| スペック情報 |
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49位 |
11位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/29 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
カメラ素子:200万画素 記録解像度:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平125°/垂直61°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 スマホ連携:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 Exmor CMOSセンサー F値:F1.9 フレームレート:1080p:27.5fps、720p:27.5fps、720p:55fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○
【特長】- 専用アプリでスマートフォンへのデータ転送、SNS投稿ができるドライブレコーダー。日常使用向けのシングルカメラモデル。
- 耐久性にすぐれた32GB Class10の高耐久microSDカードが付属。コンパクトながら3型大画面液晶の見やすい設計で簡単に操作が行える。
- SONY製「Exmor」CMOSセンサーを採用し、暗い場所でも高画質な映像を実現。2種類の取り付け用ブラケットが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFi機能付きのコストパフォーマンスの高いドライブレコーダー
WiFi機能付きでメーカー保証2年という事で、本製品を購入。
前のドラレコはシガープラグタイプだったので、シガープラグを選択しました。
【デザイン】
3インチディスプレイ搭載で画面広い。
レコーダー固定方法も簡単。
【操作性】
カメラ自体の操作はしてませんが、スマホにWiFi接続出来るので、指定のアプリをインストールしておけば直ぐに録画データをダウンロードできるので便利。1分の動画を約1分あればダウンロードできるので実用的です。事故時、直ぐに警察、相手方へ証拠として見せられるのは利点です。
【画質】
フルHDで最低限の画質と思います。
【設定】
設定は全てか分かりませんが、主要な機能設定はアプリで変更できるのは便利(画質、録画時間、液晶のオンオフ、等)。これだけでもWiFi機能付きにしておいて良かったと思います。
時刻設定はGPSから取得するのか、自動的に設定されていて手間なしです。
【拡張性】
拡張性と言っていいか分かりませんが、吸盤タイプのブラケットもついており、吸着力も強力で、両面テープでつけたくない人には良いかもしれません。
また専用ビューアーで走行軌跡を表示して再生出来るは楽しいです。旅行時の軌跡確認等に使えそう。
【録画性能】
特に不満はありません。
ループ録画、衝撃検知録画が出来れば不満ありません。
【総評】
1万円でフルHD、メモリ32GB付き、WiFi機能付きは安いです。マニュアルも分厚くて細かい説明も記載ありで満足してます。
2年保証付きですが、5年位持ってほしいものです。
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125位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/29 |
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一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
カメラ素子:200万画素 記録解像度:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平125°/垂直61°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 スマホ連携:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 Exmor CMOSセンサー F値:F1.9 フレームレート:1080p:27.5fps、720p:27.5fps、720p:55fps 画素数(リア):100万画素 最大解像度(リア):1280x720 撮像素子:CMOS 画角(リア):視野角:水平95°/垂直55°/対角115° F値:F2.5 フレームレート:720p:25fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○
【特長】- HD 720p録画ができるリアカメラが付属したドライブレコーダー。前方と後方をカバーし、フロントとリアカメラで高品質の映像/写真を同時に記録できる。
- フロントカメラはフルHD 1080pで録画可能。Wi-Fi対応し、専用アプリを使用しスマートフォンから本機にアクセスでき、ファイル管理や本機の設定が行える。
- SONY「Exmor」CMOSイメージセンサーを採用し、暗い場所でも高画質な映像を実現。耐久性にすぐれた32GB Class10のmicroSDカードが付属。
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46位 |
32位 |
- (0件) |
1件 |
2025/10/10 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・後方撮影) |
有効画素数:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:131.6°/水平111°/垂直59.6° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(16GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 バイク用:○ スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:2 Mega pixel sensor F値:F2.0 フレームレート:29fps LED信号機対応:○ WDR機能:○
【特長】- ヘルメット装着型のバイク専用ドライブレコーダー。本体をマウントに装着するだけで自動で電源がON、録画が開始される。
- 前後フルHD、2カメラ付き。7.5時間の連続録画が可能。
- カメラ位置や録画映像をスマートフォンで簡単に確認できる。防水機能IP67を備えている。
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55位 |
47位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2021/6/11 |
2021/夏 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラ、GPSを搭載したバイク専用ドライブレコーダー。SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラを採用。
- 常に雨風にさらされ、激しい振動を受けるバイクに不可欠な防水・防じん・耐振動のすべてで高度な試験をクリアした強靭設計。
- 録画はエンジンON/OFFに完全連動し、操作不要で自動的に記録開始・終了する。無線LANと専用スマホアプリにより、その場で映像をチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビューワソフトも改善されGood・変な安物を買わずに大正解♪
PCX-160に新車時に取り付け(販売店でやってもらいました)、20か月使用後のレビューです。
各デバイスの取り付け状態の写真と、ビューワソフトの画面をUpしました。
【デザイン】
カメラは申し分ないですが、本体ユニットが少々大きいですね。新しいEDR-23は小さいようなので、次回はそちらを購入しようと思います。
【操作性】
本体の操作はボタン一つなので簡単です。そのボタンも基本的に使いませんが、ちゃんと録画されているかのインジケーターが役立ちます。
【画質】
申し分ないです。かなり離れた車のナンバー、高速巡行時の交通標識の文字も読み取れます。
リアカメラも同様です。
【設定】
スマホで簡単にできます。
【拡張性】
WiFiかBluetoothでリアルタイムでスマホにに表示できればGood.
【録画性能】
今のところ、SanDisk社製のHigh Endurance・126GBと怪しいメーカーの128GBを交互に使用していますが、大きな問題には遭遇していません。ただ、後者の安物SDで、夏場の走行中に録画エラーが発生したことが2,3回ありました。
【総評】
とにかく画質が良いので、ドラレコ目的以外に、旅の記録としても使えるので、本当に安物を買わなくて良かったと思っています。また、お金に余裕があるようでしたら、ぜひGPS付きをお勧めします。後でどこを走っているのかマップ上で一目瞭然なので、とても便利ですし、見ていて楽しいです。
5購入してとても満足です。
バイクは、Ninja1000sxに乗っています。
バイクにドラレコを着けるのは初めてだったので、YouTube等で色々調べて
少し高価でしたが、国産でとても評判の良い本機を取り付けました。
自分で取り付けしようかと思いましたが、専門店で取り付けをしてもらいました。
画質は、最高画質にしても、フルHDですので、GoPro等に比べると少し画質は落ちますが
信号や、前後の車両のナンバーとかはハッキリ録画出来ます。
GPSは、はじめは必要が無いかと思いましたが、これがとても気に入りました。
GPSのセンサーは、ショップの専門のスタッフさんが、リア・カウルの裏側に仕込んで下さったので
目立たなくて良いと思います。
最初のiPhoneとの接続時に少し面倒な作業がありますが、馴れれば大丈夫でしょう。
とても気に入ったのが、同社のウェブサイトからDL出来る、Moto DR Plyer というソフトです。
これは、MicroSDからデータを読み込み画面上に、前後カメラのデータや地図ソフトを
一度に表示が出来る、とても楽しいソフトです。
ついついハマってしまい、256GBのMicroSDを購入してしまいました。(笑)
買って良かったと思いました。
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261位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/11 |
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一体型 |
リア専用カメラ(後方撮影) |
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オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 Exmor CMOS 画角(リア):水平104°/垂直55°/対角126° F値:F1.9 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 夜間も鮮明に撮影する「パワーナイトビジョン」機能やタイムラプス録画機能などを搭載した「GRAVITY M1」専用リアカメラ。
- スマートフォンからリモートで操作できるWi-Fi機能を搭載。フルHD 1080p(1920×1080p)画質での録画が行える。
- WDR(ワイドダイナミックレンジ)機能を搭載し、トンネルなど明るさが急変する場所でも鮮明な映像で録画できる。
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169位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/10 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
水平130°/垂直68°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 STARVIS CMOS F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 夜間も鮮明に撮影するパワーナイトビジョン機能、タイムラプス録画機能などを搭載したドライブレコーダー(駐車監視機能には電源直結コードが必要)。
- スマートフォンからリモートで操作できるWi-Fi機能を搭載。フルHD 1080p(1920×1080p)画質での録画ができる。
- HDR(ハイダイナミックレンジ)機能を搭載し、トンネルなど明るさが急変する場所でも鮮明な映像で録画。取り付け用マウントが2種類付属する。
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95位 |
52位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/2 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:最大200万画素 映像素子:200万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平130°/垂直67°/対角158° レンズ画角:対角158° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:28、14コマ/秒 画素数(リア):映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平130°/垂直67°/対角158°、レンズ画角:対角158° F値:F2.0 フレームレート:28、14コマ/秒 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 無線LAN内蔵、前後2カメラのドライブレコーダー。アプリから映像記録の開始や停止、設定の変更、映像の確認やダウンロードが可能。
- モニターレスのスマートな円筒ボディ。上下の高さを抑えたスリム設計で、ドライバーの視界を妨げず夜間走行時も画面の明るさを気にせず運転に集中できる。
- フロント・リアに高感度センサー「STARVIS」を搭載。映像が不明瞭になりがちな夕方や、深夜の住宅街など、灯りの少ないシーンでも鮮明に記録が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4モニターってはじめから必要ないよね?
【デザイン】
モニターがない分小さくていいです。
円筒形もいいです。
【操作性】
なにも操作しません。
エンジンを駆けたとき、「録画を開始しました」って言ってくれるからOKって妻が言ってました。
【画質】
いいです。
【設定】
なにも設定しません。
必要があればスマホで設定するのかな?
【拡張性】
スマホからすぐにSNSに投稿できるってこと?
【録画性能】
常時録画とイベント録画
【総評】
25,000円弱(税込み)
ディーラーに8,000円で着けてもらいました。
たぶん普通だと思います。
WiFi接続以外は。
去年の400diの廉価版?
