| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
- (0件) |
7件 |
2020/10/14 |
2020/6/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
|
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 連続再生時間:最大約4.5時間(ANCオン)、最大約5.5時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ リモコン:○
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2021/7/16 |
2021/5 |
|
ワイヤレス |
SBC |
|
|
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:0.835m Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(50%音量) 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:17.3g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スポーツジム用に
スポーツジムで左右分離型のイヤホンを使っていたのだが汗で
抜け落ちてしまう為、久しぶりにこのタイプを買ってみた。
<デザイン&使い勝手>
最近このタイプはあまり見ないが、このタイプではいたって普
通のデザインで使用で手間取る事はない。
<高音&低音の音質>
オーム電機のイヤホン(或いはヘッドホン)は結構良い音がして
いる物が多い。
これも価格帯で考えれば劇的に良い訳でもないが、ゴミと言う
ほど悪くもなく普通に聞こえるイヤホン。
<フィット感>
かなり良い。
貼った写真を見て貰えれば分かるが赤丸部分の突起が耳の内側
に良い感じに引っかかり、汗ダラダラの状態でかなり激しく動
いても抜ける事はない。
<総評価>
低価格帯なので音質はそれなりだが聞ければ良いよって人なら
そこまで酷い音質でないし外れ辛いので悪くはないと思うよ。
4手頃な価格だし、そこそこ満足できる製品です。
【デザイン】
やけにパイロットランプが目立つなどない極めて普通のデザインです。
質感は値段相応なので、それも含めるとまあまあかなという評価です。
【高音の音質】
主にジムで走る時に装着していますが、その時に音楽やラジオを聴く分にはくっきりキレイに聴こえますので特段不満はありません。以前のものがこもりがちな音だったのでそれに比べたら良いです。
【低音の音質】
ズッシリくる感じはほとんどありませんが、ビートの効いた音楽も問題なく楽しめます。
【フィット感】
自分の耳に合う合わないがあるので自分の場合ですが、時々外れることがあってその点は少しストレスを感じます。イヤーチップも付属されていますが標準での仕様なのでこればかりは仕方がないです。
イヤーフックはちょっと小さいかなと思う大きさですが、意外と役に立っています。
【外音遮断性】
フィット感はあるので、装着してそれが維持できている限り問題ありません。
【音漏れ防止】
そんなに大音量で聴くわけではないですが、周囲からは文句言われることはないです。
【携帯性】
マグネットもついていていいです。ただ、リュックなどにそのままおもむろに入れておくとコードが絡みます。以前使っていたものも、多分それが原因で伝線しました。このタイプの宿命かもしれません。
【総評】
いかにも中国製の製品・パッケージとかなり似た感じはありますが、とりあえずオームというメーカー価値を考えると値段相応の商品だと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
2.04 (5件) |
0件 |
2023/1/25 |
2023/1/下旬 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
|
IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω ドライバサイズ:14mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間(Android端末で音量60%で再生時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:22g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3骨伝導ってこんなモン?でも耳は塞がないから良しとする。
トライアルの店頭価格が2023/5月時点で最安だったので購入。気になる方は是非。
でも私が想像していた骨伝導とは違かった。耳珠なんかの軟骨に振動を与えて音が鳴るのかと思ったら、ただ単に耳の穴の近くで音を鳴らして聞こえるだけだった笑。ガッカリ↓。
確かに、スピーカー部を軟骨に軽く押し付ければイメージ通りの聞こえ方、音質である。ボリュームも最小に出来るから音漏れも無いと思う。
でもデフォルトでは軽く耳珠に触れる程度で、骨には響かない。穴の近くで鳴る音。そのもの。
耳廻りをなにかで被えばイメージに近くなるのかなとは思う。ヘアバンでもすれば良いのかな?
過度な期待はしない事です。タイトル通り耳は塞がないので他のイヤホンよりは周囲の音や話しかけに応えられるので良いと思う。
携帯性は悪いと思う。変に力が掛かれば壊れそう。ポケットは言うまでも無く、バッグにもケースが無いから入れておけないのでわ?
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
3.33 (2件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4外で聴く様と割り切って音質を気にしないなら良い製品です。
数か月使用しての感想です。
サブ的な使い方ですので、あまり長時間は使っていません。
【デザイン】
どこともあまり変わり映えしないですが、悪くはないと思います。
ケースは薄くて良いです。
【高音の音質】【低音の音質】
外で聴くことが多いのであまり音質は求めていない事を前提として普通だと思います。
【フィット感】
耳の形に左右されると思いますが、私自身は良くも、悪くもない感じです。
【外音遮断性】
普通だと思います。
【音漏れ防止】
実際に聴いている時は自分では分からないのですが、無いと思います。
【携帯性】
先に書いたようにケースが薄くて携帯性は良いです。
【総評】
メインで使っているアイリスオーヤマ(4,000円弱)のやつが、色々困った事が多く、サブとして同じような値段のこちらを購入しました。
音質を求めないなら、コストパフォーマンスは良いと思います。
ちなみにアイリス困った事は。
・片方だけ充電できていないことがたまにある。
・ケースに戻しても電源オフになっていないことがたまにある。
2024年01月19日 追記
☆一つほどではないですが、マイナス面を追記。
イヤホンをケースに収めるのが若干やりにくいです、集中しないでやると入れ損ねて落としそうになります。
3本当に普通のイヤホンでした。
【デザイン】
イヤホンなのでデザイン的に選ぶことはないが、思ってたよりフィット感もよい形状だしコンパクトです
【高音の音質】
普通のイヤホンと変わりはない感じです。良くも悪くもない感じ
【低音の音質】
このサイズなので低音は期待していませんので評価はできません。普通のイヤホンです
【フィット感】
思って退場に私の耳にはフィットしています。とても何属できる製品だと感心しました。ただ音質がもう少し良ければ満点なのに。
【外音遮断性】
この機能は、これまで良い製品に出会ったことがないので期待していません。予想通りこの製品も何をキャンセルされてるのかわかりません。
なにも変化はありません。
【音漏れ防止】
音漏れはよほど大きな音量でない限り問題なさそうです。
【携帯性】
普通にコンパクトで特に気になりません。収納時のサイズ的にはこんなものかとおもいます。
【総評】
この価格帯で大きな期待をしていませんが、普段使いに何も問題ありません。
音質にこだわりがない人には普通に使えるレベル化と思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:本体:1時間、充電ケース:1時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4マイクもbluetoothもついて両耳 お値段この価格
外でたまにつかうのでホワイトにしました。黒だと蚊、スズメバチの攻撃対象になるので
まあ夏から秋までは黄色や黒より白でOK
安くてbluetoothもついてさらにマイクありなのでOK
低音とか求める製品でも高性能ハイレゾ求めるわけでもないので及第点です
ただ完全防水って表記はIPX4で?ですね。誤解を招くかもしれません。
Xは機能なしだから防塵性能がない。かつ4だから水しぶき程度の防水ですね。
別にどしゃぶりとか水泳とかで使うわけでもないし、日常生活であ、小雨ふったな。。。
ぐらいだと問題ないので
「IPX4」の本商品で問題ないですけど。
音楽再生で最大9時間、連続通話で最大6.5時間、待受で最大150時間
とありますが、まあ7割性能でみつもっても十分ではないでしょうか?
このクラスと10gの軽さをかんがえると。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.43 (13件) |
5件 |
2020/1/24 |
2020/2/上旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
|
IPX2相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:13g
【特長】- 柔らかな「エアクッション」を採用し、ソフトな装着感と安定したフィット感を両立するとともに、雨や水しぶきに強い防滴仕様のワイヤレスイヤホン。
- 「高磁力ネオジウムマグネット」採用の高音質ドライバーユニットを搭載し、低域から高域までバランスよくパワフルでクリアなサウンドを実現している。
- 再生/一時停止などのリモート操作やBluetoothのペアリングに加え、 スマホの音声アシスタント機能の起動にも対応した3ボタン式の簡単リモコンを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重低音ボッコンボッコン系
1世代前の機種(HA-FX27BT)が寿命を迎えたので買い替え。選んだカラーはミント
基本はこの機種などとの比較
【デザイン】
おなじ。色違いなだけ。
【高音の音質】
HA-FX27BTもきれいでしたがこちらもきれい。澄み渡るとまで絶賛できるとまでは言えません。
【低音の音質】
すごい。まるでスーパーウーファーを加えたかの威力。戦争映画にとても適しています。
【フィット感】
HA-FX27BTとおなじ。
【外音遮断性】
ない。自転車運転中の仕様は全力で非推奨。
【音漏れ防止】
ない。でんしゃないでつかっていないので、怒られてもいません。
【携帯性】
左右がつながっているのでリュック内部のポケットに入れておけばなくすことはありません。
【総評】
コンビニで売ってるイヤホンと比較すれば、スーパーウーファーを付加したかのようだという重低音というのが
この製品の特性を示しています。ボッコンボッコン言います。
5ビクターKENWOODの良心。
【デザイン】真っ黒なので、特に言うことは無い。線で繋がってるので無くさないし、ム滴なのでシールがしっかりしていて一体感がある、
【高音の音質】刺激的な高音が出ないのが美点。ビクターやKENWOODの美点であるクリアさは感じられるが、うっすらベールか掛かった様なシルキーさはある。
ま、聞きやすいから良し。長く聞いても疲れない高音。結構細かい音まで出てくる。これはお値段以上の嬉しさ。
【低音の音質】結構量感はある低音。ソースによっては絞まりが無い低音になる位、出てはいる。ビクターはもう少し締まった音を出すかと思ったが、これは少し残念。
ボーカルは素晴らしい。
ギターの胴鳴りまでは出ない。
【フィット感】良い。耳にフイットするので、遮音性が高く、低音が逃げない。よって、音が良い。耳も痛くならない。
【外音遮断性】上記の通り。
【音漏れ防止】上記の通り。
【携帯性】良い。無くさないのが良い。
【総評】これ、¥3000円台でしょ。
もうひとつ買いだな。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.30 (5件) |
8件 |
2021/9/21 |
2021/10/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1時間、収納ケース:約2時間 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5"もうこれでいいじゃん"シリーズ? チープさ以上に音が良い。
●結論
ちゃんと音楽が楽しめます。普段使いに好適でお勧めします。尋常では無くお買い得でした。
●環境と購入経緯
iPhone7に接続しています。イヤーチップは付属のLサイズです。2022.7.12にAmazonのプライム会員セールで3千円以下で購入しました。
●機能性
・接続安定性---大丈夫。
