スバル フォレスターの価格・新型情報・グレード諸元

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フォレスターの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
Touring Touring EX SPORT SPORT Black Selection SPORT EX SPORT EX Black Selection X-BREAK S:HEV X-BREAK S:HEV EX Premium S:HEV Premium S:HEV EX
比較リスト
基本情報
新車価格 385万円 399万円 404万円 415万円 419万円 430万円 437万円 452万円 448万円 464万円
中古車価格

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414〜452万円(5件) 427〜463万円(18件) 439〜504万円(22件) 447〜459万円(4件) 399〜497万円(19件) 454〜529万円(8件) 419〜599万円(95件)
発売日 2026年5月21日 2026年5月21日 2025年4月17日 2025年7月24日 2026年5月21日 2026年5月21日 2026年5月21日 2026年5月21日 2025年4月17日 2026年5月21日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ フルモデルチェンジ 特別仕様車 マイナーチェンジ 特別仕様車 マイナーチェンジ マイナーチェンジ フルモデルチェンジ マイナーチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
動力分類 エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド
排気量 1,795 cc 1,795 cc 1,795 cc 1,795 cc 1,795 cc 1,795 cc 2,498 cc 2,498 cc 2,498 cc 2,498 cc
トランスミッション CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
燃費(WLTCモード) 13.6 km/L 13.6 km/L 13.6 km/L 13.6 km/L 13.6 km/L 13.6 km/L 19.1 km/L 19.1 km/L 18.4 km/L 18.5 km/L
燃費(JC08モード) 15.5 km/L 15.5 km/L 15.5 km/L 15.5 km/L 15.5 km/L 15.5 km/L 23.0 km/L 23.0 km/L 21.1 km/L 22.1 km/L
充電走行距離 (km)
ハンドル位置
最小回転半径 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 130[177]/5200 130[177]/5200 130[177]/5200 130[177]/5200 130[177]/5200 130[177]/5200 118[160]/5600 118[160]/5600 118[160]/5600 118[160]/5600
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 300[30.6]/1600 209[21.3]/4000 209[21.3]/4000 209[21.3]/4000 209[21.3]/4000
過給機 ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー なし なし なし なし
モーター
最高出力 (kW[PS]) 88[120] 88[120] 88[120] 88[120]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 270[27.5] 270[27.5] 270[27.5] 270[27.5]
寸法・重量
全長 4,655 mm 4,655 mm 4,655 mm 4,655 mm 4,655 mm 4,655 mm 4,655 mm 4,655 mm 4,655 mm 4,655 mm
全幅 1,830 mm 1,830 mm 1,830 mm 1,830 mm 1,830 mm 1,830 mm 1,830 mm 1,830 mm 1,830 mm 1,830 mm
全高 1,730 mm 1,730 mm 1,730 mm 1,730 mm 1,730 mm 1,730 mm 1,730 mm 1,730 mm 1,730 mm 1,730 mm
車両重量 1,630 kg 1,630 kg 1,640 kg 1,640 kg 1,640 kg 1,640 kg 1,740 kg 1,740 kg 1,750 kg 1,750 kg
タイヤ
前輪サイズ 225/55R18 225/55R18 225/55R18 225/55R18 225/55R18 225/55R18 225/55R18 225/55R18 235/50R19 235/50R19
後輪サイズ 225/55R18 225/55R18 225/55R18 225/55R18 225/55R18 225/55R18 225/55R18 225/55R18 235/50R19 235/50R19

フォレスターのモデル一覧

フォレスターのレビュー・評価

(総投稿数:682件)

フォレスター 2025年モデルの満足度

4.08

レビュー投稿数:40件
(カテゴリ平均:4.26)

    フォレスター 2025年モデルの満足度

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    • 【エクステリア】
      Premiumのマクネタイトグレーメタリックを選択。ボディーカラーにグリル、アクセントカラー、19インチホイールのカラーまでトータルコーディネートされて完璧。今時、大型グリルは懐古的だけど、それを求める人には刺さる。車らしい車という感じのデザイン。

