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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![BTR11 FIO-BTR11-B [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019469.jpg) |
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26位 |
20位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統
【特長】- LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
- 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
- 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。
ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。
4気軽に使えるレシーバー
アナログ接続したアンプの音な感じです
安くてそのような音求める方に便利です
良かったら視聴してみてください
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![iDSD Valkyrie [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768359.jpg) |
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230位 |
114位 |
- (0件) |
8件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
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![BTR11 FIO-BTR11-W [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/31EVypl4DBL._SL160_.jpg) |
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289位 |
137位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統
【特長】- LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
- 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
- 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。
ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。
4気軽に使えるレシーバー
アナログ接続したアンプの音な感じです
安くてそのような音求める方に便利です
良かったら視聴してみてください
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429位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/28 |
2024/10/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
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208位 |
186位 |
4.57 (9件) |
3件 |
2020/1/24 |
2020/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電圧:71mW(32Ω負荷)/シングルエンド・ハイゲイン、91mW(32Ω負荷)/シングルエンド・Dual DACモード、160mW(32Ω負荷)/バランス出力 サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:36x60x13.5mm 重量:37g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC、HWA(LHDC) バッテリー連続再生時間:駆動時間:最大15時間(シングルエンド)、10時間(バランス) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトBuletoothレシーバー兼USB-DAC
【デザイン】
コンパクトで奇麗。中国語の大音量警告ラベルがマイナス点。
【音質】
LDACで安定して接続できて、音質も十分。
【操作性】
音量の問題を防ぐためか電源を切るたびに、本体側と接続機器側の音量設定がリセットされます。そのため、接続の度に音量設定が必要になるのが面倒です。
【機能性】
コンパクトな割には、バッテリーの持ちは十分で重宝します。
購入したのは2022年度版(1.3.5)ですが、Galaxy S10とのUSB接続が可能でした。ゲームを遅延なしで高音質で楽しみたい場合にUSB接続が有効です。但し、音楽再生の場合は、HF Playerの内蔵USBドライバーでは音が全く鳴らなくなり、Galaxy Musicでは音量が小さすぎでした。Neutron Music Playerは問題なく使えましたが、96KHzでの再生はできないようです。
【総評】
ヘッドホンを高音質ワイヤレス化できる商品としてはかなりお買い得だと思います。USB接続でBluetoothの欠点を補える点も評価できます。UP4はアップデートの終了した旧製品ですが、後続のUP5の評判が低いために現在も売れ筋商品となっています。
5結論、小さいは正義
【デザイン】
ピアノブラックの外装が美しいと思います。
傷が目立ちそうで怖いですけど笑
【音質】
使っているDACそれなりに良いものなのでなかなか良い音です。ハィ寄りの味付け無しな音ですね。
【操作性】
慣れればそこそこ
ジャイロスイッチが柔らかい為、たまに音量が事故りますが、それも愛嬌だと思えば…
【機能性】
LDACやatp-xに対応しているため十分でしょう。ソースがAACやmp3でも充分楽しめますよ。
【総評】
画像的に大きめのイメージを持っていましたが、思ったよりもコンパクトで驚きました。
サブスクをメインに感度の低いイヤホンやヘッドホンを鳴らすために買いましたが、なかなか満足です。
直挿しに比べるとかなり音がいいです。
