| スペック情報 |
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594位 |
135位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/6 |
VMマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 最大径x長さ:61.8x44.7mm 重量:267g
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical SL II S [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231245/IMG_PATH_M/pc/4530076231245_A01.jpg) |
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377位 |
146位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/9/16 |
2021/10/20 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:2.3 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:66.3x32.8mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有していることが嬉しいレンズ
第一印象は、美しいです。綺麗な黒色で持った感じがとても良い。手に収まるコンパクトさで軽く使いやすく気に入りました。描写力も問題なしです。
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![フォクトレンダー ULTRON 40mm F2 SL II S Aspherical [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231658/IMG_PATH_M/pc/4530076231658_A01.jpg) |
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306位 |
164位 |
4.70 (5件) |
19件 |
2017/8/21 |
2017/9/ 7 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 最大径x長さ:66.3x37.5mm 重量:260g
【特長】- 「ULTRON 40mm F2 Aspherical SL II N」(※2012年発売)の後継となる、単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- クローズアップレンズなどを使用しなくても、最短撮影距離25cm(※最大撮影倍率1:4)での撮影が可能。
- CPU内蔵ニコンAi-S互換のマウントを採用。CPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カニ爪がついてるゾ
純正品にはない面白い画角と、素直で質感をよくつかむ描写、「焦点距離40_」前後の焦点距離に活路を見出し購入しました。
「D780」に装着してピントリングを回すと、容易に焦点をとらえることができます。「絞りF2」開放でのボケは味わい深く、一気に創造の世界の入り口に立てる。「最短撮影距離0.25m」も大きな魅力です。
ー絞りによる変化もおもしろい。ー
どの絞りにおいても独特なムードがあります。
特に、室内撮影においては、「F2開放」では肉眼で見えるなら
殆どノーストロボか僅かにバウンスさせた光で被写体を捉えます。
フォーカスリングを回すと適度なトルク感と「ヌメッ!」とした感触。
これは懐かしい「Ais Nikkor」の味です。
カチ、カチ!、と絞りリングを純正と同方向に回す!
マニュアルレンズならではの醍醐味だろう。
ピントを合わせて絞りを決めてからシャッターを切る、カメラの原点の楽しさを味わえる喜び満ちた写真ライフを与えてくれます。
趣味で写真を撮ると、どのメーカーもまぁ良く写るカメラとレンズばかりで・・・。
楽しめるレンズがありません。
ーこのレンズは楽しめます。ー
操作は手動、自分でやるのでレンズに惚れないと楽しみません。
開放値が明るいのでビントのヤマもつかみやすく、質感も高く
デザインも実に良い。満足感が溢れます。
よくできたレンズだと思う。
そして触るのが楽しい。
ー本家のニコンはZマウント造りで忙しい。ー
コシナには「ニコンFマウント」をお作りくださり感謝します。
いつかは消えゆく「ニコンFマウント」
すこしでも永く「Fマウント」がありますように。
5穏やかで扱いやすい準広角レンズ。
マウントアダプターを介して使用しています。
〔操作性〕
レンズはコンパクトに作られていますが、各操作リングが適切な大きさで作られているのでMFレンズを扱える方なら操作が苦にはならないでしょう。
〔表現力〕
発色がよく、コントラストが高めです。ただ、発色のよさは好みが分かれるかも知れません。開放絞りから解像感があり、中遠距離撮影では気難しい面はなくピント合わせも容易です。最短撮影距離が0.25mと短く、表現の幅を広げてもくれています。それと個体差なのか解りませんが、ボケ方などで開放絞り値のF2よりも明るいレンズを扱っているような感覚を覚えることがあります。
〔携帯性〕
マウントアダプターを介して使っていますが、携帯性が悪いと感じたことはありません。
〔機能性〕
Fマウント専用レンズをマウントアダプターを介してEマウントで使っているためか、開放絞り付近でパープルフリンジが発生します。他のレビューで報告されていないので、もしかするとマウント違い使用の弊害かも知れません。
〔総評〕
若干の問題があるものの、扱いやすい性格のレンズで私の満足度は高いです。
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438829.jpg) |
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796位 |
186位 |
4.66 (6件) |
9件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
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5よさこい撮影で大活躍!
