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お気に入り登録9PRO B850-S EVO WIFIのスペックをもっと見る
PRO B850-S EVO WIFI 119位 -
(0件)
0件 2026/2/25  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録13PRO H810I WIFIのスペックをもっと見る
PRO H810I WIFI 119位 5.00
(1件)
5件 2025/11/14  Mini ITX LGA1851 INTEL
H810
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルで基本がしっかりしてます

 まだまだ少々高めな価格ですけどマザーとしてはこのくらいは欲しいかなと思いました。 それよりに現在まメモリーのほうが高騰してますので、そちらの手配で「とりあえず」品をゲットして使ってます。  H810チップセットの入門用エコなマザーで、本音からは1万円台で買いたいくらいですが、 仕方なく今のこの価格でも何とか我慢できそうなので購入しました。 WiFi7対応の機種というのが購入の決め手でした。  CPUは本当はCore Ultra 3 205待ちでしたが、どうもまだまだのようですから、 Core ultra 5 225で少しパワーアップになりました^^/  I/Oパネル部分はアルミの薄板でチープさが凄いですね、でも組み上げてしまえば 何ら分かりませんしそういう残念な気持ちも消えてしまいます。

お気に入り登録45PRIME B860-PLUS-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B860-PLUS-CSM
  • ¥24,750
  • パソコン工房
    (全16店舗)
119位 5.00
(1件)
0件 2025/1/ 7  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra Processors(Series2)に対応。
  • 8(80A)+1(80A)+1(80A)+1(80A)の電源ステージを搭載。M.2スロットを3基備えている(最大128Gbps)。
  • ファンとAIOクーラーを包括的に管理する「ASUS Fan Xpert 2+」に対応し、「Auto-Tuning(自動調整)モード」と「Extreme Quiet(静音)モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5Wi-Fiレスモデルを選択

最近のマザボはWi-Fi付きが多いですが、Wi-FiモジュールがIntel製ではないため、 あえてWi-Fiレスモデルを選択。 B860を選んだのは、 Z890はOCありきでEPS8ピンも2つあり、流用する電源では運用が厳しく 不要なWi-Fiも標準装備と不要な付加価値に価格が上乗せしているためです。 満足度:★★★★★ おおむね満足してます。 安定性:★★★★★ B860は安定性がウリですので 互換性:★★★★★ パーツの相性は製品HPに掲載されているので 他のパーツ選択の参考になります 拡張性:★★★★★ SATAが減った代わりにM.2スロットが豊富なのがたすかりました できれば背面のPS/2端子とUSBポートが欲しかったけど セルフパワーのUSBハブやThunderBolt端子で補えるので大丈夫 機能性:★★★★★ Wi-FiレスモデルだがWi-Fi用のM.2スロットが用意されている事はいいけど 他社みたいに挿入するだけでBIOS書換が可能なUSBポートがあるとよかった 設定項目:★★★★★ BIOSの設定項目は基本項目からCPU、RAMのOC項目はかなり充実している 付属ソフト:無評価 付属のメディアは同梱されていないので無評価。 ただし、OSインスト後にBIOSを設定していれば自動でドライバインストが可能 基本システム以外で搭載予定は SATAは光学ドライブ2台、HDD、Extanal用で合計4ポート PCIeはIntel NIC、Intel Wi-Fiで合計2ポート Intel Wi-FiはPCIe→M.2に変更 M.2はシステム、エンコード用、バックアップ用の合計3ポート ※グラボは使用しません(昔から内蔵グラフィックで事足りていたので) このマザボの拡張性がピッタリ合っていると思います。 CPU:Core Ultra 7 265K クーラー:UpHere D96K+BS-1700+MX-4 M/B:これ RAM:Crucial CP2K16G60C48U5(DDR-6000 16GB)x2 SSD:Crucial CT1000T500SSD5JPx3 HDD:東芝N300A04 - HDWG740UZSVC (3.5インチ、4TB、7200rpm)

お気に入り登録58PRO Z890-A WIFIのスペックをもっと見る
PRO Z890-A WIFI 119位 4.75
(4件)
0件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5Z890の中では手ごろな選択肢だが、そんなに安っぽくないので良い

【安定性】 組んでから2か月弱くらい色々やっていますが、大きなトラブルはなく動作しています。 【互換性】 まあ皆さんご存じのように、LGA1851自体が短命になる見通しなので、互換性は?と聞かれて「良いです」とは答えにくいです。 【拡張性】【機能性】 悪くない印象です。M.2は4発(うち2発はZ890の下にぶら下がる形)、形状を気にしないならUSB端子も豊富に用意されていますし、SPDI/Fもあります。この世代だと各社ともSATAが4発しかないのは(これより高いモデルでも一般的ですが)もっとあったらなあとは思います。オンボードのWLANやBTもついていて便利だと思います。 【設定項目】 最近のIntelは"あっちっち"なので、今までの自作生活の中で一番BIOSの設定を開くことが多いですが、まあ普通です。電力制限はかけた方が良いでしょう。 【付属ソフト】 最近は各社どこでも採用されている、ドライバを自動で入れてくれる系のものがあるのですが、このMSI Driver InstallerっていうやつはBIOSアップデートしたり、CMOSクリアしたりすると復活するので嫌いです。私の調べた範囲ではアンインストール方法がないので、手動で消すことになります。 ドライバは自分で入れたい派からするとおせっかいですね。 【総評】 円安だから……とかDRAMの価格が……とか言っているうちにはWin10の期限が来て、ESUにするか迷って全面更新に踏み切ってこれを導入しました。 LGA1851は短命だからやめとけ、Ultra 200シリーズはゲームで劣るからやめとけ、などなどの意見がありましたが、それらも嘘ではないですが、気にしなくて良い意見だと思います。 かつては「コスパはRyzen」でしたが、現状はUltra 200シリーズのが安いです。ベンチ上でも悪くない数値が出ます。 このモデルはZ890のマザーボードのラインナップのなかでは安めですが、Thunderbolt 4が2ポートあったりM.2のヒートシンクが全4スロットのうち3スロット用意されていたりと、視覚上の安っぽさもそこまで感じません。悪くないと思います。 MSIはB550のサブ機で初めて触れた際に印象が悪くなかったので今回も選択しましたが、全体的に悪くない印象です。サブ機を含めて長期的な耐久性は未知数ですが、壊れないでくれるとうれしいですね。