朝の渋谷駅ではイヤホンを手で覆ってしまうと途絶する場合がありました。強固とは言えず、普通に使いには大丈夫ですがイヤホン本体の操作をする際は御留意願います。
・ノイキャン---未装備
・アプリ---未対応
・操作性---シンプル
音量増減はイヤホン側からは出来ません。
1タップ 操作無し
2タップ 再生/停止
右3タップ ゲームモード
左3タップ 音声コントロール
右長押し 曲送り
左長押し 曲戻し
【デザイン】
白にしました。充電ケースはコンパクトでカタチは可愛いです。唯一残念なところはブランドロゴがカッコ良くは見えないところです。無しの方が有難いです。それで項目としては-1点です。ただし、幸いにもイヤホン本体にはロゴが入っておらず良かったです。
【音質】
全体に残響感があり豊かに音が展開するイメージです。価格帯を超越した聴いていて心地良い音質です。濁りや篭りが無く音域に関わらず明瞭に聴こえます。特に低音ズシーンと厚みがありますがボアつかず分離感があります。全体も締まっており安価なイヤホンに有りがちな低音ドワァーンで覆うような大雑把な印象はありません。中音域、ボーカルは左右に幅があり頑張ります。力強くクリアーです。低音の厚みと高音域のキレ&伸びはearfanの新製品「air s」(4,899円にて購入 ANC、アプリ対応)に敵いませんが充分に聴ける音質です。なお、中高年オヤジは元々耳自体の感度が低下しており高音域に弱いので刺さらないだけ良いかなと思います。低音はビシッとしており手厚く響きますが、音場の拡がりが独特でクリアーさもあります。3千円の価格は破格と感じます。
【フィット感】
ピタッとハマり安定します。
【遮音性、音漏れ】
大きさや形からは意外なほどは遮音します。音漏れは大丈夫みたいです。
【携帯性】
抜群にコンパクトです。
【総評】
3千円以下でAmazonで購入出来る優秀なワイヤレスイヤホンです。拡がりのある音響が聴き心地が良く、それが気に入れば日々使うイヤホンとして好適です。お勧め。
追記 ()内は実際のAmazonでの購入価格
写真は、左手前から当機(1,999円)、奥がQCY G1(3,979円)、右手前がSOUNDPEATS Mini Pro(4,646円)、奥がQCY T17(2,490円)、右手前がEarFun Free Mini(2,066円)、奥がEarFun Air S(4,899円)です。全て5千円以下で自腹で購入していますが、恐ろしいことに上記製品はハズレが無い中華ワイヤレスイヤホン達です(個人的感想です)。ハズレもあるのでしょうが、最近は日本メーカーの方が 良作がありながらもとんでもない駄作も多い気がします。例えば、TW-E7A(リコールされました)、TE-BD11tやTE-D01m2などです。
5iPhone12miniでqcy T5と比較
qcyは19を2個、31を2個、T5は 3個
購入しました。
【デザイン】T5より短くなり、装着している
感じも自然に見えます。
【高音の音質】正直クリアさではT5のほうが
好みですがいいですね。特にダンスミュージックのような高低がはっきりしているものと比較するとT5は低音が強いていえば不足。T13は中低音域のチューニングをしっかりしています。ただ高音は好みですがクリアさが足りない。
【低音の音質】上記の通り低音域は僕が使ってきたQCY社のどれよりもチューニングが行き届いています。SONYの5000円ぐらいのBluetoothイヤホンを購入しましたが、好みですが、こちらのほうがいいです。もちろん低音域でノイズを出すようなことはありません。
【フィット感】個人的にはT5よりフィットはしています。
【外音遮断性】特にENCノイズ低減を感じることはないですが、 T5同様遮音はいいです。音をだしていなければ、普通に外音が飛び込んできますので、ノイズキャンセリングとは異なります。
【音漏れ防止】試したレベルでは問題ないと思います。
【携帯性】ケースは1.5倍はデカくなり、
デザインも好きではありません。
【総評】T5で満足しているひとには、
音域のボリュームゾーンに厚みが出ている
とは思いますが、T5のような高低を
ハッキリさせたインパクトにくらべると、
音質に厚みを優先させたことで、
ダンスミュージックの場合は、
クリアに聞きたい人には最初アレ?と
思うかもしれませんが、
聴いていくうちに、これはこれでいいかと
思うかもしれません。
価格帯で上位モデルになるかもしれない
T13は、買って失敗はないと思います。
ただQCYのこだわりなのか高低の
インパクト重視からはテイストが変わった
と言えます。
|
|
|
 |
|
218位 |
323位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
2026/2 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
|
|
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.2g
|
|
|
![AudioComm HP-W530N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773435.jpg) |
|
229位 |
323位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
|
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約7時間(ANCオフ時、50%音量)、約5時間(ANCオン・トランスペアレンシーモード時、50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4.5g
|
|
|
 |
|
271位 |
323位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/5/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
|
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大3時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
3.89 (8件) |
3件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 2 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
|
IPX2 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:13.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5程よい音質と5000円以下のものが欲しければ、これがベスト!
【デザイン】
黒を選んだが、可もなく不可もなくという感じなもののシックで良い。
【高音の音質】
高音の立ちはあまり良くないように聴こえる。
ドンシャリ感もあまりないため、少しもっさりした音になる感はある。
【低音の音質】
低音は、ズドンとまではこないけど割としっかりとしていて満足できる。
【フィット感】
これがあまり良くない。
左側のコントローラーが重いため、フィット感がないと重みですぐ外れてしまう。
【外音遮断性】
フィット感と被る部分もあるが、ゴム部分の形状が良くないのかハマり具合が悪く、ちょっと外音が入りやすい。
【音漏れ防止】
音漏れはそこまでないと思う。あまり意識していなかったというのもあるけど。。。
【携帯性】
左右でセパレートしていないタイプは紐部分が持てれば無くすことはないので、取り回し的にも良くて、そういった意味では携帯性はいいと思う。
セパレートタイプは片耳だけなくすとか、落とすとか発生するので、それに比べたら全然いい。
【総評】
コストに対しての音質を考えるとベストバイだと思う。
オーディオテクニカという安心感はさすがで、4,000円に満たない価格で十分な音質を確保してくれる。
正直、本当に良い音で聴きたければヘッドホンの方がいいわけで、イヤホンという選択肢であれば5,000円以上はあまり意味を感じない。
そこに同意できる人であれば、これはおすすめの商品だと思う。
5色が華やかですが。
オーディオテクニカさんのイヤホンはサウンドリアリティシリーズの方が聞きやすいかと思います。低音控えめながら、中高音も良い感じです。バッテリーも問題なさそうです。
ハードオフで110円で購入しました。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/5/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、ケース:約2時間 連続再生時間:約6時間(ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ET-BH035と同じものじゃ。
TT-BH1118購入しました。
以前TT-BH099を使用しており、これとの比較です。
音質は、BH099の方が全ての音域で明瞭でクリアでした。
BH1118は、音質の劣化版みたいな感じでした。特にベースモードで高音が不足、POPモードだと高音キンキンな感じ。ANCと外音取り込みは同じくらい。
24年4月現在、旧型のBH099正常版は実質入手不可能に近い。なぜかというと、各販売店が長期保管した結果、内蔵バッテリー切れを起こし、充電不可もしくは電池の劣化で正常に使えないものしか入手できない。
長期保管品は他のイヤホンも同様のことが起こるそうだ。
昨年購入したBH099は2個とも不良で、返金してもらった。
ちょっと期待したBH1118は、はっきり言って期待外れ。それどころか,
ALFOXのET-BH035と全く一緒。付属品がTT-BH1118の方が交換イヤーピースが多かっただけ。
どちらも購入し、形状、重さ、音質、機能調べてみたが、全く同じだった。
どちらのOEMなのかわからないが、形が似ているので同じものだと思って購入したがやはり同じ。
違ったのは値段だけですね。
BH099を使用していなければ、普通に良いレベルと錯覚しそうですが、先に良い方を使ってしまったので、こちらは物足りなさ過ぎ。
3000円台のANCイヤホンはどこも似たり寄ったりですね。
4インナーイヤー・カナル両対応との触れ込みだが
インナーイヤー型としても、カナル型としても使えて、かつノイズキャンセリングに搭載したという触れ込みにつられて購入しました。
形状はあまり好きではない耳からうどん型ではあり、フィット感も個人的には微妙です。
肝心の使い分けられる仕様なのですが、これを実現したことによりカナル型のイヤーピースが専用のものとなり替えが効かない問題が起きています。個人的には微妙と言わざるを得ませんでした。
IPX5規格の防水対応はシンプルにありがたいです。運動時などに汗をかいても安心して使っていられます。
日い立てて悪いところはありませんが、コスパも微妙かなと感じてしまいました。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
2.76 (5件) |
0件 |
2019/1/31 |
2019/2/中旬 |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
|
IPX2相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10.7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11g
【特長】- 長時間の使用でも快適にリスニングが楽しめる、Bluetooth・ハンズフリー通話対応のインナーイヤーヘッドホン。周囲の音が聞き取りやすい開放型を採用。
- 音量調整や曲の再生・停止などリモート操作が可能。また、Bluetoothのペアリングやスマホの音声アシスタント機能起動にも対応するリモコンとマイクを搭載。
- 内蔵バッテリー搭載で連続約6.5時間のワイヤレスリスニングが可能。IPX2に相当する防滴仕様で汗や雨にも強い。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5家事の相棒イヤホン
青葉イヤホンは避けてましたが、スマホとコンビにいいかな?と興味が出て1つ購入。
2019年8月にヨドバシで3,000円少々でした(3,700円からポイント利用で減額)。
外出時用としてJVCのHA-FX850を買ったものの、ユニットが重いこととカナル型で周囲の音が聞きづらく危険かと思い、軽そうで周囲の音も聞こえるイヤホンが欲しくなり、当機とソニーSTH40Dと迷った末に、 ワイヤレス&リモコン操作部がある&STH40Dよりは低音が期待できるのではと思って当機を選びました(視聴はしてません)。
カナル型が苦手なので、見た目も可愛かったし安いのでほぼ即決でポチりましたが良い買い物でした。
===================
【使用環境】
その他使用ヘッドホン:ATH-C505、M50、ESW10JPN、AD1000PRM、JVC FX-850
再生デバイス:ビクター alneo XA-V80、SONY A-16、シャープ SH-M07(HF Player)
ジャンル:R&B、Funk(JB、MJ etc.)、古楽(聖歌)、ピアノ、オケ、ロック(Aerosmith)、Jpop、ゲーム音楽、アニソン
---------------------
【長所】
・軽くて疲れない
