Xiaomi(シャオミ)のワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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Xiaomi
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タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録157Redmi Buds 8 Liteのスペックをもっと見る
Redmi Buds 8 Lite
  • ¥2,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
19位 4.29
(12件)
14件 2026/1/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:4.5g 
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5コスパ最強

【デザイン】 某pods proと似たような雰囲気というか完全に寄せていますね() オリジナリティは無いです。 【高音の音質】 量感は控えめですが解像度自体は悪くないです。 分離はそこそこですが、この価格帯にしてはかなり頑張っていると思います。 (ボーカルの質) 定位もよくボヤけることもないです。 この価格帯では頭1つ抜けていますね。 【低音の音質】 分離はそこそこで、若干ボワつきも感じますが、ズンドコ出ます。人によっては過剰に思えるかもしれませんが、メタルやHipHop、アニソンを良く聞く私にはぴったりでした。 【フィット感】 某製品を模しているのでなのでかなり良いです。 【外音遮断性】 この価格帯なのにノイキャンがついており質もかなりの物です。 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 少し大きいですね。もうちょいコンパクトだと嬉しかったです。 【総評】 Pistonが流行っていた時代から知っているメーカーさんでしたが、ここまで良いとは.........音質も良く、ノイキャンまで付いているので間違いなくコスパ最強だと思います。オススメ度◎です。

5コスパで選ぶなら間違いないイヤホン

【デザイン】白だとぱっと見はair pods。安っぽさは特に感じない。 【音質】動画の音声が若干聞き取りづらいような気がするがイコライザで調整すればマシになります。音質自体はこの価格帯のイヤホンにしては籠った感じもなく満足度が高いと思います。 【フィット感】良い 【外音遮断性】bose quietcomfort earbuds(初代)と比べれば遮断性は劣りますが普通に使えるレベルかと思います。価格を考えればこのレベルのノイズキャンセル機能が付いているだけでもすごい。 【音漏れ防止】不明 【携帯性】良い 【総評】bose quietcomfort earbuds(初代)とair pods3も所有していますがこの価格でこの性能は驚愕です。以前所有していたankerのミドルクラスイヤホンより全然良いです。このレベルのイヤホンが3000円以下ですから気兼ねなく使い倒したい人にはもってこいかと思います。サブ機にもおすすめ。

お気に入り登録167Redmi Buds 6 Playのスペックをもっと見る
Redmi Buds 6 Play
  • ¥1,596
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
55位 4.29
(27件)
26件 2024/8/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約60分以内 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズリダクションオフ、SBCデコードオン、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.6g 
【特長】
  • 10mmのダイナミックドライバーでパワフルなサウンドを実現する完全ワイヤレスイヤホン。AIノイズリダクションでクリアな通話が可能。
  • 充電ケース込みで最大36時間再生でき、10分の充電で最大3時間の音楽再生ができる。
  • 各イヤホンの重量は3.6gで、耳の圧迫感が軽減されるとともに軽量で快適。5種類のプリセットEQモードで好みに合わせて調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5日常使いなら全然あり

【デザイン】 丸みを帯びた四角のケースで、カナル型です。 【音質】 低音が強く、一応アプリ側で設定が可能。 【フィット感】 耳が小さかったので付属していたイヤーピースに交換すると、しっかりフィットしました。 【外音遮断性】 カナル型ですがそこまで遮断しません。 【携帯性】 他のイヤホンみたいに普通に携帯できます。 【総評】 寝ながら使うなら結構あり。低音重視の方におすすめ。

5コスパ良し

低音が強いイメージで、高音は、「Xiaomi Earbuds」アプリのオーディオ効果を変えれば良くなった。フィット感も良く、デザインも、少なくとも1000円台とは思えないデザインで、価格以上の性能だと思います。

お気に入り登録89Redmi Buds 5 Proのスペックをもっと見る
Redmi Buds 5 Pro 192位 4.18
(10件)
15件 2024/1/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:同軸デュアルドライバー(チタニウムダイアフラム搭載バスドライバー+圧電セラミックツイーター) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:5.1g 
【特長】
  • ハイレゾオーディオワイヤレスの認証済みで、最大24ビット/96kHzサンプリングレートのLDACオーディオコーデックをサポートする完全ワイヤレスイヤホン。
  • 同軸デュアルドライバー設計を採用し、すべての周波数帯域で正確なサウンド再生が可能。最大52dBのアクティブノイズキャンセルを搭載。
  • さまざまなコンテンツに対応する拡張イマーシブオーディオを提供。1回の充電で最大10時間、充電ケース利用で最大38時間の連続再生が可能。
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5フィット感が最高!