      【インテリア】
      Premiumの標準シート仕様。黒いシートが熱くなるのが嫌で、白っぽいカラーにしたかったので満足している。

      運転席周りの収納は際立って少ない。車検証入れをトランク下のわずかな収納に移して、グローブボックスは収納に充てた。ゴミ箱を置く場所さえなく、シートバック取り付けの革製の袋型のものにした。小物類は
      続きを読む 、小さなトートバッグに入れて、ラゲッジのフックにぶら下げて補っている。

      リアシートの足物は広くてとても良い。頭上もサンルーフを付けなかったので広い。サンルーフを付けると後部座席の頭上がかなり低くなるので要チェック。夏の猛暑を考えると、サンルーフはもういらないアイテムになっている気がする。

      特筆すべきは標準オーディオの音質。DSPがうまく機能していて申し分ない。音質が心配でハーマンカードンにする必要はあまり感じない。ハーマンカードンは、韓国製OEMなので過度な期待には注意。ハーマンカードンが必要と考えて、サンルーフ付きを仕方なく選ぶ必要はないと思う。特にオーディオ好きな人は、いじりようがないハーマンカードンよりも、自分でアップグレードしていける標準スピーカーの方が楽しめる。標準にサブウーファーがない点についても、標準にもDSPによるBASS補完もついているので問題ありません。しかも、BASS補完をしなくてもかなり低音が強く、私は強すぎと感じて、イコライザーで−1に調整しているくらいです。フラットだと長時間聴くと聞き疲れする強さです。高音補完や圧縮データ補完も標準オーディオで付いています。

      【エンジン性能】
      S-HEVは申し分ないパワー。モーターとエンジンが違和感なくシームレスに役割分担をしている。

      【走行性能】
      AWDが安定走行時に二駆に切り替わるよう進化。常時四駆が良いと思っている硬派な人がいるみたいだけど、走行効率を考えれば、四駆が必要ない時はそりゃ二駆が良いです。わずかなアクセル動作やカーブ動作で瞬時に四駆になるので機構としては大進化。必要な時に四駆になるタイプの多くのSUVとは異なり、必要のない時には二駆になるという機構は優れています。

      硬派な常時四駆大好きな人は、SIモードをSにすれば常時四駆になります。燃費はかなり悪化するけど、常時四駆が良いという人は燃費なんて気にしないと思うので。

      【乗り心地】
      段差などは、まあまあのいなし具合。超すごいという感じではない。

      カーブではロールも程よくある。後部座席ではもちろんロール感は大きくなる。しかし、ただロールするだけで終わらない。カーブの出口から後輪の駆動が感じられ、重心をフラットに立て直すように効いてくる。この瞬間が気持ち良い。

      ブレーキはそこそこフラットだけど、フロントよりに効く。フロントはそれなりに沈む。

      【燃費】
      1時間くらいのスムーズなドライブだと19km/Lくらい走る。信号の多い通勤時は15km/h弱。

      【価格】
      装備からするとかなり安い。その分、後部座席の窓がオートでなかったり、プラ部品がちらほら目立ったりもするけど、安い分それくらいはしょうがない。

      【総評】
      19インチの乗り心地の硬さを心配しているのなら心配は必要ない。十分柔らかい乗り味です。コーナーでのクイックな操舵はやはり19インチが明確に優位。18インチのモッタリ感も良かったが、X-Breakにしていてら、「こんな時Premiumだってらどんな走りになるんだろう」と頻繁に考えてしまっていた気がする。

