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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![Smart DAC A150 AZL-A150-BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715441.jpg) |
- ¥1,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全12店舗)
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230位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最大384kHz(UAC2.0) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(UAC2.0) ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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142位 |
81位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2016/6/20 |
2016/6/24 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
USB |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:ヘッドフォン最大出力(シングルチャネル1KHz時):210mW/16Ω、190mW/32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384KHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:67x28x78mm 重量:0.17kg 光デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- パソコンに保存したハイレゾ音源を、好みのヘッドホンやイヤホンで高音質に再生することができるDSD対応DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- 最大384KHz/32bitまでのリニアPCMと5.6MHzのDSD音源に対応している。パソコンだけではなくUSB DACとしてiPhone・iPad/Android機器の接続が可能。
- D/Aコンバータは「CS4392」、コントローラー部には「BRAVO SA9227」、オペアンプは「LM4562NA」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのUSBDACです。
【デザイン】
それなりにかっこよくデザインされていると思います。
【音質】
値段を考えたら良いと思います。ただ、商品をのスペックを見るとS/N比112dBなので、内蔵デバイスとはいえ120dBのSE300PCIEを利用していたので、やや気になります。
【操作性】
最初の設定は説明書を見ましたが、それ以外は特に操作で難しい事はありませんでした。
【機能性】
BRAVO-HD Audio CPLの設定を変えると、Windows上の音声の出力設定が変えられます。32bit、384000Hzの設定で利用していると、一部のソフトが利用できなくなったり、音声がでなくなってしまうので普段は24bit、192000Hzの設定で利用しています。
また、音楽再生ソフトのJRiver Media Centerが30日の試用期間が終わったら購入しないといけない点が残念です。仕方ないのでVectorで購入しました。
機能面は値段なりな印象を持ちました。
【総評】
WIn10でSE300PCIEをだましだまし使っていましたが、DSD対応のDACが欲しくなり、購入しました。ASIOも使えてDSDの再生ができるので、値段を考えたら十分満足です。5,6万円のUSBDACと比べると音質に不満を持つ人もいるかもしれませんが、2万円以下で購入する入門機としては十分だと思います。
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![FC5 with Display [Silver]](https://m.media-amazon.com/images/I/31oVewhpQLL._SL160_.jpg) |
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208位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大125mW(32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統
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47位 |
81位 |
4.15 (7件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.4V@32Ω(180mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63.8x32x14mm 重量:37.8g USB端子:1系統
【特長】- DAC部に最小限の面積ですぐれたダイナミックレンジを誇る、「CS43198」をデュアル構成で採用したハイパワーポータブルDAC/AMP。
- AMP部は広いダイナミックレンジと低ひずみに定評のあるSGMicro社の「SGM8262-2」をデュアル構成で採用し、余韻を感じる味わい深いサウンドを実現。
- 0.87型OLEDディスプレイとハードウェアボタンを備え、本体のみで内部設定とハードウェアボリュームへアクセス可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上の音
海外のレビューでとてもいい評価だったので買って見ました、黒に金が映えるデザインです、BTR7を愛用してましたがそれより好みの音でした。低音が埋もれることなく多くの音が鳴るような場面でも心地よく聴けました、安いため1度買って試してもいいレベルには良かったです😊
5【訂正】勉強になりました。
【使用環境】
音源:iphone16pro,windowsPC
イヤホン:sennheiser IE100pro
ケーブル:Cooyin OTG ケーブル オーディオ TYPE-C オス - TYPE-C オス Litz Wire 銀メッキ単結晶銅導体,cooyin cyxj リケーブル IE100pro イヤホン ケーブル 金メッキ単結晶銀 4芯 3.5mm/4.4mm
【デザイン】
所有欲を満たしてくれます。しかし、もう少し小さくならないものか・・・。
【音質】
DACについては、初心者です。ONIX Alpha XI1以外で所有しているのは、FIIO KA11です。FIIO KA11でも、初めて聴いた時には「こんなに違うの?!!!!」と感動したものです。それ故、ONIX Alpha XI1にも期待していました。(訂正箇所:当初3.5mmで聴いたところ「えっ?!・・・」正直がっかりでした。音場が狭く、分離も悪く、音が目の前でゴシャっと鳴っている感じでした。コーラスも音に埋もれてまともに聴こえず、楽曲そのものがひどく劣化した印象になりました。FIIO KA11の方が音場が広く、分離も良く、全然良かった。「これはダメだ・・・」と即売却を検討したほどでした。)←(訂正理由:後日、eイヤホン秋葉原本店に持ち込んで確認したところ、初期不良と判明。交換対応して頂きました)しかし、後日購入した4.4mmで聴くと「えっ?!!!!」感動!!一気に音場が広がり、分離も良く、それぞれの音がFIIO KA11よりも力強く、空気感までしっかり伝わる別世界でした。但し、音場は若干FIIO KA11の方が広く感じました。付属のOTGケーブルとCooyinの物では、付属のケーブルは音が雑に感じ、Cooyinはすっきり繊細に変わりました。私の所有しているDACですと、価格は変わるものの、機能等々を鑑みると、FIIO KA11もONIX Alpha XI1も、同じようなものなのだと理解しました。要は仮にONIX Alpha XI1を4.4mmに特化してFIIO KA11と同じ構成にした場合、価格も同様になるのだろうなと感じました。そして、ONIX Alpha XI1の構成から考えても、真価を引き出すためには、4.4mmで使用すること前提に作られているということも分かりました。まだまだ初心者ですが、良い勉強になりました。つまりは、より良い物を求めるなら、ここから3万円程度の物にステップアップしたところであまり意味はなく、7〜10万円くらいのより高価な構成のDACやイヤホン等々を求める必要があるのですね。というか、沼にはまってちまちまステップアップしているくらいなら、思い切って最高峰を求めた方が、生涯にわたってQOL爆上げになること間違いなしなのでしょうね。カメラで言うなら、ローン組んででもLeica買っちゃった方がそれからの長いカメラライフが最高の体験となること間違いなしみたいな感じですね。理屈は分かるのですが、20万超えのイヤホンとか買ったら、それに見合うDACやDAPやケーブル等々、総額幾らになることやら・・・。でもいつかは、その域に辿り着きたいですね。
【操作性】
シンプルにして必要十分だと思います。
【機能性】
本体でほぼ問題なく設定できるので、不便さは感じません。設定内容も必要十分だと思います。しかし、アプリがAndroidのみというのは、iphoneユーザーとしては、残念でなりません。
【総評】
FIIO KA11とONIX Alpha XI1しか使用したことがないので、それ以外の比較ができず、狭い了見での意見とはなりますが、(訂正箇所:3.5mmで使用したいのであれば、他を検討すべきです。しかし、4.4mmで本領を発揮すると、別世界に引き込んでくれます。ですので、お薦めだと思うのですが、4.4mmで使用することが必須です。) ←(訂正理由:上記同様:ただし、別世界に引き込んでくれるという点は事実です。3.5mmでもそうですが、4.4mmだと更にという感じです)あと、ONIXは日本において情報を得ようとしても、ほとんど情報がありませんでした。Webで検索するよりも、CopilotなどAIに聴いた方が情報が得られます。YouTubeで日本の方が数件取り上げられていますが、それ以外は海外の方が情報を上げているので、よく分かりませんでした。日本ではmusinが正規代理店としてサポートなど行っているようなのですが、ファームウェアのアップデートなど、サポート面が懸念されます。ONIXは一度日本から撤退しているとの情報(誤情報かもしれませんので参考までに)もあり、気が付いたらそのうちなくなっているなんてことも懸念されます。とはいえ、今のところ、購入して良かったと感じ、しばらくはONIX Alpha XI1で音楽を楽しもうと思います。
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148位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:定格出力(3.5mm):≧165mW/2.3V(32Ω)、≧14mW/2.9V(600Ω)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:96kHz バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:31g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約10時間 USB端子:1系統
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![E50II WH [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001776144.jpg) |
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193位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
2026/3/31 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
USB Type-C |
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【スペック】出力:シングルエンド出力(RCA):50Ω、バランス出力(6.35mmTRS):100Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(USB)、44.1kHz-192kHz(SPDIF(OPT/COAX)/ADAT)、PEQ:44.1kHz-192kHz(USB/SPDIF(OPT/COAX)/ADAT)、44.1kHz-96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB)、16bit-24bit(SPDIF)、PEQ:16-32bit(USB)、16bit-24bit(SPDIF/Bluetooth) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:6.35mmTRS 消費電力:3W 幅x高さx奥行:155x41x129mm 重量:465g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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57位 |
81位 |
4.81 (4件) |
8件 |
2021/10/25 |
2021/10 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:RCA 300Ω、4.4mm Balance 600Ω サンプリング周波数:PCM、DXD:最大768kHz、Bluetooth/SPDIF:44.1kHz〜192kHz 量子化ビット数:16bit〜24bit(Bluetooth/SPDIF)、32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:150x30x150mm 重量:550g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- Qualcomm社の「QCC5124」チップを採用したMQA再生対応のハイスペックDAC。USBのほかにCOAX/TOS入力を備える。
- 32bit/768kHz、DSD512のデジタル・オーディオ・ファイルをサポートするESS製「ES9038Q2M」を搭載。
- アナログ段はバランス回路で構成されており、4.4mmBAL出力からXLR入力を持つプリアンプへバランス接続が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい、多機能、音も良い!
