| スペック情報 |
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-位 |
2位 |
4.38 (45件) |
1234件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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55600GTと組みました
そこそこの性能というコンセプトで、5600GTと組みました。
チップセットの発熱が低いようで、放熱周りが厚くなったことがありません。安心感がありますね。
安定動作しており、全く不満がありません。
5買いだめ
BIOSのバージョン情報がメーカーサイトに書かれていないので使用できるCPUが判りづらいが仕様を見た感じだと良さそうだ。
買いだめのため互換性と安定性はまだ判らないが、古いCPU(zen1など)を一つ準備しておけば大丈夫だと思う。
良い点は
・メモリスロットが4つある
・PCIe4.0のビデオスロット
・PS/2のポートがついている
・拡張性の高さ
気になる点は
・発売日が古いため新しいCPUが使用できるか判らないてん
など
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4位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/6/26 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x3 VRMフェーズ数:8+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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11位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 | 14位 | 3.49 (14件) |
93件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するUltra M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクを備えている。
- ギガビットイーサネットを搭載するほか、IEEE 802.11ac対応Wi-Fiモジュールを装備。最大433Mbpsの高速接続に対応し、Bluetooth 4.2をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5apuで稼働中。安定しています。
サブPC用に購入。
特に問題もなく安定して稼働しています。
wifiも付いています。
5600gで使いたかったのですがこの製品の発売日等を考えてBIOSが対応しているかが物凄く心配でしたが大丈夫でした。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
5価格の割にしっかりした作り
Ryzen5 4500とこちらのマザーボードの組み合わせでセールだったので購入。Mini-ITXサイズのケースに収まるPCを組みました。
【安定性】
特に問題なく動作しています。
【互換性】
組み立て直後にメモリとの相性問題のようなものがありました。メモリを交換したら動作が安定したので星4評価。
【拡張性】
Mini-ITX規格なのでそこまで拡張性は求めていませんが、SATAが4つ、M.2 SSDが1つ乗れば十分かと。Wifi、Bluetoothは内蔵されているので背面のバックパネルに付属のアンテナを付ければOK。
【機能性】
M.2 SSDスロットにヒートシンク(結構大きめ)が付属しているのは高ポイントです。
【設定項目】
BIOSはあまり見ないので無評価とさせて頂きます。
【付属ソフト】
ドライバインストール以外使わないので無評価とさせて頂きます。
【総評】
価格の割にしっかりした作りで気に入りました。安価でコンパクトなPCが組めて大変満足しております。
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-位 |
17位 |
4.84 (5件) |
44件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/上旬 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだ普通に現役です
年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、
Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。
CPU:AMD Ryzen7 5700X
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から
M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63]
RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]
クーラ:Master Liquid ML120L RGB
VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM
M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001
M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL
SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB
M.2 Wi-Fi :RTL8822CE
PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+
ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01
OS:Windows11 PRO/64bit
【安定性】
特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に
Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート
しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。
M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。
【互換性】
もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の
新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える
CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。
【拡張性】
拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし
USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、
M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個
あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は
PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり
すれば大丈夫だとおもいます。
RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。
僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから
どちらもあるのは良いですよ。
Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。
【機能性】
機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、
LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが
豊富であることはわかります。
あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。
XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに
重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。
【設定項目】
僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。
といってもいじってはいないのですが。
また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。
【付属ソフト】
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。
【総評】
わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは
良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが
またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ
問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに
重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。
AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど
重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、
それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは
ないかとは思います。
5ストレージ8個OK
M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で
使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。
ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと
とても高価なので、非常にありがたい製品です。
●当方のストレージ8個構成
・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所)
・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し)
・SATA3_1〜6…HDD
(※Thunderboltサポートを有効にすると
SATAタイプM.2は無効になります)
また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので
CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、
PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。
x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。
補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを
ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。
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-位 |
22位 |
4.03 (23件) |
373件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセット搭載、エントリーモデルのMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。6フェイズ電源デザインでCPUへのスムーズな電力供給が可能。