5eo5Gプランがやっと生きる

AMD 7800X3D+B650構成から、久しぶり(12th)のINTEL。 CPUは、INTEL Core Ultra7 265K。 マザーボードはネット環境がeo5Gプランなので、なるべく安価に5GLANをということで本機とPRO Z890-P WIFIドスパラ限定モデルと悩んだが+2の電源フェーズ・セット割からこちらをチョイス。 メモリは検証済メモリリスト最速のADATA(XPG)AX5CU9200C4224G-DCLACRSG(こっちはドスパラ)。 XMP一発(メモリチェック飛ばし)で一発9,200MHz!(自己満) 5GLANはドライバインストールするまでは緑色ランプで2.5Gリンクだったが、インストール後はオレンジランプ点灯し5Gリンクになった。 ドライバーインストールは、MSI Driver Utility Instrallerで一括インストール(便利)。

お気に入り登録94X870 Livemixer WiFiのスペックをもっと見る
X870 Livemixer WiFi 119位 -
(0件)
0件 2025/8/18  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
お気に入り登録97ProArt B650-CREATORのスペックをもっと見る
ProArt B650-CREATOR 119位 4.65
(2件)
10件 2023/1/11  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したクリエイター向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
  • PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Realtek GbEを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5拡張性は有る

知人のPC組む為に購入、ポイント含めて安く購入できました CPUは7900X、グラボは同じくProArt 4070Ti 12GB、メモリーはG Skill 32GB とりあえず一発起動、問題なく動作してます 主な仕様としましては、12+2 60A power stage、DP Alt Mode、PCI-E 5.0 M.2、LAN 2ポート、PCIEスロットx8 x8分割、等々です VRM 12+2 60Aとちょっと物足りなさはありますが、普通に使うには十分かと思います PCI-E 5.0はM.2だけです、PCIEスロットはPCI-E 4.0となります PCI-E X16 1本目と2本目でx8 x8分割できるので、カードの拡張性は結構有ります ただし、B650チップのレーン数の為か…チップセット経由の3本目PCIE x16スロットとM.2_3が排他となります… LANは2.5Gと1Gの2ポート有り、WIFIはないですが、専用スロットは有るので増設可能 クリエイター向けに拡張性と機能性を考えたなかなかのマザーだと思います まぁX670 Createrのほうが良いのはもちろんですが…価格的にやそこまで高性能は要らないけどそこそこカードの拡張性は欲しいって人にはいい感じのマザーかなと思います

4買ったワケ。ASUSのLEDの光り方が好きだから

★結論 私は気に入っているし、満足もしている。 だが、他人には勧めない。無難にMSIにしておきなさい、と言う。 二か月間にB650 AM5のマザーボードを三枚買った私が至った結論です。 (B650でPCI分割ができる唯一のマザーなのでグラボ2枚刺しなど特殊な使い方をする人にはこれしかないでしょう) ちなみに好きなマザーボードメーカーはECSとかのマイナー大好きです。むしろ、ASUS、GIGABYTE、MSIは今までそれぞれ一、二枚くらいしか作ったことがありませんので正直、贔屓とかはないです。 GOODポイント ・B650でPCI分割ができるに対応している。 ・LEDの光らせ方が一番好き(個人的主観 ・USB-Cでディスプレイ出力に対応している(未使用なので詳しいことは不明 ・付属ソフトはMSICenterより好き(個人的主観 BADポイント ・最新BIOSにしてもメモリ4枚刺しが安定しない ・BIOS DefaultをロードするとDRAMエラーで起動できないループに入ることがある。しばらく放置しておくと正常に起動する。不思議。 ・値段が高いわりにVRM周りがTOMAHAWKに劣る。 ・SSD周りの挙動が不安定 なんでWD SN770とSamsung 980PROでGen4x1認識しかしないんだよ… ・NVMeスロット2がなぜかグラボの下。交換するのにグラボを毎回取り外す必要がある。 ・ProArtを名乗っているのに下位のTUFとスペック上はそんなに違いがない(USBの数とかUSB-Cとかぐらい ・WIFIやBluetoothは未搭載 ASUSのAURA Syncのためだけに買ってます。 環境 CPU AMD Ryzen9 7900X メモリ A-DATA 32GB*4 128GB CPUcooler ProArtist GRATIFY AIO3 CASE JONSBO U4PRO(日本未発売 ★購入に至るまで(性能評価には関係ないので読み飛ばして良し) ASUS TUF B650でNVMeがGen4x2でしか認識できないので購入したショップと相談ののち返品を認めて頂きました。  その後MSI B650 TOMHAWKを購入しまして使っておりました。  でも、レビュータイトル通りですが、本当に今のMSIは優等生。とても安定している。再起動のたびに2分以上かかるなんて言うことは無い(ASUS TUF B650) ちゃんとNVMeもGen4x4認識してる。  でも、BIOSは分かりづらい。聞いていたけど本当にわかりづらい。あとMSICenterは個人的に使いづらい。 あと、LEDピカピカ光るのが、なんかASUSの方が好き。ミュージック連動でレインボーに光るパリピ仕様にしたいんです。  OpenRGBを試したりSignalRGBにお金を払ってみたけどどうにもイイ感じにならない。  と、言うわけで買っちゃいました!! 理由? ASUSのLEDの光らせ方が好きだから。 前使っていたMSI B650 TOMAHAWKは一か月も使ってない? 返品もできないのにまた三万円以上出して、しかも前回あれだけショップも巻き込んで悩み散らかしたASUSに戻るなんて正気の沙汰か? 僕もそう思いました。 でも、自作パソコンなんてこんなもんでしょ?? こまけぇこたぁいいんだよ!! (いろいろオチが付きました) ★比較 比較対象 MSI B650 TOMAHAWK(以下MSI)とASUS TUG gaming B650 PLUS Wifi(以下TUF) ・ASUSのグレードではProArtの方がTUFよりも上位グレードです。 電源回り  MSI 14+2+1 80A (8pin+8pin)   ProArt B650 12+2 60A(8pin+4pin)  TUG B650 12+2 60A(8pin+4pin) メモリラッチ  MSIのみ両ラッチ ASUSは片ラッチ LAN  全てRealtek 2.5G ASUSのここから上位グレードは全てIntelになるので2.5Gに移行予定なのでどうしても避けたかった。 Storage MSI TOMAHAWK Gen4 3スロット(CPU直結2 チップセット1) ProArt Gen5 1スロット Gen4 2スロット(最下段のスロットはPCIeと共有) TUF Gen5 1スロット Gen4 2スロット(最下段のスロットはPCIeと共有)  鬼門のNVMeですが、やはりここでもGen5のスロットでGen4x1しか認識しない事案が発生。TUFでもGen4x2しか認識しなかったくせにさらに状況が悪くなるとは。なので、Gen5スロットは使用しておりません。 BIOS MSIは分かりづらいと聞いていましたが本当にわかりづらい。 ASUS系はまだ整理されています。 起動に関して  メモリ4枚刺しだと初回起動時でなくても通常の時でもASUSはやたらとBIOSが立ち上がってくるのに時間が掛かります。TUFの時でもそうでした。 解決方法を見つけました。  BIOS上メモリーのクロックがAutoになっていますが、これを手動でDDR5-3600指定にすれば起動がTOMAHAWK並みに早くなります。 ま、それでもしばしば起動に失敗しますが。  BIOSのビープがピポッと言ってからしばらくしてDRAMエラーのビープとQ-LED表示。そこから何回かやると、何もなかったように正常に起動します。TUFでも全く同じ動きをしていたのでASUSのB650系マザーはこんな感じなのでしょう。 AURA sync LEDが120個までしか対応してないとは…これはASUSは全部そうみたいです ProArtの本領発揮なのはX670の方なんだと思います。10GbEありますし。 そう思うと特に特徴がないのが特徴といいますか…それならTUFで十分じゃない? WiFiとかも最初から付いてるし。 なんだか、B650のProArtに必要ある? と思います。 ここでSSDの認識しない問題が出てきます。PCIe分割を上手く使ってなんとかできんじゃね?! という甘い見積もりで一旦B650マザーボード問題はこれにて終了にしようと思います。