【デザイン】レザー調のデザインがかっこいいなと思ったのでブラックを購入しました。 【高音の音質】redmibuds5をブラッシュアップさせた感じです。 【低音の音質】redmibuds5をブラッシュアップさせた感じです。 【フィット感】フィット感がよくてredmibuds5は左耳に違和感がありましたがredmibuds5proは完璧なフィット感です。 【外音遮断性】自分の部屋で聴いている分にはノイズキャンセリングを使用しなくても十分です。 【音漏れ防止】音漏れは普通の音量で聴いていればないと思います。 【携帯性】携帯性はかさばらないし良いと思います。 【総評】redmibuds5をセールで買ったものの左耳の形状が合わずグラグラしてフィット感がイマイチでしたがredmibuds5proはフィット感が最高でフィットするが故に音質も最高です。redmibuds5を買おうか悩んでいるならセールの時にredmibuds5proを購入するほうがオススメです。

5価格帯以上の性能と品質、流石Xiaomiです。

全音域にわたってバランスの取れた高解像度なサウンド。 特に高音域の表現力が優れており、楽器の音色やボーカルの生々しさを感じられます。 低音は適度な量感があり、力強さと締まりの良さを両立。 最大52dBのアクティブノイズキャンセリング機能は非常に効果的で、エアコンや換気扇などの環境音を効果的に低減、3種類の外音取り込みモードを備え、状況に応じて使い分けれる。 ケースとイヤホン本体のデザインは上品で高級感があり、特にイヤホン本体の大理石風テクスチャは個性的。 バッテリー持続時間は充電ケース込みで最大38時間と十分な容量。

お気に入り登録54Redmi Buds 6 Proのスペックをもっと見る
Redmi Buds 6 Pro
  • ¥9,340
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
231位 4.22
(9件)
0件 2025/1/23  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(圧電セラミックドライバー+チタニウムダイアフラム搭載ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応: 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド: 重量:5.2g 
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5なんだこのフィット感は!(誉め言葉)

初めて使用したときはまるで自分の耳に合わせて作られたかのようにフィットして驚きました。 ということで装着感はとても良いのですが、そのぶん耳と接触する面積が多いようで顔の表情筋を大きく動かすと耳の産毛か何かと擦れるようなジョリジョリ感があるのは気になりました。 なるべくポーカーフェイスで聴きましょう! 操作は左右それぞれ1〜3回タップというよくあるやつですが、さらに上下にスライドで音量上げ下げができるのが便利。 左右のイヤホンどちらからでも上げ下げできます。 未装着だとこれらのタップやスライドが無効になり誤動作を防げるのもありがたい。 音質はバランスが取れていて良いと思います。 ただイヤホンのイコライザーの低音側が62Hzまでしか無いので他のイコライザーアプリで31Hzを調整しないと真価を発揮できないというのが残念。 弄ればそれこそヘッドホン並み(やや言い過ぎ)に低音は出せるのにもったいない。 高音は16kHz(ブラウン管のキーン音)より上はノイズみたいなもんなのでそっちは無くても特に問題ないかと。 ノイキャンはとても良く効きます。 アダプティブだと必要な強度より弱めに設定されがちなのでディープ固定で使うのがおすすめ。 片耳使用も想定されているようで片耳状態で設定をすると両耳用とは別に保存されます。 外音取り込みもできますが会話が聞き取れればいいレベルの最低限という印象。 3Dオーディオはヘッドトラッキング対応で音が動くのは面白いのですが、エコーから想定される音源の遠さと首振りに対して変化する左右の音量から想定される音源の近さが合っていなくて微妙。 LDACで接続してるとヘッドトラッキングが無効になるのは仕様かな? ケースはマグネットでカチッと閉じる感触がよいです。 インジケーターの光り方もふわっとして品がある。 ケース側のバッテリー残量表示にももちろん対応しています。 コスパで選ぶとしたらこのモデルはそれほどでもないですがファームウェアやアプリの動作が非常に安定しており、そういう使い勝手の部分がしっかりしているので他人にも勧めやすい良いイヤホンだと思います。