TTArtisanは 35mm F1.4 Cに続き2本目です。
https://review.kakaku.com/review/K0001321070/ReviewCD=1535308/
中華レンズも最近の円安で2割ほど値上がりしましたね。
このTTArtisan 50mm F1.2 C を動体撮影に使う時は、絞りをF2.8位まで絞ることで被写界深度を調整できます。
よさこい撮影で言うと最前列の1人狙いの時は開放F1.2で、後ろまで写したい時はF2.8まで絞るといった具合です。
また、快晴の日はシャッター速度が 1/16000秒まで上がるので、機械式シャッターを使いたい場合は、ND8フィルターを付けて1/2000秒まで下げるなどの対策が必要になります。
今回はX-T100のHDRアートも試しましたが、これは電子シャッター連写してカメラ内合成する仕組みなので、被写体が歪む場合があり注意が必要です。
作例はX-T100のJPEG無修正画像です。
51万円台での大口径単レンズは買いでしょ!
【操作性】普通に操作しやすいです。 絞り値にはクリック感があり、フォーカスは、トルク感が重めだけど操作しやすい。 絞りでピント位置が変わる感じがします。
個体差なのだけかもしれませんが、マウント装着が固いところと、最短距離が50cmと遠いのがマイナス
【表現力】50mm F1.2というボケ味はすごい。 ふわーっとして滲みがありますが、半段絞れば滲みはほぼなくなる。
【携帯性】レンズの重さを感じますがしょうがないでしょうね。 なんたって大口径レンズ!
【機能性】昔ながらの被写界深度の距離表示があるだけでも便利
【総評】開放のボケ味と半段絞れば何でも映せてさらにF2.8以降はきりっとする描写は、コストパフォーマンス最高です。
TTArtisan17mm 7Artisans25mm 35mmにつづいて4本目の中華レンズはいずれも個性的で買いです
追記:Lightroomのプラグイン LensTaggerでExifデータを埋め込んでます。
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388502.jpg) |
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662位 |
186位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
40mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:62x74mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm判フルサイズでも使えちゃう、激安マクロレンズ
マイクロフォーサーズ用を買ったのですが、マウントアダプターでαEマウントにも使いまわしています。
本来APS−Cフォーマット用のレンズですが、22cm(1/2倍)より近づくと四隅のけられがなく、35mm判フルサイズカメラでも使えます。
しかも、かなりの高画質です。
これをマイクロフォーサーズで使うのですから、画面全体に均質な画像が得られます。
ピントリングは、等倍〜1/2倍の間で約120°の調整範囲,1/2倍〜1/5倍の間で約45°、1/5倍〜無限遠の間で約45°と言う具合で、マクロ域で十分なストロークがあります。
また、絞り羽は11枚で、絞り込んでも滑らかに円形を維持してくれます。
このレンズをマイクロフォーサーズで使と、フルサイズ換算で2/1倍相当の写真が撮れます。
拡大率が高くて面白いですが、撮影条件は結構大変です。
全群繰り出しタイプのピント合わせですから、露出倍数が大きくかかってきまして、シャッター速度が遅くなるのです。
手ぶれや、被写体ぶれが多くなりますし、ワーキングディスタンスも足りなくなります。
ワーキングディスタンスに関しては、クチコミの方で、johndoe*さんが書かれたような大胆な裏技を駆使するのが良いでしょう。
安いレンズですから、思いっきり試せると思います。
気軽にマクロ撮影がしたいという向きにはお勧めしませんが、マニュアルフォーカスが気にならず、それなりにこだわって撮影したい方になら面白いレンズだと思いますよ。
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![7Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668443.jpg) |
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391位 |
220位 |
2.00 (1件) |
4件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF 大口径:○
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548位 |
220位 |
- (0件) |
7件 |
2022/9/16 |
2022/10 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67.6x56.7mm 重量:290g
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769329.jpg) |
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452位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/4/15 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 最大径x長さ:68.3x32mm 重量:205g
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1038位 |
262位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:61.8x51.8mm 重量:300g
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![50mm F2.0 BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623734.jpg) |
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887位 |
320位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
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ライカLマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて、気軽に持ち出せて、意外と良く写るレンズです。
TTArtisanの50mmF2があまりに短くて、大きく重いS1では使いづらいかな?思っていたところ、このAstrHoriが適当なサイズ感で、しかもお安いのでついポチってしまいました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001623734_K0001465742&pd_ctg=1050
思った通りボディーとのバランスも良く、使いやすそうです。
写りは、フルサイズで使っても破綻が無く、安いレンズなのに安心して使えます。
S1持ちで、マニュアルフォーカスが気にならない方には、お勧めですよ。
4お試しでMFレンズが欲しいのならぜひ!
画像や良い点は、ネット上のレビューを参考にしていただいて、私はLumix S9で使用した時に気になる点を…。
まず、重いです!
