最大連続再生時間:10時間〜15時間未満のヘッドホンアンプ・DAC 人気売れ筋ランキング

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タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
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お気に入り登録1A200PRO [ブラック]のスペックをもっと見る
A200PRO [ブラック] 28位 -
(0件)
0件 2026/7/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:405mW サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:94x60x11mm 重量:112g バッテリー連続再生時間:最大再生時間:約12時間 USB端子:2系統 
お気に入り登録42Astell&Kern AK PA10 IRV-AK-PA10 [Graphite Gray]のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK PA10 IRV-AK-PA10 [Graphite Gray]
  • ¥74,250
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全11店舗)
30位 5.00
(5件)
69件 2023/3/17  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2.1Vrms、[高ゲイン] 3.1Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1.1Ω(アンバランス 3.5mm) バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:73x140x23.3mm 重量:325g バッテリー連続再生時間:約12時間(アンバランス入力 1Vrms/低ゲイン/ボリューム 30%) USB端子:1系統 
【特長】
  • 独自の「TERATON ALPHAテクノロジー」により効率的な電源制御を可能にした、Class-Aアナログポータブルヘッドホンアンプ。
  • 3段階設定のClass-Aカレントコントロール、2段階設定でバランス出力時最大6.2Vrmsのゲインコントロールを搭載している。
  • アンバランスとバランスを物理的に分離した4.4mm5極トゥルーバランス入出力を搭載。最大約12時間の連続使用が可能で、USB Type-C急速充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5DAP、イヤホンを蘇らせる不死鳥!!

【デザイン】 AKらしくシンプルでモノクロかつ造形による陰影がとても美しくビルドクオリティ、感触もとても良いです。滑り止めのラバーも加工が凝っており所有欲を満たしてくれます。 【音質】 sp1000ss pa10付属3.5mmto3.5mmケーブル sony ex1000 3.5mm純正ケーブル gain low crossfeed off current low 曲はjpop、ロック、 ギター、ベースの音が太くパワフルで迫力が出てサウンドステージは全面的に前の方に来ています。 音場も狭くも無く広大過ぎもせずリスニングに集中させてくれる丁度良い塩梅です。 分離感もしっかりあります。 ドラムの主張はあまり感じずでもしっかりとリズムで支配していて個人的にはギターベースドラムのこの塩梅がとても心地よくリスニングライクでとても楽しいです。 本機が上流の味付けをすることも無くパワーと分離感を与えてくれる印象も良きです。 【操作性】 vol.ダイヤルの高級感を感じる感触は良いです。 うっかり滑ってvol.爆上がりの心配はありません。 側面のmodeボタンは少しカチャカチャおもちゃっぽいですがクイック感はしっかりあります。 チープという意味ではありません。 【機能性】 1時間聴いていて本体から人肌並みの発熱あり。 DAPもつられて熱を帯びます。 心配になる程では今のところ無いです。 ここは様子見でしょう。 【総評】 とにかく聴いていて楽しいんです。ハイっ(笑) リスニングってこんなに楽しいんだ!!! 音質がどうこうという次元では無く一つ一つ音が集まって一つの塊になりメロディーになりど頭にブッ刺さる感じが唯一無二ですね! 付属で4.4mmケーブルも付けて欲しかったです。 vol.を回した時にたまーにプチプチノイズ乗る事がありますがそれを差し置いても本機の有り余る魅力は絶対的です。 特に1、2世代前のハイエンドDAPをブラッシュアップしくれる良き相棒です。 なによりex1000が化けました(笑) これは凄い!!! DAP、イヤホンを蘇らせてくれる不死鳥ですね!

5久し振りのアナログポタアン購入。※20241130再レビュー

購入年月日:2024年9月18日 購入方法:eイヤホン通販 ※2024年11月30日再レビュー PA10を購入してから約2ヶ月半、Xのタイムラインで見掛けたSP3000MとPA10をシリコンバンドでバンディングさせてみました。 シリコンバンドはオーテク製を使ってます。 こちらのほうがバンドの材質が柔らかくてバンディングしやすいです。 サイズ感は予想以上にピッタリ。 コレはDAP側の保護ケースも黒に変更したくなりますね。 SP2000tやSP3000でも同じ様に試してみましたが、重量が重くなりすぎて現在の体力ではとても無理でした。 軽量かつコンパクトなSP3000Mなら持ち出しも何とかギリギリ大丈夫そうです。 さて、SR35はどうしますか。 今更単体で使うのも何ですし、一層の事PA10をもう1つ購入しますかねぇ(^-^) ※追加レビューここ迄 ※以下購入直後の印象です。 【デザイン】 dacのなかでは中々洗練された秀逸なデザインだと思います。 主なスイッチ類は側面に集中配置。 背面は途中からなだらかな曲面がデザインされて持ち易くなってます。 dapとバンディングする面は滑り止めのラバーが貼られて、dapと組み合わせた際に傷が付いたり、滑って抜ける事がない様に配慮されてます。 全体がカチッとしていて、特にak製品と組み合わせると見た目が格好良いです。 【音質】 本格的なアナログアンプを購入するのは初めてだった為、不安半分&楽しみ半分でしたが、全くの杞憂だった様です。 主にSR35と組み合わせて使ってますが、SR35の音を全体的に底上げする感じで、デジタルアンプみたいに全く違う音になる事はありません。 dap側の音量を80にするとdac側の音量は30%〜40%位で聴く事が出来て、変なギャングエラーが出る事も無いです。 上流(dap)が良ければ良い程に効果が高いと思います。 試しにSP3000ステンレスやSP2000tと組み合わせると音は更に好みになるのですが、重量的に重くなりすぎて、ポータビリティはイマイチに感じました。 この組み合わせでの持ち出しは自分には無理そうです。 デスクトップオーディオ的に使うのが良さそう。 【操作性】 本体側面に操作スイッチ(スライドレバー)が集中してますから、慣れれば例えば鞄の中でのノールック操作も可能でしょう。 デジタルアンプに比べると機能は少ないですから、覚えるのも難しくないです。 【機能性】 現在自分の手元にはifi audioのgryphonがあります。それに比べると出来る事は少ないです。 ak機独自のクロスフィード機能はスイッチひとつで音場表現が変えられますから、これは使ってても楽しいです。 【総評】 7〜8年振りにアナログポタアンを購入しましたが、昔の記憶が思い出されてワクワクしますね。 手元にあるdapの音を少しだけ底上げしたい時に最適でしょう。 ミニミニケーブルの種類でも音質が微妙に変わるみたいですから、暫く経ってから他のケーブルも試したいですね。

お気に入り登録15PB6 MACAWのスペックをもっと見る
PB6 MACAW 38位 5.00
(2件)
0件 2025/11/14  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力レベル:4.6Vrms(DC-IN)、4.5Vrms(バッテリー駆動時)、最大出力電力(THD<1%):660mW @32Ω(DC-IN/バッテリー駆動時)、出力インピーダンス:0.5Ω バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:140.7x78.9x19.6mm 重量:293g バッテリー連続再生時間:ABモード:約13.5時間(4.4mm Out / High Gain / BW:L)、TUBEモード:約9.5時間(4.4mm Out / High Gain / BW:L) USB端子:1系統 
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5真空管×DC駆動の衝撃。6万円台の価格破壊機

