| スペック情報 |
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-位 |
475位 |
- (1件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
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![AV-9344B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690657.jpg) |
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263位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4g
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック インピーダンス:16Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm 最大入力:15mW Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電スタンド:2時間 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 重量:7.5g
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-位 |
475位 |
- (2件) |
0件 |
2021/9/24 |
2021/11/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/15 |
2020/9/18 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大6〜8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ リモコン:○ 重量:4.9g
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-位 |
475位 |
3.00 (3件) |
1件 |
2020/10/29 |
2020/11/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- ストレスフリーな使用感を体感でき、耳にフィットする形状に設計されたエントリークラスの完全ワイヤレスイヤホン。長時間でも快適に音楽を楽しめる。
- イヤホン本体を約2時間充電することで最大約6時間のワイヤレス再生が可能。充電ケースにイヤホンを収納することで最大約15時間分の充電ができる。
- 左右どちらか片方のイヤホン単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載。ロゴ部分をワンプッシュするだけでハンズフリーのステレオ通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3初心者にもやさしく簡単に気軽に使える。
【デザイン】シンプルで好ましいです。ただ、滑りにくくして欲しかった。
【高音の音質】特徴が無く高いとこがスパっと切れてるよう。エージングがかなり必要ですね。
【低音の音質】高音と同じく低いとこが伸びず切れています。
【フィット感】中のイヤーピースで私はあいました。長くつけていると痛くなりました。
【外音遮断性】あまり良くなく電車の中とかでは音楽が聞き取りにくい時がありますね。
【音漏れ防止】これは優秀でまったく聞こえないそうです。
【携帯性】ケースは小型で丸みをおびたデザインはポケット等で馴染みやすいですね。
【総評】音に関しては値段からいくと評価はどうしても下がります。完全なカマボコ型の音でなおかつ高音はばらけて汚く聞こえる。JBLの名声にふさわしくないですね。じゃあなんで?買ったんだ?と言われそうです。シュアー等を自宅用にしてて外に出かける時のカジュアルな物が欲しかったからです。そう割り切ればながら鑑賞には簡単で、切れることもなく気軽に持ち運べる所はいいですよ!音も聞きこんでエイジングが進めば少しは良くなってきました。バッテリーの持ちもいい方だと思います。
3機能は問題ないが音が残念
【デザイン】
無難なデザインで可もなく不可もなく。
【高音の音質】
伸びと繊細さが皆無。
【低音の音質】
芯がないというか定まらないと言うか、
雑な印象です。
【フィット感】自分の耳にはフィットします。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】良いと思います。
【総評】
初ワイヤレスなので相場観が
分かりませんが、期待外れの音質でした。
定位感が皆無で、全体的に音が雑で
芯がない印象です。
機能は問題ないので、通話や動画を見たり
する用途なら良いのではないでしょうか。
音楽をじっくり聞いて楽しむ用途には
不向きです。
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/29 |
2024/11/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約9.5時間(ANC OFF/70%音量)、約6.5時間(ANC ON)、約8時間(ヘッドトラッキング ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.5g
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-位 |
475位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2022/3/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:2.2時間、充電ケース:2時間 連続再生時間:8時間以上 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5及第点のクリアな音質(^^)
半年程度使用してのレビューとなります。
JLAB公式サイトでのセール(ブラックフライデー)で2500円程度で買いました。
【デザイン】
割と小ぶりでスマートなデザインだと思います。
最近の100円ショップに売っている物よりは大分小さいと思います。
【高音の音質】
割とソリッドですがモニター的な高音とは違い情報量が狭い高音と言ったところでしょうか。
【低音の音質】
これも割と締まった感じの低音が出るのですが情報量は狭い感じです。
とは言っても安物のドンシャリイヤホンのようなブーストされた音質ではないのでそこだけは念を押しておきます。
【フィット感】
最初は中々フィットせずに色々な角度で試してみてどうにかフィット出来ました。
そういう面では具合の良くないイヤホンと言えるかも。
【外音遮断性】
分かりません。
これ気にする人居る?
【音漏れ防止】
自分がイヤホンをしている所を聴く事は出来ないので良く分かりません。
【携帯性】
結構コンパクトです。
ズボンのポケットに入れて持ち歩いてます。
【総評】
全体的には良いのではないでしょうか。
最近流行りの1000円位のものと比べれば相当クリアな音ですし買って損はないと思います。
ですがモニター的音質なのか?と言われればそうではなく贅肉を削ぎ落したタイトな音質と言う感じです(分かり難くて済みません)。
ただ志向的にモニター的音質が好みでしたらお勧めできると言えるかも。
お勧めイコライザー設定はボーカルとバスが強調された「SIGNATURE」です。
バッテリーの持ちは仕様通りでダイソーで売っている1000円イヤホンよりは持ちます。
公式サイトでセールをやっている場合があるので4500円(定価?)くらいでは買わない方が良いです。
サウンドハウスさんでもセールをやっている場合があるのでそちらもチェックした方が良いと思います。
公式サイトでは6000円以上買わないと送料が取られてしまうので定価で買うならサウンドハウスさんで買った方がお得ですね。
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294位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/11/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約45分、充電ケース:約1時間30分 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
475位 |
3.62 (25件) |
36件 |
2018/2/20 |
2018/3/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型 再生周波数帯域:8Hz〜22kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:15g
【特長】- 約15gの軽量設計による快適な装着感で、場所を選ばず手軽に持ち運べるワイヤレスイヤホン。
- 音の解像度を高め、クリアな中高音と重厚な低音再生を実現する高磁力ネオジウムマグネットを採用している。
- 空気の通気量を調整する孔を小さくした筐体構造により、音漏れを低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5壊れなくて良いです、音もわりといい。
中華系のメーカーの安いものを1、2個使っていましたが、安いなりに壊れるのが早かったため、同じぐらいの値段で有名メーカーの安いものにしてみたら、やはり壊れなくて良いです、さすがにSONYです。安心して使えますね。壊れて何度も買い直すのは無駄だと思いました。
【デザイン】
良いです、安心のSONYデザイン。
【高音の音質】
普通です、問題ないレベル、フラットな印象
【低音の音質】
普通です、問題ないレベル、無理していない印象
【フィット感】
いい感じです。
【外音遮断性】
良いです、問題ないレベル
【音漏れ防止】
良いです、問題ないレベル
【携帯性】
落とさなければ、AirPodsで良いのですが必ず落とすのでやっぱりケーブルでつながっているものが安心です、簡単には落としません。
【総評】
iPhoneXsで使用していますが、切れることもなくいい感じです。中華系のメーカーの安いものは結構切れましたから。
安く購入出来たので満足です。やっぱりSONY! ちゃんとしてます。
5驚きのコストパフォーマンス
買ってからまだ間もないので、耐久性は何とも言えません。そこが少し心配ですが... 因みにフランス人ですので、日本語があまり上手ではないです。