主にCDプレーヤーのデジタル出力のDACとして、また、オーディオ装置のサブソースとして、PCに繋いで音楽再生(再生ブレーヤーはFoobar2000)に使用しています。
【デザイン】
黒くてコンパクトで良いとは思います。ただ、シンプルなデザインではありますが、カッコいい!という程ではありません。ディスプレイはきれいで、おおざっぱな視認性も悪くありませんが、ちょっと字が小さいので、デスクトップで使用してようやく見えるという感じです。
【音質】
ノイズも少なく、生き生きとした音がでます。音色としては、特に他の機種等に比べると低音が強い気がします。一般のオーディオコンポと比較しても遜色ない音が出ていると思います。
【操作性】
基本的には入力(モード)の切替だけですが、本体もリモコンも、左右に動かすことで切り替えられますが、どの順番だったか覚えていないと、逆に動かしてしまいます。また切り替えるモードが循環しないので、「左には無かった。じゃあ右か。」という感じになります。頻繁に使う訳ではないですが、少しストレスになります。
操作という訳ではありませんが、リモコンが充電式です。もともとリモコンの電力なのでめったに電池はなくなりませんが、逆に、充電を忘れていると、突然あっ使えない。ということになります。(その時は本体で切り替えを行えば良いのですが。)ちなみに、放電してしまうと充電しないと、つまりUSB3.0の端子を繋いで通電しただけでは動作しません。多少なりとも充電されるまで使用はできません。(数分で使えるようにはなります。)
【機能性】
BlieTooth、光、同軸デジタル、USBの各入力、最新クラスのハイレゾ対応と、DACとしてはほぼフル装備です。しかも、アナログ出力は、RCA(アンバランス)と、4.4mm5極のバランス出力が付いていますので、アンプに繋ぐのに非常に便利です。もちろん、同時に出力されます。
(Bluetoothは、繋いで評価できるほど聴いてないので、無評価です。)
【総評】
小型なわりに音が良く、しかも入力の種類も多く、バランス出力も付く多機能なので、文句ない印象です。クオリティも高いですが、若干ドンシャリ気味で、特に低音域に力がありますので、小型システム等でニアフィールドでも十分楽しめると思います。
5小型ながらハイエンドの音
各種ベストバイで高評価だったので某社パルスアレイDACから買い替えました。USB、光、コアキシャル、BTなど多彩な入力があり、バランス出力にも対応しています。ネットワークトランスポートからUSB接続での音が良く、奥行きが深く、密度の高い音がします。Amazon Musicの再生も良いです。
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![A200PRO [ゴールド]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/982282_3144406.jpg) |
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171位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:405mW サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:94x60x11mm 重量:112g バッテリー連続再生時間:最大再生時間:約12時間 USB端子:2系統
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429位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/12/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:67x17x95mm 重量:120g USB端子:2系統
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113位 |
81位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/24 |
2025/4/26 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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【スペック】出力:出力:シングルエンド ロウゲイン 32Ω 780mW バランス出力対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高の一台!
今年に入って10万〜70万クラスまでヘッドホンアンプを10台くらい使ってきたけど、最終的に気に入って残ったのはAune S17 Pro EVOだけ。音はウォームでまろやかで、出力も十分。パワーと音色のバランスが良く、ディテールも出るのに刺さらず、質感が豊かで中域に厚みがあり、聴いていて心地よいです。この価格では考えられない完成度だと思います。Susvaraもそれなりに鳴らせています。
同クラスでここまでの音を求めるなら、少なくとも30万-40万円クラスは必要に感じます。コストパフォーマンスはかなり高いです。発熱は相当ありますが、クラスA方式なので仕方ありません。これまでの経験でもクラスAのアンプは総じて音が良かったので納得しています。
一方で耐久性には不安があります。使い始めて1か月で右チャンネルにノイズが出始め、近く修理に出す予定です。
それでも、この価格でこのクオリティを出せるのはチャイファイならではだと思います。日本メーカーにもぜひ頑張ってほしいところです。海外ではシルバーモデルも存在しますが、日本ではブラックのみなのは少し残念です。
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123位 |
81位 |
4.32 (3件) |
3件 |
2021/7/26 |
2021/7/下旬 |
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据え置き |
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【特長】- 「ZEN DAC Signature V2」「ZEN CAN Signature 6XX」と「4.4to4.4 cable」のセット。
- 「ZEN DAC Signature V2」は純粋なUSB-DACとして設計されたもので、外付けのアンプに信号を送る。
- 「ZEN CAN Signature 6XX」はヘッドホンアンプとして、タフな負荷のヘッドホンもドライブする能力を持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型だけど万能なアンプ
【デザイン】
シンプルでよい。
小さいのでデスクトップパソコンのタワーの上にポンと置けるのが嬉しい。
【音質】
ヘッドホンによって相性がある。
ただ、この構成一つあれば色んなヘッドホン鳴らせるので楽しい。
【操作性】
シンプルで使いやすい
【機能性】
DACの電源スイッチが欲しい。
【総評】
この価格でこの音質は安い。
HD650の300Ω級もなんなく鳴らせる。
とてもいい仕事してくれる。
そして、最近HIFIMANのXSを買ったがこのヘッドホンもきちんと鳴らしてくれる。
平面振動板はインピーダンスに関係なく鳴らしにくいようなので、持っておいてよかった。
最近はワイヤレスヘッドホンの進化が著しいが、ワイヤレスでは体験できない世界がある。
開放型のスカッと抜ける音の気持ちよさは、据え置きアンプと開放型のヘッドホンでしかできないことだ。
有線のヘッドホンはお金かかるが、有線のヘッドホンにしか作れない世界がある。
いつも聞いてる音楽が化ける。
そんな環境を作ってくれるアンプセットだ。
4音質はとてもいいが、ギャングエラーに悩まされた。
当初イヤホンで音楽を聴くのにハマっていたが、
だんだんヘッドホンに移行。
SENNHEISER HD650
beyerdynamic DT990 PRO 250Ω
HIFIMAN HE400se
などに使うのに、ポタアン(Fiio Q3)では流石に出力が足りなくなり
価格ドットコムに穴が空くほど色々なレビューを参考にさせてもらい購入。
【デザイン】
一目でiFiとわかるデザインは個人的には好き。ただしスタックし辛い。
高さが低いのでPC周りでも割と設置しやすい。
仕上げは結構いいので高級感があるが、最初購入した個体はACアダプタ差し込み口に変形が見られ、販売店にて良品交換となった。その後は問題なし。
【音質】
とても良いと思う。
中域と低域に厚みがあり、パワフルな音に感じられた。
もちろん高域の解像度も申し分ないが、シャリつくような感じもない、滑らかな音に感じられた。
DAC単体でRCA OUTからプリメインアンプに接続してスピーカーで聞いても、曲に少し厚みが出てとても良好だった。
【操作性】
シンプルでいい。が、アンプの出力が高すぎて音量調整が非常にし辛い。DAC側を最大、もしくはダイレクトoutにすると、アンプのゲインが最低でも9時までも回せないため、ギャングエラーに悩まされた。
DACで音量を絞れば操作性は良くなるが、音質的には最良の選択とは言えない。
【機能性】
必要十分だが、上記理由で、ゲイン調整にもっと低い設定を作るか、ギャングエラー対策を行なって欲しいところ。
【総評】
初代zen dacの強烈なコストパフォーマンスと比べてしまうとそこまでとも言えないが、十分に価格に見合った品質だと思う。
ただし、パワーはやや過剰気味なので、操作性の面で少し使いづらく感じた。
といっても、これは最近の据え置きタイプのヘッドホンアンプ、プリメインアンプなどでは非常に良くある問題に思う。
ユーザーに対して性能アップをアピールしやすい(コストがかからない)部分なのだろうと思うが、
冷静にユーザーに寄り添った製品づくりを考えてもらいたいところではある。
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261位 |
81位 |
- (1件) |
0件 |
2023/12/18 |
2023/12/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドフォン最大出力:シングルエンド:>9.6V/153mW(@600Ω)、>8.85V/2450mW(@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x28.5x166mm 重量:455g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統
【特長】- 前機種よりロスレスBluetoothコーデック、xMEMSテクノロジーなどが進化したポータブルDAC&アンプ。5180mWの出力とバランス・デュアル・モノ回路を搭載。
- IEM用に「Normal」、中感度のヘッドホン用に「Turbo」、ヘッドホン用に最大出力19.2Vを誇る「Nitro」の3つのパワーモードを装備する。
- Bluetooth5.4テクノロジーを搭載し、最大で1200kbpsのビットレートを実現するaptX Losslessコーデックに対応。
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36位 |
81位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:<XLR(Line Out)>出力電圧:4.2Vrms @0dBFS (4V Mode)、5.2Vrms @0dBFS (5V Mode)、出力インピーダンス:100Ω、<XLR(PRE)>出力電圧:10.5Vrms @0dBFS (4V Mode)、13.0Vrms @0dBFS (5V Mode)、出力インピーダンス:100Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(USB IN/IIS IN)、44.1kHz-192kHz(COAX/OPT/AES IN)、PEQ:44.1kHz-192kHz(COAX/OPT/AES IN)、44.1kHz-96kHz(Bluetooth IN) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB/IIS)、16bit-24bit(COAX/OPT/AES)、PEQ:16-32bit(USB) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:10W 幅x高さx奥行:330x57x210mm 重量:2.52kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5大枚をはたいたんだから良い音を聞かせてくれ!!
