| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 7 |
2023/2/10 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:12.6g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/16 |
2021/2/19 |
カナル型 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
AAC aptX aptX Low Latency |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:バッテリー駆動:最大9時間 充電端子:Bluetoothレシーバー:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:その他 重量:3g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
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281位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
2024/9/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:平面駆動ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2024/2/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.3g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/19 |
2020/11/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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3散歩にちょうどよかった
【デザイン】
従来の製品に比べると小ぶりかなという印象。
【高音の音質】
並、ですね。
あまり質が高いとは思いませんが、ひどい音でもないと思います。
【低音の音質】
こちらも高音と同様に無難な感じ。
バランスは取れていると思いますが、質が高いということもないです。
【フィット感】
長時間装着しているときのズレが気になりづらいですね。
ただし、ぴったりフィットするという感覚ではありません。
【外音遮断性】
それなり、です。
外部音を聞き取りやすくするモードもあり、外歩きするときにONにしたりします。
【音漏れ防止】
自分ではあまり分からないです。
【携帯性】
小さいので持ち運びには優れていると思います。
【総評】
散歩や軽い運動で付けやすいのがメリットですね。
性能的には無難かもしれませんが、価格を考えるとコスパ的な厳しさがあるかも。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2017/7/28 |
2017/8/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8.6mm ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:40g
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-位 |
-位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2019/12/16 |
2020/1/31 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、ケース:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生/通話時間:約8時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.9g
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/12/ 2 |
2019/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX6 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:約1.5〜2時間、ケース:約3時間 連続再生時間:最大約10時間(ステレオ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:7g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいワイヤレスイヤホン
ケースから取り出すと、すぐに接続されるので便利だと思います。
左のイヤホンから取り出した方が接続がスムーズな気がします。
ワンタッチで停止やダブルタッチで次の曲に送る機能がついていて、右のイヤホンの長押しでボリュームを上げ、左のイヤホンの長押しでボリュームを下げる機能もあるようですが、私がイヤホン操作初心者のためか、うまくいったりいかなかったりと操作ムラがあり、その機能は使いこなせていません。
音質は、よくわからないので、良くも悪くも普通なのではないかと思います。
音漏れは、イヤホンをつけたまま、隣に座っても音が聴こえないと夫が言っていたので、大丈夫なんじゃないかなと思います。
デザインもシンプルで、イヤホンのケースがワイヤレス充電機能もあるようなうなので、スマホと一緒に持ち歩けば、スマホの電池切れの心配が減るのかなと思います。
ケースは、少し大きめな感じなんだと思いますが、大きいので鞄に入れておいても探しやすいです。
他のワイヤレスイヤホンを使用したことなく、お買い物のポイントで貰ったものなので、とても満足しています。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/3/27 |
2024/4/ 3 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:連続約10時間(50%ボリューム) マイク:○ 重量:20g
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![AIRHOOKS PRO EP-OE2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590916.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2023/12/11 |
2023/12/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:14g
- この製品をおすすめするレビュー
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4解放感と躍動感が共存 使用感も良し
開放型ということで文字通り開放的でカナル型では得られないない抜けの良いサウンドが楽しめます。
低音域がどうしても薄いので全体的にやや軽い感じは拭えませんが、そのことを補うかのようなキビキビとした軽快さと共にキレとノリが良く、ドラムのアタック等も爽快です。
開放型にしては曖昧な部分が少なく、音像もある程度明確でシャープです。
このタイプのTWSは個人的にあまり馴染みがありませんが、解放感とメリハリが共存しているような音調とでも言うのでしょうか、低域は少ないですがそれほど迫力不足は感じませんね。
開放型ならではの外音と混ざって耳道に音楽が入ってくるような自然な質感も個人的にはこれもアリかなと思えるものです。
イヤーハンガー部が一般的な可動式ではなく、弾性のある形状記憶のような材質で、ある程度強引に装着する仕様は意表を突かれた感じです。
初めのうちはスイートスポットを探るのに少々手間取りましたが、慣れると寧ろこういうタイプのが塩梅は良さそうです。
操作部をタッチする度にプチプチと音がしますので確実な操作感があって良いです。
丁度タッチ式とボタン式の中間的な使用感で反応も良いです。
