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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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183位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/6 |
コアキシャル2ウェイスピーカー |
10cm/2.9cm |
100W |
20W |
6Ω |
【スペック】 出力音圧:83dB 再生周波数特性:40Hz〜60000Hz 質量:0.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5BMW4シリーズクーペ(F32)に取り付けました
何故か対応車種に入っていないF32ですが、取り付ける事が出来ました。特別な追加工等は一切無く、説明書通りの取り付けでした。
車種は、BMW420i Coupe M sport(前期)です。
※メーカーで対応は謳っていないため(2019年11月11日現在)、投稿者は一切の責任は負いませんし、取り付けに際しましては自己責任でお願いします。
【取り付け前確認】
パイオニア様に、Webの問い合わせフォームより、
「F32は対応から外れているが、物理的に取り付かないのか、もしくは確認が取れていないのか?」
との内容の質問をしましたところ、後者であるとの返答を頂きました。
実車で取り付けを確認した上で対応としており、確認が取れてない以上お勧めは出来ないという旨の丁寧な回答を頂き、誠実さを感じました。
ですがこれで、投稿者のやる気スイッチが入ってしまいました。
【購入額】
Amazonのマーケットプレイスで\25,800でした。
【取り付け】
説明書記載の「3シリーズ F30/F31」どおりです。
説明書は分かりやすいと思いますが、この手の作業を自分でやる人向けのレベルとも感じました。
ですが、ネット検索で、F30への詳しい取り付け方法を説明しているブログ等を見付ける事が出来ますので、そちらを参考にして「自分でも出来そうかな」と思える位の方であれば、出来るのではないでしょうか。
取り付けで苦労するのは、インテリアカバーと内張りの取り外しです。
必要なのは、樹脂製の内装取り外し工具「セット」(一本では無理)と、勇気、根性、筋力です。
F32はF30より取り付けが楽な点が有りまして、それは、
「面倒臭いパワーウィンドウとドアオープナーのケーブルを外さなくても良い」
ということです。理由は、クーペはドアが大きいためか、これらケーブルに余裕がありますのと、内張りも大きいですので、縦にしてドアに寄り掛からせておけば作業に支障は無いからです。他の2本のケーブル(足下灯ともう一本(何だろう))は外す必要がありますが、付け外しは楽です。
スピーカーと結線した際には、メインスイッチを入れて動作確認をして下さい。「ピーッ、ピーッ」音を待てば良いです。この音だけで、ノーマルとの明確な差、良い物の予感を感じ取る事が出来るでしょう。
【音質:ノーマル比較】
ノーマルと比べ、高域で3段階、中域で2段階、低域で1段階、音の解像度が上がった感じです。
ですが、最も顕著に向上が感じ取れたのが、「レスポンス」です。音の立ち上がり、収束の差は歴然です。
【音質:絶対評価】
オーディオの世界は上を見れば切りが無いですので、購入3万円レベルを基準に評価させて頂きます。
楽器ですと、アコースティックギターのメタルガットとネックが擦れる音に色気を感じ取る事が出来ました。これが出来るスピーカーは良いスピーカーです。レスポンスの良さから、ドラム、特にハイハットは小気味よさを感じました。
ボーカルは、「おっ、元気良く歌っているな!」という印象を受けました。気合いを一段上げて歌っている、とでもいいましょうか。
電子音も、これもレスポンスの良さからか、楽しいピコピコ音を鳴らしてくれます。
総じてですが、「元気の良い音を鳴らしてくれるスピーカー」という印象を受けました。BMWやMINIのキャラクターに合っていると感じました。テンポの良い曲がかかりますと、スポーツモードに入れたくなってしまいます。
短所ですが、オーケストラを鳴らしますと、力不足、役不足を感じます。このあたりが価格から来る限界なのでしょう。
カーオーディオショップのシステムや、BMWオプションのHarman Kardonと比べるのは、価格差からして酷というものです。
【総評】
BMWのノーマルスピーカーですが、あまり良い評価を耳にしません。ですが、BMW車のスピーカーは、一般的な車に比べ、高い位置、耳に近い位置に設置されているおかげか、私自身はそれほど不満を感じていませんでした。
ところがTS-H101-BMの存在を知り、物欲スイッチが入り、これに取り替えてみると、その差は歴然でした。この快活な音を実売\25,000程で手に入れられ、やろうと思えば個人でインストール出来るのですから、手軽さ、コストパフォーマンスは文句無しと言えるのではないのでしょうか。
4BMW、MINIの標準スピーカーに不満を持っている人にはおすすめ。
ネットショップで25000円で購入。
F30 330eに取り付けてみました。
取り付け所要時間は左右で1時間ほど。
梱包品とは別に
・トルクスレンチ(星形ドライバー)
・プラスドライバー
・内張りはがし
・絶縁用テープ(ビニルテープ)
が必要となります。
【デザイン】
標準的な後付けスピーカーで可もなく不可もなく、重さも標準的です。
というかショップで6千円くらいで売ってるエントリーシリーズのTS-F10シリーズそのままです。
BMW専用にチューニングされていると信じていますが・・??
それよりも純正で搭載されていたスピーカーがあまりにもペラペラ軽量で驚きました。これでまともな音が出るわけがない。
コスト削減するにしても限度があるだろうに・・・
こういう走りに関係ない部分は平気でカットするのがBMWらしいですね。
【音質】
10センチの小型スピーカーなので、表現力には頭打ち感があります。
しかし、純正があまりにも安っぽい音(高音は表現されずこもり、低音も締まりのない音。)だったのでその差が激しく
満足度は高めです。
【設置しやすさ】
専用設計を謳うだけあって、説明書は親切で迷うことはないと思います。
内張りをはがす方法に、「こじって外し」とあるのですが、かなりアバウトだなーと感じました。
市販の内張はがしがなければ高確率で傷がつきます。また力がない人はまず剥がせません。ご注意ください。
【音のバランス】
リアの純正スピーカーとシート下のウーファーとうまくバランスがとれており、不満は少ないと思います。
ジャンルによっては、スピーカーが低音もカバーしようとしているのかウーファー?リアスピーカー?と喧嘩をしているような感じを受けました。
【総評】
純正のあまりにもひどい音質を手ごろに変えたいという需要にこたえる今までになかった製品です。
専用ショップで高額なスピーカーをインストールもできますが、最低でも10万円から、主要価格帯は15万円から
6スピーカー車は非対応、ツイーターカバー別途購入。などなど制約が多く面倒なイメージがありましたが、これは気軽に試せるレベルでかなりいいと思いました。
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217位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
パワードサブウーファー |
30cm |
1300W |
350W |
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【スペック】 出力音圧:114dB 再生周波数特性:20Hz〜130Hz 外形寸法:332(φ)×663(D)mm 質量:9.71kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高!
