ヘッドホンアンプ・DAC 製品一覧 11ページ目

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スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
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お気に入り登録Carbon Force [オレンジゴールド]のスペックをもっと見る
Carbon Force [オレンジゴールド]
  • ¥93,500
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/7/23  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C    
【スペック】
バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:71x120x18mm 重量:210g バッテリー連続再生時間:駆動時間:最大約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • フラッグシップイヤホン「Supreme V3」用にカスタマイズされたポータブルアンプ。A級アナログアンプで、ひずみのない信号を増幅する。
  • インピーダンス100Ωまでのイヤホンを駆動させるパワーを備え、「Supreme V3」だけでなくほとんどのイヤホンを迫力のある高音質なサウンドへと導く。
  • 4.4mm 5極の入出力端子を装備。駆動時間は最大約8時間、充電時間は約2時間、充電ポートはUSB Type-C。
お気に入り登録95HA-501-B [ブラック]のスペックをもっと見る
HA-501-B [ブラック] -位 4.83
(17件)
152件 2012/9/20  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:1400mW+1400mW(負荷32Ω)、135mW+135mW(負荷600Ω) 消費電力:22W 幅x高さx奥行:290x81.2x244mm 重量:4.1kg アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5ステップアップが難しい

【デザイン】UD-501V2と重ねています。かっこいいと思います。 【音質】ノイズが少ないです。UD-501V2との組み合わせなのでベストマッチングだと思います。 V2になった時の変化も正確に表現してくれました。 【操作性】ミュートリセットが煩わしいです。 【機能性】入力端子が豊富なのは良いですが、やはりバランス出力が欲しいですね。 【総評】近年、バランス対応のヘッドホンやリケーブルが増えてきたためバランス接続がしたくなってきたのですが、 HA-501を凌駕する機種となると、かなり高額になると思いますのでステップアップが難しいです。 まぁ現状で満足しているので、興味本位ではあるのですが・・・ 追記 2019.3.22 結局 p-700u を、その後増設することになりました。 バランス出力についてはHA-501にはついていないので、アップグレードになりましたが シングルエンド出力についてはビックリするほどの性能差は正直いってなかったです・・・ 私が駄耳だからかも知れませんが期待値が大きかったせいもあるのでしょうが・・・ やっぱりステップアップは難しかったです。 今でもHA-501はかなりお買い得だと思います。

5初めてのヘッドホンアンプ

【デザイン】 同社の所有のUD-501、AX-501と同じデザイン 取っ手が付いていたり他にないデザインで好き嫌いはあると思いますが、自分はカッコいいと思います。 【音質】 ヘッドホンは、深夜とかスピーカーで聴けないときの代替品ぐらいに思っていたが、目から鱗じゃなくて耳から何かが落ちたような感じでした。 せっかくなので、インピーダンス600Ωヘッドホンを購入しましたが余裕で鳴らしてくれて、一言でいうと聴きやすい、たぶん高出力の据え置き型のヘッドホンアンプじゃないと聴けない音質だと思います。 【操作性】 リモコンがないのですべて手動 耳の保護のためヘッドホンプラグを抜くと音量が強制的にMUTEされますが、面倒と言う人もいますがインピーダンス600Ωと63Ωのヘッドセットでは、ボリュームの位置がぜんぜん違うので自分には必要だと思います。 【機能性】 ダンピングファクター切り替えができ、音質を変えることができますが、MID固定で聴き込んでから、好みで切り替えたいと思います。 バランス入力があるので、バランス出力も欲しいところですね。でも、バランス接続できるような高価なヘッドセットは今のところは持っていないです。 【総評】 ヘッドセットで音楽を聴くことがあまりありませんでしたが、PCゲームをマイク付きヘッドセットでするようになり、臨場感や明瞭度の良さから音楽もヘッドセットで聴くようになりヘッドホンとアンプを導入しました。 現在もHA-501-SPとして販売されていますが、テイアックストアのアウトレットで安く売っていたので本品とヘッドセット(DT 880 E/600)を購入しました。 CD、LPなどプレイヤーがあれば接続できるので、ヘッドホンで音楽を楽しむ入門機として良いと思います。

お気に入り登録17SHANLING H7 [Titanium]のスペックをもっと見る
SHANLING H7 [Titanium]
  • ¥97,800
  • ディーライズ
    (全4店舗)
-位 4.44
(7件)
65件 2023/1/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:出力レベル:Lowゲイン:28mW @32Ω、Mediumゲイン:112mW @32Ω、Highゲイン:450mW @32Ω、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHzまで 量子化ビット数:PCM:最大32bitまで DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x25x142mm 重量:352.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最長10時間(シングルエンド出力時)/最長8時間(バランス出力時) アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • MicroSDカードスロットを採用し、ローカルファイル再生機能を搭載したポータブルDACアンプ。外部接続による音質への影響を受けずに音楽再生が可能。
  • AKM社のフラッグシップDACチップ「AK4499EX」と「AK4191EQ」を採用。デジタル部とアナログ部のクロックを切り離すことでノイズレスなD/A変換を実現。
  • 自社開発のFPGA技術と低位相雑音で定評のあるKDS社製の水晶発振器を2基搭載。原音に忠実なサウンドを実現し、高い安定性を確保。
この製品をおすすめするレビュー
5音質に不満なし

主にソニーのMV1と接続して使っています。 音質については文句のつけようがないほどいいです。 オーディオ初心者の人にその人が普段使っている2,000円くらいのイヤホンを使い視聴してみてもらったところ、このイヤホンでこんないい音が出るんだと驚いていました。 モードを変えればPS5とも接続することができるのでそれもありがたいです。 不満があるとすれば、液晶(有機EL?)画面の寿命が短いことでしょうか。 買って満足しています。

5お値段以上

音はこの価格では文句なし ライバルはFIIO Q7 旭化成の音が好きかESSの音が好きかで決めるが吉かと。 これ以下の価格でこの二つの製品に勝てる製品は2023年3月の時点で知りませんし DAPで20万以内しばりだと生産終了したshanling M8やFIIO M15あたりでようやく比較できるかなと shanling M7も好きですがH7の方がよりフラット目です。どちらが好みかは人によりそう DAPにこだわらず10万でポータブルDAC内蔵アンプが欲しいのでしたらH7はつよくすすめられます さすがにUP5では対抗できない音質差があります microSDですがファームウェアをとりあえずあげてそろそろ安定してきた頃でしょうか あげないとモードを切り替えたとたん爆音ノイズがありましたので注意してくださいね 欲を言うとデザインやユーザーインターフェースなどはソフトもハードもまだまだ改善できそうなのと(特に本体だけでは残りバッテリー用量がわかりにくい。アプリから解るようになったみたいですが、まだ試してません) バッテリー持ちがAK4499EX自体は一個しか乗ってないので15時間ぐらい持つようにならないかなーとはおもっています ヘッドホンも十分ドライブできるのでそれはちょっとヨクブカイカナ? 十万はオーディオに興味がないユーザーからすればお高いですが、オーオタからするとこの価格とサイズでこの音が出るようになったのは感慨深いですねー

お気に入り登録1CHORD 2yu CHO-2YU-BLK [Black]のスペックをもっと見る
CHORD 2yu CHO-2YU-BLK [Black] -位 -
(0件)
0件 2021/9/ 6  DDC(D/Dコンバーター)   AC    
【スペック】
サンプリング周波数:USB Type-A:44.1kHz〜768kHz、BNC同軸、RCA同軸、光デジタル:44.1kHz〜192kHz DSD対応: DSDネイティブ再生: 幅x高さx奥行:115x22x100mm 重量:206g 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 
お気に入り登録2CHORD 2yu CHO-2YU-SLV [Silver]のスペックをもっと見る
CHORD 2yu CHO-2YU-SLV [Silver] -位 -
(0件)
0件 2021/9/ 6  DDC(D/Dコンバーター)   AC    
【スペック】
サンプリング周波数:USB Type-A:44.1kHz〜768kHz、BNC同軸、RCA同軸、光デジタル:44.1kHz〜192kHz DSD対応: DSDネイティブ再生: 幅x高さx奥行:115x22x100mm 重量:206g 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 
お気に入り登録31SRM-D10のスペックをもっと見る
SRM-D10
  • ¥99,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.50
(7件)
8件 2018/4/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池    
【スペック】
出力:最大出力電圧:200Vrms サンプリング周波数:384kHz DSD対応: 消費電力:6.4W 幅x高さx奥行:140.8x32x75mm 重量:450g バッテリー連続再生時間:アナログ再生:約4.5時間、デジタル再生:約3.5時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • DAC搭載イヤースピーカー専用ポータブルドライバーユニット。シールド効果のあるアルミケースを採用。
  • スタックスのドライバーとして初のUSBデジタル入力に対応、PCM384kHz、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源の再生を実現。
  • ワイドレンジ スイッチング電源アダプターが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5これは凄い。こんなオーディオ再生装置が世の中にはあるんだ!!