あとウォークマンに接続して使用していますが、ウォークマン独特のドンシャリを解消するためにはちょうど良いですね。
3.5のデュアルDAC対応など、芸の細かさもプラスポイントです。
TWSに馴染めない方はこちらでも十分に満足できるかと思います。
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319位 |
186位 |
3.18 (2件) |
12件 |
2021/10/25 |
2021/10/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm ヘッドホン出力(32Ω負荷時) 出力インピーダンス:1.2Ω/出力:160mW/出力レベル:2.26V、2.5mm/4.4mm バランスヘッドホン出力(32Ω負荷時) 出力インピーダンス:3Ω/出力1:300mW、出力2:325mW/出力レベル:3.1V(USB in)、3.2V(AUX in) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:59x105x12.5mm 重量:110g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:19時間(AUX in、バランス)、10時間(USB in、シングルエンド)、8.5時間(USB in、バランス) USB端子:1系統
【特長】- AKM製32-bit 2ch Premium DACチップとTHX AAAアンプ回路を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。
- XMOS製USBインターフェイスチップ「XUF208」搭載により、PCM768kHz/32bit、DSD512までの再生に対応。
- 4.4mmと2.5mmのバランスヘッドホン出力端子と3.5mmシングルエンドヘッドホン出力端子を装備し、あらゆるヘッドホンとの接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPhone12 iOS15 で問題なく使えています。
【デザイン】
コンパクトで良いですね。
【音質】
4.4mm バランスでの確認です
ヘッドホンは SONY の 1AM2で確認。見事です。
低音ブーストは 1AM2 の場合は使わないほうがいいですね。
イヤホンは、KZ AS16 (まだエージング中)で聴いています。
ケーブルは 4.4mm バランスにリケーブルしています。
AS16本来の音かもしれませんが、ちょっと好みではないですね。
8BA のみなので、低音不足を感じます。
【操作性】
ボリューム以外、特に操作はないです。
ADCボリュームがいいですね。
【機能性】
iPhone12(ios15)+本機種で、Amazon music の HD , UltraHD が
問題なく聴けています。
【総評】
最初、ハイレゾ試聴環境として、アンドロイドDAPを購入しましたが、
Amazon music との相性が悪く、Q3 2021 でうまくいったので、
DAPは売却しました。Q3は、バッテリー内蔵なので、スマホの
バッテリーに負荷がかからないのが良いと思います。
使用方法としては、外出時は、iPhone 本体+SONY WF-1000XM4 のみ。
自宅でのんびりリスニング時に iPhone + Q3 + 1AM2 使っています。
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224位 |
186位 |
4.49 (42件) |
560件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:165mW+165mW(8Ω、10%歪)、90mW+90mW(32Ω、1%歪)、25mW+25mW(300Ω、10%歪) サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:68x29x140mm 重量:270g バッテリー連続再生時間:電池持続時間 約17時間(アナログ接続時)、約6.5時間(デジタル接続時) USB端子:3系統
【特長】- ウォークマンやiPhone/iPad/iPodとのデジタル接続に対応し、原音に忠実で自然な高音質を実現する、ポータブルヘッドホンアンプ。
- 192kHz/24bitのPCM音源や、2.8/5.6MHzのDSDフォーマットに対応し、非同期伝送方式により高音質コンテンツの実力を余すところなく再現する。
- ラインアウト機能により、本機の持つ高品位なD/A変換出力を外部機器に接続してD/Aコンバーターとして利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型デスクトップPCにつなげています−2
以前にこのレビューを書きました
http://review.kakaku.com/review/K0000569148/ReviewCD=996366/#tab
その後、かなり手をかけてPHA2の音質向上に努めています
以下はその現状です
■PC構成
MB: ASUS H110I-PLUS
MEM: Panram DDR4-2133 8GBx2枚
PSU: MiniBox PicoPsu 120 秋月電商ACアダプタ12V5Ax2
OS: Windows10Pro x64
■音楽再生ソフト
PlayPcmWin x64
Wave File Player
■ヘッドホン
SONY MDR-CD900ST
SONY MDR7506改
■その他機器
AudioQuest JITTER BUG (USBノイズフィルタ)
自作5V1Aシリーズ電源 (PHA2用外部電源)
自作ACノイズフィルタ
http://community.phileweb.com/mypage/entry/4974/20180126/58333/
自作SATAノイズフィルタ
http://community.phileweb.com/mypage/entry/4974/20180205/58448/
自作DCノイズフィルタ
http://community.phileweb.com/mypage/entry/4974/20180514/59450/
自作突入電流制限アダプタ
http://community.phileweb.com/mypage/entry/4974/20180403/59029/
自作複数電源連動アダプタ
http://community.phileweb.com/mypage/entry/4974/20180427/59304/
■評価
ノイズフィルタを自作し続けました
電源からノイズを取ると、PHA2ってとても高音質な良い装置だなと思います
たぶんPHA2は電源ノイズだけでなく信号系からのノイズにも弱いのでは?
