スバル インプレッサ 2023年モデルの価格・グレード一覧

このページの先頭へ

スバル インプレッサ 2023年モデルの新型情報・試乗記・画像

インプレッサ 2023年モデルのグレード一覧

比較リストを見る

新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
ST 2025年7月10日/マイナーチェンジ

274万円

143〜252万円 FWD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,390kg 154ps
ST Smart Edition 2025年7月10日/特別仕様車

295万円

199〜319万円 FWD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,390kg 154ps
ST 4WD 2025年7月10日/マイナーチェンジ

301万円

103〜233万円 4WD 5人 14.7km/L 1,995cc 1,440kg 154ps
ST Black Selection 2025年7月10日/特別仕様車

305万円

FWD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,390kg 154ps
ST Style Edition 2025年7月10日/特別仕様車

309万円

FWD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,390kg 154ps
ST Smart Edition 4WD 2025年7月10日/特別仕様車

316万円

185〜313万円 4WD 5人 14.7km/L 1,995cc 1,440kg 154ps
ST Black Selection 4WD 2025年7月10日/特別仕様車

327万円

4WD 5人 14.7km/L 1,995cc 1,440kg 154ps
ST STI Performance Edition 2026年1月9日/特別仕様車

331万円

4WD 5人 14.7km/L 1,995cc 1,440kg 154ps
ST Style Edition 4WD 2025年7月10日/特別仕様車

331万円

189.9万円 4WD 5人 14.7km/L 1,995cc 1,440kg 154ps
ST-G 2025年7月10日/マイナーチェンジ

295万円

149〜289万円 FWD 5人 19.4km/L 1,995cc 1,530kg 145ps
ST-H 2025年7月10日/マイナーチェンジ

315万円

179〜330万円 FWD 5人 19.4km/L 1,995cc 1,540kg 145ps
ST-G 4WD 2025年7月10日/マイナーチェンジ

317万円

208〜306万円 4WD 5人 18.9km/L 1,995cc 1,570kg 145ps
ST-H Style Edition 2025年7月10日/特別仕様車

330万円

FWD 5人 19.4km/L 1,995cc 1,540kg 145ps
ST-H 4WD 2025年7月10日/マイナーチェンジ

337万円

169〜329万円 4WD 5人 18.9km/L 1,995cc 1,580kg 145ps
ST-H STI Performance Edition 2026年1月9日/特別仕様車

351万円

4WD 5人 18.9km/L 1,995cc 1,580kg 145ps
ST-H Style Edition 4WD 2025年7月10日/特別仕様車

351万円

378.1万円 4WD 5人 18.9km/L 1,995cc 1,580kg 145ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
ST 2025年4月4日/マイナーチェンジ

272万円

143〜252万円 FWD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,390kg 154ps
ST 2024年9月13日

264万円

143〜252万円 FF 5人 1,995cc
ST 2023年4月20日

229万円

143〜252万円 FWD 5人 1,995cc
ST 4WD 2025年4月4日/マイナーチェンジ

299万円

103〜233万円 4WD 5人 14.7km/L 1,995cc 1,440kg 154ps
ST 4WD 2024年9月13日

287万円

103〜233万円 4WD 5人 1,995cc
ST 4WD 2023年4月20日

251万円

103〜233万円 4WD 5人 1,995cc
ST Black Selection 2025年3月13日/特別仕様車

305万円

FWD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,390kg 154ps
ST Black Selection 4WD 2025年3月13日/特別仕様車

327万円

4WD 5人 14.7km/L 1,995cc 1,440kg 154ps
ST Smart Edition 2024年9月13日/特別仕様車

295万円

199〜319万円 FWD 5人 15.8km/L 1,995cc 1,390kg 154ps
ST Smart Edition 4WD 2024年9月13日/特別仕様車

