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19位 |
21位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/ 7 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:44.1kHz-768kHz(UAC2.0)、44.1kHz-192kHz(S/PDIF) |
PCM:16-32Bit(UAC2.0)、16-24Bit(S/PDIF) |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:<3.5mm>Output Power:310mW+310mW(BAT)、420mW+420mW(DC)/440mW+440mW(BAT)、610mW+610mW(DC)、再生周波数帯:20Hz-32kHz(Solid-State Timbre、Modern Tube Timbre)、20Hz-22kHz(Classic Tube Timbre)、アウトプットインピーダンス:0.5Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:70x15x100mm 重量:150g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm PO/LO:Solid-state 4.7時間、Vacuum Tube 3.5時間、4.4mm PO/LO:Solid-state 4.3時間、Vacuum Tube 3.1時間 USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5新感覚のDACアンプ
【デザイン】
NUTubeの緑の光がかっこ良い。
私は持ち出さないのでコンパクトで使い勝手はいいと思います。
ケースの色は派手過ぎず地味過ぎずです。
【音質】
NUTubeの恩恵なのか中高音は滑らかで伸びるような感じですが決して刺さりません。
分離感、解像度も申し分ないです。
当初低音が弱いと感じましたが、全くそんなことはありません。
しっかりとしたベース音が出てきます。ボワつかず質の良い音です。
全体的にバランスよく各々の楽器が鮮明に聴こえます。
ずっと聴いていたくなり疲れることは皆無です。
BTモードで聴いてみました。
同じ曲比較してみましたが、DCモードとは劣るものの、これがBTか?と思うほどの
出来栄えでえす。(エクスペリアにてie900での感想です)
音量はBTで45くらい、タイプC接続ではなぜか65くらいがベストです。
私は持ち出す気はなったのですが、、、やはり持ち出す勇気はありません。
【機能性】
特段難しくはないのですが、ディスプレイの文字が小さく、触っている途中ですぐ消えます。
5秒で消えるのは爺には厳しいです。
【総評】
再生環境は、PC→Audiokuest(シナモン)→RU 9→ゼンハイザーie900及びie600です。
今まではiFi Gryphonを使っていましたが、新しい音響の世界を楽しむことができました。
聴きたい音源によって使い分けができると思います。
BTの質も良く全体的に完成度の高い製品と思います。
【追加】
結構発熱があるので冷却ファンに乗せています(写真2)。
5真空管の音質と使いやすさを両立した優等生
※内容の誤りや表現を一部修正しました
eイヤホンで試聴後、発売日7/7の午前中に届くよう予約しました。
予定通り届いたので早速いろいろ試して聴き込みました。
【デザイン】
マツダ車のマシーングレーみたいな色合いで、かなりカッコいいです。
仕上げも上質で、大部分はケースに隠れてしまうものの上下から覗く部分だけでも満足感があります。
(後述のDCモードは発熱がすごいので使用時のケース装着はお勧めしませんが)
ボタンなど操作系の精度も高く、安くない値段に対して総合的に納得の質感です。
サイズはドングル系に比べるとと唖然大きいですが、iPhone 15 ProにMagSafeで装着すると丁度いい大きさです。
正直DC-Eliteをアタッチメントで付けているよりも見栄えします。
【音質】
Nutubeを使用した真空管モードを、給電専用のUSB-Cに電源をつなぐ「DCモード」と組み合わせた音質が神がかっています。
音の輪郭が際立ち、低音の弾むようなパワー感と高音の細かい描写がどちらも強化されます。店頭での試聴時は単に音圧がパワーアップされるイメージでしたが、いい意味で予想外です。
高出力を必要とするヘッドホンに限らず、低インピーダンスのIEMでもゲインが3段階から選べるので十分に恩恵を感じられます。
ただしUSB充電器の相性はあるようで、AUKEYの20Wではノイズでオーディオ伝送が不安定になるのかブツブツ音が途切れました。特に音量を変えるとステップ毎に途切れます。
USBケーブルを付属のものから替えてもソースを別のDAPにしても変わらず、手元にある65WのAnkerに繋いだら安定しました。
ここまで高出力でなくていいと思いますが、もしDCモードで音が途切れたら別の充電器を試してみてください。ちなみにモバイルバッテリーでもDCモードは動作しました。
一方、本体のバッテリー駆動モードでも、外出先で楽しむには十分すぎる音質です。
DCモードの圧倒的な迫力には届かないものの、真空管ならではの包まれるような音質は変わりません。
DC-Eliteなどのドングルと違ってスマホやDAP本体のバッテリーを気にしなくていいのも大きな利点です。
【操作性】
アンプのモードは2つの真空管モードと1つの半導体モードから選べるのですが、この切り替え方法が秀逸です。
よくある「長押しでメニュー呼び出して、2段階たどって切り替え」ではなく、なんと専用のサイドボタンがあります。
これが想像以上に便利で、気軽に聴き比べができて楽しみが増えます。
ただし回路切り替えに5〜6秒かかるのは我慢が必要です。
またボリュームは比較的軽めですがクリック感もあり上質で、少し凹んだ位置にあるので誤操作防止にもなっています。
その横にあるディスプレイも現在のモードやボリューム、再生中のサンプリングレートなど必要な情報が全て出ていて不足はありません。
【機能性】
本体、ケースともMagSafeに対応している、という点が機能性における最大の特徴です。購入を決めた理由の大部分を占めます。
ドングルをごちゃごちゃとくっつけることも、シリコンバンドで画面を遮られることもありません。MagSafe対応のモバイルバッテリーに見える点が気に入っています。
それとRU9はBluetoothレシーバー機能もあります。iPhoneだとAAC接続になり音質低下は免れませんが、NW-ZX707でのLDAC接続は96kHz伝送になり有線と遜色ありません。
ただし金属筐体のため電波の感度はいいとは言えず、LDAC音質優先は不安定になりがちです。AptX HDなどほかの伝送モードならそこまで気になりませんでした。
【総評】
Nutube搭載、外部電源でのブースト対応、MagSafe可、iPhone以外でもAndroidスマホやM0 Proなど小型DAPとのコンパクト運用もでき、LDACのBluetoothレシーバーにもなります。
真空管DACという尖った製品なのに守備範囲が恐ろしく広いので、金額を除けばどなたにもオススメできる逸品だと思います。
(それでも他のCayin真空管製品と比べたら激安の部類です)
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15位 |
38位 |
4.56 (63件) |
1515件 |
2014/9/25 |
2014/10/18 |
USB/充電池 |
1系統 |
USB入力(PCM):44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz 、352.8k、384kHz |
PCM:16bit、24bit、32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:バランス接続:約320mW+320mW(32Ω、1%歪)、ノーマル接続:約100mW+100mW(32Ω、1%歪) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:3.5mmステレオミニx2 幅x高さx奥行:80x29x140.5mm 重量:300g バッテリー連続再生時間:電池持続時間 デジタル(BALANCED接続時)約5時間 光デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 通常のヘッドホン出力に加え、バランス出力も可能なハイレゾ対応のヘッドホンアンプ。
- DAコンバーターはESS社製「ES9018」を採用し、CDやMP3などの圧縮音源もハイレゾ相当に拡張する技術「DSEE HX」を搭載。
- USBオーディオ出力のほか、スマートフォンや音響機器とのデジタル接続、ラインアウト、光入力接続などにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5濃厚なSONYサウンドが味わえるヘッドホンアンプ
【デザイン】
アルミの筐体に黒一色の塗装がされており、塊感を感じる無骨なデザイン。ヘッドホンケーブルの端子は金メッキがされており、バランス接続用ケーブルを接続すると本格オーディオ的な雰囲気を醸し出す。
