| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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647位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:0.08Ω@1kHz、出力パワー:1.933 VAC RMS@1kHz=230mW RMS(16Ω定格荷重)、5.108 VAC RMS@1kHz=175mW RMS(50Ω定格荷重) 幅x高さx奥行:165.1x48.3x116.8mm アナログ入力端子:1系統
【特長】- デスクトップミキサー「5060 Centerpiece」のヘッドホンアウト回路をベースにした24V仕様のヘッドホン専用アンプ。
- +4 dBuのバランスラインインのほかに、RCAと3.5 mm(1/8インチ)のアンバランスインを備える。
- VESA 100規格のマウントに対応しており、壁やポール、テーブル、アームなど市販のマウントに取り付けることができる。
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188位 |
186位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/16 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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【スペック】出力:最大出力電圧:200Vrms サンプリング周波数:384kHz DSD対応:○ 消費電力:6.4W 幅x高さx奥行:75x32x141mm 重量:475g バッテリー連続再生時間:USB入力:約3.5時間、LINE入力:約4.5時間 USB端子:2系統
【特長】- USB DAC内蔵ポータブル・ドライバー・ユニット。DACチップに旭化成エレクトロニクス社製「AKM4493」を搭載し、ハイレゾ音源の再生が可能。
- デジタル入力と充電は汎用性の高いUSB-C端子に変更され、より幅広いシーンで活用できる。内蔵充電式リチウムイオン電池を採用。
- デジタルオーディオ信号は最大DSD11.2MHz、PCM384kHzのファイルをサポート。耐高電圧高性能アンプによるハイパフォーマンス仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手軽なのがよい
再生環境は
【Windows11のノートPCにfoobar2000 v2.1.1 [x64]】
イヤースピーカーは【SR-L700 MK2】
普段遣いのドライバーは真空管の【SRM-007tA(NEC製6FQ7使用)】
普段遣いのDACは【RME ADI-2 Pro FS】
普段遣いのプリは【トランス式パッシブアッテネーター】
他のヘッドホンは【DENON AH-D9200】(これも好き)
他に真空管アンプ多数。
しょぼ耳なので甲乙付けがたい。普通に良い音。
いちばん良い点は真空管のように熱くならないし、省電力でコンパクト。
音質はSRM-007tAと比べると歪み感が少なくローノイズで滑らかだけど、味わいも薄く感じる。
デザインは高級感があるけど、電池の残量とか動作状態とかを液晶で表示してくれるともっと便利かなー。
以前はSRM-727Aも所有していたけど手放してしまったのでソリッドステートのSRM-D10 MK2はコレはコレで持ち続けると思う。
何よりも手軽に使えるのが便利だよね。
あと、箱が無駄に豪華。取り出してしまえば捨てるものにコストを掛ける必要を感じない(人それぞれかもしれないけど)。
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![DA5 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000874913.jpg) |
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289位 |
186位 |
- (0件) |
12件 |
2016/5/ 6 |
2016/4/27 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:アンバランス型RCA:2Vrms(-99dB〜0dB) サンプリング周波数:USB2.0(PCM):32〜384kHz、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):32〜192kHz 量子化ビット数:USB2.0(PCM):32bit、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x104x335mm 重量:7.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ヘッドホン出力やデジタルボリューム調節機能を搭載し、幅広い用途で活用できるD/Aコンバーター。
- デジタルからアナログ信号への変換には、ESS社の32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9018K2M」を採用。ネイティブDSD再生にも対応。
- アナログ出力は、一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を装備。ヘッドホン端子も備え、手軽にPCオーディオなどを楽しむことができる。
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![DAC100 signature [SILVER]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540262817.jpg) |
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462位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/ 6 |
- |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
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【スペック】出力:出力レベル:2.5V RMS サンプリング周波数:光、同軸:192kHz、USB:192kHz(PCM) 量子化ビット数:光、同軸:16-24bit、USB:24bit(PCM) DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:310x60x210mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:3系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:3系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- TI社製「PCM1796」チップを搭載し、USB入力ではPCM192kHz、DSD5.6MHzまで対応しているD/Aコンバーター。
- 手軽に機能の拡張と音質改善が図れるコスト・パフォーマンスにすぐれたモデル。デジタル入力は光/同軸各3系統とUSB-Bタイプ。
- 電源トランスは2基搭載し、デジタルとアナログを分離。7基のレギュレーターを備えて、電源供給の安定化にも入念な配慮を施している。
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![S9c Pro [黒]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/74802/6974802510750.jpg) |
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243位 |
186位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/16 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:2.2Vrms(ラインアウト)/4.99Vrms(XLRアウト) サンプリング周波数:USB:768kHz、COAX、OPT、AES:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、COAX、OPT、AES:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:288x63x211mm 重量:5kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フルディスクリート・アンプとデュアル「ES9068AS」DACチップを搭載したフル規格のヘッドホンアンプ。
- 独自の「PLLコア」を軸としたデータ転送の同期を追求し、同時に外部クロック(10MHz)にも対応。
- ヘッドホンアウトは 6.35mm/4.4mm/XLR 4Pinに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4全てのデジタルデータを余すことなくアナログ化
ヘッドフォンアンプとDACと両方に力を入れた据え置き型製品
ヘッドフォンアンプとしては、4pinXLRバランスジャック出力と
4.4mmバランスジャック、そして一般的な6.35mmジャックの
3系統を備えている。
DACとしては、USB入力、Coaxial入力、opt入力を備えており
アナログ化した出力はバランスのXLR、アンバランスRCAの
2系統ありアンプへ繋げばスピーカーを使ったシステム構築できる。
出て来るサウンドは緻密で細やかな繊細なサウンドなので
