aptX HDのワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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aptX HD
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スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録207ATH-CC500BTのスペックをもっと見る
ATH-CC500BT
  • ¥9,071
  • eイヤホン
    (全4店舗)
107位 3.57
(30件)
23件 2022/10/11  骨伝導 ワイヤレス SBC
AAC
aptX
aptX HD
  IPX4
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:98dB Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:音楽再生時:最大約20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:35g 
【特長】
  • 耳穴をふさぐことなく音楽に没入し、快適な通話もできるネックバンド型ワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン。
  • 独自の振動構造を採用し、音を効率的に鼓膜に伝えることができるため、「ながら聴き」でも高音質を実現。
  • 「AIノイズリダクション技術」により不要なノイズを抑え、人の声だけを識別・抽出し、相手にクリアな声だけを伝えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5第1号機から良いものを安く作ってしまい、2号機が霞む

新型機が発売されましたが、最初の本機の完成度が高く、 新製品の立場が霞んでしまっている気さえする完成度です。 【デザイン】 オーテクの△をもっと目立たたせて欲しかった 【高音の音質】【低音の音質】 軟骨伝導ですから10kHz以上は聴こえません。 低音も200Hz以下は聴こえません。振動は感じますが。 音質はAMラジオくらい。昭和40年頃のラジオ音楽番組を想い出します。 それでも当時は「高音質」と言って夢中で聴いていたのですから、 充分に楽しめます。 昭和の音質にaptX,aptHDを搭載していますが、やり過ぎ?とも感じます。 【フィット感】 耳をふさがない、覆わないことによる解放感は、 振動部を押し当てられる少しの不快感を大きく上回ります。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 積極的に外音を聞くのが目的。音漏れは気づかれないレベル。 【携帯性】 ポシェット必須 【総評】 最初から良い製品を作りすぎてしまった感じで、 今後のバージョンアップ余地を食い潰してしまった感じです。 ですからコスパ面では最高です。

5周囲の音も聞こえて、音楽も聴けます

【デザイン】 好みの問題かと思いますが、私には良かったです 【高音の音質】 良い音のラジオって感じです 【低音の音質】 良い音のラジオって感じです 【フィット感】 強風の中使いましたがまったくズレません 2時間以上装着してると痛くなります。 【外音遮断性】 この製品に求めてない 【音漏れ防止】 この製品に求めてない 【携帯性】 正直悪いです、付属のケースなんて使いません。 【総評】 ライバルとなるShokzを使った事ないのですが 値段が正義で買いましたが音質も思ってたより悪くありません、 むしろ某国製品の安いワイヤレスイヤホンなんかよりも良いと思います。 音漏れについては音量を上げれば音漏れしてますが 病院の待ち時間の際に、スマホで映画を見る時 音量はミュートから1つ上げるだけで聞こえます (周りの環境に大きく左右されますが) 2つ上げると結構聞き取れますが このレベルだと音漏れは皆無です。 遅延は気にならないです。 結果、買って良かった、ウォーキング時にも使えるし 買い物中も周りの音が聞こえるので音楽聞きながらでも周囲の安全を確保できます。 携帯性は悪い方だと思うのでこの辺を改良して次の製品を出してもらえたら嬉しいかな (柔らかいワイヤーを使う等) 値段以上に満足してます。

お気に入り登録97Pi7 S2のスペックをもっと見る
Pi7 S2 198位 3.83
(9件)
51件 2023/1/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Adaptive
IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • 左右のイヤホンを24bitで接続し、すぐれた音質を実現する完全ワイヤレスイヤホン。小型ながらパワフルな2ウェイ・ドライブユニットを搭載。
  • 高度なアクティブ・ノイズキャンセリング機能が騒音を分析し、環境に応じて最適な効果を発揮する。トランスミッター機能付きスマートケースが付属。
  • バッテリーの持続時間は、イヤホン本体で最長5時間(ANC off)、充電ケースで16時間。15分の充電で2時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5レビューで心配したことは自分には当てはまらなかった。

