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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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43位 |
59位 |
4.83 (7件) |
86件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
2000GB |
¥44 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm PS5対応:○ 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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5値上げがえぐい
【読込速度】
かなりはやい
【書込速度】
かなりはやい
【消費電力】
さほど食っていないと思う。書き込んでもそれほど熱くならない。
ただし汎用のヒートシンクつけてます。純正の仕様より冷えそうな
形状のもの。クリスタルディスクインフォで温度確認。
【総評】
ものはいいんだけど、これほど高くなるともはや買う気がしない。
約3万円で3枚買えたけど4万とか論外。
運用はOSのC:ドライブ用にたまにクローンして入れ替えて
出したものはクリーンアップして再利用の予定。
Dell Pro Max スリム デスクトップとは相性が悪そう。
クラッシュ寸前まで陥ったがその後は安定。
WDと交互みたいなことはやめたほうが良いと思う。
以前のM.2に戻したくらいじゃ復活しなかった。
ブルーが出てかなり深刻な壊れ方をしました。
すでに転バイヤー出現しています。こんな奴から買ってたまるか。
5データの移し替えはSumsung Magicianがおすすめ
【購入動機】
今まで使っていたWD Blue SN570 1TBの容量が心許なくなってきたので、こちらのSSDを購入。既にメモリ高騰の余波を受けた価格\27,480で購入した。
【ソフト】
今まで使っていたSSDからこのSSDにクローンしてデータを移す際はサムスンのサイトでダウンロードできる無料ユーティリティソフトの「Sumsung Magician」の機能を使用するのが便利でした。(クローン作成は移行先がSumsungのSSDでないと使えません。)
【性能】
使い道はないけど、この読み込み速度、書き込み速度には満足です。発熱はマザーボード付属のヒートシンクを付けた状態で通常時は50℃で、CrystalDiskMarkを回したときは65℃でした。冬に何もしてない状態でも50℃なので結構消費電力は高そうな印象。
【総評】
メモリ高騰前の最安値から約1万円も値上がりしているが、ユーティリティソフトでデータ移行はスムーズだったし、SN570の時から性能が2倍になっているので満足度は高かった。
【追記】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク画像をNVMeモードで行ったものに差し替えました。
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57位 |
59位 |
3.38 (3件) |
10件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/11 |
8000GB |
¥30 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.81mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:Random Read:1200K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1200K IOPS DWPD:0.32
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5熱い
【読込速度】【書込速度】
ともにMBのソケットに直接さす分には問題なし。ファイルコピーも快適です。
【耐久性】
両面実装ということもあるのか、すごく熱をもちます。
冷却に気を使わないとすぐに60℃以上に上がります。
ケース内エアフロー、ヒートシンクは必須です。
【総評】
8TBあり、写真RAWデータの保管庫として使用しています。
Lightroomなど個々のファイルアクセスやサブネイル閲覧は快適そのもので、HDDには戻れません。
今後、もっと安くなってほしい、さらには16TBの登場を期待します。
4倉庫用に
【速度】
今はまだGen4で十分なので不満はないです。
【消費電力】
気にならないレベルです。
【耐久性】
使い始めて半年なので耐久性が分かるのはこれからですね。
【総評】
早急に倉庫もM.2に変えたかったので、価格が下がったタイミングで購入しました。
それほど遠くない未来には、Gen5の大容量が発売されるでしょう。しかし、価格は下がるはずもなく、かつGen4で十分だと個人的に考えてます。
次の買い替えはかなり先と予想されているGen6ですかねー。
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直販 |
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54位 |
61位 |
4.36 (5件) |
23件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/ 3 |
2000GB |
¥23 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.39mm 読込速度:5150MB/s 書込速度:4850MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:650K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:800K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
起動ドライブ交換のために購入しました。
今まで3,700円で買ったKingston 500GBを使っていましたが、TBW160に不安があり
SanDiskのTBW1,200に惹かれて交換しました。
Kingstonは、まさかの時のバックアップとして、時々クローンを作って保存しています。
速度は、体感的な差を感じません。
私の使い方では、これだけ速ければ問題ありません。
温度は、ヒートシンクを装着していますが
室温28度で32〜34度くらいです。CrystalDiskMarkを動かしたとき38度になりました。
信頼のSanDisk製SSDで、TBW1,200に満足しています。
5実績あるメーカーのちゃんとしたM.2 SSD
SATA SSDでの大容量移動が億劫になって換装用に購入
Gen世代は問わずで2TBであればよかったので、ちょうど2025年8月に夏セールやってたこちらを購入
別のSANDISK SATA SSDで保証期間内に故障して申請したらスムーズに交換対応してくれたので、
期間内ならまあトラブっても何とかしてくれるだろうという信頼もあり。
Gen4の速度としては一般的ですが、当然SATAよりは十二分に速いので満足。
最近はマザーボードにヒートシンクついててそれを利用することが多いと思うので問題はありませんが、
そのまま載せるならM.2用のヒートシンクも一緒に買ったほうがよいかと。
でもSATA SSDのときは紙箱でこっちはブリスターパッケージだったけど壊れて送るときどうするんだろ。
紙箱は残してもさすがにブリスターパッケージは捨てちゃうよ。
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65位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
1000GB |
¥30 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:10500MB/s 書込速度:9500MB/s
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![EXCERIA PLUS G4 SSD-CK2.0N5PLG4J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672716.jpg) |
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26位 |
65位 |
4.48 (2件) |
21件 |
2025/1/23 |
2025/1 |
2000GB |
¥31 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:8200MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすいPCIe5.0のSSDがキオクシアから
【ざっくり測定環境】
・室温: 25℃
・ケース: Deepcool CH510 Pastel Purple
・M/B: Maxsun Z890 Arctic (画像赤枠部分の付属ヒートシンクを使用)
・GPU: Yeston RTX4070 SUPER 櫻瞳花嫁 (縦置き)
・SSD: EXCERIA PLUS G4 2TB
・Cooler: Deepcool Mystique 360ARGB
・Fan: Deepcool FK120 ×4, FC120
【読込/書込速度】
CrystakDiskMark 64GBを5周しました。
・シーケンシャル
Q8T1リード: 10272MB/s ライト: 8576MB/s
Q1T1リード: 5407MB/s ライト: 7657MB/s
・ランダム
Q32T1リード: 941MB/s ライト: 700MB/s
Q1T1リード: 82MB/s ライト: 349MB/s
【消費電力】
未測定。 上記環境での温度は最大43℃でした。 ゲーム時はあと5℃ぐらい上がりそうなので50℃弱の可能性あり。
【耐久性】
未知数。 NAND自社製造のキオクシアのため高いことは予想されます。
【総評】
表定値通り, シーケンシャルリードでは10GB/secの値が出ます。 PCIe5.0の理論上最大速度が約15750MB/sec (16GB/sec弱)であることを考えると控えめな感じはしますが, PCIe4.0より十分高速です。
温度に関しても, 一般論としてPCIe5.0のSSDは爆熱という情報が飛び交っていますが, マザーボード付属のヒートシンクで十分実用可能なレベルに落とし込んであると思います。
バランスの良い製品なのではないでしょうか。
4なかなか良し
【読込速度】
PCIe 5.0に対応し、最大10,000MB/sという圧倒的な速度を実現。OSの起動やアプリケーションの読み込みが瞬時に行え、ストレスフリーな体験が可能です。
【書込速度】
最大8,200MB/sと高速ですが、連続書き込み時の発熱に伴うスロットリングがわずかに確認されます。ヒートシンク非装着モデルのため、長時間の負荷作業時は冷却対策が推奨されます。
【消費電力】
Gen5 SSDの中では効率的な電力設計ですが、Gen4モデルと比べると負荷時の消費量は増加。
【耐久性】
平均的なユーザー用途であれば5年以上の使用に耐える信頼性です。ただし、競合他社製品と比べると若干控えめな数値です。
【総評】
KIOXIAブランドの信頼性に加え、国内サポートや5年保証が安心材料。付属ソフト「SSD Utility」による健康状態モニタリング機能も便利です。Gen5環境を最大限活用できるユーザーにはコストパフォーマンスに優れた選択肢です。
ゲームやクリエイティブ作業での高速処理を求める方、既存ストレージの刷新を検討中の方に推奨します。
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61位 |
