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393位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
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一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平110°/垂直60°/対角130° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:4インチ 対応メディア:microSDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:1分/2分/3分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 画角(リア):水平107°/垂直56°/対角130° フレームレート:30fps GPS:○ WDR機能:○
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246位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
- |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
視野角:広角120° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):60秒 イベント録画時間:60秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:GalaxyCore2053型 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:GalaxyCore2053型 画角(リア):視野角:広角120° LED信号機対応:○ GPS:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
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227位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/9 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:最大200万画素 映像素子:200万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平150°/垂直80°/対角170° レンズ画角:対角170° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) F値:F1.8 フレームレート:27.5コマ/秒 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS 画角(リア):最大記録画角:水平140°/垂直80°/対角160°、レンズ画角:対角160° F値:F2.8 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
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311位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9 |
一体型 |
リア専用カメラ(後方撮影) |
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オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:1.44インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前5秒、後20秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 画素数(リア):録画画素数:200万画素、撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOSセンサー 画角(リア):録画画角(HD・FullHD):水平107°/垂直56°/対角130°、視野角:水平116°/垂直59°/対角145° F値:F2 フレームレート:30fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 1.44型液晶モニターを採用し、プライバシーガラスにも対応したフルHD解像度のリヤ専用ドライブレコーダー。microSD16GB(クラス10)が付属する。
- 撮影アングルが最適になるよう取り付け自由度の高い専用マウントベースを採用。カメラは正像・鏡像の切り替えができる。
- HDR搭載により、急激な明るさの変化が発生しても白飛びや黒つぶれを低減して録画する。最大12時間の「パーキングモード」を搭載。
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133位 |
151位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 2 |
ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平100°/垂直53°/対角120° レンズ画角:水平110°/垂直59°/対角131° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+65℃ モニター:あり 液晶サイズ:10.66インチ 対応メディア:microSDHCカード(16〜32GB)/microSDXCカード(64〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):60秒 イベント録画時間:60秒×2ファイル 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー F値:F2.0 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSセンサー 画角(リア):最大記録画角:水平100°/垂直53°/対角120°、レンズ画角:水平110°/垂直59°/対角131° F値:F2.0 フレームレート:25fps GPS:○ WDR機能:○
【特長】- 10.66型の大画面でタッチパネルのデジタルバックミラー+2カメラドライブレコーダー。フロント・リアともにWDRカメラを搭載し、高い視認性を確保。
- デジタルインナーミラーで後方の死角が大幅に減少し、画面内のアイコンをタップすると拡大する。リアガラスの濃淡に対し、4段階の明るさ調整が可能。
- 常時録画、手動録画、衝撃検知録画の3つの録画方式を採用。常時録画中にGセンサーが衝撃を検知すると、衝撃検知録画ファイルを作成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5取りつけてしまえば使い易いですね。
【総評】
バックミラーとしては慣れるまで違和感がありましたが慣れれば便利です。
新型の車はナビとの連携が多いのでナビに繋げない人や古めの車にはいい感じだろ思います。
後ろの死角が減るのは良いですね。
ドラレコ関係は基本的にこのセットで完結出来ます。
操作も楽です。
取り付けは簡単だと書いてありますが「難しくは無い」レベルです。
映す角度の調整など決して簡単ではないと思います。
ただナビなどに繋ぐ対応などを考えると簡単だという風に思っていただければ分かるかと思います。
ルームミラーのタイプでは総合的には良い感じだと思いました。
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239位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/4 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:最大820万画素 |
3840x2160 |
最大記録画角:水平137°/垂直82°/対角165° レンズ画角:対角178° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:28コマ/秒 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平140°/垂直80°/対角160°、レンズ画角:対角178° F値:F2.2 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- フロントカメラは4K ULTRA HD記録を実現した、前後2カメラドライブレコーダー。STARVISをフロント/リアに搭載し夜間記録性能が進化。
- リアカメラはスモークガラスにも対応。フロントだけでなくリアにもHDRを搭載し、黒つぶれ・白飛びを低減しより鮮明に記録する。
- 追加費用なしで駐車監視が可能。旧モデル比で約1.25倍の大画面3.0型フルカラーTFT液晶を採用。
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164位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
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分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
視野角:150° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜70℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(最大128GB) イベント録画時間:30秒 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、音声録音 撮像素子:SONY STARVIS IMX307イメージセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY STARVIS IMX307イメージセンサー 画角(リア):視野角:150° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ HDR機能:○ 車速アラーム機能:○
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270位 |
151位 |
2.60 (5件) |
0件 |
2021/11/29 |
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ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
映像素子:400万画素 |
2560x1440 |
録画画角:水平120°/垂直64°/対角140° 視野角:120° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃ モニター:あり 液晶サイズ:11.88インチ 対応メディア:microSDカード 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8インチ カラーCMOS F値:F1.6 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:1/2.8インチ カラーCMOS 画角(リア):録画画角:水平90°/垂直60°/対角120°、視野角:90° F値:F1.8 フレームレート:25fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:駐車監視時 車速アラーム機能:○
【特長】- ドライブレコーダーとデジタルルームミラーが一体化し、夜間でも車両前後を鮮明に同時録画できるドライブレコーダー(リアカメラ車内取り付け用)。
- フロントカメラはフルHDの約1.8倍となる高解像度のWQHD370万画素、リアカメラはフルHD200万画素でプライバシーガラスにも対応。
- GPSアンテナ搭載で地図情報・走行速度・方角・日時などを記録。Gセンサー機能を搭載し、設定した衝撃を感知すると20秒間別ファイルに記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4画面が綺麗で実用的な製品です
この商品に決めた理由
カーショップに行った時にNVS401がディスプレイされており、他社製品を含め9種類が有りました。
その中で写りが良く動きが比較的速くスムーズに観えたのがこのNVS401とコムテックZDR038でした。(その他の商品はこの2機種よりカクカクしていたり遅延していたり・・)
コムテックと検討した結果、決めてとなったのが、本体から出入力されるケーブルが1本で完結されていた事です。大半の商品は本体から出入力されるケーブルが数本あるためごちゃごちゃして設置状態がきたならしいからです。
【操作性】タッチパネルの反応は良いです。文字と絵で表記されているので直感的に
【設定】細かい設定(画質設定等)が無くベストな設定になっており、文字と絵で表記されているので直感的に設定ができます。
【画質】ディスプレイされていた他社製品と見比べてですが、綺麗で観やすいです。夜間による画質も白とび少なく実用的です。パソコンでは再生していません。
【拡張性】電圧監視タイマーユニットがオプションでありますが、NVS401の電源取り出し方方がシガータイプでは無く3本ケーブルの「常時電源・ACC電源・アース−」となっており、駐車機能を設定すると12.4Vまでは電圧監視タイマーユニットが無くても作動し、それ以下になると停止します。
私は電圧監視タイマーユニットを使用せずドラレコ用のバッテリー(iCELL-B12A)を接続しています。このバッテリーは13.1V前後で出力されているみたいですので駐車機能が動作しています。
【総合評】スタイル良く画面が大きく通常画面に教示されるのは録画中の赤い●と速度のみでシンプルで好みです。いろいろな表示が出る機種もありますが、結局注視しないのでシンプルが良いと思います。時刻表示なんかはナビにもありますし。。
駐車機能設定時にドアを閉める振動にも反応し、起動が速いです。(反応設定あります)
動作不良らしきことがありましたが、メーカーさんの親切な対応で解消できました。やはり通販と違うサポートを実感できました。とはいえ安価ではないので購入には悩むところですよね。
欲をいうと駐車機能ですが衝撃後に録画が起動されるので決定的瞬間が録画されないこと。タイムラプス機能があるので良いのですが衝撃機能と併用できないこと。タイムラプス設定時に衝撃があってもお知らせされないことです。(衝撃機能作動時には衝撃があったことをお知らせしてくれます)そのへんはソフトでアップデートできないものですかね。。 以上、個人の感想でした。
追記2022-6-29
他社製品との組み合わせでダイレクトに固定ができ、純正品みたいになりました。
4お勧めできます。
初ドラレコなので他の製品との比較は出来ませんが画質は良いと思います。
夜間、光のある場所では綺麗に映りますが、田舎道などの暗いところでは視認しにくいです。
とは言え通常のミラーでも同じ事が言えると思うので私の中では減点になっていません。
装着車両はS660ですが懸念していた取り付けたことによるバイザーの干渉はありませんでした。
駐車時の衝撃検知機能もありますし、ドラレコ本体からの配線が一本というのも配線がごちゃごちゃしないので好印象です。
ミラー型は存在感があるので、後方車両からも視認されやすいため車間を開けてくれやすい気がしますので、そういう意味でのストレスも減りました。
2022/05/28
減点ポイントを加筆します。
どのミラー型後付タイプにも当てはまるかと思いますが、走行中の振動などでミラーがずれてきます。
振動の多い車種だとこの症状は顕著になるので何らかの対策が必要かと思われます。
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528位 |
151位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/13 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・車内撮影) |
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1920x1080 |
視野角:対角150° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜65℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS F値:F2.2 フレームレート:60/30fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ タイムラプス機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- 前後同時撮影可能なデュアルレンズ採用ドライブレコーダー。タクシー、配送サービス、トラック、バスなどの職業ドライバーを保護するのに適している。
- 車両前方撮影カメラユニットには「STARVIS」イメージセンサーを採用し、ワイドアングルでクリアな60fpsのフルHD 1080P録画が可能。
- 180度回転可能な車内撮影カメラユニットには「Exmor」イメージセンサーを使用し、夜間や低照度でも鮮明な映像を記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4オマケ機能に期待しすぎなければ画質も良く使いやすい
トランセンドのドライブレコーダーは、DrivePro200に続いて2台目です。内蔵バッテリーの持ちが悪くなったための買い替えです。
【デザイン】
車内カメラがあるので大柄ですが、可もなく不可もなくといったところでしょうか。DP200に比べてレンズ周りのデザインがコンパクトになったので、過度に目立たなくなりました。
【操作性】
トランセンド製品共通の操作性と言えそうです。説明書を読まずとも操作可能です。Wi-Fi標準搭載でアプリからも操作できるのは良いですね。
ただ、本体メニューでないと設定できないもの・アプリからでないとできないものがあるので、ちょっとだけ厄介です。
【画質】
先代の550Aとの違いは、フロントカメラがEXMOR→STARVISに替わった・レンズのF値が明るくなった(代わりに画角が160°→150°になった)点でしょうか?