この前はbeoplay e8を5年以上使っています。 【デザイン】 所有欲を満たすソリッドなデザイン 【高音の音質】 音の分離が良くて聞こえなかった音が聞こえます。 【低音の音質】 迫力十分 【フィット感】 そこまで気にならないものの、ややゴツゴツした形状のため試着必須と思います。 【外音遮断性】 デフォルトのイヤピースMとLは帯に短し襷に長しででしたので、スパイラルドットと交換してピッタリフィットさせました。 【音漏れ防止】 音量上げる必要もないので大丈夫と思います。 【携帯性】 小さくはないものの邪魔になるほどではない 【総評】 レビューで心配していた接続に関してはiPhone環境では全く問題になりませんでした。 音質は過去最高

5美音の低音強めな音

音はめちゃくちゃいい。 というか聞くジャンルによる。 ジャズ系やインストゥルメンタルなど ボーカルがないものに関してはめちゃくちゃ最高。 これ以上ない音場が広がる。 まるでヘッドホンですもん最高です。 ノイキャンも聞きは良い方だと思います。 アプリはいただけないイコライザーもないので、そこはどうなのかな?もともと50,000円台でしょ。 ただし、このイヤホンイヤピースは変えてください。 純正だと低中域がこもる感じがする なので、イヤーピースを替えてください。 変えた途端、もうヘッドホンです。 これにはほんとびっくりした。 ケースもトランスミッターになるので、ほんとに便利。 急なビデオ会議とかでも全然使えるし、 音はaptxらしいので、iPhoneユーザは特にオススメ! 悪いのはソフトウェアとかその辺位かな 音はさすがです。2024年11月現在20,000円台前半実勢価格。まで下がったら買って損はしない。 最後になったけど、音の傾向は低音強め。ただ嫌な音は全くないので安心してほしい。刺さる音はないです。 B&Wの音。きめ細やかな美音sound お勧めできる1本です

お気に入り登録45Sound Reality ATH-CKR700BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR700BT 388位 3.98
(5件)
7件 2019/7/25    ワイヤレス SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
  IPX2
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:27.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5欲しい条件に合うのはこの製品一択でした

価格.comでたった3つの条件を設定しただけですが、該当するのはこの製品だけでした。 3つの条件というのは【aptX HD】【LDAC】【防水】です。 aptX HD対応のスマホからLDAC対応のスマホに移行する予定だったためコーデックは両方必要でした。ちなみに、【LDAC】【防水】の2条件でも該当製品は3機種だけ。 以前は左右分離型を2機種ほど使っていましたが、どちらも音質に満足できず、ハイレゾ級コーデック対応のものに変更しました。 レビューは下記の環境で聞いた感想を書いています。 ・AQUOS sh-m10 + Amazon Music HD + aptX HD ・Xperia 1ii + Amazon Music HD + LDAC ・Xperia 1ii + Spotify + DSEE Ultimate + LDAC 【デザイン】 あまり気にしませんが、普通に良いと思います。アルミハウジングはやはり高級感があります。 【高音の音質】 これは抜群に良いです。ハイレゾということもありますが、解像度が抜群に高いですし、音場も広がっていて、楽器一つ一つが手に取れるような気がします。エコーやディレイの残響感というか空気感がリアルに伝わる感じです。 周波数帯域もかなり高いところまで出ている感じがあります。 【低音の音質】 控え目ですが質はよいです。低い周波数まで伸びている感じがしますが、ブーミーなところがないので、非常に好みの低音です。同社のSOLID BASSとは真逆のチューニングですね。 【フィット感】 よいです。ネックバンドタイプは初めて使いましたが、ただのカナルタイプより安定感があります。ケーブルを引っ張られて外れるようなことは少ないです。 あと、ハウジングが小さいところがよいです。左右分離だと本体が大きくてなかなか耳にフィットしにくいのですが、これだとすぐにフィットします。 【外音遮断性】 よいです。イヤピースが耳にフィットしているのでよく遮断されています。 【音漏れ防止】 これは自分ではわからないので無評価です。 【携帯性】 さすがにネックバンドタイプなので携帯性は求めていません。 【総評】 Bluetoothでありながらハイレゾ音質を満喫できる数少ない製品だと思います。 もう左右分離には戻れなくなりました。 価格も手ごろです。(何万円もする高級イヤホンがSBCとかaptXしか対応していないのを見ると本当にもったいない気がします。)