68位 |
4.01 (12件) |
12件 |
2022/11/ 2 |
- |
512GB |
¥20 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
280TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:520MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):40K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):75K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.49
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいと思う👍
まあまあ読み込み早くなった。
(交換前はKLEVVの120GB)
クラッシュしたり落ちたりしない。安定。
コスパはいいと思う。
5SU650のASU650SS-512GT-Rを買ってきました
パッケージが青色に変わっていました。仕様は同じようです。
パフォーマンスは読込で550MB/S以上出ているので充分速いです。
高速キャッシュ容量は大量書き込みをすると170GB程度ありました。
3000円代前半で購入したSSDでこの性能はコスパが良いと思います。
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102位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
1000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
500TBW |
【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
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71位 |
68位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2023/6/10 |
1000GB |
¥39 |
Micron TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:21mm 読込速度:11700MB/s 書込速度:9500MB/s ランダム読込速度:Random Read:1350K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1400K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヒートシンクが馬鹿でかいけど検討の価値あり
同種類製品のヒートシンクなしの製品レビューはありましたが、
Amazonのポイントが約\2,000ほど残っていたため、セール中?の
ヒートシンク付きの本製品(約\23,000)を購入しました。
使用する環境や設定でパフォーマンスが変わってくるようです。
CrystalDiskInfoで確認した時の対応転送モードが「PCIe 4.0 x4 | PCIe 5.0 x4」と
なっておりましたので、PCIe 4.0 x4の読み書き速度になっています。
【読込速度】
Sequential Read 約7000MB/s
【書込速度】
Sequential Write 約6700MB/s
【消費電力】
電力を計測するツールがわからないため、未評価です。
ちなみに、CrystalDiskInfoの温度が38℃で、
CrystalDiskMarkで計測後の温度が43℃でした。
※機種依存文字を使ったため、文字化けするかもしれません。
【耐久性】
2023/09/30に購入したばかりですので、まだ未評価です。
【総評】
使用する環境や設定を見直すことにより、
対応転送モードが
PCIe 5.0 x4 | PCIe 5.0 x4
になることを期待して高い評価をしました。
なお、Crutialのサイトに、NVMe SSDドライバーがあります。
サイト上では、『追加の管理機能やサポート機能』と説明があるので、
SamsungのMagicainにも機能がありますが、パフォーマンスモードで速度が
改善できればと期待しています。
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45位 |
68位 |
3.82 (5件) |
0件 |
2023/6/27 |
- |
4000GB |
¥13 |
3D QLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:460MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.18
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパのよい大容量SSD
安くポチった中古WinPCの内部ストレージ換装用に購入したのですが、内部ストレージの仕様がM.2 Type 2280だったので、外付けでバックアップ用に使っています。
使用頻度も高くはなくデータも取っていませんが、これまで使ったことのある、Crucial、WD、SanDisk、ADATA、KingSton、Samsung、SPD、SunEASTなどと比べてとくに遜色ないという印象です。4Tモデルの2.5inchは本製品が初めてでしたのでその意味でも純粋な比較はできませんが、2024年の8月に購入した時点では安価(4Tモデルが33,610円)で、コスパがかなり良いと思います。
気に入ったので9月にもう1つ購入しました。
今(2024/11/16)時点で、問題なく使えています。
54TBで安価なSSD
【読込速度】データ保存用に購入したため、必要十分でした。
【書込速度】データ保存用に購入したため、必要十分でした。
【消費電力】消費電力を計測していないので無評価です。
【耐久性】購入後、数か月使用して今のところは問題発生していないです。
評価期間短いため、無評価。特に問題起きないことを祈ってます。
【総評】4TBのSSDである程度知名度のあるメーカーで比較的安価なものを探していたところこちらの製品を購入しました。購入時は約2万円ほどとHDDと比べると高価ですが静音性・発熱・データの読み書き速度ではHDD比べてメリットがあるのではないでしょうか。
さらに安価になればHDDの置き換えとしてリピートで購入したいと思います。
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42位 |
68位 |
4.75 (7件) |
33件 |
2024/7/ 8 |
2024/7/12 |
4000GB |
¥19 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:5500MB/s 書込速度:5000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:690K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:900K IOPS DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームデータ保存用に
ゲーミングPCに増設する目的で購入しました。
こちらのSSDは、ダウンロードしたゲームデータ保存用に使用しています。
【読込速度】
・メインSSDではなく、ゲームデータ保存用途ですので十分な速度かと思います。
【書込速度】
・こちらも上記と同じです。
【消費電力】
・特に問題等は感じません。
【耐久性】
・今のところ不具合等ありません。
【総合評価】
・用途的に満足しています。
・最近のゲームは大容量化しているのでHDDでは使いづらくなってきました。
・こちらの商品くらいの容量の内蔵SSDであればストレスなく使えます。
・価格もお手頃になってきましたので、おすすめします。
5日常遣いには十分な性能です。
【読込速度】
Gen4 の中では早い方ではありませんが、実用的に十分だと思います。
【書込速度】
読み込み速度同様、こちらも十分な性能です。
【消費電力】
優れているかは計測していないので何とも言えませんが、特別電気代が上がるようなことはありません。
【耐久性】
スペック的に高いわけではありませんが、使い続けてみないことには何とも言えないので無評価です。
【総評】
動画ファイルのストレージ用として購入しました。
最近は大容量モデルでも1TB当たりの1万円を切るような製品が増えてきて有難いです。
2TB以下のモデルとNANDが違うのがなんとなく気になるところではありますが、ストレージ用であれば特に問題になることもないかと割り切っています。
発熱もおとなしいので、日常遣いには十分な製品かと思います。
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112位 |
68位 |
- (0件) |
8件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
4000GB |
¥34 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14800MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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115位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
- |
512GB |
¥32 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
325TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm PS5対応:○ 読込速度:5000MB/s 書込速度:2500MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.34
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95位 |
76位 |
- (0件) |
5件 |
2025/4/25 |
- |
500GB |
¥33 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:5000MB/s 書込速度:3000MB/s
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69位 |
76位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
- |
1000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:6000MB/s 書込速度:4000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くて良いと思う。
【総評】HP envyx360 15インチの換装。512gだったので容量アップも図る。元がPCIe 3.0 だったのでPCIe 4.0のものに換えたらどうなるかも見たかった。結果としてはすんなり換装、速度は微増、発熱は下がり、容量はお安く予定通り増えてめでたしめでたし。
Kingstonのクローンツールも使えた。Kingstonの監視アプリを入れてからアプリ内のリンクを使ってツールをダウンロードする、これがどこにあるのか地味に分かりにくい。クローンツール自体は自分の環境では問題なく、すんなり換装できた。
【読込速度】
所詮挿すところがPCIe 3.0なので、それでも少しはあがる予想だったけどあまり分からないぞ。。。若干OSやアプリ起動が良くなった感はある??
