| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
- (0件) |
32件 |
2024/11/ 6 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000/8000/9000シリーズプロセッサーに対応。
- 5+2+2デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 4.0 x4 M.2コネクタ、クイックリリース付きPCIe x16コネクタを装備。
- ネットワーク機能はIEEE802.11ax 無線LANと2.5GbE 有線LANに対応する。
|
|
|
 |
|
80位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/15 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版
'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。
このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。
本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。
ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。
追記:
1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。
2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4まずまず良し
ミドルクラスと廉価クラスの中間ほどの価格マザーの為、各所に割り切った作りが見られる。
VRMが10+1+1な点、各ヒートシンクが簡素な点、高速USBポートは USB3.2 Gen2x2 Type-Cが背面に1のみ、フロントtype-C が5Gbps、デジタル音声出力無し、無線がwifi6Eである点を納得できるなら買って良い。
ドライバ類の自動インストールや、ファンコントロール機能などソフトウェア面は分かり易い。
使用1か月経過でトラブルは無し。快適です。
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0x16スロットを備えている。バックパネルにUSB3.2 Gen2 Type-C×1、USB3.2 Gen2 Type-A×1、USB3.2 Gen1×3、USB 2.0×3を装備。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3に対応する。
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
4.20 (26件) |
87件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5B650Mにおいてバランスの取れたマザー
B650Mのマザーとしてメモリスロット4つ持ったマザーボードです
PCIe 5.0には対応していない代わりにその他を豪華にできている一枚
主な構成---
CPU:7700
MEM:DDR5-4800 32GB*4
GPU:RTX3060
実際の使用感---
DDR5の4枚構成という事で少し不安だったがあっさりと認識
クロックは4枚の定格3800MHzですが多少上げることができるかもしれません
デザインについては質実剛健という印象
MSIのドラゴンマークがないことを残念に思う人のためにステッカーも同封してあります
マスコットのラッキーくんかわいい
総評としてはM-ATXでPCIe 5.0は必要ない人にとって仕様を考えるとコスパの良い選択だと思います
X870も販売開始されましたがまだまだこの商品も見劣りしないと思います
5mATX AM5マザーで随一の拡張性!
【安定性】
非常に安定していて、一度も不安定になったことはありません。
【互換性】
ケースへの取り付け、コネクタの接続、すべてにおいて問題ありませんでした。
【拡張性】
NASを自作しようと思い、SATA6台接続可能に惹かれました。
M.2 SSDも2枚も差せますし、USBの数も十二分です。WiFi内蔵なのも助かります。
さらに、メモリーも4枚させるので、安心です。
【機能性】
M.2 SSDの取り付けクリップが非常に便利です。
【設定項目】
MSI独特の構造にも慣れました。
【付属ソフト】
もはやCDも何も付属せず、ネットから自動ダウンロードになっています。
【総評】
全体として、電源のフェーズ数も多く、安定していて問題なく使えています。
メインPCにはMAG B650 TOMAHAWK WIFIを利用していて、とても安定しています。
今回、NASを自作するためにマイクロATXマザーで探しましたが、SATA6ポートはこの機種だけでした。
幸い、楽天のセールでとてもお買い得に買えたので、満足しかありません。
|
|
|
 |
|
39位 |
199位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/23 |
2025/7/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したビジネス向けモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 8+2+1電源ソリューションの電源回路を備えている。PCIe 5.0 x16 スロットやPCIe 5.0 M.2スロット、フロントUSB 5Gbps Type-Cコネクタを装備。
- Wi-Fi 6E+Realtek 2.5Gb Ethernetをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
- |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 55A DrMOSを使用した14+1+1+1デジタル電源フェーズ設計と、デュアルCPU電源コネクタを組み合わせ、ハイエンドプロセッサーのパワーをしっかり引き出す。
- 5G LAN ポート×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4満足ですが1点だけ
Intel core i7 13700F+ASUS Prime B760-Plusからの更新です。
特に問題になる事は有りませんでした。
M2 SSDの取り付けネジがクイックタイプになったのはありがたいです。
LANは5Gbpsと言う物の世の中で2.5Gbpsと10Gbpsが商品化されている中
なんとも良く理解できないのですが
ちなみに2.5Gbpsの回線で測定してもスループットは変化なし。
5Gbpsの存在価値は???
ちなみにWi-Fiは使わず、有線で接続しています。
最大の残念なところは、購入した翌日に価格が2000円下がった事でしょうか?!?!
機能は満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
- (0件) |
25件 |
2025/1/20 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 対応出力はDisplayPort×1、HDMI×1、USB 20Gbps Type-C(DisplayPort)×1。
- 2.5G LAN ポート×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
- (0件) |
5件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- USB 20Gbps Type-C(DP Altモード対応)などの高速規格を搭載。2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
- 拡大されたVRMやPCHの大型ヒートシンク、M.2ヒートシンクなどを備え、冷却性能を高めている。
|
|
|
 |
|
68位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
|
|
|
 |
|
75位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/27 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
- (0件) |
28件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- PCIe 5.0経由で最大128Gbpsのデータ転送をサポートするスロットを1基、PCIe 4.0経由で64Gbpsのデータ転送をサポートするスロットを2基装備。
- 最大転送速度20Gbpsの背面USB Type-Cポートを備え、4KディスプレイへのDisplayPort映像出力も可能。Wi-Fi 7に対応する。
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 電源コネクタやピンヘッダーを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- デュアルRealtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。16+1+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です。
生成AI関連でマルチGPUにて使用するため、PCIeレーンがx8×2に分割できる製品を探しており、こちらの商品を選択しました。
GPUの取り付けスロット位置も上から2,5番目と、下段GPUとPCケース底面との間隔を広く取れる設計となっています。
ヒートシンクはマットなアルミニウム製で、派手さはないが全体的にしっかりした作りになっており、特に組み立て時に不満に思うことはありませんでした。
とても満足しています。
|
|
|
 |
|
78位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