【使用環境 / 所有機材】 DAP: FIIO M17 (メイン母艦) CD Player: Accuphase DP-75 (アナログソース) Headphones: Fostex TH-900MK2 (4.4mmバランス) IEM: INAWAKEN Twilight-DS 【デザイン: 男心をくすぐる「ラックマウント風」】 とにかくルックスがカッコいいです。アルミ筐体の色味や質感が良く、所有欲を満たしてくれます。 サイズ感もDAPと重ねるのにベストな大きさ。特筆すべきはフロントにある「小さな取っ手(ガード)」のようなデザインです。まるで業務用のラックマウント機器のようなタフな機能美があり、この無骨さが最高にカッコいいです。 【驚異のコストパフォーマンス】 国内実売6万円台後半ですが、それでも「価格破壊」と言えます。 JAN6418真空管×4基、フルバランス回路、さらにDC駆動で据え置き機級のパワー。他社なら10万円以上するスペックです。「真空管の音を持ち歩きたい」「据え置きのサブが欲しい」なら、この価格はバーゲンです。 【FIIO M17との相性:最強の「味変」】 「M17単体で十分では?」と思っていましたが、PB6を通すと世界が変わります。 M17の「超高解像度・クールな音」に、PB6が「有機的な艶」と「血の通った熱気」を注入。 解像度を落とさず、ボーカルの刺さりが消え、余韻が豊かに。M17が「分析機」から「極上のリスニング機」に化けます。M17ユーザーにこそ試してほしいブースターです。 【音質:アナログへの回帰】 往年の名機「Accuphase DP-75」の濃厚な情報を痩せさせることなく、さらにリッチにしてTH-900MK2を鳴らし切ります。 特にTUBEモードでの女性ボーカルの色気は特筆モノ。デジタル臭さが消え、目の前で歌っているようなリアリティが生まれます。 【駆動力:DCモードの恩恵】 付属アダプター等での12V給電(DCモード)時は、出力が2300mW(4.4mm)に跳ね上がります。 TH-900MK2の振動板を完全に支配し、地を這う重低音と広大な音場を実現。バッテリー時のゆったりした音も良いですが、DCモードのダイナミクスこそが本機の真骨頂です。 【操作性: アナログならではの儀式と注意点】 ボリュームは伝統的なノブを回す方式です。デジタル表示がないため「今どれくらいの音量か」は視覚的に分かりづらいですが、指先の感覚で音を決める行為は、昔のアナログ機器を扱っているようで逆に味わい深く、気に入っています。 一点、コンパクトゆえに入出力端子の間隔が狭めです。プラグ径が極端に太いケーブル同士だと干渉して入らない可能性があるので、そこだけはケーブル選びの際に注意が必要です。 【総評】 「ポータブル真空管」のロマン枠を超えた実力派。 最新DAPの味付けにも、アナログソースの再生にも使える万能選手。この価格でこの体験は間違いなく「買い」です。

お気に入り登録6hip dac 3 Blackのスペックをもっと見る
hip dac 3 Black 51位 5.00
(1件)
0件 2025/9/ 5  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:出力パワー:280mW@32Ω;3.2V@600Ω サンプリング周波数:最大384kHz 量子化ビット数:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:70x14x102mm 重量:135g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間/最大12時間 USB端子:2系統 
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5機能十分

スマホとUSBケーブルで接続して、有線ヘッドホン・イヤホン両方を使用して聞いています。 バッテリー内臓なので持ち運んで使用するのに向いています。バッテリー持ちも小型ながらいいです。 音量をiEMatch機能とダイヤルで細かく調整できるので、小音量で特に使い勝手がいいと感じます。 低音を補えるXBASS機能の音質も気に入ってます。

お気に入り登録12Tea Pro-C2Cのスペックをもっと見る
Tea Pro-C2C
  • ¥34,100
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
61位 5.00
(1件)
0件 2026/1/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM(USB接続時):最大768kHz、PCM(ワイヤレス接続時):最大96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:96g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC USB端子:1系統 
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5スマホに貼るだけで音が激変。最薄級DAC降臨。

【デザイン】 カード型でわずか7.85mm厚というスリムさを誇り、ポケットに入れてもかさばりません。 ラウンドエッジのスムーズなアルミボディで、手に持ったときの質感は上々です。 背面にはレザー素材が採用されており、ファッション的な演出というだけでなく、スマホへの傷付き防止とグリップ向上にも実用的に機能しています。 MagSafe対応のマグネット接続はiPhone 12以降との相性が非常によく、初代Teaより磁力が強化されたことで移動中に外れることもなくなりました。 もちろん、AndroidスマホもMagsafe対応ケースを装着していればしっかり一体化します。 0.95インチのAMOLEDカラーディスプレイも搭載され、先代から大きく見た目が進化しています。 ただ反射が強いので、ノングレアのフィルムを貼り付けました。 全体的にオーディオ機器というより上質なスマホアクセサリーとしての完成度が高い印象です。 【音質】 低域はタイトでコントロールが効いており、特に4.4mmバランス出力使用時は締まりと伸びが際立ちます。 サブベースは必要なときに深く沈み、ミッドベースは膨らまずにパンチが感じられます。 中域はニュートラルで音の密度があり、男性ボーカルは適切な重さで、女性ボーカルも刺さりなくクリアです。 初代Teaと比べてレイヤリングと分離感が明確に改善されています。高域はクリーンで開放感があり、初代のやや鈍い印象は解消されました。 全体的にニュートラルなサウンドシグネチャーで、バランス接続時はベースの解像度と高域のエアー感がさらに向上します。 高インピーダンスヘッドホンにも対応できる出力特性を持っており、600Ωのヘッドホンも実用レベルで鳴らせます。 Bluetooth使用時は有線より音質が落ちますが、実用上は十分なレベルです。 最高音質を求めるなら有線USB-C接続が前提となりますが、付属のケーブルは品質がいまいちなので、別途上質なケーブルを購入するのをおすすめします。 【操作性】 ボタンレイアウトに直感性がやや欠けるのが難点です。 大きい左ボタンが電源、小さい左ボタンがメニューという配置は初見では分かりにくく、電源とメニューの大小関係が逆に感じる方も多いでしょう。 一方でボリュームのロウレベル側のマッピングは適切で、絞ったときのコントロールがしやすいのは評価できます。 ケーブルを挿さずに電源を入れると自動的にBluetoothペアリングモードに入る設計はスマートです。 ただ、Android機種とLDAC接続するためには、スマホ側で一度LDAC(高音質)のトグルのオンオフが必要です。 USB DAC使用時は再生開始の冒頭ごく一瞬が欠ける挙動がありますが、映像との同期はずれないため実害は少ないです。 【機能性】 DACチップはESS ES9039Q2M、BluetoothはQualcomm QCC5181(BT5.4)を搭載し、SBC・AAC・aptX・aptX Adaptive・aptX HD・LDACに対応しています。 有線ではPCM 768kHz・DSD512(UAC 2.0)まで対応します。 4.4mmバランスと3.5mmアンバランスの2出力を備え、バッテリーは2,100mAhでBluetooth使用時最大11時間・有線使用時最大8時間の再生が可能です。 スマホのバッテリーを消費しないスタンドアローン動作がデフォルトで、設定によりスマホからの充電も受けられます。 通話用の内蔵マイクも搭載しており、有線イヤホンのマイクとの切り替えも自動で行われます。 Khadasアプリからは10バンドカスタムEQ(±12dB)や7つのEQプリセット、ゲイン設定、フィルター選択、ファームウェアアップデートが可能です。 iOS・Android・macOS・Windows・Linux全対応で汎用性も高く、C2CモデルはUSB-C to Cケーブルが同梱されており、最新のiPhoneまたはAndroidスマホとの直結運用をメインに想定されたセットとなっています。 【総評】 機能・音質・携帯性のバランスに優れた完成度の高い製品です。 MagSafe対応のフォルムと強力な磁力により、iPhoneユーザーにとってはほぼストレスのない装着感が実現されています。 AndroidユーザーはMagSafeケース装着もしくはC2Cで有線メインで使う形になりますが、LDACでのワイヤレス運用も含めて実用性は十分です。 音質はESS系らしいニュートラルで解像度重視の方向性で、クリーンな音が好みであれば高い満足感が得られるでしょう。 弱点はボタン配置の直感性の低さと、最高音質を追求すると結局Bluetooth機能がオマケになってしまう点です。 「ポータブルリグを持ち歩かずに本格的な音を出したい」という要求にはストレートに応えてくれる製品です。

