| スペック情報 |
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-位 |
388位 |
3.55 (5件) |
6件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/ 3 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX2相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に気をつけて
骨伝導とも違う感じだし、他に比べようがないので各項目はあまり考えていません。 タイトルにあるように、用途を考えて使ってみて下さい。外の音に影響され聞こえなくなりますので。そして、真剣に音楽を聴くための物ではないとも言えますかね。
例えば、早朝に車が殆ど走っていない時間帯、犬の散歩をしているときはとても良いBGMが聞こえています。カッコウの鳴き声も良く聞こえるし後ろからかっ飛ばしてくる車もはっきりと分かり安全。
でも夕方の散歩では、交通量が多いとBGMは聞こえなくなります。電車では使ったことがないですが、もしかしたら発車したら聞こえなくなるかも。
その他、妄想ですがデスクワークで使うのも良いかも知れません。誰かから声をかけられたらすぐに分かるし、認知度が低い今ならイヤホンで音楽を聴いているって思われないかもww
家事をしながらっていうのも良いかもしれません。チャイムも勿論聞こえるし。子供が呼んでも聞こえるので良いですね。
音質は、これに要望を強く持つのはナンセンスですが、割といい音でクリア。低音から高音までしっかりと聞こえます。インナーイヤー型のイヤホンを耳から少し離すと途端にカスカスな音になると思いますが、あのようにはなりません。
S社のリンク〜も持っているのですが、あれは耳から外れることがあるのですが、これは耳に引っかけているので外れません(完全ワイヤレスのカナル型イヤホンみたいな重さも勿論感じないし、外れようがない)。ここだけは他の機種と比べていますねww
音の遅延はやっぱりあるんですが、これも流し聴きする用途が多い為だったら全く気にならない。
これだけ気軽に流し聴きが出来ると楽しいですよ。
最後に、充電ケースは一般的なワイヤレスイヤホンのケースと比べるととんでもなく大きいです。ゼンハイザーtrue wireless 3と比べると1.7倍? ただ、取り出しがとても楽なんです。充電器の平面の上に磁石でくっついているだけで、ワシャって取れます。
4個人的に『かなり良い』物です
外出先で音楽を聴いたりするのに良いです。
普通のイヤホンだと耳の穴が痛くなったりするし、周囲の音が聞こえにくい。
これは非接触型とでも言うのか、耳の穴に入れないので痛くならないです。
また、耳に引っ掛ける形ですが耳の根元(?)が痛くなったりもしません。(耳の形とか人によるかも)
最大音量で聞いてる状態で外してみました。
ただの安物イヤホンだと小型スピーカー並に聞こえるくらいの音量です。
これは装着時も耳から離れてるから音漏れ凄そうですが、これは30cm離すと薄っすら音が聞こえる程度で、50cmも離れたら聞こえなくなります。(深夜の自室で試した)
音漏れ対策の技術って凄い。
充電器を兼ねたケースが少し大きいけど、バッグに入れて持ち運ぶなら正直この半分だったとしても大差ないように思います。
満充電で5〜6時間使えるし、人によってはケース持ち歩かなくても良い気がします。
人感センサーあるらしく、耳から外すとスリープ状態になるし、耳に付ければ勝手に鳴り始めます。
ゲオで買った物は電源ON/OFF操作が必要で面倒でしたが、最初から電源ON/OFFないと判ってれば気にならなくなりますね。
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-位 |
388位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP68 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大13時間(Bluetoothモード、音量50%時)、最大9時間(音楽プレーヤーモード) 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー系 重量:31g
- この製品をおすすめするレビュー
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5単品の骨伝導音楽プレーヤーとして最高
【デザイン】
タツノオトシゴのデザインをもって「SeaHorse」という商品名にしたというのは納得の形。面白いと思います。
【高音・低音の音質】
音質の良し悪しを判別するぐらいの耳を持っていませんし、そこまで要求していませんので、判断できません。トレーニングをしながら音楽を聞く分には全く問題ありません。正直、質はどうでも良いです。
【フィット感】
全力で走っても外れることはなく、むしろ着けていることを感じなくなります。頭の締め付けの具合も適度で、2時間ぐらいのトレーニング、動画視聴では全く気になりません。
【外音遮断性】
骨伝導なので、外音を入れるためのもので、遮断性はないでしょう。・・・というか、これまでのイヤホンタイプのものでは聞こえなかった外音が聞こえる上に、音楽も聞こえるということでとてもありがたいです。音楽を聞きながら、外で何が起こっているかを把握できるので、とてもありがたいです。
【音漏れ防止】
音量を”かなり”高くすれば音漏れするかもしれませんが、普通に使っている分には音漏れはほぼ無いでしょう。
【携帯性】
両耳に当てる部分が繋がっている構造なので、分離しているものと比べると携帯性は低いでしょう。そこは理解した上で使用するものだと思います。
【総評】
私は長距離を走ったり、トレーニングをしたりするときに使うイヤホンをずっと使い続けています。一度、ブルートゥースで接続してスマホの音楽を聞くというスタイルにしたことがありますが、結果としてスマホが邪魔でした。スマホを近くに置くと邪魔に感じ、置いて離れてしまうと接続が切れてしまうということもあります。そのため、単独の音楽プレーヤーとして使えるイヤホンを好んで使用しております。これまで、いろいろ使ってきましたが、私の耳の穴の形のせいでイヤホンが外れやすく、走っている途中で何度も耳に差し込む必要がありました。これがかなりストレスでした。そこで、骨伝導のイヤホンに注目したわけです。でも、骨伝導のイヤホンは高い。しかも、音楽プレーヤーであるものも少ないというところで出会ったのがこの製品でした。価格は1万円以内で、しかも容量も申し分ない。ということで買ってみたのですが、最高です。音楽を聞きながら外音も聞こえ、走りながら耳付近の場所を調整することが無い。私にとって理想的なものでした。かなり重宝しています。ただ、一つ思ったのは、ランダム再生がランダム過ぎて、同じ曲が近いタイミングで再生されてしまうことが残念でした。例えば、10曲ぐらいは記憶しておいて同じものは再生しないという機能があれば良かったかなと思いますが、まぁ、ランダム再生ということなので仕方ないかなと・・・。ちなみに、sonyのイヤホンのランダム再生では、前後の再生音楽が記憶されていて、理想的でした。というわけで、私のように骨伝導イヤホンだけで音楽を再生して聞くという使い方をする人にはお勧めの製品です!
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-位 |
388位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/12/23 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX6 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:83.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:30g
- この製品をおすすめするレビュー
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5難聴対策に良かったです
軽度の難聴になり会話が不自由でした
お医者から補聴器の提案はまだありません
拡声器をいくつも買って試しましたが
自分には この商品が良いです
周りが賑やかな 居酒屋とかでは 雑音も増幅されてだめでした
静かな場所で会話するとき役立っています
また テレビやPCの音声にも使っています
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-位 |
388位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 連続再生時間:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:84g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープン型最高音質!!
自転車用でオープン型が必要となり(都道府県によってはオープン型もNG?)、イヤークリップ型も含めて色々と探していました。
当方は耳がおおきいため、クリップ型は問題ないものの、耳に掛けるタイプはほぼ耳穴にスピーカーがフィットせず、機器の良さが発揮されることがない状況がほとんどでした。
クリップ型は耳掛けと比べるとどうしても音質が悪くなります。
そこでとあるYouTuberさんがアップしていた動画を見たところ、価格も程よく良さそうだったので、早速購入してみました。
【デザイン】
ブラックですが、耳に掛ける部分がネイビーで、重々しくなく全体的に好きな感じです。
【高音の音質】
良いです。綺麗に鳴ってます。
こんなオープン型は初めてで、一聴した時に感動しました。
【低音の音質】
こちらも素晴らしいです。
YouTuberさんも言ってましたが、スピーカーのように鳴ってます。
こんな低音も初めてです。感動です!
全体的な音質としては、Shokz Openfit2等の高価格商品より全然良いです。
【フィット感】
耳が大きく上手くフィットしません。にもが関わらず音質が良いのです!
耳が大きい事が本当に悔やまれます…。
【総評】
兎に角、オープン型、クリップ型の中でナンバーワンサウンドです!
みなさん、騙されたと思って購入してみて下さい!
