音圧感度:105dB〜110dB未満のワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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音圧感度:105dB〜110dB未満
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スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能  音圧感度 
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お気に入り登録497OpenRunのスペックをもっと見る
OpenRun 20位 4.13
(50件)
31件 2022/3/10  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP67 105dB
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:26g 
【特長】
  • 耳をふさがず周囲の音も聞こえるスタンダードモデルのネックバンド型骨伝導ワイヤレスイヤホン。重量は26gで、スポーツに適した安定感を実現。
  • 急速充電に対応し約10分間の充電で最大1.5時間のリスニングが可能。「PremiumPitch 2.0+ テクノロジー」によるダイナミックステレオサウンドが特徴。
  • 最大8時間の連続再生と通話を実現する長持ちバッテリーを搭載。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5サイクリングに最適!!

サイクリングに使用するために購入、外音もしっかりと聞こえるし音楽も問題なく聴けるので、最高の商品だと思う。他の類似や格安商品だと音量やフィット感に問題がある口コミが多いが、この商品はしっかりとしているので購入して良かった。値段以上の品質や満足感がえられた。

5室内では非常に便利 屋外だと雑音に負けます

程よく密着し、軽いので、着用しているのを忘れてしまいます 頭をゆすっても、まったくズレることはありません ポッドキャストを聞くことが多いのですが、室内だと非常にクリアーに聞こえます ただ、外出時には車の走行音などにかき消されてしまうので、主に室内用で使っています 本来、外出時の使用を考えると、周囲の音も聞こえる骨伝導タイプは大変良いと思うのですが、音楽を聞き流すのでなく、ラジオで人の話を聞きたい場合には適しません 外出時、耳栓を併用すればよいのかもしれませんが、だとすると手間が増えてしまうので、別のイヤホン型を使うかたちで、使い分けるようにしています 運転中や作業中に電話がかかってきた際、音が聞きやすく両手も空くので、非常に助かります バンドサイズは、標準サイズだと自分には長すぎて、着用したまま仰向けになるとジャマになります 短いサイズだと長さもちょうどよく、煩わしさもないため、買いなおす場合には、ミニサイズのほうを選ぼうと思います

お気に入り登録510MOMENTUM True Wireless 4のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 4 38位 4.34
(35件)
202件 2024/1/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3
IP54 107dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.2g 
【特長】
  • 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
  • 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質とノイキャンが高いレベルで両立している

【デザイン】 きれいな青色 【高音の音質】 低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。 【低音の音質】 アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。 【フィット感】 私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。 【外音遮断性】 私には十分な遮音性能。 【音漏れ防止】 人に聞いたことはないので無評価。 【携帯性】 ケースは大きめ。 【総評】 JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。 BTD700セットで33500円でした。 iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。 パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。 あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。 気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。

5四六時中聴いていたい

【デザイン】 本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます 【高音・低音の音質】 煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色 ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります 【フィット感】 耳にすっぽり、とても良いです 【外音遮断性】 手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます 【携帯性】 持ち運びに困る大きさではないです 【総評】 空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い

お気に入り登録173ATH-TWX9MK2のスペックをもっと見る
ATH-TWX9MK2 52位 4.44
(21件)
15件 2025/7/ 3  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
IPX4 105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.5g 
【特長】
  • 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
  • イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
この製品をおすすめするレビュー
5少々高価ですがそれに見合った性能です◎

Androidスマホを使用しているので、LDACコーデックで接続可能なイヤホンばかりに目がいってましたが、aptX Adaptiveでの音質はどんなものかな?と興味本位で購入しました。(スマホはAQUOS sense10で、aptX Adaptiveに対応しています) 結果的に、LDAC接続に比べても遜色のない高音質で聴けることが分かり、しかも、着け心地が私にはピッタリで、長く着けていても耳が痛くならず、横になっても枕による圧迫感が少なく、今まで探していた「寝ホン」としても最適なことがわかり、とても満足しています。 願わくば長持ちして欲しいところですが、念の為、5年間の物損補償にも入りました。

5心地良いナチュラルサウンド

【デザイン】 ケースを含めると結構な大きさだが、ケース・イヤホン共デザインはなかなか秀逸 【音質】 所謂ナチュラル 使い始めは物足りなさを感じたくらいだが、聴き続けるとクセになる音 ドンシャリとは正反対だが、高音も低音もしっかり出ている 耳触りが優しい音 【フィット感】 悪くはない 【外音遮断性】 ANCの効きはまずまずと言ったところ 強力ではないが、あるとないとでは違うことを実感出来るレベル BOSEやSONYを使った後だと、音が素通りしちゃう印象になるのは仕方ない 【音漏れ防止】 常識的な音量なら音漏れはない 【携帯性】 やや大振りだが、持ち運びにはそれ程苦労しない 【総評】 知人から譲ってもらって使い始めたが、聴き続けると徐々にハマっていく魅力がある イヤホンをケースに収納する度に紫外線除菌を行っているようだが、そこまで潔癖ではないので、任意のタイミングで行うように出来ると嬉しいと感じた

お気に入り登録12LIVE BUDS 4のスペックをもっと見る
LIVE BUDS 4 60位 5.00
(2件)
0件 2026/6/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IP55 106dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.8g 
この製品をおすすめするレビュー
5スマート充電ケースの画面サイズが大きく上下も操作可能に成った

【デザイン】スマート充電ケース、画面サイズが大きくなり非常に良くデザイン含め自分は大好きです 【高音の音質】自分としては好き好み 【低音の音質】専用アプリのイコライザー使用で低音域を強く出来るので不満は無い、好き 【フィット感】他社のイヤーピースや付属のイヤーピースのLサイズだとフイットしました、Mサイズは他社のイヤーピースだとフイットしました 【外音遮断性】最高レベルでは有りませんが良いです 【音漏れ防止】音量を60%以上、上げなければ問題が無いかと思います 【携帯性】イヤホン本体は携帯性が強し充電ケースもジーパン以外ならズボンのポケットに入れても不満が無いです個人的に 【総評】スマート充電ケースの画面サイズが大きくなり見やすいし左右だけでは無く上下の操作も可能なので、有る意味で楽しいです、スマホが他の使用中でもスマート充電ケースで操作が ある程度 操作出来るので満足している購入して良かったと思いました

お気に入り登録520OpenRun Proのスペックをもっと見る
OpenRun Pro 66位 4.07
(45件)
29件 2022/3/ 1  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP55 105dB
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:29g 
【特長】
  • 低音強化、最大約10時間のバッテリー持続時間、急速充電機能、Bluetooth 5.1などの技術を搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。
  • 独自の骨伝導技術と耳の穴をふさぐことのないオープンイヤーデザインを採用。低音再生強化のために開発された「Shokz TurboPitchテクノロジー」を搭載。
  • ネックバンド型のチタンフレームが安定した装着感を実現。ホコリや湿気を寄せ付けないIP55防じん・防水機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5端子とデザインで選びました

2020年に購入したTREKZ AIR AFT-EP-000007の電池が1時間も持たなくなり、microUSB端子が使いにくい&端子蓋が取れてしまったため購入。 近年安価な他社製品も出ていますが、品質や電池持ちが心配だったのでShockz一択で、その中ではOpenRun ProとOpenRun Pro2とで迷いました。 ・前が地味なネイビーだったので、今回はターコイズ等ビビッドなブルーに変えたかったが、pro2には青系統がないこと ・Type-Cか(Pro2で廃止された)独自接触充電端子かで非常に迷いましたが、ジムで使って家では充電のため置いておくだけで、出張や旅行で使うことはほとんどなく、前機種でmicroUSB端子に挿すひと手間が面倒だった 以上が、あえてproの方を選んだ理由です。 (どうでもいいですがw)案内音声が変わったんですね。 「Aftershockzへようこそ」→「Shockzへようこそ」 「終了します、さようなら」→「終了します」 マニアではないので音の詳しい評価はできませんが、ほどほどに外音も音楽も聞こえ、音質にも今のところ満足しています。

5耳との接触部分の皮膚がかぶれる。

Aeropexの時から愛用しておりました。Aeropexの時は何ともなかったのですが、耳との接触部分(こみかみの部分)がかぶれます。アレルギー反応で水ぶくれができます。素材が変わったためか、原因は不明です。性能自体には問題はないので、とても残念です。 他の方のレビューにも同じことが書かれておりました。 OpenRunPro の最大音量は Aeropex の80%位の音量です。 バンドの圧迫感は、OpenRunProの方がAeropexより弱いです。 音質は、最初はOpenRunProの方が高音域は弱く感じました。 その後、アプリを導入して、「通常」に設定したところAeropexと 同じ位になりました。 買い替えをご検討の方に参考になると思い購入しました。

お気に入り登録3S-LIVE OE ANCのスペックをもっと見る
S-LIVE OE ANC
  • ¥1,650
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
67位 -
(0件)
0件 2024/8/29  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  106dB
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 最大入力:5mW 充電時間:約90分 マルチポイント対応: 連続再生時間:6時間 マイク: 外音取り込み: リモコン: 重量:35g 
お気に入り登録11ACCENTUM Openのスペックをもっと見る
ACCENTUM Open
  • ¥11,000
  • ヨドバシ.com
    (全10店舗)
70位 2.33
(2件)
1件 2025/5/19  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4 109dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:25Hz〜15kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:1時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:8.7g 
【特長】
  • オープンイヤー型デザインにより、音楽を聞きながら状況を把握し続けられる完全ワイヤレスイヤホン。
  • 独自のサウンドチューニングにより、明瞭さと深みのある豊かで緻密なサウンドを実現。IPX4の防滴性能を有する。
  • ポケットサイズのUSB-C充電ケースを備え、合計再生時間は最長28時間。マルチポイント接続でデバイス間を簡単に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
3AirPods 4より開放的AH-C500Wより装着感決まるK20iより高音質