【書込速度】
hddから動画データを移してみたが、これまたあまり分からないくらい。
【消費電力】
測定ツールは無いので体感のみですが、発熱は明らかに少なくなってる。
換装から日が浅く、耐久性はこれから。
4体感的には早くなった気がしますが、スペック程上がってない
【読込速度】
体感的には、ちょっと早くなったくらい。
【書込速度】
高速な書込み処理はあまり無いので、よくわからないです。
【消費電力】
SSDだけの消費電力は、計測が難しいです。
【耐久性】
2〜3か月利用しましたが、とくに問題無し。
【総評】
今回、SATAのSSDからNVMeの交換でしたが、体感的には若干早くなった気がしますが、スペック程上がってない気がします。PCケース内の配線が減ったのは良かったです。
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84位 |
76位 |
4.83 (6件) |
2件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
2000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6400MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):950K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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5通常用途ではなんら不満はありません
読込速度・書込速度とも、いずれもおおよそ公称値通りのシーケンシャル速度が出ます。Gen4のSSDとしてはハイエンドクラスですね。
512GB・1TB・2TBのすべてにおいて片面実装な点も好印象。
ただしDRAMレスのSSDとなっている点には注意。
搭載されているコントローラの影響でSLCキャッシュの容量は約50GBと小さいです。ただし、それを超過しても1.3〜1.5GB/sでの書き込みが出来るためあまり不満には思いません。QLC NANDのSSDよりはるかに実用的です。
コントローラがおそらくSteam Deck等の小型デバイス向けであるためでしょう。
ちなみにNANDはキオクシア製のものでした。
某社のように生産時期によってNANDが異なるおみくじにはならないで欲しいですね...
耐久性は2TBモデルの場合1200TBWです。一般的な使い方ならまず到達しないでしょう。
【総評】
秋葉原のアークで17,990円で購入。システム用のドライブとして使用していますが不満は一切ありません。
昨今SSDの値上がりが激しいですが、2万円以下なら十分に買いかと思います。
(2026.3.29追記)
いやあSSDの価格が恐ろしいことになっていますね...しかも来月から更に上がるという噂まで出てきてる始末。
参考になるかは分かりませんが、約2年間で30TBほど書込した状態でのCrystalDiskMarkベンチ画像を添付しました。
5片面実装で超軽量ノートでも使える。性能はオーバースペック。
超軽量ノート U9314のSSDの容量が256GBしかないので、容量を2TBにしてみました。
せっかくなのでGen4のTLCで早いやつ、NANDもキオクシア製でTBWも1200TB。
交換も簡単だし、交換後のスピードもダンチ。
交換前:Read 5769MB/s Write 364MB/s
交換後:Read 6886MB/s Write 6311MB/s
(DiskMark)
特に書き込み速度の向上が桁違いですね。業務用で使っているのでコレは嬉しい^^
ただ気をつけるポイントもありまして、ハイエンドレベルのTLC NVMeなので、発熱はかなり大きくなります。
今回は超軽量ノートに入れたため、もとの標準搭載されているQLCの256GBと比べると、数十GB超えるような大容量データ書込時は発熱が大きく、軽く70度に到達しちゃいます。BitLockerのONとかOFFとかをすれば、確実にサーマルスロットリングします。
そもそもU9314は超軽量ノートなので、SSDにヒートシンクも付いていないし、エアフローも必要最低限だから設計上しかたない。なのでNVMe用の極薄ヒートシンクを後から追加しました。(銅製1.5mm Amazonで売ってます)
これで温度も安定。
まぁここまでしなくても、ぶっちゃけU9314ではPHD-ISM2G4-2Tの高性能を引き出しきれない(Readで7400MB/sまで到達しない)ので、容量不足を何とかするだけなら、新世代QLCで発熱量が少ないやつの方がコスパは良いです。今のQLCはかなり性能も良くなっているので。
業務利用しているデスクトップのSSDがそろそろ少なくなってきたので、今度はQLCを買って、PHD-ISM2G4-2Tをデスクトップの方に使おうかなと。
1/8に着けたばかりなので耐久性はこれからですが、Windows11のBitLocker無効化で1.8TB全体を再書き込みするようなハードな使い方をしても健康度は100%のままでした。
2026年現在では3万円を超えてしまっていますが、もしかしたら今後もどんどん上がるかもしれないので、必要な人は価格を気にせずに買わないといけないフェーズ? 半導体の値動きは読めませんね。
(WDが発売停止になってSundiskの新型が出てきたので、供給が安定したら値段も下がるかな?)
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170位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
128GB |
¥56 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
37TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.15
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![EXCERIA SATA SSD-CK960S/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399072.jpg) |
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64位 |
81位 |
4.32 (19件) |
30件 |
2021/11/12 |
2021/10 |
960GB |
¥23 |
BiCS FLASH TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
240TBW |
【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:7.2mm 読込速度:555MB/s 書込速度:540MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):81,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):88,000 IOPS DWPD:0.22
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5良いSSDだと感じます
詳細は知りませんが書き込み中のグラフを見ていると妙な山谷が出ません。もしかするとバッファーが入っているような気がします。入っていないものは山谷が出て速度変動が激しいです。価格が安いから仕方がないですけどね。入っていたほうが速度は落ちますがそれでもそこそこのスピードは出ているのでストレスはないですね。山谷アリタイプだとみていてイライラします。
メモリーは東芝製の日本製らしいのでこの点は良いと感じます。240GBの物がなくなった点は少し寂しいですね。
5ゲームデータの保存用に使っています。
デスクトップPC用に導入してゲームデータ用のドライブとして使っています。
一年程が経過しましたので、レビューします。
「読込速度」や「書込速度」も特に不満ありません。
「耐久性」については一年程度の評価ですが、今のところ全く問題ありません。
価格もお手頃で、大変、満足しています。
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46位 |
81位 |
4.46 (21件) |
201件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
1000GB |
¥35 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.286mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:Random Read:1150K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
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5三重の安心感
追記
MSIのマザーボードがM2コントロールがド下手くそで、T500でさえQ1T1が59とか信じられない速度を出し、OSのレスポンスも、もっさりなので、Geminiに相談すると、
「Crucial Storage ExecutiveのMomentum Cacheを有効にすると良いよ。」と言うので試してみると、チップセット接続で爆速化。初計測時はシーケンシャルリード8000越えのQ1T1は190越え。キビキビ反応になりました。
OSに余裕が出来たせいか、SN7100(cpu接続)で99で安定(Momentum Cache以前は94-101で不安定)。
コパイロットによるとMSIのM2コントロールは、I/Oレイテンシをwindowに丸投げするので、詰まりやすい。とのこと。MSIマザーの人は、ぜひとも試していただきたい機能です。
本文
コンデンサ不良の電源(使用中薬品臭と焦げ臭い臭いがした)に当たって以降、HDDからガラスを引っかくような音が常時するようになり、プラッタ擦ってる感じなので急遽購入。
(HWiNFO等で確認すると、シークエラーやスピンアップ再試行回数がかなりあったりと、何もないとこでアプリがCTDするのHDDのせいかと)
バックアップをアクロニスに依存しているので、クルーシャル限定(WDは五年縛り、かつforクルーシャルで作ったTibを上手く認識しない)。耐久性向上のためにDRAM欲しい。と言う事でT500。ほんとは2TBのHDD置き換えで2TBが欲しかったのですが、品切れで(当時)。
【読込速度】【書込速度】
カタログスペック通り。ランダムリード/ライトはPCIe4.0の中では最速グループですし、DRAMもあるので、細かい読み書きが多いシステムドライブ向きかなと。
ついでなので、システムドライブにしていたWD SN770と入れ替えましたが…体感差はあまりないですね。反応は良くなった気もしますが、思い込みレベルの向上です。
正直速度5000を超すと体感差は無いですね。初回のデータ移動やクローン時には時間として明確に差がでてきますが。
【消費電力】
SSDでは、気にする項目ではないのかな。
発熱は低い方だと思いますので、USBケースに入れるのにも良いかも。
気になる人はAINEX クールスタッフ HT-17を貼っておけば大丈夫。
マザボ付属のヒートシンク並みに温度下げてくれます。
【耐久性】
DRAM付きですので、無しよりは高い…ハズ。
TBWは使い方次第なので、目安としては使い難い。
(公称TBW到達前に異常になる中華SSDは、推定寿命をTBWにしている感がある)
(https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1555006.html)
(逆に公称TBWの10倍書き込んでも健康なSN850XはDRAM様々かな?)