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182位 |
388位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/10 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約4時間、ANC使用時:最大3時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
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-位 |
388位 |
3.63 (14件) |
23件 |
2022/4/28 |
2022/5/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜42kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約70分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6時間(最大音量時)、8.5時間(60%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- フィードフォワード用マイクとフィードバック用マイクを組み合わせたハイブリッド方式アクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。
- Qualcomm社の「Snapdragon Sound」に対応し、高音質かつ低遅延を実現。aptX Adaptive使用時に24bit/96kHzのハイレゾ音源の再生に対応。
- フル充電で約8.5時間の連続再生、付属の充電ケースを使用すればイヤホン4回分の充電が可能。無線充電にも対応しているため充電をワイヤレスで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリが良ければ誰にでもお勧めできます
【デザイン】
やや大きめですが、FALCONらしい青が綺麗です。
【高音の音質】
刺さるような音ではありません。イコライザーで自分の好みに調整可能です。
【低音の音質】
比較的大きめのドライバーの口径による本領発揮といったところでしょう。重厚な低音です。低音重視の方にはお勧めです。
【フィット感】
イヤーピースをしっかり耳に差し込めばイヤーフックなしでも安定しています。
運動するときにはイヤーフックを使う方が安定します。
【外音遮断性】
ソニー製ほどではありませんが、十分に効果が確認できます。3段階で調整できるので使用環境に合わせて使い分けています。
【音漏れ防止】
通常の音量では音漏れしないことを妻に確認してもらいました。
【携帯性】
ケースがやや大きめです。携帯性は少し劣ると思いますが、取り出す際に上部に大きな窪みがあるので取り出しやすくなっています。
【総評】
アプリにくせがあると感じます。イヤホンと接続する際はブルートゥースをONにしただけでは認識せず、位置情報もONにする必要があります。これが分からないため最初は認識してもらえず、初期不良を疑いました。ゲインを下げても再接続すると0に戻っています。
音質は価格を考慮すると非常に良好です。Jポップをよく聞いていますが、ボーカルが前に出てきて高音が綺麗に伸びています。
5予想通りでした!
これまでに様々なワイヤレスイヤホンを購入してきました。上げればキリがないのであえて上げませんが、ほぼほぼ人気売れ筋ランキングに出現したイヤホンはメーカー問わず持っていました。勿論、同メーカーFokus Proもです。
現在所有は1番のお気に入りのTechnics AZ60とDENON AHC830NCWとFalcon ANCです。
【デザイン】
Falconらしい分かりやすいデザイン。
レビューにもありましたが、ヒンジ部分は弱そうですね。
デザインは好みが別れるところですが、私の場合は耳に取り付けてしまえば自分には分からないので音質を優先させます。
【音質】
高音は綺麗で強さを感じました。
繊細さや解像感があります。
私には刺すようまではいきませんが良いと感じます。
厚みのあるアタック感のある低音ですね。
ボーカルもしっかり前に出ています。
全体的にはバランス良いと思いました。
私はイコライザーアプリを使用して更に高音と低音を上げてドンシャリにしてますが、イコライザーなしでも聴ける音です。
【フィット感】
イヤーピースを耳穴に刺して安定する感じです。
Falcon独特なフィット感です。
心もとないですが、イヤホンが軽量なので安定はしています。
【携帯性】
AZ60と比較すると大きいですが、大きすぎるということはないので携帯可だと思います。
ですが、厚みがありますのでポケットに入れたらかなり膨らみますね。
【総評】
あるYouTuberさんのコメントが購入の後押しになりました。このYouTuberさんとは音質に関する意見が割と合致していたので、非常に参考にしています。
この方は1位がコレで2位がTechnics AZ60でした。
迷っていたSENNHEISER Momentum 3が4位、SONY WF-1000XM4が3位でしたので、迷うことなく購入しました。
確かに上品なAZ60に比べるとよりダイナミックさがあるのがNoble Falcon ANCです。
まだ聴き始めて1時間くらいですので、変化が楽しみです。
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-位 |
388位 |
2.63 (6件) |
21件 |
2024/6/25 |
2024/7/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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51.5万円の“妥協点なし“の最強ながら聴きイヤホンここに爆誕!
私は、今まで数多くの「オープイヤー型ワイヤレスイヤホン」をレビューしてきて、
今回AVIOTから満を持して放たれたこのTE-H1というイヤホンは、
間違いなくHUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbuds、SHOKZ Open Fitと
いったハイエンドオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンと肩を並べる存在だと確信し、
実際に購入して約1週間使い倒してみました。今回はその感想を述べていきます…。
【デザイン】
AVIOTといえば、「カウボーイビバップ」や「モンスト」といったアニメやゲームとコラボしたイヤホンや、「格好の良さ」を詰め込んだメカニカルなデザインがイメージに焼き付いていますが、今回のTE-H1は一言で表すと『男女ともにウケる“シンプルでエレガントなデザイン』だと感じました。充電ケースはマットで光沢感のある蓋と、サラッとした質感のマットな裏部分で構成されており、まるで化粧箱のような非常に一体感のあるシンプルなデザインになっています。イヤホン本体も同じくシンプルで上品なデザインになっています。そして、充電ケース・イヤホン本体ともに“控えめ“なロゴが印字されており、より上品さを際立たせています。男女ともにファッションを損なわない良いデザインだと思います。
【装着感】
これには驚きです。TE-H1のような「耳掛け式」のワイヤレスイヤホンは、眼鏡やマスクと併用して使用すると耳が渋滞して装着感を損なうことが常識でした。しかしTE-H1は眼鏡とマスクを併用したフル装備の上からでも全く問題なく耳にかけることが出来たのです。しかもズレて落ちる気配もしない。ここは眼鏡の形状にもよると思いますが、私のようなツルの細い眼鏡とマスクを併用した状態では問題ありませんでした。ちなみに、SHOKZ Open Fitやその類のものは全くフィットしませんでした…。まさに衝撃です。
さらに、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような耳に挟む「イヤーカフ型イヤホン」で感じていた“挟まれた(側圧感の)“ような不快な感覚もなく、音楽を流していないと着けていることを忘れてしまいました。過去1の装着感です。ありがたき幸せ…。
【音質】
最近はオープンイヤー型でもそこそこ音楽が聴ける実用許容範囲(個人の感覚ですが…笑)にまで音質が向上しつつあるので、今回のTE-H1もどうかと思っていました。私は以前までHUAWEI FreeClipとBOSE Ultra Open Earbudsを愛用していて、特にHUAWEI FreeClipの伸びやかな高音域と厚みのある低音域のメリハリ感はなかなかの良き音でした。BOSE Ultra Open Earbudsは音の評価云々より接続性と機能性の雑さに腹が立ってそれどころではありませんでした…(以前にこちらのサイトでレビューを書きましたが…7月6日現在では一番いいねを頂いております。ありがとうございます。)。
話を戻し、今回のTE-H1の音質ですが、めちゃいい。
何がというと、まずオープンイヤー型にありがちな「高音が耳に刺さって不快」や「こもった音で聴き応えゼロ」、「音がカスカス」といったマイナスポイントは完全に払拭され、高音は全く刺さらずだからと言ってこもった音ではない…。低音が意外にも出ているが、高音とのバランス・メリハリも相まってアタック感(聴き応え)のある音に仕上がっている。え、オープンイヤー型の中でも上位に食い込む音質ですよ…(汗)
あと、意外と音量も大きい。iPhoneだと接続時のデフォルト状態だと音量をMAXにしてもそこそこだが、アプリ側で一度「音漏れ抑制モード」に切り替えてから再度「高音質モード」に切り替えることで音量が大きくなる。謎の仕様ではあるがこれで満足のいく音量で聴くことができる。ただ、やはり外だと周りの環境音に埋もれて聴こえずらいのは仕方あるまい。
さらっと流しましたが、このイヤホン、アプリで「音漏れ抑制モード」にすることができ、通常の「高音質モード」より音漏れを軽減することができるみたいです。しかし、私が実際に試してみると、音が左右どちらかに偏って聴こえてなんとも不快な感覚でした。不具合なのか仕様なのか、どちらにせよ私の場合実用的ではありませんでした…。それに、「高音質モード」でもかなり音漏れが抑制されているので、電車の中はさすがにですが、ちょっと街を散歩していても周りの人に聴こえることはないです。
【バッテリー】
iPhone側で音量MAXで流しっぱなしにしてみると約7時間持ちました。全然バッテリー持ち良いですね。
【その他機能】
2台のマルチポイントに対応しているTE-H1ですが、ここの挙動がなかなか良いです。iPadとiPhoneでマルチペアリングしていますが、充電ケースを開けた瞬間繋がります。イヤホンを取り出す前に「接続しました」というガイダンスが聞こえてくるのでびっくりです。しかし、接続する前にイヤホンを取り出すと、片側のイヤホンからしか音が出ない現象が発生しました。
肝心のマルチペアリングの切り替えですが、勿論のごとく2台同時に音を流すことはできません。そして、iPhoneで音楽を再生しているときにiPadで音楽を流してみると、切り替わりません。iPhoneの音楽を一度停止してからiPadで音楽を流すと、数秒の無音状態がありながらようやく切り替わります。ここの挙動はやや弱いです。状況によってはストレスに感じるかも知れません…。
音の遅延ですが、学園アイドルマスターを遊んでみたところ、ほとんど遅延を感じませんでした。
太鼓の達人ではさすがに遅延がありましたが、YouTubeも問題なく使えます。
【総評・まとめ】
今回レビューしたAVIOTのTE-H1ですが、ながら聴きのセカンドイヤホンとして至極のイヤホンだと思いました。
最近のオープン型イヤホンは、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような2万?3万円の高価格が多く、サブ機として使用するには手を出しにくい価格帯にまで偉そうに上がってきてやがりますが、TE-H1が1.5万円と手頃な価格ながらも、高価格帯のオープン型に匹敵する…いや、もはやこの価格でこのスペック、いうまでもなく神機です。みなさん買ってください。以上!
