Xiaomi Redmi(レッドミー)のワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録157Redmi Buds 8 Liteのスペックをもっと見る
Redmi Buds 8 Lite
  • ¥2,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
19位 4.29
(12件)
14件 2026/1/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:4.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強

【デザイン】 某pods proと似たような雰囲気というか完全に寄せていますね() オリジナリティは無いです。 【高音の音質】 量感は控えめですが解像度自体は悪くないです。 分離はそこそこですが、この価格帯にしてはかなり頑張っていると思います。 (ボーカルの質) 定位もよくボヤけることもないです。 この価格帯では頭1つ抜けていますね。 【低音の音質】 分離はそこそこで、若干ボワつきも感じますが、ズンドコ出ます。人によっては過剰に思えるかもしれませんが、メタルやHipHop、アニソンを良く聞く私にはぴったりでした。 【フィット感】 某製品を模しているのでなのでかなり良いです。 【外音遮断性】 この価格帯なのにノイキャンがついており質もかなりの物です。 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 少し大きいですね。もうちょいコンパクトだと嬉しかったです。 【総評】 Pistonが流行っていた時代から知っているメーカーさんでしたが、ここまで良いとは.........音質も良く、ノイキャンまで付いているので間違いなくコスパ最強だと思います。オススメ度◎です。

5コスパで選ぶなら間違いないイヤホン

【デザイン】白だとぱっと見はair pods。安っぽさは特に感じない。 【音質】動画の音声が若干聞き取りづらいような気がするがイコライザで調整すればマシになります。音質自体はこの価格帯のイヤホンにしては籠った感じもなく満足度が高いと思います。 【フィット感】良い 【外音遮断性】bose quietcomfort earbuds(初代)と比べれば遮断性は劣りますが普通に使えるレベルかと思います。価格を考えればこのレベルのノイズキャンセル機能が付いているだけでもすごい。 【音漏れ防止】不明 【携帯性】良い 【総評】bose quietcomfort earbuds(初代)とair pods3も所有していますがこの価格でこの性能は驚愕です。以前所有していたankerのミドルクラスイヤホンより全然良いです。このレベルのイヤホンが3000円以下ですから気兼ねなく使い倒したい人にはもってこいかと思います。サブ機にもおすすめ。

お気に入り登録167Redmi Buds 6 Playのスペックをもっと見る
Redmi Buds 6 Play
  • ¥1,596
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
55位 4.29
(27件)
26件 2024/8/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約60分以内 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズリダクションオフ、SBCデコードオン、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.6g 
【特長】
  • 10mmのダイナミックドライバーでパワフルなサウンドを実現する完全ワイヤレスイヤホン。AIノイズリダクションでクリアな通話が可能。
  • 充電ケース込みで最大36時間再生でき、10分の充電で最大3時間の音楽再生ができる。
  • 各イヤホンの重量は3.6gで、耳の圧迫感が軽減されるとともに軽量で快適。5種類のプリセットEQモードで好みに合わせて調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5日常使いなら全然あり

【デザイン】 丸みを帯びた四角のケースで、カナル型です。 【音質】 低音が強く、一応アプリ側で設定が可能。 【フィット感】 耳が小さかったので付属していたイヤーピースに交換すると、しっかりフィットしました。 【外音遮断性】 カナル型ですがそこまで遮断しません。 【携帯性】 他のイヤホンみたいに普通に携帯できます。 【総評】 寝ながら使うなら結構あり。低音重視の方におすすめ。

5コスパ良し

低音が強いイメージで、高音は、「Xiaomi Earbuds」アプリのオーディオ効果を変えれば良くなった。フィット感も良く、デザインも、少なくとも1000円台とは思えないデザインで、価格以上の性能だと思います。

お気に入り登録89Redmi Buds 5 Proのスペックをもっと見る
Redmi Buds 5 Pro 192位 4.18
(10件)
15件 2024/1/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:同軸デュアルドライバー(チタニウムダイアフラム搭載バスドライバー+圧電セラミックツイーター) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:5.1g 
【特長】
  • ハイレゾオーディオワイヤレスの認証済みで、最大24ビット/96kHzサンプリングレートのLDACオーディオコーデックをサポートする完全ワイヤレスイヤホン。
  • 同軸デュアルドライバー設計を採用し、すべての周波数帯域で正確なサウンド再生が可能。最大52dBのアクティブノイズキャンセルを搭載。
  • さまざまなコンテンツに対応する拡張イマーシブオーディオを提供。1回の充電で最大10時間、充電ケース利用で最大38時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5フィット感が最高!