3月に香港などで既にお目見えしていたACCENTUM Openが日本でも発売になった。形状はインナーイヤーだが商品名にわざわざOpenを冠している。 これはSennheiserがオープンイヤーを出さない意思とも取れるが、ACCENTUMシリーズとして期待通りの出来なのかどうか。 【デザイン】 広報写真だとスベスベに見えるが実物は特にスティック部分の表面が少し粗めのテキスチャ加工なのと全体的に貼り合わせ感のあるデザイン。スティック部分背面のマイク穴らしき所にバリのようなものが残っていた。 チャージングケースは直立しないタイプで上面から下面に掛けてやや窄まっている少し変わったデザイン。蓋は片手ではちょっと開け難く逆に簡単にパチンと閉まってしまう。イヤホン本体はやや取り出し難い。 【低音の音質】【高音の音質】 外耳道に密着するタイプでは無いので低音も高音も開放的に鳴りAirPods 4の低音量感やAH-C500Wの高音キレとは違ってイコライザーチックな加工感はあまり目立たない程良さがある。 ACCENTUM Openは開放的だが低音の音圧感は十分にあるし高音も少し頭打ち感はあるにしても綺麗に伸びるのでオープンイヤーの巻き付け感やイヤーカフ型の装飾感が好みでないが音質は求めたい層にマッチする部分はあるかもしれない。 【フィット感】 装着感の決まりやすさで言うとAirPods 4 > K20i > ACCENTUM Open > AH-C500Wが僕の耳での印象。ACCENTUM Openはベストなポジション探しに時間を要したが決まればサラッとした軽さを保ちながら装着感は安定する。 【外音遮断性】【外音取り込み】 装着感の決まりやすさの印象とは引き換えにACCENTUM Openはより開放感があり、周りの音も聞こえやすい。外音取り込みは備えていない、と言うよりは不要。 【通話マイク】 デュアルマイク構成だそうだがそれに伴うものかと思われる周囲音キャンセリング性能は十分にあって声の判別性も確保されている。ザワザワした事務所程度なら聞き返される事は少ないと思う。 【バッテリー】【携帯性】 イヤホン単体で取説には6.5時間の記載があるが1万円切りで10時間越えのイヤホンもある中ではバッテリー消耗も考慮すると少し厳しい面がありそう。 チャージングケースはAirPods 4よりは厚くて高さもあるが逆に幅は狭くて全体としてはコンパクトに仕上がっている。 【機能性】 再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否と言った操作をタッチで行える。アプリ非対応なのでカスタマイズは不可。 装着検出を備えていてこれは気持ちよく動作する。引き換えにタッチは感知部分がスティックの上端よりも下に位置していて慣れるのに少し時間が掛かった。 片耳交互使用が可能で左右がミックスされた完全なモノラルになる。お約束の防水性能はIPX4。

お気に入り登録182OpenRun Miniのスペックをもっと見る
OpenRun Mini 82位 4.41
(21件)
5件 2022/5/24  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP67 105dB
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:26g 
【特長】
  • ワイヤレス骨伝導イヤホン「OpenRun」の小型モデル。安定のフィット感を備え、耳をふさぐことなく快適なリスニングが可能で、重量は26gと軽量。
  • 「OpenRun」が持つ高品質オーディオ、急速充電対応のマグネット充電ポート、8時間の長持ちバッテリーはそのままにネックバンド部分が短くなっている。
  • 約10分間の充電で最大1.5時間の使用時間を確保する急速充電に対応。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5運動場満足

【デザイン】 ブラックを使っていますがデザイン的に特に不満はありません。 【高音の音質】 骨伝導イヤホンなので音質にはこだわって聴いていませんが特に不満は無いです。 【低音の音質】 同上です。 【フィット感】 フィット感は良く、サイクリングやスノーボード中でも問題なく使用できています。 【外音遮断性】 遮断性はありません。骨伝導なので、、 【音漏れ防止】 微かに音漏れします。 【携帯性】 有線や他のワイヤレスイヤホン(AirPods等)と比べると持ち運びに場所を取ります。形状的に仕方ないので特になんとも思いませんが、スーツケースなどに入れる際は注意が必要と思います。 【総評】 良い買い物だったと思っています。野外での運動時に最適です。

5ちゃんとした骨伝導

【デザイン】 骨伝導としてはごくごく一般的なデザインだと思いますが、ジョギングの時にしか使用しないのですがこめかみにあたる部分も小さくワイヤー部も邪魔にならないのでマイナスポイントはないと思います。 【高音の音質】 もともと中華なんちゃって骨伝導を使用していたのですが、雲泥の差で音がいいです。高音もしっかり出ています。 【低音の音質】 中華骨伝導と大きく音質に差が出るのが低音です。 次の世代は更に低音が強化されたとのことですが車がバンバン通るところで、ジョギングしてると差がわかるのか?と感じてます。違うんですかね?? 【フィット感】 男にしてはまあまあ頭が小さいと思いますがジョギング中にズレたり揺れたりと言った違和感を感じたことがないのでバッチリフィットしていると思います。 【外音遮断性】 これは全く無いですね。 【音漏れ防止】 多分してるんじゃないかと。。 ただなんちゃって骨伝導とは全く違いこめかみにスピーカーがあるような音漏れはないと思います。 【携帯性】 ワイヤーがチタンで折れると聞いたことがあるのですが、何度かコンクリートに落としても問題なく、それ程丈夫なケースは必要ないかと思います。 ただカバンに直入れや附属のポーチでは少し不安です。 【総評】 ジョギングを楽しくしてくれるアイテムです。 少し高いですがなんちゃって骨伝導をこうにゅうするぐらいなら少しお金を足してこちらを買うことをお勧めします。

お気に入り登録458MOMENTUM True Wireless 3のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 3 100位 4.04
(70件)
533件 2022/4/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
IPX4 107dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:11.6g 
【特長】
  • 高性能「TrueResponseトランスデューサー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。aptX Adaptive、96kHz/24bitのハイレゾ相当コーデックに対応する。
  • 周囲の騒音レベルに合わせてノイズキャンセルの度合いを自動調整するアダプティブノイズキャンセリングとハイブリッド型ノイズキャンセル機能を搭載。
  • バッテリー持続時間はイヤホン単体で最大7時間、充電ケース併用で最大28時間。クイックチャージにも対応し、充電ケースはQiワイヤレス充電が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5良いと思います。

【デザイン】 まあ普通で良いです。 【高音の音質】 綺麗に音が出ていると思います。 【低音の音質】 少し寂しいかな。 まあ十分では有りますが。 【フィット感】 良いとは思いますが。 時々耳から外れます。 【外音遮断性】 良いと思います。 【音漏れ防止】 気になりません。 【携帯性】 少し大きいですが 気になる程では有りません。 【総評】 2度目のカナル式ですが前のはJVCのHA-A5Tだったので今回の程良いのでは無いので比べようも有りません。 私は他にはshocksの骨伝導は持っていますか音はカナル式の方がいいです。 Amazonで16800円で買ったので良いと思います。

5セール価格がおかしい!1万円台でこの性能は他にありません!

Amazonで16800円で売られていたため購入しました。 【デザイン】 ケースは高級感漂うファブリック素材で、尚且つソリッドなデザインです。本体も上部の色合いがソリッドで高級感があります。 【高音の音質】 有線に比べるとやはりパワーが物足りませんが、それでも十分高音質だと感じさせられるリッチなSennheiserサウンドです。 只でさえ長いこと新型は出ておらず、更に現行機種の1つ前の旧型ですが、それでも同価格帯の他機種を寄せ付けないリッチな音です。 非常によく伸びますが、決して刺さりません。品があります。 【低音の音質】 高域を邪魔しない様にしつつ、土台として十分な量感があります。 こちらもやはり、バスブーストにするとリッチな音が鳴り響きます。 【フィット感】 有線同様、純正イヤーピースの出来が良くて、どの他社製品よりもピッタリとフィットします。サイズが合わないなどの理由が無い限りは交換する必要は無いと思います。 【外音遮断性】 ノイキャン効果も悪くはありませんが、そのままだと同価格帯のAnker等に一歩先を行かれてる感じです。 裏技です。 Sennheiserの有線をお持ちの方は、余った有線用のイヤーピースから、中に入っている黒い綿を取り出し、本製品のイヤーピースに詰め込むとノイキャン効果が大幅アップし、外音取り込み時のホワイトノイズも軽減できます。 【音漏れ防止】 余程の大音量で聴かない限り漏れません。 【携帯性】 ケースが丁度良い小ささですし、外装も強靭なファブリック素材ですので携帯性は抜群かと思います。 【総評】 トラブル皆無で【バッテリー強化版】とある通りバッテリー持ちも非常に良いです。 この価格帯でコスパNo.1と言えばAnkerやEauFun等が候補に挙がると思いますが、セール価格を考慮するとこの機種が間違いなくコスパNo.1です。 1万円台でこの性能は他にありません。 最近のSennheiserは時々異常なセールをしてきます。

お気に入り登録97OpenSwim Proのスペックをもっと見る
OpenSwim Pro 138位 4.53
(7件)
9件 2024/6/28  骨伝導 ワイヤレス SBC
AAC
  IP68 105dB
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:90分 マルチポイント対応: 連続再生時間:Bluetoothモード:最大約9時間、MP3モード:最大6時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:27.3g 
【特長】
  • IP68防じん防水等級に適合し、水辺のアドベンチャーから険しい地でのアクティビティまで幅広く対応するネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
  • BluetoothモードとMP3モードを搭載し、直感的なボタン操作や使いやすいアプリで2つのモードを簡単に切り替えられる。
  • Bluetoothモードでは最大9時間、MP3モードでは最大6時間の連続音楽再生を利用でき、急速充電にも対応し約10分間の充電で最大3時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5面白いヘッドホン

良い点 骨伝導ヘッドホン。音が意外と大きい、音質も良く聴いていて楽しい。しかし隣の人には聞こえない。32GBのストレージがある、防水防塵で風呂で使用した。充電が早い。寝ながら使える。別々の端末で2台同時に使える。マイク内蔵で、スマホで通話や録音が可能。カナルと違い耳の中が蒸れたり、化膿したりしないので、かなりお得。 悪い点 耳に引っ掛けて頭を挟む仕組みなので少し圧迫感がある。充電ケーブルは特殊な形なので在庫があるうちに買い増ししたほうがいい。

5サウナでも使えます

サウナでの使用目的で購入しました。 使用温度範囲が5〜40℃とサウナでの使用用途は考慮されていない製品ですが、 耳下まで覆うタイプの深めのサウナハットを併用することで85-90℃のサウナ下でも 1年経過した現時点でも不具合が生じることなく使用できています。 見た目的にもサウナハットを使用することで他人からは装着しているのが見えませんので、 他人の目を気にすることなくサウナ内での時間を音楽を聴いて過ごすことが出来るのでお勧めです。

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NCUFF20
  • ¥4,915
  • Qoo10 EVENT
    (全18店舗)
161位 4.00
(1件)
8件 2025/6/ 3  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4 108dB
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: リモコン: 重量:5g 
【特長】
  • 耳をふさがないイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。メガネやマスクに干渉せず、快適な装着感と高音質を両立する。
  • 耳の背面にタッチセンサーを搭載し、操作音で反応を確認可能。マイクを内蔵し、通話やオンライン会議にも快適に対応。
  • IPX4の防滴対応。連続再生時間は最大6時間、イヤホン充電時間は約2時間。
この製品をおすすめするレビュー
4思ってたよりイヤーカフ型は使いやすい。

