| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/23 |
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オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
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-位 |
-位 |
4.18 (13件) |
37件 |
2018/3/27 |
2018/4/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:本体:約1.5時間、ケース:約1時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
【特長】- Bluetooth5のフルスペックに適合するQualcomm社製チップセットを採用した、左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン。
- 独自のMCA(Mutual Coupling Antenna)テクノロジーにより、ワイヤレス接続の安定性と低ノイズ化を両立。
- 完全ワイヤレスイヤホンとして世界で初めてHDSSを採用(※発売時)。歪みを抑えクリアなサウンドを再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい音
【デザイン】
耳に沿ったカーブで見た目そんなに出っ張って見えないです。
左右が分かりやすいのも○
在庫なくシルバー買いましたが、安っぽくなくて結果的に気に入っています
【高音の音質】
透明感がありますが2万以上くらいのatpx対応の炭素系コーティングの物には劣ります。もう少し伸びが欲しい
【低音の音質】
ボワつかずキレのある低音です。
他の帯域とのバランス感が○
【フィット感】
自分の耳穴が曲がりくねってて特殊なんですがピッタリハマりました。サポートがズレをうまく抑え込んでくれます。
【外音遮断性】
普通です。イヤーピースがたくさん入っているのでどれか合うでしょう
共鳴する周波数があるのかロングノズルの方が高音がよく聞こえました。
【携帯性】
ケースもコンパクトでそこそこ薄いので非常に良いです。たまに開いてるのでボタン式でなくスライドスイッチだったらもっと良かった
【総評】
フラットで透明感のある音が素晴らしいです。HDSSの効果でしょうか。
もう少し高音が伸びれば言うことなし。
マイナーチェンジ版が出てて触ってみましたがケースが改良されたのと電池持ちが違うだけらしい。
せっかくマイナーチェンジするんだったらaptXとIPX5に対応してほしかった.....と思ってたら、さらに上位機種のNT01AXが出る予定とか(書きながらサイト見て気づいた)。グラフェンでaptXとのことでこれ買ったばっかりですが有償アップグレードで買い換えたいところ。
5ハイレゾ専用機
ーデザインー
特に素晴らしい感じはしないです。耳落ちしないような工夫と左右非対称なのでチャンネル間違いはないです。全体的な高級感はケース、ポーチを始めない感じは否めません。駆動時のLEDが多少高級感を与えてくれます。ケースのLEDは残量、充電を表しオレンジ色がなかなかオシャレです。
ー高音の音質ー
中音から高音の響きはブルートゥースヘッドホンか?と思わせるくらい素晴らしい。
ー低音の音質ー
出てますがもう少し欲しいとこ。グライコいじって再生した方がいい音楽もあります。
ーフィット感ー
万人の耳に合うようにイアーピースは2種類6個、イアーループも2種類あり、企業姿勢に親切さを感じます。ジャストフィットには最初は戸惑いますがしばらくすると慣れて良くなってきます。5g重量とAirPodsには負けますが他には負けません。その軽さと高音質のおかげで長時間の視聴も気になりません。
ー遮断性ー
耳栓する範囲であります。
ー音漏れ防止ー
恐ろしいほどありません。これはHDSSが寄与しているは間違いありません。この技術が全てのヘッドホンに装着すれば巷に溢れる若者のシャリシャリ騒音は激減するでしょう。マナーも携帯したい方にはオススメです。
ー携帯性ー
ポーチ、ケースなど小型化に徹している分あります。
ー蛇足ー
ハイレゾ音源をiPhone経由(Onkyoのソフト使用)で再生してみましたが、たまげるくらいイイ音で再生します。HDSS技術は濁りを無くすと言ってもいいでしょう。この濁りの低減のおかげでこの小ささでプチ高級スピーカーで聴いているような錯覚さえ覚えます。よって音楽情報量に比例してイイ音で届くのでソースはCD以上がいいでしょう。オンキョーのHF Playerは結局、ハイレゾ音源もCDレベルに落としますがそれでも十分イイ音です。
比較製品は以前、所有していましたがちょっとした装着不手際で手に届かないとこに落ちてしまい、臨終となりました。接続認識は今の機種が良好です。また、1年以内に片方が紛失した場合には半額負担で購入できるようです。
予算1万くらいで探していましたので見事にビンゴです。視聴はしませんがこれより高価なヘッドホンは、はたしてこれより高音質で再生できてるのでしょうか?
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2024/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:60分、充電ケース:90分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約11時間(AACフォーマット、音量50%) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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![AVIOT BAV.BEAT TE-D01v-MHA [僕のヒーローアカデミア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/4/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:僕のヒーローアカデミア
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-位 |
-位 |
3.05 (4件) |
1件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/ 4 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LHDC |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4あまり不満は無いが、音楽のためのLHDCによる音質向上は無い
2025/5/20限定の4,500円オフクーポンで購入。
接続機器はXiaomi 15、Windows11のPCです。
耳を塞がないタイプのイヤホンはShokz OpenFit2を愛用しています。
【デザイン】
ケースはシボ加工されており汚れが目立たないです。
サイズは大きめなので、持ち運ぶのには少し大きいです。
この点、Shokz OpenFit2のケースに劣る部分です。
イヤホンについてはイヤホンフックが柔らかく負担が少ないですが、やはりShokz OpenFit2より大型でややきつめです。
OpenFit2と異なり、ハウジングが耳の穴近くになるのは音を使える意味で良い点です。
人によってはハウジングが耳に触れるので痛みが出るかもしれません。
【高音の音質】
コーデックはLHDCで接続しています。
音楽を聴くとややシャリ付く印象です。
慣れれば問題無いですが、他の優秀なカナル式イヤホンから切り替えた直後だと軽すぎます。
動画を見る分には特に問題ありません。
【低音の音質】
耳を塞がないタイプなので、低音はあまり響きません。
とはいえ、OpenFit2の方が低音が鳴ります。
標準でイコライザーが無いので調整できないのも良くありません。
【フィット感】
OpenFit2に比べると少し重くきつい印象ですが、落ちることは無いです。
OpenFit2は自分の耳に合いませんが、こちらはしっかりフィットします。
【外音遮断性】
耳を塞がないのでありません。
【音漏れ防止】
耳を塞がないので、普通に漏れます。
【携帯性】
ケースが大型なので、他の完全ワイヤレスイヤホンや同型のOpenFit2より嵩張ります。
【総評】
Xiaomiのエコ環境を構築している中で、たまたま1日限定のクーポンを見つけたので、OpenFit2の4割ほどと手ごろな価格で購入できました。
形式的にも音質面ではあまり期待していませんでしたが、動画を見る分には特に問題ありませんでした。
またPCに繋いでZoom会議を行いましたが、特に問題なく使用できています。
耳を塞がないタイプのイヤホンについては、ぜひ家電量販店などでフィッティングを行ってください。
評価の高いShokz製品ですが、OpenFit/OpenFit2とも自分の耳ではハウジングが浮いてしまいフィットしませんでした。
こちらの製品に関してはベストフィットします。
エコシステムをXiaomiで揃えている人にはお勧めです。
それ以外の人は、予算を抑えたいならSoundpeatsとかEarFunとかEdifierの方が安いオープンイヤー型の耳を塞がないイヤホンをお勧めします。
4聴き取りやすくノイキャン付の洒落たオープン型だが通話は最悪。
今回は、xiaomiからのオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンということで、
早速レビューしていく。しかし、全うなオープンイヤー好きである私なので、
オープンだからと甘口誇張レビューをするつもりは...もちろんない。
【デザイン】
ねだんが1.5万円弱ということで正直期待はしていたなかったが、
想像以上に洒落たものになっている。
充電ケースはずっと触りたくなるさらっとしたマットな質感で、
イヤホン本体も統一感のあるシンプルなデザインになっている。
カラーもファッションに合う控えめで落ち着いたもので良い。
XIaomIのロゴと銀縁が良いアクセントとなっていて、化粧品の用な
誇張なしの洒落たデザインに感じる。
サイズ感だが、オープンイヤー型の中ではやや大きい部類に入る
と思うが、厚みも程よい為ポケットに入れて持ち運ぶことができる。
【装着感】
この手の耳掛け式は、眼鏡やマスクと併用して装着すると
耳が渋滞してすぐに落っこちてしまうケースが多いのだが、
ここは問題なく突破している。スピーカー部分の形状が、
耳にしっかりフィットする為、そこそこ安定感がある。
ただ、イヤホンからタップ操作すると、スピーカー部分が耳に押し込まれて
音が左右で変わってしまうのはやや弱点。毎回位置を調整する必要がありそうだ。
【音質】
とても聴き取りやすいの一言に尽きる。
カナル型イヤホンのような迫力は欠けるが、高音域から低音域まで
外出先でもバランスよく聞き取れる。特に低音域がしっかり出ており
動画配信や電話ではかなり重宝できそうだ。…とは思ったが、ここで
最悪の事実を知ることとなる。
そう、通話品質が最悪なのです。
試しにエアコンをつけながら通話してみたところ、
ノイズキャンセリングなんて嘘だろと言わんばかりにエアコンの音が
しっかり取り込まれていて、自分の声もこもって相手に聞こえる為、
こちらの声が小さいと相手が聞き取れないみたいだ。
もう一度言おう。通話は最悪だ。全く実用的ではありません。
しかし、ここでさらに面白いことがある。
通話のノイズキャンセリングは使い物にならないくせに、
こいつ、周囲の音を抑えるノイズキャンセリングがあるのだ。
オープン型では珍しいノイズキャンセリングが搭載されている
わけだが、やはりほとんど機能していないと考えた方が良い。
それでも、電車の騒がしい走行音やエアコンの音は、体感できる程度には
軽減されている。ノイキャン前が100%なら、ノイキャン後は80%くらい。
遅延は問題なし。動画視聴なら気にならない。
【総評】
1.5万円という比較的安価な部類に入るわけだが、
音楽のながら聴きや動画鑑賞には実用的で音質も
申し分なく、むしろオープン型の中でも音が良い。
しかし、オープン型も強みである通話に関しては、
残念なほどに実用的ではないので、ここを理解した上で
購入を検討することをお勧めします!
