| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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23位 |
32位 |
4.88 (7件) |
92件 |
2022/11/18 |
2022/11/25 |
AC/充電池/USB Type-C |
1系統 |
USB:768kHz RCA同軸:192kHz 角形光デジタル:96KHz |
USB:32bit RCA同軸/角形光デジタル:24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力(バッテリー駆動時):550mW(32Ω、THD+N<1%)、最大出力(DC電源駆動時):1100mW(32Ω、THD+N<1%) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:88.5x158.4x28.3mm 重量:620g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:再生時間:約11時間(シングルエンド再生時)、約9時間(バランス再生時) ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology製DACチップ「ES9038Pro」を1基搭載したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- XMOS製USBコントローラーチップ「XU316」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD512入力、MQAフルデコードに対応する。
- THXと共同開発した「THX AAA-788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載。バッテリー給電とDC給電を切り替え可能な「デュアルパワーサプライモード機能」付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5瞬殺されました
これまでは3万円台では音質に定評があるUSB DACを使っていました。
その音に「これで十分じゃないか」と満足していたのですが…。
ある日、専門店に立ち寄る機会ができたので、USB DACの少し上級機を視聴させてもらいました。
このQ7で同じ音源、同じイヤホンで聞いたときの衝撃!
DCモードでないバッテリーモードでも、アンプでこれほど違うものかと驚かされました!
たまたまその店頭に状態のいい中古の在庫があるとのこと。
瞬殺されて、でっかい箱を持って帰るという想定外の展開になってしまいました。
Q7の倍以上の価格のUSB DACも視聴してみて、自分のイヤホンでは、良い音だけれど倍の音がするかというとそれほどの違いは感じられませんでした。
Fiioの物量を投入したコスパ最強の中堅機ではないでしょうか。
視聴すると私のように瞬殺される方もおられると思うのでご注意ください。
5ヘッドホンの実力を引き出すポタアン
【デザイン】
無骨で無機質なデザインが男心をくすぐります。
金のボリュームも良いアクセントになってます。
【音質】
ソースSony NW-WM1AM2、Hiby R3proSとiPhone13、手持ちヘッドホンはSony MDR-Z7M2、イヤホンはSony IER-M7、XBA-N3、Shure SE846、Hidizs MM2でのレビューです。
このアンプを通すことで、今までDAPだけではヘッドホン、イヤホンを鳴らしきれていなかったことに気付かされました。
いずれも低音が深いところまで鳴るようになり、こんな音出せるんだと驚きです。
また、一音一音が明瞭になり音の配置までもが手に取るようにわかります。
高出力により動かすところは動かし止めるところは止めるというドライバーの制動が正確になったイメージです。
【操作性】
慣れれば大丈夫ですが多少戸惑います。
【機能性】
ライン入力、SDカードスロットまであれば星5でした。
Bluetooth接続時の音質がAACでもBluetoothとは思えない程良いです。
【総評】
DAPだけではヘッドホンを鳴らしきれていない気がしたのでポタアンを色々調べていましたが、他のポタアンを購入するとあれやこれやと買い換える羽目になりそうだったので、評判の良いQ7一択で購入してみましたが正解だと思いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
2019/10/上旬 |
AC |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 幅x高さx奥行:61x37x113mm 重量:195g ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統
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183位 |
-位 |
5.00 (7件) |
22件 |
2015/10/23 |
2015/11/19 |
AC/USB/充電池 |
1系統 |
44.1/48/88.2/96kHz |
16bit/24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大135mW+135mW (16Ω、1% THD)、最大95mW+95mW (42Ω、1% THD) ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:使用時間:20時間まで(アナログ入力 バイパスイコライザーモード)、10時間まで(USB入力 イコライザーモード) USB端子:1系統
【特長】- 高品質ヘッドホン/イヤホン向けで、ハイレゾオーディオ対応のポータブル・リスニング・アンプ。入力信号処理はデジタルまたはアナログを選択可能。
- 4-bandパラメトリックイコライザーにプリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を搭載。好みに合わせてカスタマイズした音楽も楽しめる。
- EMIフィルターにより、音質を損なうことなく携帯電話の電磁波干渉を防止する。USB充電式電池採用で、PC経由でUSBオーディオをストリーム中も充電可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5sha-900 やっと来たー