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70位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2023/5 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:最大200万画素 撮影素子:200万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平130°/垂直67°/対角158° レンズ画角:対角158° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜64GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:28、14コマ/秒 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、撮影素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平130°/垂直67°/対角158°、レンズ画角:対角158° F値:F2.0 フレームレート:28、14コマ/秒 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 無線LANによりスマートフォンと連携できる前後2カメラドライブレコーダー。車内のスマートフォンから映像の確認や設定が可能。
- フロント・リアに超高感度センサー「STARVIS」を搭載し、昼間はもちろん、夜間も鮮明に映像を記録。
- フロントだけでなく、リアにもHDRを搭載し、黒つぶれ・白とびを低減しより鮮明に記録する。高耐久MLC方式の大容量32GB microSDカードが付属。
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54位 |
57位 |
3.80 (4件) |
6件 |
2023/11/ 8 |
2023/10 |
一体型 |
リア専用カメラ(後方撮影) |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後30秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920×1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平135°/垂直72°/対角162°、レンズ画角:対角162° F値:F2.0 フレームレート:28コマ/秒 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- フロントカメラ装着済みの車両に適したリア専用ドライブレコーダー。運転席側まで届く7mのロング電源直結コードが付属。
- 前後2カメラモデルのリアユニットと異なり、映像記録も電源接続もこれ1台で独立しているため、フロントカメラが他社製品でも組み合わせて導入可能。
- リア独立のGセンサーを搭載し、うしろの衝撃を高感度でしっかり検知。無線LANを搭載し、スマートフォンとの連携により手元で設定・映像確認ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4無線LANでつながるリア専用に設計された便利なドラレコです。
【デザイン】円筒形の形状で、コンパクトにできています。バックガラスを大きく占有することもなく、視認性を妨げることはありません。リア専用として、考慮されているデザインです。
【操作性】アプリを立ち上げると、自動的にiPadと無線LAN接続して、バック画面表示になります。操作も簡単です。
【画質】1080P HDで、必要充分な画質です。スモークガラス対応ですので、画像も鮮明です。
【設定】iPadに専用のアプリをインストールして、設定します。設定操作も簡単にできます。
【拡張性】iPadで、バック画面とマップを同時に表示して使っています。リア専用のドラレコとしては、これで充分です。しかし、欲を言えば、バック駐車のときに補助となるような機能がアプリに追加されると、もっと良くなると思います。
【録画性能】32GBのSDカードを搭載していますので、録画時間は充分だと思います。
【総評】前後カメラ付きの一体型ドライブレコーダーが、すでに設置済みでした。しかし、このタイプのドラレコは車内を経由して後部を録画しています。そのため、後続車両のナンバーや運転手の詳細が確認できませんでした。そのため、リア専用の本商品を購入しました。リア専用に考慮されて設計されています。良くできた商品です。
4リアのドライブレコーダーがない方にオススメです。
【デザイン】
見た目は、良いと思います。
車を購入した際、リアのドライブレコーダーがなかったので、取付しました。
リア専用の珍しいものかと思いますが、ディーラーのチラシに載っていたので、納車前に取付を依頼しました。
【操作性】
特に問題はないですが、簡単とまでは言いづらい部分があるかも。
ナビのモニターとの連携はないので、Wi-Fiを利用し、スマホに動画をダウンロードする必要があります。
慣れている人なら簡単な操作ですが、不慣れな人には慣れるまでの時間が必要かも。
【画質】
特に問題なく、綺麗に録画できます。
【設定】
取付してもらったので、無評価です。
設置も特にありません。
【拡張性】
こちらも特にないと思いますので、無評価です。
【録画性能】
特に問題ないと思います。
【総評】
値段等を考慮し、リアのドライブレコーダーが欲しいと思う方にはオススメです。
リアだけだと選択肢も限られるとは思いますが。
ナビの画面で直感的に見れませんが、後付けなので、仕方がないと思って諦めました。
ただ、何かあったと時のためのものなので、ないよりはあった方がいいと思います。
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98位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
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分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:400万画素 |
2560x1440 |
視野角:(1440P・1080P/29fps)123°/水平105°/垂直56.8°、(1080P/58fps)89.6°/水平76.7°/垂直40.8° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(32GB)/microSDXCカード(〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:前20秒、後20秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS2 CMOSイメージセンサー F値:F2.0 フレームレート:1080p:58fps、1440p・1080p:29fps 画素数(リア):有効画素数:400万画素 撮像素子:SONY STARVIS2 CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:(1440P・1080P/29fps)123°/水平105°/垂直56.8°、(1080P/58fps)89.6°/水平76.7°/垂直40.8° F値:F2.0 フレームレート:1080p:58fps、1440p・1080p:29fps LED信号機対応:○ GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
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93位 |
75位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/1/10 |
2024/11/上旬 |
一体型 |
2カメラ一体型(前方・後方撮影) |
有効画素数:400万画素 |
2560x1440 |
視野角:(1440P)斜角123.6°/水平105°/垂直56.8°、(1080P)斜角88.8°/水平76.6°/垂直42.4° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(32GB)/microSDXCカード(〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:前20秒、後20秒 バイク用:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:4 Mega pixel sensor (2K) F値:F2.0 フレームレート:1920x1080 :58fps、2560x1440 ・1920x1080:29fps LED信号機対応:○ GPS:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:○
【特長】- 自動で電源をオン/オフでき、シンプルで使いやすい前後2K録画バイク専用ドライブレコーダー。本体の1つのボタンですべての操作に対応。
- 解像度1440Pの400万画素2K、フレームレート29fpsの高画質録画が可能で、シャープで鮮明に記録できる。HDR機能を搭載し、白飛びなどの明暗差を補正。
- GPSを内蔵し、位置、日時、速度情報も記録。スマートフォンアプリ「MiVue Pro」で映像の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのドラレコですが結構気に入ってます。
複数バイクと複数ヘルメットなので装着が簡単なのが助かります。
機種選択する中でDaytonaのブランドは安心感がありました。
バッテリー駆動時間が短いのが最大の不満点です。
300q程の一気ソロツーリングやオフロードコース走行で重さが気になる事はありませんでした。
初めてのドラレコなので他のドラレコとは比較できませんがYoutubeのドラレコでまぁまぁの画質だと感じました。
Youtubeドラレコ画像トップクラスの画質を期待するとがっかりします。
前後記録されるので後で見返して後ろの状況が確認できるのは新鮮です。
長時間のツーリングで停車中にモバイルバッテリーでの充電を試みましたが休憩時間が短く無理でした。
USBケーブルつないで充電しながら使うことは可能でした。
L字型のコネクタがないとケーブルが横に飛び出して見た目がよくありません。
それでもGPSによる場所と速度の記録はドラレコとしてとても安心感あります。
マウントアダプタは最初から2個付属だったらいいなと思いました。
自分は二個でも足りません。
取付は左右方向の水平を出すのが困難ですが、ドラレコとしては困りません。
向きも画角が広いので多少のずれは問題にならないようです。
Yotubeのドラレコ画像でも傾いている人は居ますね。
取付時は上下方向以外はあまりこだわらなくてよさそうです。
ヘルメットは置いた時と装着時で前後の傾きが大きく違うので要注意です。
一人での装着は難しいので水性マジックで装着時の水平線を書くとよいかもしれません。
バッテリー駆動時間の解決として二代目を購入するか検討中です。
4かねがね満足
【デザイン】
悪くないと思います。
【操作性】
わかりやすいとまでは言えない
【画質】
画質は良いと思います。
【設定】
録った画像をドライブレコーダーからスマホに転送する方法がわかりにくいしスムーズではない。SDカードを取ってスマホで読めば良いのかもしれませんが今はSDカード差し込みできないスマホも多いですしね。
【録画性能】
前後同時に撮れるのが良いです。
【総評】
複数台バイクを持ってるとバイクにドライブレコーダー付けるのが高くつくのでこれで満足です。出来もしっかりしている感じがします。
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123位 |
80位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/23 |
2023/4/20 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:200万画素 |
1920x1080 |
水平140°/垂直68°/対角156° |
標準 |
【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:2.5インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(最大128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8インチ CMOS STARVIS F値:F1.6 画素数(リア):有効画素数:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:Exmor 画角(リア):水平140°/垂直68°/対角156° F値:F1.8 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:○
【特長】- Bluetooth 4.2およびWi-Fi接続により記録映像をモバイル端末に連携し、アプリで簡単に映像を確認・共有することができるドライブレコーダー。
- 駐車中の衝撃を監視し、検知すると自動で録画を開始し記録映像を保存する。SOS機能を備え、緊急時に助けを要請できる。
- 改良された10Hz GPSを採用しグーグルマップとの連携で位置情報や速度を正確に記録。200万画素フルHDで道路標識やナンバープレートなどを録画する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホで映像が確認できちゃうコスパ抜群の優れもの!
画質も良くタッチパネルで操作しやすい。
昔使ってたドラレコが魚眼レンズみたいでナンバープレートとかもボヤけてたのですが、ネクストベースはとにかくハッキリ写ります。
駐車監視機能も標準装備で別売オプション的なのが不要なので、機能に対してほんとコスパ抜群だと思いました!
録画映像(SDカード)をわざわざパソコンに持って来なくても、スマホで映像確認や保存が出来る点もすごい便利だと思いました。
あと高級車によくあるSOS機能が搭載されていて、もし事故に遭って動けなくなっても救急車が自動で呼ばれる仕組みらしい。(便利だけど使うことが無いことを祈るばかり、、、)
シガーライターから電源取れるし、リヤカメラも配線を隠しながら取り付けたら素人でも簡単に出来ました!