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![OWL-SE06-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601039.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:本体:約1.5時間、充電クレードル:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間(音量50%で再生した場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5.5g
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直販 |
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161位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/5/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/10 |
2017/7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:4.4g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/11 |
2022/3/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 連続再生時間:ANC OFF時:最大7時間、ANC ON時:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4完成度が高い良品
【デザイン】
黒のオーソドックスなデザインで可も不可もないといった感じです。質感はよいのでチープさはないですが、メーカーのロゴが微妙です。
【高音の音質】
バランスのとれた綺麗な音質です。サ行も気にならず快適に聞き続けられる、良音質です。
【低音の音質】
しっかりとした重低音ですが、重すぎる感じはなく、全体的なバランスがとれていて、聞きやすい音です。
【フィット感】【音漏れ防止】
イヤーピース次第とおもいますが、標準の添付のイヤーピースが充実しており満足のいく調整ができました。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングの効果が高く、遮音性は良好です。結果もともと良い音質が更に際立ちます。アプリも使いやすく、イコライザー、操作の設定がやりやすいです。アンビエントモードで外部の音を通すこともできます。
【携帯性】
特に問題ないですが、ケースが大き目です。
単体7時間、ケース使用で35時間で長時間稼働できます。
【総評】
音質が素晴らしい良品で、アクティブノイズキャンセリングもよく、アプリの設定もやりやすく、全体的に完成度が高く好印象です。
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-位 |
-位 |
3.83 (20件) |
23件 |
2018/7/13 |
2018/8/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:約3時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 左右のイヤホンを結ぶケーブルをなくした完全ワイヤレスイヤホン。ケーブルを気にすることなく、より快適にリスニングが楽しめる。
- 独自の「エクストリームディープバスポート」、内蔵アンプにより低音を増強する「バスブーストモード」(オン・オフ切り替え可能)を搭載。
- 本体約3時間の連続再生と、充電ケースによるフル充電を合わせて、合計約12時間の長時間使用が可能。リモコンとマイクを搭載し、ハンズフリー通話も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコいいデザインで便利なBluetoothイヤホン。
【デザイン】
イヤホン本体のデザインはとてもかっこよく流石JVC。
ただ、イヤホンケース兼充電器が少し大きいなと印象を受けました。
充電器ケースから出すと自動で電源後オンになります。
【高音の音質】
高音域の伸びが少し足りないと感じました。
まぁ、プレーヤーの音響設定で対処できますので、あまり問題ありません。
【低音の音質】
重低音モデルのイヤホンでしが、重低音が不足気味です。
専用アプリにてフラットとバスブーストモードの切り替えができますが、重低音が物足りなく感じました。
迫力の重低音として謳っているので、もう少し重低音を頑張ってほしかったです。
【フィット感】
人によりますが、付属イヤピースでは、フィットせずに直に落ちてしまいます。
別売りのイヤピースを使っていますが、このイヤピースだとフィットします。
ちょっとした事で耳から落ちてしまいます。(個人の感想てす。)
【外音遮断性】
遮音性はバッチリです。
しっかりと遮音してくれます。
【音漏れ防止】
そこまで音漏れはしませんが、プレーヤーのEQなどの音響設定や音量によっては当たり前ですが音漏れします。
しかし、音漏れ音量は小さい方だと思います。
【携帯性】
イヤホン自体は小さくてコンパクトですが、充電器になっているイヤホンケースは少しでかいです。
ただし、カナビラがついているので携帯性はよく考えられていると思います。
【総評】
・本体はとてもかっこ良いです。
・もう少し重低音を頑張ってほしかったです。
・イヤホン本体は3時間の使用可能で、充電器ケースは3回充電が可能なので合わせて12時間の使用が可能です。
・ハウジング全体を覆うタフ・ラバープロテクターが採用されているので丈夫です。
・あとは、ボタンが少ないのと押しにくいです。
左右それぞれに1つずつボタンがありますが、どちらも1回押すと再生および一時停止します。
連続で素早く2回押すと右側は音量+、左側は音量-になります。
そのため、次の曲に飛ばすなどはできません。
また、ボタンが硬めなので押しにくいです。素早く2回押しがしにくいです。
・専用アプリとの接続が不安になることがあります。
他のアプリでおんかを再生しこのイヤホンで聞いていますが、専用アプリを開くとイヤホンが見つかりませんとなったりします。
アプリが無くても使用できます。
5HA-FX99X譲りの重低音XXの音
HUAWEI P20 Pro(HW-01K)にExperia Ear Duoを使用していて開放型の良さは実感していていいのですが、密閉型でガッツリ聴きたくてこのモデルを購入しました。
音質は有線ハイレゾXXシリーズのHA-FX99X譲りの音です。
中高域のボーカル域などのクリアさを保ちつつ低いところに低域が腰を据えている感じでボワつき感はありません。
元々FX33XやFX99Xの音が好きだったので音質については申し分ないです。
装着感も有線のものと変わらず落ちる感じはしないです。
スマホに専用アプリ「JVC Headphones Manager」をインストールするとバッテリー残量確認とFLATとBASSの2つの音質選択ができるようになります。ただこの「JVC Headphones Manager」はBluetooth接続中に立ち上げても機能せず再接続後アプリを立ち上げる必要があります。まあ慣れの問題だと思います。
本体充電と充電ケース満充電で連続3時間×4回再生ができます。充電ケースは大ぶりに感じるかもしれませんが私は敢えてこのデザインがXXシリーズらしくて気に入っています。
やはりXXシリーズはタフモデルという位置づけですから、本体デザインも含めてゴツいのが購入したポイントでもあります。
JVCの有線XXシリーズが好きな人には良い選択となるモデルだと思います。
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-位 |
-位 |
4.40 (18件) |
32件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約2.5時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ サラウンド:○ 重量:33g
【特長】- 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
- サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
- 小型高感度9mmドライバーユニットの搭載により、振動板の形状を最適化し広帯域再生を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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53台目のハイレゾワイヤレスも唯一LDACとaptxHDが使える。
2023. 7/ 3にハードオフで購入
前から欲しかったから、3年前に買ったワイヤレスイヤホンの後継モデルを念願の購入。
そのイヤホンは現在親に貸しているが、3年経っても未だに壊れていないものの、電池の減りが激しくなってきたので、替えが効くものを安く買えたのでレビューを。
【デザイン】
前のイヤホンは青緑で今どき馴染む目立つ色だったが、灰色が掛かった青で逆に落ち着いた印象。
元々はオレンジに近い薄い赤も候補にしていたのだが、次に買う優先イヤホンかワイヤレスヘッドフォンでその色を買おうかなと思っている。
【高音の音質】【低音の音質】
前のモデルとは変わらないが、偏りがないハイレゾ相当の高音質で低音の響きが止められない。
しかも、専用のアプリでイコライザを弄るようになったので、これでも大満足である。
【フィット感】
(前モデルと同じく)付け心地は丁度良いので、感想は割愛。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
(前モデルと同様)ノイズキャンセリング非対応なので、外の音は半分抑えていて、音漏れはしっかりしている。
