| スペック情報 |
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110位 |
263位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/21 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LC3 |
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IP67 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:89.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤカフ難民に試して欲しいです。
【デザイン】
40代後半女性です。黒縁メガネとも好相性なゴツさで、メンズライクに寄せられます!物理ボタンなのも分かりやすい。
唯一迷った所が人生初のスカル柄。でも調べてみたら、魔除け、人生を大切に生きる、等など良い意味ばかりだったので印象が変わりました。とはいえ、どうしても落ち着かない方はボディシールを貼ったり、スカルの所だけ塗り潰せば良いかと。
【高音の音質】
普通です。
【低音の音質】
重く響く中にもクリアさも感じるので、良い感じがします!
【フィット感】
ここが今回購入の決め手になりました!
私は軟骨が薄く耳穴が小さい為か、押し込むイヤホンは耳穴からポロッと取れ、他のイヤカフ型だと簡単にスルッと抜けてしまいます。最近はサウンドギアクリップがマシで使ってましたが、スカルキャンディ720を試着して一目惚れ。この商品は、幅も太く半分がぐるっとシリコンなので滑り止め効果か、ガシッと装着出来て安定感が続きます。かといって、全く負担も無いです。
【外音遮断性】
耳を塞がないタイプなので、遮断性の無い作りです。
【音漏れ防止】
どのイヤカフ型もここが弱点。メーカーに限らず、ここはどのイヤカフ型も音量下げて調節する必要があります。
【携帯性】
ケースが画期的で、カラビナ付きの布ケースなので、持ち運びがかなり便利です。劣化もしにくそうな素材。毎回プラスチック製のモノは出し入れが面倒でしたが、これは適当に入れるだけでも磁石でパチッと穴へ戻りますし、出すのもワンタッチ。ケースカバーとかも買い足さないで済みます。
【総評】
とにかくフィット感に安心感があり、カッコイイ存在感と、音もしっかりしてます。
イヤカフ型がスルッと取れちゃう難民には特にオススメです!白はシリコンに汚れが付きやすいです。
注意点は説明書では操作が分からないこと。
スカルキャンディのアプリを取得し、ソコに日本語での使い方等が載っています。あと、アマズフィットのスマートウォッチとも、ちゃんと連携が出来てます。
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-位 |
323位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、10時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音の再現性は随一。ただしHi-Fiとは無縁
白は乳白色のクリアカラー、黒は普通のクリアカラーで、蓋を閉じた状態だと外観上は非常に安っぽく映ります。
SkullCandyではハイエンド機になるのかな?見た目だけではハイエンドらしさとは無縁に思えます。他の機種だと差し色とかあって良さそうなんですが。
まぁ、見た目の仕上がりは音に影響しないですし、防湿庫に入れて保管するわけでもないですからね。すぐに気にならなくなりました。
機器と接続完了するとアプリ側で設定がいろいろできるようになりますが、まず接続してからの音声が長い。
アプリ側の機能としては多いんですけども、1回、2回、3回タップと長押しの機能の割り当てが可能(全部オフにしました)。あとはイコライザーとかノイズの中から信号を聞き取るタイプの個人設定とかがあります。
残念な機能としてはイコライザーの設定。
音楽、低音をブースト、ポッドキャスト、カスタムがあって問題はカスタム。
同じ機種の色違いとかでイコライザーのカスタム設定をすると別の機種の設定を忘れる仕様みたい(常に1機種分の設定しか保持できない)実質3種類のイコライザーということになりますね。
同じ理由でボタンの割り当ても前の設定を忘れます。同じ機種を使い続ける分には問題ないんですけども(笑)
あとは…機能の説明だとノイズキャンセリングがありますけど気持ち程度にしか効きません。
昔のワイヤレスイヤホンにもありましたが、音量がすごく大きいです。最小にしても「大きすぎ!」ってなります。
スペックを謳ってないので色々とわかりにくいんですけど…まぁ、ハイレゾとかコーデックとかとは無縁ですね。「そもそも高音質ってなんぞや?」と問いかけてくるイヤホンです。
音の輪郭は甘いです。低音の量感が多く、そいでもって太めの音。低音だけ浮き出て聴こえてきますが、その辺の中華ワイヤレスイヤホンの方が聴き分けがしやすいとは思います。
まぁ、そんなことはどうでも良いんです。
そんなに聴き分けがしやすいのが欲しかったらモニターイヤホンとか買ってればよろしいんですよ。結局どっちが上かだなんて音楽を楽しむ上で重要ではないと思いますし。
このイヤホンは、なんというか面白いです。
