ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 製品一覧 2ページ目

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電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) サンプリング周波数 量子化ビット数
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電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) サンプリング周波数 量子化ビット数
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お気に入り登録1COCOM1のスペックをもっと見る
COCOM1 38位 -
(0件)
0件 2026/6/26    1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:500mW(32Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:28g USB端子:1系統 
お気に入り登録406PHA-3のスペックをもっと見る
PHA-3 38位 4.56
(63件)
1515件 2014/9/25  USB/充電池 1系統 USB入力(PCM):44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz 、352.8k、384kHz PCM:16bit、24bit、32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:バランス接続:約320mW+320mW(32Ω、1%歪)、ノーマル接続:約100mW+100mW(32Ω、1%歪) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:3.5mmステレオミニx2 幅x高さx奥行:80x29x140.5mm 重量:300g バッテリー連続再生時間:電池持続時間 デジタル(BALANCED接続時)約5時間 光デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 通常のヘッドホン出力に加え、バランス出力も可能なハイレゾ対応のヘッドホンアンプ。
  • DAコンバーターはESS社製「ES9018」を採用し、CDやMP3などの圧縮音源もハイレゾ相当に拡張する技術「DSEE HX」を搭載。
  • USBオーディオ出力のほか、スマートフォンや音響機器とのデジタル接続、ラインアウト、光入力接続などにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5濃厚なSONYサウンドが味わえるヘッドホンアンプ

【デザイン】 アルミの筐体に黒一色の塗装がされており、塊感を感じる無骨なデザイン。ヘッドホンケーブルの端子は金メッキがされており、バランス接続用ケーブルを接続すると本格オーディオ的な雰囲気を醸し出す。 【音質】 DAPはZX-300、ヘッドホンはMDR-Z7、さらにバランス接続用ケーブルMUC-B20BL1をバランス接続して使用。この3点セットによって音の解像度、音の広がり、音の定位感とも優れ、且つ濃厚で迫力のある音でミニコンポで聞いているかのような臨場感が溢れる雰囲気を楽しめる。 【操作性】 正面側に電源兼音量スイッチ、側面にゲインのHighとNormal切替とDSEE HXスイッチ、反対側に入出力切替えスイッチを配置。シンプルで直感的な操作が可能。 【機能性】 3.5mmバランス接続、ラインアウト接続、USB入力、光入力と機能は豊富。ウォークマンだけでなく、エクスペリア、パソコンといった機器を本機に接続して、高音質のサウンドを楽しむことが可能。 【その他】 電池式ではあるが、特にバランス接続時の電池持ちは悪いため必然的に電源を繋ぎっぱなしという状態となる。また、特に夏場は発熱が激しくなる。 【総評】 購入して数年経つが、普通のDAPとは一味違う濃厚で迫力のある高音質なサウンドを楽しむことが出来る。但し、この機器の実力を存分に発揮するには再生機器、バランス接続に対応したヘッドホンケーブルとイヤホン、ヘッドホン等それなりの高いスペックの仕様が望まれるところではある。

5SONYサウンドを堪能できるポタアン!

【デザイン】 黒の塗装で無骨感があります。 漢のデザインです。 【音質】 近年のハイエンドウォークマンWM1A,ZX500に比べ音質は良いです。 両機種のバランス接続時に比べ本機は空間表現力があり奥行きもしっかりと表現してくれています。 特筆すべきは音の分離、定位の良さでコンサートホールのような臨場感を味わえます。 サウンドステージも良く確保されていると感じます。 SONYのオーディオ製品はバランス接続とアンバランス接続で音質の差が顕著ですがこの機種もその例にもれずバランス接続で真価を発揮するモデルです。 バランス接続では音場が広がり密度は少し薄れますがのびのびとした音の響きを感じられるのではないでしょうか。 出力もポータブルアンプとしては申し分ありません。 バッテリー駆動可能ですのでシャーシ電位が低くなるのも高評価です。 【操作性】 操作性は良好でスイッチを操作してインターフェースを操作するイメージです。 おなじみのDSEE HX,ハイゲイン切り替えもスイッチですのですぐ慣れると思います。 【バッテリー】 持ちは悪いです。バランス接続で5時間ほどです。 また熱を持ちやすくあまりに発熱すると充電が止まるのが難点です。 【機能性】 ポータブルアンプとしては充実していると思います。 【総評】 基本的に音質に全振りしている機種です。 音質は素晴らしい出来だと思います。 発熱ですが高出力を出すには致し方ないのかと思います。 SONY製品とマッチングが図られていますので他の方々がおっしゃっているようにMDR-Z7との相性は抜群です。両機を接続するとSONYサウンドを堪能できます。 また、MDR-EX1000,IER-M9でも良好です。 近年高音質なDAPが増えておりポタアンは廃れてしまいましたが是非SONYには新型を出していただきたいところです。ポタアンはDAPにはない魅力がありますので。 【再生環境】 ZX2+BCR-NWH10+AIM電子UM1+PHA-3+MUC-B12BL1+MDR-Z7

お気に入り登録8SIGMA Pro [ブラック]のスペックをもっと見る
SIGMA Pro [ブラック] 38位 -
(0件)
0件 2025/12/22  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:44.1-768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録3Smart DAC A150 AZL-A150-BLK [Black]のスペックをもっと見る
Smart DAC A150 AZL-A150-BLK [Black]
  • ¥1,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全12店舗)
44位 -
(0件)
0件 2025/10/20    1系統 PCM:最大384kHz(UAC2.0) PCM:最大32bit(UAC2.0)
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ ハイレゾ: USB端子:1系統 
お気に入り登録FC5 with Display [Silver]のスペックをもっと見る
FC5 with Display [Silver] 44位 -
(0件)
0件 2026/7/21  USB/USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大125mW(32Ω) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統 
お気に入り登録53Alpha XI1のスペックをもっと見る
Alpha XI1 44位 4.15
(7件)
0件 2024/9/ 6    1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2.4V@32Ω(180mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63.8x32x14mm 重量:37.8g USB端子:1系統 
【特長】
  • DAC部に最小限の面積ですぐれたダイナミックレンジを誇る、「CS43198」をデュアル構成で採用したハイパワーポータブルDAC/AMP。
  • AMP部は広いダイナミックレンジと低ひずみに定評のあるSGMicro社の「SGM8262-2」をデュアル構成で採用し、余韻を感じる味わい深いサウンドを実現。
  • 0.87型OLEDディスプレイとハードウェアボタンを備え、本体のみで内部設定とハードウェアボリュームへアクセス可能。
この製品をおすすめするレビュー
5期待以上の音

海外のレビューでとてもいい評価だったので買って見ました、黒に金が映えるデザインです、BTR7を愛用してましたがそれより好みの音でした。低音が埋もれることなく多くの音が鳴るような場面でも心地よく聴けました、安いため1度買って試してもいいレベルには良かったです&#128522;

5【訂正】勉強になりました。

【使用環境】 音源:iphone16pro,windowsPC イヤホン:sennheiser IE100pro ケーブル:Cooyin OTG ケーブル オーディオ TYPE-C オス - TYPE-C オス Litz Wire 銀メッキ単結晶銅導体,cooyin cyxj リケーブル IE100pro イヤホン ケーブル 金メッキ単結晶銀 4芯 3.5mm/4.4mm 【デザイン】 所有欲を満たしてくれます。しかし、もう少し小さくならないものか・・・。 【音質】 DACについては、初心者です。ONIX Alpha XI1以外で所有しているのは、FIIO KA11です。FIIO KA11でも、初めて聴いた時には「こんなに違うの?!!!!」と感動したものです。それ故、ONIX Alpha XI1にも期待していました。(訂正箇所:当初3.5mmで聴いたところ「えっ?!・・・」正直がっかりでした。音場が狭く、分離も悪く、音が目の前でゴシャっと鳴っている感じでした。コーラスも音に埋もれてまともに聴こえず、楽曲そのものがひどく劣化した印象になりました。FIIO KA11の方が音場が広く、分離も良く、全然良かった。「これはダメだ・・・」と即売却を検討したほどでした。)←(訂正理由:後日、eイヤホン秋葉原本店に持ち込んで確認したところ、初期不良と判明。交換対応して頂きました)しかし、後日購入した4.4mmで聴くと「えっ?!!!!」感動!!一気に音場が広がり、分離も良く、それぞれの音がFIIO KA11よりも力強く、空気感までしっかり伝わる別世界でした。但し、音場は若干FIIO KA11の方が広く感じました。付属のOTGケーブルとCooyinの物では、付属のケーブルは音が雑に感じ、Cooyinはすっきり繊細に変わりました。私の所有しているDACですと、価格は変わるものの、機能等々を鑑みると、FIIO KA11もONIX Alpha XI1も、同じようなものなのだと理解しました。要は仮にONIX Alpha XI1を4.4mmに特化してFIIO KA11と同じ構成にした場合、価格も同様になるのだろうなと感じました。そして、ONIX Alpha XI1の構成から考えても、真価を引き出すためには、4.4mmで使用すること前提に作られているということも分かりました。まだまだ初心者ですが、良い勉強になりました。つまりは、より良い物を求めるなら、ここから3万円程度の物にステップアップしたところであまり意味はなく、7〜10万円くらいのより高価な構成のDACやイヤホン等々を求める必要があるのですね。というか、沼にはまってちまちまステップアップしているくらいなら、思い切って最高峰を求めた方が、生涯にわたってQOL爆上げになること間違いなしなのでしょうね。カメラで言うなら、ローン組んででもLeica買っちゃった方がそれからの長いカメラライフが最高の体験となること間違いなしみたいな感じですね。理屈は分かるのですが、20万超えのイヤホンとか買ったら、それに見合うDACやDAPやケーブル等々、総額幾らになることやら・・・。でもいつかは、その域に辿り着きたいですね。 【操作性】 シンプルにして必要十分だと思います。 【機能性】 本体でほぼ問題なく設定できるので、不便さは感じません。設定内容も必要十分だと思います。しかし、アプリがAndroidのみというのは、iphoneユーザーとしては、残念でなりません。 【総評】 FIIO KA11とONIX Alpha XI1しか使用したことがないので、それ以外の比較ができず、狭い了見での意見とはなりますが、(訂正箇所:3.5mmで使用したいのであれば、他を検討すべきです。しかし、4.4mmで本領を発揮すると、別世界に引き込んでくれます。ですので、お薦めだと思うのですが、4.4mmで使用することが必須です。) ←(訂正理由:上記同様:ただし、別世界に引き込んでくれるという点は事実です。3.5mmでもそうですが、4.4mmだと更にという感じです)あと、ONIXは日本において情報を得ようとしても、ほとんど情報がありませんでした。Webで検索するよりも、CopilotなどAIに聴いた方が情報が得られます。YouTubeで日本の方が数件取り上げられていますが、それ以外は海外の方が情報を上げているので、よく分かりませんでした。日本ではmusinが正規代理店としてサポートなど行っているようなのですが、ファームウェアのアップデートなど、サポート面が懸念されます。ONIXは一度日本から撤退しているとの情報(誤情報かもしれませんので参考までに)もあり、気が付いたらそのうちなくなっているなんてことも懸念されます。とはいえ、今のところ、購入して良かったと感じ、しばらくはONIX Alpha XI1で音楽を楽しもうと思います。