とは言え、1500TBWなんて一般的な使い方では到達できないので気にすることは無いと思いますが
【総評】
TLCでDRAM付きで、チップメーカー製という3重の安定感のSSDです。
目先の速度より、耐久性安定性を求める方にお勧めしたい。
ゲーム用のデータドライブなら、正味(近年の)QLCでも良いと思います。通常の範囲なら200TBWすら使い切るのも、なかなか難しいですから(軽く5年は使っているMX500(TBW180)の残り寿命92%…)。
ただ、細かい読み書きが多いシステムドライブはDRAMあったほうが長持ちだと思うし、AI関連も読み書き回数多いので、わずかな速度差よりもDRAMの方が大事かなと思います。
SLCキャッシュ分をあまり気にしなくていいのも利点ですね。QLCだとキャッシュ切れは致命的ですし。
5まさかCrucialが・・・
【読込速度】
Gen4ですが、Gen3接続の為に必要十分です。
【書込速度】
読込速度に同じです。
【消費電力】
DRAM搭載モデルなので、少しは電気食う方かもしれません。
【耐久性】
今のところ問題なしですが、DRAM搭載なので期待してます。
【総評】
Gen4ですが、Gen3接続の為、発熱も少なくDRAM搭載により遅延も少ない気がします。
2025年9月に9000円で購入できましたが、Crucial撤退により今、クチコミを書く時点で3倍の値段になっててびっくりです。
13.3インチのスリムノート用として購入しましたが、オンボードRAM8gbなので、SSDのDRAMにより低遅延を期待して購入しました。
期待通りのサクサクぶりにストレス無く使えています。
ただCrucialブランドが廃止されたのはショックでした。
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135位 |
85位 |
4.19 (16件) |
61件 |
2019/11/22 |
- |
512GB |
¥23 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
250TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm DWPD:0.44
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値打ちで安定して使える!
windows8.1から10に入れ替える際に使用。
クルーシャル MX500 CT500MX500SSD1/JPの初期不良品に当たり、代理店に酷い扱いを受けた為、違う選択肢として本機を選択した。
【読込速度】
コスパが優秀。HDDからの移行なので体感早くなっただけで満足。
2023年4月現在ではM.2があるので、対応しているならそちらを採用したい。
【書込速度】
同上
【消費電力】
気にしないので無評価
【耐久性】
購入してから大分経つが、安定している。
一切問題は起きていない。
【総評】
クルーシャル MX500 CT500MX500SSD1/JP付属ソフトでクローンが上手くいかなかったり、動作が不安定であったり、代理店の不誠実な対応に怒りを覚えるレベルでした。
この機種ではすんなりクローンも作れ、ストレスなく過ごしています。
ただパソコンのシステム自体が古くなっている為、新規に組み上げているので、このSSDをどうするか悩み中。
今なら起動ドライブにするならM.2がマストですし、512GBは容量として心もとない。
価格も下がっており、保管ストレージとしては1TB以上欲しいと思うので、M.2かSSDを選ぶとしても容量は大切だと思う。
他社の初期不良から救ってくれた本機には感謝しかない。
5お買い得ではないでしょうか。
Windows11にアップグレード出来ないWindows10のPCをWindows11にする為に購入しました。
とりあえず、密林のポイントアップキャンペーンでお安く購入できました。
購入して、直ぐにWindows11にアップグレードして1カ月が経過しましたが、現在でも問題なく動作しております。先日のWindows 11 バージョン 22H2:KB5023706 も問題なくアップデート出来ました。
Window10で使用していたアプリも問題なく動作できますし、何の問題もないです。SSDなので動作も軽いです。Crucial より安価で購入出来てコストパフォーマスンスも良いと思います。
動画編集作業が多いので、わりと容量がパンパンになります。今度は1T の大容量を検討しております。
耐久面については、3年らしいですがSSDの寿命は長いので、そう壊れることはなさそうですが、とりあえず未評価といたしました。
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直販 |
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107位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/1/27 |
512GB |
¥27 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
250TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.05mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1300MB/s DWPD:0.44
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61位 |
85位 |
4.30 (4件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
1000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザー装着型のストレージ完成形 大容量でメインとしても安心
読込/書込速度】
M.2 2280タイプのSATA3 6GB/s接続なので、しっかり規格上の頭打ちの速度が出ています。画像スコア参考まで。SATA接続のSSDは、規格としては枯れているため、発熱が少ないのでノートなどの内臓ストレージとしては最適です。
消費電力】
低発熱=電力ロスが少ない となるので電力効率は優れている部類で、かつM.2接続のソレはもっとも消費電力が少ない製品になります。優秀だと思われます。
耐久性】
製品劣化の大敵のひとつである熱(発熱)が少ないので、メモリなどと同様に初期不良にヒットしないかぎりは、ほぼ製品寿命を全うしてくれると考えます。
総評】
SSDで1TBの容量を持っているので、倉庫用途などに使わない限りは空き容量少ない状況にはなりづらいので、SSDは特に空き容量が総容量の半分以下ぐらいから、速度性能にも影響でるので容量に余裕ある事は、性能維持もしやすく、書込み制限の面でも有利となり保管庫としての寿命は延びます。
5公称値通りの安定稼働
購入時の価格は6,000円程度。倍額値上がり当たり前のSSD製品の中では落ち着いてる方ですよね。
「M.2 SATA 1TB」はなかなか選択肢がないので助かりました。
変換コネクタを噛ませてMacBook Pro Retina 15インチ 2012 に搭載しました。
認識も問題なく、OS起動も問題ないです。BOOTCAMPでWindows10も導入しましたが、こちらも全く問題なし。
Read 540〜570MB/s Write 480〜510MB/s くらいかな。公称値はクリアできてると判断できますね。
SATA製品はM.2もmSATAも流通量が減ってきており、旧いPCを再生できる手段が手に入ることに感謝です。
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![EXCERIA G3 SSD-CK2.0N5G3/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768656.jpg) |
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103位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
2026/1 |
2000GB |
¥27 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,450,000 IOPS DWPD:0.32
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217位 |
85位 |
5.00 (5件) |
10件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
1000GB |
¥72 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):85000 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5酷使PC用「一定期間の安心感を買う」と言った感じの商品です☆彡
REDはお高いのですが、電源をほぼほぼ入れっぱなしのPCの為に購入。
何の問題も無く快適に稼働中〜 ♪
RED以外も似た様な環境で壊れていないので、そこまでの信頼性を求めていないのであれば、REDにする必要はあまりないのかもな?とは思っています。
しかし、信頼性を重視しているのであれば、値は張りますがREDで安心感を買うつもりで購入なされると良いと思います。
謎の安心感が得られますw
ストレスは健康に一番よくありませんからね〜
数年後にヒヤヒヤしながら使うくらいなら、黙ってREDで…
とは言え、形ある物、いつかは壊れます。
永遠ではアリマセンので、数年経過で贅沢に買い替えて、引退したモノはサブの起動用にすると良いかもしれません。
会社の経費で、新型が出る度にクラウンを新車購入する… あの感じでREDを買い替えられる人は、REDの定期購入でストレスフリーなのでしょうね。
HDDからSSDに、初めて替えたいだけの方は、おそらくREDは選ばないと思いますが、お仕事でPCを常ONで酷使しまくるヘビーユーザーには、ある意味必須なのかもしれません。
何かの参考になればと思い、レビューを書いてみました。
皆様が、より良いお買い物を楽しめますように…
(=゚ω゚)ノ では… ☆彡