接続性も特に問題ありません。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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![JBUDS ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699646.jpg) |
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271位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2024/9/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK 重量:4.8g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:駆動時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイキャンをはじめ基本性能は高いが‥
本機は中華ではなく米国のMEE audioブランドのTWSです。
尚、当機種にはノイズキャンセル機能は備えていますが、外音取り込み機能やアプリには対応していません。
フィット感がとても良いのが先ず好印象です。
ビルドクオリティーもまあ価格並みで、丸っこいスティック型は何処となく可愛らしがあります。
ノイズキャンセル性能はファン等の低周波ノイズには結構効くようです。
店舗のざわざわした雰囲気もピタリと静まる印象です。
ですが、外音取り込みを備えていないということで敢えてそうしているのでしょう、人の声等は割と普通に通る感じですね。
音楽に集中できる静けさは十分得られながらも、とっさに話しかけられた時の対応や安全面等にも配慮があり、これはこれで良いのじゃないかと思います。
サウンド傾向は、ウオームで柔らかく耳に優しい音調ですね。
耳触りな不快な音や痛い音は発しません。
低域の量感は程良く、割と締まっており、そこそこキレもあります。
ただ、残響感で広がりを演出している感が強く、籠り感があり抜けもあまり芳しくありません。
ボーカルは遠いですが、質をどうこう言うレベルでもないです。
とは言え、ノイズキャンセルに対応したこの価格帯のTWSとしては音質的には可もなく不可もないと言ったところでしょう。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い★ー☆ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい
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![4XD1R31390 [サンダーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683775.jpg) |
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
2025/2/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1時間、収納ケース:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANCオフ時)、4時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:サンダーグレー 重量:47g
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-位 |
-位 |
3.52 (25件) |
91件 |
2020/2/27 |
2020/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 連続再生時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON、AAC)、約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF、AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。人混みや電車内の雑音の中でも騒音を低減し音楽に没頭できる。
- タッチセンサーアンテナを採用することで、Bluetoothアンテナの性能とイヤホンの小型化を両立。
- ビームフォーミング技術と風切音対策により、ノイズを抑えた明瞭な音声で通話が可能。防滴構造を採用し、突然の雨でも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい商品
タイトルの通り、素晴らしい商品です。
「イマイチ」という旨のレビューもあり、少し心配していましたが、杞憂でした。
これが17000円で買えるなんて。
【私のステータス】
@弱いドンシャリが好み
A持っている機器
プレイヤー:NW-ZX507、iPadmini
ヘッドホン:RP-HD10、RP-HDE10、MDR-1AM2など
スピーカー:IA-BT7、Fender Monterey、LSPX-S2など
【レビュー】
@音質:かなり良い。
Aノイズキャンセル:よく効く
B外音取り込み:実用レベル
C操作性:再生操作や外音処理の切替がイヤホンでできる。かなり便利
Dアプリ:イコライザがある。変幻自在ではないが、必要十分
想像以上の品質で、感動しました。
他の完全ワイヤレスと比べてどの程度かはわかりませんが。
完全ワイヤレスとしては買い求めやすい価格帯にありながら実力はかなり高いです。
注意点を一つだけ。
イヤーピースはキツめのサイズを使わなければいけないかと。
ちょうど良いサイズを選ぶと音質もノイズキャンセルの効果も低下します。
5ノイキャン性能が素晴らしい。製品の完成度も。
地下鉄での通勤時、DAPで、音源はFLAC(CDリッピング)での使用です。
ATH-BT08NCでノイズが少ないことの快適さと開放感を知りました。ブルートゥースのノイキャン製品が人気な理由が分かった気がしました。
ノイズがさらに減らせたらと考え、他社のノイキャン性能への興味も少しあって購入しました。
【デザイン】
良い。機能性が確保され、デザインは比較的ユニークですが無難にまとまっておりスマートだと思います。
タッチ感度とタッチ間隔の識別のバランスが良く、操作性が良いです。
【高音の音質】
良い。解像度と聴き易さがうまくバランスされていて、高音質で聴き疲れしにくいです。
音場は左右だけでなく前後にも広く、素晴らしいと思います。
【低音の音質】
良い。高音と同じ傾向です。アプリの低音設定はオフです。
【フィット感】
良い。ほどほどなフィット感ですが、外れにくくてずれにくいです。そのような装着感なので圧迫感が少ないのも良いです。
【外音遮断性】
素晴らしいです。地下鉄でコロナ対策で窓が少し開けられた中でのメカノイズと風切り音を大幅に低減してくれました。電車のアナウンスもほとんど聞こえません。
ノイキャン性能が評判の他社製品も購入しましたが、通勤では本製品を使っています。
【音漏れ防止】
無評価。
【携帯性】
小型、軽量で素晴らしい。
【総評】
何より素晴らしいノイキャン性能、ついで音質、嬉しい適正な価格、使う程に実感する携帯性、購入して本当に良かったです。
接続安定性は良好です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/23 |
2023/12/21 |
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ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:24.6g
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直販 |
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-位 |
-位 |
4.24 (5件) |
11件 |
2023/10/20 |
2023/8/ 4 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高音質サウンドを最大48時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。タッチするだけで周囲のノイズを気にすることなく通話を楽しめる。