お気に入り登録12GO blu Airのスペックをもっと見る
GO blu Air 44位 -
(0件)
0件 2025/10/24  USB/充電池/USB Type-C 1系統 96kHz  
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:定格出力(3.5mm):≧165mW/2.3V(32Ω)、≧14mW/2.9V(600Ω)、出力インピーダンス:<1Ω バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:31g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約10時間 USB端子:1系統 
お気に入り登録A200PRO [ゴールド]のスペックをもっと見る
A200PRO [ゴールド] 44位 -
(0件)
0件 2026/7/21  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:405mW DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:94x60x11mm 重量:112g バッテリー連続再生時間:最大再生時間:約12時間 USB端子:2系統 
お気に入り登録2L-AMP MK2のスペックをもっと見る
L-AMP MK2
  • ¥109,899
  • 玉川オーディオ
    (全6店舗)
44位 -
(0件)
0件 2025/11/27  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:67x17x95mm 重量:120g USB端子:2系統 
お気に入り登録12iDSD Diablo2のスペックをもっと見る
iDSD Diablo2 44位 -
(1件)
0件 2023/12/18  充電池/USB Type-C   PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz  
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドフォン最大出力:シングルエンド:>9.6V/153mW(@600Ω)、>8.85V/2450mW(@32Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x28.5x166mm 重量:455g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、HWA/LHDC ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • 前機種よりロスレスBluetoothコーデック、xMEMSテクノロジーなどが進化したポータブルDAC&アンプ。5180mWの出力とバランス・デュアル・モノ回路を搭載。
  • IEM用に「Normal」、中感度のヘッドホン用に「Turbo」、ヘッドホン用に最大出力19.2Vを誇る「Nitro」の3つのパワーモードを装備する。
  • Bluetooth5.4テクノロジーを搭載し、最大で1200kbpsのビットレートを実現するaptX Losslessコーデックに対応。
お気に入り登録8KA11 FIO-KA11TC-S [シルバー]のスペックをもっと見る
KA11 FIO-KA11TC-S [シルバー] 51位 4.52
(10件)
6件 2024/2/16  USB Type-C 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:200mW(32Ω、THD+N<1%) DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:44.5x9.7x10.5mm 重量:8.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • スマートフォンやタブレット、PCなどと組み合わせてヘッドホン・イヤホンの高音質体験が可能なバスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • Cirrus Logic製の高性能DACチップ「CS43131」を採用し、小型軽量ながらPCM 384kHz/32bit、DSD 256の再生に対応する。
  • ハイレゾオーディオ認証を取得した、信頼度の高い高音質設計。UAC 2.0、UAC 1.0に対応し、没入感のあるゲーム体験も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5WH-1000XM6を有線接続するときに

以前は、4.4mmバランス対応のポタアンを持っていたのですが、大きくかさばるのと内蔵バッテリーの管理が面倒なので断捨離してこちらに乗り換えました。WH-1000XM6のケース内に入る大きさで、WH-1000XM6の3.5mmシングルエンドで聞くには十分な音質です。バッテリー消費もそこまで激しくありません。

5少し背伸びしたい人向けの商品

音質は言うことなし、期待してた物でした。 似た商品よりは少し値は張りますがその価値はあるかと思います。

お気に入り登録9Ne RK-DA70CK [ブラック]のスペックをもっと見る
Ne RK-DA70CK [ブラック]
  • ¥9,000
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
51位 5.00
(3件)
0件 2023/9/26  USB Type-C 1系統 PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:0.7Vrms(@16Ω負荷)、1.0Vrms(@32Ω負荷) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 重量:7g USB端子:1系統 
【特長】
  • DSDのDoP再生(最大5.6MHz)や高出力に対応する、USB-C接続の超小型ポータブルDAC/AMP。
  • MFi認証を取得し、スマートフォンやPCだけでなく、iPadでも手軽にハイレゾ再生を楽しむことができる。
  • ESS Technology社製「ES9270C」を搭載し、「Hyperstream DAC」と「タイムドメイン・ジッターエリミネーター回路」を備え高水準のオーディオ特性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5バランス良く使い易い

主にiPhoneでの音楽鑑賞に使っています。 たまにMacBook。 iPhoneの買い換えでLightningからUSB-Cになったので、気軽に使えるDACを探していました。 もうちょっと価格も気軽なレベルにしたかったのですが、USB-Cで汎用性もあるので…と本機を選択。 サイズは想像より小さく、ヘッドフォンのの一部の様に取り回せて良きです。 金属パーツの質感も良く、価格相応の仕上げ。 サウンドは更に想像以上に良かったです。 音場は広め、弾力のある低音、全体的に量感が増す印象で、小さいながらもちゃんとハイレゾの情報量に対応している感じが好印象でした。 ちゃんと聴く時はDAPにバランス接続で…とかもやりますが、気軽にBGMを良いサウンドで…と言うシチュエーションにはもってこいのDACだと思います。

お気に入り登録8SHANLING UA6 [Black]のスペックをもっと見る
SHANLING UA6 [Black] 51位 -
(0件)
0件 2024/11/ 6  充電池/USB/USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:LowGain:1V@32Ω(31mW@32Ω)、HighGain:1.9V@32Ω(112mW@32Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:33.5x68x13.6mm 重量:35g USB端子:1系統 
【特長】
  • Cirrus Logic社「CS43131」を4基搭載したQuad DAC回路により、クリーンですぐれたパフォーマンスを実現するQuad DAC搭載ポータブルDAC/AMP。
  • 3.5mmシングルエンド、4.4mmバランス出力に対応したスタンダートな出力構成を採用。3.5mmコネクタはSPDIFデジタル出力モードに対応している。
  • 「UAC1.0」へ対応し、メカニカルキーのセンターキーを長押ししながらGamingコンソールへ接続することで、ゲーミングDACとして接続可能。
お気に入り登録4SHANLING UP6 [Blue]のスペックをもっと見る
SHANLING UP6 [Blue] 51位 5.00
(2件)
0件 2025/4/23  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:LowGain:45mW@32Ω、48mW@32Ω(デュアルDACモード)、HighGain:180mW@32Ω、195mW@32Ω(デュアルDACモード)、出力インピーダンス:<1Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x70x14mm 重量:51.2g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX バッテリー連続再生時間:連続再生時間:6.5時間(シングルエンド)/4.5時間(バランス) USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5現状、一番小型の軽量機でIE600を駆動できるアンプ

