マザーボード 製品一覧 10ページ目

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スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録1B860 Challenger WiFi (B860 1851 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B860 Challenger WiFi (B860 1851 ATX) ドスパラ限定モデル 358位 -
(0件)
0件 2026/3/18  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録3B860 Rock WiFi 7のスペックをもっと見る
B860 Rock WiFi 7 358位 -
(0件)
0件 2026/2/20  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録3B860M Challenger WiFi Whiteのスペックをもっと見る
B860M Challenger WiFi White 358位 -
(0件)
0件 2026/5/ 8  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録5B850M Pro-A パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
B850M Pro-A パソコン工房限定モデル
  • ¥21,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
358位 -
(0件)
0件 2025/12/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録41PRIME B760M-Aのスペックをもっと見る
PRIME B760M-A 358位 4.50
(2件)
0件 2023/6/30  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを備えている。
  • オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5初心者に優しい

【安定性】 運用してからまだまだそんなに経ってませんが安定できています。 【互換性】 DDR5も買う必要ありましたが、無事認識できました。 【拡張性】 拡張性は低いですがm.2を2枚挿せれば十分に使えてます。 【機能性】 あまり分かりません。 【設定項目】 ファン速度くらいしか設定してないのであまり知りません。 【付属ソフト】 各種ドライバはネットからダウンロードしてます。 【総評】 小さくてわかり易くて初心者にオススメだと感じました。

4PRIME B760M-A でリアルタイム録画用PC を作成しました。

YouTube に UL するコンテンツをマルチカメラで録画するために Full HD カメラの映像数本を一度にH.264エンコードできることを目標に 制作しようと思ったのが 切っ掛けでした。 今後必要に応じ リアルタイム配信にも使えると言うことも念頭にはありました。 PRIME B760M-A はハイエンド狙いではありませんが DDR5 DIMM 対応など プロセッサーの性能を出し切ってくれるものと期待していました。 【安定性】 安定していると思います。 特に、クロックアップ的な要素よりも、コンテンツ作成時の安定性を重要視しているいます。この点でプロセッサ使用率100%など負荷の掛かるエンコード中に問題の起きないことが重要となりますが、何十回かエンコード作業を行っていますが問題は皆無でした。 【互換性】 十分な互換性があると思います。 M.2 PCIe3.0 の NVME 型 SSD や DDR5-4800 DIMM Core i'7-13700(Graphic 付) を接続していますが 問題は皆無でした。 【拡張性】 拡張性は高いと思います Micro ATX なために 若干PCIeスロットは少ないですが 必要な機能は 大方 Onboard 搭載で完結してしまう製作計画の仕様であったので PCIe スロットも スカスカです。 【機能性】 予め十分な機能がOnboard搭載されていると思います。 必要な I/O 機能は ほぼ Onboard 搭載となっているので 簡単にビルド出来ます。 【設定項目】 特に物足りないところはありませんでした。 【付属ソフト】 添付のCD-ROM にFAN control や プロセッサ温度監視などの tool softwareが入っていましたが、これを入れた故か否かは不明なのですが、一部のコアが延々と プロセッサ占有率50%程度で使用し続けると言う 状況があり タスクマネージャで 動作を止めるという事態になっています。 【総評】 H.264 動画 から H.264 動画への エンコード性能は ほぼ10倍速のフレームレートとなっていました

お気に入り登録33PRIME B850-PLUS WIFI-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B850-PLUS WIFI-CSM
  • ¥25,800
  • パソコン工房
    (全11店舗)
358位 -
(0件)
5件 2025/4/18  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • 8+2+1電源ソリューションを採用。USB 10Gbps Type-CポートやThunderbolt(USB4)ヘッダーを装備。
  • Wi-Fi 6E+Realtek 2.5Gb Ethernetをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
お気に入り登録19Z890 Pro-Aのスペックをもっと見る
Z890 Pro-A 358位 4.00
(1件)
0件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt4)x1 USB PD: VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbEを備えている。16+1+1+1+1電源フェーズを採用。
この製品をおすすめするレビュー
4問題なし

当初、メモリエラーで星1をつけましたが、CPUの固定が悪く、ピン曲がりしていたようです。 ※慎重に取り付けしたのに、何故曲がったのかは少し不安。 結果、無償で修理して頂けましたら。 1ヶ月は修理にかかったので、もう少し早くならないかな?と思いました。

お気に入り登録68PRO B860M-A WIFIのスペックをもっと見る
PRO B860M-A WIFI 358位 -
(0件)
18件 2025/1/14  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
お気に入り登録146B650M PG Riptide WiFiのスペックをもっと見る
B650M PG Riptide WiFi 358位 3.67
(13件)
80件 2022/10/26  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーマー向けミドルハイクラスのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 BIOS FlashbackとWi-Fi内蔵なのは大きな利点

【安定性】 【互換性】 Ryzen7 7700とRyzen5 9600X、9700Xで しっかり動作しています。 平時の88Wでも充分な性能を 低消費低発熱で発揮してくれます。 もちろんRyzenMasterの設定で更にワット数は 上げられますが逆に勿体ないかと。 【拡張性】 MicroATXとはしては充分。 【機能性】 WiFi 6E + Bluetooth 5.2内蔵と BIOS Flashbackが付いているのが良いです。 【設定項目】 近年のマザーボードでミドルクラスであれば どのメーカーどのモデルも もう充分な設定項目数だと思います。 またASRockのメニューデザインは 分かり易い方かと。 【総評】 中古で安く購入出来たので期待以上の良コスパでした。 9700Xメインで扱ってますが、 現在は平時もフルロード時も安定しています。

5Gen5 SSDも利用可能!抜群の高コスパマザー

DOS/V Power Report 2023春号のマザーボード8選記事で惚れ込み購入しました。 VRMフェーズ数12+2+1、M.2スロット2個(Gen5 SSDスロットには大型ヒートシンク付き。 SATA3.0は4個しかありませんが、OwltechのSATAダイレクトリムバーブルケース用2個と、 BDドライブ用なので十分です。 5Gbps対応ながらフロント用USB Type-Cヘッドも装備、とのことで早速 EZDIY-FAB 3.5"インチベイPCフロントパネル内蔵型カードリーダーをアマゾンより購入、使い勝手抜群です。 フロントパネル備え付けのIEEE1394端子は利用不可ですが、USB2.0が4ポート使えます。 Ryzen 9 7900 BOX\60,500(税込)とセットで\22,400の購入でしたので、大満足です。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001507445/SortID=25305398/#tab CPUクーラーはAS500 PLUS WHを購入、マザーボードにもケースにも干渉せず、 CINEBENCHをマルチで10分間の結果が、 実測の騒音値で、環境40dB、アイドル41.8dB、ベンチ後46dB 外気温24℃で、アイドル43℃、ベンチ後最大66.8℃でした。 ベンチ結果は25655で、CPU定点観測所の CINEBENCH R23ランキングと遜色ありません。 Core i7 6700Kの簡易水冷は、騒音値がアイドル46dB、ベンチ後49dB、81℃なので、 比較になりません。