【デザイン】 オープンタイプ の イヤーカフ型で デザイン自体は申し分ないが、 質感はあまり良くない。 特にケースが安っぽいし、ランプの視認性が悪い。 【高音の音質】 オープンタイプにしては。悪くない。 【低音の音質】 オープンタイプにしては。良く鳴っているほうだろう。 【フィット感】 耳に引っ掛けておくだけだが、外れそうな不安さは無い。 【外音遮断性】 オープンタイプなので、評価は除外。 【音漏れ防止】 ボリューム次第だろうが、電車内では気にならなかった。 【携帯性】 ワイヤレスタイプのイヤホンでは、普通のサイズ 【総評】 ながら聞きの視聴アイテムとして、外音が聞こえる利便性は 高く、オープンタイプは一つの選択肢。 骨伝導タイプを有力候補にしていたが、骨伝導が空気伝導を 併用する方向にシフトしている事を考えあわせると、 イヤーカフ型の満足度は高いと思う。

お気に入り登録57ACCENTUM True Wirelessのスペックをもっと見る
ACCENTUM True Wireless 161位 4.26
(4件)
0件 2024/5/ 7  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
IP54 107dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.5g 
【特長】
  • 自社開発の高性能7mmドライバーを1基搭載し、低域から高域までひずみのない輪郭豊かなサウンドを奏でる完全ワイヤレスイヤホン。
  • バックボリュームはハウジングと一体化することでよりフィット感を高める仕様。すぐれたフィット感で快適な装着感を実現し長時間の使用でも疲れにくい。
  • 再生時間はイヤホン単体で最大8時間、充電ケースを使用すると最大28時間。Qiのワイヤレス充電にも対応しているので充電ケーブル不要で充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5これはイイ!満足です。

【デザイン】 ケースもコンパクトで、本体のデザインも良いです。表面仕上げも良いのではないでしょうか? 充電が蓋が開く方に付いているのはビックリしましたが慣れかな?(通常ヒンジ側にあるので) 【高音の音質】 ゼンハイザーっぽい高音で、やや煌めきは抑えめ。 【低音の音質】 これぞゼンハイザーの低音ですね。締まりがあり、深いところまで出ます。 【フィット感】 イヤピのMとSの大きさが違いすぎ、MSが付属して欲しかったです。 【外音遮断性】 バッチリです。 【音漏れ防止】 バッチリです。 【携帯性】 バッチリです。 【総評】 全モデルのCXワイヤレスから買い換えました。相変わらずアプリが素晴らしいですね。 感覚的にはCXのグレードアップ版って感じです。ノイキャンも強化されました。 本体デザインがカッコイイですね。それでいて耳にとても良くフィットします。 イヤピのサイズがやや合わないのでどうしようかと思っていますがとりあえずMを使用。 耳穴にねじ込むと言うより、置く感じ?といったらいいのか、これでピッタリなのかもしれません。 いずれも個人的には買って損のなかった逸品です。

4音を素直に楽しむためのTWS

確かに皆さんもメンタムの方へ行ってしまうでしょう。 でもね、このイヤホンなかなかですよ。 確かにCXのバージョンアップ版として考えてもいいと思うけど、それだけではない魅力的な商品。 CXと違うところは、音場の解像度、それと低音のなり方後はノイキャンセの位かな。 やはりゼンハイザーの音なのでCX使おうとこれ使おうとモメンタム使おうと方向性は変わらないように思います。 簡単に言うと、ベーシックなものがCX ちょっとオプション追加がアクセンタム。全部入りがモメンタム。音の傾向は同じだからそれぞれの用途で良いと思う。 ただモメンタムのほうは音を自動でコントロールしてくれるモードがあるので、その差はやっぱりあるのかな でもこれで充分だと思います。 音の違いと言うとコーデックの違いかな。その部分でやはりなり方が若干落ちる。 この部分はオーディオマニアさんどう考えのかな? やっぱりコーデック大事? コーデックは関係ないと言いつつ、やっぱり音の差は出ますよね? これもやはりaptX Adaptiveは対応していないので、解像度メリハリ感はやっぱり落ちるのかな?でもね音は普通にいいんだよね。 モメンタムの差はそのくらいかな。なので、普通に音を楽しみたい人は全然こっちでオッケー。 安っぽいって言うコメントもあったけど、そうかなぁ? b&w に似た深み有る色でとってもおしゃれ。とっても高級感あるけどね。 普通に入門機としてCX ちょっとそれより良い音が欲しい人はアクセンタム 本当に良い音が欲しい人はモメンタムでいいと思います CXもまだまだ現役だし。20,000円クラスの2024年新作と比べてもまだまだ遜色ないけどね。 長く楽しめるのがゼンハイザーの良いところ。 まぁ、これから相棒として頑張ってちょうだいね

お気に入り登録25FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCOREのスペックをもっと見る
FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCORE
  • ¥108,900
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全14店舗)
161位 4.75
(5件)
1件 2026/1/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
  105dB
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:18Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間(ANCオン)、約10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5もっとを超えてもっともっと聴いていたいイヤホンです。

【デザイン】 所有欲を満たすデザインです。 【高音の音質】 澄んでいながら量感もあり、解像度は高いです。他のイヤホンでは鳴らない高音も聴こえます。 【低音の音質】 ブーミーにならない程度の量感があります。沈み込みもいいです。 【フィット感】 普通に素晴らしいです。 【外音遮断性】 日本のハイエンドのANCと比べると弱いですが、元々の遮音性がいいので、あんまり問題になりません。 【音漏れ防止】 ほとんどないと思います。 【携帯性】 すこし大きいです。傷つけたくない人はケース必須です。 回転寿司の大きいお寿司より大きいです(笑) 【総評】 GLASSS Core Proを聴いてもっと聴いていたいイヤホンと思いましたが、凌駕してもっともっと聴いていたいイヤホンです。 渋谷の雑踏でも途切れたりすることほぼなく、レベルが上がったと思いました。

5デザインに惹かれたら購入せずにはいられない

【デザイン】 前作のFoKus Prestigeと比べると木の模様の個体差が小さくなりました。 杢目や色を気にする方にとっては当たりはずれというようなものが無くなったのではないかと思います。 前作と異なり充電ケーブルの差込口が奥深くなっておらず、一般的なUSB-Cケーブルでも充電ができるようになりました。 ワイヤレス充電にも対応して使い勝手は良くなっています。 【高音の音質】 前作と比べて高域が良く出るようになり空間全体が明るくなりました。 一つ一つの音も細かく聴こえるようになり一層解像度が上がったように感じます。 FoKus Rex5と比較すると少し控えめです。 【低音の音質】 前作と比べると強さは控えめになっていますが深く沈むような存在感のある低音は健在です。 全体的に空間が広くなり余裕のあるような鳴り方になっています。 音の圧が迫ってくるような迫力は控えめになりました。 【フィット感】 FoKusシリーズならではの安定したフィット感で付け心地も良いです。 イヤーピースの取り付け部分がAmadeusと同じ金属製に代わっています。 【外音遮断性】 ANCを使わなくても十分遮音性があり音楽に集中できます。 ANCは低い音はある程度遮音されますが高い音には効果は薄めです。 【音漏れ防止】 テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音が漏れていました。 音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。 【携帯性】 ポーチが付属しているので持ち運び時の保護もばっちりです。 ただ高額品であることと木製という理由から扱いは慎重になってしまいます…。 【総評】 音質とデザイン共に非常に素晴らしいので、良いものを何か一つ欲しいという方には満足できるモデルです。 前作のFoKus Prestigeと比べると低音が控えめになり聴きやすいバランスになったものの個性が薄れたように感じます。 Prestigeならではの外観が私にとっては一番の魅力なので購入しましたが、個人的には近いサウンド傾向でボーカルも近いFoKus Rex5があれば必要ないのではと感じることもあります。 FoKus Rex5はイヤーピースの素材が異なっていたり種類が豊富だったりと過去のFoKusシリーズとは異なる構成でしたが今作はいつも通りの付属品となっています。 イヤーピースのケースがAmadeusと同じ角の丸まったデザインになった以外は従来通りです。 アプリに関して気になっていることがあるので書いておきます。 不具合なのか私の環境だけの問題か分かりませんが、イコライザを使うと音質が低下するように感じます。 例えばパーソナルモードでmyEQを測定を選び、カスタム画面で値を変えようと一度触れるだけで音質が変化して初期位置に戻しても元に戻らなくなります。 初期セットのDefaultを選ぶことで元の音質に戻ります。 同様の症状がFoKus Amadeusでも発生しています。 FoKus Rex5では同様の症状は発生せず用意されている初期のセットやパーソナルモードで調整した設定でも音質が大きく劣化したと感じることはありません。 イコライザを全く使用せずDefault設定しか使用していない人には関係のないことかと思いますが、イコライザを多用する方で購入を検討されている方は事前に店頭の試聴機で確認された方がいいかもしれません。

お気に入り登録9S-LIVE ANCのスペックをもっと見る
S-LIVE ANC
  • ¥1,650
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
173位 5.00
(2件)
0件 2024/1/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4 105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: 重量:4.8g 
この製品をおすすめするレビュー
5soulらしい熱気溢れるサウンドと強力なノイキャン力