僕の導入目的はズバリ音圧重視でした。普段からEDMやR&Bをメインで聞いておりボリュームも上げ気味なのでどうしても口径の大きいものを求めてました。そして尚且つ価格やサイズもと思ってたところです。実際20000円少々で安いし物足りないなら2発設置でもと思ってましたが結果は1発で充分!!価格からは想像もできないほどのパンチ力でした。以前にts-wx70daを所有してましたが音質と音量では300TAにはかないませんが一つ劣るならリモコン無しとクロスオーバー設定がないことです。なので少し減点としました。結言としましてはやはり30センチからでる生の低音は迫力がちがいます。音圧重視ならこれで間違いなしです!
4ラゲッジスペースに設置
【デザイン】
カタログ値より大きくみえます。設定する車両によっては完全に占有してしまうかもしれません。
メーカーロゴが刺繍のように入っているため、何も無いよりかは良い。
ただ逆輸入のためか、pioneer ロゴ。個人的にはカロッツェリアロゴの方が好みでした。
バンド固定のため、両サイドに縛った紐が見えます。ちょっと残念。
コントローラーが無くゲインの調整が手元で出来ないため、ヘッドで調整していますが不便です。
頻繁に調整したい方は同時発売されている他の商品が良いかもしれません。
【音質】
以前使用していたのがTS-WX130DA、外部アンプのものは聞いたことがありませんが、音圧は間違いなく内蔵アンプ仕様の中ではトップクラスではないでしょうか。
まだ調整段階のため確認しきれていませんが、恐らく低い音(40Hz以下)も十分出ているようでした。
以前のサブウーファーで聞こえなかった低音がはっきり聞こえます。音のキレに関しては開放型のため求めていませんでしたが、それなりといった感じでしょうか。
座席下のサブウーファーから替える場合においては間違いなく満足できると思います。
【設置しやすさ】
私はバッテリーより車内へ配線引き込みを行っているため、本体の設置、配線の接続と見えないように隠すだけのため楽でした。
車内への電源引き込みは必須と思われます。
また本体は底も丸く転がるため、必ず固定した方が良いです。私は車体に穴を開けたくなかったため板に固定し、ラゲッジスペースに置きました。
固定用の金具、バンドが付属されています。
【音のバランス】
取り付け後は完全に音のバランスが崩れるため、へッド等でEQ設定が必要です。
ベッドが調整なしのポン付けでは扱いにくいとおもいます。
【総評】
外部アンプを使用されている方は正直わかりません。
ただ、内蔵アンプ仕様のサブウーファーを使用されている方で充分音が出ない(より低い音)と思われているのであればおすすめします。
この価格帯でこれだけの低音が出るとはおもいませんでした。購入してよかったです!
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124位 |
-位 |
4.73 (4件) |
4件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
コアキシャル2ウェイスピーカー |
16cm/2.9cm |
160W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:35Hz〜64000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
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5取り付け簡単で、音質向上!
後日、写真のインナーバッフルを組付けました。この効果は、はっきりとわかるほど、音質が向上しますね。なんとなくドア全体からボワッと鳴っていた音がスピーカーからちゃんと鳴っている様に感じます。音質も一つ一つの楽器の音がよりくっきり聞こえるように感じますし、ボーカルもよりクリアになりました。
取り付けも簡単なので、手軽に音質向上をはかるには、とてもいいと感じました。これもおすすめです!
5ミドルクラスでは最高
ナビ変更、フロントスピーカー交換&アンプ増設などでリアが貧弱になってしまったので交換しました。
サイバーナビ AVIC-CL912IIから直接繋いでいます。
【デザイン】
サイズは小さいながらTSシリーズに恥じない重厚感あるデザインです。
【音質】
フロントに物量を投じているので貧弱感は否めませんが、デッドニングもしているので低域もタイトに聴こえとてもバランスが良い音だと思いました。
【設置しやすさ】
レヴォーグVMの場合、直付けも高音質のバッフルも使えずUD-K109というキットが必要となります。
バッフルが貧弱なのが難点でした。
【音のバランス】
上記同様。
【総評】
フロントのみの構成でリアは潰すつもりだったのですが、全体的なバランスを取るためにリアに入れて大正解でした。特に、個別イコライザーで低域のほとんどを潰して中域を盛り上げてボーカルの臨場感を上げる設定にしています。
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252位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
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2ウェイコンポーネントスピーカー |
16.5cm/1.3cm |
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40W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:55Hz〜20kHz
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217位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/1/11 |
2013/2 |
セパレート2ウェイスピーカー |
16cm/2.5cm |
160W |
40W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:92dB 再生周波数特性:25Hz〜96kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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4スペーシアカスタムに取り付け
クラリオンのSRT1633からの買い替えです。
簡単では、ありますがドア内張りにエーモンの吸音材等を使用してデッドニングを行っています。
【デザイン】
ウーファーユニットは、アルミダイキャストフレームでしっかりした作りでした。
ツィーターは、プラスティック製でアルミリングが付いてデザインは良いのですが少し安っぽい感じがあります。
【音質】
エージングが進むに連れ高音のシャカシャカ感が減り、シャープな音場感となり、低音の量感も出てきて、
デッドニングや取り付けをしっかりやらないと、ビビリ音が発生します。
また、ツィーターをダッシュボードに取り付けた事により、足元から聞こえていた音が、目の前で聞こえるようになりました。
シート下に設置していた、サブウーファーのBM BOSCHMANN B-68XPより、良質の低音が
再生出来るようになったので、サブウーファーは、使用しなくなりました。
【設置しやすさ】
取り付ける車両によっては、設置に必要な物を揃える必要性があります。
ツィーターは、純正スピーカー外側に、ウーファーは、クラリオンSRT1633に付属していた
ブラケットを使用致しました。今後、制振用のブラケットを購入したいと思っています。
【音のバランス】
低音(ウーファー)と高音(ツィーター)のバランスを、ドンシャリ気味にならないようにすれば、
比べるのも酷ですがエントリーモデルスピーカーとは、全く違うレベルの音になります。
【総評】
設置と音質のバランスが取れれば、価格(定価)なりの音質で再生されます。
新型が発売された事により、定価の半値以下で購入した事もあり、コストパフォマンスは最高でした。
これ以上を望むなら、上級機か他社のスピーカーを使用する事をお勧めします。
4バモスホビオ装着1週間
【音質】以前装着していた、KENWOOD ステージ2(8年以上前)の物と比べ、低音に締まりが出て全体的に解像度がアップしました。
【設置しやすさ】本来この車には16cmタイプは装着出来ず、ドアのスピーカーフレーム内に直付け(ネジ穴をカーショップにて空けてもらいました)だったので若干設置に苦労します。
【音のバランス】全体の解像度がアップしました。
(ドアのデットニングは車購入時に施している)
【総評】KFC-SS1600の上位クラスにXS1600が有るが予算の都合でこちらに決めましたが満足です。スピーカーを変えるタイムングは3〜5年
置きが丁度良いと思います。
又、この車はロードノイズや風切り音等も大きいのでデットニングはドア以外にトランクやドアの隙間の対策をしていこうと思います。
