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![TTArtisan AF 23mm f/1.8 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720515.jpg) |
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1287位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2025/11/19 |
2025/11/19 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
23mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 最大径x長さ:65x62mm 重量:225g
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![TTArtisan AF 23mm f/1.8 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683182.jpg) |
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837位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
Xマウント系 |
F1.8 |
23mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 最大径x長さ:65x60mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製レンズもここまできたか
X−H2用にお手頃単焦点のフルサイズ換算35oの明るいレンズが欲しくてこちらの商品を買ってみた。アリエキスプレスで買ったので実売価格は13,900円でF値1.8のレンズが手に入りました。
【操作性】
AFも普通に効きますが純正レンズに比べて若干遅いように思います。精度自体は変わりません。
ピントリングはヌルっと回りますし金属鏡筒なので金額以上に高級感があります。
AF駆動音も気にならないレベルです。
【表現力】
絞り開放ではAPS-Cレンズであってもよくボケてくれますが、ボケの品質はチョイうるさい感じのボケ感かと思います。逆光耐性も純正よりは低いですが価格を考えると許せるレベルかと。
【携帯性】
非常にコンパクトでどこへいくにも持っていきたくなります。フードは非常にコンパクトでプラスチックでできており花形フードになっていますがゴースト、フレアを抑制するほどの大きさではないように思う。
【機能性】
レンズコーティングは純正レンズと比べて差があるようでゴースト、フレアは出やすいです。
まだ動画では使ってないのでシネマレンズとしての機能についてはわかりません。
【総評】
たった14,000円足らずでこの性能のレンズが手に入るなら少々の不満点もすべて許せますね。
中華レンズを初めて買ってみたけど質感でも国産ブランドにかなり近いレベルまで来ている。おそらく日本の技術者が引き抜かれているのではと感じた。コーティング技術はまだ差があると思いますがこれも時間の問題で国産レンズに追いついてくるのではと危惧しています。
中華レンズのレベルを計る意味でも一本持っていていいレンズだと思います。
私的にはおすすめできます。
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619275.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/11 |
2024/4/11 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x60mm 重量:200g
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586421.jpg) |
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1720位 |
-位 |
2.82 (2件) |
7件 |
2023/11/21 |
2023/12/12 |
Xマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x60mm 重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5言うほど悪くないよ
【操作性】
絞り環が付いていれば満足だった
【表現力】
独特なフレア・ゴーストを使いこなせれば
【携帯性】
APS-C用のレンズとして普通
【機能性】
付属のレンズフードを付けるとレンズキャップが付けられない
【総評】
AFの遅さはファームウェアアップデートである程度改善されました。アップデートはwin10でしかできないので注意。
逆光耐性が無いので光に注意。扇子状のゴーストが写ります。
最短撮影距離60cmで同クラスのレンズより寄れないのでテーブルフォトはちょっと厳しい。
JPG撮って出しの人や初心者にはまったくおすすめできませんがある意味個性があるレンズ、絞ればよく写るし自分で現像すればそれなりに満足できます。
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II オレンジ [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768734.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
Xマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x49mm
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1128位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2024/6/ 4 |
2024/4/25 |
ニコンZマウント系 |
F2.5 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF
- この製品をおすすめするレビュー
-
4少し高い純正を買った方が、満足度は高いかも知れません
何の問題もなく使えます。
値段が安いので、気軽にどこへでも持っていけるという意味では、出動頻度が高いレンズだと思います。
