| スペック情報 |
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-位 |
475位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/9/ 6 |
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オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ピュアパワードライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:約11時間 充電端子:Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
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-
4使用する環境(状態)を選ぶイヤホン
【デザイン】
ブラックの在庫が無くシルバーにした。思ったよりは目立たない感じだった。
【高音の音質】
綺麗に音が出ている。
【低音の音質】
重低音は出ないが不満になるほど不足してはいない。自分はこの程度が寧ろ好み
【フィット感】
何故だかわからないが、左耳だけが上手くフィットしない。自分の耳の形状の問題かもしれない。
【外音遮断性】
スポーツイヤホンなので当然外の音は聞こえます。ランニングなどする方にはこれぐらい外の音が
聴こえないと危険でしょう。良いと思います。
【音漏れ防止】
外にはある程度音が漏れます。静かな電車の中で、音量を上げて聞くと近くの人には聞こえる。
というレベル。音量を絞ればわずかに聴こえる。という感じかな。
【携帯性】
それなりの大きさがありますが、邪魔になるというレベルでは無い。
【総評】
スポーツイヤホンという事で、使用する環境(状態)を選ぶイヤホンだと思います。電車の中など
他人が近くに居るような環境で聞く事が多い方には向かないと思います。
周りに人が居ない状態で、騒音も無く静かな環境で聞く。或いは、外をランニングする際に音楽を
聴きたいという方には最適なイヤホンだと思います。
音質についても、重低音を望まなければ、比較的良い音で聞けると思います。
ケースがワイヤレス給電に対応しているので、ケースに入れて給電の場所に置けば充電されるので
便利です。自分は左耳だけなかなかフィットしなかったが、個人の問題かも知れません。
4安定感にやや不安はあるが面白いイヤホン
【デザイン】耳にひっかける形のせいかマスクとの相性は悪め。マスクを外すと高確率でこのイヤホンも取れる。
【音質】オープン型でこの値段ならわりと良い音質だと思う。
【フィット感】イヤーピースが耳の中で支柱となって支えてくれるので安定感は良い。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】普通
【携帯性】耳掛け型なのでやや大きめ。
【総評】PC接続でしか試していないが、外すと自動的に再生停止になるのはわりと便利かも。
ただタッチ操作が敏感すぎて意図せず再生が止まることがよくある。
Bluetoothの安定はあまり良くない気がする。
距離が離れると音が変に速まったりすることがあった。
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-位 |
475位 |
3.62 (13件) |
17件 |
2019/10/11 |
2019/10/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:14Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- 最大約30時間再生可能なバッテリーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。急速充電に対応し、急いでいるときには約10分の充電で最大約1時間の再生が可能。
- イヤーチップはエルゴノミック設計で長時間の使用やスポーツ時も快適。ウイング付き「スタビライザー」と併せ高い装着性と密閉感を実現している。
- 防水対応(IPX7)で汗や突然の雨でも安心。トレーニング中などに会話をしたいときイヤホンを外さず隣の人と話せる「トークスルー機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感抜群です(4/26追記あり)
200/4/26追記
ケース内で勝手に起動することがかなり多くあります。
知らない間にスマホと接続されており、知らぬ間に音楽が再生されている、電話中に起動するとお互いに声が通らなくなる(イヤホンで再生されている)などの現象が発生します。
使用するとき以外はスマホ側のBluetooth接続を常にOFFにしておく必要があり、ちょっと煩わしいなと感じています。
その点以外は満足しています。
*****
いままで有線のイヤホンばかり使っていました。
初めてのワイヤレスイヤホンとして購入しています。
【デザイン】
高級感もありませんが、安っぽさはなく、価格相応の質感と感じます。操作がボタンを押すだけと簡単であり、電源ON/OFFもケースへの出し入れでOK、とても優れていると感じます(普通?)。
【高音の音質】
良いとも悪いとも感じませんが、有線で使っていたSONY MDR-E888(古っ)のような感動はありません。価格なりの普通かと。
【低音の音質】
購入当初はズンドコのボコボコで、なんじゃこりゃ?といった感じでしたが、10時間ほどピンクノイズで慣らすと落ち着きました。やや強めのJBL風味です。
【フィット感】
これが最高です。しっかりはまって動きません。
イヤーピースのサイズがS/M/Lで付属するので最適な物を選択可能です。眼鏡なので耳の中で収まってくれるのは非常にありがたいです。
【外音遮断性】
そんなに高くはありませんが、そもそも求めていないのでokです。外の音が聞きたいときはワンプッシュで外音を取り込めるのでとても便利です。
【音漏れ防止】
周りから苦情がないので問題ないのだと思います。
【携帯性】
良好です。なくさないか心配。
【総評】
音質はそこそこ、時々Bluetooth接続が一瞬切れるような現象は見受けられますが、音声通話も問題なくでき、フィット感良好、10時間再生できるバッテリー、外音取り込みなど、魅力に満ちた製品です。実用品として正解でした。
長く使っていきたいと思います。
5値下りでさらにコスパ大! ※追記あり
発売日に買おうかと思っていましたが、FREE Xがまだ元気でしたので保留していましたが、故障により購入。
密林で9000円前後になっていましたが1万円以下で購入できました。
箱出し直後の音質は、こんなもんか?って感じでしたが、ピンクノイズで2時間ほど軽くエージングをかけると、音のバラツキは多少収まりました。
得意分野はロックやEDM系統ですかね?低音が強めの曲もなかなか良く聞かせてくれます。UAとのコラボ品と形は同じですが、あれほど低音は強調されておらず、弱ドンシャリって感じの味付けです。
【デザイン】
ティールを買いました。UAとのコラボとほぼ同じですが、滑り止めのようなパーツは簡略化されており、全体的に質素な見た目をしてます。ポップなカラーですので高級感はあまりないですが、チープな感じはしません。
【音質】
高音も低音も良く出てます。不自然な強調もなく聴き疲れはしにくいかな?って感じです。箱出し直後は不思議な感じの音質ですので、気持ち悪いと感じた方は軽くエージングをかけましょう。
【遮音性】
かなり優秀です。密閉感があるので、外で使うときは気をつけたいところ。
【音漏れ】
最小音量でも結構大きめの音が出るので、上げすぎると音漏れすると思います。
【接続安定性】
住宅街を軽く歩きましたが、たまに切れるくらいです。復帰も早めですが、満員電車には少し弱い可能性もあります。
【携行性】
ケースは軽く、少し厚さがありますがスペースはあまり取らない印象。USB-C未対応が痛いです。
トークスルーとアンビエント機能はUA版と少し操作が変わりますが、機能性は変わらず。風切音はどのメーカーでも課題になっていると思います。
結果としてはかなり満足感があります。
音も完全ワイヤレスのこの価格帯で太刀打ちできるのはAVIOTぐらいかと思います。防水性も高く、音質もなかなか良いので、スポーツにも普段使いにも出来そうです。
※追記 2020/4/4
Amazonのレビューを見てると個体差や充電器周りの不具合があるそうです。
自分の所有している物でも満充電にされたら電源が勝手にONになる時がありますが、ケースに収納する際に軽く押し込むと改善されました。
少々根が張りますが、返品保証のある量販店等で買う方が安心できそうです。
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/1/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
475位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/22 |
2023/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:ノーマルモード:最大約6時間、ノイズキャンセリングモード:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常使いに好適。シンプルでもなんとなくオシャレ。
●購入
Amazon(eイヤホン)にて7,650円にて購入。使用環境はiPhoneSE3にAAC接続です。
●機能性
・アプリ
ありません。
・接続について
最初の接続に手間取りましたが接続後は大丈夫そうです。
・ノイキャン
ちゃんと効きます。
・外音取込
多少ホワイトノイズが入りますが普通に使えます。
・操作性
特に困りません。
1タップ 再生停止
2タップ 右 曲送り、左 曲戻し
長押し 右 ヒアスルーモードON/OFF
長押し 左 ノイキャンON/OFF
音量調整はイヤホン本体側では出来ません。
【デザイン】
充電ケースの形状は至って普通ですがフタがスケルトンで特徴的です。黒にしましたがイヤホン本体表面の質感はプラスチックぽくなくて良い感じです。
【音質】
全体的に曇りや濁り感は無くクリアーに聴けます。特筆した部分は無いがバランスが良く特定音域のピーキーさや澱みは感じません。高中域に明瞭さがあり特に女性ボーカルを楽しむには良いのではないかと思います。なお、低域の団子にならない分離感がある響きはこの価格帯のワイヤレスではあまり無いので貴重かも... ドンシャリのドンではなくバシッ、ビシッという感じです。
【フィット感】
付属のLサイズイヤーチップで安定しています。
【遮音性、音漏れ】
物理的な遮音性は普通ですがノイキャンの効きは悪くありません。低域から中域まで低減されますので実用的です。音漏れも大丈夫みたいです。
【携帯性】
特に持ち運びに問題はありません。
【感想】
ノイキャンも効くし、ボーカルが綺麗に鳴るのでTWSの主な用途である外出時の日常使いに良いと感じました。(道路歩行時は外音に要注意)