パナソニックは、外装はプラスチックだけど軽いレンズが多いので、箱を手に持った瞬間「おもたっ!」と叫びそうになりました。
手に伝わる感覚で金属製なのはわかるのですが、見た目の質感は…いいのかな?
全体が絞りとMFリングが大半を占めている為、レンズの脱着時にリングをドンツキまで回ってからじゃないと、レンズ本体が回せません(=脱着できません)
頻繁に脱着しなければ気にならないですが、毎回一瞬ドキッとします。
絞りやMFリングの回転に重さがあるのですが、グリップがあるカメラだと丁度いいかもしれませんが、グリップがないS9だと回すのが重く感じます。
これは、カメラとレンズの組み合わせが悪いだけですが、その重さ自体もあまり好きな感触ではないかも?
また、レンズフードが欲しくなりますが、これに似合うフードがないのもある意味欠点かと…。
そもそも14000円以下のレンズなんだし、一応保護フィルターを付けていますが、本来は何もつけずに使い倒すのが正しいと思います。
色々書きましたが、昨今26mmでF8固定のMFレンズが30000円もする中で、この性能のレンズが14000円で買えるのはとても喜ばしい事ですね。
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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703位 |
320位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 重量:248g
- この製品をおすすめするレビュー
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4大口径だがコンパクト
F1.1の大口径なのに、小型のミラーレスカメラに付けても十分コンパクトなサイズです。
マニュアルフォーカスと実絞り測光のレンズですが、ミラーレスカメラのライブビューで使うなら露出もピントも簡単に合わせられます。
12枚の絞り羽はきれいな円形を維持し、クリックのない絞りリングは、動画撮影で有利だと思います。
ただし、絞り目盛の数値はアバウトだと考えておいた方が良いでしょう。
絞り開放ではピント面が薄く、ほとんどソフトレンズのような感じですが、F4まで絞ると画面中央部は、きりっと解像します。
しかし、画面の四隅はF8まで絞っても流れたようになって、うまく解像しません。
大口径レンズで背景ボケを狙うレンズですから、この程度でも問題ないのでしょう。
画面全体の描写としては値段なりなんだと思いますが、金属鏡筒のしっかりした作りで、ノクトンと並べても見劣りしない大口径がこの値段で手に入るのですから、お買い得だと思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kamlan_50mmf11/index.html
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351722.jpg) |
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1092位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/26 |
2021/5/13 |
ライカLマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395776.jpg) |
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1435位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/10/29 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
40mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:63x77mm 重量:400g
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![7Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668444.jpg) |
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1202位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF 大口径:○
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769330.jpg) |
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111位 |
320位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2026/2/13 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 最大径x長さ:61.7x30mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7CIIにつけっぱなしです
【操作性】
絞りとピントだけ。シンプル。このレンズの利点の一つがコンパクトなんですが、それゆえの操作しずらさがありますが、利点ゆえ、気にはなりません。
【表現力】
解放でも中央は良く解像してます。前後ともボケはうるさくないです
【携帯性】
最大のメリット
【機能性】
昼間はF8でパンフォーカスでスナップ。ISOを稼ぎたい夜は、開放付近でMF
とっても使いやすいです。
【総評】
一本だけもっていくならこのレンズにします。小ささはほんと重要な機能と思いまし。持ち出す抵抗、スナップする抵抗が下がります。
50mmはテーブルフォトにはきついですし、35oは若干広すぎる(トリミングありきで撮るならOKだと思います)。40o 私にとっては標準レンズです。
二本なら、このレンズとsigma 20-200/3.5-6.3。まず困りませんね。
純正レンズの使用頻度がかなり減りました・・・
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![27mm F2.8 II グレー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Pbi+a7R3L._SL160_.jpg) |
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2124位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351721.jpg) |
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1165位 |
398位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2021/4/26 |