お気に入り登録12M5 ULTRAのスペックをもっと見る
M5 ULTRA
  • ¥40,501
  • フジヤエービック
    (全6店舗)
61位 4.68
(3件)
0件 2024/11/15  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:160g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:稼働可能時間 3.5mm:約10時間、バランス:約8時間 USB端子:2系統 
【特長】
  • 米国Raytheon社製真空管「JAN6418」を搭載した真空管DACアンプ。音質が好評を博したポータブルDACアンプ「M4」の発展系。
  • 真空管をポータブル用にするため、専用のショックアブソーバーを採用し、DACチップ「ES9038Q2M」を「JAN6418」真空管用にカスタムして搭載。
  • Android OSでは48K(SBC/AAC/APTX)と96K(LDAC)、iOSでは(AACに委ねられる)44.1K AACにて再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5アナログ的なまろやかポタアン

【デザイン】 ポタアンとしては筐体が大きめであり、DAP本体と変わらないか、下手すると本機の方が大きかったりします。駆動用のバッテリーを搭載している為で、やむを得ないとはいえ、携帯性には劣ります。 基盤が外から見えたり、真空管が光っているのが見える等、中々カッコいいです。デザインとしては面白いです。 【音質】 DAPのDX180やノートPCと接続して使っていますが、DX180搭載のDAC、アンプに対しては音質面で明らかに優位性を感じます。マイルドで厚みがあり、音場も広く心地よい響きです。 VTモードでは、それほど極端ではないもののアナログ的な温かくまろやかな感じの音質に感じました。STモードにも切り替えられますが、ややドライな感じで、本機を使うのであればVTモードでしょう。 DC-Eliteと比較すると、情報量、解像度、切れ込みの鋭さ等、敵わない点もありますが、本機のマイルドで包み込んでくれる様な雰囲気は捨て難い物があります。優劣は付け難いですね。 【操作性】 メニューをスキップして設定するのは少し手間ですが、操作ボタンの関係から仕方ないと思います。それ程使い難くはありません。 【機能性】 バッテリー搭載の為、本体単独で使用の場合充電切れになる心配があります。ただ、DAPと同程度は稼働時間がありますのであまり不自由はありません。むしろスマホやDAPのバッテリに依存するドングルよりも本体のバッテリを食わないので良いかも知れません。バスパワー給電は出来ず、USB-C端子が2個付いていて、1個はデータ専用、もう1個は給電専用です。モバイルバッテリを携行すれば、十分過ぎる稼働時間でしょう。 搭載のBTではLDACで接続可能でハイレゾ対応なのは評価出来ます。USB接続時との音質差は特に感じませんでした。 【総評】 嵩張って使い勝手があまり良くない面はあるものの、音質はそれを補って余りあると思います。アナログ的な柔らかな温かい音質が好みの方にはおススメです。そうではなくても、本機の音質は一聴に値すると思います。

5ロマンが溢れすぎてる真空管Bluetoothアンプ

【デザイン】 ガラス窓から基板が見えて、ESSのDACチップなどが誇らしげに並びます。側面には真空管の灯りがともって格子窓からオレンジ色が見えます。 かつて所有していたアナログの真空管ポタアンを思い出します。 しかし、今は2025年、これはBluetoothアンプです! よりコンパクトにより軽量になっています。時代の進化です。 ESS9038Q2MをカスタムしたDACチップに、アナログ部は6418五極管です。説明には、Muse HiFiはESS工場と緊密に協力し、ES9038Q2Mチップの「6401」バージョンをカスタマイズしています、とあります。 個人的にこのDACチップの音の傾向が大好きです。ESSらしい端正な美音です。それを真空管で増幅すると、立体的で滑らかな美音になります。 iFi go barのような豪奢な濃厚な音ではなく、濃密な美音です。 【操作性】 Bluetooth接続、ゲイン、音量、モード選択は操作も分かりやすいと思います。 個人的にはフィルター設定がよく分かりません。 F1からF7までありますが、日本語リーフレットには詳しい記載はありません。 F4:低減衰最小限フィルターにしてます。。 基本的に真空管からのノイズは入りません!すごい。 【機能性】 アップル製品ではBluetooth接続ですと44.1kの音質です。それでもスマホがフリーになってこの音質ですから、満足感高いです! iOSですとUSB接続でも基本的には44.1kです。 MacOSではAppleMusicハイレゾロスレスをダウンロードしてもDAC側ではデフォルト44.1k表示。 →Audio MIDI設定からM5 ultraの出力設定で384kHz 32ビットを選択 →ハイレゾロスレス・ドルビーアトモス対応の音楽を再生 →空気感の再現性は完全に据え置きの品質が出てます。 大聖堂でアカペラのミサ曲聴いてみましたが、臨場感、聖堂の空間再現力が凄かったです。 Go barのようなボタン操作でのアップサンプリングはできません。M5 ultraから出てくる音質にまったく不満はないのですが、iFi go barではアップサンプリングモードがあって一応384k音質になりますから。。 【総評】 真空管増幅の立体感と滑らかさ、美音DAC、Bluetoothアンプという自由度、USB-DACとしても機能する。何よりも真空管がともすオレンジ色の灯り。 これだけの音質と機能で5万円を切る価格は大変に素晴らしいものがあります! 設計者の技術力という点でも感心しました! DC Elite Go Bar M5 ultra バケモノ御三家です! トランジスタ増幅では現代的な音数の多いESSらしい美音という感じになります。何よりも節電。 真空管モードは電池食います。 あと、真空管はガラス製品ですし、管内のゲッターが消費されたら使えなくなるので、確実に消耗品です。 真空管のアナログ感も、デジタルなモダンな雰囲気も2通り楽しめます。

お気に入り登録69Q7 FIO-Q7のスペックをもっと見る
Q7 FIO-Q7
  • ¥128,871
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
61位 4.88
(7件)
92件 2022/11/18  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) AC/充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:最大出力(バッテリー駆動時):550mW(32Ω、THD+N<1%)、最大出力(DC電源駆動時):1100mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:USB:768kHz、RCA同軸:192kHz、角形光デジタル:96KHz 量子化ビット数:USB:32bit、RCA同軸/角形光デジタル:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:88.5x158.4x28.3mm 重量:620g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:再生時間:約11時間(シングルエンド再生時)、約9時間(バランス再生時) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technology製DACチップ「ES9038Pro」を1基搭載したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • XMOS製USBコントローラーチップ「XU316」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD512入力、MQAフルデコードに対応する。
  • THXと共同開発した「THX AAA-788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載。バッテリー給電とDC給電を切り替え可能な「デュアルパワーサプライモード機能」付き。
この製品をおすすめするレビュー
5瞬殺されました