- 人間工学に基づいたデザインと防水・防じん規格対応により、どんな天候でも1日中快適な着け心地をキープ。マルチポイントに対応。
- アクティブノイズキャンセリングと外音取り込み機能により、ノイズを遮断することも周囲の音声を取り込むことも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがJBL
デザインに惹かれて購入しました。
専用アプリがあるので、自分好みに音質を設定できます。
連続再生時間や充電時間に関しても、不満を感じることはないです。
同価格帯にJBL TUNE FLEX GHOSTがありますが、デザイン等の好みで比較してもらえれば良いのかなと思います。
コストパフォーマンスに関してはかなり高いと思います。
この価格帯はどのブランドも主力製品を売り出しているので競争率は高いと思いますが、十分に購入する価値のある製品であると思います。
4極めて無難な製品です。
【デザイン】
特に尖りがないようなデザインで、万人受けすると思います。
【高音の音質】
1万円台のワイヤレスイヤホンなら妥協点かもしれませんが、少しだけ明瞭感は欠けているというのが正直なところです。
それでも綺麗に出せている方であると思います。
【低音の音質】
サイズの割に合わないような重低音を聴けます。
元々重低音特化ヘッドホンを使っていたのですが、そちらに匹敵するくらいには聴けました。
【フィット感】
カナル型というのもあり、また違和感も特に感じずに付けられるため、フィット感は抜群であると思います。
【外音遮断性】
割と遮ってはくれるのですが、マイク性能が少々低い影響か遮断できていない事があります。
過去に他メーカーの上位機種を使っていたこともありますが、あまり期待はしない方が良さそうです。
【音漏れ防止】
カナル型なので問題ありません。
【携帯性】
ケースが大きすぎなく、ポケットに余裕で入ります。
【総評】
スマートフォンアプリからの制御も可能なため、この価格帯でこの機能なら無難であると思います。
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-位 |
-位 |
4.59 (3件) |
0件 |
2020/7/ 1 |
2020/7/ 5 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency LDAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間(SBC或いは、AACで接続した場合) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾLDACイヤホン、最高でした。
【デザイン】
すっきりスタイリッシュで実用十分。
【高音の音質】
Good。ただ、便宜上ここに書きますが、別途持っている有線のハイレゾイヤホンと比較すると、同じハイレゾ音源を聴き比べるとハイレゾ感が少し薄い気がしました(LDACの高音質接続で接続されていたことは確認済)が、LDACのせいかもしれない。
※ハイレゾ対応スマホとハイレゾ対応WALKMANで聴いてます。
【低音の音質】
Good。とても心地よいいい低音が鳴ります。当然、耳にフィットするイヤーピースであることが前提です。
【フィット感】
Good。radiusのディープマウントイヤーピースが付属しています。私の耳には左:M、右:Lでちょうど。手持ちのいくつかのCOMPLYと付け替えて比較したけど、付属のイヤーピースの方が上でした。軽いし。
【外音遮断性】
Good。問題ありません。COMPLYと同程度はあるかな。このイヤホンつけてるときに家内が大声で呼びかけたらしいですがまったく気づかず、えらい怒られました。(笑)
【音漏れ防止】
未確認。
【携帯性】
完全コードレスのイヤホンは充電機能付きのコンパクトなケースで持ち歩けるけど、こちらはコードむき出しで充電は外付け。なにか工夫したいところです。
【総評】
最高です。有線のハイレゾイヤホンを使う機会が激減しました。
5音質には概ね満足しています。
【デザイン】
全体がプラスチック製なので何となく安っぽく感じます。機能性重視という所でしょうか。
【高音の音質】
とても良いと思います。透き通るような感じの音に満足です。
【低音の音質】
高音に比べて思ったより響かない感じです。ドライバサイズが小さめなのが影響しているのかなと思っています。
【フィット感】
イマイチです。付属の一番大きいイヤーピ−スを付けていますが、時々耳から落ちます。イヤーピースは付けてみないと分からないと思うので、自分に合った物を探すしか無いでしょう。
【外音遮断性】
バッチリです。
【音漏れ防止】
これもバッチリです。
【携帯性】
全体がプラスチック製だけあってとても軽いです。
【総評】
不満な点は、Bluetoothに接続するときに大音量で「power on」「connected」としゃべるのですが、音量調節がBluetooth接続後でないと出来ないので、接続前に発する音声の音量が調節出来ません。これは何とかならんのかと思います。
昔から不眠症気味で睡眠導入剤に頼った生活していましたが、出来るだけ薬に頼らず、就寝時にリラックスできる音楽などを聴いて眠れるようにしようと思い立って、コードがあまり邪魔にならないBluetoothイヤホンを買うことにしました。
多種のコーディックに対応しているのでこの機種を買ってみました。ハイレゾ対応ということにも興味ありました。
今まではあまりイヤホンを使わずに音楽などは視聴していましたが、やはり臨場感が違います。寝ながらでも臨場感たっぷりに聴けるのは良いです。
他機種と聞き比べたことが無いのであまり参考にならないレビューだと思いますが、個人的にはこの音質で十分満足しています。
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2020/3/19 |
2020/3/19 |
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ワイヤレス |
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耐汗耐水仕様 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 連続再生時間:最長15時間 充電端子:充電ケース:Lightning マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:26.3g
【特長】- 1回の充電でバッテリーが最長15時間持続し、アクティブな毎日に適したワイヤレスイヤホン。
- 「Fast Fuel機能」を搭載しているため、バッテリー残量が少なくなっても5分の充電で最長1時間の再生が可能。耐汗/防沫機能を備えている。
- 摩擦を最小限に抑えたシンプルな丸型ケーブルと、安定性が高くぴったりフィットするイヤーフックにより、長時間装着しても軽くて快適。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Power Beatsについて
唯一、気になる点は耳に掛けづらいところです
耳に装着するのに慣れるまで少し時間がかかってしまいます
何分見えないのでコツを掴むのが難しい
良い点
以前は BeatsXを使用していたのですが、チップがW1からH1に変わってペアリングがすごく早くなりました
遮音性は BeatsXの方が強いのですが、その分外部の音が聞こえてきますのでウォーキングやジョギングでの安全性が高くなったと思います
音に関しては低音と高音の鳴りが BeatsXの方が若干が強く感じます
ただ、 BeatsXに合ったイヤーピースをしていたせいもあると思うので、Power Beatsに合ったイヤーピースを着ければまた、印象も変わると思います
BeatsXと1番の違いを感じれるのはバッテリーの持ちです
決定的な違いを感じれると思います
4初めてのコードレス
【デザイン】
かわいい(赤いのでバックの中に入れても探しやすい。専用のポーチもついてます)
【高音の音質】
普通
【低音の音質】
普通
【フィット感】
いい感じ
【外音遮断性】
そこそこ
【音漏れ防止】
わかりません
【携帯性】
コードもヘニョヘニョではないのでいい!