- 高速PCIe Gen3×4 Ultra M.2スロットは、最大32Gb/秒の転送速度を実現し、SATA3 6Gb/秒のM.2モジュールもサポートする。
- 映像出力ポートはD-Sub+DVI-D+HDMIのコンボを搭載し、HDMIは4K解像度に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5古いPCからの入れ替えもおすすめ
【安定性】
あっさりと、とても安定してます。
いくつか組みましたがハズレなしです。
【互換性】
とくにメモリでは、いろいろと変えてみてますが問題ありません。
【拡張性】
メモリスロットは2つしかありませんが、通常使いなら8GB2本でも十分です。
PCI Express 3.0ですがグラフィックボードを選べばそれなりに遊べます。
【機能性】
こちらのいいところは、「PS/2 マウス/キーボード ポート」があります。
レガシーキーボードをそのまま利用できました。
VGAはD-Sub ポート
- 1 x DVI-D ポート
- 1 x HDMI ポート
ありますので安心です。
【設定項目】
ASRockにある細かいBIOS設定は充実してます。限られたハードウェアですがいろいろと設定できます。
【付属ソフト】
こちらはあまり期待するものはありません。
【総評】
とにかくコストパフォーマンスのよいマザーボードです。
他のハードウェア高騰のなか、AM4規格は2017年にでてから様々なチップセットがでてきました。
いまも十分発揮できます。
こちらは事務利用に組むとのがおすすめです。グラフィックボードPCI Express 3.0対応で安価でありますので面白いかもしれません。
5パーツが余ったからと言って組むのは、沼の入口…
古いPCを解体し、使えそうな電源とNVME(Gen.3)とDDR4-3600 16Gが2枚余っていたので3万円ポッキリを目指しつつ軽快さを優先してチョイスしました。1台処分したのに増やしてどうする。と今は反省していま…せん。
New Ryzen 5 5500GT
New A520M-HDV
* DDR4-3600 16G x 2
* EXCERIA PLUS G2 512G
* Seagate ST8000DM004 8TB
New ZALMAN Z1 Iceberg Black
拡張性は、グラフィックカードの追加、SATAのドライブを増設は可能ですが、レーン数がないので拡張カードにNVME乗せて2枚にするとSATAが消えるとかあるので基本的にできないと思った方が良いです。
付属ソフトはホームページからダウンロードすることになりますが… 入れない方がすっきりしてて良さそうです。
動作は安定しています。2週間経ちますが特にトラブルは無しです。
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-位 |
22位 |
- (0件) |
80件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- PCI Express 5.0 x16スロットには表面実装のSMTプロセスを採用し、安定性のある高速なデータ転送が可能を実現。
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-位 |
22位 |
2.55 (7件) |
144件 |
2025/3/ 6 |
2025/4/ 4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応したWi-Fiモジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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510ヶ月安定経過
【安定性】
実際に恐る恐るでしたが10ヶ月無問題
【互換性】
MSIのRTX5060ti 16GB で特に問題なし
【拡張性】
pcie 5安価でRTX5000系のボトルネック発生可能性なし
【機能性】
mATXなのに充実してます
【設定項目】
ocメモリの挿した後 expoの設定しないと5600mhzなのですね
【付属ソフト】
ファーム更新がwindows起動中にする様なMSIの様に管理ソフトあればいいのにと思った
玄人向け
【総評】
MSI b550mortal wifiから AM5環境に更新でコスパだけで選択
CPUはアリエクで購入したが5700x3dから9800x3dに更新してスコア凄く上がりました
5X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならばおすすめ
息子のPCを自作する部品として、購入しました。
[構成]
CPU Ryzen 9800X3D
クーラー Deepcool AK400
グラボ GG-RTX5070-E12GB/OC/DF
SSD SN7100/1TB
メモリ CP2K16G64C38U5B 32GB
マザー B650M Pro X3D WiFi
電源 GSK750ATX3.1
ケース DEEPCOOL CH260
【安定性】
AsRockのマザーは9800X3Dと相性が悪いようなニュースがありますが、
まったく問題は起きていません。
【拡張性】
Mirro ATXなので拡張性は期待していません。
DEEPCOOL CH260が発売されたため、このケースへの搭載とCPUがX3Dのため購入しました。
【機能性】
B650ですが、PCI Express 5.0でグラボのRTX5070に最適です。
【設定項目】
いつものとおりです。
【付属ソフト】
ネットからダウンロードするため、初めから期待しておらず無評価です。
【総評】
X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならば、格安で最適だと思います。
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-位 |
26位 |
4.08 (21件) |
692件 |
2024/2/20 |
2024/3/ 8 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000および7000シリーズCPUに対応。
- CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた14+2+1電源フェーズ設計。表面実装テクノロジーを備えたPCIe Gen5により、高速動作時の安定性を高める。
- 高速転送が可能なPCIe 5.0対応M.2ソケットを装備。Dragon 2.5GB/s LANを備え、Wi-Fi 6E+Bluetooth対応モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5問題なく動いています
前回パソコンを自作して5年経過したので、メインPCを作り直すことしました。
今回白いパソコンをイメージしていたので、白基板のSteelLegendにしました。まあドスパラ秋葉原店でCPUと組み合わせて8800円引きに対応していたというのも理由の1つですが、単純にそれが安かったからです。
CPUは Ryzen 7 9800x3d ……そう、ぶっ壊れる危険性がある噂の組み合わせチョイスしました。どうせ買うなら性能が高いCPUにしたかったからですね。
一応、念のため店員さんにも確認したところ「その様な事態はうちでは聞かない」とのこと。
いずれにしてもショップ保証もあるので、BIOS(UEFI)のバージョンを最新にして、メモリのOC封印で使ってみることにしました。
【安定性】
BIOSアップデート後に、CPU、メモリ、OSコピー済みSSDを仮組みして起動させた時にいきなりWindowsが立ち上がりました。(Delキー連打忘れていました)
その時も問題なく動いていました。
設定も終わり、現在は本運用中ですが、特に問題ある挙動はないです。
CPUFanはサイレントモードにして使っていますが、特に問題はありません。
グラボはRADEON9060XT(8GB)SteelLegendを使っていますが、負荷を掛けても若干グラボのFanとCPUFanがうるさくなるくらいで、今のところ問題はないです。
【互換性】
以前使っていたPCのSSDをコピーして、プロダクトキーをリテールパッケージ版に切替えて使っていますが、特におかしな挙動はありません。
【拡張性】
SSDは3つ入れられますし、PCIEスロットも一応3つあります。
(SSDとPCIEスロット兼用のところもあるのかな?)
うちでは今のところCドライブ用のSSDとグラボだけで充分です。
【機能性】
一番上のSSDスロットとPCIEスロットはGen5.0になっています。
SSDはGen5.0だとさすがに値段が高いし発熱も心配なのでWD Black SN7100(Gen4.0)にしていますが、グラボはGen5.0になっています。
速さは……体感できるほど感じませんでしたが数値的には速いと思います。
【設定項目】
今のところは様子見なのでいじっていません。
ただCPUFanはそのままだと爆音なのでサイレントモードにしました。
【付属ソフト】
ありません。必要なソフトはネット環境下で勝手にダウンロードしてくれます。
便利ですねぇ。
【総評】
これで壊れなければ満点です。しばらくは様子見ですね。
【追記】2026年3月1日
CPUが焼ける様なことはなく、ごく普通に動いています。よかった(笑)
5白系で手を出しやすい価格帯
以下構成でR7.12中旬から使用で安定運用中。
写真、動画編集、ゲーム(ほぼFF14のみ)、動画視聴が主な用途で
途中BIOSを最新バージョン4.03に更新
CPU:Ryzen7 9700X BOX
マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi (BIOS 4.03)
メモリ:crucial CT2K16G56C46U5(PC5-44800 16GB×2)
SSD: Kioxia EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J
GPU:GeForce RTX4070Ti Super(再利用)
電源:MSI MAG A750GL PCIE5(再利用)
・安定性5
一番温度上昇が感じられるのがFF14(GPU 60℃代)といった運用で特に問題なし
・互換性
今のところ問題なし
・拡張性
M.2スロット数、背面USB数、SATA数等特に不満なし
・機能性
2.5G_LANはそのうちお世話になると思う。現状1Gで支障なし
・設定項目
ASUSマザボに慣れていると物足りない
・付属ソフト
同上
・総評
オーバークロックは特に考えていないので、その範囲内では現状支障なく使用できていると思います。評価1の方々の全体投稿数が1件という状況が、怒りの投稿によるものなのか…総合的な判断が必要かもしれません。
今後不具合等発生した場合は再レビューしたいと思います。
【参考】現状構成でのFF14ベンチ
・4K(最高品質)しきい値常用
SCORE: 21023
平均フレームレート: 148.0608
最低フレームレート: 72
・FHD(最高品質)しきい値常用
SCORE: 32166
平均フレームレート: 249.0374
最低フレームレート: 72
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-位 |
26位 |
3.98 (4件) |
26件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用したLightningゲーミングポートを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目もカッコよくいいマザーです
【安定性】
使用してみて十分な安定性で申し分ありません。
特にCPUもOCせずに使っていますが十分性能を出せていると感じています
【互換性】
メモリは「XMP/EXPO」対応品を使っているので特に問題は感じませんでした。
XMPのみでも問題ないような話も聞きますが、不安であればEXPO対応を謳っているものを
使った方がいいでしょう
【拡張性】
M.2SSDを4枚(1枚はPCIEスロット1か所と排他利用)接続可能で一般的な用途では十分と思います
また、SSDの固定自体もドライバー無しで出来るのも使いやすくていいです。
(ヒートシンクはSSD1枚目はツールレス、SSD3/4枚目のみドライバー必要)
【機能性】
BIOSフラッシュバック機能が大変便利でした。