でも、純正Z40mmF2も、割と安価なレンズですから、それほど優位と言うことではありません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001629301_K0001383586&pd_ctg=1050
マウント金具が金属製、標準で花形フード付きと言う部分は純正に勝っています。
レンズ構成は6群10枚、サイズはφ68mmx55.9mm 、重さは約180gです。
純正よりちょっと長くてちょっと重い。
どちらもミラーレス1眼に専用設計されたコンパクトなレンズ構成ですね。
写りに関しては、好みの問題かもしれませんが、VILTROXの方が隅の方までシャープな感じです。
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624470.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/14 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
56mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x62mm 重量:235g
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624471.jpg) |
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837位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/14 |
Xマウント系 |
F1.8 |
56mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x62mm 重量:235g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり良いですね
私が持っている富士フィルムXマウントの56mmレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001662185_K0001629304_K0001332227_K0000616778&pd_ctg=1050
値段もスペックも近いVILTROX56mmF1.7が競合だと思ったのですが、使ってみると画角がかなり違うのでした。
改めてスペック表を見るとその通りでして、TTArtisanの方が画角が狭く更に最短撮影距離も短いので、草花のアップなどには都合が良い感じなのです。
軽量コンパクトで気軽に持ち出せるVILTROX56mmF1.7をべた褒めしておいたのですが、最大撮影倍率が高いということでは、TTArtisan56mmF1.8の方が表現力が勝っているという事なのでした。
使い勝手と言うことでは、上記の差があるくらいで、絞りリングの無いタイプの純正レンズと同等に扱えます。
AFもそこそこに速いし、静な駆動ですが、時々内部でカタカタと絞り羽か何かが動く音がするので、動画を撮る方は要注意かも知れません。
写りとしては、わずかな糸巻き型の歪曲がありますが、気になるほどではありません。
周辺減光は絞り開放からほとんどありません。
また周辺の解像は絞り開放では4隅が少し甘い感じですが、主題をよほど隅の方に置かなければ問題ないでしょう。
シルバー色のボディーに合わせてシルバーのレンズを付けてやりましたが、独特のドーム状のフードが光ってしまうところが、気になる方がいるだろうなとも思いますね。
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662184.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
56mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x67mm 重量:235g
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662186.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
56mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x69mm 重量:250g
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662185.jpg) |
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1817位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
Xマウント系 |
F1.8 |
56mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x67mm 重量:235g
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり良いですね
私が持っている富士フィルムXマウントの56mmレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001662185_K0001629304_K0001332227_K0000616778&pd_ctg=1050
値段もスペックも近いVILTROX56mmF1.7が競合だと思ったのですが、使ってみると画角がかなり違うのでした。
改めてスペック表を見るとその通りでして、TTArtisanの方が画角が狭く更に最短撮影距離も短いので、草花のアップなどには都合が良い感じなのです。
軽量コンパクトで気軽に持ち出せるVILTROX56mmF1.7をべた褒めしておいたのですが、最大撮影倍率が高いということでは、TTArtisan56mmF1.8の方が表現力が勝っているという事なのでした。
使い勝手と言うことでは、上記の差があるくらいで、絞りリングの無いタイプの純正レンズと同等に扱えます。
AFもそこそこに速いし、静な駆動ですが、時々内部でカタカタと絞り羽か何かが動く音がするので、動画を撮る方は要注意かも知れません。
写りとしては、わずかな糸巻き型の歪曲がありますが、気になるほどではありません。
周辺減光は絞り開放からほとんどありません。
また周辺の解像は絞り開放では4隅が少し甘い感じですが、主題をよほど隅の方に置かなければ問題ないでしょう。
シルバー色のボディーに合わせてシルバーのレンズを付けてやりましたが、独特のドーム状のフードが光ってしまうところが、気になる方がいるだろうなとも思いますね。
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![AF 35mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682122.jpg) |