【総評】
初めてのコードレス。(なのでその辺を考慮してお読みください)
たぶんコードレスではこんな感じではないのでしょうか。
そんなに音には高望みはしていません。
低音が好きな私にはちょっと物足りない気はしますがどの音域でも安定しています。
そして何より素材がいい。
ヘニョヘニョしていないのでそこそこ乱暴に扱っても壊れない(コード切れなど)と思います。
私の場合
家事の時
庭仕事
での使用が主な目的です。
いい具合で繋がってくれています。
ただ古い木造ですが庭でハードから離れる距離30〜40メートルくらいだと(クネクネした距離)途切れてしまう時があります。(ご参考までに)
※Apple製品5機、SONYのレコーダー1機とベアリングして使い分けています
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/27 |
2022/7/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大連続9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系 重量:4g
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![AVIOT TE-Q3-RNM [らんま1/2]](https://m.media-amazon.com/images/I/31uvgmiIi5L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/19 |
2025/1/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:らんま1/2 重量:4.2g
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![Sesh ANC Active S2SAW-S749 [Black Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660277.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP67 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、12時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black Orange 重量:56g
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-位 |
-位 |
3.05 (24件) |
12件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 連続再生時間:最長8時間 充電端子:Lightning マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- Apple W1テクノロジーを搭載したカナル型ワイヤレスイヤホン。Appleデバイス間でシームレスに設定や切り替えが可能で、バッテリーは最長8時間持続する。
- 「Fast Fuel」機能により、5分の充電で約2時間再生できる。Siri対応の「RemoteTalk」により、ケーブル内蔵マイクで電話の応答が可能。
- 本体のほか、4つのサイズで用意されたイヤーチップ、Lightning - USB-A充電ケーブルなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneユーザーなら文句なしにおススメです。
【デザイン】
Beatsですからね、ここは満点で当然かと。
好みはあるでしょうがスタイリッシュなデザインでオシャレだと思います。
【高音の音質】
Bluetoothイヤホンとして特に不満の無いレベルですが、もっと安い価格のもので同等のものを確認してますので。
【低音の音質】
Beatsというとパンチの効いた低音、と思いきや案外あっさりしてます、聴きやすい音だと思います。
うるさくないので、気持ち良く聴けるかと、難聴になるリスクは無いレベルですね。
【フィット感】
重く無いのでフィット感は良好だと思います。
【外音遮断性】
こちらは平均的。雑音は入ってきます。
【音漏れ防止】
こちらも平均的。
【携帯性】
取り回しが良いので携帯性は良好です。
【総評】
iPhoneユーザーの方で音質よりも利便性、で選ぶならば価格も考慮するとこの製品が筆頭でしょうね。
ペアリングの素晴らしさは他メーカーの追従を許しません。圧倒的快適さです。
バッテリーの持ち、急速充電対応、マルチペアリング、快適さではこれ以上望めないレベルにあります。
プレゼントにも喜ばれると思います。
また、付属のシリコンタイプのイヤーピース以外にもコンプライなどのより耳にフィットするタイプのイヤーピースも使えるので安心してプレゼント用に購入できると思います(フィットしないので使えない、という事がないので)
iPhoneユーザー以外の方でしたら、そこまで推せません。(同じような音質でもっと価格の安い製品がたくさんあるので)
発売当初よりもかなりお安くなっているので、買い、のイヤホンでしょうね。
とにかく圧倒的に使いやすいです。
5気づかせてくれるのはいつもbeats!
【デザイン】
やはりbeatsはデザインにも非常に力を入れているので「b」のロゴがキラキラしててカッコいいのと、付けた時のシルエットが良いです。
【高音の音質】
非常にきらびやかです。ワイヤレスでここまで解像感のある高音が出るとは驚きです。
【低音の音質】
urbeats3やpowerbeats3に比べたらあまり出ていないですが、引き締まった低音で「ここに重くきて欲しいなー」ってとこにドンッって突っ込んできます。私は好みです。
【フィット感】
これは個人差があると思いますが私の耳では最高にフィットします。beatsのイヤホンはいつも私には合います。
あと、非常に軽いのでハウジングをマグネットでくっつけた状態でずっと首から下げててもあまり苦にならないです。
【音漏れ防止】
分からないので無評価とします。
【携帯性】
これについては、あまり良くないかと思います。powerbeats3の方が携帯性としてはいいです。
【総評】
やはり音質はレベルが高いです。好みの問題かと思いますが私はやはり何を買ってもbeatsに戻って来ちゃいます笑
他の製品の話もまじえますが、他者のハイエンドモデルからbeats mixrに乗り換えた時は同じ音楽の中音域で聞こえたことがなかった音が聞こえ、powerbeats3でもドラムなどの音が今までよりはっきり聞こえ、solo3ではボーカルの息づかいまで聞こえ、studio3では今までなかった臨場感を味わえました。そしてbeatsXでは分離感のある音、超高域から低域まで一つ一つの音がしっかりと聞こえてくる。やはり私にとって音楽の新たな発見をさせてくれるのはいつもbeatsです!