【携帯性】
(前モデルと比べて)イヤホンが出てくる位置が変わったものの、全体ではあんまり変わらず。
今回はポーチが付いていないので、今は首掛けか鞄の中に入れちゃってる。
【総評】
前モデルとあんまり変わらなかったものの、付属のイヤホンケーブルを繋げて使えるだけでなく、アプリでイコライザーをいじれるようになったのが個人的にありがたい。
次買うならノイキャンが使えるやつ(WI-1000XM2)にするか、LDACを使いたいなら完全ワイヤレス(WF-1000XM4かXM5など)、LDACを捨てるなら安い首掛け(WI-C200など)のどちらか買おうかなと考えているところ。
ちなみに電池の持ちは寄り道することがあるので、何だか物足りない。
●Bluetoothでの利用は1日では、(通勤目的を含め実質)5時間使用。
1日目・SBC接続、DSEE HX利用:2+3時間 100→70→0%
2日目・LDAC接続:1+4時間 100→70→0%
3日目・aptx接続:実質5時間使用1+4時間 100→70→0%
4-5日目・SBC接続、イコライザ(CLEAR BASS +10)利用:100→70→20→0% ※実質時間使用(1+5+2+1時間)
5日目・aptx HD接続:実質5時間使用(1+4時間 100→70→0%)
5ノイキャン要らない人オススメの音質
聴き続けていると聴き疲れがなく中々良し。
低音の広がりが心地よい。
高音は張らないのでマッタリ聴くことができる。
自分は別に結構高い組合せのイヤホンやら使っているが、これはこれで癒やし系?で運動中とかちょっとした時使うととても良い、キレすぎず低音の広がりがステキ。
ノイキャンは個人的に圧迫感あるのでそもそも必要なし。
音質はこの値段帯では充十分に音楽として聴けると感じます。
何より耳に負担かけないのがラク。
Androidとのペアリング時に自動的に、スマホ側に表示が出たりと何かと気が利いている。
あえて言うと本体の各ボタン同士は
もう少し離したり、形状に変化をつけたら更に迷わず動作しやすいかと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/17 |
2018/12/15 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC aptX |
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防水・防汗機能 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:14Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 連続再生時間:11時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
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161位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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-位 |
-位 |
3.70 (21件) |
61件 |
2018/4/10 |
2018/4/28 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約1.5時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(NC ON時)/最大6時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:21g
【特長】- 「EXTRA BASS」機能による重低音サウンドが楽しめる、ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリングと防滴性能(JIS防水保護等級IPX4)を両立。ランニング中の突然の雨や運動中の汗を気にすることなく使える。
- 環境音や人の声を取り込む「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」搭載。スポーツ中も周りの状況に気を配れ、他の人とのコミュニケーションも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い買い物
以前はオーテクATH-CKS99BT,+XPERIA Z3の組み合わせ、現在は本機+XPERIA XZ2で再生側の影響も大きいと思いますが、HRHM好きな糞耳の評価です。
【デザイン】
安っぽいかなと思うけど他人が見える部分は普通でしょう。
【高音の音質】
前の方がキレよく刺さるが、バランスと情報量は断然こちら。音のきめ細かさが違う。
【低音の音質】
CKS99BTが上。
良く出るが増幅感が有って中高音ほどの良さはない。
【フィット感】
標準の組み合わせで問題なし。ジョグ程度ですが。
【外音遮断性】
NC効果は新幹線を含む電車内なら十分。音の世界に浸れます。
【音漏れ防止】
不明。カナルなので問題ないと思いたい。
【携帯性】
コードが絡まずクセが付かないのが秀逸。かさばるなんて言葉は無縁。
タッチノイズは有るが落とさない保険と思えばよい。
【総評】
昔良く聞いた楽曲を改めて聞き直してますが、解像度が良いですね。BTイヤホンなのでそんなに期待してなかったですが、NCがこんなに効果的と思わなかったです。
良い買い物でした。
5概ね満足!
いろいろ迷った挙げ句、完全ワイヤレスではなくこちらを購入(無くすことを考慮)。
他の方のレビューの様に低音はこれまで使ってきたイヤホンと比較してもかなり強調されます。
操作性はリモコンがイマイチ使いづらいかな・・・まあ、慣れの問題かと。少し重いか。
遮音性は正直高くないですが、個人的には求めてる部分では無いので気になりません。
イヤホンを装着するときに微調整すると、たまにキュポンというう様な感じの音が鳴るのが個人的に気になる部分・・・。
それ以外は音飛びもほぼ無いので超満足しております。
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-位 |
-位 |
4.53 (30件) |
47件 |
2020/2/18 |
2020/2/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.6g
【特長】- 独自の高音質技術「DSEE HX」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。CD、MP3やストリーミングを含む音源をハイレゾ相当にアップスケーリングできる。
- どの再生機器からでも左右の本体に同時伝送する「左右同時伝送方式」のため、安定した接続性を実現し、動画視聴時の映像と音声のずれを低減。
- 本体のみで8時間、付属ケースで1回分充電し合計16時間の音楽再生が可能。10分間の充電で70分再生可能な「クイック充電」も対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XM3、XM4も所持していますが敢えて購入!
WF-1000XM3、WF-1000XM4を既に所有しておりますが、XM3を家で、XM4を外出用に使用しており、職場用に一つ欲しかったので(購入する為の言い訳)コチラを購入してみました。
正直現在と過去のフラッグシップモデルを所有しているので期待はしていませんでした。
【デザイン】
XM3、XM4と比べて高級感はありませんが安っぽさも感じられません。
ただ現在同じ価格帯のイヤホンでもとても高級感があるモノが多いのでコチラの評価にさせてもらいました。
【高音の音質】
またXM3やXM4と比べて価格が安い分、籠った音になっているのだろうと思っていましたが全くそんな事はなく、とてもクリアでものすごくフラットです。
変な癖が全く無いので聞く分には疲れませんが面白味に欠けます。
ただ、イコライザの設定次第で大化けします。
私のイコライザの設定は総評にて記載します。
【低音の音質】
上記の通り、クリアでフラット。
ただそれに尽きます。
コチラもイコライザで大化けします。
【フィット感】
フィット感も悪くありません。
XM3より+フィットしやすく外れる心配は無いです。
XM4のような素晴らしいフィット感では無い為この様な評価とさせて頂きました。
やはりXM4と同じウレタン製のイヤーピースが良いのかと思い、色んなイヤーピースを購入してみましたが、そもそもケースがかなりピッタリ目に設計されているのか、別のイヤーピースを装着すると蓋が閉まらず充電がされないので、イヤーピース交換したい方にはオススメ出来ません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが付いていないという点で敬遠されている方も多いと思いますが、ノイズキャンセリング非搭載でも十分音楽も映画やYouTubeも楽しめます。
これには別の意味で驚かされました。
それにて外の音も自然に聞こえてくるので、真の意味でナチュラルイヤホンなんだと思います。
XM4の外音取り込み機能は私は使っていないのでコレでいいんじゃないかと思ってしまいます。
【音漏れ防止】
常識の範囲内の音量でしたら全く問題ないです。
安心ですね。
【携帯性】
XM4程ではないですが、十分コンパクトです。
それに加えてフラッグシップ機ではないが故に軽量です。
【総評】
イコライザを弄らなければ癖のない限りなくフラットな音です。
安いイヤホンにある籠りがちな音も無く本当にフラット。
ただイコライザを好みの設定にする事で本当に楽しめる素晴らしいイヤホンです。
また、流行りのノイズキャンセリング非搭載でも十分騒音を消してくれるのでより楽しめるイヤホンですね。
これが現在1万前後で売っていると考えると買いではないでしょうか?
XM3やXM4を持っているのでこれには全く期待していなかったのですが、本当に良い意味で裏切られました。
ソニーやるね!!