sha-900 やっと買いました。mojo からsony pha-2a からやっとsha-900 最高!mojo iPod 接続でアダプター使用で接続部分がグラグラであたると再生が止まるでも低音域は良かったのですが、sony pha-2a はデカイデカイすぎくん爆笑 長く使うとmojo も pha-2a もめちゃくちゃ熱なる冬やのに、爆笑熱さで爆発するんやいかビクビク!夏使うの怖いしめちゃくちゃ持ち運ぶタイプなんでいつでも良い音ないとストレスになる。で最近sha-900 を遂に気になり購入!正解です。高いのでなかなか手が出ないですが、音にハマりハマり耳が満足する音迫力が最高。今は、イヤホン好きなシュアイヤホンSE215で聴いてランク的どうかと思いましたが。全然いい音イコライザーで自分が好き音なります。明日ウエストンのw30買います楽しみ。試聴はしないタイプで、、ワクワクするんが良いだろうね。またウエストンでも相性良いか感想述べたいと思います。因みにsha-900 熱くならないので安心。長く聴くんで安心出来ます。あとカバーはつけた方が良いですよ。持ち運ぶタイプとしては、キズつくと思います。カバーないと。しかし高音は、綺麗 イヤホン聴くマニアとしてはかなり満足な製品です。
5素晴らしい音です。驚きました。
【デザイン】
コンパクトでありながらズシッと重厚な造りでとてもカッコいい。
【音質】
Xperiaz3に1万〜2万のイヤホン類でEQはいじらず聞いてますが、そのコンビでもクオリティの高い音場の広さ、透明感、艶、伸びで構成されるリアルさいつまでも聴いていてしまいます。
【操作性】
いたってシンプル。ついてるカラー液晶見ながらノブクリック&グリグリ回転だけ。
【機能性】
私の使用環境では全然問題ないけど、ネイティヴ.192k.バランス等々ひと昔前の様相みたいなので上級者の方々には受け入れられないのかな。
【総評】
とにかく驚きました。私の使用環境でコンサートホールで聴いてるかのイメージが湧きました。ハイエンドイヤホンと組み合わせたらどうなるのか興味、誘惑が止まりません。
高い買物でしたがぶっ飛びました。大満足です。
USBデジタル接続再生時に電力供給OFFるとワンランク音質が落ちます。
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115位 |
-位 |
4.85 (8件) |
66件 |
2015/12/21 |
2016/1/15 |
AC/USB/充電池 |
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44.1/48/88.2/96kHz |
16bit/24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:Output Voltage:±200V max、Output Current:≦1mA ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:充電駆動時間:デジタルUSB入力(EQモード)で最大7時間、アナログ入力(EQバイパスモード)で最大10時間 USB端子:1系統
【特長】- コンデンサー型イヤホンとポータブルメディアプレーヤーに接続できるDACアンプ「KSA1500」で構成された、コンデンサー型高遮音性イヤホンシステム。
- 24bit/96kHzの変換レート、プリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を備えた「4バンドパラメトリックイコライザー」、内蔵充電池などを装備。
- シングルドライバ一搭載のコンデンサー型高遮音性イヤホンには、快適なリスニングを提供する8種類の高遮音性イヤパッドが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過去最高の音質! 私の中で最強イヤホン!
2025年7月に新品でビックカメラにて購入しました。(17.8万円)
奇跡的なタイミングで久々のSHUREのイヤホンに会えました。( se215・535Ltdぶり)
今回は、試聴無しで購入しました。(試聴機バッテリー不良の為聞けず…)
【デザイン】
アンプは、シンプルなDACアンプです。それが1番楽で良いです。
イヤホンは、透明のシェルですがドライバーは、黒いカバーで一体化している為見えません。電圧が高い為、リケーブル不可。安全です。
【音質】
一度も試聴してなかったので不安でしたが、1発目の音で鳥肌が立ちました。
色んなイヤホン・ヘッドホンより良い。
知らないうちに1アルバムが終わっていた事がありました。自然に音が聞こえる。他の物と別格でした。
超解像度・音のバランスがちょうど良い。
本当にフラットで普通の音です。
ue10pro以来の感動がありました。
【操作性】
音量と電源のみなら不満がありません。
イコライザーなどの詳細設定は、コツが要ります。取り扱い説明書を何回も見ました。
【機能性】
現在と比べたらダメですが、DSD対応まで欲しかったです。
iPhone→kse1500だと電源をあまり使わないみたいで、iPhone側も負担が無いと思います。
ライン入力は、リミッターオフ・入力抵抗を-10dBで聞いてます。
イコライザーもフラットで使ってます。
iPhone se3→本機付属品Lightning変換ケーブル→本機にて使用してますが安定してます。
【総評】
このイヤホンから出る音は、他のイヤホンには無い解像度で、バランスの良い音が鳴ります。
何時も聞いてる曲に特別なイヤホンで聞く。
そんな、儀式的な事しても毎日聞きたい音です。
当時も、音が良いイヤホンと聞いてましたが、2025年もこのイヤホンが断然良い音します。
BA・ダイナミック・平面駆動などありますが、それを上回る音です。
DACの性能など時代遅れ感はありますが、それを上回るアンプ・イヤホン性能に驚く事でしょう。
5神
今までケチってパソコンとかには30万などの大金をつぎ込みました。
価格帯的にイヤホンはXelento Remote、K3003、ヘッドホンはHD800、T1 2ndが限界でした。
私は賃貸に住んでおり、スピーカーは設置不可能、ヘッドホンは髪が凹んで恥ずかしくあまり使用できない、という環境で音楽を鑑賞しておりました。
T1 2ndでヘッドホン、WM1AでDAPは終着点にたどり着きました。
ですがイヤホンだけは濃密という名の籠り感、モニターというヘッドホンには及ばない、刺さって薄っぺらい空間のない音に悩まされていました。
今日、KSE1500がやってきてこの不満はすべて吹き飛びました。
まさに超高級開放型ヘッドホンをそのままイヤホンにした音です。
SE846やK3003などには到底実現不可能な音質です。
iMac買うのをやめてこっちを人生に一度体験してみるのはどうか、という考えは正解でした。
SHUREの開発者の方々に感謝です。
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