【音質】
DAPはZX-300、ヘッドホンはMDR-Z7、さらにバランス接続用ケーブルMUC-B20BL1をバランス接続して使用。この3点セットによって音の解像度、音の広がり、音の定位感とも優れ、且つ濃厚で迫力のある音でミニコンポで聞いているかのような臨場感が溢れる雰囲気を楽しめる。
【操作性】
正面側に電源兼音量スイッチ、側面にゲインのHighとNormal切替とDSEE HXスイッチ、反対側に入出力切替えスイッチを配置。シンプルで直感的な操作が可能。
【機能性】
3.5mmバランス接続、ラインアウト接続、USB入力、光入力と機能は豊富。ウォークマンだけでなく、エクスペリア、パソコンといった機器を本機に接続して、高音質のサウンドを楽しむことが可能。
【その他】
電池式ではあるが、特にバランス接続時の電池持ちは悪いため必然的に電源を繋ぎっぱなしという状態となる。また、特に夏場は発熱が激しくなる。
【総評】
購入して数年経つが、普通のDAPとは一味違う濃厚で迫力のある高音質なサウンドを楽しむことが出来る。但し、この機器の実力を存分に発揮するには再生機器、バランス接続に対応したヘッドホンケーブルとイヤホン、ヘッドホン等それなりの高いスペックの仕様が望まれるところではある。
5SONYサウンドを堪能できるポタアン!
【デザイン】
黒の塗装で無骨感があります。
漢のデザインです。
【音質】
近年のハイエンドウォークマンWM1A,ZX500に比べ音質は良いです。
両機種のバランス接続時に比べ本機は空間表現力があり奥行きもしっかりと表現してくれています。
特筆すべきは音の分離、定位の良さでコンサートホールのような臨場感を味わえます。
サウンドステージも良く確保されていると感じます。
SONYのオーディオ製品はバランス接続とアンバランス接続で音質の差が顕著ですがこの機種もその例にもれずバランス接続で真価を発揮するモデルです。
バランス接続では音場が広がり密度は少し薄れますがのびのびとした音の響きを感じられるのではないでしょうか。
出力もポータブルアンプとしては申し分ありません。
バッテリー駆動可能ですのでシャーシ電位が低くなるのも高評価です。
【操作性】
操作性は良好でスイッチを操作してインターフェースを操作するイメージです。
おなじみのDSEE HX,ハイゲイン切り替えもスイッチですのですぐ慣れると思います。
【バッテリー】
持ちは悪いです。バランス接続で5時間ほどです。
また熱を持ちやすくあまりに発熱すると充電が止まるのが難点です。
【機能性】
ポータブルアンプとしては充実していると思います。
【総評】
基本的に音質に全振りしている機種です。
音質は素晴らしい出来だと思います。
発熱ですが高出力を出すには致し方ないのかと思います。
SONY製品とマッチングが図られていますので他の方々がおっしゃっているようにMDR-Z7との相性は抜群です。両機を接続するとSONYサウンドを堪能できます。
また、MDR-EX1000,IER-M9でも良好です。
近年高音質なDAPが増えておりポタアンは廃れてしまいましたが是非SONYには新型を出していただきたいところです。ポタアンはDAPにはない魅力がありますので。
【再生環境】
ZX2+BCR-NWH10+AIM電子UM1+PHA-3+MUC-B12BL1+MDR-Z7
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![Ne RK-DA70CK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001571308.jpg) |
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41位 |
51位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/9/26 |
2023/9/下旬 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大384kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:0.7Vrms(@16Ω負荷)、1.0Vrms(@32Ω負荷) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:7g USB端子:1系統
【特長】- DSDのDoP再生(最大5.6MHz)や高出力に対応する、USB-C接続の超小型ポータブルDAC/AMP。
- MFi認証を取得し、スマートフォンやPCだけでなく、iPadでも手軽にハイレゾ再生を楽しむことができる。
- ESS Technology社製「ES9270C」を搭載し、「Hyperstream DAC」と「タイムドメイン・ジッターエリミネーター回路」を備え高水準のオーディオ特性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス良く使い易い
主にiPhoneでの音楽鑑賞に使っています。
たまにMacBook。
iPhoneの買い換えでLightningからUSB-Cになったので、気軽に使えるDACを探していました。
もうちょっと価格も気軽なレベルにしたかったのですが、USB-Cで汎用性もあるので…と本機を選択。
サイズは想像より小さく、ヘッドフォンのの一部の様に取り回せて良きです。
金属パーツの質感も良く、価格相応の仕上げ。
サウンドは更に想像以上に良かったです。
音場は広め、弾力のある低音、全体的に量感が増す印象で、小さいながらもちゃんとハイレゾの情報量に対応している感じが好印象でした。
ちゃんと聴く時はDAPにバランス接続で…とかもやりますが、気軽にBGMを良いサウンドで…と言うシチュエーションにはもってこいのDACだと思います。
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67位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/6/12 |
USB/充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:44.1kHz〜384kHz |
PCM:16/24/32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55x86x15mm Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm出力時:最大10時間(Bluetooth)、最大8時間(USB) USB端子:2系統
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115位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2026/5/30 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:44.1-768kHz DXD:384kHz Bluetooth:44.1-96kHz |
PCM:16-32bit(USB、Bluetooth) DXD:24-32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm:165mW(1kHz/32Ω)、4.4mm:228mW(1kHz/32Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:98x18x53mm 重量:130g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD バッテリー連続再生時間:連続再生時間:8時間 USB端子:1系統
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129位 |
51位 |
- (0件) |
16件 |
2025/9/12 |
2025/10/10 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:最高768kHz |
PCM:最高32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:イヤホン最大出力:1200mW以上@32Ω Balanced DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 USB端子:2系統
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![Hugo 2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000952936.jpg) |
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45位 |
51位 |
4.46 (14件) |
129件 |
2017/3/17 |
2017/6/30 |
USB/充電池 |
1系統 |