少しおとなし目に感じるかもしれない。
全てのデジタルデータを余すことなくアナログ化した様なサウンドである。
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277位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/5/30 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:出力レベル:RCA2Vrms、XLR4Vrms サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、I2S(HDMI))、192kHz(S/PDIF同軸、S/PDIF光角) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、I2S(HDMI))、24bit(S/PDIF同軸、S/PDIF光角) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:270x50x150mm 重量:2.25kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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319位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/21 |
2020/12/25 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力(6.3mmシングルエンド):7.5W(16Ω)、5W(32Ω)、1.75W(100Ω)、1.16W(150Ω)、0.58W(300Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω(ヘッドホン)、1Ω(PRE OUT)、25Ω(DAC OUT) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(S/PDIF)、最大96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(S/PDIF、Bluetooth) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:255x70x270mm 重量:5kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:aptX HD 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:2系統 USB端子:1系統
【特長】- プリアンプ機能を搭載したUSB-DAC内蔵の据置型ヘッドホンアンプ。1チャンネルあたり7.5Wの高出力と高いダイナミックレンジを実現。
- 独自のオペアンプ「V6 Vivid」の搭載により、立体的なサウンドステージから微細なディティールまでを再現する。
- ESS社SABRE32 DACを左右独立して2基搭載。PCM最大768kHz/32bit、DSD最大512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。
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-位 |
186位 |
5.00 (3件) |
13件 |
2015/10/15 |
2015/10/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
乾電池 |
1系統 |
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【スペック】 出力:50mW+50mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x33.5x117.5mm 重量:306g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間(900mAh相当の単4アルカリ電池)
【特長】- フルディスクリートで構成されたA級アンプ段に対し、アルカリ電池でダイレクトにドライブする、300台限定のポータブルヘッドホンアンプ。
- 独自の「クリーン電源」のノウハウを駆使し、トランジスタで構成されたオリジナルの電源回路を搭載。
- スイッチング方式による昇圧回路を一切使用せず、単4形アルカリ乾電池を6個採用。連続動作時間は約8時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上流と電源ですべてが決まるアンプです
価格.comの評価項目については他のレビューアさんとほとんど同じ感想なので省略します。
私はこのアンプの電源についてちょっと語りたいと思います。
このアンプは上流からのアナログ信号はもちろんのこと、電源によってもだいぶ音が変わります。上流がしっかりしていれば据え置きのアナログ電源では得られない透明な音色が聴けます。
私が今まで試した電源で音質が良かった順に並べると
エナジャイザーリチウム乾電池>>>パナソニックリチウム乾電池>アルカリ乾電池>>>>>ニッケル亜鉛充電池=ニッケル水素充電池
【ニッケル水素電池・ニッケル亜鉛充電池】
音が平面的でだめだめですね。このレベルの音だったらわざわざこのアンプを買う必要はないです。ニッケル亜鉛充電池は電圧が高いにも関わらずニッケル水素と大して変わりませんでした。高電圧=高音質ではないみたいです。
【アルカリ乾電池】
ニッケル水素電池とは違い音に表現力があります。コスパ的に一番おすすめです。
【パナソニックリチウム乾電池】
アルカリ乾電池の若干ぼやけている感じがなくなります。
【エナジャイザーリチウム乾電池】
上記の乾電池よりもさらに音が立体的になります。ポータブルアンプとしては異次元の音質です。最高の音ですがコスパは最悪です。
エナジャイザー6本で1,600円くらいです。このアンプは連続再生可能時間が7時間前後なので、7時間で1,600円のコストがかかります。結構きついです。
【リニア電源】
単四乾電池6本の電圧は電池の種類・残量にもよりますが大体7-10Vになります。なのでリニア電源の出力電圧設定は8.4Vに設定しました。
やはり音の出方はだいぶ据え置きに近くなります。この空間表現はポータブル電源では実現できないです。ただ、KPS-01は乾電池用に設計されているのでコンセントからのノイズをもろに受けてしまいますね。特に午後8時前後はひどい音です。深夜帯はそれなりにいい音ですが、他の時間帯は乾電池よりもくすんだ音になります。
以上のことからこのアンプは運用コストも考慮するとアルカリ乾電池駆動が一番です。据え置きのようなアナログ電源駆動と比べると空間表現は劣りますが、この透明な音を24時間安定して聴くのは据え置きではなかなか大変です。
(据え置きでこの透明な音を出そうとすると、電源タップやケーブル・壁コンセントにお金を費やし最終的には50万のクリーン電源を導入することになります…)
追記:電源別の感想を大幅に修正しました。
5『音』だけに全てを注いだひとつの解答
・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
DAP:Acoustic Research AR-M2
CABLE :ALO audio Reference 8
PHPA :Cypher Labs AlgoRhythm Picollo
HP :B&W P7
RE-CABLE: PEC/P7
以上の環境でのレビューです。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
《クリーン電源》を謳い、電源総合メーカーとして
多くの製品をリリースしているKOJO technology。
創立25周年を記念したモデルが《KPS-01 FARAD》。
ずっと気になっていました。
製品概要を見れば誰しもが
《FARAD》の【威容】を誇るその存在感と
【超弩級】と謳われるその素性に
興味をそそられたのではないかと思います。
その反面色々な意味でニーズにそぐわなそうな
《FARAD》の【異様】な仕様 (^^;
【超弩級】と謳われる素性とは裏腹に……
泥沼化を象徴するような価格であったり(笑)
ポタアン多段構成してる程のサイズであったり(笑)
現在主流である内蔵充電池ではなく
不経済なアルカリ乾電池による駆動方式などなど…
扱いに手こずりそうな仕様に躊躇したのは
私だけでは無いと思います(^^;
今流行りのポタアンといえばデジタルの塊。
あれやこれやの機能全部入り…とか。
様々なデジタル機器に接続可能…とか。
でも《FARAD》はそのような機能性たっぷりな
シロモノではなく、アナログ接続いっぽん勝負。
line-in 、phone-out のみ。
『無難なところに落ち着くつもりは毛頭無い』
としか思えないアナログアンプとしての強烈な個性に
秘められた実力はいかなるものか………
【デザイン】
★★★★
まずはその規格外と言えるサイズ。
ポータブルの域か否か微妙なところです。
外観は、マットブラック塗装のアルミの筐体に、
KOJO technologyのロゴがあしらわれた
マットな感じのゴールドのプレート。
《FARAD》のフルディスクリート構築を担当した
ORBさんのデザインです。JADE next と同様のデザイン。
ORB製のアンプの形状だけど、ロゴがKOJO。
見た目のコラボもかっこいいです。
ふてぶてしいと思えるほどの大きさですが(笑)
派手ではない色とメカメカしくない雰囲気が渋いです。
その渋さもアナログ感を醸し出す為だとしたら
それはそれで好感がもてます。
マイナス点は…
個人的な好き嫌いになりますが、
電池蓋を開いて本体を立てるギミック。公式に謳う
程の機能とは思えません。蓋を開けたことで
電池が見えてしまうそのショボさが頂けません。
あとは、ロゴが入ったゴールドのプレートが両面テープで
貼ってあるのですかね?