2021/5/13 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
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4中望遠の自然な画角レンズ。TTArtisan 3本セットで旅カメラ。
【操作性】
oldレンズのそれ。
oldと言っても、意味無くマニア価格の整備もされていない旧ライカ用レンズなどと違い、現代版old(風)レンズなので新品購入出来て操作性も良い。
ピントリングのグリスねっとり感や、絞りの操作感もある。
このマニュアル操作が感覚的で気持ち良い。
【表現力】
oldレンズのそれに近いが、換算75mmとしてフツーに良い描写。
撮れた画像の雰囲気も良い。
【携帯性】
17mm,35mmとこの75mmをセットで持っているが、前者2本は超小型軽量に対して、このレンズはそれなりに大きく(太く)重量もある。
と言っても、一眼レフの50mmF1.4よりは小型軽量。
この重量感は高級感にも通ずる。
ニコンZ50との組み合わせで3本セットで持って行っても苦にならない。
【機能性】
電子接点は無し。
この点だけが残念。
電子接点のあるレンズのメリットは、電気的にデータ(レンズ名、焦点距離、F値等々)が記録される事だが、カメラボディ内手ぶれ補正が自動でセットされるメリットも大きい。
電子接点が無いと、レンズ交換する度に手動で手ぶれ補正のセットをしないとならない。
設定のし忘れで、前に使ったMF(電子接点無し)レンズのまま撮影してしまうと、手ぶれ補正が正確に動かない。
ただ、自分がメインでこのレンズを使うボディニコンZ50にはボディ内手ぶれ補正はそもそも搭載されていないので関係無いが。
そういった意味でも、これらOLD風レンズは、Z50にピッタリとも言える。
手ブレは自分で防ぐ、それがマニュアルレンズを使う本来の姿と納得すれば良い。
【総評】
解る人には解る、中望遠の自然な画角。
ここ十数年以上前から50mm標準レンズに代わる標準レンズとして40mmや43mm,45mmの自然な画角レンズがもてはやされているが、その自然な中望遠の画角が70~75mm(換算)。
それら「自然な焦点距離」が流行る前からズームの40~43mmや70~75mm付近をメインに使用していた。
それが、単焦点で小型軽量に世に出てきた事はとても嬉しい。
かつてのシグマの一眼レフ用の名玉、70mmマクロなどはその点をよく解っている人が設計したのだと思う。
90mmでは長過ぎ、60mmでは短すぎる絶妙な焦点距離70mm~75mmは、ふと感じた空間にレンズを向けるとピッタリの画角になる。
また、このレンズの描写はコントラストが気持ち低めで爽やかな写りをするところも良い。
昨今流行りの素人写真、“彩度コテコテ、コントラストガチガチ写真” とは全く違った雰囲気を出すところが良い。
描写に不満無し、レンズの作りも30年くらい余裕で使えそうな堅牢な金属鏡筒。
小型ボディZ50などに17mm,35mmと共に3本(換算約28mm,50mm,75mm)を持って旅に出れば何も不足は無い。
TTArtisan 3本セットオススメ。(^-^)
※適当作例掲載
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346359.jpg) |
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783位 |
398位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
65mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ撮影レンズとして最高
ソニーα6000、マクロ撮影スライダー、リモートスイッチ、マクロリングライトとの組み合わせにて、マクロ撮影専用に使用しています。
低価格でアポクロマート仕様、撮影倍率が最大2倍、ワーキングディスタンスはレンズ前面から60mm程も取ることができます。
マクロリングライトを取り付けても十分な距離で照射できます。
F値は2.8ですから顕微鏡として開口数で言えばNA=0.36というとんでもない解像度の高性能対物レンズとなります。
通常の双眼実体顕微鏡ではせいぜい0.1-0.2程度しかありません。
しかも、このレンズの凄いのは絞り開放からカリカリにシャープできちんと解像度を発揮するところです。
ですから撮影倍率2倍にて、α6000の微細なセンサーピッチ(約3.9um)を持ってしても軽くモアレが出るほどの完璧な解像を見せてくれます。
解像度の観点ではもっと倍率を上げても良いし、センサーピッチの更に微細なセンサーと組み合わせても良いでしょう。
像面の平坦性も全く問題ございません。
この様な素晴らしい仕様のレンズは工業用で探しても中々存在しません。
またこの低価格ですから、もはやアマチュア向けの本格マクロ撮影にはLAOWAしか選択肢がないと言って良いでしょう。
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346357.jpg) |
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718位 |
398位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
F2.8 |
65mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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42倍マクロを使いたい方
マクロレンズ初購入
LAOWAも一本目です
無限遠は出ます。
色収差やにじみは開放では結構出ます。
周辺光量落ちも開放付近では少しあります。
歪みは無いと思います。
逆光や日陰では色味が浅くなります。
シャープはハッキリしており、線は太めかも。
外観はフード含め金属で距離指標なんかもあり、かなり良いかと思います。
マウント部も鏡面になるくらい綺麗に仕上がっています。
1絞りごとにクリック感があり、間も無段階で止められます。
フォーカスリングは200度くらいで無限遠から2倍マクロまで回ります。
スムーズで使いやすいです。
多分ポートレートには使いづらいと思います。
2倍マクロの世界が見たい方にオススメですが、被写体との距離が近すぎてライティングは大変かも。
nokton35mmf1.2と最短距離の比較を載せておきます。
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586位 |
398位 |
- (0件) |
3件 |
2023/4/14 |
2023/5/16 |
ニコンFマウント系 |
F1.2 |
55mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:69x48.1mm 重量:365g
【特長】- F1.2の大口径と高画質を両立した単焦点レンズ(CPU内蔵ニコンAi-Sマウント)。一眼レフ用のマニュアルフォーカス交換レンズ「SLII」シリーズに属する。
- 絞り開放では大きなボケによるモチーフの強調効果が得られ、F4近傍では画面全体で高いシャープネスを発揮するため、絞りによる表現の使い分けを楽しめる。