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340位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2000/8/ 7 |
- |
密閉式3ウェイスピーカー |
13cm/2.7cm/2cm |
80W |
25W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:75Hz〜20000Hz 外形寸法:301(W)×110(H)×165(D)mm 質量:1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいんじゃないですか。
リアトレイに設置。
ドアスピーカーなど 、比較に成らない。
音場が、上に上がりシャワーの様に降ってくる。
今でも新品が買える事に感謝です。
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158位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
コアキシャル3ウェイスピーカー |
16.5cm/4.2cm/1.1cm |
320W |
70W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:87dB 再生周波数特性:37Hz〜24000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビビリ音解消
【総評&感想】12年で15万km走行の車のスピーカーのビリリ音が気になり始めたので交換してみました。純正品はメーカー不詳の物なので比較は難しいですがラジオ、テレビの放送が聞き取りやすくなりました。
【設置しやすさ】サイズが合えばポン付けでしたがネジ穴が合わなかったため汎用品のマウントを使い取り付けました。汎用マウントに自分で穴あけが出来る方ならだいたいの車には取り付けできると思います。カー用品店での工賃は8,000円弱とのことでした。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
- |
コアキシャル4wayスピーカー |
18×25cm |
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200W |
4Ω |
【スペック】 再生周波数特性:35Hz〜25kHz
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252位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/22 |
- |
コアキシャル3ウェイスピーカー |
16.5cm |
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60W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:65Hz〜22kHz
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80位 |
-位 |
4.50 (2件) |
17件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
パワードサブウーファー |
30cm |
1300W |
350W |
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【スペック】 出力音圧:114dB 再生周波数特性:20Hz〜125Hz 外形寸法:528(W)×380(H)×279(D)mm 質量:10.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5セカンドカーミラジーノターボに取り付け
【デザイン】色も形もあまり好みじゃない。でかい。
【音質】もの凄い低音が出ます。
【設置しやすさ】重くて場所をとるので邪魔。
【音のバランス】低音が半端ない。
【総評】今まで座席下に設置できるウーファーで音楽を聴いていていつも「これ低音出てる?」って感じでしたが
これは出まくりです。リモコンもあるので運転席で音量調整できます。大きさが気にならない人で低音が物足りない人は
買っても良いかもです。
4純正とは違う音質
【デザイン】
フェルトでおおわれているので高級感がある
【音質】
トランク設置だがリモコンで任意に音量を調整できる。
低音の音質もよい
【設置しやすさ】
トランク設置だと配線はかなり面倒。
まずはバッ直のため、エンジンルームから太い線を引く必要がある。
サイドシルをめくり、リヤシートを外しと重労働。
音声情報も同じく、ナビをバラしてそれをトエアンクに配線が必要。
好きでなければやりたくはない
【音のバランス】
室内とのバランスも容易に取れる。
リモコンで周波数や位相を変更できればなおいい。
【総評】
最近のクルマはそこそこ低音は出るが、やはり純正は音質が悪い。
すこしいい音を聞こうと思うとこうした社外のものを積む必要がある
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
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ミッドレンジスピーカー |
16.5cm |
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100W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:93dB 再生周波数特性:85Hz〜5kHz
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183位 |
-位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2009/5/ 8 |
2009/5/下旬 |
コアキシャル2ウェイスピーカー |
16cm/3.2cm |
180W |
50W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:92dB 再生周波数特性:32Hz〜34000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
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5E52 エルグランド メーカーオプションナビ車へ取付
E52 エルグランド メーカーオプションナビ車へ取付けました。
17センチのものに変えるという案もあったのですが、せっかくサイズが大きいものが付けれるので、こちらを選択。
樹脂ブラケットのピンをカットするだけでポン付け出来ました。
音質は、サイズのメリットを生かし、しっかりとした低音と中音のバランスが最高です。
スピーカー全体のシステムとしては、以下としていますが、純正のヘッドユニットが見違えるような音質になりました。
メーカーオプションのBOSEサウンドシステムと悩みましたが、ラゲッジアンダーBOXの容量が減るのがどうしても嫌で、標準オーディオを弄ることにしましたが、結果、デッドニングも含めて7万円程度で格段に良い音に出来たので、大正解だったと思っています。
フロントスピーカ:パイオニアTS-J6910A+デッドニング
リヤスピーカー:パイオニアTS-J1710A+デッドニング
ダッシュサイドスコーカ:Peerless 830985 メタルコーン7cmフルレンジ 取付穴のみ加工+Dayton Audio PPフィルムコンデンサ 4.7μF + デッドニング
サブウーファ:アルパインSWE-1500 運転席下に設置
5ほぅ
自分のアメ車にはこの形しか合わずこれに…
純正とは比べてはいけませんが…最高です。
ただ…
高音 低音はっきりしましたが低音の迫力が…
クリアな音にはなりましたし臨場感も完璧かと。
優しい音楽ならどんぴしゃりかもですが
自分はウーファーほしくなりました↓…
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124位 |
-位 |
3.07 (4件) |
7件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
コアキシャル2ウェイスピーカー |
17cm/2.9cm |
180W |
50W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:90dB 再生周波数特性:33Hz〜64000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
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4ダッシュボードにツィーターが付けられない人むけ。
【デザイン】
中央にツィーターを配した2ウェイコキシャル。
取り付けるとほぼ見えなくなるので大勢に影響はない。
【音質】