【デザイン】 プラ感満載だがノイキャン機能込みでこの価格、致し方なし ケースが自立しないのとイヤホン本体がかなり取り出し難いのはマイナス 【音質】 既にレビュー済みのS-LIVE30の上位機種という位置付けらしいが、価格的にS-LIVE30のサウンドにANCを付加したような機種と予想するが、出音は明確に上位機種のそれ エコーのような色付けが価格を感じさせはするが、S-LIVE30に比して一聴して霧が晴れたようにクリアで見通しが良くなっている 相変わらず量感たっぷりの低域はこのサウンドの主役だが、低域に関してははsoulらしい卓越したチューニングで色艶があり臨場感も十分 見晴らしが良くなったことでS-LIVE30よりも音場を感じられるようになった モード切替による不自然な音質変化が少ないのも好印象 解像感等はそれなりの域を出ないが、低価格という制約のある中で「音を聞く」のではなく「音楽を聴かせる」という意味では十分なクオリティー 【フィット感】 すんなりとスイートスポットに収まる 軽い装着感で安定感がある 【外音遮断性】【音漏れ防止】 価格的には想定外の強力なノイキャン機能 やや耳穴の空気まで吸い取られるような違和感はあるが、喧騒の中で一瞬にして人の声等も静まる 但し、タッチ操作の反応が悪く、操作してから効果を感じるまで2秒程度のタイムラグがある 外音取り込みモードについてはあまりノーマルモードとの差異が判らず 【総評】 価格的には結構優秀なTWSでしょうね。 S-LIVE30の上位機種という位置付けらしく音質も向上していますし、何よりノイキャンが良く効きます。 このノイキャン機能だけでも購入する価値はあると思えるものです。 相互に効き比べたわけではありませんが、感覚的にはノイキャンの優秀なTANCHJIM MINOと同レベル以上のノイキャン効果は感じます。 低域に振ったサウンドですが、ある程度クリアな見通しの良さを備えており、無節操に低音をガンガン鳴らすだけではなく、空気感やグルーブ感等、音楽の熱量まで伝えてくるのはsoulの面目躍如といったところでしょう。 接続性は問題ないと思われますが、モード切替の際タッチ操作の反応がツーテンポ遅れるのが気になるのと、アナウンスの声が乱暴に大き過ぎるのは試聴した際これだけで購入意欲が削がれると思います。 (それでもアナウンスの声はS-LIVE30に比べれば幾分大人しくはなっている気はします) 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質 温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い 繊細☆ー☆ー☆ー☆ー★迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい

お気に入り登録16NOW10のスペックをもっと見る
NOW10
  • ¥2,680
  • パソコン工房
    (全18店舗)
183位 4.00
(2件)
6件 2024/12/24  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)     IPX4 108dB
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック インピーダンス:20Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 重量:9g 
この製品をおすすめするレビュー
4ちょっとした用途に便利

【デザイン】 大きすぎず、見た目も悪くないと思います。 【高音の音質】 音質を求めるような製品ではないと思うので他無評価です。 【低音の音質】 同上 【フィット感】 耳かけ式ですが、装着時に痛みなどは無くとても快適です。 【外音遮断性】 着けたまま会話できる程度には外部の音は聞こえるようです。 【音漏れ防止】 オープンイヤーなので普通に音が漏れます。 【携帯性】 ケースに装着しても本体がむき出しになりますが、マグネットで固定できるので落ちたりすることは無さそうです。 【総評】 テレビの視聴用に別途他メーカーのレシーバーと合わせて買いました。ペアリングも簡単で今のところ接続に問題などはありません。

4同時接続は出来なさそう。

安い割には割りきれば使えます。 音質の良し悪しはあまり分からないですが、フィット感は良いです。

お気に入り登録TAT1300のスペックをもっと見る
TAT1300
  • ¥2,681
  • コジマネット
    (全6店舗)
183位 -
(0件)
0件 2026/7/24  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4 105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: リモコン: 重量:34g 
お気に入り登録17AudioComm HP-W430Nのスペックをもっと見る
AudioComm HP-W430N
  • ¥1,449
  • 楽天市場
    (全10店舗)
198位 3.82
(4件)
0件 2024/7/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IP54 105dB
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.7時間 連続再生時間:連続使用可能時間:約6時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4g 
この製品をおすすめするレビュー
5AAC対応の完全ワイヤレスなのに安価です。

マルチペアリングに対応してます。 イヤホンの羽根を耳のひだに掛けるようになっており抜けにくいです。 音量レベルは若干小さいです。ボリューム65%ぐらいで聴いてます。 主にandroidでwinampを聴いてますが適正ボリュームで聴くかぎり良好な音質です。 充電ケースにバッテリー残量割合を表示すものはありません。 Windows11でイヤホンのバッテリー残量は表示されません。(手持ちのイヤホンでこれだけ残量表示されません) イヤホンの充電端子に小さな透明保護シールが貼ってありそれを剥がさないと充電できないので注意が必要です。

4最初のペアリングが難しい

最初の機器へのペアリングが少し難しいかなと思います。1度ペアリングができればオートペアリングなので良いのですが。 音質はAACまで上げれることはできますが低音不足かなと感じました。 価格が1700円くらいと圧倒的に安いので仕方ないかもです。 ただ以前ドンキで買った3000円くらいで買ったワイヤレスイヤホンはもっと悪かったのでそれに比べたら全然良いです。

お気に入り登録20ENDURANCE PEAK 4のスペックをもっと見る
ENDURANCE PEAK 4 198位 -
(1件)
0件 2025/10/31  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
イヤホン:IP68/充電ケース:IPX2 108dB
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ時)、最大8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:10.5g 
お気に入り登録76SOLID BASS ATH-CKS770XBTのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS770XBT
  • ¥1,980
  • コジマネット
    (全5店舗)
231位 3.88
(7件)
4件 2018/4/26    ワイヤレス SBC
AAC
aptX
    105dB
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:13Ω 再生周波数帯域:5Hz〜42kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:28g 
【特長】
  • 重低音を再生する過渡特性にすぐれた「11mm SOLID BASS HDドライバー」搭載ワイヤレスイヤホン。
  • 高い装着性と小さくまとまる携帯性を備えたフレキシブルネックバンドや不要な共振を低減する切削無垢アルミニウムエンクロージャーを採用。
  • ハンズフリーで通話や携帯電話の着信応答/通話終了/リダイヤル発信などを可能にするHFPやHSPの規格に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5クリアな音で、軽い着用感が良い。

【デザイン】 ネックに下げるデザインは、落としにくく安心できます。 【高音の音質】 クリアに感じました。結構再現度もよい。 【低音の音質】 それなりに低音もでますが、重厚感はない。 【フィット感】 かなりフィットして、長時間着用しても違和感が出ない。 【外音遮断性】 自分は気にしないので、評価もいい加減ですみません。 【音漏れ防止】 公共交通機関などの中で使わないので、気にしていないです。 【携帯性】 専用ポーチに入れて持ち運ぶことが推奨されていますが、絡まらなくてそのほうがよさそうです。 【総評】 軽量で、長時間着用も違和感なし。音もクリアな再現性で、余計な加工が少ない音に聞こえました。

5ちょっと甘めの評価かも?クラシック向け?!

結論から言うと、5000円以下のもので、同じ性能のものあります。なので、購入時はかなり悩み、迷いましたが、決めてはブランド力と故障しないこと!!を期待です。 まず、装着感不満ありません。 音もこの2倍以上する、ノンケーブルよりも良い。 そりゃそうだ。このモデルは、CD並の音で聴けますよ!というAACなどにも対応している。 当然、聴き比べたらこっちのほうがいい。 例えばBOSEのノンケーブルは、聴いてて楽しい音であり、利便性もデザインもいいが、聴き比べたらこちらのほうが音はそれぞれしっかりでている。 好みの話をしてよければ、自分はBOSE派。 しかし、値段、性能、そして、今回は故障がどうかを期待したい! このモデルよりも、もっと安くて同じ性能のものも所有していたが、すぐどこかしら壊れたり。 BOSEにしても満充電が、半年もしないうちにされなくなったり。 ジャックが削られつつある最近のスマートフォンと 合わせるには、なかなかおススメなイヤホンである。 音も良くて、装着感もいい。最大7時間はバッテリーも持つ。これで、品質がよければ、決して高い買い物ではないと思う。 防水機能のモデルも多くあるなか、それよりも 音質が良いほうがいいので、このモデルにしたが、 正解。 ジャンル的には、クラシックも聴くよ!という人は BOSEより、こちらのほうが良い。 いろんなジャンルの音楽を毎日聴くなか、 BOSEと比較して、あ!いいな、とすぐわかったのは クラシックジャンルでした。

お気に入り登録4NRING30のスペックをもっと見る
NRING30
  • ¥5,478
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
246位 4.00
(1件)
0件 2026/2/ 3  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4 108dB
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:4g 
この製品をおすすめするレビュー
4唯一無二のデザイン

【デザイン】やばい。とても独特。どうやったらこんなデザインになるのか。個性がすごい。なんかイヤホンケースのマークもすごい。シジル?模様みたいなのがある。シジルにAとは。このマーク意味がないんだろうけど不思議だ。 【高音の音質】わるくないと思う 【低音の音質】わるくないと思う 【フィット感】不思議な装着感。緩い。イヤーカフとはまた違う。この形状ならではの緩さ。パクリばっかりのイヤーカフとは違って唯一無二。売れないかもしれないけど唯一無二だよ。 【外音遮断性】オープンイヤーだからないよね 【音漏れ防止】ものすごい近づかなければそんなに他人には聞こえないかな 【携帯性】シンプル。タップ操作でよくあるやつ 【総評】形状が独特で好奇心に負けて買った。音が意外と悪くない。ケースはかわいいしマークが個性あっていいね。カラーが沢山あるのおもしろい。パクリばっかりのどうしようもない界隈なのに独自のイヤホンだしてすごいなと思った。万人受けはしないだろうけど僕は好きかな。

お気に入り登録86OpenRun USB-Cのスペックをもっと見る
OpenRun USB-C
  • ¥17,880
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
263位 4.57
(2件)
0件 2024/10/ 7  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP67 105dB
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:26g 
【特長】
  • 高品質なオーディオ再生や急速充電に対応し、長持ちバッテリーを搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。約10分間の充電で最大1.5時間のリスニングが可能。
  • 「PremiumPitch 2.0+テクノロジー」が、振動は小さく抑えながらも、安定した中高域音の再生、深みのある低音にすぐれた広い範囲のオーディオ体験を実現。
  • 骨伝導技術により、耳を塞ぐことなく周囲の状況を把握しながら快適に音楽を楽しめる。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5Type-Cとマグネット式の電源に注意

【デザイン】 【高音の音質】以前の骨伝導とは比べ物にならないくらい良くなっています。 【低音の音質】以前の骨伝導とは比べ物にならないくらい良くなっています。 【フィット感】カナル式とは違うので、最初は戸惑いますが、慣れれば大丈夫です。 【外音遮断性】なし 【音漏れ防止】なし 【携帯性】軽量ですが、落としたりしないのはいいです。 【総評】カナル式を落としたので、こちらを購入。混んでいる電車の中では音漏れするでしょうが、それ以外の場所だと、便利だと思います。

4以前の方が良かった?