お気に入り登録17Z890 Pro-A WiFiのスペックをもっと見る
Z890 Pro-A WiFi
  • ¥26,970
  • PCSHOPアーク
    (全10店舗)
358位 -
(0件)
0件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt4)x1 USB PD: VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録131B760M Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B760M Steel Legend WiFi 358位 5.00
(7件)
54件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を装備。
  • 12+1+1フェーズのVRMやDr.MOSに加え、高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルで安定したマザー

【安定性】 非常に安定しています。組み上げてすぐに一発起動しました。 【互換性】 リーズナブルなパーツを採用したのですが、全く問題なかったです。 CPU:Intel Core i5 14500 SSD:ADATA LEGEND 960 ALEG-960-1TCS-DP MEM:G.Skill F5-6000J3636F16GX2-TZ5RK POW:MSI MAG A650BNL 【拡張性】 Micro ATXですし、これで十分です。 【機能性】 本体を装飾するARGBなど、なかなか面白いですね。 また、Wi-FiやBluetooth機器との接続もできて便利です。 【設定項目】 B760ですし、これで十分です。 【付属ソフト】 ドライバ類とちょっとしたユーティリティだけ、必要最小限がサイトにUPされているだけです。 これで十分です。 【総評】 本品はCPUなしではBIOSアップデートできないので、購入した個体が旧VerのBIOSだった場合、 14世代CPUを搭載して動かない恐れがあるので当初は購入候補ではなかったですが、 TSUKUMOさんがCore i5 14500とのセット品を出されていたのでセットで購入しました。 非常にシンプルで安定しており、好感が持てるマザーですね。

5初自作に

【安定性】 今のところ何の不具合もなく稼働しています。 【互換性】 悪くありません。 【拡張性】 過不足ありません。 【機能性】 いいと思います。 【設定項目】 初心者には分かりにくいかなと思います。ただできないことはないので慣れかなと思います。 【付属ソフト】 使ってないので分かりません。 【総評】 ミドルタワーで組んだのでATXでも良かったのですが、手頃でDDR5のB760で探したらこれに行き着きました。購入当時、2万ぐらいだったので価格的にも満足のいく買い物でした。

お気に入り登録47Z890 Pro RS WiFiのスペックをもっと見る
Z890 Pro RS WiFi 358位 -
(0件)
0件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbEを備え、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3に対応する。16+1+1+1+1電源フェーズを採用。
お気に入り登録379TUF GAMING B650-E WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING B650-E WIFI
  • ¥28,500
  • ソフマップ.com
    (全3店舗)
358位 4.18
(3件)
145件 2024/4/18  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:8+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • フロントUSB 20Gbps Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で必要十分!

安価で必要十分、組んだだけで問題なく使えています。 付加機能はいじりません、付属ソフト云々も回答に困ったので無評価にしました。 WIFI搭載でコスパが良いマザーボードだと思います。

4安価なAM5 ATXマザー

【安定性】 今のところブルースクリーンなど発生せず安定して動作しています。 【互換性】 AM5のCPUであれば搭載可能なので互換性は問題ないと思います。 【拡張性】 搭載可能なストレージ数など必要十分です。 【機能性】 必要な機能は十分党されていると思います。 【設定項目】 特に難しい箇所などないです。普通のASUSのマザボの設定画面です。 【付属ソフト】 最近のマザボはあまり付属のソフトがないので無評価です。 必要なソフトはネットでダウンロードしましょう。 【総評】 AM5のATXマザーボードでは安価な部類になると思います。 同価格帯でTUF GAMING B650-PLUS WIFIがあり、 時期によって価格がこちらが安かったり、同じぐらいの価格になったりです。 価格同じであればTUF GAMING B650-PLUS WIFIの購入をお勧めします。 こちらのほうが電源回りが充実しているので。 自分はオーバークロックなどはしないのでこちらのマザーボードでも問題はないですが コスパの面ではTUF GAMING B650-PLUS WIFIのほうが良いと思います。

お気に入り登録18Z890 UD WIFI6E パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
Z890 UD WIFI6E パソコン工房限定モデル
  • ¥29,480
  • パソコン工房
    (全1店舗)
358位 -
(0件)
0件 2024/11/22  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
  • USB 4 Type-Cポートは最大40Gbpsの転送速度を提供。Wi-Fi 6Eおよび2.5GbE有線LAN、Bluetooth 5.3に対応し、安定した高速ネットワーク接続が可能。
  • ワンタッチでGPUを着脱できるボタン式「PCIe EZ-Latch」、Wi-Fiアンテナの取り付けが簡単な「WiFi EZ-Plug」など、PC DIYに便利な機能を備えている。
お気に入り登録55PRIME Z890-P WIFI-CSMのスペックをもっと見る
PRIME Z890-P WIFI-CSM 358位 -
(0件)
36件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
  • 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行える。
  • Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、フロントUSB Type-Cコネクタなどを装備。2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
お気に入り登録9Z790 EAGLE AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z790 EAGLE AX [Rev.1.0] 358位 5.00
(1件)
1件 2024/2/ 5  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
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5必要十分な商品

CPUを14世代に更新した際にこのボードを選択。付属品は少ないが、必要以上の機能を装備しており、最初から問題なく動作した。メモリー等との互換性も問題なし。PCIe 5x16に加えてPCIe 4x16、3x16があるのも良い。10GBのLANカードを実装して使用している。SPDIFもないが、ポートはあるのでブラケットを増設した。 BIOSはスリープ時のFAN制御がいまいち不安定(スリープに入るとFAN速度が上がる)だが、設定は使いやすくなっている。 Wifi内蔵は便利だが、あまりスピードは速くない。有線で接続している。 GIGABYTEはプロ用機材としても実績があり、信頼性があるので選択した。

お気に入り登録156B650I Lightning WiFiのスペックをもっと見る
B650I Lightning WiFi 358位 4.30
(6件)
20件 2023/10/ 4  Mini ITX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセット搭載のMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000 シリーズ CPUに対応する。
  • 8+2+1電源フェーズ設計により高耐久コンポーネントと、CPUへのスムーズな電力供給機能を備え、高いパフォーマンスを発揮。
  • 「Phantom 2.5 Gb/s LAN」を搭載し、標準的なGbEと比較して最大2.5倍の帯域幅による高速伝送が可能。Wi-Fi 6E対応モジュールを搭載。
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5高耐久24時間稼働マシンとしてサーバを組んでみた