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59位 |
80位 |
4.11 (5件) |
27件 |
2022/5/12 |
2022/6 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:約200万画素 |
1920x1080 |
記録画角:水平130°/垂直68°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:前後20秒 スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:ソニー製CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):有効画素数:約200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:ソニー製CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) 画角(リア):記録画角:水平112°/垂直58°/対角137° F値:F1.9 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○
【特長】- 24時間365日駐車を監視できる機能や、後方車両接近検知機能を搭載し、夜間の記録も鮮明に行う高機能2カメラタイプドライブレコーダー。
- 前後の高画素数カメラ(各約200万画素)にSTARVIS搭載ソニー製CMOSセンサーを採用。夜間でも高感度・高画質に記録できる「ナイトサイト」に対応。
- 専用アプリをダウンロードしたスマートフォンとWi-Fi接続することで、本体を操作しなくても手元のスマホで録画した映像確認や本体の設定が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が充実しているのに評価が低いという不思議!
【デザイン】
コンパクトです。存在感を主張することなくスッキリしている。
後方カメラは小型でブラケットの無いタイプなので視覚的に違和感がない。
【操作性】
特に不満はない。
【画質】
普通です。200万画素、それ以上でも以下でもない。
ただし、前後車のナンバープレートの文字の視認性はよい。
これが一番重要。
【設定】
スマホから詳細設定が出来るので、チマチマと本体をいじる必要がない。
便利です。
電源がシガーライタータイプではないのでスッキリしてるし、駐車監視用のオプションコードを買う必要がないのもありがたい。
【録画性能】
画角も大きくレンズも明るい。
急な割込みやあおり運転も自動で録画保存してくれるので安心。
駐車監視機能も標準だし言うことはない。
【総評】
これだけ充実しているのに総合順位が35位と低いのにはちょっと驚きです。
人気がないお陰で、実勢価格も低く、お得に買えたので自分なりにかなり満足しています。
5視界の入らず、スッキリ取付できます。
【デザイン】
吊り下げ形状ではないので、スッキリ取付できます。
すっきり取付けられるスマートなデザイン。
【操作性】
大型ボタンで操作しやすいです。
【画質】
前後フルHD画質でナンバープレートもくっきり録画
【設定】
後方車両接近検知機能の詳細な設定もスマートフォンの画面で設定可能
【拡張性】
スマートフォンにつないでも操作・確認がカンタン
後から前後の映像を確認できるパソコン用ビューアーソフト「Driving Viewer」に対応
【録画性能】
夜間走行や暗い駐車場でもはっきり映し出す安心の高感度・高画質録画
【総評】
5年前に購入したND-DVR40よりも、画質は格段に良くなっています。
特に夜間も鮮明に録画されます。
吊り下げ形状のドライブレコーダーが多いと思いますが、バイザー、サンシェードに干渉しないVREC-DZ800DCを購入しました。
取付け場所は、バックミラーの裏側に設置したので、バックミラーの陰に隠れて、ドライブレコーダーのミニターが視界に入らず、全く気になりません。
ドライブレコーダーの存在を意識したくない人にとっては、非常に良い製品・設置場所です。
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104位 |
88位 |
4.48 (2件) |
2件 |
2025/1/30 |
2024/12/24 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
撮影素子:500万画素 |
3840x2160 |
記録画角:対角120° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(32GB〜512GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 バイク用:○ スマホ連携:○ 録画・録音機能:手動録画 撮像素子:カラーCMOS IMX335イメージセンサー(STARVIS技術搭載) F値:F1.8 フレームレート:27/55fps LED信号機対応:○ WDR機能:○
【特長】- 4K+EIS(手ブレ補正)録画対応、最大9時間録画ができるドライブレコーダー。バッテリーを内蔵し、配線が不要。
- さまざまなアタッチメントが付属し、取り付けも簡単。EIS補正(手ブレ補正)により、安定した映像を撮影できる。
- SONY製「STARVIS」とWDR技術搭載のイメージセンサー「IMX335」を採用し、暗い場所でもノイズが少なく鮮明な映像を撮影可能。IPX6相当の防水仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K記録可能なバイク用ドラレコ。
2025年式HONDA PCX160を購入したのでバイク用ドライブレコーダーを購入しました。本体は非常にコンパクトで設置性も簡単です。また、バッテリー容量も十分で5〜6時間の使用なら充電なしに使えます。ただ、設定変更、画角等の調整にいちいちスマホのアプリで操作するのが面倒です。肝心の画質については、手振れ効果もあり画像は良い感じに記録できるのですが、画質となると”これで4K?”という感じですかね。FHDよりは良いくらいのレベルですね。それでも価格も含め手振れ機能ほか簡易設置型としてはコスパが非常に良いと思います。耐久性については夏季の高温時に熱暴走しないよう祈っています。
4面倒な取り付けをしたくないので
【デザイン】前後に長いデザインなので取り付け場所を選ぶと思います。
【操作性】録画開始ボタンもわかりやすいし、起動状態を確認できるランプとブザーもあるのもよい。
【画質】手ぶれ補正をかけるとアクションカメラ並の見やすさになります。
【設定】専用スマホアプリから設定できるのでわかりやすい。
【拡張性】本体内蔵電池だけでも公称9時間なので個人的には十分なのですが、本体後ろ側にUSBからの給電ケーブルを取り付けることができます。
【録画性能】夜間でも問題ない画質です。トンネル内とかの白飛びも気になりませんでした
【総評】配線がないので取り付けが簡単です。標準付属品のステーでバックミラーにつけていますが、バイクの車種によっては取り付け場所がないかもしれません。ヘルメット用ステーが別売なので標準装備ならばよかった。
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![KK-903 [black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41oRhmSaxhL._SL160_.jpg) |
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149位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
- |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
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1920x1080 |
レンズ画角:水平115.6°/垂直61.6°/対角136.6° |
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【スペック】動作温度範囲:-30℃〜80℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(32〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 IMX307 STARVIS F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 IMX307 STARVIS 画角(リア):レンズ画角:水平115.6°/垂直61.6°/対角136.6° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps WDR機能:○
【特長】- SONY製イメージセンサーと独自プログラムにより走行中の振動を低減させるバイク用ドライブレコーダー。
- 夜間撮影も明るくクリアな動画で状況を常時記録し、アプリで確認可能。本体ユニットは狭いシート下にも収納しやすいコンパクトな設計。
- 車載12Vバッテリーから給電できる。IP67相当の防水性能を備え、雨天時でも安心。
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311位 |
94位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/2/下旬 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平100°/垂直80°/対角130° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:1分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:27.5fps 画素数(リア):100万画素 最大解像度(リア):1280x720 画角(リア):水平92°/垂直50°/対角110° フレームレート:27.5fps WDR機能:○
【特長】- 100万画素の専用リアカメラが付属し、後方の映像も録画できるWi-Fi通信型ワンボディドライブレコーダー。
- 端末機器に専用アプリ「np view」をダウンロードしドライブレコーダーと接続すれば、大きい画面で録画映像の確認、操作、設定を簡単にできる。
- WDR搭載。暗い画像と明るい画像を処理して暗部を明るく、明部を暗くすることで、「白飛び」「黒つぶれ」などを防ぎ、適切な明るさの画像を作り出す。
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130位 |
101位 |
- (0件) |
1件 |
2023/1/11 |
2022/12/ 9 |
一体型 |
360度+リアカメラ(全方位・バーチャルフロント・後方撮影) |
記録画素数:約90万画素(360度映像)、約200万画素(バーチャルフロント映像) |
1920x1080 |
360度映像:水平360°/垂直220° バーチャルフロント映像:水平86°/垂直50° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+50℃(駐車監視モード時)、-10℃〜+40℃(ドライブモード時) モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:衝撃検知前10秒、検知後10秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ 撮像素子:1/2.3型 フルカラーCMOSセンサー F値:F2.2 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):記録画素数:約200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 1/2.8型フルカラーCMOSセンサー(STARVIS) 画角(リア):水平131°/垂直75°/対角155° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 2カメラでクリアなナンバー認識を実現した360度ドライブレコーダー。周囲・車内を全天周360度切れ目なく録画する。
- 「STARVIS」を搭載し、スモークガラス越しでも明るく撮影が可能。リサイズ前の360度映像からフロント部分を切り出して高解像度で保存。
- 3つの録画モードを自動で切り替え、長時間監視できる。録画映像の再生確認や各種設定変更、エラーなどの通知も見やすい大型液晶画面を搭載。
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160位 |
101位 |
4.37 (3件) |
0件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY CMOSセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 LED信号機対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラモデルのバイク専用ドライブレコーダー。セパレートタイプなので、用途に合わせて自由自在に取り付け場所を選べる。
- カメラはもちろん、本体の防じん・防水等級も従来品のIP55からIP66/67へ進化したことにより、車両外部への搭載が可能となっている。
- SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラが走行中の映像を前後2台で逃さずきれいに記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な映像が撮れて満足
【デザイン】
カメラ、本体ともに小さく、カメラはマットブラックでバイクに取り付けた際に目立たないようになっています。