マザーに電源とBIOSファイルを書き込んだUSBメモリを繋いでBIOSフラッシュバックボタンを
押せば、数分でBIOSアップデートが可能でCPU取り付け前に最新BIOSに出来て便利でした
【設定項目】
BIOSのグラフィック関係の初期設定が過去のマザー(X570 Steel legend)と違っていて
ちょっと戸惑いましたが、すぐにわかりました
【付属ソフト】
HPから最新版を事前にダウンロードしていたのでオートドライバインストーラーは
使用しませんでした。
【総評】
X870 Steel legendとどちらを買うか悩んだ末、こちらにしました。
決めてはM.2SSDの搭載可能数でX870はおよそ3枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)
なのに対してB850は4枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)で3枚は排他なしで
使えるところに魅力を感じました。
I/OパネルのUSBポート数も必要十分な数あって使いやすいです。
Steel legendブランドなので高耐久性で今後長く快適に動作してくれることの期待もこめて
☆5としました。
4デザイン良い
B650 STEELLEGENDのピンを折っちゃったので、せっかくなのでB850の方を購入してみました。
個人的にはB650よりB850の方がデザインは好みだったのですが、最近は値段も3万円を切っていて◎です。
B650と比べると、PCIeスロットが1本減りますが、M.2が1枚増やせます。
自分はPCIeスロットは2本あれば十分なので、M.2が乗せられる方が助かります。
安定性に関してはまだ換装したばかりなので評価は出来ませんが、BIOSの更新も割と頻繁にあって頑張っている姿勢は感じますので、期待はしてます。
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7位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上?サブ機にちょうどいいんじゃないでしょうか。
【安定性】
普通に組んで普通に動きました。12Vマザボコネクタは8ピンひとつです。
CPU ryzen3600 無印 (中古すっぽん歴アリ
メモリ Sanmax DDR4-3200 CL22 16GB2枚組
グラボ 玄人志向 AMD Radeon RX 9060 XT 16GB
SSD Crucial P310 1TB PCIe Gen4 NVMe
Crucial MX500 1TB (中古
電源 Seasonic Focus SSR-650FX (中古
Wifi MSI HERALD BE6500 WiFi 7
ケース DeepCool CH160 PLUS 白
【拡張性】
B550ChipsetソケットAM4のmATXマザボなのにフロントUSB‐C端子があるのがいいです。
CPUファンコネクタが1つしかないので簡易水冷とかは電源周りで工夫がいるとおもいます。アドレサブルLEDコネクタ2組もあるのに
ケースファンコネクタは3つあります。
【機能性】
この価格帯でポストステータスチェッカーがあるのは便利ですね。
wifiがないのでosインストール時にBT接続がwifiカードによってはドライバなしでは認識しないので、ちょっと面倒かもです。一番下のPCIスロットとマザボのオーディオ、LED端子が近いのでヒートシンクのぶ厚いパーツはコネクタが干渉しました。
【設定項目】【付属ソフト】
asrockのいつものBios(UEFI)画面で安定、ソフトもOSで制御できるファンコンとLED
アスロックUEFIリスタートアプリが微妙に便利で気に入ってます。
マニュアルがAsrockサイトからpdfダウンロードで紙の取説は入ってませんでいた。クイックガイドはあったのですが初めて自作する方はサブ機がないとちょっと迷うかもです。
【総評】
中古パーツで家族用に一台組もうと思ったんですが、パーツ調べてたらあれこれ欲が出てしまいpci-e5.0のグラボつけたりwifiカードオーバースペックのものだったりで反省してます。
特にwifiカードはpci-e接続じゃなくて普通にM.2ものでよかったと思います。
M.2マウントが以前の同等モデルB550M Pro4の、グラボからの熱が直撃する位置から改良されてていいっぽい。
網戸みたいなヒートシンクですが実物はしっかりしてて全体的に製品写真より安心感があります。
wifiカード専用のM.2スロット(key-E 2230)があるので必要ならあらかじめ用意しておくといいと思います。
ちなみにケースもメッシュパネル多め、ほぼ全部のパネルが外せて組みやすかったです。
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-位 |
29位 |
4.00 (1件) |
96件 |
2024/12/ 4 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/4000/3000 シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- RJ-45 LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う
【選定】
2025年10月に組み立てるPCにSocketAM4のCPUとDDR4のメモリーしか刺せないマザーボードを選ぶのもどうかと思うが、今回は価格重視で本製品を選定。格安CPUのRyzen5 3400G(DirectX12対応)が使える前提での PCIe4.0とWiFi6E の搭載が決め手
【組立】
1. Wraith Stealth Cooler付きのCPUを組み合わせる場合は 裸のマザーボードにまずCPUとCPUクーラーを取り付け、その後マザーボードをケースに取り付ける という順番を守る必要がある。CPUクーラーを取り付けるためのナットプレートがどうやっても基板の裏に落ちてしまうので結局マザーボードをケースから取り外すことになるからだ
2. Wraith Stealth Coolerの取り付け位相はAMDマークの突起をメモリーと反対側にする必要がある。突起に干渉してメモリーが差せなくなるからだ。
【起動】
SocketAM4のCPUとDDR4のメモリーでも充分に性能向上を実感しました。性能Upに一番貢献しているのはPCIe4.0接続のSSDだと感じました。
【結論】
PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う。
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24位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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37位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
39位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/7/26 |
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ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です。
サブ機で運用していたASUSのPRIME H770-PLUS D4
(プライムシリーズは何枚か使いましたが問題あるようです)がCPUクーラーファンの暴走、LANとWi-Fiなどの故障で急遽購入しました。
もう安ければ何でもいいやくらいの気持ちだったんですが、とりあえずDDR4対応のマザボで一番安かった。ドスパラオリジナルモデル12.800円
安いのにIOパネル一体型でUSB端子も必要十分。PCIeは4.0で、それも十分。システムM.2、メモリとIntel14世代Corei5は前のマザボから移植です。本当にマザボだけ換えただけ。ファンコントロールのUIもシンプルで使いやすいです。
初めての ASRockマザーボードですが買ってよかったと思います。
512世代、ddr4で5年戦える
12−14世代でddr4とプランが決まっているならベストなマザーボード。拡張性に不足なし
。コスパ良好。
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-位 |
44位 |
4.68 (3件) |
8件 |
2025/4/23 |
2025/4/ 4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi付きでコスパの高いAM5マザー
【安定性】
Ryzen 5 7600Xで運用しています。使用期間はまだ短いですがいまのところ安定して動作しています。
【互換性】
AM5ソケットなので対応するCPUの幅は広いです。6+1+1のVRMフェーズ構成なのでハイエンドCPUを使用する場合には少し足りないかもしれません。
【拡張性】
メモリスロットは2つです。DDR5メモリなので機能面で十分かと思います。(その分マザーの横幅がコンパクトになっていてケース内広く使えます)
【機能性】
PCIe 5.0×16スロット搭載なので最新のグラボでも性能が落ちません。ヒートシンク付きのGen 5 M.2スロットや2.5G LAN、Wi-Fi 6E モジュール等もあり十分な機能が備わっていると思います。
【設定項目】
UEFIやASRock製の付属ツールでOCやファン等の設定が可能です。
【付属ソフト】
ASRock Motherboard Utilityがいいです。シンプルで初心者の方にも使いやすいと思います。
【総評】
コスパ重視のモデルですが、最新世代のグラボを性能を落とさずコスパよく試したい方には最適なマザーかと思います。初めてAM5で組む方にもいいですし、B650マザーやA620マザーからの買い替えにもおすすめです。
5必要十分な機能のマザーボード
【安定性】
とても安定しています。
【互換性】
AM5ソケットCPU7000、8000、9000シリーズに対応しているのでグレードアップにも安心。メモリに関しては、しっかり記述されているもの推奨です。
【拡張性】
メモリスロットとM.2ソケット数が共に2つ(私的にはこれで十分)ですが、PCI-Express 16XがPCI Express 5.0対応なので将来性を考えてこちらにしました。
【機能性】
6+1+1でも安定して動いています。
【設定項目】
ASRockのBIOS画面は分かりやすくて好きです。
【付属ソフト】
付属ソフトはなし。すべてサイトからのダウンロードです。
【総評】
OCなしで今の所ド安定です。拡張性はあまりないかもしれませんが、必要十分なスロット数で満足しています。また、価格も安価でコスパがとても良いと思います。
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-位 |
44位 |
4.50 (30件) |
807件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4のマザーボードなら、B550M Steel Legendの一択で決まり
【使用パーツ】
XPG PYLON 550W SILENT Edition PYLON550B-BKCJP-SS
Ryzen 5 5600G AMD Wraith Prism クーラー
WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C
AX4U32008G16A-DT50 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
TUF-GTX1650-O4GD6-P-GAMING [PCIExp 4GB]
WD20EZAZ-RT [2TB SATA600 5400]
【購入前の候補】
A520M Pro4
B550M Pro4
B550M Steel Legend
【選定した理由】
購入価格(税込)12800円。昨年11月にAmazonのブラックフライデーで価格が下がり、ドスパラ通販でAmazonよりも安い価格が掲示されたため。
10電源フェーズの電力供給はCPUやグラフィックカードなどの使用に安心できる性能を持つこと。
アドレサブルRGBLED端子が2箇所あり、光物ファンを2系統で別々に制御発光させることができる。
PCI Express 4.0のスロットは躯体が強固であり、耐久性が高いこと。
マザーボードの基盤が高密度ガラス繊維PCB設計となっていて、耐久性が勝れていること。