最小音量が大きすぎるってのもあるんですが、ノリノリです、少し暗い感じもしますが、低音って土台がしっかりしてるのもあって、聴いてて安定感があります。
もちろん埋もれる帯域がないわけじゃない。
でもなんというかそれぞれの楽器が分離しててきっちりステレオしてます(逆にクロストロークがない分、曲によっては気持ち悪く感じるぐらい)
総評するといろんなドライバーとか詰め込んだり、高音質を謳えば謳うほど遠ざかってく立ち位置にいるイヤホンですね。
「低音」だけで言ったら低音の量が多いイヤホンなんて2000円でも買えそうな気もするし、「質の良い低音」「締まりのある低音」なんて単語ではなかなかわからない部分もあります。
「マイクで録った時の聴こえるか聴こえないかわからないぐらいの低音」を再現できるイヤホンはそんなに多くないと思います。
3超弩級サウンドも不完全なアプリが残念
【デザイン】
エッジ感が無く丸っこい形状に内部パーツが透けて見える個性的なデザイン
【低音の音質】
圧倒的な量感と空気感のある鳴りは超弩級
裾野が広くゆったり沈み、底から湧き上がるような重厚な再現力はTWSとしては驚き
これだけの厚みと音圧がありながら12mmの大型ドライバーの恩恵か度を越した無理やり感が無い
やや全体を食ってしまう勢いもあるが膨らむようなチープ感はなくある程度の制動が効いていて後に雑味が残らず空間もそこそこ見通しが良い
特に空気を含みつつ引き摺るようなバスドラの重厚な響きは圧巻
【高音の音質】
リッチで存在感の強い低域に食われる感はあるものの、よく聴くと線が細めながら痩せているとは感じさせない抜けの良い高域が鳴っている
ボーカルも低域に押され気味でやや遠さはあるが輪郭は滲みなくタイトでクリア
総じて圧巻の低域主体のサウンドながら中高音域もある程度の質感を保持しており、国内メーカーではなかなか聴けないグルーブ感と音楽的な楽しさに満ち溢れたサウンド
【フィット感】
かなり良好
角のない丸みのあるボディーは何時間装着しても何処かしら痛くなるようなことはなさそう
【外音遮断性】【音漏れ防止】
密着度の高い形状で物理的な遮音効果はあるがノイキャンそのものはマイルドで効きは控えめ
一方外音取り込みは不自然なマイク感が薄く自然な質感
【総評】
特に解像感やスペック的な細かいところに拘らずTWSとして音楽を楽しく聴くということに特化したようなサウンドです。(一定のスペック的な性能も十分有しています)
あまりTWSでは個人的に聴いたことがないような重厚な低域はまさに圧巻です。
主張する低域が苦手な人には全く受け付けないサウンドかもしれませんが、大口径ドライバーを搭載することの恩恵で常に一杯一杯感が無く、ある程度のゆとりと制度の効いた鳴らし方は低音好きにはたまらないのではないでしょうか。
チューニング的にも低域を際立たせながらも中高音域においてもお座なりにせず、ある程度質感を保持していますので、このタイプに有り勝ちな低音だけ聴いているような極端なものでは無く、おおらかで音楽的な楽しさが充満したこのサウンドはなかなか国内メーカーでは出せない味があります。
音質以外の機能的な面では、外音取り込みは自然で違和感は薄いですが、ノイキャン効果は価格的にはやや控えめな印象で過度な期待はしない方がよいでしょう。
全体に価格的には満足度が高く、私自身購入を考えたくらいですが一つ難点がありました。
アプリが本機を認識しないということです。
アンインストール、インストールを繰り返したり、店員さんのスマホでも試したりと試行錯誤しましたがどのようにやっても全く認識しません。
唯一アプリの出来が未完成というのがかなり音好いだけにとても残念なTWSです。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー☆ー★迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
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100位 |
323位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2025/6/25 |
2025/8/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ時)、最大9時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11g
【特長】- 調整可能なアクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。アプリでANCの強さを調整でき、周囲の騒音環境に合わせて設定が可能。
- スライダーケースとカラビナクリップがイヤホンをしっかりキープ。充電ケース併用で最大40時間再生でき、急速充電にも対応している。
- 「ウェアディテクト」(装着検出)により、イヤホンを外すと再生が停止し、ユーザーの動作に応じて操作が自動的に行われる。IPX4の耐水性を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゴージャスな音質、程よいフィット感、強いノイキャン
【デザイン】
大きいが特に問題無い。むしろこのぐらい大きい方がカバンの中とかで分かりやすくて良い。
1つ言わせてもらうなら、このサイズならトランスミッター(ドングル)かモバイルバッテリー機能を付けて欲しかった!