【デザイン】 STAXのドライバー製品は昔の入れ物をずっと使っているようでしたが、ようやく新しいデザインの製品を出し始めているようで、SRM-D10は新しいデザインでいい感じです。 【音質】 これが何といっても凄いところです。基本的に一般のスピーカーは、お尻のところにコイルを巻き、それを取り囲む磁石との反発力でコーン部を振動させているらしいですが、これは質量ゼロに近い振動体を高電圧の電極で挟んで鳴らすらしいです。音が聴こえるようにするために、振動体も電極も穴をたくさんあけて音が聴こえるようにしているらしいです。つまり、発音の原理がまったく違うということです。 何といっても音ですが、最弱音から最強音までリアルな音がします。これまでオーディオ装置で良い音で聴きたいと試行錯誤をしてきましたが、クラシックの大編成のオーケストラ曲であっても、過不足なく再生します。例えばマーラーの交響曲は、コンサートホールの実際の会場で聴いても、しょっぱなのところで鳴っているのか分からない、いつの間にか始まっているのに気づくほどの弱音で始まる曲もあり、このような曲をオーディオ装置で聞こえるようにボリュームを合わせると、フォルテッシモのところで轟音・爆音になってしまいます。逆に、フォルテッシモのところで丁度良い音量に合わせると、ピアニッシモが聴こえなくなってしまいます。そんな様子で、協奏曲や交響曲を聴くのはあまり好きでなかったのですが、STAXのイヤースピーカーではオーケストラ曲の良さを実感します。 音質も非常に自然です。低音は震える低音の迫力があり、高音は楽器の音が自然にして非常に美しい。例えばピアノソナタを聴いていると、曲が終わって音が消えていくとき、やがてピアニストが鍵盤から指を外した瞬間すらよく実感できます。このようなことは、安物のセットでは感得できないものだと思います。 【操作性】 背面にUSBとLINEの出力切り替えスイッチがあるのですが、かなり小さいので文字を読みにくいのですこし使いづらい。前面にあった方が使いやすい気がします。ただ、慣れてしまえば問題はないのかもしれません。 【機能性】 DAC機能がついていますので、USBケーブルでPCと直結できますし、SACD,CDプレーヤの出力端子に接続して聴くこともできます。他のドライバーの機種は、DAC機能がないので、かなりのメリットがあります。 【総評】 今年初めてSTAXの入門機であるSRS-3100を買ったのですが、イヤースピーカーはそのまま使い、ドライバーだけをこのSRM-D10に買い換えました。SACD,CDプレーヤは、YAMAHAのCD-S3000を使っています。また、ソニーのDAP、NW-ZX507も使っていますので、ちょっとかさばりますが、外出先へも持ち出し可能です。 SRM-D10は、何といっても音がリアルであまりにも素晴らしいです。STAXのシリーズはもっと上のランクの製品が多数あり、そっちもさらにいいのだろうと思いますし、試して見たくなります。ただ、値段も高いので、こへんが身の丈に合っているというところかと思います。

5聴きたい場所で手軽にSTAXを味わえる喜びは大きい!

昔からコンパクトでDAC機能を持ったドライバーがプロダクトされるのを切望していたのでSTAXファンの私には本機は「サプライズ・プレゼント」のような存在だ。「ポタ研」の視聴機にて手持ちのWALKMAN(WM1A)とのデジタル接続検証がOKだったので早速「フジヤエービック」さんに寄ってお持ち帰りした。 本機は非常にコンパクトでありSONY WM1Aより(写真)一回り大きいくらいのサイズで外観もアルミ削り出しの高級感が漂う。モノとしての満足感を充分感じる事が出来る。 肝心の音質だが、あらためてじっくり聴き込むと思っていた以上に素晴らしい。SRM400Sクラスのドライバー以上の性能が備わっていると感じた。 手持ちのイヤースピーカー(009、007A、L500)で聴くと充分に009を駆動出来るパワーもあり、低音の押し出しはかなり強い。繊細感と臨場感も充分であり、イヤースピーカーの性能を余裕で引き出してくれている。 音質、コンパクトさ、手軽さ、コスパに直ぐれた素晴らしいドライバーである。スペースを取らず、聴きたい場所で気軽に手持ちDAPと接続してSTAXを味わえる喜びは大きいと思う。STAX入門者にもおすすめ出来る最高のポータブルドライバーだ。終売が近づいており、このような製品はSTAXから当分出ないように思われる。値段も下がってきており買うなら最後のチャンスであろう。

お気に入り登録6ultraDigitalのスペックをもっと見る
ultraDigital -位 -
(0件)
0件 2019/10/21  DDC(D/Dコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜192kHz(S/PDIF)、44.1kHz〜384kHz(I2S) DSD対応: DSDネイティブ再生: 幅x高さx奥行:110x30x112mm 重量:254.5g USB端子:1系統 
お気に入り登録10DAC-80 [シルバー]のスペックをもっと見る
DAC-80 [シルバー] -位 -
(0件)
0件 2013/7/29  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
サンプリング周波数:デジタル 192kHz 量子化ビット数:デジタル 24 bit ハイレゾ: 消費電力:12W 幅x高さx奥行:216x48x255mm 重量:1.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録8DAC-80 [ブラック]のスペックをもっと見る
DAC-80 [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2013/7/29  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
サンプリング周波数:デジタル 192kHz 量子化ビット数:デジタル 24 bit ハイレゾ: 消費電力:12W 幅x高さx奥行:216x48x255mm 重量:1.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録5HA-02のスペックをもっと見る
HA-02 -位 5.00
(1件)
214件 2010/12/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC    
【スペック】
出力:300mW(50Ω負荷時) 幅x高さx奥行:325x125x325mm 重量:4.2kg 
この製品をおすすめするレビュー
5消えゆく名機

後継機HA-03が現れて入手も難しくなった今となっては、あまり意味のないレビューですが、ここでは誰にもレビューを書いてもらえず、クチコミにはなぜだか同社のYDA-02についての話が延々と書き込まれ、ネットや雑誌でもほとんど話題にされなかった可哀想な名機なので、書き込むことにしました。 あまりに美しくユニークなデザイン。後継機がでっかいトランスカバーを突き出して、普通の真空管アンプっぽくなってしまったのは残念です。 音は真空管らしい有機的な響きを保ちつつも、透明でしなやかな美音です。少々高音が細い感じがしたので、電源ケーブルとヒューズを交換して改善しました。インシュレーターまで使うといささかやり過ぎで、せっかくの黒檀足による涼やかな響きが失われると思います。(左手前がわずかに浮くので、0.08mmのテフロンテープ2枚をかませました) また安価な球とは言え、WEの音を体験できるのも嬉しい限り。ヘッドフォンアンプでの真空管は初体験ですが、このジャンルでも、トランジスターにしばしば感じる無機的でアグレッシブな響きがなくなるのはほんと不思議です。僅かな違いなんですが、感じる人には決定的な違いです。 ボリュームに目盛りがないのは不便ですが、そんなものは美観を損ねます。感触も仕上げも素晴らしいウッドノブは、本当に回すのが楽しい。 CD入力とAUX入力は設計上は等価なんでしょうが、うちではわずかに音が輝かしいCD入力にアンプからのREC出力を繋いでいます。 ヘッドフォンジャックのPushレバーを押すのは、バランスタイプのプラグを引き抜くときだけでいいようです。 [その後] エージングが進んで高域がさらに広がり、少々まぶしすぎるほどになったため、お別れを決意しました。 普通の人なら、むしろ歓迎すべき変化ではないかと思います。 なお右チャンネルにブーンというかすかなノイズがあったのですが、真空管を左右入れ替えたら左に移ったので管の問題でしょう。 山本から1ペアを取り寄せて交換するのがペアマッチング品を付けられますし、市販品と比べてもそれほど高くはつかないので、妥当な対処法だと思います。