これまでは3万円台では音質に定評があるUSB DACを使っていました。 その音に「これで十分じゃないか」と満足していたのですが…。 ある日、専門店に立ち寄る機会ができたので、USB DACの少し上級機を視聴させてもらいました。 このQ7で同じ音源、同じイヤホンで聞いたときの衝撃! DCモードでないバッテリーモードでも、アンプでこれほど違うものかと驚かされました! たまたまその店頭に状態のいい中古の在庫があるとのこと。 瞬殺されて、でっかい箱を持って帰るという想定外の展開になってしまいました。 Q7の倍以上の価格のUSB DACも視聴してみて、自分のイヤホンでは、良い音だけれど倍の音がするかというとそれほどの違いは感じられませんでした。 Fiioの物量を投入したコスパ最強の中堅機ではないでしょうか。 視聴すると私のように瞬殺される方もおられると思うのでご注意ください。

5ヘッドホンの実力を引き出すポタアン

【デザイン】 無骨で無機質なデザインが男心をくすぐります。 金のボリュームも良いアクセントになってます。 【音質】 ソースSony NW-WM1AM2、Hiby R3proSとiPhone13、手持ちヘッドホンはSony MDR-Z7M2、イヤホンはSony IER-M7、XBA-N3、Shure SE846、Hidizs MM2でのレビューです。 このアンプを通すことで、今までDAPだけではヘッドホン、イヤホンを鳴らしきれていなかったことに気付かされました。 いずれも低音が深いところまで鳴るようになり、こんな音出せるんだと驚きです。 また、一音一音が明瞭になり音の配置までもが手に取るようにわかります。 高出力により動かすところは動かし止めるところは止めるというドライバーの制動が正確になったイメージです。 【操作性】 慣れれば大丈夫ですが多少戸惑います。 【機能性】 ライン入力、SDカードスロットまであれば星5でした。 Bluetooth接続時の音質がAACでもBluetoothとは思えない程良いです。 【総評】 DAPだけではヘッドホンを鳴らしきれていない気がしたのでポタアンを色々調べていましたが、他のポタアンを購入するとあれやこれやと買い換える羽目になりそうだったので、評判の良いQ7一択で購入してみましたが正解だと思いました。

お気に入り登録8SIGMA Pro [ブラック]のスペックをもっと見る
SIGMA Pro [ブラック] 70位 -
(0件)
0件 2025/12/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録12GO blu Airのスペックをもっと見る
GO blu Air 81位 -
(0件)
0件 2025/10/24  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:定格出力(3.5mm):≧165mW/2.3V(32Ω)、≧14mW/2.9V(600Ω)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:96kHz バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:31g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約10時間 USB端子:1系統 
お気に入り登録A200PRO [ゴールド]のスペックをもっと見る
A200PRO [ゴールド] 81位 -
(0件)
0件 2026/7/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:405mW サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:94x60x11mm 重量:112g バッテリー連続再生時間:最大再生時間:約12時間 USB端子:2系統 
お気に入り登録1M18i Maxのスペックをもっと見る
M18i Max 95位 -
(0件)
0件 2026/5/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55x86x15mm Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm出力時:最大10時間(Bluetooth)、最大8時間(USB) USB端子:2系統 
お気に入り登録13Questyle Audio SIGMAのスペックをもっと見る
Questyle Audio SIGMA 95位 -
(0件)
16件 2025/9/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:イヤホン最大出力:1200mW以上@32Ω Balanced サンプリング周波数:PCM:最高768kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 USB端子:2系統 
お気に入り登録6SHANLING H5 [Black]のスペックをもっと見る
SHANLING H5 [Black] 114位 4.79
(5件)
21件 2023/7/18  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2.7V@32Ω(227mW@32Ω)、出力インピーダンス:4.7Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x25x102mm 重量:270.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最長12.5時間(シングルエンド出力時)/最長8時間(バランス出力時) アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ハイエンドモデル「H7」を踏襲し、航空機グレードのアルミニウムシェルを採用したコンパクトデザインのポータブルDACアンプ。
  • 本体背面にMicroSDカードスロットを採用し、ローカルファイル再生機能を搭載。MicroSDカード内データから最高品質の音楽再生を実現する。
  • AKMのDACチップ「AK4493SEQ」をデュアル構成で搭載。チューニング技術により、温かみのあるバランスにすぐれたサウンドを引き出す。
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5かなり音がいい

ノートPCで使うために ちょっだけいいUSB DACが欲しくなり 色々と物色しているうちに ハイコスパなH2に出会い 上位機種のH5、H7を比較して 結果的にH5を購入しました。 H7は音はいいけど大きさがNG、 H2は大きさと使い勝手は良かったのですが 聴き比べると楽しさが足りない感じがして 購入を見送りました。 このシリーズの大きな特徴は DAP的な使い方ができることですが アプリの使いこなしに少しコツが要ります。 具体的には アプリの初期設定がわかりにくいことと ペアリングが途切れやすいことです。 アプリ初期設定(ペアリング)は Bluetoothモードではなく、 ローカルファイル再生モードにして スマホからEddict Playerを立ち上げて Sync Link機能の設定を開き コントローラーをオンにして H5を選択します。 ファイルスキャンを実行すると H5のマイクロSDカードの中身が確認でき Eddict Playerで再生できるようになります。 その他の主な使い方は Bluetoothレシーバーとしての利用 USB DACとしての利用です。 いずれの音も高音質、高機能でノイズもなく 15万円前後クラスのDAPと互角か それ以上に感じられます。 更に音質向上を狙って各端子に写真のような 手持ちのノイズ対策グッズを追加しましたが すごく静かな環境でないと差はわかりません。 イヤホンやヘッドホンの相性は あまり気にする必要はありませんが 日常的に使っているSURE846、 ULTRASONE Signature MASTER MkII との相性はとてもいいです。 特にSURE846では聴き入ってしまいます。 生産終了で、まもなく終売かと思いますが、 買って良かったです。

5音質が良い使い方をお教えしましょうか。

【デザイン】 兄貴のH7よりは持ち運び易いので,星五つにしました。 【音質】 兄貴のH7に星五つを上げると,星一つは消えてしまいます。 【操作性】 釦操作に使い難さを感じないので,星五つにしました。 【機能性】 高音質モードは要らないが,ヘッドホン&イヤホンへの送信機能は欲しいとの理由で,星一つは消えてしまいます。 【総評】 ・良い環境の電源にて,本体を充電しましょ。 ・極々普通な,大容量TLCタイプじゃなく,オーディオ用と称したソニーのMicroSDカード,pSLC叉は,SLCモードのMicroSDカード,キオクシアチップを搭載したMLCタイプのMicroSDカードをチョイスしましょ。 まー,ベストはSLCタイプですが,SLCタイプは容量確保と価格がネック。 ・音源ファイルは,負荷が小さい非圧縮系ファイルにしましょ。 ・本体設定のDACモードは,シングル側じゃなくデュアル側にしましょ。 左右中央ど真ん中から気持ち外れた感覚が小さい,定位が良い,像イメージがフラフラしてしまう出方は抑えらて,聴いていて聴き易い。 まー,当機に限った事じゃないですが,少しでも良い音で鳴らしたいのなら,是非お試し下さいな。 MicroSDからローカルファイル再生が出来るとの理由から,上位機種のH7よりも丈が短く扱い易い,下位機種をお試しいたしました。 MicroSD直下に音源ファイル格納用のフォルダを置き,適当に音源ファイルをフォルダに放り込んで,ファイル再生出来るのは中々良い。 尚,複数のフォルダを跨いだ再生は出来ず,ルート直下に一つ,音源ファイル格納フォルダを設けます。 其れから,プレイモードのランダム再生は賢くなく,再生済みが繰り返される率が高いのは残念な処。