5使いやすい
【デザイン】
シンプルで良いです。
【高音の音質】
変にキンキンすることも無く、しっかり
聴き取れます。
【低音の音質】
私の耳か聞いている音楽がおかしいのかもしれませんが、微妙に篭ってる気がします。
【フィット感】
1時間ランニングしていても外れる事なく、ピッタリフィットしてくれました。
【外音遮断性】
普通のイヤホン程度には。
【音漏れ防止】
まだ購入から日が浅いので、装着中に音漏れしているかは未検証です。
外した状態で音楽を再生しても気になりません。
【携帯性】
ソニーの有線イヤホンが断線したのでワイヤレスを購入してみましたが、かさばらず便利です。
無くさないように気をつけます。
【総評】
値段が値段なので、庶民の自分はビビりながら「この価格帯なら悪いことにはならないでしょ!」という気持ちで購入してみましたが、良い買い物ができました。
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-位 | 388位 | 4.26 (6件) |
0件 |
2024/12/24 |
2024/12/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(DD+Planar) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:パープル系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロビンに人気がないという
スターレイルのロビンの声で接続時などいろいろなメッセージを言ってくれます。
ただいかんせんロビン自身が人気投票36位(レビュー時)という上位10位以内にも入ってないというキャラなので売れ残ってます。本来ならコラボできないキャラです。公式はロビンを推したかったようですが当てが外れたようですね。
音質は素晴らしく、有線イヤホンの存在理由が疑われるほど音はいいです。
完全専用設計でかなり金がかかってる作りです。コラボイヤホンと言えば絵が描かれる程度の手抜きが多い中、素晴らしいです。
ケースが大きい上、デカデカとロビンのイラストが描かれてます。イヤホン自体は奇をてらったものではない普通のデザインです。ケースをまじまじと見る人はいないと思うので外使用も問題なしです。
ロビンはおっとり系の歌姫キャラでメッセージもそうゆう系統です…人気出るとは思えませんね。擁護する人もいますがゲームキャラなので能力が高いとかの理由でしてキャラ自体はイマイチという悲しさ。ましてやグッズ買う金があれば課金する層なので。公式がトチ狂ったとしか。
とはいえだからこそ今でも入手しやすくプレミア価格にもなってません。コラボイヤホンを試してみたい人にはお勧めです。
5お値段以上のクオリティ
【デザイン】
箱・ケース・本体全てがロビンをイメージしたデザインになっており、moondropさんのリスペクトを感じました。作り込みが半端じゃないです。
【高音の音質】
解像度の高さを維持しながらも刺さらず、
分離は並程度ですが、聴きやすいようにチューニングされています。とくに弦楽器の表現には目を見張る物があります。
【ボーカルの質】
さすがmoondropさん。
ボーカルの表現力がピカイチです。息遣いが恐ろしい程リアルで、まるで目の前で歌っていると錯覚するレベルです。
【低音の音質】
解像度が高く、どっしりと芯が通っていて音場感を感じられる音になっています。
ただ、BOSE製品のような人工感はなく自然な音作りで好感が持てます。
【フィット感】
割と人を選びがちなIEM風の形をしていますが、生まれつき耳の形が歪な私にもしっかりフィットしてくれました。
【外音遮断性】
カナル型+ノイキャン性能がかなり高くなっているので、外の音は殆ど聴こえなくなります。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすいです。
キズ防止にレザー風ケースも付いています。
【総評】
moondropさんのサウンドにハマってはや数ヶ月。
大好きなゲームとのコラボモデルがあるとの事で、一切試聴せずに購入したのですが、音質・デザイン共に想像以上の完成度で驚きました。
数ランク上の価格帯とも張り合えるレベルです。
また、ロビン役の名塚佳織さんの音声案内も素晴らしく、耳がとても幸せになりました.......笑
次は是非ゼンレスゾーンゼロとコラボを........
絶対買うのでお願いします()
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-位 |
388位 |
4.16 (19件) |
119件 |
2020/10/ 8 |
2020/11/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高音質設計の5.8mmドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。豊かな音場を表現し、鮮明な中高域を再生する。
- 高い遮音性を実現し、フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
- クリアな通話ができるビームフォーミング技術を採用。専用アプリ「Connect」に対応し、音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この性能で2万円を切るハイコスパTWS
前々から持っていたが使用シーンが少ないがために宝の持ち腐れだったのだけど、有線イヤホンの煩わしさを何とかしたいと思い、このTWSに真剣に向き合ってみました。改めて使ってみるとなるほど、ポテンシャルの高い製品です。この私、オーテク大好き人間ですが、出来るだけ中立的なレビューを心がけます。
【デザイン】
デザインは好みですが、良いと思います
いわゆるうどん型というやつですが、うどん部はそこまで長くないので装着しても自然です。さらに言うとこのうどん部に物理ボタンを配置しているので押しやすく、インダストリアルデザインとしても正解だと思います。そしてベージュゴールドのカラーリングなのですが、これはもう美しいを通り越してエロいです、配色がエロい!色っぽさがあるって意味ですが、もちろん男性がつけても自然ですので、ブラックとベージュゴールドの選択は是非とも実物を見てほしいところです。本体ケースの外観は線状に金属があしらわれていて、さらに蓋を開けるとヘアライン加工されており、高級感を醸し出す工夫が随所に見られますね。
【高音の音質】
音の輪郭は丸みがある感じで角がありません。転じて、聴き疲れせず聴きやすくキンキンはしませんが、高音はそれほど伸びません、いつ聴いても優しさがある高音です。この丸みがあり聴きやすく優しい高音はプラスポイントですが、逆説的にはリズム感が強い高音ではないということになります。
【低音の音質】
自分の耳にフィットしたイヤーピースで聴くと、低音に重心があるイヤホンだと分かります。タイトで締まった低温ではなく量感が強いため、多少ボワ付きを感じます。個人的には好みの低温ではありませんが嫌いというわけでもありません。リズム感が強いのは高音より低温です。強い低温が好きな方でも満足できるのかなと思います。
【全体の音質】
高音と低温にクローズアップすると上記のような評価になりますが、全体で聴くとフラットでまとまりのある音です。解像度はそれほど高くありませんが、あまり高すぎても問題なので、このくらいが丁度良い塩梅ではないでしょうか。TWSは本体の中にドライバーの他にBluetooth受信機、DAC、アンプを搭載しなければならず、しかも市場に合うように価格設定も高くはできないという条件の中、
この製品は2万円を切っているのに音質の出来が素晴らしいと思います。
【フィット感】
イヤーピースが問題です。付属のイヤーピースはシリコン製ですが反発力がなく柔らかいので、装着してみても耳の穴全体を閉塞してる感じがなく心許ないです。保持力がなくイヤホンが落ちるということはありませんが、コレジャナイ感があります。本体の形状のせいでフィット感がないというわけではなく、自分に合ったイヤーピースを使えば問題解決です。私はAZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースでこれを解決しました。
【外音遮断性】
パッシブノイキャン(PNC)的にはイヤーピースを自分に合ったものを使えばOK、アクティブノイキャン(ANC)的には外音を完全に打ち消すというものではなく、無音を100%としたらANCは70%くらいでしょうか。ANCはONにしても自然で耳につまる感じもないし、音質に対する影響も最小限に抑えてりますので、妙な技巧だと感じます。
【音漏れ防止】
正確に検証していませんが、常識的な音量であれば音漏れはしないでしょう。TWSってアンプ能力の関係でそんなに大音量にできるものではありませんので。
【携帯性】
ケース本体はコンパクトなので携帯性は良いですね、まぁイヤホンって総じて携帯性がいいものばかりです。
【機能性】
・ANCの効き目は70%程度でS社の某TWSには叶わないが自然。
・ヒアスルー機能でワンタッチで外音取り込みが可能でこれまた自然。
・装着すると前回接続の機器と自動で接続してくれる。
・物理ボタンとタッチパネルの両方により、本体だけで操作できることが多い。
・公式アプリあり、色々と設定できるが一度設定するとイコライザ以外ではあまり使わない。
・Type-Cによる充電のみ、ワイヤレス充電はなし。
・対応コーデックはaptX、AAC、SBCだが、是非ともaptXで聴きたいところ。
・バッテリーライフは長く、イヤホンで7時間、ケース込みで20時間。(公式スペック)
・防水はIPX4、個人的にはスポーツ等では非推奨。
・マイクの品質が良く、Zoom会議でも活躍します。
・動画を見るとaptXでも多少遅延を感じるが、許容範囲内。
【総評】
全体的に価格設定に対する満足度が高いですね!
