| スペック情報 |
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1位 | 1位 | 4.76 (4件) |
18件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps port Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 12(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路。PCIe 5.0 スロット、PCIe 5.0 M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cポートなどを装備。
- Wi-Fi 6E+2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5mATXで見栄え良いWin機を組むなら最有力候補
手頃な価格で見栄えするデザイン、十分な電源周り、拡張性もそこそこ。ほとんどの人に十分な良いマザーです。
【安定性】
9800X3D、9700Xクラスなら全く問題ありません。12フェーズVRMでグリグリ動いてくれます。R9クラスだともう少し上のグレードにしてもいいかも。
【互換性】
AM5で申し分ありません。
【拡張性】
20G TypeC、10G USBx2、2.5G LANでそこそこ。普通の使い方で不足することはないと思います。
この価格帯のmATXでSSDが3本載るのは珍しいです。
【機能性】
ファン・WPヘッダ6個、ARGB3個でけっこう充実。ファン関係は各1Wなので1個あたりファン2〜3基で分散したほうが良さそうです。
【設定項目】
ASUSのUEFIは使いやすいと感じます。メイン画面からサクッとEXPO設定できるのは良い仕様。
【付属ソフト】
セットアップが面倒ですが、ASUSは管理ツールの充実度が頭一つ抜けていて、かなり幅広い設定ができます。
ただWindows前提なのが残念。Linux系ではARGB制御にもOpenRGBとか代替策を探さないといけません。
それと、Windowsで制御ソフトが立ち上がるまで虹色に光り輝くのがちょっと気になる。ASRockはこのあたりの制御をBIOSでやっていますが、ASUSは管理ツール依存なのが残念。
【総評】
しっかりした足回り、十分な拡張性に豪華な管理ツールもついてコスパ良く、ごついヒートシンクの造形も綺麗で、ASUSらしい仕上がりです。R7の黒系でWindows機を組むなら最有力候補です。
CPU電源は8ピンx2仕様なので電源の選定にはご注意ください。
5FPSドロップに悩まされている方へ
【安定性】
謎のFPSドロップバグがあり、まともにゲームができるレベルでは無かった。有線LANドライバーを初期化or有線LANを無効化で対処可能、有線は使わないので問題は無かったが人によっては注意が必要
【拡張性】
申し分ない。M.2×3あるのも嬉しい
【機能性】
PCIe5.0×16レーンを比較したい変態達には安価でオススメ
【総評】
全体的に高水準、流石ASUSのTUFシリーズ
FPSドロップ問題だがこれは推測ではあるが優先LAN 5Gポートの問題で、複数のユーザーで発生している。Ryzen AM5系統のマザーボードで有線LAN 5Gを使う人は要注意です。
それ以外は普通に最高👍
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-位 |
2位 |
4.38 (45件) |
1234件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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55600GTと組みました
そこそこの性能というコンセプトで、5600GTと組みました。
チップセットの発熱が低いようで、放熱周りが厚くなったことがありません。安心感がありますね。
安定動作しており、全く不満がありません。
5買いだめ
BIOSのバージョン情報がメーカーサイトに書かれていないので使用できるCPUが判りづらいが仕様を見た感じだと良さそうだ。
買いだめのため互換性と安定性はまだ判らないが、古いCPU(zen1など)を一つ準備しておけば大丈夫だと思う。
良い点は
・メモリスロットが4つある
・PCIe4.0のビデオスロット
・PS/2のポートがついている
・拡張性の高さ
気になる点は
・発売日が古いため新しいCPUが使用できるか判らないてん
など
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-位 | 5位 | 4.35 (6件) |
61件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセット搭載、ゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載
- RGB LEDイルミネーション機能を備えている。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心感
【安定性】超安定でこのシリーズは何度も購入しています。
【互換性】メモリーとかも評価の高いものしか使わないので特に不具合には出会っていません。
【拡張性】自分には必要にして充分です。
【機能性】自分には必要にして充分です。
【設定項目】特にゲームやらオーバークロックやらしないので自分には必要にして充分です。
【付属ソフト】自分には必要にして充分です。
【総評】CPUが3〜4世代代わる頃には買い替えていますが結局このシリーズを選択してしまいます。各端子の位置も適切でデザインや性能も秀逸。安定性も抜群で故障にも出会っていません。ゲームはしませんが仕事や趣味で使っているパソコンなので安定性と堅牢性が一番です。
次にCPUが進化したらまたこのシリーズを選ぶと思います。
5自作の醍醐味
【互換性】前マザー(10年ほど使用)との互換性はほぼ有る
但し、「システムパネルヘッダー」の配置が異なった為、戸惑いはあった
自作時、配線に一番苦労する所なので
【拡張性】グラボ一本のみの使用の為、Micro ATXでも未使用ポートが多分にある
ので拡張の必要は無い
【機能性】最近のマザーは作りがしっかりしていて、機能的にも満足いく種類が
有り更にコンパクトにまとまっているので使い易い
【総評】今夏までにWindows11対応マシンを自作中でケース、電源、マザーボード
と順次揃える 中で、今回ファン6個まで設置し、通電テストを行った
ここで分かった事は、PWMファン延長ケーブルを使い通電したところ、6個全て
マザーの「CHA_FAN」端子より電源を取るとファン3個が回転が極端に遅くなった
為、3個を「SATA」端子に切り替えると正常な回転に戻った(原因不明)
後はメモリー、M.2、CPUを価格動向を見ながら、コスパに拘ったパーツを揃えていく
のが楽しみ
因みに、このマザーを選んだ理由はWiFi付きの方が安価に手に入った為(WiFiは使わない)
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-位 |
9位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本構成で安く組みたい人向けかな?
CPUとグラボとSSDやHDD以外たいして入れない人にとっては安くて安定して良い。
Wi-Fiも感度も速度も良かった。
いろいろ増設したい人は、買わないだろうし。
4普通に良いですよ
Windows11に移行する為に連休を利用して作ってみました。
どうせならAM5で組もうと思いB650と迷いましたが、高いグラボを買う事は無いのでPCIE4.0で充分だし、価格と新しいチップセットに魅力を感じてこのボードを選択。
見た目はシンプルで良いですね。動作も安定しています。
今回、かなり久しぶりの自作です。
携帯を見ながら作業しましたが楽に組む事ができました。
設定なども直感的にできたので良かったです。
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11位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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3位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
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-位 |
16位 |
4.34 (21件) |
553件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')安定してます。
ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')
2019年の6月に、ドスパラのBTOパソコン(インテル)買いました。途中でCPUのグレートアップを経て、使ってましたが、メモリー交換の際?良く分かりませんが、メモリースロットが片方、お逝きになりました。元々が2スロットしかないため、1スロットでは話にならず、CPUも、第八世代。思い切って、大改造となりました。以前、愛用のAMDの復活!