・ひょっとこ(?)形状によりまあまあ低音も出る
・思っていたよりは悪くない音で見た目も可愛い
・邪魔にならず、安いので気を遣わずに日常で使える
【短所】
・右耳下に操作部があるためいつの間にかケーブルが右側に偏ってくる
・耳から外して首にひっかけたままにしていると右側に偏ってきて、最悪落としてしまう
・少し大きめなのか、体を動かしていると耳から落ちることがある
・片方のユニットの音が小さくなることがある※後述
→ユニットに口をつけて強く息を吹きかけたり吸ったり、でなんとか解決(唾が入らないよう注意)
【メーカーへの希望】
・この形状で防水版も出してほしい
・ユニットをもう少し頑丈にしてほしい※後述
・このイヤホンユニットで有線モデルを出してほしい
→リモコンありなしが選べると嬉しい
---------------------
音は有線の同価格帯に比べたら劣るかも?という感じですが、BGMとして欲しい時&周囲の音も気を付けたい時に使っているので正直気になりません。むしろ、この価格のワイヤレスならむしろ良いんじゃないかと感じました。音質にこだわる場面で使う製品じゃなく、とりまわしや気軽なBGM用途の製品だと思います。
主に、料理や洗い物など家事の時に使用していますが、好きな音楽を楽しみながらも家族の呼びかけも聞こえるので良いです。
街中や電車でもアナウンスや周囲の状況を把握しながら自分だけのBGMを流している感じなので、音質はそこまで求めてません。むしろ、安くて軽いのでくるくるとポケットに気軽につっこめるし、料理中使うのも気を使わなくて最高です。
ただ、軽くて小さいことがアダになり、首に引っ掛けたままお店で買い物をしていたらいつの間にか落としていたことがありました。
リモコン操作部が右側に偏っているので、どうしてもケーブルが右へ右へと引っ張られて、首にかけているとスルリと落ちてしまうようです。なんとかお店を探して見つけることが出来ましたが、それ以来首にかけずに顔の下にケーブルをぶらぶらさせるようにしてます。それだと耳から外れた段階ですぐ気づくので…格好悪いですが。
※音が異常に小さくなる不具合について※
風呂掃除の際に使ったのが悪いのか、水はかかったりしてないのですが、その翌日から突然片側イヤホンの音がものすごく小さくなる症状が出てしまいました。焦りましたが、価格コムで「強く息をふきかけたり、吸ったりしてユニットを動かしてあげるとよい」という情報を見て試してみたところ見事復活しました。その後、再び「なんとなく片方が小さい…?」と思うことがあり、思いっきり息を吹きかけたところまた復活しました。
調べるとわりとこういう症状はどのイヤホンでもあるようでしたが、私自身は今までの人生で断線以外で音が出ない(小さくなる)症状は未経験だったので驚きましたし、メーカーにはもう少し頑丈に作ってほしいなあとお願いしたいです。
私は面倒くさがり&外出時に対処したかったので、口をつけて息を(かなり)強く吹きかけ&吸い込みしましたが、呼気に含まれる水分が内部に入るかもしれないので、エアダスターなどの方が無難かなと思います(吸い込みは掃除機…?)。
===================
音質云々の価格帯ではないですが、カナル型が苦手な人にはお手軽に使える良い機種だと思います。
ユニットが弱い疑惑がありますが、今は価格も3,000円台に落ちているので、この価格なら1つあっても良いのではないかなと。
4メイカーさんへ
私は購入していませんが、
メイカーさんに見てほしいので記載します。
私はインナーイヤーしか使いません。
今はハッピープラグを使用していますが、バッテリーが安定しないので
再生時間に不安を感じてます。
マイクが小さくて通話しにくいので、
日本のメイカーさんから似た商品が出てほしいと期待しています。
今回私の希望に近いこの機種が出ていたので今後を期待しています。
今回私が買うまで至らない理由は、
・コンセプトはわかるが、おじさんなので色がダサく感じてしまう。
(※無難な真っ黒を販売してほしい)
・ハッピープラグみたいに滑り止めのゴムキャップを付属してほしい。
よろしくお願いします。
|
|
|
 |
|
154位 |
323位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約4.5時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耳が痛くならないのでとてもいい
【デザイン】
スッキリとしたデザイン
【高音の音質】
オープンなのでそれなり
【低音の音質】
オープンなのでそれなり
【フィット感】
軽くていい
【外音遮断性】
オープンなので無い
【音漏れ防止】
普通に聞いている音量では外には聴こえない
【携帯性】
ケースはツルツルして落としやすい
【総評】
以前ピアホンを使っていましたが、すぐに耳が痛くなるし、ポロポロ落ちるのですぐに使わなくなった。
しかし、これを使い始めてからは耳も痛く無いし、落ちないのでずっと使ってます。
音は最初は少し丸い感じがしましたがエージングが進めばグッと良くなりました。
|
|
|
 |
|
134位 |
323位 |
3.83 (2件) |
1件 |
2025/9/ 1 |
2025/8/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
|
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC接続) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4機能面で順当進化、PEQは魅力的だが初期チューニングは微妙
Moondrop Space Travel 初代から乗り換えたのでレビューします。
初代と比較すると、
・ノイズキャンセリング性能は据え置き
思いっきり風切り音が入ります。普段使いで風の多い場所で使ったり歩きながら使うなら気になるかもしれません。私はバスや電車で使用しているので特に気になりませんでした。
・タッチ操作のレスポンスが改善
前は1秒ぐらいタップしないとノイズキャンセリングの切り替えができなかったのですが、0.5秒で反応するようになりました。私は特に気になりませんが、レスポンスが良いのはやはり快適ですね。
・マルチポイント接続に対応(設定変更が必要)
普段iPadとAndroidスマホの2台持ちなのでとても助かっています。電源をつけると両方に接続されるので、スマホで音楽を流しても、iPadで講義などの動画を再生してもこのイヤホン1台から音が流れます。初代は毎回ペアリングを解除する必要があったのでこれはありがたい。スマホとしか接続しない人には関係ないかも。
・初期チューニングが大幅に変わった
初代と比較して何だか曇った音な気がします。
初代は400Hzあたりが下げられているドンシャリサウンドでEDMや女性ボーカルが心地よく聞けるサウンドでした。一方、このイヤホンはその傾向は無くなり、フラットな傾向に。長時間聴く分には耳に刺さらない音で良いのですが、そういう目的で買う人はMoondropをわざわざ選んでいないと思います。Moondropのサウンドが好き!という人には初期チューニングだと「うん...?」となるかもしれません。
・制約はあるが5-Band PEQが使える
ただ、初期チューニングが不満な場合はイヤホン内蔵の5-Band PEQで音をカスタマイズすることができるので、初期チューニングはさほど問題ないです。初代の音に近づけることができますし、私は実際に初代の音に近づけて常時使っています。PEQを使えばQ値を調整して特定の帯域のゲインを一まとめてあげることができるので楽です。
(カスタマイズなどに興味がない方は家電量販店で試聴して好みのチューニングがなされているイヤホンを買うべき。)
まあ、この価格帯のイヤホンって音質を求めるようなものじゃないので好きな物を買えばいいと思います。このイヤホンはデザインが奇抜でボイスプロンプトも可愛い女の子の声なのでQOLは上がるんじゃないですか?ケースに蓋がないのは、うーん、フタを開ける手間がなくて便利だと思うんですけどね。
(誤字を修正しました。)
3音質は普通
【デザイン】
moondropらしい個性的デザイン
【高音の音質】
普通
【低音の音質】
普通
【フィット感】
普通
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
普通
【総評】
御用ガジェットライターの皆さんが絶賛してますが価格なりの音質ですね
中華TWSは日本に正規導入されてる物が少ないのでその中では良い方にはなるのかな?
音質は同価格帯のsimgot fld200(技適有り)の2段下って感じです(アリエクで買えます)
|
|
|
 |
|
143位 |
323位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
|
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:22Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7.5時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.18g
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
2.43 (12件) |
8件 |
2022/5/31 |
2022/6/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5弱ドンシャリののりの良い音
【デザイン】
かっこいい感じですが色によっては女性向けの可愛い感じです
【高音の音質】
若干持ち上がったクリアな高音です
【低音の音質】
力強く引き締まった強めの低音です
【フィット感】
イヤーウィングが絶妙な仕事をしてくれて良いフィット感です
【外音遮断性】
ノイキャンなしでも遮音性は良いです
ノイキャンは全帯域に渡って効いてくれます、強烈ではないですがバスの通勤で快適に使えます
【携帯性】
ケースは小さいので持ち運びは良好です
【総評】
妻にプレゼントで購入しました
数日貸してもらっての感想です
音の傾向は、AVIOTらしい弱ドンシャリの感じです
何を聴いてもそれなりにこなしてくれます
最初のペアリングで失敗や片耳しか出音しませんでしたが、一度だけリセットしたらその後は順調に稼働しています
4ペアリング不良のジャンクでしたが。
購入前にリセットしたら、問題なく接続されました。ケースと中にある本体のみで330円でした。音質も低音よく鳴り、中高音も綺麗な鳴り方だと思います。イヤーピースは高さ低めの製品です。ケースのリコール対象との事で、交換申請をしました。
|
|
|
 |
|
134位 |
323位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/中旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 充電時間:1.5時間 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:13.2g
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 8 |
- |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
|
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大6〜8時間 充電端子:充電ケース:microUSB/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
3.71 (21件) |
6件 |
2020/10/ 8 |
2020/10/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g
【特長】- 音と映像のずれを抑える低遅延モードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。動画視聴やゲームプレイをする際に音の遅延の少ない再生を楽しめる。
- ケースから取り出すと自動的に電源が入り、ケースに戻すと電源が切れ充電を開始。音楽を聴きながら周りの音を確認できる「ヒアスルー機能」を搭載。
- イヤホン単体のフル充電で約6.5時間の連続再生ができ、イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば最大約19.5時間使える。IPX4相当の防滴仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オシャレなワイヤレスイヤホン
【デザイン】カラーコーディネートされていていいと思います。
【高音の音質】量、解像度、透明感文句なし。オーディオテクニカらしい高音。
【低音の音質】少し、高音に負けている感じがあるけど、十分な感じ。
【フィット感】非常にいい。
【外音遮断性】普通。
【音漏れ防止】普通。
【携帯性】ケースが非常に小さいのでいい。
【総評】新しい完全ワイヤレスが欲しくて、ケーズデンキに。新製品が出たので処分価格で出ていたので購入。有名メーカーは、流石に音のまとめ方が上手い。SBCでここまで鳴らせれば文句ない。タッチでの操作も慣れたら問題なく使えます。
一つ難点は、充電がうまくいかない時がある。いつまでもインジケーターがついたままで消えない。コンパクトにし過ぎた弊害?