最後にイコライザ設定です。
+5、+2、+7、+5、+9、クリアBASS+10、DSEE HXはautoです。
5イヤホンは有名メーカーが安定だね…
アマゾンで買った安物のワイヤレスイヤホンがぷつぷつ切れたので、こちらに買い替えたところ安定するようになりました。
やはり有名メーカーが安定ですね…。
そしてフィット感が素晴らしいのには驚きました。
首や体を動かしてもほとんどズレません。
音に関しては充分にいい品質だと思いますが、細かいところを指摘できるほどマニアではないですから…。
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2022/12/19 |
2023/1/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:レッド系 重量:6g
【特長】- 10mmダイナミック型およびバランスドアーマチュア型ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。BiSHのアイナ・ジ・エンドが全面監修した特別モデル。
- カスタムIEMに着想を得た金属ノズルや、「アドバンスド・ハイブリッドドライバー」構成による高音質設計などは「TE-J1」の機能と同様。
- イヤホン操作時のボイスガイダンスは本機のための完全新録。イヤホンのタッチ操作でいつでも再生することができるランダムボイスも搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3見た目も音も良い、が
【デザイン】
アイナジエンドさんにはなんの思い入れもありませんが、赤色はこのコラボモデルだけだったのでこちらを選びました。
デザインは最高にかっこいいです。ケースもフサフサで高級感あります。
【高音の音質】
TWSとしては厚みも伸びもある中高音だと思います。
【低音の音質】
ノイズキャンセルを使用しなければ普通のTWSと
いう感じのペラい低音ですが、ノイキャンを使用すると一気に厚みのある低音に変わります。
逆に言うとノイキャン必須の音質なので、バッテリー持ちも若干落ちてしまいます。
【フィット感】
装着方法は独特で、着けてしまえば問題ないですがイヤーピースで引っ掛けてるだけなので激しい運動をすると落ちそうです。
【外音遮断性】
ノイキャンの効き自体はそこまで強くないですが、前述の低音のせいで使用が必須となっています。
【携帯性】
ケースはかなり小ぶりなので携帯性は◯。
【総評】
無印版は持っていないので音の比較はできませんが、デザインと音質は高レベルの水準と思います。ですがアプリの操作性がかなり悪く、イコライザーの調整位置が指で隠れて見えません…
iPhoneと中華DAPで使用していますが、素の音量も大きすぎるかな。痒いところも多々ありますが価格を考えると良い製品だと思います。
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![VOCA XRD-XB-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001542492.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2023/6/ 6 |
2023/6/ 6 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:〜40kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間(ノイズキャンセリングON、AAC規格、50%の音量で測定) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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45.3の発信機が必須
公式アプリでバージョンアップ後での評価
【デザイン】
形はどこも似たりよったりで本品も特筆すべき点はない
色は黒ベースと金とオーソドックスな組み合わせ
ケースは同色で丸角の四角、楕円に近い
【高音の音質】
潰れ割れは無い、ただ籠りがち
だがボーカル強調のオプションを有効にすれば問題ない
【低音の音質】
こちらも上記同様だが、手持ちのBOSS並で強力
【フィット感】
隙間は感じず、落ちたりもしない
【外音遮断性】
ノイキャンありで非常に良い
激しく車のドアを開閉する音や、隣室の足音など低音域の騒音が聞こえない
【音漏れ防止】
静かな部屋で音量を大きめにして1mくらい離すと音が少し聞こえるかなレベル
【携帯性】
ケースに対し縦向きセットタイプなので、横幅も大して無くコンパクト
【総評】
使用する発信機側で大きく異なる
Bluetooth5.3未満だと遅延や音切れが頻繁に起こり使い物にならない
距離も2mがいいとこでそれ以上はノイズが酷い
5.2では確認できていないが5.1搭載のスマホと5.0のUSB-BT50LEを発信機として使用し
現象を確認、5.2のイヤホンAVIOT TE-BD21j-ltd-GLでは起こらなかったので
当機か5.3搭載機特有の問題かも、Bluetoothは下位互換性がある筈なので
当機特有な気がする。(あまりに酷いため、初期不良で交換済み)
5.3搭載のM.2チップで試すと遅延や音切れは皆無
距離も5mまで問題ないことは確認済み
5.3の発信機が無いなら回避推奨だが、あるなら値段以上の音質はありおすすめ
ケース自体の残充電量がわからない
左右の充電状態がばらついていることが稀にある
は不満点
3用途が限られる
クラウドファンディングで出資し、しばらく使った感想(ネガティブ)です。
・ケースから取り出しにくい。落としやすい。
・アプリとの連携が微妙
・ノイズキャンセリング、外音取り込み機能はMAXで使わないと効果ぎ薄い
・音楽を聴いてると歪みがすごい
・タッチの反応があまり良くない
声に特化した作り、ということでかなり割りきった音を出しています。
通話で使うならかなり良いものだとおもいます。マイクも悪くないです。
個人的には前作がかなりお気に入りだったのでちょっと期待はずれでした。
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![EPIC OPEN SPORT [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696909.jpg) |
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250位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/6/ 6 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK 重量:16.8g
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-位 |
-位 |
2.33 (2件) |
0件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:充電ケース:約2時間 連続再生時間:約6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:11g
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか良いと思いますが
兎にも角にも、Marleyらしい音で気に入りました。デザインも良し。強いて言うなら、専用カバー(シリコンケース)とかがないので、カバンのポケットに収納するしかないのが難点ですかね。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2017/8/ 9 |
2017/8/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:イヤフォン:約45分、充電ケース:約1時間 連続再生時間:約3〜4時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:10g
【特長】- 「バランスドアーマチュアドライバー」採用で、中高域とタイトな低音をひずみなく再生できる、Bluetooth対応完全ワイヤレスイヤホン。
- タッチコントロールで「再生停止」「音量調整」「曲送り曲戻し」「通話」「Siri」や「Googleアシスタント」などタップで調整できる。
- 周辺の音を取り入れて聞く「オーディオトランスペアレンシーモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4誰も買ってくれない秀才機
聴いている環境
機材:GRANBEAT
イヤーチップ:ComplyTX500
楽曲:安室奈美恵 Finally 全曲flac 192khz/24bit
【デザイン】
気に入っています。充電ボックスは縦長スティック、各モジュールの大きさも申し分ないです
ステム径がコンプライ500クラスなのが惜しいです。
【高音の音質】
高音、すっきりはしていますが音源によって刺さる様に感じる場面があります。
【低音の音質】
自分の耳が慣れてくると必要十分な量と感じられますがX3Tなど、中華ダイナミック安物を
先に使ったり Trify, JH Audio SIREN各シリーズ、UE900Sなどのマルチドライバ機を
聴いてしまうと物足りなさがあるかもしれません。
【フィット感】
個人的にはステムの先にウレタンフォームのチップをつけて耳栓みたいに使えば
万人に合うと考えています。ステム少し太めなのでMサイズチップが入らない人にはつらいかも
【外音遮断性】
ステムが太く耳にしっかりつくためある程度合わないチップでも遮音されているように思えます。
【音漏れ防止】
チップが合わない場合、高音はきちんともれます。
【携帯性】
充電カプセルがスティック型なので携帯性は申し分ないと思います。
AirPods みたいにボックスではなく且つ艶がない分傷が目立ちません(ジェットブラックの場合)
【総評】
左のバッテリが軽く10時間持ちます。でも単体使用ができないので意味はありません。
スマホアプリは現状ゴミです。
操作変更しても本体にだけ反映してアプリ再起動しないと表示は反映されません。
また、アプリにイコライザが無いのでこのイヤホンだけ音を変えるといった事は出来ません。
さらにバッテリ計測はほぼできません、充電後75パーセント表示、バッテリ切れ直前でも64パーセント、
目安にもなりませんでした。
さらに、NFMIのおかげで左右切れは全くと言って良いほど無いのですが、
残念なことにバッテリがやや弱いです。
ステレオ使用で約2時間半でした。
(右だけ4回充電、その間左は充電なしでも使えたので左は約10時間使えた計算になります、
10時間経過時点で10分に一回程度左右の途切れが発生、左バッテリ切れと判断しました)
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![EPIC AIR SPORT ANC [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609532.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2022/3/22 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP66 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:3時間 連続再生時間:ANC Off時:15時間以上、ANC On時:11時間以上 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK 重量:10g
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![EPIC SPORT ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685971.jpg) |
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/2/21 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC LDAC |
○ |
IP66 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間、ANC時:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:16.8g
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172位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/19 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間(USB充電時)、約3時間(ワイヤレス充電時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC)、約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4耳を塞がないのに、中高音はカナル型顔負けの解像度
【デザイン】
最近のイヤーカフ型の中では小さめでケースもスマートなサイズ感。
見た目もいい意味で地味なため、悪目立ちしにくい仕上がりです。
ピアスのようなオシャレ感があり、普段使いのさまざまなシーンで活躍できそな見た目に仕上がっています。
NVCE01-NBのナチュラルブラックは日常にも馴染みやすいカラーリングで、ビジネス・カジュアル問わず使いやすい印象です。
【高音の音質】