従来のaeropexからopenrunに買い換えました。 総じて言えば、従来品の方が良かった感じがします。 装着した際の安定感もなんとなく弱い印象で、持ち運び用のケースも、従来品はゴム製で非常にしっかりしてましたが、本製品は薄っぺらいナイロン袋一枚という感じで期待外れ感が否めません。 ただ、充電はUSB-Cでできますし、ランニング等には今まで通り使えるので、機能としての問題はありません。

お気に入り登録11QCY-T13のスペックをもっと見る
QCY-T13
  • ¥2,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
323位 4.30
(5件)
8件 2021/9/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX5 105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1時間、収納ケース:約2時間 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:4.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5"もうこれでいいじゃん"シリーズ? チープさ以上に音が良い。

●結論 ちゃんと音楽が楽しめます。普段使いに好適でお勧めします。尋常では無くお買い得でした。 ●環境と購入経緯 iPhone7に接続しています。イヤーチップは付属のLサイズです。2022.7.12にAmazonのプライム会員セールで3千円以下で購入しました。 ●機能性 ・接続安定性---大丈夫。 朝の渋谷駅ではイヤホンを手で覆ってしまうと途絶する場合がありました。強固とは言えず、普通に使いには大丈夫ですがイヤホン本体の操作をする際は御留意願います。 ・ノイキャン---未装備 ・アプリ---未対応 ・操作性---シンプル 音量増減はイヤホン側からは出来ません。 1タップ 操作無し 2タップ 再生/停止 右3タップ ゲームモード 左3タップ 音声コントロール 右長押し 曲送り 左長押し 曲戻し 【デザイン】 白にしました。充電ケースはコンパクトでカタチは可愛いです。唯一残念なところはブランドロゴがカッコ良くは見えないところです。無しの方が有難いです。それで項目としては-1点です。ただし、幸いにもイヤホン本体にはロゴが入っておらず良かったです。 【音質】 全体に残響感があり豊かに音が展開するイメージです。価格帯を超越した聴いていて心地良い音質です。濁りや篭りが無く音域に関わらず明瞭に聴こえます。特に低音ズシーンと厚みがありますがボアつかず分離感があります。全体も締まっており安価なイヤホンに有りがちな低音ドワァーンで覆うような大雑把な印象はありません。中音域、ボーカルは左右に幅があり頑張ります。力強くクリアーです。低音の厚みと高音域のキレ&伸びはearfanの新製品「air s」(4,899円にて購入 ANC、アプリ対応)に敵いませんが充分に聴ける音質です。なお、中高年オヤジは元々耳自体の感度が低下しており高音域に弱いので刺さらないだけ良いかなと思います。低音はビシッとしており手厚く響きますが、音場の拡がりが独特でクリアーさもあります。3千円の価格は破格と感じます。 【フィット感】 ピタッとハマり安定します。 【遮音性、音漏れ】 大きさや形からは意外なほどは遮音します。音漏れは大丈夫みたいです。 【携帯性】 抜群にコンパクトです。 【総評】 3千円以下でAmazonで購入出来る優秀なワイヤレスイヤホンです。拡がりのある音響が聴き心地が良く、それが気に入れば日々使うイヤホンとして好適です。お勧め。 追記 ()内は実際のAmazonでの購入価格 写真は、左手前から当機(1,999円)、奥がQCY G1(3,979円)、右手前がSOUNDPEATS Mini Pro(4,646円)、奥がQCY T17(2,490円)、右手前がEarFun Free Mini(2,066円)、奥がEarFun Air S(4,899円)です。全て5千円以下で自腹で購入していますが、恐ろしいことに上記製品はハズレが無い中華ワイヤレスイヤホン達です(個人的感想です)。ハズレもあるのでしょうが、最近は日本メーカーの方が 良作がありながらもとんでもない駄作も多い気がします。例えば、TW-E7A(リコールされました)、TE-BD11tやTE-D01m2などです。

5iPhone12miniでqcy T5と比較

qcyは19を2個、31を2個、T5は 3個 購入しました。 【デザイン】T5より短くなり、装着している 感じも自然に見えます。 【高音の音質】正直クリアさではT5のほうが 好みですがいいですね。特にダンスミュージックのような高低がはっきりしているものと比較するとT5は低音が強いていえば不足。T13は中低音域のチューニングをしっかりしています。ただ高音は好みですがクリアさが足りない。 【低音の音質】上記の通り低音域は僕が使ってきたQCY社のどれよりもチューニングが行き届いています。SONYの5000円ぐらいのBluetoothイヤホンを購入しましたが、好みですが、こちらのほうがいいです。もちろん低音域でノイズを出すようなことはありません。 【フィット感】個人的にはT5よりフィットはしています。 【外音遮断性】特にENCノイズ低減を感じることはないですが、 T5同様遮音はいいです。音をだしていなければ、普通に外音が飛び込んできますので、ノイズキャンセリングとは異なります。 【音漏れ防止】試したレベルでは問題ないと思います。 【携帯性】ケースは1.5倍はデカくなり、 デザインも好きではありません。 【総評】T5で満足しているひとには、 音域のボリュームゾーンに厚みが出ている とは思いますが、T5のような高低を ハッキリさせたインパクトにくらべると、 音質に厚みを優先させたことで、 ダンスミュージックの場合は、 クリアに聞きたい人には最初アレ?と 思うかもしれませんが、 聴いていくうちに、これはこれでいいかと 思うかもしれません。 価格帯で上位モデルになるかもしれない T13は、買って失敗はないと思います。 ただQCYのこだわりなのか高低の インパクト重視からはテイストが変わった と言えます。

お気に入り登録52OpenRun Mini USB-C SKZ-EP-000038 [ブラック]のスペックをもっと見る
OpenRun Mini USB-C SKZ-EP-000038 [ブラック]
  • ¥17,880
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
323位 4.36
(3件)
0件 2024/10/ 7  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP67 105dB
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:26g 
【特長】
  • 高品質なオーディオ再生、急速充電に対応し、長持ちバッテリーを搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。ネックバンド型のチタンフレームを採用している。
  • 骨伝導イヤホン「OpenRun」の小型モデルで、高品質オーディオ、急速充電などはそのままに、ネックバンド部分は0.83インチ(約21mm)短い。
  • 「PremiumPitch 2.0+ テクノロジー」を採用し、ダイナミックなステレオサウンドを実現。最大8時間の連続再生と通話を実現する長持ちバッテリーを搭載。
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5装着感も良く運動時にオススメ

ジムでの運動用に購入しました。 家電量販店で色々試し OpenRun Pro 2 Miniと迷いましたがましたが 装着感と価格とのバランスで本機にしました。 普段はSONY WF-1000XM5を使っていますが 普段は気にならないのですが、運動中だと 激しく動くと外れたり、汗が気になったり 外音取り込みでの不快感を感じたりしたため 本機にしました。 外音がそのまま聴け、激しい運動を行っても 外れないのはとても安心です。 良かった点 ・軽い ・程よい装着感(バンド部分がい) ・髪型に影響しにくく、跡になりにくい ・激しい運動でも外れない ・外音が聴こえる ・そこまで音も悪くない ・防水 ・2年保証 残念な点 ・色が黒か青しかない ・対応コーデックが少ない ・独自の充電端子 ・音量を上げ過ぎると振動の不快感や音漏れも 想定内 ・音質(ながら聴きなら十分) ・操作感(シンプル)

4フィット感が良い

【デザイン】 浮く感じもなく良い感じです 【高音の音質】 可もなく不可もなし 【低音の音質】 骨伝導なのであまり良くはないです 【フィット感】 運動時に着けてますが、気にならないぐらいフィットします 【外音遮断性】 骨伝導のため、こちらは全くないです 【音漏れ防止】 大音量にするとかしなければ音漏れはないかと思います 【携帯性】 コンパクトで持ち歩きやすいです 【総評】 防水で汗をかくような運動時に使いやすいです

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OpenRun S803 323位 -
(0件)
0件 2025/12/24  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP67 105dB
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:26g 
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AONIC 215 Gen 2 SE21DYBK+TW2-A 323位 3.79
(5件)
0件 2021/9/ 9    完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX4 107dB
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:22Hz〜17.5kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:トランスルーセントブラック 重量:20.8g 
【特長】
  • コンパクトなボディにスタジオ級のサウンドクオリティを備えた完全ワイヤレス高遮音性イヤホン。耳にしっかりフィットし、長時間使用しても快適。
  • 周囲の騒音を最大37dB遮断。外音取り込みモードを搭載し、簡単な操作で周囲の音を取り込むことができる。
  • 一度の使用で最大8時間、付属のキャリングケースから3回の追加フル充電ができるため、最大32時間の再生が可能。
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5音は気持ちいい!

SHURE SE215(青)有線を普段使っており、久しぶりの中国出張の記念に購入。 飛行機内では、機内エンタメシステムを使用しするため、出番はありませんが、電車、徒歩移動で活躍しました。 【デザイン】好きなので、仕方ありません。 装着時、正面から見ると、見た目つけてるかわからないです。装着時、耳から過度に出っ張ってない点が好きです。 【高音の音質】人が聞こえる音域はカバーされていると思います。 【低音の音質】基本的に誇張した音作りではないです。 高音、低音が足りない場合、イコライザーで変えられますので、是非、試して下さい。7種のプリセットとマニュアルで好みの音作りができます。 私、ラウンドネスを基に、低音ブースト、高音カットで使ってます。 どのイヤホンでも言えますが、しっかり鳴らしてあげないと、いい音出ません。 【フィット感】いいです。 イヤーピースがいくつもありますので、試してみましょう。フィットしないと、低音がスカスカになるので、イヤーピース選びは重要です。 【外音遮断性】まあまあです。 音量が大きい場合、雑音が入ってきます。 【音漏れ防止】音漏れはしにくいです。 多少音量大きくても、防止してくれるようです。 【携帯性】その他の方も指摘されていますが、ケース大きいです。欠点の一つですが、紛失リスクが低いかもしれません。 【電話、外音取込み】追加しました。 正直、外部マイクのチューニング、改善の余地あり。 高音、金属音の感度が高い。また装着している人の声を拾いにくい。ノイキャンがついていないためか、マイク性能はプア。 【総評】音楽、映画のヒアリングには最高のパフォーマンスを発揮してくれる。しかしながら、通話時には先方に不快感を与えてしまう。 有線に対して、2倍以上のコストアップも少し残念だが、いい相棒です。