7,650円という価格帯では、EARFANやsoundpeats、edifireなど選択肢が多くあります。比べるとTANCHJIMはアプリが無いのが残念ですがデザインは好みですが特徴的ですし、ノイキャンや外音取込はなかなか優れております。音も高中域が綺麗で軽快です。また、低域が締まったクッキリした鳴り方なので好みです。
写真1
手前 左から順に当機、soundpeats AIR 4 PRO、edifire W320TN
奥 左から順にnoble falcon MAX、Technics AZ80、SONY XM5
写真2 透けてるTWS
手前 左から順に当機、JBL TUNE FLEX、NOTHING Ear (2)
奥 左から順に同メーカーTANCHJIM ECHO、水月雨 SPACE TRAVEL
5同メーカー有線イヤホンさながらの高音質と驚きのノイキャン性能
【デザイン】
ケースの蓋部分が透明で内部が見える凝ったつくり
イヤホン本体もスティックタイプに有り勝ちな安っぽさが無くスティック部分で高級感を演出
価格なり〜それ以上のビルドクオリティー
ケースの底面が丸く立てることが出来ないのはマイナス
【高音の音質】
一聴して高音質
この価格帯としてはかなり鮮度が良く透明感が高い
一音一音の輪郭も滲みが無く分離感が良いがシャープ過ぎない塩梅は絶妙
伸びやかさと抜けの良さに秀ていて繊細感も十分
ややタイトながらフォーカスの良いボーカルが美しい
同メーカー有線イヤホンを思わせる美麗な音
【低音の音質】
量感は適度〜やや控えめだが質は高い
ぼわつくことが無く密度の高い硬質な鳴り
他の音域を邪魔することはないが奥の方でしっかりと厚みのある低音を響かせる
この低域は同メーカー有線イヤホンZEROと同傾向、同レベル以上
個人的にはこの辺りの価格でノイキャン機能搭載TWSとしては出色の高音質に感じる
但しあまり分かりやすく楽しめるサウンドとは言い難く、分かりやすいサウンドを求めるイヤホンビギナーには不向きかもしれない
【フィット感】
かなり良好
個人的には付属のイヤーピースでも高い密閉度が得られた
【外音遮断性】【音漏れ防止】
此処が最も驚く部分で、強力なノイキャン効果がある上に低周波に留まらず人の声やある程度の高周波ノイズにも効果が及ぶのを確認
価格的には異例的とも言えるノイキャン力で、単に騒音を消音するという意味ではノイキャンに一定の評価のある数万クラスに匹敵すると言っても過言ではない気がする
外音取り込みも人工的な違和感が無く極めて自然
【総評】
当機はマルチポイントは元よりマルチペアリングにも対応しておりません。
無論専用アプリもありません。
しかしながら、同メーカー有線イヤホンさながらの高音質はこの価格のTWSとしてはあまり聴いた記憶がないものです。
何より「-45dBのANCディープノイズキャンセリング」というメーカー謳い文句のノイキャンは伊達ではなく驚くレベルに強力です。
恐らく単に消音力と言う意味では数万円の機種にも勝るとも劣らないでしょう。外音取り込みも私が知る限りでは最も自然に感じます。
タッチ操作の感度も問題はないようです。
専用アプリがないことはともかく、マルチポイントやマルチペアリングにすら対応していないのは何かと煩わしい点もあるかとは思いますが、まあ価格的には仕方ないところでしょう。
ただ、そういうマイナスポイントを補って余りあるクオリティーの高い音質と価格帯としては例外的に強力なノイズキャンセル性能はかなりコスパの高さを感じるTWSです。
豊富な機能を求めず、音質、ノイキャン性能、外音取り込み、特にこの三点を重視する向きにはかなりお勧めしたいTWSですね。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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281位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
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199位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
- |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP66 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:14時間、ANC時:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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229位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:12Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:48.6g
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169位 |
475位 |
4.33 (2件) |
1件 |
2025/6/24 |
2025/7/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5試聴できてよかった
秋葉原eイヤホンで試聴できたことが、購入の大きなきっかけになりました。
条件:i-phone 12 / AppleMusic / イコライザー:ロック
試聴素材 / YOASOBI、KERENMI、ラフマニノフ ピアノコンチェルト2番 etc
【デザイン】物理ボタンは金色でよかった。
【高音の音質】これ以上だと長時間使用がつらくなるかと。
【低音の音質】よきところだと思います。
【フィット感】もう一回り大きいイヤーピースが欲しかった。
【外音遮断性】大音量での使用はしませんが、十分だと思います。
【音漏れ防止】誰にも確認できないので無回答です。
【携帯性】巾着袋に入れて携帯するタイプ。妥協してます。
【総評】予算MAX1万円前後、ブルートゥース接続が最低条件。
2時間ほど店内を徘徊させていただき、finalとの2択になりました。
最終的には音質で決められず「紛失の可能性が低い方」で決めました。
購入当時の価格は、8,000円をきっておりました。
コスパ感もよし、おススメできます。
4ネックバンドではコスパよし
【デザイン】オーソドックスです。
【音質】バランスはとれていますが、クリアさに欠けます。
【フィット感】イヤーピース次第ですが、特に問題ないです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】カナルタイプなのでフィット次第と思いますが、普通です。
【携帯性】ネックバンドなので、大きくて場所とります。掛けっぱなしでいいと思いますが。
【総評】ネックバンド式としては、コスパはまぁまぁと思います。
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-位 |
475位 |
4.47 (7件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/10/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:113.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約45分、ケース:約1.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生/通話時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- フィットしやすい快適な装着感と遮音性を実現した完全ワイヤレスイヤホン。カスタムイヤホンメーカー「カナルワークス」監修による独自の形状を採用。
- イヤホンを着けたまま周囲の音を取り込む「外音取り込み機能 (Multi-communication Mode)」が前モデルよりもさらに自然な音に進化している。
- 10分間ケースに入れておくだけで約2時間連続使用できる急速充電に対応し、フル充電も約45分で完了。イヤホンを探す「Tile」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんといってもaptxかなと
【デザイン】カッコ良い
【高音の音質】今迄使用していたものよりも凄く良いです
【低音の音質】ちょっと物足りないかなと…スマホの方で調整したら良くなりました
【フィット感】ピッタリでソフトでフィットしています
【外音遮断性】良いですね
【音漏れ防止】良いかなと
【携帯性】コンパクトで良いですね
【総評】
型落ちですが…物価高の今!!コスパが良くて
安心して使えます
5素晴らしい。
【デザイン】
触った感触などもそんなに安っぽくなく、角が取れたデザインでいい感じだと思います。
【高音の音質】
高音の伸びが良く、解像度も高いためかなり自然な音が聞けて耳への負担が少ないです。
【低音の音質】
24時間ほどつけていると、徐々に低音の音域の伸びもよくなってきて、十分な程度で低音が出ていると思います。全体的に音のバランスがとれていて気持ちの良い音が鳴ります。
【フィット感】
耳が痛くなるなどのことはありませんでした。デフォルトでイヤピースが3サイズついているので一番合う大きさを選べば問題ないと思います。
【外音遮断性】
外の音は人の声が聞き取れるぐらいで結構遮断できていると思います。パソコンのファンの音などは全く聞こえなくなりました。
【音漏れ防止】
友人が外で付けたときに音漏れは確認できませんでした。音漏れはしていないと思います。
【携帯性】
ケースもついているので持ち運びはしやすいですが、ケースがある程度分厚いのでポケットに入れていたらちょっと出っ張ります。ただ、ケースなどの表面が滑りにくいような素材でできているのでポケットから落ちることはないと思います。
【総評】
音の解像度も高く、幅広い音域がしっかり聞こえるので、初心者からコスパを求めている人など幅広い人におすすめです。完全ワイヤレスなので付けたままいろんな事が出来て素晴らしいです。Bluetoothも途中で途切れたり不安定になったりしません。おすすめです。
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131位 |
475位 |
3.48 (6件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/16 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(LDACオフ)、最大8時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着位置がハマれば以外に音良いよ♪
でもま、形状記憶とはいえグイグイやるのチョット怖いっすねw
※つかLDACの受信感度が凄く良いです
5主にAudibleで使ってます
騒がしい場所ではなく、普通に散歩しながらや何か用事をしている時には
着けていることを忘れるほど、装着感や聞こえ方など非常に自然です