お気に入り登録12Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000 137位 5.00
(3件)
0件 2022/1/21  ヘッドホンアンプ 据え置き 充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2Vrms、[中ゲイン] 4Vrms、[高ゲイン] 6Vrms、[超高ゲイン] 8Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1.0Ω(アンバランス 3.5/6.35mm) サンプリング周波数:PCM:8kHz、16kHz、32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz、352.8kHz、384kHz 量子化ビット数:8bit、16bit、24bit、32bit(Float/Integer) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:104.9x45x148.8mm 重量:919g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生:約10.5時間(FLAC、16bit、44.1kHz、アンバランス、Vol.40、LCD Off、低ゲイン) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • 高性能アンプとデジタルオーディオ機能を一体化した超高出力キャリアブルヘッドホンアンプ。多彩なデジタルおよびアナログ入出力を搭載している。
  • 4段階のゲイン設定に対応し、ヘッドホンの特性に合わせて最適なドライブが可能。DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成を採用。
  • PCM最大384kHz/32bit、DSD512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。8400mAhの大容量バッテリーを搭載し、10時間以上の連続再生を実現。
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5使ってみたら大きさもちょうど良かった“キャリアブル”DAP

HIBY R8の調子が悪くて長期入院中につき、ついつい格安になったCA1000の中古美品を88000円でゲットしました。アルミ製ボディなのに傷一つなく、元箱もきれいなまま。発売当初の価格は何なんでしょ?という感じですが、ポータブル機とはいえSE300とかはSOCがオクタコアになってUIも新しくなってるし、価格の下がり方は順当なのかもしれません。 【デザイン】 写真だけでなく、現物もかっこいいです。私の場合、デスクトップオーディオとして使うことが多いので、画面がチルトするスタイルがとてもハマっています。fiio R7だと箱なので、個人的にはこちらのデザインの方が断然好き。 【音質】 R8に比べるとややあっさりした鳴り方ですが、違和感覚えるほどの違いでもない気がしています。少し繊細な気がしますが、パワフルさも兼ね備えています。K712proに関しては、こちらの方が断然いいです。アンバランスでもかなりパワーがあるからだと大見ます。 Edition11は、このDAPで聞くとオールラウンダーな感じで、JPOPでもクラシックでも聴ける感じです。 【操作性】 Sandall Audioさんが指摘していた本体操作アイコンの再生/停止ボタンと画面の次選曲アイコンが全く同じ問題、確かに気になります。というか、本体の操作ボタンアイコンは極めて読み取りにくいので、ボタンの形状を工夫してほしかったところです。 MicroSDはR8で使っていたLexarの512GBをそのまま使用していますが、認識に問題ありません。 アルバムを選ぶUIは「こんなものかな」という感じで、特に違和感ないのですが、Hiby Musicアプリだとflacやmp3などの区別がすぐわかったのに、こちらでは一覧でわからないのが不満。今のところライブラリには両データが混在しているので。 それから、ゲインの切り替えですが、せっかくデスクトップ用途なのですが、ゲイン切り替えと音量をセットでメモリーできる機能がほしいところ。こういうDAPを買う人は、ヘッドホンをいくつも持っていて、音楽や気分に合わせてとっかえて聴きたい人が多いと思います。その際に、ゲインを切り替えてから音量も再調整するのは面倒なんですよね。 UIですが、画面右に出てくる矢印アイコン、時々邪魔な時があります。 購入前はAmazon Musicの操作性が気になっていましたが、Androidアプリそのものという感じで違和感はありません。もっとも、ライブラリからアルバムを選んで再生リストに加えた後、次にアルバムを探してリストに加えようとすると、アルバム一覧の並びが一番最初に戻ってしまうのはAndroid版と全く同じで、これが大きな欠点。iOS版は選んだところの一覧の並びになるので便利なのに。 【機能性】 外部NASからのデータ再生や、PCの外部DACとして作動できる、そして有名どころのストリーミングサービスに対応しているあたりは優れています。しかし、スマホの外部DACとして使えないのは大きな不満です。これができれば、先のAmazon Musicの操作性は、iPhoneの外部DACとして動作させれば解決できるのに残念です。 あと、XLR端子もあれば、高級ヘッドホンが接続しやすくなるのですが、スペースの関係で止めたんでしょうかね。 それから、5GHzのWi-Fiをつかむのに苦労します。というか、一覧に出てきませんでした。同じ部屋でiPhoneはふつうに5Gで接続されているのですが。全チャンネル対応ではなかった気がします。今のところストリーミングメインではないので、2.4Gのまま使っています。 【総評】 買う前は「この大きさ、中途半端かも」と思っていましたが、使ってみると家で聴くにはむしろこの方が使いやすいことに気づきました。大きいと言っても、底面積はA6サイズ。文庫本を3〜4冊ぐらい重ねた体積で収まります。適度に重さがあるので安定しているし、画面をチルトダウンすれば邪魔な感じも薄れます。ただ、画面が4.1インチと小さいので、文字はかなり読み取りにくいです。老眼の身にはつらいので、同じ解像度で5インチぐらいの大きさだと嬉しい。 基本的に公共交通機関でDAPで良い音楽を聴きたいという欲求はなく、そういう場合はスマホにノイキャンイヤホンで音楽が聴ければいいので、今後もCA1000をメインで使いそうです。 室内21℃くらいの環境では、2時間くらい使い続けても本体はほんのり温かくなる程度。おそらく35〜7℃ぐらいだと思います。またバッテリー内蔵型ですが、海外のヘッドホン関連の掲示板(Head-Fi)では「バッテリーが完全に充電されれば、バッテリーの使用を停止してAC電源を使う設計」とメーカーの人が書き込んでいますので、バッテリーが変に消耗してしまう可能性は低いと思います。 今は毎日音楽を聴くのが楽しみで、いろいろ発見があります。弦楽の艶やかな感じは、R8の方が上な気がしますが、パワフルさや解像感は同等以上という印象。動作はもっさりしていますが、音楽を聴くだけならそんなに問題ないと思いますので、しばらくメイン機になりそうです。