以前からASRocKのマザーボードを使用してきて、不具合がなかったこと。
【使用後】
5ヶ月使用してきて、不具合は一切ありません。
素直で信頼でき使いやすいマザーボードです。経年しても後悔しないでしょう。
AM4のマザーボードは未だに多種が販売されていますが、AM4CPUの長期間使用を目論んでいるなら、コストパフォーマンスの点からも、B550M Steel Legendの一択です。
【参考までに・・・】
M.2SSDのヒートシンクの取り外し方はコツが必要なので、YouTubeの動画を参考にするべき。
5これでいい
【構成】
CPU Ryzen7 3700X GPU GTX1080 メモリ 8GB2枚+16GB1枚 ケース ZALMAN T8 SSD KIOXIA EXCELIA G2 500GB HDD なし 電源 玄人志向650Wセミプラグイン
【安定性】
不安定にはなってない(中古で買ってから2か月)
【互換性】
Zen2のRyzen7 3700Xでなんもしなくても動作
【拡張性】
USB-Cと3.2gen2があってそれをふくめてUSBは8個あるので自分は十分
【機能性】
LEDや各種ヒートシンクがあって見た目や発熱の低さも十分
【設定項目】
BIOSはあまり自分では活用できていない(間違いなく初心者だから)
【付属ソフト】
私は使わなかった
【総評】
コスパもよくてこれで余程の用途ではない限り十分
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-位 | 48位 | 4.78 (6件) |
65件 |
2024/3/18 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax7、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。
- Ryzen 8000/7000シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI 2.1×1。WiFi 6EとBluetooth 5.2を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ぶっ壊れコスパ。ミドルハイのスペックでエントリーモデルの値段
【安定性】
噂もあるのでBIOSはとりあえず最新に。
せっかく14+2+1フェーズあるのでツインタワー・ツインファンの大型空冷で冷やす。
9600Xは65℃-40mV設定でも安定して動いたし、高負荷時で5.4GHz出た
7700は65℃-20mV設定でギリギリ。高負荷時は5.0GHzまで。
世代も違うし選別品のXと選別落ちの無印で違うのかも知れないから一概にM/Bのせいとは言えない
【互換性】
Zen6が出ても動く期待感を込めて
【拡張性】
M.2スロットx3、背面USB12個、WifiとBluetoothもついてくる。
値段を考えたら☆7個くらいあげてもいいくらい。
SATAは4つだけど、排他じゃないしM.2が3つあれば困らないのでは。
なお無線チップはMediaTek製でそんなにいい噂は聞かないのでコレをアテにしてメイン運用にするにはどうだろう。安さの理由はもしかしたらこの無線の付加価値がそんなに無いからかも知れない。
【機能性】
マザーボードの機能性とはこれ如何に。自発光はしないが、ARGBピンやRGBピン、ファンのピンは十分ある。強いて言うならデバッグLEDやDr.Debugがあるとハイエンド感があったかも。
PuritySound推しだった頃のASRockと違い、オンボードサウンド周りが平凡だが、それは潤沢な背面USBからUSBDACに繋げればいい話ではある。個人的に3.5mm接続ならCX31993+MAX97220あたりのドングルDACでも充分。
【設定項目】
PBO+温度制限のプリセットが手軽で助かる。
【総評】
廉価版LiveMixerという趣でUSBがたくさんあるのが嬉しい。M.2が3つあるのもありがたい。
自分は15980円に値下がったタイミングで飛びついたが、ここから更に13840円まで値下がりするとは思わなかった。B550tomahawk、X470taichiやX370PGが1.3万で買えた頃を思い出すコスパ。
B550は高かったし、600番台もずっと高止まりだったけど、ASRockは本来コスパ勝負であって欲しい。
5コスパ王者。B650のハイグレードがほぼ最安値で購入可能。
こちらの商品はAsrockのマザーボードでは中間グレード、B650ではハイグレードに位置するマザーボードです。
私が思う、B650でマザーボードの基準となる要素は大きく4つあります。
・電源フェーズ:コンデンサの数が基本的に電力供給量
・有線LAN 最大転送速度:ルーターやモデムからつながるインターネットの最大接続速度
・M.2 SSDスロット拡張数:M.2 SSDを使えるスロットの数
・背面USB拡張スロット数:USBを使えるスロットの数
B650 PG Lightning WIFIでは
電源フェーズ:14+2+1 → B650では最上位
有線LAN 最大転送速度:2.5Gbps → B650では最上位
M.2 SSDスロット拡張数:3スロット → B650では最上位
背面USB拡張スロット数:12スロット → ほとんど最上位
使用者によってはここまで性能が必要ない方がいらっしゃると思いますが、性能が良いに越したことはないと思いますし、他メーカーでは2万以上のグレードですので、とてもおすすめできるマザーボードです。
【安定性】
問題ありません。
安価グレードではUSBポートの電力が足りなくなる物もありますが、このパーツは10か所に差しているが問題が起きたことがありません。
Ryzen 9700Xを使用していますが、こちらに関しても問題ありません。
【互換性】
私の下調べ不足が原因なのですが、どのマザーボードにも言えることがあります。
メインメモリがDDR5の場合、2枚差しで使用するようにしてください。
光らせたいため4枚差しで使用したのですが、メモリクロックが下がってしまいました。
こちらのマザーボードも例に漏れずの仕様でしたので間違えないよう気を付けてください。
【拡張性】
上記で記載した通り、拡張性はとても良いです。
ただ1つ問題があり、M.2 SSDの2スロット目がグラフィックボードの奥に差すようになっています。
そのため冷却性能が少し下がってしまい、発熱が高いSSDは使えなさそうです。
【機能性】
拡張性と同じく、たくさんの機能があります。
問題なく動いているため★5です。
【設定項目】
ほとんど日本語に翻訳されているため迷うことは少ないです。
またasrockのBIOSのためネットで調べれば問題も解決しやすいと思います。
【付属ソフト】
大手メーカーならどこも満足できると思います。
【総評】
ドスパラさんは専売で安く性能の良いパーツを販売しています。
なぜ他社より安くできるのかはわかりませんが、予算内でいい物でパソコンを組みたいという方はこちらの製品を購入すべきだと思います。
同メーカーのSteel Seriesが有名だと思うのですが、コンデンサの耐久性能が多少劣るくらいでその他はあまり変わらないにも関わらず、こちらのパーツは1万円も安いのでほんとわけがわかりません。
本当にお勧めします。
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-位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。14+2+1電源フェーズを採用している。
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-位 |
53位 |
3.36 (3件) |
66件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
- 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった
【安定性】
不安定さは全く有りません。
すべての機能が安定して動作しております。
なお、ゲームはしていません。
【互換性】
規格の範囲内の互換性は有しています。
なので無評価。
【拡張性】
一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。
一応ゲームも出来るし。
【機能性】
チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。
【設定項目】
色々有るが個人的には蛇足かなと。
【付属ソフト】
制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。
なおソフトについて、安定はしています。
【総評】
なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。
一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。
安定動作しているので不満は有りません。
3ARGB周りが不安定
大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。
MB:これ
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御)
GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応)
MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応)
ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse
【安定性】
特に動作中に変なことになったりはしていません。
【互換性】
ARGB周りが違和感
ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。
【拡張性】
type-cと無線はないです。
高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。
【機能性】
問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。
【設定項目】
多分十分すぎるほどあるかと思います。
【付属ソフト】
正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥
【総評】
ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。
問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。
(インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)
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43位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:9+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
53位 |
5.00 (1件) |
92件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、最大2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載。14+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に良いボード
CPU: AMD 7800X3D
CPUクーラー:noctua D15
RAM: corsair VENGEANCE 64GB (CMK64GX5M2B5600Z40)
GPU: 玄人志向 RTX4080
電源: asrock SL850
スリープ復帰や再起動が出来ないMSIの欠陥ボード(X670E TOMAHAWK)から乗り換えです。
付属品はHPに記載のもののほか、バッヂシール(余白が多いデザイン)1枚とsteel legendロゴのキーキャップ(cherryタイプ)が1個。
【安定性】
・EXPO適用で安定。
再起動、スリープ復帰もちろんOK。
【互換性】
・特に問題生じず
noctua D15はグラボとの距離が1cmも無い。オフセットアダプターは無理でしょうね。
【拡張性】
・SATAが4個なのはEじゃないから仕方ないが、ケースファンのポートがたった3個!