- マウントはCPU内蔵ニコンAi-S互換でCPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。これにより往年のフィルム一眼レフからデジタル一眼レフまで幅広いボディに対応。
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346位 |
398位 |
4.28 (12件) |
46件 |
2014/2/12 |
2014/3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:60.6x70mm 重量:435g
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現を操るレンズというのが正しいかと
【操作性】
質感もそうですが、操作感も上質なマニュアルフォーカスレンズです。
【表現力】
レンズを使うというのでしょうか、ここで高評価のレビューを書いている方々と同じことを書いちゃいますが、開いてポヤポヤ絞ってカリカリ、絞りと撮影距離でいろいろな表現ができます。
【携帯性】
重いですねw
これは金属鏡筒ですから当然。これが良いんです。
【機能性】
機能性=表現力
【総評】
とりあえず身近に持ってる人がいたら借りて使ってほしいです。
買ったら夜にモノクロモードで気になった景色をパチパチ撮り歩いてみてください。ノクトンという名に相応しいものが撮れると思います。たぶん。
もちろんカラーも昼間もこのレンズで撮ると面白い表現が出来ますよ。
5前ボケ後ボケ同時ボケも自由自在過ぎてワロタ!
24年写真追加。
フルサイズ欲しいなあ、でも高いなあ・・・と思いながら、ノクトンも
いいなあ、と使っています。
今は東海地方にいます。
ポートレート マクロ 手前にモノが有れば風景動画も!
普段はアクションカメラです。 ちょっとアクセントを付けるのに購入。
サンプル動画のカメラはOMD5-MK3です。 M43のカメラなら、どれでも上手く撮れると
思いますけど・・・
あんまり手ブレ意識しないで撮影しているので、動画最初、ブレています。
ブラックマジックポケットシネマカメラ4Kは三脚無いとダメでしょう。
さて、特にiPhoneやHUAWEIのライカレンズ搭載機種以降、M43は苦戦していますが、ライカ、ノクトン、オリンパスPROレンズシリーズだけは格別ですね。 孤高のラスボスみたいな存在です。
【操作性】
説明書いらず。 スグ慣れます。 単焦点なので、ピントを自分の思い通り合わせるだけ。
【表現力】
M43でこれだけボケれば素晴らしい。 ポートレート、マクロ、お花とか。 動画などに使えそう。 ピントレンズで2mと書いてあるが、実質は1.6mくらいまでがいい感じ。 それ以上の距離は一律無限大。
【携帯性】
コンパクトだが、M43としては少しズッシリ
【機能性】
簡単。 撮影目標に寄った方が良いかと思います。
【総評】
添付の動画の通り、手前ボケ、後ろボケ、一緒にボカすも自由自在! 本番前に、少し練習するだけで良いと思います。 17.5mm f0.95買っても良かったかな、とも思いますが、もう一つがアクションカメラで画角が広いので、こちらでイイでしょう。
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![フォクトレンダー NOKTON 28mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673186.jpg) |
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1061位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/2 |
ニコンZマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.87 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67.6x57mm 重量:360g
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径広角レンズ。
- 開放絞り値F1.5の大口径でありながらコンパクトさと性能の高さを両立。非球面レンズを採用することで、絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- ボディ内手ブレ補正(3軸)に加え、3種類のピント合わせサポート機能に対応。被写体から撮像面までの最短撮影距離は0.28m。
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261位 |
398位 |
4.94 (17件) |
101件 |
2014/9/ 3 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:62.1x59.2mm 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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550mm単焦点に奇麗な光芒を求めるならこのレンズ
【操作性】
Loxiaシリーズは総じてこの部分はあまりよくありません。レンズのほとんどが可動部なので、どこ持ってレンズの着脱しようかと悩みます。慣れれば特に問題有りませんが。ピントリングは軽くスムーズですが、スカスカではありません。触っていて気持ちの良いピントリングです。
【表現力】
このレンズはとにかく歪みが有りません。特殊レンズを一切使用していない為か、パープルフリンジ等は発生しやすいように感じます。コントラストの良さと解像度の良さ、あとは何より発色が良いですね。水や雪などを撮る時、このレンズは本当に奇麗な描写をします。10枚絞りなので奇麗な光芒が発生します。夜景の撮影等も自分はこのレンズをチョイスします。ボケがちょっとグルグルボケっぽかったり、騒がしく感じるときは有ります。玉ボケは特殊レンズを一切使ってないので奇麗ですよ。
【携帯性】
良いですが、50mmのF2としてはまぁ普通ですね。
【機能性】
特に評価する点は無し。
【総評】
Eマウントは色々な50oがあり色々と使いました。APO50にSEL50F1.4ZAにSEL50F2.8macroとこのレンズ。どのレンズも良いレンズでしたが、最終的に手元に残したのはこのレンズとSEL50F1.4ZAの2本でした。ツァイスが好きなんですね自分。
5デジタルカメラ世代のPlanar。
〔操作性〕
Loxiaシリーズは2.8/21も所有していますが、同様に絞りリングがカメラ本体側近くに設けられているので絞りリングの操作性はよくありません。
〔表現力〕
Loxiaという新しい銘が与えられていますが、中身はPlanarです。デジタルカメラ世代の仕様にチューニングされているためか、すっきりとした解像感のある描写になっています。質感表現や、雰囲気を切りとる能力はPlanarの系譜を感じられます。
〔携帯性〕
バヨネットタイプのフードのサイズが大きめですが、逆さまに着けられるので携帯性は確保されています。