20時間エージング後の簡単なレビューになります。 UP6を使用するにあたって使用したイヤホンはIE600になります。 IE600は、使うアンプやDAPの種類や出力によって、低域の厚みや音圧などの印象が大きく変わるかなり繊細なイヤホンのため、しっかりと鳴らしきるにはパワーのある機器が必要になるのですが、そういった高出力のDAPやアンプを選択するとどうしてもサイズが大きくて重たくなりがちになり、IE600の実力をフルに発揮しようとするとどうしてもポータビリティが犠牲になってしまうという悩ましいところがありました。 そんな中、UP6のような小型ながら600mW以上の高出力を持つアンプが発売されて状況は一変します。 UP6でIE600を聴くと、バスドラムやベースの野太く厚みのある音圧がしっかりと描写され、重低域には程よい音圧が加わることで、IE600の音の土台が力強くなります。UP6のこういった低音域の分解能の高さには目を見張るものがあり、IE600が本来持っているポテンシャルを、コンパクトなシステムでもしっかり引き出すことが可能になったので大満足です。 音の総評としては気持ちウォーム寄りでパワフルな音質です。 shanling M1 plusのレシーバー版だと思って頂けたらイメージしやすいと思います。 【デザイン】 大きめですがBTR7,BTR17よりも軽量なので持ち運びやすいです。 【操作性】 音量を操作しても液晶が点灯せず現在のボリュームレベルが表示されないため、今どれくらいの音量なのかが分かりづらい点が少し不便に感じます。液晶を点灯させるには電源ボタンをワンタッチする必要があり、直感的な操作性にやや欠ける印象です。このあたりは今後のアップデートでの改善に期待したいところです。 それ以外は満足です。 【バッテリー持ち】 BTR17よりも短めですが、外部電源を必要としないでこの高出力なのでそれを差し引いても満足しています。 【Bluetooth接続性】 スマホとの各コーデックでの接続は問題ありませんでしたが、ニンテンドースイッチOLEDとのSBC接続で20秒から30秒ほど音声を鳴らすとビープ音のエラーが鳴ってUP6が再起動する不具合が多発しました。この辺りもソフトウェアアップデートで対応して頂きたいです。 余談ですが、純正のUP6のレザーケースに軽量なカーボン材質のマネークリップを超強力な両面テープで貼り付けました。UP6はBTR7よりも軽いのでこれで襟元に挟む運用ができます。お試しの際は自己責任でお願いします。 使用した両面テープは「和気産業 極うす激強力両面テープ 透明 厚み0.3×幅15mm×長さ2m ガラス プレート 木工工作 WKG315」です。

お気に入り登録DC-Tonfa [Blue]のスペックをもっと見る
DC-Tonfa [Blue] 51位 -
(0件)
0件 2026/7/ 6    1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:1.3Vrms(Low Gain)、2.6Vrms(High Gain)、出力電力:219mW+219mW@32Ω (歪率<0.1%)、出力インピーダンス:0.2Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34.6x61x15mm 重量:45g USB端子:1系統 
お気に入り登録1M18i Maxのスペックをもっと見る
M18i Max 51位 -
(0件)
0件 2026/5/28  USB/充電池/USB Type-C 1系統 PCM:44.1kHz〜384kHz PCM:16/24/32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55x86x15mm Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm出力時:最大10時間(Bluetooth)、最大8時間(USB) USB端子:2系統 
お気に入り登録Oriolus 1795MKII ALのスペックをもっと見る
Oriolus 1795MKII AL 51位 -
(0件)
0件 2026/5/25  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:44.1-768kHz
DXD:384kHz
Bluetooth:44.1-96kHz
PCM:16-32bit(USB、Bluetooth)
DXD:24-32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm:165mW(1kHz/32Ω)、4.4mm:228mW(1kHz/32Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:98x18x53mm 重量:130g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD バッテリー連続再生時間:連続再生時間:8時間 USB端子:1系統 
お気に入り登録13Questyle Audio SIGMAのスペックをもっと見る
Questyle Audio SIGMA 51位 -
(0件)
16件 2025/9/12  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:最高768kHz PCM:最高32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:イヤホン最大出力:1200mW以上@32Ω Balanced DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 USB端子:2系統 
お気に入り登録85Hugo 2 [ブラック]のスペックをもっと見る
Hugo 2 [ブラック] 51位 4.46
(14件)
129件 2017/3/17  USB/充電池 1系統 PCM:44.1〜768kHz
オプティカルTOSlink:44.1〜192kHz
コアキシャル:44.1〜768kHz
microUSB:44.1〜768kHz
PCM:32bit
オプティカルTOSlink:24bit
コアキシャル:32bit
microUSB:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:94mW(300Ω)、740mW(33Ω)、1050mW(8Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:100x22x130mm 重量:450g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:aptX バッテリー連続再生時間:駆動時間:約7時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • PCM768kHz/32bit、DSD512のネイティブ再生や4段階のデジタルフィルターに対応した、DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ。
  • 最新のFPGA技術と、進化したWTA (Watts Transient Aligned) フィルターを採用し、前モデルの約2倍となる49,152タップを実現。
  • 充電用Micro USBを搭載し、7時間の連続再生が可能。また、リモコンが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5評判に違わぬ音だった

使用ヘッドホンはHD800S、デスクトップPCで据え置き的運用が主です 【音質】 音色(艶っぽいか、アナログ的か、デジタル的か) 音のバランス(高域中域低域のバランスのこと) 音場(迫ってくるようなパワフルな感じか、広く俯瞰的か) 最近になって多くのヘッドホンやDAC・アンプを視聴するようになり 自分の中で上記3点を評価軸にして感想を覚えるようにしているのですが Hugo2は全てにおいて高水準で纏まっているDACアンプだなと思います 詳細でありながら艶っぽく優しい響きの印象があり 耳に刺さらないが繊細な高音の質がありながら適度な量の低音が緩まずに聞こえますし ポータブルアンプにありがちな、迫力で誤魔化すような音場の狭さもありません Hugo2を特徴付ける個性としては、音の余韻が心地良く空間の中で飽和していくというものだと思います これが独特の雰囲気や魅力を作っているのではないでしょうか 正直、解像度とかノイズの低さ等は他の機種も本当に良いものが多く こればかりに注目すると「全部いいな...」と迷うことになると思います 何よりも、一聴して惹かれるような第一印象を抱くかどうかが重要ではないでしょうか そういう意味で、Hugo2は私にとってある意味到達点と言えるような音を生み出す素晴らしさを持つものでした 【使い勝手】 慣れたら全く問題はないのですが、難ありな部分もあります パッケージの封を開けて充電しながら再生したとき突然に電源が落ちた時は驚きました 後で調べたところ、これは相当に熱を発生させる使い方だそうで 充電しながらの使用をするとサーマルカットアウト機能が働き、本体が停止する仕様があるそうです(ただし、熱を籠もらせないような設置をすると問題はありません) 満充電の状態から24時間給電し続けるとデスクトップモードとなり、発熱を抑える安全運転になるのですが、この仕様だと明らかに時間がかかりすぎます そういう訳で、持ち運べる大きさではありますが、据え置き的使用ははっきり言って不向きだと感じました 【mojo2との比較】 実はmojo2の方を先に手にしており、現在も手元にあるので比較が出来ました 「mojo2はほとんどHugo2である」という意見もありつつ「実力にはまだ大きな差がある」という声もあります 私はというと、どちらかというと後者ですね... 確かに似ているとは思いますが、Hugo2には音場の広さが作るスケール感や印象的な残響があり、高音の再現性も上手だと思います また、mojo2は中〜低音が比較的強めに出ており、音場が狭いことも併せて、全体として迫り来るような元気さがあります ただ、これを優劣と捉えずに個性の違いと見れば、Hugo2に代わる有力な候補ではないでしょうか 【総合的に見て】 自分の使用環境を想定して必要十分な機能を持つかという前提条件を満たしつつ これに加えて音質がどれほど良いかという主観的評価とコスパの2軸で製品を選ぶと思います この2軸が全体の満足度に占める比重が人それぞれ違いますから製品の評価も異なるのではないでしょうか そう考えた時、Hugo2はまず相当に音質重視派の人ではないと手にしないものだと思います 新製品が続々と出た今、コスパのことを少しでも考慮に入れると他の製品の方が優れていると認めざるを得ません(ifiのポータブルアンプとか、中国製品の据え置きDACとか、例えばそういうものです) このようなことを思いつつも、私と同じくHugo2を選ぶようなオタク仲間が増えないかなと期待してしまうのです

5ここまで来たら2goも買っちゃおう

HA-FW10000と合わせて使用しています。 音が滑らかで澄んだ味わいを感じさせます。他の同レベルのプレイヤーと比べて音の濃密具合はトップレベルで、さらに2goを足すとワンランク上の澄み切りを見せつけてくれます。 悪いところは大きさと稼働時間の短さですね。 また、据え置きとしては微妙で、正直U-5クラスの10万円台据え置きDACと大差はありません。 それを踏まえてもこの音を持ち運べるのはhugo2だけ!最高です。

お気に入り登録6破暁2-DAWN PRO2のスペックをもっと見る
破暁2-DAWN PRO2 60位 -
(0件)
0件 2026/1/30  USB Type-C 1系統 PCM:44.1kHz、384kHz PCM:16bit、32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:124+124mW@16ΩTHD+N<1%、出力振幅:4.1Vrms@0dBFS DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42.5x11.4x23.2mm USB端子:1系統 
お気に入り登録4HSE-AD03B-pnkのスペックをもっと見る
HSE-AD03B-pnk 60位 -
(0件)
0件 2026/2/ 5      PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
お気に入り登録Fosi Audio DS1のスペックをもっと見る
Fosi Audio DS1 60位 -
(0件)
0件 2026/2/ 9         
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 
お気に入り登録23SHANLING UA4 SV [シルバー]のスペックをもっと見る
SHANLING UA4 SV [シルバー]
  • ¥18,700
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
60位 3.52
(3件)
11件 2024/3/22  USB/USB Type-C 1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS社のDACチップ「ES9069Q」を採用したポータブルDAC/AMP。新規設計のアナログ回路でひずみを低減し、高出力とすぐれたダイナミックレンジを実現。
  • インターフェイスに3.5シングルエンド+4.4バランスコネクタを搭載。幅広い接続性と4.4mmバランス出力による、最大227mW@32Ωの高出力をサポート。
  • 18芯の高純度無酸素銅線を採用したケーブルを標準搭載。ケーブルの交換に対応したType-Cコネクタを採用し、iOS/Android/PCデバイスに対応する。
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4有機ELディスプレイが非常に便利です

PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。 ※イヤホン:水月雨 (CHACONNE) 【デザイン】 ・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。 ・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。 【音質】 ・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。 ・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。 【操作性】 ・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。 ・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。 ・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。 【総評】 ・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。 ・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。

3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる

スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥ この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。 エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。 当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。 要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。 一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。 スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。 デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。 ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。 但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。 各々の妥協点によるところでもありますね。

お気に入り登録18Astell&Kern AK HB1 IRV-AK-HB1 [Shadow Black]のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK HB1 IRV-AK-HB1 [Shadow Black]
  • ¥19,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全6店舗)
60位 4.00
(3件)
7件 2023/11/16  充電池/USB Type-C/Lightning 1系統 PCM:384KHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットレベル(無負荷):2Vrms(アンバランス)、出力インピーダンス:2.5Ω(アンバランス 3.5mm) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:39.8x68.4x16.5mm 重量:40g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:約6時間(AAC接続時) USB端子:1系統 
【特長】
  • ワイヤレスとワイヤード両対応のDAC内蔵ポータブルアンプ。Hi-Fiオーディオストリーミングサービスや動画配信、ゲームなどを楽しめる。
  • ESS社のDACチップ「ES9281AC PRO」を搭載し、ノイズレスのクリアなHi-Fiサウンドを実現。PCM 384kHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応する。
  • UAC 2.0/UAC 1.0の切り替え機能搭載で家庭用ゲーム機との接続にも対応。着脱式USBケーブルを採用し、Type-CとLightningのショートケーブルが付属する。
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4利便性に優れています。

FIIO BTR5を3年使用しました。 イヤホンはゼンハイザーIE100proです。2.5mmのバランス接続にて使用。 特に不満はなく使用しておりました。 バッテリーは少し劣化していることを感じながら、BTR15の情報を見ていたら、 AK HB1が期間限定にて割引の文字が飛び込んできました。 情報収集した結果、購入することにしました。 外観は安っぽい樹脂製で、BTR5のようなガラスコーティングではありません。 ただ音は良かったです。 BTR5は元気に音を出してくれて、iPhoneの不満点を払拭してくれました。 HB1はさらに上質な音を出してくれてます。 これを機会にイヤホンもIE300に買い替え、バランスケーブルも純正セットがお値打ちだったので、 合わせて購入しました。 それなりに満足していたのに、さらなる上の世界を覗いて見たくなってしまいました。 AK SE100が凄く安く手に入れることができ、その音に魅了されてしまいました。 楽器の位置が分かるっていう人の言葉に、大きく頷いている自分にびっくりです。 言っている言葉の意味が理解できてしまったのです。 これ以上先に進むのは音楽鑑賞ではなく、機材収集だと自分に言い聞かせ、なんとか理性を保っています。 4年後の定年退職時に自分へのご褒美は何にしようかと楽しみにしております。 歳を重ねると、映像や音楽くらいしか楽しみが無くなってきます。 楽しいと思えるうちに、楽しいことを実践したいと思います。

4USB接続とBluetooth両方可能

ポータブルサイズのDAC&ヘッドフォンアンプ製品では 電源をUSBコネクトから得るパターンが多いものの 本製品はバッテリーを内蔵しており充電しておけば 6時間前後電源無しで使える。 なのでUSB接続無しでスマホとBluetooth接続のみで 使えるのが便利。 もちろんUSB接続で音源&電源供給を受ける方法でも 使えるのでこちらではバッテリー切れ心配なし。 ヘッドフォンへは、3.5mmのアンバランス出力と4.4mm バランス出力の2系統。 大きめのボリュームホイールがあるので音量調整が簡単。 音質はクリアで快活なサウンドなのでおとなしい音楽には 少し合わない気がする。

お気に入り登録3M3 Ultraのスペックをもっと見る
M3 Ultra 60位 -
(0件)
1件 2026/6/26    1系統 384kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm:460mW(A特性 32Ω負荷時) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:47x65x17mm 重量:55g USB端子:1系統 
お気に入り登録14KA17 FIO-KA17-L [ブルー]のスペックをもっと見る
KA17 FIO-KA17-L [ブルー] 60位 4.49
(9件)
5件 2024/2/16  USB/USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:270mW(32Ω、THD+N<1%) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:64x12.7x27.7mm 重量:33.5g USB端子:2系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • 小型軽量ながらデスクトップレベルの650mWの出力が可能で、PCM 768kHz/32bit、DSD 512/1bitの再生に対応。
  • 低消費電力ながら高性能なESS製DACチップ「ES9069Q」を2基搭載。独立した給電用USB Type-Cを搭載し、安定した高出力を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5追記、エントリークラスのスマホを使っている人は注意が必要

KA5からの買い替えです。 さすが上位機種。方向性はそのまま、全体的な音質の良さを感じられます。 注意事項を書いておこうと思います。 僕はわりと大音量派なので、音圧を上げたいと試行錯誤しました。 ゲインを上げる、デスクトップモードにする、EQのマスターレベルを上げるなど。 専門店スタッフに聞いたところ、ゲイン、デスクトップモードの順で上げていくと良いと教わりました。 それでゲインを高に上げて使用していたのですが、時々音が止まるや、音圧が下がるという症状にみまわれました。ケーブルのせいか、スマホのせいか、または本体の故障か?と悩みました。 答えとしては、スマホの電源供給が不安定だと、そういう傾向が起こり得るということでした。 パソコンや大容量バッテリーを積むタブレットでは起きなかったのです。 スマホの機種にもよるかも知れません。僕のは3万円ほどの安いスマホなので。 そこで、ゲインを低に戻し、デスクトップモードにすることで回避できることが分かりました。 詳細はわかりませんが、ゲイン高とデスクトップモードでは電源供給ラインに違いがあるようです。 本体のファームアップにより、音量スイッチで曲送り・戻しも出来るようになりました。 上記の症状が出ている時は、この曲送り・戻しも出来なくなります。 外部給電端子で電源供給して症状が治るようでしたら、スマホの電源供給を疑うのがいいです。 インピーダンスの高いヘッドホンとスマホを組み合わせ、同様な症状が出ている人の参考になれば幸いです。 追記 2025.12.1 3万円前後のスマホmoto g64と繋いでます。 時々、再生が止まります。 初めはUSBケーブルの接触不良かと、試行錯誤しましたが、やっと判明しました。 エントリークラスのスマホだと、USB給電(DACへの電力)が不安定になるとのこと。画面が消えているときに起こることが多く、画面が消えていると省電力モードになり、USB給電が不安定になるらしいです。 KA5ではならなかった症状なので、KA17クラスの大入力が必要な機器とでは起こり得るとのこと。 エントリークラスのスマホを使っている人はご注意下さい。 更に追記 2025.12.5 乾燥し湿度が下がってきてから、体の静電気がUSBケーブルに触れる際に放電が起きて、その影響で再生が止まるという症状になりました。KA5ではイヤホンにバチッというノイズが入るだけですが、KA17は保護回路か強いのか?、ノイズが入る前に音声出力を止めるようです。USBの抜き差しで再起動しますが、またすぐ静電気を帯電し、ポケットから本体を取り出そうとする度に放電し、音声出力を止める動作をします。 ミドルやハイエンドスマホでは、その様な現象にはなりづらそうです。僕はミドルのスマホを買わず、BTR17に乗り換えました。

5本格志向の初心者はぜひ

【デザイン】 アルミ製の筐体にApple製品のような艶消し塗装がなされており非常に高品位。外部給電用USBポートやD.MODEスイッチにあしらわれるオレンジのワンポイントが高性能機であることを主張する。ディスプレイ部は一見大きく見えるが実際に液晶があるのはほんの一部分でありやや小さい。とはいえ見やすさは十分。純正で備わるレザー調ケースはKA17本体のデザインに合わせてX型の彫りがなされているだけでなく、裏面にはFIIOロゴやフェイクでないステッチが施されているため高級感は十分である。 【音質】 私にとって、本製品はドングルDAC、並びに4.4mm接続等が可能なアンプ系統で初めての製品であるため本格的な批評はできないが、MacBook Air "22のハイインピーダンス対応ジャックにK712やT60RP等の低能率ホンを直挿しした場合と比較すると、音量の取れ具合はさして変わらないものの深みがまるで違う。特に、K712は上流次第で音が変わるといったレビューを目にしていたため、少し無理をして評判の良い本機を導入したがその包まれ感は感動モノである。解像度もしっかりと担保されており、全体的な完成度の高さを感じさせる。 【操作性】 ディスプレイはタッチ対応にはなっていないため、多様な機能の中からゲイン切替やEQ等のよく使う機能を探しに毎回メニューボタンを連打しなければならない。AndroidではFiiO Controlというアプリがあり、本機を接続するとスマホ側から各種設定が可能だがレスポンスが悪く微妙である。デスクトップモードのみ、独立したD.MODEスイッチが用意されているが複数のヘッドホンを所有する身としてはゲイン切替もスイッチ式にして欲しかったところである。音量ボタンは、音量が60段刻み/120段刻みから選べるので多機能といえよう。欲を言えば、押し心地をもう少しシットリと高級感のあるモノにして欲しかった。 【機能性】 前述の通り、非常に多くの機能がある。 本機はS/PDIF出力に対応しているため中継ぎとしての機能を持たせられる。また、私の場合はハイゲイン・D.MODEオンにして大量の電力消費を伴いつつ低能率ホンを使用する時間が長いので外部電源供給モードが非常に助かっている。スマホのバッテリーに優しい。 4.4mm接続にすると微妙に出力が上がるので、音量にはわりと気を使うが致し方なし。 【総評】 2万円と、サウンドカードの威力がよくわかっていないであろう初心者にはハードルの高い価格だが、長い目で見れば多様な要求に応えてくれるきわめて完成度の高い製品であるため万人にお勧めできる。ドングル型でバッテリーが内蔵されていないため劣化・破損の心配をする必要がない点、非常に小型である点も個人的にはお気に入り。将来的には、能率の高いイヤホンを繊細に楽しむような使い方もしてみたい。