お気に入り登録XD05 PROのスペックをもっと見る
XD05 PRO -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 1  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C   1系統
【スペック】
出力:Output Power:2000mW(32Ω、THD+N<1%)/240mW(300Ω、THD+N<1%)、Output Impedance:<0.2Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.78kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:アナログ入力最大20時間、デジタル入力最大11時間、Bluetooth最大12時間 USB端子:2系統 
お気に入り登録135UD-301-SP-B [ブラック]のスペックをもっと見る
UD-301-SP-B [ブラック] -位 4.25
(16件)
130件 2015/11/12  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:XLR:+14dBu(1kHz、フルスケール、10kΩ負荷時、0dB設定時)、RCA:2.0Vrms(1kHz、フルスケール、10kΩ負荷時、可変/固定選択可能) サンプリング周波数:COAXIAL・USB(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、OPTICAL(PCM):32/44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:COAXIAL・OPTICAL:16/24bit、USB:16/24/32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:10W 幅x高さx奥行:215x61x238mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • デュアルモノラル構成のオーディオ回路を搭載し、USBオーディオ入力が可能なD/Aコンバーター。
  • DSD 5.6MHzやPCM 192kHz/32bitのハイレゾ音源に対応し、アシンクロナスモードのUSB入力や最大192kHzへのアップコンバートが可能。
  • D/AコンバーターにはBurrBrown「PCM1795」を左右独立で搭載し、Hi-Fi機器専用に設計されたオペアンプ「MUSES8920」も左右専用に1基ずつ使用。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格帯でこの性能は申し分なし!

PCオーディオで使用しています。 24bit 192kHz、DSD 再生対応で、且つ バランス出力 + デジタル入力対応 USB DAC を探していた所、この商品がヒット。 TEAC という事もあったので、悩まず即購入。 TANNOY GOLD にバランス接続して使っています。 今は主に ハイレゾ音源 のみ再生。 音源の質にもよりますが、弦楽器やボーカル等、余韻をしっかり感じ取れる USB-DAC です。 この価格でこのスペック、音質は申し分ありません。 CDもデジタル入力してバランス出力出来るので、音の張りが違う。 音の分離が良くなり、別音源かと思わせられます。 デザインもシンプルで派手な主張もなくて良いですね。 さすが Esoteric ブランドを持つ TEAC だと思います。 これ以上を求めるとなると、それなりの価格の USB-DAC になると思います。 最近 DSD128 音源もちらほら出来てので、数増えたら買い換えますが、それまではこれで個人的には十分です。

5最高のdac+ヘッドフォンアンプ

パソコンやテレビ、スマートフォンへ接続しています。 スマートフォンへはtype-cの電源イヤホンが同時接続できるアダプターを使っています。またイヤホンのtype-cにはtype-c OTG機能搭載のアダプターを噛ませてTYPEーAに変換して、DAコンバーターに接続しています。アンドロイド11のnote20で動作確認しました。ドライバーや追加ソフトは不要でした。 やはりこのdaコンバーターは次元が違います。イヤホンはsonyのmdrーxb55変換アダプターを使用して接続しています。この安いイヤホンで十分音質の違いがはっきりわかります。

お気に入り登録9DA5 [ブラック]のスペックをもっと見る
DA5 [ブラック] -位 -
(0件)
12件 2016/5/ 6  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:アンバランス型RCA:2Vrms(-99dB〜0dB) サンプリング周波数:USB2.0(PCM):32〜384kHz、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):32〜192kHz 量子化ビット数:USB2.0(PCM):32bit、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x104x335mm 重量:7.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • ヘッドホン出力やデジタルボリューム調節機能を搭載し、幅広い用途で活用できるD/Aコンバーター。
  • デジタルからアナログ信号への変換には、ESS社の32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9018K2M」を採用。ネイティブDSD再生にも対応。
  • アナログ出力は、一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を装備。ヘッドホン端子も備え、手軽にPCオーディオなどを楽しむことができる。
お気に入り登録55SHA900のスペックをもっと見る
SHA900 -位 5.00
(7件)
22件 2015/10/23  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) AC/USB/充電池 1系統  
【スペック】
出力:最大135mW+135mW (16Ω、1% THD)、最大95mW+95mW (42Ω、1% THD) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16bit/24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:使用時間:20時間まで(アナログ入力 バイパスイコライザーモード)、10時間まで(USB入力 イコライザーモード) USB端子:1系統 
【特長】
  • 高品質ヘッドホン/イヤホン向けで、ハイレゾオーディオ対応のポータブル・リスニング・アンプ。入力信号処理はデジタルまたはアナログを選択可能。
  • 4-bandパラメトリックイコライザーにプリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を搭載。好みに合わせてカスタマイズした音楽も楽しめる。
  • EMIフィルターにより、音質を損なうことなく携帯電話の電磁波干渉を防止する。USB充電式電池採用で、PC経由でUSBオーディオをストリーム中も充電可能。
この製品をおすすめするレビュー
5sha-900 やっと来たー

sha-900 やっと買いました。mojo からsony pha-2a からやっとsha-900 最高!mojo iPod 接続でアダプター使用で接続部分がグラグラであたると再生が止まるでも低音域は良かったのですが、sony pha-2a はデカイデカイすぎくん爆笑 長く使うとmojo も pha-2a もめちゃくちゃ熱なる冬やのに、爆笑熱さで爆発するんやいかビクビク!夏使うの怖いしめちゃくちゃ持ち運ぶタイプなんでいつでも良い音ないとストレスになる。で最近sha-900 を遂に気になり購入!正解です。高いのでなかなか手が出ないですが、音にハマりハマり耳が満足する音迫力が最高。今は、イヤホン好きなシュアイヤホンSE215で聴いてランク的どうかと思いましたが。全然いい音イコライザーで自分が好き音なります。明日ウエストンのw30買います楽しみ。試聴はしないタイプで、、ワクワクするんが良いだろうね。またウエストンでも相性良いか感想述べたいと思います。因みにsha-900 熱くならないので安心。長く聴くんで安心出来ます。あとカバーはつけた方が良いですよ。持ち運ぶタイプとしては、キズつくと思います。カバーないと。しかし高音は、綺麗 イヤホン聴くマニアとしてはかなり満足な製品です。

5素晴らしい音です。驚きました。

【デザイン】 コンパクトでありながらズシッと重厚な造りでとてもカッコいい。 【音質】 Xperiaz3に1万〜2万のイヤホン類でEQはいじらず聞いてますが、そのコンビでもクオリティの高い音場の広さ、透明感、艶、伸びで構成されるリアルさいつまでも聴いていてしまいます。 【操作性】 いたってシンプル。ついてるカラー液晶見ながらノブクリック&グリグリ回転だけ。 【機能性】 私の使用環境では全然問題ないけど、ネイティヴ.192k.バランス等々ひと昔前の様相みたいなので上級者の方々には受け入れられないのかな。 【総評】 とにかく驚きました。私の使用環境でコンサートホールで聴いてるかのイメージが湧きました。ハイエンドイヤホンと組み合わせたらどうなるのか興味、誘惑が止まりません。 高い買物でしたがぶっ飛びました。大満足です。 USBデジタル接続再生時に電力供給OFFるとワンランク音質が落ちます。

お気に入り登録19COLIS HPA-203のスペックをもっと見る
COLIS HPA-203 -位 4.43
(2件)
3件 2013/4/ 4  ヘッドホンアンプ 据え置き AC    
【スペック】
出力:3W (32Ω) 幅x高さx奥行:215x43x175mm 重量:2.16kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5パワフル&高解像のアンプ

音質に関しては ひたすら高解像度で音の抜けが素晴らしいですね! ヘッドフォンはhd700をメインに使用し usbケーブルは アコリバsps dacはpsaudio nuwavedacを使用しています(^-^)/ とにかく解像度が高く パワフルに楽しみたい方に勧めです! とくに打ち込み系との相性は化け物状態と思います! 色気等が欲しい方はヘッドフォンで調整して下さいね(^-^)/

4良く頑張ったかな(^-^)/

【デザイン】業務用をコンパクトにしたらこう成りました的なデザインです。 【音質】クリアーで、繊細で力強い、何か不満があるのでしょうか? 【操作性】シンプルなスイッチとボリュームが有ります、見れば解るかと思います。 【機能性】バランス接続 アンバランス接続 スルー端子が有ります、唯一の不満はバランスヘッドフォン出力が無いので、次回作には搭載して下さい、勿体無いです! 【総評】低インピーダンスのヘッドフォンの場合、pcならソフト側かプリアンプ機能のある機材を使用してボリュームコントロールして下さい、ギャングエラーの為に、マトモにボリュームを上げれません!例えばSONYZ1000当たりの数値を参照して下さい、次回作にはインピーダンス切り替えスイッチ付きのモデルを希望します!音質は良いので細かい処をもう少し考えて欲しいですね!

