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チップセット(INTEL):X299
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お気に入り登録19X299 Steel Legendのスペックをもっと見る
X299 Steel Legend 351位 3.50
(2件)
0件 2019/11/ 5  ATX LGA2066 INTEL
X299
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:11 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
この製品をおすすめするレビュー
5Steel Legendシリーズ第4段!

これまでSteel Legend(以下SL)は数々所有してきたがここまでカッコいいSLは初めてだ。 SLシリーズは2019年の2月に搭乗したB450を皮切りにZ390、X570と出てきたがいよいよHEDT帯にもSLシリーズをASRockは投入した。今回はX299だが今後出てくるCascade Lake-Xを予め正式サポートするマザーとなっている。今回のX299の目新しさは特に10980XEが市場予想価格12万前後で登場するというところ、またレーン数は4レーン多く48レーンサポートとなった。 今回のX299 SLに関しては前回の9000X系が出たところで言うところのExtreme4に位置づけられるマザーに仕上がってる。 非常にシンプルながらもデザインはこれまでのSLの中でほぼ断トツと言っていいレベルで仕上がってきている。 では、早速性能の方から見ていこう。 今回のX299SLではX299というHEDTながらも低価格に抑えてきている。低価格ながらもユーザーにフレンドリーな設計となっている。まずはX299からサポートされてるUSB Gen2x2(20Gbps)という速度のUSBポートを標準で搭載しつつ、Intel デュアル1G LANが2ポート搭載されており1ポートは通常のネット回線、もう一ポートはネットワークと切り離してNASに接続できたりするメリットがある。 またVRM周りはいつものASRock特注12Kブラックコンデンサに60Aチョークコイルに50A DrMOS。最近はDrMOSを搭載するのがトレンドみたいですね。 そして毎度恒例のPOSTチェッカー。初心者とかには優しい機能の一つでありますね。Steelスロットに関してはアンカーボルトが4か所でX570で使ってた6点式のではないのでこの辺は減点ポイントだがそれでも4か所つながっているのである程度重量級のVGAを搭載してもスロットがへし折れることはあまりないでしょう。 そして今回のX299 Cascade Lake Xに対応したマザボ全ての共通点だがQuadro SLIをサポートしているうえ、NV Link SLIを正式サポートしているという点。この価格帯のマザーでもサポートしているのは割と強みではある。また同じ共通点として挙げられるのが、3-Pin アドレッサブルRGBと4Pin RGBがマザーボード上に下部に1点づつ、上部右側に1点づつ、計4点ついているのが特徴として挙げられる。 見た目に関してはこれまで通りの迷彩柄でM.2チップセット一体型のヒートシンク、そしてVRMとIOのヒートパイプが繋がってるところであろう。特にこの一体型のヒートシンクがこれまでのSLシリーズの中では一番といっても過言ではないレベルでいいデザインに仕上がってきている言われるだろう。 マイナスポイント X570 Steel LegendにあったフレキシブルIOパネルがこちらのX299SLにはなく通常のIOパネルをはめるタイプになる。これは割と優秀なものなので今後のこの価格帯の製品にはどれにもつけてほしいものである。 全体的な評価としては非常に高く低価格でIntelHEDTのメニーコアが使えると思えば必要十分な性能を持っていると思う。拡張性は高く、Wi-Fiスロットもついているので長期間の利用でも色褪せなく使うことができるマザーボードであると思われる。

お気に入り登録43ROG RAMPAGE VI EXTREMEのスペックをもっと見る
ROG RAMPAGE VI EXTREME 351位 5.00
(4件)
71件 2017/6/20  Extended LGA2066 INTEL
X299
   
【スペック】
オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードオーディオ:SupremeFX 
【特長】
  • 「X299」チップセット搭載のIntel製CPU対応Extended ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • OLEDパネル「LiveDash」を搭載。CPU周波数、デバイス温度、ファン速度、ウォータークーリングゾーン情報、オリジナルの画像・アニメを表示できる。
  • 最大4.6Gpsの転送速度に対応する「802.11ad無線LAN機能」や10GbpsオンボードLANを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5E-ATXの定番