高音はパイオニア独特のメリハリがある音質。
低音は厚みがあり音量を上げるとウーハーが動いてるのが感じられる。
【設置しやすさ】
試聴のためコンメンなし。
【音のバランス】
ヘッドユニットにラウドネスやイコライザー、バスブーストがあれば高音から低音までよく出る。
ただ足元から聞こえてくるのでツィーター(高音)の直接音は望めない。
【総評】
目の前で音の広がりや高音の直接音を感じたい人はセパレートタイプにしてダッシュボードにツィーターを。
迫力の重低音を望む人はサブウーハーを増設すれば高音から低音までかなりの量が出ると思う。
ただ量ではなく質を求める人はヘッドユニットにこだわれば、いいスピーカーなので音の追求のしがいもあると思います。
3オーディオは難しい。
【デザイン】
よくある社外スピーカーのデザインです。
【音質】
以前はデミオにアルパインを付けていましたが、それに比べると音場感がないというか、中高音の抜けがあまり良くないように感じます。しかし車も乗り換えて、ヘッドユニットも変わってしまったのでスピーカーのせいかどうかはわかりません。ディーラーオプションのケンウッドのナビと接続しています。
【設置しやすさ】
つけてもらいました。
【音のバランス】
バランス自体は悪くはないと思いますが…
【総評】
とにかく音の定位が感じられず、良いスピーカーで聴いてるなって印象は薄いです。ナビのせいかもしれませんが、これが車を乗り換えていちばんショックでした…。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
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ミッドレンジスピーカー |
20cm |
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125W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:95dB 再生周波数特性:90Hz〜5kHz
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141位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
セパレート2ウェイスピーカー |
16cm/2.9cm |
160W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:35Hz〜64000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
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5トレードインしやすく高音質な高コスパスピーカー
多くの車種にフィットするコスパの良いグレードアップスピーカーです。
【デザイン】
ツイーターの取り付け種類で機種が3つあります。
1630SIIはダッシュ上に取り付ける砲弾型のボックスを持つツイーターをになっています。
1736SIIはユニットだけのタイプでダッシュ上に埋め込みを想定したものです。
【音質】
本機は砲弾型ツイーターですが首が振れますし、フロントウィンドウへの音の反射を減らせるので高域は混変調の少ない澄んだ音が聞けます。
ドアウーファーはアルミダイキャストフレームを持つ結構お金のかかったもので、ユニットの剛性が高いので、ドアへの取り付け剛性も高くとらないとせっかくの高品質ユニットが活かせないと思います。
パイオニアと言えば昔からドンシャリ傾向がありますが、アラミドファイバーを使ったユニットに関しては、さほどでもなく周波数特性が高バランスですね。
【設置しやすさ】
16cmなのでトレードインしやすいと思います。
【音のバランス】
音は比較的ナチュラル指向で、多くの人に無難に受け入れられると思います。外部に高品位なデジアンなどを持ってくるとヘッドユニット内蔵アンプとは見違えるほど良く鳴ります。
【総評】
16cmでトレードインしやすい高音質、高コスパスピーカーです。
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131位 |
-位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
ツィーター |
2.5cm |
180W |
50W |
6Ω |
【スペック】 出力音圧:88dB 再生周波数特性:2200Hz〜65000Hz 質量:0.22kg(付属品含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5単体ツイーターだけのことはある淀みのない高域表現
アルパインX-170Sのツイーター部だけを本機に交換して見ました。
高域は狭い車室で定位感の決め手になると思っているのですが、狙いはまあまあ当たった感じで、空間表現が良くなったと思います。音場が以前より心持深くなり、最高域の一歩手前、数KHz付近の量感がアップした気がします。
X-170Sのツイーター部はカーボングラファイト、本機はアルミ振動板ですが、高域のサ行が刺さる感じもなくスムーズな表現になっています。
宇多田ヒカルの高域のかすれる感じがなかなか色っぽく再現されており満足しました。
本機にはコンデンサ1個と思われるハイパスフィルターが付属しますので、これを使えば既存システムの入れ替えにも便利です。
近々DSPアンプに入れ替えてマルチアンプ構成にトライしようと考えていますが、その際は上記フィルターは取り外します。
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20位 |
-位 |
4.52 (31件) |
208件 |
2017/10/ 5 |
2017/10 |
パワードサブウーファー |
20×13cm |
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【スペック】 再生周波数特性:DEEP:20Hz〜200Hz、DYNAMIC:40Hz〜160Hz 外形寸法:280(W)×70(H)×200(D)mm 質量:3.5kg(付属品含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽に低音を強化
30年落ち日産サニーで純正オーディオ(カセットデッキ+クラリオン製フルレンジ・シングルスピーカー)から、Bluetoothカーラジオ(謎の中華製)+セパレート2ウェイスピーカー(アルパインSTE-G170S)に交換したのだが、もう一台の所有車(メルセデスベンツCLAシューティングブレーク)の純正オーディオと比べて圧倒的に低音が出ていない。それは、Bluetoothカーラジオのイコライザーで補正できる範囲を超えており、ラウドネス・スイッチをONにしてようやく何とかなるレベル。その場合は中~高音が不足するのでボリュームを上げざるを得ず、そうすると車外へドンシャリ音漏れがして恥ずかしい。できればボリュームを絞った状態でも低音を補強したく(デッドニングも考えたが、)とりあえずサブウーファーで対策することにした。
【デザイン】
どのみち助手席下に設置してしまえば滅多に目にすることもなく、どんなデザインでも差支えはないのだが、スッキリとした良いデザインだと思う。
【音質】
ズンドコと重低音が出るわけではないが、低音はしっかり補強されていい感じになった。
【設置しやすさ】
助手席下にスッポリ収まるサイズで、電源等もヘッドユニット系から配線できるため、設置は比較的楽だった。
【音のバランス】
「中〜高音が出ず、音のバランスは極端な低音寄り」ってゆーかぁ 低音専門のウーハーの評価用テンプレートに「音のバランス」という項目があるのがおかしいんとちゃう? 低音の中でのバランスというなら、サイズ的に重低音が弱いのは致しかたない。
【総評】
同じカッツェリアのTS-WX010Aは本体小ぶり過ぎて低音補強効果が弱そうに思えた。ケンウッドKSC-SW11やアルパインSWE-1080などと迷った末、購入価格が三者中間の当機を選択したが価格以上の満足感が得られた。オーディオ・マニアというほど音への拘りは持ってないのだから、どれを買っても大差は感じられなかったかもしれない。そんなに迷わずサッサと買えば良かったと思った次第。
5LEVORG VN系に取り付けられます。コストパフォーマンス良好。
これまでカーナビ、カーオーディオは carrozzeria(パイオニア)のサイバーナビを使用していました。
今回車を LEVORG VN系に買い換えましたが、スバル純正のカーナビしか取り付けられません。パナソニックとケンウッドしか選択肢がないので、やむなくサブウーファー出力端子があるパナソニックのスバル純正カーナビに carrozzeria(パイオニア)のサブウーファーを取り付けました。
【デザイン】
良いです。
【音質】
価格からして十分な音質です。価格が安いのでコストパフォーマンス良好です。
【設置しやすさ】
LEVORG VN系の運転席の下のスペースにちょうど収まる大きさです。