5非常に良い

※オーディオ素人の感想なので悪しからず 【デザイン】 良い クリアブルーの方はいかにもshure触り始めた素人感がすごいので, おすすめは黒,あまり目立たくて良い. 【高音の音質】 すごく良い 解像度が高い気がする 【低音の音質】 自分はshureの低音のこもった感じが苦手 プリセットイコライザ「ラウドネス」がおすすめ 高音を強調しつつ,低音もうまいこと残している 【フィット感】 良い 形状と重みで自然に固定されるタイプ がっちり固定されるわけではないが, 歩いていて外れたり落ちたりということはありえない 【外音遮断性】 良い 耳栓風材質のイヤーパッドなので, ANC特有の気持ち悪さがない 音楽を聞く音量にも依るが, 真後ろから来た車に気が付かなかったくらいには聞こえない(危ない) ボタンによる再生停止に連動して, 外音取り込みがオンになる機能をつけると良い 【音漏れ防止】 耳栓材質なので多分音漏れはしていないはず 【携帯性】 良い 死ぬほど頑丈な直径10cmくらいの円形のケースで持ち歩く 【総評】 非常に良い よくある1万くらいの雑多なものとはさすがに違いを感じる

お気に入り登録51AONIC 215 Gen 2 Special Edition SE21DYBL+TW2-Aのスペックをもっと見る
AONIC 215 Gen 2 Special Edition SE21DYBL+TW2-A 323位 5.00
(1件)
6件 2021/9/ 9    完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX4 107dB
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:21Hz〜17.5kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:トランスルーセントブルー 重量:20.8g 
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5イヤーピースで音が変わる

【デザイン】 いつものシュアーのイヤホンな外見です。 【高音の音質】 いいですね。 低音よりも高音のほうが優れていると感じました。 【低音の音質】 SONYのワイヤレスイヤホンとの比較になりますが、 そちらには劣ります。 ですが、聴き疲れのしないマイルドな低音です。 【フィット感】 自分がシュアーのイヤホンで一番好きだなと感じた点です。 耳掛けもあるので落とす不安がかなり、少ないです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングが聞いてるのか? っていうレベルで静かです。 【音漏れ防止】 遮断性の少なさは、音漏れに比例していると思います。 【携帯性】 専用ケースが丈夫で、持ち運びやすいです 【総評】 イヤーピースで変わるのですが、 私が使用している、シュアー製の黄色いイヤーピースに変えると 音が綺麗になり始めます。 聞いた感じでは、最初からついているウレタンのものと 黄色いイヤーピース(別売り)が音がいいと感じました。

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Premium Style PG-BTE12IE
  • ¥1,780
  • エクセラー
    (全17店舗)
388位 4.00
(2件)
7件 2021/7/ 2  インナーイヤー ワイヤレス SBC
AAC
  IPX5 105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 重量:12g 
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4安かったので購入しました。

箱無しで330円でした。このタイプのイヤホンはしっくりくるのにコツが必要ですがこれからの暑い時期は蒸れたりしにくいので良いかと思います。音質は低音控えめ中高音ややこもっているような気がしました。紛失しにくいので安心できますね。

4Bluetooth対応ワイヤレスイヤホン

Bluetooth対応のワイヤレスステレオイヤホンです。 高速で省電力のBluetooth 5.0搭載で、コーデックは AACやSBCにも対応しています。完全ワイヤレスタイプではなので、 コードはありますが、ワイヤレスで操作ができるので格段に 便利で使いやすいです。 イヤホンは、インナーイヤーとなっているので、カナルタイプ と好みは分かれるかもしれません。自分は、あまり耳穴に 密着しすぎるのは苦手なので、インナーイヤーの方が好きです。 フィット感は良いので、適度な音量であれば、音漏れもしないです。 マイク付きリモコン付きなので、音楽の再生や通話も簡単に 操作できます。音質は普通レベルかなと思います。

お気に入り登録61ATH-C200BTのスペックをもっと見る
ATH-C200BT
  • ¥2,750
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
388位 3.80
(4件)
3件 2018/6/28  インナーイヤー ワイヤレス SBC     106dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:33Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 連続再生時間:最大約9時間 マイク: リモコン: 重量:15g 
【特長】
  • 音楽と通話がワイヤレスで楽しめるインナーイヤホン。直径12mmドライバーがクリアなサウンドを提供する。
  • 密閉性も確保しつつ周囲の音も聞き取りやすいセミオープン構造で、やさしく耳にあたるシリコンボディで無理なくしっかり装着。9時間連続再生可能。
  • Bluetooth A2DP対応機器の音楽をワイヤレスで楽しめ、リモート操作で再生や通話が手元で行えるAVRCP対応。マルチペアリングで最大8台まで機器登録ができる。
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5コスパの良いオープンタイプBluetoothイヤホン

【デザイン】 可もなく不可もなく、最低限の質感は備えていると思います。 【高音の音質】 同価格帯の有線イヤホン程とは決して言えませんが悪くはないです。 【低音の音質】 オープンタイプなのでそれなり…全く鳴ってないわけではありません。 【フィット感】 オープンイヤータイプの例に漏れず個人差が大きいと思います。 【外音遮断性】 オープンタイプですから皆無です。逆に外の音を聞きたい場合は最適かもしれません。 【音漏れ防止】 遮音性同様に音漏れ耐性はないので公共交通機関等で使用する場合は音量に気をつけた方がの良いかと。 【携帯性】 軽くて小型で良好だと思います。高価でもないので適当に扱ってしまっても大丈夫かと。 付属のクリップの挟む力が弱く装着したまま運動等を考えている場合は工夫が必要だと思います。 【総評】 低予算でオープンタイプのBluetoothが欲しいなら第1候補にしても良い完成度です。ただ、オープンタイプはカナル型に比べるとどうしても欠点が多いため、こだわりがない場合は同価格のATH-CK200BTにした方が良いかと思います。

4本体のみで購入しました。

質感はまあまあ、色合いが地味ですが、 装着感も良いほうだと思います。 耳の形によっては合わない方もいます。 音質はこもりなくすっきり、低音控えめです。 聞きやすいと思います。

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Sound Reality ATH-CKR75BT
  • ¥3,980
  • グリーフラップ
    (全2店舗)
388位 3.97
(12件)
15件 2017/6/ 6  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
aptX
    108dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:19Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 連続再生時間:約7時間 マイク: リモコン: 重量:17.8g 
【特長】
  • 精密設計で音の純度を高めた11.8mmドライバーを搭載した、ワイヤレスイヤホン。
  • 耳元で音楽や通話の操作ができる「インラインコントローラー」を搭載。
  • 襟元にバッテリーケースを固定するクリップが付いている。
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5CKR55BTならお金足してでも絶対こっちれす。値段上がってる〜

【デザイン】 CKR55BTより安っぽく見える。 【高音の音質】 余計な味付けなくしてとにかくクリア。 【低音の音質】 重低音仕様にしてもあまり良い事はない。 全体のクリアーさを活かすべき。 【フィット感】 普通。 【携帯性】 クリップが壊れる。500円位で単体で買えるので 長く使うならクリップを予備で買っておいた方がいい。 乱暴など無縁で壊れるので扱いは慎重に。 【総評】 CKR55BTは高音の刺さりがなく、低音も出る 値段なりのBluetoothイヤホン。 値段は上がるが、CKR55BTとは遥か別物。 味付けがなくクリアーさがある。 同じシリーズか?と思う位全然違う。 残念な点はフロアノイズ?バックノイズがある事。 これはCKR55BTも同じ。 それを差し引いてもこの音質は良好。

5貴重な存在のBluetoothイヤホン

スマートフォンでapt-X接続でのレビューです。 【デザイン】 悪くはないです。ただ下位のCKR55BTも所有していますが CKR55BTの方がドライバーユニットが金属っぽくて高そう に見えてしまいます(笑) 【音質】 Bluetoothイヤホンを30個位購入しましたが、 このBluetoothイヤホンだけ音質がかなり特殊?です。 ・低音〜高音域まで解像度が高い。 ・表現が難しいですが、特殊なクリアーさ。 別次元な感じがします。 良いか悪いかと聞かれたら勿論、良好です。 一つ気になるのは曲終わりのノイズです。 皆さんレビューで書かれていると思われます。 せっかく音質良好なのに残念な所です。 【フィット感】 ドライバーユニットが小型でシンプルなので 耳に嵌めても違和感や脱落はないです。 フィット感は良好です。 【携帯性】 良いとは言えないんです。 何故か? バッテリーユニットにはめてあるクリップが 壊れるからです。 壊れ方ですが、じっくり見る事ができました。 何もせず、クリップを開いた時に金属のバネが はまっている台座がムニュっとゆっくりと折れました。 パキッととかではないです。 これを見て、クリップの材質自体に問題アリ?と 思いました。 ハードケースに入れるのが必須と考えて星を下げました。 自分はゲーム機を入れる薄めのハードケースに 入れてます。 【総評】 このCKR75BTだけの音があります。 他では聴けないかも。 自分が購入したBluetoothイヤホンでは この解像度とかクリアーさに近いものすら ありませんでした。 かなり貴重な存在かと思います。 色々な音質を聞きたい自分なので 気分がスッキリ、気持ち良くしてくれる感じの CKR75BTは何度もすみませんが貴重な存在です。

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EARIN A-3
  • ¥21,480
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
388位 4.28
(17件)
24件 2021/4/28  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IP52 105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.3mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース(USB-Cケーブル):3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):4.5時間 TWS Plus対応: 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.5g 
【特長】
  • イヤーチップのないオープンタイプの小型完全ワイヤレスイヤホン。左右イヤホンにそれぞれデータを伝送する「TrueWireless Stereo Plus」を採用。
  • スマートカプセル・ワイヤレス充電に対応し、置くだけで充電ができる。クアルコム「QCC5121 MCU」を搭載し、SBC/AAC/aptXコーデックに対応。
  • 左右のイヤーピースのタッチセンサーボタンをダブルタップで再生・ポーズ、長押しで音声アシスタントの直感的なコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5音質だけで満足できます!