316万円

185〜313万円 4WD 5人 14.7km/L 1,995cc 1,440kg 154ps
ST-G 2025年4月4日/マイナーチェンジ

295万円

149〜289万円 FWD 5人 19.4km/L 1,995cc 1,530kg 145ps
ST-G 2024年9月13日

287万円

149〜289万円 FF 5人 1,995cc
ST-G 2023年4月20日

278万円

149〜289万円 FWD 5人 1,995cc
ST-G 4WD 2025年4月4日/マイナーチェンジ

317万円

208〜306万円 4WD 5人 18.9km/L 1,995cc 1,570kg 145ps
ST-G 4WD 2024年9月13日

310万円

208〜306万円 4WD 5人 1,995cc
ST-G 4WD 2023年4月20日

300万円

208〜306万円 4WD 5人 1,995cc
ST-H 2024年9月13日/マイナーチェンジ

315万円

179〜330万円 FWD 5人 19.4km/L 1,995cc 1,540kg 145ps
ST-H 2023年4月20日

299万円

179〜330万円 FF 5人 1,995cc
ST-H 4WD 2024年9月13日/マイナーチェンジ

337万円

169〜329万円 4WD 5人 18.9km/L 1,995cc 1,580kg 145ps
ST-H 4WD 2023年4月20日

321万円

169〜329万円 4WD 5人 1,995cc

インプレッサ 2023年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:30件)

インプレッサ 2023年モデルの満足度

3.97

(カテゴリ平均:4.26)

    インプレッサ 2023年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    •  まだまだいけると日々何の不自由なく過ごしていた、走行23万キロGJ7との穏当な暮らしは、CVTオイル不良の警告から、警告オンパレードに至り、走行不可から思いがけず終了となりました。ここ1,2年でで自宅敷地内で引っかけたり、外装的には満身創痍でしたが、走行的には何の不満もなく、3年前現行型(GU系)試乗しても、自車についてこれはこれでちゃんとスバルだと納得して帰路についたものでした。
       しかし、来るべき時は来るもので、公共交通機関絶滅圏の田舎暮らしに車は命の綱ですので、乗り換えとなりました。今手元にいるのは、229万円で安さを強調するためだけに登場した?STのディーラー試乗、代車上がりのイン
      続きを読む プレッサ(FWD)です。スバル認定中古車プレミアムとなっていました。
      【エクステリア】4
       B4を2世代からG4と乗り継ぎ、セダンが理想なので、4としました。現行型に罪はないです。派手過ぎず落ち着き過ぎず、どんな世代にも違和感ないスタイルでいいと思います。最初のタイヤ交換でホイールくらい変えてやろうかと思いますが、そのままでも悪くはないです。
      【インテリア】 4
       ここはさすがに初期型STで、全方位11.6ないわ、革巻きでないわ、ブーツもないわ、スターリンクないわ、電動シートないわnai nai尽くしで乗り出し寂しくはあり4です。しかし、それ納得で購入なので、実質の困りはなく、5でもよいくらいです。ディーラーオプションのケンウッドナビでテレビが9インチで見れること、音楽再生でVUメーターが何気にカッコいい事はちょこっとアドバンテージです。
      【エンジン性能】5
       前車から引き続きFB20ですが、AWDからFWD変更ですので駆動抵抗の低下もあり当然ですが、よりスムーズさが際立ち5です。アイドリングストップからの始動もイグニッション感が少なく快適です。巡航での穏やかさから、加速時の吹け上りも十分で満足です。GJ7であった低速時ギクシャク感がないのは二世代分の進化で当然でしょうか。
      【走行性能】5
       自車で70万キロ、試乗などでちょこっとスバル車乗ってきましたが、まさに爽快と感じたのは初体験でした。それはそうでスバル車購入時、迷いながらも常にAWDを選んできたからです。運転未熟ながら時にスイッチ入る自分が事故に遭わずに来たのもAWDのおかげ、また常時4輪が支えてくれている安定性と安心感。降雪地でもないのに、スバルならAWD一択という呪縛のようなものだったのかと今は思います。
       youtubeの動画レビューも評論家諸氏がガソリンFWD車を「軽いかるい。」と連呼していたのが思い出されます。「そりゃそうだろ実際軽いんだから。」とあしらっていましたが、今はその真意が分かります。単に重量の軽さでなく、ハンドリングの滑らかさ、エンジンのスムーズさ、CVTのしつらえ、しっかりしたシャシーの相乗効果としての軽快さです。AWD卒業に現状何の不足感を感じず、爽快と言うスバルに出会うことになりました。文句なしで5です。 
      【乗り心地】5
       23万過走行車からの乗り換えなので、さすがに悪かろうはずはないです。振動の少なさ、静粛性、十分です。これはあくまで上級車や電動車とは比べてはいけません。 
      【燃費】 5
       走行実績足りないので、今後は分かりませんがGJ7とアベレージで若干上回りそうです。高速巡航でかなり前車より回転数が抑えられています。
      【価格】 5 
       軽自動車の新車の中級グレードくらいの金額で、スバル認定中古車プレミアムを購入しました。新車も考えましたが、すぐにでも足車が必要だったのと、現役引退している自分にはこれでも贅沢だと思えたからです。スバル初の中古車ですが、過剰な性能や見え、こだわりを捨てスバリストとしての断捨離です。
      【総評】
       インプレッサ(GT GK GU)でスグダス、グーネットを中心に車選びをしました。先代の装備充実グレードか、STIスポーツか、はたまた現行はちょっと無理か。ネットの写真はどれも良さげですが、実車を見ないことにはやはり不安なものです。そこで、スグダスでスバル認定プレミアムに絞ると、なんと地元のスバル系カースポットに希望色(GJ7と同色)のアイスシルバーのnainai仕様のST(FWD)が2台ありました。同時期に代車として使われていたようで、年式から走行距離、内外装の程度までほぼ同様でした。整備士的な目も持ってなく、素人の勘で選びました。nainai仕様でも現行型と言うのは魅力的でした。プレミアム特典は2年の車検と無料保証が付いてきます。
       実は、納車1週間前にやっと代車がきたのですが、なんとS:HEVのクロストレックでした。立派ないい車でした。400万越えですから。スイーッと走り出し、2.5Lでいかなる状況でも変幻自在、余裕の走り、情報量豊富なディスプレイ。「うわ、こりゃ、落差でかいわ、軽トラでよかったのに。」
       しかし、思いの外落差は感じないんですよ。身の丈に合ったいい車なんですよ。故、三本和彦氏が晩年「友達になりそうな車を選んでください、それを誉めてやってください。」と言っていたのを思い出します。まずは出会って相棒をひと褒めしてみました。
    • 17年27万キロ走ったGH3 MTからの乗り換えです。約1ヶ月乗ったC型の印象です。