特別な加工を必要としないので、新車購入時にスバルディーラーにサービスで取り付けてもらいました。
【音のバランス】
良いです。リモコンも使いやすいです。
【総評】
サブウーファーの経験豊かな carrozzeria(パイオニア)らしい過不足のない作りです。
手軽に質の良い低音を補強できるので、コストパフォーマンス良好です。
carrozzeria(パイオニア)のもっと高い商品にすればさらに音質は向上しますが、設置スペースの関係でこの商品にしました。
(上記の通り LEVORG VN系の運転席の下のスペースに特別な加工なしで取り付けられます。)
消費電力が少ないので通常の電源供給でも問題ありませんが、音質改善の観点からバッテリーから直接電源を供給するように接続しました。(バッ直)
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104位 |
-位 |
4.61 (4件) |
14件 |
2013/2/12 |
2013/3/中旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
16cm/3cm |
150W |
30W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:92dB 再生周波数特性:30Hz〜48kHz 質量:0.75kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5VOXYに取り付けました。
高級品ではありませんが、取付安く純正より低音も しっかりしていて 高音もアルパインらしく クリアな音が
でてます。
満足です。
5バランスがいい
安さに比べ音もなかなかいい。
上位モデルもあるが素人にはこれで十分だと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
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ブレットツィーター |
3.8cm |
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50W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:105dB 再生周波数特性:4kHz〜20kHz
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217位 |
-位 |
4.14 (16件) |
43件 |
2012/5/ 7 |
2012/5/下旬 |
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141位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2014/8/19 |
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セパレート2ウェイスピーカー |
6インチ |
270W |
75W |
3Ω |
【スペック】 出力音圧:93dB 再生周波数特性:53Hz〜21kHz 質量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄い!
今まで国産のメーカーのあらゆるスピーカーを経験してきましたが、このメーカーのこのスピーカーは、音の表現力がとても良いです!
いくら国産のメーカーの上位機種でも、太刀打ちできない程の音質でとても感動致しました!
つけて絶対文句無し!
もう、国産メーカーには、戻れないと実感する一品になりました!
オススメですよ!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
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サブウーファー |
25cm |
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250W |
2ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:84.4dB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/1/21 |
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168位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2015/12/ 9 |
2016/2/中旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
16cm/2.5cm |
160W |
40W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:84dB 再生周波数特性:25Hz〜40kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段相応ではないでしょうか
ツイーターはピラーの専用取り付け具でピラーに取り付けました、それがしたくてこのスピーカーを購入したようなものです。
音はフルレンジスピーカーは、少し音がこもる感じです。まあ値段相応って感じです。
ツイーターはキンキンした感じはしませんがちょっとシャリシャリ感がある感じです。
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252位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
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2wayコンポーネントスピーカー |
16.5cm |
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120W |
3Ω |
【スペック】 再生周波数特性:45Hz〜22kHz
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168位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/12/下旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
18cm |
180W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:88dB 再生周波数特性:22Hz〜67kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5アルパイン定番18cm、音よし、デザインよし!
22年に発売された、アルパインのXプレミアムサウンドシリーズのリニューアルモデルです。
トヨタ車や輸入車などで、最近18cmのドアスピーカーが採用されるケースが増えており、X-181Sはそれらへの対応を意図した機種です。
【デザイン】
18cmウーファーと2.5cmセパレートツイーター、別体ネットワークとなっています。
スピーカーはドアパネルに隠れるのでデザインは見えませんが、カーボンファイバー振動板、アルミダイキャストフレームと、音質重視のぜいたくな作りになっています。
ボイスコイル径も35mmと大きく、放熱性は良さそうですね。
【音質】
アルパインのこのシリーズは定評がありますが、ショップで試聴したところ、これまで以上に低音の切れや実体感が改善した印象を持ちました。おそらくツイーターはマイナーチェンジ程度の内容ですが、これは元々スムーズで歪のない高音を聞かせるユニットでしたので、ウーファーの改善でさらにつながりがよくなったと感じます。
【設置しやすさ】
本機はセパレート構造なので一体型よりは面倒ですが、高域の定位は明らかに良いので、セパレート品をお勧めします。
【音のバランス】
良好です。
【総評】
アルパインの定評あるシリーズの改善版で多くの人に安心して進められる定番機種と言えますね。
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168位 |
-位 |
3.72 (4件) |
10件 |
2015/12/ 9 |
2016/2/中旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
17cm/2.5cm |
180W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:85dB 再生周波数特性:25Hz〜40kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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4車内で聞くだけなのでこの辺で十分だと納得。
【デザイン】