なので信号源であるPC自体のノイズを対処することでPHA2を良い状態で駆動できるのだと思います
まだ音質向上の途中ですが、もうひとふんばりです
5もう一台購入しようか、迷うくらい
2014年1月に購入して、4年間使用時点のレビューです。
大変満足しております。本機とMDR-Z7、MDR-1R、XBA-H3接続で聴いてます。DAPは、iPod classicが2台とiPhone Xとの組合せです。
ハイレゾ音源には、とても興味がありますが、古いSoulミュージック主体での鑑賞のため、音源が充実してないのでCDからのAppleロスレス圧縮とAACでの最高音質でのダウンロードが主体です。
【デザイン】
無骨といえばそうですが、製品の性格上このようなデザインでいいと思います。重量が重いと予想されるデザインの反面、以外に軽いです。
【音質】
音量と臨場感に大変満足してます。楽曲に浸りたいときに使用してます。
MDR-Z7との組合せは自宅での音楽鑑賞用として。
MDR-1Rとの組合せは、冬場の外出時。
XBA-H3との組合せは、冬場以外の外出時。
【操作性】
いたってシンプルで、使い勝手がいいと思います。
【機能性】
同上
【総評】
バッテリーの持ちですが、4年間使用してもカタログ仕様同等の時間持続してくれてます。SONYさんの品質に感謝。
PHA-3も視聴したことありますが、あれはかなりいいですが、PHA-2も十分満足させてくれます。
外に持ち出すときは、PHA-2の方が、角ばっていて手に持ちやすいと思いますし、コンパクトで軽いと思います。
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243位 |
186位 |
- (0件) |
8件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
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341位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力(R2R DAC):320mW+320mW@32Ω (歪率<1%)、出力電力(1 bit DAC):87mW+87mW@32Ω (歪率<1%)、出力インピーダンス:1Ω サンプリング周波数:USB-C入力:768kHz、同軸入力:768kHz、光入力:192kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:145x31.6x86.3mm 重量:470g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間 USB端子:2系統
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![C9ii [チタニウム]](https://m.media-amazon.com/images/I/31VWoXUjjUL._SL160_.jpg) |
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594位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
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509位 |
-位 |
4.42 (5件) |
290件 |
2012/11/21 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】 出力:55mW(33Ω)、90mW(16Ω)、65mW(8Ω) バッテリー連続再生時間:連続再生時間:18時間(32Ω負荷)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予想以上に良かったです
とてもお安く(64% OFF)なっていたので、オルトフォンのブランドイメージを信じて購入しました。
クチコミでは、
- 味付けが少ない(又はない)
- バッテリを交換しないと音場が平坦
等のコメントがありましたが、
味付けが少ない -> DAP、接続ケーブルの音質がそのままに反映される
音場が平坦 -> バッテリを交換すれば良い
と前向きに判断しました。
環境:
DAP: Fiio X5 2nd.