5耐久性、信頼性に期待する Western Digital RED SA500
HDD 主体だったファイル サーバーのストレージを SSD 主体に移行する際、信頼性や耐久性を考慮し、かねてより評価の高かった WD Red シリーズを採用することにした。
システム ディスクとしては、1TBモデル を選択し、同ファイル サーバーへ収集保存するレンダリング画像など、一次的な書き込みをするための高速なディスクとしては、容量が大き目の 2TBモデル を選択した。最終的なデータのバックアップには、8TBのHDD( WD Red Plus WD80EFBX )を使用している。ビジネス用途のデータ・ストレージなので、コスト面よりも速度と信頼性、耐久性を重視した。
仕様書によると耐久性の指標であるMTTFは、200万時間。TBWは、1TBの WDS100T1R0Aが 600TBW となっており、2TBの WDS200T1R0A は、1300TBWとのことである。 また、このシリーズのSSDには、5年間の製品保証が付いている。
現在、1年を経過したところだがトラブルは一度も無く安定して稼働している。
メーカー公称のリード / ライト スピードは、Read:560MB/s 、Write:530MB/s となっている。以下、Crystal Disk Mark 8.0.4 x64 によるベンチマークの結果を記しておく。
1TBモデルは
Sequential Read:522.99MB/s
Sequential Write:522.17MB/s
2TBモデルは
Sequential Read:563.09MB/s
Sequential Write:530.06MB/s
1TBモデルは、OSがインストールされた状態で計測し、2TBモデルは、空き容量100%の状態で計測した。特にこの製品シリーズの2TBモデルは、メーカー公称値どおりの速度を記録した。
■ テスト環境
Intel Core i7-3820k CPU 3.60GHz 64GB
Win10Pro 21H2
Build 19044.1741 x64
Install 2021/08/16
■ Crystal Disk Mark 8.0.4 x64
1TBモデル ------------------------------
【 WD Red SA500 1TB SSD - WDS100T1R0A 】
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 552.994 MB/s
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 510.677 MB/s
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 185.254 MB/s
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 32.158 MB/s
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 522.173 MB/s
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 488.445 MB/s
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 170.573 MB/s
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 58.009 MB/s
Test: 4 GiB (x5) [C: 8% (76/931GiB)]
Time: Measure 5 sec / Interval 5 sec
Date: 2022/08/23 13:45:08
2TBモデル ------------------------------
【 WDl Red SA500 2TB SSD - WDS200T1R0A 】
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 563.087 MB/s
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 513.342 MB/s
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 224.410 MB/s
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 28.807 MB/s
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 530.059 MB/s
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 490.012 MB/s
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 181.820 MB/s
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 60.042 MB/s
Test: 4 GiB (x5) [D: 0% (0/1863GiB)]
Time: Measure 5 sec / Interval 5 sec
Date: 2022/08/23 13:53:03
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125位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
- |
1000GB |
¥33 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:8900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,450,000 IOPS DWPD:0.32
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121位 |
90位 |
3.75 (2件) |
4件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/11 |
8000GB |
¥32 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:10.41mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:Random Read:1200K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1200K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5PS5増設ストレージ
購入にはかなり悩みました。
何しろ、PS5本体の増設パーツの一つに過ぎない本製品が、そのPS5本体の倍近い13万円ほど(2024年12月現在)もしたからです。
それでもまあ、PS5新発売時に同時購入し装着していた2TBのものから換装するにあたり、中途半端に4TBのものを選び、さらに後日8TBのものに換装するような日も来るかもしれず、一気に最大容量のものを増設すれば、これ以上追加予算が掛かることもないと思い切って購入しました。
その直後から、30%ほども値下がりしていったのは哀しいですが、まあ満足しています。
ベンチなどは装着直後しか計測できませんが、カタログスペックをやや下回るものだったと記憶しています(それでも内蔵SSDよりはかなり高性能)。
3アッチアチです
※2025/11/15追加情報。LED点滅ランプはサンディスクのツールで滅灯する事が出来ました。その他カラーや点滅も調整できます。
【読込速度】CPU直結の×4レーンで公称値より少し遅い
【書込速度】同上
【消費電力】背面ラベルに3.3V2.8Aと記載が有り、9.24Wと思われます。
【耐久性】突然壊れないで欲しい。
【総評】M.2SSD4TB×2に分散していたデータを一纏めにするために購入。ただ、データを移すだけで60度台後半まで温度が上がり、付属のヒートシンクでは排熱が追いついていない。データ移動中、ケースファンをMAX状態にしても60度を下回る事は有りませんでした。高温でサーマルスロットリングも発生しているようで、大きなデータを転送中、速度が2G→1G前後にふらつく事が度々。なので大容量の動画編集とか頻繁にアクセスするゲームとかは付属ヒートシンク付きは向いていないと思います。同容量を購入するならヒートシンク無しを購入して排熱性能の良いヒートシンクを購入する事を強くお勧めします。また、付属のヒートシンクにはパイロットランプが通電するとアクセスに関係なく、0.5秒ごとにオレンジ色のLEDが常に点滅します。自分のPCでは隠れた所でさほど気にならないのですが、人によって受け止め方は違うので参考ください。
自分は最初から倉庫目的でPCIe×1変換アダプターで速度が出ない状況で使用しているので×4よりは控えめです。
8TBとしては最安モデルなので妥協は必要かと。
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96位 |
96位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/2/20 |
- |
16GB |
¥167 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:900MB/s 書込速度:150MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):190000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):35000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:12.5
- この製品をおすすめするレビュー
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5条件さえ合えば激安でPCがスピードアップできる