5イヤホン型ヘッドフォン♪
【デザイン】
ヘッドフォンのデザインを踏襲した良いデザイン。
【高音の音質】
ボーカル音を1番前に持ってくる音質なので、音源によって変わる。
【低音の音質】
長時間の使用を目的としているので、ハッキリというよりは少し音像を少し優しめにしている。
【フィット感】
ヘッドフォンと遜色がない。
【外音遮断性】
環境による。
【音漏れ防止】
他機種と同等で問題なし。
【携帯性】
他機種と同等で問題なし、
【総評】
オーディオテクニカの音を知りたい、感じたいので有れば、価格とデザインと音質のバランスが合ったエントリーモデル。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.17 (10件) |
17件 |
2021/4/14 |
2021/4/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約7時間(SBC/AAC)/約5時間(aptX)、ANC ON:約5時間(SBC/AAC)/約3.5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:7.4g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5筐体は大きいが音質のコスパは非常に高い
【デザイン】
悪くはないですが、もっとスタイリッシュな方が好みです。漆黒のブラックはもっと指紋か付くかと思いましたが、高級感があり、なかなか良いです。
【音質】
高音と低音のバランスがよく、とても聞き心地のいい音質です。非常に自然な音がクリアに聞こえます。ノイズキャンセリングを効かせてもこもることもなく、音質には満足です。
【フィット感】
ウイングがの有無を選べますが、私はウイング無しのほうが良かったです。ウイングはなくとも耳から滑り落ちることはなさそうです。
【外音遮断性】
他のイヤホンと比べ特筆して、良くもなく悪くもなく、及第点かと。
【音漏れ防止】
特に気になりません。
【携帯性】
充電ケースがかなり大きいので、カバンが小さい方や、常時ポケットに入れる方は気になるかもしれません。私は基本リュックに入れっぱなしなので不自由なしです。
【総評】
価格を考えると非常にコストパフォーマンスの高い音質だと思います。さらにマルチポイントにも対応しており、ビジネスシーンでも使えます。筐体とケースは大きいので、家用に買うのも良いかもしれません。
5とどのつまり、行き着く先は"NUARL"
N6Pro愛用者ですが前作N10Proはハウジングの大きさ、なんとなくNuarlらしからぬ無骨さからスルーしました。
しかし今作N10Plusがマルチポイント接続に対応したと知ってトレードアップも待てずにいても立ってもいられなくなり購入に至りました。
10Proの外観がNGと言ってたのにゲンキンなものです(汗)
【デザイン】
ライトオリーブがこなれ感があると思い最初はそちらに傾きましたが、他の方のレビュー写真を見たらアースカラーと言うより"黄金虫"にしか感じられず"、どうしてもNuarlの上品さから程遠いと思ったので無難なピアノブラックにしました。N10Proの重厚感が無くプラスティッキーな感じに不安を感じましたが、実際手に取ってみたら上品さがあり思ったより指紋や皮脂は気になりません。しかしやはり大きいですね。ですがこれもモジュール化した筐体の音質アップと思っているのでやむなしです。
【高音の音質】
N6miniも持っていましたがやはりハウジングが小さいせいか高音がピーキーで余裕の無さを覚えましたがさすが10mmドライバーの余裕です。スーッと上まで伸びるし、気持ちの良い高音です。中音も見晴らしが良くて楽器個々の存在感があります。
しっとり感はN6Proの方が際立って感じますがこの広々とした空間表現はさすがですね。
【低音の音質】
当初ノイキャンくさい、いかにもな(ボワっとした)低音を予想していましたがズンっと重くかつ小気味の良い楽器の"音"を表現できる低音に好感が持てます。
【フィット感】
ハウジングが大きいので耳の窪みにスッポリ収まり、イヤーループがストッパーになってるのでピタッと吸い付くように止まっています。しかし耳管で支えるようなN6Proと違い耳の窪みに圧がかかるので耳管に痛みや疲れは感じない分耳たぶ周辺に少し違和感を感じます。長時間の使用は厳しいかも、です。
【外音遮断性】
スパイラルドット++の音が好みで付けていますがパッシブ性能はフォームタイプより下がるせいか音は微かに聞こえてきます。ANC性能も音質優先にしているので強力にノイズをシャットアウトするには至りません。
外音取り込みは広範囲は拾いませんが、ノイズが無く実用性は十分です。
【携帯性】
とてもポケットに押し込めるようなコンパクトさはなく、バッグ等なら可ですがケース本体に傷がつきやすいのでポーチは必須かと思います。
【総評】
やはり予想通りマルチポイントは便利ですね。機能性の高さからElite85tを使っていましたが、高音質とは言えどうしても乾いたその味付けに我慢できず手放しました。
普段使い(外出用)にはBeoplay 3rd Gen(一応イヤホン沼から救ってくれた恩人です)、家使いにN6Proだけでも充分満足はしていましたががN10-PlusのおかげでApple TVで視聴するYoutubeも楽しくなりました(往年のFusionなんかは最高です)。ゲーミングモードにしなくても私の耳には遅延は感じません(ゲームはしないので不問とさせていただきます)。
10Proより機能てんこ盛りの全部入りなのに現10Proの価格より安価と言うところが謎の最強コスパイヤホンです(質の悪いノイキャン付けて1万を切ってもハイコストパフォーマンスとは思いません)。まぁ、素材等でコストカットしているのでしょうか。
しっとり感、上品な音作りはN6Proの方が好みですがサウンドステージは断然N10の方が広いのできっちりと棲み分けができそうです。音に艶もありますし。言い方を変えるとN6Proはそれだけ完成度が高いとも言えます。Amazonではもうじき1万を切りそうなのにあの美音ですからね。
しかしながら個人的にはN6Proのレッドカッパー、M6miniのカッパー(銅色)が上品でいかにもNuarlのシンボルカラーと感じていますのでこの二色展開だけでなくぜひカッパーも加えていただきたいと思います。
それともう一回りの小型化もお願いしたいです(実現したらトレードアップで再度購入します)。
最後に付け加えますが、高品質の製品を排出しているNuarlですが同じファウンダリー(製造工場)で作られていると言われるAviotに比べ宣伝下手なのがもどかしいです。安っぽいコラボなどはして欲しくありませんがもっともっと"Nuarl"のブランドを世に知らしめて欲しいと思うこの頃です。本当に艶のある高品位な製品が多いです。良い買い物をしました。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
3.77 (5件) |
1件 |
2021/9/24 |
2021/10/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:充電ケース:2時間 連続再生時間:バッテリー駆動時間:4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.7g
【特長】- 大口径ダイナミックドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホン。AAC/SBCに対応し、iOSデバイスやAndroidデバイスなど幅広い機器で音楽再生ができる。
- 操作は本体上部に搭載されたタッチセンサーで行える。ビデオ会議やボイスチャットにも使えるハンズフリー通話機能を搭載。
- 右側または左側だけで音楽再生やハンズフリー通話が可能。約5gの軽量設計で、長時間の使用でも耳の疲労や痛みを軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自然な音質と装着感が最高!
【デザイン】
購入前は「うどん」なのが気になりましたが、コンパクトで耳につけた時も自然な感じに見えるので、今は逆に気に入っています。
【高音の音質】
この価格ではあまり無いような、非常に広い空間表現を聞かせてくれるサウンドだと思います。
【低音の音質】
量感はそれほどでもないですが、非常に低い帯域までナチュラルに伸びる低音です。これも広い空間表現につながっている気がします。
【フィット感】
これは今まで試したフルワイヤレス機では抜群に良いです。イヤーポッズのような軽い装着感なのに、イヤーポッズであった落ちそうな不安感が全くないです。長時間つけていても違和感とか耳の痛みなども全くなし。「うどん」の形状で安定感があるのか、それと軽量な設計も効いているようです。あとは重心というか重量のバランスが良いのでしょう。こんなに装着感のいいイヤホンは今まで経験ないくらいのレベルで良いです。
【外音遮断性】
ノイキャンはないですが、音楽かけていると全く気になりません。
【音漏れ防止】
特に特別な機能は付いてないですが、外音遮断性がいいので当然音漏れもほとんどない感じです。
【携帯性】
ケースも非常にコンパクトでこれまで持っていたJBLよりも携帯性も良好です。
【総評】
非常に広い空間表現をとても自然にこなす音質の良さが一番ですが、それをこの装着感で実現していることが最高です。どんなに音が良くてもつけていても違和感が少しでもあると長い時間だと違和感大きくなるので意味ないですし、軽い装着感だけどフィット感が頼りないのも、外でつける事を考えると良くないですが、このモデルは、音質、装着感、安定感全て揃ってるというのが凄いですね。個人的にはこれを片耳だけつけてランニングもしていますが、落ちそうだとか感じた事もなく、スポーツタイプのちょっときつめの装着感による違和感ともさよならできて最高です。特に同価格帯のスポーツタイプと比べると、音質が月とスッポン状態で笑ってしまうくらい別物です。プレイタイムが短めですが、それ故に得られている装着感(重量が軽くて重心のバランスが良い)と思えば、1週間に1回充電するくらいどうって事ないです。まあマラソンは4時間39分以内で完走しないといけないので、走力を上げる必要はありますが。
5久々のDENON
本当はアクティブノイズキャンセリング付きの上位タイプを買おうか迷っていましたが、「電車とかぐらいの騒音でなければ密閉性もあるので音楽流せば気にならない」のようなレビューを目にしたのと、落とした時のリスクを考えてこちらのタイプにしました。
【デザイン】
イヤホンと充電ケースともにシンプルで無駄のないデザインです。
イヤホンは想像よりは少し大きいと感じたが使っていくうちに気にならなくなりました。
質感は近くで見ると、多少安いプラスティック感はありますが自分で見るわけではないので…。
【高音の音質】
素人の耳ですが、しっかりそれぞれの音(声、楽器)が聴き分けられました。メーカーの謳うhifiサウンドや音の空間は伊達じゃないなぁ♪という感想です。
【低音の音質】
低音強調のイヤホンではないので通常だと弱いというか原音です。
イコライザでお好みに調整して下さい。
低音低音と言うのであれば別のイヤホンを買いましょう。(根本的に乗る車が違います(笑))
【フィット感】
フィット感も良く、歩いても走っても落ちる心配ないです。
以前試しに買った他社のカナル型のは耳に合いにくく、歩くとすぐ落ちてしまうので
家でしか使えませんでしたが、こちらは問題ないです。
【外音遮断性】
装着時に密閉感があるので音楽をかけると外音は大きな音でなければ気になりません。
【音漏れ防止】
この機能はないですが、普通のコードイヤホンよりは音漏れしにくいと思います。
静かなな部屋でそれなりに大きな音量にして聴いている人の隣で聞くと少しシャカシャカ聞こえました。
【携帯性】
充電ケースはコンパクトで持ち歩きやすいです。
【気になる点】
少し気になる点を挙げれば、タッチセンサーとケースの残量ランプです。
タッチセンサーが反応良すぎという人もいますが、タッチエリアがもう少し狭ければということかなと思います。
ヘッド部分を横から持つかスティック部分を持って扱う癖をつけています…
特にケースの出し入れの際にイヤホンのヘッド部分しか出てない形になるのでほぼ触れてしまうのでコツと慣れが必要かと。
ケースの表示ランプが1つでシンプルなのは良いですが、
残量が20%以下で赤点灯、20%以上で緑点灯のみ、半分ぐらいで緑点滅とか知る術が欲しいかなぁと。
普段の使い方では基本的に毎日充電する必要がないのですが、緑点灯だったけどケースにしまったらすぐ赤点灯にその後に長く使うことがあって充電切れに。まぁそのせいで充電をするようになってしまったので
充電切れはありませんが…。
【総評】
いわゆる音の解像度はこの価格帯では素晴らしいです。コーデックがAACとSBCなのにこんなに良い音を聴けるのかと感じました。
落としたり紛失のリスクを恐れて下位モデルの安い方にしましたが、上位タイプでノイズキャンセル付きの830Cも試してみたくなりました!
(xperiaスマホとipad proにて視聴。音源やプレイヤーなどにより差はあるのが前提です。)
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
3.95 (59件) |
41件 |
2023/2/ 9 |
2023/1/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5相変わらずいいと思います
【デザイン】
可もなく不可もなく、特に問題なくいい感じです。
【高音の音質】
シャリシャリはしないように思えます。聞きやすいと思います。
【低音の音質】
かなり強く感じます。いい感じです。
【フィット感】
とてもいいと思います。特に落ちそうになることもなく、安定します。
【外音遮断性】
本当にノイズキャンセリングは凄いと思います。雑踏に行くと、ものすごく感心します。雑踏でイヤホン外すと、周囲がうるさすぎてびっくりします。
【音漏れ防止】
漏れてないような気がします。自分ではよくわかりません
【携帯性】
かさばらずにポケットに入るので、とてもいいです。
【総評】
白を選びました。なんとなくですが、黒は傷が目立っています。
白は傷が目立たない気がします。
earfunさんのイヤホンは持っていますが、どれも不満なく使えるので、とてもいいと思います。
まだAirPro4は持っていないので、そのうち購入しようと思います。
5ワイヤレスイヤホンなら、これで十分だと思う
【デザイン】カッコいい、よくある白で、うどんが垂れてるようなモノとは一味違う
【高音の音質】澄んでいて綺麗
【低音の音質】効きすぎて、イコライザーで調整した
【フィット感】問題ない
【外音遮断性】ノイズキャンセリングは、それほど感じることはなく、普通に外の音が聞こえる
【音漏れ防止】よく分からないが、混んだ電車で聞いていても嫌な顔されないので大丈夫そう
【携帯性】ケースがやや大きいが許容範囲です
【総評】これより何倍もするイヤホンはあって、それなりに音質は良いらしいが、これしか聞かなければ分からないので、あまり聴き比べはしない方がいいです。基本、外で聞くのだから、これくらいで十分では?