最高峰ではありませんが、ほとんどの人がこれで十分と思うのではないかと。
なんと言ってもこれで2万円を切るコスパ性は素晴らしいと言わざるを得ません。
ANCはそこそこに音質を重視したハイコスパのTWSなら間違いなく選択肢に入ります。
5追記あり 素直な音質が好きな人向けの製品
SolidBass ATH-CKS5TWの方を買っていろいろガッカリしていて、正直ソニーの同価格帯のノイズキャンセリング付きのものと悩みました。当方ずっとAudio-Technica社のイヤホンばかり使っていたので思い切って購入。音質に関しては届いたばかりなのでご勘弁を。
繋がりやすさは抜群に良いみたい。家の中の待機中のトランスミッターに真っ先に繋がりに行ったのでなんでスマホに繋がらないのだろうと悩んでました。だいぶ離れても屋外に行ってもペアリングしていたので、期待を良い意味で裏切ってくれました。
次に耳のはまり具合ですが、とてもいいと思います。SolidBassATH-CKS5TWはバッテリーが大容量だったのもあってすぐに落ちてしまうという問題がありましたが、今のところ落ちる気配はないです。
ノイズキャンセリング機能は普通に付けててもそこそこ周囲が聞こえづらくなっているのに更に拍車をかけている感じ。機能のオンオフをしてみましたが、音源の聞こえ方に変化は感じなかったのでとても良いのではないでしょうか。ヒアスルー機能は音量次第かな。ノイズキャンセリング設定が「ノイキャン→ヒアスルー→無効」なので、あまり使わないかも。クイックヒアスルー機能は音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなります。こっちの方が便利かも。
しばらく付けてみて気がついたのですが、ノイズキャンセリング中は無音状態でも音圧って感じられるんですね。当たり前ですけど…
待機中のノイズに関してはSolidBassではかなり悩まされましたが、こちらの製品では今のところ聞こえてこないです。無音状態で耳を澄ましてみるとそれっぽい音が聞こえてきますが、耳鳴りなどの持病をお持ちの方で無ければ気にならないかもしれない。「ピー」とか鳴っていたSolidBassではかなり五月蠅くて音楽流す以外は外していたため、それだけでも嬉しい。
操作性についてですが、物理ボタンが小さいことと、細いアームの方に付いているため押しづらい気がします。接触センサーはそこそこ感度は良いです。初期設定なら基本はダブルタッチなので誤反応は少ないと思われます。
ボタンのパターンをアプリで切り替えられますが自由自在には触れないため基本触らない機能かと。
アプリの方を用いればイコライザーもいくつかのものから自分で構築した設定で運用できます。
エージングが済んでからどんな聞こえ方になるか楽しみですね。
追記(2020/12/24)
色々使っている中で気になった点に関してですが、私の場合は左側をペアリングしたためか左右?がっている状態の通話のマイクが左側しか機能していないようです。右側のみのハンズフリー利用はマイクが使えるようですが、せめて両方付いているときはメインチャンネルの方のマイクを有効にして欲しい。
ノイズキャンセリング機能は音楽を流しているときが1番感じるが、無音環境では音が小さくないと貫通します。ヒアスルーのレベルを調整できるならノイズキャンセリングのレベルも調整したいという欲が出てきます。
イコライザーも毎回設定する必要があるかも。気分で変えようとしたときに、いつも元に戻っている気がする。書いている今は保存されているけど、操作が悪かったのかな?
音質は望んでいた音源の再現性はあるので、あとはイコライザーで好きな部分を強くするなどして万人向けするものだと思います。
不満点はなくはないけどもメリットを覆うほどのものではないので、いい製品にかわりはないかな
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139位 |
388位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2026/7/ 3 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LC3 |
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IP44 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:10時間 マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:60g
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-位 |
388位 |
3.70 (4件) |
7件 |
2025/1/23 |
2025/1/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:デュアルドライバー(マイクロ圧電セラミックユニット+大型チタンコーティングダイアフラム) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(AACコーデック、ANCオフ、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパに優れるいいイヤホン
【デザイン】
・イヤホンのデザインはともかく、下位モデルのケースみたいにならなかったものか。
蓋の開く側にUSB端子なので、ここだけちょっといただけません。
【高音の音質】
比較対象がダイソーで恐縮ですが、音量を上げてもボーカルが破綻しないのは
この価格でもすごいと思います。
【低音の音質】
低音は重視しませんが、しっかり高音から低音までカバーしており、
低音が生きています。
【フィット感】
・付属のイヤーマフは耳穴が小さい私には入らないか、すぐ抜けるかでした。
これだけは100均のキツめのもので耳にふぃっとさせました。やや減点
【外音遮断性】
ノイズリダクションは結構聞いています。
‐ ただし、完全遮断までは期待するのは酷ですね。
【音漏れ防止】
・音漏れは自分の耳を壊すような音量でなければないです。
この点では満足です。
【携帯性】
・ややケースが大ぶりですが許容範囲です。
【総評】
イヤホンで、しかもワイヤレスで何を求めているのかによりますが、
素人には十分すぎるレベルです。
・強いていえば、付属ソフトが案外しょぼいのでイコライザーとか期待したんですが、
ごちゃごちゃいじらないので、気になりません。
・充電端子にクセがあるので、しっかりはめ込まないと片方だけ充電されないなど
あるので注意してください。
3次回作に期待
メーカーの方針なのかAmazonでちっともセールしないため他メーカーのセール品と競合し性能的にかなり見劣りする。
ケースが薄型なので携帯に便利、デザイン、色が気にいれば買いだが、性能はQCYのPro、N70より明確に劣ってる。
音が低音重視でかなりこもってる。アプリで高音強化必須。
5000円台としては普通だがセールしないためライバル達より劣ってると言わざるを得ない。
LDAC非対応はかなり厳しい。動画視聴はActiveで十分なのでなんとも中途半端。
ケースは薄型で携帯に便利。ただActiveより磁石が弱くうまくはまらない。落としたりすると簡単に充電端子から外れるようだ。Activeより劣ってるのは頂けない。
セールで1ランク上のモデルが同じ値段で買えてしまうためかなり厳しい。
素人でも分かるくらいQCYのPro、N70より音が劣ってる。勝ってるのは携帯性だがそれもActiveより劣ってる。Activeが個人的に大当たりだったので買ったがちょっと後悔。
ちっとも話題にならないのでかなりの微妙モデルなのだろう。動画視聴はActiveで十分なので余計にそう思う。
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-位 |
388位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/4/ 1 |
2024/4/ 1 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX Adaptive |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:6Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:31g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使いやすいです
【デザイン】
スポーティでモダンな印象を与えます。耳にフィットする部分はシンプルでスリムなデザインであり、運動時やアウトドアでの使用に適しています。
【高音の音質】
高音域の音質はクリアであり、細かな音の表現もよく出ています。楽器の高音や人の声など、ディテールが重要な要素においても十分な性能を発揮します。
【低音の音質】
低音域の再生もバランスが取れており、深みのある低音を楽しむことができます。重低音が好みの方にも満足できるレベルの性能を持っています。
【フィット感】
イヤーフックの形状がしっかりしており、耳にしっかりフィットします。運動中や激しい動きでも落ちることなく安定感があります。
【携帯性】
コンパクトで軽量な設計なので、携帯性は非常に高いです。ポケットやバッグに簡単に収納でき、持ち運びに便利です。
【総評】
SUUNTO SONICは、スポーツやアウトドアでの使用に適したワイヤレスイヤフォンです。優れた音質、安定したフィット感、高い携帯性など、多くの利点があります。特に運動中やアクティブな状況下でも安定したパフォーマンスを発揮するので、スポーツ愛好家におすすめの製品です。
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-位 |
388位 |
3.98 (5件) |
7件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 2 |
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ワイヤレス |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
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IPX2 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:27.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5欲しい条件に合うのはこの製品一択でした
価格.comでたった3つの条件を設定しただけですが、該当するのはこの製品だけでした。
3つの条件というのは【aptX HD】【LDAC】【防水】です。
aptX HD対応のスマホからLDAC対応のスマホに移行する予定だったためコーデックは両方必要でした。ちなみに、【LDAC】【防水】の2条件でも該当製品は3機種だけ。
以前は左右分離型を2機種ほど使っていましたが、どちらも音質に満足できず、ハイレゾ級コーデック対応のものに変更しました。
レビューは下記の環境で聞いた感想を書いています。
・AQUOS sh-m10 + Amazon Music HD + aptX HD
・Xperia 1ii + Amazon Music HD + LDAC