Intel Coreシリーズの第7-11世代製品で、200シリーズ以降のチップセットを使っていて、M.2スロットに空きがあって初めて活きる特殊なSSDです。
大容量HDDのキャッシュとしてシステムに統合するOptane Memoryとして動かしてはじめてその真価を発揮します。
大容量HDDの応答性能をSSDクラスまで引き上げてくれるので、Windowsそのものやアプリケーションの起動、動作が圧倒的に高速化します。
既に開発も販売も終了してしまい、中古等の流通になるものの、買ってから使い方が良くわからず安く放出されて1000円くらいで入手できたりするので古いからこそコスパが爆上がりの製品です。
今はもっと高速で激安大容量のM.2 SSDが普通に売られているのに「なぜ今更」という感じに自分も考えていましたが、実際使ってみてまだまだ価値がある、と感じました。
このSSDに限らずIntel 3D XpointのSSDはランダムの読み込みが爆速です。
例えばPCI-E4.0で上位クラス最新SSDのWD SN850Xはシーケンシャルでリード7000MB/sをたたき出す超高速品ですがランダムQ1T1は90MB/sそこそこ、それが旧世代のこのSSDはHDDと組み合わせた実装状態で200MB/sを超えます。
むろんキャッシュ動作なので大規模なデータをガンガン読み書きするのであれば負けるんですが、実のところPC起動してスタートアップする各種アプリの読み込みにブラウザ・メーラ・Office系アプリならSSD機と変わらない使用感。
加えてこのSSDでOpteneを有効にできる世代のCPUはPCI-E4.0非対応ですし、Optaneの導入にはクローンなどいらないので簡単。
UEFIのRAID切り替えでWindowsが起動しなくなる問題も、順序を間違えなければ怒らないのでクリーンインストールも再認証も不要です。
激安で放出されている今だからこそ、安く現存環境をパワーアップできるOptene Memoryはお勧めできると感じます。
4AMD環境でも利用できます。
・AMD環境でも利用できます。
マザー Asrock B450 Steel Legend
APU Ryzen3 2200G
の組み合わせでM.2の2スロット目に付けて利用しています。
普通のNVMe SSDとして認識されます。
Intel環境でなくても利用することができます。
・B+M Key
端子の形状は SATA と同じような B+M Key(両端に切り欠きがある)
となっています。PCIe ×2仕様のNVMeです。M.2スロットの仕様は確認が
必要です。
・何に使うか
容量当たりの単価が高いのでこの製品は16GBしかありません。
この製品本来の目的のHDDのキャッシュにするか、読み書きの多そうな
アプリの作業領域にするか、何がいいでしょうか。
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116位 |
96位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/1/24 |
- |
960GB |
¥17 |
3D TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.28
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74位 |
96位 |
3.34 (17件) |
179件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
1000GB |
¥33 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能、製造年は要確認
WD Blueですので、信頼性が高いです。SanDisk Ultra 3Dの後期版と同じ物と思われます。
ファームウェアの不具合は製造年2023年6月以降の製品で対策がされています。
購入の際には製造年の確認が必要です。しかし、今入手可能なのは、2024年以降製造ロットがほとんどだと思います。
WD SA510(FWバージョン 52046100)のファームウェア更新(2023年5月25日公開)では、ドライブが読み取り専用(read only)状態に入ってしまう問題が修正されています。
また、その前のバージョン(52020100、2022年10月27日)では、コンピューターにドライブが認識されない問題に対応しています。
5ウェスタン・デジタルのSSDなので信頼しています。
【読込速度】
結構早いです
【書込速度】
ストレスを感じたことはありません
【消費電力】
自作PCなので電力の消費についてはわかりません。
【耐久性】
ウェスタン・デジタル社製で5年保証があった位なので普通に使う分には問題ないと思います。
【総評】
HDDの時からWDを使っているのでメーカー自体を信頼して使っています、
処理速度的にも特別重いと思ったことはないので満足しています。
ただ値段が割高なのは問題ですね。
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106位 |
96位 |
4.33 (2件) |
5件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
2000GB |
¥23 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):87K DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心です。
ウエスタンデジタル製なのでトラブルもなく、安心して使用しています。
4古いマシンのアップート用
【読込速度】
NVMeではない普通のSSDです。ベンチ結果は他のレビューを参照。
読込速度560 MB/s書込速度520 MB/s
ランダム読込速度ランダム読み出し最大 (IOPS):90Kランダム書込速度ランダム書き込み最大 (IOPS):87K
の公称値と実測値で相違なし。
【書込速度】
問題なし。
【消費電力】
SSDのため無評価。発熱はやや多め。
【耐久性】
2TBモデルの耐久性は500TBWで、Crucial MX500の2TBモデルより低いが、5年保証あり。
【総評】
メインマシンのアップグレードに使用。初期不良がなければ安心でき、価格と信頼性が魅力。キオクシアとSandiskの親会社だけに信頼性あり。
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154位 |
96位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
4000GB |
¥24 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):87K DWPD:0.08
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5コスパ重視。耐久性は今後に期待。
自作PCの内部ストレージに2台使用中です。
2024年10月より稼働中。書き込み量がそんなに多くない、画像&動画等用に使用しています。
【読込速度】
HDDより換装の為必要十分。
【書込速度】
同上。
【消費電力】
特筆する点なし。
【耐久性】
WD Blueクラスなので期待はしていませんが、今後使用しながらレビューを更新予定です。
使用不可になるまで使用する予定です。
【総評】
バックアップ用途ではなく、内部ストレージのデータ保存用(バックアップは別)と割り切って使うにはコスパは十分のモデルです。
システム用SSDでない限り書き込み数が多くなることはないので、そういった用途でしたら長期使用も可能ではないかと思います。
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86位 |
101位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/21 |
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128GB |
¥31 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:520MB/s 書込速度:430MB/s
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4悪くは無いのだが、特段優れているわけでも無し。
【読込速度】
【書込速度】
SATA規格のSSDとしては標準的な性能である。
ベンチマークのテストサイズが64GBになるとSLCキャッシュ切れが発生し、50〜130MB/sで推移するようになる。
【消費電力】
メーカー仕様値
読み込み:1250mW
書き込み:1280mW
アイドリング:306mW
【耐久性】
仕様値
MTBF:200万時間
75TBW
とあるため、悪く無い。
【総評】
紙製パッケージにSSD本体と簡易マニュアルが入っている。
スペーサーやSATAケーブル等の実用的な付属品は無い。
保証書は無いが購入から二年間保証であり、サポートはIODATAが受け持つ。
SSDは3〜5年保証が多いため、短い部類だと思う。
アルミ製の金属筐体であり、7mm厚となっている。
本体には封印は無く、小型ネジ1本を外すことで内部を見ることができる。
SM2259XT2G AAが採用されており、DRAMキャッシュは無い。
海外向けの仕様書ではPhison PS3111と記載があるため、複数のコントローラーが採用されている可能性がある。
YMTC製の128層3D TLC NANDフラッシュであるSYMN09TC1Bが2枚実装されている。
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79位 |
101位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥17 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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- この製品をおすすめするレビュー
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4SSD恐るべし