2025/12/19 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。24+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5定格利用なら全く問題ない
【安定性】
構築当初からCPU・メモリ共に定格で使ってるからか全く問題ない。
asrockやasusなどの一部のマザボ(本品も)で起動が失敗する不具合が
Redditに上げられていてAMDと各マザボメーカーで調査及び交換が行われた。
クロックアップが問題の一因であることが判明して対応済み
bios 4.10(2026/2/25)が問題の修正Verとして最新
4.20は9950x3d2への対応なので使ってるCPUが該当しないなら更新不要
【互換性】
AM4は無理だけどAMDの慣習からして
AM6には対応する可能性はあるが未確定
【拡張性】
PCIスロットは少なく拡張性が低いと言えるが
M.2 SSDスロットが4基
Wi-Fi7及びBluetoothも内蔵してる
GPU以外に挿すものはほぼ無いと思うので必要十分である。
USBはかなり幅広く数もある。
サウンドカードはノイズ回避のため
USB接続のDACが主流だし、やはり必要十分である。
【機能性】
CrossFireは要らんかったと思う。
基本的には光るパーツは無いと思って良いが
温度とステータスLEDはあって消せないので注意
【設定項目】
ノートとかメーカーPCに比べるとかなり多いが
普通の人は大半触らないと思う。
レガシーの無効化、Resizable BARとファンコン
あと高速スタートアップの有無くらいか
【付属ソフト】
本品に付属してる物理媒体は無いが
公式サイトには一通りあるので必要なものを入れたらOK
どの道BIOSは最新化した方が良いし一度はアクセスする必要がある。
一度入れたらあとはそのソフトか管理ツールが最新を拾う筈。
【総評】
安定性に書いた事象で評判が悪くなってしまったが
定格で使えば遭遇頻度はかなり低いと思う。
発表された事象遭遇者数も購入者数の1%とかだった筈だし
VRMフェーズ数が20万クラスのマザボと同じくらいで
値段からするとかなりお得感ある。
taichiと違ってVRMフェーズの冷却ファンは無いので
リア吸気やファン付きCPUヘッドやアームなどで冷やす方が良き
無印taichiの冷却ファンはかなり小さく大して性能も良く無い
故障すると覆ってる分熱がこもるので
他の方法で冷やす方がメンテナンス性は高いと思う。
5事実上のX870E Creator
ASRock X570 Creatorを使ってきましたが、同社Creatorシリーズは途絶えてしまったので、代わりにTAICHI LiteでAM5移行することにしました。
光らないフラッグシップということで、事実上のX870E Creatorに相当する製品だと思います。ただしEATXなのでケースサイズにご注意ください。
【安定性】
至って安定しています。
【互換性】
他のAM5マザーと同様の互換性です。
ASRockは600シリーズで早々にPCIe 5.0に対応してしまったので、同社のX870EはX670E + USB4という違いしかありません。
USB4が必要なければ、600シリーズから無理してアップグレードする必要はないでしょう。
【拡張性】
十分でしょう。X870Eの強さですね。
世はNVMeですが、創作用途なので未だ大容量HDDも光学ドライブも現役で使用します。しかしPCIe直結のSATAが6つあるので心配ありません。
光学ドライブ4つ、HDD1つを接続しています。
また、USB4が2つ付いていますが、ブロック図の通りASM4242にPCIeトンネリングが実装されています。ASM4242はThunderbolt 4認証を受けたチップなので、実質的にTB4が2ポートあるのと同義です。
TB3 eSATAアダプターと、TB3 10GbEアダプターを接続したところ普通に認識し、問題なく使用できています。
PCIeスロットは2つあります。GPUで一つ使うとして、もう一つ使用できますが、2スロット目を使用すると2本でx8ずつに分配される仕様です。追加のSATAが必要ならPCIeではなくM.2 NVMeから、10GbEが必要ならUSB4から取るのがいいかもしれません。
(なお、PCIe 4.0以上のGPUであれば、x8でも十分な転送速度があるためパフォーマンスに影響はないようです)
【機能性】
Auto Driver Installerが便利です。ネットさえ繋がれば勝手に全部入れてくれます。
【設定項目】
ファンコン以外何も弄っていません。
【付属ソフト】
使っていないので無評価
【総評】
音楽・動画制作用のワークステーションという位置づけで、オーバークロックはせず安定志向で組んでいます。
構成は、
M/B: 本機
CPU: Ryzen 9 9900X
CPUクーラー: Noctua NH-D15 + Offset bars for AM5
GPU: NVIDIA RTX A5000
RAM: Crucial Pro CP2K48G56C46U5 DDR5-5600 x2
SSD: KIOXIA EXCERIA PRO 2TB + 同1TB
HDD: TOSHIBA MNシリーズ 8TB
ODD: PIONEER BDR-S09JX x2/BDR-S12JX/BDR-S13JX
ケース: Fractal Design XL R2
|
|
|
 |
|
-位 |
199位 |
3.10 (6件) |
26件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。24+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まさにハイエンド、そして低価格でコスパ最高
ASRock X870E NOVA → GIGABYTE X870E AORUS MASTER → Taichi の順にマザーボードを乗り換えてきました。
ASRockしか勝たん…。尚、見た目の良さからNOVAを予備&観賞用として購入しています。
【安定性】
Ryzen 9 9950X PBO TDP 170W-200Wにて使用。
AORUS MASTERと全く同様のCO,CU設定にて、スコアの上昇を確認しました。
Cinebench R23 マルチコアにて
AORUS MASTER→43256
X870E Taichi→44126
【互換性】
特筆すべきことはありません。
Intel向けのG.SkillメモリDDR5 PC5-57600 24GBですらXMPであっさり7200Mhzで回ります。
OCCT CPU&メモリで8時間ノーエラー。
Cinebench R23 30分 ノーエラー。
【拡張性】
やりたいことは何でもできる拡張性を兼ね備えています。
【機能性】
同上。
【設定項目】
ASRockのUEFIは何かと不評?ですが、シンプルで使いやすいという点でこのスタイルは崩してほしくないですね。
【付属ソフト】
使用していないので無評価。
【総評】
PBOで設定を同様にしても、こうもスコアが変わるものなのでしょうか。
BIOS含め、成熟した現在で上記のような差があります。やはり、ASRockの回路設計は優秀なようです。
5所有欲を満たしたいなら
【安定性】非常に安定している
【互換性】問題無し
【拡張性】SSD搭載可能数も多く必要十分。
ARGB端子も多く分岐ケーブルまで付属している
【機能性】外部温度センサー用2PINヘッダー(センサー付属)
金属製バックパネル、過剰とも思えるVRMフェーズ数
各種ツールレス設計やグラフィックボードEasyリリース機能
等々非常に多機能
【設定項目】豊富。弄る必要ないが多い。
【付属ソフト】未使用の為無評価
【総評】価格相応の上位MotherBoardかと。
金属製バックパネルのお陰もあり重厚。多機能で見た目も良い。
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
4.58 (3件) |
32件 |
2022/7/26 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- H610チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- 小型でより柔軟性のあるパーツ構成を実現する。映像出力にはHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
win10からwin11にupする為に購入。
コスパ良く期待通りの性能です。
5LGA 1700 で価格を抑えるにはこれ。
【安定性】
抜群。第6世代 Core i7 6800K を3年、linux で稼働からの乗り換え。
以前はトラブルシュートで苦労したが、OS が煮詰まってきたことと
ハードの仕様も確定してきたので安全運転が可能。
【互換性】
第12〜14世代 までの CPU が選択しにあるが、結局のところ
12th の F系オンリーとなる。
【拡張性】
大型のグラフィックボードを装着すると、PCIe 2番目がほぼ利用不可能。
事前に確認を。
【機能性】
必要にして十分か、購入前に必ず確認。
【設定項目】
ASRock ユーザーであれば問題なし。
【付属ソフト】
たぶん誰も利用しない。
【総評】
100点
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
3.46 (2件) |
89件 |
2020/5/21 |
2020/5/27 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL H410 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- H410チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第10世代インテル Core プロセッサーに対応。
- さまざまなハイブリッドファンヘッダーを使用して設計され、激しいワークロードの下でも安定して冷却された状態を維持する。
- グラフィックス出力機能にはHDMI 1.4b×1、SingleLink-DVI-D×1、D-SUB×1、ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4M.2周りが残念
PRIME H510M-Aでスリープ解除が遅れていく問題が解決しなかったため、こちらに乗り換えました。
【安定性】
安心のASUS PRIMEシリーズです。不安定な挙動は一切ありません。極めて安定しています。