Linuxサーバ兼実験環境にするために組みました。 同じ規格だとMSIやGigabyteにもっと安いボードがあるのですが、ECCメモリ対応を謳っているのがASRockとASUSのみだったので選定。 一つ上のB650E PG ITXと迷いましたが、Lightningで必要十分でした。 【安定性】 特に無理な使い方をしていないので至って安定しています。 【互換性】 執筆時点で、CPUはRyzen 7000, 8000, 9000に対応しています。ASRockはAMDが公式に対応を謳っていないチップセットでもアップデートで対応してくるので、ソケットAM5が続く間は当面行けるのではないでしょうか。 メモリはECC対応です。ただし、割安なRDIMMは使えず、NonReg(Unbuffered)のECCメモリが必要で高額になります。Ryzen 8000はECCメモリが扱えないので、ECCが必要なら7000か9000を選びましょう。 【拡張性】 mITXですが、NVMe x2、SATA x2、USBも十分にあり、それなりに拡張性は高いと思います。 NVMeは1枚が裏面なので、2枚付けたいとなるとケースを選びます。手元の環境は、上から「アクリル板-マザーボード-アクリル板」というまな板に屋根がついているだけのケースなのでなんとでもなるのですが、普通のケースだと裏側のSSDは冷却が難しく、ヒートシンクも付けられないので使い道が難しそうです。 なお、裏側NVMeは高さを見る限り片面実装のものしか付けられなさそうです。 さらに、表のM.2 1の真裏にM.2 2が来るため、表に爆熱のSSDを積むと裏側もなかなか冷えません。 【設定項目】 カテゴリごとに整理されたいつものASRockです。分からなければ何も弄らなくても最適な設定になっているのがASRockの良いところです。 今回はサーバ用途なので、復電時の自動起動、電源容量が限られているのでPBOをオフ、クーラーが貧弱なのでCPUの上限温度を標準の95度から75度に下げる設定を弄っています。 【総評】 システム全体構成としては次の通りです。 CPU: Ryzen 7900無印(65W) CPUクーラー: Noctua NH-L9a-AM4 + AM5アップグレードキット メモリ: Kingston KSM56E46BD8KM-48HA x1(メモリの設計は5600MHzですが、CPUの定格が5200なので5200で動かしています) 電源: Pico PSU 160W + 160W ACアダプタ SSD1(表): KIOXIA EXCERIA PRO 1TB + 付属ヒートシンク (システム用) SSD2(裏): WD Blue SN5000 4TB + 長尾製作所SS-M2S-HS03 (データ用) ACアダプタ駆動の省電力多コアマシンです。 Windowsを入れる場合、この構成ならA620で十分だと思いますが、冒頭の通りECCメモリが必要だったのでこのM/Bになりました。 とはいえ、サーバ機は24時間稼働になり、負荷によってCPUの消費電力も上下するため、高品質な部品が使われているASRockは最適な選択だったと思っています。 -- 追記: 一夏超え、1年経ちましたが、全体としては特に問題なく動いています。 表裏ともに爆熱のSSD2枚だと窒息気味だったため、データ用SSDを低発熱のものに載せ替えました。

5構成の参考になれば幸いです。

このM/Bを使って下記構成で動いています。 M/B:B650I Lightning WiFi CPU:Ryzen 5 7600 メモリ:AD5U560032G-DT [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組] CPUクーラー:CPU付属品 SSD:KIOXIA-EXCERIA SSD 1TB グラフィックボード:MSI GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC ケース:Fractal Design Era ITX 電源:Seasonic Y7551GXSFS FOCUS SGX 550W Cinebench R23 でマルチスコア 約12900 でました。 PBO はBIOSでEnebleです。 PBO Offの場合は約11000位だったと思います。 ケースを触るとあったかいです。 CrystalDiskInfoでSSDの温度をみたら65度となっていてケース内部 全体があったかくなっているみたいです。

お気に入り登録322ROG STRIX B650-A GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B650-A GAMING WIFI 358位 4.22
(10件)
160件 2022/11/18  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.2を搭載。
  • グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1を備えている。
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5音がいい

【安定性】 購入して1か月ほどですが特に問題なく安定して動作しています。 【互換性】 ソケットAM5が次世代にも使える予定なのは安心できます。 【拡張性】 グラボのPCIE5.0に対応してしていないのは残念でした。 オンボードサウンドの光出力コネクタが欲しかった。 後は排他があるので増設時にやや心配。 【機能性】 NVMEのヒートシンクが3か所ついてたり無線LANが充実しています。 Q-Releaseのおかげでグラボを外すのが楽になったのは便利です。 オンボードのサウンドがALC4080なのは良かったです。 【設定項目】 あまり自分ではいじりませんが細かく設定できていいと思います。 【付属ソフト】 最近のマザーボードにはインストールディスクがつかないんですね。 オンボードのLANドライバがインストールできるまでネット接続ができなかったので少し困りました。 日本語の紙のマニュアルが付属しているのは助かります。 【総評】 大分価格が下がってきましたので今回購入しましたが、B650の中ではコスパと作りが良く満足の一品でした。

5B650世代では十分かつ必要な性能を備えた良品

【安定性】 既に枯れた段階にあるチップセットを採用しており、最新BIOSであれば不具合らしい不具合には当っていない。 【互換性】 十分に高いが、USBポートによっては上手く動作しない(入れ替えると動く)といったケースが多少あり、工夫が必要な面もある。 【拡張性】 ATX規格であるため十分に高い。 バックパネルのUSBポート数なども多く、一般的な用途で不足することはまずないだろう。 【機能性】 ミドルクラスだけに最新最高級モデルのマザーボードとはさすが差があるが、PCIE5.0などまだ一般化していない規格の話だけに問題になることはほぼないだろう。 【設定項目】 ASUSだけに非常に多い。 バージョン毎に設定項目の位置が細かく変わるASUSの悪癖は相変わらずだが、慣れていれば問題無い。 【付属ソフト】 ドライバを自動で最新にしてくれる付属ソフトは初心者には便利だと思うのだが、ある程度慣れてくると相性問題なども含め自分で管理したくなるのではないかと思う。 【総評】 B650世代では十分かつ必要な性能を備えた良品。 もっと安い製品ももっと高機能な製品もいくらでもあるが、2025年初頭現在ではコスパと必要な機能性を両立させており、お勧めできる製品である。

お気に入り登録5Z890 EAGLE WIFI7 PLUSのスペックをもっと見る
Z890 EAGLE WIFI7 PLUS 358位 -
(0件)
0件 2026/3/13  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+1+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録213B650 LiveMixerのスペックをもっと見る
B650 LiveMixer
  • ¥35,394
  • イートレンド
    (全1店舗)
358位 4.72
(8件)
93件 2022/10/17  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x8 CrossFire: VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載した、配信者やコンテンツ制作者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズ対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0(×4)接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
  • 多くのUSB機器を接続できるように最大23個のUSBポートを備えている。12V電源を5Vに変換する専用ICを使用する「Ultra USB Power」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5普通に優秀

ASR信者らが崇めてるだけありますね DDR5-6000の32GBをEXPOしてもなんら問題なく動いてくれました。9800X3Dの謎焼損が一時期話題になってましたけど、対策BIOSも出してきてますし、問題は無いはず……。 USBを沢山使う自分にはLivemixerの方がスティレジェよりも魅力的でした。