5質感◎音質◎機能性◎ 20000円クラスの満足度の高さ。

Xiaomiのスマホとタブレットを使用している事、 定期的にイヤホンを買い替えたいと思っているので手頃な値段の物が欲しかった事、 マルチポイント搭載のイヤホンが欲しかった事、 この3つに当てはまっていたので購入してみた。 【デザイン】 スペースブラックという色で鈍く黒く光るしサラサラした手触りで安っぽさは感じない 非常にシンプルなデザインで中央に充電インジケーターもついていてバッテリーの減りを一目で確認できる 蓋の開けしめ、イヤホンが吸い込まれるように入る仕様など細かい部分も質感が高い Redmiブランドだしと舐めてかかると痛い目を見る 【全体的な音質】 音場がヘッドホンのように広く出来ていてステレオサウンドがかなり映える 解像度が高いとはいえないが迫力がある音なのでオーディオマニアでなければこれで十分に満足できると思う 【高音の音質】 中低音寄りの音域なので高音は少し弱い 高級感を出そうとしてそういう味付けにしてあるのだと思う とはいえアプリで高音重視にするとシャリシャリしてしまうので高音を効かせたいならイコライザで細かく調整する必要がある 【低音の音質】 値段を考えるとよく鳴っている 音量をそれなりに大きくして鳴らせば迫力が出て音楽の世界に浸れるくらいには良い 【フィット感】 耳が痛くならず頭を振ってもブレないので非常にちょうどいい カポッと簡単にハメるとグラグラするので少し手でグリグリとズラしてやる必要はある 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは値段を考えれば強力 ただ低音をノイズキャンセリングする仕様で高音はそこまでではない ノイキャンを効かせても密閉型のヘッドホンよりかは外音は聴こえるが値段を考えれば十分に高性能 【音漏れ防止】 耳にスポッとハマるのもあって音漏れはほとんどない 【携帯性】 ワイヤレスイヤホンとして考えてもケースが少し小さめにできているので携帯性は良い ただツルツルした質感なのでうっかり手から滑り落ちないように注意しなければならない 【総評】 値段を考えるとコスパはぶっ壊れてると思う 20000円くらいでも納得出来るレベルでよく出来ている 音質はもしかすると同価格帯ではコレを超えるものがあるかもしれないが総合力はかなり高い ワイヤレスイヤホンに10000円出せるならこのイヤホンは選択肢として必ず挙がってくるんじゃないか

お気に入り登録13Xiaomi Buds 5のスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 5 323位 -
(0件)
0件 2024/10/10  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 重量:4.2g 
【特長】
  • Qualcomm aptX ロスレスおよびハイレゾオーディオ、11mmデュアルマグネットドライバーが迫力のある低音を実現する完全ワイヤレスイヤホン。
  • 各イヤホンの重量は約4.2g。AIノイズリダクション搭載トリプルマイクが風速12m/sの風にも対応し、クリアな通話を実現。
  • 1回の充電で最大6.5時間、充電ケースと併用で39時間途切れることなく音楽を楽しめて、10分間の充電で2時間使用できる。
お気に入り登録18Redmi Buds 6のスペックをもっと見る
Redmi Buds 6 388位 3.70
(4件)
7件 2025/1/23  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP54
【スペック】
駆動方式:デュアルドライバー(マイクロ圧電セラミックユニット+大型チタンコーティングダイアフラム) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間(AACコーデック、ANCオフ、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに優れるいいイヤホン

