| スペック情報 |
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-位 |
216位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON時:最大7時間(実測値)、ANC OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一般用途から寝ホンにも使えそうな薄いノイキャン最大10時間持ち
HP-T250BTのようなradiusのこの形状はtinyシリーズと名付けられていてtinyはとても小さいと言う意味だがそれに加えて薄型であるメリットが大きく感じられるシリーズである。前機種のHP-T200BTに比べるとこの物価高の中でスタート価格が1万円未満に引き下げられたのも大きい。
【デザイン】
ノイキャン内蔵機種で目に見える薄型化を果たしている機種はそう多くない印象だがHP-T250BTは見事にそれを達成している。前機種のHP-T200BTに比べるとマットな外観とリニューアルされたNe(New ear by radius)ロゴが良い感じの品質感を生み出している。
https://harajuku-design.co.jp/news/2022/3030/
【低音の音質】【高音の音質】
radiusの製品は全般的に押しの強い音の機種が多いようだがHP-T200BTの低音盛々に比べるとHP-T250BTは落ち着いた音になり相対的に中高音の見通しも良くなってより万人に受け入れられやすい音になったのではないだろうか。
そうは言っても全体的な乗りの良さは保たれているのでスピード感のある曲は気持ちよく聞けると思う。
【フィット感】
見た目通りの軽さを実現していて特に外耳道への負担が少ない。付属のイヤーピースで装着感に頼りなさを感じるならちょっと値段は張るがイヤーピースをVelvet for TWSに換装する方法も考えられる。バッテリーケースにはやや窮屈だが充電可能な事は確認した。
https://www.e-earphone.jp/product/search/list/?search_type=0&searchbox=Velvet+TWS&search_word=Velvet+TWS
【外音遮断性】【外音取り込み】
ノイキャンの効きは予想を遥かに越える印象。ハイブリッド構造などの特段の特長を備えていないし装着感が軽いためまあまあそこそこ効くノイキャンだろうなと思ってノイキャンをONにした所、はっきりとした効果が実感出来た。
ただ、バッテリーケースから取り出した直後は必ずノイキャンOFFからスタートするのでノイキャン常用の人はタッチ操作でノイキャンをONにする手間はある。外音取り込みに関して音量は十分にあるがやや明瞭度が足りない感じはする。
【通話マイク】
通話マイクはHP-T250BTのちょっと残念な所かなと思う。ある一定の周囲音キャンセリング性能はあるが最近の機種としては巻き込みが耳に付くのと明瞭度があまり高くないので滑舌良く喋らないと聞き返される可能性はあると思う。
【バッテリー】【携帯性】
イヤホン本体は小型で薄いがバッテリー持ちはノイキャンOFFで10時間、ノイキャンONで7時間と良く持つ方だと思う。バッテリーケースはコンパクトに仕上げられていて鞄にも放り込み易いだろう。
充電時間はバッテリーケースもイヤホン本体も2時間と言う事なのでまあまあ標準的かなと思う。
【機能性】
イヤホン本体の操作はタッチ式で感知範囲や感度は広過ぎず敏感過ぎず狭過ぎず鈍感過ぎずで中々良いポイントを押さえてあると思う。ちょっと惜しいなと思ったのは寝ホンとして使用する場合に1タップは無効ないしは再生/停止以外の操作に割り当てられていた方が誤動作の心配が少なくて良かった。
片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされる完全モノラルになる。防水性能は防噴流形のIPX5なので長期使用時の安心感は高い。
radiusの完全ワイヤレスには紛失補償サービスと言うのがあってradius ONLINE SHOPの会員登録をすれば適用可能なようである。
3低音出ず、小さな音が聞こえない
これまで、SONYのmdr-ex31bnを使っていましたが、コードの絡みに辟易して初のワイヤレスイヤホン購入。
大きさはコンパクトで良いです。
ただ、音質はダメ。
まず、低音が全然出ない。
高音は少しましだが、音の広がりがない。
小さな音になると、聞こえなくなる。
ノイズキャンセリングの効果も微妙。
やはり、値段相応か?