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731位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
Xマウント系 |
F1.7 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 重量:170g
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![AF 20mm F2.8 FE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629297.jpg) |
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348位 |
-位 |
2.50 (2件) |
8件 |
2024/6/ 4 |
2023/11/23 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
20mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x59.5mm 重量:157g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安い割に悪くない。結構良い。
【操作性】
付いてるものがフォーカスリングのみなのと最低限なので迷うことなく操作できます。
【表現力】
二万円台でこれだけ写ってくれれば役割は十分に果たしてくれてると思います。
高額なレンズの立場はちゃんと残してくれてます。それでもコスパは高い商品です。
【携帯性】
この焦点距離ではNo1かもしれません。
フルサイズでこのコンパクトさを求めて購入しました。
【機能性】
特に際立った機能はありませんがこの商品に目を付けた方なら想像通りのものが手に入ると思います。
【総評】
とにかく軽く小さい。デザインもスッキリしててフードもいい感じでかなり楽しめます。
この価格で楽しめるフルサイズ対応レンズとしては評価を下げる理由がありません。
ただし周辺減光や歪み等は若干ありますので完璧を求める方はお勧めしません。
今後日本メーカーを脅かす存在になりうる今後が楽しみであり怖い存在です。
こういうお手頃なメーカーもないとカメラ文化がお金持ちだけの世界になってしまう。
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![AF 56mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620730252/IMG_PATH_M/pc/4573620730252_A01.jpg) |
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783位 |
-位 |
4.32 (3件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/9/下旬 |
α Eマウント系 |
F1.7 |
56mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.55m フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x54.3mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて安くて良く写ります
買っておいたという満足感で、すっかりこのレンズのことを忘れていました。
遅ればせながら使ってみましたので、少しレビューしておきます。
ソニーEマウントAPS−Cフォーマットの56mmと言うと、シグマのF1.4持っていたのですが、おなじスペックのVILTROX56mmF1.4は買わずに我慢していました。
富士フィルムXマウントのF1.4を買ってみて、写りの良さはわかっていましたが、小型軽量のソニーAPS−C機にはちょっと重い気がしていたのです。
そこへF1.7になって廉価版?が登場し、しかも軽量小型化されたのですから、止まりませんでした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001647756_K0001624470_K0001349848_K0001103130&pd_ctg=1050
写りに関しても、当レンズVILTROX56mmF1.7は、シグマのF1.4にかなり迫っていますよ、素晴らしいですね。
ただちょっと残念なところとして、古い機種のNEX-3とかNEX-5とかではAFがうまく機能しないのです。
無理やりMFで使うことはできそうですけれど・・・。
4APS-C 56mm
Fマウントの頃、58/1.4Gを使っていて、
(85/1.4Gも併用していたので)
ASP-Cで85o相当にするという発想は無かった。
フルサイズ換算85mm、ボケ量換算f2.4〜2.8というような、
換算は必要なんだろうか。
ASP-Cで完結している者にとって何の意味もない。
ASP-Cで56mmはこういう画角でボケ量はこれくらい、
ということが分かれば、換算は必要ないだろう。
フルサイズ至上主義の弊害なんだろうか。
85mm1.7なんて言うからつい期待してしまうが、
実際は56mm1.7最短55mm倍率0,1の平凡なレンズである。
85oと比較しての思い込みが大きいのかな。
元々、APS-Cはズーム、フルサイズは単焦点という
カビの生えた考えなので、APS-C単焦点はない。
強いて言えば、
SONY10-20/4、SIGMA18-50/2.8、SONY70-350という陣容なので、
50〜70の隙間埋めにはなるが、何の意味も無い。
では何故購入したか。
製品画像でフードがあまりにも薄いので、もしかしてフルサイズ可能か、
という期待感が芽生えてしまったからです。
大雑把で部品使い回しの中国メーカーに期待して。
期待は見事に裏切られました。
あの薄いフードの意味は何なのだろう。
入射ギリギリで設計するのかと思っていたが、設計思想が違うのだろうか。
20〜30o伸ばしても行けそうです。
ボディは安っぽいエンプラ、良いですね。
デジタル時代レンズは消耗品なので、十分です。
軽さに寄与するならば、プラレンズでも。
プラレンは理論上はガラス以上の物が出来るらしいが、
気温変化に弱く、実用化が難しいと聞いたことがあります。
技術革新に期待します。
安価で軽いですが、同じようなスペック、価格では,
純正で50mm1.8というレンズがある。
50mmと56mmでは確かに違いはあるが、フルサイズ対応である.