DP200もそこまで悪くはなかったですが、さらに良くなった印象です。夜間でもナンバーは見えます。
【設定】
吸盤式のブラケットが付属しています。自分は先代で使っていた両面テープ式のブラケットをそのまま流用しました。
電源はmicroUSB端子ですが、先代のminiUSB端子の方が物理的に大きく丈夫なので、動かすものではないとはいえなんだか心許ない気もしますね。
ヘッドライト警告、駐車録画機能など便利そうな機能がありますが、感度というか検知の閾値設定ができないので、実用性はなんとも微妙です。
速度警告や前方衝突警告は(当然ながら)基準速度を選択できます。
本体液晶は「フロントカメラ+PinPで車内カメラを表示」が標準状態ですが、設定変更で「フロントカメラのみ」「車内カメラのみ」「オフ」と切り替えができます。
【拡張性】
リアカメラ接続や、衝撃感知で録画を行う駐車録画機能などの拡張オプションはありません。ここはちょっと寂しいところです。
Wi-Fi機能は、DP200ではスイッチを押してオンにしないとダメでしたが、本機は標準でオン状態で起動します。
【録画性能】
1080/60pはさすがに滑らかで綺麗です。ただ、60p設定は車線逸脱警告・速度警告などの機能をオフにしていないと設定できません。
64GBの高耐久型microSDカードが付属しているのも良いですね。
【総評】
ドライブレコーダーは、いざという時にSDカードを抜き出さないとデータが取り出せないのは意外に不便で、しかもメーカーの専用ソフトでないと再生できない記録形式だと汎用性に劣るため、当初から「Wi-Fiで記録動画を転送できる・記録形式はOS標準で再生可能な汎用形式である」がポイントでした。
以前使っていたDP200から5年ほど経過しているだけあって、Wi-Fi接続の便利さはそのままに、もう少し高機能なものへと買い替えようと思っての選択です。
車内カメラは想定していなかったのですが、前後カメラ+Wi-Fi付きで探すと製品の選択肢がほとんどなく、フロントカメラがワイドアングルでもないものしかなかったため、リアは別途用意することを前提に本機を選びました。
GPSが内蔵しているので、位置情報と速度情報も記録されます。
画質やWi-Fi機能には満足していますが、各種の警告機能や駐車監視機能がオマケ程度でしかなく、特に駐車監視機能は、本機内蔵のバッテリーで駆動しているため、バッテリーがなくなると一切動きません。
そこを期待して購入すると「あれっ?」となるかもしれませんが、基本性能は十分なものを持っていると思います。
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265位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/6 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
録画画素数:200万画素 撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
録画画角(HD・FullHD)・視野角:水平123°/垂直64°/対角150° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前5秒、後20秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOSセンサー(STARVIS IMX307搭載) F値:F2 フレームレート:30fps/10fps 画素数(リア):録画画素数:200万画素、撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOSセンサー(STARVIS IMX307搭載) 画角(リア):録画画角(HD・FullHD)・視野角:水平117°/垂直62°/対角141° F値:F2 フレームレート:30fps/10fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- 「STARVIS IMX307」を搭載し、フルHD録画ができるドライブレコーダー。夜に強く高画質で精細な映像を記録できる。
- HDRによる画像合成技術により、急激な明るさの変化が発生しても白飛びや黒つぶれを低減して録画。
- 「GPSおしらせ機能」がVer.2に進化し、オービスなどが設置されているポイントを事前に知らせる。
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39位 |
151位 |
4.23 (12件) |
371件 |
2023/7/19 |
2023/7 |
一体型 |
3カメラ(フロント:前方 + リアデュアルカメラ:車内・後方撮影) |
記録解像度:最大200万画素 撮影素子:200万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平138°/垂直78°/対角162° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:40秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) F値:F2.2 フレームレート:29.1コマ/秒 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平128°/垂直63°/対角155° F値:F2.0 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- 前後・左右・車内を高画質で記録できる全方面3カメラドライブレコーダー。起動から録画開始まで最速2秒を実現し、出発直後のトラブルも撮り逃しなく記録。
- 車両のアクセサリー電源のON/OFFと連動し、自動で記録モード(駐車監視モードと常時録画)を切り替える。
- オプションを別途用意することなく、本機のみで駐車中の記録が可能。3カメラともに「STARVIS」を搭載し、夜間も鮮明に記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼のユピテル製ドラレコ 高性能な安心3カメラシステム
取付は専門ショップです。
カメラがフロント、リア、車内の3カメラシステムです。
ほぼ全方位を鮮明に録画記録できるため、記録範囲に死角がほぼなく、安心してドライブできます。
自動駐車監視機能も標準装備されているので、万一駐車中にトラブルがあっても安心です。
最新モデルのY-3200から一世代型式が古い商品ですが、性能的にあまり差がないと思います。
現時点で最新機種との価格差を考えれば、コストパフォーマンスがよいおすすめ商品だと思います。
5なんでも出来るドラレコ
【デザイン】
リアカメラが大きいので視界に入りやすい。
【操作性】
ボタンを操作する時に裏に添える指がレンズに触りやすい。
慣れれば問題ないとは思う。
一つのボタンに複数の役割があるので直感的な操作は出来ない。
【画質】
画質は200万画素なので良くはない。
フロントは前車と6mくらい開けて停めた場合に、ナンバーの大きな4ケタ数字がなんとか判別出来るくらい。
リアはそれより近くなるのでギリギリ小さな文字まで判別出来る。
気象条件や時間帯によってはもっと見えにくくなると思う。
画質にこだわる方やナンバーまでキッチリ写したい方は(常時駐車監視をしないのであれば)4K製品がいいと思う。
【録画性能】
起動時間が早くて2秒以内で録画開始される。
手動駐車監視はキーOFF後30秒経過しないと開始出来ない。
キーOFF後すぐにボタンを押して開始出来る他社製品に比べて待つ時間が無駄になる。
【総評】
3カメラでの広範囲録画が可能で、追加オプション無しで駐車監視が出来る。
画質が特にいいわけではないが、何でも出来る多機能なドラレコ。
新型のY3200と性能があまり変わらずだいぶ安かったのでコチラを選んだが、確かに夜間のライトが白とびしやすい。
こちらもSTARVIS搭載なので夜間でも問題ないが、夜間運転が多い方はSTARVIS 2 搭載のY3200がより安心だと思う。
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106位 |
151位 |
4.40 (11件) |
105件 |
2021/12/ 6 |
2021/12 |
一体型 |
3カメラ(フロント:前方 + リアデュアルカメラ:車内・後方撮影) |
記録解像度:最大200万画素 映像素子:200万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平138°/垂直78°/対角162° レンズ画角:対角170° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:40秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) F値:F2.2 フレームレート:29.1コマ/秒 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平128°/垂直63°/対角155°、レンズ画角:対角160° F値:F2.0 フレームレート:29.1コマ/秒 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- フロント+リアデュアルカメラ方式で、前後・左右・車内の全方面を高画質で記録する全方面3カメラドライブレコーダー。全カメラ200万画素フルHD。
- 3カメラすべてに高感度センサー「STARVIS」を搭載。夕方や深夜の住宅街など、灯りの少ないシーンでも前後・左右・車内を鮮明に記録。
- 3カメラともにHDR(ハイダイナミックレンジ)を搭載し、黒つぶれや白とびを抑制。「後方異常接近 記録・警告」により、あおり車両の存在を知らせる。
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5満足してます!