満足度: Bluetooth + 音がいい + 5000円以下 なんて考えられなかったが、このイヤホンは全て満たしているのは凄い。ケーブルがとっても細くてすぐ壊れそうな気もするけど、とりあえず大満足です。因みにそれ以外に10個ぐらいのイヤホンを試しました。このイヤホン以外は全部7000円から16000円の間だった。Audio Technicaは一番悪かった。ATH-CKR55BTや上の物も含めて私的に最悪だった。このSonyに比べて明らかに音がずっと上だと言えたのはAKGのN200だけでした。1万円以上のJaybird Freedom 2やShure SE112-K-BT1 やSennheiser CX SportsやSenn. CX 6.00BTなども試しましたが、ベースが足りない(Sennheiser CX 6.00BT)か、キレが良くない(Jaybird)か、音質が好きけどWI-C300とそんな変わらない(Shure SE112-K-BT1)などなど、結局AKG N200 vs WI-C300になってしまって、N200が上だけど、値段も4倍... WI-C300は十分いい音ですので、後は耐久性の問題だけ。結構使うので2年間以上持てば大満足です。
デザイン: 質感があまりよくなさそう。パワーボタンが少し押しづらい。 見た目も格好いい方ではない。イヤピースは小さいし、黒にして目立たないから大丈夫ですが。
高音の音質: 細かい部分が少し足りないが、割りと綺麗に出てます。2万円のイヤホンなら3★弱にするけど、この値段なら4★ですね。
低音の音質: 私はベースにうるさい人で、パワーのあるベースでかつちゃんとキレのあるベースでないと無理。で、このWI-C300の音なら好みのタイプです。ここにいる皆は厳しいようですが、音の色は好みではなかったのかな?少なくても低音は結構大きいと思いますよ。皆フィットしないからよくなかったのかな?私はフィット感がとってもいいので、それでパワーフルなベースに繋がってるかもしれない。完璧ではないけど、この値段なら最高に近いので5★。2万円の物なら4★弱。
フィット感: まだ沢山使ってないけど、軽くて入りやすくて、フィット感がとっても良い感じ。
外音遮断性/音漏れ防止: 普通かと思うけど、まだあまり試してない。イヤピースはとっても小さくて、耳からあまり出っ張らないので恐らく漏れる音が少なめでしょう。
携帯性: このタイプの中では少し大きい目かな。でも特に問題にならない。バッテリーの持ちはまだ測ってない。
4月4日更新:数か月使っての更新ですが、バッテリーの持ちはとっても良いです。以前使ったBTイヤホンより倍ぐらいもちます。
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/29 |
2022/11/29 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
475位 |
3.65 (2件) |
0件 |
2022/6/10 |
2022/6 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 再生周波数帯域:210Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ カラー:ブラック 重量:27g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4一般的ですd(゚∀゚。)デス!!
【デザイン】
ちょっとだけカッコよくてスマートに感じます°・*:.。.☆°・*:.。.☆
【高音の音質 低音の音質】
特に普通ですね(o^o^)o ウンウン♪
悪くはないです( ̄▽ ̄;)
【外音遮断性】
骨伝導なのであまりありませんね(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
【音漏れ防止】
そんなに音を上げなければ漏れません(*>ω<)(>ω<*)ネー
【携帯性】
ちよっと大きいから微妙ですね(;´・ω・)ウーン・・・
でも外でも使いたいです(o^o^)o ウンウン♪
【総評】
良くも悪くも一般的な骨伝導ですd(゚∀゚。)デス!!
3骨伝導タイプは人を選びそう
骨伝導タイプは初です。
耳を塞がないので周囲の音が聞こえるメリットの方を優先して購入しました。
音質については値段なりで良いので特に不満はありません。
高価格帯のも視聴しましたが音漏れについては誤差レベルでほぼ一緒でした。
骨伝導なのでそれなりに音量に上げると音漏れも大きくなり、音漏れが目立たないほど音量を下げると、ちょっと騒がしいところでは音楽が聞こえません。
表で丁度良いぐらいの音量だと、近くの人が何を聴いているか解るくらいの音漏れをするので、電車の中や人が多いところでは注意が必要です。
やや不格好になりますが、スピーカー部分を耳穴の上に被せるようにすれば小音量でも聞こえるので、最悪音漏れしないギリギリの音量にする場合はこの手が有効です。
値段の割にはバッテリ持続時間が長く、長時間装着したままでも耳に痛みや違和感も感じないので、音漏れを気にしない環境で長時間使用するならばオススメです。
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-位 |
475位 |
4.18 (16件) |
28件 |
2019/2/25 |
2019/2/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:およそ2時間 連続再生時間:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- Bluetooth5.0・AACに対応した完全ワイヤレスイヤホン。従来モデルと比べ連続再生時間が2倍の5時間に、充電回数も5回に増え、最大25時間の再生が可能。
- 落下防止のイヤフックを搭載し、IPX7の防水レベルを備える。外音を取り込める「オーディオトランスパレンシー機能」を装備しマイクはステレオ通話ができる。
- 持ち運びに便利なカラビナリングがアクセサリーとして付属。充電方法はUSBタイプCを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予算が1万円程度ならおすすめ
【デザイン】価格相応 プラスチック感はありますが、比較的コンパクト(特にスポーツタイプでは)で、付けた感じはわるくないです。
【高音の音質】よく出ている方だと思います。
【低音の音質】軽めですが、低中高のバランスはわるくなく、全体としてメリハリのある感じがします。
【フィット感】私にはとてもよいです。イヤーフックが自然に効いていて、軽くて数時間付けていても気になりません。イヤーチップも3種類の大きさが入っていて、合う人も多いはずだと思います。
【外音遮断性】外の音は割と聞こえると思いますが、外で使うにはこれくらいが良いと思います。
【音漏れ防止】よくわかりませんが、周りから漏れていると言われたことはありません。
【携帯性】ケースの大きさ、充電の回数も考えると良いと思います。
【総評】最初は、2万円台のイヤホンを検討していて少し高いなと感じて迷っていたところ、この製品を試してみました。本製品は安い割に装着感や音が良いなと感じ、それから1万円前後のイヤホンも色々検討し聞き比べて見ましたが、軽いジョギングやジムでも使うため、AACでIPX5以上(本製品はIPX7)、フィット感、音質を中心に選びました。接続の安定性は試聴ではわからず不安でしたが、電車通勤、自宅、公園でのジョギング、ジム内で特に切れたことはありません。税込み8,000円程なら、十分に満足です。j-pop,YouTubeがメインで、たまにクラシックという利用で、iphone8で使用しています。予算が1万程度ならかなりおすすめです。
5想像以上の心地よさ
ずっとBluetoothイヤホンが欲しかったので、ここのレビューを見て購入してみました。
あまり高い商品は予算上厳しかったので、手頃な価格帯の中から選びました。
Bluetoothイヤホンは音質や接続面でまだまだ未成熟な商品が多いのかと思っていましたが、この商品はどちらも十分満足できるレベルです。(もちろんコスパベースの評価です)
最初からあまりに高い商品に手を出すのが怖い方には最適だと思います。
逆に余りこだわりがない方なら、この商品で問題なく満足できると思います。
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-位 |
475位 |
- (1件) |
0件 |
2024/8/30 |
2024/6/下旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 連続再生時間:約8時間 マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.2g
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![Hacray CuffAir HR-OE01MB [メタルブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783111.jpg) |
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207位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/5/下旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:メタルブラック
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148位 |
475位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/1/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間、ANCオン時:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Translucent Color、USB Cable内蔵Direct充電、ANC、アプリ対応
JLabはSkullcandyと並んで米国でのシェアが高いそうで日本では今一つ盛り上がっていないかもしれないが2社とも時として尖った製品を出す所は注目。
今回取り上げるGO Pop ANCは通常ダイレクト価格が5,480円とリーズナブルで中華ブランド品とは違う目立ち志向に合致しそうなイヤホンなのではと思う。
【デザイン】
何と言ってもCLEAR VIOLET、CLEAR TEAL GREEN、CLEAR BRIGHT GREENの半透明3色がGO Pop ANCのデザインを端的に表していると思う。そして直立するチャージングケースの底面には充電用の内蔵USB Type-Cケーブルが仕込まれているのもお手軽で良い。