【デザイン】 ・イヤホンのデザインはともかく、下位モデルのケースみたいにならなかったものか。 蓋の開く側にUSB端子なので、ここだけちょっといただけません。 【高音の音質】 比較対象がダイソーで恐縮ですが、音量を上げてもボーカルが破綻しないのは この価格でもすごいと思います。 【低音の音質】 低音は重視しませんが、しっかり高音から低音までカバーしており、 低音が生きています。 【フィット感】 ・付属のイヤーマフは耳穴が小さい私には入らないか、すぐ抜けるかでした。 これだけは100均のキツめのもので耳にふぃっとさせました。やや減点 【外音遮断性】 ノイズリダクションは結構聞いています。 ‐ ただし、完全遮断までは期待するのは酷ですね。 【音漏れ防止】 ・音漏れは自分の耳を壊すような音量でなければないです。 この点では満足です。 【携帯性】 ・ややケースが大ぶりですが許容範囲です。 【総評】 イヤホンで、しかもワイヤレスで何を求めているのかによりますが、 素人には十分すぎるレベルです。 ・強いていえば、付属ソフトが案外しょぼいのでイコライザーとか期待したんですが、 ごちゃごちゃいじらないので、気になりません。 ・充電端子にクセがあるので、しっかりはめ込まないと片方だけ充電されないなど あるので注意してください。

3次回作に期待

メーカーの方針なのかAmazonでちっともセールしないため他メーカーのセール品と競合し性能的にかなり見劣りする。 ケースが薄型なので携帯に便利、デザイン、色が気にいれば買いだが、性能はQCYのPro、N70より明確に劣ってる。 音が低音重視でかなりこもってる。アプリで高音強化必須。 5000円台としては普通だがセールしないためライバル達より劣ってると言わざるを得ない。 LDAC非対応はかなり厳しい。動画視聴はActiveで十分なのでなんとも中途半端。 ケースは薄型で携帯に便利。ただActiveより磁石が弱くうまくはまらない。落としたりすると簡単に充電端子から外れるようだ。Activeより劣ってるのは頂けない。 セールで1ランク上のモデルが同じ値段で買えてしまうためかなり厳しい。 素人でも分かるくらいQCYのPro、N70より音が劣ってる。勝ってるのは携帯性だがそれもActiveより劣ってる。Activeが個人的に大当たりだったので買ったがちょっと後悔。 ちっとも話題にならないのでかなりの微妙モデルなのだろう。動画視聴はActiveで十分なので余計にそう思う。

お気に入り登録5Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック]のスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック] 388位 4.00
(2件)
52件 2025/3/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:トランスパレントブラック 重量:5.6g 
この製品をおすすめするレビュー
4XPAN接続で音質激変。対応機種以外での使用はお勧めしない。