【互換性】
第10世代のComet Lakeしか対応しないのが寂しいです。
【拡張性】
背面コネクタ類はPRIME H510M-Aとほぼ同レベルですが、背面USBコネクタが少ないです。
特に残念なのはM.2周りです。まず遅いです。速度がPCIe 3.0 x2なので1.6GB/sぐらいしか出ません。マザーボード側にSSD固定用のナットが無いため付属のM.2 アンカーで固定するしかないのですが、SSDにヒートシンクを付けるとヒートシンクが邪魔をしてM.2 アンカーのピンがうまく嵌りません。
【機能性】
付加機能を使用しないので無評価です。
【設定項目】
電力制限値やファン速度など細かく設定できるので十分だと思います。
【付属ソフト】
付属ソフトを使用しないので無評価です。
【総評】
Comet Lakeしか対応しないことと、M.2周りの見劣りする仕様を割り切ることができれば、なかなか良いマザーボードです。
スリープ解除タイマーを有効にして省電力テレビ録画機として使う用途には適しています。
3妻のPCのマザーボードでした
【安定性】
ドスパラの製品で使用されていたマザーボード、
8GBメモリ2本、i5 10400、250GB M2SSDが乗っていた。
電源は500Wでした。
増設は6TB HDDのみ。
安定して動いています。
【互換性】
PCIスロット2本が空いている。
グラボーの早いの刺しても妻のPCなので意味なし。
内臓630グラフィックで十分。
M2スロットはプラスチックみたいので封印。
オイオイ交換出来ない。
【拡張性】
SATA6は4つであるが、M2スロットを使用すると2番のSATAが使えない。
まあ、3つもあれば十分でしょう。
【機能性】
私のマザーボードの様にLEDで光る事もなく地味。
拡張性も私のはSATA6が4つにPCI EXPRESS16他スロット満載なので
物足りない人には物足りないでしょうね。
MicroATX基板だし。
【設定項目】
未だいじった事なし。
キーボードは今更ながら、PS2がありUSBポート節約の為
PS2マウスとキーボードを使用。
【付属ソフト】
マイクラが付いてきたがまだ未インストール。
【総評】
5万円のPCのベースとしてはよくやったとは言いたい。
まあ、所詮は妻のPCのなので。
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
3.98 (17件) |
328件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5B550マザーを購入するならこのマザー一択ですね
【安定性】
はじめてASROCKのマザーを購入しましたが安定していると思います。
不安定になったことなし!5700XとWindows11で使用しています。
【互換性】
互換性は言うまでもなくAM4でございます。
【拡張性】
拡張性は必要にして十分。SATAも6コネクタあり、PCIe も4系統させます。
過去のボードも余らず使用できます。
【機能性】
機能性も抜群。説明書は自作経験者なら問題なく読めます。
【設定項目】
設定項目も多く、OCなど積極的に変更もできそうです。
【付属ソフト】
付属ソフトはまだ使っていないので評価なしです。
【総評】
5Ryzen5000シリーズでコスパ良く組む
10年前にはハイスペックだったメインPCのCore i7 3770K(Ivy Bridge)をそろそろ引退させてRyzen7 5700Xへ乗り換えしようと意気込んでいた矢先、このマザーボードとのセット販売をみつけて格安だったので購入。8月上旬のまだ価格上昇する以前でしたが実質11,980円(税込)でしたのでその時点で最安でした。
旧メインPCでも同じくASRockでZ77 Extreme6を使っていましたがいわゆるゲーミングマザーは初めての導入で、Polychrome Sync(アドレサブルRGB)も使い倒してみようとケースその他の光り物は全てXPGブランドに寄せて組んでみました。
OSは今回心機一転Windows11を導入しましたが案の定インストールを阻む警告が出てしまいfirmware TPMの設定を有効化することを知りました。
ASRock公式サポートページにBIOS設定手順がありましたのでWin11導入予定の方は参考にされると良いかもしれません。
https://www.asrock.com/support/faq.jp.asp?k=windows11
PCの用途として多くのゲームを遊んでいなくて容量不足を気にすることが無さそうなので、内蔵ストレージはPCIe Gen4x4側に1TB M.2 SSDを接続するのみ。将来的にはもう一方のM.2空きGen3x2側に増設する余地があります。
今回初のAMDベースの自作でしたがOSインストール時の件を除けば何らトラブルにも遭わず安定動作しています。黒系配色のマザーボードに白系ライティングがとても映えています。
【ピックアップリスト】10年ぶりCore i7 3770KからRyzen7 5700Xへ(予算17万)
https://kakaku.com/pickuplist/ListNo=30864/
CPU:Ryzen7 5700X
マザボ:ASRock B550 Phantom Gaming4
メモリ:XPG SPECTRIX D50 RGB DDR4 PC4-3200 16GBx2
M.2 SSD:CFD Gaming CSSD-M2M1TPG4NZL 1TB PCIe Gen4
グラボ:Palit RTX 3060 Dual OC 12GB
簡易水冷:XPG LEVANTE240-BKCWW
ケース:XPG STARKER AIR(前面・背面12cmFAN標準搭載)
電源:XPG CORE REACTOR 650W(80Plus Gold)
OS:Windows 11 Pro ビルド22000.856
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 6 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。Dr.MOSを採用し、各相に高電流をインテリジェントに供給。
- 7+1+1電源フェーズ設計を採用し、頑丈なコンポーネントとCPUへの完全かつスムーズな電力供給機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4M.2が3個あるのはATXと一緒で助かります
【安定性】問題無し
【互換性】不具合無し
【拡張性】充分です
【機能性】M.2が3個あるので良し
【設定項目】特になし
【付属ソフト】MSIと比べると使いづらいです。ASUSよりも下かな。
【総評】DDR4でM-ATXを探していましたが、M.2の数でこちらにしました。ATXからの移行なのでこれが必須でしたので。入れ替えてから特に気になる不具合はありません。今どきの各社マザボでトラブったことはないので、ストレスなく組みあがります。
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
4.74 (7件) |
113件 |
2024/1/19 |
2024/1/26 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
510,000円でこれはヤバすぎ
Arkのオンラインショップで偶然見つけ買えました。頻繁に在庫切れで入荷しても10台くらいしか無いっぽいです。
10,000円でこのクオリティのものが手に入るのは凄い。IOパネルは一体型では無いものの、ヒートシンクは厚く頑丈です。デザインは大きくドラゴンが見えるのがあまり好ましく無いですが、この色はとても良いと思います。あと個人的にはMSIのBIOSはわかりわすくて機能も豊富だと思うのですがどうでしょう。まあ宗教のような領域ですが。
5Intel 14世代、DDR5対応の比較的安価なGAMINGマザーボード
2024.09.19 BIOSをアップデートをしたので設定項目変更部分を一部修正
【安定性】
現時点ではとても安定しています。
【互換性】
私のパーツ構成では相性問題は出ていないが他のパーツではわからないので未評価。
【拡張性】
MicroATXのためPCIの拡張性はないがM.2 SSDは2つ、SATAも4つ(1つはM.2 SSDと共用)あり私的には十分。
【機能性】
未評価。
【設定項目】
最近のマザーボードをよく知らないがBIOSの設定項目は十分かと。
【付属ソフト】
OSクリーンインストール後、一度だけ自動的にMSI Driver Utility Installerが起動する。これを付属ソフトと言っていいのかわからないため未評価。
【総評】
Intel14世代CPU、DDR5メモリ、比較的安価、マザーボードのヒートシンクがしっかりしてそう。
これらの条件で決めたのがこのマザーボード。
今までMicroATXのマザーボードは拡張性が気になってATXばかり選んでいたが考えるとグラフィックボードくらいしか付けたこともなく今回MicroATXでもいいかと判断した。
BIOS更新でIntel14世代に対応しているものは多かったが、私の購入時点で初期BIOSでIntel14世代に対応しているマザーボードが少なかったのでこの製品を選んだ。ネット購入のため、どの時点のBIOSの製品が来るかわからないので初期BIOSで14世代に対応する必要があった。この製品に決めた大きな理由の一つ。
Intel13世代と14世代に大きな性能差はないらしいが価格もあまり変わらないためどうせなら最新CPUが欲しかった。
DDR5メモリにこだわった理由は将来長く使いたいから。性能的にはDDR4でもあまり変わらないらしいがDDR5は個人的なこだわり。
格安なマザーボードはヒートシンクがついてないものも多いが一応ゲームもするのでヒートシンク付きが欲しかったのでこの点も選んだ理由の一つ。
上記の理由からこのマザーボードを選んだのだが現時点では問題なく安定して作動してので非常に満足している。ベンチマークやゲームでCPUやGPUに負荷をかけても問題なし。まだまだ耐久性はわからないが一応2年の保証書が付属していた。
個人的には無線は必要なかった。しかしあって困るものでもないかな。
唯一残念だった点。バックパネルが別。少し上のマザーボードだとバックパネルが一体型なのでちょっと残念。でも組立時に一度ちゃんと付ければ問題ないのでまぁ妥協できるかな。
●ここから私がBIOSの変更をした点をいくつか紹介
(MSIマザーボードだとBIOSのはほぼ共通なのかな?)
