Audioengine(オーディオエンジン)のポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録2Audioengine D1Pのスペックをもっと見る
Audioengine D1P 99位 4.00
(1件)
0件 2024/5/13  USB Type-C/Lightning 1系統 PCM:最大384KHz
オプティカル:最大192KHz
PCM:最大32bit
オプティカル:最大24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:フルスケール最大出力:Max. 2.05Vrms@10Kデフォルト、出力インピーダンス:<0.5R@ヘッドホン、47R@RCA DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:63.5x25x76.2mm 光デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • ポータブルでコンパクトなヘッドホンアンプ&DAC。USB C入力、光入力、アナログ出力、3.5mmヘッドホンジャックに対応している。
  • iOS、Android、MacOS、Windowsに対応し、省電力でありながら、バッテリーなしでヘッドホンやスピーカーを駆動するのに十分なパワーを備えている。
  • 最大32bit 384KHzのPCM、最大256のDSD、MQAファイルを含むハイレゾリューション・オーディオフォーマットをサポート。
この製品をおすすめするレビュー
4RCA端子のステレオアナログ出力端子ありです。

【デザイン】 タバコ大の箱サイズです。 大き目なボリュームノブが付いています。 【音質】 細部までクリアで鮮明なサウンドです。 【操作性】 大き目なボリュームノブで快適操作できます。 【機能性】 ヘッドフォン出力は3.5mmジャックのみです。 ポータブル製品ではあまり見ないRCA端子のステレオアナログ出力を 備えているのでDACとしても使えます。 【総評】 コンパクトなポータブルヘッドフォンアンプですが アナログRCA出力を備えているのでDAC兼プリアンプとしての使用も可能です。

お気に入り登録1DAC3 [シルバー]のスペックをもっと見る
DAC3 [シルバー]
  • ¥24,970
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/8/ 7  USB Type-C/Lightning 1系統 PCM:最大384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2.0V RMS、出力インピーダンス:2ohms DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:15x10x48mm 重量:11g USB端子:1系統 
【特長】
  • 高解像度のオーディオをスマートフォンやタブレット、コンピューターからヘッドホンやスピーカーに送れるポータブルヘッドホンDACアンプ。
  • 高性能ヘッドホンアンプを採用し、オーディオマニアグレードのヘッドホンを簡単に駆動。USB-C接続を介して、わずかな電力で使用できる。
  • 「ES9281A PRO Ultra DAC」は32ビットの高精度、高ダイナミックレンジ、超低ひずみを実現。HDストリーミングアプリからの再生をよりよくできる。
この製品をおすすめするレビュー
4DACチップは32ビット対応とのことだが...

Pixelを使っていて、有線イヤホンを使う機会がめっきりなくなったなと思い、外にも持ち出しできるドングルDACを買うことに。 条件は、軽くて小さいこと。駆動力があること。バランスのIEMは持っていないのでバランスのみのものは除外。そこでシンプルかつ作りもそれなりに良さそうで、サイズ(48mm×15mm×10mm)、軽さ(11g)とも申し分のない本機にした。スペックを競合と比較してみても同等のようだし、特に注文をつけることもない。 駆動力を要するEtymotic Research ER-4Sの初期型などを繋いでみると、十分満足のいくインパクトが得られた。ER-4Sのいいところを引き出していると思ったので、これでよしとしたい。 と、自己評価を済ませはしたものの、圧倒的に情報がない中で、まともなレビューはないか探した。DACの音質がどうかなどは、どのみち接続するイヤホンやヘッドホンに多くを依存するので、客観性に乏しい素人レビューや提灯持ちのレビューは読むに値しない。すると、ecousticsに、Jennings,W. が詳しいレビューを寄稿していた。2023年7月6日に書かれているので、まだ新しい。 それによると、DAC3は2代目で2014年にリリースされた初代はPC向けだったそうだ。それが同じ商品名で2022年にスマホ接続を意識してリバイスしたのが本機なのだそうだ。初代のようにPCからAirPulse A100パワード・スピーカーをフルボリューム接続しても違和感がないほど駆動力があるそうだ。初代からの変更点は、DACをES9281A Pro system on a chipにアップグレードしたことの他に、本体にボリュームのスイッチを加えたこと、接続端子をUSB Type AからType C(またはLightning)に改めたのが主な変更点。 このレビューでは、音質について念入りにチェックされているが、全体的な傾向として他のドングルDACに較べて質感とディテールがやや劣るものの明瞭さとインパクトが高いと結論づけている。中音域は自然で、ディテールも十分とのこと。また、音場は優秀だとの評価を得ている(詳しい内容は、原文を参照していただきたい) Jenningsが最も残念なこととして指摘しているのは、DAC(DS9218A Pro)が最大32ビット/768kHz PCMとDSD512をネイティブでサポートする性能を持つにもかかわらず、ユーザーは最大24ビット/96KHzという制限がかかってしまう点だ。確かにメーカー側のスペック表にもにも192kHzを96kHzにリサンプルしていることが書かれている。また、このDACはプリアンプとしても使える設計なのに、初代に搭載されたイヤホン・ヘッドホン向けと言うよりスピーカー向けのオペアンプ(LME49726)をそのまま使用している。要は競合製品が実現している性能を発揮出来るDACチップにアップグレードしているのに、それに制限をかけるという路線を選択してしまっていると言うことだ。 そうした批判を気にしないユーザーを想定している(僕も含めて)であろうことは疑いないが、いずれ改善を余儀なくされるだろう。

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