      【インテリア】
      ドアハンドルやセンターボックスの蓋など、手の触れるところにはソフト素材があしらわれています。本革巻きハンドルもなれてくると握りやすい手触りで、満足なものになってきました。シートは生地が上位グレードとは違うようですが、座りやすいものです。ベダルとフットレストはアルミのカバーがついています。靴底が濡れているとちょっと滑るかもしれません。

      【エンジン性能】
      十分です。とてもしずかですね。停止時のアイドリングもとても静かなので、アイドリングストップは切っています。1.5Lと比べると流石
      続きを読む に上り坂も余裕です。街乗りではほとんどアクセルを踏みません。むしろ急発進しないように、発進時のアクセルの踏み加減に気を使います。

      【走行性能】
      第一印象として、トルク配分50:50のMT AWDと比べると、カーブで後ろから押される感じが少し弱くなったように思います。前後の車軸重が60:40なので、トルク配分もそれに合わせているからでしょうか?CVTにも少しずつなれてきて、アクセルとハンドルの特性にも慣れてきました。郊外の道路を飛ばさずに50km/h程度で走るだけでも気持ちよく、運転の楽しさを感じられる車です。

      【乗り心地】
      とても良い。3代目と比べると車格が一段上がりましたね。

      【燃費】
      納車日に往復140kmほど郊外まで山道を含むドライブに行きました。表示で16.8km/lでした。
      帰ってきたときの航続可能距離は680kmくらいでした。