全てF7で変更されるAdvencedモード内で設定
・スリープ時にケースの電源ランプが点滅しないようにする
(寝るときにスリープ状態で寝るため点滅はとても眩しい)
Settings→Advanced→ACPI Settings→Power LED→Dual Colorへ変更
よくわからないがDual Colorにすると点滅しなくなる
・USB接続のキーボード、マウスからスリープから復帰させるようにする
(ケース電源ボタンでスリープ解除はめんどくさい)
Settings→Advanced→Wake Up Event Setup→Resume By USB DeviceをEnabledへ変更
・上記設定をするとUSB接続キーボード、マウスで電源が入ってしまうため
(USBキーボードでスリープは解除したいが電源は入れたくない わがまま)
Settings→Advanced→Power Management Setup→ErP ReadyをEnabledへ変更
ErP関係は各自で調べて設定したほうがいいかもしれないが私はこの設定で満足
この設定をすると上記USBキーボードでのスリープ復帰がDisabledに戻ってる可能性があるため再度上記設定を確認したほうがいい
・CPUクーラーはタワー型空冷式のAK400を使っているがどうも
OC(Overclocking)→CPU Cooler Tuningの項目はCPUクーラーのタイプを選ぶというよりPL1の設定みたい
なので初期値の Intel Default Settings(PL1:65W)を選択
(私のCPUがcore i5 14500だからこのW数)
・私はオーバークロック等は一切しない方針のため必要以上にCPUに負荷をかけたくないのでCPUの消費電力制限を設定
IntelのHPでcore i5 14500の仕様を確認すると
プロセッサーのベースパワー 65W
最大ターボパワー 154W だったのでこれに合わせて
OC(Overclocking)→Advanced CPU Configuration内の
Long Duration Power Limit→65W
Short Duration Power Limit→154W
この辺も各自の好み次第かと思う CPUも違うだろうし
こんな感じでBIOSを設定したみたが最近のBIOSは本当に細かい設定ができるのにびっくり。不便だと感じたりこだわりがなければ必要以上に触らないほうがいいのかも。MSIのHPからダウンロードしたBIOSの説明書読んでもほぼ意味不明だった。
●最後に私のパーツ構成
CPU:intel core i5 14500
CPUクーラー:DeepCool AK400
M/B:MSI B760M GAMING PLUS WIFI
MEM:ドスパラセレクト D5D4800-16G2A (DDR5 PC5-38400 16GB 2枚組)
SSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J
GPU:玄人志向 GG-RTX4060Ti-E8GB/OC/DF
電源:DeepCool PQ850M R-PQ850M-FA0B-JP (850W)
ケース:Versa H26 Black
OS:Windows11 Home パッケージ版
後日追加したパーツ
SSD(KIOXIA EXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/N)を1つ
ケースファン(サイズ SU1225FD12M-RHP)をケース前面と上面に1つずつ
モニター:IODATA GigaCrysta LCD-GC243HXDB
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを2基装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
3.00 (2件) |
5件 |
2025/1/ 9 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、4x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3PCケース前面にUSB3.0持っていくのが難しい
【安定性】起動してから特に問題なく動作しており問題なし
【互換性】グラボはAsrockのRadeon550にしたけど相性問題も発生しておらずGIGABYTEに統一しなくて影響でないため互換性もあると思います
【拡張性】部材の高騰化もあり、買い替えよりは将来的に増設方向になると思って、手の加えやすいATXにしました。M.2やPCIexpressの数は問題ないけど、PCケース前面のUSBに持って行く場合はUSB2.0しかないため、PCケース前面がUSB3.0だった場合はUSB2.0変換コネクタ準備する必要がありこの点は単価相応と言ったらそれまでかもしれないけど減点材料になる
前面用にUSB3.0拡張ボードの増設するというのもねぇ
【機能性】有線Lan2.5GもあるしGIGABYTEだけの機能もあるしコスパとしては十分かと思います
【設定項目】知識なくてもAuto選べば問題ないし、触りたい人には細くBios設定触れるし、問題ないレベルです
【付属ソフト】コントロールソフトもありましたが、いつもアップデートするわけでもないのであまり使わないかなと
【総評】同梱の紙のマニュアルが説明不足な点は否めない。WEB板の説明書でようやく補完できる。これ以外は特に問題もなく動作安定してるので今後もずっと使えそう
3コストパフォーマンスに優れるMB
【安定性】安定して使用できています。
【互換性】玄人志向のSATAカード・TP-linkのWIFIカード・ONKYOのサウンドカードで相性問題はありませんでした。
【拡張性】ATXサイズなのでPCIレーンは十分。バックプレートの端子は少ない。古い人間なのでSATA端子は足りません。
【機能性】
ファンの制御は分かり易いです。
【設定項目】
出荷状態のままで使用しています。OCはできません。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
245Kで使用していますが、必要十分です。9や7にはZシリーズのチップセットが良いと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
4.00 (1件) |
27件 |
2017/5/29 |
2017/5/26 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Commercial BIOS Kitに苦労しました
PCの更新でこのMBを選択。
PCIがあることと題名にあるCommercial BIOS Kitに興味があることが理由です。
デザインは昔のMBみたいで落ち着きがあり、ハード的にも問題ありません。
問題はソフトで、公式サイトではCommercial BIOS KitについてBIOS画面の変更やDMIの変更ができるツールがあると記載がありますが、製品には付属していません。
ASUSに問い合わせると、日本の問い合わせ先は代理店とのこと。
その日本代理店と色々やり取りしたところ、提供されたソフトはマニュアルが中国語でDOSを使わないと必要なツールでした。
最終的に思い通りの変更はできましたが、海外マニュアルやDOSに慣れていない方には設定が困難と思います。
|
|
|
 |
|
103位 |
221位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/2/27 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
3.79 (5件) |
9件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、フロント用USB 20Gbps Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5同ATXバージョンより使い勝手が良いmATX
2024年の3月に購入しました。
ベッド用のPCを組む目的で、Ryzen7 7700とRX7600の組み合わせで構成しました。
2か月ほど経ったので、所感を述べてみたいと思います。
レビューにあたって前提となる構成は以下。
CPU:AMD Ryzen7 7700
GPU:ASROCK Radeon RX 7600 STEEL LEGEND
M/B:Gigabyte B650m Aorus Elite Ice 
MEM:Gigabyte Aorus RGB 6000mhz(非売品)
SSD:Intel 760p 1tb
COOLER:Thermalright Frozen Magic 280 Scenic V2
PSU:DPS850W-WH-GOLD-ATX3.0
CASE:Thermaltake Divider200 TG Air Snow
FAN:NZXT P140×3|DEEPCOOL FK120 PASTEL BLUE×2
【総評】
現在ではベッドで作業をする用のPCとして使用しているため、特に負荷をかけた動作をおこなってはいませんが、ゲーミング用として考えても機能的には十分なマザーボードだと思います。拡張性などは以下の各論を確認いただければと思います。
このマザーボードの最大の売りは、余計な模様が入っていない白PCBを採用したマザーボードという点にあると思いますが、機能性も考慮した場合には(下記拡張性に書いたように)、ギガバイトの同ICEシリーズのATXよりも使い勝手がいいと思います。
RGBの制御に難がありますが、そうした点が気にならない方には、白色PCを考えていない人にもお勧めのATXです。
以下、現時点で私が判断できる項目のみ記した各論になります。
【安定性】
今のところ特に何かエラーを吐くこともなく安定動作できています。
VRMが12+2+2(60A Dr.Mos)と盛られていますが、CPU電源が8pin×1しかなく電源供給に難があるため、OCを前提とした運用をこのマザーボードで考えることはできないと思います。