使用後にCLEAR VIOLETケースに収めるとイヤホン本体のランプが充電中にホワンホワンとゆっくりと点滅するのが確認出来る。この点滅はアプリでも無効の項目が無かったのでうざいと思う人も居るかもしれない。半透明でないFUSCHIA、BLACK、TEALの3色も用意されている。
ケースもイヤホン本体もツルッツルなので落とさないように注意を払って運用する必要はありそう。
【低音の音質】【高音の音質】
プリセットのイコライザーとしてJLab Signature、Balanced、Base Boost、Customがタッチ操作で順繰りに選べる。この中ではやはりJLab Signatureが1番のらしさで低音のボリューム感がもう少し欲しいのと高音の粗さは有るがノリの良いドンシャリを楽しめる。
Customはアプリで調整出来るのだがJLab Signatureの真似で設定しても中々その音にはならなかったのでプリセットをコピーして設定出るようになっていれば良かった。
【フィット感】
ピッタリと言う程では無いが安定にフィットする。浅めのシリコンイヤーピースなら他社品でもチャージングケースの蓋が閉まってちゃんと充電されるのでそれも含めて、展示は中々無く難しいかもしれないが確認するに越した事はない。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道をガッチリ塞ぐタイプでは無いのでANCがOFFの時のパッシブな遮音性は並以下、ANC ONは周囲音のキャンセリングを実感出来る程にちゃんと効く。外音取り込みは人の声を上手く拾って判別度は高い。
この価格帯ではANCも外音取り込みも固定ないしは何段階かの切り替えと言うパターンが多いかと思うが、GO Pop ANCは連続的に可変出来て自分にとってのベストな状態を設定しやすい。
【通話マイク】
周囲音は少し混じるがマイク感度が高い上に明瞭性も十分にあり良い出来。周りがザワザワしている程度なら聞き返される事は少ないと思う。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリー持ちはANC ONで6時間、ANC OFFで7時間なので通学通勤などの日常使いには不足は無いと思う。チャージングケースはUSB Type-Cケーブルが内蔵されていながらコンパクトに仕上がっている。
【機能性】
何と言ってもユニークなのはチャージングケースにUSB Type-Cケーブルが内蔵されている事でスマホやPCからケーブルを別途用意する事無くダイレクトに充電出来る。別でケーブルを引っ張り出さなくてもUSB端子に挿すだけだからこれはイージー。
操作はタッチ式で特に誤検出等はなくスムースに操作可能であった。音楽モードと映画モードの切り替えは通常か低遅延の切り替えとなる。タッチコントロールの無効も含めてカスタマイズも充実している。
片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされた完全モノラルになる。マルチポイントにも対応、通話優先の音楽再生は割り込み可能タイプ。通話終了後に音楽再生復帰にはならなかった。
防塵防水はIP55でちょっと埃の多い所やシャワー程度の圧には耐えられる事になっている。メーカー保証は2年と一般的な1年の2倍である安心感もある。
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直販![400-BTTWS6 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711564.jpg) |
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182位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:5.5g
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263位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ネオジウムドライバー型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:115.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:4g
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![TBS86K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780584.jpg) |
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194位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/3/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電クレードル:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大約4.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4g
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-位 |
475位 |
- (1件) |
1件 |
2020/10/ 8 |
2020/9/17 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約5〜6時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:34g
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-位 |
475位 |
4.27 (15件) |
12件 |
2020/6/25 |
2020/8/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間(SBC/AAC)、約5.5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
【特長】- 独自のドライバー「NUARL DRIVER [N6]v3」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高域から低域までキレのあるパワフルなサウンドを再生する。
- 合計再生時間は充電ケースとの組み合わせで最大32時間。タッチセンサー式の操作ボタンでスマートフォンの音楽再生操作や音量調整、着信操作が可能。
- IPX7の防水性能を備えイヤホンを着けたまま周囲の音が聞ける「外音取り込み」機能も装備。ケースから取り出すだけで自動的にペアリングモードになる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最初の一本としては特におすすめ
本体が軽いため長時間装着していても全く苦にならない。
音圧も十分かつ音のバランスもGoodです。
煌びやかな高音にムチっとした低音の間にうまく中音が収まっています。
質の良さ・取り回しの良さ・価格帯、どれをとっても高評価で、
癖のなさという点でもワイヤレスイヤホンの最初の一本を迷っている方に特におすすめしたいです。
数年後高価格帯のイヤホンにも興味を持った際に、
N6 miniの良さに改めて気づくはずです。
5小さくても防水で外音取込み有り
【デザイン】ケースは丸みを帯びて一瞬イヤホン?と思うけど、開けるとしっかり収まっていい感じ。イヤホン自体も丸みを帯びていて付けていても違和感はないので、控えめで好みのデザイン。
【高音の音質】しっかり上まで聞こえて良いと思う。
【低音の音質】小さいのでやはり低音はいまひとつ?この辺は個人の主観なので、低音が欲しいならもうワンランク上のものの方が良いと思う。
【フィット感】走ったりしても落ちる様子はなくて、小さい為付けていて違和感を感じることは全くなくて良い。
【外音遮断性】多少音は入ってくるが気になるほどではない。ノイズキャンセリングがついていないので、完全とはいかないが外で運動しながらラン使う場合は逆に外音取込みがついていたりと、値段と大きさの割には機能性は良い。
【音漏れ防止】過度な音量で聴いていてもほぼ漏れていないが、多少漏れるのでその辺りは注意が必要だが、通常の聞いている範囲だとほぼ漏れない。
【携帯性】ちょっとした隙間でも入るので携帯性は良好。
【総評】この大きさで防水、外音取込み、マイクがついてこの値段なら他のものを買うよりも良いと思う。音質に関しては大きさの割には健闘しているが、やはりAirPodsProと比べると物足りない感じは否めないが、全体としてはコスパも含めるとこなり良いものと言える。
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281位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.2g
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-位 |
475位 |
1.88 (7件) |
6件 |
2021/9/29 |
2021/10/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約3時間 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 鮮明な音声・通話品質を実現し、音楽やコンテンツの視聴に集中できるだけでなく、オンライン会議などにも適した完全ワイヤレスイヤホン。
- 左右それぞれ3基ずつ計6基のマイクを備え、フィードバック方式とフィードフォワード方式を掛け合わせたハイブリッドノイズキャンセリング技術を搭載。
- 1回の充電で最大9時間、充電スタンド込みであれば最大36時間の再生が可能(ANC未使用時)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ソフトウェアで改善などできれば
投げ売り価格で購入しました
問題点は2つ
1)アプリが提供されていない
2)設定を保持しない
ではないかと思います。
逆にアップデートで解決できれば十分な性能を発揮できると思います
アクティブノイズキャンセルは初めて利用しましたが、音楽がガンガン流れているジムでもトレーニング中に好きな音楽を聞けて満足です。あまり音量を上げなくても良いというのが快適です。
その他は至って普通でしょうか。強いてあげればケースの蓋が少し薄っぺらいかも?