更にもう1つ言わせてもらうと、充電のUSBケーブルを挿す際に、ケースの反対側を指で押さえていないと挿しにくいばかりか、ケーブルを挿そうとして反対側から押すことでケースが開いてしまいます。
これ、知っていれば反対側を指で押さえるだけで対処可能なのですが、当方のような中高年の対応力ですと慣れるのに時間がかかり、ついうっかり押さえずに挿そうとしてしまいやすく、地味に対処し難いので★3とさせて頂きます。残念!
【高音の音質】
曲や音量によって若干シャリ付く箇所があるが、値段を考えれば上出来です。
【低音の音質】
映画館のようなズーンと来る音。
迫力がありつつも下品さはありません。
エンタメを試聴する時はズーン、ゴォォォと来ますが、音楽を聴く時は中高域を邪魔しない絶妙のバランスです。
【フィット感】
同じ形をしたQC Ultra Earbudsを試着したことは無いので知りませんが、凄く良いです。
他のスティック型より緩く、AirPods Proより僅かにキツめと言った感じです。
緩いですがウイングが付いているのでずり落ちません。
小まめに位置を直さなくていいAirPods Proといった感じです。
【外音遮断性】
これはもう予想通りで尚且つ他の方のレビュー通りです。かなり強力です。
エアコンの駆動音などの中低音にはめっぽう強いです。
病院の待合室などでは装着した瞬間、見事にスッと静かになります。
ですが、電車やパチ屋の騒音への効き具合はAirPodsPro2や1000xm5と比べて大きく劣りましたので、当初から評価を一つ下げてさせて頂きます。
他の場所で使う分には上記2機種と同等に感じます。
【音漏れ防止】
そこそこの音量で聴いても全然漏れません。
【携帯性】
これくらいのサイズの方がカバンに入れやすく、持ち歩き安いです。
カラビナが標準搭載されてるのグッド。
【総評】
現代人のツボを突いたイヤホンです。あらゆる用途で優秀な楽しい音質です。
いつかは買いたいと思いつつ機会を逃してきたSKULLCANDYにこのような形で相まみえるとは…
5skullcandyとBoseが手を組むとこうなるんだ!