お気に入り登録9
POWERPLAY PRO-XL HA4700 -位 4.00
(1件)
0件 2010/12/20  ヘッドホンアンプ 据え置き      
お気に入り登録24FARAD KPS-01のスペックをもっと見る
FARAD KPS-01 -位 5.00
(3件)
13件 2015/10/15  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 乾電池 1系統  
【スペック】
出力:50mW+50mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x33.5x117.5mm 重量:306g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間(900mAh相当の単4アルカリ電池) 
【特長】
  • フルディスクリートで構成されたA級アンプ段に対し、アルカリ電池でダイレクトにドライブする、300台限定のポータブルヘッドホンアンプ。
  • 独自の「クリーン電源」のノウハウを駆使し、トランジスタで構成されたオリジナルの電源回路を搭載。
  • スイッチング方式による昇圧回路を一切使用せず、単4形アルカリ乾電池を6個採用。連続動作時間は約8時間。
この製品をおすすめするレビュー
5上流と電源ですべてが決まるアンプです

価格.comの評価項目については他のレビューアさんとほとんど同じ感想なので省略します。 私はこのアンプの電源についてちょっと語りたいと思います。 このアンプは上流からのアナログ信号はもちろんのこと、電源によってもだいぶ音が変わります。上流がしっかりしていれば据え置きのアナログ電源では得られない透明な音色が聴けます。 私が今まで試した電源で音質が良かった順に並べると エナジャイザーリチウム乾電池>>>パナソニックリチウム乾電池>アルカリ乾電池>>>>>ニッケル亜鉛充電池=ニッケル水素充電池 【ニッケル水素電池・ニッケル亜鉛充電池】 音が平面的でだめだめですね。このレベルの音だったらわざわざこのアンプを買う必要はないです。ニッケル亜鉛充電池は電圧が高いにも関わらずニッケル水素と大して変わりませんでした。高電圧=高音質ではないみたいです。 【アルカリ乾電池】 ニッケル水素電池とは違い音に表現力があります。コスパ的に一番おすすめです。 【パナソニックリチウム乾電池】 アルカリ乾電池の若干ぼやけている感じがなくなります。 【エナジャイザーリチウム乾電池】 上記の乾電池よりもさらに音が立体的になります。ポータブルアンプとしては異次元の音質です。最高の音ですがコスパは最悪です。 エナジャイザー6本で1,600円くらいです。このアンプは連続再生可能時間が7時間前後なので、7時間で1,600円のコストがかかります。結構きついです。 【リニア電源】 単四乾電池6本の電圧は電池の種類・残量にもよりますが大体7-10Vになります。なのでリニア電源の出力電圧設定は8.4Vに設定しました。 やはり音の出方はだいぶ据え置きに近くなります。この空間表現はポータブル電源では実現できないです。ただ、KPS-01は乾電池用に設計されているのでコンセントからのノイズをもろに受けてしまいますね。特に午後8時前後はひどい音です。深夜帯はそれなりにいい音ですが、他の時間帯は乾電池よりもくすんだ音になります。 以上のことからこのアンプは運用コストも考慮するとアルカリ乾電池駆動が一番です。据え置きのようなアナログ電源駆動と比べると空間表現は劣りますが、この透明な音を24時間安定して聴くのは据え置きではなかなか大変です。 (据え置きでこの透明な音を出そうとすると、電源タップやケーブル・壁コンセントにお金を費やし最終的には50万のクリーン電源を導入することになります…) 追記:電源別の感想を大幅に修正しました。

5『音』だけに全てを注いだひとつの解答

・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ DAP:Acoustic Research AR-M2 CABLE :ALO audio Reference 8 PHPA :Cypher Labs AlgoRhythm Picollo HP :B&W P7 RE-CABLE: PEC/P7 以上の環境でのレビューです。 ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー 《クリーン電源》を謳い、電源総合メーカーとして 多くの製品をリリースしているKOJO technology。 創立25周年を記念したモデルが《KPS-01 FARAD》。 ずっと気になっていました。 製品概要を見れば誰しもが 《FARAD》の【威容】を誇るその存在感と 【超弩級】と謳われるその素性に 興味をそそられたのではないかと思います。 その反面色々な意味でニーズにそぐわなそうな 《FARAD》の【異様】な仕様 (^^; 【超弩級】と謳われる素性とは裏腹に…… 泥沼化を象徴するような価格であったり(笑) ポタアン多段構成してる程のサイズであったり(笑) 現在主流である内蔵充電池ではなく 不経済なアルカリ乾電池による駆動方式などなど… 扱いに手こずりそうな仕様に躊躇したのは 私だけでは無いと思います(^^; 今流行りのポタアンといえばデジタルの塊。 あれやこれやの機能全部入り…とか。 様々なデジタル機器に接続可能…とか。 でも《FARAD》はそのような機能性たっぷりな シロモノではなく、アナログ接続いっぽん勝負。 line-in 、phone-out のみ。 『無難なところに落ち着くつもりは毛頭無い』 としか思えないアナログアンプとしての強烈な個性に 秘められた実力はいかなるものか……… 【デザイン】 ★★★★ まずはその規格外と言えるサイズ。 ポータブルの域か否か微妙なところです。 外観は、マットブラック塗装のアルミの筐体に、 KOJO technologyのロゴがあしらわれた マットな感じのゴールドのプレート。 《FARAD》のフルディスクリート構築を担当した ORBさんのデザインです。JADE next と同様のデザイン。 ORB製のアンプの形状だけど、ロゴがKOJO。 見た目のコラボもかっこいいです。 ふてぶてしいと思えるほどの大きさですが(笑) 派手ではない色とメカメカしくない雰囲気が渋いです。 その渋さもアナログ感を醸し出す為だとしたら それはそれで好感がもてます。 マイナス点は… 個人的な好き嫌いになりますが、 電池蓋を開いて本体を立てるギミック。公式に謳う 程の機能とは思えません。蓋を開けたことで 電池が見えてしまうそのショボさが頂けません。 あとは、ロゴが入ったゴールドのプレートが両面テープで 貼ってあるのですかね? 手元に届いた時には既に半分剥がれていました。 そのショボさにマイナス1です。 【音質】 ★★★★★ 一番重要なところですね。 ORBさんのフルディスクリート構成のアンプ部と KOJOさんの十分な電流を供給する電源部。 単4アルカリ電池6本の電圧で動かす ダイレクトドライブA級動作アンプ。 それが《FARAD》の最大の特徴とのこと。 その反面、その手間や不経済さ。 これも《FARAD》の特徴であると思います(^^; ICなどを使わないフルディスクリート構成をはじめ 充電池を使わない使い捨て乾電池駆動、 それらもアナログを表現する為だとするならば それはそれで好感が持てます。 いや、まてよ…… 「電池を買って交換する」という手間の掛かる 行為自体がメーカーがオーナーに仕掛けたアナログ表現の 一環とするならば………それはそれで凄い……… 【超弩M級】?!(^^; 考えすぎか(^^; (笑) 上記環境基準の観点からではありますが 『AlgoRhythm Picollo』と比べて… パワフルというかトルクフルというか いっぱいいっぱいな感じがまるでありません。 高音も低音も平然と鳴らしてきます。 Picolloより更に艶々でクリアな音。 そしてビシッと締まったタイトな音です。 音場もより広く感じます。 音の強弱というか大小というか明暗というか… より細分化されて、よりクッキリとしたコントラストで 描かれている感じ。メリハリが美しいです。 曖昧な感じがありません。 音がゥワッと出て来てかけ上がる感じや フゥッと消えるときの深さをより強く感じます。 非常に立体的なイメージです。 澄みきった空間で音が鳴っている感じがします。 アナログアンプを途中にかませることで 上流の音自体の性質変化は無いとは思いますが よりトルクフルに、より繊細に、より深く、 より広く澄み渡り、より静寂さを纏い、 雑で無駄な所が排除されて、 DAPの持ち味や性質をそのままベースアップ してくれているという感じでしょうか。 まんべんなく底上げされた感じです。 聴き心地はとても良好です。 違和感無く馴染める音だと思いました。 Picolloと比べて、アンプの性能面では 全てが上回っています。 決してPicolloがダメアンプだと言ってる訳では 無いですからね(^^; Picolloも素晴らしいので使い続けます。 乾電池はすぐ無くなりますので(;_;) 【操作性】 ★★★★★ 操作性については評価無しでもいいと思います。 ボリュームを回して電源ON。回した感触も良好です。 【機能性】 評価無し ヘッドフォンアンプとしての機能のみ。男前な一品です。 【総評】 ★★★★☆ 4.5点くらいのイメージです。運用が大変です。 しかしそれでもお釣りがくるほどの 気持ちの良い音に満足しました。 お陰様でDAPとヘッドフォン変更を 検討したくなりました。 《FARAD》ありき、で上流下流を 決めていくのもアリなのではないでしょうか。 それくらい素敵なアンプです(^o^) ポータブルという枠組みの中で『音』のみに全てを 注いだ、挑戦的で、アグレッシブで、媚びないスタイル を貫いたモノづくりに感服致しました。 情熱を感じました。記念モデルにふさわしい。 最後に、拙い文章にお付きあい頂きまして ありがとうございました。