2023年11月、バーゲンで此方のマザーボードが安くなり、CPUも Ryzen5-5500がお徳だったのでチョイス。ケースと電源以外は、総入れ替えで組み換え。無事にOSも認証して現在まで、何の問題も無く毎日、平均6時間以上の酷使に耐えてます。先日、2025年3月にCPUをRyzen7-5700X の交換。BIOSはそのままでOKでした。すでに旧モデルの製品となりましたが、AM4ソケットで使う分には、良い選択肢になるマザーボードと思います。
5Optical S/PDIF outと安定性第一で選択
Windows11導入のために既存デスクトップMicro-ATXの中身を入れ替えました。
通常ネット検索、メール、動画配信ぐらいなんですが、Windows10ではもう無理です。
静音で発熱低く、アップデイトで誤作動情報が全く無さそうなものはそれなりにあります。
現状CDレシーバーと接続しているので、光デジタル音声出力端子付きを探すとこれくらいしかありません。
マザーボード:本機(初ASUSこれまで2台はAMD+GIGABYTE)
APU:Ryzen3 4300G(5300Gより安く入手できたから)
メモリ:CT2K8G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
電源:ION Gold 550W FD-P-IA2G-550(旧機劣化はなさそうだけど交換)
ストレージ:P3 CT500P3SSD8JP(初めてのM.2)
ケースファン:P8 PWM PST ACFAN00150A(旧機時々キュルキュル音で交換)
CPUファン:虎徹 MarkII SCKTT-2000(旧機流用品)
PCケース:パソコン工房オリジナル(25年物?)
付属のArmouryCrateだけ使っています。
ファンがゆるゆる回って夏場でもCPU40度ぐらい。
使いだして半年、フリーズ1回?だけなったかどうかだしブルースクリーンになったことないので何の不満もありません。
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-位 |
17位 |
- (0件) |
80件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- PCI Express 5.0 x16スロットには表面実装のSMTプロセスを採用し、安定性のある高速なデータ転送が可能を実現。
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-位 |
23位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2025/7/ 9 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2.5G LANポート×1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3を備えている。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのAMD
ずっとIntel使ってましたが9800X3Dに乗り換えるため今更ながら初めてAMD環境にしました。
B650Eとしては2025年10月現在最安ですが、BIOS Flashback等の必要な機能は揃っていて安心。
以前からASUSのマザーボードを使っていたので、いつもの分かりやすいBIOSで安心して設定できました。
【安定性】
BIOSバージョン3278で9800X3DをECO Mode 65W制限で稼働中。
とても安定しています。
【互換性】
初めてのDDR5で震えながら電源スイッチ押しましたが、64GB環境で数十秒で起動しました。メモリトレーニングがあるので数十分待つこともあると聞いていたのですが、最近は改善されたのでしょうか。
【拡張性】
M.2 SSD3台、SATA SSD4台繋げて問題なく動いてます。
価格を考えれば十分だと思います。
【機能性】
2.5GbLANにWi-Fi6E、blutooth5.3とほとんどの人は満足だと思います。
【設定項目】
個人的にASUSのBIOSに慣れ親しんでいるので分かりやすいですし、分からないことはググれば数秒で出てきます。
【付属ソフト】
ASUS DriverHubが必要なドライバを持って来てくれるので簡単でした。
【総評】
私のようなスペックをあまり重視せずオーバークロック等もしないライトユーザーにとっては安価で十分な性能だと思います。
価格を考慮すれば欠点と言えるほどの物はないですが一応
欠点1:他社が2年、3年保証がある中でASUSは1年保証です(マザーボードが壊れた事はないですが、保証は長ければ長いほど嬉しい)。
とはいえ、ピン折れ無償修理保証が製品購入後6か月間付いてるのでそこは安心。
欠点2:有線でヘッドフォンを繋げているのですが、オンボードの音質はかなり微妙なのでUSB DACを利用することをオススメします。
私はUSB-CポートにiBasso Audio DC02を繋げて使っています。
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-位 |
23位 |
3.50 (4件) |
1件 |
2024/7/29 |
- |
Mini ITX |
Onboard N100 |
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S.O.DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:16GB PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- 省電力プロセッサーN100を搭載したMini-ITXマザーボード。静音性にすぐれたファンレス設計を採用。
- PCIe 3.0x1スロット、16Gbps M.2、背面USB 3.2 Gen 2、前面USB 3.2 Gen 1、1Gbイーサネットを備えている。
- 強化されたデータ保護を実現するリアルタイムIT監視および管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4電力制限に一癖、玄人向けマザボ
当初はLinuxサーバー用途での運用予定でしたが、実家のWindows PCの更新に充てることにしました。
【安定性】
全く問題ありません。
【互換性】
こちらも問題ありません。
N100の公式仕様はメモリ16GB上限ですが、シリコンパワーの32GB DDR4-3200を普通に使えています。
【拡張性】
PCIe, M.2, SATAもあるので必要十分です。
USB-Cがあれば尚良かったですが。
【機能性】
この類の製品としては標準的なところでしょうか。
【設定項目】
電力制限が渋い設定になっており (PL1=6W) 、また通常のBIOSではPL1を変更することができません。後述しますがパフォーマンス上でのネックになっています。
【付属ソフト】
未使用につき割愛します。
【総評】
上でも触れていますが、PL1=6Wの電力制限設定がネックです。
Windows Update程度の負荷でも電力制限にかかってクロックが低下し、動作が緩慢になってしまいます。
デスクトップ用途で快適に使うには、冷却を追加したうえで、ThrottleStopや下記の方法などでPL1を引き上げる必要があるかと思います。変更後は快適に使えています。
N100搭載のミニPCも多数ある中、敢えてこの系統のマザーを選ぶ人々にとっては、「あばたもえくぼ」といったところでしょうか。
※※以下、自己責任※※
メーカーが一部ユーザー向けに非公式で配布したらしいBIOS(以下参照)を適用することでPL1/PL2を変更することができます。
https://www.reddit.com/r/ASUS/comments/1khpfzp/asus_prime_n100_cpu_throttling_100_08_ghz/
私はこちらを導入してPL1=15Wに設定しています。
繰り返しますが、発熱も相応に増えるので、ファンは必須です。
なお、BIOS更新時のUSBメモリはFAT32にする必要があるのでご留意を。Windows 11のインストーラを入れたUSBメモリを流用したところ(NTFSになっていた)、BIOSからアップデートファイルを選べるも更新できず、小一時間ハマりました。
4省電力ITXマザー搭載PCの更新に最適
24時間稼働でWin11Pro搭載の簡易サーバー運用として購入後約10ヶ月ほど使用しています。問題なく安定稼働中です。SATA不足に対してはM.2 KeyE→SATA×2変換ボードで補っています。
【安定性】
・名目上ではCSM(企業向安定化モデル)であり、実運用でも全くトラブルはありません。ただ、CPUファン無しなので収納ケースに応じて空気の流れを作るのがよいと思います。
当方は排気ケースファンのみとしたところ、高負荷時にCPU温度が85℃で張り付いてしまったため、ケースに遠目からCPUへ緩く送るファンを付けたところ夏場でも60℃を越えることなく安定しています。
【互換性】
・ATX電源コネクタ接続なので古いMini-ITXマザー搭載の自作小型サブPCを更新する際には最適な構造。SATA機器を大幅に追加したとしてもATX電源なら容易に対応可能であり、旧来のITXマザーとの互換性は高い。
【拡張性】
・M.2 Key-EにPCIe信号搭載なのでこれを利用できれば拡張性が増す。さらにUSB3.2 Gen2[10Gbps]×2も使い回せれば多機能化も容易。このためPCIe×1スロットを使わずに速度的にも殆ど見劣りのしない拡張が容易。N100CPU直結のUSB-Cが未搭載なことだけが悔やまれる。
【機能性】