PCM:44.1〜768kHz オプティカルTOSlink:44.1〜192kHz コアキシャル:44.1〜768kHz microUSB:44.1〜768kHz |
PCM:32bit オプティカルTOSlink:24bit コアキシャル:32bit microUSB:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:94mW(300Ω)、740mW(33Ω)、1050mW(8Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:100x22x130mm 重量:450g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:aptX バッテリー連続再生時間:駆動時間:約7時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- PCM768kHz/32bit、DSD512のネイティブ再生や4段階のデジタルフィルターに対応した、DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ。
- 最新のFPGA技術と、進化したWTA (Watts Transient Aligned) フィルターを採用し、前モデルの約2倍となる49,152タップを実現。
- 充電用Micro USBを搭載し、7時間の連続再生が可能。また、リモコンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判に違わぬ音だった
使用ヘッドホンはHD800S、デスクトップPCで据え置き的運用が主です
【音質】
音色(艶っぽいか、アナログ的か、デジタル的か)
音のバランス(高域中域低域のバランスのこと)
音場(迫ってくるようなパワフルな感じか、広く俯瞰的か)
最近になって多くのヘッドホンやDAC・アンプを視聴するようになり
自分の中で上記3点を評価軸にして感想を覚えるようにしているのですが
Hugo2は全てにおいて高水準で纏まっているDACアンプだなと思います
詳細でありながら艶っぽく優しい響きの印象があり
耳に刺さらないが繊細な高音の質がありながら適度な量の低音が緩まずに聞こえますし
ポータブルアンプにありがちな、迫力で誤魔化すような音場の狭さもありません
Hugo2を特徴付ける個性としては、音の余韻が心地良く空間の中で飽和していくというものだと思います
これが独特の雰囲気や魅力を作っているのではないでしょうか
正直、解像度とかノイズの低さ等は他の機種も本当に良いものが多く
こればかりに注目すると「全部いいな...」と迷うことになると思います
何よりも、一聴して惹かれるような第一印象を抱くかどうかが重要ではないでしょうか
そういう意味で、Hugo2は私にとってある意味到達点と言えるような音を生み出す素晴らしさを持つものでした
【使い勝手】
慣れたら全く問題はないのですが、難ありな部分もあります
パッケージの封を開けて充電しながら再生したとき突然に電源が落ちた時は驚きました
後で調べたところ、これは相当に熱を発生させる使い方だそうで
充電しながらの使用をするとサーマルカットアウト機能が働き、本体が停止する仕様があるそうです(ただし、熱を籠もらせないような設置をすると問題はありません)
満充電の状態から24時間給電し続けるとデスクトップモードとなり、発熱を抑える安全運転になるのですが、この仕様だと明らかに時間がかかりすぎます
そういう訳で、持ち運べる大きさではありますが、据え置き的使用ははっきり言って不向きだと感じました
【mojo2との比較】
実はmojo2の方を先に手にしており、現在も手元にあるので比較が出来ました
「mojo2はほとんどHugo2である」という意見もありつつ「実力にはまだ大きな差がある」という声もあります
私はというと、どちらかというと後者ですね...
確かに似ているとは思いますが、Hugo2には音場の広さが作るスケール感や印象的な残響があり、高音の再現性も上手だと思います
また、mojo2は中〜低音が比較的強めに出ており、音場が狭いことも併せて、全体として迫り来るような元気さがあります
ただ、これを優劣と捉えずに個性の違いと見れば、Hugo2に代わる有力な候補ではないでしょうか
【総合的に見て】
自分の使用環境を想定して必要十分な機能を持つかという前提条件を満たしつつ
これに加えて音質がどれほど良いかという主観的評価とコスパの2軸で製品を選ぶと思います
この2軸が全体の満足度に占める比重が人それぞれ違いますから製品の評価も異なるのではないでしょうか
そう考えた時、Hugo2はまず相当に音質重視派の人ではないと手にしないものだと思います
新製品が続々と出た今、コスパのことを少しでも考慮に入れると他の製品の方が優れていると認めざるを得ません(ifiのポータブルアンプとか、中国製品の据え置きDACとか、例えばそういうものです)
このようなことを思いつつも、私と同じくHugo2を選ぶようなオタク仲間が増えないかなと期待してしまうのです
5ここまで来たら2goも買っちゃおう
HA-FW10000と合わせて使用しています。
音が滑らかで澄んだ味わいを感じさせます。他の同レベルのプレイヤーと比べて音の濃密具合はトップレベルで、さらに2goを足すとワンランク上の澄み切りを見せつけてくれます。
悪いところは大きさと稼働時間の短さですね。
また、据え置きとしては微妙で、正直U-5クラスの10万円台据え置きDACと大差はありません。
それを踏まえてもこの音を持ち運べるのはhugo2だけ!最高です。
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50位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/30 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:44.1kHz、384kHz |
PCM:16bit、32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:124+124mW@16ΩTHD+N<1%、出力振幅:4.1Vrms@0dBFS DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42.5x11.4x23.2mm USB端子:1系統
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![M15i [テクノロジーブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31H5EWb-OqL._SL160_.jpg) |
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169位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
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1系統 |
PCM:44.1-768kHz |
PCM:16/24/32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm:RL=300Ω、Po=11.97mW、Vout(Max)=1.895Vrms、THD+N=0.0003% DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.9x61.9x12mm USB端子:1系統
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![iDSD Valkyrie [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768359.jpg) |
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104位 |
60位 |
- (0件) |
8件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
768kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
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33位 |
75位 |
4.38 (27件) |
135件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/12 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
- DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。Qi規格の無線充電機能を備えている。
- aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応するほか、USB Type-C端子にPCやスマホを接続し、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス接続必須です!