OSSのため一寸重く古いですが、ASP-Cで50/1.8も有る。
AFもだんだん洗練されてきており、SEL50/1.8よりも良い。
迷った時の異音は愛嬌と思えるところが安価のレンズの良いところである。
と言う事で、一寸比較してみました。
ASP-Cで手持ちはSIGMA18-50/2.8しか無い。
接近戦では18-50の圧勝。しかしやはりf1.7と2.8。ボケは56/1.7の圧勝。
近接と背景に気をつかえば18-50の辛勝か。
そうすると軽さだけが取り柄となってしまうのが辛い。
いやもう一つ良いところがある。
フロントレンズキャップ。中央のつまみ具合が良い。
これでダメなのがTAMRON。
あまりにも滑りやすく全てSONYに変えています。
SAMYANGもダメですね。SIGMAに変えています。
1年間未使用時はトレード要員にすると自主規制しているのですが、
該当しなければ良いのですが・・・。
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![AF 56mm F1.7 AIR [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620730245/IMG_PATH_M/pc/4573620730245_A01.jpg) |
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756位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/4/ 9 |
ニコンZマウント系 |
F1.7 |
56mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:68x55.9mm 重量:187g
- この製品をおすすめするレビュー
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5中華製レンズですが上々
このレンズは日本では現在定価33,000円で販売されています。
中国通販サイトAliExpressセールで購入した価格は18,513円、
もちろん新品、AliExpressでの中華製レンズViltroxの購入は
3本目で3本とも全く問題はなく選択肢の一つかもしれません。
ただ保証書はありません、でも返品もできるので安心です。
Nikon APS-C Zレンズで56mmの単焦点レンズはないので
VILTROX AF 56mm F1.7、TTArtisan AF 56mm F1.8、
SIGMA 56mm F1.4 DC DNの3本から選択するしかないです。
SIGMAは定価52,000円で重さ295gで価格も高く少し重い。
TTArtisanは購入したことがないのVILTROXにしました。
価格の安さからは想像できない写りに良さ、解像感は抜群です。
開放からのボケ具合もいいですし街角スナップやポートレート
にも向いているのでズームレンズとの組合せで旅行にも最適です。
特に人物の写真では肌の柔らかさも表現できて良いと思います。
187gと軽いしZ30に装着すると取り回しも楽、中華製ですが
外観もチープさはなく質感も上々、フードとポーチも付属してます。
マウントも金属、中華製レンズ?と迷っている方にお薦めです。
先日マレーシア・クアラルンプールとマラッカに行きました。
その時56mmで撮った画像と差し替えますのでご覧ください。
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![SG-image 35mm F0.95 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701430.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
キヤノンRFマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:58x62mm
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![SG-image 35mm F0.95 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701428.jpg) |
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1245位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:58x62mm 重量:362g
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![SG-image 35mm F0.95 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701429.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
Xマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:58x62mm
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![TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763808.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/14 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x46mm 重量:178g
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![7Artisans 35mm F0.95 35095MB [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F0.95 |
35mm |
|
52mm |
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![7Artisans 35mm F0.95 35095ZB [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZgQ1MeC+L._SL160_.jpg) |
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1720位 |
-位 |
- (0件) |
29件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 大口径:○
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![AF 56mm F1.7 AIR シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778495.jpg) |
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1038位 |
-位 |
- (0件) |
12件 |
2026/3/31 |
2026/3/31 |
Xマウント系 |
F1.7 |
56mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:0.11X フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x54.7mm 重量:171g
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![7Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-L-B [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668446.jpg) |
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950位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF 大口径:○
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![7Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-RF-B [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668445.jpg) |
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1061位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4Canon EOS RPでの使用は注意が必要です。
【操作性】問題なし
【表現力】樽型収差と色収差あり
【携帯性】軽い
【機能性】絞りのクリックONOFFが良い。
【総評】値段の割にはよく撮れます。
元々オールドレンズ耐性のないCanon EOS RPだと色収差はなかなか大変かもしれません。
ただ、街頭のスナップとかなら十分楽しめます。
初めてのMFレンズとかにいいのではないでしょうか。
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![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694229.jpg) |
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2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:66x61mm 重量:344g
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![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694227.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:66x62mm 重量:338g