カッコいいかも?でも設置したら見えないから無評価。
【音質】
純正品(レヴォーグ)がドンシャリというよりポンシャリシャリ音で耐え難くて交換。
普通の音になりました。
純正品がもう少し程度が良ければ我慢したかもしれません。
ここにウーファーを追加して今回の工事は終わりにしました。
思ったほど低音は出なかったので。
【設置しやすさ】
あんまり車のドアとか自分でいじりたくないんだけど外出しないように要請があったので五月連休の暇つぶしにネットで買い集めて工事しましたけど、めんどくさかったなァ。
【音のバランス】
ローエンドが足りないようなのでサブウーファーを追加した方がいいと思いました。
(追加しております)
【総評】
バッフルボードは数日掛けて防水塗料で念入りに。
ツイーター用の取り付けキットの入手に手間取りました。
在庫している販売店がネットでも見つけにくかったです。
車のドアをバスレフに?・・・無理だなぁ。
車のドアを密閉(∞バッフル)に? そこまでしなくても。
4低音の量感は低能率が決め手
ZC83Sスイフトの純正スピーカーとフロントだけ交換しました。
純正品は昔のラジカセ並みの音質で、同乗者からは「昭和の音がする」と言われる始末。。。交換後は平成のミニコンポ並みになったかなと思います。
【デザイン】
頑丈なフレームに大きなマグネットが付いていて、お金がかっている感じがしました。見えないところに設置してしまうのが惜しいです。
【音質】
ホームオーディオ用のスピーカー工作をする人には常識ですが、能率の高いスピーカーは相対的に中高音の音圧が高くなるので、大きな箱に入れないと低音の量感が不足します。車のドアみたいに容積が小さい箱で低音を出したかったら能率の低いスピーカーを選ぶべきです。この製品は85db/Wという低能率ゆえ、理論的に低音が出やすく、実際によく低音が出ます。心配していた音量は、純正のハーマン製ナビでも十分とれました。
音の傾向としては軽快でスピード感があり、ジャズとの相性が良いです。あと、テレビの音が生々しく聞こえます。
【設置しやすさ】
初めて自分で取り付けたので色々苦労しました。ネットワークはフィルムコンデンサ1つなので設置性はよいです。
ブラケットは付属のものがそのまま使えました。
純正位置にツイーターを取り付ける場合、スズキ車は別売りのブラケットが要ります。これがびっくりな値段なので、ホームセンターで適当な金具を買って固定しました。500円ほどで済みました。
【音のバランス】
純正位置に取り付けると角度調整ができませんが、シャカシャカとツイーターが鳴ってる感がなく、ごく自然につながりました。
【総評】
オーディオメーカーの意地を感じさせる佳作だと思います。惜しむらくは、スズキ車用のツイーターブラケットが別売りなこと。これが付属していたなら星5つ。
※車の型式を訂正しました。
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217位 |
-位 |
4.48 (5件) |
24件 |
2008/9/29 |
2008/11/下旬 |
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252位 |
-位 |
4.98 (5件) |
63件 |
2008/9/29 |
2008/11/上旬 |
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97位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
サブウーファー |
30cm |
1500W |
400W |
2Ω |
【スペック】 出力音圧:88dB 再生周波数特性:20Hz〜1000Hz 外形寸法:600(W)×170(H)×350(D)mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダウンファイアリング可能なコンパクトサブウーファー
ダウンファイアリング設置の可能なサブウーファーです。アンプ非内蔵なので、鳴らすためには別途アンプが必要になります。
【デザイン】
本機はダウンファイアリング設置が売りなので、スピーカー開口を底面向きにうつ伏せ設置するのが基本です。なので、デザインは車の内装に見える感じの主張のないシンプルなものになっており好感が持てます。
【音質】
ダウンファイアリングにより低域30-40Hz付近がダクト効果でブーストされます。エンクロージャーのサイズ以上に重低音が再生できます。実際にアウディA4のワゴンに設置された状態を試聴しましたが、箱のサイズを超える感じの低音感でした。
【設置しやすさ】
うつ伏せ設置なので簡単です。
サイズは面積が600x350で高さがわずか176mmです。荷室においてもさらに上に荷物を置くことは十分可能です。
【音のバランス】
BTL接続のETONデジタルアンプで鳴らしましたが、スピード感高めの重低音ががっつり聞けました。
【総評】
ウーファーとボックスで33000円前後なのでコスパは良いと思います。コンパクトなステレオデジアンをBTL接続してならせば言うことはないと思います。
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124位 |
-位 |
3.68 (5件) |
13件 |
2016/9/21 |
2016/10/中旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
18cm/2.5cm |
180W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:86dB 再生周波数特性:22Hz〜66kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5N-BOXカスタムに納車(新車)前に装着しました。
2018年4月登録のN-BOXカスタムに装着しました。
登録前にディーラーからいつもお世話になっているショップに運んでもらい装着しました。
画像にもあるとおり外部アンプは、カロッツェリアのデジタルアンプGM-D7400をバッテリー直で繋ぎ、このスピーカー専用でトヨタ用のメタルバッフルを加工して装着しています。
この他、定番のデットニングを施しホンダ謹製N-BOX専用の『ピュアサウンド・システム(デッドニングの部類)』も装着しています。
アルパインのスピーカは、約20年ぶりくらい使っていませんでした。
以前使用した時の自分の耳の感覚ですが、「アルパインは低音は素晴らしいが、高音は今一歩」と言うイメージでした。
今やデジタル音源のおかげで各メーカー可聴領域以上の再生周波数帯を奏でるスピーカーばかりなので今回の装着では、その点は心配していませんでした。
カロッツェリアやケンウッド等のスピーカーは、低音が不満でこれまでサブウーハーを使用してきましたが、どうしても不自然さを感じていたので、この18cmスピーカーが登場した頃から興味があって迷わずN-BOX納車前に装着です。
ちなみにリアには、X-170Sを装着しています。
結果は、装着して正解です。
サブウーハーなしでも充分な低音再生能力に大満足です。
もちろんサブウーハーなど今回は、装着しようとも思いません。
各メーカーのスピーカーのカタログスペックを見る限り、アルパインの低音の再生周波数帯は、抜きん出ていますがまさに数値を実感できるスピーカーです。
以下は、上記と重複もあると思いますが、各項目ごとのレビューになります。
【デザイン】・・・5点
ツーイーターも純正装着位置(ドア)に内蔵しているので、実際にスピーカーを目にすることはありません。
見た目よりも18cmのウーハー部を実現したことも設計(デザイン)として秀でていると感じました。
【音質】・・・5点
低音は、期待どおりの絶品です。
高音域も昔のイメージを払拭する素晴らしさです。
【設置しやすさ】・・・3点
やはり18cmと言うことやメタルバッフルがトヨタ用しか無くて加工が必要でした。
ホンダ車に装着と言うことでショップもご苦労されていました。
【音のバランス】・・・4点
スピーカー自体のバランスは、可もなく不可もなく特に不満がない点で評価が高いです。
ケンウッドナビの「彩速ナビ MDV-M805L」を音源に使用しており調整機能で充分バランスが良いと思います。
サブウーハーなしで充分な低音、ボーカル域、高音域それぞれしっかり奏でています。
【総評】(満足度)・・・5点
冒頭の記載どおり大満足です。
この価格帯では、充分なコストパフォーマンスだと思います。
少なくとも以前使用した1組6万円前後のスピーカーより満足しました。
スピーカー交換をすることがあれば次回もまたアルパインの18cmスピーカーを選択しようと思います。
5本日ノアに取り付けしてもらいました
【デザイン】
見えないので!
【音質】
純正と比べると本当に綺麗な音でてます
【設置しやすさ】
店にお願いしました!!
【総評】
ナビがビックX9に期待しすぎてて、純正スピーカーがどうしても納得できない感じだったので前後
交換しました。
後ろはツイーター無しタイプです
雑音のない綺麗な音でてます。
音楽聴くのが大好きな人にはオススメです!!
