| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
![AF 25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792699.jpg) |
|
|
18位 |
26位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:67x31mm 重量:130g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4価格なり、でも楽しい
手元にあったLumix G100Dのつけっぱなしレンズとして買いました。
あくまで価格なりですが、使っていて楽しいです。
大口径で明るく、いろんなところで楽しめます。ただ、作品的な感じではないと思います。
こういう激安単焦点レンズはマニュアルフォーカスであることが多いですが、これはAFなので、とても気軽に使えます。
一番気に入っているのは、MFT25mm、換算50mmの焦点距離で、自分が見ている画角とほぼ対等に見えるところです。その場の空気をパッととらえるのは、ちょうどいいと感じています。
他のマウントで言われているような、「周辺が流れる」というのは、あまり感じてません。きちんと計測するともっとわかるのかもしれませんが、普通に撮影している限りは気になりません。
ゴースト、フレアの類はあります。中には結構余計なものが写りこんでいることもあるので、過度には期待しないほうが良いです。
基本的に、エントリーモデルにつけて、オート撮影で、スマホ、コンデジ感覚で使うのが良いように思います。適当にカバンに入れて、出して、シャッターボタンを押すだけですぐ撮影できるという感じがコンデジぽくて良いです。
ここの事例も、基本的にはLumixのIAモードや、シーンモードです。
|
|
|
![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719371.jpg) |
|
|
100位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よいです!
ちょっとカメラを持ち歩いて撮影するにはよいレンズかと思います。
【良い点】
@薄い&軽い。フルサイズ+35mm 50mmなどと比べて圧倒的に薄く軽く、持ち出すモチベーションになる。もしかしたら日常カメラには一番のポイントだったり。
A解放から意外なまでのシャープさと高コントラスト。
Bマニュアルフォーカスリングのトルクが重く心地よい。
C破格
【気になる点】
対価格もあってか不満がない。
なんとなく、ペットを撮影した雰囲気をアップしておきます。
|
|
|
![TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792899.jpg) |
|
|
194位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 4 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.48m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:60x51mm 重量:156g
|
|
|
![TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792900.jpg) |
|
|
487位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 4 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.48m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:66x54mm 重量:165g
|
|
|
![TTArtisan AF 40mm f/2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706510.jpg) |
|
|
151位 |
134位 |
4.25 (3件) |
10件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:61x44mm 重量:167g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5セールの時に買い時です。
【操作性】
絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。
【表現力】
24900円でこの描写なら普段使いに最適です。
【携帯性】
限りなく小さいです。
【機能性】
絞りが選べるのが楽しいです。
【総評】
Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。
4銀色の遥かな道
α7では、何故かCにだけシルバーがある。
シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、
他のメーカーのように底面までシルバーではない。
そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。
シルバーか・・・
シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。
SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。
価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、
TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。
この2本しかない(2026年1月25日現在)。
ただ75oはフードがブラックの様相。
価格も手ごろなので購入してみた。
装着してみると、何か違和感が。
しばらく考えて、理由が分かった。
他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。
前述したように7cは上辺だけシルバーで、
マウント部分はシルバーでは無い。
ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、
というまだら模様になってしまうのだ。
切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。
シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、
あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。
シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、
お気を付けください。
気を取り直すため、40oでも検索してみた。
SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。
大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた
SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、
最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。
ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。
シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。
SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、
SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。
比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。
価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。
200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。
高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、
TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、
VILTROX40/2.5になる。
だが、低価格なりの不満点を思うと、
価格的に無理をしてでもSONY一択になる。
SONY40/2.5を持っていながら、
シルバーだからという理由で手にしたので、
偉そうなことは言えないが、
ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、
悔いのある選択は避ける方が良いと思う。
|
|
|
![AF 35mm F2.2 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783292.jpg) |
|
|
230位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
α Eマウント系 |
F2.2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 最大径x長さ:69x37mm 重量:167g
|
|
|
![TTArtisan AF 17mm f/1.8 Air [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793506.jpg) |
|
|
572位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/13 |
2026/7/11 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
17mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:65x51mm 重量:178g
|
|
|
![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719367.jpg) |
|
|
258位 |
192位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4中華製AFレンズ 侮り難し
【操作性】いたってシンプルです。フジツボ型のフードは保護フィルターなどを装着すると嵌まりません。
【表現力】解像感、ボケ味ともに悪くはないです。
好みは別れるかもしれませんが発色が印象的です。自分は好きな色合い。
画面四隅が流れます。風景写真には向かないかも。
【携帯性】まずまずコンパクトです
【機能性】AFは静かで瞳認識も動作します。AF精度やスピードは純正に比べると劣りますが十分な性能は持っています。最短撮影距離が30センチなのは少々不満です。
【総評】2万円以外で購入できるレンズとしては上出来だと思います。フルサイズ換算37.5ミリの画角はスナップ撮影にぴったりです。とても使いやすい画角です。
|
|
|
![AF 35mm F2.2 ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783294.jpg) |
|
|
388位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ライカLマウント系 |
F2.2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 最大径x長さ:69x37mm 重量:157g
|
|
|
![TTArtisan AF 17mm f/1.8 Air [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782168.jpg) |
|
|
674位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/4/22 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
17mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:AF 広角:○
|
|
|
![Touit 1.8/32 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511932.jpg) |
|
|
240位 |
192位 |
4.52 (29件) |
186件 |
2013/5/20 |
- |
Xマウント系 |
F1.8 |
32mm |
|
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 最大径x長さ:65x58mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5優劣をつけられるものではない
以前XF35mm F1.4を使っていました。
同様の標準画角のTouit32mm F1.8に興味があり購入。
Planarの写りとはどんなものか。
【操作性】
絞り、ピントリングはゴム製で凹凸のあるXレンズと比べると操作しにくい。
一方フォーカスはXF35mm F1.4より少し早い気がする。
【表現力】
XF35mm F1.4と比較するとボケないし、被写体を背景と分離してクッキリ映し出すのも苦手です。
しかし光の捉え方、陰影、ボケた部分の色味等 確かに特徴があります。
複雑な背景の場合、モジャモジャボケになりやすく
それが味となるか煩雑になるかは光のあたり方や背景との距離、絞りで変わります。
よい意味でクセがあるレンズとも言えます。
【携帯性】
XF35mm F1.4と比較して少し大きいですが、十分小型。
フードは大きめですが、逆さに取り付けられるので持ち運びはしやすい。
【機能性】
好みの問題ですが、換算48mmは使いやすい。
XFレンズは標準としては狭く感じていたので。
もう少し寄れるとさらによい。
デザインもよく、レンズ側面やキャップのZWISS青バッチがかっこいい。
野外で使用するときはレンズキャップを無くさないよう注意しています(汗
【総評】
フジXユーザーであればXF35mm F1.4と比べることが多いと思います。
両方使ってみて、これは優劣つけられるものではないと実感しています。
バナナとミカン、どちら良いか比べるようなもので好みや気分によって変わります。
XF35mm F1.4は水彩画のような綺麗なボケと被写体を浮かびあがらせる写りに、
Touit32mm F1.8は条件があったときの立体感と特徴的なボケ味に惹かれる。
わかりやすいのはXFの方と思いますが、どちらもコンパクトで特徴のある好みのレンズです。
5買ってよかったレンズ。
【操作性】
ピントリング、絞りリング共に少し軽めなので意図しないときに回ってしまう時があるので。
フォーカスリングはテープで止めています。
【表現力】
シャープかつ色のりも良く、ぼけ味も好み。室内ポートレートはこの一本で済ませてます。
【携帯性】
小さくて軽いので携帯性抜群です。
【機能性】
AFはモーター音がゴリゴリするので動画向けではないです。速度も並。
【総評】
買ってよかったと思えるレンズ。カールツァイスレンズは初めてですが噂に違わぬものでした。
|
|
|
![AF 35mm F2.2 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790931.jpg) |
|
|
638位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/19 |
α Eマウント系 |
F2.2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 最大径x長さ:69x37mm 重量:167g
|
|
|
![AF 35mm F2.2 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783293.jpg) |
|
|
374位 |
220位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ニコンZマウント系 |
F2.2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 最大径x長さ:69x39mm 重量:173g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型軽量で造りのクオリティが高いレンズ
Z6III(FWは現時点での最新版)で撮影をしております。
【操作性】
基本的にはコントロールリング(フォーカスリング)のみ。
ボタン類は一切ありません。
MF操作時は比較的滑らかに動きます。動画撮影時になりますが回す幅が広いので一回で回しきることができません。
もっとも小型軽量のお散歩的なレンズなのでMFよりもAFで動かすことが多いとは思います。
【表現力】
近景:中央は良好、絞ることでより改善され、ピークはF5.6辺りに見えます。周辺から隅は解放時だと流れますが、F4で急速に改善。
遠景:中央は開放から非常に良好に見えます。中央部分に限ってはあまり絞る必要性を感じません。ただし隅は結構荒れるので、全体的に安定させたいならF5.6まで絞ったほうが良いように見えます。
ボケ:被写体と背景の距離によっては解放時からザワつくところがあるものの、基本的には癖もなく使いやすいです。非球面レンズによる玉ねぎボケも目立たず、この価格帯とサイズを考えるとかなり立派かと。口径食の影響も少なめです。よく出来てます。
【携帯性】
非常に良好。F2.2のAF対応フルサイズ単焦点として見た場合、これ以上の小ささでこの画質の良さとを両立するのは厳しいように思えます。日本限定らしいのですがタコツボフードが最初から付属(というか既にレンズに装着済)しており、専用の被せ式のフードも内側に外れにくい加工がしてあり使いやすい。金属鏡筒でしっかりしていて、かつ軽くて安心感があります。
【機能性】
基本的には最低限の操作部分しかないものの、特に問題を感じることもありません。
初日使用時にAFの不安定さや遅さを感じたものの、後日街中でスナップ写真を撮るだけなら特に問題には感じませんでした。
【総評】
価格とサイズを考慮すると(中央ピントなら)解放からここまで問題無く使えるというのは驚きでした。しかも鏡筒が金属製、タコツボフードや被せ式のキャップも金属製、デザインも鏡筒部分には焦点距離程度の最低限の文字しかなく、非常に使用者のことを意識していると感じさせてくれます。
この価格を考慮すると非常にクオリティの高いレンズだと思います。
ただし解放では隅の解像度が結構下がるので、F2.2の明るさを期待した星空撮影等には向いていないでしょう。フォーカスブリージングも結構大きいため、上記のAFの不安定さというのはここから来ている可能性があります。とはいえAF速度をシビアに求める現場でもない限りは十分な性能があります。
「とりあえず単焦点一本持っていくか」という用途には十分答えてくれるかと。
絶対的な性能では純正S-Lineや他社のハイエンドのほうが上でしょうが、こちらはもっと気楽に撮影を楽しむためのレンズです。
正直、思っていた以上に素直な良い写りをするレンズ。フルサイズで一日撮影してもさほど苦にならない質量なので、結構ZRにも合うとは思います。(ただし大きめのフォーカスブリージングの影響で動画撮影に向いているかどうかは怪しいかも……)
画像付きのレビューについては下記のnote記事に掲載しております。
【簡単レンズレビュー】SG-image AF 35mm F2.2
https://note.com/hiranohira/n/ne016c2e28f69
SG-image AF 35mm F2.2(Zマウント版)を手に入れたのでざっと撮ってきました。
https://note.com/hiranohira/n/n3693e7686055?magazine_key=m4390c7ad3264
4お気楽レンズ