お気に入り登録4M15i [テクノロジーブラック]のスペックをもっと見る
M15i [テクノロジーブラック] 60位 -
(0件)
0件 2025/6/23    1系統 PCM:44.1-768kHz PCM:16/24/32Bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm:RL=300Ω、Po=11.97mW、Vout(Max)=1.895Vrms、THD+N=0.0003% DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.9x61.9x12mm USB端子:1系統 
お気に入り登録11Nunchaku [レッド]のスペックをもっと見る
Nunchaku [レッド]
  • ¥44,500
  • モバイル一番
    (全7店舗)
60位 4.33
(4件)
0件 2025/3/17    1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力(AB級モード):125mW+125mW@32Ω、出力電力(Tubeモード):150mW+150mW@32Ω、出力レベル(AB級モード):1.4Vrms(Low Gain)、2Vrms(High Gain)、出力レベル(Tubeモード):1.15Vrms(Low Gain)、2.25Vrms(High Gain) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34.6x15x65mm 重量:50g 
この製品をおすすめするレビュー
5真空管の暖かさを感じる

Xperia 1 ZにDAC POCKET Largeに入れて使用。 使用するイヤホンは主にfinal A6000をバランス接続で使用。 【デザイン】 DC-Eliteと同じデザインで、ドングルDACにしてはとにかく大きい。普通に使うとめちゃくちゃ邪魔。DAC POCKETはLargeがおすすめ。Nunchakuの由来になっている2本の真空管が透けて見えるのがかっこいい。個人的には赤の方が好き。 【音質】 DC-Eliteとはまた別の方向を向いている製品。DC-Eliteが濃厚系の元気なサウンドで解像度も非常に高いちょっとモニターライクな傾向である一方、Nunchakuは解像度や音場はそこまで広くはないが、臨場感、空気感みたいなものをしっとりと聴く感じ。その空気感を感じるためにはそれなりのイヤホン、ヘッドホンが必要。 【操作性】 DC-Eliteと比べて音量のボリュームが使いやすくなった。 【機能性】 音質よければ全てよし。 【総評】 スマホで真空管の音の暖かさを感じられる製品。味のある音楽体験がしたい人向けの製品。

4華やかで聞き飽きない音の広がり

【デザイン】 付属ケースの色が黄色。赤の方が良かった。 【音質】 真空管の音が良かった。音の響きが華やかになる。 ABモードと比較して、かなり良い。fiioのm15と比較してもよい。 ただし、真空管がノイズを拾うので、拾わない工夫が必要。 【操作性】 なれると難しくない。 【機能性】 iPhoneに繋いでいるが、やや重いので取り回しにひと工夫必要。 【総評】 思いがけず、音が大変良かった。が、SHUREのSE846の組み合わせが特別に良かったのであり、acoustic effectのシングルBA YSM-03/ROFCではそうでもなかった。かなり組み合わせの要素が大きいように思われる。

お気に入り登録2SHANLING UA7 [Black]のスペックをもっと見る
SHANLING UA7 [Black] 60位 -
(0件)
0件 2025/12/15    1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力:2.5V @ 32Ω (195mW @32Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:70x15x36mm 重量:48.5g USB端子:1系統 
お気に入り登録6SHANLING H5 [Black]のスペックをもっと見る
SHANLING H5 [Black] 60位 4.79
(5件)
21件 2023/7/18  充電池/USB/USB Type-C 1系統 PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2.7V@32Ω(227mW@32Ω)、出力インピーダンス:4.7Ω DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x25x102mm 重量:270.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最長12.5時間(シングルエンド出力時)/最長8時間(バランス出力時) アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ハイエンドモデル「H7」を踏襲し、航空機グレードのアルミニウムシェルを採用したコンパクトデザインのポータブルDACアンプ。
  • 本体背面にMicroSDカードスロットを採用し、ローカルファイル再生機能を搭載。MicroSDカード内データから最高品質の音楽再生を実現する。
  • AKMのDACチップ「AK4493SEQ」をデュアル構成で搭載。チューニング技術により、温かみのあるバランスにすぐれたサウンドを引き出す。
この製品をおすすめするレビュー
5かなり音がいい

ノートPCで使うために ちょっだけいいUSB DACが欲しくなり 色々と物色しているうちに ハイコスパなH2に出会い 上位機種のH5、H7を比較して 結果的にH5を購入しました。 H7は音はいいけど大きさがNG、 H2は大きさと使い勝手は良かったのですが 聴き比べると楽しさが足りない感じがして 購入を見送りました。 このシリーズの大きな特徴は DAP的な使い方ができることですが アプリの使いこなしに少しコツが要ります。 具体的には アプリの初期設定がわかりにくいことと ペアリングが途切れやすいことです。 アプリ初期設定(ペアリング)は Bluetoothモードではなく、 ローカルファイル再生モードにして スマホからEddict Playerを立ち上げて Sync Link機能の設定を開き コントローラーをオンにして H5を選択します。 ファイルスキャンを実行すると H5のマイクロSDカードの中身が確認でき Eddict Playerで再生できるようになります。 その他の主な使い方は Bluetoothレシーバーとしての利用 USB DACとしての利用です。 いずれの音も高音質、高機能でノイズもなく 15万円前後クラスのDAPと互角か それ以上に感じられます。 更に音質向上を狙って各端子に写真のような 手持ちのノイズ対策グッズを追加しましたが すごく静かな環境でないと差はわかりません。 イヤホンやヘッドホンの相性は あまり気にする必要はありませんが 日常的に使っているSURE846、 ULTRASONE Signature MASTER MkII との相性はとてもいいです。 特にSURE846では聴き入ってしまいます。 生産終了で、まもなく終売かと思いますが、 買って良かったです。

5音質が良い使い方をお教えしましょうか。

【デザイン】 兄貴のH7よりは持ち運び易いので,星五つにしました。 【音質】 兄貴のH7に星五つを上げると,星一つは消えてしまいます。 【操作性】 釦操作に使い難さを感じないので,星五つにしました。 【機能性】 高音質モードは要らないが,ヘッドホン&イヤホンへの送信機能は欲しいとの理由で,星一つは消えてしまいます。 【総評】 ・良い環境の電源にて,本体を充電しましょ。 ・極々普通な,大容量TLCタイプじゃなく,オーディオ用と称したソニーのMicroSDカード,pSLC叉は,SLCモードのMicroSDカード,キオクシアチップを搭載したMLCタイプのMicroSDカードをチョイスしましょ。 まー,ベストはSLCタイプですが,SLCタイプは容量確保と価格がネック。 ・音源ファイルは,負荷が小さい非圧縮系ファイルにしましょ。 ・本体設定のDACモードは,シングル側じゃなくデュアル側にしましょ。 左右中央ど真ん中から気持ち外れた感覚が小さい,定位が良い,像イメージがフラフラしてしまう出方は抑えらて,聴いていて聴き易い。 まー,当機に限った事じゃないですが,少しでも良い音で鳴らしたいのなら,是非お試し下さいな。 MicroSDからローカルファイル再生が出来るとの理由から,上位機種のH7よりも丈が短く扱い易い,下位機種をお試しいたしました。 MicroSD直下に音源ファイル格納用のフォルダを置き,適当に音源ファイルをフォルダに放り込んで,ファイル再生出来るのは中々良い。 尚,複数のフォルダを跨いだ再生は出来ず,ルート直下に一つ,音源ファイル格納フォルダを設けます。 其れから,プレイモードのランダム再生は賢くなく,再生済みが繰り返される率が高いのは残念な処。

お気に入り登録8Beta XI2のスペックをもっと見る
Beta XI2 60位 3.00
(1件)
4件 2025/11/10    1系統 32、44.1、48、64、88.2、96、128、176.4、192、352.8、384、705.6、768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:<3.5mmシングルエンド>電力:High Gain 180mW@32Ω、インピーダンス:0.3Ω、<3.5mmヘッドホン>電力:High Gain 152mW@32Ω、インピーダンス:0.3Ω、<4.4mmヘッドホン>電力:High Gain 550mW@32Ω、インピーダンス:0.6Ω DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:69.8x14x39mm 重量:45.3g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
3値段ほどではない