手元に届いた時には既に半分剥がれていました。
そのショボさにマイナス1です。
【音質】
★★★★★
一番重要なところですね。
ORBさんのフルディスクリート構成のアンプ部と
KOJOさんの十分な電流を供給する電源部。
単4アルカリ電池6本の電圧で動かす
ダイレクトドライブA級動作アンプ。
それが《FARAD》の最大の特徴とのこと。
その反面、その手間や不経済さ。
これも《FARAD》の特徴であると思います(^^;
ICなどを使わないフルディスクリート構成をはじめ
充電池を使わない使い捨て乾電池駆動、
それらもアナログを表現する為だとするならば
それはそれで好感が持てます。
いや、まてよ……
「電池を買って交換する」という手間の掛かる
行為自体がメーカーがオーナーに仕掛けたアナログ表現の
一環とするならば………それはそれで凄い………
【超弩M級】?!(^^;
考えすぎか(^^; (笑)
上記環境基準の観点からではありますが
『AlgoRhythm Picollo』と比べて…
パワフルというかトルクフルというか
いっぱいいっぱいな感じがまるでありません。
高音も低音も平然と鳴らしてきます。
Picolloより更に艶々でクリアな音。
そしてビシッと締まったタイトな音です。
音場もより広く感じます。
音の強弱というか大小というか明暗というか…
より細分化されて、よりクッキリとしたコントラストで
描かれている感じ。メリハリが美しいです。
曖昧な感じがありません。
音がゥワッと出て来てかけ上がる感じや
フゥッと消えるときの深さをより強く感じます。
非常に立体的なイメージです。
澄みきった空間で音が鳴っている感じがします。
アナログアンプを途中にかませることで
上流の音自体の性質変化は無いとは思いますが
よりトルクフルに、より繊細に、より深く、
より広く澄み渡り、より静寂さを纏い、
雑で無駄な所が排除されて、
DAPの持ち味や性質をそのままベースアップ
してくれているという感じでしょうか。
まんべんなく底上げされた感じです。
聴き心地はとても良好です。
違和感無く馴染める音だと思いました。
Picolloと比べて、アンプの性能面では
全てが上回っています。
決してPicolloがダメアンプだと言ってる訳では
無いですからね(^^;
Picolloも素晴らしいので使い続けます。
乾電池はすぐ無くなりますので(;_;)
【操作性】
★★★★★
操作性については評価無しでもいいと思います。
ボリュームを回して電源ON。回した感触も良好です。
【機能性】
評価無し
ヘッドフォンアンプとしての機能のみ。男前な一品です。
【総評】
★★★★☆
4.5点くらいのイメージです。運用が大変です。
しかしそれでもお釣りがくるほどの
気持ちの良い音に満足しました。
お陰様でDAPとヘッドフォン変更を
検討したくなりました。
《FARAD》ありき、で上流下流を
決めていくのもアリなのではないでしょうか。
それくらい素敵なアンプです(^o^)
ポータブルという枠組みの中で『音』のみに全てを
注いだ、挑戦的で、アグレッシブで、媚びないスタイル
を貫いたモノづくりに感服致しました。
情熱を感じました。記念モデルにふさわしい。
最後に、拙い文章にお付きあい頂きまして
ありがとうございました。
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37位 |
186位 |
4.62 (18件) |
297件 |
2022/4/ 8 |
2022/4/15 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力:≧2100mW(32Ω)、≧281mW(300Ω) サンプリング周波数:USB PCM:384kHz、RCA同軸:192kHz、TOS光:96KHz 量子化ビット数:USB PCM:32bit、RCA同軸/TOS光:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:200x72x224.5mm 重量:2700g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- ESS製フラッグシップDACチップ「ES9038PRO」をデュアル構成で搭載した据え置き型ヘッドホンアンプ。PCM384kHz/32bit、DSD256の再生に対応。
- FiiOとTHXの共同開発による「THX-AAA 788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載。DAC部からアンプ部に至るまで完全バランス設計を実現。
- デジタル部とアナログ部の電源供給を完全分離し、低ノイズ・高安定性・高耐久性を実現したセパレート設計電源回路を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡易式コンサートホール
新フラグシップが出て型落ち、中古品が売られても即買われるくらいの人気の中、やっと手に入れた10万美品を購入。
【デザイン】
シックで高級感あり。光るのが鬱陶しい方は専用アプリの設定で消せます。
【音質】
ier-z1rと使用。以前使っていたdapと比べ物にならないくらいの音場の広さ、豊かで体の芯にまで届く重低音、滑らかな中高音、生々しい金属音。一言で言えば”臨場感”が桁違い。生きてるような元気な音。ライブ音源聴くとコンサートホールにいるみたいです。
【操作性】
とにかくわかりやすい。この手のものって大体操作がわかりにくく困難だが、素人の自分にも優しい。
【機能性】
多彩。ブルトゥースにも対応、USBタイプCにも対応。だがイコライザーがBluetoothにしか対応してないのはショック。縦置きできるのは結構便利。
※注意
・充電用ケーブルではなくOtgケーブルが必要らしいので注意。素人の自分は最初困惑しました。
・220v給電は意味が無いらしいです。危険なので辞めましょう。
5特に230Vへの昇圧時のヘッドホンの音質は優れています。
【デザイン】オーソドックスですが良いと思います。ただしボリュームのつまみのゴールドが安っぽい。
【音質】カシムラNTI-27で230Vへ昇圧をすると、確かにヘッドホンでの音のメリハリが圧倒的に表れてじつに良いです。録音時の空気感が伝わってくるようです。ただし注意が必要。バランス出力でオーディオシステムを鳴らすと低音が強調されすぎて、聴くに耐えられません。あくまでヘッドホン出力の良さからの評価となります。
【操作性】悪くありません。
【機能性】ボリュームつまみ部のカラー照明はギミックで必要なし。一番欲しいと感じたのは「入力音楽フォーマット(PCM、DSD、アップサンプリングレートなど)」の文字データの表示と「リモコン(特に音量)」。これは同価格帯のifi iDSD2 neoと並べて使っての評価です。横になりながら「音量」の調整をしたい時に「あーリモコンがあったらなあ」と思います。できたらifi iDSD2neoのようにマスタークロック入力端子があったら良いと思います。
【総評】音質はヘッドホンに関して言えば「音の臨場感」、「あーいつまでも聴いていたい」という点ではifi iDSD2neoより優っています。でもどちらの音も気に入って使っています。
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429位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:<2 Ohm(ヘッドホンアンプ)、15 Ohm / 25 Ohm(プリアウト) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(SPDIF(COAX/Toslink)) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(SPDIF(COAX/Toslink)) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:150x60x190mm 重量:3kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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224位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:3000mW(300Ω)、600mW(32Ω)、@1KHz バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:70W 幅x高さx奥行:330x110x380mm 重量:11.9kg
【特長】- パワフルな性能と躍動感あふれるサウンドを実現する、GOLDENWAVE 10周年記念モデルのヘッドホンアンプ。
- 繊細でクリアなSEPP(シングルエンド・プッシュプル)回路、厳選された真空管とコンポーネントを使用。
- 「ECC83」「12AX7」および「EL84」真空管を採用。シールドされた特別設計の120Wトランスは、すぐれたクリアさと総合的にすぐれたサウンドを生み出す。
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![DX9 Discrete SV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766210.jpg) |
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127位 |
186位 |
- (0件) |
11件 |
2026/1/26 |
2026/1/30 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:<6.35mmヘッドフォン出力>出力インピーダンス:<0.1Ω、<Line Out RCA出力/PRE Amp RCA出力>出力インピーダンス:50Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(USB/IIS)、44.1kHz-192kHz(COAX/OPT/AES)、PEQ:44.1kHz-192kHz(USB/IIS/COAX/OPT/AES)、44.1kHz-96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB/IIS)、16bit-24bit(COAX/OPT/AES)、PEQ:16-24bit(USB/IIS/COAX/OPT/AES/Bluetooth) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:340x60x225mm 重量:2750g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統