お気に入り登録104X870 A ELITE WF7 ICEのスペックをもっと見る
X870 A ELITE WF7 ICE 119位 4.40
(5件)
17件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目と機能の両立

【安定性】 特に問題なし 一発起動して安定しています 【互換性】 B850AORUS ELITEは、分厚いバックプレートのグラボだと干渉しそうですが、こちらは問題ないです 【拡張性】 私の用途では十分ですが、排他使用もあるので使用用途によっては注意が必要かも 【機能性】 欲を言えばCMOSクリアボタンがあれば嬉しかった 【設定項目】 BIOSはあまりいじらないですが、必要十分だと思います 【付属ソフト】 特になし 【総評】 機能的にはB850で十分でしたが、グラボのバックプレートの干渉が心配でこちらを購入 白いマザボが欲しかったので満足です 他社のミドルハイクラスのマザボより価格が抑え目なのも良かったです 総じて大満足な製品でした

5デザイン重視

【魅力について】 このマザーボードの魅力はなんといっても白さですね。チップや電池のソケットなど少し黒いところはあるんですが、ほぼ真っ白です。PCIeやメモリのスロットまで白いのは類を見ないです。 ちなみに実物の色味は銀色に近いです。ヒートシンクの模様と相まって金属感があるので、ケースやパーツ選ぶときに銀色意識するとまとまりが出ると思います。 【好きなところ】 ・グラボのPCIeスロットが抜きやすい構造になっている ・グラボのPCIeスロットが強固なので、グラボステーなしの仮止め状態でもたわまなかった ・ネジなしでM.2 SSDを装着可能 ・Wifiが思いのほか感度良好でかなりの速度がでます 【きになったこと】 ・M.2 SSDのPCIe5スロットヒートシンクが非常に差し込みにくい ・ソフトウェアは設定項目が多いが、UIがかなり使いにくい ・紙の説明書がないので、自分で別のPCなりスマホなり用意しないといけない 【その他】 ・ギガバイト独自のブーストモードはあんまり効果を感じないのでオフにしています ・背面のUSB端子を差し込むとき思ったより力が必要。抜けにくいということかな 【総評】 同じAorusの背面コネクタマザーと散々迷ったのですが、今回はこちらにしました。 あちらのマザーはメモリスロットが黒いのが気になっちゃいました。どうしても。 この商品は組み立てやすさに配慮がされていて、デザインもよく、2024年現在の高価格帯マザーボードに求められるものがあると思います。

お気に入り登録55TUF GAMING B850-BTF WIFI Wのスペックをもっと見る
TUF GAMING B850-BTF WIFI W 119位 -
(0件)
23件 2025/6/26  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • コネクタやピンヘッダーをマザーボード背面に設置し、主要なケーブルをすべて裏側に隠せる。Wi-Fi 7+2.5G LANをサポート。
  • Thunderbolt(USB4)ヘッダーやリアUSB 20Gbps Type-Cポート、フロントUSB 10Gbps Type-Cコネクタを装備。
お気に入り登録532A520M-A PROのスペックをもっと見る
A520M-A PRO 130位 4.23
(23件)
409件 2020/8/26  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
  • 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
  • PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5割り切れるならアリ

【安定性】 定格で使う限り、何ら問題なし 【互換性】 基本的にRyzen3xxx〜5xxx BIOSを書き換えれば、Ryzen3 3200GやAthlon 3000Gも可 【拡張性】 MicroATXとしては普通 ただし、A520なので、PCI-e x16はRev3.0接続 最新最速のゲーミングPC向けには向いていない製品かな? メモリスロットが2つまで 【機能性】 ビジネス向けベーシック製品としては普通 【設定項目】 ビジネス向けベーシック製品としては普通 【総評】 セールなどで3980円の時が何度かありましたので、その際購入できた人には 安くて美味しかったかなと ただし、メモリスロット数、PCI-e x16のリビジョンにおいて B550との差別化がされていますので、誰にでもお勧めとはいえません 【参考】B550晴雨品の方が良い人 DDR4メモリも高騰しているので、中古の4GBx4枚=16GB構成を考えている人 dGPUをPCI-e Rev4接続したい人 【参考2】当方での導入例 本品が3980円だった際に衝動買い、折角なのでBazzite実証機を建立 6号機扱いなので、コストも重視 CPU:Ryzen5 5500 RAM:32GB DDR4-3200(16GBx2) GPU:Radeon RX6600 8GB SSD:500GB NVMe PWR:500W OS:Bazzite(GNOME)

5最低限の機能

【安定性】- 購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし 【互換性】- 【拡張性】- 【機能性】- 【設定項目】- 【付属ソフト】 余計なソフトは入れたくないので無評価 【総評】 Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。 Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK 電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)

お気に入り登録4PRO B760M-A DDR4 IIのスペックをもっと見る
PRO B760M-A DDR4 II 130位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録19B840 GAMING PLUS WIFIのスペックをもっと見る
B840 GAMING PLUS WIFI 130位 -
(0件)
0件 2025/1/10  ATX SocketAM5 AMD
B840
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、4x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B840チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを2基装備。
  • 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
お気に入り登録22PRIME B850M-K-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B850M-K-CSM 130位 4.00
(1件)
0件 2025/6/26  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
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4安価で拡張性も良いマザボですがQ-LEDの信頼性が低いです。