4音質、接続、バッテリーは言うことなし。それ以外は。。。

【デザイン】 こういうネックバンドタイプの製品をダサいという輩がいますが 私はむしろかっこいいと思います。特にこの製品はかっこいい部類かと思います。 ただスイッチやコネクタ周りの素材が傷が目立ちやすいものというのはあまりいただけませんね。 爪とかの跡が残るときがあります。 【音質】(apt-x使用時)(apt-x hdは我が家に対応機がありません) 高音、低音共にしっかり鳴らせている感じで この部分に関しては「オーテクの音」の一言に尽きるくらいには しっかりしています。 解像感、切れの良さも、ワイヤレスの中では上位かと思います。 ただ有線の同価格帯の製品と比べるとやはり一段劣っているように感じます。 が、私的には十分高音質な製品と感じていて音質面で文句はありません。 またこれはワイヤレス共通のものかもしれませんが、 最低音量付近では音楽よりノイズのほうが目立つことがあります。 ただ普通に音楽を楽しむという点ではほぼ問題ありません。 【接続性】 今のところ電車、バス、人込み等で使用しましたが、基本的に問題ありません。 そもそも私の再生環境ではBT4.2対応までのものしかないので、 本機のポテンシャルを最大限発揮させて調べることができません。 ですがワイヤレスとして申し分ない性能を持っているかと思います。 【バッテリー持続時間】 たぶん公称値と同じ程度ではないかと思います。 別に特段短いわけでもないですし、いいんじゃないでしょうか。 【フィット感】 首にかける部分のフィット感は特に違和感もなく良い印象です。 ただ最初の1,2週間ほどは少しイヤホンのコードが固いのか よく服や顔にこすれることがありました。 まぁ少し経てば言う程でもなくなったので気にはしていません。 【操作性】 この製品一番の問題がこれです!{オーテクさんいつも操作系弱い!音質いいのに!} 操作方法が独特とかそういう次元の話ではなくて、とにかく固いボタンがあるんです。 この製品にはボタンが3つあります。音量下、再生&停止、音量上 これが音量上のボタンにいくにつれて固くなっているんです。 無論展示品もいくつか見ましたがすべて同じでした。おそらく仕様でしょう。 内部の基盤が傾いてつけてあるから音量上のボタンが他よりも引っ込んでしまい、 結果的に固くなっているものと思います。 ほんとにひどいです。展示品を必ず確認してから購入しましょう。 ちなみに量販店なら初期不良で返品できる場合があるかもしれませよ。 (私はしてませんよ。今も普通に使ってます。だって音いいし。。) 【外音遮断性】 別にノイズキャンセリングがついているわけでもないので特筆するほどではありません。 普通のイヤホンという感じです。 【音漏れ防止】 そこまで音漏れしているという印象は受けませんが、まぁ人に聞いた感じでは特に問題ないかと思います。 【携帯性】 可もなく不可もなく、という感じです。 付属のポーチがよかったということだけ書いておきます。 【総評】 イヤホンで音楽を聴くの「聴く」の部分だけは完璧に近い製品です。 ただし購入する場合は必ず一度確認することをお勧めします。 なんかすごく疲れました。 あ、ワイヤレスのチップは[SAMBON Electronics]ぽいです。わかりませんけど。

お気に入り登録1043WI-1000Xのスペックをもっと見る
WI-1000X 388位 4.42
(109件)
613件 2017/9/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
 
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約3.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大10時間(NC ON時)、最大13時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: 重量:61g 
【特長】
  • 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
  • LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
  • 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
52台目のハイレゾワイヤレスはLDAC+aptxHDとノイキャンを楽しむ。