【操作性】
操作は手元に設置するインジケーター兼ボタンのみで、操作はしやすいです。
スマホとの連携が前提となっており、操作で迷うことはほぼないです。
また、SDカードの取り外しもかなり簡単です。
【画質】
1080p 27.5fpsとなっており、私のようにドラレコとしても旅の記録としても使うという用途では、やや使いづらいです(せめて60fpsがよかった)。
ではなぜ他社ではなく本機種を選んだのかというと、手振れ補正が段違いで自然だからです。
バイクのドラレコ動画を見ると、スペックの良いドラレコでも映像が不自然に歪むものが多いのですが、本機種のフロントカメラは違和感をほぼ感じないほど自然に補正されています(ただしリアカメラは不自然な時もありました)。
ただし本機種をドラレコとして見た時に、夜間の照明など、白飛びしやすいのはディスアドバンテージですね。
かなり振動の大きな、大型バイクに乗っていますが、映像ではアイドリング時の揺れを感じないので、ビッグシングルでも使えると思います。
【設定】
本体が小さいので、設置は楽でした。
また、スマホと連動させて水平の線を見ながら設置できるので、ありがたかったです。
アクションカムのように画質設定ができれば、動画用途では使いやすかったのですが残念です。
本機種に付属の両面テープはかなり粘着力が弱く、使えなかったので別途強力なテープを購入するのをお勧めします。
【拡張性】
基本的にドラレコとしての使用しか想定されておらず、無評価とします。
【録画性能】
バイクのACC ONで自動録画開始、OFFで終了というシンプルなものです。駐車録画機能などはないので、他社と比較すると機能としては少ないです。
ただし、SDカードの使用可能な最大容量が256GBなのは少し残念です。512GB対応してほしかった(SDXC規格なので使えそうな気もしますが、信頼性重視のドラレコで推奨外の使い方はしたくないので)。
【総評】
60fpsほしかった、画質の設定があればよかった、512GBまでSDカード対応してほしかった……
など大満足に一歩及ばない点はありますが、モトブログのような形で旅の記録として個人的に使うに堪えるのは色々見た結果本機種しかありませんでした。
信頼のミツバ製ということもあり、また最新ドラレコで本機種を超えて自然な映像を出力できるものがまだ登場していないので、買ってよかったです。
4取説もPDFなんだから、アップデートしてほしい。
【デザイン】
ドラレコにデザインの良し悪しなど関係ないので、サイズ感としてコメントします。画像の通り、当方のR12NineTはスペースが少ない上にETCが標準装備なので、相当小さい筐体でないと搭載できなかったです。ディーラーではデイトナのドラレコの取り付け経験があるとのことで見積をもらいましたが、私個人としては信頼性からミツバにしたいとお願いして当方で手配してディーラーでは取り付けのみ。で、配線も少しでも少なくしたののでGPSなしのモデルにした経緯があります。
【操作性】
たぶん、皆さんはWiFI接続に手間取るだろうなあと。私も御多分に洩れず、取説にあるポップアップ画面を意識しなかったために手間取りました。このポップアップを無視せずに「「このネットワークについて次回から表示しない」 にチェックさえすれば、その後は比較的(あくまでも比較的ですww)スムーズに接続できます。接続後は問題なし。
SDカードの取り出しはやりやすい。
【画質】
スマホで見る限りは悪くないです。
【設定】
設定画面での操作も特に問題はない。
【拡張性】
付属のSDカードからキオクシアの128GBのSDカードに交換した。ただし、ここで問題は、そのまま差し込んでもSDカードエラーでLEDの赤い点灯があり操作が進みません。SDカードは取説の仕様通りにFat32で初期化が必要。で、現在、WIndows11では通常のやり方ではFat32では初期化できない。Macならばできます。初期化の形式でFatを選ぶだけ。
また、アプリと接続できたら、アプリの機能で初期化することをお勧めします。
取説だけを読んでいると、アプリで初期化できると思い込んでSDカードエラーがどうして起こると堂々巡りになる方もいるかと思います。
【録画性能】
スマホでざっと見る限りは綺麗に撮れています。交換した元のSDカードで確認しましたが、前方カメラはバックミラーの根元にアダプタでつけているので画像も揺れなく前の車のナンバーも読み取りが可能。後方カメラはナンバープレートにつけているため揺れがきついなあと。これはちょっと不味かったかも(取り付けはディーラーです)
【総評】
ドラレコは保険です。自分を事故の後の交渉で守るためのものであり、できれば、後方の車両がドラレコに気付いて車間距離を取ってくれることを期待するのだけど・・・
とまれ、ミツバブランドを信じて取り付けたので、録画性能などは概ね満足。問題は取説のアプリ画面のスクショが現在の画面と違うことや、SDカードのフォーマット形式が異なるだけでSDカードエラーになる仕様は、PCなどに詳しい人じゃないと躓く可能性がある。なので、個人的には星4つですが、人によっては2つにも3つにもなる。性能以外のところで評価されるのは勿体無いなあ。
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246位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
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3840x2160 |
広視野角:160° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:1.54インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜1TB) スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:Sony STARVIS 2 IMX678 CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:3840x2160P:28FPS、2560x1440P:28FPS、1920x1080P:28FPS、1280x720P:28FPS GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
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137位 |
117位 |
4.54 (4件) |
19件 |
2020/3/18 |
2018/6 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
視野角(レンズ画角):水平112°/垂直64°/対角140° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16GB〜64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前後10秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー(SONY Exmor R STARVIS搭載) フレームレート:最大29fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSセンサー(SONY Exmor R STARVIS搭載) 画角(リア):視野角(レンズ画角):水平112°/垂直64°/対角140° フレームレート:最大29fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- フロントカメラ・リアカメラの両方でフルHD録画を行うドライブレコーダー。走行中や駐車監視中の映像を2方向から鮮明に記録する。
- 「SONY Exmor R STARVISイメージセンサー」や「スーパーナイトビジョン2.0」で、低照度環境でも鮮明な録画が可能。140度の広視野角を持つ。
- GPS機能や運転支援システム機能を搭載。明暗差のあるシーンでも白飛びや黒つぶれを抑制して補正するWDR機能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質は最強。
【デザイン】モニターがないのでスッキリしています。スマホですぐ確認できるので問題なしです。
【操作性】モニター付きだとドラレコ本体の小さなボタンをカチカチしながら操作しにくいですがスマホならストレス減です。
【画質】色々調べて断トツでキレイです。ナンバーはっきり確認できます。夜もキレイに映っています。
【設定】スマホで簡単にできます。取り付けはディーラーでお願いしました。
【拡張性】128GBでも作動はしました。
【録画性能】1分毎にファイリングされています。前後それぞれファイルがあります。気になるものはスマホにダウンロードして保存し、SNSにアップしたり簡単に出来ます。
【総評】 2年半程使っていますが今も現役で稼働しています。2回当て逃げをされましたが、無事犯人確保に至っています。付けてなかったら泣き寝入りしてたところでした。現状コムテックやケンウッドよりまだまだ画質は良いです。日本メーカー頑張れ!って言いたいです。ドラレコは画質命だと思います。
5マイナーメーカーだが国内最大メーカーの同等品より安くて高性能
【デザイン】
モニターレスで目立たない。スッキリしたデザイン。
【操作性】
リアルタイム映像も保存された映像もWi-fi経由(ドラレコとスマホをWi-fiで繋ぐ)でスマホアプリ(予めダウンロード)で見ることができる。簡単だし小さなモニターで見るよりスマホ目一杯に広がる画面の方が見やすい。
設定するのもスマホのアプリ内で設定。小さなモニターにタッチするわけじゃないし本体に小さなボタンがついてるわけじゃない。スマホから設定操作。ストレスを感じない。
【画質】
前後STARVIS搭載だから夜間の映像がはっきり。暗視カメラみたいに見える。視野角は前107度、後105度で合計212度。普通程度だが視野角を広げると画像は悪くなりナンバー識別しにくくなるのでバランスが良い。
【設定】
取り付けは普通のドラレコ同様。設定はセンサーが色々敏感すぎる気がする。かなりセンサーを鈍感に設定している。設定もアプリを通じてやるので説明書を見ないでもできる。安全運転補助機能もついているが、敏感すぎていちいちうるさいからオフにしてる。GPSでのオービス設置場所の知らせは使っている。探知機もあるがオービスに関してはうるさいくらいでいいから。
【拡張性】
ナビ連動や探知機連動はできません。
【録画性能】
取り付け当初何回か録画を確認したが問題ない。付属のmicroSDは容量が小さいから64GBに変えている。128GBだと動作しない場合もあるらしいので。
【総評】
カミさんのクルマにはコムテックZDR026をつけているが、明らかにpdr800fr の方が良いと思っている。モニターレスでWi-fi経由操作は便利。
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157位 |
128位 |
- (0件) |
10件 |
2023/10/ 2 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
レンズ:広角120° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDXCカード(32GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分 バイク用:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー F値:F2.2 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○
【特長】- ヘルメット装着型のバイク用ドライブレコーダー。スマート感知センサーを備え、本体をマウントに付けると自動的に電源をオン/オフし、録画忘れを防ぐ。
- 大容量バッテリー内蔵で最大7.5時間連続録画が可能。200万画素カメラでフルHD以上の高画質録画をし、全国のLED信号機にも対応。
- 前後カメラとも120度の広範囲を鮮明に撮影。IP66レベルの防じん・防水性能を備えている。
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276位 |
128位 |
3.44 (6件) |
6件 |
2021/3/24 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
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1920x1080 |
視野角:対角140° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜65℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 スマホ連携:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS F値:F2.0 フレームレート:60/30fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ タイムラプス機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- 「STARVIS」イメージセンサーを使用したことで、暗い場所でも高解像度の動画をキャプチャーできるオールインワンドライブレコーダー。
- GPS/GLONASS受信機、内蔵バッテリー、スナップショット撮影ボタン、Wi-Fi機能を装備。高品質のNANDフラッシュを使用したmicroSDカードが付属する。
- 専用アプリの利用により、記録中の映像を確認して録画データをiOS/Android機器にダウンロードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この値段でこれなら買いですね!