(2025/05/09追記) Xiaomi 15でXPAN接続できる方法があったのでXPANで接続しました。 見事に音質が変わったので、評価を上げます。 ---- XPAN技術により音質に興味があるので購入しました。 ただ、Xiaomi 15が発売前なので、一旦Bluetooth接続でのレビューを行います。 後日XPAN接続による評価を記載します。 接続機器はXperia 1 IV aptX adaptiveです。(何故かSnapdragon Sound表記は出ず?) 【デザイン】 いわゆるうどん型です。イヤホン本体はプラスチッキーでSoundpeatsのイヤホンのような安っぽさがあります。 ハウジングはやや大きいので、耳の穴が小さい人は違和感があるかもしれません。 ケースは蓋が半透明でガジェット感があります。 【高音の音質】 全体的にクリアさが欠けています。 抜け感はなく、籠っています。 同社のRedmi buds 5 proでも感じましたが靄っとした眠くなる音です。 HARMANのイコライザのせいかと思いましたが、どのオーディオバランス(フラット含む)でも改善しません。 約2.8万のBluetoothイヤホンとしては不合格です。 (2025/05/09追記) XPANで接続することで音質が大きく変わりました。非常に明瞭な高音となります。 Bluetoothで接続しているときと比較にならないです。 【低音の音質】 こちらも全体的に籠っており、スピード感が無く濁っています。 高音よりは許容できる部分はありますが、かなり厳しいです。 (2025/05/09追記) こちらもXPANで接続することで音質が大きく変わりました。 メリハリがあり濁りも無くなります。ここまで違うか。 【フィット感】 ハウジングが少し大きいので、人によってフィーっとしない可能性が高いです。 購入前に家電量販店などでフィッティングチェックをお勧めします。 自分はまぁ問題ない感じでした。 【外音遮断性】 ノイキャンはある程度強いので遮断性は高いです。 音を流せば外の音は聴こえにくいです。 【音漏れ防止】 上手くフィットして音量が常識的な範囲であれば漏れにくいと思います。 【携帯性】 小型なので携帯性は抜群です。 ケースが傷つきやすい気がするので、ケース必須。 【総評】 まず、音量調整がスマホ本体でできません。 イヤホン本体を上下にスワイプすることで調整可能ですが、スマホで調整できないのは非常に不便です。 また曲によってバリっとノイズが入ります。(Apple Music YOASOBI THE BOOKS3のInterlude "Awakening"で確認) さらにXperia 1 IVでファームウェアアップデートに失敗します。再生していないにもかかわらず再生中はアップデートできない旨のメッセージが出ます。 はっきり言ってぶん投げたいくらい不満が多いです。 とりあえずXPAN目的だったのでXiaomi 15が届いた後(Xiaomi 15が対応した後)に改めて試したいと思いますが、現状Redmi Buds 5 Pro購入時と同じような不満の高さがあります。 同じスマホメーカーのイヤホンではHUAWEI FreeBuds Pro 4が直近で出ていますが、Bluetoothの音質はHUAWEI FreeBuds Pro 4の方がはるかに上です。 Galaxy Buds3 ProとGalaxyのUHQにも遠く及びません。 とりあえず現時点でXPANの期待値はありますが、XPAN非対応バージョンの方は絶望的だと思います。 (2025/05/09追記) XPANで接続して初めてこのイヤホンの実力が出ますね。 全然音質が変わるので、対応機種での使用を強くお勧めします。

お気に入り登録32Xiaomi Buds 3T Proのスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 3T Pro
  • ¥5,978
  • らいぶshop
    (全7店舗)
475位 4.28
(7件)
2件 2022/3/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LHDC4.0
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約45分 マルチポイント対応: 連続再生時間:約6時間(ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: リモコン: 重量:4.9g 
この製品をおすすめするレビュー
5アウトドア用のイヤホンとして

【デザイン】 ケースの高級感はそれほど高くありませんが、イヤホン自体は精巧に作られているのが分かり、品の良い仕上がりとなっています。今回外出時に使用するイヤホンとしてデザインとコストパフォーマンスを重視して選択しました。ブラックは夜中に地面に落とすと見つけられなくなるため(一度大変な目に遭いました)、ホワイトを選択しました。 【高音の音質】 Xiaomi製のスマートフォンであればこのイヤホンのすべての機能が使用できるそうですが、iPhoneと繋いでいるため一部の機能しか使えていないのが残念です。それでも音質は高いと思います。 【低音の音質】 高音に比べると低音が弱い(軽い感じ)のかなと感じるところがありますが、移動中に気軽に音楽を聴くという目的からすれば十分な音質ではないでしょうか。 【フィット感】 4種類のイヤーパッドが付属していますが、最初から付いているMサイズ(?)でピッタリで、激しい動きをしても外れそうになることもなく、安心して使用できました。これまで数多くのイヤホンを使ってみましたが、私の場合はトップクラスに付けやすく外れにくい印象で購入してよかったです。 【外音遮断性】 アクティブノイズキャンセリングを「ディープ」で使用していますが、そこまで強力ではありません。逆に電車などでアナウンスが全く聞こえないよりも安心感があって良いような気がします。自然なレベルのANCです。 【音漏れ防止】 特に周りからは何も言われないので、問題ないレベルなのかと思います。 【携帯性】 ケースも小さくて軽いので携帯性は何ら問題ありません。一方で外出時にワイヤレスイヤホンは落としたり、無くすリスクがあるので、できるだけ安価で品質の高いものを探していました。 【総評】 これまではWF-1000XM4をメインに使用しておりましたが、若干フィット感が弱く落とすリスクがあることから、安価な外出用のイヤホンを探していました。発売当初は本機種が23,000円前後で販売されていたようですが、現在は楽天市場などでポイントバックを含めると8,000円台くらいで購入できる日があったため、思わず買ってしまいました。ハイコストパフォーマンスなアウトドア用のイヤホンとしてこれから活躍してもらいます!(WF-1000XM4はインドア用になりました・・・)