・N100の制約(PCIeレーン[HSIO]×9[チップセット接続のみ])を最大限利用しているため全く問題ないと思います。
(PCIeレーン[HSIO]の推測【レーン数】:USB3.2[Gen1]【1】[Gen2]×2【2】PCIe【1】LAN【1】M2-M【2】SATA【1】M2-E【1】)
PCIeレーン[HSIO]の使い方はASRock N100DC-ITXとの相違点でもあります。利用したい機能に応じて選択するのがよいと思います。
(N100I D4からUSB3.2Gen2とM2-KeyEを削った3つのうち2つをSATA×1とPCIe×1へ割り振り、1つは未使用のままと推測されるのがN100DC-ITXです)
【設定項目】
・BIOS設定はほぼ工場出荷標準で使用しているため未評価。標準セッティングは安定向けのようで、設定を詰めて高速化するのは難しい模様。なお、UEFI画面は旧世代でちょっと面食らったのも事実。
【付属ソフト】
・CSMモデルに添付される管理ソフトACCは未使用…というかドライバCDさえも添付されてないため未評価。
【総評】
ASUSからの久々の省電力CPU搭載マザーで、機能的には問題なく満足して利用できています。しかし、本マザーの価格を見ると…まぁなんというか…コストパフォーマンスは悪いの一言で評価は下げざるを得ません。殆ど拡張しない場合、競合として内外価格差のないN100搭載のミニPCが立ちはだかります。N100ミニPCとはコスト競争では比較になりません。
このためNVMe用のM.2 Key-MスロットをSATA×5連化してストレージ爆積サーバー化するなど、本マザーでいかにミニPCではマネの出来ない「何か」を見いだして、唯一の「価値」を構築できるか?が鍵だと思います。
とはいえ、省電力ITXマザーは販売中止になると次はいつ出るか解りません。私の場合旧マザー(C60M1-I)購入から10年待った末の待望のマザーでした。なので、欲しいと思ったら価格は目をつぶって押さえておくのはありと思います。それだけの価値はあると思います。
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-位 |
23位 |
3.93 (9件) |
95件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB 3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MicroATXとなるとコレかな?って奴
メインで使ってるRyzen 7950xがゲームには弱いのでx3Dに買い変えた後にお下がり先として購入。
CPU 7950x
CPUクーラー assassin iv
ram Kingston 16tbx2
ケース SilverStone SST-TJ08B
SSD corsair 480gb& Intel 500gb
GPU ELSA RTX4070
まずASUSのTUFシリーズなので尖ったことをやってないので安定してくれてます。
あと尖ったことをやらないユーザー、初心者にもオススメですかね。
購入する上で注意点、GPUが1列ズレます。
1列目にリアUSB拡張等も接触理由で使えないと思っておいたほうが良いかもしれません。
組み立て中びっくりした事としてはassassin ivがびっくりするほどピッタリですね。
正直接触か?と思い確認するとassassin ivのバネが硬いだけでした。
ここから簡易的な評価ですが。
拡張性
m.2x2 satax4 カードx3
なのでギリギリって感じです。
GPUを使う場合スロット塞がるのでGPU+1の場合はカード厚に注意
安定性
これが悪いなら買う意味のないメーカー、モデルですね。
これは自分が悪いのですが、sataケーブルを攻めすぎて内部折れさせた結果、一度全てのストレージが認識しなくなりました、その後認識させられるようになったあとはOS起動、OSインストールが不能になり、ストレージ全部取り外し、再装着したら問題なしになりました。
当たり前ですが要注意です(笑)
ファン管理
これは最近どこもですが優秀です。
あとはメモリスロットが4本あるので、次世代Ryzenで噂されてるスロット変更にも対応するかと思われます。
4安定動作を求めるなら、これかな?
【安定性】
長時間負荷を掛けても、CPU周辺の温度があまり上がらない様に感じる。
【互換性】
互換性表に乗っていないメモリでも、ちゃんと動作してくれる。
【拡張性】
マイクロATXなので、大きなグラフィックカードを使うと、それ以上何も増設できない。
【機能性】
CPUやメモリーをインストールしなくても、"BIOS FlashBack"と言う機能を利用して、BIOSの
変更が出来る。
【設定項目】
一般用途では、必要十分だと思う。
【総評】
オーバークロックなどをせず、長時間安定動作が出来そうです。
サブPC用のマザーにも、メインでも十分使えるマザーと思う。
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-位 |
27位 |
4.03 (23件) |
373件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセット搭載、エントリーモデルのMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。6フェイズ電源デザインでCPUへのスムーズな電力供給が可能。
- 高速PCIe Gen3×4 Ultra M.2スロットは、最大32Gb/秒の転送速度を実現し、SATA3 6Gb/秒のM.2モジュールもサポートする。
- 映像出力ポートはD-Sub+DVI-D+HDMIのコンボを搭載し、HDMIは4K解像度に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いPCからの入れ替えもおすすめ
【安定性】
あっさりと、とても安定してます。
いくつか組みましたがハズレなしです。
【互換性】
とくにメモリでは、いろいろと変えてみてますが問題ありません。
【拡張性】
メモリスロットは2つしかありませんが、通常使いなら8GB2本でも十分です。
PCI Express 3.0ですがグラフィックボードを選べばそれなりに遊べます。
【機能性】
こちらのいいところは、「PS/2 マウス/キーボード ポート」があります。
レガシーキーボードをそのまま利用できました。
VGAはD-Sub ポート
- 1 x DVI-D ポート
- 1 x HDMI ポート
ありますので安心です。
【設定項目】
ASRockにある細かいBIOS設定は充実してます。限られたハードウェアですがいろいろと設定できます。
【付属ソフト】
こちらはあまり期待するものはありません。
【総評】
とにかくコストパフォーマンスのよいマザーボードです。
他のハードウェア高騰のなか、AM4規格は2017年にでてから様々なチップセットがでてきました。
いまも十分発揮できます。
こちらは事務利用に組むとのがおすすめです。グラフィックボードPCI Express 3.0対応で安価でありますので面白いかもしれません。
5パーツが余ったからと言って組むのは、沼の入口…
古いPCを解体し、使えそうな電源とNVME(Gen.3)とDDR4-3600 16Gが2枚余っていたので3万円ポッキリを目指しつつ軽快さを優先してチョイスしました。1台処分したのに増やしてどうする。と今は反省していま…せん。
New Ryzen 5 5500GT
New A520M-HDV
* DDR4-3600 16G x 2
* EXCERIA PLUS G2 512G
* Seagate ST8000DM004 8TB
New ZALMAN Z1 Iceberg Black
拡張性は、グラフィックカードの追加、SATAのドライブを増設は可能ですが、レーン数がないので拡張カードにNVME乗せて2枚にするとSATAが消えるとかあるので基本的にできないと思った方が良いです。
付属ソフトはホームページからダウンロードすることになりますが… 入れない方がすっきりしてて良さそうです。
動作は安定しています。2週間経ちますが特にトラブルは無しです。
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-位 |
32位 |
4.00 (1件) |
96件 |
2024/12/ 4 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/4000/3000 シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- RJ-45 LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う
【選定】
2025年10月に組み立てるPCにSocketAM4のCPUとDDR4のメモリーしか刺せないマザーボードを選ぶのもどうかと思うが、今回は価格重視で本製品を選定。格安CPUのRyzen5 3400G(DirectX12対応)が使える前提での PCIe4.0とWiFi6E の搭載が決め手
【組立】
1. Wraith Stealth Cooler付きのCPUを組み合わせる場合は 裸のマザーボードにまずCPUとCPUクーラーを取り付け、その後マザーボードをケースに取り付ける という順番を守る必要がある。CPUクーラーを取り付けるためのナットプレートがどうやっても基板の裏に落ちてしまうので結局マザーボードをケースから取り外すことになるからだ
2. Wraith Stealth Coolerの取り付け位相はAMDマークの突起をメモリーと反対側にする必要がある。突起に干渉してメモリーが差せなくなるからだ。
【起動】