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
3.35 (3件) |
3件 |
2022/11/10 |
2022/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.1g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低価格でも期待以上
【デザイン】
持ち運び用ケースも含めて、全体的に無難なデザイン。
【高音の音質】
シャカシャカした感じはなく、値段を考慮すれば合格レベル。
【低音の音質】
期待していなかった分、低音もしっかりしています。
こちらも、値段を考慮すれば合格レベル。
【フィット感】
抜群によい。首を思い切り振っても落ちる気がしません。
コード付きのiPHONEのイヤホンは簡単に落ちるし、抑えつけた時と音質が大きく変わったが、本製品は、ほとんど変わりません。
【外音遮断性】
フィット感があるため、外部の音がかなり遮断されます。
ただ、租借音みたいな自分の音がよく聞こえます。
【音漏れ防止】
フィット感がある為、ボリュームが半分程度でも十分聞こえるので、音が漏れるレベルで聞かなくても大丈夫です。
【携帯性】
ケースがGパンのポケットにも入るサイズだが、多少邪魔。
もう少し、小さくできるような気がするが、問題ないレベル。
【総評】
耳の中が痛くなっていたので、しばらく骨伝導のイヤホンを使用していたがなくしてしまい、耳の痛みがなくなっていたので、本製品を購入しました。
骨伝導は、音が良くないし、音を大きくすると血管?がぴくぴくするので、そんなに良くなかったため、今回は通常のワイヤレスイヤホンにしました。
某Y電機の店頭販売で、2023年3月初旬時点の価格.comより約千円ほど安く買えました。
骨伝導イヤホンの半額程度で、期待以上の高音質だったため、満足しています。
密閉性が抜群に良いので、ノイズキャンセラも特にいらないです。
4お値段以上の性能だった。
【デザイン】
角張っているようなデザイン。可愛いイメージはないですね。
【高音の音質】
本商品単独では音質調整出来ないので接続する機器側、使用するアプリ側によって左右される。
調整してベストな形の音質で音を聞けるようになった。
【低音の音質】
本商品単独では音質調整出来ないので接続する機器側、使用するアプリ側によって左右される。
接続機器側でも音質調整出来ない状態(イコライザー機能なし)で音楽を聴いたら低音がかなり強めの印象だった。音質調整後はベストな形の音質で音を聞けるようになった。
【フィット感】
問題ありませんでした。
【外音遮断性】
遮断するような感じはないです。
【音漏れ防止】
無評価とさせていただきます。
【携帯性】
専用ケースに入れて収納でき、持ち運びが容易にできます。
【総評】
イヤホンジャックがないスマートフォンを購入しワイヤレスで音楽を聴くため、こちらの商品を購入しました。
対応しているコーデックは少ないですが、接続する機器側で音質調整出来るのであれば自分好みの温室で映像や音楽コンテンツを楽しめると思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/2/29 |
2024/2/中旬 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
|
防水:IPX8 防塵:IP6X |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:4Ω 音圧感度:88dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 最大入力:500mW Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:約9時間 充電端子:専用端子 マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:24.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4オープンイヤーとして合格点!
【デザイン】
シンプルなデザインで質感は良い
【高音の音質】
車さえ近くを通らなければだいたい聞き取ることができる。ただ全体的に籠った感じがする
【低音の音質】
恐らく低音はほとんど聞き取ることができないが、イヤホンではあまり低音の音質は拘っていない
【フィット感】
走っていてもズレたりすることはない
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは不要。オープンイヤーなので、外音はしっかり聞き取れる方がいい。
【音漏れ防止】
あまり大きなボリュームで聴いていたわけではないが、それほど音漏れはなかった。
【携帯性】
軽くて良いが、かさばるし、装着せず持ち運ぶ上で不安な点が一点。イヤホン部分がどこか硬い場所に当たって、その衝撃で壊れやしないか心配。なので★ひとつ減とした。
【総評】
これは使い始めて初日の感想です。耐久性がどうなのかこれから使い続けて確認していきます。骨伝導ではなく空気伝導のように思いますが、私の使い方からしたら、これでもいいかな、と思い若干甘めの評価にしています。
2025.1.20 追記
評価はほとんど変えませんが、使い始めて2ヶ月経過し、特に不具合はありません。
なおネックバンドの部分が光るらしいですが、私は使用していないのでその部分は評価しません。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
3.75 (8件) |
6件 |
2019/2/ 7 |
2019/2/下旬 |
|
ワイヤレス |
SBC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.1mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2.5時間 連続再生時間:約7時間(ノイズキャンセリング機能OFF時)、約5時間(ノイズキャンセリング機能ON時) 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:22g
【特長】- 周囲の騒音を低減するノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetoothワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリング機能ONの状態で約5時間の連続再生が可能。ソフトバンドを採用し、軽快で安定した装着感とコンパクトな収納を両立している。
- 雨や水しぶきを気にせず使える生活防水対応で、ボリューム調整や曲の再生/停止などのリモート操作ができるリモコン・マイクを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5左右分離型は無くしそうなので、こちらを選択。
【デザイン】
娘用に購入。左右分離型は紛失しそう、と言うことで繋がっているものの中から選びました。
シンプルで気に入っているようです。
【高音の音質】
特にこだわりが無い為、充分満足しています。
【低音の音質】
特にこだわりが無い為、充分満足しています。
【フィット感】
家電量販店で試着ができたので、安心して購入できました。イヤホンの先端のシリコン部分は交換部品として各サイズ付属しているので、ほとんどの方にフィットすると思います。
やはり、試着ができる実店舗はありがたいです。
【外音遮断性】
初めてのワイヤレスイヤホンなので比較できませんが、特に気になりません。
【音漏れ防止】
初めてのワイヤレスイヤホンなので比較できませんが、特に気になりません。
【携帯性】
分離型には負けますが、コンパクトなので不自由していません。
【総評】
外した時に、ネックレスのようになる様に、マグネットが付いているところも決め手となりました。ブラブラさせておくより、紛失などの可能性が低いと思います。
充分満足して使っています。
5これはいい!
blutoothイヤホン自体初めてだったのでそれ自体の評価にもなりますが
スマホとイヤホンが無線なのは凄く便利!
遮音性も十分だし、音質も特に不満はない。
外出・電車移動中にハイエンドの高音質を求める訳でもないし
便利に文句ない程度の音質で鳴らしてくれて
バッテリーが持ってくれればいう事は無い。
万一バッテリーが切れたなら、使わない間にかばんの中で
モバイルバッテリーから充電しておけばよいという
安心感もある。
他社製品の音質がどの程度かは知らないけど、
この価格なら自分の用途には十分満足できます。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:3.7g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4可愛い。
ハート形で可愛く、耳に装着するとイヤーピースと本体が小さいので目立ちにくく、かつ自然にオシャレさをアピールできるのでオススメです。
充電器セットなのでバッテリー切れの心配もないですし、バッテリーの持ちも良いので長時間の使用が出来ます。
ただ、充電器が独特な形状なのでサイズが大きく感じます。
端子が上下対称のタイプCなのも差し込みやすくて良いです。
コーデックに遅延対策がないので動画などだと遅延の心配もありますが、音楽であれば遅延は関係ないので安心です。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.01 (34件) |
37件 |
2019/6/11 |
2019/7/ 6 |
|
ワイヤレス |
SBC AAC |
|
|
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大15時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:19g
【特長】- 15時間のバッテリーを搭載、10分の充電で60分再生可能なロングスタミナ&クイック充電対応のイヤホン。首周りのバランスがよく安定した装着が可能。
- クリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生する高磁力ネオジウムマグネットを搭載。ワイヤレスでも高音質なAACに対応し、音質劣化が少ない。
- マグネット搭載でイヤホンがまとまる。首元のボタンで簡単操作やハンズフリー通話、8台までのマルチペアリングや音声アシスタントの起動にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5箱破れた未使用のような商品を購入しました。
箱の破損がありましたが、本体は保護フィルムがついたままで、付属品も書類も全てありました。ワイヤレスイヤホンは紛失の恐れもなくマグネットがあるので首にかけても安定です。音質は聞きやすく耳に刺さるような音はありませんでした。価格は330円でした。
5安く売られていれば本当におすすめできる。落下注意。
2200円くらいで2022年5月に購入。
型番はLの小文字ではなくIの大文字です。
Bluetoothはバージョン5.0、コーデックはSBCとAACに対応。aptXについては記述はありません(多分非対応)。
音質には詳しくありませんが、結構いいと思います。
マイクは使っていないので知りません。
電波の届く距離・受信感度はいいほうかなと思います。ギリギリの位置にいると体の向きを変えただけでプツプツすることもありますが、まあ普通でしょう。
接続が切断されるくらいの位置にいると、謎のSEが鳴ることがあります。disconnectedやLowBatteryのアナウンスとは別です。説明書には記載がないみたいですが、なんですかね。
音声の遅延は接続する機器によりますが、iPhoneSE3との接続では0.1秒以下、おそらく0.07秒くらいかなと思います。
PC(BluetoothUSBアダプタ経由)と接続したときは0.15秒くらい遅延するように感じますが、これはWi-C200の性能とは関係なさそうです。
LowBatteryや起動時のバッテリー量アナウンスが長ったらしく、邪魔です。
たまに、接続した瞬間に音量が最大で再生されることがあります。
最後に接続した接続先に接続できない状態でWI-C200の電源をオンにし、iPadで音声を再生しながら(iPadの音量を0にし)WI-C200を選択して接続すると最大になるようです。
マルチペアリングは、イヤホンに接続先切り替えボタンがあるわけではないので、結局iPhoneなどを操作して切断と接続をしないと切り替えられないので私の使用方法ではあまり便利に感じません。
充電端子はUSB-Cです。付属のケーブルはUSBAtoC、約20cmだそうですが実質14cmで短く、場合によりますが不便です。充電端子の蓋は少しはめにくく、いつも少しずれています。
トイレで服をたくし上げるとき、細い部分が上に押し上げられて、イヤホンが耳から外れて落ちそうになったことが何度かあります。対策としてイヤホンからケーブルが出ている場所を下ではなく前向きに(90度回転させて)着用することで多少落ちにくくなりました。心配なら首元を洗濯バサミで留めておけば完璧です。
S字フックにかけて保管すると、首の太い部分に折り目が若干付きます。これは少しすると消えます。
ケーブルの細い部分は少し頼りないです。最近、針金のような折り目がうっすら残っているのを感じます。
本体のLEDは、電源ボタンを長押ししたときと、充電しているとき以外は光りません。電源オンでiPhoneと接続したまま忘れて机に置いていると、通知音が聞こえないことがあり少し不便です。しかしBTイヤホンは本来常に身につけて使うものだから、机に置くほうがおかしいのかもしれません。また、LEDを点灯する電力よりも待機電力のほうが小さいのかもしれません。