7950XまですべてのAM5のCPUを載せることが可能だ、というレベルで考えるべきものだと思います。
AM5では他にASUSとMSIのマザーボードを使用していますが、Biosのセキュリティ関連の設定を弄らずに立ち上げた場合、GigabyteのOSの立ち上がりが一番早い点は好印象でした。
【拡張性】
I/Oパネル(背面端子)側の入力端子は、
USB-A
・USB2.0×4
・USB3.0 5Gbps ×5
・USA3.0 10Gbps×2
USB-C
・10Gbps×1
LAN
・2.5G×1
映像出力
・Displayport1.4×1
・HDMI2.0×1
オーディオ
・MIC
・LINE OUT
・S/PDIF Out
と言ったところです。困ることなく使えるぐらいの、いい意味で標準的な装備だと思います。これに加えて無線LANアンテナと、Bios更新用のQ-Flash Plusボタンが付いています。
PCIeスロットは、
・4.0×16
・4.0×4(×16形状)
の2本です。
ICEシリーズはATX用のマザーボードも同時に販売されていますが、あちらの方は×16形状のスロット3本のうち2本は両方とも3.0×1接続なので、内蔵のキャプチャボードなどを接続しようと考える場合には不向きです。
そうした意味ではむしろ、m-ATXのこちらのマザーボードの方が使い勝手が良いと思います。
【付属ソフト】
GCCというソフトをインストールすることでRGBの制御が可能になりますが、ここはASUSとMSIの二社と比べても非常に使いづらく、また色々なソフトと干渉して満足に使うことはできません。
私自身はRGBに特に期待することはないので気になりませんでしたが、RGBライティングにこだわる人に対してGigabyte製のマザーボード全般が勧めづらくなるぐらいには使い勝手が良くないと思います。
5ユーザーに優しい機構を備えた、イマドキな白いAM5マザーボード
【安定性】
普通に安定しています。特に気になる点はありません。
試しに7200MHzのメモリを取り付けてみましたが、XMPを適用して問題なく動作しました。
【互換性】
Socket AM5のミドルクラスですからね、長く活躍できることでしょう。
手持ちのもNative、XMP、EXPO問わずすべて問題なく動作したため、相性問題等そこまで気にしなくても良いかと思います。
【拡張性・機能性】
M.2が2本しかないのが少々残念ですが、概ね満足です。
PCIeはM.2の1本を除いてGen4止まりですが、グラボにPCIe 5.0なんて必要ないので十分。必要になるころには次のソケットが出てます。
M.2はネジ止めなしのM.2 EZ-Latch機構を採用しており、ケース内でネジを落とす心配がありません。ただし、ヒートシンクの取り外しにはドライバーが必要となります(ネジは落ちないようになっています)。PCIeスロットにも、指や棒で押しやすいPCIe EZ-Latchを採用。
Thunderboltヘッダもありました。PCIe x16が一番上にあるので、拡張カードを挿しても3スロ占有グラボが利用可能なのは嬉しいポイント。
【設定項目】
普通です。昔(B450くらい)のGIGABYTEマザーボードと比べると格段に分かりやすくなっており、飛躍的な進化を感じます。ASRockやASUSと比べても遜色ない程度にはなっていると思います。ただし、独自の名称がつけられている項目は健在で、やや分かりにくい部分も。
項目の充実度合いは他社と大差ないかな?
【付属ソフト】
クソです。
【総評】
「基板が白いAM5のMicroATXマザーボード」これだけで十分買う理由になると思いますが、しかし全体的にしっかりとした設計でなかなか満足度は高めかと思います。
白いPCは自作初心者の方にも大人気なようですが、PCIeやM.2の簡単に着脱できる機構、リセットスイッチやトラブルシューティングLEDといったユーザーに優しい機能もちゃんと付いているため、初心者の方にも安心しておすすめできると思いました。
あとはメーカーの日本法人がもうちょっとちゃんとしてくれればいいかなと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
4.32 (17件) |
265件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- RGB LEDイルミネーション機能、フロント USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- 「14+2+1 Power Phase Design」を採用し、堅ろうなコンポーネントを備えCPUに安定した電源を提供。「Nahimic Audio」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミドルグレード辺りでの運用に
【安定性】
電源850Wでは電圧変更しないと不安定でしたが、
電源を1000Wに変更し安定。
【互換性】
AMD AM5 7世代 8世代 9世代 CPUに対応。
AMDらしく長期にわたり使い続けられる。
DDR4は乗りませんがDDR5最大7200まで対応しているとのことで十分。
【拡張性】
互換性で触れてますが、CPUの世代を越えて乗り換え可能。
電源フェーズが14+2+1とASRockさんのこのグレードにしてはあるので、
今後のハイスペックパーツにも安定動作しそう。
【機能性】
サウンドやや弱めなので、可能であれば別途用意。
M.2は3slotもあり、SATAが4本と少なめですが十分かと。
【設定項目】
BIOS設定はシンプルなつくりでメモリのOCは容易。
CPUやメモリ、OSがなくてもBIOS更新可能。
【付属ソフト】
未使用のためわかりません。
【総評】
マザーボードの右下を白色等で光らせることができる。
以前使用のマザーボードで黄色が塗られていて
白色表示できないものがあったため(青色を指定すると緑になる)
好きな色で光らせたい方はそこも注意。
一体型I/Oパネルで取り付け楽。
5b650の中ではコスパが高くいい製品
価格の割にフェーズ数が多くあと5年はこのマザーで戦えると思います。cpuなしでbiosアップデートもできるのでめちゃくちゃ便利です。
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
4.29 (6件) |
20件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:VIVID LED DJ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B660チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0スロットやM.2 PCIe 4.0スロットを装備。Realtek 2.5ギガビットLANを搭載し、Wi-Fiカードに対応するM.2 E Keyソケットを備えている。
- ライティングは付属のソフトウェア「VIVID LED DJ」で制御でき、RGBおよびARGBヘッダーを備える「LED ROCK ZONE」にて同期も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AK400は大丈夫でした
CPU i5 13400F
メモリ team DDR4 3200 8G 2枚
グラボ RX6600XT
電源 Fractal Design ION Gold 550W
CPUクーラー AK400 WH R-AK400-WHNNMN
【安定性】
現状なんの問題もありません
【互換性】
最初から13世代のCPUに対応しておりBIOSのアップデートは必要なかった
【拡張性】
拡張スロットは充実しています
【機能性】
インターフェースがそれなりに充実している
intel ax201のwifi カードを指しているが常に300mbpsくらい出ている
【設定項目】
BIOS のUIはかなり古臭いですが分かりにくいわけではない
【付属ソフト】
ユーティリティソフトを入れてみたが、90年代かと思うようなUI
でも使わないので文句なし
【総評】
インターフェースや拡張スロットなど価格からすればかなり充実している。構造も特にクセはなく組みやすかった。PDFの日本語マニュアルもかなり親切だし、初心者でも組めると思う。相性の件でメーカーに問合せをしたが、丁寧で迅速に対応してくれた。マザーボード上のヒートシンクとCPUクーラーが干渉するかと思ったがAK400は大丈夫だった
5古のメーカーBIOSTARの底力とこだわりを感じる製品
1月の半ばに秋葉原のArkでなんと12980円で発見。
大々的に告知したわけでもなく、棚の下段でひっそりと安売りされていました。
あまりの安さに首を傾げながら店員さんに聞くと、
「代理店の意向もあるからちょっとわからない。でも新古品とかリユースではないですよ、そこは間違いないです。」
ということで購入しました。
運用は下記の通りです。
CPU:i5 13600K
CPUクーラー:DeepCool LT720
メモリ:DDR4 32GB(XMP3200)
GPU:RTX3070Ti
電源:Deep Cool PQ1000M
【安定性】
今のところなんら問題なく、むしろド安定で稼働してくれています。
首をかしげるようなところは一つも発生していません。
また、各種ベンチマークもCPU、GPU、ストレージすべてにおいて平均値が出ています。
【互換性】
特異な構造でもないしATXマザーですので、おかしな相性的なものは発生していません。
ただ一つ、thunderboltの10pinヘッダーが存在するのですが、そこに挿すThunderbolt拡張カードのようなものは、私の知る限りBIOSTARからは出ておらず、意味のないものとなっています。
【拡張性】
USB3.2Gen2のType-Cも二つ(リア1内部1)ありますし、SATAも8ポートあり、M.2(NVMe x3)を全部使っても、ほとんど排他はありません。