SocketAM4のCPUとDDR4のメモリーでも充分に性能向上を実感しました。性能Upに一番貢献しているのはPCIe4.0接続のSSDだと感じました。
【結論】
PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う。
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-位 |
32位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/7/26 |
- |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です。
サブ機で運用していたASUSのPRIME H770-PLUS D4
(プライムシリーズは何枚か使いましたが問題あるようです)がCPUクーラーファンの暴走、LANとWi-Fiなどの故障で急遽購入しました。
もう安ければ何でもいいやくらいの気持ちだったんですが、とりあえずDDR4対応のマザボで一番安かった。ドスパラオリジナルモデル12.800円
安いのにIOパネル一体型でUSB端子も必要十分。PCIeは4.0で、それも十分。システムM.2、メモリとIntel14世代Corei5は前のマザボから移植です。本当にマザボだけ換えただけ。ファンコントロールのUIもシンプルで使いやすいです。
初めての ASRockマザーボードですが買ってよかったと思います。
512世代、ddr4で5年戦える
12−14世代でddr4とプランが決まっているならベストなマザーボード。拡張性に不足なし
。コスパ良好。
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-位 |
34位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2024/5/16 |
2024/3/29 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。
- 第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 対応出力はD-Sub×1、DVI-D×1、HDMI×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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4使用目的に合えばおすすめです
【安定性】
CPUの電源ソケットが Corei7-4770 の時でも8pin だったのに、このマザーボードは4pinなので不安がよぎりました。 しかし、CPUに intel Corei5-14400 を使っていますが、問題なく動いています。
intel Corei7-4770 (3.4GHz)+ASRock H87 Pro4 + Win10 のシステムを Win11 対応にするため、できるだけコストをかけずに換装しました。メモリー W4U3200CS-16G (DDR4 PC4-25600 16GB×2 =32G) 込みで \42,000 程度の出費で済みました。
【互換性】
DVD-ROM からドライバーを入れましたが、Microsoft 標準VGAドライバーのままで 1024*768の解像度でしたが、 ASUS から最新ドライバーをダウンロードし、クリアインストールすることで、正常にFullHDで表示されました。Realtek のサウンドドライバーもマイク入力をうまく拾ってくれず、コントロールパネル>デバイスマネージャーから一旦サウンド関係のドライバー全てをアンインストールして再起動することで、ASUS の Realtek Audio Controlが使えるようになり、詳細設定でマイクを使えるようになりました。
やはり、Win 10 からのアップデートでは引き継いだ古い設定が邪魔することがあるようです。
【拡張性】
これは期待していなかったので、この価格ならこんなものでしょう。バックパネル上のUSBコネクタの数が少ないとは思います。DVI-Dポートが必要だったので、この値段でこれ以外の選択は見つけられませんでした。
【機能性】
これも、この値段では期待薄ですが、私には必要十分です。
【設定項目】
【付属ソフト】
【総評】
4LGA1700 H610最安値帯
12100FとRTX3050 6GB LP使ってスリム筐体サブゲーミングマシンを作りたくて購入。
最低目標は、星の翼で低品質FHD 120FPS張り付きで、その他ゲームも多少できたらいいな程度。
マザーボードの最安値という意味ならAM4も選択肢に上がりますが、rtx3050をPCIe gen3で動かすのはもったいなかったのと、シングル性能のコスパ的に1万円台前半は12100がベストと思ったのでIntel構成に。
筐体は、フロンティアの8世代BTOのTFX300W電源付きの抜け殻スリム中古ケースを使用
【安定性】
ASUSのため、信頼できると思う。
【互換性】
LGA1700互換だが、VRM周りからしてCore i3までのグレードで留めておくのが無難でしょう。
【拡張性】
miniITXよりはあるけど、microATXとしてみたら最低限。安さで妥協できるかどうかかと。
H610の中でも最廉価帯は他もそうなのかもですが、CHAFANが1つしかなく、複数FANを設置する場合は分岐必須かと。※私の場合は今回の中古ケースにそもそもケースファン無し笑のため、問題なかったですが
あとM.2 SSDも1つのみです。H610でもこの辺り2つほしい場合は、数千円値上がりすると思いますがH610M-E/H610M-A辺りを買うのをお勧めします。
【機能性】
とりあえず普通にWindows11をいれてゲームできればいい目的は達成しているので、問題なし。
【設定項目】
BIOS項目は通常のprimeと遜色ないように見える。※あんまり細かいところまでいじらないのであれですが。
【付属ソフト】
お馴染みASUSのドライバソフトあり
【総評】
amazon 7980円で購入。
他社のH610でmsiでも同価格で拮抗していたのと、BIOSTARでH610MHPが500円安くこれが最安でしたが、さすがにここはASUSの安心が欲しかったので、これにしました。※機能的には似たり寄ったり。
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-位 |
39位 |
4.68 (3件) |
8件 |
2025/4/23 |
2025/4/ 4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi付きでコスパの高いAM5マザー
【安定性】
Ryzen 5 7600Xで運用しています。使用期間はまだ短いですがいまのところ安定して動作しています。
【互換性】
AM5ソケットなので対応するCPUの幅は広いです。6+1+1のVRMフェーズ構成なのでハイエンドCPUを使用する場合には少し足りないかもしれません。
【拡張性】
メモリスロットは2つです。DDR5メモリなので機能面で十分かと思います。(その分マザーの横幅がコンパクトになっていてケース内広く使えます)
【機能性】
PCIe 5.0×16スロット搭載なので最新のグラボでも性能が落ちません。ヒートシンク付きのGen 5 M.2スロットや2.5G LAN、Wi-Fi 6E モジュール等もあり十分な機能が備わっていると思います。
【設定項目】
UEFIやASRock製の付属ツールでOCやファン等の設定が可能です。
【付属ソフト】
ASRock Motherboard Utilityがいいです。シンプルで初心者の方にも使いやすいと思います。
【総評】
コスパ重視のモデルですが、最新世代のグラボを性能を落とさずコスパよく試したい方には最適なマザーかと思います。初めてAM5で組む方にもいいですし、B650マザーやA620マザーからの買い替えにもおすすめです。
5必要十分な機能のマザーボード
【安定性】
とても安定しています。
【互換性】
AM5ソケットCPU7000、8000、9000シリーズに対応しているのでグレードアップにも安心。メモリに関しては、しっかり記述されているもの推奨です。
【拡張性】
メモリスロットとM.2ソケット数が共に2つ(私的にはこれで十分)ですが、PCI-Express 16XがPCI Express 5.0対応なので将来性を考えてこちらにしました。
【機能性】
6+1+1でも安定して動いています。
【設定項目】
ASRockのBIOS画面は分かりやすくて好きです。
【付属ソフト】
付属ソフトはなし。すべてサイトからのダウンロードです。
【総評】
OCなしで今の所ド安定です。拡張性はあまりないかもしれませんが、必要十分なスロット数で満足しています。また、価格も安価でコスパがとても良いと思います。
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-位 |
41位 |
4.36 (8件) |
119件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- 12+1 DrMOS電源ステージを採用。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上位モデルから下げた
【安定性】
-
【互換性】
-
【拡張性】
グラボしか差さないのでひとつでok
【機能性】
-
【設定項目】
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【付属ソフト】☆1
ArmoryCreateが原因でKP41を発症させてた
(msi Centerも同様の引き金になってた)