      往復で600kmほどの遠出をした際、表示ベースで高速主体の往路で19.2km/l。目的地付近での街乗りと下道主体の復路も含めた燃費は18.7km/lでした。通勤の街乗りも含めて1,600kmほど走った現在の平均燃費は14.6km/lとなっています。思ったよりも良いです。

      【ナビ・オーディオ】
      縦長で大きな画面のナビは見やすいです。ただし、出荷時の地図の配色が見づらかったので、速攻で変更しました。まだ使い込んでいないので、目的地の設定方法、案内や表示はまだ慣れませんが、やはりナビがついている方が使いやすいと思います。地図データはネット経由で毎月更新することができます。携帯電話の電話帳のように、今まで使っていたナビの目的地登録リストを移し替えることができれば便利なのですが、どうなんでしょう。

      スピーカはダッシュボードの真ん中と左右1つづつ、3つのスピーカがついています。おそらく、真ん中のものは低音用、左右はツィータと思います。他に各ドアに1つづつ、合計で7つのスピーカがあります。音源データはナビ内部には保存できず、USBメモリに保存して利用します。wav, flac, mp3, wmaなど、大抵のフォーマットに対応しています。私はCDをリッピングしたり、アナログLPをデジタル音源化して、主にflacで利用しています。flacにはタグ情報として、曲名やアーティスト名、アルバム名の他、サムネイル画像を含めることができ、ディスプレイに表示することができます。

      Jazz, Fusion, Classicなどを主に聴いています。音質は低音も十分で、結構ビートの効いた特性です。ドライブと音楽を楽しむには、十分な性能と思います。音源データの検索機能があまり充実していないようですが、テキストファイルのプレイリスト.m3uを作成してUSBメモリに保存しておけばOKです。

      【価格】
      国産車も高くなりましたね。ETC, ドラレコや点検パックなどオプションも付けて、乗り出し370万円でした。GH3を買ったときより100万円ほど多くかかりました。エンジンも2Lと大きくなって、装備充実なのでリーズナブルなのでしょうが、なかなか大きな出費ですね。

      4月納車となったので、環境割の税金がなくなって返金されるとのことで、ラッキーでした。また、キャンペーンで金券によるキャッシュバックがあるとのことでした。どんどん物価高が進むと更に購入が厳しくなりそうだったので、この機会に更新することとしました。

      【総評】
      冬はスキーに行くので西日本から上信越まで遠征します。歳もとってきたので、安全装備の充実したインプレッサを選びました。雪道を考えるとクロストレックやe-boxerグレードも検討しましたが、これまで乗ってきたGH3とくらべて200kg以上重くなります。雪山の下り道が一番怖いので、軽さをとって純エンジン車のインプレッサ ST AWD スマートエディションを選びました。燃費も(他と比べると良くはありませんが)絶望するほどは悪くはないので、長く付き合っていきたいと思います。

    • 試乗+レンタカーの感想です。
      購入検討してますが、たぶん買ってしまいます。

      【エクステリア】
      期待していなかったので、逆に裏切られました。
      Cピラーのクォーターウィンドウが上に吊り上がる表現は先代までには無かったものです。サイドは中央から後にかけて斜めに下がる表現で、クーペハッチとでも言うべき造形。最も良いと思ったのはリアタイヤが張り出しているように見えるフェンダーの造形です。
      これらが際立つように写真を撮影したところ、もはやスポーツハッチの見た目です。「スバル車って見た目がずっと変わらないからダメだよねぇ」と言っていた昨年の自分に説教したくなります。

      【インテリア】
      続きを読む 在乗っているマツダに浸かっていたので、内装が好評だった先代のことは知りませんが、比較無しに現行を見ると特段の問題は感じません。強いて言えば、エアコンは温度調整だけボタンで、あとは画面に入ってしまいました。そのため、画面が故障した場合、エアコンも同時故障する感覚で、買うにあたってはこれだけが懸念事項です。