しかもM2スロット1の左に1個、下に2個。右とか上にもくれよ!
・贅沢だが、他のボードに比べると背面I/OのUSBポート数に物足りなさを感じてしまう。
とはいえUSB4が2個もあるので、これの活かし方次第か。
フロント用のUSB3端子も2個ある。
【機能性】
・目当てはultra power USB。PCオーディオのDACを繋ぐのに不足なし。
高価なマニア向けUSB拡張カードは売りに出します。
ゲーミングポートの方が良いというレビューもあったが、糞耳で判断できず・・・。
・M2スロット1はヒートシンクさえツールレスだが、別にいらないかな〜。
【設定項目】
・DDR5のEXPOは事故らないためにMCRやpower downの設定に注意する必要があるのはご存知のとおりだが、すっごく到達し辛い所にある。ハナから項目名で検索かけることをおすすめします。
・アチアチにするだけの「Core Performance Boost」はとりあえず切る。
PBOの設定をしようと思ったら、TjmaxとCurve Optimizerがセットになったナイスなプリセットを選択できた。「Tjmax65℃ & -20mV」を選択し、クールに動いてます。
【付属ソフト】
全自動のドライバアップデートが搭載されているのだが、最初BIOSで無効になっていた。有効にして再起動しないと走らなかった。
【総評】
悪くないってことは良いボードです。デザインも良し。UFEIのデザインはいい加減古臭い。
変なソフトのインストールを勧めてこないのも好印象ですね。
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-位 |
53位 |
4.50 (2件) |
14件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:22+1+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0x16スロットを装備。PCI Express 5.0x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
- 最大40Gbpsの高速なデータ転送を可能にするThunderbolt 4 Type-Cポートを2基搭載。5ギガビットLAN、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5遊び心満載のハイエンドOC M/B
先日AMDチップセット環境からIntelチップセット環境への移行を行い、その時のM/BはASRock Z890 Nova WiFiを使用して使っていました。そんな中、一度は使ってみたいと思っていたASRockのOCFシリーズのASRock Z890 Taichi OCFが5万円を切って販売されているじゃないですか。Z890 Nova WiFiを買ったばかりではありますが、勢いで本製品を購入してしまいましたので、早速使ってみた感じを記していきたいと思います。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
MEM:ADATA AX5CU9200C4224G-DCLACRSG [DDR5 PC5-73600 24GB 2枚組 CUDIMM]
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM
SSD:ADATA XPG MARS 980 BLADE SMAR-980B-2TCS-DP
PSU:PCCOOLER CPS YS1200
【安定性】
CPUには、Intel Core Ultra 9 285Kを使いましたが、安定性はZ890 Nova WiFiと変わらず非常に安定しています。自分はOCはさほど興味がないのですが、とにかくBIOSでの設定が豊富でとても遊びがいがある製品だと感じています。
使用メモリは、CUDIMMメモリのDDR5-9200を組み合わせて組み立ててみましたが、当然と言えば当然ですが、もちろん一発起動でした。
【互換性】
ハイスペックの高機能満載のM/Bになりますが、フォームファクタがATX仕様なので、この点がすごく扱い易いです。OCFの為、メモリスロットが2つですが、これも使用においては全く問題がないかなと感じています。
【拡張性】
OCFでありながらM.2が6基搭載可能というのはとてもありがたいです。それに全てGen4対応となっているところも良い点だと感じます。ただM.2で言うと、PCIE2の上のM.2のヒートシンクが少し華奢で、排熱が少し弱いかなという気がしますが、使用において問題になるほどではありません。
(GPUの排熱影響が一番大きな場所であるためかと)
またSATAも4ポートあるのは結構便利と感じています。
【機能性】
Taichi シリーズのフラッグシップM/Bですので、機能面もハイスペックなものに仕上がっています。新機能としては、
・グラフィック カード EZ リリース
・ワンタッチヒートシンク
・SSDレバーホールド
などツールレス仕様が盛りだくさんです。
またOCFということで、22+1+2+1+1 電源フェーズやメモリ対応 最大 12735MHz+(OC)といった化け物級の仕様となっており、遊び心が絶えない作りとなっています。
【総評】
Z890 Nova WiFiも非常に良くできたM/Bと感じていましたが、このZ890 Taichi OCFは更に遊び心をモリモリに増やした製品という印象です。
ハイエンド仕様でありながら今回はかなり抑えた価格で購入できたのはとてもラッキーでした。
これからどれだけ遊べるか非常に楽しみです。
4Z890 Taichi OCFでオーバークロックの実際のパフォーマンス
6000MTsで安定動作し、メモリコントローラでとんでもない比率を使用していないと仮定すると、この追加パフォーマンスを活用できるあらゆるアプリケーションで、目に見えるパフォーマンス向上が得られるはずです。とはいえ、ほとんどのユーザーにとって、1:1で動作するようにチューニングされたCL30 6000キットは、2:1で動作するようにチューニングされた8000MTsキットよりも、ほぼすべてのケースで優れたパフォーマンスを発揮します。ただし、よりタイトなタイミングや低レイテンシ、同期コントローラよりも高いクロック速度を優先する、非常に特殊なアプリケーションの場合は別です。
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-位 |
62位 |
4.24 (21件) |
132件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。20+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段の割に高性能
B650からの移行で購入いたしました。
CPUとのセット割で5000円引きになったため実質35000円ほどで購入できました。
主にゲーム用で使用しています。
結構USBデバイスを使用する環境ですが背面ポートに多数あり不足することはありませんでした。
SSDのソケットも多くゲームを沢山入れられるためとても満足しています。
EZ RELEASE機構によりSSD付け替えのたびにねじを外さなくてよくなったのはとても満足している点です。
メモリは定格運用ですがよくイベントでNOVAはメモリもよく回ると聞いていたのでゲームだけの人もOCする人にもお勧めできると思います
値段の割にスペックマシマシなので安く多くの医機能が欲しい場合にはこれ一択です
5安定して使える
msiのx870eに10GLanカードを付けて使用していましたが平均で3G程度しか出ずこちらのマザボに変えて同じLanカードを付けて速度を測ったら平均7G程出る様になりました。MSIのマザボを使用している時はargbも不安定でしたがこのマザボに変えてからは全て安定して使用出来ています。
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-位 |
66位 |
4.52 (24件) |
1089件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと前の普通
【安定性】問題なし。
【互換性】公式サイトにメモリの互換情報が、ずらーっと掲載されています。
【拡張性】2020年の発売当時はグラフィックボードが2スロット占有だったので、PCI-Express スロットの並びに無駄がなくて拡張性が高かったです。
今どきは2.5スロット以上が当たり前になっちゃって x1スロットが塞がるので星一つ減点です。
【機能性】2020年の普通です。最新最速ではありません。
【設定項目】普通だと思います。
【付属ソフト】特に気にしていないので無評価です。
【総評】
ちょっと前の普通だと思います。鉄板。最新最速を目指さないので、これにしました。
ASRockは個人的に使い慣れているメーカーで、高耐久のニチコンコンデンサを使っていたり、チョークの質が良さげだったり、電源フェーズが14だったりするところがツボです。(オーバークロックしないので16フェーズとか18、20フェーズとか要らない。高い。)
発売から5年が経とうとしている今でも新品が売っているのが凄い。5年でヘタってきても同じ物に新品交換出来ます。
5安くて良いもの
世間的にはAM5が鉄板なのですが、安くてソコソコの性能で良いなら、まだまだAM4で十分だと思います。
元々Intel 13700Kを使ってましたが、例の問題で・・・急遽AM4に変更した。
このMBとRyzen5700Xとセットで3万3000円程度で移行出来たので満足してます。(ソフマップありがとう)
AM4は今でも新CPUがリリースされる様なので、おすすめです。
MBとしては安定した製品だと思います、電源周りも強固ですし、M.2ヒートシンクもあり、増設も簡単
贅沢を言えば、WIFIユニット付属だったら嬉しかったかな
現状使用
CPU:5700X
CPUクーラー:AK400
MB:B550 スチールレジェンド
メモリー:Crucial製 DDR4-3200 16X2 合計32GB
ストレージ:M.2 キオクシアKIOXIA SSD 1TB NVMe M.2 Type 2280 EXCERIA G2
ストレージ:M.2 Solidigm P41 Plus SSDPFKNU020TZX1 (M.2 2280 2TB)