その後こいつら以外にNortonが最大の原因だった事をIntelサポートとデータ突合して判明し、トレンドマイクロに変えたら一切KP41の発症がなくなりました。
【総評】
KP41病の原因究明に変えてみたところマザーボード側ではなくソフト面だった
私の場合はArmoryCreateが原因となり死に至らしめられたm.2が3枚出てます
これの前に使ってたマザーボードは
TUF GAMING Z790-PLUS D4 です。
i9-14900KF
360mm簡易水冷
msi RTX4070Ti VENTUS 12G
m.2 1TB
KP41で悩む人はセキュリティソフト変えてみるのも良いかもしれん。
5VRM12+1フェーズの電力安定性
8月17日にASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボードを
6980円で購入しIntel Core i7 12700Fを搭載したのですが・・・
Intel Core i7 12700FのTDPは65W、MTPは180Wですが
ASRock H610MマザーボードのBiosの仕様でTDP65Wか
95W選択、MTP126W固定の為、本来性能が発揮出来ず
本製品を9月13日にAmazonにて14118円で購入
☆ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボード
VRM7+1フェーズ ヒートシンク無し
☆ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4マザーボード
VRM12+1フェーズ ヒートシンク付き
上記の性能差で購入をしましたが本製品はBIOS設定にて
PL1=125W PL2=150W設定やPL1=180W PL2=220W設定も
出来た為、約7000円の価格差で
Intel Core i7 12700F本来の性能が発揮出来ました
PCケース内を光らせたくない為、本製品の黒い
デザインはピッタリでしたし、巨大CPUクーラーの
Noctua NH-D15S+14cmFAN追加との組み合わせで
木目調ケースOkinos Cypress 3 Woodに取り付けて
使ってます
Intel Core i7 12700Fの定格運用なら
ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0でも良いかと思いましたが
Intel Core i7 12700KやIntel Core i9 12900K
Intel Core i7 13700KやIntel Core i7 14700Kなどの
上位CPU換装も考えてますので本製品を選びました
Intel Core i7 10700からIntel Core i7 12700Fに
マザーボードの換装してまだ1か月弱でしたので
Windows11の認証がハードウエア構成変更のみの
トラブルシューティングで中々認証されませんでしたが
マイクロソフトアカウントに紐付けしてた事もあり
何とか認証が通りました
【PC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i7 12700F
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・Case:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
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-位 |
41位 |
4.08 (21件) |
692件 |
2024/2/20 |
2024/3/ 8 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000および7000シリーズCPUに対応。
- CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた14+2+1電源フェーズ設計。表面実装テクノロジーを備えたPCIe Gen5により、高速動作時の安定性を高める。
- 高速転送が可能なPCIe 5.0対応M.2ソケットを装備。Dragon 2.5GB/s LANを備え、Wi-Fi 6E+Bluetooth対応モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5問題なく動いています
前回パソコンを自作して5年経過したので、メインPCを作り直すことしました。
今回白いパソコンをイメージしていたので、白基板のSteelLegendにしました。まあドスパラ秋葉原店でCPUと組み合わせて8800円引きに対応していたというのも理由の1つですが、単純にそれが安かったからです。
CPUは Ryzen 7 9800x3d ……そう、ぶっ壊れる危険性がある噂の組み合わせチョイスしました。どうせ買うなら性能が高いCPUにしたかったからですね。
一応、念のため店員さんにも確認したところ「その様な事態はうちでは聞かない」とのこと。
いずれにしてもショップ保証もあるので、BIOS(UEFI)のバージョンを最新にして、メモリのOC封印で使ってみることにしました。
【安定性】
BIOSアップデート後に、CPU、メモリ、OSコピー済みSSDを仮組みして起動させた時にいきなりWindowsが立ち上がりました。(Delキー連打忘れていました)
その時も問題なく動いていました。
設定も終わり、現在は本運用中ですが、特に問題ある挙動はないです。
CPUFanはサイレントモードにして使っていますが、特に問題はありません。
グラボはRADEON9060XT(8GB)SteelLegendを使っていますが、負荷を掛けても若干グラボのFanとCPUFanがうるさくなるくらいで、今のところ問題はないです。
【互換性】
以前使っていたPCのSSDをコピーして、プロダクトキーをリテールパッケージ版に切替えて使っていますが、特におかしな挙動はありません。
【拡張性】
SSDは3つ入れられますし、PCIEスロットも一応3つあります。
(SSDとPCIEスロット兼用のところもあるのかな?)
うちでは今のところCドライブ用のSSDとグラボだけで充分です。
【機能性】
一番上のSSDスロットとPCIEスロットはGen5.0になっています。
SSDはGen5.0だとさすがに値段が高いし発熱も心配なのでWD Black SN7100(Gen4.0)にしていますが、グラボはGen5.0になっています。
速さは……体感できるほど感じませんでしたが数値的には速いと思います。
【設定項目】
今のところは様子見なのでいじっていません。
ただCPUFanはそのままだと爆音なのでサイレントモードにしました。
【付属ソフト】
ありません。必要なソフトはネット環境下で勝手にダウンロードしてくれます。
便利ですねぇ。
【総評】
これで壊れなければ満点です。しばらくは様子見ですね。
【追記】2026年3月1日
CPUが焼ける様なことはなく、ごく普通に動いています。よかった(笑)
5白系で手を出しやすい価格帯
以下構成でR7.12中旬から使用で安定運用中。
写真、動画編集、ゲーム(ほぼFF14のみ)、動画視聴が主な用途で
途中BIOSを最新バージョン4.03に更新
CPU:Ryzen7 9700X BOX
マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi (BIOS 4.03)
メモリ:crucial CT2K16G56C46U5(PC5-44800 16GB×2)
SSD: Kioxia EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J
GPU:GeForce RTX4070Ti Super(再利用)
電源:MSI MAG A750GL PCIE5(再利用)
・安定性5
一番温度上昇が感じられるのがFF14(GPU 60℃代)といった運用で特に問題なし
・互換性
今のところ問題なし
・拡張性
M.2スロット数、背面USB数、SATA数等特に不満なし
・機能性
2.5G_LANはそのうちお世話になると思う。現状1Gで支障なし
・設定項目
ASUSマザボに慣れていると物足りない
・付属ソフト
同上
・総評
オーバークロックは特に考えていないので、その範囲内では現状支障なく使用できていると思います。評価1の方々の全体投稿数が1件という状況が、怒りの投稿によるものなのか…総合的な判断が必要かもしれません。
今後不具合等発生した場合は再レビューしたいと思います。
【参考】現状構成でのFF14ベンチ
・4K(最高品質)しきい値常用
SCORE: 21023
平均フレームレート: 148.0608
最低フレームレート: 72
・FHD(最高品質)しきい値常用
SCORE: 32166
平均フレームレート: 249.0374
最低フレームレート: 72
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16位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
46位 |
4.50 (30件) |
807件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4のマザーボードなら、B550M Steel Legendの一択で決まり
【使用パーツ】
XPG PYLON 550W SILENT Edition PYLON550B-BKCJP-SS
Ryzen 5 5600G AMD Wraith Prism クーラー
WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C