正直言って値段不相応。いくら「真空管ロマン」とか言っても、ここまで払う意味は無いです。外出で雑踏の雑音にまみれるなら、そして時折家でコーヒー飲みながら聴く、それくらいなら、MoondropとかTANCHJIMの2-3万円のDACで充分過ぎます。 真空管モードだと思った通り低音が厚く緩くなるので、低音不足のDAPやイヤホンを使っている人は良いかもだけど、トランジスタモードなら2-3万円クラスのドングルDACでも遜色ない。静かな深夜にじっくり聴いて重箱の隅をつつくならともかく、そうでないなら、文字通り「真空管ロマン」でしかない。 手持ちのDAPでは、真空管モードだと、SHANLINGのM3 PLUSにイヤホンTRN-BA16で聴くと、不足していた低音がいい感じ。 だが、本質的ではない。DAPではA&KやFiioだとせっかくの低音の切れの良さが消えちゃうし、ソニーだと超高級トップ機種を除けばdullなので、ただでさえ低音がユルユル。イヤホンは、DAPのイコライザーをいじればいい。 スマホで聴くなら、外出で聴き流すのがメインでしょうから、トランジスタの方が絶対に良いです。真空管は衝撃に弱いので。ただBeta XI2、真空管モードでも発熱はあんまりないです。 ちなみにソニーのWM-ZX507以前では、このDACを認識しません。ソニー・ONIXとも相手のせいにしてます。 それと自分が買ったやつでは、ノイズはほぼ気になりませんでした。衝撃を与えれば10秒くらいキーンと鳴ってますけど。ちなみにスマホ(iphone 11 ProMax)でも高周波ノイズはありませんでした。

お気に入り登録69CHORD Mojo 2 CHO-MOJO2のスペックをもっと見る
CHORD Mojo 2 CHO-MOJO2
  • ¥83,840
  • ソフマップ.com
    (全2店舗)
60位 3.80
(9件)
4件 2022/2/16  充電池/microUSB 2系統 PCM:最大768KHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:0.06Ω、出力レベル:90mW(5.2Vrms)(1KHz/300Ω)、600mW(4.2Vrms)(1KHz/30Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:83x62x22.9mm 重量:185g バッテリー連続再生時間:駆動時間:約8時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:3系統 
【特長】
  • フルトランスペアレント型ロスレスDSP「UHD DSP」を搭載したFPGA DAC内蔵のポータブルヘッドホンアンプ。USB Type-Cデータ入力も搭載。
  • 周波数帯域ごとに18段階の調整ができ、低域、中低域、中高域、高域といった全周波数帯域にわたる微調整が可能。音量調整範囲も+18dB〜-108dBに改善。
  • ミュート機能、4段階のクロスフィード調整、移動時における誤動作防止のボタンロック機能、UHD DSPによる「ロスレス・トーン・コントロール」を搭載。
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5Gryphonとの比較、1台目のMojo2はスグ壊れた・・・。

基本的には続きと思って読んで下さい。 今回はテーマが2つ @1台目のMojo2が1ヵ月で壊れた事 AGryphonも買いましたのでMojo2との比較レビューになります。 @Mojo2が1ヵ月で壊れた (熱対策必須。持ち出し不可。) 大事に使ってたのに1ヵ月でイキナリ壊れた。 普通に使ってただけなのだが、今にして思えば本体が凄く熱くなってたのでその所為かもしれない。 幸いにも「Amazonの買い物で1ヵ月以内の故障」という事で返品全額保証されたのだが、夏場は外で使うのを諦めた方が良さそう。 熱対策必須と考えて、2台目は冷却ファン(12p×2個 5V)の上に置いて家の中だけで使用している。 冷却ファンを1500回転位で回してるけど騒音も気になりません。 ずーっと使っても本体が殆ど熱くならないので安心して使えます。 (Mojo2を充電しながら聞くのは怖くてやって無い。) スグ壊れたけど音は最高に気に入ってたので2台目を購入したのだがビックリ。 2台目の方が音場が広い。 気のせいとは思えない位に音場の広さが違う。 どちらが本当のMojo2なのかは判らないが、2台目の音場の広さはGryphonと殆ど変わらないと思う。 1台目はスグ壊れた訳で レビューは2台目を基準にして進めようと思う。 AGryphonとMojo2(2台目)を比較 私はK812というヘッドホンなのでバランス接続を使ってません。 その前提でGryphonは音量が余り取れない。 K812(インピーダンス 36Ω  感度 96db)で音量92〜95%位で聞いてる。Mojo2は余裕。 音の厚みがありながらも分離感はしっかりあるのが Mojo2 イコライザーで音の調整が出来るので色々なヘッドホンに合わせ易いのも Mojo2 音だけの比較をするなら Mojo2でイコライザー使用を前提とした比較ではあるが Gryphonはアンバランス接続では選択肢にならないと思う。 最初の頃はMojo2の方が刺さり易いかな?とか思いましたがこれも問題ありませんでした。 Mojo2もイコライザーで低音を補えばそれなりに刺さりが解消されるし、微調整しながら低音を増やせます。 Gryphonよりも細かく低音を増減させられるのが強み。 低音の量を上手く調整する事で刺さらないながらも分離感がGryphonより高い状態に出来ます。 Gryphonは低音が厚めで丸く聞こえる。 それが長所と言えなくもないけどそういう音が好きなら Mojo2でもアプリ側で調整すれば良いだけだと思います。 ただ、Mojo2は 発熱が怖くて外で使う気にはならない。 また、バランス接続もBluetooth対応も無い。 なので、家の中で聞くならMojo2で 家の外で聞くならGryphonを選ぶかなぁと思います。 ここまでGryphonに良い所が無いかの様に書いてますが、音のレベルは値段分しっかりと高いですよ。 予算があるなら安い価格帯のポタアンよりも絶対に良い。 気になる予算も、中古なら相当にオススメ。 多分Gryphonの方が良く売れたからだと思うけど中古市場はGryphonの方が安いですね。 eイヤホンで中古ランクAのヤツを買ってみたら見た目殆ど新品だけど4万3千円とかで買えた。 中古に抵抗が無いならマジでオススメかな。 でも、私はGryphonであっても外に出す気は無くなりました。 バッテリー寿命を縮めたくないので大事に冷却ファンの上に置いときます。 でも、持ち出さないならMojo2の方が良いんだよなぁ・・・。

5原音忠実

7年程前にMojoを所有していましたが音楽をゆっくり楽しむ時間が無く、また楽曲は1曲250円でダウンロードする時代で売却してしまいました。 最近、時間が出来てきた事や音楽はストリーミングで楽しめる様になったので音楽を聴くようになりました。 YouTubeでeイヤホンさんの 「衝撃の音質のCHORD Mojo2レビュー」 が目に入りました。 色々な記事のレビューを見ると良い事が書かれているため購入を決めました。 店頭でMDR-MV1とHD660S2を使いiPhone15pro maxに直挿しとMojo2を通しての聴き比べてをしました。 どちらの音も良い音でしたが、自分の耳にはMV1が合っているようでMojo2とPoly、MV1を揃って購入しました。 Mojo2の音は、透明感、解像度、トランジット、音の広がりなど全てが優れています。 使うイヤホンやヘッドホンの音を極限までに引き上げる感じで、一皮二皮剥けた感じの音です。 Polyと合体してWi-FiやBluetoothなどで聴く音も素晴らしく、USBケーブルで繋がない気軽さも気に入っています。 Mojo2を通してずーっと聴いていましたが、久しぶりにiPhone直挿しで聴いたら「何だこの音?(汗)」と驚く程違う事に気がつきました。 CHORDの思想が「原音忠実」なので、iPhoneやPCからのデータのクレンジングやノイズ除去など色々処理し再生される音は素晴らしいと感じました。 もうMojo2を通してしか聴けない耳になってしまいました。 店頭での短時間の視聴だと外部の音が入り、分かりずらいと思います。 自分は沢山のレビューを参考にし、店頭ではお試し程度で自宅でじっくりと言う感じでした。 高い買い物なので、レンタルして聴いて見るのも良いと思います。 Mojo2+Polyは高い買い物でしたが満足しています。 《参考》 Mojo2のレビュー 【YouTube】 作曲家の 「和田貴史 Mojo2」 ※EQやクロスフィードについても説明がありヘッドホンやイヤホンだと疑似体験が出来ます。 「とらチャンネル Mojo2 」 ※Gryphonとの比較なども出ています。 【ブログ】 「matiのオーディオブログ」 ※CHORD好きな方で大変参考になるブログです。 「あかしょーメモ」 ※「Mojo2+PolyでAK120がようやく引退できた話」 大変参考になりました。

お気に入り登録9xDSD Gryphon Blackのスペックをもっと見る
xDSD Gryphon Black 60位 4.43
(28件)
176件 2026/2/27  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz
MQAフルデコード対応:〜352.8/384kHz
Bluetooth:〜96kHz
24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ライン出力電圧:シングルエンド3.5V(可変)、ライン出力インピーダンス:シングルエンド100Ω以下、ヘッドフォン出力パワー:シングルエンド>320mW @32Ω、>40mW @300Ω、>3.5V max @600Ω、ヘッドフォン出力インピーダンス:1Ω以下 DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:75x19x123mm 重量:215g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統 
この製品をおすすめするレビュー
5超がつくほどの多機能かつ色々遊べるポータブルDACアンプ