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/11/29 |
2022/12/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイクラスモデルでなくても充分です。
AVOIT-TE01を使用しておりましたが、その当時はヤマダ電機で注目商品として販売しておりました。AirPodsを娘に購入してあげたので、私もまた最新のが欲しいと購入に至りました。TE01でも、充分音質も良く聴けていたので、そんなにハイクラスモデルを求めていたわけではありませんでしたが、イヤホン先端部形状が違っていたので、それがどうかなという不安くらいでした。20時間くらいの長時間再生は物を申す事もなく、前よりも高音域・低音域に幅が広がったかなと感じます。耳のフィット感も全然気にならず、気にしていた事を忘れてしまったくらいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
2023/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:4.2g
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-位 |
-位 |
2.99 (53件) |
119件 |
2018/4/10 |
2018/4/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大3時間(NC ON)/最大3時間(NC OFF) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.6g
【特長】- 左右独立型の形状により、スポーツやフィットネス時にもケーブルが気にならない、ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン。
- 左右独立型スポーツモデルとして世界初のデジタルノイズキャンセリング機能を搭載。ノイズをカットすることで、ワークアウトにも没頭できる。
- 周囲の音を取り込むアンビエントサウンド(外音取り込み)モード、周囲の音を自然に取り込むノーマルモード、人の声が聞きやすいボイスモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重宝してますよ。
使用し始めて、約3年が経ってますが、不具合もなく、重宝してます。
ワンタッチの外音取り込み、停止・再生は、お買い物の最中とか、とにかく便利。店員さんに怪訝な目で見られることも、もはやありません。
防滴ですから、雨の日も平気。
Bluetooth の接続を音質に優先するモードもあり。
音質にも不満はありません。必要に応じて、専用アプリで調整できます。
ハイレゾ対応ではありませんが、ハイレゾ音源を利用することがレアですし、そこまで音質を求めることになる場合は、そもそもワイヤレスではなく、有線が良いかなと思ってます。
5【借り物】初の完全ワイヤレスでも低音は負けない、良い音質。
これも親が使っているものなので、この機に借りてレビュー。
「肩掛け式」に続いて、「完全ワイヤレス」も次に買うときの候補に入ったから迷っているところ。
【デザイン】
海外の発表を見てから、デザイン全体が「カッコ可愛い」とひと言。
実物見ても「カッコ可愛い」かったし、どの色も個性的だった。
しかも、ソニーショップでディズニーなどのキャラクターの刻印を付けてくれるのはとても羨ましい。
【高音・低音の音質】
ソニーだから、高音・低音は問題ないほどの良い音質。
専用アプリでイコライザーを設定出来るようになったのも、嬉しい機能。
【フィット感】
付け心地は問題ないけど、アークサポーターが付きだと、付けるのが少し手間掛かったものの…今は慣れた感じ。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングでは問題なく使えたものの、"初めて使った"アンビエンスサウンドは周りの声が聞こえるのはとても助かる機能なので使いたい。
【音漏れ防止】
音の漏れは気にならないほどだったので、割愛。
【携帯性】
完全ワイヤレスだから、イヤホンと充電ケースがコンパクトで持ちやすいところが好ポイント。
だけど、逆に無くしそうって思うことが大きくなるから気を付けないと。
【総評】
バッテリーの機動時間が時間なので、実質7時間(1〜2日)使えた。
とくに、通勤で使う場合はありがたい印象だった。
●1日目
@ノイズキャンセリングで90分※
Aアンビエンスサウンド(ノーマル)で90分※
Bアンビエンスサウンド(ボイス)で90+20分※
●2日目
○効果なしで90+60分※
※この部分は途中で切れてしまった
実は本当に欲しかったやつだったんだけど、前使っていたスマホ(Galaxy S7edge)とは(バージョンが古かったのか)片方しか聞こえないことがあって諦めたのだが…今のスマホ(AQUOS R2)にしてからは使えるようになった。
試しに使って良かったので、「完全ワイヤレス」も悪くないから候補に入れている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/22 |
2020/6/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5時間 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:6.5g
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/25 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX7 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大6時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:13.85g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質・チップの装着感は文句なし
音質はBOSE製品と傾向が近く低音重視です。私にとっては心地よくバランスがいいと感じています。
イヤーチップの完成度も高く装着感は素晴らしいものがあります。
ただ、フィットネス用途での装着として後頭部に向けてケーブルを絞るような使い方となっているのですが、これは密着が過ぎて頭を動かしたときにイヤホンを引っ張るような引っかかりがが発生し、快適とは言えません。
普通に緩めでの装着では全く問題が無いので
自分の使い方では問題はありません。
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263位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2024/1/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.3g
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-位 |
-位 |
3.93 (23件) |
60件 |
2020/5/13 |
2020/5/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:7g
【特長】- ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。高域特性を向上する「DLCコーティング振動板」採用の専用設計5.8mmドライバーを搭載。
- ノイズキャンセリング効果を高めるため「QUIETPOINT ハイブリッド デジタルノイズキャンセリング技術」を採用している。
- 「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、左右独立伝送による音切れのしにくさと低遅延を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープン型ヘッドホンのような謎の抜け感
【デザイン】
デザインで勝負する気の無さそうなデザイン。
【高音の音質】
良い感じで抜けていく。しっかり鳴らすけど、音は全体的に軽めに響く。
【低音の音質】
重さはない。しかし埋もれては無い。
爽やかな低音。
【フィット感】
人によっては付属のイヤーピースは不満かもしれない。
短い先端に付くタイプのイヤピースが付属しているが、人によってはフィットしない確率が高い形かなと思う。