【デザイン】質感はそれほど高いとはいえませんが,シンプルなデザインでよいと思います。
【音質】3.5mmのミニプラグ接続では,このアンプの効果はほとんど感じられず,むしろデバイスとヘッドフォンの直結の方がよいと感じるほどです。しかし4.4mmのバランス接続では全くの別物になります。低音の奥行きと締り具合,中高域の伸びが格段に良くなり,ボーカルの存在感が増すなど,全体的に音に厚みが出る印象です。
【操作性】附属ケースをつけた状態では,ボタンの位置が触感ではわかりにくくなるのですが,まずまずの操作性があります。ディスプレイがカラーなので,セッティングの状態を確認しやすいのも利点です。ただ,電源のON,OFFについては,長めに長押ししなければならないのが気になるところではあります。
【機能性】この手の製品ではもっと小さなものもあるようですが,それほど大きいと感じることはなく,胸ポケットに入る大きさなので,携帯するにしても苦にはならないと思います。
【総評】3.5mm接続での音質がよくなかったので売りに出すつもりでしたが,3.5mm→4.4mmのバランス接続対応の変換プラグを購入して試したところ,素晴らしい音の変化に感動したので売りに出すのを踏みとどまりました。このアンプを購入するのなら,バランス接続を前提にすることをオススメします。接続コードをオーディオ用にしたところ,更に音の厚みが増してよくなったことを付記しておきます。
5売却。BTR17に切り替えました。しかし、名機だと思います。
20250217売却
BTR17を購入し、併用後 切り替え。
売却しましたが名機だと思います。
●結論
携帯電話を音源として手持ちの有線イヤホンを有効に使うには最適です。音は有線イヤホンの質にも拠りますが、きっと素敵な音を持ち歩けるでしょう。
●環境
普段はiPhone SE3を音源としてBT接続。DX170でも接続確認済み。付属していたケーブルで有線接続も出来てます。4.4mmバランス接続で手持ちの有線イヤホンが活かせます。
●良いところ
・ワイヤレス充電が想定以上に便利です。
・液晶がキレイで情報量もあり、わかりやすいです。
・音は十分に優れており、この大きさで特に文句はありません。
・アプリとの連携が円滑です。
【デザイン】
質感が良い。
シンプルな四角形です。質感は良く付属のカバーもファブリック調で好きです。
【音質】
優れています。
中高音域の抜け感に優れており曇りや濁りを感じることはない。また、パワフルで余裕を感じる音圧があり、不満は無い。DAPに直繋ぎの場合と比較してもその力強さは侮れない。
【操作性】
使い易いです。
画面がカラーで見やすく情報量も増えて使い勝手は良い。アプリにも対応しており慣れているので問題無い。
【機能性】
問題ありません。
4.4mmバランス接続出来るのは良い。(ただし、shanling UP5は2.5mmと4.4mmバランスが両方使える) 有線で繋いでDACとして使える。唯一紐を付ける穴が無いので落下に注意します。
【感想】
優れています。
発売後しばらく品切れ気味でしたが、2022年12月4日現在では在庫が復活したようです。使い勝手が良く音質もパワーも充分ですのでお勧めです。
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50位 |
99位 |
4.88 (16件) |
55件 |
2020/5/18 |
2020/5/22 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:48kHzまで |
PCM:16bitまで |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm ヘッドホン出力:25mW@32Ω、2.5mm バランスヘッドホン出力:78mW@32Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:25x58x11mm 重量:23.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:11時間(シングルエンド出力使用時) USB端子:1系統
【特長】- 3.5mmシングルエンド出力のほか、2.5mmバランス出力を搭載したBluetoothアンプ。1.5時間の充電で約11時間の連続再生が可能。
- 旭化成エレクトロニクス製DACとアンプ統合型チップ「AK4377A」を左右独立構成で2基搭載。低ノイズ・低ひずみと高出力を両立する。
- AAC/apt X/aptX LL/apt X HD/LDACなど、主要な高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本性能が高く、フルに使い倒したくなります。
【デザイン】この価格に対して表面素材の高級感はあります。はめ込み式のクリップは使いやすく美しく設計されています。各ボタンはブラインドタッチでも、もう少し判別しやすいと、より使いやすくなると思います。
【音質】全帯域において力感のバランスが良いです。BluetoothだけでなくiPhoneに直接繋いでDACとしてもよく使いますが、比較して音質向上は明らかです。ATH-M50xBT2に優先接続してみると、内蔵回路・アンプよりBTR3Kの方が明らかに高性能なことがわかります。
【操作性】ボタンが小さいのですが、これは慣れるしかありません。
【機能性】十分です。
【総評】Bluetoothによる音質劣化が嫌で、DAC機能をあてにして購入しましたが、場面や気分によって使い分けています。外出時に聴くにはBluetoothでも十分な性能であり、音質を高めたければ、まずイヤフォンやヘッドフォンに投資することになるでしょう。
バランス接続は確実にシャープさ、力感、セパレーションなどが向上するので、試す価値はあります。
5有線イヤホンを持っていて最近のスマホに繋ぎたい人にはお勧め。
ポータブルアンプ入門として購入。
【使用環境】
・Pixel 7a (通勤時に音楽・動画の試聴)
・PC (音楽ブルーレイソフト試聴時ヘッドフォン接続用として)
【デザイン】
それなりに高級感のある外装。
サイズも小さめでいい。
ケースに付けられるクリップがクリアのプラ製で黄色くならないか心配。
【音質】
DACチップに旭化成エレクトロニクス製「AK4377A」を左右独立構成で2基採用しているとのことでバランス接続にしている。そこまで音質にこだわるわけではないが、解像度感が上がった気がする。
スマホ直結(Pixel 4a使用時)より音は良く聞こえる。
【操作性】
基本音量操作もスマホ側で操作しているので電源ボタンぐらいしか使わないが
側面ボタンも見なくてもわかりやすい。
【機能性】
有線イヤホンを無線化できる。加えてソコソコいい音が出るという点で買いだった。
aliexpressで安く購入できた。
Pixel 7aに機種変する時の不安として有線イヤホンが使えないというのがあったが
FIO-BTR3Kのおかげで有線イヤホン達が無駄にならず済んだ。
以前、USB-C変換も使ったことはあるが接続部が邪魔になる。
それがBTR3Kならスマホは単体で使用でき、電車内での使いやすさが段違いなのでおススメ。
【総評】
初めてのポータブルアンプとなったが満足のいく商品だった。
有線イヤホンを持っていて最近のスマホに繋ぎたい人にはお勧めできると思う。
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![M12i [テクノロジーブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/21j-LN39UBL._SL160_.jpg) |
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225位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
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PCM:44.1-768kHz |
PCM:16/24/32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:RL=16Ω、Po=19mW、RL=32Ω、Po=21mW、RL=300Ω、Po=12.26mW DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:20.2x56.9x9.5mm
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![M15C [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695609.jpg) |