※M.2の3番をSATA SSDにするとSATAポートが7になるようですが、その程度です。
ATX規格ということもあって、細かく見ても拡張性で不満を抱く部分はないとおもいます。
【機能性】
B660のくせに驚異の70A Dr.MOS 17フェーズです。BIOSTARは一体どこを目指しているのか。
チップセットヒートシンクとバックパネル一体型のVRMヒートシンクが下品でない程度に光ります。
他、全体的にアッパーミドルマザーに付随するような構造と重量なので、安定感があります。
PCI-Ex16スロットにはシールドがつきますし、3つすべてのM.2スロットにヒートシンクがつきます。
ただ、マザー単体のUEFIアップデート機能や電源ボタン、CMOSクリアボタン、Wi-Fiカードはつかないので注意して下さい。Wi-Fiカードは後付けすればアンテナがつけられるよう、バックパネル実装はされています。
また、UEFI上でRGB制御を司るVIVID LED DJとやらは明確に機能不足です。
OS上で制御するRACING GT EVOというソフトを入れれば必要最低限くらいにはマシになりますが、そちらもハードウェアモニタが停止状態になってしまったり、ファン制御がおぼつかなかったりと、ブラッシュアップ不足が目立ちます。
全体的に見て、適正価格(2万円で少しだけおつりがくる程度)で見た場合、物理的な実装は大変に優れていますが、ソフトウェア実装面は未熟な感じで、かなり特色が出ているといえます。
【設定項目】
UEFIは比較的ASUS製品に寄せた配置、文言でわかりやすいです。
ある程度知識がある方なら全部触れるでしょうし、初心者の方でも何が何やら、となる事はないと思います。
不足はなく、とびぬけて良い点もなく、わかりにくくもない、実に平凡で安心できるものです。
※というより最近のMSIがわかりにくい方向に向かってるだけの気もします
【付属ソフト】
機能面でも書きましたが、RACING GT EVOというソフトでモニタリング、FANコントロール、RGB制御をするようになっていますが、これはかなりブラッシュアップが必要ですね。
基本動作すらおぼつかないので、素直に使うのを諦めて他で代用しましょう。
ハッキリいってここ以外は価格比で完璧に近いので、将来的によくなる事を切に願います。
【総評】
『2023/2/10現在の最安値 2万円やや割りだったら買うべきか』という点で評価しますと、
特に12世代のi7以降、13世代のi5以降の場合は、選択肢の上位に入れて良いと思います。
私もBIOSTARは初めてですが、ソフトウェア面はさておき、このハード実装で2万円を割るマザーは他に類を見ません。実用一点張りという感じがします。
ほぼ同じ仕様をMSIやGIGABYTEで買おうとすると3万近いので、
2万以下……まして16000円だとか13000円だとかで見かけたら即買いしていいレベルに感じます。
秋葉原を散歩していると、価格.comに出ないようなセール対象によくなっていますし。
(BIOSTARの製品は全体的にそういう傾向が見られます)
どうでしょう、一つもレビューがなかったので長々と書いてしまいましたが、
BIOSTARとかいうオッサンしか知らない古のメーカーの製品を手にとるか悩んでいる貴方、試しに使ってみませんか。
中々よかったです、これは。
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
4.00 (2件) |
45件 |
2021/11/ 2 |
2022/1/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
- PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4PG velocitaは、Z790に無いのです。
【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。
【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。
【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも)
【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。
4ゲーミングPCに最適
Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。
TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。
USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。
沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。
よく調べないで買った自分が悪いんですが
USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。
Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。
メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。
ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。
|
|
|
 |
|
49位 |
221位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ユニークな2DIMMスロットのM-ATX
安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、ユニークな2DIMMスロットやSSDx4等の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。
SFFケースと ITX MBが中心でしたので、一部の拡張性仕様を除き、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。
・9800X3D/RX9070XTとファン6個のJONSBO D32 PROケースへ組み込んでの使用ですが,安定して使用出来ています。
最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで、高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているのでVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。特に冷却ファンは10台近くに増加したケースは一般的になっています。
この製品も価格相応とは思えない一部仕様にちぐはぐ感があり、組み込みで確認と調整を必要とする。
・仕様で気になる点はSYS FAN端子の接続容量が1A 12Wで他社の2A 24Wの半分しかない。ARCTIC P12 PROファン等の高回転仕様は4.8Wなので1端子にファン2台最大の接続となる。ファン4端子装備されているので不足はないが、底面ファン3個は別系統での組み込みと管理が必要となってしまう。
CPUとGPUへは余裕を持たせた仕様になっていますので、VRAM電源容量含めてM−ATXケースの現状仕様トレンドに合わせた検証と変更を期待します。
|
|
|
![B550 AORUS ELITE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001265332.jpg) |
|
-位 |
221位 |
4.50 (6件) |
18件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手ごろな価格で非常に安定
【安定性】
購入してから数か月たちますが非常に安定して動作しております。
【互換性】
AMDは相性問題が発生しやすいそうですが、今のところ互換性の問題はありません。
【拡張性】
この価格帯では十分だと思いますが、個人的には最近のケースに多い、USBタイプCの端子があるとうれしいかなと思いました。
【機能性】
メインの性能面だけでなくサウンド関係の機能やLAN端子、ヒートシンクなども充実していてよかったです。
【設定項目】
私は手動オーバークロックはしないので詳しくはわかりませんが、そのような人間でもファンコントロールやメモリの動作クロックなど簡単に変更でき助かりました。
【付属ソフト】
Biosを直接更新できるUSBが付属しており、初期のセットアップが容易でした。
【総評】
Ryzen5 5600X・Palit製RTX3070・Crucial製DDR4メモリ16GBを使用していますが今のところ特筆するような問題は発生しておりません。
CPU・GPU使用率が100%近くなるようなゲームも試しましたが、外部接続機器等にも問題は発生しておらず安定して動作しております。
5B550M AORUS PRO との比較
ケースがMicroATXのためB550M AORUS PRO と5950Xで使用してましたが、ATX対応のケースに変更したため価格の割にVRM性能が優秀だと言われているB550 AORUS ELITE に換装してみました。
ベンチスコアはさほど変わりませんでしたが、PBO2設定でblenderベンチを回したところVRMの温度にかなりの差(-33℃)がでました。定格で使用する場合はどちらのマザーでも問題ないですが、OCする場合はB550M AORUS PROではVRM温度が91℃に達するので心許ない感じです。ケースに制限がなくバックパネルのType-Cが必要なければこちらの製品はおススメだと思います。ちなみに私はグラボのType-Cを使ってるので支障はないです。
構成
CPU 5950X
クーラー DEEP COOL AS500
メモリ Crucial Ballistix BL2K8G36C16U4BL