アプリについてですが、iOSは対応を待つしか無いようです。
Androidのアプリは、少し裏技で入れられるかもしれません。
※自己責任でお願いします
1)アプリに対応している古いAndroid(10あたり)端末にアプリをアンインストールする
2)Files by Googleなどのアプリを使用してapkを抽出
3)インストールしたい端末にニアバイシェア等で転送
4)インストール
5)起動してみる。たぶん起動しないのでアンインストール
6)その端末でストアにアクセスしてみる
7)うまくいけばストアからインストールできる
報告は皆無な方法ですので余裕があったら試して見られると良いかもです。
さて、アプリの使い勝手ですが、他の方もおっしゃられるように使いづらいです。
デフォルトでやたら低音ブースト
イコライザーで調整するも、中断したりアプリを閉じるとリセット
もはや自分は画面分割して半分Youtube、半分イコライザーで視聴しています。
そうすると快適なもので、余計に腹が立ちますw
最初に書いたように、アプリが更新されて、ついでにファームウェアも更新されたらマンモスうれぴーですね。
そうでなくても、アプリさえ使用できれば概ね満足かもしれません。
3酷評されているがそれほど悪くはない
【デザイン】特に洗練されたデザインでもなく少しチープ
【高音の音質】印象に残るような音ではないですね。少し大人しくて耳に刺さらないけど面白みもないです。
【低音の音質】皆さんが言う通り低音は深く出るので気分を上げたいアップテンポな曲に良く合います。
【フィット感】付属のイヤーピースは豊富ですが個人差なのかどれも合わず別なものを使ってます。
【外音遮断性】ノイキャン性能がほぼないレベルなんで結構遮音性は低いです。
【音漏れ防止】特に不便なく漏れないですね。
【携帯性】引っ掛ける布がケースに付いているのでカバンに付けてますが便利です。
【外音取込】相手の声を強調させて集音するって言うより、そのままの音量で集音する感じです。
外音オンでも鳴ってる音楽の音量は下がらないので自分で再生停止しないと相手の声は聴こえにくいです。相手の声自体はロボみたいにもならず結構自然な方です。
【総評】元値12000円の物が1380円で投げ売りされていたので買ってみましたが3000円なら出しても良いかなと言うレベルです。
AAC対応・ワイヤレス充電・マルチポイントと購入価格を考えると破格の性能ですね。
悪いとこを言えば公式のアプリのEQを使うと音がおかしくなるんですよね…使わない方が良いです。
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-位 |
475位 |
3.81 (13件) |
22件 |
2020/10/27 |
2020/11/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.8g
【特長】- 片耳4.8gと軽量で耳にフィットするスティック型ボディの完全ワイヤレスイヤホン。高音質ドライバーユニットによりパワフルでクリアなサウンドを実現。
- 左右の本体それぞれに備えたワンボタンを使って、再生/一時停止/曲送り/曲戻しなどの操作やボリューム調整が簡単に行える。
- 自動で電源のON/OFFやワイヤレス接続ができる「オートオン/オフ&オートコネクト機能」を搭載。内蔵バッテリーと充電ケースで合計約15時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて良いです
【デザイン】小さくて良いです
【フィット感】良いです
【総評】人が多く集まる場所で使っていますが
全然不満はなく、使いやすくて良い製品です。
5妻と娘の分合わせて3個買いました!