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131位 |
-位 |
4.63 (10件) |
16件 |
2017/5/10 |
2017/6 |
セパレート2ウェイスピーカー |
17cm/4cm |
180W |
50W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:90dB 再生周波数特性:33Hz〜65000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
15年ほどcarrozzeriaのカースピーカーを使っていました。ボーカルメインのスピーカーとして一度Clarionのsrt1733sを使用しましたがどうしても物足りなくなりました。ts-c1710aUを使用したことがありツイーターからボーカルが聞こえてくる感じも経験済でしたがシャリシャリ感があるのも事実でした。このスピーカーのレビューを見ているとシャリシャリ感がなくなっているとの意見があったのでもう一度carrozzeriaを使ってみました。純正ナビにスピーカーライン入力で外部アンプを接続しリアを殺しフロントマルチで接続しました。結果とても良い音をだしてくれます。ちなみに車はスイフト。純正ツイーターはダッシュボード上にはありませんのでとりあえず両面テープで貼り付けました。見た目はとても悪いですがとてもいい音だします。
5配線が簡単!これが決め手でした。
2017年式のマツダ車に装着して2年ほど使用した感想です。簡易デッドニングを施しています。
【デザイン】
ツイーターも純正位置にすっきり装着出来て素晴らしいです。
【音質】
純正スピーカー比で明らかに解像度が上がります!
そして低音がしっかり鳴る印象です。オーディオ沼に足を突っ込まなければサブウーハー要らずかなと。
装着した車はマツダコネクト搭載のため、イコライザ調整不可なのは残念ですが、市販のナビ(ケンウッドやパイオニア等)であれば更に満足度は上がると思います。
【設置しやすさ】
多くの車種に純正配線加工無しで取り付け出来るよう、付属のケーブルが充実しています。
最近のマツダ車にエレクトロタップ等を使用せず取り付け出来るのは、私が調べた限りこのスピーカーのみでした。
DIY初心者には嬉しい配慮です。これが購入の決め手でした。
【音のバランス】
全体的にバランス良く鳴りますが、女性ボーカルの高音域がやや弱い印象です。
ナビのイコライザ調整で高音域を少し強めにすると、今度は男性ボーカルが沈んでしまいます。
スピーカーというよりはヘッドユニット(マツダコネクト)の問題かとは思います。
【総評】
バッフルと併せて3万円程度でグっと音が良くなります。
DIY派の方、特に純正配線を加工したくない方には非常にオススメです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
30cm |
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250W |
2ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:85.8dB
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252位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2008/9/29 |
2008/11/上旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
13cm/2.5cm |
130W |
35W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:26Hz〜46000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正じゃ満足できない
新型アクセラスポーツのフロント用に購入しました。
室内からはカバーに隠れて見えませんので見た目はどうでも良い(音が良ければ)と思います。
純正のスピーカは笑っちゃうぐらいヘナチョコでしたのでサイズが合う(ってゆうかこれしかそのまま付くのがなかった、他の製品は加工又はスペーサーが必要)この機種にしました。
なお、アルパインにも新型アクセラにジャストフィットの製品がないかFAXで尋ねたところ返事が返ってきたのは忘れた頃だった。
音に関してですが私はこの製品を約2万円(送料別)で購入したのですがなかなかだと思います、2万円でこの音が手に入るなら安いと思いますね、ただしイコライザーで調節は必要ですので好みの音になるように(ナビ・AV等)設定しましょう。
明るくハッキリした音だし値段も安いのでおススメです。
5初めてのネットワーク付き
今までは、純正スピーカー+社外ツィーターの組み合わせで使用していました。
純正SPから中・低音が出力され、ツィーターから高音が出力されていました
しかし、コレに変えてから低音がウーハーから、中・高音がツィーターから出力されるので歌声などもよく聞こえるようになっています。
ただ、設置場所によっては中音が耳につきすぎるかもしれませんので
デッキによる調整が必要になります。
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252位 |
-位 |
4.63 (8件) |
28件 |
2010/2/19 |
2010/3/上旬 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
- |
サブウーファー |
20cm |
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500W |
2ΩDVC |
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340位 |
-位 |
4.70 (6件) |
46件 |
2015/5/ 8 |
2015/5/下旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
17cm/2.9cm |
150W |
40W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:90dB 再生周波数特性:33Hz〜46000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゴルフ納車時より純正スピーカーと交換しました。
2015年6月にゴルフ7ハイラインを購入しました。
購入前(試乗時)より純正スピーカーのショボさに耐えられず納車されてすぐに馴染みのショップに入庫してこのスピーカー『TS-C1720AII』交換及びデジタル小型アンプ『GM-D1400II』を装着しました。
『GM-D1400II』を使用してスピーカーをバイアンプ接続で奏でるようにしたため画像の純正中華製スピーカー(外して初めて中華製と知りました)と比べて劇的に音質が向上しました。
以下は、項目別評価です。
【デザイン】・・・無評価
ツーイーターも純正ピラー位置に内蔵したためスピーカーのデザインは、目に触れないため無評価です。
スピーカー自体の画像を撮り忘れてしまいました。
【音質】・・・5点
冒頭で書いたとおり劇的に良なったため5点です。
【設置しやすさ】・・・無評価
画像のとおり馴染みのショップ任せのため無評価です。
デッドニングも一緒に施工していただきました。
【音のバランス】
バイアンプ接続で劇的に音質が良くなりましたが、パイオニアの場合このスピーカーに限らず低音域だけは若干の不満があるため4点です。
【総評】・・・5点
デジタル小型アンプ『GM-D1400II』によるバイアンプ接続にマッチしたこのスピーカー単体の性能は、素晴らしいと思います。
それ故に満足度として5点の評価です。
5バイアンプ接続をするならイコライザーはフラットで
愛車のハリアーにショップで取り付けました。サイバーナビでしたので
バイアンプ接続で付けたのですが、設定が終わった後に、店の
担当者が少し引きつった顔で「あまり音に期待しないでくださいね。
人それぞれですから」と予防線を張るような口調で説明を受けました。
さて帰る際にワクワクしながら早速その音を聞いてみると、
高音と低音が入り交じった不協和音のような音楽が聞こえてきました。
私は「はぁ?なんだこれは」と一瞬なったのですが、イコライザーを
見てみると、滅茶苦茶にイコライザーが設定されていたのです。
バイアンプ接続は想像すればわかる通り、接続が二重になるわけです
から、イコライザーを無理に設定すると、このような変な音になります。
(フラット設定でもクリアかつ低音は力強くなるんですよ!)
