トヨタの新車情報・自動車カタログ

注目のコンテンツ

トヨタの最近発表・発売された車種

トヨタの人気・注目ランキング

2026/08/03 現在 [更新日時] 2026/08/03 10:00 [集計期間] 2026/07/27〜2026/08/02 価格.comユーザーのアクセス数をもとに
ランキングを集計しています。

トヨタの最新ニュース・特集記事

次の15件を表示

自動車・バイクの最新情報

トヨタの自動車一覧

販売終了車種を表示

  • 人気順
  • ボディタイプ順
  • 価格帯順
  • 50音順
  • 人気順
  • ボディタイプ順
  • 価格帯順
  • 50音順

トヨタの注目のレビュー

最新車種の評価をチェック

bz4x ツーリング z 4WD 7/4納車 約1320km走行した時点でのインプレッションです。 【エクステリア】  白一色、18インチタイヤ  パンダみたいだなぁ、と思っていましたが、慣れるとこれもカッコイイと思うようになりました。自分で「シラザン50」でコーティングしましたが、少しメタリックの入った白で、塗装面がとても白く輝いているので、塗りムラは気になりません。コーティングのおかげで、洗車はとても楽になりました。  タイヤはアルミホイールではなく、ホイールキャップ付きの鉄ホイールだと思われます。こういう部分でコストカットしているようですが、外観は良いです。  後部ドアにはフットセンサーが付いていますが、このセンサーの感度が非常に高く、充電ケーブルが車両下にかかっただけでも反応します。 【インテリア】 運転席+助手席電動リクライニングシート+送風ベンチレーション、シートヒーターが付き、かつ後部座席にもシートヒーターがついており、機能的には十分です。特に、後部の左右ドアにもタッチセンサー式ドアロックが付いているのが地味に便利。 但し、ブラック内装を選択したせいかもしれませんが、内装は地味で、ハリアーのようなレザー仕上げ部分もなく、プラスチッキーです。とはいえ、フロントダッシュボード辺りのプラスチック部品は細かい縞の加工が施されており、指紋が付きにくくされているようです。 ナビの機能は充実しており、テレビのチャンネル変更も素早くできます。前車の2016ベンツE220dとは大違いです。 後部座席の足元も十分広く、ハリアーと乗り比べると広さを実感します。 ラゲッジルールはとても大容量で、感覚的には妻のハリアーの2倍積める感じです。 ラグジュアリー感はありませんが、チープでもなく、とにかく実用性・機能性を重視したインテリアだと思います。 【エンジン性能】 モーターの性能になりますが、2モーターによるフルタイム4WDはとてもパワフルかつ、高速走行時の走行安定性に寄与しているようです。発進時から音もなくスムーズかつパワフルに加速し、アクセル開度に応じてダイレクトかつリニアに加速します。このダイレクト感とパワフルさが、ハイブリッド車より優れている点だと思います。 【走行性能】 走りもとても快適で、4WDのおかげでしょうか、コーナリング時の追従性能も、安定性も非常に高いです。4WD車は初めてなのですが、FF車のような前から引っ張られる感じが全くなく、4輪が協調して回転し、車全体を前に運んでくれている感じです。 それから、ハンドルに付いているパドルスイッチで回生ブレーキの強さを調節できるので、山道の下り坂や、高速の長い下り坂でこれを上手く使うと、フットブレーキを踏む頻度がずいぶん減らせ、電費も向上します。 【乗り心地】 サスペンションは、18インチタイヤの影響もあるでしょうが、堅くもなく、柔らかくもなく、私には丁度良い感じです。高速道路の繋ぎ目を通過する際も、上手にいなしてくれている感じです。 加えて、低重心と4WDのおかげでしょうか、FFのハリアーで感じた高速走行時のロール方向の揺れを全く感じません。つまり、高速走行時にフラフラしないので、とても安心して快適に運転できます。 走行支援機能も6年前のハリアーより進化しており、レーダークルーズによる追従走行も、停車→再発進もできるようになってましたし、レーンキープ機能も以前より強力になっています。ただ、この機能は10年前のベンツにもありましたがね。 【燃費】 納車直後の時期は、渋滞区間では4.5km/kwh、夜間の空いている一般道や高速道路では7.5km/kwhまで向上しました。 しかし、猛暑になり、エアコンをガンガン使うようになったため、約1カ月間、1320km走行した時点での通算電費は6.0km/kwhです。 私は殆ど深夜電力を使った自宅充電で済ましていますので、1200km分の電力200kwh程度を自宅充電したでしょうか。深夜電力は税込14.5円、7月の燃料調整費単価が1.39円なので、電気代は15.89円/kwhで計算すると3178円ということになります。 妻のハリアーだと平均燃費17.5km/L程度なので、レギュラーガソリンが150円/Lとすると、1200km分のガソリン代は10,285円。比較すると、ハリアーの燃料代の約30%の電気代で済んだ計算になります。 【価格】 ディーラー値引は10万円ですが、国の補助金130万円と市の補助金10万円が受給できるので、車両本体の実質価格は490万円。オプションも殆どいらない(フロアマット程度。他は標準装備で足ります。)ので、ハリアーのハイブリッド車より安いかもしれません。東京だともっと沢山補助金が受給できるので、さらにお得に買えます。 補助金がもらえる今なら、とてもお買い得だと思います。 【総評】 バッテリー容量が増え、パワー半導体の性能向上等により電費も良くなっているので、走行可能距離が十分長く、近県への旅行程度なら途中充電の必要もありません。とても気持ち良く運転でき、室内空間も広く快適です。長く乗れるとても良い車だと思います。