【操作性】
特別難しいことは何もありません。シンプルで良いと思います。
【表現力】
純正のS-Lineのような隅々まで解像するタイプのレンズではないですが,特性を理解して使えば短所も気にならず楽しく使えるレンズだと思います。センターの解像感は全く不満はありません。私の用途がスナップやポートレートということもありますが,パースの残る焦点距離ゆえ,基本的に主題を中央付近に配置することが多く,周辺の解像感が劣るとしても実用上支障はありません。とはいえ,隅々まで破綻のないレンズの方が,多様な被写体に対応できるかという観点では,どうしても使い手を選ぶことになると思います。
【携帯性】
このレンズの最大の長所ではないでしょうか。価格も安いですし,普段使いにいつもつけっぱなしにしてカジュアルに撮影を楽しむ,そんな用途に向いていると思います。
【機能性】
AF精度については,AF-Cで使っているときにフラフラと迷うことはよくあります。とはいえ,楽しく使えなくなるほど酷いものではないですし,仮にピントを外したとしても,レフ機時代にあったような不安定さをちょっと思い出したり,肩の力を抜いて使ってる分には支障はないはずです。もっとも,仕事で使うような用途では不安は大きくなると思います。価格帯から言っても業務用途を想定して購入する方はほとんどおられないとは思いますが。
【総評】
価格が価格ですから,肩の力を抜いて,カジュアルに付き合うレンズとして優秀なレンズと思います。
軽くて,とっても楽しいです。レンズもカメラも持ち出して,撮影してなんぼですから,そのハードルを下げてくれる,優秀なレンズです。
|
|
|
![TTArtisan AF 17mm f/1.8 Air [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782169.jpg) |
|
|
716位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/4/22 |
Xマウント系 |
F1.8 |
17mm |
|
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.18m フォーカス:AF 広角:○
|
|
|
 |
|
|
888位 |
268位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:141g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4今時にしてはクセのあるレンズだが、値段次第
使用機材はX-A1となります。
【操作性】
特に変なことない単焦点レンズです。
MF動作もヘリコイドの重さが適度にあり、
とてもしやすいです。
【表現力】
※室内撮影でのみの評価です
開放では四隅の光量落ちはないが、流れが強い。
F5.6より絞るとある程度改善する。
このあたりは軽量コンパクトとのトレードオフと
考えています。
【携帯性】
約140gと軽量、マウントからレンズカバーまで約40mmと小型なので、重さを気にせず持ち歩ける。
【機能性】
極めて普通の単焦点ですが、
MFレンズユーザーにも不満のないヘリコイドの重さです。
また、換算約38mmで最短撮影距離は30cmで、
そこまで不自由しない。
【総評】
約13,000円にてAliExpressで購入しましたので、
この価格からしたらかなりの出来と思います。
国内で公式で購入するのであれば、
同一焦点域で競合する7ArtisansやTTArtisans等の
レンズがほぼ同価格で購入できますので、
用途や特性を踏まえて検討されたほうがよいかと思います。
逆光耐性があまり無いと聞いておりますが、
まだ外での晴天時での撮影をしていないので、
そのあたりで今後評価に変更が出るかもしれません。
|
|
|
![TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763807.jpg) |
|
|
490位 |
268位 |
4.25 (3件) |
10件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/14 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:61x44mm 重量:167g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5セールの時に買い時です。
【操作性】
絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。
【表現力】
24900円でこの描写なら普段使いに最適です。
【携帯性】
限りなく小さいです。
【機能性】
絞りが選べるのが楽しいです。
【総評】
Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。
4銀色の遥かな道
α7では、何故かCにだけシルバーがある。
シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、
他のメーカーのように底面までシルバーではない。
そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。
シルバーか・・・
シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。
SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。
価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、
TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。
この2本しかない(2026年1月25日現在)。
ただ75oはフードがブラックの様相。
価格も手ごろなので購入してみた。
装着してみると、何か違和感が。
しばらく考えて、理由が分かった。
他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。
前述したように7cは上辺だけシルバーで、
マウント部分はシルバーでは無い。
ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、
というまだら模様になってしまうのだ。
切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。
シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、
あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。
シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、
お気を付けください。
気を取り直すため、40oでも検索してみた。
SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。
大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた
SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、
最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。
ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。
シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。
SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、
SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。
比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。
価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。
200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。
高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、
TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、
VILTROX40/2.5になる。
だが、低価格なりの不満点を思うと、
価格的に無理をしてでもSONY一択になる。
SONY40/2.5を持っていながら、
シルバーだからという理由で手にしたので、
偉そうなことは言えないが、
ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、
悔いのある選択は避ける方が良いと思う。
|
|
|
![TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763809.jpg) |
|
|
705位 |
268位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/14 |
ライカLマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:63x43mm 重量:169g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5S9と一緒に使ってほしいです
【操作性】
絞りリングがある以外はオーソドックスな短焦点レンズ。
S9に合います
【表現力】
ボケはやわらかめでもMFのTTArtisanレンズ達と違ってオールドレンズのような柔らかさはなくあくまで現代的なレンズの映りに思います。
F5.6程度まで絞れば当然よく周辺まで解像して映ります。
【携帯性】
最高です。ただ金属筐体なので驚くほど軽くはないです
【機能性】
絞りリングあるの良いですね!