      【エンジン性能】
      BOXERのNAとリニアトロニックと称したCVTの相性は良好です。名に恥じぬリニアな加速を見せてくれました。iモードやsモードで走っているとエンジンが静かです。
      エンジンサウンドを聞くためにパドルシフトを使うと、非凡なエンジン性能に気付かされます。ロングストローク化で低速トルクや燃費性能に振った実用エンジンのはずが、綺麗に高回転まで回り、ハンドルやキャビンには振動の1つも伝えず、ただ気持ちの良い音だけが響きます。踏んだ分だけ加速する癖のないエンジンで、躊躇なく踏んでいけることが気に入りました。

      【走行性能、乗り心地】
      レンタカーの際、駆動方式の事前情報が無かったため、「FFかAWDかを当てるゲーム」をしながらドライブしました。レンタカーだしFFだろうと思いながらも、運転しているとFFと確信しきれなかったのが良い思い出になっています(結論はFFでした)。
      強めのブレーキを踏むも、4輪が全て踏ん張るような感触で接地感が強かった。直進やコーナーでも4輪全てで安定感を出しているようなフラットライド的な、心地の良い走りだったため、これがFFとの確信が持てませんでした(がFFでした)
      誰も文句を言わぬだろう良い乗り心地にも関わらず、ハンドルを切るとスッと車体が軽々と動くので、峠道でここに書けないような速度で走りました。このような軽快感も強く印象に残り、買うなら純エンジンのFFと決めています。
      物理的にもe-BOXER AWDより約200kgほど軽いです。

      【燃費】
      高速道路を走り続けて、14kmをマークしました。カタログ通りです。しかし、その後、パドルシフトで調子に乗りまして、凄く下がりました。
      贅沢な車ですね。

      【価格】
      買うなら新車で、結構な装備品を付けて買おうとしているので、燃費のわりに安くはありません。
      参考までに諸費用込みで370ほどになる予定です。
      燃費最強のカロスポと同じような値段ですから、燃費の分だけコスパは悪いことになりますが、スバルの水平対向エンジン、4輪全てで安定感を出す秀逸な足回り、こうしたスバルの世界観を味わう贅沢な車ということでしょう。

      【総評】
      よく「燃費以外は完璧な車」なんて言われますが、間違ってはいません。水平対向エンジンは他社にないフィーリングで絶品としか言いようがなく、足回りは乗り心地と走行性能が共存し、乗っていて非の打ち所がありません。買う際には昨年出たばかりのスタイルエディションを選び、カッコよくキメようと思っています。

    インプレッサ 2023年モデルのクチコミ

    (232件 / 15スレッド)
      • ナイスクチコミ30
      • 返信数18
      • 2026年6月26日 更新
      この前にイモライザーが夜中に鳴ったのですが
      盗難に遭ったのでなく、半ドアでもなく
      地震や風で揺れたのでもなく
      原因不明で鳴ったのです
      電波?電磁波?気分?

      ディーラーに見てもらったら問題ないとのこたえ
      前車GT7でも2〜3回ありました
      今は近所迷惑なのでOFFにしてます
      皆さんの車ではそんな事はないでしょうか?
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数6
      • 2026年6月26日 更新
      GU7に乗ってます
      ドアミラーの格納タイミングとかワイパーのオートをOFFとか
      自前で設定はできませんか?
      設定画面からは出来ませんね

      GT7の時はレバーとスイッチを操作したらできましたが
      新型は出来ないのでしょうか
      ディーラーに頼まないと無理でしょうか
      • ナイスクチコミ41
      • 返信数10
      • 2026年6月1日 更新
      STスマートエディションです。
      始動直後のアイドリングが2000rpm程度まで上がるのですが、そんなものでしょうか。この時期なので、寒いわけではありません。

    インプレッサの中古車

    インプレッサの中古車相場表を見る

    愛車の買取価格をオンラインで比較

    車買取一括査定

    買取価格最大20一括査定

    高額査定上位3やりとりできる

    インプレッサとよく比較される車種

    • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止