左右の見分けがつきにくいため、左右で色の違うイヤーピースをつけています。さらに、左側の操作部分にシールを貼って目印にしています。
SONY製のおそらく同じ規格のイヤーピースを使っていますが結構外れます。
まとめるためのマグネットは弱いです。
現在は値上がりして4800円くらいしますが、当時は2200円程度で、この価格帯では最高だと思います。
ライバルはJBLのTUNE 115BTでしょうか。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/9/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
|
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3トータル的には悪くないが諸々問題点もあり
【デザイン】
価格的に照らせばチープ感は否めない
イヤホン本体、ケースとかなり小さいがコンパクトさで言えばADV. 500(チンクエチェント)に及ばない
【音質】
柔らかめでウオーム系
高音域はあまり出ておらず過度なエコー感や籠りがある
中音域は割と厚みはあるが箱鳴りのような付帯音が付きまとい、明瞭感や鮮度に乏しく量感不足の高域と相まって見通しが悪い
ウオームと言えなくもないが、ややぐずついたような質感で分離が悪く、このクラスのTWSということを考慮しても明らかに低解像度
低域はそこそこの量感でサウンド全体を下支えするようなある意味存在感を主張しないサウンドに溶け込むような鳴り方で悪くない
全体に価格に見合う最低限の分離感や明瞭度は欲しいところ
とは言え、よくよく耳を澄ますと大らかで屈託がない音楽的で楽し気な音は奏でている様には感じるが‥
【フィット感】
フィット感がどうとか以前に耳に埋没するくらいのコンパクトさでタッチ操作が困難
因みに私の耳穴の大きさは標準的
【外音遮断性】【音漏れ防止】
本機はノイキャン非対応
ボディーの大半が耳穴に埋没するという、言ってみれば本体丸ごと耳栓状態なのでそれなりに遮音性は高い
当機は外音取り込みに対応しているがかなり機械的な不自然さがあり実用レベルかどうかは甚だ疑問
【携帯性】
かなりコンパクトなので言わずもがな
【総評】
先日COTSUBU MK2を購入しましたが、同系統のTWSということでこちらも試して見ました。
素の音質だけで言えばCOTSUBU MK2のが遥かにクオリティーが高いですが、当機種はイコライザーでサウンドを弄れる自由度があります。
本機は価格にしてCOTSUBU MK2に対して2000円程度高くなりますが、COTSUBU MK2では非対応の外音取り込み及び専用アプリには対応しています。
外音取り込みはかなり不自然なマイク感があり実用レベルかどうかは疑問ですが、専用アプリはイコライザー機能、タッチ操作のカスタマイズ及びタッチ操作無効とそこそこ出来ることが多く使い勝手は優秀な部類に感じます。
音質にはやや問題ありですが、トータルで見ると価格の水準にはあるのかなという気もしますね。
ただ、個人的に致命的とも言える難点はタッチ操作部分まで耳に埋没してしまい一々耳から外さなければ操作が困難ということです。
これは耳穴の大小というより耳甲介の形状に起因するところが大きそうで、いくらミニマルなTWSとはいえ万人に当てはまるものでもなく個人差が出る部分だとは思います。
そういう意味でも本機が気になる方は先ず試着して諸々確認することをお勧めします。
試着なしでの購入はくれぐれも注意されたほうが無難でしょう。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
|
|
|
 |
|
57位 |
323位 |
4.37 (10件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/7/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
|
IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10.8mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(LDACオフ)、最大5.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
-
51万円以下のオープン型で私の中ではベストバイ。
【デザイン】
最初見た時はちょっと不恰好かなと思ったけど、全然問題ない。
【音質】
良い。とても良い。オープン型なのにちゃんとしている。
【フィット感】
ランニング使用時にズレることがない。
【外音遮断性】
オープン型なのに遮断してもらったら困る。
【音漏れ防止】
オープン型だから音漏れするぜ。
【携帯性】
良い。
【総評】
ランニング時に使用するワイヤレス型タイプ、10種類以上は買ってきたでしょうか、その中でもこれはベストバイになりました。以前使っていたAnkerのC30iはとてもよく出来ていたんですが、片方の耳だけ聴こえなくなる初期不良が出て交換、その交換して届いた物もすぐに片方が聴こえなくなり返品。
その代替候補として選んだのがこちらの商品でした。
価格は7,000円前後で購入できるのに、この性能なら申し分ないです。ランニングで使うので、万一落としてしまっても良いくらいの1万円までで精神的に割り切れる予算で買えるベストバイになりました。
音質、音量ともに申し分ないです。高級機をあまり試したことはありませんが、所詮オープン型という先入観をいい意味で裏切ってくれます。ランニング時に音楽だけでなくyoutubeやpivotなどもラジオがわりに楽しんでいますが、クリアな音声と適度なボリューム。
ランニング用に検討されている方がいるなら、迷わずこちらをオススメします。
5「イヤーカフ型なんてこれくらいで必要十分」を地で行く商品
【デザイン】
ブリッジがワイヤー式なので野暮ったくないのが良い。また、見えやすい部分には艶消し処理を施しているため、ぱっと見で安っぽさがそこまで無いのも良い。
【高音の音質】
AACでも1万円の有線モニターヘッドフォンと比較して一段劣る程度なので値段の割に優秀。
【低音の音質】
イコライザー込みでイヤーカフ型としてはかなり良い。設計的にも低音を出すために左右を固定しているレベル。低音の質が高いため、全体のバランスとしてはイヤーカフ型にしては珍しくフラット寄り。
【フィット感】
耳たぶ付近で固定すると大体安定する。中々外れないので寝イヤホンとしても使える。earfun的にも寝イヤホンを想定している節がある。
【外音遮断性】
全くない。
【音漏れ防止】
静かな環境で80dB以上で鳴らすと30cm内であれば鳴ってることが分かる程度に漏れる。ただし、静かな環境なら60dBもあれば聞こえるため音漏れを気にする必要性は低い。
【携帯性】
よくある平べったい楕円型ケース。
【接続性】
最近ではこの価格帯でもそこまで珍しくなくなったマルチポイント接続+LDAC対応。フラグシップモデルと異なり、マルチポイント接続とLDACモードの両立が不可能な上に、双方のモードのオンオフを行う度にそれぞれ再起動がかかるため、モードを切り替えるのが非常に面倒。
【機能性】
設定アプリと物理ボタンがとにかく優秀。設定アプリのカスタマイズ性は随一で、色々と設定できる。物理ボタンへの機能割り振りも多彩。
また、疑似空間オーディオ、ゲームモード、Google Fast Pair、Find Hub対応、etc.と、価格の割に多機能で便利。ただし、機能それぞれの質は他社フラグシップのそれに到底及ばない。
【バッテリー】
AAC再生なら公称10時間なだけあり異様に長持ち(体感的にも8〜9時間くらいは持つ)。寝ている間にバッテリー切れになることも滅多にない。
【総評】
イヤーカフ型イヤホンに求められているものをリーズナブルに過不足なく揃えた、「こういうのでいいんだよこういうので」な逸品。当然、高価格帯と比較すれば色々物足りない部分はあるが、「高価格帯側がその差に見合う価格設定ではない」と言える程度にはよく出来ており、その価格を超える価値が間違いなくある「コスパ最高の商品」と評することもできる。
定期的にセールをやっていて大体6000円台で買えるため、イヤーカフ型入門としては勿論、ながら聞き・寝イヤホン用としてもおススメ。
|
|
|
![Victor HA-A30T-EH [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/310WsII0oXL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
323位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/5/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大7.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー 重量:4.2g
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.14 (4件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/8/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
|
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.1mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約3.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3g
【特長】- 猫をモチーフにした充電ケースの完全ワイヤレスイヤホン。急な雨や汗など、生活の中でのちょっとした水からイヤホンを守るIPX4の防滴仕様。
- 音声アナウンスは猫の声。イヤホンのタッチセンサーを5回タップすることで、3分間猫が喉を鳴らす音が聞こえる「ごろごろモード」を搭載している。
- 充電ケースのバッテリー残量は「おさかなLED」で確認できる。ハンズフリー通話可能なマイクを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5猫が好き。音質より可愛さ優先だが猫重視の方にお勧め
●購入
8/30発注、8/31発送、9/1着
eイヤホン 8,820円
8/30夜に一瞬?クロとシロの在庫が復活した際にクロを注文。すぐに取り寄せにステータスが変わるが間に合ったらしい。
【デザイン】
猫ですね。これが特徴です。好きな人ならば満点、そうでも無い方でも可愛いので話題性もありそうです。
【音質】
音はともかくメッセージ音が猫です。当機の場合はそれが全てであり、高中低の各音域はそれなりに聴こえれば良いかと思います。
あえて言えば、箱出し直後、付属イヤーチップの場合、音質は籠り気味でクリアーとは言えません。低域が膨らむ印象があり全体を覆って、鮮明さ、伸びやかさを邪魔しています。結果的に中高域が主張できず全体に籠り気味の音になっています。アプリ(EQ)があればある程度調整できますが残念ながら対応していません。
特に付属のイヤーチップは開口部が小さく低域籠り気味の傾向を助長します。そのイヤーチップの換装はかなり難しいと思います。充電ケースへの収まりの関係と装着部分の小ささが独特なので合うイヤーチップは限られるでしょう。開口部が広いイヤーチップならば低域ボア状態は多少なりとも軽減されます。
(所有していたイヤーチップの中にたまたま合うもの、充電ケースにも収まるものがあったので写真をアップしておきます。こんな形のイヤーチップならば付けられるかもしれません)
【フィット感】
小さくて収まりは良い。
【外音遮断性】
さほど高くはありませんが音楽が流れていれば割と気になりません。ノイキャン機能はありません。
【音漏れ防止】
大音量でなければ大丈夫そうですが電車内では気をつけます。
【携帯性】
猫の耳が出っ張っていますが仕様です。充電ケースが大切なので100均のシリコンケースに入れます。
【総評】
猫好きにお勧めします。評価は猫好き視点です。
4ねこのイヤホン
その愛らしい猫モチーフのデザインが際立つ完全ワイヤレスイヤホンです。
「ねこ、かわいい」がコンセプトのこの製品は、単なるオーディオ機器を超え、所有する喜びを与えてくれます。
デザインは小さく丸まって眠る猫をモチーフにした独特の形状は、使うたびに心を和ませます。
猫の寝床をイメージした可愛らしいデザインです。
タッチコントロールで、音楽再生や通話などの操作が簡単に行えます。
充電ケースのバッテリー残量がわかる「おさかなLED」で充電時期が確認できます。
特に、ポップスやアニソンなどの音楽との相性が良いです。可愛らしいデザインと日常使いに便利な機能を兼ね備えた、ユニークな完全ワイヤレスイヤホンです。猫好きはもちろん、個性的なオーディオ機器を求める人にもおすすめです
|
|
|
 |
|
106位 |
323位 |
4.06 (3件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/7/11 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LDAC |
|
IP67 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大量の発汗にも安心のIP67は伊達じゃない