5目立つデザインのマザーボード

【安定性】 Ryzen 9 7950Xに全コア長時間負荷が掛かる動作をさせていますが安定しています。 【互換性】 相性などなく動作しています。 【拡張性】 USBポートが23ポートあり豊富です。I/Oパネルに14ポートあります。 SATAは2ポートのみですが個人的には十分です。 M.2スロットが3個すべてGen4x4以上の速度 WiFiモジュール用のM.2スロットがあり増設可能 【機能性】 メモリの取り付け取り外しがしやすいので、メモリスロットが両ラッチなのはうれしい。 一体型のI/O シールドは便利です。 安定しているRealtek RTL8125BGの2.5G LAN BIOS Flashback機能搭載 【設定項目】 BIOS画面の背景が赤いLiveMixer仕様になっています。 【気になった点】 M.2_1スロットはM.2ヒートシンクのネジでSSDを一緒に固定する構造になっているので、SSDを外す際ネジ固定から外れたSSDからサーマルパッドで貼り付いたM.2ヒートシンクを外すのが難しい。 M.2 SSDの認識がM.2_1スロットよりM.2_2、M.2_3スロットが先になる。 上記の気になった点は後継のマザーボードでは改善しているようです。 (M.2_1スロットはツールレス化してM.2ヒートシンクとSSDが別の固定機構になっている。M.2 SSDの認識順は「M2_1 は、M.2 インストールの最優先事項です。」という補足が製品ページに記載されている。) 【総評】 電源回路、ヒートシンクがしっかりしていて動作が安定しています。 USBポートの多さと目立つデザインが特徴のマザーボードです。 後継のLiveMixerは落ち着いたデザインなので派手な見た目が好きな方はこのマザーボードも良いと思います。

お気に入り登録15Z890 A ELITE X ICEのスペックをもっと見る
Z890 A ELITE X ICE 358位 4.00
(1件)
0件 2024/10/29  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
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4ブルースクリーンがでたらBiosのアップデートを。

GIGABYTEが好きで今回も購入。初期起動時、OSのインストールから途中でブルースクリーンの多発で色々調べた結果、マザーボードのBiosが怪しいと思いBiosをアップデートしたら治った。それからは安定しています。 他の項目はいじっていないのでこれからです。 ソフトはホームページからのダウンロード。詳細ではなく簡単なソフトでした。 Bios画面も馴染みがある画面で設定しやすいです。 好きなメーカーなので満足しています。

お気に入り登録47B860I AORUS PRO ICEのスペックをもっと見る
B860I AORUS PRO ICE 358位 -
(0件)
0件 2025/1/ 9  Mini ITX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB4 Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:8+1+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
お気に入り登録67X870 A ELITE WIFI7のスペックをもっと見る
X870 A ELITE WIFI7 358位 5.00
(1件)
0件 2024/10/29  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズCPU・APUに対応する。
  • 2連40Gbps USB4 Type-C(DP-Alt対応)を搭載し、高速で信頼性の高い転送速度を提供。
  • Wi-Fi 7および2.5GbE有線LAN、Bluetooth 5.4に対応。ワンタッチでGPUの着脱ができるボタン式「PCIe EZ-Latch」など、PC DIYに便利な機能を備えている。
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5なんでAORUSが「A」と略されている?

9000シリーズRyzen用に、今は安いマザーも登場しているが、 USB 4.0と3.2のポートが多くほしいならこれ。 何よりGIGABYTEのマザーは電源が入っていなくても USBから給電できるので、電話の充電にいい。 妙なヒートシンクがごてごてついていて重いが、 それは外せばいいので問題ない。 どこのマザーもそうなのかもしれないが、マニュアルがついていないのはいただけない。

お気に入り登録374X670E Steel Legendのスペックをもっと見る
X670E Steel Legend 358位 4.76
(17件)
358件 2022/9/29  ATX SocketAM5 AMD
X670E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X670Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • 「Blazing M.2」によりPCI Express 5.0規格に対応し、前世代と比較し2倍の帯域幅を実現。大型のアルミニウム合金製M.2ヒートシンクが放熱効果を高める。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5久々の自作で使いましたが安定してますね

BTOでの細かい不満を解消するために自作することにしたんですが、MBは耐久性がウリらしいSteel Legendを選んでみました 組み付け自体は昔から変わらない感じですね BIOS Flashbackはとても便利 WiFi、Bluetoothのアンテナはケーブルで延長するタイプなので置き場所によっては若干邪魔になりそう BTOで不満だったm.2も4つ、オーディオの光出力もあり半年以上経過しましたがこれといった不具合もなく安定して使えていて満足度高いです

5realtek切ったら快適

realtek切ったら快適動作。試しに2.5GbEを無効化するとcoretempの挙動が安定する。ブラウザ立ち上げの温度上昇もマシになっている。

お気に入り登録1SAPPHIRE PURE X870A WIFI7のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE X870A WIFI7 358位 -
(0件)
0件 2026/6/ 5  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録54Z890I Nova WiFiのスペックをもっと見る
Z890I Nova WiFi
  • ¥49,800
  • PCSHOPアーク
    (全14店舗)
358位 5.00
(1件)
0件 2024/10/18  Mini ITX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:12+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0x16スロットを装備。PCI Express 5.0x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
  • 最大40Gbpsの高速なデータ転送を可能にするThunderbolt 4 Type-Cポートを2基搭載。5ギガビットLAN、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5Z790 PG-ITXの完全版

2024年10月にCore Ultra Series2が発売されそのタイミングでソケットがLGA1700からLGA1851に変更された。各社そのタイミングで発売をされたが初回の販売に間に合ったMini-ITXは2枚である。その後2枚ロンチしたが今回のASRock Z890I NOVA WiFiはZ890のITXの中でも優れた機能と拡張性を持ち合わせたマザーボードになる。 Z790 PG-ITX/TB4から変更された主な点を挙げるとするならば主にリアIOである。前作の時に若干クセがあるとレビューしたKiller E3100XからRealtek社製のRTL8126チップ(5GbE)に変更されておりWi-Fiも6Eから7にアップデートされている。この点において安定性は大幅に向上したと言っていいだろう。 その他の機能は変わらずTB4がマザーチップからCPUに内蔵された点やITXさながらM.2が表面1枚背面2枚の構成なのは変わらずである。 他メーカーでMini-ITXにM.2が4枚搭載できる機種が存在するがあちらに関しては互換性拡張性が著しく低下するため中型の空冷クーラーを搭載予定であればこちらに軍配が上がる。 例を挙げるとするならばNoctuaのNH-U12Aが搭載できるMini-ITXは事実上これが一番性能がいいマザーとなっている。 発売日から半年ほど利用してみたがマザーのレビューとすれば現状存在するMini-ITXの中ではほぼトップクラスと言っていい性能を持ち合わせながら価格もほどほどであるということである。CPUの性能が多少足枷になっているという話であるが実際にCore Ultra 7 265Kを利用していてそこまで不満に感じたことがない。クリエイティブタスクもこなす小型PCのマザーとしてはこのマザーを推したいところである。強いて欠点を挙げるとするならば表面にあるBlazing M.2(Gen5 M.2)だが前作Z790 PG-ITX/TB4はM.2の留め方が上下であったのに対しこちらのマザーは左右留めになっている。それだけなら別にいいのだがそのネジがM.2の固定方法と変わらないためネジ位置がよく分からないからネジ止めされてないこともありまたサーマルパッドがM.2 SSDにくっつくためネジ止めがしづらいものとなっている。その上簡単着脱機能等が搭載されていないのである。(初動売価6万円するマザーなのに???) M.2換装はケース組み込んだ状態ではかなり難しいものと思われる。 是非次世代マザーにはM.2簡単脱着のラッチを搭載してもらいたいものである。