普段使用しているNW-ZX707の出力改善用にポータブルアンプが欲しかった事、コスパが良いモデルを探していた事が購入したきっかけ。 ついでにDACアンプ機能があってxBASSやxSpaceも使えてド定番モデルという事で間違いないだろうという事で買ってみた。 据え置き環境はShanling EH3を使用していてESSチップを使っているのでそれ以外のチップを積んでいたりとか イヤホン用で使うのに最適なモデルを探していてIEMatch機能があるのも後押しした。 FiiO BTR17の音質に不満があったのでBluetoothレシーバーとして使えるこちらの製品はどうかというのもあった。 【デザイン】 ifi audioらしい金属感丸出しで電子機器そのものという見た目。 機能面は小さなボディに詰め込まれていて無駄がない。 端子類の配置も整っているしボタンの押し心地が良かったり画面も見やすい。 残念でもないけど日本語表記は存在しないがオーディオを知っていればなんとかわかる。 全体的に良いっちゃいいけど無骨で味気なさがあり所有欲はほどほどに満たされるレベル。 このあたりFiiOの方がデザイン性がずば抜けて高く所有欲が満たされる。 評価点としては機能面が高くバッテリーも内蔵している割に重量はスマホ並に軽いので多段積みしても嫌にならないところ。 【音質】 Xenns Mangird Top Pro(8万円くらいするニュートラル高バランスのイヤホン )にてapple musicを4.4mmバランス接続で視聴。 xBASS II、xSpace、xBASS+Presence(機能性で後述)は全てオン。デジタルフィルターはGTO。 最初はずいぶん音がこもってるなと思ったが解像度は結構高い。かなりウォーム寄り。 なので音量を上げてxBASSやxSpaceをオンにしてもキンキンせず爆音で楽しめる。 分離感も良く音場も広い。 出力も十分に高く、IEMatchを使えばホワイトノイズを消せる(代わりに音量が下がる)。 IEMatchを外せば出力は相当な余裕が出てくるのでインピーダンスが高いイヤホンやヘッドホンもいける。 試しにSennheiser HD620S(インピーダンス150Ω)を4.4mmバランス接続で使ってみたが余裕で鳴らせたしノイズもなかった。 3.5mm接続は試せてないがフルバランス設計なのでこちらでも十分に高音質が期待できそう。 [Bluetoothレシーバーとして] LDACにてapple musicで聴いてみたがさほど変わらない。 安定性も十分で、ファームウェアアップデートを繰り返していただけのことはある。 [FiiO BTR17との比較] 解像度は似たところがあるがGryphonの勝ち。 音質もBTR17より上。 機能面もBTR17はデスクトップモードがあるがGryphonはそれが不要なほど出力が高い。 Bluetoothの距離もGryphonの方が遠くまで届く気がする。 [FiiO K7との比較] こちらもGryphonのほうが強い。 据え置きであるK7は確かに据え置きならではの迫力があるものの。 その出力の高さを制御しきれず高域が粗く感じて耳に刺さるし低域も豊かではない。 Gryphonのほうが全域が丁寧に描写されていてK7よりまとまりがあってバランスが良い。 [NW-ZX707との比較] ZX-707もバランスが良くてGryphonに似た音質だがGryphonには勝てない。 まず出力が弱いので音がとても弱々しくそれを色んな機能でごまかしてる印象。 これをGryphonにつないでアンプとしての機能だけ享受させてあげればバランスは非常に良くなる。 [Shanling EH3との比較] 当然だがEH3のほうが2段階ほど強い。 さすがに解像度はEH3のほうが何段階も上でGryphonと対極で寒色系で非常にクリア。 EH3も低域が豊かで音場も広いなと感じていたがGryphonと比べると無色透明に感じるほど差がある。 ただイヤホン向きなのはGryphonで、大音量にしても耳に刺さらないのは強み。 EH3は出力が5000mWもあるせいなのか高音が割れてしまう。 【操作性】 接続端子やボタンがたくさんあって最初は少し戸惑うが非常にシンプル。 再生/停止は音量ボタンを押せばいい。 次の曲は音量ボタンを二度押せばいい。 ただ前の曲には戻せない。 側面両方ともがら空きなので次回作はこのあたりにでもつけておいてほしい。 【機能性】 xBASS、xBASSII、xSpace、Presence、あとデジタルフィルターが2つほどついている。 xBASSとPresenceは正直違いがわかりづらい。あれ変わったかな?ってくらい。 xBASSIIは見るからに低音が強くなるが逆に他の帯域に影響しないのが良い。 xSpaceは主に高域を中心に音場を広くさせる感じ。 私としてはこのあたりの機能は全てONにしてフィルターはGTOにしているがこれが一番良いと思う。 迫力があってウォーム系で音場も広くなり音全体のバランスも良い。 かといってバラードが力強くなりすぎるわけでもない。 ただちょっと弦楽器の生音感が薄れるかなという気はする。 音質面以外にもBlueoothレシーバーとして使えるしLDACやaptx Adaptiveなどあらゆるコーデックに対応していたり 3.5mm/4.4mm入力があるので純粋なアナログアンプとしてDAPとつないで出力強化することも出来る。 ポータブルDACアンプ、Bluetoothレシーバー、アナログアンプ、据え置きDACアンプなど、とにかく多機能で使えてそれぞれ隙がないのが大きな魅力。 【コストパフォーマンス】 eイヤホンの中古Bランクで41100円にて購入。 通常であれば中古で5万円台らしいがそれでも十分にコスパ良いといえる。 ただ6万円台なら欲しい機能を絞ってポータブルアンプならAK PA10とかiBasso MACAWあたりで良いだろうし ポータブルDACアンプならFiiO Q15でもいいかなって気はする。 もし4万円台で買えるのなら迷わず特攻していい。 【総評】 とにかく機能面が優秀で、音質面もぬかりなく、それでいて遊べる楽しさもあったりと隙がない。 当時は8万円台だったらしいが機能を考えればそりゃそうだろうと思うクオリティの高さ。 数年前の製品で生産終了しているようだが完成しきっていて中古で安く買える今となっては非常にコスパが高い。

5ポータブルDACアンプの傑作

【デザイン】 デザインはシンプルかつ高級感があって名前からしてカッコいいです。 同メーカーから発売されているhip-dacに液晶を搭載して高級感あるデザインにした感じです。 【音質】 音質は高解像度で自然な音です。 XBass II、XSpaceを使って低音等の補正機能で自分好みに変化できます。 Bluetoothを使用してLDAC接続で聴いても有線接続レベルの音質を楽しめます。 癖は少なく良い意味で万人受けする音質です。 【操作性】 操作性はシンプルです。 Bluetoothのペアリング方法だけ覚えればあとは直感で操作できます。 【機能性】 これ一つで大体のことはできます。 欲しい機能は搭載しているのでオーディオ周りをシンプルにしたい人にオススメです。 【総評】 3年ほど使用していますが素晴らしい商品だと思います。 音質を自然に底上げしてくれる音作りで多機能。 一度手に入れたら手放すことができない商品です。

お気に入り登録2iDSD Valkyrie [Black]のスペックをもっと見る
iDSD Valkyrie [Black] 60位 -
(0件)
8件 2026/2/ 6  充電池/USB Type-C 1系統 768kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録5BTR11 FIO-BTR11-W [White]のスペックをもっと見る
BTR11 FIO-BTR11-W [White] 75位 4.71
(3件)
0件 2024/11/25  充電池/USB Type-C 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統 
【特長】
  • LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
  • 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
  • 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。

ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。

4気軽に使えるレシーバー

アナログ接続したアンプの音な感じです 安くてそのような音求める方に便利です 良かったら視聴してみてください

お気に入り登録AD1 Pro 3.5mmのスペックをもっと見る
AD1 Pro 3.5mm 75位 -
(0件)
0件 2026/7/17  USB Type-C 1系統 PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:L+R 30mW+30mW以上(32Ω、THD+N < 1%) ハイレゾ: USB端子:1系統 
お気に入り登録6Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-S [Silver]のスペックをもっと見る
Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-S [Silver] 75位 4.00
(2件)
10件 2026/2/ 6  USB Type-C 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統 
この製品をおすすめするレビュー
4ハードオフ南郷18丁目店で購入しました。

傷ありとの事でしたが特になしでした。動作も問題ありませんでした。製品の質感も良く、使用しながら充電も可能とは良い機能です。音質はより綺麗に聞こえるようになりました。軽いですし、プラグは横差しなのも良いですし、LEDで色分けされて状態もわかりやすいです。この位の価格ならお試しでも良いですね。