接続ケーブル: WAGNUS. Baby Sheep
イヤホン: Layla Universal、Kaiser10 Universal Alminium
バッテリ: Panasonic HHR-4AG(特定AV機器用 交換電池)
【デザイン】
見た目はシックで良いです。
ただし、厚みがあるので持ち運びには不便と言わざるをえません。
【音質】
上記の環境で、Layla の音質が飛躍的に向上しました。
例えば、
低音域の厚み、中音域の艶感、高音域のキレ、帯域バランス等、ほぼ全面的に音質が向上しました。
Fiio X7 + ハイパワーアンプモジュールの AM5では同様の音質の向上は見られませんので、単にDAPのパワー不足等ではなく、本機種と接続ケーブルによる音質の向上と思います。
接続ケーブルによっても大きく音質が変化しますが、高品質の接続ケーブルを使う限り、十分に3万円台のクオリティを持つポタアンと思います。
(2017.8.30 更新)
Crystal Connect Micro (mini - mini ケーブル、Crystal Cable Micro Diamond 単線モデル)により、Layla の音質に、さらに磨きがかかりました。
例えば、
中低音域が、より力強く、かつ明確になり、
ハイエンドがさらに伸びて、
すべての音域がさらにクリアになり、
音の実体感が素晴らしいです。
こうやって、リケーブルを楽しむ場合は、「色付けが少ない」という特徴は、大きなメリットであると感じます。。
また、接続ケーブルによって、リニアに音質が改善する本製品のクオリティの高さは素晴らしいと思います。
なお、イヤホンは、Layla に限られず、Kaiser10 UA、T8ie MkII でも、同様の音質の改善を確認しました。
特に、 イヤホン用のリケーブルCrystal Cable Next(2016年製)との相性が良いと思います。
(2017.9.10. 更新)
本機種を購入後、同様にアウトレット価格で投げ売りされていた他のポタアン ALO International +と、BSP-PHPA-02も購入してみました。(ポタアンは、イヤホン用リケーブルと比較して低価格で効果が大きく、費用対効果が優れていると思います。)
結論として、本機種は、上記の2機種と較べても、圧倒的にクリアな音質で、特に高音域の伸び、実体感が素晴らしいと思います。(ただし、mini-mini ケーブルは、Crystal Connect Micro クラスのケーブルの使用が前提です。)
クチコミでは、「色づけが少ない」とされていたようですが、当方の見解としては、上記の2機種と較べて、より音質改善効果が高い、素晴らしい音質のポタアンと思います。
(2017.10.9 更新)
本製品を購入した後、他の3台のポタアン
- ALO International+
- BSP-PHPA-02
- Audio-Thechnica PHA-100
を購入してみましたが、下記のイヤホン、リケーブルとの組合せにおいて、いずれも本製品を上回ることはできませんでした。
・イヤホン: Kaiser10 UA
・リケーブル: Crystal Cable Next
・mini-mini ケーブル:Crystal Connect Micro Diamond
本製品の良さをまとめると
1) クリアな高音域〜超高音域
2) パワフルな低音域(Kaiser10 に、まるでLayla のような厚みが加わります。)
3) バランスが良い(癖が少ない)。ロック、ヘビメタから、女性ボーカル、クラッシックまで、オールジャンルでほぼ完璧です。
例えば、
高音域のクリアさだけなら、PHA-100 の方が上回るかもしれません。
低音域の厚みは、International+ の方が上回るかもしれません。
しかし、バランスの良さでは、本製品には到底かないません。
特に、バランス抜群のイヤホン Kaiser10と、 バランス抜群のリケーブル Crystal Cable Nect と組み合わせたときの音質は、素晴らしいです。感動を覚えます。
なお、厚みのある低音が欲しいときは、ALO International+ と、Layla Universal Fit を使っています。
ロック、ヘビメタ、ポップス系は、この組合せもかなり良いです。
【操作性】
他の方のレビューにもあるとおり、イヤホンを装着したまま、電源を入れると大きなノイズがでますので、ご注意下さい。
【総評】
お買い得で、高音質なポタアンとしてオススメさせて頂きます。
5入門用としても、良い機種だと思います
【購入検討経緯】
WalkmanS766直からの、初ポタアンです。
記録容量アップを検討中でしたが、WalkmanのS-Master付きはちょっと「彩度が高く」感じてしまい、違和感有り。
埃を被っていたclassicとFiioL9を持出し、試聴してみる事にしました。
携帯性を犠牲にするだけのメリットはあるか?