使用していたDRY-ST3000Pが内臓電池消耗のため?か設定が保持できなくなったので色々物色しこちらを購入。
【デザイン】3点
ともかく本体がでかい。その分大きなディスプレイが付いているのでしょうがない部分もあるのだが。前回り(レンズの部分)はあまり見ることもないので気にならないが、同社のDrivePro200の方がデザイン的には好き。
【操作性】5点
Wi-Fiで接続できるタイプのドラレコは初導入だったのだが、スマホで設定できるのは便利。
本体だと数回操作でたどり着く階層の設定も簡単に出来る。
取付位置の調整もスマホに撮影画像を出しながら行えたりするのもGood。
【画質】5点
フルHDでの60fps撮影は確かになめらか。前機種が30fpsだったので余計にそう感じるのかもだが。
映像は魚眼具合が少し強めに思う。(画角が対角140°とST3000Pより広いので仕方ないかな?)
【設定】3点
ここは設定というより取り付けの話を。
「吸盤式ステー」が角度的に自由度が少ないので取り付け位置がどうしても下に来てしまうためルームミラーに隠れるように設置できない。(取り付け写真添付)
別売で貼り付け式のステーも売ってはいるのだが、写真を見る限りあまり改善されそうにないので購入は見送ってる。
だが不安だった吸盤式の強度の面は今のところ強力にくっついていて落ちそうにないので一安心。
吸盤なのでどうしても少し動いてしまう(吸盤中心に回ってしまう感じ)ので、設定などでボタンを押す際に位置ずれが発生してしまう。なのでボタン操作は極力避けてスマホで操作するようにしている。
(ずれといっても細かいものなので気にならない人は問題ないと思う。)
【拡張性】無評価
【録画性能】5点
購入時の条件で「録画3〜5分の設定ができること」をあげていたので5分に設定できるこれは満足。
また以前使っていたSP3000は公式で32GBまでの対応だったので、この辺も256GBまで使えるこちらは気に入ってる点。
(SP3000でも裏技的に大きなSDが使えていたのだが、なぜかGPSデータやGセンサー情報が一部書き込まれないなどの異常が出ていた)
【総評】5点
こちらには上に項目がなかった点のレビューを。
・Gセンサーはデフォルトが自分的にちょうどいい感じ。中では強めの段差などの衝撃でたまに反応してしまうため。(ST3000のGセンサーは細かく設定できるが上限値いっぱいに設定しても反応が良すぎて強めの段差程度でも反応してしまうのでセンサー自体オフにしていた)
・運転支援システムを使うと画面消灯が出来ない。→お試しで支援システム使ってみたけど不必要だったので今は画面消灯にしている。画面消灯については短くて起動1分なので、もっと短い設定が欲しいところ。
・運転支援の車線逸脱防止はそれなりに正確な判定に思うが、前方衝突警報の方は1時間程度のドライブで1〜2回誤作動と思われる反応あり(前走車がかなり離れてるのに発報)
・ヘッドライトリマインダーはかなり暗くならないと作動しないように思う。
・パーキングモードは内臓電池で動作してくれるので便利なのだが、画面上の動作感知で録画してくれるのか特に衝撃がない状態でも録画が始まる。夜間などは自分の車の施錠時のハザードに反応して録画してしまうので不必要な録画になってしまう。
しかもバッテリーはそこまで持たないので30分も停めていれば電池切れで機能停止してる。
エンジンをかければまた充電して動くようになるのだが、長期間停車時の監視までは出来ない。あくまでコンビニなどでのちょい停め時の録画と捉えたほうがいい。
またこれは自車の環境要因なのかもしれないが、内臓電池への充電は1時間程度走っていても満タンにならない。
(はじめは画面つけっぱなし、Wi-Fiオンにしっぱなしなどが原因かと思い、それぞれの効果をオフにして節電しても上記の状態。パーキングモードをオフにして駐車時の電池消費を無くしてはじめて満タン表示を見たくらい。)
この電池の貯まり具合ではHPに書かれてるような「本体を外し損傷箇所の写真を撮ることができる」ような使い方は本当にできるのか疑問。
あとPC用ソフトとアプリについて
●DriveProToolbox(PC用ビューアソフト)
・使い方は一応わかるが、細かな説明書は必要(いろんな便利機能がついてるのだが、手探りで見つけていかないとわかりにくい部分が多い)
・ファイルを選択した際にそのまま再生できない?(0.5秒ぐらい再生して止まるので、もう一度再生ボタンを押さないといけない)またファイルの連続再生に対応してないので流し見が出来ない。
・マップに立ったピンからファイルを選択できるのは便利。
・マップの拡大をすると元に戻れない(方法があるのかもだけどわからない)
・ナンバープレートを識別して抜き出してくれるのはいい。(ただこの機能をオンにしておくと動画再生時のCPU負荷率がかなり高くなる。)
・動画をトリムする際に音声をミュート出来るのは助かる。(ネットにあげたりする際に音声を消したい派なので)
●DriveProアプリ(Android用)
・本体の設定がアプリ上で確認、変更できるのは便利。
・動画の確認も本体でするより見やすい。
・動画のダウンロードは少し時間がかかる(5分ファイルのためでもあるのだが)
アプリ上に切り取り機能が付いているので5分まるまるじゃなく必要な数十秒って感じで切り取りダウンロードする分には時間を取らない。(編集する時間は必要だけど)
色々書いたが、この値段でこれだけの装備(GPS、Wi-Fi、大容量SDなど)を叶えてくれてるので満足。
4画像が綺麗で紹介動画などにも利用できます。
画像が綺麗なのでパソコンに画像を保存して、新たに行った場所については記録を残して、友人などへの説明時に使っています。
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98位 |
128位 |
4.28 (5件) |
19件 |
2021/6/11 |
2021/夏 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラを搭載したバイク専用ドライブレコーダー。SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラを採用。
- 常に雨風にさらされ、激しい振動を受けるバイクに不可欠な防水・防じん・耐振動のすべてで高度な試験をクリアした強靭設計。
- 録画はエンジンON/OFFに完全連動し、操作不要で自動的に記録開始・終了する。無線LANと専用スマホアプリにより、その場で映像をチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的には満足できる製品
22年末にEDR-21Aを購入し、1年以上経過したのでレビューを書き込みます。
とても長いですが、購入前に一読されると何かの参考になるかもです。
「機種選択絡みの話」「バイクへの取付話」「実際に使った感想」の大きく3区分です。
ここからは、機種選択絡みの話
悩みどころは「EDR-21とEDR-22のどちらにするか?」です。
いわゆる旧型と新型に相当し、本体サイズが約半分に小型化され防塵・防水・耐振動性能が向上したことが違いになります、価格差がある(新型が高い)ことからメーカーは両機種を併売しており、EDR-21とEDR-22のどちらを選ぶか?の判断は、あなたのバイクの収納力で判断した方が良いです。
次の悩みは「GPS付モデルにするかどうか?」です。
「事故発生時の証拠用」でドラレコを付けるのなら比較的安いGPS無モデルで十分です。
事故発生時の速度記録にあまり意味はありません、より重要なのは事故の状況がはっきり確認できることだからです。
予算的に問題ない、または趣味目的で走行コースや速度を記録したい、時計が自動設定(補正)された方が良い、そんな人だけGPS付モデルを選べば良いのです。
なお「GPSが無いとエンジン始動ごとに時計設定が必要」と勘違いしている人がいますが、一度設定すればバイクのバッテリ電力で時計は保持されて消えませんし、動画内に日時データ(秒単位)もちゃんと入りますのでご心配なく。
機種が決まったら、最後の悩みは「SDカードの容量をどうするか?」です。
EDR-21だと32GB、EDR-22だと64GBのSDカードが標準添付されていますが、取付可能な最大容量の256GB品を別途購入することを強くお勧めします。
メーカー資料にある設定別録画可能時間は「カメラが一台の場合」であり、前後カメラで都合2台の場合にはその半分の時間しか録画できませんから要注意です。
メーカー純正品でなくても一般市販品で大丈夫ですが、必ず「長時間連続書き込み耐性があるドラレコ向け」と明記されているSDカードにしてください、そうでないと記録不良で泣きます、せっかく買っても意味がありません。
更にですが、偽物SDカードが市場に溢れているので「ここから買えば絶対に本物だ」と思える信用できるお店から買うことを強くお勧めします。
ここからは、バイクへの取付に関しての話。
取付に関してですが、購入前に「自分のバイクにはどのように取付するか?」を考えておくと良いと思います。
少なくともEDR本体をどこに収納するかしっかりと考えて、きちんとバイクのスペースを確認しておいた方が良いです。
私は「本体はシート下に収まるだろう、カメラは適当に」と大雑把に考えて購入したので後で苦労しました。
私の愛車はオフロードバイクのセロー225(2LN)です、EDR本体が収納可能な場所(空きスペース)はシート下のエアクリーナーボックスの上しかありません。
そこに収まると思って買ったのですが実際に作業したら全然無理でした、なのでセロー225の方は迷わず本体サイズが半分のEDR-22にした方が良いです。
うちでは仕方なくレギュレーターを移動させ、さらにレギュレーターがねじ止めされていたステーを干渉する分だけ切り落とし、無理やりギリギリで収めました。
本体が収まったら、次は各種配線をどうするか?です。
バッテリ接続コード(プラスとマイナス)は簡単なので説明省略。
キーオンオフ検出用コードは、バイクの電装のなかでキーオン時だけ通電する適切な配線から分岐接続します。
セロー225の場合にはリアブレーキスイッチ配線(プラス側)を分岐して接続するのが簡単便利です、この方法は多くの車種で使えます。
(余談ですが、うちではETCの電源もそこからとってます。)
バイク前方に装着するフロントカメラとスイッチのケーブル2本は、アクセルケーブルと同じ経路でハンドルの上まで伸ばすのが簡単で安全確実です。
バイク後方に装着するリアカメラのケーブルはリアフェンダー沿いに這わせました。
配線作業で問題になったのは、カメラケーブルとスイッチケーブルの余分な長さの処置です。
そんな長さ必要ありませんのでケーブルを巻いて余分な長さを調整しましたが、ケーブルが結構硬いために面倒な作業となります。
カメラ取付作業ですが、フロントカメラはステーを自作してマスタシリンダー横付近に取付し、スイッチはL字型ステーを自作して左側ミラーと共締めするようにして取付けました。
スイッチには2個のインジケータLEDも付いているので、見やすくて操作性の良い場所を考えたらそこがお勧め位置です。
リアカメラの取付ですが、ツーリング時の大荷物積載の邪魔にならず、また、オフロード走行時の転倒で最も破損しにくい場所を考えた結果、テールライトを大幅に改造して埋め込みました。
ここからは、実際に使った感想です。
画質などは多くのユーザーがコメントしているように優秀です、LED式信号機もきれいに映ります。
ハードウエアに関しての不満点は前述したケーブルの長さと、他にはマイクが本体内蔵式の為「エンジン音を録音できるだけで意味がない」ことぐらいです。
実際に使ってみて私が最初に「あれ?」と思ったのは、なぜか録画時間が思っていたよりずっと短いことでした。
その原因はSDカードの件でも触れましたが、メーカー資料の録画時間は「カメラが1台の場合」で、前後カメラで都合2台あると録画時間は単純に半分になるからでした。
更に気が付きにくいのですが、実はSDカードメモリ全体を常時録画には使っていません、と言うか使えません。
「衝撃録画」「手動録画」(メーカーでは両機能をイベントと呼称)で使用するメモリが予約確保されていて、メーカー説明ではEDR-21では全体の30%、EDR-22では全体の20%と結構なサイズになっています。
問題なのは、「イベントを全く使わない場合でも、予約領域を常時録画で使う方法がない」ことで、完全なデッドエリアになることです。
メーカーには仕様再考を強く願いたいです。
以上長くなりましたら、何かがあなたの参考になったなら幸いです。
5PCX(JK-05)へ取り付け、画質良好です。
【デザイン】
普通だと思います。
【操作性】
モニター一体型でないため設定のときだけ不便です。
スマホとの接続がうまく行かない時があります。
【画質】
良好です。車用に使っているコムテックよりかなり良い印象です。
【設定】
設定自体は簡単です。それに行きつくまでWIFI接続したりが面倒です。
コネクタの接続部などの作りがとてもしっかりしています。
【録画性能】
とても良好です、256GBのSDカード対応です。
【総評】
EDR-21よりも安くなっていました、違いは付属のSDカードの容量でしょうか?