【デザイン】レザー調のデザインがかっこいいなと思ったのでブラックを購入しました。 【高音の音質】redmibuds5をブラッシュアップさせた感じです。 【低音の音質】redmibuds5をブラッシュアップさせた感じです。 【フィット感】フィット感がよくてredmibuds5は左耳に違和感がありましたがredmibuds5proは完璧なフィット感です。 【外音遮断性】自分の部屋で聴いている分にはノイズキャンセリングを使用しなくても十分です。 【音漏れ防止】音漏れは普通の音量で聴いていればないと思います。 【携帯性】携帯性はかさばらないし良いと思います。 【総評】redmibuds5をセールで買ったものの左耳の形状が合わずグラグラしてフィット感がイマイチでしたがredmibuds5proはフィット感が最高でフィットするが故に音質も最高です。redmibuds5を買おうか悩んでいるならセールの時にredmibuds5proを購入するほうがオススメです。

5価格帯以上の性能と品質、流石Xiaomiです。

全音域にわたってバランスの取れた高解像度なサウンド。 特に高音域の表現力が優れており、楽器の音色やボーカルの生々しさを感じられます。 低音は適度な量感があり、力強さと締まりの良さを両立。 最大52dBのアクティブノイズキャンセリング機能は非常に効果的で、エアコンや換気扇などの環境音を効果的に低減、3種類の外音取り込みモードを備え、状況に応じて使い分けれる。 ケースとイヤホン本体のデザインは上品で高級感があり、特にイヤホン本体の大理石風テクスチャは個性的。 バッテリー持続時間は充電ケース込みで最大38時間と十分な容量。

お気に入り登録54Redmi Buds 6 Proのスペックをもっと見る
Redmi Buds 6 Pro
  • ¥9,340
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
231位 4.22
(9件)
0件 2025/1/23  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(圧電セラミックドライバー+チタニウムダイアフラム搭載ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応: 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド: 重量:5.2g 
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5なんだこのフィット感は!(誉め言葉)

初めて使用したときはまるで自分の耳に合わせて作られたかのようにフィットして驚きました。 ということで装着感はとても良いのですが、そのぶん耳と接触する面積が多いようで顔の表情筋を大きく動かすと耳の産毛か何かと擦れるようなジョリジョリ感があるのは気になりました。 なるべくポーカーフェイスで聴きましょう! 操作は左右それぞれ1〜3回タップというよくあるやつですが、さらに上下にスライドで音量上げ下げができるのが便利。 左右のイヤホンどちらからでも上げ下げできます。 未装着だとこれらのタップやスライドが無効になり誤動作を防げるのもありがたい。 音質はバランスが取れていて良いと思います。 ただイヤホンのイコライザーの低音側が62Hzまでしか無いので他のイコライザーアプリで31Hzを調整しないと真価を発揮できないというのが残念。 弄ればそれこそヘッドホン並み(やや言い過ぎ)に低音は出せるのにもったいない。 高音は16kHz(ブラウン管のキーン音)より上はノイズみたいなもんなのでそっちは無くても特に問題ないかと。 ノイキャンはとても良く効きます。 アダプティブだと必要な強度より弱めに設定されがちなのでディープ固定で使うのがおすすめ。 片耳使用も想定されているようで片耳状態で設定をすると両耳用とは別に保存されます。 外音取り込みもできますが会話が聞き取れればいいレベルの最低限という印象。 3Dオーディオはヘッドトラッキング対応で音が動くのは面白いのですが、エコーから想定される音源の遠さと首振りに対して変化する左右の音量から想定される音源の近さが合っていなくて微妙。 LDACで接続してるとヘッドトラッキングが無効になるのは仕様かな? ケースはマグネットでカチッと閉じる感触がよいです。 インジケーターの光り方もふわっとして品がある。 ケース側のバッテリー残量表示にももちろん対応しています。 コスパで選ぶとしたらこのモデルはそれほどでもないですがファームウェアやアプリの動作が非常に安定しており、そういう使い勝手の部分がしっかりしているので他人にも勧めやすい良いイヤホンだと思います。