〔機能性〕
E-mount専用ですので、SONYαシリーズならレンズ情報がカメラ本体に伝えられます。フォーカスリングを動かすとピント拡大機能が働き、付属の専用キーを使って絞りリングのクリックをレス化することも可能です。
〔総評〕
開放絞りからしっかりとした描写をしますが、私くらいの撮影技術では常に構図を意識していないと締まりのない画になってしまいます。そうした点では難しいレンズです。
*一部、記述間違いを訂正させていただきました。
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![7Artisans 50mm F1.8 5018XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1128位 |
570位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
Xマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x41mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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4以外と使えます。
初めて中華レンズを購入しました。
基本的にマニュアル操作は難しいです。これが第一印象です。
しかし、撮影している感じがあり、写真を撮るのが楽しいです。
フォーカス範囲が狭いので、微妙にブレる場合があります。
F値は開放より少し絞った方が輪郭などハッキリします。
50oと中望遠の位置づけのレンズですが、被写体を選ぶレンズだと思います。
(ポートレンズとしてお勧めです)
中華レンズは安価なのが利点ですが、それなりにレンズにコーテングされていないせいか
逆光にはどちらかと言うと得意ではないです。
作品例を載せておきますので参考にして頂ければ幸いです。
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![50mm F2.0 BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623729.jpg) |
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929位 |
570位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3安価ですが、極普通のMFレンズとして使えます
値段が安いので、「安かろう、悪かろう」のレンズかと思ったら、ごく普通に使えるMFレンズでした。
50mmと言う焦点距離とF2と言う明るさですから、どうやら無理のない構成で原価が安いのでしょうね。
絞りもピントも自分で決めて撮影するという昔のMFレンズと同じ使い方なんですよ。
しかも、現在ではミラーレスカメラのおかげで、プレビュー画面で露出具合もピントの具合もわかってしまうので、撮影は簡単なんです。
価格的に競合するであろうTTArtisanの50mmF2は、ミラーレス用の設計で随分コンパクトなのですが、こちらのAstrHori50mmF2は、それなりの長さがありまして、レンズの後玉が随分前の方に居て撮像面までに、かなり空間があります。
どうやら1眼レフ時代のレンズ構成なのかな?と思もえましたよ。
ボディーに装着して構えた感じも、昔の1眼レフの標準レンズの感じで持ちやすいです。
サイズ的には、Loxia 2/50 と同程度の太さと長さで、レンズ構成も近い感じに見えます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001203812_K0000689521_K0001623729_K0001461116&pd_ctg=1050
操作に関しては、特に気になるところはなくピントも絞りも滑らかに動きます。
絞りはクリックがありません。
画角はフルサイズで使えば約46度あり、絞り羽は12枚でした。
写りに関しては、絞り開放では周辺減光が多めで、周辺の解像も甘いのですが、1段絞れば周辺減光は気にならないレベルになり、周辺の解像も2段絞ればそこそこになり、F8まで絞ると画面全体に均質な感じになります。
電子接点の無いレンズですから、ボディー側の補正の恩恵はほとんどありませんが、ソニーEマウントはボディー内手振れ補正がありますから、手動で焦点距離:50mmを入力しておきましょう。
安価なレンズですから、マニュアルフォーカス初心者のお試し用としても、お勧めです。
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![50mm F2.0 チタンブラック [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41y2CZ3GABL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF
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![7Artisans 55mm F1.4 II 5514FXB-II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374160.jpg) |
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1519位 |
570位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2021/8/ 4 |
Xマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.42m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x60mm 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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4中のレンズは、全く別物
旧型に比べ直径も長さも一回り大きくなって、光学性能は高くなったと感じます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001374160_K0001207458&pd_ctg=1050
但し、カカクコムのスペック表では、長さが同じになっていますが、現物は旧:55mm、新:60mm程度です。
宣伝文句の通り全体に解像感が高く、高輝度の被写体でも、絞り開放から鮮明に写ります。
そのせいか、測距点を端の方へ持って行っても、ピント合わせが楽です。
レンズ構成図を見ると似たような感じなんですが、写り具合はかなり異なりますね。
新・旧モデルを持っている甲斐があるというものです。
周辺減光は絞り開放でわずかにありますが、新型の方が目立ちません。
同じ位置からの画角に関しては、新型は少し広めです。
更に、最短撮影距離が新型の方が長いので、草花のクローズアップアップなどでは不利になりました。