もってはいませんが、解放型のヘッドホンはこんな感じなのかなと想像します。
ただ、耳にかけるタイプなので、満足感は耳の形など個人差に影響されると思います
個人的には「とにかく楽」でAudibleや動画の視聴などスマホを使う際には
一番使っています
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![XX HA-XC72T-BA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31gqmurWB8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/29 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4.6g
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![HAKII SURVIN [Black]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/717630_1912900_5aa619e7-dc67-48bd-b041-b591eb4428a2.jpg) |
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218位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
2024/9/12 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP68 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black
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-位 |
475位 |
3.36 (7件) |
2件 |
2023/6/16 |
2023/6/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5NUARL持ち前の爽快な高域と端正な低域が織りなすハーモニー
これは買ってしまうのではないかと恐る恐る試聴しましたが、嫌な予感は的中し幸か不幸かお持ち帰りとなってしまいましたw
ケースもイヤホン本体も非常にコンパクトでお洒落な外観に目が行ってしまう当機種ですが、マルチポイント等欲しい機能は概ね網羅しており音質は素晴らしいものです。
外音取り込みは自然とは言い難くやや人工的ですが実用レベルにはあると思います。
ノイキャン性能は低周波ノイズは割と消音しますが人の声や高周波ノイズは殆ど消音しない印象です。
風切り音は結構感じますし低減モードもないようですね。
とは言え価格を鑑みれば総じて十分な性能でしょう。
また、当機種はイコライザー機能には対応していませんが素の音が素晴らしいので特に必要ないと感じます。
音質は価格的には素晴らしいものでしょう。
持ち前のNUARL特有の突き抜けるような爽快な高音域は健在です。
割と歯擦音は感じますが刺さる手前まで攻めている感じでしょうか。
刺激音に敏感な方には刺さると感じるかもしれません。
決して過度なものではありませんが低音が想像以上に出ます。
各社ハイエンド等に比べて帯域幅は若干劣るのは仕方ないとして、低音域の美味しい部分にしっかりと焦点を定めたチューニング。
深みや重さは限定的ですが、ぼわつくことなくキレが良くとても色気のある雰囲気を醸し出しております。
ボーカルは痩せることなくしっかり前に出てきます。
非常にフォーカスが良く音像がブレませんが、個人的には曲によってはやや前に出過ぎかなと感じなくもありません。
ですがこれは個人の好みでしょうね。
音場感は同メーカーの有線イヤホンハイエンドのNX1を彷彿させるものがオーバーでなくあります。
左右に拡散し過ぎず、前後の立体感が秀逸なNX1の音場。
フィット感は個人的には手持ちのTWSでは最も良好です。
ピタリと耳の窪みに収まり少々首を振ったくらいではズレる気配がありません。
と言うように二万円付近の機種としては総合的にも隙が見当たらないTWSです。
強いて不満を上げるとすれば先に書いた風切り音くらいですね。
あと、当機種にはタイプの違う二種類のイヤピースが付属しています。
割とオーソドックスで開口部の広いタイプのイヤーピースを装着すると中高音域の広がりとボーカルに艶感が出ますし、傘の短い開口部の小さいタイプのイヤーピースでは更に低音域の厚みが増し、中高音域はややタイトな傾向に変化します。
特に傘の短いタイプのイヤーピースは意外に優秀で低音域の厚みは増しますが膨らみません。
と言うようにイヤーピースを換装することでかなり顕著でありつつ自然な変化をしますので楽曲によって付け替えてみるのも面白そうです。
尚当機種は、購入時の状態において、「ノイキャンモード時の誤作動」、「通話時の誤動作」等が起こるということでNUARL connectアプリをダウンロードの上必ずファームウェアのアップデートをするようメーカーからの告知があります。
私の個体もアップデートを完了させ特に問題な事象は発生しておりません。
てなわけであの方の許可を得ましたのでw音質傾向グラフを復活させましょう。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
4気軽に使える良い音
欲しかったけど、イヤホンいろいろ持ってるので買い控えてました。
やっと手に入った。
面白いのは
next1よりも音場広い印象がある。
落ちるものの、音のバランスからすると、こっちのが良いように感じる
コンパクトだし音はいいし最高なイヤホン
あんまり悪いところが見当たらない。
ノイズキャンセリングは正直弱いかな。
それはしょうがない気がする。
まぁ手軽に良い音変えたので、良き
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-位 |
475位 |
4.55 (3件) |
1件 |
2018/11/20 |
2018/11/30 |
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ワイヤレス |
SBC |
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IP57 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約7時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:28g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハードエアよりソフトウェアのバージョンアップ
【デザイン】
メーカーHPの写真ではスピーカー部分の外見がギラギラしているように見えますが、実物を見るともっと落ち着いた感じです。通勤中に使うので目立ちにくい方がありがたいです。
【高音の音質】
通勤中に聞く程度なので十分です。
【低音の音質】
通勤中に聞く程度なので十分です。
【フィット感】
前バージョンの製品を使用していましたが、使用感に違いはありません。耳に掛けるタイプなので安定感がありながら、耳が痛くなりません。イヤーフックだと耳が痛くなるので選択肢に入れることはあまりないのですが、これには満足しています。
【外音遮断性】
スポーツ中なども外部の音が聞こえるようにしている製品なので、遮音性は低いです。
【音漏れ防止】
音が漏れるほど音量を上げたら耳が痛くなるので気になるほどではないと思いますが、製品の性質上漏れやすいとは思います。
【携帯性】
脱着可能なところがないので何かの拍子にイヤーピースが外れたりすることもありません。
【総評】
前バージョンと比較してもあまり違いはないような気がします。初めからグレータイプがラインナップされているのはありがたいですが。ハード的には大きな違いはありませんが、設定管理のできるアプリがメーカーから出ていますのでタッチボタンのカスタマイズやファームウェアのアップデートができます。ただ、このアプリで設定変更などを行うと1時間ほど設定変更やファームウェアアップデートをすると完了するまでアプリを立ち上げっぱなしにするように求められました。この間に下手に操作してファームウェア失敗も怖いので、もしやるなら夜間など着信などもないタイミングを見計らって行う方がいいと感じます。
4装着性はよいが前モデルより良くはないかな
【デザイン】
悪くはないと思います。ネットの見た目どおりですかね。
【音質】
音質にはこだわる性格ではありません。
普通に聞ける。
なお、前モデルと比べ、システムサウンド(パワーオンとかの人の声)が驚くほど、劣化。まあ、使用に支障はないですが。
【フィット感】
これが素晴らしいので、この製品を購入。ランニングで、全くずれない。
ただ、前モデルより、少し耳が痛くなるか…気のせいかもしれません。
【携帯性】
それほど大きなものではないので、悪くはありません。
なお、前モデルと比べ、材質が硬質化しており、丸めるような感じにはできないですね。
【総評】
うーん…モデルが新しくなっても、それほど機能向上してない…
あ、曲の戻し(前の曲を再生)ができるようになりました。
ただ、専用の電源ボタンが無くなり、操作ボタン同一になったため、ボタンの反応がワンテンポかかるように…
いずれにしても、インナーイヤーは苦手で、このフィット感を気に入ってるので、良しとします。
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-位 |
475位 |
4.51 (8件) |
9件 |
2020/5/18 |
2020/6/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g
【特長】- 空気抵抗や風切り音を低減する「Aero Slim Design」採用のスポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。耳からの飛び出しを抑えたスリムなコンパクト設計。
- 周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースが付属。やさしい着け心地を実現するストレスフリーイヤーピースを標準/低遮音イヤーピースの両方で採用。
- フィードバック音付きタッチコントロールを搭載。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、安定したワイヤレス接続を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれっ!音良い!
庭仕事用として汗に強いのが欲しくて購入したのですが、イヤーピースをfinalの完全ワイヤレス用Eタイプに交換したら化けました。高音スッキリ低音はダンピングが良くバシバシ。聴いてて楽しい。元値以上の音質です。ちょっとビックリ。linkbuds Sの優しい音に比べて、こいつはイケイケですね。
5スポーツ使用でなくてもお勧めしたい音質!
期待以上に音がいいです!