10年以上前に購入したPC(NEC PC-VL770/TG)のHDD換装用に
比較的売れ筋のこちらの製品を購入しました。
職場でSSD搭載PCを使用していますがプライベート用では初のSSD搭載になります。
結論から申しますと起動時間が恐ろしく早くなりました。
あとファイルやブラウザを開いたりするのも早くなりました。
こんなことならもっと早く換装すれば良かったです。
3運用しているHDDやSSDを丸々バックアップ目的ならありな製品。
レビューの注意事項
システムがかなり旧型なので参考程度でお願いします。
PC: 富士通 FMV LIFEBOOK A572/E (2012年上期モデル Aシリーズ。リース上がり)
CPU: インテル Core i3-2370M(Q1/2012) から Core i7-3632QM(Q3/2012) へ無理やり更新
(実際のメーカーラインアップにはない構成)
Memory: CFD販売(台湾Panram社製) DDR3L(SO-DIM) PC3-12800 8GB×2
Chipset: Ivy Bridge rev.09
Southbridge: インテル HM76 rev.09
SATA: SATA-III 6.0Gb/s
現時点での使用時間: 約1500時間
【型番表記】メーカーサイトでは Vi550 S3 シリーズに属し、49353-J49353 となっている。
【基本情報】メーカーサイトで確認したものの、コントローラや NAND の仕様(SLC/MLC/TLC/QLC等)は非公開である。せめて NAND の仕様表記が欲しいところ。
【読込速度】Windows10クリーンインストール状態ではシーケンシャル・リードで 420MB/s(メーカー公称値520MB/s)辺りで動作する。
【書込速度】読込速度と同様、シーケンシャル・ライトで 440MB/s(メーカー公称値500MB/s)で動作する。
但し、約600GBを超えると読込・書込み速度は大幅に落ち、約半分の速度に落ちる。
初期不良かと思い、サポートへ相談して交換したものの結果は同様で、このSSD固有の性能と判断。
【消費電力】殆どのメーカーと同様に消費電力は記載されていないことが多いので未評価。
【耐久性】各々の使用状況によるので未評価。
【総評】メーカーの専用ソフトの提供はなく、ファームウェアアップデートのソフトもない。(知る限りでは SANDISK、シリコンパワーは提供している。CFD については以前提供されていた)
販売店舗は今のところ Joshin と Amazon の2社でお値段は何れも8480円辺りだが、性能はこれじゃない感が凄い。
国内総代理店は I・O DATA 機器が販売・サポートしており安心感は高いので、総合評価は★3とする。
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77位 |
103位 |
4.31 (10件) |
14件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
500GB |
¥43 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21
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5高性能、製造年は要確認
WD Blueですので、信頼性が高いです。SanDisk Ultra 3Dの後期版と同じ物と思われます。
ファームウェアの不具合は製造年2023年6月以降の製品で対策がされています。
購入の際には製造年の確認が必要です。しかし、今入手可能なのは、2024年以降製造ロットがほとんどだと思います。
WD SA510(FWバージョン 52046100)のファームウェア更新(2023年5月25日公開)では、ドライブが読み取り専用(read only)状態に入ってしまう問題が修正されています。
また、その前のバージョン(52020100、2022年10月27日)では、コンピューターにドライブが認識されない問題に対応しています。
5HDからSSDに乗り換える
HP Pavilion Desktop TP01のHDDからSSDにクローン変換した。
WesternDigitalクローンソフトを使い数回のクリックで完成した。速度もHDの時は3分以上立ち上がりが掛かってもHDが落ち着くのに10分くらい掛かっていたがSSDにクローン変換したら
爆速になった。
申し分ない。
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57位 |
103位 |
4.57 (11件) |
0件 |
2020/2/17 |
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1000GB |
¥23 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
360TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:500MB/s DWPD:0.32
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5ブランドの信頼性
信頼性を重視してこの製品を選びました。
CrucialのSSDはこれまで幾つか使っていますが、トラブルを経験した事がなかったので。
書き込み速度、読み込みソフトはカタログ値とほぼ誤差の範囲。
耐久性についてはまだ評価できませんが、これまで通りのタフさを期待しています。
5初めてのSSD
【読込速度】
HDDが遅く感じ始めていたので、比較すると早いです。
【書込速度】
こちらも同様に早くなりました。
【消費電力】
わかりませんが一般的にはHDDより少ないそうなので。
【耐久性】
わかりませんが3年くらいは希望しています。
【総評】
7,380円で購入し、初めて換装をしました。上手くいったので続けて購入してサブのパソコンにも取り付けました。
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178位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
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4000GB |
¥35 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
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184位 |
108位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/10/24 |
2023/10/中旬 |
1000GB |
¥34 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.29mm
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5読み書きが速い
Surface Pro10のSSD換装用に購入しました。
動作は特に問題ありませんでした。
性能の割に発熱が少なく、過熱による性能劣化の心配は不要かと思います。
換装後のアイドル時の消費電力も計ってみましたが、
換装前とほぼ変わらずでした。
TBW600もあるので耐久性にも期待しています。
5Surface Pro9のSSD換装に使用
【読込・書き込み速度】
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3541.040 MB/s [ 3377.0 IOPS] < 2366.21 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1985.569 MB/s [ 1893.6 IOPS] < 526.11 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 643.479 MB/s [ 157099.4 IOPS] < 202.76 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 66.078 MB/s [ 16132.3 IOPS] < 61.74 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3440.925 MB/s [ 3281.5 IOPS] < 2431.73 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 2836.657 MB/s [ 2705.2 IOPS] < 369.24 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 507.590 MB/s [ 123923.3 IOPS] < 250.87 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 202.718 MB/s [ 49491.7 IOPS] < 20.07 us>
【総評】
Surface Pro9を購入するタイミングで発売されたこととWDのオンラインショッピングサイトでSurfaceにも対応とあったのでSSD換装に使用しました。しかしSSDの換装なんて10年以上やってるから楽勝と思ってたら大分手間取りました。本品のせいではないと思いますが、似たようなことをやろうとしている方へのアドバイスになれば…。
物理的なSurfaceの交換作業自体は非常に簡単なのですが、SSDのクローンがどうにもうまくいきません。再セットアップが面倒なのでクローンで済ませようとしたのですが、仕方なく回復ドライブを作る手順で無事完了しました。クローンがうまくいかなかった原因ははっきりしませんが、おそらくAcronis True Image 2018が原因のような気がします(試しに他のWindwos11 PCでクローンをしたら起動するものの各種ドライバを見失っている状態に…。ただ最新版のAcronis True Image WD EditionだとうまくいったのでクローンでSSD換装するなら古いバージョンのソフトは使わないほうがいいかも)。