突き刺さる高音やブーストの効いた低音のような気になる要素が不快感が全くない癒し系なイヤホン。
寝る前のリラックスタイムにもピッタリだと思います。
<追記>
近くのジョーシンで改装閉店前のため全品15%offだったので3700円になったのでさらに家族のために2個買いました。
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-位 |
475位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:45g
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-位 |
475位 |
4.28 (7件) |
2件 |
2022/3/16 |
2022/3/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LHDC4.0 |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約45分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 重量:4.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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5アウトドア用のイヤホンとして
【デザイン】
ケースの高級感はそれほど高くありませんが、イヤホン自体は精巧に作られているのが分かり、品の良い仕上がりとなっています。今回外出時に使用するイヤホンとしてデザインとコストパフォーマンスを重視して選択しました。ブラックは夜中に地面に落とすと見つけられなくなるため(一度大変な目に遭いました)、ホワイトを選択しました。
【高音の音質】
Xiaomi製のスマートフォンであればこのイヤホンのすべての機能が使用できるそうですが、iPhoneと繋いでいるため一部の機能しか使えていないのが残念です。それでも音質は高いと思います。
【低音の音質】
高音に比べると低音が弱い(軽い感じ)のかなと感じるところがありますが、移動中に気軽に音楽を聴くという目的からすれば十分な音質ではないでしょうか。
【フィット感】
4種類のイヤーパッドが付属していますが、最初から付いているMサイズ(?)でピッタリで、激しい動きをしても外れそうになることもなく、安心して使用できました。これまで数多くのイヤホンを使ってみましたが、私の場合はトップクラスに付けやすく外れにくい印象で購入してよかったです。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングを「ディープ」で使用していますが、そこまで強力ではありません。逆に電車などでアナウンスが全く聞こえないよりも安心感があって良いような気がします。自然なレベルのANCです。
【音漏れ防止】
特に周りからは何も言われないので、問題ないレベルなのかと思います。
【携帯性】
ケースも小さくて軽いので携帯性は何ら問題ありません。一方で外出時にワイヤレスイヤホンは落としたり、無くすリスクがあるので、できるだけ安価で品質の高いものを探していました。
【総評】
これまではWF-1000XM4をメインに使用しておりましたが、若干フィット感が弱く落とすリスクがあることから、安価な外出用のイヤホンを探していました。発売当初は本機種が23,000円前後で販売されていたようですが、現在は楽天市場などでポイントバックを含めると8,000円台くらいで購入できる日があったため、思わず買ってしまいました。ハイコストパフォーマンスなアウトドア用のイヤホンとしてこれから活躍してもらいます!(WF-1000XM4はインドア用になりました・・・)
5かなり良い。11T Proと組み合わせて使ってほしい
【デザイン】
全体的にはよくあるタイプですが若干アクセントのような感じで先のようなデザインがあっていいと思います
【高音の音質】
細かいところまでしっかり出ていて聞いていて楽しいです
【低音の音質】
強すぎず、弱すぎずという感じで聞いていても疲れません
【フィット感】
つけてすぐフィットする感覚があり全く落ちなさそうでさ
【外音遮断性】
他にワイヤレスイヤホンを持っていないのでわかりませんが音はある程度消えますただ、明らかに音を消しているような音?がある気がしました。
【携帯性】
小さく、そこまで重くもないのでいいほうだと思います。
【総評】
セールとクーポンを活用して14000円で入手しました。
全体的には満足度はかなり高く、買ってよかったです。
現在、Xiaomi 11T Proと組み合わせていますがすぐに接続できたりとかなり便利なので11T Proとの組み合わせが最強ではないかと思います。
ただ、右側のほうが5%程度バッテリーの消費が激しく(接続関係の仕様らしい)長期間使用するということを考えると心配ではあります。
レビューは簡単なものを動画にもしました。
https://youtu.be/1kmTSj-Vz00
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-位 |
475位 |
3.87 (35件) |
79件 |
2021/5/25 |
2021/7/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
|
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、ケース:約2時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
【特長】- 片側3.5g、本体・充電ケースともに小型・軽量な完全ワイヤレスイヤホン。タッチ操作に対応した極小ボディがさまざまな耳穴に快適にフィットする。
- 充電ケースを開けるとペアリングを開始する「オートペアリング機能」、イヤホンの片側を充電ケースに戻すと自動的に切り替わる「片耳モード」を搭載。
- Qualcomm「QCC3040」のチップを搭載し、安定した接続性能を実現。音質はオーディオブランドfinal監修による高音質仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどよいがぎゅっとつまってる
手ぶら電車通勤を始めたのですが、ポケットの中でも嵩張らないイヤホンを探している時にアマゾンのタイムセールで5千円ぐらいになっていたので衝動買いしてしまいました。色も可愛いのがあるんだけど、この色のみセール対象で、汚れにくそうだし、あま、いっか。
充電ケースのサイズはWxHxD= 55x40x24程度でSonyの穴あきLinkBudsより厚みが薄く携帯性バツグンです。
ケースの塗装やイヤホンの塗装もスエード調塗装で滑りにくく取り扱いもしやすいです。
装着感はかなり良好で(人によると思うけど)きちんと装着した状態では、ノイキャン付きイヤホン同等程度に周囲のノイズをカットしてくれます。
音質は解像度がよく、響きもよく、とても優秀です。やや低音の響きが多いのですが、外で使うぶんにはその方が好都合なので、丁度良いです。
5かわいいのに低音ベースで心地よい。耳が小さい方は必見必聴!
【デザイン】
プラスチックなんだけど、そんな感じはしない見た目。
灰色だけど、石のようなカラーいいね!と思ってSTONEを買いました。
表面はザラザラとしている、いつものagの粉雪塗装も相まってより石かと思うほど!
【高音の音質】
そこまで伸びやかではないもの、シンバルの音がゆがんで聴こえないため、自然さはあった。
【低音の音質】
高音に比べて量があって、しっかりと鳴っている印象。COTSUBUなのにw(偏見)
全体を見ても存在感が一番あるが、外出先、騒音がある中で聴く分には低音がかき消され減衰することを考えたら、バランスが取れていると思う。
【フィット感】
これが一番!
ピッタリフィットして、COTSUBUの名のもとに小さいため耳の小さな女性でも入りやすいのでは。
ピアスしている人なんかも行けそう
【外音遮断性】
遮音性については、イヤーピースの装着の仕方がきちんとしていれば問題ないので無評価。
シリコン製のイヤーピースが3サイズ付属していて、合うサイズを選んでもらえればOK。
【音漏れ防止】
低音が比較的大きいので、そもそもあまり音量を大きくせずとも満足して音楽を楽しめる。
大きく聴きすぎは耳に悪いのでほどほどに〜
【携帯性】
小さいため、携帯性は抜群!!逆にどこかに忘れてしまいそう…
無くしそうな場合はカラバリを明るいものに変えたら防止になる?w
【総評】
音質面ではバランスよく、中でも低音が出ている方。派手好きな方は物足らないかもしれないが、長時間や毎日聴くのであればこのバランスが本当に疲れないことと、
携帯性や金額、小さいサイズ感ともあわせると、総合的には☆5で満足する製品だと思います!!
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直販 |
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/7/19 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
|
IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.5g
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直販![Creative Zen Air Plus HS-ZNARPL-CR [クリーム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634993.jpg) |
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-位 |
475位 |
1.50 (2件) |
0件 |
2024/6/21 |
2023/12/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LC3 |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:クリーム 重量:4.3g
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250位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9g
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-位 |
475位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/2/21 |
2022/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:本体:約3時間、ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間(ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高クオリティ
【デザイン】
黒色ですが無骨です。
【音質】
音質はとても素晴らしいです。そこそこ値段はしますのでクオリティは高いです。音楽ならお勧めですよ。
【フィット感】
完全にフィットはしませんが、落ちることはありませんでした。
【携帯性】
ワイヤレスなので携帯性がよくて持ち運びは大変便利です。コードレスなのが当たり前になってるので有線はもう使えません。
【総評】
買ったばかりで耐久性がまだ分からないので耐久があることを期待しています。
3特別な機能には期待しないで使用するといいでしょう。
・使用している環境
昼夜逆転の仕事をしているので、家でパソコン経由にてビデオや動画を見る為に使用しています。
その為、バッテリーは持たず、他のワイアレスイヤフォンと併用しています。
・ANC OFF(通常モード)
特別な処理はなく、普通に使える。
・低遅延モード
時々音が途切れる。
・環境音取り込み
扇風機など風切り音が拡声されて聞こえる事がある。
・ANC ON
外部ノイズが拡声されて聞こえる事がある。
・その他
ずれを治すときなど、タッチ動作が反応してモードが変わることが多い。
全般的に音が途切れることがあります。1秒間の間に、右、左という感じで順番に切れます。
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-位 |
475位 |
- (1件) |
0件 |
2021/12/21 |
2021/12/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
475位 |
4.01 (20件) |
5件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ 重量:9g
【特長】- 音にこだわった完全ワイヤレスイヤホン。DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板と純鉄ヨークを採用した、専用設計直径11mmドライバーを搭載。
- 低歪でS/NにすぐれたHi-FiグレードのAKM社製DAC&ヘッドホンアンプ「AK4375」を実装。
- 内蔵バッテリーはフル充電で約6時間連続再生。充電ケースと併用で最大約15時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5sound reality最高!