5自宅から出先までとりあえず1台で何とかする系多機能マシン

以下の環境で使用しています。 PC━(有線LAN)━━ルーター━(Wi-Fi)━CA1000━有線ヘッドホン Android━(Wi-Fi)━━┛ PC(プレーヤー・サーバー):Windows10, JRiver Media Center Android(コントローラー):AK Connect 2.0 【デザイン】 AKらしい凹凸を持つアルミ製筐体で、陰影の目立つ印象的なデザインです。 光の当たり方による明暗がはっきりする見た目は割と好みですが、 どうせなら背面にでもいいのでXLR 4pinが欲しかったな…とちょっと思いました。 【音質】 ESSかつAK機材らしいというべきか、高解像度かつ繊細で怜悧な音と表現すべきでしょうか。 音場もとても広く、ホールの中のような感覚でゆったりと音楽を楽しめるかと思います。 飾りっ気の無い、よく言うと忠実な、悪く言うと無個性な音ですが、ヘッドホンを使い分けて個性を愉しむにはこれぐらいが丁度いいんじゃないかと感じました。 その他特筆すべき点としてはやはり出力の大きさでしょうか。 昔ながらの(?)高インピーダンス機から最近よくある低インピーダンス高感度な大型ヘッドホンまで区別なく駆動出来ます。 私が普段使用しているのは40Ω未満100dB以上のかなり敏感なヘッドホンですが、音量40〜50程度で破綻なくしっかり鳴らしてくれます。 高出力過ぎて普段のボリュームの取り扱いが恐る恐るになってしまいますが…(笑) (DLNAで接続しているのでプレーヤー・コントローラーから簡単にボリュームいじれるんですよね…便利なんだがちょっと怖い…) 【操作性】 大体普通のAK DAPと同じだそうです。 UIは階層構造がわかりやすく、動きも滑らかで使いやすいんですが、ソート機能がちょっと乏しいかなぁという気もしないでも。 欲を言うと「次のアルバムを再生」機能とかも欲しかったかなぁ…とは思いました。 【機能性】 プレーヤー兼DAC兼ヘッドホンアンプ兼ネットワークストリーマー兼BTレシーバー兼BTトランスミッター兼… デジタル音源を用いたオーディオは大体なんでもできると言っても良いでしょう。 (何ならCDリッピングもできますし。流石にSACDとかは無理ですが…) 自宅ではネットワークオーディオのアウトプット機器として、出先ではプレーヤーとして…あるいはDAC・トランスポーターとして別の機材に出力を…だなんて使い方も可能でしょう。 新しく導入したい機材の試聴時にもこれ一台持って行けばアンプもDACもヘッドホンもOKです。 ただ、あえてケチを付けるとするならばやはり「Wi-Fi前提の機材である」という点でしょうか。 自宅の環境だと5GHz帯APに接続しても100Mbps弱なのでネットワーク再生時に多少のラグが…RNDISに対応してくれないかなぁ…。 【総評】 これ1台で様々な音楽鑑賞環境を構築できる便利アイテム、と言ったところでしょうか。 音質は普段使いにも十分満足でき、サイズも持ち運びはできる程度に小型、バッテリー駆動なので自宅と出先で電源周りの環境も同一、パワーも必要十二分と全方向で及第点以上を取れる優等生かなと思います。 できれば今の環境にアンプを追加して本機はDAC兼トラポに役割集中させたいところですが、今のままでも十分満足できるシステムではあるので、その面ではお値段もリーズナブルかもしれません。 (急速に値下げしてますし…HW的なスペックもあるのでそこそこなところで止まりそうですが) ある意味では一台ですべて完結できるのでミニマリスト向けかもしれません。(笑) 【その他】 ・SDカードの相性問題? 一般的なexFATフォーマットのmicro SDを挿入すると動作が不安定になる現象がありました。 (プチフリ、勝手にトップ画面に戻る、micro SD音源の再生が停止する等…) フォーマットをFAT32にすると改善しましたが、マニュアルにある通りメーカーの相性もあるのかも…? ・持ち出し 本機の外への持ち出しに当たってはクッション付きケースが便利です。 ペリカンケースでいうと「1120 Protector Case」がウレタンクッションをちょっと残しつつですっぽり入るくらいの感覚ですので、此処を基準にケーブル類も入れたいならもう一回り…というような選び方になると思います。

お気に入り登録183FIO-BTR3Kのスペックをもっと見る
FIO-BTR3K 186位 4.88
(16件)
55件 2020/5/18  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mm ヘッドホン出力:25mW@32Ω、2.5mm バランスヘッドホン出力:78mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:48kHzまで 量子化ビット数:PCM:16bitまで バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:25x58x11mm 重量:23.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:11時間(シングルエンド出力使用時) USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mmシングルエンド出力のほか、2.5mmバランス出力を搭載したBluetoothアンプ。1.5時間の充電で約11時間の連続再生が可能。
  • 旭化成エレクトロニクス製DACとアンプ統合型チップ「AK4377A」を左右独立構成で2基搭載。低ノイズ・低ひずみと高出力を両立する。
  • AAC/apt X/aptX LL/apt X HD/LDACなど、主要な高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5基本性能が高く、フルに使い倒したくなります。

【デザイン】この価格に対して表面素材の高級感はあります。はめ込み式のクリップは使いやすく美しく設計されています。各ボタンはブラインドタッチでも、もう少し判別しやすいと、より使いやすくなると思います。 【音質】全帯域において力感のバランスが良いです。BluetoothだけでなくiPhoneに直接繋いでDACとしてもよく使いますが、比較して音質向上は明らかです。ATH-M50xBT2に優先接続してみると、内蔵回路・アンプよりBTR3Kの方が明らかに高性能なことがわかります。 【操作性】ボタンが小さいのですが、これは慣れるしかありません。 【機能性】十分です。 【総評】Bluetoothによる音質劣化が嫌で、DAC機能をあてにして購入しましたが、場面や気分によって使い分けています。外出時に聴くにはBluetoothでも十分な性能であり、音質を高めたければ、まずイヤフォンやヘッドフォンに投資することになるでしょう。 バランス接続は確実にシャープさ、力感、セパレーションなどが向上するので、試す価値はあります。

5有線イヤホンを持っていて最近のスマホに繋ぎたい人にはお勧め。

ポータブルアンプ入門として購入。 【使用環境】 ・Pixel 7a (通勤時に音楽・動画の試聴) ・PC (音楽ブルーレイソフト試聴時ヘッドフォン接続用として) 【デザイン】 それなりに高級感のある外装。 サイズも小さめでいい。 ケースに付けられるクリップがクリアのプラ製で黄色くならないか心配。 【音質】 DACチップに旭化成エレクトロニクス製「AK4377A」を左右独立構成で2基採用しているとのことでバランス接続にしている。そこまで音質にこだわるわけではないが、解像度感が上がった気がする。 スマホ直結(Pixel 4a使用時)より音は良く聞こえる。 【操作性】 基本音量操作もスマホ側で操作しているので電源ボタンぐらいしか使わないが 側面ボタンも見なくてもわかりやすい。 【機能性】 有線イヤホンを無線化できる。加えてソコソコいい音が出るという点で買いだった。 aliexpressで安く購入できた。 Pixel 7aに機種変する時の不安として有線イヤホンが使えないというのがあったが FIO-BTR3Kのおかげで有線イヤホン達が無駄にならず済んだ。 以前、USB-C変換も使ったことはあるが接続部が邪魔になる。 それがBTR3Kならスマホは単体で使用でき、電車内での使いやすさが段違いなのでおススメ。 【総評】 初めてのポータブルアンプとなったが満足のいく商品だった。 有線イヤホンを持っていて最近のスマホに繋ぎたい人にはお勧めできると思う。