AX4U32008G16A-DT50 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
TUF-GTX1650-O4GD6-P-GAMING [PCIExp 4GB]
WD20EZAZ-RT [2TB SATA600 5400]
【購入前の候補】
A520M Pro4
B550M Pro4
B550M Steel Legend
【選定した理由】
購入価格(税込)12800円。昨年11月にAmazonのブラックフライデーで価格が下がり、ドスパラ通販でAmazonよりも安い価格が掲示されたため。
10電源フェーズの電力供給はCPUやグラフィックカードなどの使用に安心できる性能を持つこと。
アドレサブルRGBLED端子が2箇所あり、光物ファンを2系統で別々に制御発光させることができる。
PCI Express 4.0のスロットは躯体が強固であり、耐久性が高いこと。
マザーボードの基盤が高密度ガラス繊維PCB設計となっていて、耐久性が勝れていること。
以前からASRocKのマザーボードを使用してきて、不具合がなかったこと。
【使用後】
5ヶ月使用してきて、不具合は一切ありません。
素直で信頼でき使いやすいマザーボードです。経年しても後悔しないでしょう。
AM4のマザーボードは未だに多種が販売されていますが、AM4CPUの長期間使用を目論んでいるなら、コストパフォーマンスの点からも、B550M Steel Legendの一択です。
【参考までに・・・】
M.2SSDのヒートシンクの取り外し方はコツが必要なので、YouTubeの動画を参考にするべき。
5これでいい
【構成】
CPU Ryzen7 3700X GPU GTX1080 メモリ 8GB2枚+16GB1枚 ケース ZALMAN T8 SSD KIOXIA EXCELIA G2 500GB HDD なし 電源 玄人志向650Wセミプラグイン
【安定性】
不安定にはなってない(中古で買ってから2か月)
【互換性】
Zen2のRyzen7 3700Xでなんもしなくても動作
【拡張性】
USB-Cと3.2gen2があってそれをふくめてUSBは8個あるので自分は十分
【機能性】
LEDや各種ヒートシンクがあって見た目や発熱の低さも十分
【設定項目】
BIOSはあまり自分では活用できていない(間違いなく初心者だから)
【付属ソフト】
私は使わなかった
【総評】
コスパもよくてこれで余程の用途ではない限り十分
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31位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
62位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2024/11/11 |
2024/11/15 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れた多機能なマザーボード
【安定性】
2か月使用していますが問題ありません。
【拡張性】
PCのグラボが軽いやつなら2枚挿しできます。
【機能性】
マザーボードのBluetoothは意識していなかったのですが、スマートフォンのGoogleアカウントにパスキーを保存しているので、クロスデバイス認証でPCでログインする際に必須だと分かり、マザーボードにBluetoothが付いていたので安心しました。
デバッカーLEDがついているのでもし電源が入らない場合でも原因がすぐにわかるようになっています。CPUの電源コネクタの挿し忘れがあったときに赤く光るようになっています。
【設定項目】
Windows11インストール後に「MSI Center」のインストールを促す画面がでるのでインストールすればそこからBIOSのアップデートなどができます。
【付属ソフト】
「MSI Center」の右上の「機能セット」からファンコントロールなどのさまざまな専用ソフトを使用できるようになっています。
【総評】
microATXでも十分な機能性があるので、予算が足りない人にもお勧めです。
5PRO B760M-A WIFI DDR4と同じものだと思います
おそらく「PRO B760M-A WIFI DDR4」と同じものです。基盤、チップ、コンデンサの位置、仕様すべて同じだと思います。
つまり、ヒートシンクだけ変えたものですね。型番もどちらも印字ではなくシールですし。
とはいえ、PROではなく、こちらのGAMINGを選択する意味はあります。
それはズバリ、発売が24年11月頃(?)なので、搭載BIOSが絶対に14th対応なことです。実際MSIサイトでも、最も古いBIOSでも14th対応のものです。
PROの方もよほど製造年月日が古くない限り新しいBIOSが入っていると思いますが、通販で買う場合は不安になりますよね。
メーカーにもよりますが、店頭で買うなら14th対応BIOSかどうかのシールが箱に貼ってあったりしますが。
あとは購入タイミングにもよりますが、25年2月21日現在で、
PRO最安値が13980円、GAMINGが10980円
本当に同一であればGAMINGがお得です。
【追記】
組み立てましたのでご報告です。
■ 良い所
・電源フェーズ12+1+1
CPUはCore i5 14600K。TDP125WですがIntel Default SettingでもPL1=181Wなのでフェーズ数的に他の同価格帯製品で8フェーズが多いので心許ないですが、本製品は12フェーズなので十分です。
・VRM周りのヒートシンクがしっかりしてる。CPUクーラーをMugen6BEにしてますが、左側のファンがギリギリ干渉しない高さでした。
■ 気になったところ
・ボタン電池がソケットではなくコネクタ型。Amazonなどで売ってますが、電池交換するときは日本メーカー製にしてるので、少し残念
・有線LANコネクタがとても固い。というか穴が狭い。かなり力入れて押し込まないといけない感じでした。私のがたまたま加工精度が悪いだけで個体差あるかもしれません。
・メモリースロットも固め。そのくせ少ししなるので怖かったです
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-位 |
62位 |
4.24 (21件) |
132件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。20+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段の割に高性能
B650からの移行で購入いたしました。
CPUとのセット割で5000円引きになったため実質35000円ほどで購入できました。
主にゲーム用で使用しています。
結構USBデバイスを使用する環境ですが背面ポートに多数あり不足することはありませんでした。
SSDのソケットも多くゲームを沢山入れられるためとても満足しています。
EZ RELEASE機構によりSSD付け替えのたびにねじを外さなくてよくなったのはとても満足している点です。
メモリは定格運用ですがよくイベントでNOVAはメモリもよく回ると聞いていたのでゲームだけの人もOCする人にもお勧めできると思います
値段の割にスペックマシマシなので安く多くの医機能が欲しい場合にはこれ一択です
5安定して使える
msiのx870eに10GLanカードを付けて使用していましたが平均で3G程度しか出ずこちらのマザボに変えて同じLanカードを付けて速度を測ったら平均7G程出る様になりました。MSIのマザボを使用している時はargbも不安定でしたがこのマザボに変えてからは全て安定して使用出来ています。
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-位 |
71位 |
4.68 (5件) |
2件 |
2023/2/16 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12/13世代Intel Core プロセッサーに対応。
- 映像出力にはHDMI×1、VGA×1を装備。
- サウンド機能はRealtek ALC897 Codec 7.1-Channel High Definition Audioを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ重視ならこれで十分
【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ8GB×2で安定しています。
【互換性】検証してないのでわかりませんが今のところ問題はありません
【拡張性】全体的にスロットは最小限です
【機能性】標準的だと思います
【設定項目】BIOSのファンの回転数ぐらいしか使いません
【付属ソフト】使用していません
【総評】MSIは信頼しているのでこの選択でよかったと思います。
5クオリティの高いマザーボード
【安定性】
安定していてイイ!
【互換性】
安価なDDR4が使えてイイ!
【拡張性】
Intel B760チップセットなので、B660より若干有利。PCの使用目的にもよるが、この位の拡張性のほうがシンプルでイイ(ここにお金かけるより、CPUやグラフィック ボードに投資したほうがイイ)!
【機能性】
Intel B760チップセットなので、B660より若干有利。PCの使用目的にもよるが、この位の機能性のほうがシンプルでイイ(同上)!
【設定項目】
デフォルト設定でイイ!
【付属ソフト】
無し。パソコン工房に問い合わせたところ、マニュアルも含めてドライバやユーティリティーソフトは「MSIのホームページからダウンロードして使用してください」とのこと。
【総評】
イイ!