SSDには熱対策としてamazonで適当なサーマルパッドを購入。放熱1.4mmくらいがきっちり蓋にも密着する厚みのような気がします。1.5mmでは蓋が締まりませんでした。SSD温度はCrystal Desk indoで40℃ほどです。
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191位 |
108位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2023/9/中旬 |
1000GB |
¥35 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.7mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.54
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5安定の「レキサー」ブランド。いい買い物をしました。
某「まあるいみどりのやまのてせん」でおなじみのショップにて、タイムセール→12980円を見つけ即買い。
使用環境は以下の通りです。
CPU intel core i7-8700(無印)
マザー ASUS ROG STRIX Z370-F GAMING
DIMM Apacer noxシリーズ DDR4-3200 8GB×2
GPU GIGABYTE GV-N1060G1 DDR6GB
今回購入のSSDにOSを入れ(新規インストール)て使用。
まだ購入したばかりで耐久性については不明ですが、メーカー保証が5年のため同じぐらい保てば十分かと思います。よほど手前で壊れるようなことがあれば追記します。
この製品を使うまではウエスタンデジタル製の3.5inHDDにOSを入れていましたので他SSDとの比較はできません。
インストールや設定を終え、本番環境になってから転送速度計測をしたところ、Gen3の理論値の90%〜95%をマークしています(370GB程度使用/1TB)
当然と言えば当然ですが、それまで使用していたHDD(5400rpm)と比べると転送速度が30倍近くになりました。
十数年前、HDDなどの接続方法がIDE→SATA(初代)になった頃には「言うて速くならないやん」とツッコんだ記憶がありますが、今度は全然。数字が示すとおり爆速で感激しました。
元々レキサーはカメラ用コンパクトフラッシュで20年程度お世話になってるメーカーで、信頼性に疑問はありませんでした。(一部にはレキサーというだけで毛嫌いする方もいらっしゃいますが、Am○zonでニセモノ掴まされてるのでは?と思っています)
なお、レキサーのSSDレビューでよくある「発熱しやすい」に関してはまぁその通りかな、と思います。ヒートシンク有無でラインナップされてるのはそういうことなのでしょう。
参考までに、HWmoniterでとあるタイミングで計測した所、CPU50℃、マザーメインチップ38℃、GPU41℃、SSD48℃でした。(ベンチソフト等ではありません)確かに高めと言えば高め。
ノートPCには確かに不向きかもしれませんが、エアフローをしっかり作れるデスクトップPCではいい選択肢のひとつかと思います。発熱とトレードオフで安定した速度性能を得られますので。個人的には、あえてヒートシンク無しを買って社外ヒートシンクを装着するのもアリかなと思います。
※PS5は所有してないのでわかりません。
※第8世代ベースの計測なんぞ参考にならないと思うので(笑)計測画像は省略します。
(1週間ほど使用したので追記)
・温度はやっぱり高め。ケース内のエアフローをしっかり取る必要があります。
場合によっては、CPU直結スロットではなく、空間に余裕のあるスロットに挿してSSD用のファン
とかを付けてもいいかも。85℃程度まではサーマルスロットリングが発生しない様なので、普段使
いではあまり気になりません。
・転送速度はやはり(私の環境下で)満足しています。
・前述の通り、私は個人的にレキサーブランドを(身売り後でも)信頼していますが、念のため
NANDやコントローラーを調べようといろいろ試しましたが全てエラーという結果に。
見せないようにしてるのでしょうか。YMTC製NANDがappleから出禁を喰らったのは周知の事実
で、部品の需給バランスを考えるとYMTC製じゃないかなぁ?と思ってはいます。ですが、何層の
NAND?またメーカは?コントローラーは?というのはわかりません。
この辺りまで気にする方はおとなしく5大メーカー製のSSDをお奨めします。
(DRAMレスなのは間違いありません)
5安くてそこそこの性能だと。
PS5の増設用に購入。PS5のスペックでは最大の速度は出ないが十分早い。
出始めはもっと高くて手が出ないとこだったが値段も熟れて来てると思います。
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143位 |
112位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/9/26 |
- |
512GB |
¥19 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:530MB/s 書込速度:510MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.53
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格帯のSSDで512GBあれば容量と速度の均衡が取れています
この商品をUSB変換アダプタに取り付けてデータ授受に使うなら初心者向け、この商品をOSの引越し(バックアップやクローン引越し)に利用するにはほかの市販ソフトが必須で中級・上級者向けにあたります。
私はOSの引越しに使いました。何よりSSDの発熱が抑えられ、体感的ですが80GBのHDDに比べて全体の書き込み速度が2.5倍程度上がった感じがします。
低価格帯のSSDではありますが、512GBもあれば当面買い替えの必要性も無いでしょう。
このほかに256GBのSSD製品がありますが、そちらは書き込み速度がこれよりも遅いので注意してください。
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135位 |
112位 |
4.67 (32件) |
145件 |
2018/10/12 |
2018/10/14 |
240GB |
¥41 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【特長】- 容量240GBのSATA 6Gb/s対応2.5インチSSD。
- Micron製3D NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は540MB/sで、最大書込速度は500MB/s。
- Crucialクローン作成ソフトウェア用「Acronis True Image」とインストールガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5付属のソフトでも、SATA接続でクローン出来る
【読込速度】
【書込速度】
以前のssdと比べて特に感想はありません。使いやすいSSDです
【耐久性】
40日くらい使用しているが順調です
【総評】
使用していたSATA接続のintel ssdのSSDのエラーが多発して来たので、これに交換
クリーンインストールするために取り付けたがWindows認証ができないので、クローンに変更。usb クローンが面倒なのでSATA接続のままで付属のソフトで試行、クローン実施 セクター エラーが多発したが無視を選択すると暫くして終了。
windowsを無事に起動出来たので良かったです。
**付属のソフトでも、SATA接続でもクローン出来便利です。**
5SSD換装の際に無料でクローンが作成できて良い。信頼性も高い。
【読込速度】
古いノートPCのHDDをSSDに換装した結果、劇的に速くなりました。
【書込速度】
同じく、HDDからの換装で劇的に速くなりました。
【消費電力】
HDDのときと比較はしておりませんが、SSDに交換後はストレス無く作業が出来るようになった結果、電池の持ちが良くなった(早く作業が終わる)ように感じます。動作速度が上がることで消費電力を抑えることが出来るということです。SSD自体の消費電力は微々たるものです。
【耐久性】
耐久性に関してはSSDを使用してから壊れたことが無いので問題無いと考えています。HDDと比較して衝撃に強いことから壊すリスクは減ったと思います。取り扱いに関して神経質にならずに済むことが良いですね。
【総評】
会社で古いノートPCを計7台交換しておりますが失敗をしたことがありません。全て、順調に動作しております。主にCore i3 第3世代のノートPC(LifeBook)をSSDに換装し、その後、Windowsを64ビットにインストールし直し、メモリを8GB増設することで今でも問題無くビジネス用途で活躍させることができます。
Crucial製のSSDは信頼性が高いと思いますし、更にメーカーのサイトからクローンを無料で製作出来るため便利です。やり方もユーチューブで動画が紹介されており、初心者でも確実にHDDからSSDにデータを丸ごと引っ越しできるためおすすめです。一度、SSDのスピードを体験してしまうとHDDには戻れないと思います。
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174位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
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1000GB |
¥25 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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650TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4800MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.35
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