【安定性】 起動に時間がかかりますが 一度動き出せば安定動作するようです。 もちろんOCをすれば若干不安定にはなります。 【互換性】 特にパーツとの相性問題は 今のところありません。 【拡張性】 以前のシリーズでは 各種インターフェイスの端子が 余ることが多かったのですが 今回は必要な分だけあるという印象です。 またPCI-Eスロットも豊富にあるのがよいです。 【機能性】 INTEL OPTANE MEMORYにも対応して M.2 SSDも最大3つ装着可能です。 必要な機能はすべてあるといってよいと 思います。 【設定項目】 水冷での設定項目があり良いと思います。 【付属ソフト】 付属ソフトやドライバは 同梱のUSBメモリーにあります。 AI Suitなど便利です。 【総評】 後継のOMEGAが出ましたが PCI-Eスロットが少ないので こちらにしました。また水冷で運用して 電源供給部分も水で冷やしますので こちらでよいと判断しました。 なかなかゴージャスに光り 見ていて飽きません。 これだけでも面白いです。 オンボードのサウンドカードは なかなか音は良いですが やはりSOUND BLASTER Zには 敵いませんでした。 拡張性と機能性のバランスがとれていて こちらを選択する価値は今でもあると思います。

5i9 7980XEとの組み合わせにて動画エンコードで使用

マシン構成 マザーボード:asus ROG RAMPAGE VI EXTREME https://www.asus.com/jp/Motherboards/ROG-RAMPAGE-VI-EXTREME/ CPU:Intel i9 7980XE 2.6GHz→@4.2GHz https://ark.intel.com/ja/products/126699/Intel-Core-i9-7980XE-Extreme-Edition-Processor-24_75M-Cache-up-to-4_20-GHz MEM:crucial DDR4-2666 16GB×4枚=64GB http://www.crucial.jp/jpn/ja/ct16g4dfd8266 システムドライブ:SAMSUNG 960PRO M.2 512GB http://www.samsung.com/semiconductor/minisite/jp/ssd/consumer/960pro.html グラフィックボード:asus GEFORCE GTX 1050Ti 4GB https://www.asus.com/jp/Graphics-Cards/DUAL-GTX1050TI-4G/ 光学ドライブ:Pioneer BDR-209XJBK/WS2 https://shop.tsukumo.co.jp/goods/4539002200485/201567000000000 https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20150411/ni_cbdr209bkws2.html ケース:CORSAIR Carbide Air 540 http://www.corsair.com/ja-jp/carbide-series-air-540-high-airflow-atx-cube-case 電源:Owltech Seasonic SS-760XP2 http://www.owltech.co.jp/products/power/Seasonic/SS-XP2/SS-XP2.html 水冷キット:Thermaltake Water 3.0 360 Riing RGB Edition https://www.ask-corp.jp/products/thermaltake/cpu-cooler/water3-riing-edition.html <その他の状況> 完成時期:2017年11月中旬 CPUクーラー:ラジエター360mm(120mmファン×3個)/爆速ファンに交換交換済み オーバークロック:4.2GHzにて動画エンコード常用、各種負荷テストにて温度的な限界 CPUの殻割りはしていません。 <総論> 用途は動画のエンコードです。 X299マザーはこれしか使っていませんので主観にて。 1.爆音FANのため、高負荷時はメチャメチャうるさいマシンです。 2.水冷ラジエター360mmは初めてですが、ポンプがそれなりにうるさくて軽負荷時も静かではありません。 3.動作はおおむね安定しており、毎日のエンコード中の不具合(フリーズ)は過去1回のみ。 4.4.2GHz時のシステム全体の消費電力は410〜440W程度。周波数を上げるとどんどん消費電力が増えます。 5.以前のi7 6950X(4.0GHz)と比べて、複数同時エンコードで劇的に速くなりました。 6.軟弱者なのでやっていませんが、殻割りやクーラーの大型化でもっと速く走るのは明白です。 7.エンコ−ド目的で満足していますが、騒音がひどく、発熱&排熱も多く日常の普通の利用には向きません。 以下、自分のブログです https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64309562.html https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64329404.html https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64336704.html https://blogs.yahoo.co.jp/konpekinosora01/64336704.html

お気に入り登録10X299 Extreme4のスペックをもっと見る
X299 Extreme4 405位 -
(0件)
13件 2017/11/13  ATX LGA2066 INTEL
X299
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:11 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220) 
【特長】
  • 「Intel X299」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。Core Xシリーズに対応。
  • アルミニウム合金製ヒートシンクとヒートパイプを搭載して効率的な放熱が可能なので、システム全体の性能が安定する。
  • M.2(Key E)スロットを使用、802.11acワイヤレス接続も可能(※Wi-Fiモジュール自体は付属しない)。
お気に入り登録8X299M Extreme4のスペックをもっと見る
X299M Extreme4 -位 -
(0件)
0件 2018/3/16  MicroATX LGA2066 INTEL
X299
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:11 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220) 
お気に入り登録10X299 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X299 AORUS MASTER [Rev.1.0] -位 -
(0件)
0件 2018/12/ 4  Extended LGA2066 INTEL
X299
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 

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