・Xperia 1ii + Spotify + DSEE Ultimate + LDAC
【デザイン】
あまり気にしませんが、普通に良いと思います。アルミハウジングはやはり高級感があります。
【高音の音質】
これは抜群に良いです。ハイレゾということもありますが、解像度が抜群に高いですし、音場も広がっていて、楽器一つ一つが手に取れるような気がします。エコーやディレイの残響感というか空気感がリアルに伝わる感じです。
周波数帯域もかなり高いところまで出ている感じがあります。
【低音の音質】
控え目ですが質はよいです。低い周波数まで伸びている感じがしますが、ブーミーなところがないので、非常に好みの低音です。同社のSOLID BASSとは真逆のチューニングですね。
【フィット感】
よいです。ネックバンドタイプは初めて使いましたが、ただのカナルタイプより安定感があります。ケーブルを引っ張られて外れるようなことは少ないです。
あと、ハウジングが小さいところがよいです。左右分離だと本体が大きくてなかなか耳にフィットしにくいのですが、これだとすぐにフィットします。
【外音遮断性】
よいです。イヤピースが耳にフィットしているのでよく遮断されています。
【音漏れ防止】
これは自分ではわからないので無評価です。
【携帯性】
さすがにネックバンドタイプなので携帯性は求めていません。
【総評】
Bluetoothでありながらハイレゾ音質を満喫できる数少ない製品だと思います。
もう左右分離には戻れなくなりました。
価格も手ごろです。(何万円もする高級イヤホンがSBCとかaptXしか対応していないのを見ると本当にもったいない気がします。)
4音質、接続、バッテリーは言うことなし。それ以外は。。。
【デザイン】
こういうネックバンドタイプの製品をダサいという輩がいますが
私はむしろかっこいいと思います。特にこの製品はかっこいい部類かと思います。
ただスイッチやコネクタ周りの素材が傷が目立ちやすいものというのはあまりいただけませんね。
爪とかの跡が残るときがあります。
【音質】(apt-x使用時)(apt-x hdは我が家に対応機がありません)
高音、低音共にしっかり鳴らせている感じで
この部分に関しては「オーテクの音」の一言に尽きるくらいには
しっかりしています。
解像感、切れの良さも、ワイヤレスの中では上位かと思います。
ただ有線の同価格帯の製品と比べるとやはり一段劣っているように感じます。
が、私的には十分高音質な製品と感じていて音質面で文句はありません。
またこれはワイヤレス共通のものかもしれませんが、
最低音量付近では音楽よりノイズのほうが目立つことがあります。
ただ普通に音楽を楽しむという点ではほぼ問題ありません。
【接続性】
今のところ電車、バス、人込み等で使用しましたが、基本的に問題ありません。
そもそも私の再生環境ではBT4.2対応までのものしかないので、
本機のポテンシャルを最大限発揮させて調べることができません。
ですがワイヤレスとして申し分ない性能を持っているかと思います。
【バッテリー持続時間】
たぶん公称値と同じ程度ではないかと思います。
別に特段短いわけでもないですし、いいんじゃないでしょうか。
【フィット感】
首にかける部分のフィット感は特に違和感もなく良い印象です。
ただ最初の1,2週間ほどは少しイヤホンのコードが固いのか
よく服や顔にこすれることがありました。
まぁ少し経てば言う程でもなくなったので気にはしていません。
【操作性】
この製品一番の問題がこれです!{オーテクさんいつも操作系弱い!音質いいのに!}
操作方法が独特とかそういう次元の話ではなくて、とにかく固いボタンがあるんです。
この製品にはボタンが3つあります。音量下、再生&停止、音量上
これが音量上のボタンにいくにつれて固くなっているんです。
無論展示品もいくつか見ましたがすべて同じでした。おそらく仕様でしょう。
内部の基盤が傾いてつけてあるから音量上のボタンが他よりも引っ込んでしまい、
結果的に固くなっているものと思います。
ほんとにひどいです。展示品を必ず確認してから購入しましょう。
ちなみに量販店なら初期不良で返品できる場合があるかもしれませよ。
(私はしてませんよ。今も普通に使ってます。だって音いいし。。)
【外音遮断性】
別にノイズキャンセリングがついているわけでもないので特筆するほどではありません。
普通のイヤホンという感じです。
【音漏れ防止】
そこまで音漏れしているという印象は受けませんが、まぁ人に聞いた感じでは特に問題ないかと思います。
【携帯性】
可もなく不可もなく、という感じです。
付属のポーチがよかったということだけ書いておきます。
【総評】
イヤホンで音楽を聴くの「聴く」の部分だけは完璧に近い製品です。
ただし購入する場合は必ず一度確認することをお勧めします。
なんかすごく疲れました。
あ、ワイヤレスのチップは[SAMBON Electronics]ぽいです。わかりませんけど。
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-位 |
388位 |
4.39 (9件) |
12件 |
2022/7/25 |
2022/8/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(BAドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:1.5-2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANCオフ時:約13時間、ANCオン時:約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
【特長】- 音楽リスニング用「RAMバランスド・アーマチュア・ドライバー」と10mm大口径ダイナミック・ドライバーによるハイブリッド構成の完全ワイヤレスイヤホン。
- 高性能アクティブノイズキャンセリングを搭載し、最大-40dBのノイズを抑制。Knowles製「MEMSマイク」を搭載し、オンライン会議でも活躍。
- 水ぬれを気にせず安心して使える、防水性能IPX5に対応。約13時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのNobleと違い、落ち着いたデザインが良い。
とりあえず質感のみレビュー。性能は追々。
Nobleのイヤホンは、デザインが派手というか若者っぽすぎて手を出していませんでしたが、今回は落ち着きのあるデザインなので購入。
他の方のレビューで、今までのデザインを求める声もありましたが、今回のようなデザインを求めている人もいるのですよ。
私の回りにも「Nobleは性能いいらしいけど、デザインがねぇ」という人は少なくありません。
可能なら、派手なデザインと落ち着きのあるデザインを両方設定してもらえれば、購買数が伸びると思います。
ケースのコンパクトさは優秀です。ただしイヤホン自体は少し大きめなので、耳が小さい方は気になるかも。
5待ちに待ったFOKUS H-ANC!
今回初のNOBLEの完全ワイヤレスイヤホンで予約までして楽しみにしていたのですが不具合によるまさかの発売延期で大変待たされました。
1番の注目はやはり音質ですが予想を上回りとても良かったです。これがWizardのチューニングなのか!と。
音楽リスニング用として開発されたKnowlesの新しいRANバランスド・アーマチュア・ドライバーと、チタン・メンブレン複合素材を採用した10mm大口径ダイナミック・ドライバーのHybrid構成により、高音から低音に掛けてのバランスが良く、フィット感も相まって聴き疲れしない高音質なサウンドとなってます。
パーソナルモードを設定すると低音がとても効いて重低音好きの自身も大変満足でした。
ノイキャンと外音取込は皆さんご指摘の通り不便です。
しかし今後のファームアップで改善されると思うので私はあまり気にしてません。
巷ではAirPods Pro2の音質が良くなった、とか騒がれていますが両方とも所持している私からしたらノイキャン・外音取込は進化しましたが肝心の音質が期待値を下回り、こちらのイヤホンと比べると差は明白でした。
今後FOKUS H-ANCをメインとして使っていきます♪
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![EPIC PODS ANC [BLACK]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/459555/459555840/4595558405217/IMG_PATH_M/pc/4595558405217_A01.jpg) |
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187位 |
388位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/ 6 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+バランスドアーマチュア) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間未満 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン時:最大13時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:5.45g
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240位 |
388位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(ANCオフ)、約6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 重量:5.8g
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-位 |
388位 |
4.28 (17件) |
24件 |
2021/4/28 |
2021/5/21 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IP52 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.3mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース(USB-Cケーブル):3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):4.5時間 TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
【特長】- イヤーチップのないオープンタイプの小型完全ワイヤレスイヤホン。左右イヤホンにそれぞれデータを伝送する「TrueWireless Stereo Plus」を採用。
- スマートカプセル・ワイヤレス充電に対応し、置くだけで充電ができる。クアルコム「QCC5121 MCU」を搭載し、SBC/AAC/aptXコーデックに対応。
- 左右のイヤーピースのタッチセンサーボタンをダブルタップで再生・ポーズ、長押しで音声アシスタントの直感的なコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質だけで満足できます!