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![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694230.jpg) |
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1435位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:66x63mm 重量:338g
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![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694231.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:66x61mm 重量:337g
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![TTArtisan 35mm f/0.95 C [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505240.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/12/23 |
キヤノンRFマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:63x39mm 重量:255g
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![TTArtisan 35mm f/0.95 C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505236.jpg) |
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1318位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/12/23 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:56x41mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4超大口径だが、コンパクトにまとめてある
同価格帯の7Artisans35mmF0.95に比べレンズの全長が短いので、比べてみればコンパクトです。
ですから、ソニーEマウントAPS-Cの小型ボディーに似合います、たぶん。
しかし、ゼブラ柄に合わせる色使いを考えると、ソニーのボディーでは、ちょっとなやみますね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001403022_K0001505236_K0001028589&pd_ctg=1050
7Artisans35mmF0.95はギリギリ4隅がけられるだけなので、構図を考えればうまくフルサイズでも使えましたが、こちらのTTArtisan35mmF0.95は、はっきりと円弧状にマスキングされたようになってしまいます。
歪曲は、かなりおおらかな樽型で、しっかり補正された7artisansに比べると、レンズ構成の違い(短い鏡筒と少ない枚数で納めている)を感じます。
それでも、APS−Cフォーマットまでなら、十分なんだという事でしょう。
絞り羽は円形絞りではなく、絞り込んだ時の背景点光源は星型多角形のギザギザになります。
開放F0.95に魅力があるわけですが、同社の35mmF1.4のコンパクトさと低価格を考えると、もう少し初値を安く出来なかったのかと思いますね。
ですから私の満足度☆4になっちゃいました。
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![TTArtisan 35mm f/0.95 C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505239.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/12/23 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x43mm 重量:265g
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![TTArtisan 35mm f/0.95 C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505237.jpg) |
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1202位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/12/23 |
Xマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:56x41mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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4フルサイズでは使えませんでした
先に出た50mmF0.95と統一感のあるデザインで、Zfcのようなシルバータイプのカメラと合わせると格好良いと思います。
ピントの山がつかみやすく、50mmの時ほどモヤモヤしてはいません。
それでも絞り開放では、かなり柔らかな画が撮れます。
最短撮影距離35cmでは少し物足りない気がしますが、APS−Cのカメラなら換算焦点距離53mm相当ですから、それなりに被写体はアップにできますし、背景はおおぼけになります。
同等スペックのマニュアルレンズが沢山出ていますが、リーズナブルな方ですから気軽に超大口径を楽しむことができますね。
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_kw=35mm+F0.95&lid=shop_pricemenu_leftnavi_allproductsearch_1050
ところで、50mmF0.95の方は、少し我慢すればフルサイズでも使えそうでしたが、こちらの35mmF0.95では、はっきり円弧状に4隅がけられてしまいました。
残念ながら、APS−Cフォーマット専用とあきらめて使うしかないですね。
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![AF 33mm F1.4 Z [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41eBAfX46xL._SL160_.jpg) |
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1128位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
33mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:69x73mm 重量:310g
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![AF 56mm F1.4 E [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41BBDHN9CEL._SL160_.jpg) |
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1385位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/20 |
- |
α Eマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x72mm 重量:290g
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641位 |
-位 |
4.78 (4件) |
30件 |
2021/2/12 |
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Xマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x72mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5悔しいけどやはり良いと思う...
----- 2025/5/17 画像更新
もの凄く久しぶりに数枚撮ってきました。
やっぱり単焦点はいいなぁ・・・
絞っても良し、開いても良し。
素晴らしいんだけども、でも画角が変えられないのはやっぱり不便なのは間違いない。
----- 2023/11/3 画像更新
防湿庫の中に放り込んだままほとんど使うことがなかったこのレンズ。
久しぶりにX-T4につけて散歩してきました。
換算85ミリは難しいですけど、そのぶん楽しいです。
いつもは便利な高倍率ズームばかり使ってますが、たまにはあえて不便な単焦点もありですね。
#画像は全てjpeg撮って出しです。フジ機の色は撮って出しで十分なので好きです。
----- 以下、初期レビュー 2021/10/2
XF56/F1.2とさんざん迷ったんですが、結局こちらを買ってしまいました。
一番の理由はもちろん価格なんですが、次いで最短撮影距離がこちらのほうがわずかに短いこと、AFモーターが静かなこと、そしてコンパクトなこと。
1.2と1.4の差は大きいのかどうかわかりませんが、1.4で十分だと判断したことで決断。
昨日届いて早速夕焼けを撮ってきました。
換算85ミリは難しいですね...あまり納得できる写真は撮れませんでしたが、おもしろいです。
画質に関しては全く問題ありません。
開放から安心して使えるレンズです。純正は持ってませんので比較はできませんが、さほど差はないんじゃないでしょうか。
細身のレンズはホールドしやすく軽快に撮影できます。
強いて言えば、アルミ製(?)の鏡筒とAFリングは若干滑りやすいのでそこだけは注意が必要かも。
やはりラバー素材のほうが安心して運用できます。
悔しいのですが、近年の中国企業製品はコストパフォーマンスが高すぎて、日本製品を選ぶ機会が減ってしまいます。高くてもそれだけの差があれば純正を頑張って検討するのですが、中華製の品質向上がめざましいので難しいですね...