前から気になってた当機種がユピテルの公式サイトで2万円前半になっていたので、迷う事なく購入しました。
後継の新機種も考えましたが、自分には必要のない機能だったのでこちらにしました。
取り付けは近くの電装屋さんへ持ち込んでヤリスクロスに付けてもらいましたが、3方カメラで死角が少ないのが良いです!
横からの飛び出し事故は案外多いと思うので、しっかり証拠が残るのはとても重要だと思います。
5価格帯と性能を見比べたら満足のできるもの
【デザイン】フロント本体も小さく視界の邪魔にならない丁度良いサイズ感
【操作性】ボタンの配置に初めは戸惑うが、慣れれば問題ない
【画質】リアがプライバシーガラスでも問題なく綺麗に録画されている
【設定】Gセンサーがやや過剰に思える、上下のGセンサーをMAXにしてもちょっとした段差でイベント録画になる
【拡張性】特記なし
【録画性能】付属が32GBなのでやや容量不足感がある
【総評】まずは、買ってから気付いたのが電源がバッテリー(アクセサリー電源)直結だったこと。取付は自分で行ったのでアクセサリーヒューズから電源を取ったのでクリア出来ました。電源オンから録画開始まで約1分弱かかるが、エンジン始動してそんなに直ぐに移動開始する訳でもないので録画開始が遅いという意見もあるが問題ない。フロントは本体も小さく邪魔にならす良い。思ったよりリアカメラが大きいが、リアなので特別気になることもない。2万円台の価格でフロント、リア、リアからの室内前面方向の3画面撮影してくれるのは有り難い性能。段差を乗り越えた時のGセンサーの感度が良すぎるのが玉に瑕だけど、価格帯と性能を見比べたら満足のできるものです。
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15位 |
151位 |
3.75 (28件) |
223件 |
2020/6/24 |
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一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:最大200万画素 総画素数:200万画素 |
1920x1080 |
レンズ画角:水平117°/垂直62°/対角140° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒×2ファイル 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.7型 CMOSセンサー F値:F2.0 フレームレート:19.1fps/29.1fps 画素数(リア):有効画素数:最大200万画素、総画素数:200万画素 撮像素子:1/2.9型 CMOSセンサー 画角(リア):レンズ画角:水平116°/垂直59°/対角145° F値:F2.0 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 前方信号お知らせ機能:○ エコドライブサポート機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- 前後2カメラを装備した、200万画素フルHDドライブレコーダー。GPSを搭載し、自車の走行速度や位置情報を録画データとともに記録する。
- フロントカメラに白飛びなどを抑えるHDR機能を搭載。後方からの接近車両を検知しブザーで知らせ、後続車接近録画データとして記録することもできる。
- オプションで駐車監視機能に対応し、最大12時間録画できる。駐車監視モード時だけでなく、通常時もタイムラプス録画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前後録画で安心です
【デザイン】コンパクトなサイズで良い
【操作性】特に操作しないので不明
【画質】走り出したら画面が消える設定にしてあるので不明
【設定】特に問題なし
【拡張性】他の危機と拡張させていないので不明
【録画性能】何か無いと見ないので今のところ不明
【総評】前後タイプなので安心して運転できます。日々の動画は確認しないので分かりませんが何かあった時には活躍してくれるはず。速度を僅かでも超過すると音で知らせてくれるので安全運転出来ます。
5前後ドラレコならこれですね!
【デザイン】
画面が大きい◎
【操作性】
ボタンも大きい◎
【画質】
選択ができるので◎
【設定】
簡単操作で◎
【拡張性】
非該当
【録画性能】
悪くは無いので◎
【総評】
型は古いですが画面が大きく扱いやすく現在では安価なのが良いです。
先日保証修理をメーカーに依頼しましたが迅速に対応して頂けました。
間違いない商品です。
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169位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
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ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
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1920x1080 |
視野角:170° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+70℃ モニター:あり 液晶サイズ:11インチ 対応メディア:microSDカード(64〜128GB) 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS IMX462センサー F値:F1.8 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY STARVIS IMX462センサー 画角(リア):視野角:140° F値:F2 フレームレート:60fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 前後カメラとも60fps対応のミラー型ドライブレコーダー(車外カメラ)。直射日光下でも映像が見えにくいストレスから解放、安全な運転をサポート。
- ソニー「IMX462」センサーを搭載し、街灯のない環境でも鮮明な画像を捉える。フロント170度、リア140度の撮影角度で、前後カメラ分離式。
- HDR&WDR機能、8層ガラスレンズを採用し、逆光やトンネル出入り口などの厳しい光条件下でも鮮明でクリアな映像を確保。
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123位 |
151位 |
3.00 (4件) |
0件 |
2025/5/28 |
2024/11 |
一体型 |
360度+リアカメラ(全方位・後方撮影) |
記録解像度:最大340万画素 映像素子:500万画素 |
1856x1856 |
最大記録画角・レンズ画角:水平360°/垂直240° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:28、14コマ/秒 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角・レンズ画角:水平130°/垂直67°/対角158° F値:F2.0 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- 「人検知A.I.」を搭載した360度&リアカメラドライブレコーダー。車両周辺の人を検知することで徐行時の運転サポートや駐車中のいたずら監視を行う。
- 全周囲360度フロントカメラに加え、後方を鮮明記録するリアカメラをセットにした前後2カメラタイプで、両サイドや車内の状況も記録できる。
- システム回路と起動システムに新技術を採用し、出発直後の電源ONから録画開始までのタイムラグを短縮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5視界性
思っていたよりも小さく、視界に邪魔にならなかったです。
おすすめできる商品です。
3それなりに満足。AI機能はまだまだ誤検知がストレスに。
AI機能に期待して2024年12月に最上位機種購入して、取り付けてもらい、初めてのドライブレコーダーだったので何もいじらず1年ぐらい使用しました。
その後、歩行者注意以外は、AI機能は全てオフになっていることを知り、何のために AI 機能搭載のドラレコにしたのか、がっかりすることに。
基本機能は満足しているが、画質 などは求めるなら魚眼360度タイプは考えもの。
助手席側につけてもらったので、設定変更で慣れるまでは 腕を上げっぱなしで釣りそうになる。
運転の視界を考慮した配慮だと思うけれど、設定変更は直接操作 なので、設置位置は十分に検討した方が良い。
設置 当初は歩行者注意の設定だけON。
高速道路を走っていても 歩行者注意が出るホラー状態。
後方異常接近、車線逸脱警告、駐車監視モード(人感検知、タイムラプス)とそれなりに高機能な割に、取付ではデフォルトOFFのまま、何も言われなかったので気付かずに1年経過してしまったのは、ちょっと残念。
積極的に自分で学ばなかった自分の責任もあるけれど、、(^_^;)
警告機能は車の基準位置設定が必要で結構面倒。
警告機能を一通り 使ってみての感想は次の通り。
・「マニュアル通りに設定しても車線逸脱の誤警報(オオカミ少年)が多発」
・「後続車がいないのに「後方異常接近」が多発」
・「誰もいないのに後方歩行者注意と鳴る(ホラー状態)」
・「誤検出のせいで、削除されないイベントフォルダが無駄に埋まってしまう」
一方で、停車時の人感検知はそれなりに機能するので人感モードのセキュリティ カメラ と考えると結構 役に立つ。
【デザイン】
今どきちょっと大きめ。
カメラ部分と分離できないのか?
設置場所をルームミラー裏とかにする工夫が必要。
【操作性】
助手席に着けられたので、操作する気になれない。
設定ちょっと変えるのもおっくう。
助手席側に設置すべきではない印象。
【画質】
フロントは魚眼映像の補正なので歪むのと鮮明さには欠ける。
ただ上から360度見下ろす魚眼映像の切り出しなので左右広角なのはメリット。
リアはスモークガラスでも調整する機能が付いているようで暗くならないとの製品特性あり。昼はそれなりに映っているけれど 夜はかなり 画像が劣化して昔のビデオテープの画質レベル。スモークガラスなので仕方がないことなのだろうか?