高域には100KHz以上の超高域再生を実現するMEMSスピーカーを採用しており、オープンタイプのイヤホンでも音楽鑑賞に耐えうる超広帯域再生を実現しています。
MEMSドライバーを使ったイヤホンは全体的に高域の主張が強くなりがちで、νClipもその傾向にあり、好みが分かれるところではあります。
ただ、シンバルなどがキレイに聴こえ、中高音はなかなか良く、ボーカルの表現力は特筆するレベル で、高音重視のリスナーには非常に刺さる音作りです。
中高域はとても綺麗で魅力的です。
【低音の音質】
標準では音楽を聴くにはもう少し低域が欲しいです。
アプリによって低音を強くすることで、深みのある音になります。
新開発の楕円形大口径振動板「NUARL DRIVER O」をPEEK+PU複合振動板で構成し、ダンピング処理を施すことで不要な振動を抑制した優れた低域再生を実現しており、オープンイヤー型としては健闘している部類ではあります。
【フィット感】
イヤーカフのアーム部分には剛柔2種類の素材を使用した二重構造を採用しており、片手でも着けやすい柔軟性と、圧迫感を抑えながらも外れにくい安定感のバランスを実現しています。
耳に触れる部分にはソフトな感触のイヤークッションを採用し、二重成型により筐体と一体化されているため剥がれる心配がない設計です。
装着は跳ねたりしてもズレにくく、運動でも使えそうです。
ただし少しタイトなフィット感でズレにくいものの、長時間の使用はきつく感じる可能性がある点は留意が必要です。
【外音遮断性】
本製品はオープンイヤー(イヤーカフ)型のため、外音遮断を目的とした設計ではありません。
動画などの音声は聞き取りやすく、そういった用途には向いているものの、騒がしい場所での音楽リスニングには向きません。
音量を上げないとちゃんと聴けず、音量を上げると音漏れが心配になるため、人が集まる場所での使用は難しい面もあります。
外音遮断を求める方にはカナル型の選択が適切です。
【音漏れ防止】
独自形状に開けられた極小サイズの開口部が直線的に耳穴に音を送り込むことで、再生音の反射や拡散を抑え音漏れを減少させるマイクロサウンドスリットを採用しています。
音漏れしにくいマイクロスリット構造を採用し、通勤・オフィスでも安心とメーカーは謳っていますが、音漏れはそれなりで、音量を上げると音漏れが心配になります。
オープンイヤー型の宿命ではありますが、同カテゴリー内では抑制の努力が見られます。
【携帯性】
イヤホン本体の重量は約6g(片耳)、ケース込みで約32gという非常に軽量な設計です。
充電ケースはワイヤレス充電にも対応しており、連続再生時間はAAC使用時で約7時間、ケース併用で最大24時間の長時間再生が可能です。
ケースもコンパクトで、ポケットやバッグに気軽に収まるサイズ感は日常携帯に最適です。
【総評】
NUARL νClipは、イヤーカフ型としては世界初となるMEMSハイブリッド構成を採用し、オープンタイプながら本格的な音楽鑑賞にも対応できる製品に仕上がっています。
特に中高音の解像度とボーカル表現力はこのカテゴリーで頭ひとつ抜けており、HUAWEI FreeClipなどで感じていた音への不満がほぼ解消されています。
一方で低音の物足りなさと、大音量時の音漏れ問題はオープンイヤー型の限界として受け入れる必要があります。
マイクでの通話はややノイジーでクリアではありません。会議で使用する際は環境に注意が必要です。
NUARLはSNSを通じて技術へのこだわりが非常に強く信頼できるメーカーという印象があり、ファームウェア更新による継続的な改善も期待できる点は安心材料です。
19,800円という価格帯で、「耳を塞がずに高音質を楽しみたい」「通話・AI翻訳も活用したい」 というユーザーには非常に有力な選択肢と言えます。低音重視・ノイズキャンセリング重視の方には不向きです。
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![Voyager Free 20 A28PXAA#UUF [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675837.jpg) |
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP56 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:5.25g
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-位 |
-位 |
3.48 (7件) |
19件 |
2016/10/ 4 |
2016/秋 |
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ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 連続再生時間:最長12時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
【特長】- 「Apple W1テクノロジー」採用で、Appleデバイス間でシームレスに設定や切り替えを行うことができるBluetoothワイヤレスイヤホン。
- バッテリー駆動時間は12時間で、「Fast Fuel機能」により、5分の急速充電も可能。
- 耐汗・防沫仕様のため、ランニングなど運動時の汗や雨も気にせず使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Powerbeats3 wireless
BeatsXを使用してましたがPowerbeats3 wirelessの方がフィット感が良く低音が強めに感じます。
装着して走っても問題なく使用できます。
5これは良いものだ
beatsXの連携性、安定性に惚れて追加購入。
Powerbeats Proが話題の中、投げ売り状態での入手です(12000程度)
お得感にやられて買ったものの、大当たり。
ワークアウトする人には最高のお供です。
【BeatsXとの共通点】
干渉、音切れ: 皆無、完璧です。
遅延: 体感20-50ms程度。気にならないレベル。
接続速度: 快適です。
操作感: Appleのリモコンと同等。快適。
電池: 持ちは良い。MicroUSBなのがたまにきず。
連携: iCloud連携でマルチデバイス接続可能、事実上台数無制限。
【相違点】
高音域: 抜けの悪さが目立ったbeatsXに対し、こちらはクリアそのもの。違和感なし。
低音域; ブースト気味、ただし許容できる範囲。
音のバランス: 総合ではフラット寄りの弱ドンシャリで、透明感や奥行きもあるなど、極めて良質です。
フィット感: 耳掛けは針金式でない為、人によっては痛いかも。私は一時間以内なら問題ありません。
遮音性: 耳掛けの構造的に、耳に押し込めないためカナル型としては若干低め。ただし屋外ワークアウトを考慮すると、この程度で自然かも。
デザイン: 黒だといい感じに髪に紛れます。赤黒は悪目立ちします。
収納性: 謎のシリコンケースは使いませんが、かさばります。
【総評】
なんでレビューや評価が少ないか謎ですが、これは大当たり。防滴もあるなど、ワークアウト向けはこっちで決定です。
特に音作りがGood!
それにしても、beatsXの音作りは謎です。
最初からこうしてくれ…
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/22 |
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ワイヤレス |
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-位 |
-位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2023/3/16 |
2023/3/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型骨伝導ドライバー+バランスドアーマチュアドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29.5g
【特長】- オープンタイプならではの軽い着け心地と高音質を両立したワイヤレス骨伝導イヤホン。口元まで伸びる指向性ECMブームマイクが付属。
- ダイナミック型骨伝導ドライバーとバランスドアーマチュアドライバーという特性の異なる2基のドライバーを組み合わせたハイブリッド・ドライバー構成。
- 音漏れ抑制モードを搭載し、最大12時間再生のロングライフバッテリーを採用。IPX5相当の防水性能、マルチポイント機能、USB Type-C充電端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音漏れ抑制モードのデフォルトはOFF
【デザイン】
【高音の音質】
【低音の音質】
悪くはないのです
【フィット感】
振動部分が耳珠を抑え込んでいて、少し痛いのが難点
いっそのこと振動部分を耳掛けの部分にしてくれれば痛くないだろうなぁっと思った
【外音遮断性】
耳穴をふさがないので遮断しません
【音漏れ防止】
骨伝導なので外して振動部分からの音は微かに聞こえる感じです
装着した感じでは、外には漏れていないかと
【携帯性】
重さはあまり感じないです
【総評】
説明書の操作一覧を片っ端から試していたら
音漏れ抑制モードONになって、なんじゃそりゃって思った
音漏れを回避するために、この製品を買ったのにデフォルトがOFFって
メーカーはどういうつもりなんだろう
3良いんだけど折れそう
【デザイン】かなり攻めているデザイン
耳に掛ける辺りの素材が金属っぽい感じで高級感がある。このデザインは好き
【高音の音質】【低音の音質】
高音、低音共にいいんじゃないかな。これが骨伝導なのかと驚いたほど
【マイク音質】
マイクは使わなかったので評価なし
【フィット感】
しっかり挟んでる感じ。慣れたらそれほど気にならない
【外音遮断性】
オープンイヤーみたいな感じなのでもちろん外音遮断性はなし
【音漏れ防止】
そこまで気にならない
【携帯性】
持ち運びにはケースがついてるので安心
【総評】
好きなデザイン、好きな音質。いい骨伝導イヤホン
…であるが、気になる点もある
耳に掛ける金属っぽい所。ここがどうも折れやすいという話がある。アマゾンレビューを調べたら何人か折れたという方らがおられた。
自分も現物を触ってみて「たしかにこれ折れそう」と実感している。耐久度が無さそうな気配がびんびんしてる。これがネック
耳の掛かる所がタフネスだったらめちゃお気に入りだったのに。
「今日こそ折れるのでは?」と心配しながら使っている
音量が小さいという方もいたがこちらはアップデートが来て解決している。アプリから音量優先モードに切り替えが可能。ただし物理ボタンからは音量優先モードに切り替えできないと思う
まあ音量優先モードにするとバッテリーの減りが加速すると思われ良し悪し
AVIOTさん、次に後継機出すときは耐久度を上げてください
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直販![Creative Aurvana Ace Mimi HS-AVACMI-BK [ミッドナイト ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671357.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ミッドナイト ブルー 重量:4.7g
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-位 |
-位 |
4.47 (28件) |
101件 |
2022/7/26 |
2022/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、4時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「マイクロ平面振動板ドライバー」を搭載し、ハイレゾ再生可能な完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。クリアでひずみの少ない音を実現。
- BluetoothコーデックはLDACに対応。フランスの高級音響機器ブランド「Devialet」と音質チューニングの面で協業している。
- トリプルマイクによるアクティブノイズキャンセリングを搭載。ノイズキャンセリングオフ時にイヤホン単体で6.5時間、ケース使用で30時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Devialetは名前だけじゃない
前作Freebuds Proからの乗り換えで、iPhone 14とFind X6 Proにマルチポイントで接続して使用しています。
【デザイン】
前作とあまり変わりありませんが、取り出しやすくなりました。
【高音の音質】
高音の伸びがすごく、きれいに聴こえます。
【低音の音質】
ドンシャリが好きな方々というより、音楽全体のバランスを重視する方々向けの音作りになっていると感じます。
【フィット感】
前作だと割と頻繁にイヤホンを入れ直すことがありましたが、今作ではほとんどなくなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンが前作よりもしっかり効いており、雑音が大幅に軽減されます。
【音漏れ防止】
大きい音で聴かないため、無評価。
【携帯性】
ちょうどいいサイズ感です。
【総評】
レビューを見ていて購入を躊躇していたのですが、買って良かったです。順当に進化しているというのがよくわかる製品でした。イヤホンを毎日使う方であれば、買い換えてみても良いのではないでしょうか。
5有線イヤホン卒業の一台
【デザイン】
シンプルでいいです。
個人的にできればもっと目立たない色がよかったですが。
【高音の音質】
十分キレイです。
【低音の音質】
このイヤホン最大の強みでしょうか?
