| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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![DH80S [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359783.jpg) |
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280位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![DH80S [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359785.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![S9Pro [Silver]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/33728/6933728000776.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/28 |
2021/10/29 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる
本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で
重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽
当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った
オーディオプレーヤー機器が必要になる。
インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。
非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品
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![DH80S [Champagne gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359787.jpg) |
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313位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![S9Pro [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/33728/6933728000769.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/28 |
2021/10/29 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる
本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で
重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽
当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った
オーディオプレーヤー機器が必要になる。
インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。
非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品
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![DH80 [Champagne gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359782.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統
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![DH80 [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359781.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統
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![DH80S [Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359784.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![DH80S [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359786.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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