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153位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
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1系統 |
PCM:44.1-384kHz |
PCM:16/24/32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm:RL=300Ω、Po=10.72mW、THD+N=0.00032% DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.9x61.9x12mm USB端子:1系統
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115位 |
99位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/10 |
2021/11/10 |
USB Type-C |
1系統 |
USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM) USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM) |
USB Audio Class 1.0:16bit(PCM) USB Audio Class 2.0:32bit(PCM) |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統
【特長】- 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。USB-Cケーブルが付属する。
- アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
- MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最小かつ最強かも
旭化成のDACチップ搭載のUSBDACで
MQAフルデコード対応4.4バランス接続
そしてなにより実際に出てくる音質が大人の音w
ちょっとしたきっかけでノイズを拾いやすいところが唯一の
不満点ではあるが、自分が求めていた機能とクオリティーを
すべて満たせていたのはこの機種だけ。
いくら音質が良くても利便性を大きく犠牲にしたくない
となればやはりこのサイズ。
AmazonmusicHDの進化のおかげでこのジャンルが相当
恩恵を受けていると思う。
あとは価格的に許せるかどうかとなると思うので
状態の良い中古が最も良い選択だとおもう。
さすがにヘッドホンをがつがつ外で聴く方はいないと思うけど
駆動力とゲインの高さでいけばアイバッソなどの最新鋭が1枚も2枚も上かな。
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153位 |
99位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2021/11/10 |
2021/11/10 |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM) USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM) |
USB Audio Class 1.0:16bit(PCM) USB Audio Class 2.0:32bit(PCM) |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統
【特長】- 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。Lightning対応ケーブルも付属。
- アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
- MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バランス出力で携帯性に優れるポタアン
【デザイン】s1からの買い替えですがシンプルで高級感があり気に入っています。
【音質】
繋げるイヤフォン次第ですが、このサイズで電源なしのポタアンとしてはパワーはあるほうだと思います。
パワーに不満な人は電源ありのものを買った方が良いです。
【操作性】
ボタン少ないのとシンプルなので操作性が良い
【機能性】
2種類のプラグが使えるので便利です。
【総評】
音のことはよくわかりませんが、iPhoneに繋げる携帯性の良い4.4mmバランス出力のポタアンとしてとても気に入っています。気軽に聞けるAir pods pro も持っていますが聴き比べると全然違う厚みのある音を出してくれます。
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110位 |
99位 |
- (0件) |
8件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
768kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
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96位 |
-位 |
3.91 (4件) |
13件 |
2018/2/21 |
2018/2/23 |
USB |
1系統 |
44.1/48/88.2/96kHz |
16/24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:125mW@32Ω、90mW@100Ω ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:42x9.7x17mm 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- パソコンのUSB端子に直接接続して使える、コンパクトなUSBメモリータイプのハイレゾ対応USBオーディオDAC。
- NUVOTON社製の高性能オーディオコーデックICを搭載し、WAVE/FLACなどのハイレゾ音源(最大96kHz/24bit)に対応している。
- コンパクトな筐体にUSBバスパワー対応の省電力を実現し、出力は3.5mmステレオミニジャックを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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55000円くらいで買える
【デザイン】すごいコンパクト
【音質】迫力満点で高音質
【操作性】刺すだけで使えるので無評価
【機能性】おまけ機能みたいなのはないので無評価
【総評】省エネ設計だからか最初の音が一瞬だけ小さいです それだけが残念な仕様だけど最近のUSB DAC(ヘッドホンアンプ)の中では最安値クラスなので星5つで
4めちゃくちゃ小さいDAC
【デザイン】
USBメモリーと勘違いしそう、金属パーツが主体でそこらへんで少し差別化してるんですかね。
【音質】
凄く良くなった…感じでは無いので過剰な期待は禁物、けど音量アップ感が凄いのでしっかり音が聴こえる感じ、ただ単に再生してる端末単体でボリューム上げただけとは少し違う感じです。
【操作性】
パソコンはUSBに、スマホは別売りのホストケーブルを間に挟んで刺すだけでとても簡単
【機能性】
44.1、48、88.2、96KHz今聴いてる曲のサンプリング周波数が確認出来ます、偽ハイレゾ対策にも有効かと思います。
【総評】
自分はパソコンではなくスマホのために買いましたが小型で持ち運ぶ時にも別に意識なく気軽だと思います、ホストケーブル足しても少しイヤホン長くなった程度ですかね。
音質がめちゃくちゃ良くなった感じは薄いですが音量アップ感が凄くパワフルに音を出してくれてとてもいい製品だと思います、他の方のレビューでも言われてるますが、最初の1曲目の再生の時の一瞬だけ最初方が音が途切れますがそれ以降曲の再生を長く中断しなければ曲最初の途切れはないです。
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312位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