お気に入り登録120X870E AORUS PRO ICEのスペックをもっと見る
X870E AORUS PRO ICE
  • ¥54,980
  • ソフマップ.com
    (全3店舗)
358位 4.46
(13件)
359件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X870E チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.3を搭載。
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5白マザーの最高峰

AM5マザーボードの中で白さにこだわると、現状ではこれ一択になる。 各種コネクタやスロットの白さが際立つ他、ボタン電池部もカバーで覆われており、 全体的に見た目が非常に美しい。 BIOS画面のデザインも良い。 メモリスロットが両ラッチになっているのも嬉しい。 PCIスロットとM.2の排他が唯一の懸念事項だが M.2 SSDを多用しなければ、特に気にする必要はない。 グラボ活用シーンにおける x16 と x8 モードの性能差次第では デメリットにならない可能性もあるので、今後 そのようなベンチマーク結果が出てくることを期待したい。 総合的に高次元でバランスが取れた製品だと思う。

5白PCにオススメ!

白PCを作りたい方に最適です。コネクタ部分やスロットまで白で統一されております。 ヒートシンクはシルバー調でかわいさのなかでもカッコよさがあります! PCB基盤が6層構造なので、少し不安はありましたが、Ryzen9 9950XとDW100 DDR-5 8000Mhz CL36にて安定動作してくれるのは驚きです。X670より進化していますね。 CPUもオーバークロックして使用しておりますが、設定次第ですが、VRMもしっかり冷えており安定しております。 ストレージもM2SSDが4本使用できますので、通常の使用なら問題はないかと思います。 デザインも性能面もいまのところ、申し分なし。 白PCを組みたい方にはおすすめです!Read more about review stating 【X870E AORUS PRO ICE (X870E AM5 ATX)】の感想 使用できております。

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N9 X870E N9-X87XT-W1 358位 -
(0件)
0件 2025/4/21  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:20+2+1 LED制御機能:CAM BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、最大128GbpsのM.2スロットを装備。USB4ポートを2基搭載し、最大8K/30Hzの映像出力に対応する。
  • 「Realtek RTL8126-CG」5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載。
お気に入り登録35MPG Z890 EDGE TI WIFIのスペックをもっと見る
MPG Z890 EDGE TI WIFI 358位 4.80
(5件)
0件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • 16フェーズ 90A SPS対応の堅ろうな電源回路を搭載。指1本でM.2 SSDの脱着が可能な「EZ M.2 CLIP II & EZ M.2 Shield Frozr II」を採用。
  • Intel 5G LAN+Wi-Fi 7を搭載し、高速なネットワークを実現。最大40Gbpsのデータ転送や4Kディスプレイ出力が可能なThunderbolt 4ポートを2基備える。
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5美しい白いマザーボード

【安定性】とても安定しています。 【互換性】DDR5メモリ256GBまでOKな点や、PCI Express 5.0スロットを搭載していますので、現役の周辺機器を問題なく搭載可能です。 【拡張性】メモリスロット数は4つあり十分です。PCI Express 5.0ですので、RTX5000番台は問題なく使用可能です。 M.2ソケット数は5つあり、RAIDを使用する場合でも十分あります。 【機能性】極限のオーバークロックをしない限り、VRMのフェーズ数はLGA1851では十分な数です。 LANは、有線が5G、無線が320MHzのWifi7対応です。できれば有線を10Gにして欲しかったですが、無線がとても速いです。周波数320MHz対応なのがポイントです。他メーカーでは非対応なものが多いです。 【設定項目】不満点ありません。BIOSはデザインが新しくなり、見た目・操作性が洗練されています。 【付属ソフト】MSI CENTERをインストールしておけば困ることはありません。 【総評】特徴的な白いZ890マザーボードです。強度を保つためかスロットが黒だったりしますが、周辺機器をいろいろと接続していくうちに気にならなくなります。白いマザーボードを探している方は有力な候補かと思います。

5見た目も機能もよし

【やっぱり見た目】 銀色が多くて格好いいです。少し頑張ってほしいのは黒い端子が多いところです、少なくても灰色にしてほしいなっと。 【機能性】 白いマザーボードの中に一番コスパがいいといえると思います。5GのLAN、320MHz対応のWIFI7、M2が五つ、ほかのIOも豊富。組み立てにも結構簡単なところもすごくいい。 【総評】 見た目がよくて、機能も十分すぎる豊富です。 MSIに一番白いマザーボードですが、まだ次作に期待できるところがあります。

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N7 B650E N7-B65XT-B1 358位 -
(0件)
11件 2023/4/19  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録24X870E A PRO X ICEのスペックをもっと見る
X870E A PRO X ICE 358位 3.00
(1件)
7件 2025/9/22  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
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3高額なマザーボード

RTX5090を生成AIでフルパワーで回す前提で安定して運用できるマザーボードとして購入。 兎に角耐久性が高そうというのとPCIeレーンの共用がSSD slotとUSB4での帯域共有でグラボ側に制約が生まれない珍しい仕様だったたためこちらを選択。 自分はSSDをSamsung 990 EVO Plusで運用しているのでPcel5x2で運用でき実質CPU直結レーンに2つSSDを使用してもSSD、グラボ両方に制限が掛からずフルスペックで運用出来ています。 今までもずっとGIGABYTEのマザーボードを使い続けてきたが、このマザーボードはバックプレートがもごつい為かなり重たいです。 マザーボードの重さとは思えなかった。 その分耐久性とかはめちゃくちゃ高そうなのでよかったですが。 あと、右上についているエラーチェック機能が便利。 どのパーツに異常があるかすぐわかるのでグラボの初期不良にすぐ気づけてよかったです。 付属品としてはせめてこの価格帯であればBeepブザー位つけておいてほしかった。 ケース側にもついてなかったので別途購入する羽目に。 あと、まだBIOSがしっかり成熟していないので設定を調整しないと正常に画面が映らなかったりと最初は苦労しました。 あと、立ち上がりが少し遅い気がします。 前に使っていたB550 aorus pro axの方が立ち上がりは早いです。 付属のRAM冷却ファンも付属のネジが短くてしっかり固定できないし、wifiのアンテナのケーブルも短いので高い位置に設置できないし色々雑なところが目立つかなーと。 アンテナデザインもやぼったいし。 本体拘ってるならこっちも拘ってほしかった。 全体としての質感はすごく高いので勿体なく感じます。 ただ、保証も3年とASUSよりも全然長いので自分的には満足しています。 もう2万位安かったらよかったかなーと。 あと、黒色があれば黒を買ったのにこれは白しかないのが残念。 X3D系のチューニングに関しては購入したCPUが9950Xなので不明です。 何となくBISOが未成熟だし不安定になるんじゃないかなーという気はします。 BIOSの設定とかは細かく弄れるのでファンなどの回転数も個別に調整でき便利です。 価格的に考えるとproじゃなくてELITEで十分かなと思います。