Ryzen9900xで使用していますが、 メーカーの製品紹介ページには9900xの対応BIOSはALL、 つまり最初から対応していますよという表示でしたが、 実際にはBIOS更新をしないとCPU Not FoundのQ-LEDメッセージが出てうまく起動しませんでした。 自作の基本、困ったらまずはBIOS更新ですね。 動くようになってからも、 起動時にモニタの電源が入っていないとVGA Errorの長い点滅が起動後も続いたりと、 イマイチ安定挙動しない様子があります。 使っていて不便はないのですが、ちょっと不安な感じ。 同じくASUSの PRIME B450M-Aからの乗り換えですが、 PCI-E x16スロットが一段CPU側に移動し、 2.5スロット占拠のグラフィックカードを刺しても、 一番端のPCI-E スロットが使えるようになっているのが非常にうれしいです。 ---レビュー修正--- 数日使っていて安定しているので安定と満足を星4に POSTの性質上当たり前の挙動を不安定な兆候から削除

お気に入り登録96B850M DS3Hのスペックをもっと見る
B850M DS3H 130位 5.00
(1件)
28件 2025/1/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbEを搭載している。
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5コスパ良し

2025年10月に14,380円で購入。 Wi-fi/Bluetoothはないが、それを除けばVRMフェーズ数、USB端子も十分であり、 B850チップセットのマザボの中では一番コスパが良いと思います。

お気に入り登録63B850 Challenger WiFi White (B850 AM5 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B850 Challenger WiFi White (B850 AM5 ATX) ドスパラ限定モデル 130位 -
(0件)
0件 2025/8/22  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録83Z890 LiveMixer WiFiのスペックをもっと見る
Z890 LiveMixer WiFi 130位 4.00
(3件)
37件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax10、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したコンテンツクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
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4USBが…

【安定性】 下手な設定をしなければ安定稼働しています。 【互換性】 USB機器の一部と相性が悪い気がします。 1.LightningGamingに接続したCORSAIRのゲーミングキーボードを見失うときあり、通常のUSB端子であれば問題なし。 2.USB2.0規格の小容量USBメモリをフロントポート側のUSB3.2 Gen1端子に接続すると認識しないor認識してもアクセスできない。 【拡張性】 TB4もあるしUSBもたくさんあるので困らないです。 【機能性】 必要な機能は一通りあり困らないと思います。 【設定項目】 BIOS設定はいろいろ項目があり豊富かと思います。 【付属ソフト】 使っていないので無評価 【総評】 USBがウリのマザーで不調があり少し残念ではありますがフェーズ数も多く、下手にいじらなければな安定して稼働しますのでよいマザーだと思います。

4200S Boost のポン出しで動くほど OC は簡単じゃない

先述の通りメモリ OC に "XMP Timing Mode" で "Run MRC Timing" を選択していたのだけれどもどうも不安定で memtest86+ を走らせると test7 block move で大量にエラーが発生する (画像添付) さらにあれこれ BIOS をいじった拍子に S3 スタンバイからの復帰ができなくなってしまった。 2週間ほど試行錯誤しても改善せず ASRock のサポートにも問い合わせたのだが埒が明かず途方に暮れていたのだけれども最終的に解決したのでメモ代わりに記載しておく。 その1 S3 スタンバイからの復帰ができない S3 スタンバイに入るものの電源ボタンを押しても ATX 電源コネクタ上部の DRAM LED が橙に光ったままで画面が出てこない。 これの対処法は XMP プロファイルのロードをやめて EXPO を読ませること。 おそらく MRC 絡みの不具合があるのではないか。 なんで今まで S3 スタンバイが(不安定ながら)動いていたのかは不明。このメモリ (CMK64GX5M2B6000Z40) は AMD 向けメモリみたいなので intel XMP3.0 はおまけ程度に考えたほうが良いのだろうか・・・ (パラメタは全く一緒だと思うのだが) その2 warm boot 時に動作不安定 これは最初からの問題。 S3 レジュームや S5 からの warm boot で使用中突然 BSOD に遭遇することがあった。 この対処法は D2D クロックの引き下げ。 200S Boost を適用すると初期値で 32倍 になっているが IMC とメモリの相性なのか memtest86+ v8.0 の test7 block move (movs 命令)において特定のビットでエラーを吐き続ける (特定のアドレスではないので DRAM ではなく IMC-DRAM 間の特定のラインに問題があるのだろう) VDDQ のちょい足しも試したが撃沈したのであまり深いことは考えずにクロックを落とす安全策を取ることに。 MSI のフォーラムに 29倍で安定して動くっていう書き込みがあったので真似てみると見事に warm boot で不具合は出なくなった 。 他社マザーボードでも同様の事象が出てるということは 200S も必ずしも安全ではないということか。 まあ OC は自己責任なので Intel 推奨だからって 100% 動くとは限らないと思ったほうが良いのだろうな 参考に passmark の結果を載せておくと cold boot で D2D 32 倍だと CPU 62000 強, メモリ 4200 強だから数% パフォーマンス落ちてるかな。 明らかに気になるようなものではない

お気に入り登録109X870M A ELITE WF7 ICEのスペックをもっと見る
X870M A ELITE WF7 ICE 130位 4.44
(4件)
0件 2025/7/14  MicroATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。
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5とにかくデザインが素晴らしい

同じチップセットのAsRockを使っていましたが、コネクタの黒い部分さえも気になってしまい、本商品の徹底的に白くこだわったデザインに一目ぼれで購入しました。 安定性は言わずもがな、BIOSなど各種設定もわかりやすい。 iCUE Linkともドライバで連携するのでライティングもOK。 唯一の不満はM.2スロットが2枚しかないくらいですが、USB4.0の拡張性も期待できます。 自己満ですが大変良い品を手に入れたと思いました。

5M-ATX仕様でX870環境を求めるなら・・・

新規でパソコンを組み立てるためこちらを選定しました。 ※他パーツの値上がりが顕著ですが、マザボは価格安定してます。 【安定性】 B850、A620と使ってますが、今のところハードに起因するトラブルは発生していません。 さすが上位チップ、ということでしょうか。 【互換性】 こちらもAM5環境で特にトラブルなく運用できています。 【拡張性】 M-ATX仕様ですのでこれ以上文句はありません。 最低限そろっていますし、非常に使い勝手はいいと思います。 【機能性】 こちらもチップ相応、普段使うのに文句なしと思います。 【設定項目】 【付属ソフト】 こちらは二つ合わせてとなりますが、初回起動時に自動でドライバ類をインストールしていくよう起動しますが、エラーとなると自身でインストールが必要となります。 その場合、公式HPからDLする必要があります。 HPは非常に検索しにくく、DLもスムーズにいかなかったので初心者には少しハードルが高いかもしれません。 また、9950X3Dを使用する場合、BIOS画面にある「X3D」設定のボタンを押下すると最適化された設定に自動でできるようになっていますが、こちらを使用するとコア数の認識がおかしくなる挙動が確認できました。 (キャッシュ搭載側のCPUしか認識しなくなる→片側のみ8コア動作) こちらも慣れた方でないと扱いが難しく、ある程度組み立て経験のある方はハマってしまう事象ではないかと思います。 【総評】 少しクセのある部分もありますが、総じて完成度の高い上位機種相応の性能、満足感が得られるのではないかと思います。 デザインも非常にいいので、白パーツ構成でハイエンド機を組むといった方にお勧めできるかと思います。