GPU:ASUSTek TUF Gaming NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti
電源:Antec NE750 GOLD
ケース:DEEPCOOL R-CG560-BKAAE4-G-1
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-位 |
66位 |
3.75 (4件) |
3件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、DPオルタネートモード対応のUSB Type-Cポートを装備。Lightningゲーミングポートを備えている。
- 「Killer E3100G」コントローラを採用する2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも搭載し、高速接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパは高くこだわりが無ければ高性能CPUでも
【安定性】
Ryzen7 9800X3DでCinebench R23、10分間テスト実施するも特に問題なし。
RX9070XT SLDでゲームをしていても特に落ちる事もなくベンチソフトで負荷を掛けても問題なし。
3か月程度使用しましたが特に不具合は出ていません。
現状850W電源で使用していますが現状特に問題は感じられません。
【互換性】
一部のメモリにて相性がありRyzen7 9800X3Dが起動しなくなると報告がありますが、G.SkillのTrident Z5 RGBでは少なくとも問題は発生していません。
デフォルトの状態でBIOSアップデートせずともRyzen7 9800X3Dは認識して動作もしているので無理にBIOSアップデートをする必要はないかと思いますが更新する方はリスクを承知の上で自己責任で。
【拡張性】
ITX規格のマザーなので基本拡張性はATXなどと比べるとないですがITXとしては標準だと思います。
XシリーズやZシリーズではないので拡張性は上位グレードから比べると劣りますが、現状m.2スロットも2か所あり特に不便は感じません。
m.2が欲しければ価格も跳ね上がりかつIntelで良ければmsiのZシリーズのITXマザーボードをお勧めしますし、USBなどが欲しければ上位グレードまたはMicroATX以上のものを購入した方が幸せになれます。
【機能性】
特に突出するものもありません。
他の同性能のマザーで出来るとことは大体できると思います。
電源周りはBシリーズITXとしては結構強い方なので高性能CPUでも問題ない性能。
ただ純正ソフトの出来は個人的にはイマイチ...。
【設定項目】
BIOS上の設定は基本ほかのASRockマザーと同じだと思います。
【付属ソフト】
特になし。
ドライバ類はオンラインになると自動的にソフトが起動してインストールできますし、他社とさほど変わることはないかと思います。
【総評】
個人的には電源回りや使用パーツなど考えるとかなりコスパは高いんじゃないかなと思います。Ryzen7 9800X3Dの件もありますが、どんなもので故障率を0にすることは不可能なので、気になる場合や違和感を感じた時点で初期不良交換やメーカー修理など販売店に相談した方がよいと思います。
個人的感覚になりますが、ASUS、GIGABYTE、msi、ASRock、BIOSTARなど使用してきましたが経験上初期不良に当たらなければ大体その後保証切れまでは問題なかったので、初期不良だけは注意が必要だけど無茶な使い方さえしなければ、それ以外はあまり気にしなくても良いんじゃないかなとは思います。
長期間使用で電源ノイズ、コイルなき、コンデンサの液漏れなど見てきていますが大抵がメーカー保証切れた物ばかりなので初期不良以外で耐久性も特に気にする必要はないんじゃないかなと思います。
昔から比べたらどのメーカーもずいぶん故障しづらくなったなぁと思います。
要はどんなものでも壊れるときは壊れるのでカッコいいマザーや高性能高級マザーとかにこだわりがないのであれば価格やコスパ重視で選択するのもよいのではないかと思います。
高性能CPUをITXで組みたいなら一考する価値は十分ある製品かと思います。
4B650Iより進化
B650E PG-ITXから乗換。
理由としてはグラボ(Sapphire RADEON RX 9070XT)のバックプレートがSSDヒートシンクに鑑賞してしまった為。
B650I Lightning WiFiは所持していたがどうせならしばらく買い換えないつもりで新しいものにしようと決意。(尚、CPUはRyzen9000番台)
PCIeはB650IはGen4でしたが、B850IよりGen5になってますのでこれからPCを組み替える方はB650Iではなく、B850Iをオススメします。
ちなみに電源周りもB650Iより2フェーズ増えてます。
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-位 |
75位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
- LEDイルミネーション機能を装備。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定して使えています
【安定性】
今年の2月に購入しましたが、今のところ問題なく動作しています。
【互換性】
PCに疎いので詳しくは分かりませんが、問題ないのではないでしょうか。
【拡張性】
ライトな使用なので十分なのではないでしょうか。
【機能性】
M.2SSDを増設しましたが、ネジを必要としないツールレスでしたので、とても簡単でした。
【設定項目】
BIOSの更新をASRockのHPの手順通りしてみましたが、問題なくできました。
【付属ソフト】
付属ではないのですが、YouTubeのASRock JAPANの動画で、ASRock APP Shopというユーティリティアプリがあることを知り、そのアプリで最新のドライバーに更新してくれているようで便利です。(やはりPCに疎いので、それが正解かどうかは分かっていませんが。)
【総評】
Windows11に対応したPCが欲しく、BTO PCショップのSycomでPCを購入したら、このマザーボードでした。
父親の分も同じ構成で同時に購入したので、今年の2月から2台稼働していますが快適に使用できています。
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31位 |
79位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/5/25 |
2026/5/29 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:3本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホワイトカラーのハイエンドAMDマシンを組むなら
X870EチップセットのM/Bが2024年に発売されてからもう少しで2年がたちます。AMDプラットフォームは長く使えるものが多いためか、最近なり各社から新たなX870EやX870チップセットのM/Bが発売されており、その中で気になったのがこのASRock X870E Taichi White。単に人気の白基調にしたTaichiを作ったとい言われがちですが、ハイエンドのホワイトM/Bはとてもその魅力に値する製品ではないかと感じます。ただ高い!です。それでもTaichiですので、しっかり購入しましたので、使用感を記してみます。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition
CPU Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
M/B:ASRock X870E Taichi White
MEM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000(PC5-48000) 24GB×2
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
SSD:CORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH 他
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P
【安定性】
AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual EditionにDDR5-8000(EXPO-8000)のメモリを組み合わせて組み立ててみましたが、一発起動でした。
メモリクロックもEXPO設定ですんなり動作しており、OCをしている感じはなく、すんなり認識の、すんなり動作で、すこぶる安定しています。
ゲーム用途PCでもないのですが、遊び心満点でかつド安定ができたと感じています。
【互換性】
ハイスペックの高機能満載のM/Bになります。先に発売されている黒Taichiとの仕様の違いは、SATAが2ポートから3ポート、あと10 ギガビット LANになったことです。個人的には結構いいところを変えてきたという感じですが、これについては使用構成次第という感じもあります。
あとフォームファクタサイズがE-ATXなので、はやりケースは選ぶ形になります。
【拡張性】
M.2が4基に、S-ATAが3基と使用十分ではないかと感じます。強いて言えば、M.2は2か所はツールレス仕様になっていますが、すべてツールレスが良かったかなと感じています。
【機能性】
・グラフィック カード EZ リリースは、ハイエンドの製品であれば必ず欲しいところなので、良かったです。
・ツールレスヒートシンクも2か所のみなので、すべてこの機能が欲しかったかな。
・SSDレバーホールドは、すべて仕様になりネジ固定が無いのはGoodです。
・WiFi7はまだ恩恵はあまり感じられないですが、これも今度主流になると思うので、あって損は無いと感じます。
【総評】
ハイエンドCPUでホワイトカラーのM/Bで組みたいというニーズにはまさに最適な製品と感じます。
製品の仕上がり、機能性、安定性いずれをとっても妥協が無い点は評価できると思いますが、もう少し攻めた仕様があってもと思うのが、欲しがりすぎでしょうか。
因みに製品の剛性も高く、個人的には過去最高の重たさのM/Bです。