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1系統 |
48、384kHz |
16、32bit |
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169位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/26 |
2012/9 |
USB |
1系統 |
44.1kHz/48kHz |
16bit |
【特長】- 3.5mmプラグのヘッドホンやマイクをUSB接続できる変換アダプター。サウンドカードやドライバー不要で、USBポートに挿すだけで簡単に接続できる。
- パソコン内部のノイズの影響を受けにくいデジタル伝送が可能。音楽も通話もクリアな音で楽しめる。
- 本体にはマイクミュートボタンや音量調整スイッチ、音声入力とマイク入力の端子が装備されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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3オーディオ回路部品の不良があるノートPCに使ってます
ノートPCのオーディオ回路の部品が焼損し、
イヤホン端子からもスピーカーからも音が聴けない個体のために購入。
【デザイン】
これといって特徴はないと思います。
同様なものは多く販売されていますが、USBケーブルが長すぎたりUSB端子直付けだったり、
というのが気になったのでUSBケーブルが程よく短い本商品を選びました。
【音質】
マイク端子は使っていないのでわかりません。
イヤホン端子で聴く分には、mp3音源リスニングには普通に良いと思う。
ただ、本格的PCオーディオを考えるなら別な機材を選んだ方がいいでしょう。
【操作性】
取説を読むまでもないくらい簡単です。
音量調整のボリュームができの悪いマウスのホイールみたいな感触で、
なんだか壊れそう。
【機能性】
マイクを使わないのでどうでもいい部分ですが、
マイクミュートスイッチを押すたびに「緑/赤」が切り替わります。
【総評】
mp3音源が聴くことができればいい、と言う目的には叶っている。
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![AL-LCH21K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000673847.jpg) |
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354位 |
-位 |
3.83 (5件) |
16件 |
2014/7/ 7 |
- |
Lightning |
1系統 |
最大96kHz |
最大16bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:50mW(16Ω 10%歪)、30mW(32Ω 10%歪) 重量:12g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽チューンナップ
iPhoneで手軽にハイレゾを試したくって、軽量・低価格な製品をさがしておりましたところ、まさに!!って感じで登場したのが本製品でした。試聴することのなく、ヨドバシドットコムより注文。先ずはiPhoneに入れていた既存の曲でも音の違いが実感できました!やはりアンプの存在は大きい。
次にハイレゾを聴く為にオンキヨーの「HF Player」をダウンロードして聴いてみました。確実に音は良くなっているのでしょうが、私的には通常のiPhoneの楽曲+本製品での再生で十分に満足できるレベルでした。
また、オマケと考えていた操作ボタン(音量&早送り・一時停止・戻り)がかなり実用的。これまでわざわざポケットからiPhoneを取り出して操作していましたが、そのままブラインドタッチで音量調整や早送り、そして一時停止が出来るので、相当に便利になりました。音の良さとこの機能で十分に元は取れたって感じです。
小さいながらもアンプを駆動することにより、バッテリーの減りを心配しておりましたが、思ったほどバッテリー喰いではありませんでしたので毎日の通勤に活躍してくれています。
4初めてのポタアン。。。
iPhone6pぅsでハイレゾを聴くために購入しましたが、ハイレゾ音源はいまだに入れていません普通のMP3での感想ですがそこそこ良いのではと感じます
デザインはごくありふれていてまあ人様にどうだっていうようなことはないですね。
音質はMP3においてもやや立ち上がりや解像度が改善されるように思われる
操作性は音量、停止、曲の前後送りだけで電源スイッチもありません。
機能性はシンプルで問題はないかと思います。
このようなDACやポタアンはデジタル音源におけるアナログのカートリッジに匹敵するものかと思いますね。
イコライザーなどで音をいじるのではなくハードウェアの持つ特性によって音を変えて楽しむことになるのかもしれません。
さらにあわせるイヤホン、ヘッドホンによっても当然音をかえ楽しむことがいいですよね
当方が使用しているイヤホンはエレコムのEHP-CH1000SGDです
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![BTR7 FIO-BTR7-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526567.jpg) |
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225位 |
-位 |
3.00 (1件) |
135件 |
2023/3/31 |
2023/4/ 7 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
- DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応。
- USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3bluetoothレシーバーにヘッドフォンアンプ付き
ヘッドフォンアンプと言うよりメーカーが呼んでいる通り
bluetoothレシーバーと考えた方が良いだろう。
ヘッドフォンアンプとして左右独立でDACチップ構成とか
4.4mmバランス出力を搭載していたりと凝っているが
結局音質的には、使うBluetooth規格に左右されるし
Bluetooth送信する機器側にも影響を受ける。
どうしてもバランス型ヘッドフォンを使いたい、
接続方法がBluetooth接続に限定されている条件であれば
仕方ないがそうでないなら積極的に選択するのには二の足を踏む
有線接続がメインならそちら用を選ぶ方が得と思う。
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![M12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420564.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/ 8 |
2022/2/10 |
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PCM:32kHz-384kHz |
PCM:16/24/32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:RL=16Ω、Po=46.11mW、RL=32Ω、Po=26.71mW、RL=300Ω、Po=12.26mW DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:51x16.5x8.1mm USB端子:1系統
【特長】- 独立SiP電流モードアンプモジュールによって、オペアンプチップの電力に制限されず、高電流出力と制御機能を備えたポータブルUSB DAC。
- 本体に接続すると自動的にヘッドホンのインピーダンスを検出。自動的にゲインモードを切り替え、ヘッドホンに十分な駆動力を提供する。
- MQAに対応。MQAコア信号に接続して、MQAファイルの最終的な展開を完了できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい製品です❗️