私にとっては、これがポイントです。
【デザイン】
この大きいボリュームには惹かれるものが有ります。
少々ずんぐりですが、このデザインはツボです。
【音の評価】
比較的すんなり絞れた3機種が、MHd-Q7、Fireye HD、μAMP109G2。
もっとも自然に感じ、好印象だったのがこの機種MHd-Q7でした。
上記3機種を順繰り聞いた感想です。
どちらかというとキレ、スピード感を感じます。
SPだとデッド気味の部屋で聴いている感じです。
低域もタイト。音色もクリアです。
解像度も高く、音数が多い曲でも団子状になりません。
音場は広め、音像性は普通位に感じます。
ホワイトノイズはやや感じます。
私は全く気にしないのですが、気になる方は試聴等で要確認です。
最近DOCケーブルをmoon and tideのオーグラインに交換。
FiioL9に比べ音の滲みが減り、引き締まった気がします。
【その他項目】
大きいボリュームは適度なトルク感が有ります。
電池がニッケル水素充電池の汎用品というのも、長く使う事を考えると好ましい。
将来電池がヘタった時は、T型トルクスレンチ(T10:ねじ側に突起あり)が有れば、簡単に交換可能。
(保証書、取説に電池交換の件は記載なしです。開けたら保障外でしょうが。)
あと、時々電源オン時やイヤホン挿す際にポップノイズが出ます。
必ずではないのが、逆に困る。油断していると驚いたりします。
【総評】
私の様に、DAP直からのステップアップにちょうど良いと思います。
これ以下の価格帯のものでは、WalkmanS766比でもメリットはあまり感じませんでした。
クチコミで見かけた「色付けがない」という表現、私もその通りだと感じていますが、人によっては「普通で面白みがない」となってしまうのでしょうか。
どうも評価が分かれるているようですが、私は貴重な存在だと思います。
「あとはイヤホン・ヘッドホンの仕事」と言ってる様です。
特にFX700との相性は抜群でした。
満足して3万円を払える商品だと感じています。
そして携帯性を犠牲にするだけのメリットも感じる事が出来ました。
初ポタアン、こんなに楽しめるものと思っていませんでしたが上を見ればキリがない。
所有イヤホンもあらためて楽しめる。
やっと散財も落ち着くかなと思っていたのですが、、、
後日μAMP109G2を追加購入、気分で使い分けたりして楽しんでます。
【おまけ〜電池交換について〜】
標準装備の充電池は「東芝IMPULSE」単4が2本です。以下のサイトを見ると、電圧がやや低め?
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column/fujilabo/20120301_515456.html
このサイトは単3での比較なのであくまでも参考ですが。
とりあえず自宅に有った「eneloop」で実験。
(1年程前に購入し、殆ど使用していない物です。多分。)
・音の変化は?
集中して聴くとやや粗く、パワフルになったような気がしますが、本当に聴きわけられているか自信が無いレベルです。
・連続使用時間は?