お気に入り登録9SHANLING H2 BK [Black]のスペックをもっと見る
SHANLING H2 BK [Black] 186位 4.50
(2件)
8件 2024/2/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:LowGain:1.7V@32Ω(90mW@32Ω)、HighGain:2.4V@32Ω(180mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:71.5x21.5x100mm 重量:185.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12.5時間(シングルエンド)/10.5時間(バランス) USB端子:2系統 
【特長】
  • microSDカードスロットを備え、ローカル音源再生機能(音楽プレーヤー機能)を備えたポータブルDAC/AMP。
  • DAC部にはCirrus Logic社の「CS43198」を搭載。DAC/AMPとオーディオプレーヤーを兼ね備えるオールイン設計を採用。
  • 出力端子は3.5mm+4.4mmの出力に対応し、Gain機能にHigh/Lowの2段階を備え、最大出力はバランス出力時に680mW@32Ωに達する。
この製品をおすすめするレビュー
5DAP兼USB DAC兼Bluetoothレシーバー

【機能】 タイトル通りDAP、USB DAC、Bluetoothレシーバー全ての役割を一台でこなせた便利なものです。 ストリーミング使う&SDからも再生したい時の選択肢としてAndroid DAPよりも優れてると思う。Hシリーズの方がスマホで基本操作可能で音質のコスパは良く感じた。 【音質】 shanlingらしい中高音よりのかまぼこ系。 やはり4.4mm接続が本領発揮で、かまぼこ系としても音の厚みもあり力強い音は力強く、繊細な音は繊細に表現でき比較的全域良バランスで良い音。 3.5mm接続だと4.4mmに比べ音の厚みが薄く感じ、どちらかというと繊細な音に変わる。 いずれにしてもこの価格なら満足。 ただし唯一3.5mm接続かつBluetooth接続(iPhone)の時だけ音の厚みが薄く、バランスの良さが逆に物足りなさに感じ、もっと派手目な音のBluetoothレシーバーでも手軽で良かったかも?と感じた。 デジタルフィルターは今のところSharp Roll-offかShort Delay Sharp Roll-offが好み。 【デザイン】 サイズ、重さともにエントリーDAPのような感じ。明らかにBluetoothレシーバーメインのfiio btr系やshanling up系などと比べて重く嵩張る。 【総評】 同価格帯のBluetoothレシーバー、スティックdacにも(個人的には)音質は劣らず、SDカード再生も可能なため、携帯性を気にする人以外はぜひスティックdacやBluetooth dac選びの際に選択肢に入れてみて欲しい。

4優秀なDACと高品アンプでノイズレスのクリアーなサウンド

コンパクトサイズでDAP(デジタル・オーディオ・プレーヤー)並み 幅が71.5mm 高さ100mm 厚みが21.5mmなので胸ポケットに 入るけれど185.3gはちょい重いかな。 電源はUSB・Type-Cポートから供給&充電 データは別のUSB・Type-Cポートからで、つまりUSB・Type-C×2 のコネクタがある。 それ以外にもマイクロSDカードスロットも備えている そしてその中の対応音楽ファイル再生が可能なのでDAPとしての 機能も併せ持つ優れもの。 DACチップはシラースロジックのCS43198搭載 32bit/384kHz DSD256 対応 出力 3.5mmφと4.4mmφジャック 優秀なDACと高品のアンプによってノイズレスのクリアーなサウンドが 楽しめる製品。

お気に入り登録Tea Pro-C2Lのスペックをもっと見る
Tea Pro-C2L
  • ¥34,100
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
186位 -
(0件)
0件 2026/1/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM(USB接続時):最大768kHz、PCM(ワイヤレス接続時):最大96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:96g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC USB端子:1系統 
お気に入り登録27JADE next [Black]のスペックをもっと見る
JADE next [Black] 186位 4.72
(3件)
9件 2014/2/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 乾電池 1系統  
【スペック】
出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池) 
この製品をおすすめするレビュー
5初のヘッドホンアンプです。

価格も手ごろで電池式なので購入しました。 以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら 先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。 展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。 修理対応、動作確認しました。 税別2680円税込みで2894円でした。 接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。 スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。 あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。

5開放型ヘッドホンをzx-1で

Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。 zx-1からAug-linでドックから繋いでます。 zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。 据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。 残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。 これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。 ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。 まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。

お気に入り登録13C5 AMPのスペックをもっと見る
C5 AMP
  • ¥16,210
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
3件 2016/3/10  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池 1系統  
【スペック】
出力:800mW+800mW@32ohm 幅x高さx奥行:65x136x15mm 重量:185g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約12時間(32ohm) 
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5何だかんだでコレに戻ってくる、単機能アナログポタアン

色々浮気してみたものの、何も考えずにジャズ・ボッサ・アコギものを聴きたい時に結局これに戻ってくる。 DAPやスマホ直と比べて高音が上品でキツくないし、かと言って所謂ハイファイ的な上品すぎる音でもなく、中低音も芯があるものの全体的にしっとりまろやかで、音場・分離感ともに心地よい。 ポータブルというほど小さくないし持ち歩くには少し重いけど、DAPをライン出力させて通す手間をかけてでもこれを使っているくらい聴き疲れしない。 PCでストリーミング音楽を聴く場合も、わざわざDAPをUSB-DAC・ライン出力モードにしてまでこれを通している。 デザインは…クールじゃない方の昭和レトロというか、クラリ●ンのカラオケマシンですか?レベル(汗 日本だとシャンパンゴールドしか入手できない。 ブラックの方が幾分かマシ。 上を見ればキリがないけれど、ボリュームを絞って仕事したり読書しながらしんみりしたい時はこのくらいでちょうどいい。

お気に入り登録17JADE next [Dark Navy]のスペックをもっと見る
JADE next [Dark Navy] -位 4.72
(3件)
9件 2014/2/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 乾電池 1系統  
【スペック】
出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池) 
この製品をおすすめするレビュー
5初のヘッドホンアンプです。

価格も手ごろで電池式なので購入しました。 以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら 先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。 展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。 修理対応、動作確認しました。 税別2680円税込みで2894円でした。 接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。 スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。 あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。

5開放型ヘッドホンをzx-1で

Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。 zx-1からAug-linでドックから繋いでます。 zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。 据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。 残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。 これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。 ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。 まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。

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JADE next [Ruby Red] -位 4.72
(3件)
9件 2014/2/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 乾電池 1系統  
【スペック】
出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池) 
この製品をおすすめするレビュー
5初のヘッドホンアンプです。

価格も手ごろで電池式なので購入しました。 以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら 先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。 展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。 修理対応、動作確認しました。 税別2680円税込みで2894円でした。 接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。 スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。 あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。

5開放型ヘッドホンをzx-1で

Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。 zx-1からAug-linでドックから繋いでます。 zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。 据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。 残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。 これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。 ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。 まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。