お気に入り登録3SIGMA Pro [シルバー]のスペックをもっと見る
SIGMA Pro [シルバー] -位 -
(0件)
0件 2025/12/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統 
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ANGEL -位 4.00
(1件)
0件 2023/1/27  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:ヘッドフォンアンプ出力:2.9Vrms (Single End)、7.0Vrms (Single End with Gain) サンプリング周波数:PCM、DXD:最大768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x27x152mm 重量:340g バッテリー連続再生時間:連続使用可能時間:最大7時間 USB端子:2系統 
【特長】
  • ポータブル・フルバランス型ハイレゾ対応DAC/ヘッドホンアンプ。3000mAh×2の2セルバッテリーを搭載し外出先でもハイレゾ音源を十分なパワーで楽しめる。
  • 32bit/768kHz、DSD512のデジタルオーディオファイルをサポートするESS製「ES9038Q2M」を搭載。
  • 3.5mmピンタイプのシングルエンド出力か4.4mmピンタイプのフルバランス出力の選択が可能で、ホームオーディオのプリアンプとして使用できる。
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4ノイズが少なくてクリアーで澄んだサウンドを奏でる

バッテリー内蔵型なので給電無しでも使えるモバイル用途に適した製品。 給電はUSBタイプCでデータは別のUSBタイプCで行われる。 つまりUSBタイプC入力口が2個並んでついているので間違えない事。 同時使用可能。 3000mAhの内蔵バッテリが搭載されているのでこの手のモバイル ヘッドフォンアンプにしては少し重くてポケットにプレーヤーと 合わせて入れると結構重く感じるので、カバン等に入れて使う方が良さそう。 充電はフルでだいたい3時間前後かかって使えるのが7時間程度 ヘッドフォンは4.4mmんもバランスとSingleEnd3.5mm 内蔵DACは、ノイズが少なくてクリアーで澄んだサウンドを奏でる製品。

お気に入り登録6SRM-400Sのスペックをもっと見る
SRM-400S -位 3.89
(3件)
0件 2021/4/27  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【スペック】
出力:最大出力電圧:400Vrms/1kHz 消費電力:30W 幅x高さx奥行:195x102x376mm 重量:3.4kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 
【特長】
  • 初段にカスタムのローノイズDUAL FET、さらに終段(増幅段)にもFETを搭載した半導体式ドライバー・ユニット。
  • 従来の高電圧回路に加えて低圧回路用の巻線を設けた電源トランスを採用したことにより、従来機に比べて省電力化と音質の向上を実現。
  • 非磁性アルミを多用したハイブリッド構造で外来ノイズの影響を抑制。カスタムメイド二重軸4連ボリュームやRCA入力のパラレルアウト機能を搭載。
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5高音質で高品質。

700mk2 に使用。SRM-500Tと迷いましたが、初STAXだったので、使い勝手の良さでこちらを購入しました。上位製品は予算オーバーで選択肢から外しました。 【デザイン】スッキリしてシンプルで上品なデザインです。仕上がとても良く、外観が素晴らしいです。値段なりの価値がありました。 【音質】素晴らしい音質です。解像度が高く、抜けが良いです。高解像なのに音に硬さがなく、独特の柔らかさがあります。歪み感が少ないのでついつい音量を上げてしまいます。取説に音量に注意とありますが、その通りでした。初めは不足はありませんでしたが少なめだった低音がエージング後はしっかり出るようになりました。他の静電型のアンプは持っていませんが、静電型でない同価格帯の手持ちのヘッドフォンアンプと比較すると高音質だと思います。またマンションで電源が悪いのですが、他の機材に比べて音質劣化の影響が少なく感じます。 【操作性】製作精度や使用部品の精度が高く、操作感が非常に良いです。入力がバランスとRCAがありますが、背面のスイッチでしか切り替えができません。前面の操作パネルで切り替えができるようにして欲しかった。バランスのみの使用です。 【機能性】音が出るだけで、ほかに機能はありません。価格を考えるともう少し欲しかったですが、音質優先の結果かもしれません。 【総評】素晴らしい音質で高い品質の素晴らしい製品です。音がしっかりとまとめられているのが魅力だと思います。何を聴いても破綻なくSTAXの音にまとめてくれます。悪い音源でも嫌な癖を抑えて気持ちよく聴かせてくれます。 価格を考えると十分過ぎる程に良い音だと思います。とは言え、高価格帯のアンプと比べると描写の細かい点が少し気になってきます。ワンランク上の製品がどんな音になのか気になりますが、価格が跳ね上がるので手が出せる額ではありません。初めてのSTAXだった自分には良い製品でした。

5高解像度な音質

【音質】 低音の量はそれなりですが、真空管アンプと比較するとより締まった低音が出ます。 高音は真空管アンプよりもレンジが高く、上まで伸びます。 全体的に低ノイズで高解像度な音質です。 【機能性】 RCA入力端子が1つしかないので、複数の機器を繋ぐには不便かもしれません。 真空管アンプのような電源投入後のウォームアップタイムがなく、発熱も抑えられています。 【総評】 フラットかつ高解像度な音質で、使い勝手にクセもないので、音楽だけでなくゲームや動画などの多目的な用途に向いたアンプだと思います。

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SRM-500T
  • ¥166,617
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
-位 4.23
(2件)
0件 2021/3/16  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【スペック】
出力:最大出力電圧:300Vrms/1kHz 消費電力:38W 幅x高さx奥行:195x102x376mm 重量:3.4kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5真空管ならではの濃密感。基本性能はあくまで現代の水準。

SR-L500 MK2との組み合わせで使用しています。当初は、十数年前のソリッドステート型、SRM-323Sを使用していましたが、現行製品どうしで組み合わせて、最新の実力を知りたいということで、こちらのSRM-500Tに買い替えました。 音質評価に際しては、ハイレゾおよびロスレスでクラシック、ジャズ、ポップスなどを一通り聴いています。エージングはイヤースピーカーともども、80時間ほど行いました。 【デザイン】 以前の中級グレードより横幅が増していますが、特に変わった印象はないですね。STAXらしい実用本位のデザインです。海外ではSRM-D50という、ちょっと毛色の違ったデザインの製品も出たりしましたが、国内製品に関しては特に新しい方向性はないようです。 【音質】 今の真空管型アンプの大半がそうであるように、ソリッドステート型と比べても遜色ない、高解像度でワイドレンジな現代的な音がします。その中に、真空管ならではの濃密感や暖かみが含まれている、といった感じです。真空管=クラシックやジャズという印象が持たれがちですが、もちろん最新の音楽に使っても全然問題ないです。 濃い、艶っぽい音が欲しければこちらのSRM-500T、分離感の良さ、きめの細かさがもっと欲しいなら、ソリッドステート型のSRM-400Sを選ぶのが良いのではないかと思います。 なお、当方は現行のイヤースピーカー、SR-L500 MK2に関しては100%ポジティブな印象を持っているわけではなく、高域のピーキーさと、解像度を高めすぎて柔らかさが失われた感じが気になっています。このSRM-500Tを使用した場合も、その点は解消されません。(逆に言えば、イヤースピーカーのキャラクターをそのまま出せている、とも言えます。) 【操作性】 【機能性】 基本的に電源とボリューム以外使わないですが、そのボリュームノブは、旧製品のSRM-323Sと比べて、回した際の感触が安っぽくなっています。高級アンプのようなスムーズ感はなくなりました。気になるほどではないですし、実用上何の問題もないですけれど。 なお、真空管アンプに付き物の、動作中のうなりや再生音のノイズなどはほとんど気にならないです。電源投入時に30秒のプリヒートが入る以外は、ソリッドステート型と何ら変わりない感覚で使えます。 【総評】 STAX製品は全体的に価格が上がっており、単売しているドライバーユニットはすべて10万円越えとなりました。しかしながら、その分のクオリティーは確かに確保されていると思います。 特に、最廉価のセット品に付いている薄っぺらいドライバーユニットでは、イヤースピーカーの実力は出しづらい、というのは昔から言われている通りで、STAXを使うなら、頑張ってこのグレードを用意したいところです。 【追記】 STAX製品は、価格.comに載っているオーディオ専門店や家電量販店以外にも、楽器店での流通があります。場合によってはそちらの方が安い場合がありますので、購入前はよく情報収集されることをお勧めします。