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-位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、最大2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはKiller 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。14+2+1電源フェーズを採用している。
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-位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを備え、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3に対応する。
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35位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
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ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1。USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen2 Type-A×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、USB 2.0×4を装備。
- 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 7/Bluetooth 5.4に対応。
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-位 |
96位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのAsrock
【安定性】
ミドルハイクラスのマザーボードなので安定性は高い
【互換性】
LGA1851ソケットなのでintel Core Ultra 2シリーズしか対応CPUがない
【拡張性】
PCIe5.0レーンが20になったのでグラボで16スロット使用しても残りの4スロットでM.2SSDのGen5が
1台使用できる。またGen4も追加で3枚差せるので拡張性は高い。
【機能性】
Wifi7に対応しているので付属アンテナでWifiとBluetoothに対応している。
【設定項目】
自動でドライバインストールできるので特に設定は不要。
【付属ソフト】
Asrockの標準的なソフトがインストール可能。OCがBIOSを触らずに可能。
【総評】
前回はASUSで自作したので今回はAsrock。
なにより最近流行の白いマザーボードなので白系のケースに映えます。
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39位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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-位 |
107位 |
4.57 (9件) |
239件 |
2020/10/15 |
2020/11/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B550チップセット搭載のゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、Ryzen(PRO)4000G、第3世代Ryzenシリーズに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。
- マザーボード上にRGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐ろしく速くなった
【安定性】
RYZEN 5 5600との組み合わせですが、
まったく問題なく安定していると思います。
【互換性】
AM4は長く現役なので、
様々なCPUに対応しているので
CPU選びも豊富で助かります。
【拡張性】
自分の使用ではまったく大丈夫です。
安価でありながら、メモリが4本も刺せるし、
M.2も2枚もさせるので、大満足です。
【機能性】
使いきれないほどの機能性だと思います。
【設定項目】
様々な設定が出来ると思います。
【付属ソフト】
付属は特に使っていません。
【総評】
Windows11に乗り換えるために
自作PCを買い換えました。
RYZEN 5 5600
メモリ32GB
M.2 1TB x2
を安価でしたが構築できたので
大満足です。
ゲームしないのですが、グラボを選定中です。
インテル第4世代からの
10年ぶりくらいに自作を買い換え交換しましたので、
恐ろしく速く感じます。
5コスパに優れたB550マザーボード
Ryzen 5 5600Gと組み合わせて使っています。
安価なB550マザーボードとして購入しましたが、
動作も安定しており問題ありません。
ヒートシンクなどは簡素ですが、動作に問題はありません。
メモリーはCP2K16G4DFRA32Aを組み合わせて使っています。
安価なB550チップセット搭載のマザーボードとしておすすめだと思います。
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-位 |
107位 |
4.01 (10件) |
47件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort、HDMI、VGAを搭載し、3画面出力をサポート。「5+1+1 電源フェーズ設計」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お安くコスパの良いマザーです
ドスパラさんで購入しました。私が購入した時点(2025/12/25)で
8,980円でした。
12〜14世代用のマザーとしてはかなりお安いかと思います。
これよりもっと安い物でH610チップセットのマザーがありますが、
本当に必要最小限の構成になってしまうかと思います。
自分はM.2スロットが2つ欲しかったので、この条件で安い
マザーを探し、こちらの製品を選びました。
ただし、ゲーミングPC向けのマザーではありませんので、
電力制限の関係でi7やi9などのCPUを載せても性能をフルに
発揮できないかと思います。
このあたりは安いマザーなので仕方ないかと思います。
自分は新品で購入したCore i5 12600KFを載せましたが、
問題なく動いているもののCPU周辺からモスキートノイズのような音が出ております。マザーの設計かCPUとの相性なのか不明です。
ケースに入れてしまえばCPUファンの音などにかき消されて気にはならないと思いますが。
実をいうと今回一度失敗しております。中古品のCPU(Core i3 12100)をフリマアプリで購入したのですが、そのCPUが不良で起動しませんでした。
こういう場合は問題の切り分けが難しく、メモリの相性なのかマザーの初期不良なのか判断が難しくなります。
とくに12〜14世代の中古CPUに関しては長方形のため反りが発生している場合があり、動作不良の物が出回ってる恐れがあります。
なるべくCPUに関しては新品購入をお勧めいたします。
メモリについて、2スロットしかありませんので1枚あたり8GBか16GBの物を載せたいところですが、昨今メモリ価格の高騰で入手は厳しいかと思いますので、参考までに動作保証の範囲外ですがPC4-2400の低速メモリでも認識・動作しております。少しでも安くメモリを入手したい方はPC4-2400規格のメモリを使うのも手です。
拡張性もそこそこ良いと思いますので、総じて良いマザーだと思います。
そしてドスパラさんでお安く購入できました。ドスパラさんありがとうと言いたいですね。
5普通&無難なマザーボード。コスパに関しては価格次第ですね(汗
外して使わなくなったPen-G7400があるのでもう1台安く自作PCを
組もうと中古で安いLGA1700マザーをネット検索していた所、
偶然お得なB760M-HDV/M.2 D4の一式完品中古を発見しました。
お得&極上で1ヵ月のショップ保証付きだったのでラッキー!と
思うと同時に、「G7400にB760マザー?う〜ん…」と自問自答
しまくりましたが「ある事の確認」もしてみたかったので
今回購入しました(汗
【 安定性 】
即、BIOSを最新のVer2.02にアップデートして使用していますが
特に問題はありません。ド安定です。
【 互換性 】
今年1月に販売した物だけに同時期発売の第13世代のCPUも
BIOSアップデートの心配も無く取り付け出来ます。
メーカーサイトでのCPUサポート欄を見ていただければ
分かりますがBIOSに関しては現時点(2023/03/31)で
全て「 ALL 」です。
【 拡張性・機能性 】
このマザーボードは前モデルB660M-HDVがベースと思われます。
・DDR4 5066MHz (OC) → DDR4 5333MHz (OC)
・Intelギガビット LAN → Realtek 1G LAN
・6電源フェーズ → 5+1+1 電源フェーズ
一部上記のような変更点もありますがPCIスロット数やストレージ
(SATAやM.2 (PCIe Gen4x4))などのソケット数やサイズ、
ポート数等、基本的な箇所は変わりません。
人によっては物足りなさを感じるかもしれませんがB系の
マザーボードらしく「必要最低限な所は揃えてありますよ」
的な感じでいいのではないでしょうか。
【 設定項目 】
UEFIの設定画面はASUSに近いものがあり個人的には◎です。
説明書が無くても直感的に探せるのがいいです。
【 付属ソフト 】
以前は当たり前にあったドライバディスクですがネット回線の
高速化や企業の資源等の環境問題への取り組みで付属しない
流れになってきており当マザーボードにも付属していません。
ドライバのインストは「ASRock Auto Driver Installer」経由で
行うか、サイトから個別にドライバをDLしてインストールする
形になります。