2021.10/25にソフマップで購入 前年の夏ボーナスで買ったワイヤレスイヤホン(MDR-EX750BT)は普段親が使っていたが、中古で買ったのかボロボロになってきたのを機に、去年の親の誕生日にその中古を購入。 これでハイレゾイヤホンは4個目なんだが、ノイキャンではMDR-NWBT10N以来で2個目。 少しの利用になるが、レビューをまとめる。 【デザイン】・【携帯性】 高級感があって、落ち着いた灰色と黒の組み合わせがカッコ良い。 (次のモデルである)1000XM3と比べて重厚感があるが、こっちはスタイリッシュになっているので、重厚感の方が良いかなと思っちゃったりしている。 その重厚感のせいで、携帯性が損なわれているのは荷物が埋まりそうかなと。 【高音の音質】・【低音の音質】 MDR-EX750BTと同様に奥まで伝わるぐらいに、どちらも申し分ないほどの良さ。 無線のほかに有線仕様でもハイレゾを楽しめるところがありがたいところ。 【フィット感】 イヤーピースは普通にフィットしているし、ノイキャンに適したものはよりフィットしているから、良く使っている。 MDR-EX750BTと比べて、重みがあるのにも関わらず、首周り(ゲルではなく)のクッションが上手くフィットしている。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング対応で電車の音などがうまく抑えられているので、通勤の利用で助かっている。 【音漏れ防止】 MDR-EX750BTと同様にしっかりしているので、そんなに気にならないほど。 【総評】 前回に引き続き、本当に買って良かった。 だが、肩掛け式は正直首が重いと感じているが、有線が使えるのは助かるところでありがたい。 MDR-EX750BTと比べて、電池の持ちが良くなっている。 ●Bluetoothでは、1日で11時間利用。(アダプティブサウンドコントロール使用) ◯通勤目的では、2日利用(5+4時間)  1日目・外音コントロール未使用:実質5時間(1+4時間)  2日目・ノイズキャンセリング使用:実質5時間(2+3時間)   ☆(3・4日目・外音取り込み 20使用:2日間で実質11時間(2+3時間)[※1日3時間利用で、最大3.5時間]) 今年に入ってからはイヤホンジャックと繋げる有線ケーブルがハマらなくなり、ケーブルによって充電が出来なくなるなどのUSB端子がおかしくなってきた。 それと合わせて、まれに左耳が段々と聞こえにくくなってきてしまい、ようやく断線してしまった。なので、今年中に買い換えなきゃいけない状況が出てきてしまってる。 現在は念願の完全ワイヤレスイヤホンを買ったので、これを気に入って使ってるところ。 親には前使って貰ったものを再び使うようになったから、これも壊れるかもだから怖い。

5お気にです

購入してしばらくして左右分離式に浮気(笑)してましたが、戻ってきました。 理由は分離式に比べて音がいいということと、分離式のバッテリー持ちがイマイチ(マメに充電すればいいのだけど)、あと左右分離式はつるっと落としちゃうことが何度かあって嫌気さしたこと、が理由です。 有線にくらべると音は・・という方もおられますし実際も一万円クラスの有線には負けると思いますが、数千円レベルであれば負けていないと思います。もちろん好みもあるのでしょうが、こちらの透明感はとてもいいものだと思います。 ANCも効いています。最新のものと比べると知りませんが・・・電車でも音量大きくせずに使えています。ただしイヤーピースをいくつか試さないと効果が実感しづらいかもしれません。そのための複数のイヤーピース附属だと思います。風切り音はANCの宿命だろうと思います(他に比べて強いとも思いません)屋外で移動しながらNCするのは危険だと思ってますので私にはデメリットとはなっていません。 携帯性は、分離式より劣りますが、厚みはさほど変わらないのでほどほどのカバン持ち歩いている人であれば問題ないかと思います。・・・首を左右に大きく動かさない&持ち運びができる人方は分離式でなくってネックバンドの方がいいって感じる方すくなくないんじゃないですかね。