お気に入り登録58ROG STRIX B860-I GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B860-I GAMING WIFI 130位 -
(0件)
8件 2025/1/ 7  Mini ITX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x1、USB 5Gbps ports x3、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:10+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
  • ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
お気に入り登録71B850 A STEALTH ICEのスペックをもっと見る
B850 A STEALTH ICE 130位 5.00
(1件)
12件 2025/7/14  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+2 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。背面コネクタデザインを採用したPCケースにのみ取り付け可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スタイリッシュで美しいマザー

これまで他社製品を使ってきましたが、今回初のGIGABYTEマザーボードとしてB850 AORUS STEALTH ICEを選びました。このモデルのシンプルかつスタイリッシュなデザインに完全に心を奪われてしまいました。 最大の特徴である背面コネクタ設計は、まさに次世代のPCビルドを予感させます。マザーボード表面からケーブル類を一掃することで、PCケース内部が驚くほどクリーンで美しい空間になるのは間違いありません。 特に、白を基調としたオールホワイトの外観は、高性能を内蔵しながらも、視覚的なノイズを徹底的に排除した洗練の極み。このデザイン哲学に惚れ込んで、購入を即決しました! 本格的な組み立てはこれからですが、このB850 AORUS STEALTH ICEで、ケーブルレスの究極にシンプルなホワイトPCが完成する様子を想像するだけで、今からワクワクが止まりません! 裏配線による組みやすさ、そしてグラボやSSDのDIYを容易にする機能も搭載されているとのことなので、初めての背面コネクタマザーボードですが、スムーズに組み立てられることを期待しています。

お気に入り登録88PRIME A520M-Kのスペックをもっと見る
PRIME A520M-K
  • ¥5,680
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
140位 -
(0件)
30件 2025/2/12  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、4000 G、3000シリーズに対応する。
  • 冷却機能に「PCHヒートシンク」「Fan Xpert」を搭載。M.2、1Gbイーサネット、USB 3.2 Gen 1 Type-Aに対応。
  • 「5X Protection III」により、複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる包括的な保護を実現。
お気に入り登録PRO H810M-Eのスペックをもっと見る
PRO H810M-E
  • ¥8,980
  • ドスパラ
    (全13店舗)
140位 -
(0件)
0件 2026/2/25  MicroATX LGA1851 INTEL
H810
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録1PRO B860M-E パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO B860M-E パソコン工房限定モデル
  • ¥13,979
  • パソコン工房
    (全1店舗)
140位 -
(0件)
0件 2026/1/30  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録43A620M-HDV/M.2のスペックをもっと見る
A620M-HDV/M.2 140位 5.00
(1件)
0件 2023/4/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 4+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSに加え、2オンスの銅製PCBなどの高品質コンポーネントを採用することにより、すぐれた性能とエネルギー効率を実現。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5将来的にwifi7を挿したかったので

音質が極端に聞こえたのはミニPCでも同じで。 何らかのトリガーのせいで聴覚が限界突破したのが原因みたいです。 このマザー自体は替える必要もなく安定していました。wifi7も挿したかった。

お気に入り登録26B850M AYW GAMING WIFI パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
B850M AYW GAMING WIFI パソコン工房限定モデル
  • ¥18,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
140位 -
(0件)
0件 2025/5/19  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • 8+2+1電源ソリューションを採用。HDMI 2.1×1を装備。
  • ネットワーク機能はWi-Fi 6+Realtek 2.5Gb LANを備えている。
お気に入り登録42B850M MAX GAMING WIFI (B850 AM5 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B850M MAX GAMING WIFI (B850 AM5 MicroATX) ドスパラ限定モデル 140位 4.67
(2件)
0件 2025/8/ 5  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • 1G LAN ポート×1/Wi-Fi 6/Bluetooth 5.4をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5拡張性最強の変態MATX

下記の環境で使用しています。 CPU: Ryzen 7 9700X RAM: Corsair DDR5-5600 32x2 64GB GPU: 玄人志向 GALAKURO GAMING GG-RTX5070Ti PSU: SP850 GOLD WT ドスパラ限定とのことですが、普通にASUS公式にもCFD販売にもページがありますね。 10GbE NICと、拡張カードでストレージを大量に搭載するため、高速なPCIeを複数搭載したマザーボードを探していて、これにたどり着きました。 【安定性】 発売したばかりでレビューも無く不安でしたが、この1か月間安定しています。 CoreCyclerで高負荷テストしましたが、y-cruncher、PRIME95ともにエラー無しで完了しました。 OCなどせず、9700Xで定格で使用する限りは、VRMフェーズ8+2+1で十分だと思います。 オーバークロックしたり、X3DなどハイエンドCPUで長時間負荷をかけ続けるような用途の場合は、VRMフェーズ10以上のマザーを選ぶほうが安心かもしれません。 【互換性】 RYZENはメモリ周りの相性がシビアですが特に問題は出ていません。 CorsairのEXPOメモリで5600MHzで安定しています。 【拡張性】 Micro ATXでは史上最強レベルの拡張性です。 探せばほかにもPCIeスロットが多いものが見つかるかもしれませんが、大抵PCIe 3.0 x1だったり、M.2と排他仕様だったりする場合が多いです。 このマザーボードは、チップセット側PCIeスロットもすべて4.0 x1の速度が出るので、10GbEカードやNVMeなど高速なインターフェースカードを増設するときに重宝します。 デュアルGPUで、ローカルで大規模LLMモデルを動かしたりもできそうですね。 ちなみに、分厚いグラボを使う場合も、必ずしもPICeスロットは無駄になりません。私もRTX5070Tiの厚みが2スロット以上あるのでスロットが隠れましたが、ADT-Linkのライザーケーブルで救済して、10GbE NICを接続して問題なく使用できました。 拡張性は十分ですが、Thunderbolt 4.0 headerがあれば、さらに良かったと思います。 【機能性】 オンボードLANが1GbEは地味ですが、最近は安いUSBアダプタや拡張カードでも2.5GbE化できるので実用上の問題はありません。 それよりもPCIeスロットの多さのメリットのほうが上回ります。 当方はRTL8127の10GbEカードを使用し10GbE環境にしました。 【設定項目】 特になし 【付属ソフト】 ASUSのマザーボードユーティリティーは評判が悪いので使用していません。ドライバはひとつひとつダウンロードしてインストールしました。 【総評】 MATXで拡張性を重視する人には、唯一無二の選択肢だと思います。 ゲーミングとのことですが、拡張カードでストレージをたくさん増設できるので、NAS用途にも適しています。

4こいつ実はスタンダードモデル?