      ターボの方については、メーカーとしては、インフルエンサーを使ってS-HEVに集中しすぎた顧客をターボの方に分散させたい意向が見え隠れする。

      加速の良さでターボを選ぶのも良い。ただ、その加速の良さを活かせる場面が自分の走行スタイルの中にあるのかどうかは慎重に考えても良いかも。特に日常でよく使う低速域でのスムーズな加速感は圧倒的にS-HEVが優れているので、たまに飛ばすためにターボにするべきかが検討ポイントになる。ターボが生きるのはそれなりに回転数を上げてから。試乗でほ、日常ユースで生かせる人は限られそうだと感じた。S-HEVに乗っていて、今より加速が欲しいと思う場面は正直なところない。

      日常ユースで使うなら、待てる人は待ってS-HEVの乗り味を楽しむことを勧めたい。環境性能割の廃止などにより、価格差がさらになくなっている今、値段だけでターボを選ぶ理由はさらに無くなってきた。

      ターボの良さを1ヶ月に数回感じたいか、S-HEVの良さを交差点スタートの度に感じたいかで、私は、S-HEVにしました。使い手の満足度がどちらにあるかで決めると良いと思います。
    • レガシーB4(10年4か月 10,4000Km)から乗り換え。
      2025年11月27日注文 2026年7月3日納車。
      1カ月弱で1,500km走行した所感。

      ハイブリッドは嫌いだったが、試乗時の静粛性でストロングハイブリッドを購入。
      レガシーに比べ車高が高いが、ワィンディングロードで良く曲がる。
      大分から阿蘇まで「やまなみハイウエー」を往復260km走ったが、非常に気持ちよく運転出来た。

      運転しやすく、静粛性が高く、加速感も充分で車本体の出来は良いのだが、下記の点で問題あり。

      【欠点1】ナビ・エアコン他ほとんどの操作がセンターディスプレイの為、
      非常に使いずらい。も
      続きを読む っと物理SWを増やすべき。

      【欠点2】ナビ(パナソニック製)が最悪。
      リルート時に何度も遠回り(全く逆方向等)の指示が出て全く使えない。
      学習機能が付いていない為、毎回狂った表示が出る。
      20年前のパイオニア製5万円台のナビより劣る。

      【欠点3】音声認識が付いているが、認識率が悪すぎてほとんど使えない。
    • SKから乗り換えての評価です。5千q乗ったので改めて
      【エクステリア】
      スバルっぽさが抜けてあか抜けた感じ
      【インテリア】
      デザイン的にはいくらかすっきりした感じ。液晶メーターになったりはしたが洗練したとは言い難い
      ディスプレイはマジでダメですTVの画質もタッチパネルの操作性、感度の反応すべてダメそっちに気を取られて事故るじゃないかと。商品として出してはいけないレベル。
      【エンジン性能】
      先代から変わらないがとても扱いやすい
      【乗り心地】(走行性能)
      これが一番進化を感じました。よくできてます
      多分サスペンションだと思いますがカーブの時の挙動が良いです。
      【燃費】
      まだ
      続きを読む わかりませんが、変わらないと思います
      【価格】
      随分と上がりました、先代はお得感があっただけにそれがなくなったかな
      【総評】
      ディスプレイ以外は、すべてにおいて進化を感じました。

    フォレスターのクチコミ

    (55776件 / 3986スレッド)

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      • ナイスクチコミ29
      • 返信数20
      • 2026年8月4日 更新
      現行型フォレスターのストロングハイブリッドでの車中泊において、8時間程度のエンジンOFFでのエアコン使用は可能でしょうか?
      • ナイスクチコミ144
      • 返信数30
      • 2026年8月3日 更新
      新型フォレスターの1.8ターボグレードを購入検討していたところ、CB18エンジンはオイル滲みによる
      エンジン載せ替え事例が多く見られていることを知り躊躇しています。