【設定】
そもそも マニュアルに設定のメニューリストでも付けないと、不親切。
基準位置設定のキャリブレーション設定するのに、前回設定が残っていなかったので、設定値の調整をするには難易度が高く非常に厄介。2026年になって バージョンアップ後、前回 設定 した状態から調整できるようになったので設定されている方は更新されることをおすすめ。
警告機能は、各種あるがデフォルトではOFF。
後方異常接近、車線逸脱警告など設定すると、フロント トリアーのカメラの基準位置、検出する周辺の設定など基準値設定が必要。
デフォルトでは 警告音 で設定されていたので何かなってるなあぐらいにしか思えず 初めてだと理解できない。
【拡張性】
外部センサーというのをつけられるらしい。
【録画 性能】
MicroSDは、Max128GB。
フレームレートは14FPSと28FPSの2択。
フロント 映像は 魚眼カメラ なので 歪みあり。
記録方式はそのままの「魚眼」か前と室内の「2分割」の2択。
リアは日中だと普通。夜間は 画質 劣化。720Pと1080Pの2択。
他に、音声録音のON-OFF。
14FPS-リア1080Pで設定して、フロント 65MB リア 24MBの動画サイズ。128GBのMicroSDだと、6時間くらいのキャパ。
あとはローテーションで書き換え。
警告あると削除されないフォルダーに移動されるので、容量 逼迫の問題にもつながる。誤検知が多く警告を無駄に設定すると容量の問題につながる可能性あり。
MicroSDカードは通常ものでは繰り返し ローテーションして書き込むことを想定していないので 1年も使うとダメになる。
2-3倍の価格の高耐久の SD を使うか、安いもので 使い捨てにするかというのが一般的な考え方のよう。
ドラレコを運用するなら micro SD は定期的に交換する消耗品という考え方のよう。
映像の確認は、micro SD からの直接確認なのでパソコンやスマホに挿して 動画ファイルを見る方式。
パソコンでは 専用ソフト(PCViewer TypeN)があり、フロントとリアの同時再生が可能。
色々 運用で試してみたが、Viewerアプリは少し重く、キーボード操作性がイマイチ。単純に確認するならVLC MediaPlayerとかの方が早送り 巻き戻し など操作性は軽快で便利な印象。
AIと言っているわけだから、もうちょっと誤検知を減らし、駐車監視モードでの異常検知などを加えると、街のセキュリティカメラとしての実需も増えそう。
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119位 |
151位 |
4.31 (16件) |
103件 |
2021/11/29 |
2021/11/26 |
一体型 |
360度・フロントカメラ一体型+リアカメラ(全方位・前方・後方撮影) |
記録画素数:約200万画素 |
1920x1080 |
画角:水平96°/垂直50°/対角119° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜65℃(駐車監視モード時)、-10℃〜50℃(ドライブモード時) モニター:あり 液晶サイズ:2.7インチ 対応メディア:microSDカード(32〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:衝撃検知前10秒、検知後10秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ 撮像素子:onsemi 1/2.7型フルカラーCMOSイメージセンサー F値:F1.5 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):記録画素数:約200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 1/2.8型フルカラーCMOSイメージセンサー(STARVIS) 画角(リア):画角:水平131°/垂直75°/対角155° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前・後の車両ナンバーをクリアに記録できる360度ドライブレコーダー。車両の前後を高画質で記録し、全天周カメラにより車内や側面の記録を実現。
- ソニー製「STARVIS」採用で夜間の後方をしっかり記録。純正プライバシーガラスやスモークフィルムにも対応している。
- 画角を狭めて前方認識性を高め、低照度のノイズ表現に強い「オンセミ」CMOSイメージセンサーにより、白飛び・黒つぶれを防ぎ映像全体の認識性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しているので、あとはデータロック機能が欲しい
2023年に子供が産まれるので、泣き寝入りしないためにも購入しました。
また、愛車が写真の通り、スポーツカテゴリの車のため、女の私が運転するのが気に食わない方々が多いのと、車に悪質な行為をするニュースが多かったので、取り付けました。
車種データ:スバル、インプレッサWRX STi(愛称、鷹目)、セダン、弄っていません。
【デザイン】
劣化しやすい電源等の接続部分が別カバーで守られているため、抜け防止になっています。
【操作性】
ボタン4個のみで、弄れるものが特にありません。
【画質】
選べますが、最高画質にしておいてあります。
【設定】
それぞれの感度などで、たくさん変更できるものではありません。
どこに重点を置くかで、SDの保存領域もよく考えないとです。
【拡張性】
特にないかと思います。
【録画性能】
写真を用意しましたので、皆さんの参考になればと思います。
【総評】
川崎区で2度も警察沙汰に遭いました。その時の画像を用意しています。
個人的には、360度とイベント録画、駐車録画付き、なので満足しています。
ただ、この型で不満なのはSDのデータ容量の最大があるほうがいいのに、SDが高いというところ。それで画質を落とすと、視認が落ちやすいところでした。
こういう事件に遭遇したときに、そのイベント録画したものが上書きで消えてしまう可能性があること。
他の機種だとアプリで連携し、そのままデータをDLできるのもあるので、よく不運に巻き込まれる場合や、毎日乗る方には連携がすぐできるほうがいいかもしれません。
最近は、もう一枚SDを載せてあります。
写真は被害に遭った瞬間の映像で、リアだけではカバーできないものをインナー側で左右をカバーしています。
設定のところでは、イベント録画の感度を大中小と選べますが、小でもけっこう反応します。高速道路の繋ぎ目などでガタっといってもイベント録画が入ります。
たまに、風でとても揺れても反応しますので、感度は抜群です。ゆえに、砂利道だとピッピうるさいです。
動画は編集ソフトを持っていないために、今回はアップしておりませんが、音声もしっかりとれております。
次は、両サイド外につけるカメラなども必要な時代と場所なのかもしれないんだなと、思っています。これぐらいは着けていないと泣き寝入りします。
また、警察に聞かれる時に、時刻が狂っていると駄目なので、ドラレコの日時はこまめに見ましょう。
現場から被害者がお伝えしました。
5出品者様の発送対応
[ 出品者様の発送対応 ]
迅速で丁寧な対応でした
誠にありがとうございました
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152位 |
151位 |
4.55 (9件) |
118件 |
2019/5/24 |
2019/6/中旬 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:207万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平124°/垂直68°/対角133° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHCカード(16GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前:10秒、後:15/30/60秒 買替補償金制度対象:○ カーナビ連携:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8型 カラーCMOS F値:F2 フレームレート:27fps フレームレート:27fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後のハイビジョン撮影に対応する、彩速ナビHDモデル(3機種)連携型の専用ドライブレコーダー。ナビ側の操作で前後の映像を切り替えて再生できる。
- 走行中、ナビ画面にリア映像を表示することで後方確認が行えるほか、後退時はリアビューカメラの代用が可能。また、衝撃を検知すると自動録画を行う。
- ナビ画面で再生映像の拡大表示(2倍/4倍)や地図との2画面表示に対応。「HDR機能」により、明暗差の大きなシーンでも明瞭な映像記録を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナビ画面での確認・操作と疑似リアビューミラーの恩恵。
フォレスターSJGのMDV-M906HDに繋いで使っています。連動可能なケンウッドのナビをお持ちなら、多少高くてもそれだけのメリットはあると思います。
1.良い点
・ナビ画面で操作・画像の確認が出来るので、画面付きの小さな本体のように、設定や画像確認で操作がやりにくかったり無理な体勢で小さな画面を見ることがない。
・カメラは小さくはないですが、幅が狭くて車両の運転支援システムのカメラ画角と競合し難い。スッキリデザインも吉。
・カメラと本体が別体なのでカメラに画面やLEDが無く、それらのチラつきが気になることがなく、本体のインジケーターやナビ画面で稼働状態を確認しやすい。
・ナビ地図画面からワンアクションでリアビューカメラ画像をダイレクトに出せるので、必要時にはルームミラーの代わりにもなる。
・ナビ画面で映像(現況・録画画像)の確認がすぐに出来る。
・最大128GBですが、最高画質で9時間強録画出来るので、十分(SanDiskのドラレコ用を使用)。ファイルをPCに移すのも気遣い不要。
・駐車時監視は(設定の仕方にもよると思いますが)バッテリーへの悪影響は今のところ出ていません。洗車時のドア開閉にも反応し、実用になりそう。
2.悪い(気になる)点
・苦労したのは主に取り付け面。
・本体の設置場所にはそれなりに広い平面が必要で、後面接続ケーブルの取り回しにも配慮が必要。本体底面のアルミ部分がそれなりに発熱する。結局、本体上面の奥半分に強力両面テープを貼ってセンターコンソールの小物置き場の天井面に両面テープで貼り付け(気温が上がると剥がれて落ちるので、コンソールに穴を開けてボルト固定したステーに両面テープで貼ってベルクロを巻き付けました)。ケーブルは車両の12Vソケットを外してその穴から通しました。筐体強度はそれなりにありそうなので問題は無さそう。
・カメラのケーブルはそこそこ太く、あまり分の収納場所の配慮が必要。ナビ・電源との接続ケーブルはさほどかさばりませんが、本体設置場所との兼ね合い(引き回し)に考慮が必要。
画像の鮮明さ・画角・スモークリアガラスとの相性や夜間の明るさなどは十分で、不満は出ないレベルだと思います。周囲の車両のナンバープレートの確認は近ければ出来る程度で問題は無さそう。
5MDV-M906HDLと連携
ナビ:MDV-M906HDLと連携させるために選びました。
【デザイン】
カメラが小型なので、視界を妨げることがありません。
またカメラの配線コードにカバーが付いているので、後付け感が少なく感じます。
よくある一体型は目立ち過ぎます…
【操作性】
操作に関しては、全てナビ側から行えます。
何不自由なく使用できますし、ナビ側からの操作もレスポンス良く動いています。
【画質】
フルハイビジョンだけあって、キレイに映っています。
HDR・偏光フィルター内蔵も、有効に機能していると感じられます。
【設定】
設置に関しては、ディーラーでの取付となりました。
本体ユニットをグローブボックス内に設置しています。
設定は全てナビ側から操作できます。
【拡張性】
@ナビの操作で手動録画もできる。
A録画した映像を直ぐにナビの大画面で確認できる。
B本体の設定は全てナビ側で設定できる。
Cリアカメラを使用し、V.ルームミラーが使える。(コレが好きです。)
どの使い方もレスポンス良く反応しています。非常に便利です。
ただ、1点不満に思うこと
ナビから手動録画する時の操作が多いと感じます。(ナビのレビューに記載)
【録画性能】
常時録画・イベント録画・手動録画・駐車監視録画 と十分な録画機能。
パソコンのビューアーソフトを使用すると様々な情報が確認できます。
地図上での走行位置・車速・加速度、静止画の書き出しや拡大表示、リア映像の鏡像・正像の切り替えなど。シンプルで使いやすいソフトです。
【総評】
よくあるフロントカメラとモニター一体型のタイプは好きじゃありません。
小さい画面で、小さいボタンをポチポチするのが…。
夜間はモニターの明るさが鬱陶しく、車外から顔がくっきりで…
その点、ナビ連携はそういった要素は微塵もありませんね。