【外音遮断性】
ノイキャンを働かせても外音を取り込んでいるんじゃないか?と思ってしまうくらい聞こえる。
しかし、これがなぜか絶妙で、オープンタイプのヘッドホンを聞いているような謎の抜け感を感じさせる気がする。
AD500やAD700とかみたいに周りをフワフワと音が取り囲むような。
謎な音を出し方をしてきます。
【音漏れ防止】
音漏れないです。
【携帯性】
充電器はマグネット式のため脱落の心配無しです。
ケースは使いやすい。
【総評】
ノイキャン性能が良いとか、使いやすいとか、凄く音が良いとか、コスパが良いとかそんなシロモノではありませんが、音の出し方に関しては数多ある完全ワイヤレスの中ではかなり個性的かなと思います。
家にいるときもこのイヤホンで音楽聞いてしまうくらいクセになる音です。
それと、このイヤホンはTWS+対応です。
出来ればSnapdragon855以上のスマホと接続をおすすめします。
そうでないと接続性については真価を発揮できません。外で使うときは特に。
5予想以上に良い商品
【デザイン】
無難なデザイン。イヤホンはマグネットでケースにくっつくが取り出しやすい。
【音質】
奥行きの感じられる印象。音場はやや広めに聴こえる。高域はやや落ち着いており、刺さらない。中域は全体的に楽器の音はそれほど前面に出てこないが、ボーカルの聴こえは独特の艶がありかなり良い。低域は重量感よりも輪郭を重視した音。個人的に付属のコンプライだとやや低音が支配的になったように感じられる。オススメはスパイラルドット++で、中域の解像度が足りないと感じる人は是非。
【フィット感】
結構独特な形状をしているが、上手くはめればきっちり耳に収まる。コンプライのウレタンイヤーピースが付属しているのでそれを嵌めるとより良くフィットする。
【外音遮断性】
カナル型らしく十分。ノイズキャンセリングはairplane/on the go/officeの3つのモードあり。ただしon the go以外のモードではかなり大きなホワイトノイズがあるため、基本はon the goを推奨。airplaneではより低域ノイズを除去するため、電車等で有効。officeは本来室内でのノイズ除去が目的の筈だが、前述の通り静音環境ではホワイトノイズが目立つ。ただし、意外な事に外で試してみた場合、3つのモードの中では最も風切り音が少なかった。やや納得はいかないもののofficeは野外で使うべきかも。
ヒアスルーはややホワイトノイズが大きいものの声の拾い具合は良好。クイックヒアスルーやヒアスルーの強さ中・強では風切り音が大きいため気になる場合は弱を推奨。
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
小さくもなく大きくもなく
【使い勝手】
2万弱でANC+ヒアスルー搭載というのはなかなか便利だが、一つ不便な点がある。専用アプリとはbluetooth LEで通信するのだが、それが原因でかマイクとして使用する事ができない場合がある。基本的にR_ATH-ANC300という名前で接続されるが、時々BLE_R_ATH-ANC300と表示され、その状態で使用すると音楽等は聴こえるがマイクとして使おうとするとノイズが入ったり無音になったりする。
適合機種との接続でも起こってしまうため、恐らくは環境依存ではないと思われる。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/6/29 |
2020/7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:4時間(ANC起動時)、6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4E2との比較では、特にノイキャンと空間オーディオモードがすごい
家族内で同じメーカーのE2と共用しています。
(つまり、そのくらい、オーディオ素人だとご認識ください。)
E2との比較という視点でのコメントが多いのですが、
良い点としては、
・ノイズキャンセリングがすごい!同価格帯で比べた時に、空調の細かい音など、かなり外と切り離される感覚があります。これはE2は全く敵いません。また、モードの切り替えアナウンスも英語であるので、意味わからない効果音のみのE2より良いです。
・左耳側を2秒長押しすると設定できる「空間オーディオモード」が、めちゃくちゃいいです。特に素人的には、ちょっといいイヤホン使って音楽を楽しんでる感がすごく掴めます。
・ケース本体がちゃんと自立します。ワイヤレス充電はまだ環境がないのでわかりませんが、いつかきっと便利でしょう。
・タッチボタン位置が明確かつそれ以外の箇所を掴みやすいので、位置を直す時に誤ってボタン操作してしまうことがなくなります。
イマイチな点としては、
・充電の持ちが、単体てもケース含めてもE2に及びません。別に物足りないわけではないけれど…
・対応コーデックがSBCのみ。これはE2も同じですが、値段が高いとより不満を感じます。今やAmazonなどで安売りされている数千円のイヤホンでもaptX対応してることを考えると、もうちょい頑張れたのでは?と思ってしまいます。
という感じで、どちらも楽しく、気分というか運によって使い分けています。
4これは価格以上に良い商品
【デザイン】
デザインに惚れて購入したので、自分的には大満足です。
1万円以上する商品の中には、プラスチック感が強くて安っぽい商品もありますが、この商品は質感がラバーっぽくて滑りにくく高級感があり、めちゃくちゃ気に入っています。
【高音の音質】
聞きやすく程よく出ているかなと思います。
【低音の音質】
低音はちょっと弱いのですが、長時間音楽を聞く人にとって疲れにくく、本当に程よく出ているなと思います。
【フィット感】
ちょっとぽっちゃりしているイヤホンですが、自分にとって結構ピッタリフィットな形状なので高評価をつけました。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはこの製品が初めてで他とは比較できませんが、電車や雑音が多いところにいかない自分にとって丁度良いかなと思います。
ただ、アプリでノイズキャンセリングの強さ調整などができないのが残念ですね。
【音漏れ防止】
正直わかりません。
【携帯性】
ケースが結構小さめで携帯性は高いです。
【総評】
他の人があまり使っていないイヤホンが欲しく、デザインが気に入って購入したんですが、価格以上にいい商品だなと感じています。
アプリでイコライザーなど調整できないのは残念ですが、ワイヤレス充電に対応していたり、物理ボタンを採用していることで、タッチセンサーでよく起こる誤操作を減らせたりと、完成度がかなり高い商品でおすすめです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス・有線 |
aptX |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(BA+ダイナミック) インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間 連続再生時間:約6〜7時間(TWS) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
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![JBUDS OPEN SPORT [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685992.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/3/ 7 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/12/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1〜1.5時間、充電ケース:約1.5〜2時間 連続再生時間:5.5〜6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブルー系 重量:6.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5美音が素敵。「フタがズレるとBT接続」が難点。ケースで解決。
●結論
綺麗な音が素敵なお勧めワイヤレスイヤホンです。ノイキャンなどは付いていませんが、音の美しさとデザインの美しさは秀逸です。TINHIFI恐るべし...