【デザイン】
メタル調のワンポイントがイヤホンというよりもアクセ感を
連想させてくれる遊び心が良いです。 気にいってます。
【高音の音質】
オープンイヤーの中では上位に食い込む良い音質だと思い
ます。
【低音の音質】
オープンイヤーって基本ヘッポコな低音しか無理だろうと
思っていた自分の概念が覆されました。 EQ補正とは言え
十分満足出来るレベルに仕上がっていると思います。
【フィット感】
個人差が出る項目ですが、装着して10分もすれば装着して
いるのを忘れてしまう様な軽快な装着感です。 ですが人間の
耳は左右全く同じ形状ではないので、左右のフィット感に
違いを感じる場合がありそうですので、気になる方は店舗
などで試着する方が安心かもです。 個人的には全く問題
無いレベルで収まっています。
【外音遮断性】
本機には意味のない項目なので無評価です。
【音漏れ防止】
オープンイヤータイプの中では漏れにくいレベルに収まって
いる様に思います。
【携帯性】
極々普通です。
【総評】
自分の場合、ジョギングやランニング時に使うので発汗に
対する耐久性を最重要視しています。 今まで耳掛けタイプ
が短期間で(1〜3週間以内)数個発汗が原因で故障して
いるのでイヤーカフタイプかつIP67の7を信じて購入しました。
結果、真夏の炎天下に毎日90分以上直射日光と大量の発汗を
伴う過酷な条件下で4週間以上使用し続けましたが、全く問題
無く快適に使用出来ているので「運動中の利用には最適」と
言っても過言では無いと思います。 LDACに関しては再生機が
対応しておらず未使用なので良いか悪いか判りませんが、運動
中に良質な音とか全く望んでいませんので特に気になりません。
今にして思えば防水耐性が同じMC1で十分だったかも知れません。
最期に一言、本機の様な発汗に強い耐性を持つイヤホンを
ずっと探し求めていたので、購入してとても満足しています。
まだまだメジャーなメーカーとは言いにくいですが、ユーザー
のことを良く考えて良質な製品をプロデュースしてくれる
メーカーだと感じています。 基本嫌な性格なのでwww滅多に
★5とか付けませんが、文句無のお薦めです。
4売りは防水性、マイク性能、ボタン操作
【デザイン】
前面が小さく、ブリッジ部分も細くて、主張が少なく、デザインは良いと思います。
【音質】
価格相応より少し低いくらいのイメージです。
【フィット感】
前面の内側はシリコン素材になっていて、柔軟です。
耳の後ろの方はカーブがついていて、耳にフィットしやすいです。
【外音遮断性】
イヤーカフ型のためこの評価は求められていないと思います。外音が聞こえることがメリットです。
【音漏れ防止】
イヤーカフ型のため多少音漏れはあります。
【その他機能】
防水性能がIP68で他のイヤホンよりずば抜けてます。
マイク性能が素晴らしいです。
またボタン式なので、操作が正確にできます。
【総評】
音質はコスパに合うかどうかは微妙だと思います。
防水性能、マイク性能、ボタンでの操作性は倍の価格帯の製品レベルだと思います。
濡れる可能性のある場所での使用、ランニング用途やリモートワークでの使用などに最適だと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:4.2g
【特長】- Qualcomm aptX ロスレスおよびハイレゾオーディオ、11mmデュアルマグネットドライバーが迫力のある低音を実現する完全ワイヤレスイヤホン。
- 各イヤホンの重量は約4.2g。AIノイズリダクション搭載トリプルマイクが風速12m/sの風にも対応し、クリアな通話を実現。
- 1回の充電で最大6.5時間、充電ケースと併用で39時間途切れることなく音楽を楽しめて、10分間の充電で2時間使用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、10時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.8g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低音の再現性は随一。ただしHi-Fiとは無縁
白は乳白色のクリアカラー、黒は普通のクリアカラーで、蓋を閉じた状態だと外観上は非常に安っぽく映ります。
SkullCandyではハイエンド機になるのかな?見た目だけではハイエンドらしさとは無縁に思えます。他の機種だと差し色とかあって良さそうなんですが。
まぁ、見た目の仕上がりは音に影響しないですし、防湿庫に入れて保管するわけでもないですからね。すぐに気にならなくなりました。
機器と接続完了するとアプリ側で設定がいろいろできるようになりますが、まず接続してからの音声が長い。
アプリ側の機能としては多いんですけども、1回、2回、3回タップと長押しの機能の割り当てが可能(全部オフにしました)。あとはイコライザーとかノイズの中から信号を聞き取るタイプの個人設定とかがあります。
残念な機能としてはイコライザーの設定。
音楽、低音をブースト、ポッドキャスト、カスタムがあって問題はカスタム。
同じ機種の色違いとかでイコライザーのカスタム設定をすると別の機種の設定を忘れる仕様みたい(常に1機種分の設定しか保持できない)実質3種類のイコライザーということになりますね。
同じ理由でボタンの割り当ても前の設定を忘れます。同じ機種を使い続ける分には問題ないんですけども(笑)
あとは…機能の説明だとノイズキャンセリングがありますけど気持ち程度にしか効きません。
昔のワイヤレスイヤホンにもありましたが、音量がすごく大きいです。最小にしても「大きすぎ!」ってなります。
スペックを謳ってないので色々とわかりにくいんですけど…まぁ、ハイレゾとかコーデックとかとは無縁ですね。「そもそも高音質ってなんぞや?」と問いかけてくるイヤホンです。
音の輪郭は甘いです。低音の量感が多く、そいでもって太めの音。低音だけ浮き出て聴こえてきますが、その辺の中華ワイヤレスイヤホンの方が聴き分けがしやすいとは思います。
まぁ、そんなことはどうでも良いんです。
そんなに聴き分けがしやすいのが欲しかったらモニターイヤホンとか買ってればよろしいんですよ。結局どっちが上かだなんて音楽を楽しむ上で重要ではないと思いますし。
このイヤホンは、なんというか面白いです。
最小音量が大きすぎるってのもあるんですが、ノリノリです、少し暗い感じもしますが、低音って土台がしっかりしてるのもあって、聴いてて安定感があります。
もちろん埋もれる帯域がないわけじゃない。
でもなんというかそれぞれの楽器が分離しててきっちりステレオしてます(逆にクロストロークがない分、曲によっては気持ち悪く感じるぐらい)
総評するといろんなドライバーとか詰め込んだり、高音質を謳えば謳うほど遠ざかってく立ち位置にいるイヤホンですね。
「低音」だけで言ったら低音の量が多いイヤホンなんて2000円でも買えそうな気もするし、「質の良い低音」「締まりのある低音」なんて単語ではなかなかわからない部分もあります。
「マイクで録った時の聴こえるか聴こえないかわからないぐらいの低音」を再現できるイヤホンはそんなに多くないと思います。
3超弩級サウンドも不完全なアプリが残念
【デザイン】
エッジ感が無く丸っこい形状に内部パーツが透けて見える個性的なデザイン
【低音の音質】
圧倒的な量感と空気感のある鳴りは超弩級
裾野が広くゆったり沈み、底から湧き上がるような重厚な再現力はTWSとしては驚き
これだけの厚みと音圧がありながら12mmの大型ドライバーの恩恵か度を越した無理やり感が無い
やや全体を食ってしまう勢いもあるが膨らむようなチープ感はなくある程度の制動が効いていて後に雑味が残らず空間もそこそこ見通しが良い
特に空気を含みつつ引き摺るようなバスドラの重厚な響きは圧巻
【高音の音質】
リッチで存在感の強い低域に食われる感はあるものの、よく聴くと線が細めながら痩せているとは感じさせない抜けの良い高域が鳴っている
ボーカルも低域に押され気味でやや遠さはあるが輪郭は滲みなくタイトでクリア
総じて圧巻の低域主体のサウンドながら中高音域もある程度の質感を保持しており、国内メーカーではなかなか聴けないグルーブ感と音楽的な楽しさに満ち溢れたサウンド
【フィット感】
かなり良好
角のない丸みのあるボディーは何時間装着しても何処かしら痛くなるようなことはなさそう
【外音遮断性】【音漏れ防止】
密着度の高い形状で物理的な遮音効果はあるがノイキャンそのものはマイルドで効きは控えめ
一方外音取り込みは不自然なマイク感が薄く自然な質感
【総評】
特に解像感やスペック的な細かいところに拘らずTWSとして音楽を楽しく聴くということに特化したようなサウンドです。(一定のスペック的な性能も十分有しています)
あまりTWSでは個人的に聴いたことがないような重厚な低域はまさに圧巻です。
主張する低域が苦手な人には全く受け付けないサウンドかもしれませんが、大口径ドライバーを搭載することの恩恵で常に一杯一杯感が無く、ある程度のゆとりと制度の効いた鳴らし方は低音好きにはたまらないのではないでしょうか。
チューニング的にも低域を際立たせながらも中高音域においてもお座なりにせず、ある程度質感を保持していますので、このタイプに有り勝ちな低音だけ聴いているような極端なものでは無く、おおらかで音楽的な楽しさが充満したこのサウンドはなかなか国内メーカーでは出せない味があります。
音質以外の機能的な面では、外音取り込みは自然で違和感は薄いですが、ノイキャン効果は価格的にはやや控えめな印象で過度な期待はしない方がよいでしょう。
全体に価格的には満足度が高く、私自身購入を考えたくらいですが一つ難点がありました。
アプリが本機を認識しないということです。
アンインストール、インストールを繰り返したり、店員さんのスマホでも試したりと試行錯誤しましたがどのようにやっても全く認識しません。
唯一アプリの出来が未完成というのがかなり音好いだけにとても残念なTWSです。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー☆ー★迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
4.39 (46件) |
142件 |
2020/10/28 |
2020/11/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約8時間(ANCオフ時)、最大約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック
【特長】- ハイブリッド型ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。どちらか片方の単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載。
- 本体外側の「フィードフォワードマイク」と鼓膜に近い「フィードバックマイク」を搭載し、遮音性を高めたノイズキャンセリングを実現している。
- ノイズキャンセリング機能がオンの場合、約2時間の充電で最大約6時間のワイヤレス再生が可能。充電ケースに収納すれば最大約18時間分充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質が良くコスパ良
メインイヤホンとして愛用。
通勤時や買い物に行く時に音楽を聞くために使用しています。
【デザイン】
うどん型ではなく、丸っこいタイプなので好き嫌いは分かれると思います。
【音質】
まず、コーデックはSBCとACCしか対応していません。なので、iPhoneユーザーの方は気にする必要はないと思います。
音質はとても良かったです。専用アプリでイコライザーもいじれるのでお好きなようにカスタマイズしてください。イコライザーをいじると音質が化けます。
【フィット感】
耳の形も考慮されているのか、フィット感はとても良かったです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングモードを使わなくても十分な遮音性だと感じました。電車の中などの騒音が気になる場面ではノイズキャンセリングを使った方がいいです。
【携帯性】
非常にコンパクトで持ち運びやすいです。ただ、厚みが少し気になりました。
【総評】
音質も良く、専用アプリがあるので使い勝手も良く、販売当初に比べ価格もだいぶ安くなっているのでオススメです。
5jblらしいエネルギッシュなサウンドが楽しめる
【デザイン】
質感はとても高い。
ケースはとても高級感がある
イヤホン本体も艶消しにシルバーのアクセントが入っていて格好いい。
【高音の音質】
クリアです。輪郭までちゃんと聞こえます。
ヴォーカルも意外に伸びやかです。
【低音の音質】
しっかり出ますね。アタック感のあるjblらしい低音が楽しめます。
<音の傾向>
アタック感のある低音としっかりとぼやけずに聞こえる低音。エネルギッシュな感じです。EDM系によく合います。
<アプリについて>
イコライザーはかなりいじれますし、よくわからんって人は有名DJのプリセットもあるのでそれを選んでもらえればいいと思います。
【フィット感】
イヤホン自体は大きめな方だと思いますがフィット感は良好です。回転させてあげると上手くハマります。
ただこれは個人差がとても大きいと思います。
【外音遮断性】
低音をしっかりカットしてくれます
外音取り込みも意外と自然で、声をブーストしてくれる機能を使うと相手の声がよく聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
ケースとイヤホンは大きめですが、個人的には気になるほどではないです。逆に僕はでかい方がわかりやすいので好きです。
【総評】
1万2000円ほどで買えるのでコスパはかなり良いです。バッテリーも十分に持ちます。これ買ってよかったです。