本当にシンプル。見えるところには小型カメラが設置されているだけですから。
画質が良く、表示される情報も多いので、ドライブ時の映像も楽しく見れますよ。
ただ、高いです。
「高いだけあるな…」と思えるかどうかですね。「万が一の為」だけならもっと安い物で十分だと思います。
新車購入時に選んだのは「彩速ナビ」だったので、せっかくですからね。
今のところ私は「高いだけあるな」と思えています。
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25位 |
151位 |
3.73 (39件) |
967件 |
2019/1/18 |
2019/1/18 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:最大370万画素 総画素数:500万画素 |
2560x1440 |
レンズ画角:水平113°/垂直60°/対角133° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.7インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒×2ファイル 電源電圧:12V 日本製:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8型 CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:19.1fps/29.1fps 画素数(リア):有効画素数:最大370万画素、総画素数:500万画素 最大解像度(リア):2560x1440 撮像素子:1/2.8型 CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) 画角(リア):レンズ画角:水平113°/垂直60°/対角133° F値:F2.0 フレームレート:19.1fps/29.1fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 前方信号お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○ エコドライブサポート機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- 前後2カメラで走行時・駐車監視中も前方・後方を録画できる、370万画素STARVIS搭載ドライブレコーダー。HDR/WDR搭載で白飛びもない。
- オプションの駐車監視機能に対応し、24時間365日監視できる衝撃クイック録画も可能。後方から接近する車両を検知し音声またはアラームで知らせる。
- 撮影した映像を守るファイル保護機能のほか、地デジの受信やナビのGPS受信などに影響を与えないノイズ対策済み。LED信号機に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんな付け方もあると言うことで(付け直し)
フロントにリアカメラを着けると、夜間白とびが酷く前車のナンバーが見えません。と言うことで、普通に付けました。但しエアバッグのあるピラーに配線は通したく無かったので、リアのシガーソケットから電源を取りました。ケーブル長は余裕でした。
5良い製品です。
乗り換えてから、まだ車同士のトラブルには見舞われていないものの、駐車場の監査カメラの死角に停めているので、自己防衛にも・・・と思い、購入。
モノはよくあるタイプですが、デザインも洗練されていて、安っぽさとは無縁です。
操作や設定は、慣れが必要ですが、慣れてしまうと問題ないですね。
映像はWQHD録画が可能であることが決め手なんですが、いかんせんデータ量が大きいので、Full-HDにて録画していますが、解像度は、まぁこんなもんでしょう。パソコンのモニターの解像度が悪ければ、あまり意味はないです。
フレームレートは29.1に設定。駐車常時監視はタイムラプスにしています。
一番気になるのはスモーク越しの夜間映像だと思いますが、透過率の低いモノでなければ、問題ないですね。透過率10%以下のフィルムなら、どの機種でも厳しいと思います。HDRやWDRの制御も上手く制御されていると思います。
メモリーカードは、64GBで様子見ですが、128GBでも安物入れなければ作動すると思いますので、近々128GBに増やそうと思います。64GBは、予備として車載しておけば安心でしょうからね。
特に不満な点も見当たらず、機能的にも必要充分。スマホ連携なんかも、確かに便利でしょうが、確実に作動すると云うのが大前提なら、そういう機能も特に必要性は感じませんし、4K記録モデルもメモリー容量の問題がありそうなので、乗り換えるまで(5年は乗ります)は、この機械で充分ですね。
取り付け車種はVWゴルフVIIです。工賃は、どこもかなり吹っ掛けてきますので、親切なショップさんに巡り合わないと、3諭吉は確実に取られます。私は常時電源施工付きで2諭吉で済みましたが、どこもそうとは限りませんのでご注意を。
役に立つ場面がやってこないことを祈るばかりですが、装着しているという安心感はデカいので、この機種はオススメ出来ます。
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215位 |
151位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/9/下旬 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:136.6°/水平115.6°/垂直61.6° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(32GB)/microSDXCカード(〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:前20秒、後20秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS CMOSイメージセンサー F値:F1.8 フレームレート:1080p:58fps、29fps、HDR1080p:29fps 画素数(リア):有効画素数:200万画素 撮像素子:SONY STARVIS CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:136.6°/水平115.6°/垂直61.6° F値:F1.8 フレームレート:1080p:58fps、29fps、HDR1080p:29fps LED信号機対応:○ GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
【特長】- スマホで快適に操作できるバイク専用ドライブレコーダー。SONY製「STARVIS」イメージセンサーを採用し、鮮明な映像を記録。
- 「駐車監視機能」と「タイムラプス機能」を採用。録画データを毎秒保存する「SuperMP4」を採用することで事故時のファイル破損を防止。
- 画質を落とさず容量を1/2にする「H.265コーデック」により長時間の録画が可能。64GBメモリーカードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バイクにドラレコを目立たずに設置したい人向け
アプリが回収され、プレビュー画面の左右スワイプで前後の撮影データに移動できるようになりました。
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アフリカツインの納車に合わせてディーラーにて装着しました。
【デザイン】
本体のサイズは65.8mm x 64mm x 22.6mmなので、単三電池4本ケースの縦を1cm大きくしたくらいのサイズです。
コントロールスイッチは親指より一回り大きいくらいのサイズでボタンは2つだけで、バイクのハンドル周りに装着しても違和感のないデザインです。
コントロールスイッチにはGPSアンテナが内蔵されています。
本体に録画を確認するディスプレイはありませんが、スマホアプリを使うことでライブビューができます。
【操作性】
基本的な設定はスマホアプリで行います。
2つのボタンはボタン1が録画データロックやタイムラプス動画の撮影用、ボタン2がWi-FiのOn/OffやSDカードのフォーマット用になっています。
アプリの操作性は概ね問題はありませんが、録画データの取得は少々面倒です。
SDカードスロットはカバーを本体にプラス00のねじで止めるようになっていて頻繁にカードを抜き差しすることは想定されていません。
なので、録画データはWi~Fiでスマホに転送することになっていますが、アプリの録画データの一覧にはサムネイルは表示されません。
録画データを確認するためには録画データを開かなければなりませんが、データを開く前にフロントカメラの映像かリアカメラの映像かを選択するようになっています。
再生画面ではスワイプなどで前後の時間の撮影データに移動することはできません。
再生画面から録画データ一覧に戻ると、最新の録画データが画面の上端に表示されるので、数日前の録画データを閲覧する場合は、画面をスクロールさせなければならないので面倒です。
データ転送速度自体はそこそこ速いですが、1ファイルは1分ごとの録画で約110MB、1ファイルの転送に30秒ほどかかります。なお録画時間は2分、3分にも変更可能です。
スマホへ転送された録画データはアプリ内に保存されます。アプリからSNSに投稿可能です。
iPhoneの場合はアプリからiMovieへ転送可能ですが、転送した録画データは編集中のデータの先頭に追加されるので新しいデータから古いデータの順で登録しないと繋がりがおかしくなってしまいます。
また、アプリ内の録画データの書き出し(写真への保存)、メール添付、SNS投稿などは複数データを一括で行うことはできず、プレビュー画面から1ファイルずつ行わなければなりません。
【画質】
下手なアクションカメラより高画質です。
拡大すれば、10m程度離れた車でもナンバープレート4桁番号を読み取れます。地域名とひらがな分類は文字によっては読み取れます。分類番号の読み取りは少々厳しいです。
ただし、アプリでは再生画面を拡大縮小できないので、ナンバーなどを確認するには写真アプリに転送しなければなりません。
【設定】
機器の設置自体はディーラーに任せたので詳細は不明です。
各種設定はアプリで操作することになっています。
オフラインで設定しておいて、Wi-Fi接続時に設定を反映するという機能(オフライン設定)はありません。
バイクこそオフライン設定機能が欲しいところです。
設定項目自体は項目名から機能を推察できるので、スマホを使い慣れた人なら問題なく設定できると思います。
【拡張性】
ハードウェアの拡張性はSDカードの入れ替えだけです。
ファームウェアのアップデートでソフトウェアの機能追加は随時行われているようです。
製品にパッケージされているものは本体も含めて補修部品として購入できます。
また、カメラケーブル(1.0m)、リアカメラナンバープレートクランプ、コントロールスイッチステーが別売りオプションで用意されているほか、Rebel250/1100、GB350用の取り付けキットも用意されています。
【録画性能】
通常のループ録画のほか、衝撃検知のイベント録画、ボタン1押しでの録画データのロック機能があります。
駐車監視は「省電力モード」(振動検知で録画開始)、「スマートモード」(振動検知とカメラのモーションセンサーで録画開始)、「パーキングラプス」(タイムラプス撮影とスマートモードの組み合わせ)の3パターンが用意されています。
【総評】
本体は比較的小型なので、シート下やハンドル周りのちょっとしたスペースに設置できます。
カメラは小型ですが、ナンバープレートクランプステーを使ってナンバープレート脇に設置すると結構目立ちますので、後続車へのアピールになります。
実際、アフリカツインをレンタルしたときはドラレコなしだったので普通の車間距離でしたが、ドラレコ(リアカメラ)を装備した自車のアフリカツインでは車間を開けてくれる車が増えました。
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570位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2014/11/18 |
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一体型 |
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総画素数:130万画素 |
1280x720 |
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【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSDカード(4〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画 フレームレート:30fps