お気に入り登録39Ne HP-R100BTのスペックをもっと見る
Ne HP-R100BT
  • ¥12,220
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
-位 4.59
(3件)
0件 2020/7/ 1  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
LDAC
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大8時間(SBC或いは、AACで接続した場合) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: リモコン: 
この製品をおすすめするレビュー
5ハイレゾLDACイヤホン、最高でした。

【デザイン】 すっきりスタイリッシュで実用十分。 【高音の音質】 Good。ただ、便宜上ここに書きますが、別途持っている有線のハイレゾイヤホンと比較すると、同じハイレゾ音源を聴き比べるとハイレゾ感が少し薄い気がしました(LDACの高音質接続で接続されていたことは確認済)が、LDACのせいかもしれない。 ※ハイレゾ対応スマホとハイレゾ対応WALKMANで聴いてます。 【低音の音質】 Good。とても心地よいいい低音が鳴ります。当然、耳にフィットするイヤーピースであることが前提です。 【フィット感】 Good。radiusのディープマウントイヤーピースが付属しています。私の耳には左:M、右:Lでちょうど。手持ちのいくつかのCOMPLYと付け替えて比較したけど、付属のイヤーピースの方が上でした。軽いし。 【外音遮断性】 Good。問題ありません。COMPLYと同程度はあるかな。このイヤホンつけてるときに家内が大声で呼びかけたらしいですがまったく気づかず、えらい怒られました。(笑) 【音漏れ防止】 未確認。 【携帯性】 完全コードレスのイヤホンは充電機能付きのコンパクトなケースで持ち歩けるけど、こちらはコードむき出しで充電は外付け。なにか工夫したいところです。 【総評】 最高です。有線のハイレゾイヤホンを使う機会が激減しました。

5音質には概ね満足しています。

【デザイン】  全体がプラスチック製なので何となく安っぽく感じます。機能性重視という所でしょうか。 【高音の音質】  とても良いと思います。透き通るような感じの音に満足です。 【低音の音質】  高音に比べて思ったより響かない感じです。ドライバサイズが小さめなのが影響しているのかなと思っています。 【フィット感】  イマイチです。付属の一番大きいイヤーピ−スを付けていますが、時々耳から落ちます。イヤーピースは付けてみないと分からないと思うので、自分に合った物を探すしか無いでしょう。 【外音遮断性】  バッチリです。 【音漏れ防止】  これもバッチリです。 【携帯性】  全体がプラスチック製だけあってとても軽いです。 【総評】  不満な点は、Bluetoothに接続するときに大音量で「power on」「connected」としゃべるのですが、音量調節がBluetooth接続後でないと出来ないので、接続前に発する音声の音量が調節出来ません。これは何とかならんのかと思います。  昔から不眠症気味で睡眠導入剤に頼った生活していましたが、出来るだけ薬に頼らず、就寝時にリラックスできる音楽などを聴いて眠れるようにしようと思い立って、コードがあまり邪魔にならないBluetoothイヤホンを買うことにしました。  多種のコーディックに対応しているのでこの機種を買ってみました。ハイレゾ対応ということにも興味ありました。  今まではあまりイヤホンを使わずに音楽などは視聴していましたが、やはり臨場感が違います。寝ながらでも臨場感たっぷりに聴けるのは良いです。  他機種と聞き比べたことが無いのであまり参考にならないレビューだと思いますが、個人的にはこの音質で十分満足しています。          

お気に入り登録215h.ear in 2 Wireless WI-H700のスペックをもっと見る
h.ear in 2 Wireless WI-H700 -位 4.40
(18件)
32件 2017/9/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約2.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: マグネット連結対応: サラウンド: 重量:33g 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型高感度9mmドライバーユニットの搭載により、振動板の形状を最適化し広帯域再生を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
53台目のハイレゾワイヤレスも唯一LDACとaptxHDが使える。