余っているパーツを利用しつつ、サブPCを作成の為購入。
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-位 |
89位 |
3.36 (3件) |
66件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
- 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった
【安定性】
不安定さは全く有りません。
すべての機能が安定して動作しております。
なお、ゲームはしていません。
【互換性】
規格の範囲内の互換性は有しています。
なので無評価。
【拡張性】
一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。
一応ゲームも出来るし。
【機能性】
チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。
【設定項目】
色々有るが個人的には蛇足かなと。
【付属ソフト】
制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。
なおソフトについて、安定はしています。
【総評】
なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。
一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。
安定動作しているので不満は有りません。
3ARGB周りが不安定
大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。
MB:これ
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御)
GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応)
MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応)
ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse
【安定性】
特に動作中に変なことになったりはしていません。
【互換性】
ARGB周りが違和感
ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。
【拡張性】
type-cと無線はないです。
高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。
【機能性】
問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。
【設定項目】
多分十分すぎるほどあるかと思います。
【付属ソフト】
正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥
【総評】
ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。
問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。
(インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)
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-位 |
99位 |
4.23 (23件) |
409件 |
2020/8/26 |
2020/9/ 5 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切れるならアリ
【安定性】
定格で使う限り、何ら問題なし
【互換性】
基本的にRyzen3xxx〜5xxx
BIOSを書き換えれば、Ryzen3 3200GやAthlon 3000Gも可
【拡張性】
MicroATXとしては普通
ただし、A520なので、PCI-e x16はRev3.0接続
最新最速のゲーミングPC向けには向いていない製品かな?
メモリスロットが2つまで
【機能性】
ビジネス向けベーシック製品としては普通
【設定項目】
ビジネス向けベーシック製品としては普通
【総評】
セールなどで3980円の時が何度かありましたので、その際購入できた人には
安くて美味しかったかなと
ただし、メモリスロット数、PCI-e x16のリビジョンにおいて
B550との差別化がされていますので、誰にでもお勧めとはいえません
【参考】B550晴雨品の方が良い人
DDR4メモリも高騰しているので、中古の4GBx4枚=16GB構成を考えている人
dGPUをPCI-e Rev4接続したい人
【参考2】当方での導入例
本品が3980円だった際に衝動買い、折角なのでBazzite実証機を建立
6号機扱いなので、コストも重視
CPU:Ryzen5 5500
RAM:32GB DDR4-3200(16GBx2)
GPU:Radeon RX6600 8GB
SSD:500GB NVMe
PWR:500W
OS:Bazzite(GNOME)
5最低限の機能
【安定性】-
購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし
【互換性】-
【拡張性】-
【機能性】-
【設定項目】-
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので無評価
【総評】
Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。
Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です
MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK
電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)
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-位 |
99位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/6/30 |
2025/7/ 4 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。 第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 6+2+1 Hybrid電源フェーズ設計を採用している。PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0をサポートする。「WIFI EZ-Plug」により、Wi-Fiアンテナ線のワンタッチ着脱が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲しいものは大体揃ってる
2ヶ月ほど前に買ったまま放置していたRadeonRX9060XTを使用するために購入しました。
PCIe5.0x16搭載、Wi-Fi/BT搭載、2.5GLAN搭載、BIOSフラッシュバック搭載、えっ?こんなに機能モリモリでこのお値段!?
何かウラがあるのではと疑いながら注文しましたが結論としては普通にコスパが良いだけでした。
強いて言えばVRMが物足りないのでハイエンドCPU載るのか?という点くらい。
メモリが高騰しているので手持のDDR4が流用できるのは助かります。
こだわりがある人には色々物足りないのかもしれませんが、価格も機能もちょうどいい製品だと思いました。
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-位 |
103位 |
4.57 (9件) |
239件 |
2020/10/15 |
2020/11/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B550チップセット搭載のゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、Ryzen(PRO)4000G、第3世代Ryzenシリーズに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。
- マザーボード上にRGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐ろしく速くなった
【安定性】
RYZEN 5 5600との組み合わせですが、
まったく問題なく安定していると思います。
【互換性】
AM4は長く現役なので、
様々なCPUに対応しているので
CPU選びも豊富で助かります。
【拡張性】
自分の使用ではまったく大丈夫です。
安価でありながら、メモリが4本も刺せるし、
M.2も2枚もさせるので、大満足です。
【機能性】
使いきれないほどの機能性だと思います。
【設定項目】
様々な設定が出来ると思います。
【付属ソフト】
付属は特に使っていません。
【総評】
Windows11に乗り換えるために
自作PCを買い換えました。
RYZEN 5 5600
メモリ32GB
M.2 1TB x2
を安価でしたが構築できたので
大満足です。
ゲームしないのですが、グラボを選定中です。
インテル第4世代からの
10年ぶりくらいに自作を買い換え交換しましたので、
恐ろしく速く感じます。
5コスパに優れたB550マザーボード
Ryzen 5 5600Gと組み合わせて使っています。
安価なB550マザーボードとして購入しましたが、
動作も安定しており問題ありません。
ヒートシンクなどは簡素ですが、動作に問題はありません。
メモリーはCP2K16G4DFRA32Aを組み合わせて使っています。
安価なB550チップセット搭載のマザーボードとしておすすめだと思います。
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-位 |
103位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2024/10/23 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポートを搭載。
- 「Intel Killer E5000B」コントローラを搭載した5ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無骨だが性能・機能とも申し分ない高コスパマザー
PCパーツ高騰の報せを受けて自作PCの組み替えを決意し、他のパーツと併せて昨年末に購入。
ちょうど販売店のセール中で、ネット価格より1万円近く安い額で買えました。
使用CPUはCore Ultra 7 265Kです。他の使用パーツについては「互換性」の項目で。
【安定性】
かれこれ1ヶ月以上使っていますが今のところ不具合やバグは一切無く、動作はきわめて安定しています。
先代のマザーがASUS製(H470 Pro Wi-Fi)でメーカーを乗り換えたためここは不安点の1つだったのですが、問題ありませんでした。
【互換性】
CPU以外のパーツはCFDのDDR5 16GBメモリ×2、WDのPCIe Gen4×4 SSD 1TB 、ZOTACのRTX5070、Antecの750W電源、Cooler Masterの簡易水冷CPUクーラー…と全て別メーカーなうえにバラバラですが、いずれも問題なく動作しています。
特にメモリは購入当時すでに暴騰状態で「万一使えなかったらどうしよう…」と非常に不安だったので、無事動作して本当に良かったです。
【拡張性】
PCIeスロットが合計4つにM.2 SSDスロットが合計3つ、背面インターフェイスも豊富でベーシックモデルとしては全く申し分無しです。