●環境など
iPhone SE3にAAC接続しています。9月にAli expressにて9,807円で購入しました。
●機能性
・接続安定性
渋谷駅あたりで問題ありません。
・操作性
1タップで再生停止、右2タップで曲送り、左2タップで曲戻し、右長押しで音量増、左長押しで音量減、などで普通に使えます。
・ノイキャン、アプリなど
対応しておりません。
【デザイン】
珍しい円筒形の充電ケースです。表面加工はキラキラで金属の輝きが綺麗です。イヤホン本体もIEMな形で色も美しく好みです。フタはスライド式でオシャレです。
【音質】
高域は伸びやかで抜け感が良く鮮明です。ボーカルは明瞭で張りがあり左右に拡がります。楽器は細やかに鳴っており ちゃんと聴こえます。低域は締まっていてキレが良い印象でビシッとしていて気持ち良く楽しめます。全体に濁りや篭りは無くクリアーで美しい響きが気に入っています。癖がなくバランスの良いチューニングですが響きには厚みや深みもあって聴き心地が良いイヤホンです。TINHIFIの有線イヤホンはP1-MAXなど抜群に素敵な音が楽しめますが、当機についても 形がIEM似だからか 有線イヤホンの鳴り方に近く感じます。なお、iPhone SE3に繋いでいますがボリュームはかなり取りやすく20%くらいでも普通に聴けます。
【フィット感】
有線イヤホン的形状ですので収まりは良いです。
【遮音性、音漏れ】
遮音性はさほど高くはありません。音漏れは大音量でなければ大丈夫みたいです。
【携帯性】
独特の円筒型ですので多少嵩張ります。また、カバンやポケットの中でフタが少しでもスライドして開いてしまうとBT接続してしまうという課題があります。金属仕上げでキズも気になるので100均のシリコン丸形ケースに入れるとカバンの中でフタも開かずに持ち運べます。写真を参照願います。
【感想】
もう国内販売されないのかと思っていました。国内価格はAliよりは多少は高いですが数千円ですのでポイント込みなら実質1万円ちょっとで手に入ります。抜けの良い美音と差別化されたデザインが気になる方には特にお勧めです。
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-位 |
-位 |
2.19 (8件) |
1件 |
2022/12/13 |
2022/12/23 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP67相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29g
- この製品をおすすめするレビュー
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4頑張ってaviotコスパ骨伝導
中?高音のクリアさがshokzの製品と比較して明らかに素晴らしい。ただ音量の最大が低く外音が大きいとすぐに負けてしまい充分に聞けません。
このタイプ全体の弱点ではありますが圧迫や強い力に弱いと思い。故に注意して使用してきましたが、購入から8ヶ月くらいまで変形、それに起因している2週間くらいの間にだろう故障も皆無だったのが、急に耳掛けな細い部品が二ヵ所疲労骨折?と耳掛けとスイッチ部分を張り合わせているような継ぎ目が裂けてきました。製造個体の品質強度差を認めてくれたような感じで一度だけ新品交換に応じてもらえました。
新品交換してもらって快適に5ヶ月くらい使ってきましたが、音量の上限は低いです。しかし交換後特にここ10日くらい右の音が聞こえたりきこえなかっ解除するとランダムにペアリングが解除されてペアリングの初期設定操作が必要になります。そしてその時にペアリングでスマホがペアリングを失敗しましたと何度か言われます。
音質もフィット感も電池持続時間も電源端子ががUSB-Cも素晴らしい。
対抗商品のshokzよりもずっとコスパが良いと思ってますので頑丈さ、Max音量の改定を行って下されば次も購入したい商品です。
4PCでの使用には向いていないかもしれません。
【購入目的から見た評価】
自分の購入目的が、PC及びスマートフォン両方で使えて家でも外でもつけっぱなしにできるイヤホンとして購入しました。
聞くだけの時は音質は問題なかったのですが、PC側でマイクを使用したときにモードが変化したのか音質が下がります。※振動部で音を拾う必要があるから?