3増幅素子に真空管を使用したタイプ

STAXのイヤースピーカー用の駆動用ドライバーで これが無いとSTAXのコンデンサータイプ製品は使えない。 なおヘッドフォンアンプも兼用しているもので本品は 増幅素子に真空管を使った仕様の製品。 音質的には半導体を使った同じランクのものと比べると 少し角が取れた様にも感じるが気のせいと言われると そうかもしれない程度。 ちなみにバイアス電圧はDC580V品

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Mini Shangri-La amplifier -位 -
(0件)
0件 2024/6/17  ヘッドホンアンプ 据え置き AC    
【スペック】
幅x高さx奥行:255x93x251mm 重量:5.82kg アナログ入力端子:1系統 
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HA-03 -位 -
(0件)
0件 2012/10/17  ヘッドホンアンプ 据え置き AC    
【スペック】
出力:1.4W+1.4W(50Ω/ヘッドフォン負荷時)、1W+1W(8Ω/スピーカー負荷) 幅x高さx奥行:156x165x330mm 重量:5.6kg 
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JADE stage model J JS-MJ-J10-1M -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg 
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Jade II Amplifier -位 -
(0件)
0件 2021/1/27  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【スペック】
重量:6.5kg 
お気に入り登録JADE stage model J JS-MJ-J10-3Mのスペックをもっと見る
JADE stage model J JS-MJ-J10-3M -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg 
お気に入り登録JADE stage model J JS-MJ-J10-5Mのスペックをもっと見る
JADE stage model J JS-MJ-J10-5M -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg 
お気に入り登録JADE stage model J JS-MJ-J10-7Mのスペックをもっと見る
JADE stage model J JS-MJ-J10-7M -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg 
お気に入り登録JADE stage model J JS-MJ-J10-10Mのスペックをもっと見る
JADE stage model J JS-MJ-J10-10M -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg 
お気に入り登録6DA3EX [ブラック]のスペックをもっと見る
DA3EX [ブラック] -位 3.19
(2件)
0件 2021/8/ 2  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
出力:アナログ出力(アンバランス型RCA):2Vrms サンプリング周波数:ワードクロック入力(BNC)/スーパーリンク入力(BNC、D-SUB):44.1kHz、SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):32〜192kHz(PCM) 量子化ビット数:SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):24bit(PCM) ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x103x335mm 重量:8.2kg アナログ出力端子:1系統 
【特長】
  • 音楽信号とクロックなどの同期信号を独立したラインで伝送する独自のデジタル伝送方式「SUPERLINK」を採用したD/Aコンバーター。
  • 44.1kHzのワードクロック入力を装備。アナログ出力は一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を備えている。
  • デジタルからアナログ信号への変換には32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9028PRO」を採用。ステージの広がり、奥行きや空気感もリアルに再現。
この製品をおすすめするレビュー
5同社トラポ購入の際にオススメ!

【デザイン】 無駄のない同社のトランスポートにマッチしたデザイン 【音質】 tl3nにmutec mc3+usb ガレージメーカーの10Mクロックに super link(付属のケーブル使用)で視聴になります。 手持ちのサンバレーのsv192-pro(ムラード管仕様)との比較でいえば、 dacチップが新しいせいか?音数が多いようにも感じます。 欲を言えば音色がもう少し暖色系で音の余韻(響き)があった方が好みかもしれません。 【操作性】 不満なし 【機能性】 最低限の機能で音質特化していると思うので不満無し。 フィルターは二種類あって便利です。 【総評】 視聴機をお借りし、書き込みがなかったのでレビューさせて頂きました。 同じデジタルケーブルで比較ができないのでなんとも言えないのですが、 super linkがノイズ・音質面で優れているであろうことがなんとなくわかりました。 (そういう意味ではケーブルにお金を使わなくても良いのでコスパ高いと思います。) 結論、音質的には申し分なく、同社のトランスポート購入の際は まず検討すべきdacだと思います。 基本的に現代的な音ではありますが、音楽性も感じられます。 金銭的に余裕があれば、追加購入検討します。 拙いレビューですみませんが参考にしてください。

お気に入り登録55UD-503-S [シルバー]のスペックをもっと見る
UD-503-S [シルバー] -位 4.11
(29件)
1246件 2015/6/11  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   2系統
【スペック】
出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時、歪率1%)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時、歪率1%)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時、歪率1%) サンプリング周波数:COAXIAL・OPTICAL(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:COAXIAL・OPTICAL:16/24bit、USB:16/24/32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:16W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • フルバランス/パラレルアンバランス駆動回路を搭載した、ハイレゾ対応のデュアルモノラルUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • DACチップに旭化成エレクトロニクス社製DAC「VERITA AK4490」を2基搭載することで、DSD11.2MHz、PCM 384kHz/32bitのネイティブ再生に対応。
  • アナログ出力回路には、新たに電流伝送強化型バッファアンプ「TEAC-HCLD」回路を4回路搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5久々のPCオーディオ

【デザイン】 UD-501もUD-505も使用していましたが、好みが分かれます。 私は好きなので結局TEACに戻ってきました。 【音質】 TEACの音作りなのでしょうが、無味無臭が一番しっくり来ます。 DT1770PROと相性がとても良く、beyerdynamic等のヘッドホン側の味付けが多い物が合いそうです。 低域が薄めに感じるかもしれません。なので逆に低域の主張が激しいヘッドホンとは相性が良いかと思います。 【操作性】 全てがリモコンで完結できるのでとても便利です。 【機能性】 スペック的には505には劣りますが、それ以前にハイレゾのソースがそこまで充実してるとは思えないので必要十分です。 【総評】 久々にオーディオに戻り、今後は手頃に無難なものをと選択しましたが満足です。

5アクティブGNDの素晴らしさ

使い始めて随分経つのですが、表題のとおりアクティブGNDの素晴らしさに最近感心しきりです。 と言っても私の場合、使い方がイレギュラーのコネクタを自作し(写真参照)、全てのヘッドホン、イヤホンをそれら付属の3極アンバランスケーブルでアクティブGNDしてます。 音の分離、音場の広大さが段違いで、音の重心も下がり理想の音が得られます。 自作アダプタは左右チップをコネクタのLRに、左右リングを左右共コネクタのスリーブです。 イレギュラーですが、安定した音がでますし、503も熱くなったりはしません。 間違ってBLT出力しても壊れ無いと思いますが、お寺の大鐘の中で音楽を聴いたら鳴るだろう音がします。 ヘッドホン及びイヤホンが多数なため、リケーブルコストを節約でき助かってます。 ※リケーブルを否定してませんよ。 DAPのアクティブGND系も同様の仕組みのものがあるので、そちらも応用してます。 これは自己責任で行ってます。

お気に入り登録9iDAC-8のスペックをもっと見る
iDAC-8 -位 5.00
(1件)
0件 2025/1/ 6  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
出力:Line out:2.2V+2.2V(47kΩ load)、Pre out:6V+6V(47kΩ load、maximum) サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz(USB、I2S)、44.1-192kHz(AES/EBU、COAXIAL)、44.1-176.4kHz(OPTICAL) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB、I2S)、16-24bit(AES/EBU、COAXIAL、OPTICAL) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:270x70x215mm 重量:4.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
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5これぞ真空管サウンド