|
|
|
 |
|
126位 |
323位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イヤホンなのにスピーカーの響き。頭の外に広がる音場が真骨頂。
【デザイン】
ブラックですが、どちらかというとダークグレー的な色味です。渋くて良いです。感触としてはすこし石っぽくザラっとしていて滑りにくい感じです。あと、軽いです。
【高音の音質】
高音も問題なく出ています。バランスよく鳴ってくれる感じです。ボーカルはしっかりと聞こえます。
【低音の音質】
いわゆる重低音ではありませんが、とにかく音場が広いので「響き」がすごく良いです。そこは高音より低音の方が感じられます。イヤホンにありがちな、音場が頭の中ではなく、周囲に展開されている感じになります。
【フィット感】
特に問題ありません。見た目は少しごついですが、軽いですし、それなりにフィットします。イヤピース等で調整されたい方は、TWS用の高さが低いタイプでないとケースが干渉してしまうので気を付けられた方が良いかと思います。(私はVictorのスパイラルドットPro SFを付けました)
【外音遮断性】
ノイキャンはそこまで強力ではないので、雑音を完全に遮断はできないです。ただ、通勤電車等で使っていますが、周囲の話し声程度であれば気にならないレベルには抑えてくれます。
【音漏れ防止】
イヤピースが合っていれば問題ないかと思います。
【携帯性】
少し大きめですが、軽いので問題ありません。小さすぎても摘まみにくかったりして落としそうになるので、これくらいで良いと思っています。
【総評】
特筆すべきは、音場の広さです。ボーカル、各楽器の位置がイメージできるような分離感もあり、スピーカーのような響きです。TWSはもう1台、Technics EAH-AZ40M2も使っていますが、解像度はEAH-AZ40M2の方が高いとは思いますが、総合的に音楽を楽しむということでは、MET1の方が聴いていて楽しく、浸れます。
ちなみに、音に全振りしているからか、機能的にはちょっといまいちな部分もあります。
・電源ON/OFFの度に、イヤホン側の音量が最大になっている。
⇒スマホ側で予め調整しておく必要があります。なれれば問題ないですが。
・曲送り、曲戻しが、長押しして離すという操作なので曲戻しの時にうまくいかない時あり。
・アプリ等がないので、操作やイコライザー機能がない。
⇒基本、イコライザーでいじるのではなく、曲本来の音を出すというコンセプトのようなので
これはこれで良いかな、と思っています。操作面だけがちょっと心残り。
総合的には、満足感が非常に高いです。この価格帯ではトップレベルかと思います。
|
|
|
![Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592094.jpg) |
|
-位 | 323位 | 3.82 (5件) |
5件 |
2023/12/15 |
2023/12/14 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LC3 aptX Lossless |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスルーセント ブラック & カッパー 重量:4.7g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4MEMSドライバーは実力十分
スケルトンの充電ケースがとてもかっこ良いです。指紋は付きづらい表面加工になっています。ふたを開けるとぴかぴかのゴールドでびっくりしました。ゴージャス感と派手すぎのチープさの微妙なところだと思いました。
イヤホン本体も一部がスケルトンになっています。残念ですがややプラスチッキーな印象で、価格を考えるとより高級感が欲しいと感じました。
フィット感は人それぞれだと思いますが、私の場合はちょうど良く、頭を振ってもぐらつくことなく安定しました。
Zenfone10とaptX Adaptiveで聴いています。重低音の迫力が特徴的だと思いました。私は強すぎる重低音が苦手なので、アプリのイコライザーで少し弱めるとちょうど良くなりました。高音は刺さることなく伸びやかです。中音域は生き生きとしてボーカルがとても美しいです。
ノイキャンはあまり強くありません。特に人の声はほとんど変わらない感じです。本機の価格帯のTWSとしては少し残念です。
話題のMEMSドライバーの音質は実力十分だと思いましたが、コストパフォーマンスとしてはもう一歩の印象です。
4全体的に柔らかく疲れにくい。長時間利用に向いている。
MEMSドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホンはNoble Audio FALCON MAXを所有しています。
同じMEMSドライバー搭載のイヤホンとしてNoble Audio FALCON MAXと同じ傾向かなと思い入手しました。
【デザイン】
全体的にスケルトンで中の機構が見えるのは、割と好きです。
蓋を開けた時の銅メッキのラグジュアリー感も新鮮です。
イヤホン本体もスケルトン感満載です。
ただ、2万円を超える価格と考えるとプラスチッキーなのでチープ感は否めないです。
価格の多くを占めているのは、まだ市場に出回っていないMEMSドライバーの影響が少なからずあると思いますが、端から見て2万円を超えるイヤホンとは思えないです。
【高音の音質】
高音から低音までウォーム系の角が取れた鳴り方をします。
サ行も刺さらないので、長時間聴いていても疲れにくいです。
キラキラはしていませんが優しい音です。
【低音の音質】
低音は楽曲を下から包み込むような柔らかい音です。
標準イコライザでは控えめですが、イコライザで持ち上げることで迫力が出ます。
全体的にSONY WF-1000XM5と近い音作りで、SOUNDPEATS Air4 Proを全体的に音質アップしたイメージです。
【フィット感】
いわゆるうどん型なので、フィットしやすく落ちにくいです。
【外音遮断性】
ANC性能はそこそこ。アダプティブしかないので、環境に依存します。
【音漏れ防止】
適量な音量であれば、洩れて聞こえません。
【携帯性】
ケースが小型なので、持ち運びしやすいです。
【総評】
同時にCreative Aurvana Aceが発売されていますが、価格差は2, 3千円程度です。
昨日さとしてはざっくりこちらが上位互換なので、迷っている場合はCreative Aurvana Ace 2の方を選ぶのが良いでしょう。
昨今完全ワイヤレスイヤホンが高騰しているので、なかなかハイエンドに手が出しにくくなっています。
2万円前後もかつては高価格の部類に入りましたが、今は中堅です。
この価格でMEMSドライバーを体験できる、aptX LossLessで接続できるというのはメリットではありますが、単純に音質面でいうと1.6万円のAVIOT TE-W1の方が良く、長時間聴き続ける場合以外はこちらの製品は候補にしにくいかなと思います。
仕事中のBGMとして聴く分には、とても柔らかく疲れにくいのでお勧めします。
|
|
|
 |
|
-位 |
323位 |
3.91 (4件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
2024/9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大19時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音が気に入れば良い選択肢
【デザイン】
スッキリしていて悪くないです。
【高音の音質】
BAが載っているだけあって、クリアでよく出ており、解像度も高めです。
ちょっと刺さり気味なのと、BA特有の硬い感じの音質が気になります。
【低音の音質】
やや量感多めですが、よく出ている高域とともに楽しく聴ける音です。
【フィット感】
問題なし。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは高級機と比べれば劣るものの、十分使える性能です。
ノイズキャンセリングや外音取り込みを使っても音質の変化がほぼないのが良いですね。
【携帯性】
ケースはコンパクトで携帯性は良好です。
また、ケースなしでも電源のオンオフがしやすい仕様になっており、単体で持ち出すことも向いています。
【総評】
機能面・音質面ともに値段を考えるとよくできています。
ただし、高域の音は良くも悪くもBAっぽい音なので、試聴して好みに合うかどうか確認することをおすすめします。
419時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電
19時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電
【デザイン】
球面三角形の球面部分をスパッと切ったような形状はTE-D01vと変わらず、タッチ部分がヘアライン仕上げからTE-V1Rは通常の艶消し仕上げに変わっているが、それ故スマートさに加えてシンプルさを感じる。
バッテリーケースも曲線と直線を混ぜ合わせた馴染みやすい立体的なデザインは変わっていない。ワイヤレス充電のQiに対応したためかTE-V1Rの方がTE-D01vのバッテリーケースより3mm程度高さが増しているようだ。
【低音の音質】【高音の音質】
TE-D01vはイコライザーを効かせない状態で低音ガッツリ、高音は伸びるものの中音域は引っ込むイメージだったがTE-V1Rは低音をしっかり沈み込ませつつ量感はそこまで極端ではなく、中音域も前に出て来た。
同じような本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能な他社機種としてATH-CKS50TW2は低音が中々良いけれど高音はそこまで伸びないので、ここはTE-V1Rの有利な点かと思う。
中高音はBAを追加した効果によるものか刺さらずともキレのある明瞭な鳴りで楽器演奏が中心のものもボーカルが中心のものも、そつなくこなせるオールラウンダーだと思う。
【フィット感】
TWSの中ではノズルが長い方でイヤーピースも外耳道の奥までしっかり嵌まるタイプ。最近は浅めの装着感のものも目立つが有線イヤホンのようなしっかり感が好みの人にとっては良い選択になると思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
パッシブな遮音性と十分に効きの良いANCで外音遮断性は良好。ANCはTE-D01vとあまり変わらない印象ではあるが新たにハイブリッドANCとなったATH-CKS50TW2より高音域は良いと感じた。
風雑音抑制モードは一律にANCが弱まってしまい、リアルタイムでANCの強弱を切り替える分けでは無い。この辺りはもっと工夫して欲しかった。
外音取り込みは環境音を満遍なく、しかも煩くならないよう取り込む点で優秀だと思う。最大取り込み設定で少し拡声感もある。
【通話マイク】
話し声に連動した巻き込みが少しだけあるが周囲音のキャンセリング性能は優れていてガヤガヤした事務所や子供の居る家庭からでも使えそうである。少し低域に寄っているので滑舌良く喋った方が通じやすいと思う。
製品仕様に「高性能MEMSマイク×1(片側)」とあって左右どちらか片側にだけマイクが付いているような紛らわしい書き方だが、どちらかの片耳装着からでも通話は可能。イヤホン本体で着信音が鳴らないのと着信拒否が出来ないのは不便。
【バッテリー】【携帯性】
TE-V1Rの大きな強みの部分で19時間音楽/9時間通話は特別大きくない形状でこれを実現しているのは立派。加えてバッテリーケースを持ち歩かなくてもイヤホン単体でON/OFF可能。
今後はバッテリー非内蔵の超コンパクトケース同梱なんてのも面白いかもしれない。本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能なTWSを検討中だがオーテクのATH-CKS50TW2はちょっとゴツいんだよねと思っている人もTE-V1Rを候補に加えてはどうだろうか。
【機能性】
イヤホンはタッチ式で検知はハウジングの中央部分に寄っているので敏感過ぎなく、でもまごつく事も無く素早く操作可能。タッチ反応の返し音があるのも地味に良い。ATH-CKS50TW2はサッと操作するには摘むボタンが小さかった。
スマホアプリはSOUND MEに対応。一昔前は繋がりにくいアプリだったが、今はTE-V1RやTE-D01vとの接続についてAndroidとiOSの両方で普通に使える。
保証期間内で片方紛失、バッテリーケース紛失の場合に手配可能な限りと予想されるが、本体丸ごとで購入し直すよりも低価格で交換可能なサービスも行っているようだ。
https://aviot.jp/compensation/#:~:text=V1R
|
|
|
![ARC 3 Sport Pro CLR-ARC3SP-BG [Black&Gold]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/713657_1896226.jpg) |
|
-位 |
323位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
2024/9/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
|
IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(心拍数計測時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:Black&Gold 重量:12g
|