ネットで不評なレビューをよく目にして届くまで少し不安でしたがヘッドホンのsound realityシリーズの虜になってしまったため期待半分、不安半分で購入しました。
実際手に取ってみると予想していたよりも大きくなく、見た目からいい音出すぜ!って雰囲気です笑。あっ、たけど装着してる姿を鏡で見ると装着感は別としてやっぱデカいなって思います笑
装着感は別のワイヤレスイヤホンで使ってたイヤーピースfinalのTYPE Eをそのまま着け、3Dループサポート有りで装着したところ着け心地めっちゃ良かったです!大きさや重さなんて全く気にならないぐらいフィットしてます。finalのイヤーピースの力もあると思いますが3Dループサポートも優れ物だと思いました。もともと使ってた小振りなイヤホンでも付属のイヤーピースがどのサイズも合わずなかなかフィットしなかったのでワイヤレスイヤホンは自分でフィットするイヤーピースを探すことからスタートだと思ってたので問題無しでした。
次に遅延はあります…動画を観るのには向いてないかもです…自分は音楽を聴くために購入したのであまり気にしてませんが、動画を観たい方にはオススメはできないかなと…
そして肝心の音は…
sound realityに恥じない癖のないとてもクリアな音で、ホントにこれワイヤレス?って耳を疑うほどです!クリアな高音と中域、低音もスカスカと良く目にしますが低音もしっかり出てます!ボヤけず身の詰まったとても気持ちいい低音です。イヤーピースによっても多少個人差はあると思いますがしっかり低音出てます。
ホント購入して良かったです!
ますますオーテクが好きになりました!
5高音の解像度が比較的良く、音楽鑑賞用として不満なし
初めてのワイヤレスイヤホンです。
庭仕事中の音楽鑑賞用に、2021年3月頃に6000円弱で購入しました。
有線はいくつか持っていますが、その中でJVC HA-FXT200-LTDが一番高級で一番解像度が良いと思っています。音質はそれとの比較です。
音源はiPhone6s、本機とはAAC接続です。
イヤーチップは、付属品がきつく感じたため百均のシリコンタイプMサイズに替えています。
【デザイン】
最近の小さなワイヤレスイヤホンに比べるとかなり大きく無骨です。
自分の耳にはフィットしていないのか、鏡で見てもかなり外に飛び出しています。
衣料品店でこれをつけていたところ、すれ違う人に度々耳元を見られました。かなり目立つようです。
【高音の音質】
かなり良いと思います。透き通る繊細な高音で、突き刺さることもなく柔らかい音です。
それでいて解像度は高く、一つ一つの音がくっきり聞こえます。
ただ、そのあとJVC HA-FXT200-LTDで聞くともっと細かい音が聞こえます。
【低音の音質】
イヤーピースが自分の耳にフィットしていないためか、重低音はほとんど感じません。
ただ、スカスカではなくベースはそれなりに厚みがあります。
【フィット感】
付属のイヤーピースが圧迫感があったため、とりあえず百均のシリコンタイプに替えています。
圧迫感はなくなったのですが、差し込みが浅く頭を振ると落ちます。
本体が大きく外側にあるため、バランスが悪いです。
また、低音が出ないのはフィットしていないせいかもしれません。
【外音遮断性】
耳に押し込むとそれなりに外音は遮断されます。
【音漏れ防止】
苦痛なく聞ける音量では、音漏れはありません。
【携帯性】
最近のワイヤレスイヤホンに比べると本体もケースも一回り大きいです。
外出時は車か自転車のためほとんど持ち歩きませんが、ケースの携帯性はあまりよくないと思います。
【総評】
初めてのワイヤレスイヤホンとしては、満足しています。
音質もよいと思いますので5000円台ならお勧めです。
ただ注意点として、遅延が非常に大きいため動画視聴には向いていません。
音楽鑑賞用としておすすめします。
なお、初期ロットの在庫処分なのか、ケースの電池の持ちが悪いです。
充電後何もせず放っておくだけで3日で空になりました。ほぼケーブルを繋ぎっぱなしです。
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240位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/下旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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防滴仕様 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB ドライバサイズ:10mm 充電時間:最長90分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.5g
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-位 |
475位 |
3.84 (7件) |
43件 |
2020/7/22 |
2020/9/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON:約5時間(SBC/AAC)/約3.5時間(aptX)、ANC OFF:約7時間(SBC/AAC)/約5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラックメタリック 重量:7.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感さえクリア出来れば万能なTWS
【デザイン】
こちらの新着ニュースで存在を知ってから手にするまでに相応の期間がありましたので、それまでに手に入れた機種の実物と、N10Proのデザインを画像とで比較を繰り返し、購入するか否かを迷わせてくれた特徴的なデザイン。
10mmドライバー搭載から想像する大きさと形状、脱着が出来るであろうと予測していたイヤーフックの形状含め、格好良いと言えるのか?と考えていましたが、公式で製品情報がアップされた際に男性モデルの装着画像を拝見し、中々無い渋い見た目のイヤホンだと思う様になりました。
ケースの大きさは所有するTWSの中でも最大ですが、ここはNUARLの現時点でのフラッグシップモデルならではの堂々たる大きさであると割り切っています。
【高音の音質】【低音の音質】
3段階から選べるノイズキャンセリングでの音質の変化、そしてオン/オフでの音質の変化がありますのでオフ状態での印象となります。
イコライザーの切り替えも3種類ありますが、こちらは楽曲によって「標準」か「フラット」で使い分けています。
何を比較対象にするかで評価が分かれると思いますが、最初の印象は明るく元気の良い音を鳴らしてくれていると思いました。聴き込みを続けていく中で、楽器の音を明瞭に感じることが出来た際に有線イヤホンレベルだと思った瞬間がありました。確認した所、ケースから取り出し接続された状態ではノイズキャンセリングの有効が反映されておらず、サブボタンをクリックするかアプリから操作が必要であることが分かりました。ここはメーカーにより異なる仕様ということですね。つまりノイズキャンセリングを効かせていない時にこのイヤホンの素晴らしさを実感出来ました。
イコライザーを「フラット」にすると高音の刺さりも気にならず、「標準」にすると低音の量感もたっぷりでアタック感を感じます。現時点では楽曲によって使い分けることがベストだと考えています。
【フィット感】