視聴システム環境 imac27 - オーディルヴァーナ(音楽再生ソフト)- Cayin iDAC-8 (DAC) - JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル - Cayin HA-3A (AMP) - フォステクス TH1100RPmk2 (HP) 比較 iMac27inch → オーディルヴァーナ(再生ソフト) → Pro iDSD Signature(DAC)→ JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル → iCAN Phantom(AMP) → final D8000 DC Pro Edition (HP) iCAN Phantom (AMP)は真空管視聴モード1です。 Cayin iDAC-8 (DAC) は真空管視聴モードです。 iCAN Phantom (AMP)のシステムはCayin iDAC-8 (DAC)のシステムより倍以上の価格がします。 ところが、出てくる音色は「全く僅差すら無い」かのように思われます。 まずオーケストラの第一ヴァイオリンの主旋律の聴き応えのある(倍音の多い)パートを聴き比べました。 どちらのシステムも真空管サウンドなのですが、率直に言ってトータル的な音色の美しさに差は無かったです。 特別に繊細で優しい似たような音色を聴かせてくれます。これには驚きました。 ただ、特徴や個性の違いでiCAN Phantom (AMP)のシステムは高域の美しい繊細さと品格においてCayinのシステムよりはひと味、違いを見せています。ヘッドホンの違いではなく、Cayinの特徴でやや荒削りな高域の響きがするようです。決して音色が悪いわけではありません、個性的な違いです。 Cayinは真空管サウンドだから、アコースティック楽器でも甘い音色を聴かせるとは限りません。 人によってはCayinの金属的で荒削りな高域に本来の楽器のアコースティックな原音に近い音色を見いだすかもしれません。ifi audioのシステムは高品位な薄化粧な美音、対してCayinはリアルなアコースティックな原音に近づけた化粧。ただし、アコースティック楽器の生音に精通した人にしか分からない音色だと思います。コンサート通にしか判別できない違い。実はこの差がオーディオに向き合う流れに大きな違いを生じるのですが。 Cayinのシステムは、かなりなコストパフォーマンスの高さが窺えます。 30年の真空管技術の歴史を持っているだけあって、ここが優れたところだと思いました。 次にポップロックの類いを聴き比べました。 iCAN Phantom (AMP)のシステムは比較的おとなしい響きをしています。 対してCayinのシステムはメリハリがあって音色に張りがクッキリと出ていて、ロックやポップに相応しい元気の良い音色を聴かせてくれます。 CayinのシステムがオーケストラでiCAN Phantom (AMP)と同じような優れた音色をしているのは、真空管サウンドの本腰だからだと思います。Cayinのシステムはアンプだけでも極めて真空管サウンドに特化されたもので、倍音の効果は半端が無く、始めて聴いたときからその違い(半導体システムAMPとの)が歴然としたものでした。 倍音効果の愛のある温かく重厚なサウンドが好みなら、Cayinのような純粋な真空管システムを選ぶべきだと思う次第です。 今まではクラシックはiCAN Phantom (AMP)のシステムが専売特許だったのですが、Cayinのシステムのおかげで、これからどうしたらいいのかと悩んでいます。 2026.01.22記載 2026.03.26 2026.04.03 追記

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DAC-10H [black] -位 -
(0件)
0件 2022/11/18  ヘッドホンアンプ 据え置き      
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DAC-10H [silver] -位 -
(0件)
0件 2022/11/18  ヘッドホンアンプ 据え置き      
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DAC-9X [silver] -位 3.00
(1件)
0件 2022/1/21  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【特長】
  • 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
  • デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
  • MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
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3悪くはないが良くもない

DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。 しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。 可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。 なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。 DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。 50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。 同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。 ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。 DDC(光デジタル出力)としては優秀。 ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。

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DAC-9X [black] -位 3.00
(1件)
0件 2022/1/21  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【特長】
  • 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
  • デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
  • MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
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3悪くはないが良くもない

DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。 しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。 可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。 なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。 DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。 50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。 同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。 ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。 DDC(光デジタル出力)としては優秀。 ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。

お気に入り登録15K19 FIO-K19-S [Silver]のスペックをもっと見る
K19 FIO-K19-S [Silver] -位 4.02
(5件)
12件 2024/5/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:2300mW (32Ω、THD+N<1%)、270mW (300Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:USB Type-C PCM:768kHz、RCA同軸 PCM:192kHz、TOS光入力 PCM:96kHz、HDMI PCM:192kHz(ARC:48kHz) 量子化ビット数:USB Type-C PCM:32bit、RCA同軸、TOS光入力、HDMI PCM:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x36.7x225mm 重量:1800g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ESS Technology製フラッグシップDACチップ「ES9039SPRO」を2基備え高ダイナミックレンジと超低ひずみ特性を実現したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • 「THX AAA-788+」アーキテクチャを採用した新開発のヘッドホンアンプ回路が、最大8000mWもの超高出力を実現。
  • 31バンドの高精度ロスレスPEQ機能を実装するため「ADSP-21565」DSPチップを搭載。64ビットの浮動小数点演算に対応し最大800MHzの動作クロックを実現。
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564bit浮動小数点DSP以外は普通のDAC&AMPな印象、良いのは確か

KシリーズのフラッグシップモデルK19です。 K17はAUDEZE LCD-24用に買いましたが、こちらは色々あって。 もうラックにFOSTEX、TEAC、SONY、CHORD等もあって一杯で最後。 HIFIMANのHP用にGoldenWave SERENADEを買ったのですが、下のK17を一旦抜きながらでもギリ入らず、、、 よってより高さのないそのまま置けそうなK13 R2Rを考えてましたがどうせならK19にと。 HPはK17で気になることがあったAUDEZE LCD2-ClosedBackで。 内蔵アンプ、ゲインは5段階で中間のH設定での評価です。 ファームウエアは2025年9月で最新MCU M146、FPGA V0.16、DSP V0.9 ●デザイン(操作性)評価 4〜5 操作性でK17より劣るデザインはフラッグシップとしては残念。 しかしこの音質と64bit浮動小数点DSPありで37mmの薄さはありがたい。 しっかりした質感と合わせてこのサイズは満足度を上げる。 K19も黒と銀色が選べますがこちらは銀をチョイス。 LEDライトで影の黒点が逆に浮かび幻想的。※LEDはアプリでのみ調整可。 LCDは1.3インチと小型で必要最小限的ですが表示に奥行き差があり綺麗。 ●音質 評価 5+ ・クリアで広い立体的な音場感。 ・音にハリとパワーがあり凛としつつ瑞々しい質感。 ・遠近の様々な定位感が耳に心地よく、動画でもメリハリ映える質感。 とK17同様に抑揚音場感重視のリスニング系。完成度より高く自然さも。 K17は濃厚でやや低音より、K19は中高よりで見通し感バランス感に優れる。 K17はPEQ前提なパワー感ありましたがこちらは無しでもしっかりしている。 明らかに内蔵アンプで格上感ある質感。ゲイン5段階中 4-5の機会は極小。 また高域はESS特有の色気も加わっている。 綺麗でリラックスできるが、抑揚ダイナミックさも十分なため官能的。 PEQなしでもソースはあまり選ばない万能的な澄んだリスニング感で優等生的。 AUDEZE LCD-2クラス以上では低音の振幅の深さもPEQなしで悪くない。 またK17と比べてHPを選ばないのでPEQなしで運用したい人にも向く。 PEQなしの素では奥行方向の空間表現はK17と比べても控えめの中域重視の味付け。 HPにもよるが高音が割と大人しいので空間表現重視ならPEQ推奨。 Danceプリセットだけでもそこそこ高低域の奥行感が上がる。 手持ちではHD-DAC1ライクに。(まだ1.5KHzがかなり高い味付け) ※更に1.5KHzを上げるのが最大の肝。中低域500Hz(audivinahの場合は400Hz)も。 PEQはやはり優秀で、RTAでHP特性を分析しつつ破綻なく調整可。 DSPアプリでレベルだけでなく周波数もシームレスにドラック可。 よってマイクなしでヘッドホンだけでも耳で分析して調整ができる。 バランスや抜け感など微調整も後程もちろんでき熟成化も簡単でよい。 31バンドで高中低と割と細かく調整可。お好みの空間表現とHP特性に答えられる。 K17ほどPEQ必須感ないがやはりAUDEZE HPは能力高くPEQに応えてくれる。 逆にFiio等のHPはAUDEZEほど懐の深さがなく歪み易くもあり注意。 ●機能性 評価5 機能的には高精度31バンドPEQが私にとって全てなので評価5に。 BluetoothとHDMI(PCM)もあるが、アナログ入力は一切なし。 よってDSP以外はK17と違ってシンプルなDAC&AMPな印象で音質重視構成ですね。 ●総評満足度 評価 4.5〜5 K17があるのでK19は予定外でしたが、音質とサイズの満足度は高いです。 K17の多機能と操作性の高さとPEQ時の音質とパワーを考えるとお勧め度落ちる。 やはりK17より1.5倍もお高いとなると基本音質アップだけでは評価は辛くなるなと。 ですがなによりHPに依存せずシンプルに音質重視ならK19が良いです。 2025年度30万円以下クラスでトップ評価なだけはありコスパ高いのも確か。 コンパクトな内蔵の電源でもまずまず澄んだ高音質設計はやはり優秀ですね。 外部電源でより良くもなるのですが。 あと64bit浮動小数点 PEQは強力でAUDEZEの潜在能力の深さもですが、HIFIMANの密閉型フラッグシップのaudivinahは音場広めなのに定位感が狭かったりとPEQで調整すると本領発揮する感じですね。400Hz付近の落ち込みのフォローもできてSERENADEを寄せ付けないほどaudivinahを開花させてくれます。(これはK17の時点で確認済みですが。) 自身の好みの変化やプラシーボ対策にもなるので、優れたDSPと操作性とライブラリ可能はありがたいなと改めて。 HPの特性や限界を知れる点でもよく、やはり価格以上という印象が強く総合評価5に上げる。 あと筐体が一体成型でシールド面だけでなく冷却面でも要になっていると思われ熱がダイレクト的ですが、小型USB扇風機の横から微風でK17ほど冷たくはなりませんが冷えます。 大きさを考えると思ったより冷やしやすい印象です。横置きで別途サンワサプライ ゴム足(円形 厚み8mm)ありです。