先代のASUS H470 Pro(Wi-Fi)と比較すると、PCIe Gen5のM.2 SSDやThuderBolt 4といった最新規格や新しめの規格に対応していて非常に快適度が増しました。やはりPCパーツは4〜5年もすると進化はそれなりに大きいですね。
【機能性】
背面I/Oポートはバックパネル一体型でケースへの取り付け不要。ここは個人的にどうしても譲れないポイントで、選定理由の1つでした。
それだけでなくグラボ取り付け用のPCIe 5.0 ×16スロットの爪が押しやすくなっていたり、M.2 SSDの取り付けがツールレスで行えるようになっています。これらも便利ですが、SSDの取り付けは一般的なネジと違って最初は手順が分からなかったので、付属のQRコードから公式サイトのマニュアルを参照して作業しました。メーカー独自の機構となるので初学が必要です。
それから地味に大きいのが単独でのBIOS更新機能。万一PCが起動しなくなってもリカバー出来るので、これはかなり大きいです。この価格帯のマザーできちんと備えてるのはえらい。
【設定項目】
個人的にそれほどマザーの設定をいじらないのですが、バイオスや設定ソフトを見る限り先代のASUS製マザーと比較しても遜色無いです。
【付属ソフト】
色々付いていますが、常用するのは設定ソフトくらいで後はあまり使い道が無いです。スポンサーの関係なのでしょうが、有償ソフトやNortonの体験版は使わないしアンインストールが手間なので正直邪魔でした。
【総評】
私はたまたま安く購入したものの、通常価格の約3万円で考えても性能・機能は大変充実しており、コスパは非常に高いです。
LED等の派手な装飾は無く黒基調の無骨なデザインですが、実質堅牢なマザーを求める方にはおすすめの製品です。
5扱いやすくコスパの良いマザーボード
4年ぶりの自作でCore Ultra 7 265Kと合わせて購入しました。
【安定性】14+1+1+1フェーズで大型ヒートシンクが乗っているのでズッシリ重くしっかり冷えそうです。
【拡張性】PCIeスロットが4スロットあるので選びました。M.2スロットも4スロットあるので拡張性は十分あります。
【機能性】有線LANが5Gbps、Wi-Fi7、Bluetoothもあるので満足度が高い。
【総評】プラスドライバーが無くても簡単にSSDの取り付けが出来る様になっていたり、GPUの取り外しもしやすくなっていたりと性能以外も色々進化していますね。
個人的には柄がポップでカワイイからドラゴンマークは無くても良かったかな。
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38位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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42位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
114位 |
- (0件) |
8件 |
2024/3/15 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応する。
- プレミアムレイアウトとデジタル電源設計でより多くのコアをサポートし、すぐれたパフォーマンスを実現。
- VGAカードを曲げやEMIから保護する「スチールアーマー」を備え、パフォーマンス、安定性、強度を向上させる。
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-位 |
114位 |
- (0件) |
23件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- コネクタやピンヘッダーをマザーボード背面に設置し、主要なケーブルをすべて裏側に隠せる。Wi-Fi 7+2.5G LANをサポート。
- Thunderbolt(USB4)ヘッダーやリアUSB 20Gbps Type-Cポート、フロントUSB 10Gbps Type-Cコネクタを装備。
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63位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2023/5/下旬 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
128位 |
3.17 (2件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理が可能。
- USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を備え、2.5G LAN+Wi-Fi 6Eをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4質実剛健。
急遽PCが壊れ、システムをCore ULTRAに入れ替える必要が生じたので購入しました。
【安定性】
遙か昔に使ってたPRIME B560M-Aと比べると、安定性は桁違い。SSDフル装備でも、何の問題もありません。ムカシノクロウガウソノヨウ・・・
【互換性】
今までのDDR4メモリとかは全く互換性がありません。DDR5の人はスピードによってはそのまま使えますが、今後を考えると買い換えた方が無難かな・・・?
【拡張性】
PCIExpressx16が2、x4が1あり、モニター関連もDPが2つ、HDMIが1つの合計三つ。USBも20Gbpsと10Gbpsが一つづつ、5Gbpsが2つとUSB2が4つ。
【機能性】
WiFiがオンボードな上に、アンテナとケーブルを離して設置できます。これは非常にいいポイント。なおかつ、ケーブルを挿すときもネジでクルクル回す必要がありません。あと、IOシールドがはじめから一体化されてますので、ケースに装着する際のイライラが無くなります。
Thunderbolt4はありませんが、USB 20Gbpsポート(typeC)はあり。PCIeも一つは5.0スロットなので、性能が高いグラフィックボードでも大丈夫。(必要なときは別売りのThunderboltEX 4拡張カード(まだこれを書いてる時点では後継機のEX5は売ってない))を。
本体は光りませんが、AURA Syncは対応しているので、ささやかに光らせたいって場合でもド派手にビカビカさせたい場合でもしっかり対応してくれます。私は後者。
【設定項目】
個人的にいいなと思ったのが、UEFIのBIOS Q-Dashboard。グラフィカルに接続されてるデバイスやメモリ等を判断できるので、万一刺しミスがあったとしても的確に判断できます。
【付属ソフト】
パッケージには付いていません(DVDも無し)。必要な物だけ先にWebで落としてから後で入れるという形になります。有線の場合はASUS DriverHubで必要なドライバを一気に入れてしまうことも。
【総評】
一時期私が使っていたPRIME B560M-Aの時と比べ、安定性も上がり、快適になっています。B760まではASRockを使ってましたが、これからはASUSにしても大丈夫と断言できます。
唯一、Armoury Crateのインストール不能エラーだけは解決に物凄く苦労しましたが・・・
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-位 |
128位 |
4.71 (4件) |
85件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブルなZ790マザーボード
Z790のマザーボードを探していましたが、コスト的にもデザイン的にもぴったりの製品でした。先代のPCもMSIのマザーボードを使っていたためMSIで探しました。組み立ててからしばらく経っていますが安定して動作しています。
組み立ては特に問題なし。詳細な説明書が入っていないためWebで見ながら組み立てる必要がありますが、大きな問題はありませんでした。
M.2 SSD2枚、HDD2台、SSD2台、グラボを接続して使っていますがあ安定して動作しています。
付属ソフトは必要十分ですが、ドライバー以外のソフトウェアインストールはいらないかもしれません。
5コスパ最高
【安定性】問題なく動いています
【互換性】手持ちのパーツの移植に問題ありませんでした。
【拡張性】使いきれません
【機能性】十分です
【設定項目】使いこなせないほどです
【付属ソフト】必要十分です
【総評】機能の割に価格が魅力的
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-位 |
128位 |
4.55 (5件) |
45件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを備えている。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます。が、少し苦言
【安定性】
・ズッシリとした重量感が安定感を感じます
【互換性】
・14世代は当然動くと思われますが、お下がりの「i7 12700K」が動作したので、互換性は高いといえます
【拡張性】
・拡張性スロットやポートは十分。m.2 SSDも問題無く取付できます
【機能性】
・ARGBコネクタとファンコネクタが余るぐらいある
【設定項目】
・UEFI画面がわかりやすい
【付属ソフト】
・MSI Centerが良さげ
【総評】
・組み立てて泣きそうになったのが「JUSB5: USB 3.2 Gen 2 Type-Cフロントパネルコネクター」の場所。硬いんだからMSIのPCケース(MSI MPG GUNGNIR 300R)の相性を考えて欲しかった。
それ以外は、マニュアルが分かりやすかったので、色々加味して、とりあえず星5
5コスパよし
【安定性】
負荷が高くなっても安定して動作しています
【拡張性】
PCIe5.0スロットがあるので将来的にグラボ取り換えも可。今は5.0スロットに4.0のグラボを差して使用中。
M.2スロット4個にSATA6個ついているので、古いPCのストレージを全て入れても余った。
【機能性】
M.2にヒートシンクがついているので、SSDを若干安く買えた。既存SSDについているヒートシンクと冷却性能は大差なく、十分冷えた。
【設定項目】
OC設定など必要な項目は揃ってました。
【総評】
第14世代CPUとDDR5メモリ用のマザボとしては安くていい感じ。
古いPCから入れ替えたら標準ネットワークドライバでは動作せずドライバ持ってくるのが面倒だったので、世代の古いPCから乗り換える人は組み立て前に落としておきましょう。
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67位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620A |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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39位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2023/11/22 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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58位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
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ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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