      10年は乗りたいと考えているので、保証期間が切れた後にエンジン載せ替えになったらどうしようとか
      色々考えてしまいます。

      購入検討中の皆さんはこの件についてどうお考えでしょうか。
      • ナイスクチコミ12
      • 返信数6
      • 2026年8月3日 更新
      ☆質問☆
      Forester(Premium S:HEV EX)とLayback(Premium S:HEV EX)を比較してみて、
      Forester(Premium S:HEV EX)の懸念点としては次のようなものでしょうか?
      ・機械式立体駐車場に収まらない可能性が大きい

      短い試乗時間でしたが次の点は両車とも対して変わらないような印象です。
      ・横風の影響
      ・向か
      続きを読むい風を流しやすい

      出来ればゲリラ豪雨や高速道路での走行を試してみたかったけれど、
      叶わないのでいずれレンタカーで検証してみるつもりです。

      ☆所感☆
       SUBARUは馴染みの無いメーカーでしたが、
      Forester(Premium S:HEV EX)の造りの良さ、走りの良さ、安全性(設計思想?)の良さに感動。
      ある種の三方良し?
       初見の感想は、デカい!ごつい!でしたが、HONDA『New CR-V』と最小回転半径は変わらず、
      見晴らしも取り回しも良く、価格はこちらの方が手頃!
       MAZDA『New CX-5』は未だ試乗出来てないけど、
      比較検証するなら2027年に発売予定の『New CX-5 Strong Hybrid』が妥当だと思いました。


      車種比較
      https://www.subaru.jp/comparison/result.html?base_car=41&target_car=60

      [Left]
      Forester(Premium S:HEV EX)

      全長 4,655mm
      全幅 1,830mm
      全高 1,730mm
      最低地上高 220mm

      最小回転半径は全車5.4m
      https://www.subaru.jp/forester/driving/


      [Right]
      Layback(Premium S:HEV EX)

      全長 4,735mm
      全幅 1,820mm
      全高 1,550mm
      最低地上高 200mm

      5.5mの最小回転半径
      https://www.subaru.jp/levorg-layback-wagon/driving/

      ※リヤシートの仕様
       1.8リッターターボモデルだと4:2:4の分割方式でリクライニング機能が有り。
       S:HEVモデルではワンタッチフォールディング機能は有るものの6:4分割可倒式でリクライニング機能は無し。

      ※ レイバック(S:HEV)は、路面状況の良い自動車専用道路での走行時など、安定性の高い状況で走行している場合、
       一時的にFWDに切り替わることがあります。
       クラッチ開放制御については、車種サイトをご確認ください。

      ---

      下記の機構は両車で共通みたいです。
      ※上記のリンク先で説明されていました。

      ■シリーズ・パラレル方式のハイブリッドシステム
       街中での頻繁な発進・低速時はモーターのみで走り、高速道路を一定の速度で走る場合にはエンジンを使うなど、
      エンジンとモーター、それぞれの得意な領域に合わせて動力源を切り替えます。
      システムが自動的に効率の良い方を選択するので、さまざまなシーンを燃費良く、軽快に走れます。

      ■クラッチ開放制御とは
       クラッチ開放制御とは、路面状況の良い自動車専用道路を一定速度で直進走行している時など、
      AWD性能が過剰となる場合にはクラッチを自動的に開放してFWDに切り替える制御です。
      通常時は後輪へ駆動力を伝達する部分(クラッチ)を締結し、より安定性の高いAWD(全輪駆動)で走行しています。
       しかし、この制御により、後輪への駆動力伝達をカットすることで機械的・電力的なロスを低減し、
      燃費性能の向上につなげています。
      切り替えは自動で行うため、ドライバーの操作は不要です。
       なお、X-MODE作動時やSI-DRIVEのSモード選択時は、開放制御は実施しません。
      また、この制御の作動には、応答性に優れた電子制御を採用しているため、瞬時に切り替わります。
      ステアリング操作や路面状況の悪化に応じて瞬時に後輪にもトルクを配分するAWDに戻るため、
      SUBARUの特長である走行安定性もしっかりと確保しています。

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