ゼンハイザーのCX Plus True Wirelessを所有していますが、ランニングを始めようと思ってスポーツモデルを研究し購入。生産終了品のため試聴することは叶わなかったが、最初からコレを買っていたらゼンハイザーを買わなかったんじゃないかと思うくらいに音がいいです。
【デザイン】私は好きです。耳から外れないことが第一だったので、耳掛けタイプなど他のモデルも検討したのですが、試聴して音が悪かったり価格が高すぎたりして、コイツに賭けました。イヤーサポートがある点がスポーツ感を醸し出しています。
【高音の音質】特に高音がいいですね。マニアではないのでよくわかりませんが、悪く言うとドンシャリと呼ばれる部類に入るかもしれません。
【低音の音質】高音に比べると、やや弱いかもしれません。個人的には気にならないです。やや弱いと感じるのも、私が低遮音イヤーピースを使っているからかもしれません。
【フィット感】外れないことを前提にスポーツモデルを探して購入したのですが、ランニング中に一度外れました(笑)。その点では耳掛けタイプがより安心だということと。どうも私の耳穴が左耳より右耳の方が大きいようなので(ゼンハイザーでも右耳の方が外れる)右耳だけLのイヤーピースに替えました(笑)。まあ、もっと言うと、イヤーピースさえ合っていれば、ランニング時もスポーツモデルでなくても外れないのかもしれません。
【外音遮断性】私の場合は、ランニング中に低遮音イヤーピースを使っているので、車の音とかは聞こえます。普通のイヤーピースの場合は、ノイキャンがないわりにはそれなりに遮音してくれます。
【音漏れ防止】音漏れはほとんどないです。
【携帯性】本体は問題ないですが、充電ケースが少し大きいです。typeBケーブルという点も、弱点と言えるかもしれません。
【総評】生産終了品ということもあり、かなりお値頃で買えるのでぜひお勧めしたい商品です。ちなみに他に検討したモデルとして同じJVCのHA-NP35TやHA-EC25Tがあったのですが、店頭で試聴して音が全くダメでした。両モデルともSBC接続しかないせいかもしれませんが。この機種の後継としてノイキャンがついたりtypeCケーブルになったら、完璧かもしれません。
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![ATH-SQ1TW2NC GR(E) [フォレストグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/419tV+HX2iL._SL160_.jpg) |
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207位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 カラー:フォレストグリーン
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-位 |
475位 |
4.09 (17件) |
40件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Snapdragon Soundを試したくて。慣らしは必要。
購入時価格1.5万円ぐらいで、この音?!やっちまったかと思いましたが、我慢して1週間後には音が激変します。
こんな小さなイヤホンでも、慣らしが必要なのですね。
主に、この機種の前に使っていたヤマハTW-E3Bとの比較になります。
【デザイン】
紺色の金属筐体に金色のアクセントが入っており、高そうではあります。
前に使っていたTW-E3Bのほうがスッキリしていて好みでした。
【高音の音質】
ごく微細な高音まで再生できるのに、耳に刺さらないという、理想のなり方です。
【低音の音質】
ごく低音まで出ていますが、締りがあるなり方なので、主張は少なめです。
低音重視のイヤホンが好みの人には、ものたりないかも。
【フィット感】
純正のイヤーピースはどのサイズも合わず、前に使っていたSpinFit CP100を試して見たら、ばっちりでした。
【外音遮断性】
これはイヤーピース次第かと思います。特段、可もなく不可もないです。
音は小さめで再生し、電車の車内アナウンスを聞きたいので、外の音は十分聞こえます。
ノイズキャンセル機能はついていません。
【音漏れ防止】
こちらもイヤーピース次第です。
本体からの音漏れは少な目かと思います。
【携帯性】
付属ケースは細身なので、どんなカバンにも入れられそうです。
ただし、イヤホンが非常に出しずらい。オーナーになって、慣れてコツをつかめば問題ないです。
【総評】
前に使っていたTW-E3Bは気に入っていて特に問題はなかったのですが、オーディオガジェット好きの宿命で、Snapdragon Soundなるものを試したくて購入してみました。(スマホもSnapdragon Sound対応の、Xiaomi Mi 11 Lite 5G。)
利用直後は、音の出方がバラバラでまとまりもなく、細かい音も出ておらず「やっちまったか!?」と焦りましたが、まずは1週間我慢して使ってみました。そうしたら慣らしが終わったせいか、音質が激変。レビューに記載とおりのすばらしい音に変化しました。(ホッとしました。)その日は音源をとっかえひっかえ、1日中このイヤホンに聞き入っていました。(充電も全然なくならないです。)
主に聞くのは手持ちCDをリッピングしたFLACファイルやAmazon Musicですが、ゲームの音も臨場感ふれたものになりました。
Snapdragon Sound(aptX Adaptiveも含む)と、本体の作りこみやチューニングが良くされているなと感心します。
当分はこの機種で、楽しめそうです。
5aptX Adaptive 96kHzのサウンドを楽しむ
常に最新テクノロジーが投入されるスマホ。
音響に関しても同様で、もはやDAPの出る幕は無さそうだ。
対応するAndroid機でaptX Adaptive 24bit 96kHzでリスニングするとやはり圧巻。
特に外出前提、歩きながらリスニングするモバイルなら、LDACではなくビットレート可変のaptX Adaptiveの方が食いつきが良い。
AVIOTのTE-BD21j-ltdはSoCにQualcommの「QCC3056」を搭載。
ダイナミックドライバーに高密度パルプを採用し、Knowles社のBAドライバーを2基内蔵している。
最新SoCによるaptX 96kHzの音質と2wayマルチスピーカーによる音域の広さが持ち味で
再現する音はダイナミック一発機を軽く凌駕する。
写真左のKZ ZEX Proは静電ドライバー(EST)、ダイナミック、BA各1基搭載する低価格イヤホン。
FiiOのUTWS5を使いワイヤレス化して使っている。
UTWS5はSoCにQCC5141を採用。
DACにアンプ内蔵のAK4332を使っているので音量不足になることはない。
そして、この組み合わせがなぜか最強で、いつも聴く度に圧倒されている。
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-位 |
475位 |
4.18 (3件) |
17件 |
2022/9/14 |
2022/9/16 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP68 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:12.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に満足です
【デザイン】耳に入れるタイプだとすぐ落ちてしまうので、引っかけるタイプを探していたので、非常に満足です
【高音の音質】音質にはこだわりはありません
【低音の音質】音質にはこだわりはありません
【フィット感】デザインでも書きましたが、耳に引っかけて使うので、落ちてきません
【外音遮断性】特に気になりません
【音漏れ防止】特に気になりません
【携帯性】家で使っているので携帯性は気にしてません
【総評】非常に満足です
5アプリ可能IP68防滴防水完全ワイヤレスイヤホンだぞ
ENDURANCE PEAK2と同じ化のタイプで特別変化無しですが個人的に好み【デザイン】
【高音の音質】割と高音域は普通的ですね、良いですね、あんまりキンキン音が高いのは好きじゃない。
【低音の音質】アプリのイコライザーを好みに調整する場ばハマって良い低音域です、元気な音楽や踊ってしまう様な曲には相性良いと思いました。
【耳掛け型なので紛失や落下防止になり安心で、イヤーピースサイズ調整で個人としては最高です、主に電車使用。フィット感】
【外音遮断性】
イヤーピースやサイズを調整を考えれば、かなり良いですね。しかし個人差が有るのでイヤーピースやサイズを調整を。
【音漏れ防止】
【携帯性】充電ケースが割と大き目サイズでズボンのポケットに入れるのは無理、鞄やボディーバック等に入れて持ち歩く方が利口、イヤホンが耳掛けタイプだから仕方が無いのかもしれません。
音質は、低音域と中音域が高い、個人では好み、感じで高音域はアプリのイコライザーを使用すれば良い感じ、個人としては、丁度良い、アプリが対応してくれたのは最高です、防滴防水性IP68で最高、バッテリーも10時間で充電ケース合わせて50時間で完全ワイヤレスイヤホンとしては、かなりGOODですね、不満点は充電ケースを満充電する時の時間帯が不明、何時間するのかわからない点、総合としてスポーツタイプの完全ワイヤレスイヤホンなので防滴防水やアプリや落下紛失を防ぎたい人や求めている人にはオススメ候補です、ノイズキャンセリングやワイヤレス充電やマルチポイントを求めている人は他の完全ワイヤレスイヤホンを探した方が良いです。総評】
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121位 |
475位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2025/12/11 |
2026/1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりピエール中野さんモデルは良いですね
【デザイン】
原型のTE-U1を持ってたので自分的には馴染みのあるデザインですけど、やっぱりピエール中野さんのモデルデザインはカッコいいですね。
【高音の音質】
ピアホンはかなり久しぶりの購入ですけどピエール中野さんのチューニングは良いですね。ロックとかJPOPに合います。
Grooveモードにするとテンションアゲアゲになります。
【低音の音質】
原型のTE-U1との音質の違いはわかりますね。低音の質もピエール中野さんモデルの方が良いです。
【フィット感】
イヤーピースがS、M、Lの各サイズしかないので微妙な調整が必要な人は別途、他のメーカーのイヤーピースが必要です。
自分はMサイズで合いました。
医療用シリコンを採用してるので耳がデリケートな人にも良いかと。
【外音遮断性】
これは普通ですね。Ankerのイヤホンよりノイキャンは弱めです。
外音取り込みも普通です。
ノイキャンを使うとバッテリーが3時間半から4時間を間で空になるので、より長く音楽を聴きたい人はノイキャンモードよりノーマルモードの方が良いです。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどありませんでした。
【携帯性】
ケースが非常にコンパクトです。
【総評】
久しぶりにピエール中野さんモデルのイヤホンを買いました。
ピエール中野さんは好きですがAVIOTがイマイチ信用にならないメーカーのような気がしたのですが、原型のTE-U1を購入してみて良いイヤホンだったのでピエール中野さんモデルも購入しました。
1万円以下で買えますし、e☆イヤホンの楽天市場店で買うと楽天ポイントが多めに付与されるのでさらにお得かと思います。
LDACにも対応してますし、ノイキャンより音の良さで選びたいならこれはオススメです。
アプリはありませんのでイコライザーでイジる人には物足りないかもですが、各音楽モードがありますので大体の人には受け入れられそうな気がします。アプリがない所が逆に良い点なのかなと思います。AVIOTのアプリは問題点がありましたからね。
不満点としてはバッテリーが公称値より少ない点かと思います。ノイキャンモードを使うとバッテリーの減りが早く感じられると思います。
総じてオススメできるイヤホンだと思います。
AVIOTを避けてた人にもこれはオススメできますね。
補足
あと、マルチポイントですけどアプリがない分接続が良さそうに感じます。
自分はスマホとテレビにマルチポイントをしてますが、アプリ対応のイヤホンだと上手く接続できない場合が多いですけどこのイヤホンはすんなり上手く接続できました。
4ピエール中野さんのチューニングを楽しむTWS
AVIOT TE-U1-PINK
ベースとなっているU1は知りませんが、当機はちゃんと音楽を楽しめるワイヤレスイヤホンです。AVIOTの同価格帯機のTE-Q3Rより良い意味で深さと厚みを感じます
●環境
・iPhone SE 3にAAC接続、或いはhiby M300にLDAC接続
●良いところ
・音質は価格帯を超越
・LDACで繋がる(Android)
・コンパクトで軽量
・専用ケース付き
・マルチポイントで2台接続可能
・マルチペアリングは8台可能
・ワイヤレス充電に対応
・電池保ち良し(カタログ値9.5時間)
・AAC、LDACともに接続は円滑(たまたま?)