それから、絞り羽の枚数が14枚から9枚に減ってしまい、絞り込んだ時の背景玉ボケがカクカクします。
以上、思いつくまま書きましたが、新型になっても廉価で販売してくれているところがありがたいですね。
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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2023位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 重量:248g
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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1318位 |
570位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
Xマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 重量:248g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごろな価格の大口径中望遠レンズ
2年以上前に購入したのですが、レビューを書き忘れていました。
改めて使ってみて、もう一度このレンズの良さを再確認しました。
F1.1の大口径なのに、小型のミラーレスカメラに付けても十分コンパクトなサイズです。
マニュアルフォーカスと実絞り測光のレンズですが、ミラーレスカメラのライブビューで使うなら露出もピントも簡単に合わせられます。
12枚の絞り羽はきれいな円形を維持し、クリックのない絞りリングは、動画撮影で有利だと思います。
絞り開放ではピント面が薄く、ほとんどソフトレンズのような感じですが、F4まで絞ると画面中央部は、きりっと解像します。
しかし、画面の四隅はF8まで絞っても流れたようになって、うまく解像しません。
大口径レンズで背景ボケを狙うレンズですから、この程度でも問題ないでしょう。
モデルが進んでU型が出ていますが、初期型の軽量コンパクトさと低価格、それに味のある描写の方が楽しめると思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kamlan_50mmf11/index.html
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fpVj0yKjL._SL160_.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438831.jpg) |
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2124位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388500.jpg) |
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756位 |
570位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
40mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:62x74mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても良く写るマクロレンズ
アマゾンの限定50%OFF特売(8.46K)で買いました。
これまでマイクロフォーサーズ用をアダプターで変換してEマウントに使いまわしていましたが、上記の値段なら買って損はないと思ってのことです。
このレンズの性能は十分知っていましたし、アダプターではちょっとグラグラして不安だったので、専用マウント投入で安心して使えます。
他マウントのレビューにも書きましたが、本来APS-Cサイズのレンズですが近接域ではフルサイズでも使えますので、お買い得感はさらに高いです。
マニュアルフォーカスの練習用、マクロレンズの練習用などと考えても、十分にコストパフォーマンスが高いと思いますし、練習用ではなく本気撮りでも十分な性能だと思いますね。
マニュアルフォーカスでもピント合わせが問題ない方には、お勧めです。
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![SG-image 35mm F0.95 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701432.jpg) |
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1817位 |
570位 |
- (0件) |
8件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:63x64mm 重量:387g
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![SG-image 35mm F0.95 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701431.jpg) |
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1245位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:58x62mm
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![7Artisans 35mm F0.95 35095EB [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZgQ1MeC+L._SL160_.jpg) |
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1165位 |
570位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いけど、やっぱり超大口径標準レンズの写り
中一の35mF0.95を2016年発売当初のかなり高額(7万円くらい)な時に購入していました。
フルサイズα7の方に重点が移ってしまったということもあり、SPEEDMASTERを手に入れた満足感だけで、APS-Cの35mF0.95は大して写真も撮らずに防湿庫にしまい込んだのでした。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-ab43.html
それが最近、APS−Cフォーマットのマニュアルレンズがとても安価になって、しかも物としての仕上げの良いものがたくさん登場しましたので、気になり始めました。
そんな中に当レンズがあり、同等スペックで中一の半値で売られていたので、これはなにごとか?と・・・。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001403022_K0001028589&pd_ctg=1050