グラボ ASUS DUAL-RTX2080-O8G-EVO
PBO2設定
PPT Limit 250W
TDC Limit 200W
EDC Limit 170W
PBO Scalar 10X
Max CPU Boost Clock Override 200MHz
Curve Optimizer Negative AllCore 11
BIOS F13c
|
|
|
 |
|
71位 |
221位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段は張りますが良い製品です。
使用構成
CPU Ryzen7 9800X3D
GPU RTX 5080
RAM crucial pro 32GB×2枚
SSD WD SN8100 2TB 他SSD2枚、HDD1台
ケース Lian li Lancool217
B650×7700Xで回していましたがアップグレードのため乗り換えました。
【安定性】
問題なく動作しています。CPU、M.2_1周りのヒートシンクはかなり出来が良いですね。
【互換性】
メモリトレーニングは初回1分かからないくらいでした。
【拡張性】
USB4との帯域共有でM.2_2スロットは使いづらいですね。その他は特に文句はありません。
【機能性】
ネジいらずでSSDの着脱が可能、グラボの取り外しも容易です。
電源ボタンが背面I/Oにもあるため検証もしやすいと思います。
【設定項目】
BIOSは直観的で洗練されており分かりやすいです。
X3Dターボも試してみましたが誤差レベルの性能向上に留まる場合が多いですね。
例えばゲーム用途の場合モニター解像度がFHDならより差が出ると思います。
【付属ソフト】
ギガバイト公式のGCCの質は低くもなく高くもなくといったところです。
MSI centerと比べると軽い分マシかなとは思います。
【総評】
全体的にこれといった欠点がなく総合力が高いと思います。
1万ほど安いAORUS ELITE wifi7も検討しましたがVRMフェーズが60→80A、PCBが6→8層になり背面にはバックプレートが追加、clear CMOSボタン搭載など多くの改良が施されており価格上昇分の価値はあると思います。
64MB biosなのも嬉しいですね。
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
4.79 (18件) |
68件 |
2022/5/23 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax6/Type-Cx1 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X670チップセットを搭載し、豊富なゲーミング機能を備えたATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
- Realtek RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを備え、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりMSIにはドラゴンがいなくちゃ始まらない
【良いところ】
・カーボンブラック一色でシンプルだけどドラゴン
・18+2+1(計21)フェーズの90A対応Dr. MOS、VRM電源
・大型ヒートシンク+ダイレクトタッチヒートパイプ+高品質な7W/mK MOSFETサーマルパッドとチョークサーマルパッドにより、電源回路の放熱性が向上
・重量級グラボにも耐えるスチールアーマー採用したMSI Lightning Gen 5 PCI-Eスロット
・高いメモリー安定性(7200MHzクリア)
・全てのM.2スロットに大型SSDヒートシンクを装備
・リアI/OにはRealtek製 2.5Gb LANを搭載
・WiFi 6E&Bluetooth5.2対応無線LAN(AMD RZ616)を搭載
・Realtek ALC4080による高性能オンボードオーディオ
・USB 3.2 Gen2x2 20Gbps タイプC ポート搭載
・デバッグLED搭載
5出始めと比べて起動早くなったなぁ
z790MBとうんざりしたRapter騒動からの買い替えです(intel頑張って)
x870シリーズが出ましたがUSB4要らない子なので迷わずx670シリーズを買いました
BIOSアップデートでAM5後継CPUが使えるのは、安易にソケットを変更しないAMDの設計の良さですね
OS:Win11PRO 23H2
CPU:Ryzen7 7800x3d + MEG CORELIQUID S360
BIOS:7D70v1K1(Beta version)
Memory:CFD W5U5600CS-32G x2
VGA:Sapphire Nitro+ Radeon RX 7900 XTX
接続ストレージ:HDDx5、Nvme SSD x 4
USB-DAC:topping DX7pro
【安定性】
AM5の出始めの頃にB650のCARBONを持っていました、それとの比較も入ります
・格段にメモリートレーニングが早くなった
AM5出始めでは初回起動時に5分以上のメモリートレーニング時間を要して
初期不良だとか組み込み不良だとかだいぶドキドキしながら電源をいれた記憶がありますが
今回2Rankメモリ4枚で128GB積んでいても初回起動に1分ぐらいで済み速さにとても驚きました
またSPECシートでは「2DPC 2R Max speed up to 5400+ MHz」となっていますが
CPU側の規定値3600Mhzで起動、JEDEC5600Mhz品を使用していますが多少電圧を盛ってみたところで3600Mhz以上には起動できそうにもありませんでした。この辺りはCPUの個体差と思います。
【互換性】【拡張性】
・M.2用大型ヒートシンクは付けられない(付けにくい)
このMBに限らないと思いますが、最近のミドル〜ハイのMBでDIYフレンドリー(?)仕様のおかげか
ワンタッチ式のヒートシンクが付いています。それとネジ止めでは無くクリップ式の留め具になっているおかげで挟み込むタイプの厚みのあるSSDヒートシンクはクリップを折りそうになり(以前折ったことがある)MB標準のヒートシンクを使う事を推奨されます。といっても昨今VGAも2〜3スロット専有する物ばかりですしそれでいいような気がします、一部のGEN5.0のクーラー付SSDは注意した方が良いでしょう。
・珍しくなった排他仕様無しSATAスロットが6つ、M.2が4つ
個人的にこのストレージ能力がこのMB購入の決め手でした
最近SATAスロットが2つとかM.2と排他仕様とか多いです。
いまだにHDDを常時5基つかっているので最低でもSATA4つ欲しかった。
SATA増設用拡張カードを持ってはいますが無しでいいならその方がいいです
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
3.31 (2件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11/29 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000シリーズプロセッサーに対応。
- 統合型I/Oカバーと高伝導性サーマルパッドを備えた大型ヒートシンク、L字型バックプレートなどがシステムを強力に冷却する。
- USB4(40Gbps)×2基、フロントUSB 10Gbps(Type-C)コネクタを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハイスペックな小型PC用に最適
ハイスペックなチップセットを搭載したコンパクトなITXフォームファクタで小型のPCを組上げるのに適している。
SATAが2ポートしかないのでRAID1しか組めないのが残念なところ
3USB4端子が二つあるMini-ITXマザーボード
Type-c接続したモバイルモニター2枚をケース側面に内蔵したモバイルデスクトップPCを組むために、USB4を2端子持つ本製品を選びました。
内蔵するWi-Fiカードが認識されなかった以外は、不具合ありませんでした。(windowsのクリーンインストール、カードの再取り付けなど試してもダメでした)
モバイルモニター2枚はUSB4接続のみだと切断されることが多々あったので、電源用にUSB A- USB Type-cケーブルを追加接続したら安定するようになりました。Type-cケーブルのみでスマートに接続して、モニタをケース側面パネルに固定したかったので少し残念でした。他のPCでは問題なくモニター動作していたので、本マザーボードの問題かと思われます。
VRM周りに巨大なヒートシンクが装着されており、CPUの消費電力を絞って設定していることも相まって高負荷時でも50℃以下で安定しています。
最近のトレンド?と異なり、マザーボードは光りません。光っても性能も耐久性も上がらない上に、夜は目がくらんで目障りですので、光らない方が使い勝手が良くとても助かります。
(と思っていたらHPに動作確認済と記載されていた為に選んだCorsairの96GBメモリが煌びやかに発光していました。CPU温度と連動して色が変わるように設定しましたが、やっぱりいらない機能に感じます。これなら温度や消費電力値を表示してくれる液晶パネルでもケースやマザーボードに内蔵してくれた方が嬉しいです)
構成は下記の通りです。
CPU: Ryzen 9 9950X(PBO設定で65W駆動。PPT 88W/ TDC 75A/ EDC 150A)
M/B: 本製品
CPUクーラー: サイズ MUGEN6 BLACK EDITION SCMG-6000DBE(片方のサイドファンを取り外して使用)
メモリ: Corsair CMH96GX5M2B6000C30 (2×48GB)
ケース: JONSBO Z20
電源: Corsair SF1000 Platinum ATX3.1 CP-9020257-JP
