| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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153位 |
99位 |
4.33 (6件) |
43件 |
2016/6/16 |
2016/6/20 |
USB |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz |
24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:2.1Volt ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統
【特長】- 消費電力の大きいヘッドホンもドライブ可能な高出力のUSB DAC。
- 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9016」を搭載。
- 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音はいいです。
追記 いろいろなアプリを試してみました。androidアプリです。
usb audio player pro(820円)
neplayer(1800円)
hiby music(無料)
hf player(無料)
まず1800円もした「neplayer」は全く音が出ませんでした。
USBデバイスに設定すると認識はしているのですが音が出ません。
メーカーが発表している「対応機種」のスマホを使用してみましたが音はでませんでした。
スマホ側の問題かドラゴンフライの問題か、私の知識不足かわかりませんが
PCでアップデートしても設定等変えても何しても音が出ないのでもう諦めました。
usb audio player pro はドラゴンフライが推奨?しているだけあって安定感抜群です。
音も良いです。他のアプリと比べるとちょっと肉付きがいい感じがします。
NASに接続できるのは今のところこのアプリしか分からないのでこれを使うしかありません。
hiby musicは謎の無料アプリですがなかなかの音質です。
SDカード内蔵の音楽を聴くだけでしたらこれでいいのではないでしょうか。
NASには接続できないですがもともとイヤホンやヘッドホンで使用する人が多いので
私のように家庭でも使用する人以外はNASは関係ないですし。
HF playerはONKYOのアプリですが、これも音はなかなかいいです。
これもNASは対応していないですので我が家の環境では使えませんが
スッキリした音で聴きやすいです。
アプリによって結構音が違うのでためしてみると面白いです。
それにスマホでも結構音が違うように思います。
うちのスマホ3台に試しましたが、2016年に発売されたスマホが一番聴きやすいです。
新しい物が一番いいかと思ったらそうでもなかったです。同じシャープなのに。
結局はNAS音源を聴くことが多いのと、ドラゴンフライでシステム全体の音量調整をしているので、
usb audio player proばかり使用しています。
工作したATTを経由すると音はマイルドになるのですが
全体的にエネルギーがそがれるような気がしてイヤでした。
本当はプリアンプを使いたいのですがプリアンプを追加するお金もないですし。
それでドラゴンフライからパワーアンプ直結したところ驚くほどの変わりました。
音がキツクなったり音色が変わることはないのがまず良かったです。
直結にすると音がキツクなったりバランスが崩れることがありますので・・・。
パッシブアッテネーターを抜いたら低音の音程が格段に聴きとりやすく
ベースのうなり音まで結構な迫力ある音がでてくるようになりました。
ちなみに私はもともとプリアンプ派ですが、新しくプリアンプを買う金もないので試してみたらよかったです。
スマホでの音量調整は一気に音量が上がるのでHF playerやhiby musicを使用するのは怖いです。
ですのでハードウエアボリュームという項目があり滑らかに音量調整できるusb audio player pro以外は使わないようにしています。
5USB型DACでは高価な部類ですが、性能は間違いなし。
バランス接続や音質を優先させるなら、素直にDAPにした方が無難かと思います。
まずは軽さ優先でそこそこの音質で聴きたいというニーズにはぴったりでしょう。
それでもUSB型DACとしては、他のメーカーがDragonFlyBlack同等クラスばかりなのは、「2万出すならDAPかうでしょ」ということかと思います。
ただまあ、価格相応というか、音質ではやはり1万円クラスのDACとは別格だと思います。
個人的には接続するスマホがLG V20 PROに変わりました。
スマホそのものがESS製統合DACを搭載して、前機種Xperiaより格段に高音質になりましたが、それでもDragonFlyRedの方が音が良いです。
スマホは、所詮通信機器ですので、オーディオ機器のようなノイズ対策がされていないので、純正JITTERBUGのようなノイズフィルターも効果が高いです。
音質はパワーよりも繊細さが増す感じで、ナチュラル志向なので、オールジャンル使えますが、ロックしか聴かないという割り切れる場合にはBLACKの方が向いている可も知れません。
この製品を使用する際の注意点は使用するアプリで、一般的に使用者の多いHFPlayerではボリュームのコントロールが出来ないです。(最低ボリュームから1つ上げたらうるさい感じ)
ONKYOのDACはGAINもボリュームも付いているので、DAC側でボリュームコントロールする前提なのだろうと思います。
個人的には現状ではハードウェアボリュームのコントロールが可能なUsbAudioPlayerPRO一択になると思います。
また、最近のスマホはUSB Type-Cが標準となっておりますが、純正DragonTailも含め、オーディオグレードのUSB A→CのOTGケーブルが存在しないので、B→C変換アダブターを使うことになると思いますが、AnkerなどOTGに対応していないアダブターがあるので注意が必要です。
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99位 |
-位 |
4.65 (3件) |
30件 |
2016/6/16 |
2016/6/20 |
USB |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz |
24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:1.2Volt ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統
【特長】- 広範囲のヘッドホンがドライブ可能な中出力のUSB DAC。
- 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9010」を搭載。
- 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iphoneが高級DAPに変化
視聴環境はiPhone7→CCK→ドラゴンフライブラック→UM-PRO30になります。
比較はiPhone5s→UM-PRO30との音質比較になります。
【デザイン】
金属ベースの本体にブラックの塗装がされており、重量も重くなく軽くなくUSB端子部もゴールドのため質感は悪くありません。サンプリングレートによってトンボの色が変わりきれいです。
【音質】
低域の厚みがでるので、自然と高音域の音がくっきりとします。
解像度も高いため、きらびやかな音を聞くことが出来ます。
音場はiPhone5sの直より若干広いです。
【操作性】
省略
【機能性】
もっとも優れているのは充電が不要ということではないでしょうか。
しかし、カメラコネクションキットを挟む必要がありその点は不便です。Lightningと直で繋げるバージョンを所望。
また、接続時に1秒ほどノイズが必ずはいります。
【総評】
iPhone7をはじめスマホで音楽を聞いている方はマストバイではないでしょうか。
エントリープライスのポタアンはいくつか購入しましたが、AK10やはもちろんDAC-HA200にも負けていない非常に優れたDACです。
5持ち運び便利で良い音! iPhone6sで聞いています。
iPhone6s+HFプレーヤー+XBA-A3またはAQUAで聞いています。
購入する時に大須のeイヤホンにて聞き比べて買いました。
ブラックはどちらかというと低音の量が多く、レッドはモニター調な音に聞こえました。
そして、ブラックを購入することになりました。
数か月前FiioのX5 2nd gen を購入したばかりでしたが、持ち運びに難があり
DragonFly Blackの購入を決めました。
X5とは正反対の音で、レッドのほうがX5に近いかも、かもしれません。
ブラックは、シングルBAのAQUAで聞くととても心地良い低音を聞くことが出来ます。
XBA-A3で聞くと、ハイブリッドだけあって多少低音が出過ぎの感じがします。
BA機のほうが聞きやすいように思います。
持ち運びも小さくて済みますので、出張や旅行に持っていくのに大変気に入っています。
ショップでも手軽に聞くことが出来ますので、実際聞いてみて下さい。
iPhone6sではカメラコネクションが必要です。あしからず。
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256位 |
-位 |
3.96 (4件) |
7件 |
2019/9/17 |
2019/9/20 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88kHz、96kHz |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:2.1Vrms、出力インピーダンス:0.65Ω 幅x高さx奥行:18.6x57.5x11.9mm 重量:19g USB端子:1系統
【特長】- MP3からMQAまでハイレゾ音源の再生が可能なUSB DAC。ほぼすべてのヘッドホンを駆動する2.1V出力を備える。
- 最小位相スローロールオフフィルターを備えた、ESS DACチップ「ES9038Q2M」を搭載。
- 「PIC32MX274マイクロプロセッサ」の採用により、電力消費量が削減され、処理速度が33%向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneに繋いで使っています。
【デザイン】
綺麗です。光沢のあるブルーです。
筐体の白い部分はLEDでサンプリングレートによって光る色が変わります。
44.1khzの時は緑色に光ります。
【音質】
音の厚みは少し足りないです。レンジの広さや音の抜けは良いです。
どっしりとた感じの音ではないです。音は中心に集まっています。
【操作性】
PCのUSBポートやカメラコネクションキットでiPhoneに繋ぐだけです。
PC接続の場合の方が出力が大きく設定できます。
iPhoneとの接続ではiPhone本体の音量ボタンで音量を調整できます。
winPCに刺して再生する場合はPC側から再生機器をDragonFlyにしてからサウンド設定から調節できます。
【機能性】
USBに刺して本体のミニプラグに機材を繋ぐだけです。実際に使い確かめてみましたがこのモデルはファームウェアのアップデートが不要です。
【総評】
ポータブル環境で小さなモデルを探してたどり着きました。下位モデルとは違い同社のJITTER BUGの技術が内蔵されています。出力が大きいのでHD800Sも問題なく再生できます。se846などの高感度なモデルで再生する場合は音量を下げてから刺すようにしています。ヘッドホンアンプだけでなく、単体のDACとして使っても納得のいく音です。音の厚みは少し足りないですが、サイズからは想像できない音です。
5感動!とまではいきませんでしたが、音質の良さに鳥肌は立った。
【デザイン】
安っぽい感じではなく、重厚感のある素材とデザイン。
MQA音質で通るとドラゴンマーク(とんぼ?)が紫に光るのでわかりやすい。
【音質】
DALI ZENSOR 5AXでの利用、海外にてTIDALのMAQ音質にて確認。
素人ながら通常のHifi音質と比べても音の多さや重厚感を確認(できてると思います)
【操作性】
PCに指すだけで利用ができる素晴らしさ。
持ち運びできることから+αのお得感。
【機能性】
PCに繋げてBoseのノイズキャンセルヘッドフォンで聴きました。
iPad、MacbookProあたりは直付けできるので非常に便利。アンドロイドとも親和性は高いと思われます。
【総評】
少し高いですが、結果満足のいく買い物でした。
iFi Nano iDSDあたりも視野に入れてましたが、海外レビューを和訳して納得してこちらに決めました。
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