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727位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:640mW+640mW@16ΩTHD+N<0.5%、出力レベル(3.5mm Phone Out):2.1Vrms(AMP Low Gain+DAC High Gain)、3.4Vrms(AMP High Gain+DAC High Gain)、出力レベル(3.5mm Line Out):1.65Vrms(DAC Low Gain)、2Vrms(DAC High Gain) サンプリング周波数:USB-C入力:768kHz、同軸入力:768kHz、光入力:192kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:139x28x82mm 重量:312g バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約9時間 USB端子:1系統
【特長】- 独自のシステムコントローラー「FPGA-Master 2.0」を採用し、1bitのD/A変換を行うDACデバイス。AMPには「Super ClassAトランジスタアンプ回路」を採用。
- 20個の低VCEsat(BISS)デュアル・トランジスタを内蔵。最大2Aの出力電流値を誇り、1125mW+1125mW@32Ωの高い出力値を実現。
- プロフェッショナルオーディオDSPチップ、温度ドリフトに強い128基の高精度薄膜抵抗器、24段4セクションステップアッテネーターを採用。
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243位 |
186位 |
- (0件) |
8件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
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462位 |
186位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/7/27 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:最大出力電圧(5Hz〜20kHz):19dBV、9Vrms @0.01% THD バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR4極バランス 消費電力:25W 幅x高さx奥行:265x65x220mm 重量:2.8kg アナログ入力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5高品位なヘッドフォン用アナログアンプ製品です。
【デザイン】
コンパクトサイズの据え置き型ヘッドフォンアンプです。
薄型の横長スタイルです。
【音質】
細部までの明瞭さと音の新鮮さが特徴のサウンドです。
【操作性】
ボリューム操作程度の簡単さです。
【機能性】
機能はとてもシンプルでアナログXLRバランス入力もしくは
アナログRCAアンバランス入力をヘッドフォン用に増幅するのみです。
【総評】
高品位なヘッドフォン用アナログアンプ製品です。
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341位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力(R2R DAC):320mW+320mW@32Ω (歪率<1%)、出力電力(1 bit DAC):87mW+87mW@32Ω (歪率<1%)、出力インピーダンス:1Ω サンプリング周波数:USB-C入力:768kHz、同軸入力:768kHz、光入力:192kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:145x31.6x86.3mm 重量:470g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間 USB端子:2系統
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![HA-507-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661227.jpg) |
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277位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/12/14 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:100Ω、最大出力電圧:3.5Vrms、定格出力:2300mW+2300mW(32Ω負荷)、1200mW+1200mW(100Ω負荷)、480mW+480mW(300Ω負荷)、250mW+250mW(600Ω負荷) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:30W 幅x高さx奥行:290x84.5x243.9mm 重量:4.6kg アナログ出力端子:1系統
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118位 |
186位 |
3.85 (2件) |
5件 |
2022/9/26 |
2022/9/16 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:出力電圧:XLR 4Vrms、RCA 1.4Vrms サンプリング周波数:USB:44.1kHz〜384kHz、HDMI(I2S-PS Audio方式対応):32kHz〜384kHz、S/PDIF(RCA1):32kHz〜192kHz、S/PDIF(BNC):32kHz〜96kHz、Toslink:32kHz〜96kHz、AES/EBU:32kHz〜96kHz 量子化ビット数:USB:32bit、HDMI(I2S-PS Audio方式対応):32bit、S/PDIF(RCA1・BNC)、Toslink、AES/EBU:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:212x62x156mm 重量:1.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 従来機「SagraDAC」のR-2R方式DA変換部の構成はそのままに、スイッチング電源を採用することで省スペース化、廉価化を実現したD/Aコンバーター。
- Soekris社製でサイン・マグニチュード27bit精度仕様の特注R-2R DACモジュールを搭載。出力はRCAとXLRの2系統。
- リモコン機能、エージングを効率よく進めるバーンインモード、DACプリとして使うためのデジタルボリュームなどの便利な機能を多数搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5惚れ惚れするほどの正確な描写力
更に、音を本質を見極める為にDENONのAH-D9200を導入し、再度K-DACの音を分析しました。
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これまで、MytekのBrooklyn DAC+をレファレンスとして長く使用してきましたが、R-2R DACの音も非常に興味があり当機の購入に至りました。
【接続機種】
SONY HAP-S1→「XIaudio K-DAC」→LUXMAN P-750u→OPPO PM-1、beyerdynamic DT1770pro、DENON AH-D9200
【デザイン】
まさに漆黒と言えるマットなブラック。
艶消しで個性を発揮し一種、和装的な造形美があります。ただ、高級感はあまり感じられません。
ディスプレイは、必要最小限の表示のみで多くの情報量てんこ盛りのBrooklyn DAC+と比較すると見劣りますが、青く光って漆黒の本体に妙にマッチしています。
【音質】
傾向としては、若干硬めで音に飾り気はありません。潤いや艶といった部分は少なめで倍音を多く付帯して綺麗に聴かせるタイプではありません。
しかしながら、陰影があり恐ろしいほどのリアルさと生々しさがあります。特に前に張り出す中音域のボーカルの感情表現が豊かで、また腰の据えた中低音域も特長です。
横(左右)の広がりを感じるBrooklyn DAC+に対し、こちらは縦(前後)の広がりが顕著で奥行きを感じます。
倍音豊かに高音域が牽引し綺麗な音のBrooklyn DAC+と、骨太な中音域を中心に高い解像感、実体感のある音のK-DACと対照的です。
やや色付けして美しく聴かせるBrooklyn DAC+と、原音に込められた情報を忠実に再現するK-DAC。
また、K-DACは、R-2R方式では異例のSN比が127dBとスペック的にも優れておりますが、それを上回るほどの無音部の静寂性が印象的です。同等スペックを実現するBrooklyn DAC+と言えどもこの点は一歩譲ります。
しかし、両者ともキャラクターの違う素晴らしい音であり、勝負付け不可能だという結論に達し、以前のレビューを撤回しなければならなくなった事をご報告致します。
【操作性】
簡易リモコンが付属されております。
また、本体のボタン操作も複雑さはなく、非常にシンプルです。
【機能性】
外部クロック入力、クロック出力等の機能はありませんが、I2S入力、DC電源入力機能を備えております。
【総評】
マイケル・シャオ氏が手掛けるXIaudioは、SagraDACが有名でR-2R方式にかなりの拘りを持つということで気になっていました。当機は電源回路以外は、このSagraDACと共通仕様であり、流石と言える性能を備えています。