SHANLING EH3を利用していた。アンプやスピーカーとの相性か、音楽の楽しみに物足りなさを感じていた。骨董品に近くなったFOSTEX HP-A8のほうが、ずっとずっと楽しめていた。
新規DAC購入を検討するにあたり、AK4499利用のFIIO K-17に注目してポチリかけていたが、色々と見ているうちにDACをディスクリート化したR2Rという機器があることを発見。「ディスクリート」・・なんて魅力的なワードでしょう。しかし、CDは当初マルチビットだったはず。さんざんデジタルサウンドとして疑問が出されていたのに、それを今あえてディスクリートで製品化し、それが何故かアナログチックと評価させていることに違和感はある。
さらにネットを徘徊しているうちに、このD900を知るに至った。マルチビットが良いのか1ビットが良いのか分らんが、ディスクリートDACという魅力。
ヘッドホンを全く使わない私にとっては、K-17やEH3、HP-A8のような、余計な出力端子が無いことが決め手として大きい。1組のRCA出力だけは欲しかったが、潔さが気持ちよい。ネット上に現れてくる上々の評価にも後押された。
予算をはるかにオーバーした30万円弱という大枚をはたいたからには最高の音を聞かせてくれないと困る。その気分の耳で聞いているせいか、HP-A8に劣らない楽しみを感じている。機能は取説の日本語版を見てもわからないことが多い。
PEQなるイコライザー機能のようなものも、明らかに音の鮮度が落ちると感じる。リモコンでディスプレイに表示される機能にアクセスできるが、リスニングポイントからは文字が小さすぎて認識できないため、結局は機器を目の前にしないと操作はできない。リモコンでは入力とボリウムの切り替えだけで良い。
音質は、ディスクリートであるという気分せいか、レコードのような音の抜けの良さを感じる。デジタルにこれまで感じてきたオーケストラ奏者の中に詰まったというか、音にまとわりつくような埃ののようなものが、かなりスッキリした感じがする。寒くなった懐具合のせいでそう感じるのかもしれない。
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![SST-EB03S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000598922.jpg) |
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84位 |
95位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/11/21 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:32〜192kHz 量子化ビット数:16〜24bit ハイレゾ:○ アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4寒色系の高コスパ機
【デザイン】
見た目はすごく良いと思います。
とてもこの値段の見た目には思えません。
【機能性】
RCA入力とRCAバイパス出力(ボリュームスルー)6.3ステレオジャックと至ってシンプルです。
地味にスルー出力が便利ですが特筆する機能もありません。
【操作性】
ボリュームが軽くて少し触るだけでぐいっと動いてしまいます。
また本体の重量が軽くヘッドホンを抜き差しする際は本体を抑えないといけません。
【音質】
低価格とは思えない解像度と音場の広さがありますが、線の細いやや神経質な音で合わせるヘッドホンを選びます。
ボリュームの作りが悪い音量調整は送り側でやったほうが良いです、
低音量時は左右の音量差もあり、音場も不安定になります。
PCならある程度PCで音量を下げて送る、DACならそこでボリューム調整してSST-EB3は音量MAXのが音が良いです。
付属ACアダプターの質が悪いのか1000円程度のトランス式安定化電源に変更したら音が柔らかく神経質さが取れました。
あとRCAケーブルの相性も少し選びますオヤイデさんの物とは相性悪いです。
ハイファイ調で解像度高いのが持ち味ですが両者の個性が相まって硬くキシキシとヒステリックな音になります。
【総評】
色々と悪いところを列挙しましたが実売2万5000円と考えるならかなりの高性能。
ボーカルは近め、合わせる物によってはサ行がやや気になります。
アタック感の有るやや刺激的な音でキレ良く爽やかなアニソンやポップス、打ち込み等に合います、重厚な表現は苦手。
個性が強く万能ではありませんが解像度が高くスッキリとした音色、音場の広さは独自性が高く組み合わせを考える楽しみがあります。
前述した使いこなしの問題もあり、最初の一台よりも二台目、三台目で個性的なアンプを求めている人にオススメします。
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![KA11 FIO-KA11TC-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607007.jpg) |
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144位 |
95位 |
4.52 (10件) |
6件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:200mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:44.5x9.7x10.5mm 重量:8.5g USB端子:1系統
【特長】- スマートフォンやタブレット、PCなどと組み合わせてヘッドホン・イヤホンの高音質体験が可能なバスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- Cirrus Logic製の高性能DACチップ「CS43131」を採用し、小型軽量ながらPCM 384kHz/32bit、DSD 256の再生に対応する。
- ハイレゾオーディオ認証を取得した、信頼度の高い高音質設計。UAC 2.0、UAC 1.0に対応し、没入感のあるゲーム体験も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WH-1000XM6を有線接続するときに
以前は、4.4mmバランス対応のポタアンを持っていたのですが、大きくかさばるのと内蔵バッテリーの管理が面倒なので断捨離してこちらに乗り換えました。WH-1000XM6のケース内に入る大きさで、WH-1000XM6の3.5mmシングルエンドで聞くには十分な音質です。バッテリー消費もそこまで激しくありません。
5少し背伸びしたい人向けの商品
音質は言うことなし、期待してた物でした。
似た商品よりは少し値は張りますがその価値はあるかと思います。
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![Ne RK-DA70CK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001571308.jpg) |
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106位 |
95位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/9/26 |
2023/9/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:0.7Vrms(@16Ω負荷)、1.0Vrms(@32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:7g USB端子:1系統
【特長】- DSDのDoP再生(最大5.6MHz)や高出力に対応する、USB-C接続の超小型ポータブルDAC/AMP。
- MFi認証を取得し、スマートフォンやPCだけでなく、iPadでも手軽にハイレゾ再生を楽しむことができる。
- ESS Technology社製「ES9270C」を搭載し、「Hyperstream DAC」と「タイムドメイン・ジッターエリミネーター回路」を備え高水準のオーディオ特性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス良く使い易い
主にiPhoneでの音楽鑑賞に使っています。
たまにMacBook。
iPhoneの買い換えでLightningからUSB-Cになったので、気軽に使えるDACを探していました。
もうちょっと価格も気軽なレベルにしたかったのですが、USB-Cで汎用性もあるので…と本機を選択。
サイズは想像より小さく、ヘッドフォンのの一部の様に取り回せて良きです。
金属パーツの質感も良く、価格相応の仕上げ。
サウンドは更に想像以上に良かったです。
音場は広め、弾力のある低音、全体的に量感が増す印象で、小さいながらもちゃんとハイレゾの情報量に対応している感じが好印象でした。
ちゃんと聴く時はDAPにバランス接続で…とかもやりますが、気軽にBGMを良いサウンドで…と言うシチュエーションにはもってこいのDACだと思います。
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![SHANLING UA6 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31MFb0GxvqL._SL160_.jpg) |
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319位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:LowGain:1V@32Ω(31mW@32Ω)、HighGain:1.9V@32Ω(112mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:33.5x68x13.6mm 重量:35g USB端子:1系統
【特長】- Cirrus Logic社「CS43131」を4基搭載したQuad DAC回路により、クリーンですぐれたパフォーマンスを実現するQuad DAC搭載ポータブルDAC/AMP。
- 3.5mmシングルエンド、4.4mmバランス出力に対応したスタンダートな出力構成を採用。3.5mmコネクタはSPDIFデジタル出力モードに対応している。
- 「UAC1.0」へ対応し、メカニカルキーのセンターキーを長押ししながらGamingコンソールへ接続することで、ゲーミングDACとして接続可能。
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![SHANLING UP6 [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687268.jpg) |
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144位 |
95位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:LowGain:45mW@32Ω、48mW@32Ω(デュアルDACモード)、HighGain:180mW@32Ω、195mW@32Ω(デュアルDACモード)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x70x14mm 重量:51.2g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX バッテリー連続再生時間:連続再生時間:6.5時間(シングルエンド)/4.5時間(バランス) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状、一番小型の軽量機でIE600を駆動できるアンプ
20時間エージング後の簡単なレビューになります。
UP6を使用するにあたって使用したイヤホンはIE600になります。
IE600は、使うアンプやDAPの種類や出力によって、低域の厚みや音圧などの印象が大きく変わるかなり繊細なイヤホンのため、しっかりと鳴らしきるにはパワーのある機器が必要になるのですが、そういった高出力のDAPやアンプを選択するとどうしてもサイズが大きくて重たくなりがちになり、IE600の実力をフルに発揮しようとするとどうしてもポータビリティが犠牲になってしまうという悩ましいところがありました。
そんな中、UP6のような小型ながら600mW以上の高出力を持つアンプが発売されて状況は一変します。
UP6でIE600を聴くと、バスドラムやベースの野太く厚みのある音圧がしっかりと描写され、重低域には程よい音圧が加わることで、IE600の音の土台が力強くなります。UP6のこういった低音域の分解能の高さには目を見張るものがあり、IE600が本来持っているポテンシャルを、コンパクトなシステムでもしっかり引き出すことが可能になったので大満足です。
音の総評としては気持ちウォーム寄りでパワフルな音質です。
shanling M1 plusのレシーバー版だと思って頂けたらイメージしやすいと思います。
【デザイン】
大きめですがBTR7,BTR17よりも軽量なので持ち運びやすいです。
【操作性】
音量を操作しても液晶が点灯せず現在のボリュームレベルが表示されないため、今どれくらいの音量なのかが分かりづらい点が少し不便に感じます。液晶を点灯させるには電源ボタンをワンタッチする必要があり、直感的な操作性にやや欠ける印象です。このあたりは今後のアップデートでの改善に期待したいところです。
それ以外は満足です。
【バッテリー持ち】
BTR17よりも短めですが、外部電源を必要としないでこの高出力なのでそれを差し引いても満足しています。
【Bluetooth接続性】
スマホとの各コーデックでの接続は問題ありませんでしたが、ニンテンドースイッチOLEDとのSBC接続で20秒から30秒ほど音声を鳴らすとビープ音のエラーが鳴ってUP6が再起動する不具合が多発しました。この辺りもソフトウェアアップデートで対応して頂きたいです。
余談ですが、純正のUP6のレザーケースに軽量なカーボン材質のマネークリップを超強力な両面テープで貼り付けました。UP6はBTR7よりも軽いのでこれで襟元に挟む運用ができます。お試しの際は自己責任でお願いします。
使用した両面テープは「和気産業 極うす激強力両面テープ 透明 厚み0.3×幅15mm×長さ2m ガラス プレート 木工工作 WKG315」です。
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100位 |
95位 |
5.00 (4件) |
9件 |
2022/7/11 |
2022/7/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力パワー:>6.7V/75mW(@600Ω)、>6.5V/660mW(@64Ω)、>6.2V/1200mW(@32Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:158x35x100mm 重量:352g アナログ入力端子:2系統
【特長】- PC、Mac、スマホ、タブレット、ストリーマー、テレビなど、どのようなアナログソースでもオリジナル信号を増幅する家庭用アナログヘッドホンアンプ。
- あらゆるヘッドホンやインイヤーモニター(IEM)に対応する3段階のゲイン設定を装備。独自のサウンドチューニングを2つ備える。
- 6.3mmシングルエンドと4.4mm S-Balancedの2種類のヘッドホンソケットを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5S-Balenced接続!