その店員さんは詳しく私にバイアンプ接続を説明してくれたのですが、
通常接続のイコライザー設定が通用しないとは知らなかったのでしょう。
取り付けて3年近くなりますが、買って良かったと思いますし、
もしサイバーナビならば、バイアンプ接続をおすすめできます。
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183位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2016/5/18 |
2016/6/上旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
16cm/2.5cm |
160W |
40W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:83dB 再生周波数特性:25Hz〜48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オーディオ分野は最新機種よりコスパ優先で良いのでは?
【デザイン】
ツイーターは純正位置に内蔵しほぼ見えませんが
見た目は良いです
【音質】
標準だと高音がシャリシャリしてて疲れますが
ナビ側のイコライザーで理想的な音になりました
【設置しやすさ】
LA400Kコペンに取り付けました、別売の三千円くらいする
ブラケットでツイーターを純正位置にポン付けしました
ただSPはポン付けなら良いのですがインナーバッフルを
追加すると干渉するので加工が必要になります。
【音のバランス】
フラットだとシャリシャリしてますが
イコライザーで自分好みにすれば良いだけです
【総評】
2020年モデルが出たので処分価格で手に入るなら
コスパ良いと思います、ショボイ純正SP車なら
どんな車でも十分満足できるレベルまで良くなります
417cmより16cmがベスト
【デザイン】
見えなくなるので、あまり気にしていいない
【音質】
音を盛ってないので好みです。
【設置しやすさ】
普通でしょう
【音のバランス】
良いです。
【総評】
昔から16cmを使用してましたが、1年ほど前に前機種の17cmを
使用しましたら、音が篭もってました。
この度16cmに変えましたところ、断然16cmが良いです。
15cmがあれば15cmの方が良いかも?
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217位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/12/下旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
7×10インチ(18×25cm) |
180W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:87dB 再生周波数特性:20Hz〜67kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5アルパイン楕円システム、トヨタ大型車に好適
22年に発売された、アルパインのXプレミアムサウンドシリーズの楕円スピーカー採用モデルです。アルファードヤヴェルファイアなどの大型車のトレードインに便利なラインです。
【デザイン】
18x25cm楕円形ウーファーと2.5cmセパレートツイーター、別体ネットワークとなっています。
スピーカーは、カーボンファイバー振動板、アルミダイキャストフレームと、音質重視のぜいたくな作りになっており、ボイスコイル径も35mmと大きく、放熱性は良さそうですね。ネオジウムマグネットとカーボンファイバーの相性は良好で、駆動量の高いアンプと組み合わせると芯のある低音が歪なく再生されます。
【音質】
アルパインのこのシリーズは元々定評がありますが、ショップで試聴する機会がありました。アルパインのカーナビ内蔵のデジアンでの視聴ですが、低音の切れがとてもよく、実体感が改善した印象を持ちました。ツイーターのだす高域もスムーズでサ行が刺さるような嫌な音も出さず、低歪の高音を聞かせるユニットです。新しいウーファーとの相性も良いですね。今回の改善でさらにつながりがよくなったようです。
【設置しやすさ】
本機はセパレート構造なので一体型よりは面倒ですが、ツイーターが独立設置されている効果があり、音場感がとても良いです。
【音のバランス】
とても良好です。ツイーターレベルは0, -3dB, -6dBとジャンパーで設定できるので、聴感できちんと設定しましょう。
【総評】
アルパインの定評あるシリーズで、多くの人に安心して進められる機種と言えますね。
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82位 |
-位 |
4.65 (10件) |
98件 |
2016/5/18 |
2016/6/上旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
17cm/2.5cm |
180W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:83dB 再生周波数特性:25Hz〜48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きな音色
フリードGB7のフロントスピーカーとして使っている。ツイーターは純正のドアミラーガーニッシュをディーラーで部品注文して取付した。
低音や高音に関してはパナソニックが良いが、音色に関してはKENWOODが好きなためこの商品を選択した。
音楽だけでなく動画などいろんな音源を再生するので、特長を無くす為にスマホとアプリを利用してEQをいじり、フラットにして使っている。
音のコスパは良いと思うが、ホンダ純正コネクターに取付る変換コネクターを付けて欲しかった。
5オールインワンではない
4月に買ったNBOXに「彩速ナビ MDV-Z905」を付けています。
ド素人なりに、いろいろ試行錯誤しながら選んだのは、
値段最優先のスピーカー、フロント「KFC-RS173S」、リア「SRT1733」の組み合わせです。
デッドニングやら、埋め込みやら、まあまあ納得できる仕上がりに思っていました。
だが、しかし....
それから7か月後、友達のNBOXに、「 MDV-S706」と「TS-C1730S」を取り付けてあげました。
ショックを受けるくらい、高音が違います。音の分解力というんですか、
聞こえなかった音まではっきり聞こえます。
なんだか口惜しいので、この「KFC-XS1703」でリベンジすることにしました。
口コミを見るとNBOX JF3にツイーターを取り付ける場合は
別売純正部品がいるとか、それが8000円もするのに、使うのは
ブラケット2個だけで、インナーバッフルは使えないゴミになるとか、アコギすぎでしょ。
そんなものに使う予算がないので、ツイーターはスポンジを巻いて、防振テープで固定しようとしていました。
ところがホームページを見ると、モデルチェンジしたインナーバッフルSKX-202Sには
ホンダ用のブラケットが付いている。しかもバッフルはアルミとゴムのHBタイプ。
前作のインナーバッフルを使ったことがあるので、これは買いです。
(プラスチックなどとは根本的に違います、また木のように割れたりしません)
これが幸いしました。開けてみて分かったのですが、このスピーカー、ブラケットが付いていない。
アダプターもなし、ついでに、困ったことに日産もトヨタもあるのに、なぜかホンダ用の変換コードだけがついていない。
「自分で好きなようにセッティングしろ」とのスタンス。
うわー、親切なのかケチなのかわからん。
アンプ装備を前提としているような取説。
いや、そこまでしたくないから簡易配線で組みます。
オプションのインナーバッフルは大正解です。効果云々よりも、取付安定性が段違い
クロスオーバーネットワークは簡易すぎて不安です。でも、邪魔にならずにいいですね。
リアは、新たに買うのはもったいないので、フロントだった「KFC-RS173S」を付け替えです。
(「SRT1733」が余りましたが、軽トラに流用します)
取り替えて気が付くのは、やや、音が小さくなったか....
少しパワー不足のようです。でも質が最優先なので、このままデッドニングの補完をします。
正直、軽四でここまでのオーディオはオーバースペックです。
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