eイヤホンの対応が素晴らしくこの製品にたどりつきました、音質は平面にならず丸みを帯びたしっかりとした低域と声がリアルな中域、滑らかで刺さらない高域と素晴らしい音質です。
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![W2Ultra [Blue]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/821113_2679135.jpg) |
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225位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
- |
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1系統 |
PCM:44.1kHz-384kHz |
PCM:16/24/32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力:216mW@32Ω、出力電圧:2.65Vrms DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63x24x12.5mm 重量:26g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4DAC付きヘッドフォンアンプでクリアなサウンドの製品
【デザイン】
シルエット的には所謂使い切りライターシルエットです。
トップ部に操作し易いボリュームノブが付いたスタイルです。
【音質】
パワフルなサウンドです。
デジタル入力でノイズは感じません。
【操作性】
製品TOP部のボリューム操作が使いやすいです。
【機能性】
USBタイプCの入力端子でのDAC機能と
ヘッドフォンアンプ機能
出力は4.4mmバランス、3.5mmのシングルエンド
【総評】
DAC付きヘッドフォンアンプでクリアなサウンドの製品
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279位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/3/13 |
充電池/USB Type-C |
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PCM:768kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:Output Power:32Ω@750mW(THD+N<5%)/300Ω@83mW(THD+N<5%)、Output Impedance:<0.2Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.4kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:約4.5時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 USB端子:1系統
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183位 |
-位 |
5.00 (7件) |
22件 |
2015/10/23 |
2015/11/19 |
AC/USB/充電池 |
1系統 |
44.1/48/88.2/96kHz |
16bit/24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大135mW+135mW (16Ω、1% THD)、最大95mW+95mW (42Ω、1% THD) ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:使用時間:20時間まで(アナログ入力 バイパスイコライザーモード)、10時間まで(USB入力 イコライザーモード) USB端子:1系統
【特長】- 高品質ヘッドホン/イヤホン向けで、ハイレゾオーディオ対応のポータブル・リスニング・アンプ。入力信号処理はデジタルまたはアナログを選択可能。
- 4-bandパラメトリックイコライザーにプリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を搭載。好みに合わせてカスタマイズした音楽も楽しめる。
- EMIフィルターにより、音質を損なうことなく携帯電話の電磁波干渉を防止する。USB充電式電池採用で、PC経由でUSBオーディオをストリーム中も充電可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5sha-900 やっと来たー
sha-900 やっと買いました。mojo からsony pha-2a からやっとsha-900 最高!mojo iPod 接続でアダプター使用で接続部分がグラグラであたると再生が止まるでも低音域は良かったのですが、sony pha-2a はデカイデカイすぎくん爆笑 長く使うとmojo も pha-2a もめちゃくちゃ熱なる冬やのに、爆笑熱さで爆発するんやいかビクビク!夏使うの怖いしめちゃくちゃ持ち運ぶタイプなんでいつでも良い音ないとストレスになる。で最近sha-900 を遂に気になり購入!正解です。高いのでなかなか手が出ないですが、音にハマりハマり耳が満足する音迫力が最高。今は、イヤホン好きなシュアイヤホンSE215で聴いてランク的どうかと思いましたが。全然いい音イコライザーで自分が好き音なります。明日ウエストンのw30買います楽しみ。試聴はしないタイプで、、ワクワクするんが良いだろうね。またウエストンでも相性良いか感想述べたいと思います。因みにsha-900 熱くならないので安心。長く聴くんで安心出来ます。あとカバーはつけた方が良いですよ。持ち運ぶタイプとしては、キズつくと思います。カバーないと。しかし高音は、綺麗 イヤホン聴くマニアとしてはかなり満足な製品です。
5素晴らしい音です。驚きました。
【デザイン】
コンパクトでありながらズシッと重厚な造りでとてもカッコいい。
【音質】
Xperiaz3に1万〜2万のイヤホン類でEQはいじらず聞いてますが、そのコンビでもクオリティの高い音場の広さ、透明感、艶、伸びで構成されるリアルさいつまでも聴いていてしまいます。
【操作性】
いたってシンプル。ついてるカラー液晶見ながらノブクリック&グリグリ回転だけ。
【機能性】
私の使用環境では全然問題ないけど、ネイティヴ.192k.バランス等々ひと昔前の様相みたいなので上級者の方々には受け入れられないのかな。
【総評】
とにかく驚きました。私の使用環境でコンサートホールで聴いてるかのイメージが湧きました。ハイエンドイヤホンと組み合わせたらどうなるのか興味、誘惑が止まりません。
高い買物でしたがぶっ飛びました。大満足です。
USBデジタル接続再生時に電力供給OFFるとワンランク音質が落ちます。
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115位 |
-位 |
4.85 (8件) |
66件 |
2015/12/21 |
2016/1/15 |
AC/USB/充電池 |
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44.1/48/88.2/96kHz |
16bit/24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:Output Voltage:±200V max、Output Current:≦1mA ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:充電駆動時間:デジタルUSB入力(EQモード)で最大7時間、アナログ入力(EQバイパスモード)で最大10時間 USB端子:1系統
【特長】- コンデンサー型イヤホンとポータブルメディアプレーヤーに接続できるDACアンプ「KSA1500」で構成された、コンデンサー型高遮音性イヤホンシステム。
- 24bit/96kHzの変換レート、プリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を備えた「4バンドパラメトリックイコライザー」、内蔵充電池などを装備。
- シングルドライバ一搭載のコンデンサー型高遮音性イヤホンには、快適なリスニングを提供する8種類の高遮音性イヤパッドが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過去最高の音質! 私の中で最強イヤホン!