・アプリが無いのでストレスが無い(^^;;
AVIOTのアプリには「機器が発見出来ない」から始まってて繋がっても色々な不具合がありがちなので 最初からアプリが無ければ悩みも無い
●微妙なところ
・アプリ対応は無し
EQはP中野さんのチューニングを楽しむという視点で無くて良いが、タップの割当は変えたかった
・コンパクト過ぎて滑って落ちそう
【デザイン】
シンプルな卵型でコンパクト。
【音質】
3種のモードが用意されているが基本的にはmusicモードで美しい音が楽しめる。低域の響きがしっかりしておりズシッは心地良い。ボーカルは伸びやかでハッキリと前に出る。高域も不足は無く全体的に聴き心地が良い。シャリ感もポワッした感じもなく全体的にクリアーでバランスが良い
ボーカルモードは低域が下がって中域が目立つようになり多少シャリ感がでる。低域が綺麗なのが良いところなのであまり使わない気がします。グループモードは中域が下がって低域ドッカーンになるのでパワフルに聴きたい時に良いかも...
【フィット感】
付属のイヤーチップで問題ありませんが、個人的にはfinal Eにしています
【遮音性、音漏れ】
ノイズキャンセルの効きは並レベルです。静寂は訪れませんが低域の雑音は軽減されます。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫みたいです
【携帯性】
かなり小さいので携帯性は良いのですが、滑って落とさないように気をつけましょう
【感想】
ピエール中野さんのチューニングを楽しみたい方にお勧め...当たり前ですが..
ベースになっているU1が5千円くらいなので1万円弱ならば試聴してみて気に入れば買いで良いと思います
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-位 |
475位 |
4.41 (2件) |
8件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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防滴 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:本体:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約4時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5店舗試聴時と購入しての感想の変化は真逆
【デザイン】ケースはそっけないですが、本体は金色のアクセントが入って個人的には高級感あると思います
【高音の音質】刺さらずに広がります
【低音の音質】中々の重低音が出ています
【フィット感】標準のイヤピースで快適です
【外音遮断性】一般的だと思います
【音漏れ防止】自分では分からないので
【携帯性】写真の通り手持ちの物で一番小さいです
【総評】
今型のスピーカーみたいな伸びは感じられず、昔の様な艶っぽさも感じられず、いつくらいの音をDSPで表現したいのかが良く分かりませんでしたしかもヨドバシでの試聴で音とびが結構ありまだ早いと思いました
エージング不完全だったのかな?
↑
が発売当日に店舗での試聴した感想だったんですが、たまたま安く手に入れたので家で改めてゆっくりきいてみたんですが、何を言ってるんだと思いたくなる感じの感想だと思いました
音の広がりは素晴らしく、かなりの低音、解像感を感じられ、他のイヤホンとは一味違う鳴り方
これは素晴らしいと思いました
やはり、うるさく、電波飛びまくってる店舗で聞いただけではだめですねと改めて思いました
3TANNOY タンノイ LIFE BUDS
タンノイのブランドという事で視聴もせずに買いました、音漏れとかもわかりませんが、個人的には高音がキンキンしすぎず、ボーカルの声の辺りが聴きやすく良い感じです、エージングしたら変わるのかな?楽しみです
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![PurFree BC01 HL-BC01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502330.jpg) |
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/13 |
2022/12/23 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(音量60%での使用時) 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:28g
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![1MORE Sleeping Earbuds Z30 EH608 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619080.jpg) |
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-位 |
475位 |
- (1件) |
0件 |
2024/4/10 |
2024/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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防滴仕様 |
【スペック】 インピーダンス:22Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:85分、充電ケース:80分 連続再生時間:ヒーリングモード:約8時間、音楽モード:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ カラー:ホワイト 重量:2.7g
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直販 |
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-位 |
475位 |
- (0件) |
2件 |
2023/3/22 |
2021/3/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約2.5時間 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:15.2g
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-位 |
475位 |
4.00 (3件) |
6件 |
2022/4/21 |
2022/5/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.8g
【特長】- オープンイヤーアダプターとクローズイヤーアダプターの2種類のイヤーアダプターを付け替えられる、スポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。
- ホールド感をアップさせるイヤーフィン(4サイズ)と上質な着け心地のイヤーアダプター(クローズタイプ/オープンタイプの2種類×各3サイズ)が付属。
- IP54の防じん・防滴仕様。イヤホン単体で最大9時間、チャージングケース併用で最大27時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこ良い音質sennheiser
【デザイン】個人的に普通かなぁと思いますがマークの色は好きの色です、どうせならGOLDにして欲しかった。
【高音の音質】個人的に良い高音域です。最高迄はいきませんが良い。
【低音の音質】イコライザー無しだと不足ですがイコライザーでUPするとマシになりますが、もう少しUP感が欲しいですね。
【フィット感】イヤーピースサイズ調整により普通に良いです。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】カナル型なので問題無し。
【携帯性】ズボンのポケットには違和感有りますが、デスクに置くとか、鞄やバッグに持ち歩くには良いですね。
【総評】良かった点はイヤホン本体のメーカーマークの色と充電ケースのメーカーマークの色、専用アプリによっての細かい操作設定、この件はSONYより最高レベル、そしてアプリの接続がスムーズ、防滴が5級が有る、音質が綺麗な音かな、次に惜しいのと残念だなぁ点、まずアプリのイコライザーの調整数が少な過ぎ、もう少し調整が出来れば嬉しのにっと感じた、そしてもう少し低音域を強化して欲しいです、次にせっかくスポーツ系なので防水性4級では無く7級にして欲しかったですスポーツ系と名乗っているぐらいですので、まぁこの完全ワイヤレスイヤホンの重視は音質とメーカーマークの色デザインの好み方にオススメだと思います、後特別化のイヤーピースにより外音取り込みに関しても良いです、おまけ、低音域で
クローズイヤーアダプターの装着時に認識モードを選んで見たら何故か低音域が強くなります、試して見て下さいビックリの発見ですよ。
4ドイツのマイク、イアフォンの老舗メーカー。聞き疲れしない音。
ゼンハイザーはドイツ・ハノーバーに拠点を構える歴史ある音響機器メーカーです。
60年代にはプロ用のマイクロフォン、ヘッドフォンでブランドを確立しました。
イアフォンの命であるドライバーのクオリティには期待できます。
実際に聴いてみると、すぐにはその良さが分かりませんが、2,3時間聞いているうちに「聞き疲れしない」ことを発見しました。それが質の良いイアフォンのゼンハイザー流の設計なのかもしれません。
激しい動きにも外れないイアピースの突起(3種類)、汗にも急な雨にも対応する防水機能と、”SPORT”を前面に打ち出したイアフォンです。
たしかに外れにくい工夫ですが、完全というわけではなさそうでジムでのエクササイズや,ジョギングなどの運動を想定しているように思います。
専用アプリが用意されいて、それでイコライザーを調整するというのが珍しいですね。
これはAirPodsにも他社にもあまりない仕組みです。
しかし、イコライザーといっても3種類ですし、モード変更も「フォーカス:遮音性を高めて集中力が必要なシーン」、「アワェア:周囲の音が聞こえる、自身の呼吸音や足音を減少させる」のふたつです。とはいえANC機能はなさそうで、擬似的になんらかの方法で実現しているようです。
リアルに運動時に使う用途ならAirPodsProより多機能です。
ケースは大きめです。表面処理のために皮脂が付くと目立ちます。
ケースが欲しいとこですが、専用の設計のものはなさそうです。
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-位 |
475位 |
4.12 (8件) |
8件 |
2019/9/20 |
2019/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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IPX2 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.7g
【特長】- ケースから取り出すと自動的に電源が入る完全ワイヤレスイヤホン。ケースに戻すと自動的に電源が切れ、充電が開始される。
- タッチセンサーでスムーズなコントロールができ、凹形状のハウジングデザインにより指が自然にタッチポイントに収まり、正確なコントロールが可能。
- 装着センサーが耳から取り外されたことを検出すると、自動的に音楽を一時停止する。そして、耳に着け直すと自動で音楽を続きから再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5つるつる
5段階評価で⭐️4.0〜4.5
こんなイヤホンに共通する事だが、小型の為、なにせコードが無いという事。片方何処にいったのか捜索。さらに次に上げるとしよう。
なるときはつるつるして滑る。イヤホン本体だけじゃなくイヤホンケースまでもつるつるしていて家内だけでなく外での取り扱いには十分に注意したい。何せケースとイヤホンは切っても離せれない存在なのだから。特にトイレ内では便器にポチャっと言う事態も。⭐️3.0 滑り止めでも何かあれば...。
ただ、音漏れは以外となく安もんの(でも三千円〜四千円はしている)と比べても断然二万円出す方が格別なのは言うまでもない。そこそこ音を上げても問題は無さそうだ。
肝心の音質は素人目線で凄く良い。ここは⭐️4.5
ただ装着時、ある程度調整しないと目一杯の発揮は感じれない。入れなさすぎても入れすぎてだめ。でもフィットした瞬間、感動できるだろう。
デザインは⭐️5.0 でここで操作性はと、やはり特徴としてボタンが無いことにある詳細はさけるが、左右のイヤホン背面をタップして音量から次送、前戻をする事になる。最初は、どうかと思ったが以外と行ける。この斬新なイヤホン。
5すばらしいコスパ
昨日購入して2日目
新宿渋谷あたりをうろついても全く接続が途切れない
音質はいままでのオーテクの色合いとちょっと違い高温がクリアな感じで低温が少し軽い
(イコライザ次第?)