1ビットDACチップ主流の中、HIFIMANのHYMALAYA-DAC同様、一石を投じる価値ある一台だと思います。
末永く使用していきたいと思います。
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243位 |
186位 |
4.50 (2件) |
9件 |
2019/10/17 |
2019/12/ 3 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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【スペック】出力:最大出力電圧:450Vrms/1kHz 消費電力:46W 幅x高さx奥行:240x103x393mm 重量:6.3kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 初段にカスタムのローノイズDUAL FETを採用、2段目増幅段にもJ-FETを採用したオール半導体式のドライバーユニット。
- 低ノイズでの増幅にすぐれたJ-FETと大電流供給を可能にするエミッタフォロワー回路の出力段は、高周波成分が多い音楽ソースも余裕を持ったドライブが可能。
- LINE入力は信号をそのまま出力するパラレル出力端子を装備。XLRとの入力は背面のロータリースイッチにて切り替える方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的Hi-Fiサウンド
エレクトロスタティックの特徴は極めて軽量な振動体による原音忠実性です。それを最大限に生かすには、真空管よりはるかにリニアな特性を持つソリッドステートアンプによる駆動がより適しているのではないかと考え、ハイブリッドモデルのT8000から純ソリッドステートの700Sに買い替えました。イヤースピーカーはSR-L700 MK2です。
【700S】
700Sの音は原音ありのままで「何も足さない・なにも引かない」まさにHi-Fi(高忠実度)サウンドです。あたかも楽器とリスナーの間にオーディオが存在しないかのように感じられ、何物にも妨げられる事なく楽器(音楽)に対峙できます。それと同時にもう1つ特徴的なのは、圧倒的な空間表現力です。楽器から発せられた音の波は直接、もしくはホールの壁に反射して間接的に聴衆に届きます。そういった音響空間をありのままに再現する事に極めて優れています。楽器の発した音が空間に広がって行くさまがとても立体的で、まるで目に見えるような錯覚を覚えます。いわゆる音場型で、特にクラシックに向いていると言えるでしょう。
【T8000】
T8000の音には原音に対して「真空管」という名のフィルターが掛かっており、真空管による色艶のある音色が特徴です。こちらは音像型で、ジャズのような音楽に古色蒼然とした趣きを加えて聴くのに適していると言えるでしょう。CDよりもLPの音を好む方にはこちらが向いているかもしれません。
主に聴くジャンルがクラシック音楽であるのと、個人的な音の好みもあり、これぞまさに求めていたサウンドだと感じられます。これまで聴いてきた多くの音源を改めて聞き直す楽しみができました。私にとって今回の買い替えは大成功で大変満足しています。
4絶対的な音質は良いが
主に007taとの比較になります。
イヤスピはL700mk2と007A、009sをを使用しています。
第一印象として、700Sは駆動力が強く振動膜をリニアに動かしており、押し出しが強くマッシブ。筋肉質な音という印象です。
非常に立体的で情報量を出すのが上手く、音をごまかさない素直なドライバーです。
特にSTAXが苦手としていたピアノや叩く音の表現力が向上しており旧型ドライバーとの差は明確に感じられます。
試聴レベルですがT8000と比べると、ひと回り空間が左右に小さく、音は近い印象です。また解像できる音数にも差があり、T8000は微粒子レベルまで見えるような解像度の高さがありながらふんわりとした羽のような質感がまとわれており、いくら聞いても聞き疲れしなそうな印象があったのですが、そこら辺を全て真水で洗い流したかのようなこざっぱりさが感じられます。
ただ、音がダイレクトに切れ込んで来るので透明感、リズムが重要な曲は700Sの方が合うかもしれません。
良くも悪くも艶、色気は少なく、まさにメーカーの謳い文句通り「正確な再現を追求」した音かなと思います。
正確さを追求しているため、ソースが良くなければそのまま出力されます。(歯擦音など)
この辺は、ある程度音を響かせて聴き心地を良くする(悪く言えば脚色する)真空管との差が明確に出ていると思います。
ここから先は完全に私の意見です。
聞き方の好みもあるでしょうが、全体的に出音が「オーディオ向け」すぎる気がします。
強力かつ正確な駆動は必ずしもメリットだけとは言えず特に低音がメリハリのついた表現となったため、ダイナミック型にぐんと近づきました。
それゆえに静電型らしいどこか儚なさを感じる、甘く切なく柔らかい完結した独特の魅力が消失してしまったように感じます。聞いていてリラックスできる音ではなく、むしろ疲れる音です。解像度が高まった(高めすぎた)ゆえに柔らかさが失われています。
727Aや007taといった機種からの乗り換えを検討されている方は要注意かもしれません。
勿論これは私の耳の変化(劣化)感性の変化も含まれているとは思うので、あくまで参考までにお考えください。
※京都の楽器屋で購入しましたがあまり気に入らなかったのでフジヤエービックに売却済。
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243位 |
186位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/17 |
2019/12/ 3 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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【スペック】出力:最大出力電圧:340Vrms/1kHz 消費電力:54W 幅x高さx奥行:240x103x393mm 重量:5.7kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 高出力GT管「6SN7」を採用したハイエンドモデルの真空管ドライバー。シンプルでパワーに余裕のある動作と、透明度の高い音質を実現する。
- 初段のFETには、ペアマッチ特性を厳選して組み合わせたカスタムのローノイズDUAL FETを採用。
- LINE入力は信号をそのまま出力するパラレル出力端子を装備し、XLRとの入力は背面のロータリースイッチにて切り替える方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SRM-700T導入しました
購入後、約1週間使用した感想です。
STAXのドライバー(ヘッドホンアンプ)は、SRM-006tA(真空管)→SRM-400S(半導体)と使用して来て、今回は真空管の上級モデルを導入。
イヤースピーカー(ヘッドホン)はSR-L700mk2です。
システム概要(信号の上流から順に)
・DELA N1A/3(SSD)
・Accuphase DP430(USB-DACとして使用)
・Accuphase E480(プリアウト)
・STAX SRM-700T(パワー部ダイレクト接続)
・STAX SR-L700mk2
SRM-700Tは背面のボリュームバイパスにより、パワーアンプとして使用し、ボリュームコントロールはE480のプリアウトを使用。
SRM-700Tのボリュームには高品質パーツが使われており、十分に良い音で音楽を愉しめますが、比較するとプリ/パワー分離によりセパレート化した方が、より音楽の躍動感が感じられるため、ボリュームバイパス入力で使用しています。
006tAや400Sと比較して、真空管とか半導体といった方式の違いを超越した、音楽性の高さ、有無を言わせずに音楽に惹き込ませる、魅力的な仕上がりになっています。
1週間、仕事から帰って毎日聴いていて、月並みな表現ですが「このソフトには、こんな音が入っていたのか!」と、何度も仰け反ってしまいましたね(笑)
006tA→400S に入れ替えた際には、その超微粒子サウンド(音が消え入る瞬間のグラデーション)に感激しましたが、700Tでは音がしっかり鳴っている中でもフルオーケストラの分離感が超絶的で、尚且つ左右方向のサウンドステージの拡がりが圧倒的。
部屋で鳴らすスピーカーなら上手く調整できた際に、左右のスピーカーの外側(時には壁の外側)まで広大に拡がるサウンドステージを体験しますが、まさかヘッドホン(イヤースピーカー)で体験できるとは予想外でした。
まだ伸びしろがあるはずなので、セッティングやケーブル類の吟味により、更に凄まじい体験ができるはず。
5700T/700Sの比較
【デザイン】
前世代機より横幅が大きくなり、全面パネルやシャーシ、端子類のクオリティが明らかによくなり、現代的になりました。
値段分はそれなりにかけられているなと思います。
【音質】
これが凄い。
当方、どちらかと言えば半導体派だったのですが、考えが変わりました
。
以前007taを試聴した際には、いかにも真空管らしく濃密で情感たっぷり、音場が左右に非常に広いが、少々ノイジーな感じや高域方向のレンジが狭いという印象を受けました。
700Tは空間が広く情感豊かな雰囲気と、現代アンプに求められるSNの良さとクリアさを高い次元で両立しています。
特に低音は非常に深く、豊かです。
量感がいたずらに豊富というよりかはとにかく良質なので、スピーカーで低音を受けるような身体に来る感じを彷彿とさせます。
欠点としては暖気が結構必要な感じがします。
700Tになり発熱が抑えられた分、逆に本気を出し始めるまで時間がかかるようになったのではないかと邪推してしまいます。
30分ほど試聴したのですが、最初の20分くらいはしっくりきませんでした。
また、高音の抜け、音の見通しの良さや奥行き、かっちり感では700sには勝てません。
これは優劣どうこうではなく、真空管と半導体の差です。(727Aと007taでも同じ傾向がありました。)
なお、相性としてはSR-L700mk2と009sが良いと思いました。
この2機種はラインナップの中では高音寄りなので、700Tと合わせるとバランスが取れ、空間もグッと広がりリスニングとして良質になります。