初めてミラーレスで絞りリングのあるレンズ使いましたが直感的に使用することができて良いです
【総評】
S9につけてスナップすると疑似的なGR3Xとして使えます(?)
サイズも小さくF値も小さいため基本どんな場面でもオールマイティに使えるいいレンズです。
|
|
|
 |
|
|
294位 |
326位 |
4.49 (53件) |
346件 |
2012/5/29 |
2012/7/20 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.8 |
50mm |
|
52mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:63x38.5mm 重量:122g
【特長】- 明るい開放F値と円形絞りの採用により、美しいボケ味を堪能できる中望遠レンズ(Kマウント)。デジタル画像に最適化された「DA」レンズシリーズに属する。
- ペンタックスAPS-Cサイズ一眼レフカメラに装着することで、35ミリ判換算で76.5mm相当の画角が得られる。全長38.5mm、重さ約122gの小型軽量設計。
- レンズ前面に撥水性や撥油性がある「SP(Super Protect)コーティング」を採用し、汚れが付きにくくなるとともに油汚れも簡単に落とすことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PENTAX凄い!
【操作性】
ピントリングは意外とトルク感があり予想してたスカスカ感は全くない。
【表現力】
安いからと期待していなかったが、実際にKFに付けて撮ってみたら凄く良く写るレンズで驚いた。
F4位から本領発揮するので、レトロな雰囲気を出したい時は開放気味で撮ると良いかも知れない。
予想を遥かに超える写りである事は間違いない。
【携帯性】
『軽い、小さい』は正義だと証明してくれるレンズ。
120gチョイしかないのでKFとの組み合わせで非常にコンパクトなシステムを組む事が出来て大満足。
【機能性】
特筆する事はないが、ピントリングが意外とトルクフルだという事かな。
【総評】
結論、『DA50mmとDA35mm F2.4ALはとりあえず買っとけ』。
とにかく強調したいのは想像している以上に良く写るレンズであるという事。
外装もマウントもオールプラで安っぽいのかと思いきや、実際手に取ると予想してた程チープには感じなかった。
AF時の盛大なモーター音はレトロ感さえ感じる。
フルデジタルで無音ミラーレス時代だからこそPENTAXを使って欲しい。
『あー、コレだよカメラのワクワクは!』
と思わず口に出るほど楽しいレンズである事は間違いないです。
5イメージどおりの写真が撮れる「ヒット率」が高い優秀なレンズ!
【購入経緯など】
絶滅しつつあるDSLRの旧機種を安価に入手して楽しんでいるので、「撒き餌」と呼ばれるレンズは大好物。PENTAX Kマウントでは旧いマニュアルレンズ(PENTAX-MやRikenon)はこの画角のレンズを数本所有しているのですが、AFレンズも欲しくなり評判の良いこのレンズをキタムラの中古で購入。
【操作性】
安っぽいプラ筐体のようですが、マニュアルフォーカス時のヘリコイドの操作感は悪くないです。
【表現力】
APS-C中望遠画角なので、主題を際立たせるような構図でハッとするような写真が撮れます。背景のボケもうるさくなくキレイ。それなりに寄れるので楽しいです。
35mm F2.8 macro Limited を持っていますが、遠景の描写はこちらの方が解像感高くシャキッとした画だと思います。
【携帯性】
コンパクトですね!同じ画角、同じ開放F値の他社レンズと比べて、結構コンパクトだと思います。
【機能性】
クイックシフトフォーカス非対応なのは残念ですが、まぁ価格的に納得できるかなぁ。
【総評】
他の方々もおっしゃってるとおり、撒き餌と言いつつもずっと使い続けたくなるレンズですね。中望遠域のスナップ撮りが楽しいです。期待どおりのイメージどおりの写真が撮れる「ヒット率」も高くて、満足しています。
|
|
|
![AF 25mm F1.8 Silver Limited [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774241.jpg) |
|
|
1320位 |
326位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/3/13 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:139g
|
|
|
![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692657.jpg) |
|
|
1583位 |
326位 |
- (0件) |
9件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/ 4 |
Xマウント系 |
F1.8 |
35mm |
|
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x49mm 重量:177g
|
|
|
![TTArtisan AF 23mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701667.jpg) |
|
|
1071位 |
326位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/7/30 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
23mm |
|
52mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 最大径x長さ:65x60mm 重量:210g
|
|
|
![TTArtisan AF 56mm f/1.8 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001632194.jpg) |
|
|
1517位 |
406位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/12 |
2024/6/12 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
56mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x69mm 重量:250g
|
|
|
![AF 35mm F2.2 シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796128.jpg) |
|
|
-位 |
406位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
2026/7/31 |
ライカLマウント系 |
F2.2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 最大径x長さ:69x37mm 重量:157g
|
|
|
![TTArtisan AF 40mm f/2 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706511.jpg) |
|
|
1441位 |
406位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x46mm 重量:178g
|
|
|
 |
|
|
96位 |
406位 |
4.62 (74件) |
1010件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:63.5x39mm 重量:155g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5日々のお供にコスパ最強遊べるレンズ