耳に入れたときの検出機能あり
Sonyは赤外線の窓があったが、このモデルにはそのような場所がなかった。別の方法??
とにかくバッテリーが長持ちする
通話時の相手に届く音声もクリア
音楽用としても通話用としても非常にコスパが高いと感じます。
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![AVIOT BAV.BEAT TE-D01v-SSS [スーパー戦隊シリーズ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31KqaU962UL._SL160_.jpg) |
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-位 |
475位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/4/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:スーパー戦隊シリーズ
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-位 |
475位 |
2.96 (23件) |
20件 |
2017/9/ 6 |
2017/10/ 7 |
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ワイヤレス |
SBC AAC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:8Hz〜22kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4.5時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:35g
【特長】- 最大20時間の長時間ワイヤレスリスニングを実現した、ワイヤレスステレオイヤホン。
- ケーブルの長さを調整できる「ケーブルマネジメント」対応。ストッパーでヘッドホン部をネックバンド本体に収納できる。
- 音の解像度を高め、クリアな中高音とパワフルな低音再生を実現する「高磁力ネオジウムマグネット」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤ^ピースの交換
最初から装着されているイヤーピースは非常に粗末で残念な音質です。
すっかり買ったことを後悔しましたが、手持ちのノイズアイソレーションイヤーピースに交換したら音質が一変しました。
すごく良い。
ハイブリッドイヤーピースの質が落ちたのか、よくわかりませんが他メーカーのイヤーピースもいいのが出ているので
いろいろお試しください。
4紛失しないワイヤレスイヤホンを購入しました。
価格は1650円で箱が無い中古を購入です。あまり使われていなかったのか状態も良かったです。本体、ケーブル、イヤーピース、書類が付属していましたが、USBケーブルは付属品では無い感じがしました。充電も問題無く出来ました、バッテリーの状態は不明です。音質は低音控えめ中高音は少しこもった感じがしました。色は派手ですが、普段使いには良いかと思いました。
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/18 |
2019/11/ 8 |
カナル型 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
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Bluetoothワイヤレスオーディオケーブル:IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:17Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.5m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:メディア再生時間:最大8.5時間 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:4g
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-位 |
475位 |
4.33 (8件) |
2件 |
2020/9/23 |
2020/9/30 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:62g
【特長】- 耳の形状や装着状態に合わせてリアルタイムに音を最適化する「リスニングオプティマイザー」を搭載した、ネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
- 「リスニングケア(アドバンスド)」が音量だけでなく再生中のコンテンツの録音レベルに合わせて音のバランスを調整。付属ケーブルを使い有線でも使える。
- 高純度な音楽再生とノイズ除去を両立した独自の「アドバンスドANC(アクティブ・ノイズ・キャンセリング)」機能を採用。フル充電で約18時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5[買って!買って!]2022年最大のコスパを誇るイヤホン
1ヶ月使っての初レビューです。JPOPをメインで聴きます。購入時の参考にしていただければ。ヨドバシ.comで15800円で購入。なお、当初の価格や発売時期などを踏まえて、EP-E70A(略称ヤマハ)のライバルをSONYのWI-1000XM2(略称ソニー)に設定してレビューをします。どちらの製品もヨドバシの実店舗で20分ほど試聴を行い、アプリも試用しました。
なお、最初にWordで下書きしたら字数を超えたので、音に的を絞ってレビューします。
【高音の音質】
※私の高音好みは、シャカシャカ嫌いの方向です!
安いイヤホンに見られる、「頑張ってますよ!!」と言う感じの高音ではなく、ゆとりのある高音が響きます。一度、女声の独唱シーンやクラシックを試聴してみるとわかります。綺麗に伸びやかな音が再生されます。また、チャカチャカしたポップを聴いても同様です。キンキンして耳につく高音ではなく、かと言って丸くはない。耳をすませばすっと際立ち、一つ一つの音がよく聞こえる。よくバランスを取れた音質だと思います。聴いていて疲れることがありません。
これはかなりソニーを上回るポイントです。ソニーは低音の方がよく鳴りますが、高音域についてのこだわりを感じることはできませんでした。ソニーが音質全体のバランスを失いかけてる最大のポイントだと感じています。
【低音の音質】
ソニーに軍配が上がります。ぐいぐい出てきて欲しい場面で押しが足りないと思うことはありますが、足りないこともない。音の綿密さ、きめ細やかな部分に支えられた丁寧な鳴らしのおかげで、音楽がスカスカしません。音楽配信サービスのユーザであればイコライザで低音を盛ることができます。ヤマハにはバスブースト機能がないですが、ある程度なら重低音を強化してもナチュラルな再生をするポテンシャルはあります。主な問題は、おそらくのヤマハのあえてのチューニングに挑戦を挑むかどうか。
【全体の音質】
独自追加項目での評価でここが一番伝えたい項目です。全体のバランスとして大きくヤマハ側から手が加えられることはなく、限りなく原音に近い状態で音楽を楽しむことができます。非常に素直でありつつ、きめ細かく、のびやかでどこの音域に着目しても不満ないイヤホンです。前述の通り、どこか足りない部分があればイコライザーで盛ることができます。
※3ヶ月使うとエイジングで進化が!※
追加で。だんだんと低音強くなりました。そして音場がどんどん広がって、ヘッドホンに匹敵するくらいになりました。すんごいですよ。使い込むほどに音が良くなる系のイヤホンだったと結論づけられます。
【各種機能】
ANC、いわゆるノイキャンが搭載されています。ヤマハの下位機種にも搭載されていますが、こちらはアクティブノイズキャンセリング(アドバンスド)という上位機能が搭載されています。が。結論から言うと、ソニーに及ばない性能です。しっかり耳に押し込んでも、大体の環境音は通してしまいます。電車などの走行音も半分程度に減るまでです。このANCでヤマハが推してくる、「音楽とノイズを分けてノイズのみを切り取ってキャンセリング」は実感できませんでした。
それに加えて、アンビエントサウンドという、外音取り込み機能もあります。こちらも確かに、人が何を話しているのかがわかるようにはなりますが、これをつけたまま人と話すのには無理があるので個人的にはこの機能は今後おそらく使いません。
また、ソニーにも、音質強化の機能がついていますが、ヤマハは音質以外へのアプローチを試みています。リスニングケア(アドバンスド)と、リスニングオプティマイザーです。詳しくはメーカーHPを。
リスニングケアは、まだ少し不完全な技術なのか、小音量にしたときに明らかに低音が持ち上げられるのが感じられます。惜しいところです。ノイキャンをオンにしていると音量の自動調整はあまり感じません。
リスニングオプティマイザーは、実際に、左右違う付け方をわざとして音楽を聴いた際にも、少しずつ左右の聞こえ方の差が薄れるのを感じました。また、このオプティマイザーをオンにしておくと、イヤホン特有の耳の内部にかかってくる圧が緩和されるように感じます。長時間の再生にも耐えうるための機能です。直接のリスナー向けのこういう機能は独特なので、これに魅力を感じる人も多いかもしれません。