休眠状態となっていたパーツを利用してあまり使用しなくなったAM4からAM5へ引っ越ししました。 MB以外のパーツは、 CPU=Ryzen5 7500F MEM=Klavvの16GB×2枚(DOCPにて6400運転) GPU=7900XTX PSU=SteelLegendの850W Strage=転がっていたもの利用(SSD×1、NVME×2)。 CPUクーラー=AK400 DIGITAL PRO(なんか値段上げすぎ?) ケース=CH160-Plus(前面フィルターがファンに干渉するのがアカン) 【安定性】 使用し始めて1週間ほどですが、ブルースクリーンはじめ変なことには遭遇していません。 【互換性】 AM5が続く間は、無問題ではないかと。 【拡張性】 先人レビューの通りPCIeスロット数が立派です。そのうち型落ちとなってもPCIeスロットを活かして余生を過ごせそうです。 【機能性】 有線LANが1GBなのがちょっと寂しい。最低でも2.5GBならばうれしかった。 廉価価格帯の製品なのでしょうが、GPU取り外し用ラッチ、NVMEをツールレス装着などもあるといいですね(未だにGPU取り外し時は、お箸か扇子を利用しています)。 【設定項目】 DOCPに設定したのみ。(昔に比べて種類増えていたので、DOCP2を指定) 【付属ソフト】 Asus Driver HUB一応入れました。便利かと思います。 【総評】 MATXにも関わらずPCIeスロットを多数装備していることが魅力です。 派手なところはなく地味なMBですが、長く活用できる可能性を感じています。 MB側のせいではないですが、AMD系はIO周りも標準で強化されるといいでうね。特に個人的にはthunderbolt。

お気に入り登録42MAG B860 TOMAHAWK WIFIのスペックをもっと見る
MAG B860 TOMAHAWK WIFI 140位 5.00
(1件)
2件 2025/1/14  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
  • 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良好なミドルハイ構成向け選択肢

■導入・組み立て時の印象 箱から出した第一印象は「ずっしりした質感」と「設計がよく考えられている」こと。設計上、Wi-Fiモジュールやヒートシンク配置、電源回路の堅牢性にこだわりが感じられ、組み立ても比較的スムーズでした。ケーブルの取り回しもしやすく、拡張スロット周辺のクリアランスも十分で、M.2 や拡張カードの搭載で干渉を感じることはほぼありませんでした。 ■ネットワーク性能 Wi-Fi 7 対応モジュールと5Gbps 有線 LANをを備えています。自宅がこれら環境に追い付いていないため実力を発揮できていませんが、将来性があるのはポイントだと思います。 ■拡張性・装備 拡張スロット・I/O 周りの装備も十分で、PCIe スロット・USB ポート(USB 3.2 Gen2 や Type‑C 端子含む)・SATA ポート・M.2 スロットなど、現行の拡張需要は十分満たせる構成だと思います。 ■総評 MSI B860 TOMAHAWK WIFI は、高性能 CPU を載せても安心な VRM 設計、豊富な拡張性、オンボード Wi-Fi 対応、そして扱いやすい BIOS 構成など、バランスの良いマザーボードだと感じます。見た目の派手さは控えめですが、堅実な構成を求める人には非常におすすめできる一枚です。

お気に入り登録133TUF GAMING Z890-PRO WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING Z890-PRO WIFI 140位 4.00
(1件)
18件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
  • 拡大されたVRMヒートシンク、フルカバーM.2ヒートシンクなどがシステムを強力に冷却する。
  • Thunderbolt 4ポートや30W急速充電対応フロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4ASUSのTUF GAMINGシリーズは初めて使用

LGA1851に対応したM/B所持してないので、ASUS ROG STRIX Z690からの買い替えです。 【安定性】 流石はASUSって感じで、安定しています。 【互換性】 特に問題を感じない。 【拡張性】 可もなく、不可もなくと思います。 【機能性】 他メーカーのM/Bより価格が高いので、これぐらいはやってくれないと…って感じ。 とはいえ、ASUSのQ-LatchでSSDの取り付けは便利だし、Slot Q-Release Slimなるグラボをラッチ方向に傾けるだけで、PCIeスロットのロックが解除されるので便利です。 この辺は以前から良くできてる部分で、他メーカーよりは秀でているように思います。 (しばらく、ASUS以外のM/B使用してませんが…) 【設定項目】 普通だと思います。 【付属ソフト】 ないので、無評価 【総評】 各部品の取り付けは便利だと思います。 ただ、説明書がイマイチだったのがマイナスです。 ROG STRIXシリーズを使用していたのですが、今回 TUF GAMINGシリーズのM/Bは初めて使用しました。 結構良い値段のM/Bなのだから、もう少し取説に力を入れても良いのでは?と感じました。 QRコードでWEBに飛ぶのはどこのメーカーでもやってるし…。 誰かの参考になれば幸いです。 余談 大奮発して購入したグラボ(RTX5080)の認識が上手くいかなかったので、これから色々工夫するところ… 構成 CPU:Core Ultra 7 265K メモリ:DDR5-5600 32GBx2(Crucial) グラボ:PNY GeFORCE RTX 5080 16GB Overclocked TripleFan PCケース:ANTEC FLUX 電源:MAG A850GL PCIE5 簡易水冷:CORSAIR NAUTILUS 360 RS OS:Windows11Pro SSD:WD_BLACK SN850X WDS200T2X0E(2TB)、HDD:WD80EAZZ(8TB)

お気に入り登録32B850MPOWERのスペックをもっと見る
B850MPOWER 140位 4.00
(1件)
0件 2025/12/ 5  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF: USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
この製品をおすすめするレビュー
4ユニークな2DIMMスロットのM-ATX