2023. 7/ 3にハードオフで購入 前から欲しかったから、3年前に買ったワイヤレスイヤホンの後継モデルを念願の購入。 そのイヤホンは現在親に貸しているが、3年経っても未だに壊れていないものの、電池の減りが激しくなってきたので、替えが効くものを安く買えたのでレビューを。 【デザイン】 前のイヤホンは青緑で今どき馴染む目立つ色だったが、灰色が掛かった青で逆に落ち着いた印象。 元々はオレンジに近い薄い赤も候補にしていたのだが、次に買う優先イヤホンかワイヤレスヘッドフォンでその色を買おうかなと思っている。 【高音の音質】【低音の音質】 前のモデルとは変わらないが、偏りがないハイレゾ相当の高音質で低音の響きが止められない。 しかも、専用のアプリでイコライザを弄るようになったので、これでも大満足である。 【フィット感】 (前モデルと同じく)付け心地は丁度良いので、感想は割愛。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 (前モデルと同様)ノイズキャンセリング非対応なので、外の音は半分抑えていて、音漏れはしっかりしている。 【携帯性】 (前モデルと比べて)イヤホンが出てくる位置が変わったものの、全体ではあんまり変わらず。 今回はポーチが付いていないので、今は首掛けか鞄の中に入れちゃってる。 【総評】 前モデルとあんまり変わらなかったものの、付属のイヤホンケーブルを繋げて使えるだけでなく、アプリでイコライザーをいじれるようになったのが個人的にありがたい。 次買うならノイキャンが使えるやつ(WI-1000XM2)にするか、LDACを使いたいなら完全ワイヤレス(WF-1000XM4かXM5など)、LDACを捨てるなら安い首掛け(WI-C200など)のどちらか買おうかなと考えているところ。 ちなみに電池の持ちは寄り道することがあるので、何だか物足りない。 ●Bluetoothでの利用は1日では、(通勤目的を含め実質)5時間使用。  1日目・SBC接続、DSEE HX利用:2+3時間 100→70→0%  2日目・LDAC接続:1+4時間 100→70→0%  3日目・aptx接続:実質5時間使用1+4時間 100→70→0%  4-5日目・SBC接続、イコライザ(CLEAR BASS +10)利用:100→70→20→0% ※実質時間使用(1+5+2+1時間)  5日目・aptx HD接続:実質5時間使用(1+4時間 100→70→0%)

5ノイキャン要らない人オススメの音質

聴き続けていると聴き疲れがなく中々良し。 低音の広がりが心地よい。 高音は張らないのでマッタリ聴くことができる。 自分は別に結構高い組合せのイヤホンやら使っているが、これはこれで癒やし系?で運動中とかちょっとした時使うととても良い、キレすぎず低音の広がりがステキ。 ノイキャンは個人的に圧迫感あるのでそもそも必要なし。 音質はこの値段帯では充十分に音楽として聴けると感じます。 何より耳に負担かけないのがラク。 Androidとのペアリング時に自動的に、スマホ側に表示が出たりと何かと気が利いている。 あえて言うと本体の各ボタン同士は もう少し離したり、形状に変化をつけたら更に迷わず動作しやすいかと思います。

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Sound Reality ATH-DSR5BT
  • ¥27,905
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
-位 4.65
(3件)
1件 2018/3/ 1    ワイヤレス SBC
AAC
aptX
aptX HD
  IPX2
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:10Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約3時間 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:microUSB マイク: リモコン: カラー:ブラック系 重量:63g 
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetoothイヤホンの革命