eneloop:約12時間。最後は「ブブッ・・ブブッ・・」としばらく暴れてから終了。
IMPULSE:約19時間半。最後はスッと終了。
eneloopもっと古かったかな?あまり使っていなかったのは確かだけど。
新旧の差か製品の差かわからないまま終了。
(おまけなので許してください)
新品を使っていない時点で検証としては不十分ですが、特にメリットは無さそうです。
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310位 |
-位 |
4.45 (23件) |
188件 |
2012/2/24 |
2012/4/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:277mWx2@16Ω、215mWx2@32Ω、35mW@300Ω サンプリング周波数:USB/96kHz、SPDIF/192kHz 量子化ビット数:USB/24bit、SPDIF/24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:55x15.2x96mm 重量:112g バッテリー連続再生時間:連続駆動時間 約15時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスプレイがかっこいいです。割とハイパワーです
【デザイン】
かっこいいです。
E12 MONT BLANCは名前がいいですが、ALPENも
まずまずです。
E12はディスプレイがありませんが、E17はディスプレイの
存在が気分をあげてくれます。
【音質】
普通です。
【操作性】
設定操作はボタンがすくないため微妙な感じです。
通常は、電源オン、入力選択位なので、通常使用では
問題ないです。
【機能性】
DAC系がUSB、SPDIF(光・同軸)
AUXのポタアンと入力が豊富なのはいい感じです。
【総評】
ビットレートは最近のDACと比べると見劣りしますが、
DAC、ポタアン兼用で割とパワーあるのが良いです。
ウォークマンでも使用可能です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26183389/ImageID=4041906/
同軸3.5mmのピンアサインは2極で、
Tip:SIGNAL
Sleeve:GND
です。FiiOではJM21など4極タイプもあるので要注意です。
■発売:2012年
■発売時価格:20,000円前後
■入力:USB、SPDIF(光・同軸)、AUX
■DAC:Wolfson WM8740
■ビットレート:USB 96KHz/24bit、SPDIF 192KHz/24bit
■出力:290mW(16Ω)2.15V、220mW(32Ω)2.65V
ポタアンのみだと、E12の方がハイパワーです。
E12 MONT BLANC
>420mW (16Ω)2.59V
>400mW (32Ω)3.58V
>60mW (300Ω)4.24V
5コンパクトなのに据え置き機と肩を並べる音質です。
AK100mk2の音色が気に入っていたのですが、どうも刺激が少なく、
平坦に聞こえるときがあり、少しパンチの効いた音にしたいと思い、
AK100mk2が光デジタル出力ができることもあり、
ポータブルDAC/ヘッドホンアンプを探していて、たどり着きました。
eイヤホンで有名メーカーの2万円〜3万円ほどするヘッドホンアンプも
試聴しましたが、気に入ったのは、中古で1万円程度の本機でした。
【デザイン】
薄型でプレーヤーと重ねて持つときもコンパクトにまとまります。
表示パネルは有機ELでしょうか。ステータス行がオレンジ、その他表示が
ブルーと綺麗に見やすく表示されているのはいいのですが、
有機ELだとノイズが発生するので、ドットマトリクス液晶のほうが
音質的には適していると思います(対策しているとは思いますが)。
【音質】
オーディオテクニカのATH-IM03を使用していますが、
広がり感がとにかく広大です。しかも解像度が高いので、
曲によっては非常にダイナミックで臨場感を感じることができました。
このインイヤーモニターとの相性は抜群だと感じます。
帯域的には、かなり広い範囲でフラット〜若干ドンシャリ傾向です。
下にも書きましたが、音質調整が効くので、好みの音質に調整可能です。
【操作性】
有機ELディスプレイがあるので、視認性は良いですが、
暗闇だと明るくて目立つと思います(明るさを調整できない)。
電源、メニュー、入力切替、音量調整、これらすべてのボタンが
全面(表示パネル面)に配置されているので、わかりやすくて押しやすいです。
【機能性】
USB、光デジタル、同軸デジタルと3種類のデジタルソースを受け取れるので、
様々な機器と接続でき、潰しが効きます。
高域と低域のレベル調整ができます。グライコのような細かな調整は
できませんが、無いよりもあったほうが、気分やイヤホンに合わせて
音質を調整できるので、とても便利です。
手持ちのスマホ、Xperia Z UltraとUSBホストケーブルで接続して
音声が出力されることを確認しました。
ただし、音声のみの場合(音楽プレーヤなど)は全く問題が無いのですが、
動画再生するとわずかに音声が遅れるので、リップシンクを気にする場合は
ちょっと厳しいかもしれません。
【総評】
小型でバッテリーを内蔵し、様々なインターフェースを持ち、
かつ、高音質を実現しています。
安価なのに機能、性能が素晴らしいDACだと思います。
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