4iPhoneの外観にピッタリ

【デザイン】 iPhoneに取り付けて使っていますがピッタリ! Galaxy TabやSurface Goなどにつけてもいい感じです。 【音質】 イコライザーが内蔵されていてWebやAndroidアプリから変更できます。 変更したまま使っているので元の音に関してはあまり評価できないのですが、個人的には十分良いと感じています。 イコライザーはAutoEQ?と呼ばれるイヤホン名を入れて設定を自動でやってくれる機能が入っていてこれをベースにいじって楽しんでいます。 【操作性】 つけるだけなので簡単です。 ただ、Androidアプリについてはタブレット横表示ではうまく表示できなかったりします。 【機能性】 この価格帯でイコライザーが付いています。 充電機能も付いています。ただ、私の個体だけなのかもしれませんが、接続する充電器によっては途中で切断されて音楽が止まってしまうこともあります。 充電器の規格や相性があるのかも? 少し古めの充電器など、ちゃんと動くものもあります。 【総評】 全体的に満足です。 充電器によっては数分おきに音楽が止まってしまうのがちょっと不満です。

お気に入り登録3Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-B [Black]のスペックをもっと見る
Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-B [Black] 75位 4.00
(1件)
7件 2026/2/ 6  USB Type-C 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:68mW(16Ω/3.5mm)、出力インピーダンス:<0.5Ω(3.5mm) DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:35x10.8x24mm 重量:10g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4お手軽コンパクト。PEQでAutoEQ使えるのが◎

【デザイン】 コンパクトですが、BT11とちがいプラスチックではなく金属製なところが やすっぽくなくて良いです。 かなり小ぶりで、スマホやDAPにつけてもそれほど出っ張らないのもポイント 高いと思います。 直付けタイプが良いか、ケーブル経由のドングルが良いかは好みだと 思います。 カバンに彫り込んでだと、直付けタイプは若干不安を感じる面もあります。 私は、4.4mmのあるTINY Bを選びましたが、充電しながら使用できる TINY Aも捨てがたい感はあります。 【音質】 普通です。特に変わった音はしないです。 SNR:105dBr(A特性) THD+N:TINY A: 0.0032%      TINY B: 0.0034% なので透明性は高いです。 出力インピーダンスが0.5Ω未満と低いので、多ドラや低インピーダンスIEMも 問題ないと思います。 【操作性】 TINY Bそのものは、いじるところはないので、操作性に問題ないです。 設定がFiiO Control経由になりますが、EQのUIが洗練されていないのが ☆ー1です。 【機能性】 ・3.5mm+4.4mm ・GEQ+PEQ ・ 【総評】 公式サイトではDACについては、『オーディオグレードのDSPチップを搭載し』 としか公表されておらず、チップは非公開になっています。 DAC:SpaceTouch SPV4040? 分解写真あり https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/fiio-snowsky-tiny-portable-dac-headphone-amplifier.66414/ 海外フォーラムで分解写真はあります。 DSPチップがこれで、別途DACチップがあるのか、DSPチップに内包されているのかは 定かではないようです。 ビットレート:32Bit 384kHzまで可能 出力:TINY A 45mW (16Ω負荷時) 0.85V TINY B 68mW (16Ω負荷時) 1.04V 出力インピーダンス:0.5Ω未満 とアリエクなどにある、700円DAC位のパワーでしょうか。 超おすすめとまでは言いませんが、カジュアルに使える、 バランス対応DACではあると思います。 SONY PHAよりはマシだと思います。 ■比較 iBassso Jr. Macchiato  DACチップが公開されている。  ハイパワー  低インピーダンス  ということで、音質気にする系の人だとこちらの方がいいかもです。 qudelix k5  PEQ/AutoEQのはしりだと思いますが、2021年発売のBT+DACです。  AutoEQの選択自体はqudelixの方が簡単だと思います。  ただし、UIにバグがあり、パラメタの手入力に難ありです。  SE2V、BAL4Vなので、こちらの方がハイパワーではあります。  最近PEQ搭載DACもちらほら出てきているので、影がさらに薄くなっています。 TINY B  パワーは小さめですが、安くてBALが使用できるカジュアルなDAC  ではあると思います。  PEQでAutoEQを使う入門機に良いかもしれませんせん。  パワーないとはいえ、1V程度はありますので、あまり問題になるケースは  ないかと思います。  NW-A100/300よりは若干パワーあります。 ■電力消費 FiiO JM21に接続してバッテリー観察してみましたが、 消費が激しいというほどではなかったです。 割と省電力設計だとは思います。 ■要注意ポイント Android版 FiiO Control 4.0.3は問題ないですが、 iOS版 FiiO Control 4.0.2はTINYに非対応です。

お気に入り登録2Snowsky MELODY FIO-SSMELODY-M [Maple]のスペックをもっと見る
Snowsky MELODY FIO-SSMELODY-M [Maple] 75位 3.64
(4件)
0件 2025/11/10  USB/USB Type-C 1系統 PCM:44.1-48kHz、88.2-384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン出力:100mW(シングル、32Ω、THD+N<1%、USB入力)、出力インピーダンス:<0.9Ω(シングル) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42x11.5x22.5mm 重量:10g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4専用アプリの有無による不万能的な要素に不平等な一面も…

DACの1つとしては持っていても良いかと思います。 まずはデザインに目を惹かれました。 思っていたより小型で軽量で3.5mm.4.4mmの使用可能で4.4mmバランスは良質な音。 本体側面に音量±と曲送り戻しを兼ね備えた2つのボタンも決して使い難い訳でもないかと思います。 どちらかと言えば中低音を発揮してくれて 高音域は発揮してくれません。 中低音もハリやクリアな音質では無くて、 本体が木製の特質なのか"まろやか"な音質が印象的で強いデジタル感とはまた違った味付けかと思います。 そして重要でSnowsky MELODYの本領発揮してくれるのは専用アプリの存在です。 プレイヤーやスマホの機種でダウンロード可能か不可能かでイコライザーの設定等の違いで別物にもなります。 iOSでは対応していないと説明書きもあり、 Android機種も対応可能、不可能がある部分には万能なアプリとは言えません。 当方はAndroid SONY Xperiaにて主に使用をしておりアプリが使用できるかどうかは、 Google Playストアで予めダウンロードをしてみて「動作可能」かどうかを購入前に確かめてからの方が良いかと思います。 勿論、アプリ無しでもSnowsky MELODYをカマせる事で独特の音質は味わえると思います。 価格も1万円アンダーで見た目も音質にも個性的なDACで保有欲を満たしてくれます。 当方はアプリも正常に使用できているので 悪い1面は現状では無くスムーズに音楽を楽しめています。

4コスパ良し。

愛用のワイヤレスヘッドホンが壊れてしまい、家にある古い有線ヘッドホンを暫く使うので見た目とコスパの良さで買いました。 操作に慣れるまで優しい音質で好感がありましたが、ボリュームを上げるにつれてエキサイターのようなエッジの立つ音質になり好みが分かれそう。 外の音が聴こえるくらいの音量が良いでしょう。

お気に入り登録25EarFun UA 100 [ブラック]のスペックをもっと見る
EarFun UA 100 [ブラック]
  • ¥9,980
  • eイヤホン
    (全3店舗)
75位 3.77
(4件)
0件 2023/11/24    1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2V/32Ω(125mW、3.5mm) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x18x10mm USB端子:1系統 
【特長】
  • アンプチップ「RT6863」を2基搭載し、最大出力195mWを実現したポータブルDACアンプ。取り外し可能なケーブル構造で、さまざまなデバイスに対応。
  • DACチップ「ES9038Q2M」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512をサポート。PCやスマホに接続すればハイレゾ対応ストリーミングサービスも利用できる。
  • ヘッドホン端子は4.4mmバランスと3.5mmシングルエンドを装備。USB端子にはUSB-Cを採用し、Nintendo Switchも利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスの高いDACです

Androidスマホにつなげた感想です EarFunの音質は気にっており、出るのを楽しみにしてました 今まではスマホ直刺しで有線イヤフォンを使っていましたがこのDACはさむと別の音質。 3.5mmだけではなく4.4mmバランス接続にも対応してるのも魅力的 音質は、やや低音寄りで、FiiOとは傾向が違います 非常に小さく、素晴らしいDACです AndroidのみアプリでEddict Playerをインストールするし、USBの個目で音量調整や様々な設定をできます

4PCで音楽を聴くのも楽しくなりました。

【デザイン】 コンパクトです。 【音質】 WindowsパソコンでApple Musicの音楽を聴くために使用しています。 イヤホンは比較的安価なハイレゾ対応のオーディオテクニカSound Reality ATH-CKR70を使用しています。 まずAndroidスマホのアプリで設定を変更します。 私の環境では、これをやらないと使えないぐらい工場出荷時の設定がおかしいと思いました。 iPhoneのアプリでは設定できないので注意が必要です。 スマホはiPhoneとAndroid両方使っているのですが、結局スマホではワイヤレスイヤホンの利便性が高く使っていません。 PCで音楽を聴く場合に、音質がとても改善されてよかったです。 オーディオマニアではないのでハッキリわからないのですが、低音が強調されているとのレビューが多いけど自分はさほど低音の強調が耳障りとは感じませんでした。 【操作性】 シンプルです。 MODEボタンが1個ついています。 iPhoneとAndriodのアプリで機能に違いがあるのはイマイチです。 【機能性】 本体にLED点灯により現在ハイレゾで再生中かわかるのは楽しい。 【総評】 私はオーディオマニアではありません。 比較的安価な商品でそれなりに心地よい音楽が聴けたら嬉しいと思っていました。 このDACでPCの音質が改善され満足です。

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