・ノイズキャンセリングは2万円帯でトップクラス、電車の中でも効果抜群。
・音質はSkullcandyらしい低音に加え、中高域も艶やかでBoseっぽさも感じられる。
・ケースは大きめだが、カラビナでベルトループに付けられ、片手で装着できるので実用的。
総合的に見てコスパ最高。Skullcandyを初めて試す人にも安心しておすすめできる一台です。
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139位 |
388位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2026/7/ 3 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LC3 |
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IP44 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:10時間 マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:60g
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-位 |
475位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音好きにも良い選択の安定した動作と低価格で+αの機能
世界のワイヤレスイヤホン市場は1強2弱その他多数と言う構成らしいが、Skullcandyはその他の中でも上位に位置する。日本では馴染みの薄いブランドだが売り場でドクロマークを見た事もあるのではないだろうか。
今回、このSkullcandy Modを取り上げるに至った理由として低価格のマルチポイント機と言うのがある。似たような価格帯だとAVIOT TE-D01vがあるが、仕上げ、操作性、アプリ連動にやや難点が有ってお薦めし難いなと思っていた所に登場した機種だからである。
TE-D01vは動作が時々おかしくなるがModはそのような事も無く安定しているしアプリ連動もきちっとしていた。ANCは搭載していないもののパッシブな遮音性はトップクラスでそのような点でも良い出来である。
【デザイン】
デザインとしては割と平凡でドクロマークが無ければSkullcandyの製品だとは分かり難い。背面がスパッと切り落とされ、横への食み出しはそれほど目立たない感じである。カラバリはSkullcandyらしいTrue BlackとカジュアルなLight Grey Blueの2色構成となる。
【低音の音質】【高音の音質】
Skullcandyと言うとヘッドホンのCrusherから想像される低音ドッカドカな印象を持つ人も居るかもしれないが、Modの鳴りとして低音型であるものの高音も篭らずちゃんと出ている。ベースラインをしっかり聞きたいとかバスドラの迫力を味わいたいと言う向きには良い選択になるであろう。
アプリでイコライジングも可能だがプリセットされた映画モードは良い具合のドンシャリが演出されてボーカルものにも中々聴き応えがある。全体としてAnkerの低音高音よりも質の良さを感じる。ポッドキャストは声の帯域に特化したイコライジングとなる。
【フィット感】
完全ワイヤレスでは有りがちなショートノズルではあるが、外耳孔にピタッと嵌って付け心地は良好である。ノズル断面は割と径の大きい楕円だが他社の完全ワイヤレス用イヤピも取り付けられるので更なる付け心地のアップも図れるだろう。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性に関してはJabra Elite 3と並んでとても優れている。遮音性が高過ぎて自分の鼻息が頭内に聞こえてしまう程である。外音取り込みは中々自然だが取り込み音量の調整があれば尚良かった。
【通話時マイク性能】
最近流行りのAI搭載マイクと言う事だけあって周囲音はほぼ完璧にシャットする。マイク感度も高くて良いが歯擦音がやや消される傾向があるので舌使いをやや強調して喋った方が良さそうである。通話の音声は両耳で微妙な遅延があるためか左右に広がって聞き取り易い。
【バッテリー】【携帯性】
連続再生時間は7時間と言う事で今時の製品としては並の部類かなと思う。バッテリーケースは特別にコンパクトでも無いが、平べったいので持ち運びの収まりは良い方だろう。
【機能性】
安定したマルチポイント動作、片耳使用で左右ミックスの完全モノラル、IP55の防塵防水など普段使いとして+αの機能性を持つのは嬉しい所。
本体操作は物理ボタンの押し込みタイプでやや硬いのがちょっと残念な所だが1回のプッシュで再生/停止は固定、2回押し、3回押し、1秒長押しはカスタマイズ可能である。
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2019/6/13 |
2019/6/28 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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-位 |
-位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:40.59g
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:34g
- この製品をおすすめするレビュー
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3スカルらしさを期待すると肩透かしを食らうか
【デザイン】
画像で見るよりチープ
価格に照らしても今時のTWSとしては少々安っぽい
【音質】
Skullcandyにしては低域主体ではなくバランスタイプ
ある程度の広がり感と抜けも悪くない
但しこれは低音ブーストモードにした時でその他のモードでは薄っぺらく低音が感じられない