5かなり良い。11T Proと組み合わせて使ってほしい

【デザイン】 全体的にはよくあるタイプですが若干アクセントのような感じで先のようなデザインがあっていいと思います 【高音の音質】 細かいところまでしっかり出ていて聞いていて楽しいです 【低音の音質】 強すぎず、弱すぎずという感じで聞いていても疲れません 【フィット感】 つけてすぐフィットする感覚があり全く落ちなさそうでさ 【外音遮断性】 他にワイヤレスイヤホンを持っていないのでわかりませんが音はある程度消えますただ、明らかに音を消しているような音?がある気がしました。 【携帯性】 小さく、そこまで重くもないのでいいほうだと思います。 【総評】 セールとクーポンを活用して14000円で入手しました。 全体的には満足度はかなり高く、買ってよかったです。 現在、Xiaomi 11T Proと組み合わせていますがすぐに接続できたりとかなり便利なので11T Proとの組み合わせが最強ではないかと思います。 ただ、右側のほうが5%程度バッテリーの消費が激しく(接続関係の仕様らしい)長期間使用するということを考えると心配ではあります。 レビューは簡単なものを動画にもしました。 https://youtu.be/1kmTSj-Vz00

お気に入り登録6Xiaomi Buds 5 Pro (Bluetooth版)のスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 5 Pro (Bluetooth版) 475位 3.00
(1件)
0件 2025/3/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.6g 
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3Xiaomi 15とWIFI版の組み合わせの方が断然おすすめ

既にアマゾンで購入ができますが、一言で総称を書かくと以下になります。 Airpods Proと肩を並べるレベルの音質です。 ただし、本当の真価は、WIFI版をXiaomi 15/Ultraを購入することです。 他の機能として、音声の自動翻訳がありますが、あくまでも音声を数文のみ音声翻訳することに適したレベルで、TeamsやZoomでの国際会議なので使える同時通訳レベルではありません。 その点を踏まえると、値段相応と考えるのがいいと思います。 ノイキャンのAirpodsより劣りますが、外音取り込み機能は、自然で優秀です。 ちなみにWIFIモデルとの価格差は3000円ほど。無理してこのXiaomi Buds 5 Pro Bluetooth版を買う必要はないですね。 みなさんはどうおもいますか?

お気に入り登録8OpenWear Stereoのスペックをもっと見る
OpenWear Stereo -位 3.05
(4件)
1件 2024/7/ 4    完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LHDC
  IP54
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:9.6g 
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4あまり不満は無いが、音楽のためのLHDCによる音質向上は無い

2025/5/20限定の4,500円オフクーポンで購入。 接続機器はXiaomi 15、Windows11のPCです。 耳を塞がないタイプのイヤホンはShokz OpenFit2を愛用しています。 【デザイン】 ケースはシボ加工されており汚れが目立たないです。 サイズは大きめなので、持ち運ぶのには少し大きいです。 この点、Shokz OpenFit2のケースに劣る部分です。 イヤホンについてはイヤホンフックが柔らかく負担が少ないですが、やはりShokz OpenFit2より大型でややきつめです。 OpenFit2と異なり、ハウジングが耳の穴近くになるのは音を使える意味で良い点です。 人によってはハウジングが耳に触れるので痛みが出るかもしれません。 【高音の音質】 コーデックはLHDCで接続しています。 音楽を聴くとややシャリ付く印象です。 慣れれば問題無いですが、他の優秀なカナル式イヤホンから切り替えた直後だと軽すぎます。 動画を見る分には特に問題ありません。 【低音の音質】 耳を塞がないタイプなので、低音はあまり響きません。 とはいえ、OpenFit2の方が低音が鳴ります。 標準でイコライザーが無いので調整できないのも良くありません。 【フィット感】 OpenFit2に比べると少し重くきつい印象ですが、落ちることは無いです。 OpenFit2は自分の耳に合いませんが、こちらはしっかりフィットします。 【外音遮断性】 耳を塞がないのでありません。 【音漏れ防止】 耳を塞がないので、普通に漏れます。 【携帯性】 ケースが大型なので、他の完全ワイヤレスイヤホンや同型のOpenFit2より嵩張ります。 【総評】 Xiaomiのエコ環境を構築している中で、たまたま1日限定のクーポンを見つけたので、OpenFit2の4割ほどと手ごろな価格で購入できました。 形式的にも音質面ではあまり期待していませんでしたが、動画を見る分には特に問題ありませんでした。 またPCに繋いでZoom会議を行いましたが、特に問題なく使用できています。 耳を塞がないタイプのイヤホンについては、ぜひ家電量販店などでフィッティングを行ってください。 評価の高いShokz製品ですが、OpenFit/OpenFit2とも自分の耳ではハウジングが浮いてしまいフィットしませんでした。 こちらの製品に関してはベストフィットします。 エコシステムをXiaomiで揃えている人にはお勧めです。 それ以外の人は、予算を抑えたいならSoundpeatsとかEarFunとかEdifierの方が安いオープンイヤー型の耳を塞がないイヤホンをお勧めします。