安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、ユニークな2DIMMスロットやSSDx4等の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。 SFFケースと ITX MBが中心でしたので、一部の拡張性仕様を除き、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。 ・9800X3D/RX9070XTとファン6個のJONSBO D32 PROケースへ組み込んでの使用ですが,安定して使用出来ています。 最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで、高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているのでVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。特に冷却ファンは10台近くに増加したケースは一般的になっています。 この製品も価格相応とは思えない一部仕様にちぐはぐ感があり、組み込みで確認と調整を必要とする。 ・仕様で気になる点はSYS FAN端子の接続容量が1A 12Wで他社の2A 24Wの半分しかない。ARCTIC P12 PROファン等の高回転仕様は4.8Wなので1端子にファン2台最大の接続となる。ファン4端子装備されているので不足はないが、底面ファン3個は別系統での組み込みと管理が必要となってしまう。 CPUとGPUへは余裕を持たせた仕様になっていますので、VRAM電源容量含めてM−ATXケースの現状仕様トレンドに合わせた検証と変更を期待します。

お気に入り登録22X870 AORUS ELITE X3D (X870 AM5 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
X870 AORUS ELITE X3D (X870 AM5 ATX) ドスパラ限定モデル 140位 -
(0件)
0件 2026/2/10  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録21MAG B850 TOMAHAWK MAX WIFI IIのスペックをもっと見る
MAG B850 TOMAHAWK MAX WIFI II 140位 -
(0件)
0件 2026/2/25  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
お気に入り登録46ROG STRIX B850-F GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B850-F GAMING WIFI
  • ¥46,260
  • ソフマップ.com
    (全2店舗)
140位 -
(0件)
6件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • USB 20Gbps(Type-C)、PCIe 5.0スロット、M.2 PCIe 5.0スロットなどを備え、高い拡張性を実現。
  • Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。PCの組み立てやメンテナンスを容易に行える機能を多数備えている。
お気に入り登録117X870 Taichi Creatorのスペックをもっと見る
X870 Taichi Creator 140位 5.00
(4件)
13件 2025/9/29  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したクリエイター向けのATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
  • USB4ポートを2基備え、最大8K/30Hzの映像出力に対応。10ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5競合と比べて機能的な付加価値が高い

ASUSのProArt X870E-CREATOR WIFIから乗り換えましたので、 それぞれの良いところや悪いところを比較していこうと思います。 まずこのASRock X870 Taichi Creatorの良いところは、以下の3点かと思います。 @ エラーコードを表示するDrDebug表示 A 他社製と比べても使いやすいグラフィックボードのQuckRelease機構 B 堅牢さを感じさせるバックプレート それぞれ競合となるProArtにはないものです。 DrDebug、これはとても便利です。 自作パソコンをしていると、稀に起動しないことがあるかと思います。 ProArtにもCPU/RAM/GPUなど大まかに原因個所を示すLEDはあるのですが、詳細はわかりません。 DrDebgugであればどういった理由で起動しないのかが詳細にわかります。 QuickReleaseについてはASUSにもスロットから斜めに傾けながら引くことで抜けるという機構があるのですが、 逆に抜けやすくなってしまうのではないかと少し心配であまり好みではありませんでした。 その点、ASRockのQuickReleaseは横に引っ張るとロックが解除されるというわかりやすい構造で安心です。 バックプレートは浪漫です。 世の男の子がバックプレートが嫌いなわけはありません。 一方で、このマザーボードを選ぶうえで注意点もあります。 大きいところは、X870EとX870の違いによるレーン制限です。 M.2スロットは合計で4つあるのですが、このうちの2つがPCIeスロットやUSB4との排他利用制限があります。 M.2_3を使うとUSB4、M.2_4を使うとPCIE3.0x4にそれぞれ影響があります。 詳しくはスペックシートを確認してください。 全体的に満足が高いですが、一方でX870Eで出してほしかったという気持ちもあります。 あとは…X870E Taichiに10GbE LANがあればそちらを買っていたかもしれませんね。 末永くお付き合いしていきたいマザーです。

5世代を代表する傑作マザーの1つ

【安定性】 18+2+1フェーズの強力な電源回路により、高負荷時も極めて安定性重視です  Dr.MOSにはスマートパワーステージを採用 ハイエンドCPUでも不安を感じさせない盤石な電源回路です。 【互換性】 最新のRyzen 9000シリーズに最適化されており、高速なDDR5メモリとの相性も良好 AM5ソケットはしばらく続くので次世代CPUでも長く使える互換性が有ります 【拡張性】 デュアルでPCIe 5.0 x16スロットが搭載されており、グラフィックボードを2枚搭載しても十分なクリアランスが有ります。USB4ポートを2基搭載し、10G LANも備えるなど、NAS運用を前提としたクリエイター向けとして最高峰。M.2スロットも豊富で、将来的なストレージ増設にも余裕で対応できます。 また、排他使用ですがBIOSでUSB4ポートをDisableにすると2段目のm.2もPCIe5.0 x4で動作しますので動画編集者にはより使い勝手が良くなります 【機能性・設定項目】 BIOS(UEFI)は直感的で使いやすく、PBOやメモリの微調整もスムーズ。 グラフィックボードの取り外しが容易な「EZ Release」など、物理的な扱いやすさも良いです。 【付属ソフト】 アスロックオリジナルのユーティリティーソフトでOS上からシステムのモニタリングやファン制御が手軽に行えます。余計なプリインストールソフトが少なく、実用的なソフトが揃っています。 こちらのマザーは敢えて光らないマザーをコンセプトに作られておりますが、ARGBコネクターに接続したパーツはユーティリティーソフトでコントロール出来ます 【総評】 シックな落ち着いた大人の雰囲気のあるマザーボード 発売当初よりも価格が落ち着いてきたタイミングで購入しました 白PCを組んで少し飽きてきたので新たにギラギラ光らない落ち着いたPCを組もうと思い拡張性も含めお気に入りのマザーです。

お気に入り登録1PRO A620AM-B EVOのスペックをもっと見る
PRO A620AM-B EVO 153位 -
(0件)
0件 2025/11/14  MicroATX SocketAM5 AMD
A620A
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録45PRO H610M-S DDR4 パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO H610M-S DDR4 パソコン工房限定モデル
  • ¥10,380
  • パソコン工房
    (全1店舗)
153位 -
(0件)
8件 2024/3/15  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応する。
  • プレミアムレイアウトとデジタル電源設計でより多くのコアをサポートし、すぐれたパフォーマンスを実現。
  • VGAカードを曲げやEMIから保護する「スチールアーマー」を備え、パフォーマンス、安定性、強度を向上させる。
お気に入り登録10PRO B860M-B WIFI (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
PRO B860M-B WIFI (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデル 153位 -
(0件)
0件 2025/12/22  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録75B760 GAMING PLUS WIFI DDR4のスペックをもっと見る
B760 GAMING PLUS WIFI DDR4 153位 3.00
(2件)
0件 2024/11/11  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版