【デザイン】 世界最小を謳ったインナーイヤータイプでかなり小さいサイズです! 最初入れ方に戸惑うかもしれないですが、ロゴを縦にするよう入れるタイプで、しっかり低音欲しい時は穴を覆う感じで回転させて耳に合わせると隙間なく収まる感じになります。 フィットさせやすく、軽いので耳から出た分の重さで外れたりがないので安定感がありました。 形での違いがなく自動で認識するので、どちらを付けてもLRに変化がないので、ケース以外から取り出す時も気にならないし、スタンバイに切り替わるので便利です。 充電ケースはコンパクトなカプセルデザインで薄型です。タイプCとワイヤレス充電に対応しているので、帰宅後など充電もサッと行えると思います。 ペアリング時にケースを開けますが、触れると閉まってしまう場合があるので、蓋の可動域が広い方が良かったです。 マイクは4個付いてますが、音質に関しては比較などしてません。 【音質】 オープンタイプで高音の抜けは良いと思いますし、シャリシャリした感じがないのは、同価格帯のワイヤレスと比べた音質の良さだと思います。 電話でも使用してますが、音質の良さは分かりませんがノイズとかはないので普通かな? 低音も気持ち良い太さが出ています。低音もしっかり抜けながらも、耳を付く感じがないのでかなり自分好みでした。 【フィット感】 安定して付けられると思います。少し回して角度を変えることで圧迫感を変えることができます。 【外音遮断性】 遮音についてはオープンタイプでシャットアウトするものではございません。気になる場合は付ける角度を変えて調整すると良いと思います。 【音漏れ防止】 音漏れはほぼないと思います。しっかりバランス取れた音質が良いのかもしれません 【携帯性】 IP52で外でアクティブに使用しなければ問題ないと思います。 たまにペアリングされてない時もあるので、電車などで誤って音が出ないよう一応注意は必要だと思います笑 【総評】 ワイヤレスイヤホンとしては特別多機能なものではないのかなと思いますが、インナーイヤーの音質として満足できる価格かなと思います 国産やappleなども音質が悪いとは思いませんが、なんかシャカシャカ感が抜けない感じが。。 使い勝手では他のワイヤレスでも良いものはあると思いますが、しばらくはこれ一択になってます。

5カナル型には戻れません

【デザイン】 充電ケースは、掴みやすい肌触りのアルミ素材で、奥行きが少ない薄型なので胸ポケットにも収まる持ち運びに便利なサイズ感です。 ペアリングも充電ケースの中央ボタンの長押しで簡単に行えるので、ペアリング方法も忘れにくいと思います。 TYPE-Cと置くだけに対応しているので、普段から持ち運ぶ人は、ワイヤレスでの充電に切り替えておくと良さそうです EARINシリーズ初のインナーイヤータイプというところで、見た目はかなり小さめですが、耳へのフィット感はしっかりあり軽量で装着感がないレベルで怖いです笑 左右同じ型で、LRを気にせず認識してくれるのが便利ですが、耳に合う合わないは人によってきそうです。。 ドライバー性能が良く、小さいながら14.3mmドライバー内蔵と、オープンタイプでもしっかり広がりと音圧を感じます。 電車などでは音がかきけされるので、普段小さい音量で使う場合は、うるさい場所ではボリュームも上げてあげる必要がありますね。 【高音の音質】 周波数特性20〜20,000KHzで特別上が出ている感じはしないですが、イヤホンのタイプ上、カナレ型より広がりがありヌケ良いです。 他社ノイズキャンセルありのイヤホンと比べるとシャカシャカ音質ではないので、疲れにくい音質です。 【低音の音質】 広がった高域に対しまとまった印象です。 身体で感じられる低音感でズンズン出されるものとは異なり、硬めというよりはふくよかな感じです。 【フィット感】 自分の耳ではピッタリで、付けてて異物感もないのでサイズと軽量さが良いのかと思います。 奥まで入れる形でなくても、音圧を感じられるので付けやすいですね。 【外音遮断性】 ノイズキャンセル機能は搭載していないため、外音の影響は受けます。 音圧を感じながらも、外音も判断できるので、自然に使いたい方にはオススメです! 【音漏れ防止】 インナーイヤー型で音漏れは心配していましたが、気にしなくて良さそうです! 音圧がしっかりしているので、大きくボリュームをあげる必要がないというのもありますが、片方外して聴いても漏れてる印象がないのが嬉しい点です。 【携帯性】 携帯性はとても良いです。 気付いたらケースの充電が50%以下になっていたりしますが、1日使用する分には問題ないです。 【総評】 iPhone・WindowsPC・popIn Aladdin2で接続を試してますが、現状途切れるなどの問題は起きてなく、ノイズなども発生していません。 携帯するのも良いですが、音はしっかりMIXされているので、静かな場所でも高音質を実感してほしいです。 アプリもインストールしましたが、基本的にはタッチセンサーの設定がありイコライザーは付いてなく、ほとんど使用していません。今後アップデートなどはあるのかな?

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LUCILLA TWS011
  • ¥2,178
  • エクセラー
    (全4店舗)
475位 -
(0件)
0件 2025/2/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4 105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.2時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:最大約5時間(50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録3Premium Style PG-ARBTE12IE1WH [オーロラ]のスペックをもっと見る
Premium Style PG-ARBTE12IE1WH [オーロラ]
  • ¥2,609
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
475位 5.00
(1件)
0件 2024/7/10  インナーイヤー ワイヤレス SBC
AAC
  IPX5 105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm コード長:0.5m Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: カラー:オーロラ 重量:12g 
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth 5.0対応インナーイヤーイヤホン

インナーイヤータイプのイヤホンなので長時間 装着しても不快感がなく、快適に使えるのが嬉しいです。 耳穴が蒸れたりもしにくいです。防水仕様となって いるので、汗をかいたり、多少に雨にあったたりしても へっちゃらです。イヤホン、ホワイトがベースで、 少しだけピンクが混じっている感じでお洒落な外観です。 ケーブルがありますが、Bluetooth対応のワイヤレスイヤホン です。Bluetooth 5.0なので省電力です。マイク付きリモコン があるので、音楽再生・停止、スマホ着信応答などができます。 音質は良好なので、音楽を聴くのに向いています。

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tiny HP-T10BT
  • ¥2,680
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
475位 -
(0件)
0件 2025/9/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4 108dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.3g 
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Premium Style PG-BTE21CF
  • ¥3,171
  • エクセラー
    (全17店舗)
475位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4 105dB
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜10kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: リモコン: 重量:3g 
お気に入り登録102SOLID BASS ATH-CKS550XBTのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS550XBT
  • ¥3,980
  • MTTストア
    (全1店舗)
475位 3.77
(14件)
15件 2018/4/26  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
    105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:18g 
【特長】
  • 重低音を再生する過渡特性にすぐれた「9.8mm SOLID BASS HDドライバー」搭載ワイヤレスイヤホン。
  • ハンズフリーで通話や携帯電話の着信応答/通話終了/リダイヤル発信などを可能にするHFPやHSPの規格に対応。
  • 約3時間の充電で最大約7時間の連続再生が可能。マルチペアリングより最大8台までの機器を登録できる。
この製品をおすすめするレビュー
52019年の酷暑はこれで乗り切った感じ

【購入経緯など】  夏の通勤時は、やはりワイヤレスが快適。昨年はAmazonで購入した Sound PEATS Q34 を使っておりました。追加で Radius HP-N300BTR も購入したのですが、これが音質がまったく自分の好みではなかった(篭もっていて、高域や女性ボーカルがイマイチすぎた)ので、Q34ばかり使っていました。ただ、ハウジングにバッテリーが入っているタイプは重くて装着感イマイチだし、ちょっと聴き疲れするドンシャリだったので、今年の夏に別機種を検討。  左右独立した完全ワイヤレスが大流行の昨今ですが、自分は音質対価格とか通勤途中でコンビニに寄ったり知人に会った時にパッと外して首に掛けた状態にできるということから、左右繋がったタイプが好みでして。DAPはNW-ZX500を使うつもりだったので、LDAC対応はさておき、せめてaptXに対応したものを購入しようと機種選びしていました。しかし、なかなかこれと言った機種が見つからず。  で、ふと気づいた。俺、ipod touch 持ってるじゃん、AAC対応してれば良いか、と。口コミやレビューの評判も良く、この機種の有線版の機種もかなり好評価な感じだったので、Yahoo! ショッピングでイヤホン25%オフ時に購入。5千円を切る価格で入手できました。 【デザイン】  Solid Bass の共通したアイデンティティ上にあるデザイン。悪くないです。有線版が3千円台の安価なものですので、さほど高級感はありませんが、安っぽさも無く。ただ、このデザインが災いしてか、装着して歩くと若干の風きり音が発生します。気になって仕方ないほどのものではないのですが。 【音質】  これが素晴らしい!昔のSolid Bass 系と違ってぼわついた低音は皆無。JVCのFX99Xあたりと同系統の、しっかりした豊かな低音の上に「聴かせる」中域、ボーカルが乗っかり、高音もそれなりに綺麗に伸びていく感じ。他の方々も書いていらっしゃいますが、非常にバランスの良い出音。価格を考慮すれば、星6つ付けたくなるぐらい、満足できる音です。聴き疲れもしないです。 【フィット感・取り回しなど】  イヤピは付属の新型の Solid Bass イヤピ Lサイズを使っています。このイヤピはオプション販売品を購入して他のイヤホンでも使っているぐらい気に入っています。上記のとおり、若干の風きり音+タッチノイズはありますが、ケーブルブーツ部分を耳たぶの付け根にしっかり接するように装着すると、外的雑音も少なくなり、結構快適です。  バッテリー部分にはめて襟元に固定するクリップは、なかなか便利。写真のように反対側からも装着できるので、ワイシャツの時は襟の下側から逆向きに固定してやると、なかなか良い装着感が得られます。  バッテリーの持ちはカタログ値どおり、という感じかな。通勤往復で1日2時間ぐらい使うのですが、4日ぐらい大丈夫です。 【総評】  とにかく、この価格では素晴らしい音質。繰り返してしまいますが、満足度星6つ付けたくなるぐらい。Bluetooth イヤホンって、利用環境も含めて考えると、音質の善し悪しに影響する要因としてコーデックはさほど比重は大きくないのかも?なんて思いました。  難を上げれば、もうちょっとリモコン部分が小さい(細い)と言うこと無しなんですが。まぁ、このタイプのワイヤレスイヤホンは、たいていリモコン部はこれぐらいの大きさですかね。  だいぶ涼しくなってきたので、ぼちぼち通勤時も有線に切り替えようか、と思っていますが、雨の日とか取り回しがらくなので、ついつい出番が多くなっています。