逆に007AやX9000は暖色系でしっかり低音が出るので、700sと合わせたほうがしっかりドライバーをグリップしてリニアに駆動してくれると思います。
【操作性】
電源を入れて入力を選び、ボリュームを弄るだけです。
アナログアンプなので特異なことはないです。
【機能性】
007taではなかったボリュームパスが可能になっており、しかも727Aのようにレンチでシャーシをこじ開ける必要がなくなったのでとても良いです。
強いて言えば、XLRのパススルーが欲しいところです。
STAXユーザーの中には別途スピーカーシステムを構築している層が少なからずおり、音の純度という観点でせっかくなら全てXLRで繋ぎたいです。
【総評】
値段分の価値はある素晴らしいアンプだと思います。
あえて欠点を言うならば、新品価格30万弱を踏まえると+10万程度でT8000の中古が狙えるという一点に尽きます。
700sの方が人気のように思えるのは、700sはオール半導体な一方、700t/t8000はハイブリッド型で方式が被ることが理由だと思います。
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462位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/9 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
【スペック】出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1〜768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:2系統
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![C9ii [チタニウム]](https://m.media-amazon.com/images/I/31VWoXUjjUL._SL160_.jpg) |
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594位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
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243位 |
186位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/26 |
2022/9/30 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力(アンバランス):1600mW@300Ω、8000mW@60Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5平面磁界型にも合う柔らかい音のソリッドステートアンプ。
【2025.9.18 追記】良いアンプだと思うのですが、日本市場ではいまいち人気が無いようなので、しばらく使用した感想を書きます。現在も変わらずメインヘッドホンアンプとして使用していてHYPSOSも購入して接続しています。所有ヘッドホンは、FocalのUTOPIA SGが増え、PioneerのSE-Monitor5を手放しました。少し電源環境なども変わりましたが、相変わらず非常にいい音を出しています。私は、POP音楽やアニソンなどテンポが速く、打ち込み音源で比較的うるさい感じの音楽をよく聴くので、OORの解像度は高いながらも、音の角がやや丸まり、ジャキジャキしない感じは長時間のリスニングにとても役立っています。また、空間の奥行はそこそこですが定位感が良い所も同ジャンル向きだと思います。ただし、これはHYPSOSを投入した後の感想です。HYPSOSの効果は色々ありますが、特に定位感がびしっと決まる点と低音の質感が良くなり量感も出るため上下方向の空間が広がる点が非常に大きい利点だと思います。この状態なら懸案だったXI audio fomula sを軽々超えるほどの機種になるので実質HYPSOSとはセットと考えた方がよさそうです。ちなみに安価なIFI ipower ELiteだけは盛大にノイズが増える製品なので組み合わせない方が良いと思います。
【以下元のレビュー】
元々の再生環境は、PCを音源として、USB経由でMYTEK brooklyn dac+に繋いでいて、同機種のヘッドフォンバランス接続にて、hifiman he1000se,sennheiser hd700,pioneer se-monitor5、シングルエンド接続にてオーディオテクニカのath-ad2000xを聴いていました。brooklyn dac+のヘッドフォンアンプもそこそこなのですが、やはり物足りなさを感じる出来映えで、特にhe1000seには、完全に役不足な感じだったのでヘッドフォンアンプを購入しました。
今回の購入に辺り、MYTEK liberty HPA,XI audio fomula s,ifi audio pro ican signature,マス工房のmodel433,benchmark HP-A4辺りと何度も聞き比べしましたが、HYPSOSの無い状態でもXI audioの次に好みでした。音は、フラットですが、モニター系ではなく、やや柔らかめな音が特徴です。音場は平均的で、奥行きよりも横に広い感じかなと思います。
XLRケーブルはaudio -technicaのat-lc700xを使っています。今の状態でもかなり良いので、今後HYPSOSを購入するときが楽しみです。
やや微妙な点は、リモコンが無いことですね。デスクトップだからなのかも知れませんが、音楽以外の用途でやや使いにくいです。
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509位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/9 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 重量:3.2 Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:2系統
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230位 |
186位 |
- (0件) |
12件 |
2017/5/10 |
2017/6/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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【スペック】 出力:最大出力電圧:470Vrms/1kHz 消費電力:95W 幅x高さx奥行:320x103x395mm 重量:7.3kg アナログ入力端子:2系統
【特長】- 初段に高音質で定評がある「双三極管6922」、出力段にはAクラス動作の半導体を採用した、ハイブリット構成のヘッドホンアンプ。
- 真空管は防振ダンパーとシールドカバーによる独立基板として、振動やノイズを徹底排除している。
- 本機のボリュームをパスして外部機器による音量調節を可能とした、「EXTERNAL(BYPASS)機能」を搭載している。
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![WANDLA HP FER-WANDLAHP-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713691.jpg) |
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396位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/10 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:出力レベル:5V RMSアンバランス(PROモード)、2V RMSアンバランス(REDモード)、出力インピーダンス:22Ω サンプリング周波数:USB Type-C、I2S:768kHz、AES/EBU:196kHz、RCA同軸(S/PDIF)、ARC:192kHz、TOS光(S/PDIF):96kHz 量子化ビット数:USB、I2S:32bit、AES/EBU、RCA同軸(S/PDIF)、TOS光(S/PDIF)、ARC:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.9kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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594位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:0.45 Ohm(ヘッドホンアンプ)、1 Ohm / 20 Ohm(プリアウト) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(SPDIF(COAX/Toslink))、最大96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(SPDIF(COAX/Toslink)/Bluetooth) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:265x85x270mm 重量:7kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:AAC、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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243位 |
186位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2018/7/23 |
2018/12/28 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
2系統 |