低い低音までしっかり出ている。
【フィット感】
耳の穴の浅いところしか入らないので、
好みが分かれそう。
【外音遮断性】
問題ありません。
アップルほど自然ではありませんが、
ノイズキャンセリングちゃんと機能します。
【音漏れ防止】
音漏れはないでしょう。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
LDAC対応で高音質です。
有線イヤホン卒業の一台です。
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![Voyager Free 20 A28PVAA#UUF [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k0GcaQz4L._SL160_.jpg) |
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320位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP56 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー 重量:5.25g
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
- |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:88dB 再生周波数帯域:500Hz〜8kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 充電端子:USB リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:28g
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-位 |
-位 |
3.38 (15件) |
23件 |
2021/10/28 |
2021/11/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラウン系 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級感があり、高音も低音もとても良いイヤホンです。
【デザイン】
ケースとイヤホンがジェラルミン製なので、他のどの会社のイヤホンよりも高級感あります。
【高音の音質】
バランスドアーマチュアドライバのおかげで、とてもキラキラした、リアルな高音を聴くことができます。
ドラムの再現性が高く、シンバルの音がとてもいいです。
【低音の音質】
ベースもボワボワしたベースではなく、タイトなベースです。ベースラインが追えます。
【フィット感】
フィット感は、私だけかもしれませんが、フォームイヤーチップが完全にハマった感じがせず、落ちないか心配になる時があります。
【外音遮断性】
フォームイヤーチップを装着して使用しているので、外音はよく遮断してくれます。
【音漏れ防止】
同じように、フォームイヤーチップのおかげで音漏れはあまりしないと思います。
【携帯性】
携帯性はいいのですが、ケースも本体も高級感がありすぎるため、
傷つけたくなくて、持ち出すのが億劫になります。
また、私の場合はスマートフォンが96kHzのaptX Adaptiveに対応していないため、
アダプタを接続してから、このイヤホンを接続するため
外出先ではあまり使用しなくなりました。
【総評】
高級感があり、高音も低音もとても良いイヤホンです。
他の方もレビューに書いていますが、故障しやすいので、
保証付きで新品を購入されることをオススメいたします。
5満足度大
【デザイン】素晴らしい。購入の第Tポイント
【高音の音質】スッキリ伸びやかで満足
【低音の音質】高音とのバランスが良く耳障りも良い
【フィット感】自分にはぴったし
【外音遮断性】余り気にならない
【音漏れ防止】図書館で聴いていても、他人に迷惑にならない
【携帯性】デザイン上、多少邪魔になる
【総評】今まで、6台程購入した中で一番音質が良かった。
又デザイン&色が特に気に入った。
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-位 |
-位 |
4.74 (4件) |
3件 |
2021/5/20 |
2021/7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュアドライバ+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:90分、ケース:90分 連続再生時間:12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5超お勧め!素晴らしい音!フジヤさんセールで半額(22.6.4時点)
●先に結論
色々と新製品が出ていますが、音質最重視&お買い得視点ならば2022年6月4日時点で最もお勧めのワイヤレスイヤホンです。
2022.6.4フジヤエーピックのWEB会員セールで半額(9900円)にて購入しました。発売から1年経過しているものの、クラファン時の定価19800円の20-25%オフ(1.5万円以下)より更に安価になっています。現在 量販店では19,800円の価格ですので1万円を切るフジヤさんの価格は売り切り超特価と言えるでしょう。1万円以下で同じドライバー構成の異次元機FoKus PROばりの美音が楽しめます。
1DD(10mm)+2BAのドライバー構成で これは有線イヤホンの2-3万円クラスに多い構成です。ワイヤレスイヤホンの異次元機であるFoKus PROと同じ構成で、DDはFoKus PROの8.2mmより大きくなっています。FoKus PROが6万円近い価格であることを考えると当機の定価2万円でもかなりお買い得かもしれません。実は音の圧や張りは似ていたりします。最上級に音は良いです。
●環境
iPhone7にAAC接続しています。イヤーピースは付属のLサイズ、フィンも最大のものを使っています。
●機能性
・操作はイヤホン本体で完結します。更に物理ボタンなので誤動作がありません。
再生停止 左右 1タップ
音量増減 増 右2タップ、減 左2タップ
曲の送戻 戻 右長押し、送 左長押し
3タップは使いませんが、音声アシスタントとなっています。
・アプリ
いりません。
・ノイズキャンセリングなど
いりません。
・充電ケースからの取り出し
磁力がかなり強く取り出し難く感じます。当機の唯一の気になる点です。
・接続安定性
家庭内では大丈夫です。iPhoneなので普通は大丈夫ですが渋谷駅の通勤時等で問題かあれば追記致します。
・電池保ち
イヤホン本体のみで12時間という素晴らしい性能のようです。未検証ですが...
・案内ボイス
女性の声が多いワイヤレスイヤホンのメッセージボイスですが、英語ではありますが当機は男性の声がカッコ良く聞き取り易いです。
【デザイン】
独特の形状です。好みは色々でしょうが、個性的で良いと思います。
【音質】
素晴らしい音が拡がります。定価である2万円クラスのイヤホンとしても音は素敵と言えるでしょう。それを1万円以下で買いましたので仰天するレベルで良い音が響きます。
音圧、拡がり、解像度、音の細やかさなど素晴らしい出来栄えです。篭りや濁りも感じません。伸びやかで余裕がある高音域、鮮明な中音域、厚みと深みがある低音域が楽しめます。イヤーピースとフィンの選択を間違わなければ低音域もパワフルに響きます。
最初にも書きましたが、1DD2BAの贅沢なドライバー構成により各音域がパワフルに表現され、それが上手くバランスされたチューニングになっていて文句無しに良い音だと感じます。
【フィット感】
独自の形状にしては上手くハマります。安定性も良く密着具合も大丈夫です。イヤーピースとフィンで合わせられると思います。見た目としては出っ張り感は否めませんが、特にきにはなりません。
【遮音性、音漏れ】
イヤーピースとフィンを上手く選択すれば遮音性はかなり高くノイキャンはいらないくらいです。音漏れも大丈夫そうです。
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンとしては並みですが、持ち運びに難はありません。
【総評】
2022年6月4日時点で、ゼンハイザー木綿3よりもSONYのLinkBuds Sよりも、圧倒的にお勧めします。フジヤエーピックさんの会員セール価格9,900円で最上級の美音が楽しめます。
付記
写真のイヤホン(9種)
左手前から、当機、SONY LinkBuds S、SONY XM4、中手前からjabra7、FoKus PRO、falcon ANC、右手前からB&O EQ、EX、MW08です。
写真のイヤホン(4種)
左手前から当機、SONY LinkBuds S、右手前からゼンハイザーmomentum3、Air Pads proです。
5評判通り、音質いいです!!