スマートフォン単体での使用は問題ないと思います。
PCでの音楽やゲーム音声を流しつつ通話するなどの場合は向いていないと思います。
自分は外出用として使用することにしました。
【デザイン】
ほかの方が画像を載せてくれているのでそちらを見てもらえれば。
自分は気に入っています。
【高音の音質&低音の音質】
ほかの骨伝導を持っていないので比較できませんが、
一般的に音楽を聴く分には問題ない音質です。
【フィット感】
安定して付けていられます。
自分の頭が大きいせいなのか、後ろ側が余裕があまりないため、
上を向いたりすると音の発生部が引っ張られてしまいます。
頭が大きい人は一度試着してみたほうがいいかもしれません。
【音漏れ防止】
音を大きくすると若干漏れる形です。
電車など周りに人がいるときは漏れていると意識したほうが良いかも。
屋外だと問題ないです。
【携帯性】
他サイトレビューで、付属の袋に入れてカバンに入れると
破損すると見かけてからハードケースに入れて持ち歩いています。
実際は不明ですが、強度面に不安がありそうなので雑に扱わないほうがいいかもしれません。
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![Push ANC Active S2PAW-S749 [Black Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660278.jpg) |
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-位 |
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2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP67 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、12時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black Orange 重量:105g
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-位 |
-位 |
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0件 |
2015/12/24 |
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カナル型 |
ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】 マイク:○ リモコン:○ 重量:13g
【特長】- 「ウォータープルーフ」仕様で、ランニングなど汗をかきやすいスポーツでも使用できる、Bluetoothワイヤレスイヤホン。
- 1回の充電で約6時間再生でき、極小のマイクを内蔵しているため、通話やSiriにも対応している。
- 2サイズのイヤーピースとしっかりフィットするフィンガードがオプションとして付属する。
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294位 |
-位 |
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0件 |
2025/6/27 |
2025/7/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(AAC/SBC)、約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.8g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/14 |
2020/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:113.5dB 再生周波数帯域:10Hz〜45kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽さが良し
手持ちのSennheiser True Wireless 2との比較でコメントします。
軽いつけ心地が気に入りました。インイヤーなので重さが重要とTW2とNX500を比較してみて初めて気付きました。オンライン会議も長いので軽いのは助かります。重量そのものなのか形状の違いにより感じるものなのかはわかりません。当然ですが見た目の重厚感は感じません。
NX500の音は深み、広がりが感じられます。低音の響きやクリア感を求める人はTW2のほうがいいかも。
操作性を含めてその他項目は似たようなもの。価格差を考えると満足です。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/7/13 |
2021/7/30 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:14.3mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:4時間(ノイズキャンセリングOFF時)、2.5時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:4.1g
【特長】- 開放型でハイブリッドアクティブノイズキャンセリングを実現した完全ワイヤレスイヤホン。低音と高音両方が強化され、高解像度の音質を楽しめる。
- デュアルマイクを搭載したハイブリッドアクティブノイズキャンセリングは、ノイズ低減値が最大15dBから25dBへと進化。
- デュアルデバイス同時接続に対応し、iOS/Android/Windows/Macを同時に2台まで接続することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4開放型孤高の存在に後継機種が出たが、コスパは微妙な件
インナーイヤー型(開放型)を使うのは初めてです。
カナル型のJabra Elite Active 75tを使っていましたが、テレワーク流行りの外耳炎気味になってしまったため、急遽購入。
ちなみに子供にFreeBuds 3を買ったため、そのあたりとの相対比較になります。
▼結論
総じて悪くないが、結果だけ見ると2万円近い値段はあまりお値打ちではない。ノイキャン性能にこだわらないなら前作の3だと半額以下で買える。
▼音質
正直、評価が難しいです。厚手の布を挟んでいるような隔たりがどうしてもあるので、ハイレゾとかそういう向きではない(そもそもSBC・AACのみみたいだし)。でも音質が悪いと感じたり、周りがうるさくなければ声が聞きづらいとかはないです。
▼ノイキャン
前作3より効きが強い点は実感できます。カナル型トップクラスが10点だとすると4点くらい、あったほうが聞きやすいかな、というレベル。インナーイヤーで実現しているだけ凄い。反面それの電力消費が多いんでしょうね、使用時間は完全ワイヤレスとしては短め。
▼通話性能
前に使っていたJabraがすごすぎたので酷な比較ですが、最近流行りの1万円以下コスパ抜群系の完全ワイヤレスイヤホンのマイクよりは性能がいい感じ(録音結果での主観)。ノーズが長いからそりゃ有利だよね。
▼いいところ
おまじない程度だが、左右の聴力テストの結果を出力に反映できる機能がある。私は右側のフィット感が足りないため、音量でカバーするバランスに設定された。
軽い。
ジェスチャーはカスタマイズできないが、左右同じタッチセンサーが付いてるのと片耳使用が左右どちらでもできるのが地味に便利(私は開放型だと右が落ちやすく外耳炎もあるので片耳使用は左でしたい)。
鏡面仕上げのシルバーはあまり他の機種になくかっこいい、充電ケースは目薬(サ●テFXとか)みたい笑だが。
Youtubeの遅延テストをやるとほとんど遅延が感じられない(PixelでAACが走ることを初めて知った)。
▼微妙なところ
電池持ち(この子のユースケースを考えれば致命的ではないが)。
ノイキャンオンオフのアナウンスが長い(のーいずきゃんせりーんぐ・〇〇)、外音取り込みがないんだから、「オン」「オフ」だけの発声でいい。
アプリの挙動が??なときがありHuawei笑だけに怖さを感じる時がある。中●共産●に個人情報ががが、という人はやめておいたほうがいい(そもそも買わないか)。
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