2025年7月に新品でビックカメラにて購入しました。(17.8万円)
奇跡的なタイミングで久々のSHUREのイヤホンに会えました。( se215・535Ltdぶり)
今回は、試聴無しで購入しました。(試聴機バッテリー不良の為聞けず…)
【デザイン】
アンプは、シンプルなDACアンプです。それが1番楽で良いです。
イヤホンは、透明のシェルですがドライバーは、黒いカバーで一体化している為見えません。電圧が高い為、リケーブル不可。安全です。
【音質】
一度も試聴してなかったので不安でしたが、1発目の音で鳥肌が立ちました。
色んなイヤホン・ヘッドホンより良い。
知らないうちに1アルバムが終わっていた事がありました。自然に音が聞こえる。他の物と別格でした。
超解像度・音のバランスがちょうど良い。
本当にフラットで普通の音です。
ue10pro以来の感動がありました。
【操作性】
音量と電源のみなら不満がありません。
イコライザーなどの詳細設定は、コツが要ります。取り扱い説明書を何回も見ました。
【機能性】
現在と比べたらダメですが、DSD対応まで欲しかったです。
iPhone→kse1500だと電源をあまり使わないみたいで、iPhone側も負担が無いと思います。
ライン入力は、リミッターオフ・入力抵抗を-10dBで聞いてます。
イコライザーもフラットで使ってます。
iPhone se3→本機付属品Lightning変換ケーブル→本機にて使用してますが安定してます。
【総評】
このイヤホンから出る音は、他のイヤホンには無い解像度で、バランスの良い音が鳴ります。
何時も聞いてる曲に特別なイヤホンで聞く。
そんな、儀式的な事しても毎日聞きたい音です。
当時も、音が良いイヤホンと聞いてましたが、2025年もこのイヤホンが断然良い音します。
BA・ダイナミック・平面駆動などありますが、それを上回る音です。
DACの性能など時代遅れ感はありますが、それを上回るアンプ・イヤホン性能に驚く事でしょう。
5神
今までケチってパソコンとかには30万などの大金をつぎ込みました。
価格帯的にイヤホンはXelento Remote、K3003、ヘッドホンはHD800、T1 2ndが限界でした。
私は賃貸に住んでおり、スピーカーは設置不可能、ヘッドホンは髪が凹んで恥ずかしくあまり使用できない、という環境で音楽を鑑賞しておりました。
T1 2ndでヘッドホン、WM1AでDAPは終着点にたどり着きました。
ですがイヤホンだけは濃密という名の籠り感、モニターというヘッドホンには及ばない、刺さって薄っぺらい空間のない音に悩まされていました。
今日、KSE1500がやってきてこの不満はすべて吹き飛びました。
まさに超高級開放型ヘッドホンをそのままイヤホンにした音です。
SE846やK3003などには到底実現不可能な音質です。
iMac買うのをやめてこっちを人生に一度体験してみるのはどうか、という考えは正解でした。
SHUREの開発者の方々に感謝です。
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![Hugo 2 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000952937.jpg) |
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209位 |
-位 |
4.46 (14件) |
129件 |
2017/3/17 |
2017/6/30 |
USB/充電池 |
1系統 |
PCM:44.1〜768kHz オプティカルTOSlink:44.1〜192kHz コアキシャル:44.1〜768kHz microUSB:44.1〜768kHz |
PCM:32bit オプティカルTOSlink:24bit コアキシャル:32bit microUSB:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:94mW(300Ω)、740mW(33Ω)、1050mW(8Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:100x22x130mm 重量:450g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:aptX バッテリー連続再生時間:駆動時間:約7時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- PCM768kHz/32bit、DSD512のネイティブ再生や4段階のデジタルフィルターに対応した、DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ。
- 最新のFPGA技術と、進化したWTA (Watts Transient Aligned) フィルターを採用し、前モデルの約2倍となる49,152タップを実現。
- 充電用Micro USBを搭載し、7時間の連続再生が可能。また、リモコンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判に違わぬ音だった
使用ヘッドホンはHD800S、デスクトップPCで据え置き的運用が主です
【音質】
音色(艶っぽいか、アナログ的か、デジタル的か)
音のバランス(高域中域低域のバランスのこと)
音場(迫ってくるようなパワフルな感じか、広く俯瞰的か)
最近になって多くのヘッドホンやDAC・アンプを視聴するようになり
自分の中で上記3点を評価軸にして感想を覚えるようにしているのですが
Hugo2は全てにおいて高水準で纏まっているDACアンプだなと思います
詳細でありながら艶っぽく優しい響きの印象があり
耳に刺さらないが繊細な高音の質がありながら適度な量の低音が緩まずに聞こえますし
ポータブルアンプにありがちな、迫力で誤魔化すような音場の狭さもありません
Hugo2を特徴付ける個性としては、音の余韻が心地良く空間の中で飽和していくというものだと思います
これが独特の雰囲気や魅力を作っているのではないでしょうか
正直、解像度とかノイズの低さ等は他の機種も本当に良いものが多く
こればかりに注目すると「全部いいな...」と迷うことになると思います
何よりも、一聴して惹かれるような第一印象を抱くかどうかが重要ではないでしょうか
そういう意味で、Hugo2は私にとってある意味到達点と言えるような音を生み出す素晴らしさを持つものでした
【使い勝手】
慣れたら全く問題はないのですが、難ありな部分もあります
パッケージの封を開けて充電しながら再生したとき突然に電源が落ちた時は驚きました
後で調べたところ、これは相当に熱を発生させる使い方だそうで
充電しながらの使用をするとサーマルカットアウト機能が働き、本体が停止する仕様があるそうです(ただし、熱を籠もらせないような設置をすると問題はありません)
満充電の状態から24時間給電し続けるとデスクトップモードとなり、発熱を抑える安全運転になるのですが、この仕様だと明らかに時間がかかりすぎます
そういう訳で、持ち運べる大きさではありますが、据え置き的使用ははっきり言って不向きだと感じました
【mojo2との比較】
実はmojo2の方を先に手にしており、現在も手元にあるので比較が出来ました
「mojo2はほとんどHugo2である」という意見もありつつ「実力にはまだ大きな差がある」という声もあります
私はというと、どちらかというと後者ですね...
確かに似ているとは思いますが、Hugo2には音場の広さが作るスケール感や印象的な残響があり、高音の再現性も上手だと思います
また、mojo2は中〜低音が比較的強めに出ており、音場が狭いことも併せて、全体として迫り来るような元気さがあります
ただ、これを優劣と捉えずに個性の違いと見れば、Hugo2に代わる有力な候補ではないでしょうか
【総合的に見て】
自分の使用環境を想定して必要十分な機能を持つかという前提条件を満たしつつ
これに加えて音質がどれほど良いかという主観的評価とコスパの2軸で製品を選ぶと思います
この2軸が全体の満足度に占める比重が人それぞれ違いますから製品の評価も異なるのではないでしょうか
そう考えた時、Hugo2はまず相当に音質重視派の人ではないと手にしないものだと思います
新製品が続々と出た今、コスパのことを少しでも考慮に入れると他の製品の方が優れていると認めざるを得ません(ifiのポータブルアンプとか、中国製品の据え置きDACとか、例えばそういうものです)
このようなことを思いつつも、私と同じくHugo2を選ぶようなオタク仲間が増えないかなと期待してしまうのです
5ここまで来たら2goも買っちゃおう
HA-FW10000と合わせて使用しています。
音が滑らかで澄んだ味わいを感じさせます。他の同レベルのプレイヤーと比べて音の濃密具合はトップレベルで、さらに2goを足すとワンランク上の澄み切りを見せつけてくれます。
悪いところは大きさと稼働時間の短さですね。
また、据え置きとしては微妙で、正直U-5クラスの10万円台据え置きDACと大差はありません。
それを踏まえてもこの音を持ち運べるのはhugo2だけ!最高です。
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