当機は3種のEQモードを搭載しているが、おそらく低音ブーストモードで聴いてもらうを前提のチューニングと思われる
何故そうなるのか、おそらくEQモードの効果を感じ取らせるという含みがあると想像する
【フィット感】
若干心もとないがまあ可もなく不可もなし
【外音遮断性】【音漏れ防止】
当機は外音取り込みを備えている
オンオフを繰り返して試したが変化は微妙
【総評】
スカルらしくない大人しめのサウンドです。
当機は3種のEQモードを搭載しているのですが低音ブーストモードにして初めて低音が感じられるといった具合です。
その他のモードは音が薄く使えるものではなさそうです。
低音ブーストの効果を体感させる為のものらしく、そのことを前提のチューニングなんでしょう。
ペアリングはすんなり認識されますし接続性も特に問題はありません。
また当機はノイズキャンセル機能はなく外音取り込みのみ対応していますが変化は微妙です。
今時のTWSに照らせば6500円という価格に対して若干クオリティーが下回るという感じでしようか。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
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![EcoBuds S2EOW-Q764 [Glacier Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661864.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Glacier Blue 重量:23.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4これぞEco、超軽量小型Battery非内蔵Case、内蔵USB Type-C Cable
【デザイン】
Glacier BlueのGlacierは氷河の意味だが、まさにそれを表すような清涼感のあるなカラーリング。バッテリーケースのマーブル模様も良い。イヤホン本体のハウジングにもマーブル模様が施されているが、装着すると見難くなるのは惜しい。
【低音の音質】【高音の音質】
SkullcandyはCrusherから思い浮かべるような爆低音のイメージを持っている人も居ると思うが、Crusher以外の機種はデフォルトでそこまでは盛っていなく、寧ろフラットな印象。
今回のEcoBuds Glacier BlueもデフォルトのEQ設定では程良い低音の重さから高音の伸びまで有って、もたつきも刺さりも無く良い感じで楽しめるオールラウンダーである。
EQはBass BoostとPodcastも選択出来、Bass BoostはCrusher並とは言わないが低音好きにも楽しめそうなガッツリサウンド、Podcastは中高音の明瞭度を増した声の帯域の再生向きとなる。
【フィット感】
過去にレビューしたSkullcandyのイヤホンも装着性は大変良かったがEcoBuds Glacier Blueも浅めで負担感が少ないのに外耳道をしっかりと塞ぐフィット感で、ピッタリ合う耳栓のようである。
イヤーピースはサードパーティー品だとDIVINUS VELVET for TWSがケースにも適合したので付属イヤーピースでピッタリした装着感が得られなかったら試すのも良いと思う。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CNK2NKGM/
【外音遮断性】【外音取り込み】
フィット感とも関連するが遮音性はとても高い。僕の方で遮音性が高いイヤホンとしてソニー WF-C510やag COTSUBU MK2などを挙げているが、それらに匹敵するような遮音性である。外音取り込みは備えていない。ここはWF-C510に分があるのかなと思う。
【通話マイク】
最近は通話マイク性能を強化した機種が多いが、EcoBuds Glacier Blueは残念ながらその効果はあまり感じられなく、周囲音は抜けて来る。静かな場所からの限定使用と考えた方が良さそうである。
【バッテリー】【携帯性】
EcoBuds Glacier Blueの一番の売りであろう超軽量バッテリー非内蔵ケース + 内蔵USB Type-C CableがまさにEcoを表現して、しかもコンパクトにまとまっている。
Beats Solo Budsもバッテリー非内蔵ケースでとても軽量だがイヤホン本体合計で33.6gなのに対してEcoBuds Glacier Blueはたったの23.6gしかないらしく体積も更に小さい。
バッテリー持ちは8時間と普段使いには不足のない長さで、そこら辺のUSB Type-Cにサッと挿して充電出来る手軽さは素晴らしいアイデアだと思う。蓋は無いので何らかの袋に入れて持ち運ぶのが安全そうではある。
【機能性】
操作はタッチ式でイヤホン本体のドクロマーク付近が感知ポイントなので装着を整える際に無用な誤動作も避けられる。再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/終話と言った操作は一通り本体から行えて音階を伴った返し音もGood。
マルチポイントには残念ながら対応していないようだ。防塵防水はIPX4なので小雨がぱらつく程度までは使えそうである。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 連続再生時間:最長9時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパはいいですが作りが甘い感じ
【デザイン】
オーソドックスなデザインですが、質感はあまり良くないです。値段相応といった感じですが、チープ感があります。
【高音の音質】
聞きやすいクリアな音質ですが、高音域の伸びは感じられません。低音よりの音質に感じます。
【低音の音質】
迫力のある低音ですが、長時間の使用でも聞き疲れることもなくバランスのとれた低音です。
【フィット感】
コンパクトなボディーで問題なくフィットします。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