【デザイン】個性的でツートンカラーでお洒落かな。
【高音の音質】アンプも良く高解像度で良いです。
【低音の音質】始めは鳴りが強く感じたが、時間が経つに連れて丁度よい感じになってきた。エージング効果?
【フィット感】始めは少し違和感があったが数日で慣れた。このデザインおかげなのかフィット感、装着バランスも良く長時間使用OK。
【外音遮断性】カナル式で装着フィット感が良く良好。
【音漏れ防止】カナル式なのでそれなりに良好。
【携帯性】ケースはコンパクトな方だと思います。
【総評】外音取り込みはありませんが、個人的に音質に大満足なので買って良かったです。オートON/OFF機能等もあります。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2024/10/21 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
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IP57 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:80Hz〜20kHz ドライバサイズ:15mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:23.5g
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240位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/10/30 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC使用時:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/10 |
2017/7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:4.4g
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
0件 |
2023/10/ 6 |
2023/10/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラットな音質楽しみたい人、耳穴に圧迫感にサヨナラしたい人に
発売開始時期から使って、とっても気に入っています。
いろんな用途で使っています。
半年くらいになるのかな?1年かな?
まあ、いっか。
レビューします。
【デザイン】
普通かな、悪くないです。
ただ、イヤホンにデザインって、どう評価するのか?ちょっとだけ難しい。
ケースのことかな。
【高音の音質】
Xperia1にAptX Adaptiveで繋いでいます。
自然な感じで聴こえます。
楽しいです。
【低音の音質】
開放型なんですが、楽しく低音を聴くことができます。
フラットな感じでね。
わたし好みです。
【フィット感】
これが、このイヤホンを気に入った大きな、最大のポイントです。
耳に引っ掛けるだけなので、耳への負担が小さいです。
耳穴に突っ込むタイプが苦手なわたしには、最適解かもしれません。
でもね、音質もフラットなんで、いい感じ。
繰り返しますが、開放型なんですよね。これって。
だから、フィット感はいいけど、音質もフラットでいい感じですよ。
【外音遮断性】
開放型なので、無評価です。
よく、周りの音は耳に入ります。
ノイズキャンセリングを期待した人は、ここで、分かれ道になるかも、ですね。
【音漏れ防止】
計測したことがないので、無評価です。
電車やバスで使うのは、ちょっと、かもかなあ。
開放型ですのでね。
【携帯性】
ケースはコンパクトで、電池も結構持つので、携帯しやすいですね。
まあまあ、わたしは家でばっかり使っているけど。
【総評】
フラットな音質を楽しみたい人で、耳穴に圧迫感にサヨナラしたい人、におすすめかな。
とてもいい製品です。
あとね、もうひとついい点があります。
通話用イヤホンとしても、いいんですよね。
相手側にも、自然な感じでこちらの声が伝わるようです。
そんなところかな。
5イヤホンもついにここまで高音質になったかって感じです
Cleerというメーカーもまだ2012年に設立されたばかりの新興メーカーで日本国内では知ってる人も少ないかもしれません。
ホームページの説明にもあるように元SONYの出身者たちが立ち上げたアメリカの会社で、商品の開発や設計には多くの日本人の音響エンジニアたちがかかわっています。
前作ARCそして今回のARC2とまだ知名度は低いもののマニアの間では着実に評価され始めてるメーカーだと思います。
現在イヤホンでは耳に差し込むカナル型やインナーイヤー型が主流となっておりますが、こちらのモデルはまだ馴染みの少ないオープンイヤー型になります。
オープンイヤー型は耳に掛ける小型のヘッドホン、みたいなのをイメージされると良いかと思います。
オープンイヤー型は耳に差し込む必要がなくドライバー口径を大きく出来るメリットがありますので、音質面だと今後は同価格帯ではオープンイヤー型>>カナル型・インナーイヤー型になっていく可能性は高いと思います。
主観になりますが所有してるカナル型イヤホン、ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 3と聴き比べたところカナル型はどうしても音が籠る傾向がありますが、ARC2のほうはヘッドホンっていうよりスピーカーに近いような音の広がりがあり高音質だと感じました。
正直なところイヤホンでここまでの高音質ってのは本当に驚きました、16.2mmの大口径ドライバーの恩恵もあるんでしょう、ついにイヤホンもここまで来たかって感じです。
オープンイヤー型ゆえに音漏れに関しましてはありますので、使用する際には周囲の迷惑にならないか注意が必要です。
しかし使ってみた感じではかなりの大音量にしたり、通常の音量でも図書館など余ほど静かな場所とかじゃない限りは音漏れはほぼ気にならないレベルです。
こちらを装着して音楽を聴いてても人の話し声やアナウンスなども聴きとれるので、ながら聴きで使用するにはほんとに優秀です。
しかし逆に言えばそれなりに静かな環境で使わないと外音・雑音が入ってきて、良い音では聴けない・集中できないのでそういう場面での用途ではノイズキャンセリング機能などがあるカナル型のほうがおすすめです。
自宅で使ってるヘッドホンは付けたり外したりが面倒だったり耳が蒸れたりするのが嫌、カナル型は耳に入れる違和感が苦手だったり耳の中が蒸れるのが嫌、そういう方には是非ともオープンイヤー型を選んで欲しいですね。
付け心地に関しては長時間付けてても耳が痛くなったり、耳が蒸れたりも一切なく快適です。
メガネをかけてこの商品を使用してますが、全く問題ありません。
同価格帯のヘッドホンなどに比べたら音質は劣ると思いますが、イヤホンでも出来る限り高音質なのが欲しい良い音で聴きたい、となってきたときにSONYやJBLやJVCなど他の有名メーカーもオープンイヤー型のモデルをどんどん出してきてますので、オープンイヤー型はこれからの主流になってくるんじゃないかと期待は大きいです。
Qualcomm QCC3071、Bluetooth5.3、Snapdragon sound認証取得、SBC、AAC、aptX Lossless、aptX Adaptive、LE Audio、防水設計IPX5、マルチポイント対応、とほぼ現在考えられる
ワイヤレスイヤホンに必要な機能を全部乗っけてきてるのも素晴らしいと思います。
ただ個人的には充電ケースがワイヤレス充電に対応してないのは残念でした。
こちらのモデルは今後のオープンイヤー型の代表格になる素晴らしい商品だと思います、興味がある方は是非とも購入してみてください後悔はないと思います。
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-位 |
-位 |
4.41 (2件) |
0件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX aptX Adaptive |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:24Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1時間、専用充電ケース:約1時間 連続再生時間:ANC ON時:約5.5時間、ANC OFF時:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5全部入りで音質はTWS最高峰
【デザイン】
あまり派手な装飾はないけど普通
高級感は無いが安っぽさもなく使いやすい
【高音の音質】
イコライザーで多少持ち上げて使ってます
刺激は少なめでキラキラした気持ちがよい音
【中音の音質】
ワイヤレスイヤホンの中でもかなりクリアな部類でボーカルが聴きやすい
【低音の音質】
ワイヤレスなので限界はあるがそれなり沈み込みがある
ある程度しっかりと聴こえるけど他の音を邪魔しないのは素晴らしい
【フィット感】
個人差はあると思いますが私の場合は100点
まず落ちないし圧迫感もなし
持ち手があるタイプだから着脱もしやすい
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがかなり強い
SONYやAppleクラス
標準、高、弱、風切特化と選べるのがかなり強い
圧迫感も無く自然に消音してくれる
【外音取込】
非常に自然
アンビしてる状態でiPad Airで動画を見るくらいの音質なら違和感が無いw
もちろん若干高域と低域が少なくなるが普通に使う分には問題ないレベル
片耳でも使えるため歩きながら片耳で使っても使いやすいと思う
【音漏れ防止】
一般的なカナル型イヤホンくらいなので迷惑にはならないレベル
【携帯性】
一般的なTWSと変わらない
中の触り心地がよいあるポーチがついてくる
【総評】
音質はTWSの中でもトップクラス
音質が悪いイヤホンは音量が小さいとのっぺりして聴けたものじゃありませんがこのイヤホンは十分音楽を楽しめるレベルで聴けます
スナドラサウンドのスマホとGalaxyで使ってますがGalaxyの方が音量調節を150段階で出来る事もありスナドラサウンドの有無を考慮してもGalaxyで使う方が好みでした
音質と一般的にTWSに必要な機能は全て高い水準で持っていて特に弱点はないです
普段は余り使いたくない言葉ですがこのイヤホンに関しては価格破壊って言うべきだと思います
4後は耐久性のみ!