本体が小型化したEDR-22もすぐ発売されるようですが、シート下の容量に余裕があるのでこちらを購入することに決めました。
PCX(JK-05)へ取り付けしました、スクーターは工賃が高いため自分で取り付けしました。
画質はかなりきれいです。
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152位 |
128位 |
4.00 (2件) |
10件 |
2022/9/30 |
2022/9/下旬 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:最大200万画素 総画素数:200万画素 |
1920x1080 |
レンズ画角:水平136°/垂直70°/対角168° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.7インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分(microSDカードが128GBの場合3分) イベント録画時間:1分(microSDカードが128GBの場合3分) 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.7型 CMOSセンサー F値:F2.0 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):有効画素数:最大200万画素、総画素数:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:1/2.8型 CMOSセンサー 画角(リア):レンズ画角:水平130°/垂直68°/対角158° F値:F2.0 フレームレート:28fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○ エコドライブサポート機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- 無線LANを搭載し、スマートフォンで映像の確認や本体の設定が可能なドライブレコーダー。専用アプリ内に記録映像を保存することも可能。
- リヤカメラにOMNIVISION社の「PURECEL Plus-S」技術を搭載したCMOSセンサーを採用、夜間などの低照度下でもノイズの少ない鮮明で美しい映像を記録。
- HDR機能で白飛びなどの明暗差を補正し逆光に強くあらゆるシチュエーションで安定した映像を記録。microSDカードを定期的にフォーマットせずに使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4スマホ(タブレット)連動の良さは使い方次第でしょうか
【デザイン】個人的には良いと思いますが液晶は無くとも?
【操作性】スマホ連動の売りで求めたのですがまあまあってとこ、
【画質】普通 370万画素からの乗り換えですサッと見では大きな違いは感じ取れません
【設定】普通
【拡張性】その後新たに求めたアンドロイドタブレットの大きな画面でのリモコン的操作はとても楽で良いと感じます。
【録画性能】普通
【総評】新しもの好きで、ZDR026からの乗り換えです。どちらもナビ画面へ連動で、走行中も大きな画面で見れます、スマホ連動の操作は、まだまだ不慣れで7割程の習得と言った処でしょうか。便利さを感じ取れるには今少し時間が掛かりそうです。
アンドロイドタブレットで連動が出来ました。操作や画像が大きな画面で出来ますのでとても便利に感じます(タブレットはsim使用可能タイプです)
4本体に頼らず設定・動画確認できる事の快適性が秀逸
【デザイン】
WiFi接続のスマホで設定・動画確認できるため液晶をなくしてカメラだけのコンパクトボディにして欲しかった。
助手席側上部に設置しているが助手席に座ると結構視界が遮られる。
【操作性】
WiFi接続のスマホの専用アプリで設定できるので本体で設定していたモデルと比較すると、格段に設定しやすくなった。
駐車監視が1ボタンでオンに出来るのがとてもいい。
PC用のビューワソフトも感覚的に使い方が把握しやすく使いやすい。
激安中華ドラレコを使うとビューワソフトが全く使えない事が多い。
あまりの使えなさにOS標準の動画視聴ソフトの方が使いやすくなる。
【画質】
車両停止中の画像は他車のナンバープレートもはっきり確認できる。
だが、走行中(特に対向車とのすれ違い時)は若干ナンバーがボケる。
走行中のナンバー認識性能はもうちょっと頑張って欲しかった。
本体の液晶画面は本当にいらない。
あんな小さい画面で確認なんてできないし、設定ももっさりしていてやりずらい。
液晶がなければコンパクトになってもっと前方がスッキリするのにもったいない。
【設定】
駐車監視はオプションだが、ナイトビジョン、HDRなどドラレコとして必要な機能設定は一通り備えているので不満はない。
車線逸脱警告、前方・後方接近車両警告などの運転支援機能が豊富だが、車自体に同様の機能があるため自分には不要だった。
元々そういった機能がない環境の人にはいいと思う。
【拡張性】
オプションだが高いものではないし駐車監視は是非付けたい。
その他オプションの映像の外部出力は今時コンポジット出力なんて誰が使うんだと疑問。
【録画性能】
2カメラモデルとしては前後の録画視野角が十分で真横以外はほぼカバーできる。
反面、高視野角なだけに動画の端が魚眼レンズ特有のゆがみが目立つ。
【総評】
以前使っていた同じコムテックのHDR360GWと比較すると、他社のナンバープレートがはっきり見えるようになった。
セダンタイプの車だと360度カメラを付けてもピラーが邪魔だったりサイドウインドウが小さいのでほとんど見えないので2カメラモデルで十分だと思った。
(ミニバンタイプだとサイドウインドウも大きいので360度カメラが活かせると思う)
機能的にもHDR360GWにはなかったナイトビジョンが搭載されている事もあり、夜間でも見えやすい。
駐車監視を設定でオフにしていても、1ボタンで一時的にオンに出来るようになった。
HDR360GWを使っていた際はいちいちメニューを開かなければならずとても不満だったので改善されてありがたいと思った。
設定・確認が本体に頼らずスマホで完結できる事、駐車監視が1ボタンでオンに出来る事、この2点だけで本製品を購入する理由になると思う。
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100位 |
128位 |
- (0件) |
20件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY CMOSセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラとGPSを搭載したハイスペックモデルの二輪車用ドライブレコーダー。従来モデルからサイズダウンすることで取り付け性が向上している。
- カメラはもちろん、本体の防じん・防水等級も従来品のIP55からIP66/67へ進化したため、車両外部への搭載が可能。
- 本体付属のmicroSDカードは高耐久のMITSUBAブランドmicroSDカード64GB。専用スマホアプリ「Moto DR」を使えば本機と無線LANで接続できる。
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![SRS-046 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704788.jpg) |
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231位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/15 |
2025/7/25 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
500万画素 |
3840x2160 |
広角142度 |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分/10分 バイク用:○ スマホ連携:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS IMX335センサー F値:F1.6 フレームレート:55fps WDR機能:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:○
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246位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
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分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
視野角:広角120° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):60秒 イベント録画時間:60秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:GalaxyCore2053型 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:GalaxyCore2053型 画角(リア):視野角:広角120° LED信号機対応:○ GPS:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
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164位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
- |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
視野角:150° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜70℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(最大128GB) イベント録画時間:30秒 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、音声録音 撮像素子:SONY STARVIS IMX307イメージセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY STARVIS IMX307イメージセンサー 画角(リア):視野角:150° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ HDR機能:○ 車速アラーム機能:○
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528位 |
151位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/13 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・車内撮影) |
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1920x1080 |
視野角:対角150° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜65℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS F値:F2.2 フレームレート:60/30fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ タイムラプス機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- 前後同時撮影可能なデュアルレンズ採用ドライブレコーダー。タクシー、配送サービス、トラック、バスなどの職業ドライバーを保護するのに適している。
- 車両前方撮影カメラユニットには「STARVIS」イメージセンサーを採用し、ワイドアングルでクリアな60fpsのフルHD 1080P録画が可能。
- 180度回転可能な車内撮影カメラユニットには「Exmor」イメージセンサーを使用し、夜間や低照度でも鮮明な映像を記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4オマケ機能に期待しすぎなければ画質も良く使いやすい
トランセンドのドライブレコーダーは、DrivePro200に続いて2台目です。内蔵バッテリーの持ちが悪くなったための買い替えです。
【デザイン】
車内カメラがあるので大柄ですが、可もなく不可もなくといったところでしょうか。DP200に比べてレンズ周りのデザインがコンパクトになったので、過度に目立たなくなりました。
【操作性】
トランセンド製品共通の操作性と言えそうです。説明書を読まずとも操作可能です。Wi-Fi標準搭載でアプリからも操作できるのは良いですね。
ただ、本体メニューでないと設定できないもの・アプリからでないとできないものがあるので、ちょっとだけ厄介です。
【画質】
先代の550Aとの違いは、フロントカメラがEXMOR→STARVISに替わった・レンズのF値が明るくなった(代わりに画角が160°→150°になった)点でしょうか?