ノイズキャンセルは無いので、フィット感に依存しますが、良い方だと思います。
【携帯性】
ケース、本体共にコンパクトで良好です。また最長33時間再生で外出時の長時間利用も問題ありません。
【総評】
コスパの良い商品ですが、操作ボタンの作りが悪いようで操作性に難があるのが残念です。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2020/6/29 |
2020/7/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:63.5g
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207位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:65g
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-位 |
-位 |
4.83 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 連続再生時間:6時間(ANC ON)、9時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:True Black 重量:6.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カラッとした陽気なアメリカンサウンド
【デザイン】
悪くはないが他にカラーバリエーションがあっても良いと思う
【高音の音質】
聴き初めは若干のシャリ付きと中音域の凹みを感じたがかなり鳴らし込んだ現在は嘘のようにシャリ付きが消え厚みを伴った伸びやかな中音域〜高音域となった
やや華やかで明るい高音域
柔らかで滑らかな中音域
量感たっぷりな低域に潰れない甘美なボーカルは雰囲気たっぷり
細かいニュアンスの出し方も上手く音楽が表情豊か
素晴らしい
【低音の音質】
これも聴き初めは「どんどんとよく鳴る低域だな」くらいにしか感じなかったが今は印象がかなり変化
細かく言えば分解能も特に良くはないし、ぼわつきも感じなくもない
しかし、この低域は細かいことは度外視したくなるような、凡そ国産メーカー辺りの機種には出せない大らかで音楽的な趣がある
この屈託のない陽気なカラッとした弾むような低域が、滑らかで甘美な中高域と上手く溶け合う
人工的でない有機的な温かみが魅力
細かいことは抜きにしてずっと聴いていたくなる飽きない楽しさがある
TWSでこれはある意味感動の音質
【フィット感】
耳にすっぽり収まる何気によく考えられた形状
【外音遮断性】【音漏れ防止】
かなり良好な部類
【総評】
スカルキャンディー サウンドは初めてですがこれは正直驚きましたね。
とにかく聴いていて楽しいですし飽きないです。
解像感等や細かいスペック的なことでは他にいくらでも上の機種はあるでしょう。
しかしながら、この機種はそういう細かいことがどうでも良くなるような陽気でおおらかな魅力たっぷりなイヤホンです。
とは言え、価格を鑑みればその情報量はとても多く、それなりに解像度は結構高いということも付け加えておきます。
こういう音を聴くと何を以って高音質なのかが分からなくなりますね。
複数のドライバーを搭載して音域を広げたり、解像度を上げたりするだけが良い音を出す手立てではないんだよとこのイヤホンが教えてくれているようです。
アメリカの東海岸辺りのサウンドとでも言うのでしょうか、カラッとして屈託のない陽気な音が新鮮です。
ワイヤレスにありがちな機械的な感じが一切なく、音に血が通っていると言うのですかね‥
12mmの大口径ドライバーを積んでいるということで音場も自然に広く、何より鳴らし方にゆとりがあるんですね。多少ボリュームを上げたくらいではバランスが破綻しない安定感が素晴らしい。
良く聴くと迫力を前面に押し出すのではなく、音に遠近感(立体感)が出ていますね。
あと、機能的なことも少し触れておきます。
当機種はタッチセンサー式ではなくボタン式ですので誤操作の煩わしさもなく安心して使用できます。
ノイキャン機能も価格にしてはかなり優秀で、外音取り込みモードも自然で違和感は薄いです。更に通信距離もかなり長いようですし、接続安定性も高く、今のところ一切途切れはありません。
当機種は急速充電にも対応し、10分の充電で凡そ1時間半の駆動が可能です。
ANC ON時本体のみでは約6時間の駆動となっています。正確に計測してはいませんが体感として実際には更に持続するような感覚で、なかなかバッテリーが切れません。
更にIP55等級の防水・耐汗・防塵性を備えており、突然の雨や運動中の汗にも配慮がなされております。
また、専用アプリも出来が良く、ノイキャン機能や外音取り込みモードの調整、イコライザーと機能が充実しているというように至れり尽くせりとなっております。
音質はもちろんですが、総合的に見ますとかなりのハイコスパモデルと言えるでしょう。
とにかく、この価格の完全ワイヤレスで、しかもノイキャン機能付きでこの音質とこの機能の充実ぶりですから他の価格が上の機種達の立場がないと思います。
スカルキャンディーは全くノーマークでしたが予定外の出費となりました(笑)
大分以前にAKGのK414Pを初めて聴いた時以来の新鮮な気持ちになりました。
4低音シッカリ
【デザイン】
髑髏マークがアメリカン
【高音の音質】
イコライザー弄れば出ます
【低音の音質】
12mmのドライバーなので深いとこから出ます
10mm以下では出せない低域ですね
【フィット感】
秀逸
フィン等は無いが凄く安定します
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
サイズは普通で軽め
【総評】
日本メーカーや中華メーカーとは違う方向のチューニングで音楽を楽しむ事を優先したチューニングだと思います
星一つマイナスの理由は耐久性等がわからない為です
追記
イヤホン使用時に耳から出る部分が大きい為か外音取込み時の風切り音が酷いです