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![car-062-sd32 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41aoUhveE8L._SL160_.jpg) |
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409位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
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一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
約207万画素 |
1920x1080 |
広角160度 レンズ視野角:160度 |
標準 |
【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:3インチ 対応メディア:microSDカード(8GB〜32GB) 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画 F値:F2.0 画素数(リア):約30万画素
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333位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 7 |
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ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平120°/垂直65°/対角155° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:5インチ 対応メディア:microSD/microSDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:1分/2分/3分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:30fps 画素数(リア):30万画素 最大解像度(リア):720x480 画角(リア):水平90°/垂直80°/対角170° フレームレート:25fps LED信号機対応:○ WDR機能:○
【特長】- 200万画素フルHDに対応した5型液晶のルームミラー型ドライブレコーダー。専用リアカメラ(30万画素、解像度720×480px)も搭載。
- 運転中に録画を繰り返す「常時録画」から緊急時に録画した映像を保護する「イベント録画」、「手動録画」や「駐車録画」の4つのモードを装備。
- WDR(ワイドダイナミックレンジ)搭載で、トンネル走行時の「白飛び」や夜間走行の「黒つぶれ」を防止。鮮明で確実な映像を記録する。
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![OVER TIME OT-MDR1000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373750.jpg) |
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207位 |
180位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/ 3 |
2021/8/上旬 |
ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
カメラ画素数:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:110° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:0〜45℃ モニター:あり 液晶サイズ:4インチ 対応メディア:microSD/SDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:30fps 画素数(リア):カメラ画素数:100万画素 最大解像度(リア):1280x720 画角(リア):視野角:110° フレームレート:25fps HDR機能:○
【特長】- 4型液晶モニターを搭載したリアカメラ付きミラー型ドライブレコーダー。フロントフルHD200万画素、リアHD100万画素で同時録画できる。
- microSDカードがいっぱいになると自動的に上書きされる「サイクル録画」、衝撃を感じ取った際、データをロックするGセンサー機能を搭載。
- 振動を受けると約10秒録画する駐車監視機能、画像補正するHDR機能も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これで悔しい思いがなくなる!
駐車時に当て逃げされ、近くの店のカメラにもちょうど映っていない角度でとてもくやしい思いをした過去があります。
こちらはお値段優しく、4インチの大型液晶で画素数も高くクリアな撮影が可能となっています。
バックミラーへの取り付けはとても簡単です。
駐車監視の機能もついているので、当て逃げは勿論、車上荒らしの対策にもなります。
「後方録画中」ステッカーも付いています。
録画の容量がいっぱいになったら自動で古いデータから削除されますよ。
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492位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/20 |
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一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
カメラセンサー:100万画素 |
1920x1080 |
対角148° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:27.5fps 画素数(リア):カメラセンサー:100万画素 画角(リア):対角120° LED信号機対応:○ HDR機能:○
【特長】- フルHD100万画素のフロントカメラとリアカメラ、3.0型IPS液晶パネルを搭載したドライブレコーダー。LED信号機にも対応する。
- 明暗差を整えて暗い場所でも明るく鮮明に映すHDR機能、エンジンON/OFF連動機能を搭載。
- 本体とリアカメラのほか、スタンド、microSDHCカード(8GB)、DCシガー(12〜24V)が付属する。
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460位 |
180位 |
2.67 (3件) |
3件 |
2017/8/30 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平100°/垂直80°/対角130° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSD/microSDHCカード(8〜32GB) 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:30fps WDR機能:○
【特長】- フルHD200万画素のカメラと2.4型液晶ディスプレイを搭載したドライブレコーダー。microSDカード(8GB)が付属する。
- 暗い場所から明るい場所に移動したときの白飛び、夜間走行の黒つぶれを防ぎ、より鮮明な映像を記録するWDR機能を搭載。
- 常時録画と手動録画のほか、Gセンサーが感知すると切り替わるイベント録画の3つの録画モードを搭載。写真撮影、音声録音も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安く買えれば良いかと。
正月の初売りで税込み5,378円で購入。
4台目のドラレコとなります。
今まで使用していたユピテル DRY-mini1XIIが購入後数ヶ月で電源入らずで修理(本体交換かも)。
画質も良くなかったので、安価でWDRあり、200万画素以上の物を探しました。
画質は満足です。
DRY-mini1XIIより綺麗です。
操作性は・・・慣れですかね。
不満な点は・・・
ファイル形式がMOVとなるのですが、メディアプレイヤーだと音が再生されないです。
本体が大きく、ステーも長いのでバックミラーにギリギリ隠れる感じです。
あとはどれくらい持つかです。
3ドラレコ初心者です
東名高速の事件でドラレコの購入を考えていました。近所のホームセンターの広告に載っていたので調べたら、スペックもそこそこで価格も通販より安いので即決。他社製品と比べるとかなり大きめです。バックミラーの裏に設置しようと思ったのですが無理。結局ミラーの左側に設置、かなりの存在感です。専用ブラケットが吸盤タイプなので取り付け直しが効きますが、本体+ブラケットで高さが15cm程になります。モニターは2.4インチと大きく見やすいし、操作もしやすいと思います。画質はよくわかりませんが200万画素という事でさほど悪くはないかと思います。日本のメーカーなのか良くしりませんが、箱にはメイド・イン・チャイナの文字。ただし取扱説明書は判りやすく取り付け、操作に何ら問題なし。
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528位 |
180位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/11 |
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ミラー型 |
前1カメラ(前方撮影) |
100万画素 |
1280x720 |
水平110°/垂直85°/対角140° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:4.3インチ 対応メディア:microSD/microSDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:1分/2分/3分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:30fps LED信号機対応:○
【特長】- 4.3型液晶ディスプレイを採用したルームミラー型ドライブレコーダー。カメラは100万画素で、視野角は対角140度、水平110度、垂直85度。
- 常時録画モードのほか、Gセンサーが一定以上の衝撃・急停止・急発進を感知すると記録するイベント録画モード、手動録画モードの3モードを搭載する。
- 録画・撮影したファイルは車内やその場での確認が可能。パソコンにmicroSDカードを入れて、動画・静止画を閲覧することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4以外に良いです
【デザイン】ルームミラータイプなので違和感ゼロです。
【操作性】ボタンも大きめで楽ですよ
【画質】値段相応、安いですから。万が一確認取れればいいので
ただし、ルームミラーがインテリジェントキーの受信部なので
電源が切れるまで反応が鈍い事も
ミラー部がブルー色で後ろのライトが眩しくないのもいい。
間違い無く使えるやつです。
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434位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
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ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平107°/垂直57°/対角125° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:5インチ 対応メディア:microSDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:1分/2分/3分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー フレームレート:27.5fps 画素数(リア):100万画素 最大解像度(リア):1280x720 画角(リア):水平98°/垂直48°/対角110° フレームレート:27.5fps WDR機能:○
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270位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/10 |
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一体型 |