レンズ構成図を見ると、レンズの構成枚数も配置もかなり似ています、貼り合わせレンズの使い方も同じようです。
これは比べてみたいと早速購入したのですが、今度も中々使えないまま1年以上経ってしまいました。
さて、改めて使ってみると、サイズや重さはほぼ同じだし、前玉・後玉から見た感じもよく似ていて、ピントリングや絞りリングの配置も似ていて、クリックのない絞りも同じタイプでした。
もしかしたら全く同じ画が撮れるんじゃないか?・・・と思わせておいて・・・、あれあれ画角が少し違う。
やっぱり別のレンズでした。
でも、撮れる画の雰囲気は同じ感じです。
と言うことで、値段の安い7artisansでも十分に超大口径標準レンズが楽しめますよ。
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![7Artisans 35mm F0.95 35095M43B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1092位 |
570位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
- この製品をおすすめするレビュー
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5近接も可能な中望遠で面白い
半世紀以上、写歴はありますが、コロナ禍で出歩かなくなり
カメラを持ち出すことも少なくなった。元々、
風景、室内、散歩スナップ撮影がほとんどなので
フルサイズ換算24o〜45oがどうしても多くなる。
いつも同じような出来栄えでフルサイズから4/3型、スマホと
画素を変えても・・・ナンかね??
それで65o〜100oを使い、切り取る絵に変えようと思った。
50年前から、レンズを多数所有しているが皆重い。
新たにフルサイズで単焦点
60o〜90oを探してみたがイマイチ頭でっかち。
偶々こちらで「多趣味な田舎者さん」のレビュをみて
(テーブルフォト)購入を決意。
中古で21500円とあったのを購入。
全く新品同様(付属はキャップのみ)GX-8につけて室内撮り。
0,95は凄い。ピントも見易い。
重さもGX-8には、適度で保持も楽。
70oも楽しい。これって感じで絵が切り取れる。
37pまで近寄れるから、レンズ先端からかなり近くまでよれる。
マクロまではいかないが、素晴らしい。
絞りはクリックなし。面白いのはF2.8〜16までメモリが近い。
「多趣味な田舎者さん」、参考にさせていただきました。
ありがとうございました。
5テーブルフォトにちょうどいい
OM-1とセットで使用するとピントがつかみやすい。
35o換算70oですのでテーブルフォトやちょっとした切り取りにちょうどいい画角です。
M4/3で使用すると中央部のみ使用するのであなどれない写りですし周辺減光等は気になりません。
f0.95ですから当然ボケますがM4/3にはちょうどよいボケ感
めちゃくちゃコスパ高いレンズです。
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![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694228.jpg) |
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1519位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:66x65mm 重量:360g
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![7Artisans 25mm F0.95 ED 25095XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001451518.jpg) |
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1817位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/17 |
Xマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:62x95mm 重量:595g
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![フォクトレンダー NOKTON 58mm F1.4 SL II S [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231634/IMG_PATH_M/pc/4530076231634_A01.jpg) |
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887位 |
570位 |
4.75 (7件) |
155件 |
2016/9/16 |
2016/10/27 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
58mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:67.6x45.5mm 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゃじゃ馬レンズだが...
NIKKOR 58mm f/1.4Gを手放してしまいましたが、好きな焦点距離且つフィルムカメラ用のレンズとして使っていたかったので、このレンズを購入しました
Nikonの58mm同様かなりのじゃじゃ馬で、開放で撮ると笑っちゃうほど盛大なフリンジが出ます
F2.8からキリッとするのは同じ傾向ですね
ただ、フィルムカメラで開放付近で撮ってみたら、意外とフリンジが出ないことに気がつきました
Z9等の高画素カメラで開放付近で撮ると、ピントや手ぶれがシビアでフリンジが目立つことから、この手のレンスはデジタルよりフィルムの方が相性がいいのかな
5マニュアルレンズの楽しさを味わえる
現行でマニュアルレンズの楽しさを味わえる
軽くてピント調整もし易く良い製品です。
数年前から販売価格が上がってしまった事が残念。
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346358.jpg) |
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-位 |
570位 |
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0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
65mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○
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