僕は基本、ドライバしかDLしないので他のソフトは使用しません。
ですので無評価とさせていただきます。
【 他 】
これは完全に個人的な理由になりますが先に書いた「ある事」とは
Samsung SSD(SATA)のSecure Erase処理ををSamsungの
専用ソフトで処理できるか?という事です。
ちなみに僕はSamsungのSSDオンリーです。
そんな事は当たり前では?と思われますが実は使用しているmsiの
マザーボード(B660、B560の2台)では最初からエラーになり
処理出来ません。色々試しましたが何故か出来ない…?。
どのような設定をしたらいいのかそれぞれの代理店に質問を
したのですが代理店側からしたら他社製品という事で
分かりやすく明確な返答は両社共ありませんでした。
他に使用しているASUS H610マザーでは処理出来たので
ASRockはどうなのだろう?と今回思った訳です。
ちなみに結果ですがB760M-HDV/M.2 D4では問題無く
処理出来ました。
【 総評 】
久しぶりのASRock製マザーボードでしたがB系マザーなのも
あって至って無難な構成のマザーボードに思えました。
ただ、同じB系マザーでも過去にはDDR4とDDR3の
両メモリスロットを装備した「B150 Combo」という
攻めに攻めた(笑)マザーボードを販売していた
ASRockさんだけに今現在は「大人しすぎね?」
「真面目すぎね?」とも思いますw
ASRockさんには是非、再び攻めに攻めた(笑)
マザーボードを出して欲しいですね(汗
【 追記 】
実はその後、CPUをPen-G7400からi5-13400に乗せ換えました。
ところがその事で初めて分かった事があり一時期困りました(汗
他のユーザーの方もレビューで指摘されていますがBFB
(Base Frequency Boost)絡みで本来のCPUのフルパワーが
発揮できない事です。
CINEBENCH R23等のベンチマークソフトで測定すると本来
出るであろう数値より少し低めの状態で測定値が出てしまいます。
当時BIOSもVer.2.02にアップデートしたばかりで他に変える箇所も
見当たりません…まぁ、しゃーないかで諦めてそのまま使いました。
それから少し経ってからダメ元でASRockの商品サイトを見て
BIOSを確認したら新BIOS Ver.3.06が出ていたので早速アップデート
してみました。
アップデート後にBFB値を見ましたが最大で75Wは変わらずで
CINEBENCH R23をしても同じかな?と諦めながら測定したところ
前回の測定値「マルチ 14992 pts」→「マルチ 16057pts」と
数値がアップ!? 本来の13400の数値が出るようになりました。
その後、再度測定しましたが安定して測定値が出ています。
その後もBIOSは「Ver.4.05」が出て今現在は「Ver.5.02」が出て
います。
今現在、BIOSを最新の物にしてありますがCINEBENCH R23で
測定すると同じようにフルパワーの状態で数値が出ます。
本来、出る数値というか性能が出た事は良かったのですが…
BIOSをアップデートしただけでどこもイジってないので
どこがどうなって良くなったのか分かりませんw
取り合えず本来の性能が出たという事で良しですね(汗
ちなみに今回、経過を書きましたが僕はBIOSのアップデートを
推奨している訳ではありません。
BIOSのアップデートはマザーボードの動作に問題無ければ
安易に行うものでもありませんし「自己責任で行う事」だと
思いますのでアップデートを行う際は十分ご注意ください。
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-位 |
107位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 最大20Gbpsの転送速度を実現する、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4レイアウトがちょっと残念かもなマザーボード
CPUが上側に寄っているのでバックプレートのあるCPUクーラー取り付けにはマザーボードの取り外しが必要だったり、
ちょっと大き目なSSDのートシンクとGPUのバックプレートが干渉したりします。
【安定性】
組み立てたばかりですが、今のところ問題なし
【互換性】
DDR4メモリを流用できて有り難かったです
フロントのUSB3.0のコネクタが外れやすいです、ケースとの相性?個体差?
【拡張性】
バックパネルにUSB2.0で良いのでUSBが2個欲しかった
【機能性】
普通?
構成>
CPU:CORE i5 12400F
RAM:DDR4 PC4-21300 16GB *流用*
GPU:MSI RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC
CASE:LIAN LI PC-TU100B *流用*
PSU:SST-ST45SF-G *流用*
COOL:IS-47-XT
家族のi5 6500なPCの更新で組み立てました。
M.2スロットに既存のSATA SSDを取り付けて起動しようとしちゃいました、装着できちゃうんですね。
ケース天板に6cmファン用の穴を開けるのが大変でした(バリ取りが)。
フロントファンとGPUのバックプレートが干渉するので15mm厚ファンに変更してます。
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66位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.3に対応。
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63位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/8/29 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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53位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
130位 |
4.00 (3件) |
37件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax10、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したコンテンツクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4USBが…
【安定性】
下手な設定をしなければ安定稼働しています。
【互換性】
USB機器の一部と相性が悪い気がします。
1.LightningGamingに接続したCORSAIRのゲーミングキーボードを見失うときあり、通常のUSB端子であれば問題なし。
2.USB2.0規格の小容量USBメモリをフロントポート側のUSB3.2 Gen1端子に接続すると認識しないor認識してもアクセスできない。
【拡張性】
TB4もあるしUSBもたくさんあるので困らないです。
【機能性】
必要な機能は一通りあり困らないと思います。
【設定項目】
BIOS設定はいろいろ項目があり豊富かと思います。
【付属ソフト】
使っていないので無評価
【総評】
USBがウリのマザーで不調があり少し残念ではありますがフェーズ数も多く、下手にいじらなければな安定して稼働しますのでよいマザーだと思います。
4200S Boost のポン出しで動くほど OC は簡単じゃない
先述の通りメモリ OC に "XMP Timing Mode" で "Run MRC Timing" を選択していたのだけれどもどうも不安定で memtest86+ を走らせると test7 block move で大量にエラーが発生する (画像添付)
さらにあれこれ BIOS をいじった拍子に S3 スタンバイからの復帰ができなくなってしまった。
2週間ほど試行錯誤しても改善せず ASRock のサポートにも問い合わせたのだが埒が明かず途方に暮れていたのだけれども最終的に解決したのでメモ代わりに記載しておく。
その1 S3 スタンバイからの復帰ができない
S3 スタンバイに入るものの電源ボタンを押しても ATX 電源コネクタ上部の DRAM LED が橙に光ったままで画面が出てこない。 これの対処法は XMP プロファイルのロードをやめて EXPO を読ませること。 おそらく MRC 絡みの不具合があるのではないか。 なんで今まで S3 スタンバイが(不安定ながら)動いていたのかは不明。このメモリ (CMK64GX5M2B6000Z40) は AMD 向けメモリみたいなので intel XMP3.0 はおまけ程度に考えたほうが良いのだろうか・・・ (パラメタは全く一緒だと思うのだが)
その2 warm boot 時に動作不安定
これは最初からの問題。 S3 レジュームや S5 からの warm boot で使用中突然 BSOD に遭遇することがあった。 この対処法は D2D クロックの引き下げ。 200S Boost を適用すると初期値で 32倍 になっているが IMC とメモリの相性なのか memtest86+ v8.0 の test7 block move (movs 命令)において特定のビットでエラーを吐き続ける (特定のアドレスではないので DRAM ではなく IMC-DRAM 間の特定のラインに問題があるのだろう)
VDDQ のちょい足しも試したが撃沈したのであまり深いことは考えずにクロックを落とす安全策を取ることに。 MSI のフォーラムに 29倍で安定して動くっていう書き込みがあったので真似てみると見事に warm boot で不具合は出なくなった 。 他社マザーボードでも同様の事象が出てるということは 200S も必ずしも安全ではないということか。 まあ OC は自己責任なので Intel 推奨だからって 100% 動くとは限らないと思ったほうが良いのだろうな
参考に passmark の結果を載せておくと cold boot で D2D 32 倍だと CPU 62000 強, メモリ 4200 強だから数% パフォーマンス落ちてるかな。 明らかに気になるようなものではない
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