また、mdr-ex31bnに戻っちゃいました。
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151位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.1mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約3.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3g
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-位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/9/13 |
骨伝導 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型ハイブリッド骨伝導ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:8Ω 音圧感度:87dB 再生周波数帯域:15Hz〜20kHz ドライバサイズ:14mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 環境音が溶け込む自然なリスニングを実現。骨伝導構造「リングフィットボーンコンダクション」を採用した完全ワイヤレス骨伝導イヤホン。
- 締め付け感ゼロ、ストレスフリーな着け心地の「フローティングフィットシステム」を採用。わずか5分間の充電で約1時間の再生が可能な急速充電に対応する。
- 深みのある中低音域と繊細な高音域が得られる、テムコジャパン新開発のダイナミック型ハイブリッド骨伝導ドライバーを採用。
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124位 |
287位 |
2.03 (3件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/29 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g
【特長】- 片手で簡単に着脱できるすぐれた装着性と、ながら聴きを両立するイヤーカフ型を採用した完全ワイヤレスイヤホン。IPX4の防滴仕様。
- 豊かな低音域を軸に、高音域の過度な強調を抑えた、BGMとして自然な空気感を演出するバランスのよいチューニングを施している。
- 耳の裏側に位置する筐体に内蔵したタッチセンサーにより、直感的なリモート操作が可能。イヤホンの連続再生時間は最大10時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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3トータル的には悪くはない
イヤーカフ型なのでそれを踏まえての話です。
全体にまとまっております。ラディウスのすっきりとしたサウンド。低音が取れてないのはカフなのでしょうがない部分があるけども、もう少し出してもいいかな。
音量を携帯の30%位で聞けるのは優秀だと思います。
大体普通の音量で4 50位でちょうどいいと思います
操作性についてははっきりってダメ。
アプリがない。それとセンサーの操作割り付けがない。音量調整がないなど、操作性は今3位です。
今のカフ型は中華製品がかなり良いものを作っているのでそれらを踏まえて作って欲しい。
フィット感はいいです。耳も痛くならない。ただ若干ホールド性は弱い。
まぁそんなこんなで低音を重視したい人は買わないほうがいいでしょう。ビジネス対応で使うんであれば良い選択肢じゃないでしょうか。低音が出ないのでその辺で考えればいいのかな
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194位 |
287位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 7 |
2026/1/22 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:122.3dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
323位 |
4.14 (4件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/8/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.1mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約3.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3g
【特長】- 猫をモチーフにした充電ケースの完全ワイヤレスイヤホン。急な雨や汗など、生活の中でのちょっとした水からイヤホンを守るIPX4の防滴仕様。
- 音声アナウンスは猫の声。イヤホンのタッチセンサーを5回タップすることで、3分間猫が喉を鳴らす音が聞こえる「ごろごろモード」を搭載している。
- 充電ケースのバッテリー残量は「おさかなLED」で確認できる。ハンズフリー通話可能なマイクを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5猫が好き。音質より可愛さ優先だが猫重視の方にお勧め
●購入
8/30発注、8/31発送、9/1着
eイヤホン 8,820円
8/30夜に一瞬?クロとシロの在庫が復活した際にクロを注文。すぐに取り寄せにステータスが変わるが間に合ったらしい。
【デザイン】
猫ですね。これが特徴です。好きな人ならば満点、そうでも無い方でも可愛いので話題性もありそうです。
【音質】
音はともかくメッセージ音が猫です。当機の場合はそれが全てであり、高中低の各音域はそれなりに聴こえれば良いかと思います。
あえて言えば、箱出し直後、付属イヤーチップの場合、音質は籠り気味でクリアーとは言えません。低域が膨らむ印象があり全体を覆って、鮮明さ、伸びやかさを邪魔しています。結果的に中高域が主張できず全体に籠り気味の音になっています。アプリ(EQ)があればある程度調整できますが残念ながら対応していません。