'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。 このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。 本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。 ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。 追記: 1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。 2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。

お気に入り登録11B860M A ELITE WIFI6Eのスペックをもっと見る
B860M A ELITE WIFI6E 153位 -
(0件)
0件 2025/6/ 2  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録217B550M-ITX/acのスペックをもっと見る
B550M-ITX/ac 153位 3.66
(5件)
76件 2020/7/ 9  Mini ITX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0×4帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクでM.2デバイスの放熱効率を高める。
  • ギガビットイーサネットのほか無線機能にIntel 802.11ac Wi-Fi、Bluetooth 4.2を装備。ライティングをカスタマイズできる「Polychrome RGB」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5じゅうぶんかな

良い点は 普通のB550 小さいマザーボードで普通のB550 Bluetooth使えるのはやっぱ便利 出来るだけ価格をおさえつつ快適に使える小型ゲーミングPCほしい!という目的なので 今のところ気になる部分もなくそれ以上は求めていないのでじゅうぶんかなってかんじです 悪い点は 小さいがゆえにピンさす部分どこかわからなくなったところ(電源Switch) めちゃくちゃ苦労しました

5コスパかなりいいマザボです。

Windows11対応PCとして以下の構成で組みました。 M/B:B550M-ITX/ac CPU:Ryzen 5 5600G CPUクーラー:JONSBO HX6200D-BK [オールブラック] MEM:PC4-25600 (DDR4-3200)288pin UDIMM 32GB SSD:WD Black SN770 NVMe WDS500G3X0E 電源:SST-ST30SF-G SilverStone PCケース:Era ITX FD-CA-ERA-ITX 【安定性】P2.20ですが、バッチリです。      CPUクーラーもトップフロー型ですが      まずまず冷えています。 【互換性】5600Gが普通に使えています。 【拡張性】特に求めていませんが事務処理では十分です。 【機能性】DP、HDMIともにあり、完璧です。 【設定項目】十分です。 【付属ソフト】必要なドライバーが入っています。 【総評】この時期にAM4でのPCを組むと、コスパ最高です。

お気に入り登録38TUF GAMING B860M-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING B860M-PLUS
  • ¥24,330
  • ソフマップ.com
    (全18店舗)
153位 5.00
(1件)
2件 2025/1/10  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
  • 12(80A)+1(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路を採用している。
  • USB 20Gbps Type-C(DP Altモード対応)などの高速規格を搭載。2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる(Wi-Fi非搭載)。
この製品をおすすめするレビュー
5静音重視、安定性重視の仕事用マシンです。

【購入記録】 ・注文日:2025-11-07(金) ・配達日:2025-11-10(月) ・購入先:アマゾン ・型番:TUF GAMING B860M-PLUS ・価格:\26,055 ・保証期間:1年間 【安定性】 他のPCパーツの選定も重要だと思いますが 安心して使えるマザーだと思います。 【互換性】 メモリはDDR5-6400を使っていますが不具合は出ていません。 【拡張性】 USB3.2Gen2x2(20Gbps)が最速のインターフェースですが もう少し速いインターフェースが欲しいです。 【機能性】 問題無いです。 【設定項目】 BIOSの設定項目がたくさんありますが、ほぼデフォルトで使っています。 OCは興味がありません。 安定動作が一番です。 【付属ソフト】 ASUS DriverHubは 簡単な操作で最新版のドライバーを当ててくれるので助かります。 【BIOS】 BIOS 3002 にアップデートしました。 【総評】 MicroATXが好きなので 以前からTUF GAMINGシリーズを使っています。 TUF GAMING B860M-PLUSも満足して使っています。

お気に入り登録18B850 GAMING X WIFI6E (B850 AM5 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B850 GAMING X WIFI6E (B850 AM5 ATX) ドスパラ限定モデル 153位 -
(0件)
0件 2025/7/ 9  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCIe 5.0x16スロットを備えている。バックパネルにUSB3.2 Gen2 Type-C×1、USB3.2 Gen2 Type-A×1、USB3.2 Gen1×3、USB 2.0×3を装備。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3に対応する。
お気に入り登録632TUF GAMING B650-PLUS WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING B650-PLUS WIFI 153位 4.37
(9件)
363件 2022/10/26  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Realtek Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Aura Sync」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5無難

【安定性】何も問題起きていない 【互換性】AM5はメモリの相性が面倒ですが、問題なかった 【拡張性】問題無し 【機能性】アンテナが付属していて無線接続できる 【設定項目】 【付属ソフト】 【総評】 MSIのトマホークと悩んで外観が好みだったのでこちらを購入 Bluetoothの利用にドライバが必要でしたが、目当てのドライバがわかりづらくて手間がかかった記憶がありますが、それ以外は何も問題が起きなかったです 起動が遅いという指摘もありましたがそのように感じたことは無いです プチプチノイズというのもよくわからないです よく似たB650-E WIFIがありますが、違いがわからないという方はこちらにしておけば良いと思います

520000円前後のAM5マザボ

2025年1月21日に購入。 Monster Hunter Wilds用の新規自作PCとして使用予定でした... しかしCPU取付時に誤ってピンを折ってしまいました...。悲しみを覚えつつ、そういえばTwitterでASUS製品のマザーボードには「6ヶ月間のCPUソケットピン折れ無償修理保証」があったことを思い出し、治していただきました。今は代わりに親のPCとして使用しています。修理の対応をしていただきありがとうございました。安定性や機能性については確認しつつ都度記載いたしますので、現在かける部分を記載します。 【デザイン】 かなりきれい。黒色と金色で統一されたデザインが非常にクールです。 バックパネル(I/Oパネル)も非常にきれいです。 【機能面】 最低限の機能を持ち必要十分だと思います。 Wi-Fi機能があるので無線子機は不要です。 またグラフィック機能があるためグラボなしでも起動ができます。 【取付易さ】 全体的に普通です。 バックパネルは一体型。 高級マザボのようなつけやすくなる機構はないです。 【値段】 AM5がつけれるマザーボードで、 20000円前後で買えるのは非常によいと思います。 【サポート】 「6ヶ月間のCPUソケットピン折れ無償修理保証」があります。 20000円が水の泡になるところだったので非常に感謝しています!! ASROCKにも同じようなのがあるので気になる方は調べてみてください。 【総評】 AM5でお安いマザーボード。機能面も必要十分に備わっているほか、デザインも統一されており満足感のある製品。 ---PC構成---------------------------------------------------------------- 電源:不明 M/B:ASUS TUF GAMING B650-PLUS WIFI Case:不明 CPU:不明 GPU:不明 メモリ:Crucial CP2K16G60C36U5W [DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組] ---------------------------------------------------------------------------

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