360度+リアカメラ(全方位・後方撮影) |
200万画素 |
1440x1440 |
視野角:広角155° |
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【スペック】動作温度範囲:0〜45℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/5分 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ フレームレート:24fps 画素数(リア):30万画素 最大解像度(リア):640x480
【特長】- リアカメラ付き360度ドライブレコーダー。液晶サイズは3.0型、視野角(フロント)は広角155度。
- フロント200万画素、リアカメラ30万画素の360度全角度映像をHD画質で鮮明に撮影。リアカメラで後方の映像にも対応。
- Gセンサーを搭載し、急ブレーキなど衝撃感知時の映像を緊急ファイルとして自動的に保存する。
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409位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/17 |
2020/11/30 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
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対角170° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜80℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ 対応メディア:microSDHCカード(4GB〜32GB)/microSDXCカード(〜64GB) 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.9 CMOS Image Sensor フレームレート:30fps 画素数(リア):200万画素 画角(リア):対角90° フレームレート:25fps WDR機能:○
【特長】- 前後2カメラともにフルHD画質200万画素の同時録画に対応したドライブレコーダー。リアカメラのケーブルは長さ7mで、多くの車種で配線できる。
- 後方からあおられても後方車のあおり運転の様子やナンバープレートをしっかりと記録することが可能。Gセンサーや駐車モード、上書き録画にも対応。
- フロントカメラには暗いところや明るいところで白飛びや黒つぶれを抑えるWDR機能を搭載し、画角は170度に対応する。
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460位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/11 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
200万画素 |
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広角122度 |
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【スペック】動作温度範囲:-25℃〜65℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分/10分 バイク用:○ スマホ連携:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) F値:F2.0 フレームレート:30fps/27.5fps
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190位 |
180位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/28 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
500万画素 |
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広角142° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:30秒 バイク用:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS IMX335センサー F値:F1.6 フレームレート:2K:55fps/4K:28fps LED信号機対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:○
【特長】- バイク用4K UHD超高画質ドライブレコーダー。4種類の取り付けマウントが付属し、ハンドルやヘルメット・バックミラーなどに設置できる。
- 「Starvis IMX335」センサーを採用し、55fpsの高フレームレートを実現。F1.6超大口径により、低光環境でのすぐれた性能を提供。
- 142度の広角レンズが広範囲を収める。1800mAhの大容量バッテリーを搭載し、1080Pの高解像度で5.5時間以上の連続録画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手振れ機能はあまりやくにたたない?
自転車に装着。手振れ防止はついてるようですが手振れけっこうあります。
4K画像なので対向車のナンバーとかははっきり読み取れます。
バッテリーはもう少し容量の多いものがあると良いかも…長距離だとモバイルバッテリーが必須になります。
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293位 |
180位 |
3.00 (3件) |
5件 |
2020/5/28 |
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ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平103°/垂直56°/対角127° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:9.35インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:1分/2分/3分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 画角(リア):水平107°/垂直56°/対角130° フレームレート:30fps LED信号機対応:○ WDR機能:○
【特長】- フロント、リアカメラが200万画素で高画質な撮影が可能なドライブレコーダー。専用リアカメラが付属し、後方の映像も録画することができる。
- 本体は9.35型のフルサイズでモニターが見やすく、タッチスクリーンで操作も簡単。走行中はリアカメラの映像を反映する「電子ミラー」としても使える。
- 常時録画モード/イベント録画モード/手動録画モード/駐車モードの4つの録画モードを搭載。白飛びや黒つぶれを防ぐWDRを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5鏡に反射防止シートは、NGです。
夜のバックカメラ、後方車両のライトが眩しい。モニター越しなので、目に眩しさは、ないが、見づらい。あとは広角なため、後方車両の距離感が測りづらい。
3一ヶ月経っての再レビュー
設置後一ヶ月以上経ちましたので、改めて気付いたことをレビューします。
結論的に言えば、評価のポイントを一つ下げさせて貰います。
その理由は以下の内容です。
@衝撃感度が敏感過ぎて、頻繁にファイル保護モードになってしまいます。
都度保護モードを解除しなくてはならず、かなり面倒臭いです。
踏切や橋のジョイント部分を通過した時や、荒れ気味のアスファルト舗装を走行中になります。踏切通過時はほぼ100%なりますね。
衝撃感度を最低にしても状況はあまり変わりません。衝撃感度をオフにしてもいいですが、いざアクシデントの時にイベント録画できず上書きされてしまうリスクもありますので、今は感度を最低にし都度保護解除しています。
ただ保護モード解除をサボっていると直ぐにカード容量が無くなってしまうので、走る毎にファイルのフォーマットをしています。
A走り始めて暫く(20分程度)は作動が安定しないという現象が出ます。例えば、カードを認識できませんと表示が出たり、前後の映像を切替できなくなったりなどの現象です。その後走り続ければそのような現象は殆ど出なくなります。何故そのような現象が出るのかの理由は分かりません。
Bルールミラーに被せて使いますから、映像を見る時は運転席から斜め下から見ることになります。その場合、画像が少し暗いですね。正対して映像を見る時は暗さは感じませんので、液晶テレビを斜めから見るような感じでしょうか。
最近はDRLを装備した車も増えてきましたが、車種によっては後方映像に映る車の灯火類のフリッカが気になります。
またミラー型全般に言えることですが、眼が少し疲れますね。普段はガラス越しに前を見て、サイドは光学ミラー越しに見て、後はデジタル映像を見てとなりますので、夫々焦点を合わせるのに視神経に負担が掛かっているのかも知れません。特にサイドミラーとルームミラー映像を交互に見る時に感じます。
ルームミラー型ドラレコは、どうしても欲しい方以外は慎重に判断した方が良いと思います。
やはり、フロントガラスに貼り付けるオーソドックスなタイプの方が自然に使えると思います。
最後に、この商品の評価は特に良いものではないですが、メーカーの客相の対応は丁寧で良いと思いました。
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409位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/ 6 |
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一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
水平130°/垂直68°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 STARVIS CMOS F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 Exmor CMOS 画角(リア):水平104°/垂直55°/対角126° F値:F1.9 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- HDR機能搭載のフロントカメラ「M1」とWDR機能搭載のリアカメラ「M2」がセットになったドライブレコーダー。前後フルHD(1920×1080p)での録画が可能。
- 「駐車タイムラプス録画機能」を搭載し、駐車中は別売りコード対応の「動体検知」「衝撃検知」「動体検知と衝撃検知」から記録方法が選べる。
- 専用ビューワソフトにより再生や走行軌跡・速度の確認が可能。Wi-Fi搭載で、専用アプリを使ったファイル管理や本機の設定がスマートフォンで行える。
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376位 |
180位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/4/19 |
- |
一体型 |
360度カメラ |
記録解像度:200万画素 記録素子:300万画素 |
1440x1440 |
レンズ画角:水平360°/垂直220° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ 対応メディア:microSDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/5分 イベント録画時間:10秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ フレームレート:24fps
【特長】- 前後左右隈なく撮影できる360度カメラを搭載した、フルHD(200万画素)一体型ドライブレコーダー。駐車監視機能付き。
- 好みで選べる4つの撮影モード(ワイドアングルモード、球体モード、フロント&バックモード、マルチウインドウモード)を搭載。
- 3.0型ディスプレイを採用。microSDカード(16GB)、シガー電源ケーブル、取り付けブラケットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3操作しづらいけど、とりあえず今のところ使えているドラレコ
父がホンダフリード新古車をホンダディーラーで購入した際、
取り付けを勧められた商品がこれでした。
製品とディーラー取り付け工賃込みで合計3万越えのオプションでした。