お気に入り登録B650D4Uのスペックをもっと見る
B650D4U 358位 -
(0件)
0件 2024/8/19  MicroATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 Aspeed AST2600
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:48GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 
お気に入り登録3SAPPHIRE NITRO+ X870EA PhantomLinkのスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ X870EA PhantomLink 358位 -
(0件)
0件 2026/6/15  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:NITRO Glow BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録27ROG STRIX Z890-I GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX Z890-I GAMING WIFI 358位 5.00
(1件)
1件 2024/10/11  Mini ITX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x3、USB 5Gbps ports x1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:10+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ESS SABRE9260Q 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
  • VRMヒートシンク、M.2ヒートシンク&バックプレートなどがシステムを強力に冷却。Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、フロントUSB 20Gbps(Type-C)を装備。
  • Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
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5簡易水冷以外はNoTankyouらしい。

マザボ起因でi9-13900K+Z790でトラブル多発*つかいものにならなかったので、CPUとマザボUltra9-285K+Z890を入れ替え。M.2はOS入れたまま。メモリ/PSU/ケース/簡易水冷はそのまま流用。以外とてこずり差し替えに半日もかかってしまった。 フラグシップモデルなので安定感は半端ない。しかし、設計が前のZ790MITXaxより変態。以下はマザボに端子がなく、専用のボードでの取り付けとなる ・M.2取り付けは屋根のように斜めに取り付ける専用の箱に挟み込んで取り付け ・ケース/USBコネクタはマザボに専用のUSB3.0x2の端子があり、ROG FPSカードなるボードを縦に刺して取り付けするとは思わなかった。ROG STRIX HIVE IIには合計10GのUSB-Cx1、typeAx1端子があるが、それにしても足りない。 ケース音源はいさぎよく割り切り。端子すらないw ROG STRIX HIVE IIなる外部コントローラが付属するのだが、それについているオーディオ端子を使えということらしい。。。。ROG STRIX HIVE IIは3ピンか? マイクないんだけど。。。 ROG STRIX HIVE IIは底に磁石がついており、ケースが金属製だと貼り付けて利用できる。。。。のはいい。だったらなぜWIFI端子には磁石つけなかった!? いいかげんにしろ。企画者出てこい。 変態でも物はよくできています。XMP3.0/6000のメモリも1発認識。様々な認証が外れたのでやり直す手間はあったが、いろいろカスタマイズしていたOSがそのまま使えたのは行幸。ただ、それは簡易水冷を利用していたためで、他の方のレビューのように、空冷はほぼ装着できない。評価が分かれるマザーボードと思われる。 *Asrock Z790MITXax WIFI+i9-13900Kの組み合わせで、もともとマザーボードがおかしかった**ところ、いよいよBSOD多発で起動して1分もたなくなったので入れ替えが必要になった **ハズレをひいたらしく不定期でブルースクリーンやBSODで利用中に勝手に落ちる ■メリット ・作りがいいので、安定稼働する ・最初は戸惑うが、サンドイッチ形式でM.2SSDをサーマルパッドで挟み込むので冷却が期待できる ・こんな構造しているのに、取り付けを意識して作られていて、8Pin補助電源やREDコネクタなど、PCケースに組み込んだあとに後付するのに余裕もってつけられる ■デメリット ・ケースのAudio端子が利用できなるなる。ぶらんぶらん ・PCのまわりがビルのようになっているので簡易水冷以外はほぼ使えない ・メモリに冷却フィンがついていると、FANブラケットと干渉することがある。自分の組み合わせでは取り付けられられないほどではないにしろ、干渉した。M.2SSDとメモリのいずれかを30mmOr40mmのファン後付で冷却できるらしいが、メモリ側は干渉して動かせない。 ・最高峰のチップセットなのに、背面にUSB-A端子は2.0x2、5Gx1、10Gx3。USB-C(Thunderbolt4)x2しかない。ROG STRIX HIVE IIに ■構成 81,580 CPU Intel Core i9 13900K BOX→90,530 Intel Ultra 9 285K BOX 47,200 RAM GSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS 99,800 GPU GIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0 39,570 MB AsRock Z790M-ITX WiFi→57,123 ASUS ROG STRIX Z890MI-Gaming WIFI 20,334 PW COOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ 11,356 M.2 WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E 22600 cother MSI MPG CORELIQUID K240 K2 24178 PCケース Lian Li A4-H2OX4 BLACK 4,780 other PCR32 Anti Bent Cool Booster

お気に入り登録43X870E AORUS MASTERのスペックをもっと見る
X870E AORUS MASTER 358位 4.49
(4件)
20件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXハイエンドゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.3を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5UEFIが弱点かも?

スペックは申し分なし、その分価格も高いですが。 あと、消費電力も高いですね。 概ね問題ないのですが、UEFIが若干不安定かな。 10GbpsのNICを使うのにオンボードのLANを無効化したはずなのにまれに復活したりとか。 ほんとにまれに、ですけどね。 ともあれこれで物足りない人は限られるんじゃないですかね。 あとはお予算とのご相談ということで。 まあ、これ買うような人はそんなの関係ねぇという人もいそうですが。

5マザーボードだけの値段でPC1台組めそうですが

CPU:Ryzen9 9950X3D CPU クーラー:ID-COOLING FX360 INF 360mm 水冷クーラー FAN:ケースに取り付けられる最大数 6個 MEM:CORSAIR VENGEANCE DDR5 MEMORY FOR AMD 5600 SSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G4 2T x2 他HDD7台とBDドライブ OS:Windows 11 Pro 日本語版 グラフィックボード:ASRock RX 7800 XT Steel Legend 16GB OC 電源:Cooler Maste X Silent Edge Platinum 850 電源はファンレス850wの使用ですが、Fanを追加して良い感じに。 グラフィックカードASRock RX 7800 XT Steel Legend 16GB OCですが、数ヶ月前にいまだに使ってる方がいたのかと思われるRadeon R9 290Xが不調になり買い換えており、グラボの在庫がないと事態だけは避けられたのが幸い。 HDDだけで7台とかおかしな構成ですがSATAコネクタ足りないで追加でSATAコネクタ増設ボード入れてなんとかw前までPC3台でファイル共用するとなるとNASでやっていましたが、1台にしてNASで使っていたHDDを入れてしまうとw 減らした分のPC代替えはさくらのVPS for Windows Serverでリモートアクセス、電気代もかかららないしお手頃。 【安定性】 問題無いですね。私の環境では新しいBIOSににするとBIOS設定に入れない不具合がありますが、重大なセキュリュティ関連が出ない限りは変えなくても問題無いと判断。 自動でOC入るようにしてますが全コア負荷かけて5Gzで動くので良い感じ。 【互換性】 これは分かりません。ほぼ全部新しくしたので検証出来ないですね。 【拡張性】 こちらは問題無いでしょう、私みたいにSATAコネクタ8個必要とかおかしな環境でなければ。 M.2は4個ありますが全部使うと帯域分割されるので使えるのはM.2 5x4 と4x4の2つですね。 【機能性】 こちらも問題無いですね、通常利用であれば特に設定することも無いですし。 【設定項目】 こちらも十分でないでしょうか。 設定はメモリの設定をEXPOに変えて、FANコントロールを少し変えたぐらいですので。 【付属ソフト】 GCCは謎。新しいBIOS出てこないとかありますが問題無いでしょう。 【総評】 買い換え前のPCが CPU:FX-8350 MEM:16G SSD:240Gx2 HDD4台 グラボ:R9 290X でしたので大規模アップグレードとなりました。 Wi-Fi関係も最新のに入れ替えて、まぁ良い感じに。 さすがに10年前のPCを最新のに入れ替えるとこんなに違うのか!と思い知らされました。

