| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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279位 |
99位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
2022/6/17 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:584mVrms 103db/THD+N)(16Ω)/1.40Vrms 106.7db/THD+N)(32Ω)/2.07Vrms 107db/THD+N)(600Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- PCM 32bit/768kHz、DSD 512に対応した軽量・小型の高音質DAC(Type-cモデル)。DACチップには高性能な「ES9280AC PRO」を採用している。
- 3.5mmシングルエンドの出力は16Ω 584mVrms〜600Ω 2.07Vrmsと、小型ながらハイインピーダンスのヘッドホンにも対応。
- スマートフォンやPCに接続するだけで簡単にハイレゾ再生の環境を得られる。ケーブルは取り回しのよさと断線防止の面で効果的なほどよい硬さを保持。
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3おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド
たった8gしかない超軽量のDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品
USBタイプCのコネクタをノートPCのUSB端子に挿すだけ
アナログ出力は3.5mm
PCMは最大32bit/768kHz、DSD512に対応
USBコネクタと3.5mmジャック部をケーブルでつないでいる
スタイルなのでU字の様に曲げて使う事も可能
本体に音量調整等は付いていないので音源側で
コントロールが必要なのは少し面倒。
とにかく軽いので持ち運びは楽。
おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド製品。
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256位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/1/13 |
Lightning |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g
【特長】- DACチップに「ESS9280 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能な超小型高音質ポータブルDAC(Lightningモデル)。
- 小型ながらハイレゾ音源に対応。PC、スマホ、ゲーム機などさまざまな機器に対応している。
- THD+Nは、0.0004%と能率のよいイヤホンなどでもホワイトノイズを感じさせないレベル。
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-位 |
-位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/3/10 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g USB端子:1系統
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5スマホ直結式なので便利
これまでAtom 3のLightning版を使っていましたが,iPhoneを14 Plusから16 Plusに買い替えたのでUSB-C版も購入しました.
それより前はRadius Ne RK-DA70L,Shanling UA2,IKKO ITM03を使っていましたが,これらのドングル型DACはすべてケーブルでスマホ本体に接続するため,ぶらぶらする欠点がありました.Atom 3はそれらよりも小型で5gしかなく,かつスマホに直付けするため取り扱いが容易で邪魔になりにくいです.
購入価格は8,000円でDACチップはESS9280AC PRO.一万円台のNe RK-DA70Lより安いのに音質は同クラスです.僕はゼンハイザーIE 600,IE 300,AKG N5005,Shure Aonic 4を使っていますが,イヤホンによる音の違いはよく分かります.
ハイエンドDACを探している方は別として,カジュアル派は候補に入れられることをお勧めします.
4ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
ノートPCのヘッドフォン端子でノイズ感を感じるならば
本機を使うと音質がクリアになってノイズ感が減り良い。
小型でType-CのUSB端子に挿して使うタイプなので
Type-C端子が必要。
電源もUSB端子からの供給なので簡単
その分パワーを必要とするような重厚長大なヘッドフォンには
向かなくて割と安めの軽いタイプによく合う。
ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
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354位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2021/11/ 9 |
2021/10/22 |
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1系統 |
最大768kHz |
最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンド出力レベル:≧141mW(16Ω)/≧122mW(32Ω)/≧7mW(600Ω)、4.4mmバランス出力レベル:≧110mW(16Ω)/≧230mW(32Ω)/≧27.78mW(600Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x12x75mm 重量:69g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology社のDACチップを搭載したBluetoothレシーバー。スマホやPCゲーム機などさまざまな機器を高音質化する。
- LDAC/Apt-X HDなどのハイレゾクラスのコーデックに対応。キー1つでUSBDACモードとBluetoothモードを切り替え可能。
- MQAフォーマットの再生が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2種類を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段よりはるかにお得な買い物なのではと満足している。
【デザイン】結構、重厚感がある。
【音質】Hi-Res音の経験したくて当機を購入した。
AppleMugicにも加入した。
外歩きでイヤホン音を絞り込んでも低音の雰囲気が残っているし、
高域も良く伸びている。好きなEQも全くいじらなくても満足。
厚みがあるというか発音数が多い、音の密度が高い感じがする。
急峻な立ち上り声のかすれや割れ、サ行のカサコソ音、
広域のチリチリ音のデジタルの癖は全く感じられない。
PCM768KHzまで上げるとこうなるのかと驚く。
【操作性】ボタン印刷が薄く見え辛い。
3レベルのゲインは操作誤りないように半固定がよい。
【機能性】対応ファーマットはDSD512、MQAまで対応していて
スタジオ、プロ向きなのかと思う。
LDACもモバイルWiFi5GHzで990KHzでも安定。
【総評】長時間聞いても疲れない、いい音。
4音質は良いと思う
AliExpressで購入。
付属ケーブルの金属部分が滑って抜き辛い。普通にプラスチックで良かった。
カバーを装着するとボタンが押しにくい。
シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7、ikko ITB03も使用したことがありますが、それらと比べると、アプリも無く非常にシンプルな造りというか音質優先で操作性はこだわってない感じです。ON-OFF時のアナウンスもありません。
画面も無いのでLEDの色でゲインやサンプリングレートを判別します。
暗闇では結構眩しいので点滅にしてほしい。
再生中の音源のサンプリングレートは、
・赤 → 44.1/48kHz PCM
・青→ 88kHz-384kHz PCM
・緑→ 705kHz-768kHz PCM
・黄→ DoP
・白→ DSD Native
・赤紫→ MQA
なのですが、画像のようにLDACだと青く点灯するのに、aptx HDだと緑なんです。
LDACよりもaptx HDの方が音が良いのか?謎
個人的に残念だったのは、moto g52jでは最初からLDACで繋がりますが、moto g53yでは何故かLHDC V1で接続されるが、音は出ないので、その都度開発者向けオプションでLDACに設定し直すのが地味に面倒です。
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312位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/ 3 |
2023/6/30 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンド出力レベル:≧141mW(16Ω)/≧122mW(32Ω)/≧7mW(600Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x14x75mm 重量:62g USB端子:1系統
【特長】- DACチップに「ESS9281 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能なフラッグシップポータブルDACアンプ。
- 小型ながらハイレゾ音源に対応。フェムト秒相当の水晶発振器を3基使用し、より正確で雑音のない音が出せる。
- 物理ボタンで、電源/音量調整/再生停止/曲送り曲戻し/ゲイン調整の操作が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンド/4.4mmバランスを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3静かな中に力強いサウンドで緻密な音質と感じた
ポータブルDACアンプとの呼称製品だが、アナログ出力端子は
3.5mmのシングルエンドと4.4mmバランス仕様。
ゆえに純粋なDACとして使う用途は想定していない模様。
入力はUSBのタイプCでデータと電源を兼用。
面白いのは内部にバッテリーを内蔵しており電力をバッテリーから
供給することで電源の安定化を図っている。
バッテリーが切れるとUSBからの給電に切り替えるシステム搭載。
ヘッドフォンで聴いてみると静かな中に力強いサウンドで
緻密な音質と感じた。
ただし使うヘッドフォンによっては印象は変わるのであくまでも
参考としてほしい。
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