3万円以上するし、ディーラーオプションの360度カメラだろうな〜ってことで安心して任せたのですが…、
まさかの市販品のこれだったとは思いもよらず。
取り付け終わって納車した日に実物を見て知ったという。
しかもディーラーが取り扱っていてディーラーから設置を勧めておきながら、納車当日の説明で突如「熱暴走することがあるので、その時は電源切ってリセットしてくださいね」とか言われる…。
そんな商品を高額で売りつけるなよ…とは思った。
クルマを使う父も母も当人たちは満足しているので良いけど。
なんだかモヤモヤ。
とはいえ、実際は4方向モードで4時間ぐらい連続で乗っても熱暴走は起こらず。
操作性悪いパネルのおかげで、本当にちゃんと録画出来てるのかどうかわからないけど、とりあえず運転中は落ちずに動いてます。
(毎回MicroSDカードを外してチェックするのが面倒で確認してません…すみません)
360度カメラではあるけど、ボタンで録画タイプを選べます。
普段は前後左右の4方向分の映像に分割補正されて表示して録画しています。
専用ソフトで見たい方向をグリグリ動かさなくて良いのは便利。
もちろん360度モードで録画すれば、ソフトでぐりぐりチェックできます。
(たぶん、情報量が多くて高負荷になる360度全景モードで常時録画すると熱暴走するんじゃないかなという憶測←面倒くさくて実験してません、これもすみません)
MicroSDカードはSDHCまでの対応なので、最大32GBのメモリーカードしか使えません。64GBとか128GBは認識しないです。
バッテリー内蔵で衝撃検知も付いているので、駐車中の録画にも対応できます。
最大2時間までとなっているけど、バッテリーが新品の場合の話。
内蔵バッテリーがヘタって来たら録画時間も短くなるタイプです。
でも、ケンウッドみたいに駐車時常時録画用の別売の専用給電アダプターとか買わなくても駐車中も常時録画してくれるのは良いです。
特に頻繁に触ったり見るものではないので、今のところ問題らしい問題は起きておらず。
何かあったら再レビューします。
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324位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/17 |
2020/2/10 |
一体型 |
2カメラ一体型(前方・車内撮影) |
有効画素数:200万画素 |
1920x1080 |
記録画角:水平111°/垂直59°/対角136° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-30℃〜+65℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:1分/2分/3分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) F値:F2.2 フレームレート:30fps LED信号機対応:○ HDR機能:○
【特長】- 高画質フルハイビジョンカメラで鮮明な映像を録画するドライブレコーダー。前方と車内+後方(別売り)の3つの映像を同時に録画できる。
- モニターには大画面で見やすい3.0型のIPS液晶を採用している。自由に角度調整できる広角レンズでセッティングが簡単。
- 急激な明るさの変化に強いHDRを搭載。前方カメラはF2.2の明るいレンズを採用し、夜間やトンネルの中など暗い場所でも目視に近い鮮明な映像を録画。
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270位 |
180位 |
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0件 |
2026/7/14 |
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一体型 |
5カメラ(フロントトリプルカメラ:前方・左右車内撮影 + リアデュアルカメラ:後方・車内撮影) |
カメラ画素:200万画素 |
2560x1440 |
撮影画角:水平110°/垂直54°/対角170° 視野角:対角170° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜65℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ 対応メディア:microSDカード(256GBまで) イベント録画時間:前5秒、後15秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画 360度録画対応:○ F値:F2.0 フレームレート:25fps 画素数(リア):カメラ画素:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 画角(リア):撮影画角:水平100°/垂直47°/対角150°、視野角:対角150° フレームレート:25fps
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409位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/ 8 |
一体型 |
3カメラ(フロントデュアルカメラ:前方・車内撮影 + リア:後方) |
200万画素 |
1920x1080 |
視野角:135° |
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【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:2インチ 対応メディア:microSDカード(最大64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:27.5fps 画素数(リア):100万画素 最大解像度(リア):1280x720 画角(リア):視野角:120°
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190位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
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一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:最大200万画素 総画素数:200万画素 |
1920x1080 |
レンズ画角:水平138°/垂直70°/対角168° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ 対応メディア:microSDカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒×2ファイル 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8型 CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) F値:F1.8 フレームレート:27.5fps/17.5fps 画素数(リア):有効画素数:最大200万画素、総画素数:200万画素 撮像素子:1/2.8型 CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) 画角(リア):レンズ画角:水平138°/垂直70°/対角168° F値:F1.8 GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 前方信号お知らせ機能:○ エコドライブサポート機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
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210位 |
180位 |
4.37 (15件) |
8件 |
2019/1/ 9 |
2019/2/上旬 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
記録解像度:207万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平100°/垂直52°/対角111° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ 対応メディア:microSDHCカード(4GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:1分/3分/5分 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.7型 フルカラーCMOS F値:F2.0 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○
【特長】- フルHD録画(1920×1080)対応の2.0型フルカラー液晶搭載ドライブレコーダー。衝撃を検知するGセンサーを搭載。
- バッテリー内蔵で、車を停めて電源がオフになってから最大約25分間、衝撃や動体を監視できる。衝撃や動体を検知すると検知後約10秒間録画保存する。
- HDR(ハイダイナミックレンジ)搭載。逆光やトンネルの出入り口など明暗差が激しい環境時におきる「白とび」「黒つぶれ」を抑え明瞭な映像を記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で手軽
安価で非常に手軽に使い始める事ができますね。
全般的に質も担保されており、十分に役目を果たせるものと思います。
5お手軽ドラレコGPSが不要ならこちらを選ぶべき
○購入理由
KENWOODのドラレコは初めて購入。コムテックの360度HDR360Gが後方がほぼ見えない為後方専用として購入
○取り付け
シビックハッチバックの後方カメラとしてバックwindowに取り付け
MiniUSBのため、可動部にはMiniUSBのカールコードを途中に挟んで美しく配置できた。
元々フロントガラスのバックミラー裏に装着することを想定して考えられているため、後方カメラとして付ける場合はかなり大きく感じる
○画質
昼間は大丈夫。夜間はほぼ見えない。厳しい。
○駐車監視
30分は本機の内臓バッテリーで可能
それより長い時間を希望する場合はバッテリーとVELENO Bataを採用するのが良い。バッテリーはiKeep EN6000が理想と思いますがドラレコより圧倒的に高価。今は26800mmAhのモバイルバッテリーはAmazonで3000円程度で購入できる。こちらで長時間の駐車監視は可能。
○その他
コスパは高い。ソフトも使いやすい。World Wideで考えると日本メーカーのシェアはほぼ無い。先行している世界のメーカーをもう少し研究して欲しい。
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376位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/10/ 3 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録画素数:約460万画素 撮像素子:500万画素 |
2880x1616 |
水平135°/垂直68°/対角171° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.7インチ 対応メディア:microSDカード(32〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:衝撃検知前10秒、検知後10秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.7型 フルカラーCMOSセンサー F値:F2 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):記録画素数:約200万画素、撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:1/2.7型 フルカラーCMOSセンサー 画角(リア):水平135°/垂直68°/対角171° F値:F2 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ 後続車接近お知らせ機能:○
【特長】- 超広角撮影と高画質460万画素で記録する、コンパクト設計の前後2カメラタイプのドライブレコーダー。2.7型液晶搭載で、映像確認や設定変更も簡単。
- 後方接近検知機能が後方車の危険な接近を録画。従来品と比べてフロントカメラは約43%、リヤカメラは約26%が小型化。
- 高感度センサーで夜間でも鮮明に記録し、HDR・WDRのダブル補正によりナンバーの白飛びも抑制する。
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