お気に入り登録39ROG MAXIMUS Z890 HEROのスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS Z890 HERO 358位 -
(0件)
0件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:22+1+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
  • Thunderbolt 4ポートや、60W PD/QC4+に対応するUSB 20Gbps(Type-C)コネクタなどを装備。Wi-Fi 7+Realtek 5Gb LAN+Intel 2.5Gb LANをサポート。
  • ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を採用。
お気に入り登録31ROG CROSSHAIR X870E APEXのスペックをもっと見る
ROG CROSSHAIR X870E APEX 358位 5.00
(1件)
0件 2025/6/19  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0/4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、最大3基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth5.4などを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5ROG最強OCマザーがAMDでも!

【安定性】 OC専用マザーだけに、安定性は使用者の設定次第。 【互換性】 使用メモリは設定次第。 【拡張性】 OCマザーだけにメモリスロットは2スロット仕様。 m.2は、Gen5対応がマザー上に3つ、Gen4対応がDIMM.2上に2つ有り。 ーーー製品ページよりーーー AMD Ryzen™ 9000 & 7000 Series Desktop Processors* 2 x PCIe 5.0 x16 slots with Q-Release Slim (supports x16 or x8/x8** or x8/x4/x4 modes***) AMD Ryzen™ 8700 & 8600 & 8400 Series Desktop Processors* 2 x PCIe 4.0 x16 slots with Q-Release Slim (only supports PCIEx16_1 & total bandwidth for x8, PCIEx16_2 will be disabled) AMD Ryzen™ 8500 & 8300 Series Desktop Processors* 2 x PCIe 4.0 x16 slots with Q-Release Slim (only supports PCIEx16_1 & total bandwidth for x4, PCIEx16_2 will be disabled) AMD X870E Chipset 1 x PCIe 4.0 x4 slot 1 x PCIe 3.0 x1 slot * Please check the PCIe bifurcation table on the support site (https://www.asus.com/support/FAQ/1037507/). **When both PCIEX16_1 and PCIEX16_2 are in use, they will each run in x8 mode. ***When M.2_2 is enabled, but M.2_3 is not in use, PCIEX16_1 will run in x8 mode and PCIEX16_2 will be disabled. ***When M.2_3 is enabled, but M.2_2 is not in use, PCIEX16_1 will run in x8 mode and PCIEX16_2 will run in x4 mode. ***When both M.2_2 and M.2_3 are enabled, PCIEX16_1 will run in x8 mode and PCIEX16_2 will be disabled. - To ensure compatibility of the device installed, please refer to https://www.asus.com/support/ for the list of supported ーーーーーー 以上の様に帯域共有が有りますのでご注意願います。 【機能性】 他社には無いDIMM.2という物が有り、メモリスロットの隣に取り付けて使います。 これの内部にm.2(Gen4対応)が2枚挿せます。 グラボを接続したままでも、m.2の追加や変更が出来るので、自分としては便利です。 当然ですが、OC専用マザーという事でボード上には様々なSwや端子が付いています。 【設定項目】 設定項目はかなり豊富ですw 専門知識が無いと、これが何の設定なのか分からない位有ります。 【付属ソフト】 ROGといえば、Armoury Crate ですかね。 以前までと大分変更されましたね。 RGBやFANの制御をするのであれば、インストールすると良いでしょう。 【総評】 ROG最強のOCマザーといえばApexですよね。 今までIntelのマザーでのみApexは存在していましたが、遂にAMDマザーにもApexが出たという事で、もう買わずにはいられませんでしたw 様々なQ-release機能が付いていて、組み立ても楽です。 造りも手抜き無しって感じで、ずっしり重量感と高級感有ります。

お気に入り登録12Pro WS TRX50-SAGE WIFIのスペックをもっと見る
Pro WS TRX50-SAGE WIFI 358位 3.55
(3件)
0件 2024/1/12  CEB SocketsTR5 AMD
TRX50
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:1TB PCI-Express 16X:3x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:36+3+4+4 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
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5メモリーリードエラー(POST00停止)の検証用にかってみた。

まず、Dual PSU見落としというか、気が付きにくい。コネクター部にカバーが付き当然の仕様。 コネクティングはよく確認しないと、穴に落ちる。 BIOSの設定も取説があるのは、良いところだがPDFというのが難点か。 個別設定もある程度、理解しやすい。ASRockとの違いはそこかもしれない。 設置に関しては、裏側のプレートが今回から無くなり、注意点として、固定ねじの締めすぎに注意するよう記載がある。 OSインストールで、インターネット接続の部分でチップセットのドライバーが無く、その点はうまくやる必要がある。DVD、OEM版からインストール、ASUSのドライバーを入れた後、認証させた。

4ようやく動きました

今までメインストリーム系しか触ってこなかったので難儀したのかもしれませんが、ようやく起動できたので、気づいた点をメモしておきます。 ・マザーボードの左下あたりにあるスタートボタンを押すと、通電して起動できました。電源ケーブルを差すだけだとLEDすら光らないので、気づきにくそうです。公式のUSERS MANUALをスマホで見ながら組み立てることをお勧めします。 ・Q-CODEの「00」はCPU異常を示すようです。最初これに気づかず、ただPOSTが進んでいないだけと思って電源関係を見直していたのですが、時間の無駄でした。Q-CODEはあらかじめ調べておいても良いかもしれません。 ・PSUを1台で構成する場合は、電源の口数に注意するとよさそうです。CPU12V x 2, PCIE 8 pin x 3以上、SATA x 1 以上あると良さそうですが、あらかじめ自分の構成を想定しておくとよさそうです。

お気に入り登録9Z890 Taichi AQUAのスペックをもっと見る
Z890 Taichi AQUA 358位 4.50
(2件)
23件 2024/10/18  Extended LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx4、USB3.2 Gen1 Type-Cx4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: CrossFire: VRMフェーズ数:28+1+2+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
  • Gen 5 SSD用の取り外し可能な「M.2 ウォーター ブロック」を採用し、すぐれた放熱効率を実現しながら利便性も損なわない。
  • リアI/Oに8ポートのUSB Type-C、2ポートのThunderbolt 4ポートを装備。10ギガビットLAN×1、5ギガビットLAN×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を搭載。
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5さすがASRockのハイエンド製品!