父の遺品からDfとD850を譲り受けましたが、やたらデカいレンズばかりだったので安くて軽くて小さい50mmを探したところこれを見つけ購入。
f5.6〜11くらいにおいては購入価格(一万円)からは考えられない程に「えっ!?」てな感じでシャープで驚きました。8〜11がピークかな? f2.8〜4でもぼやっとはしますがまだ使えます。f1.8開放では普段あまり使いたいとは思いませんが…光の入れ方によってはオールドレンズ的なぼんやりとホワイトミストみたいになってエモいかも。結構限定はされてしまいますが、スウィートスポットでRAW撮影し今どきのソフトでいじくり倒せばS-lineやGMのものとも出てくる絵は大して変わらないのではなかろうか。いやそれはないか。
フォーカスリングについては軽いうえにクッ、クッ、と結構ひっかかるので細かい操作は厳しいけどAFでしかこのレンズの場合私は使わないので特に何も気にする事でもないです。AF速度については私は止まったものくらいしか撮らないので何も気になるところはありません。
父と違い私自身はa7iii〜z6ii〜a7ivとふらふらレンズを取っ替え引っ替え使ってきましたが、日中屋外のスナップであればDfとこのレンズでもういいじゃないのさと思えてきました。一万円でこのレンズはやばい。元の色もソニーのものよりも好きかもしれない。というよりキレッキレ過ぎない分肌の凹凸も控えめで人物ならばこっちの方が場合によっては向いているかもしれない。スナップやポートレートで背景ボケとかにこだわらなければ、持った質感とかはガン無視しこの安さに振り切ったレンズは「気楽に毎日持って歩いて色んなものをたくさん撮りたいの!」という人には結構遊べてオススメかと思います。そのうちD850でも色々試してみたいとは思いますが…、でもこれはDfかな。
ミラーレスの方が軽くて小さいので持って出て行きたくはなりますが…Dfとこのレンズであれば軽くコンパクト。父の遺品でもあるニコン一眼レフ機をこれから使っていこうと思います。
※Dfとこのレンズで夜景を手持ちトライしてみました。等倍にせず遊びのスナップであればこれでも十分です。
5購入理由はロマンでした。
【操作性】
私の場合、f/22に固定して使用するだけなので特に複雑な点も無いです。
下位機種(D5XXX、D3XXX)やD7500でAFが使えないのは寂しいです。絞り開放だとピント合焦面も相当シビアになってくるので、AFが使えたほうがいい。※フォーカスエイドを使用するとMFでの合焦に苦労はありません。時間がかかるだけです。
あと、本体側AFモーターのためか、AFリングが異様に軽く、ふとした隙に回ってしまうことが有ります。
【表現力】
開放絞りでのボケは非常に楽しいが、少し描写が甘く感じる。多少絞ると改善するが、それだとf/1.8をなんとなく楽しめていない気持ちになる。
写りはさすが単焦点レンズ。きれいで、しっかり映る。
【携帯性】
非常にコンパクト、軽量。見た目以上に軽いです。Nikon Dシリーズはそもそも本体が大型なのでレンズはそこまで大きくない限りは気にならない。
【機能性】
VR(手ブレ補正)なし、特殊レンズなし、レンズ内AFモーターなし。決してGタイプレンズのように手軽に使えるものではないが、それ以上に楽しいです。
【総評】
個人的にはf/1.8という明るいレンズを使ってみたいというロマンから購入したものでした。この価格でこのようなレンズが使えるのは、非常に所有感も満たしてくれて満足しています。
|
|
|
![TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792901.jpg) |
|
|
799位 |
571位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 4 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.48m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:64x50mm 重量:158g
|
|
|
![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672703.jpg) |
|
|
609位 |
571位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2025/1/23 |
2025/1/24 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパ最高レンズ
2型になって最短撮影距離が短くなり、レンズ本体も短くなって再登場!
普段のお散歩スチル撮影用に買いました。
ZVE10-2で使用しましたが特にAFも性能も悪くなく解像度もいいです。
sel35f18ossと比べるとAF性能と手ぶれ補正等さすがに勝てませんが価格を比べると半額以下でこのコスパは悪くないです。
個人的には花形の小さなレンズフードが気に入っています。
|
|
|
![7Artisans 27mm F2.8 AF APS-C 2728EB-AF ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622641.jpg) |
|
|
910位 |
571位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
2024/6/ 6 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
27mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:64x43mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4EXIFデータに焦点距離:0mmと表示、ファームアップで修正済
7artisansのAFレンズですが、とりあえず使ってみましたら、ちゃんと動きました。
AF/AEともに正確に動いているようです。
ボディー側からの操作ですが、絞りF値は普通に設定できました。
ピントリングを回してのマニュアルフォーカスも問題なく操作できます。
ただ、同時期に発売された50mmF1.8ほどではありませんが、リングの操作力が幾分重めではあります。
そして、タイトルに書いたように、撮影画像のEXIFデータを見ると、レンズ名称は「E27mmF2.8」となっているのに、レンズの焦点距離は「0mm」と記録されています。
手振れ補正の設定がどうなっているのか不安な感じはしますが、マニュアル入力ができるので25mmに設定してみました。
効果があるのかよくわかりませんけれどね。
*********************************************
その後、レンズのファームアップをしてみました。
V1.02からV1.03です。
焦点距離は「27mm」と記録されるようになりました。
カメラ側の手振れ補正のメニューをマニュアルからオートに戻して、無事に稼働しています。
ファームアップは非常に簡単で、7artisansのホームページのサービス&サポートからレンズ>ハーフフレーム>AF 27mm F2.8 Sony E ファームウェア アップグレード と進み、ダウンロードファイルを入手します。
レンズ付属のUSBケーブルでレンズとパソコンを接続し、上記ダウンロードファイルの中のdatデータをコピーして7artisansと表示されているレンズ側へ放り込むだけでした。
VILTROXの時もそうでしたが、レンズにUSB端子があるおかげで、こんなに簡単にできるようになったのですね、素晴らしいです。
**********************************************
同価格帯で、TTArtisanの27mmF2.8があるので比較されることになるのかな?