【デザイン】
世界最小を謳ったインナーイヤータイプでかなり小さいサイズです!
最初入れ方に戸惑うかもしれないですが、ロゴを縦にするよう入れるタイプで、しっかり低音欲しい時は穴を覆う感じで回転させて耳に合わせると隙間なく収まる感じになります。
フィットさせやすく、軽いので耳から出た分の重さで外れたりがないので安定感がありました。
形での違いがなく自動で認識するので、どちらを付けてもLRに変化がないので、ケース以外から取り出す時も気にならないし、スタンバイに切り替わるので便利です。
充電ケースはコンパクトなカプセルデザインで薄型です。タイプCとワイヤレス充電に対応しているので、帰宅後など充電もサッと行えると思います。
ペアリング時にケースを開けますが、触れると閉まってしまう場合があるので、蓋の可動域が広い方が良かったです。
マイクは4個付いてますが、音質に関しては比較などしてません。
【音質】
オープンタイプで高音の抜けは良いと思いますし、シャリシャリした感じがないのは、同価格帯のワイヤレスと比べた音質の良さだと思います。
電話でも使用してますが、音質の良さは分かりませんがノイズとかはないので普通かな?
低音も気持ち良い太さが出ています。低音もしっかり抜けながらも、耳を付く感じがないのでかなり自分好みでした。
【フィット感】
安定して付けられると思います。少し回して角度を変えることで圧迫感を変えることができます。
【外音遮断性】
遮音についてはオープンタイプでシャットアウトするものではございません。気になる場合は付ける角度を変えて調整すると良いと思います。
【音漏れ防止】
音漏れはほぼないと思います。しっかりバランス取れた音質が良いのかもしれません
【携帯性】
IP52で外でアクティブに使用しなければ問題ないと思います。
たまにペアリングされてない時もあるので、電車などで誤って音が出ないよう一応注意は必要だと思います笑
【総評】
ワイヤレスイヤホンとしては特別多機能なものではないのかなと思いますが、インナーイヤーの音質として満足できる価格かなと思います
国産やappleなども音質が悪いとは思いませんが、なんかシャカシャカ感が抜けない感じが。。
使い勝手では他のワイヤレスでも良いものはあると思いますが、しばらくはこれ一択になってます。
5カナル型には戻れません
【デザイン】
充電ケースは、掴みやすい肌触りのアルミ素材で、奥行きが少ない薄型なので胸ポケットにも収まる持ち運びに便利なサイズ感です。
ペアリングも充電ケースの中央ボタンの長押しで簡単に行えるので、ペアリング方法も忘れにくいと思います。
TYPE-Cと置くだけに対応しているので、普段から持ち運ぶ人は、ワイヤレスでの充電に切り替えておくと良さそうです
EARINシリーズ初のインナーイヤータイプというところで、見た目はかなり小さめですが、耳へのフィット感はしっかりあり軽量で装着感がないレベルで怖いです笑
左右同じ型で、LRを気にせず認識してくれるのが便利ですが、耳に合う合わないは人によってきそうです。。
ドライバー性能が良く、小さいながら14.3mmドライバー内蔵と、オープンタイプでもしっかり広がりと音圧を感じます。
電車などでは音がかきけされるので、普段小さい音量で使う場合は、うるさい場所ではボリュームも上げてあげる必要がありますね。
【高音の音質】
周波数特性20〜20,000KHzで特別上が出ている感じはしないですが、イヤホンのタイプ上、カナレ型より広がりがありヌケ良いです。
他社ノイズキャンセルありのイヤホンと比べるとシャカシャカ音質ではないので、疲れにくい音質です。
【低音の音質】
広がった高域に対しまとまった印象です。
身体で感じられる低音感でズンズン出されるものとは異なり、硬めというよりはふくよかな感じです。
【フィット感】
自分の耳ではピッタリで、付けてて異物感もないのでサイズと軽量さが良いのかと思います。
奥まで入れる形でなくても、音圧を感じられるので付けやすいですね。
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機能は搭載していないため、外音の影響は受けます。
音圧を感じながらも、外音も判断できるので、自然に使いたい方にはオススメです!
【音漏れ防止】
インナーイヤー型で音漏れは心配していましたが、気にしなくて良さそうです!
音圧がしっかりしているので、大きくボリュームをあげる必要がないというのもありますが、片方外して聴いても漏れてる印象がないのが嬉しい点です。
【携帯性】
携帯性はとても良いです。
気付いたらケースの充電が50%以下になっていたりしますが、1日使用する分には問題ないです。
【総評】
iPhone・WindowsPC・popIn Aladdin2で接続を試してますが、現状途切れるなどの問題は起きてなく、ノイズなども発生していません。
携帯するのも良いですが、音はしっかりMIXされているので、静かな場所でも高音質を実感してほしいです。
アプリもインストールしましたが、基本的にはタッチセンサーの設定がありイコライザーは付いてなく、ほとんど使用していません。今後アップデートなどはあるのかな?
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![WF-C700N/D100 Disney 創立100周年記念モデル [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31roGzAuC9L._SL160_.jpg) |
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-位 |
388位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト 重量:4.6g
【特長】- 完全ワイヤレスイヤホン「WF-C700N」をベースにした「Disney 創立100周年記念モデル」。高性能ノイズキャンセリング機能を搭載。
- 低音から高音までバランスのよい高音質が特徴。本体およびケースをコンパクトに設計し、耳からの出っ張りを抑えることで装着感を高めている。
- ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用できる。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
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90位 |
388位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:70分(Type-Cケーブル)、120分(ワイヤレス充電) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:最大10時間(AAC)/最大5.5時間(LDAC)、ANCオン:最大5.5時間(AAC)/最大3.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
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177位 |
388位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
- |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド系 重量:30.3g
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141位 |
388位 |
- (0件) |
7件 |
2025/4/23 |
2025/5/ 8 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:専用端子 マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:34.5g
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-位 |
388位 |
4.42 (109件) |
613件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
○ |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約3.5時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大10時間(NC ON時)、最大13時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:61g
【特長】- 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
- LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
- 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目のハイレゾワイヤレスはLDAC+aptxHDとノイキャンを楽しむ。
2021.10/25にソフマップで購入
前年の夏ボーナスで買ったワイヤレスイヤホン(MDR-EX750BT)は普段親が使っていたが、中古で買ったのかボロボロになってきたのを機に、去年の親の誕生日にその中古を購入。
これでハイレゾイヤホンは4個目なんだが、ノイキャンではMDR-NWBT10N以来で2個目。
少しの利用になるが、レビューをまとめる。
【デザイン】・【携帯性】
高級感があって、落ち着いた灰色と黒の組み合わせがカッコ良い。
(次のモデルである)1000XM3と比べて重厚感があるが、こっちはスタイリッシュになっているので、重厚感の方が良いかなと思っちゃったりしている。
その重厚感のせいで、携帯性が損なわれているのは荷物が埋まりそうかなと。
【高音の音質】・【低音の音質】
MDR-EX750BTと同様に奥まで伝わるぐらいに、どちらも申し分ないほどの良さ。
無線のほかに有線仕様でもハイレゾを楽しめるところがありがたいところ。
【フィット感】
イヤーピースは普通にフィットしているし、ノイキャンに適したものはよりフィットしているから、良く使っている。
MDR-EX750BTと比べて、重みがあるのにも関わらず、首周り(ゲルではなく)のクッションが上手くフィットしている。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング対応で電車の音などがうまく抑えられているので、通勤の利用で助かっている。
【音漏れ防止】
MDR-EX750BTと同様にしっかりしているので、そんなに気にならないほど。
【総評】
前回に引き続き、本当に買って良かった。
だが、肩掛け式は正直首が重いと感じているが、有線が使えるのは助かるところでありがたい。
MDR-EX750BTと比べて、電池の持ちが良くなっている。
●Bluetoothでは、1日で11時間利用。(アダプティブサウンドコントロール使用)
◯通勤目的では、2日利用(5+4時間)
1日目・外音コントロール未使用:実質5時間(1+4時間)
2日目・ノイズキャンセリング使用:実質5時間(2+3時間)
☆(3・4日目・外音取り込み 20使用:2日間で実質11時間(2+3時間)[※1日3時間利用で、最大3.5時間])
今年に入ってからはイヤホンジャックと繋げる有線ケーブルがハマらなくなり、ケーブルによって充電が出来なくなるなどのUSB端子がおかしくなってきた。
それと合わせて、まれに左耳が段々と聞こえにくくなってきてしまい、ようやく断線してしまった。なので、今年中に買い換えなきゃいけない状況が出てきてしまってる。
現在は念願の完全ワイヤレスイヤホンを買ったので、これを気に入って使ってるところ。
親には前使って貰ったものを再び使うようになったから、これも壊れるかもだから怖い。
5お気にです
購入してしばらくして左右分離式に浮気(笑)してましたが、戻ってきました。
理由は分離式に比べて音がいいということと、分離式のバッテリー持ちがイマイチ(マメに充電すればいいのだけど)、あと左右分離式はつるっと落としちゃうことが何度かあって嫌気さしたこと、が理由です。
有線にくらべると音は・・という方もおられますし実際も一万円クラスの有線には負けると思いますが、数千円レベルであれば負けていないと思います。もちろん好みもあるのでしょうが、こちらの透明感はとてもいいものだと思います。
ANCも効いています。最新のものと比べると知りませんが・・・電車でも音量大きくせずに使えています。ただしイヤーピースをいくつか試さないと効果が実感しづらいかもしれません。そのための複数のイヤーピース附属だと思います。風切り音はANCの宿命だろうと思います(他に比べて強いとも思いません)屋外で移動しながらNCするのは危険だと思ってますので私にはデメリットとはなっていません。
携帯性は、分離式より劣りますが、厚みはさほど変わらないのでほどほどのカバン持ち歩いている人であれば問題ないかと思います。・・・首を左右に大きく動かさない&持ち運びができる人方は分離式でなくってネックバンドの方がいいって感じる方すくなくないんじゃないですかね。
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![Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680929.jpg) |
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134位 |
388位 |
4.00 (2件) |
52件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスパレントブラック 重量:5.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4XPAN接続で音質激変。対応機種以外での使用はお勧めしない。
(2025/05/09追記)
Xiaomi 15でXPAN接続できる方法があったのでXPANで接続しました。
見事に音質が変わったので、評価を上げます。
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XPAN技術により音質に興味があるので購入しました。
ただ、Xiaomi 15が発売前なので、一旦Bluetooth接続でのレビューを行います。
後日XPAN接続による評価を記載します。
接続機器はXperia 1 IV aptX adaptiveです。(何故かSnapdragon Sound表記は出ず?)