DP200もそこまで悪くはなかったですが、さらに良くなった印象です。夜間でもナンバーは見えます。
【設定】
吸盤式のブラケットが付属しています。自分は先代で使っていた両面テープ式のブラケットをそのまま流用しました。
電源はmicroUSB端子ですが、先代のminiUSB端子の方が物理的に大きく丈夫なので、動かすものではないとはいえなんだか心許ない気もしますね。
ヘッドライト警告、駐車録画機能など便利そうな機能がありますが、感度というか検知の閾値設定ができないので、実用性はなんとも微妙です。
速度警告や前方衝突警告は(当然ながら)基準速度を選択できます。
本体液晶は「フロントカメラ+PinPで車内カメラを表示」が標準状態ですが、設定変更で「フロントカメラのみ」「車内カメラのみ」「オフ」と切り替えができます。
【拡張性】
リアカメラ接続や、衝撃感知で録画を行う駐車録画機能などの拡張オプションはありません。ここはちょっと寂しいところです。
Wi-Fi機能は、DP200ではスイッチを押してオンにしないとダメでしたが、本機は標準でオン状態で起動します。
【録画性能】
1080/60pはさすがに滑らかで綺麗です。ただ、60p設定は車線逸脱警告・速度警告などの機能をオフにしていないと設定できません。
64GBの高耐久型microSDカードが付属しているのも良いですね。
【総評】
ドライブレコーダーは、いざという時にSDカードを抜き出さないとデータが取り出せないのは意外に不便で、しかもメーカーの専用ソフトでないと再生できない記録形式だと汎用性に劣るため、当初から「Wi-Fiで記録動画を転送できる・記録形式はOS標準で再生可能な汎用形式である」がポイントでした。
以前使っていたDP200から5年ほど経過しているだけあって、Wi-Fi接続の便利さはそのままに、もう少し高機能なものへと買い替えようと思っての選択です。
車内カメラは想定していなかったのですが、前後カメラ+Wi-Fi付きで探すと製品の選択肢がほとんどなく、フロントカメラがワイドアングルでもないものしかなかったため、リアは別途用意することを前提に本機を選びました。
GPSが内蔵しているので、位置情報と速度情報も記録されます。
画質やWi-Fi機能には満足していますが、各種の警告機能や駐車監視機能がオマケ程度でしかなく、特に駐車監視機能は、本機内蔵のバッテリーで駆動しているため、バッテリーがなくなると一切動きません。
そこを期待して購入すると「あれっ?」となるかもしれませんが、基本性能は十分なものを持っていると思います。
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215位 |
151位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/9/下旬 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:136.6°/水平115.6°/垂直61.6° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(32GB)/microSDXCカード(〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:前20秒、後20秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS CMOSイメージセンサー F値:F1.8 フレームレート:1080p:58fps、29fps、HDR1080p:29fps 画素数(リア):有効画素数:200万画素 撮像素子:SONY STARVIS CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:136.6°/水平115.6°/垂直61.6° F値:F1.8 フレームレート:1080p:58fps、29fps、HDR1080p:29fps LED信号機対応:○ GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
【特長】- スマホで快適に操作できるバイク専用ドライブレコーダー。SONY製「STARVIS」イメージセンサーを採用し、鮮明な映像を記録。
- 「駐車監視機能」と「タイムラプス機能」を採用。録画データを毎秒保存する「SuperMP4」を採用することで事故時のファイル破損を防止。
- 画質を落とさず容量を1/2にする「H.265コーデック」により長時間の録画が可能。64GBメモリーカードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バイクにドラレコを目立たずに設置したい人向け
アプリが回収され、プレビュー画面の左右スワイプで前後の撮影データに移動できるようになりました。
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アフリカツインの納車に合わせてディーラーにて装着しました。
【デザイン】
本体のサイズは65.8mm x 64mm x 22.6mmなので、単三電池4本ケースの縦を1cm大きくしたくらいのサイズです。
コントロールスイッチは親指より一回り大きいくらいのサイズでボタンは2つだけで、バイクのハンドル周りに装着しても違和感のないデザインです。
コントロールスイッチにはGPSアンテナが内蔵されています。
本体に録画を確認するディスプレイはありませんが、スマホアプリを使うことでライブビューができます。
【操作性】
基本的な設定はスマホアプリで行います。
2つのボタンはボタン1が録画データロックやタイムラプス動画の撮影用、ボタン2がWi-FiのOn/OffやSDカードのフォーマット用になっています。
アプリの操作性は概ね問題はありませんが、録画データの取得は少々面倒です。
SDカードスロットはカバーを本体にプラス00のねじで止めるようになっていて頻繁にカードを抜き差しすることは想定されていません。
なので、録画データはWi~Fiでスマホに転送することになっていますが、アプリの録画データの一覧にはサムネイルは表示されません。
録画データを確認するためには録画データを開かなければなりませんが、データを開く前にフロントカメラの映像かリアカメラの映像かを選択するようになっています。
再生画面ではスワイプなどで前後の時間の撮影データに移動することはできません。
再生画面から録画データ一覧に戻ると、最新の録画データが画面の上端に表示されるので、数日前の録画データを閲覧する場合は、画面をスクロールさせなければならないので面倒です。
データ転送速度自体はそこそこ速いですが、1ファイルは1分ごとの録画で約110MB、1ファイルの転送に30秒ほどかかります。なお録画時間は2分、3分にも変更可能です。
スマホへ転送された録画データはアプリ内に保存されます。アプリからSNSに投稿可能です。
iPhoneの場合はアプリからiMovieへ転送可能ですが、転送した録画データは編集中のデータの先頭に追加されるので新しいデータから古いデータの順で登録しないと繋がりがおかしくなってしまいます。
また、アプリ内の録画データの書き出し(写真への保存)、メール添付、SNS投稿などは複数データを一括で行うことはできず、プレビュー画面から1ファイルずつ行わなければなりません。
【画質】
下手なアクションカメラより高画質です。
拡大すれば、10m程度離れた車でもナンバープレート4桁番号を読み取れます。地域名とひらがな分類は文字によっては読み取れます。分類番号の読み取りは少々厳しいです。
ただし、アプリでは再生画面を拡大縮小できないので、ナンバーなどを確認するには写真アプリに転送しなければなりません。
【設定】
機器の設置自体はディーラーに任せたので詳細は不明です。
各種設定はアプリで操作することになっています。
オフラインで設定しておいて、Wi-Fi接続時に設定を反映するという機能(オフライン設定)はありません。
バイクこそオフライン設定機能が欲しいところです。
設定項目自体は項目名から機能を推察できるので、スマホを使い慣れた人なら問題なく設定できると思います。
【拡張性】
ハードウェアの拡張性はSDカードの入れ替えだけです。
ファームウェアのアップデートでソフトウェアの機能追加は随時行われているようです。
製品にパッケージされているものは本体も含めて補修部品として購入できます。
また、カメラケーブル(1.0m)、リアカメラナンバープレートクランプ、コントロールスイッチステーが別売りオプションで用意されているほか、Rebel250/1100、GB350用の取り付けキットも用意されています。
【録画性能】
通常のループ録画のほか、衝撃検知のイベント録画、ボタン1押しでの録画データのロック機能があります。
駐車監視は「省電力モード」(振動検知で録画開始)、「スマートモード」(振動検知とカメラのモーションセンサーで録画開始)、「パーキングラプス」(タイムラプス撮影とスマートモードの組み合わせ)の3パターンが用意されています。
【総評】
本体は比較的小型なので、シート下やハンドル周りのちょっとしたスペースに設置できます。
カメラは小型ですが、ナンバープレートクランプステーを使ってナンバープレート脇に設置すると結構目立ちますので、後続車へのアピールになります。
実際、アフリカツインをレンタルしたときはドラレコなしだったので普通の車間距離でしたが、ドラレコ(リアカメラ)を装備した自車のアフリカツインでは車間を開けてくれる車が増えました。
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460位 |
180位 |
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0件 |
2025/12/23 |
2025/12/11 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
200万画素 |
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広角122度 |
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【スペック】動作温度範囲:-25℃〜65℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分/10分 バイク用:○ スマホ連携:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) F値:F2.0 フレームレート:30fps/27.5fps
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190位 |
180位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/28 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
500万画素 |
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広角142° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:30秒 バイク用:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS IMX335センサー F値:F1.6 フレームレート:2K:55fps/4K:28fps LED信号機対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:○
【特長】- バイク用4K UHD超高画質ドライブレコーダー。4種類の取り付けマウントが付属し、ハンドルやヘルメット・バックミラーなどに設置できる。
- 「Starvis IMX335」センサーを採用し、55fpsの高フレームレートを実現。F1.6超大口径により、低光環境でのすぐれた性能を提供。
- 142度の広角レンズが広範囲を収める。1800mAhの大容量バッテリーを搭載し、1080Pの高解像度で5.5時間以上の連続録画が可能。
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4手振れ機能はあまりやくにたたない?