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001622641_K0001538939&pd_ctg=1050
とりあえず、撮影はできるし、それなりに写るので、安さで購入するのもありだと思います。
|
|
|
![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672704.jpg) |
|
|
1102位 |
571位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/24 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
35mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○
|
|
|
![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II オレンジ [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768233.jpg) |
|
|
609位 |
571位 |
- (0件) |
13件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x49mm
|
|
|
![TTArtisan AF 56mm f/1.8 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624471.jpg) |
|
|
779位 |
571位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/14 |
Xマウント系 |
F1.8 |
56mm |
|
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:65x62mm 重量:235g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり良いですね
私が持っている富士フィルムXマウントの56mmレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001662185_K0001629304_K0001332227_K0000616778&pd_ctg=1050
値段もスペックも近いVILTROX56mmF1.7が競合だと思ったのですが、使ってみると画角がかなり違うのでした。
改めてスペック表を見るとその通りでして、TTArtisanの方が画角が狭く更に最短撮影距離も短いので、草花のアップなどには都合が良い感じなのです。
軽量コンパクトで気軽に持ち出せるVILTROX56mmF1.7をべた褒めしておいたのですが、最大撮影倍率が高いということでは、TTArtisan56mmF1.8の方が表現力が勝っているという事なのでした。
使い勝手と言うことでは、上記の差があるくらいで、絞りリングの無いタイプの純正レンズと同等に扱えます。
AFもそこそこに速いし、静な駆動ですが、時々内部でカタカタと絞り羽か何かが動く音がするので、動画を撮る方は要注意かも知れません。
写りとしては、わずかな糸巻き型の歪曲がありますが、気になるほどではありません。
周辺減光は絞り開放からほとんどありません。
また周辺の解像は絞り開放では4隅が少し甘い感じですが、主題をよほど隅の方に置かなければ問題ないでしょう。
シルバー色のボディーに合わせてシルバーのレンズを付けてやりましたが、独特のドーム状のフードが光ってしまうところが、気になる方がいるだろうなとも思いますね。
|
|
|
![AF 35mm F2.2 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790932.jpg) |
|
|
755位 |
571位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/19 |
ニコンZマウント系 |
F2.2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 最大径x長さ:69x39mm 重量:173g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型軽量で造りのクオリティが高いレンズ
Z6III(FWは現時点での最新版)で撮影をしております。
【操作性】
基本的にはコントロールリング(フォーカスリング)のみ。
ボタン類は一切ありません。
MF操作時は比較的滑らかに動きます。動画撮影時になりますが回す幅が広いので一回で回しきることができません。
もっとも小型軽量のお散歩的なレンズなのでMFよりもAFで動かすことが多いとは思います。
【表現力】
近景:中央は良好、絞ることでより改善され、ピークはF5.6辺りに見えます。周辺から隅は解放時だと流れますが、F4で急速に改善。
遠景:中央は開放から非常に良好に見えます。中央部分に限ってはあまり絞る必要性を感じません。ただし隅は結構荒れるので、全体的に安定させたいならF5.6まで絞ったほうが良いように見えます。
ボケ:被写体と背景の距離によっては解放時からザワつくところがあるものの、基本的には癖もなく使いやすいです。非球面レンズによる玉ねぎボケも目立たず、この価格帯とサイズを考えるとかなり立派かと。口径食の影響も少なめです。よく出来てます。
【携帯性】
非常に良好。F2.2のAF対応フルサイズ単焦点として見た場合、これ以上の小ささでこの画質の良さとを両立するのは厳しいように思えます。日本限定らしいのですがタコツボフードが最初から付属(というか既にレンズに装着済)しており、専用の被せ式のフードも内側に外れにくい加工がしてあり使いやすい。金属鏡筒でしっかりしていて、かつ軽くて安心感があります。
【機能性】
基本的には最低限の操作部分しかないものの、特に問題を感じることもありません。
初日使用時にAFの不安定さや遅さを感じたものの、後日街中でスナップ写真を撮るだけなら特に問題には感じませんでした。
【総評】
価格とサイズを考慮すると(中央ピントなら)解放からここまで問題無く使えるというのは驚きでした。しかも鏡筒が金属製、タコツボフードや被せ式のキャップも金属製、デザインも鏡筒部分には焦点距離程度の最低限の文字しかなく、非常に使用者のことを意識していると感じさせてくれます。
この価格を考慮すると非常にクオリティの高いレンズだと思います。
ただし解放では隅の解像度が結構下がるので、F2.2の明るさを期待した星空撮影等には向いていないでしょう。フォーカスブリージングも結構大きいため、上記のAFの不安定さというのはここから来ている可能性があります。とはいえAF速度をシビアに求める現場でもない限りは十分な性能があります。
「とりあえず単焦点一本持っていくか」という用途には十分答えてくれるかと。
絶対的な性能では純正S-Lineや他社のハイエンドのほうが上でしょうが、こちらはもっと気楽に撮影を楽しむためのレンズです。