【安定性】 本格水冷で運用してますが特に問題無し 【互換性】 パーツについてはポン付けで認識しています 【拡張性】 M.2 SSDなどが多く付けられます、PCIeも3本あります 【機能性】 VRM、M.2SSDが1本水冷で冷やせます 【設定項目】 UEFIでの設定はかなり豊富です 【付属ソフト】 初回起動時にauto driver installerで必要なソフト、ドライバが入るので設定はかなり楽です。 【総評】 ドスパラさんで購入、89800円でした。 価格ドットコムさんの情報がかなり古いですね。 ヒートシンクがかなり重量があるので注意してください。鏡面仕上げもされているので見た目はバッチリです!

4妥協の産物 華がない

評価を見てもらえば分かるが、致命的な欠点も無いし、下位モデルよりも明らかに劣るところは無いが、でもこのモデルならではの華がない。 悪く言うと、妥協の産物。だから評価としては全部★3になった。 やはり最上級なら、ちょっと過剰だったかな?と思えるような余裕がほしい。 間違っても妥協や調整は発生させたくないし、そんな予感もさせてほしくない。 でもこのマザボは電源周りみたいな部分は拘ってるのかもしれないしそれは伝わってくるが、もう1851はそんな電力食いのCPUは出そうにないので意味がない、この余裕はただ虚しい無いのと同じ余裕。 メインメモリを高クロックで動作させれることも謳われていて確かに努力を感じさせるが、Core Ultraは内部バスに構造上の欠点を抱えているので、これもまた虚しい拘りになってる。 そして結局気になるのが、物理的な部分、端子類なんかに余裕がないということ。 以下具体的に述べる。 1.USB2.0ブラケット この製品はバックパネルのUSBが全てType-Cであることを補うためUSB2.0ブラケットが付属してるが、配線長が短いため、一番近い一番下のブラケットにしか使えない。 そうなると、E-ATX用のスロットが7つや8つあるケースでも、PCIex16ソケットの3番目や、2番目にグラボを挿した時に干渉してつけられない。 USB Type-Aは結局ケース側に4つ出せるし、CからAの変換アダプタも格安で手に入るのでそうそう困ることはない、 なので結局これはただゴミになる。 どうせならTaichi無印についてくるM.2拡張ボードをつけてくれてた方が10倍ありがたかった。(あちらもゴミになってる人が大半だと思うが) 2.シャーシファンコネクタ 4つあるね。普通は十分。でも、ピラーレスケースなら上下左右奥で5箇所置けることを考えると、絶妙に余裕がない。 ファンコネは各所で独立して制御したい、3つは独立で2つは分岐して共有とか気持ちが悪いでしょ。だから4つじゃなくて5つ必要だった。 あと、4つ目の位置、どうよこれ?これに繋ぐと配線がどうしてもダサくなるじゃん。なんでここ妥協しちゃったの? 頑張って誤魔化したけどさ、4つ目にはあまり繋ぎたくなくなる、つまり実質3+予備1みたいな設計はやっぱり不足してると思うよ。 ちなみにLEDヘッダも3つだね、自分は困らなかったけど、独立して操作したい人はこれじゃiCUEのファンしか使えないじゃん 3.サーミスターケーブルヘッダ 3つもあるね、多いと思う。でも、3つもあるから使おうとすると、絶妙に少ない。 せっかくだから、一番温度が不安な12V-2x6の端子両端に1つずつ使いたい、それから、吸気(外気温)と排気の温度も測りたい、これでもう4つ要るんだよね。 奇数の3っていうのが絶妙だと思う。あと、付属のケーブルは流石に短すぎる。ケースの反対まで届かないじゃん。1.5倍は必要でしょ。 4.SATAコネクタ これについては、個人的な要素が強い、4つあれば満足できる人も多いだろう。なんてったってM.2スロットが6つもついてるからね! でもさ、M.2の内4つを使って4TBx4でRAID10を組んでも、たった8TBにしかならないのよ。 だったらさ、24TBのHDDx4と、4TBのGen5M.2SSDx2で、階層化されたストレージRAIDを組んで、読み込み20GB/s以上出る52TBのストレージを作ったり、それと別にSSDとか追加してみたりしたいわけよ。 せっかくのスペースに余裕があるE-ATXのケースに収まるんだし、そういうお遊びも許すくらいの度量がほしいのね。 つまり、SATAコネクタは6つはあってほしいってこと。 じゃないと、このマザボにしないと得られない面白い点がM.2スロットの数くらいしか無くなってしまうと思うんだよね。 まあSATAコネクタはまだPCIeから拡張しやすいから、致命的ではないけど、せっかくのE-ATXなのにユーザーに基本端子を拡張させるなって思う。 5.その他・まとめ グラボを簡単に取り外せるEZ Releaseね、カッコいいね。 でもさ、デュアルグラボをする人も当然このマザボでは多いんだから、2スロット目にも要るでしょ。 グラボ2枚挿してて、片方だけこれじゃ違和感あるし逆に2つ目の貧素さが目立つのよ。 というか、そもそも3スロット目、要るこれ? だって2スロット目に何か挿したらほぼほぼ干渉するじゃん。 そりゃあね、1スロット厚のを挿せば干渉しないよ。 でもこのマザボの2スロット目って、PCH経由じゃなくてCPU直結で、ここを使うと1スロット目のx16をx8にしちゃうわけだよね。 つまり、どうでもいい存在が軽い拡張ボードを指すことはほぼほぼ無いだろってこと。ここに挿したいのは、最低でも1.5スロット厚以上あるような重要な何かになるでしょ。 だったらさ、もう3スロット目を削って、その位置に2スロット目もってきて、これにもEZ Releaseつけて、空いた上部のスペースに4枚目のPCH経由M.2スロット増やして合計7枚にしたら良いんじゃないの?そしたら唯一無二の伝説グラボになったでしょ。 という感じでまとめると、 このグラボ、目立った欠点はないのは本当に素晴らしい。 でも、記憶に残らないと言うか、次またPC汲む時になったら「次は前とは違ってもっと面白いグラボにしたいな」って思わせるようなグラボなんだよね。 光るけど、そんなに光ったりもしない。全体的に何もかもが中途半端とは言わないけど、華がない。ピーキーな感じが少ないのは利点でもあるけど、逆に最上位の特殊なグラボを買ったというワクワク感が満たされない。 そんな感じなんだよね。多分、これ設計する時に全てをもう一回り高めたり尖らせることも考えただろうけど、ビビって無難なところに抑えた結果がこれだと思う。 そして幾つか頑張ったところはCore Ultraと噛み合ってなくて残念な感じ。結果として褒められるところも少なく印象が極めて薄くなってしまった。 まあ、間違いなく良いグラボだよ。でも、これじゃ次は買わないね。

お気に入り登録3H11SSL-Iのスペックをもっと見る
H11SSL-I 358位 -
(0件)
0件 2019/11/19  ATX Socket SP3   DIMM DDR4 Aspeed AST2500
【スペック】
メモリスロット数:8 SATA:16本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 オンボードLAN:10/100/1000 

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