特に付属のイヤーチップは開口部が小さく低域籠り気味の傾向を助長します。そのイヤーチップの換装はかなり難しいと思います。充電ケースへの収まりの関係と装着部分の小ささが独特なので合うイヤーチップは限られるでしょう。開口部が広いイヤーチップならば低域ボア状態は多少なりとも軽減されます。
(所有していたイヤーチップの中にたまたま合うもの、充電ケースにも収まるものがあったので写真をアップしておきます。こんな形のイヤーチップならば付けられるかもしれません)
【フィット感】
小さくて収まりは良い。
【外音遮断性】
さほど高くはありませんが音楽が流れていれば割と気になりません。ノイキャン機能はありません。
【音漏れ防止】
大音量でなければ大丈夫そうですが電車内では気をつけます。
【携帯性】
猫の耳が出っ張っていますが仕様です。充電ケースが大切なので100均のシリコンケースに入れます。
【総評】
猫好きにお勧めします。評価は猫好き視点です。
4ねこのイヤホン
その愛らしい猫モチーフのデザインが際立つ完全ワイヤレスイヤホンです。
「ねこ、かわいい」がコンセプトのこの製品は、単なるオーディオ機器を超え、所有する喜びを与えてくれます。
デザインは小さく丸まって眠る猫をモチーフにした独特の形状は、使うたびに心を和ませます。
猫の寝床をイメージした可愛らしいデザインです。
タッチコントロールで、音楽再生や通話などの操作が簡単に行えます。
充電ケースのバッテリー残量がわかる「おさかなLED」で充電時期が確認できます。
特に、ポップスやアニソンなどの音楽との相性が良いです。可愛らしいデザインと日常使いに便利な機能を兼ね備えた、ユニークな完全ワイヤレスイヤホンです。猫好きはもちろん、個性的なオーディオ機器を求める人にもおすすめです
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-位 |
388位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:Ambient Sound Mode OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくても低音しっかり
小さなイヤホンを探していて先に候補に挙げていたZE300を試聴にお店へ
試聴してほぼ購入しようと決めたところ近くに本機をみつける
サイズ比較をしてみるとさほど変わらず重さも同じだが少しお値段は高め
しかし、再生時間が倍近くあり、むしろこちらの方が個人的にはコスパ良く感じ購入の決め手となった
気になる音質は小さいのに低音は迫力があり申し分ない量感
高音は低音にのまれないようにという意図があったかは分からないが薄く尖った印象
曲によってはサ行や金物系が気になるのかもしれない
どこかがへこんだ印象なくバランスよく量感ありドンシャリではないと思う
寝ホンとしても使えるのか今後検証してみる
5清涼感のある中高音域をリッチな低音域が下支え
【デザイン】
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まる
耳の小さな女性向
特に高級感などはない
【高音の音質】
やや薄いが詰まる感がなく抜けが良い
ウォームでもクールでもなく言ってみれば清涼感のある質は良い意味でラディウスらしくない
繊細感も程々に感じられ空間にも濁りがない
音場にもそこそこ空気感を感じられる
ボーカルは線は細目でフォーカスは良いがやや高域に引っ張られる
細かく言うと意図的に中高音域をハイ上がりにし低音域の被りを防いでいる感
とはいうもののこの価格のTWSとしては良い部類
【低音の音質】
量感たっぷりのリッチな低域だがやや塊り感がある
音圧もあるが抜けがそこそこ良いので煩わしさはない
上でも書いたが中高音域をハイ上がりにし低域のかぶりを感じさせないという廉価帯によくあるチューニング
とは言え、躍動感やメリハリも良く、この価格のTWSとしては十分楽しめる低音域
【フィット感】
かなり良い
耳介にすっぽりと収まり私の耳では全くはみ出さない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
中途半端なノイキャンは必要なしと感じる物理的遮音性の良さ
【総評】
当機種はノイキャンは勿論外音取り込みやアプリにも対応しておりません。
個人的には外音取り込みは欲しいですが、中途半端なノイキャンにコストを割くくらいなら無い方がよいと感じるくらいに物理的な遮音性は高いです。
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まりますし、耳の小さな女性でも違和感なく装着出来るでしょう。
操作はタッチ式ではなくボタン式ですね。
稼働時間も長く寝ホンにピッタリでこれで操作を無効にする機能があれば購入していたでしょう。
音質はラディウスらしくない清涼感のある中高音域とリッチな低音域とでとても楽しめるチューニングとなっています。
割と曲を選ばず何でも聴けるバランスだと思います。
特にノイキャン等が必要ない方にはかなりお勧めなTWSです
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
※このレビューはイヤーピースをSednaEarfit Crystal for TWSに換装してのものです。
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-位 |
388位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/19 |
2021/12/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:Sound Control ON時:最大約6時間(実測値)、Sound Control OFF時:最大約6.5時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4低遅延モード良好
【デザイン】
お洒落な流線形のデザインで、高級感もあり良いと思います。
ゲーミング用ですが、イカツイ感じはしません。
【高音の音質】