GPU: NVIDIA RTX 4000 SFF Ada
内蔵モニター2枚: JAPANNEXT JN-MD-OLED156UHDR-T
モニターアーム: サンワサプライ CR-LA303
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax11/Type-Cx2、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:24+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- 24+2+1+1フェーズおよび110A SPSの堅ろうな電源回路を搭載。PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sのLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 「Marvell AQC113CS」コントローラを搭載した10ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者はあんまり向かない。プロでも苦労します。
購入したのは2024年12月頃ですが、組み上がったのは、2026年06月23日です。
・用途:AutoCADの超高負荷業務 & 4070 Ti SUPERでの爆速ゲーミング
・構成:Core Ultra 7 265KF / DDR5 4枚挿し192GB完全体 / RTX 4070 Ti SUPER SLIM
このマザーボートの立ち上げるのは結構苦労しました。
初心者向けではありません。難度高いレベルです。
尚、M.2の設置の件ですが、サーマルパットに設けてありますが、厚みが1.5mmしかなく、設置しても密着しません。
それを剥がして、新しいサーマルパッドを2.0と2.5mmを別途に購入した方がいいです。
うちは『Aairhut サーマルパッド20 W/m.Kシリカゲル熱伝導シート』を設けて、密着するようになりました。
M.2 SSDは『SAMSUNG 990 PRO MZ-V9P4T0B-IT (M.2 2280 4TB)×3基』です。
まず、グラボのポートから、モニターまでにケーブルボートは『Displayport』ではなく、『HDMI』を繋いで下さい。
理由は、『F2』、『Delete』のキーを押しても、モニターが映しません。
『HDMI』を必ず、設定して下さい。
工場出荷初期状態(BIOS ver:1.AB0)の設定ですが、要注意です。
DDR‐6400 48GBを1枚挿して、セットアップした法がいいそうです。
Windows11をインストール後、暫くはインターネットは使えませんので、登録は後から設定した方がいいそうです。
MSIの付属品USBを挿して、インストールします。
その後、インターネットのドライバーが認識し、Wi-Fiを使用した方が利用した方が更新しやすいです。
MSIのサイトにアップデートの全てダウンロードし、BIOS verを最新版(1AB0『7E22v1AB』)をダウンロードし、BIOSを更新して下さい。
でないと、DDR-6400の4枚挿しでも認識しません。
カウンター「36」で固まったまんましてしまうからです。
BIOS verを最新版(1AB0『7E22v1AB』)を更新してお勧めします。
そして、インターネットのドライバーが認識し、Windowsの更新やら、インテルの更新やら、MSIの更新をお勧めします。
PCの動作は素晴らしい様で、サクサク動きます。
尚、ゲーミングメモリの件ですが、BIOSのメモリ設定がありますが、『XMP』設定すると、電圧が1.400Vの値となり、BIOS設定を保存すると、エラーメッセージの表示が出ます。
ですから、『XMP』→『Disabled(無効)』設定した方がいいそうです。
4素晴らしいだけに、ネットワークの不安定性が玉に瑕
【安定性】
概ねよい...と、言いたい所ですが安定しない事に定評のあるMarvell製のLANチップが使用されています
25年1月現在のファームウェア3.1.10.0でもLANが切れる現象がそれなりの頻度で発生します
少なくとも標準のアダプター設定では問題が発生するので、ネットワークカードを利用した方がいいかもしれません
普通に使って問題が出てしまうのは、ハイエンドマザーなだけに残念です...
【互換性】
基本的には問題ないですが、ファンとマザーボードを同期的に光らせたい場合はMystic Light SYNC対応のものを買う必要があります
単色で光らせ続ける場合は気にしなくても問題はありません
また、PCI-E用の補助電源コネクタやUSB-PD用のコネクタが必要なので、電源の選定には注意が必要です
(後者は必須ではないですが...)
12V-2x6コネクタを利用しないRadeonのグラボは特に注意が必要で、6+2ピンコネクタ数が足りるかは事前に確認しておく事を強くお勧めします
【拡張性】
多数のUSBポート、余裕のある拡張スロット数等、様々な追加に耐えうるスペックかと思います
特に、Type-Cとは別にThunderbolt4が2ポートも付いてきます
また、LGA-1851は出たばかりの為、今後のIntel CPUでも数世代は使いまわせる...かもしれません
【機能性】
価格相応の高級感あるデザイン、Z890では標準的ですが組みやすさに配慮された各種パーツ構成や付属部品等、かなり素晴らしいです
特に、フロントUSB-PDが利用できるのは中々に少ないマザーボードだと思います
【設定項目】
AIでのパフォーマンスチューニング等、新機能が複数追加されています
これまで通りの使用感はそのままに、さらに機能追加されたといった所でしょうか
【付属ソフト】
MSI Centerの使い勝手は...正直良くもなく悪くもなくです
少なくともMSI製品であればAIOのLCD制御等も一括して行えます
ファンコントロールも問題はないのですが...アプデされるとライティングの設定が消えたりするのはちょっと...
【総評】
値段相応にデザイン、部品、機能が盛りだくさんと、数年間は戦えそうな性能をしています
...しているだけに、普通に使って問題の起きるLANチップの採用が本当に悔やまれる、といった感じでしょうか
WI-FIの方は問題ないかと思いますが、せっかくの10Gbpsを利用しないのも勿体ない所...
他が素晴らしいだけに惜しい、そんなマザーボードです
|
|
|
 |
|
-位 |
221位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/26 |
SSI EEB |
SocketsTR5 |
AMD WRX90 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:2TB PCI-Express 16X:7x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 Mini DisplayPort数:2 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:32+3+3+3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:3個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
|
|
|
 |
|
-位 |
242位 |
5.00 (1件) |
35件 |
2022/3/10 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL H510 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 PCIスロット:1本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H510チップセット搭載のビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代インテル Coreプロセッサー対応。
- PCIe4.0対応(第11世代インテルCPU搭載時のみ)PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、D-SUB出力やCOMポートなどを装備。
- ネットワーク機能にはintel GbEを搭載。IT管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCIスロット目的
PCIスロット目的で購入。
PCIスロット目的はPT2利用。
注意する点として説明書とBIOS画面に記載されていますがPCI-Express 1Xの1スロット目とPCIスロットは共有利用なので同時には利用できない。
どちらも機器を繋げた場合はPCI-Express 1Xの1スロット目が優先されます。
これは気づかなかった・・・w
なぜか認識しなかったので仕様と思ったのですが原因が分かって良かったw
PCIスロットとPCI-Express 1Xを同時に使う場合はPCI-Express 1Xの2スロット目を使えばOK。
特に不満も無いのですがしいて言うならばスタンバイ時にLEDランプが点滅するのですがBIOSで確認した限りではOFFにできる項目が無いですね。
BIOS画面が昔のBIOS画面ぽいw
BIOS画面ではマウス使えません。
CPU:core i9 11900T
CPUクーラー:NH-P1(ファンレス)
メモリ:F4-2666C19D-16GNT 8GB×2
マザーボード: Pro H510M-C/CSM
電源:Corsair RM550x
SSD:WD_BLACK SN850 1TB(システムドライブ)
HDD:8TB×2
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
その他拡張ボード:PT2+PT3
ケース:ANTEC P100
OS:windows 10 home 64bit
|