【総評】
だいぶ長くなりましたが、結論から言うと『迷っているなら買うべき』商品だという評価をさせてもらいます。
昨今は完全ワイヤレスイヤホンが人気を誇り、有線は然りネックバンドイヤホンの試乗も縮小しつつあり、各社が新規に機種を投入することが少なくなっています。ソニーの最高峰ネックバンドは久しくリニューアルされていないし、ヤマハも2年落ちにはなっていますが、他社の完全ワイヤレスフラッグシップに対抗しうる性能と魅力を持ちつつ、YAMAHAのイヤホン業界の中での知名度の低さとネックバンドの不人気で現在半額状態のEP-E70Aは個人的にはあり得ないコスパ。ネックバンドイヤホンはBluetoothレシーバ部分やバッテリーなどのごちゃごちゃしたものを全てネックバンド部分に詰め込むことができるので、イヤホン部分へのこだわりを込めやすい。YAMAHAも公式でネックバンドを「本格的に音を楽しむ顧客が選ぶ」モデルと説明しています。ソニーのWI-1000XM2はノイキャン性能などで価格を保ち続けていますが、ノイキャンをすごく求めてる人は多くないはず。音楽を楽しむ方がよくない?と思うのです。しかしこれでYAMAHAが採算を取れるはずがないので、おそらく新機種投入か、生産終了かをそう遠くないうちに選択すると勝手に予想しています。すごく勿体ない。古参楽器メーカーで音楽を知り尽くしたメーカーであるYAMAHAが本気で作ったイヤホン。らしい。でも、それを信じるに値する音楽経験をさせてくれます。何度も言います。純粋に音楽を楽しみたい人、一度実店舗で視聴してみてください。15000円のイヤホンではありません。
5音質最高、携帯性も最高。価格も安くなっている今は特に狙い目。
携帯型のワイヤレスイヤホンとしては、必要充分な性能・デザインです。
音質は、とてもクリアで聞きやすく疲れない、そして癖の無い音です。解像度は高く、音を無駄に作っていたりしませんので、自然な感じがします。
デザインは、ネック型として少し大きめですが、バッテリの持ちを考えれば妥当でしょう。私は重いとは感じません。
機能面では、ノイズキャンセルは強くありませんが充分なものと思います。外音を聞くモード(アンビエント・モード)や二つをOffにしたモードと比べないと、ノイズキャンセルが働いているか否か分かりにくいですが、これは音質を重視した結果と思います。良い音で聞こうと思えば、他の製品よりも優れていると思います。
機能面の不満としては、iPhone との連携はやはり AirPods に後れを取りますが、これは AirPods だけが突出して優れていると思われ、他の製品に比べて劣っている訳では無いです。
最後に、外恩遮断性と音漏れ防止ですが、ヘッドホンやイヤホンを評価する上で関係ないので無評価とします。項目別評価には不要と考えています。
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36位 |
475位 |
4.65 (9件) |
1件 |
2025/12/15 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:54g
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべきパフォーマンスと試行錯誤、それでいて高性能
【デザイン】
黒もいいし、白もいいと思います。白だったら何か遠目にAppleのイヤホンみたいでいいかもしれません。
【高音の音質】ダイナミックドライバーとBAドライバーを合わせ持ったということで、BAドライバーの良いところが、うまくマッチングして、ボーカルから高音にかけての音も進歩したんではないかなと思います。PRO4 も持っているので、あくまで比較です。
【低音の音質】他のサイトなどで低音の質が良くなったということも言われてますが、PRO4 のダイナミックドライバーと同じものだと思いますので、相乗効果として感じるのかもしれません。
【フィット感】PRO4 は、丸い形のイヤピース装着口でしたが、PRO+は、楕円形なので、手持ちのイヤピースが合わず、純正品を使ってますが、まあまあの装着感で気に入ってます。イヤピースが悪くなったらどうしたらいいんかなぁと思ってますが。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングの性能も素晴らしいものがあります。
100%遮断するのではなくて、わずかに外の音が聞こえる程度のイズキャンセリングが私はいいと思っています。
生活上あるいは防犯上、その方が安全だからです。
【音漏れ防止】音漏れは無いと思います。
【携帯性】PRO4 よりも少しだけ大きいケースですが、携帯性は抜群だと思います。
【宣伝】Bluetooth 6.0ということですが、相手のデバイスがそれ以下なら、低いほうに合わせた性能しか出ません。
コーデックのソニーがよくやっているようなLDAC接続なども相手のデバイスが対応しなければ意味がないです。それ以下のコーデックでつながることになります。
BAドライバーは確かに普通の有線イヤホンなどでは複数重ねて使うことが多いですが、ダイナミックドライバーと合わせて使うハイブリッド型では1個か2個がせいぜいだと思います。
その辺を勘違いされている方が見えますが、あくまでこれはダイナミックドライバーとBAドライバーの相性を試すための製品だと私は思っています。
それが、証拠にPRO5 となってないところに意味がありそうです。
おそらく、本当の次期製品は、もっと違う形で出ると思います。
【総評】
中華製品は本当に侮れないだけの性能を持っています。再生時間も長いですし、デバイスが進歩したときのことも考えられて、先へ先へと性能アップさせているようです。
日本やアメリカやドイツのメーカーもうかうかしていられません。20,000円から30,000円のワイヤレスイヤホンの買う意味がなくなってしまいます。確かにソニーやBOSE、ゼンハイザー、Appleなどなどの製品は、音に個性があって、深みも豊かさも、艶やかな音も出ますが…
PRO4 +も買ってしまったので、前の機種は嫁さんにやってしまいました。
Amazonのセールで11,000円台前後で買えると思います。セールの時に狙うと良いかもしれません。
5音質、アプリとも最高!
【デザイン】
本体:スティック型だが質感高く、操作もしやすい。
ケース:平置きタイプだが、中身は本体が縦に入るようになっている。
LEDの光り方がイケてる。
【高音の音質】
歯切れよく鳴るが刺さるような高音ではない。
【低音の音質】
思ったより質の高い低音が出る。
【アプリ】
イコライザーはもちろんノイズキャンセリング、外音取り込みだけでなくいろんな操作がアプリでできる。
おまけにすごく使いやすい。
【イコライザー】
数えきれないぐらいパターンから選ぶことができる。
気に入ったパターンを元にさらに微調整でき記憶させれるのがいい。
【フィット感】
スティックタイプのわりに装着感はいい。
耳が痛くなることもない。
【ノイズキャンセリング】
100%カットではないが十分にキャンセルしてくれる。
音楽に没頭することができるが、標準や外音取り込みよりも低音が増強される。
【外音取り込み】
こちらも十分に取り込んでくれる。
屋外で使用する時に重宝する。
【携帯性】
普通
【総評】
コスパ高く音質、アプリの使いがってともにかなりいい。
同価格帯ならJBLやアンカーと互角に勝負できると思います。
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/29 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
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-位 |
475位 |
4.68 (5件) |
0件 |
2024/5/ 9 |
2024/4/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:平面駆動ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:最大6時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:シルバー系
【特長】- 特許取得済みの「デュアルサスペンション環状13mm平面駆動ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「デュアル・サスペンション・システム」によってひずみを大幅に低減し、剛性均力構造を追加することで、分割振動をさらに低減。
- 超線型平面駆動ドライバーと高出力フラッグシップチップを組み合わせることで大幅に品質が向上。高性能DSPを使用して細かくチューニングし音質を最適化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質良し!見た目良し!
【デザイン】
可愛らしくてgood!
【高音の音質】
すごく良い!特にボーカルが高い曲だと際立って感じる
【低音の音質】
強い感じではないが、綺麗に出ていて良い
【フィット感】
長くつけていてもあまり疲れにくい!
【外音遮断性】
驚くほど強い訳では無いが、普通に良いといった感じ
【音漏れ防止】
漏れてないはず
【携帯性】
コンパクトで良い!ケースを付けるとちょっと大きくなってしまうが、見た目が良いのでよし!
【総評】
すごく楽しい音楽体験をワイヤレスですることができる!