4聴き取りやすくノイキャン付の洒落たオープン型だが通話は最悪。

今回は、xiaomiからのオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンということで、 早速レビューしていく。しかし、全うなオープンイヤー好きである私なので、 オープンだからと甘口誇張レビューをするつもりは...もちろんない。 【デザイン】  ねだんが1.5万円弱ということで正直期待はしていたなかったが、 想像以上に洒落たものになっている。  充電ケースはずっと触りたくなるさらっとしたマットな質感で、 イヤホン本体も統一感のあるシンプルなデザインになっている。 カラーもファッションに合う控えめで落ち着いたもので良い。 XIaomIのロゴと銀縁が良いアクセントとなっていて、化粧品の用な 誇張なしの洒落たデザインに感じる。  サイズ感だが、オープンイヤー型の中ではやや大きい部類に入る と思うが、厚みも程よい為ポケットに入れて持ち運ぶことができる。 【装着感】  この手の耳掛け式は、眼鏡やマスクと併用して装着すると 耳が渋滞してすぐに落っこちてしまうケースが多いのだが、 ここは問題なく突破している。スピーカー部分の形状が、 耳にしっかりフィットする為、そこそこ安定感がある。  ただ、イヤホンからタップ操作すると、スピーカー部分が耳に押し込まれて 音が左右で変わってしまうのはやや弱点。毎回位置を調整する必要がありそうだ。 【音質】  とても聴き取りやすいの一言に尽きる。 カナル型イヤホンのような迫力は欠けるが、高音域から低音域まで 外出先でもバランスよく聞き取れる。特に低音域がしっかり出ており 動画配信や電話ではかなり重宝できそうだ。…とは思ったが、ここで 最悪の事実を知ることとなる。  そう、通話品質が最悪なのです。 試しにエアコンをつけながら通話してみたところ、 ノイズキャンセリングなんて嘘だろと言わんばかりにエアコンの音が しっかり取り込まれていて、自分の声もこもって相手に聞こえる為、 こちらの声が小さいと相手が聞き取れないみたいだ。 もう一度言おう。通話は最悪だ。全く実用的ではありません。    しかし、ここでさらに面白いことがある。 通話のノイズキャンセリングは使い物にならないくせに、 こいつ、周囲の音を抑えるノイズキャンセリングがあるのだ。 オープン型では珍しいノイズキャンセリングが搭載されている わけだが、やはりほとんど機能していないと考えた方が良い。 それでも、電車の騒がしい走行音やエアコンの音は、体感できる程度には 軽減されている。ノイキャン前が100%なら、ノイキャン後は80%くらい。 遅延は問題なし。動画視聴なら気にならない。 【総評】  1.5万円という比較的安価な部類に入るわけだが、 音楽のながら聴きや動画鑑賞には実用的で音質も 申し分なく、むしろオープン型の中でも音が良い。  しかし、オープン型も強みである通話に関しては、 残念なほどに実用的ではないので、ここを理解した上で 購入を検討することをお勧めします!

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