DAPとして、Xperia XZを中古で購入して以来、AUX出力での解像度が気に入って
いるので、AUXで手軽に接続して使えるヘッドホンアンプとして購入してみた。
【電源について】
1.Anker PowerPort 4(ACアダプターとしての使用)
2.Anker PowerHouse 100(バッテリー電源としての使用)
3.Anker PowerCore Fusion 5000(バッテリー電源としての使用)
上記、3種類の接続でのアンプの音質を比較してみたがノイズは乗らず、違いは
判別できなかった。(ノイズに関してAnker製品が優秀なのか、ZEN Air CANの
耐ノイズ性能が優秀なのかについては不明。)結果、家の中での可搬性が良い
(3.)を使用する事に決定。
【音質評価】
[入力] Xperia XZ →(AUX)→ ZEN Air CAN
[ヘッドホン] SHURE SRH1540
[ケーブル] ipovoq 4.4MM5極(8芯構成) ※アマゾン購入
[4.4mm to 3.5mm用イヤホンジャックアダプター] DJ44C ※ヨドバシ購入
上記の機材にて、シングルエンドとS-Balencedで交互に試聴してみた。
S-Balencedでは、音の密度が上がり、立体感も増すという音質の向上があった。
その音質自体については、文句は一切ありません。(←良いという事)
【結論】
このアンプは、バランス接続できるヘッドホンを用意して使用すべき製品である。
(売り手は、売り上げアップのためにその点を強調しないのだろうと推測する。)
【補足】
iPod touch (第6世代)をデジタル接続したSHA900と、上記のケーブルとアダプター
を介してシングルエンド接続したSRH1540の音を、同一の音楽ファイルを用いて
ZEN Air CANのS-Balanced出力での音と比較試聴してみたが、(一例をあげると)
SHA900の方がバスドラの音の輪郭が「わずかに」はっきりして聴こえる程度の
違いだった。再生機器(DAP)の違いを考慮すれば、SRH1540に関しての駆動力は
ほぼ互角だろう。
しかし、SHA900は、SHURE製品に適したチューニングであろうし、そのうえ音源の
AUX入力では内部でデジタル再処理がされてしまうので、その点において、様々なDAPやDACを繋ぎ変えて楽しめる用途のあるZEN Air CANは買ってよかったと思う。 ただ、バランス接続できるヘッドホンを他に持っていないのだけが残念!
5コスパと音質の良いヘッドホンアンプです。
【デザイン】少し丸みを帯びたデザインでおしゃれですが、他の機器の上にしか置けないので、その点だけは不便です。
【音質】SMSL HO100がコスパも良く、並行して使用しますが、歪み率では、ほんの少し劣るものの聴き分けらるほどの差はありません。
音質はヘッドフォンアンプに特化しているということで、良いチューニングがされていると思います。音質はすこぶる良いです。おまけに低音を少し増す機能と空間を広げる機能があり、バランス接続との相性も良く、イヤホンでは、アンバランスでも、何かバランス接続のイヤホンを聴いているかのような感覚を持ちます。
【操作性】RCA2つと3.5mmの入力1つ、4.4mmバランス.6.3mmで出力2つ、各種ボタンの意味もすぐわかります。
【機能性】音質欄に同じです。長めのしっかりしたコードを買って、枕元に置いて、寝ホン用にも使用しています。コンパクトなサイズなので取りまわしは良いです。
【総評】ヘッドフォンアンプとしては、この機種も大変にコスパが良く、しかも良い音が聴けるので満足しています。DACは、SMSL DO100です。そこからFX-AUDIOプリメインアンプ(歪み率が極端に低い) →イコライザー→ 本機で、パワーは十分なのでgainは、ほとんどの曲で0デシベルで大丈夫なので、歪みが少ない音が聴けます。イコライザーを挟んでいるので、それもよく追従しています。
ACアダプタがないので、市販の5V USBポートに付属のコードを差し込んで使いますが、注意する点は、1アンペアのものを使っていたら、熱を持ってしまって、よくよく見たら、2アンペア以上ということなので、それに変えてみました。そうそしたら熱も持たず、安定した音が聴こえました。
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56位 |
95位 |
4.00 (2件) |
17件 |
2023/4/17 |
2023/4/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力:100mW(32Ω負荷)、20mW(300Ω負荷)、RCA 出力レベル:2Vrms(0 dBFS VR:MAX) サンプリング周波数:USB:最大192kHz、角形オプティカル(S/PDIF):32kHz〜96kHz 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:113x34x155mm 重量:500g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- USBバスパワーで動作するUSB DAC。従来機「HP-A3」がリニューアルされ、USBバスパワー駆動はそのままにサンプリング周波数192kHzまで対応。
- PCのUSBオーディオおよびオプティカル・デジタルオーディオ信号をアナログ信号に変換し、ライン出力端子およびヘッドホン出力端子から出力できる。
- USB DACとして使用する際にはPC(Windows・MacOS)のUSB Audio 2.0ドライバーで動作。USBケーブルを接続し簡単な設定を行うだけで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要十分
【デザイン】
黒一色で安っぽさは感じません。
【音質】
相性の良い音楽ならAI-503のRCA出力より優秀です。
【操作性】
ボリュームがもう少し細かく調整できたらと思いますが、このサイズだと
仕方ないですね。
【機能性】
RCAコネクタの間隔が狭いので、RCAプラグが太めのケーブルは
プラグ同士が干渉します。
【総評】
UD-507のUSB type Cがポンコツなので代わりに購入しました。
amazon musicだともう少し音に厚みが欲しいなと思いますが、
ローカルファイルの再生なら、特に気になりません。
4音の良いDAC付きヘッドフォンアンプ
手ごろで使いやすくて音の良いDAC付きヘッドフォンアンプ
ヘッドフォン出力は6.3mmのステレオジャック
本格的なバランス出力とかは無いが、電源がUSB供給で使いやすく
本体サイズも幅が113mm 奥行155mm 高さが34mmで重さ500g
持ち運びに苦労するものはない。
特殊な仕様のヘッドフォンでもない限りちゃんと鳴らしてくれるパワーがあり
DAC付きなのでパソコンにUSB接続で良いバランスのサウンドが聴けるようになる
手軽に使える処が良い所。
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![DC-Tonfa [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792913.jpg) |
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289位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:1.3Vrms(Low Gain)、2.6Vrms(High Gain)、出力電力:219mW+219mW@32Ω (歪率<0.1%)、出力インピーダンス:0.2Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34.6x61x15mm 重量:45g USB端子:1系統
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154位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/6/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55x86x15mm Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm出力時:最大10時間(Bluetooth)、最大8時間(USB) USB端子:2系統
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255位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2026/5/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm:165mW(1kHz/32Ω)、4.4mm:228mW(1kHz/32Ω) サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz、DXD:384kHz、Bluetooth:44.1-96kHz 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB、Bluetooth)、DXD:24-32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:98x18x53mm 重量:130g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD バッテリー連続再生時間:連続再生時間:8時間 USB端子:1系統
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45位 |
95位 |
4.82 (17件) |
213件 |
2021/7/26 |
2021/7/下旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
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【特長】- 「トゥルー・ネイティブ」アーキテクチュアを踏襲し、MQAフルデコード対応のUSB-DAC。「iPower II 5V」が付属する。
- PCM(32ビット/384kHzまで)、ネイティブDSD(DSD256まで)に対応し、DXDを「ビットパーフェクト」で処理する。
- 大型のXLRコネクタを装備できないコンパクトな製品間でのバランス信号伝送を可能にするペンタコン4.4mm出力端子を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単機能だけを求める人にはたまらない逸品
【デザイン】
ZENシリーズ独特のカーブを描き、好みが分かれるだろうと思われるデザイン。
ただし、この製品の質実剛健なフェイスは個人的に非常に気に入った。
【音質】
文句なし。
ただし、ZEN DACとの差分は正直判らない程度。
【操作性】
ボリュームのみの操作で、それもノイズカット目的でボリュームカイロを迂回してしまえば何の役にも立たなくなる。
操作性を云々する機能が無いのだが、ボリュームの質感や重みは好みではある。
【機能性】
前身のZEN DACからヘッドフォンアンプ機能まで排除したシンプルを極めた性質の関係上、機能も何もない。
一応、専用ドライバでバッファの量などは調整できるが、その程度で評価対象にもなりにくい感がある。
【総評】
ZEN DACで音質的には満足していたが、展示されていた表面のフェイスの精悍さで購入してしまった製品。
基本的にスピーカーでしか利用しないので見た目重視で何の後悔もないが、とにかくDAC単機能の製品だけに、本当にこれで十分か(SignatureではないZEN DACやZEN ONE Signatureでなくて良いのか)を問う必要があるだろう。
5音源はMacMiniで使っています。MQA再生で本領発揮
【デザイン】嗜好の問題ですが個人的には好きです
【音質】オリジナルのZenDacの買い替えですが、老人の耳でも良くなったと分かりました。TEAC AI-503も使っていましたが、本品をONTOMOラックスマン真空管ハイブリッドアンプに繋いだ音の方が好みなので、手放しました。
音源はMacMiniで、192kHz/24bitに設定を固定してAppleMusicを主に聴いています。
音楽に浸りたい時は、TIDAL(日本では2023年4月現在サービスが始まっていない)のHiFi契約でMQAフォーマットのハイレゾ音源を聴きますが、私の耳では格別な音に聞こえます。
圧縮されたハイレゾ音をDAC側で解凍するメカニズム(MQAフルデコード)の威力だと思います。
MQAについては、圧縮音源だということで賛否がありますし、開発会社の破産などで前途は不透明ではあります。
【操作性】USBケーブルでMacに繋ぐだけです
【機能性】背面スイッチでボリュームツマミをOn/Offする機能だけです
【総評】MQAを再生する人には、とても良い製品だと思います。ローノイズ電源アダプターも同梱されていて有り難いです。