自転車に装着。手振れ防止はついてるようですが手振れけっこうあります。
4K画像なので対向車のナンバーとかははっきり読み取れます。
バッテリーはもう少し容量の多いものがあると良いかも…長距離だとモバイルバッテリーが必須になります。
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409位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/ 6 |
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一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
水平130°/垂直68°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 STARVIS CMOS F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 Exmor CMOS 画角(リア):水平104°/垂直55°/対角126° F値:F1.9 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- HDR機能搭載のフロントカメラ「M1」とWDR機能搭載のリアカメラ「M2」がセットになったドライブレコーダー。前後フルHD(1920×1080p)での録画が可能。
- 「駐車タイムラプス録画機能」を搭載し、駐車中は別売りコード対応の「動体検知」「衝撃検知」「動体検知と衝撃検知」から記録方法が選べる。
- 専用ビューワソフトにより再生や走行軌跡・速度の確認が可能。Wi-Fi搭載で、専用アプリを使ったファイル管理や本機の設定がスマートフォンで行える。
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![Driveman DD-1000 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658412.jpg) |
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492位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/11 |
一体型 |
2カメラ一体型(前方・後方撮影) |
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3840x2160 |
水平116°/垂直62°/対角138° |
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【スペック】動作温度範囲:-15〜50℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜128GB) バイク用:○ スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:IMX307LQR-C STARVIS対応 F値:F2.0 フレームレート:4K・2K:27.5fps、1080P:55fps/27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ HDR機能:○
【特長】- SONY製イメージセンサー「Starvis IMX307」を採用したバイク用前後ドライブレコーダー。撮影解像度は最大4K+2Kで、録画画質は4段階に設定可能。
- 5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、前後撮影で約5時間、前だけなら約10時間駆動する。Gセンサー内蔵で、衝撃検知映像を一時保護する。
- 録画のファイル長は1分/2分/3分で設定可能。SDカードはSDHC32GB、SDXCは64〜128GBまで対応。
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351位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
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3840x2160 |
広視野角:155° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜1TB) スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:Sony STARVIS 2 IMX678 sensor F値:F1.8 フレームレート:3840x2160P:30FPS、2560x1440P:30FPS、1920x1080P:30FPS、1280x720P:30FPS 撮像素子:Sony STARVIS 2 IMX678 sensor 画角(リア):広視野角:155° F値:F1.8 GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
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311位 |
222位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/2/下旬 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平100°/垂直80°/対角130° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:1分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:27.5fps WDR機能:○
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131位 |
222位 |
3.00 (3件) |
4件 |
2023/9/ 5 |
2023/10 |
一体型 |
リア専用カメラ(後方撮影) |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:前20秒、後20秒 スマホ連携:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 画素数(リア):撮影素子:約200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:ソニー製CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) 画角(リア):水平105°/垂直56°/対角127° F値:F2.1 フレームレート:27.5fps GPS:○ WDR機能:○
【特長】- 「NP1」本体と併用することでより高精細な後方映像を記録するリア用ドライブレコーダー。フルHD画像で細かなところも鮮明に撮影。
- 「STARVIS」技術搭載ソニー製高性能CMOSセンサーを採用し、夜間走行時でも鮮明に記録する「ナイトサイト」対応で、もしもの瞬間をしっかり記録。
- 専用アプリをダウンロードしたスマホとリア用ドライブレコーダー本体をWi-Fi接続すると、スマホから録画映像の確認・ファイルの保存・設定変更が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3専用アプリが古いOSしか対応していないので要注意
【デザイン】
ディスプレイレスなのですっきりしている。
【操作性】
本機はディスプレイレスで、設置時の角度設定や動作設定にはメーカーの専用アプリをいれたスマホなどが必要になるが、当方のスマホ(Android15)にインストールしようとすると「このアプリは、以前のバージョンのAndroid用に作成されているため、お使いのデバイスでは利用できません」と表示されてインストールできない。
メーカーサイトの説明では推奨環境としてAndroid11以上とあるので、それ以上であれば問題無いと考えて注文したのだが、誤算だった。
メーカーには問い合わせを入れて回答次第では返品しようかと思ったが、販売店には責任は無いのに返品の手間をかけるのも悪いなと思い、ダメもとで、そろそろ処分しようかと思っていた古いタブレット(Android7)にインストールして試してみたら一応動作したのでそのまま使用することにした。
当方はたまたま古いタブレットがあったので何とか使用できるが、新しいのしか持ってない人は使えないので要注意(Iphoneは持ってないので対応状況については不明)。
メーカーにはちゃんと情報提供してもらいたい。
【画質】
録画画質はちょっとシヤーブネスが強いがその分後方の車のナンバーなどは良く見えるのでドラレコとしてはマッチしているかと。
【設定】
設定項目はあまり多くは無いが必要な項目は一応そろっていて、怪我の功名だけどタブレットの大きな画面からは操作しやすい
ただ、このタブレット捨てちゃったら操作不能になってしまうのが困る。
【拡張性】
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【録画性能】
画質のところで述べた通り。
【総評】
NP1のオプションとして2年ほど前の発売で早くも生産終了のようだが、市中在庫が結構あるようだからメーカーとしてはきちんとソフトウェアのOS対応サポートはすべきだし、最低限情報提供はきちんとするべきと思う。
なお、NP1のオプションといっても実際は全く連動する要素は無く、ただのリア用ドライブレコーダーなのでNP1を持っていても何も使い勝手は変わらないので為念。
それから、32GBのmicroSDが付属しているが、自社でドラレコ用として販売している高耐久型ではなく、安い一般用のもの(一応SanDiscだが)しか付いていないのはケチくさい(動作確認用たそうだ)。
3【注意事項あり】後方だけ、あとから追加したい場合に適している
【注意事項】
SDカードの定期的な初期化が不要となる「SDカードフォーマットフリー」という機能を有している機種ではありますが、私の場合、このフォーマットフリー機能が使えませんでした。
サポートに問い合わせて本体交換やこれまで試したことなどの情報について、担当者の方と会話しましたが、解決に至りませんでした。
製品自体は良いものですが、この事象が発生する可能性については考慮された方が良いと思います。あまり長時間乗らないような使い方であれば、たまに初期化するだけで良いので大した手間ではないと思いますが、通勤で利用するなど、頻繁に車を使用する人の場合は、煩わしさを感じると思います。
【デザイン】
すっきりしていて後方視界の妨げにならず良いと思います。
【操作性】
設定はスマホアプリ操作が基本ですが、普通かと思います。
ボタン操作でも初期化はできました。
【画質】
ディスプレイなしのため無評価
【設定】
スマホアプリの操作をする時に、通信が不安定になることがあり、
結局設定できたのかどうかがわからないときがありました。(やり直しました)
【拡張性】
わからないので無評価
【録画性能】
普通かなと思います
広角なので当然歪みます。
【総評】
単品としてはかなり安く、自分で取り付けられる人には良いんじゃないかと思います。
公式ショップで出張取付サービスもあるのは良いと思います。
すでに前方カメラがついていて、後方だけ追加したいというニーズに応えてくれる商品でした。
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351位 |
222位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
走行時画素:200万画素 |
1728x1296 |
撮影画角:水平112°/垂直58°/対角145° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:1.5インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(4〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):オフ/1分/3分/5分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY Exmor(IMX323) フレームレート:28fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- SONY製Exmor CMOSセンサーを搭載し、広角145度のフルHD画質で録画できるドライブレコーダー。本体には1.5型液晶ディスプレイを採用。
- 常時録画・衝撃録画・手動録画の3モードを搭載。3段階調整ができるGセンサーや撮り逃しを防止する「スーパーキャパシタ」を装備。
- 黒つぶれや白飛びなどを抑え画像の明暗差を抑制するWDR機能を搭載。GPSアンテナの実装により、車速や日時、位置情報を記録できる。
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![MUFU MF-BDVR004B 車用セット [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rcA6nlYfL._SL160_.jpg) |
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351位 |
222位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・車内撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
広角120° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDXCカード(32GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー F値:F2.0 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ WDR機能:○
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324位 |
222位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/12/ 9 |
2020/12/上旬 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
録画画素数:200万画素 撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
録画画角(HD・FullHD):水平117.9°/垂直62.2°/対角141.2° 視野角:水平119°/垂直62°/対角147° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前5秒、後20秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOSセンサー(STARVIS IMX307搭載) F値:F2 フレームレート:30fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- 手持ちのスマートフォンと専用アプリでつながる無線LAN搭載のドライブレコーダー。スマホでリアルタイム映像や録画ファイル映像を再生できる。
- リアガラスに設置し後方を録画可能(スモークガラス対応)。オプションの別体カメラ「GDO-28」(別売り)を接続すれば前後同時フルHD録画に対応。
- 画像・カメラのモード設定や操作全般がスマートフォンで行え、急に録画が必要なときや、離れた場所からでも速やかな操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3コンパクト
【デザイン】
シンプルでコンパクト、ルームミラーに隠れる
【操作性】
無線LAN接続にちょっと時間が掛かる
【画質】
そんなに良くはない
【設定】
スマホアプリを使わないとちょっと苦しい
【拡張性】
リヤカメラを接続して使ってます
【録画性能】
選択肢は多め、特に不満はない
【総評】
運転中に見る物でもないと思い、あえて画面なしを選択しました
アプリを使った機能は良いと思うがWi-Fi接続に時間が掛かるので全般的に使い難いになってしまう
次はと聞かれると画面有りを選ぶと思う
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