新車購入して5年半乗ったGUN125が高値で売れたため新型を購入 1か月乗った感想です。 【エクステリア】 見た目はあまり期待せず買いましたが、実物がイケメンすぎて驚きました! とにかくかっこいい トラックなのにこんなかっこよくなっちゃっていいのかなってくらいスタイリッシュで綺麗な顔立ちになりました Zにした理由は、荷台にがっつり積む時があるのでライナーが要らなかったり、スポーツバーがあるとそこから荷物取り出すの面倒になりそうだったこと、フロントとホイールデザインがZ好みだったので、こちらにして大満足です! ヘッドライトにハイラックスと入っていたり、ドアハンドルやアンテナが黒になっているのでボディーが白でコントラストがでていい感じです ヒッチは付ける予定じゃなかったので前回同様のドロータイトはやめて125に付けられる普通のヒッチにしましたが問題なく取り付けられました 砂浜でスタックしてる車を何台か引き出したので使用感も問題なしです 【インテリア】 125の乗れればいいでしょ!って感じのインテリアに慣れていたのですっごく綺麗に感じました トラックにはホールド機能付かないと思ってたので予想外です ただ、ベンチレーションとシートヒーターがないことが残念過ぎます 公式で公開されていた画像にはそれらしきボタンがあったのですが…年次改良かMCに期待します シートはモチモチ、樹脂感が減って触り心地のいい質感になりました 【エンジン性能】 2.4でもパワフルだと思っていましたが、今回の2.8Lはすごいです! スタックした車を前回よりもヌルっと引き上げることができるんです 全くテンションかけないどころか、しっかり埋まってる車ですらゆるーっと出せます 通常走行時の音も静かになった感じします 加速が楽になったこと、変速のタイミングでゲフッとなってたところもすんなり変わるようになっていました 【走行性能】 パワフルになったのになぜか燃費が良くなったんです 今日走ったところ14.2がでたのでマイカーログを載せておきます エンジンにあまり負荷かけずに走れるから燃費向上したのかなと思っています あとクルーズコントロールは前回よりかなり進化して使えるようになりましたが、LTA警告出るのが早い感じします NXはやんわり触ってるだけでも充分なのですが、ハイラックスはしっかり持って、少しハンドル操作(微調整程度)をしないとすぐ警告が出るのでまだ発展途上なのかなって感じです 【乗り心地】 モチモチのシートと足回りの大改良なのか、とても乗り心地がいいです サスペンションダンパーとドアスタビライザーを付けたおかげかもしれません あと前回はバイザー付けてて風切り音の煩さと安定性を下げてるような感じだったので今回は不採用にしたのもよかったと思います とにかく安定感抜群! 高速でしっかり加速しても流れたり不安定になりません そこそこの速度からの加速もしやすくなったので追い越しのストレスがないです 【価格】 値崩れしにくいことを考えれば妥当なのかなーって感じです 【総評】 トラックだけどそこら辺の普通車より乗り心地はよくなりました うちでの使い方は海に行ったり花火大会を荷台で見たり釣った魚を持って帰ってきたりするので基本汚れたら洗うの繰り返しだし生活の一部のような使い方なのでカスタムしたり遊ぶ用の車ではないのですが、これほど綺麗に作ってくれたらどんな人が買っても良い車だと思ってもらえそうな気がします もう何年もこんなサイズを乗ってるのであまり気にならないのですが、長さで停めるところを迷ったり、地味に車幅あってドア開けにくいところもあるので遠くに停めることが当たり前になりました でもそれだけです あとは本当に良い子になりましたし、前回のような猪突猛進ではなく一度止まって考えられるようなスマートな子になったのでどんな人にも優しいと思います