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289位 |
95位 |
- (0件) |
16件 |
2025/9/12 |
2025/10/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:イヤホン最大出力:1200mW以上@32Ω Balanced サンプリング周波数:PCM:最高768kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 USB端子:2系統
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144位 |
95位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/1/ 6 |
2024/12/27 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 幅x高さx奥行:270x70x215mm 重量:5kg アナログ入力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5質実な音色を基本にして芳醇である
Cayinのヘッドホンアンプ HA-3A(真空管サウンド)とCayinのDACの iDAC-8 を使ってきたのですが、真空管ではないCayinのAMPがどんな音色がするのか気になって、この iHA-8 を今回購入いたしました。
結論的にはHA-3Aから真空管を取り除いたような半導体モード的な音色で、音色の系統は同じだと思いました。
基本的には厚みのあるロックやポップス向きの Cayin の音色系統で、ただ、HA-3A よりは、やや端正な音色になっていて、中域の厚みも少し盛り下がっているように思います。HA-3A よりは若干大人しくなっています。
ただし、iHA-8アンプには「HYPERモード」というのがあって、ONにすると真空管サウンドのような芳醇な音色に変化します。この場合はHA-3AよりはiHA-8の方が豊かでまろやかで芳醇な音色です。
どちらが上位機種か分からなくなるところです。
hifiman のAMP プレリュードに音色が似ていて(どちらもA級AMP)、それよりも多少音色の色味が芳醇なように思います。豊かで色っぽく温かみもあります。
ちなみにヘッドホンはMezeAudio Empyrean II、final D8000 DC Pro Edition、Fostex TH1100RPmk2で聴き比べをしました。
それぞれの個性を生かした極上のサウンドを聴かせてくれます。
どちらかというとヘッドホンを選ばず、相性が悪くならないAMPのように感じます。
ifi audio i can phantomなどは音色的にヘッドホンを選んで相性が厳しかったです。
サスバラも合わない、STAX SR-X9000も合わない、ずいぶんと悩まされました。
ヘッドホンの個性が削られているように思いました。
5正統派アンプ
かなり使い込んだのでレビューします。
DACは何やかんやで色々あるのと、昨今のDACは私の耳では優位差を感じないため、ヘッドホンアンプ機能に絞り選択したのが本機です。音の良さとコストのバランスを最重視しました。
純A級アンプで、相反するクリアで厚みある温かい音が出ます。空間表現も素晴らしく、どんなヘッドホンでも楽々と駆動する性能です。
使用しているヘッドホン、使用している(た)既ヘッドホンアンプは次の通りです。
HP : ATH-ADX5000、MDR-Z1R、T1 2nd、AH-D7200、HD650 ほか
AMP : HD53Rver8.0、UD-505、K9(無印)
当然ですが、先住アンプより音も良くパワーもあります。あまり大きい音で聴かないのですが、この大パワーはヘッドホンの正しい性能を引き出すために必要です。貧弱なパワーでは音量が取れても薄っぺらい音になりがちですよね。
唯一の欠点は筐体が熱くなることです。季節にもよるので一概に言えませんが、向かって左側側面(一番熱い)が45℃前後、Hyperモードで50℃前後です。hyperはパワーが上がるだけで無く音の温かさと厚みが増します。
あとパワーアンプモードです、K9からプリ出力してみましたがイマイチでした。iHA-8のプリより明らかに性能の良いプリアンプがある場合は有効なのでしょう。それと余談ですが日本販売品はしっかり100V対応品です。海外仕様かも知れないと思い、115Vに昇圧して使ったらトランスが唸りました。cayinは国ごとにしっかり仕様を合わせ販売してました。疑ってすみません。
皆さんも一度聴いてみてください。
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![UD-505-X/S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385758.jpg) |
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81位 |
95位 |
4.46 (7件) |
65件 |
2021/9/16 |
2021/9/18 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ω x 1負荷時)、350mW+350mW(32Ω x 2負荷時)、アクティブGND接続時:500mW+500mW (32Ω負荷時) サンプリング周波数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384/705.6/768kHz 量子化ビット数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):16/24bit、USB(PCM):16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.1kg Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- D/Aコンバーター部にESS Technology「ES9038 Q2M」を左右1基ずつ搭載したUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- DACをモノラルモードで使用することで高S/N値を獲得し、DSD22.5MHzやPCM 768kHz/32bitのネイティブ再生を実現。
- ヘッドホン出力は2基の6.3mm標準端子に加え、4.4mm5極端子を採用し、1本のプラグでバランス接続やアクティブ・グランド接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音を盛らない美学
ヘッドホンアンプ兼、スピーカー用USB DACとして、使用割合は半々くらいの用途を想定して購入しました。同価格帯の中華系製品には、よりパワフルなヘッドホンアンプも多数ありますが、製品のリリース間隔が非常に短く、果たして熟考された設計・開発が行われているのか疑問に感じました。
その点、しっかりと作り込まれている印象のあるTEACを選択しました。
デザインについて
無骨でいかにもヘッドホンアンプらしいデザインで、無駄がなくスッキリしている点が気に入っています。
当方はシルバーを選択しましたが、こうした“機械感”のある日本らしいデザイン性はとても素敵だと思います。
付属品について
リモコンはボタンが押しやすく、反応も良好です。
中華系製品にありがちな、反応の悪さやボタン配置の微妙さは感じません。汎用性の高い共通リモコンを各社が使い回している印象がありますが、個人的にはあまり好みではありません。
電源ケーブルについては、かなり太く硬めのものが付属しますが、正直なところ品質はそこまで高いとは感じませんでした。
当方は別途ゾノトンの電源ケーブルを導入しています。言いづらいですが、付属ケーブルは「最低限用意しました」という印象なので、可能であれば買い替えをおすすめします。音質は明らかに変わりますので、騙されたと思って一度試してみてください。
操作性について
直感的で、すぐに慣れます。正直、説明書は不要だと思いました。
ボリュームノブも好印象で、回転が滑らか・動作音が静か・サイズ感もちょうど良い、三拍子揃った作りです。
音質について
以下の2パターンで使用しています。
@ PC → UD-505-X → ヘッドホン
A PC → UD-505-X → パワーアンプ → スピーカー
@について
音は非常に自然体で、特定の帯域を強調するような癖はありません。フラットで明瞭な音質です。
ヘッドホンアンプとしては突出してパワフルというわけではありませんが、普段使いの FOSTEX TH610 を接続すると、DAPで聴くよりもワンランク上の音を体験できます。数年前に発売されたモデルではありますが、電気回路や基板設計がしっかりしているからこそ、このような音が出るのだと思います。非常に満足しています。
Aについて
メリハリを強調した音ではなく、落ち着いた上品な音が出ます。
この環境では主に動画視聴がメインですが、
・疲れにくい
・シャリつかない
・うるさくならない
・綺麗で落ち着いた音
といった特徴があり、長時間でも快適です。
この音に慣れてしまうと、他のUSB DACに切り替えた際に少し違和感を覚えるかもしれません。
総評
「派手さより完成度」「長く使える安心感」を重視する人に刺さるDAC、という印象です。
5皆様、今のうちですよ
【デザイン】
両サイドの取っ手がかつて私の趣味だったBCLラジオやアマチュア無線のトランシーバーを想い出させて何とも好きです。
アルミと鉄板の外装ががっちりしていて、スパイクの役割をする3点フットや(デザインではありませんが)2基のトロイダルトランスも本格的なオーディオ機器としてしっかりコストがかかっていると感じさせます。
前面パネルやノブのアルミのヘアライン仕上げも高質感があっていいと思います。
【音質】
ヘッドホン出力・ライン出力とも一言でいえば「リファレンス」と感じます。
機械的な音は機械的に、暖かい音は暖かく、まさにそのままに再現してくれます。
本機の音の「クセ」が何かと問われると、私には答えられません。
これ以上の高忠実=ハイフィデリティがあるだろうかと思います。
【操作性】
ボリュームノブとメニューボタンとプッシュできるインプットダイヤルだけというシンプルなインターフェースです。
メニューは取扱説明書を読まなくても直感的に分かり使いやすいです。
【機能性】
XLRバランス出力があり同社のAP-505とバランス接続しています。
4.4mmのバランス出力ヘッドホン端子もあり、今どきのUSD-DACヘッドホンアンプとして不足が全くないと思います。
【総評】
私が2025.10.31に購入したシルバーは¥154998でした。
後継機種のUD-507のシルバーの最安値は¥269800です(2025.11.2現在)。
実に¥114802もの差があります。
購入者はよくよく冷静に賢く選択する必要があると思います。
本機の市場在庫は僅少と思います。
皆様、今のうちですよ。
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![iDAC-8 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458236/458236786/4582367869491/IMG_PATH_M/pc/4582367869491_A01.jpg) |
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118位 |
95位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 8 |
2026/7/ 7 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:Line out:2.2V+2.2V(47kΩ load)、Pre out:6V+6V(47kΩ load、maximum) サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz(USB、I2S)、44.1-192kHz(AES/EBU、COAXIAL)、44.1-176.4kHz(OPTICAL) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB、I2S)、16-24bit(AES/EBU、COAXIAL、OPTICAL) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:270x70x215mm 重量:4.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞ真空管サウンド
視聴システム環境
imac27 - オーディルヴァーナ(音楽再生ソフト)- Cayin iDAC-8 (DAC) - JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル - Cayin HA-3A (AMP) - フォステクス TH1100RPmk2 (HP)