先日、ONKYOのGRANBEAT DP-CMX1を購入したのですが、バランス接続をしてもイマイチ音に納得がいかなかったため、ひと思いにワイヤレス専用で使用してやろうと思い購入しました。AptX HDで主にハイレゾFLAC音源を聴いています。 【デザイン】 ハウジングがやや安っぽい感じです。ネックタイプですが、イヤホンのフィット感が低いので、シュアがけできればよかったように思います。 【高音の音質】 ここがこのイヤホンの特徴だと思います。中高音の音の広がり、分離が飛び抜けています。今までVentureCraftのポタアンにゼンハイザーHD25 ALUMINIUMをバランス接続して聴いていたのですが、中高音はそれと比較しても引けをとりません。 【低音の音質】 ダイナミック型なのに低音はやや控えめで、中高音の綺麗さと比較すると控えめすぎる感じです。ここはやや物足りない部分です。 【フィット感】 低めです。よく耳から抜けてしまいます。丁度いいイヤーピースを探さないといけないです。 【外音遮断性】 外の音はほとんど聞こえないです。 【音漏れ防止】 無評価です 【携帯性】 ネックタイプなので携帯性は低いです 【総評】 「Bluetoothイヤホンは音が悪い」という今までの定説を打ち破る高音質に非常に満足です。携帯性はやや低めですが、GRANBEATではハンズフリーで通話もでき、音楽以外の面でも満足です。今まではポタアン使用でしたので、携帯性はそこから比較するとかなりよくなっているため、メイン使用になりそうです。

4聞き疲れしない

テレビの音声を聴くことを目的として、中古で購入しました。 地デジ化されて初めて液晶テレビを購入してすぐに、テレビ用の外部スピーカー(TW-D7OPT)を長年使用してきましたが、問題なく聴こえていたテレビの音声でしたが、50歳を過ぎて音量を大きくしないと聴き取れなくなってきて、 部屋の外に音が漏れてるのも気になったので、イヤホン(ヘッドホン)でテレビ音声を聴くことを検討し、 夏場に蒸れにくいイヤホン型で、Bluetoothでケーブルレスで接続できる製品で各社の低価格な製品の情報を調べてみた結果、こちらの製品の評判が悪くなかった、 というより、SONYなどの評価が思いのほか悪かったので消去法的に、 現在気に入って使用している有線イヤホンがaudio-technica製だったという事もあってこちらに候補を絞って、たまたま中古で出ていたので、お試しのつもりで購入しました。 トランスミッターは中華製の廉価なもので、TW-D7OPTへの光入力の分配のためのスプリッターをAmulech製の光ケーブルで接続し、 トランスミッターとスプリッターはFX-AUDIOのDC電源ノイズクリーナーを間に噛ませてUSB給電しています。 前置きが長くなりましたが、 高音、中温、低音とも非常に聴き取りやすく、刺激を全く感じず、 装着が2時間、3時間経っても痛みや違和感もストレスも感じることなく、 装着しているのを忘れて視聴に没頭出来て大満足です。 イヤーピースは有線イヤホンでお気に入りのAZLAのSednaEarfitので、 ワイヤレス用を使用していますが、イヤーピースでかなりキャラクターは変わるものなので、 この辺は色々探してみるのも良いと思います。 音質、リアリティに関しては、有線イヤホンで音楽を聴くのとはかけ離れていて、 あくまでも中音域(主に肉声)をはっきり聴き取れる事がワイヤレスイヤホン導入の最大の目的で、 そのきっかけになったF1(レース)中継が大音量にせずとも聴けてレース展開に集中できるのがなにとり嬉しい点で、 サーキットノイズの多いレース中継の解説と実況がストレスなく聴きとれるという事は、 バラエティやドラマや映画も自然に聴きとれるので、私的には大正解の1つだったのと感じています。

お気に入り登録125B&W PI7のスペックをもっと見る
B&W PI7 -位 4.23
(17件)
38件 2021/6/23  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:最大3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • Qualcomm aptX Adaptiveコーデックによる48kHz/24bitワイヤレス伝送に対応した完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。
  • ドライブユニットには独自の9.2mmカスタム・ドライバーを搭載している。バッテリー持続時間は4時間(本体)+16時間(充電ケース)。
  • 環境に応じたノイズキャンセリング処理を行う「アダプティブ・ノイズキャンセリング」機能と「アンビエントパススルー(外音取り込み)」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5今すぐファームウェアアップデートを!!!