5オーディオテクニカさん良いの作りますねぇ

資金は1万円以下を目標に、ワイヤレスで音質は妥協無しの気持ちで選びました。 3千円〜2万円台の有線/無線イヤホンを聴き比べてこれに決定! (有線は元々購入対象ではないが、ベンチマークとして聴いた) 【デザイン】 本体部分のイヤホンのゴールドの色とオーディオテクニカのマークの細かい印字がしっかりしていて、品質が高い。 コードやバッテリーの色はホワイトではなく、ホワイト+ベージュ+グレーを混ぜた色。 パッとした見た目はホワイトの方がいいと思うが、経年劣化の汚れが目立たないのでいいかな・・・ バッテリー、リモコンのデザインは凝っていないので、ファッションを気にする人はイマイチか? リモコンのボタンはカチッというクリック感があり、操作しやすい。 【高音の音質】 低音の音に負けず、バックグランドのハイハット、クリック、ギターピック、トライアングル等の音がはっきり聞き取れる。 高音が出きっていないと感じるが、低音は迫力あり!中音の奥行きは少し弱い。 (悪く言えば少しドンシャリ系かな?) 音の立ち上がりはシャープで各音が分離して聞えるが、クリア感(解像度)はイマイチ。ハイレゾレベルに隠し味でFM音源を混ぜたような音。 音をミュートにしたときのノイズは0。素晴らしい。 【低音の音質】 音圧がすごい。 Michael JacksonのSmooth Criminalの前奏の演出で心臓がバクバクする音があるが、自分が走った時の心臓が鼓動している様な音圧を鼓膜で感じられる。 これは、イヤホンドライバーが良いことも起因していると思うが、イヤホンチップの密閉性も高いことが更に効果を増している。 【フィット感】 抜群に良い。たまにつけているのを忘れるくらい。 耳に簡単に装着できる。 (スポーツモデルは変に形状がグネグネしていて、ちっとも簡単じゃない) バッテリー部が首の真ん中にくるので、上下左右に動いても落ちない。バランスも〇。 ただ、リモコンがあるのでスポーツには向いていない。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能は無いので完全ではないが、イヤホンチップが耳とフィットするとのでかなりの遮断性あり。 イヤホンから音を出さない状態の時、耳を澄まさないと何を言われているか分からないレベル。 テレビの音量だと1/3まで下がるイメージ。 イヤホンは分離型ではないので、コードが首に擦れて摩擦音が入るのは仕方がないかな。 【音漏れ防止】 この項目はちょっと「?」 外音遮断性があれば、内側からの音漏れもしないよね? 【携帯性】 有線イヤホンと比べコードが絡まないから最高にイイね! 収納面はコードに柔軟性があるので、今までの有線イヤホンと同じ。 簡単なポーチ付きなので、収納に困らない。 ワイヤレスで3mくらいは音が切れない。5mくらいからたまに音が切れる時がある。 充電がUSB Type-Cでないのは将来性がなく、ちと残念。 充電口も少し開けたり接続がしづらいので、今後に期待。 【総評】 1万円以下でワイヤレスモデルで音質重視ならこれ! 同価格帯で他社/自社のモデルと比べて間違いなく音が良い。 ワイヤレスでこの品質をこの値段で提供してくれる、オーディオテクニカさんに脱帽です。 言うまでもないかもしれないが、2万円台の有線/無線イヤホンに音質では勝てない。 2万円台のワイヤレスモデルを10点とすると、これは8点。 ちょっと価格が下のSound Reality ATH-CKR55BTは6点。 ATH-CK200BT、他社のSONY WI-C400, WI-SP500や、JVC XX HA-FX101BTは申し訳ない! 一日のテンションが下がるレベルです。

お気に入り登録2GO POP ANCのスペックをもっと見る
GO POP ANC
  • ¥4,932
  • eイヤホン
    (全6店舗)
475位 4.00
(2件)
0件 2025/4/17  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC IP55 105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:7時間、ANCオン時:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.1g 
この製品をおすすめするレビュー
4Translucent Color、USB Cable内蔵Direct充電、ANC、アプリ対応

JLabはSkullcandyと並んで米国でのシェアが高いそうで日本では今一つ盛り上がっていないかもしれないが2社とも時として尖った製品を出す所は注目。 今回取り上げるGO Pop ANCは通常ダイレクト価格が5,480円とリーズナブルで中華ブランド品とは違う目立ち志向に合致しそうなイヤホンなのではと思う。 【デザイン】 何と言ってもCLEAR VIOLET、CLEAR TEAL GREEN、CLEAR BRIGHT GREENの半透明3色がGO Pop ANCのデザインを端的に表していると思う。そして直立するチャージングケースの底面には充電用の内蔵USB Type-Cケーブルが仕込まれているのもお手軽で良い。 使用後にCLEAR VIOLETケースに収めるとイヤホン本体のランプが充電中にホワンホワンとゆっくりと点滅するのが確認出来る。この点滅はアプリでも無効の項目が無かったのでうざいと思う人も居るかもしれない。半透明でないFUSCHIA、BLACK、TEALの3色も用意されている。 ケースもイヤホン本体もツルッツルなので落とさないように注意を払って運用する必要はありそう。 【低音の音質】【高音の音質】 プリセットのイコライザーとしてJLab Signature、Balanced、Base Boost、Customがタッチ操作で順繰りに選べる。この中ではやはりJLab Signatureが1番のらしさで低音のボリューム感がもう少し欲しいのと高音の粗さは有るがノリの良いドンシャリを楽しめる。 Customはアプリで調整出来るのだがJLab Signatureの真似で設定しても中々その音にはならなかったのでプリセットをコピーして設定出るようになっていれば良かった。 【フィット感】 ピッタリと言う程では無いが安定にフィットする。浅めのシリコンイヤーピースなら他社品でもチャージングケースの蓋が閉まってちゃんと充電されるのでそれも含めて、展示は中々無く難しいかもしれないが確認するに越した事はない。 【外音遮断性】【外音取り込み】 外耳道をガッチリ塞ぐタイプでは無いのでANCがOFFの時のパッシブな遮音性は並以下、ANC ONは周囲音のキャンセリングを実感出来る程にちゃんと効く。外音取り込みは人の声を上手く拾って判別度は高い。 この価格帯ではANCも外音取り込みも固定ないしは何段階かの切り替えと言うパターンが多いかと思うが、GO Pop ANCは連続的に可変出来て自分にとってのベストな状態を設定しやすい。 【通話マイク】 周囲音は少し混じるがマイク感度が高い上に明瞭性も十分にあり良い出来。周りがザワザワしている程度なら聞き返される事は少ないと思う。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリー持ちはANC ONで6時間、ANC OFFで7時間なので通学通勤などの日常使いには不足は無いと思う。チャージングケースはUSB Type-Cケーブルが内蔵されていながらコンパクトに仕上がっている。 【機能性】 何と言ってもユニークなのはチャージングケースにUSB Type-Cケーブルが内蔵されている事でスマホやPCからケーブルを別途用意する事無くダイレクトに充電出来る。別でケーブルを引っ張り出さなくてもUSB端子に挿すだけだからこれはイージー。 操作はタッチ式で特に誤検出等はなくスムースに操作可能であった。音楽モードと映画モードの切り替えは通常か低遅延の切り替えとなる。タッチコントロールの無効も含めてカスタマイズも充実している。 片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされた完全モノラルになる。マルチポイントにも対応、通話優先の音楽再生は割り込み可能タイプ。通話終了後に音楽再生復帰にはならなかった。 防塵防水はIP55でちょっと埃の多い所やシャワー程度の圧には耐えられる事になっている。メーカー保証は2年と一般的な1年の2倍である安心感もある。

お気に入り登録1Sudio N3のスペックをもっと見る
Sudio N3
  • ¥6,900
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
475位 -
(0件)
0件 2025/7/15  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC     105dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長90分 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:37g 
お気に入り登録14FW3 FIO-FW3のスペックをもっと見る
FW3 FIO-FW3
  • ¥7,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
475位 3.00
(3件)
0件 2023/7/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
LDAC
LHDC
  IPX4 106dB
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間40分 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6g 
この製品をおすすめするレビュー
4伸び良く鮮度の高いサウンドはほぼ有線‥だがLDAC接続は難あり

【デザイン】 上位機種FW5を踏襲 質感は少しチープ 【高音の音質】 柔らかく円やかで伸びが良い 音線は細くも太くもなく音源のままに再現するイメージ 柔らかいがウオーム系ということはなくどちらかと言うとややクール エッジは丸くキレやメリハリ感はないが有線に遜色ない鮮度 伸び詰まる感じがなくある程度繊細な抜け方をする 自然な輪郭のボーカルは演奏を纏いながら最適な距離感で唄う FW5に比して有機的な風味がある 刺さりや刺激は極めて抑えめ 【低音の音質】 量感は適度で中高音域同様柔らかく伸びの良い質。あまり主張はしない キレやメリハリは弱くなだらかで平坦な鳴り方 全体にダイナミクスがあまり感じられず大人しく上品な音調 とは言え全ての音域を過不足なく鳴らす好バランスで何を聴いても不満はない ボリュームを上げるとある程度主張してくるが破綻しない 【フィット感】 個人的にはややホールド感が心もとない感じ 【外音遮断性】【音漏れ防止】 あまり遮音性は良い部類ではない (当機種はノイキャン非搭載) 【総評】 デザイン的には上位機種を踏襲していてイヤホン本体で0.4g、ケースは0.2g当機種が軽いということでほぼ同じと思っていただいて良いかと思います。 FiiOらしくナチュラルで伸び伸びとした広がり感のあるサウンドとなっています。 帯域も何処かに偏るわけでなくとてもバランスが良いです。 全体的に柔らかく優しい音調でキレや力感は弱いですが、粒立ち良く鮮度の高い音は有線にも遜色ない気がします。 解像感等は上位機種に比べて若干の落差は感じますが、当機種にはFW5には感じなかった有機的な味があります。 低域もFW5より量感があるようで質量ともに十分なレベルに感じます。 ノイキャン、外音取り込みといった機能を捨て音質に全振りしたという本機ですが、そのことがはっきり感じられ、この価格帯のTWSとしては個人的に不満のない高音質です。 アプリによる音質調整や細かい設定も可能です。 素の音質自体素晴らしい本機ですが、イコライザーは変化幅が大きく自分好みのバランスに調整しやすいので積極的に使いたい機能です。 当機種はFW5ではなかったLDACに対応しています。 ですがこれがちょっと問題ありです。 LDAC接続では音がかなりおかしくなり音楽として全く聴ける状態にありません。(eイヤホン試聴機において) 勿論他のコーデックでは問題ありません。 後で分かったのですがメーカー説明によると、 「LDACコーデックへの対応は試験的なものとなります。」 だそうです。 と言うことでコーデックに拘る方はLDACにはあまり期待しない方が良さそうです。 あと、片耳当たり2つ、左右合計で4つの物理ボタンは誤操作しにくく慣れれば結構快適だと思います。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質 繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい 解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場 楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル

お気に入り登録1ATLANTAのスペックをもっと見る
ATLANTA
  • ¥7,981
  • デンキチWEB
    (全5店舗)
475位 -
(0件)
0件 2023/1/24  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4 107dB
【スペック】
インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録1JBUDS SPORT ANC 4のスペックをもっと見る
JBUDS SPORT ANC 4
  • ¥8,190
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
475位 -
(0件)
0件 2025/4/15    完全ワイヤレス(左右分離型) SBC IP66 105dB
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:14時間、ANC時:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 

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