屋外使用向きでは無いかな
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:22Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:67g
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-位 |
-位 |
2.82 (3件) |
0件 |
2021/3/16 |
2021/3/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:5時間(ANC ON)、9時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 4つのマイクを搭載した、ハイブリッド方式のノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。左右同時伝送を採用し、途切れにくく低遅延。
- 忘れ物防止アプリ「Tile」がイヤホンを紛失した際に接続が切れたおおよその場所を追跡。イヤホンからアラーム音を出して検索もできる。
- 充電ケース併用で最大32時間の大容量バッテリーを搭載。ワイヤレスチャージャーがあればケーブルを使わずケースを乗せるだけでワイヤレス充電が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アゲアゲのスカル
音の迫力がすごい!まさに重低音で盛り上がり。ノイキャンも自然な感じで圧迫感もなく心地よい。フィットが良く走ってもズレない。
タイルの機能は期待してなかっただけに驚いた。忘れ物防止タグこれなにげにすごい。イヤホンの位置がアプリでわかる。
あとは色々盛りだくさんでこの価格はお買得だと思いました。スカル初めて買いましたが、振動するヘッドホンも気になる。
3ノイズキャンセリングについて
音質は個人的にはいいと思う。低音の多い曲になると、中高音が隠れてしまうところもあるが、その分低音の迫力があるので聞いていて楽しい。
パーソナルサウンドについて、自分はそこまで聴覚に偏りが大きいなどは無いのでここが違う!等のコメントはし難いがオンとオフでは音のパリッと感が違うように感じる。時間があればぜひ試して見て欲しい。
低遅延が売りになっていたが、遅延を感じることがある。遅延については普通と考えて良いだろう。
そしてメインのノイズキャンセリング、飛行機では使えていないが、電車で使ってみたところ、音楽に1番響く低音の部分をしっかりカットしてくれるので、音楽の迫力を損なわずに聞けると思う。
少し使いずらいと感じる所は電源が着いてから ノイズキャンセリングオン→外音取り込み→ノイズキャンセリングオフ の順番でしか使えない所だ。自分は基本ノイキャンオフ 時々ノイキャンオン なので少し不便に感じる。
一番の問題は、ノイズキャンセリングの不調が多々起こることだ。
「ジジジジー」という電子音がなり始め、再生中の音楽等の音が一切聞こえなくなる(片側or両側)。この不調は音楽等の再生を止め、電子音が止まるまで待つか、うるさいのを我慢してそれが止まるのを待つか、ノイズキャンセリングをオフにしなくてはならない。
最初この不調は不良品なのだろうと思い、コールセンターに問い合わせし、保険期間内だったので新しいものと交換して頂いた。
これでもう大丈夫。と思いきや、またも「ジジジジー」と聞き覚えのある電子音。たまに起こるという訳でもない。ノイズキャンセリングを使用していると50%以上の確率で起こる。1回収まれば使用中はぼぼ再発することは無いが、ほぼ毎回この不調が起こることは流石に使いずらいと感じてしまう。
もし今購入を検討していて、ノイズキャンセリングを必要としないならば Indy evo を購入する事をオススメする。ノイズキャンセリングを必要とするならば他のメーカーにも沢山ノイキャン搭載のものがあるのでそちらも検討して見てほしい。(ノイキャンの不調なんて気にしないっという意思のある方は別)
最後に、音が悪い訳では無い。むしろ低音も良く鳴り、聞いていて楽しいイヤホンなのでこの不調がとても残念でならない。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/1/31 |
2024/2/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.3g
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![Sesh ANC Active S2SAW-S749 [Black Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660277.jpg) |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP67 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、12時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black Orange 重量:56g
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![Push ANC Active S2PAW-S749 [Black Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660278.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP67 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、12時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black Orange 重量:105g
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