【デザイン】
いわゆるうどん型です。イヤホン本体はプラスチッキーでSoundpeatsのイヤホンのような安っぽさがあります。
ハウジングはやや大きいので、耳の穴が小さい人は違和感があるかもしれません。
ケースは蓋が半透明でガジェット感があります。
【高音の音質】
全体的にクリアさが欠けています。
抜け感はなく、籠っています。
同社のRedmi buds 5 proでも感じましたが靄っとした眠くなる音です。
HARMANのイコライザのせいかと思いましたが、どのオーディオバランス(フラット含む)でも改善しません。
約2.8万のBluetoothイヤホンとしては不合格です。
(2025/05/09追記)
XPANで接続することで音質が大きく変わりました。非常に明瞭な高音となります。
Bluetoothで接続しているときと比較にならないです。
【低音の音質】
こちらも全体的に籠っており、スピード感が無く濁っています。
高音よりは許容できる部分はありますが、かなり厳しいです。
(2025/05/09追記)
こちらもXPANで接続することで音質が大きく変わりました。
メリハリがあり濁りも無くなります。ここまで違うか。
【フィット感】
ハウジングが少し大きいので、人によってフィーっとしない可能性が高いです。
購入前に家電量販店などでフィッティングチェックをお勧めします。
自分はまぁ問題ない感じでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはある程度強いので遮断性は高いです。
音を流せば外の音は聴こえにくいです。
【音漏れ防止】
上手くフィットして音量が常識的な範囲であれば漏れにくいと思います。
【携帯性】
小型なので携帯性は抜群です。
ケースが傷つきやすい気がするので、ケース必須。
【総評】
まず、音量調整がスマホ本体でできません。
イヤホン本体を上下にスワイプすることで調整可能ですが、スマホで調整できないのは非常に不便です。
また曲によってバリっとノイズが入ります。(Apple Music YOASOBI THE BOOKS3のInterlude "Awakening"で確認)
さらにXperia 1 IVでファームウェアアップデートに失敗します。再生していないにもかかわらず再生中はアップデートできない旨のメッセージが出ます。
はっきり言ってぶん投げたいくらい不満が多いです。
とりあえずXPAN目的だったのでXiaomi 15が届いた後(Xiaomi 15が対応した後)に改めて試したいと思いますが、現状Redmi Buds 5 Pro購入時と同じような不満の高さがあります。
同じスマホメーカーのイヤホンではHUAWEI FreeBuds Pro 4が直近で出ていますが、Bluetoothの音質はHUAWEI FreeBuds Pro 4の方がはるかに上です。
Galaxy Buds3 ProとGalaxyのUHQにも遠く及びません。
とりあえず現時点でXPANの期待値はありますが、XPAN非対応バージョンの方は絶望的だと思います。
(2025/05/09追記)
XPANで接続して初めてこのイヤホンの実力が出ますね。
全然音質が変わるので、対応機種での使用を強くお勧めします。
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233位 |
388位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
2026/3/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス・有線 |
SBC AAC aptX aptX Adaptive Opus |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型×1+バランスドアーマチュア型×1) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:127dB ドライバサイズ:7.5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約12時間 マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ピンク系
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-位 |
388位 |
- (1件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/中旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系 重量:5.8g
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-位 |
388位 |
4.69 (4件) |
0件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:トライブリッド5ドライバー(ダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:レッド系 重量:7.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5弓の音が素晴らしい
気がついたら買ってました。
店頭で値段を見た時、高額商品だなと思いましたが、視聴後はむしろ安いのでは?となり即決。
クラシックを中心に聴くのですが、弓のボディ感とか音の苦みみたいなのが、自分で弾いている時のように入ってきます。すばらしいです。
5最高峰のコレクターズアイテム
TE-Z1と比べると高域が若干強く出る印象で、ハーモニカとかゾクゾクするぐらい響きます。相対的に低域の輪郭が少し甘い印象ですね。ウッドベースは少しモヤっとする感じ。
よく言えばオールマイティ。
悪く言えば凡庸。
兄弟機のTE-ZX1 PNK含めて各レビューとかを見て要点をまとめても上と同じ感じかと。明確に「ここが良い」って書いてるレビューもあまりないですし。優等生なんだとは思います。
もともと平面駆動のイヤホンが気になって、ヨドバシカメラで前作ピアホン(TE-Z1 PNK)とその時手元にあったAnker Soundcore Liberty 4と聴き比べて全体の音の押し出し感とか、騒音環境でも低音が埋もれない感じとかいい印象だったんですよね。
後日Amazonで注文して届いてから聴いてみると「なんか普通だな」となりまして。比較する対象が悪かったのかな?と今になっては思っていますが。
そして今作。
この製品はドライバ構成などの部分に投資する機器に該当するかと思われますが、この場合のコストパフォーマンスとしてはあまりいい製品ではないと感じます。
ノイズキャンセリングなどの機能やその性能に投資する製品(例えばBoseなど)はコストに対するパフォーマンスとしてはわかりやすいんですが、明確なジャンルや機能に特化したイヤホンでもないですし、この手の路線(ワイヤレスイヤホンにドライバを積めるだけ積むようなロマンを追及するような方向性)では無理があるのかな?と思います。
「これはすごいイヤホンなんだ」って思い込んで有難がって聴くなら別ですが。
もともとTE-Z1 PNKに3BAを加える余地があったのかという疑問もあります。不満があったから良くなったと感じるんだと思いますが、TE-Z1にそこまで不満もあったわけじゃないし。明確な違いはきっとどこか気付かないところにもあるんだろうとは思うんですけども、TE-Z1とはキャラクターの違う兄弟機という程度なのかな?と。
ただし、コレクターズアイテムとしての価値(起動時の音声など)は価格に相応しい価値があると思います。そもそも他に比較する製品がありませんし、起動時の音声が実はかなり生々しく聴こえます。ここのチューニングはさすがAVIOT。
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-位 |
475位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/7/28 |
2020/6/25 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.65m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大5時間 マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:13g
- この製品をおすすめするレビュー
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3ごくシンプルな準ワイヤレス
【デザイン】
リモコン付きのごく普通のワイヤレスイヤホン。コードがあるので完全にワイヤレスというわけではない。
【高音の音質】
決していいとは言えないが特に気にするレベルではない。そうとうな高音ではない限り普通に聴こえる。
【低音の音質】
低音に関しては高音より弱い感はある。
【フィット感】
イヤーチップで自分の耳の穴にあったものに変更可能。
【外音遮断性】
大きさがあっていればとくに気になることはない。
【音漏れ防止】
同じく、特に漏れることもない。
【携帯性】
リモコン部分があるが別にコード部分を折りたたんでしまえば小さく収納可能。
【総評】
ごくシンプルな準ワイヤレス
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-位 |
475位 |
4.05 (4件) |
0件 |
2020/7/ 9 |
2020/6/下旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:0.67m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:20g
- この製品をおすすめするレビュー
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5「つの」がついてるイヤホン
イヤーパッドに「つの」がついてるタイプを選びました。
「つの」ないと、耳の穴だけでイヤホンを支えることになってしまって、耳が痛くなるのです。
これはまさにそのタイプです。
価格も手頃。
電池は12時間くらいは使えます。
そんなに長く連続しようするはずがないので無問題です。
ビデオストリーミングを視聴するにはいいんだけど、電話にも使おうと思ったのですが、どうもうまく会話できなくて、電話するときは外しています。
4なかなか良いです。
安かったので期待せず購入しましたが、悪く有りません。
主にバイクに乗っている際や、趣味の野良仕事の際のBGMに利用しておりますが、
褒め上げるほどの音質ではないにせよ、低音も高音もその中間も十分聞くに耐える音です。
落語などを聞いていても声がハッキリ明瞭に聞こえます。
操作性もボタンが押しやすくて優れていると思います。少し慣れればすぐにリモコンを見ずに操作できますからね。
こだわりがない方にオススメできる製品です。
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233位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/10 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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187位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/19 |