【スペック】出力:(@1% THD)288mW RMS 300Ω、7.3W RMS 8Ω サンプリング周波数:USB B PCM:768kHz、TOS PCM:96kHz、BNC同軸 PCM シングル時:192kHz、デュアル時:768kHz、Bluetooth aptX PCM:48kHz 量子化ビット数:USB B PCM:32bit、TOS/BNC同軸 PCM:24bit、Bluetooth aptX PCM:16bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:235x46x223mm Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX 光デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 進化したDACアルゴリズムにより、フィルタータップ長が98,304を達成した小型ヘッドホンアンプ。
- 片チャンネルあたり10エレメントのパルスアレイDACを搭載し、30ファラッド×6個のスーパーキャパシターによる電源部を採用している。
- アンバランス時に288mW RMS(300Ω)、7.3W RMS(8Ω)の高出力を実現。DACモード、PREモードを切り替えが可能で、使いやすいボリュームノブを配置。
- この製品をおすすめするレビュー
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51台4役の高音質DAC兼アンプ
2025年6月30日
最近OSをWindows11にし、気になったことがあったので記載。
現在、TIMELORDの「Chord Electronics > サポート」のページには下記のように記載されている。
---以下引用---
CHORD USB製品ドライバーダウンロード
対応製品:Qutest、Hugo TT 2、Hugo M Scaler、Blu MkII、DAVE
Windows11以降はドライバを変更する必要はありませんので、そのままお使いいただけます。
(ドライバーはWindows10以前において必要です。)
CHORD Windows用ドライバー (~Windows10 Creators Update)
---以上引用---
ただWindows11でドライバを入れないと「使えるが音が悪い」状態で、おかしいと思い英国本家のサイトに行くと「Chord-Electronics-DAC-Driver-Windows-10-and-11-2025.zip」という新しいドライバが配布されていた。
本家のドライバを入れるとWASAPIで出力できるようになり、ずっとオレンジ(48kHz)だったライトがちゃんと音源に合わせた色に変化した。
また、本家では2025年のドライバを配布しているが、TIMELORDで配布している「CHORD Windows用ドライバー(ファイル名:Windows-10-768KHz-driver.zip)」は2018年のドライバだった。
ちゃんと本家に行ってドライバを入れた方がいい。
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2024年4月30日
【デザイン】
Chord Electronicsの独特なデザイン。
赤外線の感光部が側面にある(らしい)ため、棚などに入れるとリモコンが反応しないかも。
【音質】
PC→(USB)→Hugo TT2→(XLR端子直結)→MONITOR AUDIO STUDIOで使用。
音の傾向としてはウォームで音が耳に全然刺さらないが、かといって解像感が下がることなく、むしろ集中して聴くとどこまでも細かい音が聞こえてきそうな解像感がある。
また、Youtubeなどの非可逆圧縮音源でも結構いい音で聴かせてくれるので重宝している。
【操作性】
入力切替がループする形式ではなく、それぞれにボタンが割り当てられているのがいい。
あとは音量調整しかしないのでリモコンで十分操作できる。
【機能性】
DAC、プリアンプ、メインアンプを兼ね備えたような存在で、スペースに対しての機能性がものすごく高い。
そのうちヘッドホンアンプとしても使用したいと思っている。
【総評】
Chord Electronicsの上質な音を体験させてくれる製品。
Daveが気になるが、そこまでの違いを自分の耳が聴き取れるか不安になるほどHUGO TT2でいい音がでる。
また、出力があるHUGO TT2の方が直結で気兼ねせず使用できるため、こちらを購入して満足。
5これがゴールでいい
【環境】
■再生ソフト
TuneBrowser
-メモリ再生以外は特に設定せず
■ヘッドホン
D8000 Pro
-純正のシルバーコードケーブル使用
■DAC
Hugo TT 2
-SHIELDIO UA3-R010
【デザイン】
奇抜なデザインですが、中央の基板が覗く窓が好きです。
【音質】
D8000 Proとの組み合わせだと描写力が凄まじいです。
部屋の残響がしっかり分かるので録音環境がどんな所なのかが想像出来てしまいます。
普段聞き逃してしまいがちな些細な表現やリバーブの減衰等もしっかり見えるので音楽制作に使ったら十分過ぎるレベルで使える気がします。
また音量を上げてもあまり刺さったりせず丁度良い感じになるのが不思議です。女性ボーカルが声を張った際に特に顕著です。
【操作性】
付属のリモコンで必要な操作は出来ます。
可もなく不可もないです。
【機能性】
ヘッドホン出力は今のトレンドから外れたアンバランスのみですが、駆動力が非常に高いです。
平面駆動のD8000 Proで音量を上げても余裕を感じます。従来機はこの駆動力が課題であったため、目論見通り解決出来ました。
これならヘッドホンアンプやバランスケーブルを買い足す必要を感じません。
【総評】
これがゴールと思える程によく出来た名機です。
当初CalliaやBrooklyn DAC+で迷っておりましたが、定評あるDACと高い駆動力のアンプを併せ持つ本機を思い切って選んで大正解でした。
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![SOULNOTE D-3 [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364921.jpg) |
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289位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/28 |
2021/9/下旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:ZERO LINK・USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:ZERO LINK・USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:48W 幅x高さx奥行:454x174x407mm 重量:28kg 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 「ZERO LINK」を搭載したネットワークトランスポートと接続し、非同期回路を排除することで音質を向上させるD/Aコンバーター。
- 左右チャンネル用に出力端子、Type-R回路、電源回路、電源トランス、リレー駆動回路などを2つ使用する「ツインモノラルコンストラクション」を採用。
- 出力ラインアンプはディスクリート無帰還バランス回路「Type-Rサーキット」を搭載。さらに、超高精度ネイキッドフォイル抵抗を投入。
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218位 |
-位 |
3.91 (4件) |
13件 |
2018/2/21 |
2018/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:125mW@32Ω、90mW@100Ω サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16/24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:42x9.7x17mm 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- パソコンのUSB端子に直接接続して使える、コンパクトなUSBメモリータイプのハイレゾ対応USBオーディオDAC。
- NUVOTON社製の高性能オーディオコーデックICを搭載し、WAVE/FLACなどのハイレゾ音源(最大96kHz/24bit)に対応している。
- コンパクトな筐体にUSBバスパワー対応の省電力を実現し、出力は3.5mmステレオミニジャックを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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55000円くらいで買える
【デザイン】すごいコンパクト
【音質】迫力満点で高音質
【操作性】刺すだけで使えるので無評価
【機能性】おまけ機能みたいなのはないので無評価
【総評】省エネ設計だからか最初の音が一瞬だけ小さいです それだけが残念な仕様だけど最近のUSB DAC(ヘッドホンアンプ)の中では最安値クラスなので星5つで
4めちゃくちゃ小さいDAC
【デザイン】
USBメモリーと勘違いしそう、金属パーツが主体でそこらへんで少し差別化してるんですかね。
【音質】
凄く良くなった…感じでは無いので過剰な期待は禁物、けど音量アップ感が凄いのでしっかり音が聴こえる感じ、ただ単に再生してる端末単体でボリューム上げただけとは少し違う感じです。
【操作性】
パソコンはUSBに、スマホは別売りのホストケーブルを間に挟んで刺すだけでとても簡単
【機能性】
44.1、48、88.2、96KHz今聴いてる曲のサンプリング周波数が確認出来ます、偽ハイレゾ対策にも有効かと思います。
【総評】
自分はパソコンではなくスマホのために買いましたが小型で持ち運ぶ時にも別に意識なく気軽だと思います、ホストケーブル足しても少しイヤホン長くなった程度ですかね。
音質がめちゃくちゃ良くなった感じは薄いですが音量アップ感が凄くパワフルに音を出してくれてとてもいい製品だと思います、他の方のレビューでも言われてるますが、最初の1曲目の再生の時の一瞬だけ最初方が音が途切れますがそれ以降曲の再生を長く中断しなければ曲最初の途切れはないです。