お気に入り登録17SHANLING H7 [Titanium]のスペックをもっと見る
SHANLING H7 [Titanium] -位 4.44
(7件)
65件 2023/1/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:出力レベル:Lowゲイン:28mW @32Ω、Mediumゲイン:112mW @32Ω、Highゲイン:450mW @32Ω、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHzまで 量子化ビット数:PCM:最大32bitまで DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x25x142mm 重量:352.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最長10時間(シングルエンド出力時)/最長8時間(バランス出力時) アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • MicroSDカードスロットを採用し、ローカルファイル再生機能を搭載したポータブルDACアンプ。外部接続による音質への影響を受けずに音楽再生が可能。
  • AKM社のフラッグシップDACチップ「AK4499EX」と「AK4191EQ」を採用。デジタル部とアナログ部のクロックを切り離すことでノイズレスなD/A変換を実現。
  • 自社開発のFPGA技術と低位相雑音で定評のあるKDS社製の水晶発振器を2基搭載。原音に忠実なサウンドを実現し、高い安定性を確保。
この製品をおすすめするレビュー
5音質に不満なし

主にソニーのMV1と接続して使っています。 音質については文句のつけようがないほどいいです。 オーディオ初心者の人にその人が普段使っている2,000円くらいのイヤホンを使い視聴してみてもらったところ、このイヤホンでこんないい音が出るんだと驚いていました。 モードを変えればPS5とも接続することができるのでそれもありがたいです。 不満があるとすれば、液晶(有機EL?)画面の寿命が短いことでしょうか。 買って満足しています。

5お値段以上

音はこの価格では文句なし ライバルはFIIO Q7 旭化成の音が好きかESSの音が好きかで決めるが吉かと。 これ以下の価格でこの二つの製品に勝てる製品は2023年3月の時点で知りませんし DAPで20万以内しばりだと生産終了したshanling M8やFIIO M15あたりでようやく比較できるかなと shanling M7も好きですがH7の方がよりフラット目です。どちらが好みかは人によりそう DAPにこだわらず10万でポータブルDAC内蔵アンプが欲しいのでしたらH7はつよくすすめられます さすがにUP5では対抗できない音質差があります microSDですがファームウェアをとりあえずあげてそろそろ安定してきた頃でしょうか あげないとモードを切り替えたとたん爆音ノイズがありましたので注意してくださいね 欲を言うとデザインやユーザーインターフェースなどはソフトもハードもまだまだ改善できそうなのと(特に本体だけでは残りバッテリー用量がわかりにくい。アプリから解るようになったみたいですが、まだ試してません) バッテリー持ちがAK4499EX自体は一個しか乗ってないので15時間ぐらい持つようにならないかなーとはおもっています ヘッドホンも十分ドライブできるのでそれはちょっとヨクブカイカナ? 十万はオーディオに興味がないユーザーからすればお高いですが、オーオタからするとこの価格とサイズでこの音が出るようになったのは感慨深いですねー

お気に入り登録3SIGMA Pro [シルバー]のスペックをもっと見る
SIGMA Pro [シルバー] -位 -
(0件)
0件 2025/12/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録21Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray] -位 4.69
(2件)
0件 2023/2/13  ヘッドホンアンプ 据え置き 充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2Vrms、[中ゲイン] 4Vrms、[高ゲイン] 6Vrms、[超高ゲイン] 8Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1Ω(アンバランス 3.5mm/6.35mm) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:約11時間(FLAC、44.1KHz/16bit、アンバランス、Vol.40、LCD Off、OP-AMP、低ゲイン) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
  • ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
  • デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機

【デザイン】 黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い 画面の起き上がりなどの構造も良い 【音質】 ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。 ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも) RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと 【操作性】  再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る 【機能性】  980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能 【総評】  フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、 同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。

4買いたいと思わないれす

【デザイン】 かっちょいいれす 【音質】 最高峰れすね 【操作性】 馴れが必要れす 【機能性】 良いと思いますれす 【総評】 買う気にならないれすが音は最高れした

お気に入り登録66KSE1500のスペックをもっと見る
KSE1500 -位 4.85
(8件)
66件 2015/12/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) AC/USB/充電池    
【スペック】
出力:Output Voltage:±200V max、Output Current:≦1mA サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16bit/24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:充電駆動時間:デジタルUSB入力(EQモード)で最大7時間、アナログ入力(EQバイパスモード)で最大10時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • コンデンサー型イヤホンとポータブルメディアプレーヤーに接続できるDACアンプ「KSA1500」で構成された、コンデンサー型高遮音性イヤホンシステム。
  • 24bit/96kHzの変換レート、プリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を備えた「4バンドパラメトリックイコライザー」、内蔵充電池などを装備。
  • シングルドライバ一搭載のコンデンサー型高遮音性イヤホンには、快適なリスニングを提供する8種類の高遮音性イヤパッドが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5過去最高の音質! 私の中で最強イヤホン!

 2025年7月に新品でビックカメラにて購入しました。(17.8万円)   奇跡的なタイミングで久々のSHUREのイヤホンに会えました。( se215・535Ltdぶり)  今回は、試聴無しで購入しました。(試聴機バッテリー不良の為聞けず…) 【デザイン】  アンプは、シンプルなDACアンプです。それが1番楽で良いです。  イヤホンは、透明のシェルですがドライバーは、黒いカバーで一体化している為見えません。電圧が高い為、リケーブル不可。安全です。 【音質】 一度も試聴してなかったので不安でしたが、1発目の音で鳥肌が立ちました。  色んなイヤホン・ヘッドホンより良い。  知らないうちに1アルバムが終わっていた事がありました。自然に音が聞こえる。他の物と別格でした。  超解像度・音のバランスがちょうど良い。  本当にフラットで普通の音です。  ue10pro以来の感動がありました。 【操作性】  音量と電源のみなら不満がありません。  イコライザーなどの詳細設定は、コツが要ります。取り扱い説明書を何回も見ました。 【機能性】  現在と比べたらダメですが、DSD対応まで欲しかったです。  iPhone→kse1500だと電源をあまり使わないみたいで、iPhone側も負担が無いと思います。  ライン入力は、リミッターオフ・入力抵抗を-10dBで聞いてます。  イコライザーもフラットで使ってます。  iPhone se3→本機付属品Lightning変換ケーブル→本機にて使用してますが安定してます。 【総評】  このイヤホンから出る音は、他のイヤホンには無い解像度で、バランスの良い音が鳴ります。  何時も聞いてる曲に特別なイヤホンで聞く。  そんな、儀式的な事しても毎日聞きたい音です。  当時も、音が良いイヤホンと聞いてましたが、2025年もこのイヤホンが断然良い音します。  BA・ダイナミック・平面駆動などありますが、それを上回る音です。  DACの性能など時代遅れ感はありますが、それを上回るアンプ・イヤホン性能に驚く事でしょう。

5

今までケチってパソコンとかには30万などの大金をつぎ込みました。 価格帯的にイヤホンはXelento Remote、K3003、ヘッドホンはHD800、T1 2ndが限界でした。 私は賃貸に住んでおり、スピーカーは設置不可能、ヘッドホンは髪が凹んで恥ずかしくあまり使用できない、という環境で音楽を鑑賞しておりました。 T1 2ndでヘッドホン、WM1AでDAPは終着点にたどり着きました。 ですがイヤホンだけは濃密という名の籠り感、モニターというヘッドホンには及ばない、刺さって薄っぺらい空間のない音に悩まされていました。 今日、KSE1500がやってきてこの不満はすべて吹き飛びました。 まさに超高級開放型ヘッドホンをそのままイヤホンにした音です。 SE846やK3003などには到底実現不可能な音質です。 iMac買うのをやめてこっちを人生に一度体験してみるのはどうか、という考えは正解でした。 SHUREの開発者の方々に感謝です。

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