これの次はタムロンの新製品を予約購入しました。富士フイルムさんのレンズは今少し先の検討になりそうです...
5コストパフォーマンス最高
半年使ったのでレビューしてみたいと思います。
純正と悩んだ結果、コスパに軍配が上がりました。
このレンズの魅力は価格(純正レンズの1/3)ですっ!
大きさも純正に比べてコンパクトなので日常使いには助かります。
鏡筒は金属製なので品質は良好。
絞りリングはあるがクリック感が無いため気づかないうちにAモードになっていることがあるがファインダー内の表示はリニアに変わるので使い勝手には支障が無い。
AF駆動はステッピングモーターのため静かで速く正確。
発表会でも気兼ねなく使うことができる。
フォーカスリングも適度な抵抗感があるので使いやすい。
シャープな写りとボケも良い感じ。
点光源は純正より良く表現されている感じ。
純正とのデメリットは逆光ではハレーションが起こるのでコントラスがハッキリしない。
要望としては純正同様に寄れないので、ここら辺をファームアップで改善できればベストレンズなのだが。
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![atx-m 56mm F1.4 PLUS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478594.jpg) |
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1202位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 最大径x長さ:65x72mm
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871位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 最大径x長さ:65x72mm 重量:276g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニー純正24mm f1.8カールツァイスと比べて遜色なし!
【操作性】
ソニーαE用の単焦点レンズ 23mm f1.4新品が安かったので価格comお勧めのマップカメラで買いました。手動の絞りもありますが、面倒なのですべてA(オート)で使っています。
【表現力】
静止画も動画も発売が最近のレンズなので綺麗に映ります。(ソニーの単焦点レンズ24mm f1.8 カールツァイスを持っていますが遜色ありません)
【携帯性】
単焦点レンズなのでズームレンズと比べたら小さい方だと思います。ちょうど良い大きさで、軽いです。
【機能性】
絞りリングがあるのは必要な人にはボケ味の撮影などに便利と思いますが面倒なのでAオート1本でしか使いません。
【総評】
本当に新品がこんなに安いの?と思いましたが、発売時期が最近のトキナー製だったので、信用して買って正解でした。ズームリングなど外装すべて金属なので高級感もあります。
ソニーのαE(APS-Cサイズ)レンズがレンズ交換出来るNEX-VG30のビデオカメラで使っています。
NEX-VG30のビデオカメラにはデジタルズームが内蔵されているので、単焦点レンズなのに24-48mmのズームレンズとして使えます。これが本当に便利です。(一代前のNEX-VG20にはデジタルズームは内蔵されていません)
α6000にはソニー純正、24mm f1.8 カールツァイスを装着しているので、レンズ交換なしで使い分けています。
安いのに素晴らしい写りと高級感があるので、是非お勧めします。
3安価なので妥協できるなら良いと思うが
【操作性】
マニュアルフォーカスや絞りリングが使いやすいかどうかですが
使いやすいと思います
【表現力】
静止画なら良いけど動画は無理かも
ステッピングモーターです。ズームのモーター音はしっかり鳴ります
純正のリニアモーター搭載レンズを考えた方が良いと思います
【携帯性】
ズームと比べたらコンパクトではあるがそれなりに大きいです
【機能性】
絞りリングがあるのは必要な人には便利と思います。
無くても本体から操作すれば済むので、絶対必要かと言われると
自分は絞り操作リング無くても構わない
【総評】
安価なのでとりあえず買って使ってます
ズームリングなど外装すべて金属なので外観の劣化が無いのはよいかなー
純正の主流と違うステッピングモーターなのはかなりマイナスです。
23ミリF1.4であることと外装以外は良い点は無いと思います
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837位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
33mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 最大径x長さ:65x72mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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4atx-mレンズ+AiAFボディ があればもう充分満足
価格.com 初めてレビューします。
SONY APS-C用に明るい単焦点AFレンズを探していましたが、某youtuberの方がこのレンズを評価されていたのを見てピンと来て、早々に33mmと56mmを購入しました。
確かにこのレンズ群は動画用に配慮し設計されていると思われ、APS-Cに対応した小型軽量、高耐久金属銅鏡&フード、クリックなし絞りリング、静音・高速で正確なAF等、文句のない高性能 にも関わらず、価格はとても廉価です。
このレンズとAIAF搭載SONYa6700の撮影では、ジャストピントな開放写真がとても容易に撮れます。
フルサイズ大口径と区別のつかない品質で、ヌケの良いボケ写真が撮れるシステムがここまで小さく廉価に手に入るのですから、後は撮る人の腕とセンスの問題です。自分のスタイルではフルサイズボディ&高級レンズは不要です。
老舗Tokinaでこんなに安くて良いレンズ なのに早々にメーカー生産終了の様ですが、何か別の終了理由があれば別ですが、まだ購入が可能な模様なので早く安いうちに購入されることを強くお勧めします。某中華メーカーに同じような製品がある様ですが、2024年時点で より廉価な上、修理対応等考えればTokina製一択では? と思います。
STMモーターでマニュアルピントがバイワイヤ(機械仕掛でない)ですがAFにそこまではないものねだりでしょうし、それがいやならフルマニュアルでより廉価なSZシリーズもあります。
これで充分満足ですがさらに一歩欲を言えば、廉価な0.95mmのAFレンズがあれば自分の求めるカメラ性能はとりあえずもう 完成 かもしれません。
4軽い・明るい・静かで速いオートフォーカスを実現
【総評】
一眼レフカメラやミラーレスカメラ、あるいはライカなどのレンジファインダーカメラを使う最大の魅力は、「レンズ交換にあり!」と言っても過言ではありません。レンズを付けたり外したり玩具で遊ぶような行為は、いくつになっても楽しいですし心ときめくものです。
ずっと以前のこと、35ミリ判フィルム一眼レフカメラやレンジファインダーカメラを初めて購入する場合には、「50ミリ標準レンズ」を同時に購入するのが常識でした。
本製品のレンズも35ミリ判換算で50ミリ相当となる、使いやすい焦点域の単焦点レンズです。F1.4の大口径ながらフィルターサイズは52mmと小型・軽量のボディになっています。
静かで速いオートフォーカスを実現するために、ステッピングモーターを搭載しているので、ストレスなく撮影に集中することができました。
表現力に関しては、柔らかい味わいの描写だと思います。背景のボケの形状も自然な雰囲気で、イイ感じのボケ味になっていると感じました。作例を掲載しましたので参照してください。
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![7Artisans 25mm F0.95 ED 25095RB [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001451521.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/17 |
キヤノンRFマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:66x92mm 重量:600g
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976位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 最大径x長さ:65x72mm 重量:305g
- この製品をおすすめするレビュー
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5豊かで美しいボケと金属鏡筒の高級感、しかも激安
もともと安くなってた上にポイントが1割ほどもらえたので実質3万円弱でした。(最近は少し価格が上がってるようですが。)
カメラ機材高騰の時代にこんなコスパ抜群のレンズがあったとは驚きです。以下レビューです。
【操作性】
絞りリングが付いており左手で操作でき便利です。クリックレスでぬるぬる回るタイプです。