5水月雨らしい現代TWS
ワイヤレスはいくつか持っているが、古くなってきたのでそろそろ最新のものにすべく乗り換え。
水月雨といえば高音域の美しさ、ボーカルに定評があるが本機もその個性が十二分に反映された出来栄え。それに現代的なチップと技術が載せられた、水月雨の最先端が詰まったワイヤレスと言える。SPACE TRAVELなども良さそうだなとは思っていたが、もうちょっと今らしいスペックのものが欲しいかな…と思っていたので渡りに船だった。
往年の某社のカセットテーププレイヤーをリスペクトした外観もさることながら、この手のワイヤレスには珍しい平面駆動型を採用しているのも面白い。
【デザイン】
水月雨といえばデザインも面白いものが多いが今回もなかなか。本体の形状こそSPACE TRAVELと同一ながら、充電ケースにウォークマンを意識したカラーリングが施され、リールが見える小窓のようなプリントが粋。
かといって悪目立ちするようなケバケバしさはなく、本体そのものは落ち着いたマットなシルバーにオレンジのワンポイントが添えられており、男女ともに自然に街なかで使えるデザインに仕上がっている。
【高音の音質】
ここはさすがの水月雨。刺さらないけれどもしっかり主張しており、さりとてドンシャリにはならないバランスの良さ。解像感もあり、しっかりと細かいところまで聴かせてくれる。
平面駆動らしく、リニアで静と動のメリハリもあるので一瞬の静寂が入るような曲なんかも活きると思う。
【低音の音質】
水月雨にしてはいつもよりちょっと低音を多めにしているのか、迫力十分。
気になるようであればイコライザーを使ったり、水月雨公式のスマホアプリからプロファイルを変更できる。
【機能性】
全体的に2024年相応にアップグレードされており、音質的におそらくいまもっとも有利なLDACはもちろん、LC3にも対応。
LC3はいまのところまだそこまで普及していないが、SBCのようにBluetooth標準として搭載されていく予定の高音質コーデックであるため、今後LDACに対応していないスマホなどでも十分な音質が期待できる。個人的にはこれから新しいスマホやオーディオプレイヤーに買い替える、といったときにもスムーズに対応できそうでとても助かる。
また、低遅延ゲームモードにも対応しているので、スマホやパソコンで気楽に遊びたいといった用途にも向いている。防水機能は謳われていないので、水没や水浸しになる状況には気をつけたほうがいいだろう。
音質の調整や本体のアップデートはスマホアプリから行える。ちょっと出来がいまいちで「あれ?アップデートしたのにできてないぞ?」と何回か試すことになったりしたのがたまにキズだが、あんまり頻繁にいじるものではないので一回済ませればさほど気にならないかも。
ちょっと地味な機能ながらゲインの調整もできる。標準でハイゲインになっているので「音デカくね!?」と思う人もいるだろうが、これもアプリでいじることができる。個人的なおすすめとしては、"小"にしておくとこまかい音量の調整がしやすいと思う。
【フィット感】
軽量で浅めに装着できるので、とくにこれといって違和感もなく使えている。
ノズルがちょっと楕円形の形状になっているので少しイヤーピースを選ぶかもしれないが、気になるようなら他のものに変えるのもいいかもしれない。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングと外音取り込み機能どちらも対応。
効きはなかなか良く、ものすごくうるさいところでもない限りは実用上問題ない程度だと思う。外音取り込みは少し大げさな感じはあるが違和感はなく、ちょっと音楽の音量を絞っていれば電車の到着駅コール、待合で順番を呼ばれたときもしっかり聞こえ、散歩のときにも自動車の接近などに気づける。
【携帯性】
一般的なワイヤレスのケースとして問題ない大きさ。気前のいいことに樹脂製の傷防止カバーまでついてくるので、ケースのせっかくのポップな外観が傷だらけにならなくて済む、というのもなかなかオツだと思った。
【総評】
ガワが懐古趣味なクセして中身はちゃんと最新にアップデートされたワイヤレスイヤホン。見た目だけじゃねえぜ!?という水月雨の心意気が感じられる。LC3への対応もあり、今後数年間プレイヤーを乗り換えても気持ちよく使っていけるだろうというのも好感。
音作りはいつもの水月雨の方向性なので、ワイヤレスが欲しい水月雨ファンの人にも安心しておすすめできると思う。
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250位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2026/4/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
防滴仕様 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:24Ω 音圧感度:90dB ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:最長90分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間、ANC使用時:最大約4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.5g
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-位 |
475位 |
4.03 (15件) |
19件 |
2020/11/17 |
2020/11/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:6.1g
【特長】- ノイズキャンセリングとデュアルデバイス同時接続に対応した完全ワイヤレスイヤホン。「FreeBuds」シリーズの最上位モデル。
- リアルタイムでシーンを認識し、最適化したノイズキャンセリングを提供するシーン別アクティブノイズキャンセリングを搭載。
- デュアルデバイス同時接続に対応し、スマートフォンやパソコン、タブレット、スマートウォッチなどに同時に2つまで接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廉価版Airpods
マイクが複数個備わっているとのことで通話用に購入したのですが、いい意味で期待を裏切ってくれたイヤホンでした。
【デザイン】
外観のデザインはスタイリッシュですが、取り出しにくいです。
【高音の音質】
きれいに高音がのびます。
【低音の音質】
ちょうどいいくらいに低音を強調してくれます。
【フィット感】
もう少し大きめのイヤーピースが欲しかったです。
【外音遮断性】
初めてのノイキャン付きのイヤホンですが、ノイキャンなしには戻れないです。
あらゆる雑音がカット・低減されます。
【音漏れ防止】
設定音量がいつも低めですので、無評価です。
【携帯性】
別途ストラップ付のケースはマストバイですね。
【総評】
イヤホンの取り出しがもっとスムーズなら正直完璧に近いと思います。探せば1万円と少しで購入できるのも◎。本当におすすめです。
5キライなブランドでなきゃ、私はオススメ
あまり評価されないブランドですが、個人的には私はとても優秀な製品を作る企業であると思います。まずはデザインですが、メッキ仕上げという今までにないデザインだと思います。脂性のヒトはちょっと気になるかと思うのですが、明らかに艶消し黒の製品よりは目立たないかと思います。次に肝心な音に関してですが、高音も低音も良く聴こえ優秀であると思います。他の製品とは比較してないですが総合的にみて価格の割には優秀な製品であると思います。悪いところを強いて挙げると充電ケースに収めるのに少々難儀です。暗闇で収納しようとするとかなり手こずります。
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-位 |
475位 |
4.60 (12件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約20分、充電ケース(有線):約40分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 連続再生時間:約5時間(ノイズキャンセリングオフ)、約3.5時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.4g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。迫力のサウンドを生み出す「デュアルマグネットリング機構」を採用。
- 前モデル「HUAWEI FreeBuds 4」と比べて、低周波数帯域での感度を30%向上、16Hzの迫力のある低音を実現。ハイレゾ認証を取得し、LDACに対応。
- 充電ケースで約5分間充電すると最大2時間、フル充電ではイヤホン単体で最大5時間、充電ケースと組み合わせれば最大30時間の音楽連続再生が可能。
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5音がいい
なんか音がすごく良いと思います
今までPerl proよりもいいかも
5インナーイヤー型として素晴らしい完成度です
【デザイン】先進性があるデザインですね。曲面が多くあまり見かけない形状です。
【高音の音質】【低音の音質】インナーイヤー型ながら高音質でした。
【フィット感】私の耳にはフィットしました。首を振っても落ちませんでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】問題ありません。
【携帯性】ケースは卵のような形状で持ち運びしやすいです。
ケースから取り出しの際、やや出しにくいかと思います。
【総評】ノイズキャンセリングもインナーイヤーながら相応に効き、マルチ接続も全く問題ありませんでした。HUAWEI製品は他にもスマートウォッチも使っていますが、両方ともにバッテリー持ちが良く助かります。ここのランキングでは人気ないようですが、もう少し評価されても良いように思いました。
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-位 |
475位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2023/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュアドライバー+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:3時間、ケース:3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間(ANCオフ)、8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
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5音質良し
【デザイン】
個性的なデザインです
【高音の音質】
knowles製BAらしいクリアで刺さらず艶の有る高音
クリアだけど刺さりが強くドライなbellsing製BAとの最大の違いですね
【低音の音質】
DDが担当する部分
少し緩いが深くまで出てると思います
【フィット感】
見かけによらず良い
【外音遮断性】
ANCは及第点
外音取り込みは結構良い
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
ケースは平均的なサイズだと思います
【総評】
15000円切る価格で購入
対応コーデックはSBC.AACまで
電車や人混みの中で使用する為に購入(LDACプチプチ環境下)
knowles製BA2発+DD1発の3ドライバー構成としてはかなり安いと思う
基本的にknowles製BA搭載機は外れが少ない(bellsing製BA搭載機は外れが多い)
箱出し状態からの使用だとタッチ操作の反応がダメダメです
自分は1度リセットしたら普通にタッチ操作に反応する様になりました
日本では未だ発売されていない後継機(pro x)が出てるので在庫処分の投売りが行われる日も近いかも知れません
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直販![Creative Aurvana Ace SXFI HS-AVASFI-BK [ブラック&ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696564.jpg) |
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214位 |
475位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック&ゴールド 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパは高い
xMEMSとダイナミックドライバーのハイブリッド構成で、音質は高音がとてもクリアで中音の厚みも十分。低音もなかなかパワフルです。
Super X-Fi機能については、ONにするとデジタルっぽい音に変わってしまってあまり好みではありませんでした。ただBOSEのイマーシブオーディオが好きな人や、映像やゲームが主目的な人にとっては刺さると思います。
ノイズキャンセリングはそこそこ外音をカットしてくれるし、アンビエントモードの切り替えもスムーズ。ケースごと28時間再生できるバッテリーやワイヤレス充電対応も便利です。
ブラック×ゴールドのデザインも高級感があって、装着感も軽くて耳にしっかりフィットします。
税込15,800円でこのスペックならコスパも良いので、映画や動画・ゲーミング重視の人に特におすすめ。日常使いのイヤホンとしてもなかなか満足できる一台でした。
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-位 |
475位 |
4.15 (83件) |
133件 |
2019/7/19 |
2019/7/22 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ 重量:26g
【特長】- ネックバンドタイプの骨伝導ワイヤレスイヤホン。自動車が近づく音や駅のアナウンスを聞き逃すことがなく、ジョギングや散歩、通勤中でも安心。
- 顔に対して30度の傾きになるように設計されているため、 従来機種以上に深みのある低音の再生を可能にしつつ、 振動を小さく抑えている。
- 充電ポートはマグネット式で、ケーブルを近づけるだけで自然にポートと接合する。連続再生時間は最大8時間、充電時間は約2時間。
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5耳の悪い身内に
耳の遠い身内に使用させたところ、イヤホンより全然良いと好評でした。
骨伝導の仕組みは詳しくないのですが、耳の穴経由で鼓膜に伝えるよりも音がクリアに聞こえるようです。
Amazonで安売りされていた時に買いましたが、良い買い物でした。
5ジョギングに最適
タイトルの通り、ジョギングに最適だと思います。
街のジョギングでは車や自転車、信号機など、周囲の音も聞く必要があります。
この製品なら耳を塞がないので周りの音もよく聞こえます。
また、防水仕様なので汗をかいても大丈夫、使用後は丸ごと水洗いすればOKです。
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207位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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本体:IPX5/ケース:IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:4.4g
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169位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 4 |
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オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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