比較
iMac27inch → オーディルヴァーナ(再生ソフト) → Pro iDSD Signature(DAC)→ JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル → iCAN Phantom(AMP) → final D8000 DC Pro Edition (HP)
iCAN Phantom (AMP)は真空管視聴モード1です。
Cayin iDAC-8 (DAC) は真空管視聴モードです。
iCAN Phantom (AMP)のシステムはCayin iDAC-8 (DAC)のシステムより倍以上の価格がします。
ところが、出てくる音色は「全く僅差すら無い」かのように思われます。
まずオーケストラの第一ヴァイオリンの主旋律の聴き応えのある(倍音の多い)パートを聴き比べました。
どちらのシステムも真空管サウンドなのですが、率直に言ってトータル的な音色の美しさに差は無かったです。
特別に繊細で優しい似たような音色を聴かせてくれます。これには驚きました。
ただ、特徴や個性の違いでiCAN Phantom (AMP)のシステムは高域の美しい繊細さと品格においてCayinのシステムよりはひと味、違いを見せています。ヘッドホンの違いではなく、Cayinの特徴でやや荒削りな高域の響きがするようです。決して音色が悪いわけではありません、個性的な違いです。
Cayinは真空管サウンドだから、アコースティック楽器でも甘い音色を聴かせるとは限りません。
人によってはCayinの金属的で荒削りな高域に本来の楽器のアコースティックな原音に近い音色を見いだすかもしれません。ifi audioのシステムは高品位な薄化粧な美音、対してCayinはリアルなアコースティックな原音に近づけた化粧。ただし、アコースティック楽器の生音に精通した人にしか分からない音色だと思います。コンサート通にしか判別できない違い。実はこの差がオーディオに向き合う流れに大きな違いを生じるのですが。
Cayinのシステムは、かなりなコストパフォーマンスの高さが窺えます。
30年の真空管技術の歴史を持っているだけあって、ここが優れたところだと思いました。
次にポップロックの類いを聴き比べました。
iCAN Phantom (AMP)のシステムは比較的おとなしい響きをしています。
対してCayinのシステムはメリハリがあって音色に張りがクッキリと出ていて、ロックやポップに相応しい元気の良い音色を聴かせてくれます。
CayinのシステムがオーケストラでiCAN Phantom (AMP)と同じような優れた音色をしているのは、真空管サウンドの本腰だからだと思います。Cayinのシステムはアンプだけでも極めて真空管サウンドに特化されたもので、倍音の効果は半端が無く、始めて聴いたときからその違い(半導体システムAMPとの)が歴然としたものでした。
倍音効果の愛のある温かく重厚なサウンドが好みなら、Cayinのような純粋な真空管システムを選ぶべきだと思う次第です。
今まではクラシックはiCAN Phantom (AMP)のシステムが専売特許だったのですが、Cayinのシステムのおかげで、これからどうしたらいいのかと悩んでいます。
2026.01.22記載 2026.03.26 2026.04.03 追記
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148位 |
95位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/3/21 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:Phone出力:400mW(L:8〜64Ω)、600mW(M:65〜250Ω)、700mW(H:251〜600Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:80W 幅x高さx奥行:306x170x260mm 重量:12kg アナログ入力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管サウンド
Cayin HA-3A トランス結合・バランス駆動 真空管ヘッドホンアンプ
視聴システム環境
PC imac27
再生ソフト オーディルヴァーナ
DAC Pro iDSD Signature
AMP Cayin HA-3A or iCAN Phantom
Headphone D8000 DC Pro Edition or TH1100RPmk2
この価格でこれほどの音が出るのかというのが、ファーストインプレッションです。
アンプiCAN PhantomとヘッドホンD8000 DC Pro Editionの組み合わせと比較するべきか、あまりの出来映えの素晴らしさに迷いが出ます。
正直なところ、Cayin HA-3AとヘッドホンD8000 DC Pro Editionの組み合わせと、iCAN PhantomとヘッドホンD8000 DC Pro Editionを比較しますと、Cayin HA-3Aはグレードダウンとは思えない音色を聴かせます。
ややモニター的なiCAN Phantomに、より一層に芳醇なまろやかさを付け加えた、まさに真空管サウンドと言えます。
倍音効果も手伝って、高級ホテルのロビーラウンジにでも居るような夢心地の空気感に包まれます。
解像が落ちるなどという意見もあるかもしれませんが、そこは視点の問題で高級ホテルを選ぶなら、角(かど)のある高解像な音色は出番はありません。
ところが、昨今の真空管アンプはやや本来の真空管サウンドを犠牲にして、解像感も向上させたものが多くなってきています。本機もその類いだろうと思います。
それと、もう一つはこの機種は真空管を他のものに変えれば、もっと音色が向上するというユーザー報告もあります。
Cayin HA-3Aレビューで検索すれば見つかります。
ファンとしてはゆくゆく挑戦してみたいところです。
話しがあちこちですが、ヘッドホンD8000 DC Pro Editionと TH1100RPmk2は低インピーダンスですが、ボリュームはAM9時ぐらいで十分になっています。
ヘッドホンアンプという冠で発売されているだけあって、ヘッドホンの入力端子が4.4もXLR4pinも備えられています。
この辺も今までにはあまりない、新しい開発コンセプトでしょう。
また次回、視聴を進めて気がついたことを記載させていただきます。
真空管サウンドの倍音効果に興味のある方、音楽性の豊かなサウンドに憧れを持つ方は、こうした機種を試されるのもいいかと思います。
(第一回、二回、三回、四回記載 2025.12.24)
最後に結論的に言いますと、Cayin HA-3AはiCAN Phantomより空間表現に優れていて、音場が広く立体的で音色は優雅に伸びがあります。
真空管の倍音効果は極めて特異に効果を発揮して、全ての楽曲で空気感の違いを現します。
それは、音響効果の優れたコンサートホールに居るかのように、まろやかで夢心地のような世界に包み込まれるものです。楽曲を聴いたときに、最初の出だしで世界の違いを悟るに違いありません。
最終回記載 2025.12.26
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113位 |
95位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/12/ 9 |
2026/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:4Vrms@0dBFS(ヘッドフォン ローゲイン)、5.6Vrms@0dBFS(ヘッドフォン ミッドゲイン)、7Vrms@0dBFS(ヘッドフォン ハイゲイン)、2.5Vrms@0dBFS(RCA)、5Vrms@0dBFS(XLR) サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、IIS)、192kHz(AES/EBU、Optical、Coaxial、HDMI ARC) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、IIS)、24bit(AES/EBU、Optical、Coaxial、HDMI ARC) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:365x88x310mm 重量:9kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4DMP-A8とBest Match
1. Eversolo アプリ
DMP-A8とDAC Z10を簡単オペレーションです。DMP-A8とDAC Z10の組合せであれば本体のタッチパネルに触る必要ありません。リモートでタブレットからの操作です。
2. DMP-A8→I2S→DAC Z10の音1
音が広がります。これは、音楽データとクロック(時間軸)を別々の線で届けいる恩恵ではないか。その為には、I2Sのピンアサインが合致していることが必須条件です。更にI2Sのケーブルでも音の広がりが変わるので、ケーブルの選定は重要と思われます。(私はUltra Slim I2S)
少なくとも、vmv d2rでI2Sで聴いていた音よりも音場が広がります。
3. DMP-A8→I2S→DAC Z10の音2
サンプリング周波数の異なる楽曲を続けて聴いても曲間で音切れは発生しません。従って、送り出し側のDMP-A8でdely timeの設定は不要です。
4. DMP-A8→usb→mc3+usb→aes→DAC Z10の音
山本潤子さんの声が、青空に突き抜ける高域が素晴らしです。さらに、Rebecca Pidgeon/the ravenのピアノのボーカルのバランスが素晴らしい。mc3+usbを有効活用する素晴らしい相棒がDAC Z10です。
5. アイソレーショントランス使用
全てのDACに共通かもしれませんが、DAC Z10はアイソレーショントランス(DENKENSEIKI)で、より背景が静かになり音の立体感が増します。
6. DACフィルター設定
DACフィルター設定でかなり音が変わります。私はAnalog likeな音を好み、フィルター設定は、Min-Phase Slow Roll-off 選択しています。フィルターでかなり音が変わるので、聴く音楽に合わせてフィルター設定を変えることも簡単にできます。
総評
SteamerとDACがEversolo同士のために、デフォルト設定で良い音が聴けます。
またアプリの使い勝手が良いです。
音は、mc3+usb、アイソレーショントランスを用いることで、背景が静かで立体感のある音楽を楽しむことができます。
多機能ですが全ての機能を楽しむことは出来ておりません。このDACはEversolo同士で接続して、好みに合わせて設定を変更し、音楽を楽しむDACだと思います。
星4の理由は、まだ全ての機能を試してないので4としました。
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![HA-L7A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589328.jpg) |
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193位 |
95位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2023/12/ 4 |
2023/11/30 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:定格出力:(1kHz 0.01%THD 32Ω)1000mW+1000mW サンプリング周波数:光 PCM:32/44.1/48/88.2/96kHz、同軸 PCM:32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:光、同軸 PCM:16/24bit、USB PCM:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:19W 幅x高さx奥行:333x133x189mm 重量:5.3kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 独自の「フローティング&バランスパワーアンプ」を搭載したヘッドホンアンプ。ESS社製D/Aコンバーター「ES9038PRO」を採用している。
- スケール感あふれる低域表現を実現する2基のトロイダルトランスを搭載。視認性の高い有機ELディスプレイを備えている。
- コンテンツへの没入感を高める「SOUND FIELDモード」、音楽の微妙なニュアンスまで楽しめる「ピュアダイレクトモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ヘッドフォンアンプだが、高品位DACとしての側面も持つ
ものすごく独特なデザインをしているヘッドフォンアンプで