ただ回転のトルクがわりと重いためリングをしっかりと握る必要があるんですが、ちょうど親指をかけたい位置がF値の数字が書いてあるところで、ギザギザが無いのでスルスル滑ってしまいます。かといってそこを避けて握ろうとするとグリップを持つ右手に指が当たって回せません。
この部分にも細い幅でいいからギザギザを付けてほしかったですね。
【表現力】
バキバキにシャープというわけではないものの、ほどよくきちんと解像し気持ちよく見れる画質です。
ただ開放付近では周辺部は緩めで、F4.0ぐらいまで絞ると四隅までシャキッとしてきます。
といっても隅々まで鮮明な描写が欲しいときはたいていもっと絞るので、開放付近で隅が緩くてもとくに支障はありません。
また絞りを開け気味だとパープルフリンジやグリーンフリンジがけっこう出ます。絞り込むにつれ解消しますが気になる人は気になるかもしれません。(RAW現像で簡単に処理可能。)
ボケについてはF1.4の豊かで自然なトロケ具合が素晴らしいです。大きな玉ボケも美しく周辺部の口径食も少なめです。
印象としては、開放での周辺画質の甘さや色収差など少しオールドレンズ的なテイストを残しつつ、結像部の現代的な解像感と高速AFの利便性が融合した、どことなく味のあるレンズです。
総合的なクオリティは価格を考えるとなかなかのものだと思いますが、最先端の光学性能を求める人には若干物足らなさを感じるかもしれません。
【携帯性】
かなりコンパクトで携帯性も良いです。
金属鏡筒で意外とずっしりはしてますが荷物の負担になるほどではなく、むしろ適度な重みと金属の質感が高級感を醸しています。
ちなみに付属のフードも金属製で、取り付けのバヨネット部だけ樹脂パーツを組み合わせている凝った作り。よくあるネジ込み式のメタルフードと違い逆付けが可能なので、プラフードのようにコンパクトに持ち運べます。
【機能性】
AFに関してはとくに気になる点は無く、速さも被写体認識も問題無しです。音もほぼ無音。
絞りリングがクリックレスなのは好みが分かれるところですが、リングが付いていること自体は前述のように左手が使えるのでとてもありがたいです。
ただAモード固定で使いたい場合はズレてしまいやすいので、テープで止めておく等しておいたほうが安心です。
【総評】
価格的にはソニー純正のSEL50F18(50mmF1.8)、仕様としてはシグマ56mm F1.4 DC DNと競合するところでしょうか。
SEL50F18と同価格帯でF1.4を使えるというのは大きいです。またカリカリなシグマに対してほどよくマイルドな画質はよりポートレート向けと言えます。
絞りリングの操作性だけが少々惜しいですが、3万円なら文句は言えないですね。
このレンズ、中国メーカーのVILTROXのOEM製品だそうで本家V社のほうも同じレンズがあります。ただ現在はなぜか値段が逆転しトキナーのほうがかなり安くなっており、極力値段を抑えたい方には良いチョイスではないかと思います。
ただし公式ストアではすでに終売になっており現在は市場在庫のみのようなので、気になる方は早めにポチるのが吉でしょう。
5素直な写りと静音設計
【操作性】
シンプルな単焦点レンズで、なんら特別な操作はありません。
絞り輪はクリック感のないやや重めのフィーリングで絞りが
勝手に動いてしまう事はありません。
【表現力】
ポートレート撮影を前提に書きます。
APS用なので、35mm換算85mm のf1.4はボケ味
コントロールの幅があります。開放f値からしっかり描写します。
他社の同等焦点距離のレンズとの比較を貼りますが、癖のない
描写と色乗りです。すごく細かく見ると開放でのハイライトの
粘り、逆光でのパープルフリンジの抑制がもう一つ弱いところ
はありますが、気になるレベルではありません。
【携帯性】
コンパクトです。テスト撮影ではジーンズの前ポケットに入り
ましたが、他社レンズは無理でした。
【機能性】
特筆すべき機能はありませんが、付属のフードの装着性も
良く、余計な光をカットするのに効果は十分です。
AFの速さも十分だし、何より音がしないくらい静かです。
これは動画撮影も意識して作られている所以かと思います。
カメラはXT-4を使いましたが、相性が良くピントの迷い
も少ないと感じました。
【総評】
実売価格がかなり安価なのを考えるとこの映りはお買い得です。
産地についてはいろいろ言われていますが、気にしなくて良い
でしょう。
工作精度、ピント精度も良く、チープな感じもありません。
Fujinon 56mm f1.2APD
Zeiss Touit 50mm f2.8
Nikkor 55mm f1.2(MF)
と比較しました。Fujinon、Nikonは特有の描写性能がありますが
Zeissと比べたら、ポートレートにはこちらのレンズの方が繊細さ
があって、自分は好みでした。
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