バランスが取れていて、サ行の刺さる感じもなく、聞き心地よいですが、特別素晴らしい点は感じませんでした。
【低音の音質】
低音は、迫力もありますが、こもったような印象がありました。
【フィット感】
問題なくフィットして快適です。本体が若干大き目ですが、長時間でも違和感はありませんでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
遮音性も良好です。
【携帯性】
大きさは問題なく、6時間 +充電ケースで 最大21時間で実用性は高いです。
【機能】
このイヤホンの売り、低遅延モードは良好で効果の高さが感じられます。
ノイズキャンセリングも効果が高いのですが、ケースに戻すとオフになってしまうようで、毎回オンにするのが手間です。
【総評】
ゲーミングイヤホンの売りである、低遅延モードは良好で、音質など全体的な使用感は良い商品でした。一方で、ノイズキャンセリングがケースに戻すとオフになるなど、使い勝手の面での作りこみが甘い感じを受けました。
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-位 |
388位 |
2.97 (3件) |
2件 |
2022/4/28 |
2022/6 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:デュアルダイナミックドライバー インピーダンス:10Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:8.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約45分、充電ケース:約2時間 連続再生時間:AAC接続時:最大約12.5時間、LDAC接続時:最大約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4この価格でこの音はなかなかだと思います。
形状が独特ですので少々心配でしたが、イヤーピースを交換すると何事もなくフィットしました。(これで星一つ減らしました)不安は感じません。音についても同じで、イヤーピースを交換後は非常に満足できる音質に変わりました。(エージングの効果もあると思いますが)
低音の音になるかどうかの空気の動きのようなもの、キラキラとした繊細な高音まで楽しめます。これらはこれまで使っていたイヤホンでは不満だった点ですが、この価格で体験できたのは驚きです。尚、使用しているスマホがDolby Atmos対応でEQも使えますので、そちらで好みに合わせ調整しており、Radiousのアプリは使用していません。
外音遮音性はノイズキャンセリング機能がないことを承知で購入しましたので不満はありません。装着時は他のイヤホンと特別の差はなく一般的だと思います。
3音質改善する意欲が感じられない
ダブルダイナミックドライバーに惹かれ購入しました。
ただ高音の伸びはBAタイプに比べやはり高音の伸びは無いです。
それよりもFIRMWAREが初期verで止まっているので
音質改善の意欲を感じられません。
ODM先の吊るしの提案そのままで売り切るまで手間かけない?姿勢なのかと。
個人的な印象ですがLDAC再生で音数が多い曲の場合
歪む感を受けます。
形状は大きいですが意外に耳にフィットするので
iPhone専用で使用しています。
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240位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
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-位 |
-位 |
4.20 (6件) |
3件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/中旬 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:116dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ 重量:20g
- この製品をおすすめするレビュー
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5形状が良い
ネックバンドタイプをいろいろ購入しましたが、頭がデカいのでイヤー部が広がってしまい音がダダ漏れしてました。
これは形状により反力で耳に押し込む感じになり
広がる事は有りません
音質はそれなりですが形状がベストです
5オープンイヤー型なのに結構迫力があります。
【デザイン】
別にShokz OpenRunと言うネックバンド型のイヤホンも所有していますが、比較するとラディウスHP-H100BTの方が若干チープな印象を受けます。
ただし装着してみたら悪くはありませんし、購入価格を考えたらむしろ頑張っている方かもしれません。
【高音の音質】
僅かに籠ったように聴こえることもありますが、概ね満足です。
【低音の音質】
期待していなかったのですが意外と低音が効きます。
Shokz OpenRunと比べると2倍以上迫力に違いがあります。
【フィット感】
ランニング用に購入しましたが、走っている最中にズレなどは殆どありません。
【外音遮断性】
骨伝導タイプなど完全なオープンイヤー型と比べると少しは外の音を遮っているのですが、それでも遮音性はあまりありません。
外音もある程度取り込める設計になっているので、外音の遮断性能を求めるならカナル型を使用するべきです。
【音漏れ防止】
形状からして音漏れはおそらくするものと思われます。
【携帯性】
ネックバンド型なのでコンパクトに収納することはできません。
Shokz OpenRunより若干コンパクトと言った感じです。
【総評】
高音質と言う訳ではありませんが、販売価格(6000円前後)で考えると悪く無いです。
それよりも意外と低音が効いていたのはちょっと驚きです。
操作性に関しては、パワーボタンが小さめでちょっと押しにくいのと、またタッチ操作部がパワーボタンが付いている側(左側)にあるのでパワーボタンを押す時に誤反応してしまうのは設計ミスのようにも思います。