正直、思っていた以上に素直な良い写りをするレンズ。フルサイズで一日撮影してもさほど苦にならない質量なので、結構ZRにも合うとは思います。(ただし大きめのフォーカスブリージングの影響で動画撮影に向いているかどうかは怪しいかも……)
画像付きのレビューについては下記のnote記事に掲載しております。
【簡単レンズレビュー】SG-image AF 35mm F2.2
https://note.com/hiranohira/n/ne016c2e28f69
SG-image AF 35mm F2.2(Zマウント版)を手に入れたのでざっと撮ってきました。
https://note.com/hiranohira/n/n3693e7686055?magazine_key=m4390c7ad3264
4お気楽レンズ
【操作性】
特別難しいことは何もありません。シンプルで良いと思います。
【表現力】
純正のS-Lineのような隅々まで解像するタイプのレンズではないですが,特性を理解して使えば短所も気にならず楽しく使えるレンズだと思います。センターの解像感は全く不満はありません。私の用途がスナップやポートレートということもありますが,パースの残る焦点距離ゆえ,基本的に主題を中央付近に配置することが多く,周辺の解像感が劣るとしても実用上支障はありません。とはいえ,隅々まで破綻のないレンズの方が,多様な被写体に対応できるかという観点では,どうしても使い手を選ぶことになると思います。
【携帯性】
このレンズの最大の長所ではないでしょうか。価格も安いですし,普段使いにいつもつけっぱなしにしてカジュアルに撮影を楽しむ,そんな用途に向いていると思います。
【機能性】
AF精度については,AF-Cで使っているときにフラフラと迷うことはよくあります。とはいえ,楽しく使えなくなるほど酷いものではないですし,仮にピントを外したとしても,レフ機時代にあったような不安定さをちょっと思い出したり,肩の力を抜いて使ってる分には支障はないはずです。もっとも,仕事で使うような用途では不安は大きくなると思います。価格帯から言っても業務用途を想定して購入する方はほとんどおられないとは思いますが。
【総評】
価格が価格ですから,肩の力を抜いて,カジュアルに付き合うレンズとして優秀なレンズと思います。
軽くて,とっても楽しいです。レンズもカメラも持ち出して,撮影してなんぼですから,そのハードルを下げてくれる,優秀なレンズです。
|
|
|
 |
|
|
815位 |
571位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2020/11/24 |
2020/12/11 |
Xマウント系 |
F1.4 |
33mm |
|
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 最大径x長さ:65x72mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」
とりあえず比較対象となるレンズは、富士フィルム純正のXF35mmF1.4Rになると思います。
開放値の比較では、開放時からシャープな画を結ぶ純正レンズに比べ、本レンズはフワッと柔らかな描写が良い意味で印象に残りました。
残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」に「絞りを選ぶ楽しみ」を見い出す余地が純正よりも明確に感じました。
本レンズは開放では若干、線の太い描写になる印象が多いですが、F5.6まで絞れば力強い描写を得ることができると思います。
*被写体からは掲載許可を得ています。
|
|
|
 |
|
|
688位 |
571位 |
5.00 (1件) |
26件 |
2020/11/24 |
2020/12/11 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 最大径x長さ:65x72mm 重量:276g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FUJIと相性抜群な軽量大口径レンズ
このレンズを言葉で表現するとしたならば、富士フィルムのAPS-C機と相性がいいレンズと言うことだと思います。
柔らかで味わい深い描写は、フィルムシミュレーションで作品造りをするユーザーにピッタリだと感じました。メーカーが示しているコンセプト「ユーザーが創作行為をかき立てられる」を正に体現したような印象です。
標準レンズは50mmと言いますが、中には35mmこそが標準レンズであるという意見を持つ方もいらっしゃるでしょう・・・。本レンズはフルサイズ換算で35mm相当の画角が得られ、実際に撮影してみて使い勝手がいいと思いました。
開放F値が明るいために、暗い場所でも迷わずに静かに合焦し、描写力も好印象でした。ぜひ、お手に取って創作活動してみてください。
*被写体から掲載許可を得ています。
|
|
|
![Touit 1.8/32 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511931.jpg) |
|
|
424位 |
571位 |
4.55 (9件) |
78件 |
2013/5/20 |
- |
α Eマウント系 |
F1.8 |
32mm |
|
52mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 最大径x長さ:65x60mm 重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
-
52021年でも全然アリ。しっかりした質感と個性的な画作り。
【外観・質感】
金属製で工業製品としての存在感があります。シグマが2021年にIシリーズ単焦点レンズをリリースしましたが、そちらに近いしっかりした質感です。
文字は底面以外、彫り込みで白文字の色付け、T*は朱色の色付けであり、豪華です。
フォーカスリングはゴム製です。そこまで埃は付かないです。
レンズフードはプラスチック製ですが、光沢感や見た目の質感は金属製の本体とマッチしています。
【操作性】
フォーカスリングのみでラバー加工なので回しやすいです。
Eマウント版には絞りリングはないですが、これは将来的な更新があれば搭載してほしいです。
【表現力】
今までソニーとシグマのレンズを使ってきました。
私の中ではソニーの上位互換がシグマいう認識だったのですが、このレンズは別ベクトルの写りで驚きました。
ソニー・シグマとは違う、少し趣のある色付きで、しっとりした画が出てきます。
液晶で確認して、これがツァイスのプラナーなのかと、感心しました。
所感としては、テクノロジーの最先端を行くものを撮るというより、昔のものを撮るのに向いているのかなぁと思います。
現代的なものについても、普遍的な写りをするんじゃないかと思います。
2021年現在においても十分に通用します。ですが、ソニー・シグマのようにレンズ光学の最高峰を目指しているわけではなく、ツァイスレンズの持つ独特な表現を体現する存在として、十分にその価値を提供していると思われます。
【携帯性】