開封後に儀式の様にイヤーフックを取り付け、使用していなかったSednaEarfit XELASTECも取り付けてフィット感の確認をして、しばらく音楽を聴いていましたが、耳の穴から離れた所から聴こえるという印象が拭えず付属のシリコンタイプに換装し直し長時間リスニングをしていました。装着感に問題無しと判断し通勤用として持ち出した所、まさかのポロリが。右手首でキャッチをしたもののシルバーのバングルと接触したことで小さな傷が入ってしまいました。
帰宅後にSednaEarfit XELASTECに付け替え直したことは言うまでもありません。
これは、個人的な出来事でしかありませんが、耳穴からの張り出しが大きくなる方が多くいるであろうことからも、音楽に没入する為にも落ちないと実感出来るイヤーピース選びをお薦め致します。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングを有効にしていないと外音の遮断はあまり感じられません。私が選択したイヤーピースですと耳の中まで入り込むものではないので、それも理由となるかもしれません。
ノイズキャンセリングを有効にした際は、アプリで設定出来る「ANC優先」でも強力ではありません。私自身が強力と謳われているものを所有していませんが、他の所有機種と比べてみるとやや劣っていると感じます。
【音漏れ防止】
【携帯性】
公式にてイヤホン本体とケースが並んだ画像を見た際におやっ?と思ったのは事実です。ケースがまあまあデカいなと。バッグに入れて持ち歩くので支障はありませんが、気になる方は多いかもしれませんね。
【総評】
N6を所有しているのでトレードアップにて本機を手に入れることも考えて相当悩みましたが、買い増しとなりました。純粋にN6の連続再生時間の長さやイヤーフックがガッチリ噛んでくれることによるイヤーピースに影響されずに外れないという安心感をもたらせてくれるものを手放したくなかったからです。
本機の購入理由が10mmドライバー搭載、ノイズキャンセリング機能ありという所にありましたが、先の通りノイズキャンセリングにおいては思っていた程では無いまでも、予約した上、手に入れることが出来たという満足度から★5とさせて頂きました。その満足感とは、アプリの項目が使い手、聴き手に優しい内容であることも含みます。
私としてはフィッティングさえクリア出来れば間違い無く万能なTWSだと思っています。
5豊かな低音の響き。ナチュラルな音質は現行TWS最高レベル。
【デザイン】
N6pro は上品な感じがあって良かったのですが、
本機は武骨で無難、さざ波のアクセントが台無ししている感じがあります。
●前提
・イコライザー設定:フラット
・音量レベル:HIGH
・aptX接続
・スマホ(Xperia)で Poweramp から再生
【高音の音質】
まず、イコライザー設定が標準だとシャリシャリして刺さり気味です。
私好みの音ではないのでフラットにしました。その上でのレビューです。
N6pro 譲りの美音系。クリアでヌケ・伸びの良い音です。
無音状態では、ノイズキャンセリングを使っていなくても、
N6pro と同様のシ――――っとしたホワイトノイズが少し聞こえます。
【低音の音質】
N6pro よりも明らかによくなっています。
ベースやドラムの音にドンっとした圧力があり存在感があります。
余韻も心地よく響きます。
低音の存在感が増したことで音場にも広がりを感じます。
N6pro は耳元で小さな鈴が鳴っているような、こじんまりとした音でしたが、
本機 N10pro はいわゆるステージ感を感じます。
Shure, Westone ,Camp Fire Audio などの5万円以上するマルチBA機を
有線4.4mmバランス接続で常用している人間にも違和感を感じさせない音です。
テクニクス AZ70W のバスエンハンサーモードと比べても本機の方が良いです。
どちらも低音の存在感、ステージ感があって良いのですが、聞き比べると、
AZ70W はエフェクト臭がしてダイナミックレンジの狭い音、
本機 N10pro はナチュラルでダイナミックレンジの広い音、
という違いがあります。
好みの問題ではありますが、本機 N10pro の方が聞き疲れしない音です。
【フィット感】
装着性に問題を感じられてる方々が多いようですが、
私は何ら問題を感じていません。
コツは、付属のツノのようなアタッチメントは着けず、
耳介の中にすっぽり収めようとは考えないことです。
付属のイヤピである Magic Ear TWS は頼りない感じなので使わず、
Sedna Earfit XELASTEC を使います。
XELASTEC は耳穴に貼りつくように密着するので、これだけで安定します。
XELASTEC をつけた本機を、右耳なら時計回り、左耳なら反時計回りに
ねじりながら親指で耳に本機を押し込みます。
AZ70W では親指がタッチセンサーに反応してしまうのが難点でしたが、
本機はそういうことがないのでグイっと押し込むことが出来ます。
サブボタンが上に来る向きにして、マイク穴をふさがないようするのがコツです。
【外音遮断性】
●ノイズキャンセリング:ANC優先
地響きのようなゴーーンとした響きがほぼ聞こえなくなります。
シャ―――としたロードノイズの類はある程度聞こえます。
本機の発生するホワイトノイズは大き目です。
最大の難点は、再生している音楽の低音をゴッソリ削ってしまうことです。
本機 N10pro の最大の特徴である豊かな低音の響きが一切なくなって、
ヘコヘコ、ペコペコした音になってしまいます。
したがって、このモードは音楽鑑賞に使うものではありません。
飛行機やバス、電車の中で静かに寝たいときに使うものだと思います。
●ノイズキャンセリング:音質優先、バランス。
音楽鑑賞に耐えます。
本機の発生するホワイトノイズも音質優先では小さくなります。
ノイズキャンセリング時における静寂性、音質の良さを総合的に評価すれば、
テクニクスの AZ70W の方が優秀だとは思います。
【音漏れ防止】
問題ありません。
【携帯性】
TWSの中では細長く、大き目ですが、数多あるTWSと似たようなものです。
結局、ポーチやセカンドバッグに入れてしまうのですから、変わりません。
【総評】
ドライバの大きさ、性能が向上したことにより、現行 TWS 機の中で
最高レベルの音質を達成していると思います。
エフェクターによる加工臭のする音ではなく、ナチュラルな音質なのが良いです。
在宅勤務で部屋の中で過ごすことが増えましたが、
家の中ではご飯を作ったり、家事をしたり、いろいろと動き回ることが多く、
家の中でこそTWSイヤホンの出番だと思います。
ずっといい音に包まれていたいという需要に本機は応えるものです。
エアコンの音、窓を開けっ放しにしていると聞こえてくる道路の騒音などは
ノイズキャンセリング(音質優先)を使えば消え去り、没入感が得られます。
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-位 |
475位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2018/7/12 |
2018/7/12 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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生活防水 |
【スペック】装着方式:ネックバンド ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約10時間 マイク:○ カラー:ブラック 重量:48g
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271位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/15 |