トヨタの話題のクチコミ

盛り上がっているトピックをチェック

  • 返信数3
  • ナイスクチコミ14
  • 2026年8月4日 更新

ZのHEVかPHEVかで悩んでいましたので、受注が始まったら早期に発注できる様に試乗して確認を済ませておこうと、7月中旬のとある平日の午前中にHEV、午後にPHEVの試乗車のある別々の系列店舗に予約を入れて事前準備させて頂きました。 (嫁さんが酔いやすい体質で以前、EVのリーフに試乗した時はひどい状態になりましたので、EVではなくPHEVですが、念のためしっかりと確認する事が目的) 先ずは、朝10時にHEVを試乗しましたが、非常に嫁さんも快適でしたが、PHEVの発進時のパワーを期待して、午後のPHEVの試乗を待ちました。 昼ご飯を考えても時間がありましたので、予定外の別系列でAdventureの試乗車がある店舗に立ち寄ったところ、なんと、8月納車のHEV、Z、白でフルメーカーオプション仕様(私の希望ともろ被り)の車がつい先程キャンセルが出たと連絡があったとのお話を頂きました。 「今まら契約できますよ!」と言われてましたが、PHEVと迷っている事。午後一番にPHEVの試乗の予約を入れている事を素直にお話しすると、営業さんは快く、試乗が終わるまでお待ちしますと言って頂き、なんとも言えない複雑な気持ちで午後の試乗に向かいました。 試乗するとPHEVは予想通り発進時のパワーは言うまでもありませんでしたが、酔いやすい嫁さんが頭のクラツキを感じてしましました。 私も少し、気のせいか頭が少しフワッとする感覚があり、PHEVを諦めました。 PHEVを試乗したお店の営業さんからは、実はPHEVを予約済みのお客様が試乗車が入った時に電磁波計を持参され、測定結果でキャンセルされた事があったとのお話がありました。 天下のトヨタさんですから安全性に不安はないと思いますが、体質的に特に嫁さんには合わなかった様です。 その結果、帰りにHEVを契約して、先日まで今乗っている車の売却や低金利のローン契約などでバタバタでしたが、お盆前の納車となりました。 納車待ちをされている方には申し訳ない気持ちですが、これから契約をされる方には非常に稀ですがこんなケースもありますので頑張って?下さい。

  • 返信数9
  • ナイスクチコミ33
  • 2026年8月2日 更新

納車された方に聞きます。 駐車場の使い勝手を考えて 後ろのタイヤを外して乗りたいと思ってます。 外してのってる方いますか? または外してみた方いますか?

  • 返信数6
  • ナイスクチコミ31
  • 2026年8月2日 更新

令和8年7月1日登録車から東京都の補助金が30万円増額になりました! 7月以降は90万円です。 自宅に太陽光を設置している場合は15万円追加で計105万円。 V2Hを導入する場合はさらに10万円追加で計115万円です。 国からの補助金が85万円ですので、最大で200万円の補助金となります。 また、東京都で自宅に太陽光を設置している場合は、EV充電器やV2Hの設置も自己負担がほぼ無い形でできます。 今回たまたまPHEV Zが7月登録となりまして、ディーラーさんから増額になったことを教えていただきました。 長く乗られる方の車として、PHEV車がどんどん広がっていきそうです。

トヨタの人気中古車ランキング トヨタの中古車 2026/08/11 現在 [更新日時] 2026/08/03 09:00 [集計期間] 2026/07/27〜2026/08/02 価格.comユーザーのアクセス数をもとに
ランキングを集計しています。

  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止