5高域に魅力

所有している製品 ヘッドフォン フォステックス TH1100RP、TH909、 オーディオテクニカ ATH-ADX5000、 ゼンハイザー HD800S、HD800、 ゼンハイザー HD820、 DAC・アンプ iFi Pro iDSD Signature、FiiO K19、HiFiMAN GoldenWave SERENADE、FiiO K9 Pro ESS Skylight、K9 AKM ケーブル 日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル(57,000円) 英国OIDIO社製 (各ヘッドフォン専用ケーブル) 銀メッキ銅製バランスケーブル(時価約40,000円)、純銅製バランスケーブル(時価約38,000円) その他 各ヘッドフォン純正バランスケーブル純銅製 接続 imac27=Audirvana(オーディルヴァーナ)=FiiO K19=各種ヘッドフォン=日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル 上記接続にて視聴のリポート 【総評】 全般に音色はミドルクラスとしての音色で聴いていて劣るという気にはなりません。 概して満足できる音色を聴かせてくれます。 ただ、高域に盛り上がりがあり、低域が薄いので、 聴き方として装備のエコライザー機能を使うことが求められるようです。 ロックなどは特にこれがないと低域がスカスカです。 低域をあまり求めない人なら、OFFで聴くのが良いです。 OFFの時が一番ナチュラルに音を出してくれるようです。 エコライザーを使うと、聴いていて若干不自然なところが出てきますから。 高域はすごく良い音色を聴かせてくれます。 音源によってはシャラシャラすることもありますが、高域好きな人には向いているようです。 私は高音高域が好みなので、この機種を高評価して使っています。

お気に入り登録3DX9 Discrete BK [Black]のスペックをもっと見る
DX9 Discrete BK [Black] -位 -
(0件)
11件 2026/1/26  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:<6.35mmヘッドフォン出力>出力インピーダンス:<0.1Ω、<Line Out RCA出力/PRE Amp RCA出力>出力インピーダンス:50Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(USB/IIS)、44.1kHz-192kHz(COAX/OPT/AES)、PEQ:44.1kHz-192kHz(USB/IIS/COAX/OPT/AES)、44.1kHz-96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB/IIS)、16bit-24bit(COAX/OPT/AES)、PEQ:16-24bit(USB/IIS/COAX/OPT/AES/Bluetooth) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:340x60x225mm 重量:2750g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録19Liberty DAC II MTK-DA-LBT2のスペックをもっと見る
Liberty DAC II MTK-DA-LBT2 -位 4.50
(3件)
1件 2022/3/ 4  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:ヘッドホンアンプ出力:300mA サンプリング周波数:PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz 量子化ビット数:PCM:16、20、24、32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:140x44x225mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • フラッグシップクラスのDACチップ「ES9038Q2M」を搭載した小型DAC。最大PCM384kHz/32bit、DSD256の再生に対応。
  • オーバーサイズの60Wトロイダルトランス電源の採用によって、音質やユーザビリティーなどが向上。
  • 認証取得済みハードウェアMQAデコーダーを内蔵。また、低ノイズタイプの10psマスタークロック回路を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5brooklyn dac+より良いです。

【デザイン】 チャラチャラしてなくて私は好みである。 【音質】 brooklyn dac+も所有しているが、音質面ではLiberty DAC IIの方が良い。 音の沈み込みも深い、解像度も高いが嫌な音がしない。浸透力がある。非常に滑らかで静かである。 【操作性】 超簡単 【機能性】 DAC性能のみ必要な為、十分。 【総評】 brooklyn dac+の後継機種が年内に発売される様だが、私には不必要の機能追加され値段も50万近いのでは?そう考えるとLiberty DAC IIはコスパに優れた優秀なDACだと思う。 買って損なし。ぜひオススメしたい。

5FiioのK9 Pro ESSと比較して感じたこと。

【デザイン】 非常にコンパクトなデザインで、表面パネルのLEDで入力状態やビットレート、サンプリングレートが、一目でわかるのは秀逸。 【音質】 詳細は、総評に記入。 【操作性】 特に問題ない。 【機能性】 Bluetooth接続の機能はないが、逆に据え置き型DACとしての基本機能に注力しているのは好感が持てる。 【総評】 発売日に購入した。元々、当社のBrooklyn DAC+を所持しており、動作も安定していたので信頼して購入したのだが、現行のファームウェアにはバグがあって、MQAとDSD以外のソースを再生すると、曲の頭が切れるという症状が出ている。これは、メーカーも把握していて現在はファームウェアの改修待ちの状態。ですので、購入は少し待った方がいいのかもしれない。 ところで、別目的でFiioのK9 Pro ESSも購入したので、音質について比較してみた。 因みに、視聴環境は、各DACからP-750u MARK IIにバランス接続し、ヘッドフォンもHD 800 Sをバランス接続している。 両機とも、ESSの9038系チップを搭載しており(Liberty DACUはES9038Q2M、K9 Pro ESSはES9038PROのデュアル)、音の質的な部分よく似た傾向で、非常に解像度が高く、このクラスの最新のDACとして指折りの商品であることは間違いないと思う。 ただ、同じ曲を何度も繰り返して視聴比較をしてみると、Liberty DACUの方が、ピアノの打音であったり、弦楽器の低音部分であったり、たまにハッとする美音を感じることがある。これは、チップの違いに起因するのか、オーバースペックのトロイダルトランス電源に起因するのか、詳しくは分からないが、Mytekのエンジニアの力量なのかも知れない。 Fiioがポータブルオーディオ系を中心に商品展開しているのと違い、MytekにとってLiberty DACUは、いわば下位モデルになるのだが、これは、上位機の開発で養った技術が投入されていることでの差ではないかと感じてします。 K9 Pro ESSも非常に優れたDACで、Liberty DACUとの10万円近い価格差を考えると、選択に迷うところではあるが、選んで後悔する商品でないことだけは言い切れると思う。

お気に入り登録4D17 ATHERISのスペックをもっと見る
D17 ATHERIS -位 -
(0件)
0件 2025/10/20  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力電力(R2R DAC):320mW+320mW@32Ω (歪率<1%)、出力電力(1 bit DAC):87mW+87mW@32Ω (歪率<1%)、出力インピーダンス:1Ω サンプリング周波数:USB-C入力:768kHz、同軸入力:768kHz、光入力:192kHz DSD対応: DSDネイティブ再生: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:145x31.6x86.3mm 重量:470g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間 USB端子:2系統 

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