2025/8/上旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長90分 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:37g
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 4 |
2018/10/20 |
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ワイヤレス |
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-位 |
475位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音好きにも良い選択の安定した動作と低価格で+αの機能
世界のワイヤレスイヤホン市場は1強2弱その他多数と言う構成らしいが、Skullcandyはその他の中でも上位に位置する。日本では馴染みの薄いブランドだが売り場でドクロマークを見た事もあるのではないだろうか。
今回、このSkullcandy Modを取り上げるに至った理由として低価格のマルチポイント機と言うのがある。似たような価格帯だとAVIOT TE-D01vがあるが、仕上げ、操作性、アプリ連動にやや難点が有ってお薦めし難いなと思っていた所に登場した機種だからである。
TE-D01vは動作が時々おかしくなるがModはそのような事も無く安定しているしアプリ連動もきちっとしていた。ANCは搭載していないもののパッシブな遮音性はトップクラスでそのような点でも良い出来である。
【デザイン】
デザインとしては割と平凡でドクロマークが無ければSkullcandyの製品だとは分かり難い。背面がスパッと切り落とされ、横への食み出しはそれほど目立たない感じである。カラバリはSkullcandyらしいTrue BlackとカジュアルなLight Grey Blueの2色構成となる。
【低音の音質】【高音の音質】
Skullcandyと言うとヘッドホンのCrusherから想像される低音ドッカドカな印象を持つ人も居るかもしれないが、Modの鳴りとして低音型であるものの高音も篭らずちゃんと出ている。ベースラインをしっかり聞きたいとかバスドラの迫力を味わいたいと言う向きには良い選択になるであろう。
アプリでイコライジングも可能だがプリセットされた映画モードは良い具合のドンシャリが演出されてボーカルものにも中々聴き応えがある。全体としてAnkerの低音高音よりも質の良さを感じる。ポッドキャストは声の帯域に特化したイコライジングとなる。
【フィット感】
完全ワイヤレスでは有りがちなショートノズルではあるが、外耳孔にピタッと嵌って付け心地は良好である。ノズル断面は割と径の大きい楕円だが他社の完全ワイヤレス用イヤピも取り付けられるので更なる付け心地のアップも図れるだろう。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性に関してはJabra Elite 3と並んでとても優れている。遮音性が高過ぎて自分の鼻息が頭内に聞こえてしまう程である。外音取り込みは中々自然だが取り込み音量の調整があれば尚良かった。
【通話時マイク性能】
最近流行りのAI搭載マイクと言う事だけあって周囲音はほぼ完璧にシャットする。マイク感度も高くて良いが歯擦音がやや消される傾向があるので舌使いをやや強調して喋った方が良さそうである。通話の音声は両耳で微妙な遅延があるためか左右に広がって聞き取り易い。
【バッテリー】【携帯性】
連続再生時間は7時間と言う事で今時の製品としては並の部類かなと思う。バッテリーケースは特別にコンパクトでも無いが、平べったいので持ち運びの収まりは良い方だろう。
【機能性】
安定したマルチポイント動作、片耳使用で左右ミックスの完全モノラル、IP55の防塵防水など普段使いとして+αの機能性を持つのは嬉しい所。
本体操作は物理ボタンの押し込みタイプでやや硬いのがちょっと残念な所だが1回のプッシュで再生/停止は固定、2回押し、3回押し、1秒長押しはカスタマイズ可能である。
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-位 |
475位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LDAC LHDC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間40分 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4伸び良く鮮度の高いサウンドはほぼ有線‥だがLDAC接続は難あり
【デザイン】
上位機種FW5を踏襲
質感は少しチープ
【高音の音質】
柔らかく円やかで伸びが良い
音線は細くも太くもなく音源のままに再現するイメージ
柔らかいがウオーム系ということはなくどちらかと言うとややクール
エッジは丸くキレやメリハリ感はないが有線に遜色ない鮮度
伸び詰まる感じがなくある程度繊細な抜け方をする
自然な輪郭のボーカルは演奏を纏いながら最適な距離感で唄う
FW5に比して有機的な風味がある
刺さりや刺激は極めて抑えめ
【低音の音質】
量感は適度で中高音域同様柔らかく伸びの良い質。あまり主張はしない
キレやメリハリは弱くなだらかで平坦な鳴り方
全体にダイナミクスがあまり感じられず大人しく上品な音調
とは言え全ての音域を過不足なく鳴らす好バランスで何を聴いても不満はない
ボリュームを上げるとある程度主張してくるが破綻しない
【フィット感】
個人的にはややホールド感が心もとない感じ
【外音遮断性】【音漏れ防止】
あまり遮音性は良い部類ではない
(当機種はノイキャン非搭載)
【総評】
デザイン的には上位機種を踏襲していてイヤホン本体で0.4g、ケースは0.2g当機種が軽いということでほぼ同じと思っていただいて良いかと思います。
FiiOらしくナチュラルで伸び伸びとした広がり感のあるサウンドとなっています。
帯域も何処かに偏るわけでなくとてもバランスが良いです。
全体的に柔らかく優しい音調でキレや力感は弱いですが、粒立ち良く鮮度の高い音は有線にも遜色ない気がします。
解像感等は上位機種に比べて若干の落差は感じますが、当機種にはFW5には感じなかった有機的な味があります。
低域もFW5より量感があるようで質量ともに十分なレベルに感じます。
ノイキャン、外音取り込みといった機能を捨て音質に全振りしたという本機ですが、そのことがはっきり感じられ、この価格帯のTWSとしては個人的に不満のない高音質です。
アプリによる音質調整や細かい設定も可能です。
素の音質自体素晴らしい本機ですが、イコライザーは変化幅が大きく自分好みのバランスに調整しやすいので積極的に使いたい機能です。
当機種はFW5ではなかったLDACに対応しています。
ですがこれがちょっと問題ありです。
LDAC接続では音がかなりおかしくなり音楽として全く聴ける状態にありません。(eイヤホン試聴機において)
勿論他のコーデックでは問題ありません。
後で分かったのですがメーカー説明によると、
「LDACコーデックへの対応は試験的なものとなります。」
だそうです。
と言うことでコーデックに拘る方はLDACにはあまり期待しない方が良さそうです。
あと、片耳当たり2つ、左右合計で4つの物理ボタンは誤操作しにくく慣れれば結構快適だと思います。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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