【ノイズキャンセリング性能】 最新の本体のファームウェアをアップしたら以前より効きが良くなりました。お持ちの方は是非するべきです。ただ、それまで2年くらい、ノイキャン性能は低いと思っていました笑。 今は以前の効きの3倍くらいの感じですかね(以前は全然効いている感じがなかったのでマシになったよ) 【デザイン】 数年使っていますが美しいデザインに飽きが来ません 【全体的な音質】 「品が良く全てにおいて自然な音」を目指していると伝わってきます 基本はからっとしていてタイトなのに、乾いた音も、潤った音も、どちらも自然に鳴らしてくれるバランスの良さは流石比類なきB&Wクオリティ リバーブのクリアさ、そしてリバーブの減衰まできちんとカーブが残ります 左右の音の広さもあり、各楽器が分離して聞こえてきます ノイキャン性能があがった事により「品が良く全てにおいて自然な音」が完成したと思われます 【高音の音質】 イヤフォンしてる感じの無いクリアさです これが本当にすごい (ファームウェアアップデートのノイキャン性能の向上も含む) 【低音の音質】 自然にこだわり、無理のない素直な低音です 強調は一切されていません でもきちんと音が聴き取れます 【フィット感】 長くつけていても痛みなく疲れないです 【外音遮断性】 冒頭にも書きましたがファームウェアアップデートによりノイキャン性能がアップしてこのイヤフォンが示している「品が良く全てにおいて自然」の領域に完全に達したと思います 【音漏れ防止】 問題なし 【携帯性】 問題なし 【総評】 まだお使いのみなさんにこれだけは伝えたい ファームウェアアップデートをしてほしい…!! 私はそれによって惚れ直したという事をお伝えします

5音源のクオリティがそのまま反映 高品質な音を聴かせてくれる

【デザイン】 筐体はとても小さく、耳の小さな女性にもフィットするであろうデザイン。こんなに小さくて温室やバッテリーは大丈夫かと思ってしまうが、問題なし。 【高音の音質】 B&Wらしいきれいな高音。決して刺さるような固さはない。 【低音の音質】 ワイヤレスというだけでなく、イヤフォンでこの低音が出るのかと驚くほどきれい。ただ低音をブーストしてボワボワと挿せているのではなく、抑制が効いていながらかなり惹く音、深い音まで出ている。B&Wのスピーカーよりもふくよかに感じられるほどで、驚いた。 【フィット感】 筐体が小さいのでとても装着感が良い。耳に当たる感じもなく、重量も軽い。 【外音遮断性】 必要にして十分。 ノイズキャンセルの効き具合もも自然で好感が持てる。 【音漏れ防止】 自分ではわからない。 【携帯性】 筐体もケースもとても軽い。ケースの底面が丸まっていて自立しないところが不満。 【総評】 普段は、ワイヤレスイヤフォンはゼンハイザーのMOMENTUM True WirelessとBoseのFree SoundSportを使用。ヘッドフォンはHD800S。スピーカーはB&W 705S2。 MOMENTUM True Wirelessはワイヤレスイヤフォンとしてはとてもいい音と思うが、PI7ははっきり言ってその上を行きます。特に低音がより低く、広く感じられます。 ただし、音源のクオリティの違いがはっきりとわかるので、録音の良いソース、接続品質によって全く評価が異なると思います。元々の音源のクオリティが低いと、変に化粧をさせないのでそれなりの音しか聞こえません。 音源とブルートゥース接続コーディックが高レベルであればあるほどその違いをはっきりと聞かせます。 そういう意味でB&Wらしいというか、ハイエンドオーディオの世界に片足突っ込んだ理念と方針で作っているのだと思います。 価格に見合った音を出すにはユーザーの環境を選ぶ機種とは思いますが、少しでも良い音にこだわりたい方にはお薦めです。 ★iPnone使用時の再評価★ iPhoneなどiOSの設定変更で、音質が激変しましたので報告します。 ・設定→サウンドと触覚→ヘッドフォンの安全性→大きな音を抑えるをオフにします。 この設定は、過剰な音量で長時間視聴することを抑える機能ですが、この設定をオンにすると音量だけでなく、音圧も抑えられるようで音質が明らかに低下します。 オフにして聞き直して下さい。音質が激変します。

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