APS-C機には最適なサイズ感です。APS専用設計の本領発揮です。
【機能性】
リアルタイムトラッキングも瞳AF使えます(α6600での使用ですが)。
AF音は、全群繰り出しのフォーカスなのでだいぶ煩めですが、写真では問題ないでしょう。
動画の場合は、MFが実用的です。
2020年代のレンズと比べると、AF-Sはやはり合焦までラグがあるので、AF-Cの方がおすすめです。
ソニーがEマウント初期の製品なので、Exifが”E 32mm f1.8”なのが残念です。
“ZEISS Touit Planar 32mm f1.8”と表示されたら、嬉しいです。
5良い標準単焦点
稚拙ながら、レビューと作例を投稿させていただきます。ことごとく偉そうなことを言っておりますが、戯言と思ってください。
【操作性】
ピントリングのみです。Eマウントらしいシンプルな作りです。
【表現力】
絞り開放は繊細な写りで、ポートレートにも向いていると感じます。
ただ、油断するとパープルフリンジが出ます。明暗差、特に線の細いモチーフを撮るときは気をつけたほうがよさそうです。
【携帯性】
α6000に装着して使用していますが、重量・大きさともに、とてもバランスがいいです。
【機能性】
ピントリングのみですので、操作には迷う余地はありません。
AFについて、私はまだ更新しておりませんが、ファームウェアアップデートによりファストハイブリッドAFに対応したとのことなので、十分機能的になったのではないでしょうか。
【総評】
私がこのレンズを購入したのは、もう2年ほど前のことですが、カメラを持ち出す際はいつも必ずこのレンズも持っていきます。とてもお気に入りのレンズです。軽くてよく写り、明るいので撮りたいものが画角に見合っていなくても、足で稼いで無理やり撮っています。コントラストは申し分ないですが、素直な写りをすることのほうが感激で、撮った写真を見返したとき、とても温かい気持ちになります。今はこのレンズがα6500によって、素早いAFと強力な手ぶれ補正で使えると思うと、とても感慨深いです。
|
|
|
![AF 25mm F1.8 Type II オレンジ [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719370.jpg) |
|
|
945位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4中華製AFレンズ 侮り難し
【操作性】いたってシンプルです。フジツボ型のフードは保護フィルターなどを装着すると嵌まりません。
【表現力】解像感、ボケ味ともに悪くはないです。
好みは別れるかもしれませんが発色が印象的です。自分は好きな色合い。
画面四隅が流れます。風景写真には向かないかも。
【携帯性】まずまずコンパクトです
【機能性】AFは静かで瞳認識も動作します。AF精度やスピードは純正に比べると劣りますが十分な性能は持っています。最短撮影距離が30センチなのは少々不満です。
【総評】2万円以外で購入できるレンズとしては上出来だと思います。フルサイズ換算37.5ミリの画角はスナップ撮影にぴったりです。とても使いやすい画角です。
|
|
|
![AF 25mm F1.8 Type II オレンジ [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719374.jpg) |
|
|
1021位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よいです!
ちょっとカメラを持ち歩いて撮影するにはよいレンズかと思います。
【良い点】
@薄い&軽い。フルサイズ+35mm 50mmなどと比べて圧倒的に薄く軽く、持ち出すモチベーションになる。もしかしたら日常カメラには一番のポイントだったり。
A解放から意外なまでのシャープさと高コントラスト。
Bマニュアルフォーカスリングのトルクが重く心地よい。
C破格
【気になる点】
対価格もあってか不満がない。
なんとなく、ペットを撮影した雰囲気をアップしておきます。
|
|
|
![AF 25mm F1.8 Type II シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719368.jpg) |
|
|
1377位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4中華製AFレンズ 侮り難し
【操作性】いたってシンプルです。フジツボ型のフードは保護フィルターなどを装着すると嵌まりません。
【表現力】解像感、ボケ味ともに悪くはないです。
好みは別れるかもしれませんが発色が印象的です。自分は好きな色合い。
画面四隅が流れます。風景写真には向かないかも。
【携帯性】まずまずコンパクトです
【機能性】AFは静かで瞳認識も動作します。AF精度やスピードは純正に比べると劣りますが十分な性能は持っています。最短撮影距離が30センチなのは少々不満です。
【総評】2万円以外で購入できるレンズとしては上出来だと思います。フルサイズ換算37.5ミリの画角はスナップ撮影にぴったりです。とても使いやすい画角です。
|
|
|
![AF 25mm F1.8 Type II シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719372.jpg) |
|
|
993位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よいです!
ちょっとカメラを持ち歩いて撮影するにはよいレンズかと思います。
【良い点】
@薄い&軽い。フルサイズ+35mm 50mmなどと比べて圧倒的に薄く軽く、持ち出すモチベーションになる。もしかしたら日常カメラには一番のポイントだったり。
A解放から意外なまでのシャープさと高コントラスト。
Bマニュアルフォーカスリングのトルクが重く心地よい。
C破格
【気になる点】
対価格もあってか不満がない。
なんとなく、ペットを撮影した雰囲気をアップしておきます。
|
|
|
![AF 25mm F1.8 Type II レッド [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719369.jpg) |
|
|
1517位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4中華製AFレンズ 侮り難し
【操作性】いたってシンプルです。フジツボ型のフードは保護フィルターなどを装着すると嵌まりません。
【表現力】解像感、ボケ味ともに悪くはないです。
好みは別れるかもしれませんが発色が印象的です。自分は好きな色合い。
画面四隅が流れます。風景写真には向かないかも。
【携帯性】まずまずコンパクトです
【機能性】AFは静かで瞳認識も動作します。AF精度やスピードは純正に比べると劣りますが十分な性能は持っています。最短撮影距離が30センチなのは少々不満です。
【総評】2万円以外で購入できるレンズとしては上出来だと思います。フルサイズ換算37.5ミリの画角はスナップ撮影にぴったりです。とても使いやすい画角です。
|