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594位 |
-位 |
3.49 (5件) |
1件 |
2010/5/19 |
2007/8/下旬 |
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ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:6kHz〜48kHz 消費電力:0.45W 幅x高さx奥行:90x33x17mm アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5カセットテープのデータ化
WIN7、64bit、インテルI5-760、メモリ8GBで使用
取り込みも問題なく、編集も楽♪
編集といってもボリュームレベル、カットくらいしかしてないw(というかそれくらいしかできないw)
イコライジングはできません。
※編集の注意
説明書に編集方法が書かれておらず、かなり困った(;^ω^)
編集のウェーブ画面で開始地点が左クリック、終了が右クリック。
右クリックした場所までが変色するのでアイコンクリックで作業していく方法。
左右の音量も変えられるが間違うとワンボタンでは元に戻せないw
左右ウェーブのセンターで作業するとやりやすい。
しかも再生中は編集できず、いちいち止めて編集していくことになる。
また、デッキ→PCに繋いだときにモニタリングできないので付属の分岐ケーブルを使ってヘッドホンなどを使ってモニタリングすることになる。
取り込んだ後で聞いてみるとわかるが意外と音が小さい(爆
でもあとで編集できるのでコレは無問題。
総評
必要にして十分な機能。
懐かしいテープをデータ化できるのはうれしい。
作業も楽ですが
取り込み中は席を離れられないのが弱点←アタリマエw
いい商品だと思います。
4ソフトはさておき、ハードの安定感が印象深いです。
カセットテープからデジタルのMP3に音をおこすために購入。
必要にして十分な機能を備えてます。
ただ可能なのはあくまでキャプチャまでで、ノイズカットは出来ませんし、編集も使い勝手が良いとは言えません。
機器的には安定しており、認識不良を起こすことはありませんでしたし、ソフトウェアも挙動不審になることはありませんでした。
UIに癖はありますが、機能がシンプルなので直ぐに慣れるでしょう。
価格を考えるとお値打ちな製品かと思います。
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![AD1 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794207.jpg) |
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最大384kHz、ADC:48kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit、ADC:24bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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509位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/11 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力(バッテリー駆動時):約170mW+170mW(8Ω 10%歪) 幅x高さx奥行:34x23x55mm 重量:30g Bluetooth:Bluetooth Ver.4.1 Bluetooth対応コーデック:SBC バッテリー連続再生時間:電池持続時間:約8時間 USB端子:1系統
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647位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/17 |
2020/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:384KHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
【特長】- サンプリングレート/ビット深度最大384KHz/32bitまでに対応したUSB Type-CポータブルDAC。
- 接続ケーブルは編み込みの単結晶銅線を使用し、音質に配慮した設計となっている。
- Android、WindowsPC、Mac、iPad Pro(2018)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3出て来る音は、元気でパワフルなサウンド
USBタイプCのコネクタ部にDAC機能とヘッドフォンアンプ機能を
内蔵した非常にコンパクトな製品。
ヘッドフォン出力は4極3.5mmステレオミニ(メス)
最大サンプリングレートは384kHz/32bit
駆動はUSBパワーで超小型にまとめられていて
パワー的には、鳴りにくいクセがあるタイプの
ヘッドフォンでは苦しいものがある。
軽くてなりやすいインナーイヤータイプが合う。
出て来る音は、元気でパワフルなサウンドで細かなところは
勢いで聴かせてくるタイプ。
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:48、384kHz 量子化ビット数:16、32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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429位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:-30mW@32Ω、-10mW@100Ω サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:17x42x9.5mm USB端子:1系統
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![AH-A555(VP) [ビビットピンク]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZEf3XBbYL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/ 2 |
2014/3 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
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![NICEHCK NK1 MAX [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780959.jpg) |
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396位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
2025/8/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:63mW@32Ω サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
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【スペック】出力:L+R 30mW+30mW以上(32Ω、THD+N < 1%) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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374位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/26 |
2012/9 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:44.1kHz/48kHz 量子化ビット数:16bit 幅x高さx奥行:31x70x15mm 重量:26g USB端子:1系統
【特長】- 3.5mmプラグのヘッドホンやマイクをUSB接続できる変換アダプター。サウンドカードやドライバー不要で、USBポートに挿すだけで簡単に接続できる。
- パソコン内部のノイズの影響を受けにくいデジタル伝送が可能。音楽も通話もクリアな音で楽しめる。
- 本体にはマイクミュートボタンや音量調整スイッチ、音声入力とマイク入力の端子が装備されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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3オーディオ回路部品の不良があるノートPCに使ってます
ノートPCのオーディオ回路の部品が焼損し、
イヤホン端子からもスピーカーからも音が聴けない個体のために購入。
【デザイン】
これといって特徴はないと思います。
同様なものは多く販売されていますが、USBケーブルが長すぎたりUSB端子直付けだったり、
というのが気になったのでUSBケーブルが程よく短い本商品を選びました。
【音質】
マイク端子は使っていないのでわかりません。
イヤホン端子で聴く分には、mp3音源リスニングには普通に良いと思う。
ただ、本格的PCオーディオを考えるなら別な機材を選んだ方がいいでしょう。
【操作性】
取説を読むまでもないくらい簡単です。
音量調整のボリュームができの悪いマウスのホイールみたいな感触で、
なんだか壊れそう。
【機能性】
マイクを使わないのでどうでもいい部分ですが、
マイクミュートスイッチを押すたびに「緑/赤」が切り替わります。
【総評】
mp3音源が聴くことができればいい、と言う目的には叶っている。
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