【デザイン】
必要最低限のデザインです。
目立たないし、地味でもありません。
【高音の音質】
高温は弱い上、耳にやさしくありません。
伸びもなく、低音重視の設計だと思います。
【低音の音質】
とても良い音だと思います。
ですので、クラッシックにはピッタリだと思います。
【フィット感】
外れませんし、耳に馴染みます。
【外音遮断性】
ピッタリサイズなので外音も入って来にくいと思います。
よって遮断性は十分だと思います。
【音漏れ防止】
遮断性が良い分、音漏れも少ないです。
普段使いに全くトラブルがありません。
【携帯性】
とても小さいので、携帯性に問題は無いのですが、落としたり(特に電車のホーム)には十分気を付ける必要があります。
また使い終わったら、必ずケースに入れる習慣を付けなければ、直ぐに失くしてしまいます。
【総評】
とても良いイヤホンですが、耐久性については、3年は持ってもらいたいものです。
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263位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LHDC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
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-位 |
-位 |
4.23 (14件) |
37件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 専用アプリでサウンドを簡単にチューニングできる完全ワイヤレスイヤホン。周囲の環境音を取り込むことができる「アンビエントアウェア機能」を搭載。
- イヤホンを耳から取り外すことなく会話ができる「トークスルー機能」、汗や突然の降雨時も安心な防水性能(IPX5)を備えている。
- 4サイズのウイング付きスタビライザーを同梱。合計最大約20時間のワイヤレス再生が可能で、10分の充電で約1時間再生できる急速充電機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5※20210703再追記 シリコンケースとtileを取り付けました。
※2021年7月3日再追記
購入からそろそろ8ヶ月が経つ本機種。今でもサブで持ち出す事の多いガジェットです。
今回はシリコンケースとtileを取り付けてみました。
Live300は現在黒と青の2色が手元にありますが、今回触ったのは青の方です。
ケースの色に合わせてシリコンケース、tileケース共に青にしてます。
充電ケースの上に1mm厚のカバーを嵌めるだけですから、作業は簡単に終わります。
微妙にケースが大きくなるのは人によって気になるかもです。
嵌合精度自体は非常に良く、底面の充電口にも簡易的な蓋が付きます。
これで更に愛着感も上がるかな。
※再追記此処迄。
※2021年2月27日再追記
接続先は引き続きXPERIA1無印
音質と操作性、更に半額近く迄値下がりした価格が気に入って色違いの黒も購入。
気に入ると色違い迄衝動買いしてしまう癖、何とかしないとね(^_^;)
上位機種が随分と持て囃されてますが、下位機種なLIVE 300もノイキャンが不要なら非常にお買い得です。
アプリのイコライザーも同じ様に細かく変更可能ですから、かなり自分好みの音質に出来ます。
操作性も良く、フェイスプレート面のスワイプで音量操作可能なのは随分珍しいと思いますよ。
青も黒も地味過ぎず派手過ぎず丁度良い色味ですね。
サブイヤホンで鞄に入れたままでも不自然に放電される事もありませんから、必要な時だけサッと取り出して再度鞄のなかで放置プレーという使い方も出来ます。
接続表示がほかのイヤホンと微妙に違います。此がGoogle ファーストペアってやつですかね。
現在の7000円を切る販売価格から考えるとバーゲンプライスでしょう。
※再追記此処迄。
※2020年12月21日追記
購入直後はXPERIA1でアプリが使えないと思ってましたが、イヤホン側とアプリ側のリセットから再度ペアリング。設定もやり直しした処、キチンと連係出来ました。
此で利便性も上がり、現在の価格ならウルトラバーゲンプライスと言っても良いかと思います。
満足度を星4→星5に変更しました。
※追記此処まで
※以下購入直後のレビュー
購入年月日:2020年12月5日
購入方法:Amazon
前々から気になっていた此の機種、最近になって8000円を切るバーゲンプライスに。
丁度価格ドットコムのレビューポイントが9000円程貯まってましたから、即決で購入。
元々は15000円近い製品ですから質感や使い勝手、音質は中々高いです。
※各項目は購入から約5日後の印象です。
【デザイン】
充電ケースはjabra85tの其より一回り大きくなります。
樹脂製ですが塗装の質感が高くてパッと見は金属製に見えます。
充電ケースのケーブル接続部にLEDが埋め込まれています。それの色や点滅で充電量を判断するのですが、少し分かりにくいですね。
でも面白い表示方法だと思いますよ。
【高音の音質】【低音の音質】
専用アプリのイコライザーがoffだと少し物足りない感じです。
イコライザーアプリも中々秀逸で細かく調整できます。
しかし自分がメインで接続するスマホ(XPERIA1)だと専用アプリには非対応。
Bluetooth接続はできて音は出ますが、此だと利便性が損なわれる為、早急に改善を期待したい処です。
仕方無くハーウェイのタブレットに一旦接続。そのあと再度スマホに接続し直してます。
操作系は一度接続して変更すれば、イヤホン側で内容が記憶されるみたいですね。
音質は普段使ってる汎用のイコライザーアプリから変更してます。
【フィット感】
イヤーピースをFender製粘着タイプに変更。
イヤースタビライザーは1番小さい物に変更してます。
此でフィット感はバッチリですね。
耳から出っ張る事もなく、長時間装着しても痛みや違和感は殆ど無いです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
どちらも全く問題なし。遮音性は最近のノイキャンイヤホンに比べれば劣りますが、パッシブ状態でも充分だと感じます。
外音取込時に少しホワイトノイズを感じます。しかしすぐに耳が慣れますから不快に感じる程ではないです。
【携帯性】
最近メインで使ってるjabraの75tや85tの充電ケース比で一回り大きいのですが、上着の脇腹ポケットなら全く問題なし。ワイシャツの胸ポケットだと少し膨らみますから気になる方はソコソコ居るかもです。
【総評】
自分は操作設定を右耳側のスワイプで音量調整、左耳側のスワイプで外音取込にしてます。
完全ワイヤレスイヤホンでのスワイプ操作は初めての感覚でしたが、結構便利ですぐに慣れました。
操作ミスも無くて実に快適です。
更に各操作時にはチェンバロの様な他では聞かない操作音が鳴ります。
筐体のフェイスプレート面積が広くてタッチ自体がし易いですし、装着時に不意に触って突然音楽が再生されたりすることもないですから、ストレス無く着け外しできます。
発売当初の価格だと少し高く感じましたが、現在は約半額。
専用アプリに対応できるプレイヤーやスマホ、タブレットを持ってるなら凄く満足度は高いと思いますよ。
5初JBL製品購入でJBLの虜に
【デザイン】
かっこいいと思います。
Sonyなんかはかなり大きくて耳から大きくはみ出しますが、これはちょうどいい大きさですね。
カラーもブラックの中にチタンっぽいリングの色がアクセントになっていて渋いです
【高音の音質】
私自身あまり高音を重視していませんが、ハイハットの音などもしっかり聞こえていいと思います。
【低音の音質】
このイヤホンにした最大の理由が低音の良さです。
そのままでも結構よくなっていますが、スマホアプリのイコライザーでBassをブーストすることでとてもボリューミーで切れの良い低音を鳴らしてくれます。
また、その低音が中高音を邪魔せずしっかり分離してなっている感じがあるので、ボーカルを邪魔せずベースラインがしっかり聞こえるのがお気に入りです。
【フィット感】
付属のイヤーピースは少し固めであまりフィット感はよくありませんでした。
所持していたfinalのタイプEに付け替えるとフィット感と低音の締まりが良くなりました。
今はfinalのタイプE完全ワイヤレスイヤホン用に付け替えています。
【外音遮断性】
これはノイズキャンセリング機能付きのものにはかなわないですね。
【音漏れ防止】
自分ではわからないので無評価
【携帯性】
ケースも大きすぎず、パンツやジャケットのポケットに入れてもギリ大丈夫なくらいかと思います。
【総評】
iPhoneで使用しています。
3年ほど前に完全ワイヤレスのお試しにと、中華の4000円くらいのものを購入
2年ほど使ってそれが壊れてから、「もっと音がいいものを」と無名の中華製、Anker、Sonyなどのイヤホン購入を経て、やっと自分の満足する音質・フィット感・操作性のイヤホンに出会えました。
もちろん上を見ればもっといいのはあるでしょうが、1万円以下で買えるものとしてはかなりコスパいいのではないでしょうか?
この製品にとても満足したと書きましたが、この音を聞いてしまうと CLUB PRO+ TWS はもっといいんだろうなぁ……。と、ちょっと欲しくなってしまっている自分がいます(^^;
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