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インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約1.5時間、充電ケース:最大約2時間 連続再生時間:約4.1時間(音量40%時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.1g
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-位 |
475位 |
3.11 (3件) |
0件 |
2019/2/ 8 |
2018/6 |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 コード長:0.55m Bluetoothバージョン:Ver.4.2+EDR 充電時間:2.5時間 連続再生時間:4.5時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4数少ないインナーイヤー型の中では優秀
カナル型イヤホンは耳が痒くなるので、インナーイヤー型の物を探していたところ、そこそこの値段のこれを見つけました。
【デザイン】
バッテリー内蔵のため、コントローラ部は少し大き目ですが、スマートなデザインだと思います。
【高音の音質】
問題ありません。
【低音の音質】
同じく問題ありません。
【フィット感】
カナル型にはかないませんが、脱落せずに着用できます。
【外音遮断性】
密閉ではないので、やはり音は混ざります。
外出時は適度に周りの音が聞こえて安全かも?
【音漏れ防止】
密閉ではないので、漏れます。
公共の場で使うときは音量は要注意です。
【携帯性】
コンパクトすぎず、大き過ぎず丁度いいと思います。
【総評】
まだ使い始めたばかりですが、使い勝手は良さそうです。
ペアリング操作も容易です。
音量操作とスキップ操作が同じボタンですので使い分けには慣れが必要かもしれません。
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-位 |
475位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/6/25 |
2020/6/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5時間 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:5g
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/7/28 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ 重量:4g
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
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カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(50%音量) 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.6g
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-位 |
475位 |
3.69 (3件) |
0件 |
2019/12/27 |
2019/12/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 コード長:0.5m Bluetoothバージョン:Ver.4.1 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:4時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段相応
左右分離型を使用していたのですが、1つなくしてしまい、自分への戒めも含めて左右一体型の本品にしました。高音はクリア。とても透明感がある。反面、低音がちょっと出てない。中音域は普通。ときどきプツプツと音が切れるときがあるのが残念。遮音度はややよくない、ちょっと外部音が聞こえる。値段相応だと思う。
4お手頃なワイヤレスイヤホン
淡いピンク色でどちらかというと女性向けのイヤホンになるかと思います。
Bluetooth4.1搭載のワイヤレスイヤホンです。完全ワイヤレスではないので
左右のイヤホン間にワイヤーはありますが、スマホとは分離されているので、
体の自由度が高くなって快適です。
Bluetoothは最新ではないですが、省電力ですし、高速通信なので、
ストレスなく音楽を楽しめています。リモコンがあるので、手元で
簡単に再生などの操作がでるのが使いやすいです。
連続再生時間は4時間なのでちょっと短めですかね。。。。でも全体としては
満足しています。サウンドの方も悪くないと思います。
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-位 |
475位 |
3.49 (3件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間30分 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4結構良い
【デザイン】
プラスチック感があるが価格にしてはマットな質で高級感あり
【高音の音質】
刺さることなく意外と綺麗に鳴る
【低音の音質】
商品名通り低音の主張が強くて他の音域を覆い被さる
【フィット感】
メチャクチャいい。何もつけてない感じ。
【携帯性】
コンパクトで良き。
【総評】
価格にしてはクォリティが高い。ただ低音の主張が強い為、音がこもりがち。
4価格最優先なので。。。
基本的に音質を気にしないので、価格優先でグリーンハウスのGH-TWシリーズを使っています。他のメーカーを知らないので。
TWSE → TWSF → TWSN と使ってきて、紛失してしまったので買い換えました。
一番永く使ってたのが、実はTWSE。これは、人の声はちゃんと聞こえる(聴こえる、ではない)けど、それ以外はヘタレ。低音が無く、いわゆる「シャカシャカ音」です。音楽を聴くには向かない。Youtubeのラジオアーカイブやライブ(Mugic以外)を聞くような普段使いなら問題なかった。
TWSFは、低音は一応出ていた。その分、人の声がTW-SEより篭ったかんじがしてました。シャカシャカ感は減りましたが、薄いドア越しに聞いてる感じでした。使用期間は一番短かったかな。
TWSNは、上記の中間でややSF寄り。1,500〜1,600円のイヤホンならこんなもんでしょ、という音質です。クリア感はありましたが、低音が強いというより高音が響かない感じ。ケースから本体への充電が不良になったので・・・どうも左イヤホンの充電率が悪い・・・使用中止しました。
今回のGH-TWSVは、TWSNの低音をより強くした感じ。ただ、ズンズン感はありません。また、どのモデルもそうでしたが、「人の声が聴き取りづらい事はなく、ここだけはちゃんと聴こえる」音質です。だから、音楽を聴く人やゲームをやる人には向かない。あくまでも、人の声をイヤモニする普段使いのイヤホンです。
メーカーのスペックだと、再生時間が倍くらいに伸びてる・・・TWSFは2h弱でしたがそれ以外は3〜3.5h・・・ので、どこまでホントか。
複数デバイスを使っている人には便利なマルチペアリング(最大9台)機能もあります。SE・SFは3台、SNは5台でしたので、登録台数は増えてます。
登録台数は5台くらいあればいいから、マルチポイント化してほしかったかな・・・切り替える手間が面倒くさいので。やって販売価格が上がるようなら、やらんでいい部分ですが。
と、いい事を書いてますが、あくまで「2,000円未満のイヤホン」だからです。インターネットラジオのアーカイブやニュースライブ、アニメやドラマの録画やオンデマンド(除く、映画)などを普段の移動時(歩いてる時や公共交通機関で。自転車は絶対ダメ)に聴く為のモノ。電話着信やSNS通話で使うモノ、です。
GH-TWSEのレビューで「普段使いはこれでいい」とレビューしましたが、聴きやすさは進歩してるとは思います。
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![AudioComm HP-W600N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001527075.jpg) |
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:112.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約7.5時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:8g
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![ボナノッテ [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/413eReeRFWL._SL160_.jpg) |
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240位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
- |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 カラー:ブラック
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-位 |
475位 |
3.05 (6件) |
2件 |
2018/12/11 |
2019/1/下旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm コード長:0.6m Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:約4時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのワイヤレス
スマートフォンのイヤホンジャックの反応が悪いこともあり、
ワイヤレスで手頃な価格だった本製品を購入しました。
ボタン一つでON/OFFが切り替えられますが、iPhone付属のイヤホンマイクのように音量大小のボタンはないので、スマートフォン本体で調整しなければならない点は仕方ないですね。
耳に入れる部分のゴムは外れやすく、一度なくしてしまいました。複数サイズの予備が同梱されているので、フィットするサイズを模索中です。
4Bluetoothイヤホン
病院でTVを見たい為購入、古いガラケー945SHに使えるか心配だったが簡単にペアリング完了、値段が安いので音などにはこだわりが無い為問題無いがせめてバツテリー容量が7時間位持てばゆうこと無いが4時間は少なすぎる。
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2021/11/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:本体:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.8g
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