5質感◎音質◎機能性◎ 20000円クラスの満足度の高さ。

Xiaomiのスマホとタブレットを使用している事、 定期的にイヤホンを買い替えたいと思っているので手頃な値段の物が欲しかった事、 マルチポイント搭載のイヤホンが欲しかった事、 この3つに当てはまっていたので購入してみた。 【デザイン】 スペースブラックという色で鈍く黒く光るしサラサラした手触りで安っぽさは感じない 非常にシンプルなデザインで中央に充電インジケーターもついていてバッテリーの減りを一目で確認できる 蓋の開けしめ、イヤホンが吸い込まれるように入る仕様など細かい部分も質感が高い Redmiブランドだしと舐めてかかると痛い目を見る 【全体的な音質】 音場がヘッドホンのように広く出来ていてステレオサウンドがかなり映える 解像度が高いとはいえないが迫力がある音なのでオーディオマニアでなければこれで十分に満足できると思う 【高音の音質】 中低音寄りの音域なので高音は少し弱い 高級感を出そうとしてそういう味付けにしてあるのだと思う とはいえアプリで高音重視にするとシャリシャリしてしまうので高音を効かせたいならイコライザで細かく調整する必要がある 【低音の音質】 値段を考えるとよく鳴っている 音量をそれなりに大きくして鳴らせば迫力が出て音楽の世界に浸れるくらいには良い 【フィット感】 耳が痛くならず頭を振ってもブレないので非常にちょうどいい カポッと簡単にハメるとグラグラするので少し手でグリグリとズラしてやる必要はある 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは値段を考えれば強力 ただ低音をノイズキャンセリングする仕様で高音はそこまでではない ノイキャンを効かせても密閉型のヘッドホンよりかは外音は聴こえるが値段を考えれば十分に高性能 【音漏れ防止】 耳にスポッとハマるのもあって音漏れはほとんどない 【携帯性】 ワイヤレスイヤホンとして考えてもケースが少し小さめにできているので携帯性は良い ただツルツルした質感なのでうっかり手から滑り落ちないように注意しなければならない 【総評】 値段を考えるとコスパはぶっ壊れてると思う 20000円くらいでも納得出来るレベルでよく出来ている 音質はもしかすると同価格帯ではコレを超えるものがあるかもしれないが総合力はかなり高い ワイヤレスイヤホンに10000円出せるならこのイヤホンは選択肢として必ず挙がってくるんじゃないか

お気に入り登録18Redmi Buds 6のスペックをもっと見る
Redmi Buds 6 388位 3.70
(4件)
7件 2025/1/23  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP54
【スペック】
駆動方式:デュアルドライバー(マイクロ圧電セラミックユニット+大型チタンコーティングダイアフラム) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間(AACコーデック、ANCオフ、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに優れるいいイヤホン

【デザイン】 ・イヤホンのデザインはともかく、下位モデルのケースみたいにならなかったものか。 蓋の開く側にUSB端子なので、ここだけちょっといただけません。 【高音の音質】 比較対象がダイソーで恐縮ですが、音量を上げてもボーカルが破綻しないのは この価格でもすごいと思います。 【低音の音質】 低音は重視しませんが、しっかり高音から低音までカバーしており、 低音が生きています。 【フィット感】 ・付属のイヤーマフは耳穴が小さい私には入らないか、すぐ抜けるかでした。 これだけは100均のキツめのもので耳にふぃっとさせました。やや減点 【外音遮断性】 ノイズリダクションは結構聞いています。 ‐ ただし、完全遮断までは期待するのは酷ですね。 【音漏れ防止】 ・音漏れは自分の耳を壊すような音量でなければないです。 この点では満足です。 【携帯性】 ・ややケースが大ぶりですが許容範囲です。 【総評】 イヤホンで、しかもワイヤレスで何を求めているのかによりますが、 素人には十分すぎるレベルです。 ・強いていえば、付属ソフトが案外しょぼいのでイコライザーとか期待したんですが、 ごちゃごちゃいじらないので、気になりません。 ・充電端子にクセがあるので、しっかりはめ込まないと片方だけ充電されないなど あるので注意してください。

3次回作に期待

メーカーの方針なのかAmazonでちっともセールしないため他メーカーのセール品と競合し性能的にかなり見劣りする。 ケースが薄型なので携帯に便利、デザイン、色が気にいれば買いだが、性能はQCYのPro、N70より明確に劣ってる。 音が低音重視でかなりこもってる。アプリで高音強化必須。 5000円台としては普通だがセールしないためライバル達より劣ってると言わざるを得ない。 LDAC非対応はかなり厳しい。動画視聴はActiveで十分なのでなんとも中途半端。 ケースは薄型で携帯に便利。ただActiveより磁石が弱くうまくはまらない。落としたりすると簡単に充電端子から外れるようだ。Activeより劣ってるのは頂けない。 セールで1ランク上のモデルが同じ値段で買えてしまうためかなり厳しい。 素人でも分かるくらいQCYのPro、N70より音が劣ってる。勝ってるのは携帯性だがそれもActiveより劣ってる。Activeが個人的に大当たりだったので買ったがちょっと後悔。 ちっとも話題にならないのでかなりの微妙モデルなのだろう。動画視聴はActiveで十分なので余計にそう思う。

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