正面左側が電源部で飛びぬけて生えた様な煙突部を除くと
それ以外の筐体の高さは同じだが電源部は奥行が短く、
アンプ基板等の本体部が右側で奥行が長い。
ただし前面パネルで揃えずにバックパネルでそろえているので
電源部は引っ込んでいる。
上から見ると「L」字の形状。
オーディオ界で良くある電源部セパレート式かと思うと実は
結合しており内部で基盤がブリッジ状態。
同じ筐体内で厳重なシールドが施されていると言った方が
正しいだろう。
ヘッドフォンアンプとしての定格出力は1W+1W(32Ω)あり
普通のスピーカー駆動である8Ωに換算すると4W+4Wとなり
おそらくスピーカーでも駆動できるレベルだろう。
端子としては標準の6.3mm バランス4.4mm XLRの
3系統を装備しどんなヘッドフォンでも楽々ドライブしてくれる。
メインはヘッドフォンアンプになっているが、USB、光、同軸と
デジタル入力が豊富でアナログプリアウトがあるので高品位DAC
と言っても差し支えない。
ノイズレスの超クリアな音質、細部まで精密な再現力を誇っている
音で目の前に演奏されている「絵」が浮かぶ素晴らしいもの。
お値段も素晴らしいが。
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![Hugo 2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000952936.jpg) |
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113位 |
95位 |
4.46 (14件) |
129件 |
2017/3/17 |
2017/6/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:94mW(300Ω)、740mW(33Ω)、1050mW(8Ω) サンプリング周波数:PCM:44.1〜768kHz、オプティカルTOSlink:44.1〜192kHz、コアキシャル:44.1〜768kHz、microUSB:44.1〜768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit、オプティカルTOSlink:24bit、コアキシャル:32bit、microUSB:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:100x22x130mm 重量:450g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:aptX バッテリー連続再生時間:駆動時間:約7時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- PCM768kHz/32bit、DSD512のネイティブ再生や4段階のデジタルフィルターに対応した、DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ。
- 最新のFPGA技術と、進化したWTA (Watts Transient Aligned) フィルターを採用し、前モデルの約2倍となる49,152タップを実現。
- 充電用Micro USBを搭載し、7時間の連続再生が可能。また、リモコンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判に違わぬ音だった
使用ヘッドホンはHD800S、デスクトップPCで据え置き的運用が主です
【音質】
音色(艶っぽいか、アナログ的か、デジタル的か)
音のバランス(高域中域低域のバランスのこと)
音場(迫ってくるようなパワフルな感じか、広く俯瞰的か)
最近になって多くのヘッドホンやDAC・アンプを視聴するようになり
自分の中で上記3点を評価軸にして感想を覚えるようにしているのですが
Hugo2は全てにおいて高水準で纏まっているDACアンプだなと思います
詳細でありながら艶っぽく優しい響きの印象があり
耳に刺さらないが繊細な高音の質がありながら適度な量の低音が緩まずに聞こえますし
ポータブルアンプにありがちな、迫力で誤魔化すような音場の狭さもありません
Hugo2を特徴付ける個性としては、音の余韻が心地良く空間の中で飽和していくというものだと思います
これが独特の雰囲気や魅力を作っているのではないでしょうか
正直、解像度とかノイズの低さ等は他の機種も本当に良いものが多く
こればかりに注目すると「全部いいな...」と迷うことになると思います
何よりも、一聴して惹かれるような第一印象を抱くかどうかが重要ではないでしょうか
そういう意味で、Hugo2は私にとってある意味到達点と言えるような音を生み出す素晴らしさを持つものでした
【使い勝手】
慣れたら全く問題はないのですが、難ありな部分もあります
パッケージの封を開けて充電しながら再生したとき突然に電源が落ちた時は驚きました
後で調べたところ、これは相当に熱を発生させる使い方だそうで
充電しながらの使用をするとサーマルカットアウト機能が働き、本体が停止する仕様があるそうです(ただし、熱を籠もらせないような設置をすると問題はありません)
満充電の状態から24時間給電し続けるとデスクトップモードとなり、発熱を抑える安全運転になるのですが、この仕様だと明らかに時間がかかりすぎます
そういう訳で、持ち運べる大きさではありますが、据え置き的使用ははっきり言って不向きだと感じました
【mojo2との比較】
実はmojo2の方を先に手にしており、現在も手元にあるので比較が出来ました
「mojo2はほとんどHugo2である」という意見もありつつ「実力にはまだ大きな差がある」という声もあります
私はというと、どちらかというと後者ですね...
確かに似ているとは思いますが、Hugo2には音場の広さが作るスケール感や印象的な残響があり、高音の再現性も上手だと思います
また、mojo2は中〜低音が比較的強めに出ており、音場が狭いことも併せて、全体として迫り来るような元気さがあります
ただ、これを優劣と捉えずに個性の違いと見れば、Hugo2に代わる有力な候補ではないでしょうか
【総合的に見て】
自分の使用環境を想定して必要十分な機能を持つかという前提条件を満たしつつ
これに加えて音質がどれほど良いかという主観的評価とコスパの2軸で製品を選ぶと思います
この2軸が全体の満足度に占める比重が人それぞれ違いますから製品の評価も異なるのではないでしょうか
そう考えた時、Hugo2はまず相当に音質重視派の人ではないと手にしないものだと思います
新製品が続々と出た今、コスパのことを少しでも考慮に入れると他の製品の方が優れていると認めざるを得ません(ifiのポータブルアンプとか、中国製品の据え置きDACとか、例えばそういうものです)
このようなことを思いつつも、私と同じくHugo2を選ぶようなオタク仲間が増えないかなと期待してしまうのです
5ここまで来たら2goも買っちゃおう
HA-FW10000と合わせて使用しています。
音が滑らかで澄んだ味わいを感じさせます。他の同レベルのプレイヤーと比べて音の濃密具合はトップレベルで、さらに2goを足すとワンランク上の澄み切りを見せつけてくれます。
悪いところは大きさと稼働時間の短さですね。
また、据え置きとしては微妙で、正直U-5クラスの10万円台据え置きDACと大差はありません。
それを踏まえてもこの音を持ち運べるのはhugo2だけ!最高です。
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127位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:124+124mW@16ΩTHD+N<1%、出力振幅:4.1Vrms@0dBFS サンプリング周波数:PCM:44.1kHz、384kHz 量子化ビット数:PCM:16bit、32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42.5x11.4x23.2mm USB端子:1系統
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429位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
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![SHANLING UA4 SV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614950.jpg) |
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123位 |
114位 |
3.52 (3件) |
11件 |
2024/3/22 |
2024/3/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統
【特長】- ESS社のDACチップ「ES9069Q」を採用したポータブルDAC/AMP。新規設計のアナログ回路でひずみを低減し、高出力とすぐれたダイナミックレンジを実現。
- インターフェイスに3.5シングルエンド+4.4バランスコネクタを搭載。幅広い接続性と4.4mmバランス出力による、最大227mW@32Ωの高出力をサポート。
- 18芯の高純度無酸素銅線を採用したケーブルを標準搭載。ケーブルの交換に対応したType-Cコネクタを採用し、iOS/Android/PCデバイスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4有機ELディスプレイが非常に便利です
PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。
※イヤホン:水月雨 (CHACONNE)
【デザイン】
・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。
・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。
【音質】
・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。
・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。
【操作性】
・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。
・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。
・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。
【総評】
・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。
・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。
3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる
スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥
この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。
エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。
当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。
要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。
一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。
スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。
デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。
ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。
但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。
各々の妥協点によるところでもありますね。
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509位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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![Astell&Kern AK HB1 IRV-AK-HB1 [Shadow Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585307.jpg) |