理想を言えば右側にパワーボタン、左側にタッチ操作部があれば最高だったかもしれません。
操作性が唯一残念だった点ですが、それ以外は特に気になるところはありません。
アップルウォッチとペアリングして途切れること無く繋がっています。
カナル型ではランニング中の自分の足音が耳の中で響いていましたが、オープンイヤー型(少しインナーイヤーぽいですが)なので全く足音が響かないのは良かったです。
国内メーカーの製品で6000円前後と比較的低価格で購入できるネックバンドでオープンイヤーのモデルの中ではかなり評価が高くランニングなどスポーツをする人には特におすすめしたい機種です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/8/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON時:最大7時間(実測値)、ANC OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2017/7/28 |
2017/8/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8.6mm ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:40g
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-位 |
-位 |
4.59 (3件) |
0件 |
2020/7/ 1 |
2020/7/ 5 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency LDAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間(SBC或いは、AACで接続した場合) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾLDACイヤホン、最高でした。
【デザイン】
すっきりスタイリッシュで実用十分。
【高音の音質】
Good。ただ、便宜上ここに書きますが、別途持っている有線のハイレゾイヤホンと比較すると、同じハイレゾ音源を聴き比べるとハイレゾ感が少し薄い気がしました(LDACの高音質接続で接続されていたことは確認済)が、LDACのせいかもしれない。
※ハイレゾ対応スマホとハイレゾ対応WALKMANで聴いてます。
【低音の音質】
Good。とても心地よいいい低音が鳴ります。当然、耳にフィットするイヤーピースであることが前提です。
【フィット感】
Good。radiusのディープマウントイヤーピースが付属しています。私の耳には左:M、右:Lでちょうど。手持ちのいくつかのCOMPLYと付け替えて比較したけど、付属のイヤーピースの方が上でした。軽いし。
【外音遮断性】
Good。問題ありません。COMPLYと同程度はあるかな。このイヤホンつけてるときに家内が大声で呼びかけたらしいですがまったく気づかず、えらい怒られました。(笑)
【音漏れ防止】
未確認。
【携帯性】
完全コードレスのイヤホンは充電機能付きのコンパクトなケースで持ち歩けるけど、こちらはコードむき出しで充電は外付け。なにか工夫したいところです。
【総評】
最高です。有線のハイレゾイヤホンを使う機会が激減しました。
5音質には概ね満足しています。
【デザイン】
全体がプラスチック製なので何となく安っぽく感じます。機能性重視という所でしょうか。
【高音の音質】
とても良いと思います。透き通るような感じの音に満足です。
【低音の音質】
高音に比べて思ったより響かない感じです。ドライバサイズが小さめなのが影響しているのかなと思っています。
【フィット感】
イマイチです。付属の一番大きいイヤーピ−スを付けていますが、時々耳から落ちます。イヤーピースは付けてみないと分からないと思うので、自分に合った物を探すしか無いでしょう。
【外音遮断性】
バッチリです。
【音漏れ防止】
これもバッチリです。
【携帯性】
全体がプラスチック製だけあってとても軽いです。
【総評】
不満な点は、Bluetoothに接続するときに大音量で「power on」「connected」としゃべるのですが、音量調節がBluetooth接続後でないと出来ないので、接続前に発する音声の音量が調節出来ません。これは何とかならんのかと思います。
昔から不眠症気味で睡眠導入剤に頼った生活していましたが、出来るだけ薬に頼らず、就寝時にリラックスできる音楽などを聴いて眠れるようにしようと思い立って、コードがあまり邪魔にならないBluetoothイヤホンを買うことにしました。
多種のコーディックに対応しているのでこの機種を買ってみました。ハイレゾ対応ということにも興味ありました。
今まではあまりイヤホンを使わずに音楽などは視聴していましたが、やはり臨場感が違います。寝ながらでも臨場感たっぷりに聴けるのは良いです。
他機種と聞き比べたことが無いのであまり参考にならないレビューだと思いますが、個人的にはこの音質で十分満足しています。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/14 |
2020/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:113.5dB 再生周波数帯域:10Hz〜45kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽さが良し
手持ちのSennheiser True Wireless 2との比較でコメントします。
軽いつけ心地が気に入りました。インイヤーなので重さが重要とTW2とNX500を比較してみて初めて気付きました。オンライン会議も長いので軽いのは助かります。重量そのものなのか形状の違いにより感じるものなのかはわかりません。当然ですが見た目の重厚感は感じません。
NX500の音は深み、広がりが感じられます。低音の響きやクリア感を求める人はTW2のほうがいいかも。
操作性を含めてその他項目は似たようなもの。価格差を考えると満足です。
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