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132位 |
114位 |
4.00 (3件) |
7件 |
2023/11/16 |
2023/11/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットレベル(無負荷):2Vrms(アンバランス)、出力インピーダンス:2.5Ω(アンバランス 3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:39.8x68.4x16.5mm 重量:40g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:約6時間(AAC接続時) USB端子:1系統
【特長】- ワイヤレスとワイヤード両対応のDAC内蔵ポータブルアンプ。Hi-Fiオーディオストリーミングサービスや動画配信、ゲームなどを楽しめる。
- ESS社のDACチップ「ES9281AC PRO」を搭載し、ノイズレスのクリアなHi-Fiサウンドを実現。PCM 384kHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応する。
- UAC 2.0/UAC 1.0の切り替え機能搭載で家庭用ゲーム機との接続にも対応。着脱式USBケーブルを採用し、Type-CとLightningのショートケーブルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4利便性に優れています。
FIIO BTR5を3年使用しました。
イヤホンはゼンハイザーIE100proです。2.5mmのバランス接続にて使用。
特に不満はなく使用しておりました。
バッテリーは少し劣化していることを感じながら、BTR15の情報を見ていたら、
AK HB1が期間限定にて割引の文字が飛び込んできました。
情報収集した結果、購入することにしました。
外観は安っぽい樹脂製で、BTR5のようなガラスコーティングではありません。
ただ音は良かったです。
BTR5は元気に音を出してくれて、iPhoneの不満点を払拭してくれました。
HB1はさらに上質な音を出してくれてます。
これを機会にイヤホンもIE300に買い替え、バランスケーブルも純正セットがお値打ちだったので、
合わせて購入しました。
それなりに満足していたのに、さらなる上の世界を覗いて見たくなってしまいました。
AK SE100が凄く安く手に入れることができ、その音に魅了されてしまいました。
楽器の位置が分かるっていう人の言葉に、大きく頷いている自分にびっくりです。
言っている言葉の意味が理解できてしまったのです。
これ以上先に進むのは音楽鑑賞ではなく、機材収集だと自分に言い聞かせ、なんとか理性を保っています。
4年後の定年退職時に自分へのご褒美は何にしようかと楽しみにしております。
歳を重ねると、映像や音楽くらいしか楽しみが無くなってきます。
楽しいと思えるうちに、楽しいことを実践したいと思います。
4USB接続とBluetooth両方可能
ポータブルサイズのDAC&ヘッドフォンアンプ製品では
電源をUSBコネクトから得るパターンが多いものの
本製品はバッテリーを内蔵しており充電しておけば
6時間前後電源無しで使える。
なのでUSB接続無しでスマホとBluetooth接続のみで
使えるのが便利。
もちろんUSB接続で音源&電源供給を受ける方法でも
使えるのでこちらではバッテリー切れ心配なし。
ヘッドフォンへは、3.5mmのアンバランス出力と4.4mm
バランス出力の2系統。
大きめのボリュームホイールがあるので音量調整が簡単。
音質はクリアで快活なサウンドなのでおとなしい音楽には
少し合わない気がする。
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144位 |
114位 |
- (0件) |
1件 |
2026/6/26 |
2026/6/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm:460mW(A特性 32Ω負荷時) サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:47x65x17mm 重量:55g USB端子:1系統
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![SHANLING EH1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31FNAslqhiL._SL160_.jpg) |
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289位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/13 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:Low Gain:63mW@32Ω、High Gain:250mW@32Ω、High Gain(DC給電時):399mW@32Ω、出力インピーダンス:0.4Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:156x36.5x90mm 重量:392.5g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 豊富な出力系統と、ボタンとダイヤルのシンプルな操作性を備えたコンパクトデスクトップDAC/AMP。6.35mmシングルエンドと4.4mmバランス出力を備える。
- DAC部には、ピュアですぐれたオーディオ性能を実現する、Cirrus Logic社の高品位DAC「CS43198」を採用。
- 高性能USBチップセットを採用。PCM768kHz/32bit、DSD512のサンプリングレートに対応したUSB Type-C入力を備える。
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![KA17 FIO-KA17-L [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607009.jpg) |
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208位 |
114位 |
4.49 (9件) |
5件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:270mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:64x12.7x27.7mm 重量:33.5g USB端子:2系統
【特長】- 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- 小型軽量ながらデスクトップレベルの650mWの出力が可能で、PCM 768kHz/32bit、DSD 512/1bitの再生に対応。
- 低消費電力ながら高性能なESS製DACチップ「ES9069Q」を2基搭載。独立した給電用USB Type-Cを搭載し、安定した高出力を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5追記、エントリークラスのスマホを使っている人は注意が必要
KA5からの買い替えです。
さすが上位機種。方向性はそのまま、全体的な音質の良さを感じられます。
注意事項を書いておこうと思います。
僕はわりと大音量派なので、音圧を上げたいと試行錯誤しました。
ゲインを上げる、デスクトップモードにする、EQのマスターレベルを上げるなど。
専門店スタッフに聞いたところ、ゲイン、デスクトップモードの順で上げていくと良いと教わりました。
それでゲインを高に上げて使用していたのですが、時々音が止まるや、音圧が下がるという症状にみまわれました。ケーブルのせいか、スマホのせいか、または本体の故障か?と悩みました。
答えとしては、スマホの電源供給が不安定だと、そういう傾向が起こり得るということでした。
パソコンや大容量バッテリーを積むタブレットでは起きなかったのです。
スマホの機種にもよるかも知れません。僕のは3万円ほどの安いスマホなので。
そこで、ゲインを低に戻し、デスクトップモードにすることで回避できることが分かりました。
詳細はわかりませんが、ゲイン高とデスクトップモードでは電源供給ラインに違いがあるようです。
本体のファームアップにより、音量スイッチで曲送り・戻しも出来るようになりました。
上記の症状が出ている時は、この曲送り・戻しも出来なくなります。
外部給電端子で電源供給して症状が治るようでしたら、スマホの電源供給を疑うのがいいです。
インピーダンスの高いヘッドホンとスマホを組み合わせ、同様な症状が出ている人の参考になれば幸いです。
追記 2025.12.1
3万円前後のスマホmoto g64と繋いでます。
時々、再生が止まります。
初めはUSBケーブルの接触不良かと、試行錯誤しましたが、やっと判明しました。
エントリークラスのスマホだと、USB給電(DACへの電力)が不安定になるとのこと。画面が消えているときに起こることが多く、画面が消えていると省電力モードになり、USB給電が不安定になるらしいです。
KA5ではならなかった症状なので、KA17クラスの大入力が必要な機器とでは起こり得るとのこと。
エントリークラスのスマホを使っている人はご注意下さい。
更に追記 2025.12.5
乾燥し湿度が下がってきてから、体の静電気がUSBケーブルに触れる際に放電が起きて、その影響で再生が止まるという症状になりました。KA5ではイヤホンにバチッというノイズが入るだけですが、KA17は保護回路か強いのか?、ノイズが入る前に音声出力を止めるようです。USBの抜き差しで再起動しますが、またすぐ静電気を帯電し、ポケットから本体を取り出そうとする度に放電し、音声出力を止める動作をします。
ミドルやハイエンドスマホでは、その様な現象にはなりづらそうです。僕はミドルのスマホを買わず、BTR17に乗り換えました。
5本格志向の初心者はぜひ
【デザイン】
アルミ製の筐体にApple製品のような艶消し塗装がなされており非常に高品位。外部給電用USBポートやD.MODEスイッチにあしらわれるオレンジのワンポイントが高性能機であることを主張する。ディスプレイ部は一見大きく見えるが実際に液晶があるのはほんの一部分でありやや小さい。とはいえ見やすさは十分。純正で備わるレザー調ケースはKA17本体のデザインに合わせてX型の彫りがなされているだけでなく、裏面にはFIIOロゴやフェイクでないステッチが施されているため高級感は十分である。
【音質】
私にとって、本製品はドングルDAC、並びに4.4mm接続等が可能なアンプ系統で初めての製品であるため本格的な批評はできないが、MacBook Air "22のハイインピーダンス対応ジャックにK712やT60RP等の低能率ホンを直挿しした場合と比較すると、音量の取れ具合はさして変わらないものの深みがまるで違う。特に、K712は上流次第で音が変わるといったレビューを目にしていたため、少し無理をして評判の良い本機を導入したがその包まれ感は感動モノである。解像度もしっかりと担保されており、全体的な完成度の高さを感じさせる。
【操作性】
ディスプレイはタッチ対応にはなっていないため、多様な機能の中からゲイン切替やEQ等のよく使う機能を探しに毎回メニューボタンを連打しなければならない。AndroidではFiiO Controlというアプリがあり、本機を接続するとスマホ側から各種設定が可能だがレスポンスが悪く微妙である。デスクトップモードのみ、独立したD.MODEスイッチが用意されているが複数のヘッドホンを所有する身としてはゲイン切替もスイッチ式にして欲しかったところである。音量ボタンは、音量が60段刻み/120段刻みから選べるので多機能といえよう。欲を言えば、押し心地をもう少しシットリと高級感のあるモノにして欲しかった。
【機能性】
前述の通り、非常に多くの機能がある。 本機はS/PDIF出力に対応しているため中継ぎとしての機能を持たせられる。また、私の場合はハイゲイン・D.MODEオンにして大量の電力消費を伴いつつ低能率ホンを使用する時間が長いので外部電源供給モードが非常に助かっている。スマホのバッテリーに優しい。
4.4mm接続にすると微妙に出力が上がるので、音量にはわりと気を使うが致し方なし。
【総評】
2万円と、サウンドカードの威力がよくわかっていないであろう初心者にはハードルの高い価格だが、長い目で見れば多様な要求に応えてくれるきわめて完成度の高い製品であるため万人にお勧めできる。ドングル型でバッテリーが内蔵されていないため劣化・破損の心配をする必要がない点、非常に小型である点も個人的にはお気に入り。将来的には、能率の高いイヤホンを繊細に楽しむような使い方もしてみたい。
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