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高い順低い順 |
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![NAVA100-WH [Cream]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722525.jpg) |
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569位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12 |
Bluetooth |
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10W |
モノラル |
バッテリー駆動時間:15時間(25%ボリューム)/6時間(100%ボリューム) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth Version 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:150x128x78mm 重量:1400g カラー:Cream
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 6 |
2021/4/ 9 |
Bluetooth |
SBC AAC |
9W |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC 幅x高さx奥行き:130x175x135mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力(3.5mmジャック) 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトな形状、省スペース設置で静かに聞くのが似合いそう
【デザイン】【品質】
R1 Mk4はモダンデザインで今風のインテリアに上手く溶け込めそうだが、そのコンパクトさを活かしてデスクトップに設置するのが良さそうである。R1 Mk4はOLEDディスプレイのようだが、焼けてしまっていたのが残念。
【音質】【マイク】
モノラルで特別にDSP処理もされていないのか広がりはないが美音系のサウンドだと思う。高音の指向性は比較的強いので正面から聞くのが良い。ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップ取りも細かい調整が可能。マイクは搭載有無を含めて未確認。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの通信安定性に関しては特に問題無し。端子は直流入力 14V 1.5A、3.5mmライン入力、USB C デジタルオーディオ入力(MP3、WMA、AAC、FLAC、WAVに対応)、また珍しくヘッドホン出力を備える。
【操作性】【機能】
展示機は電源ON後の直ぐにBluetoothペアリングモードになったので接続は簡単であった。ボリュームの回転ノブは感覚的にマッチしやすく良い。OLEDディスプレイには曲目も表示されてこれは他メーカーの機種も是非見習って欲しいと思う。
USB Audioにも対応、盗難防止のセキュリティースロットも備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
バッテリーは内蔵していないようだ。サイズ(mm)はH185 x W130 x D150、重さは1.4kgとコンパクトで軽量だと思う。
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381位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
SBC AAC |
60W |
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Up to 30 Hours |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ギター/ベースの接続可能、ギター用PAとして使えます。
【デザイン】
少し横長の手提げBOXスタイルで装飾は少な目です。
全体はブラックですが天板部分だけは木目調で
操作ボタンが有ります。
【品質】
作りは正確で綺麗なもので高い品質の製品です。
【音質】
サイズに見合わない低音域まで出してくる製品です。
ダイナミックなサウンドです。
【通信の安定性】
近場での使用においては安定していました。
【操作性】
音量調整がメインなので簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅270mm 高さ136mm 奥行123mm
【総評】
Bluetooth接続スピーカー製品ではありますがギター/ベース等の
接続が出来てギター用PAとして使えます。
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185位 |
-位 |
3.89 (16件) |
40件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:142x168x142mm 重量:2300g
【特長】- 継ぎ目がなく、通り抜ける音を遮らないメッシュ生地を使用したスマートスピーカー。端まで光るバックライトのTouchサーフェスを搭載。
- 高偏位ウーハー、パワフルなモーター、内蔵の低音イコライザーのマイク、5つのビームフォーミングツイーターのアレイがパワフルな音響体験を提供。
- Siriを使って、アーティスト名、曲名、歌詞、年代、ジャンル、ムード、アクティビティで音楽を検索できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52つ接続オススメ
WI-FIなのがネック。BTであればもっと融通利くかな。電波強くないと安定しない。
5この価格でこの音声は十分すぎる
【デザイン】
おしゃれな気はするが、機械的なデザインが好きな私的にはちょっと可愛すぎる感じがしています。
【品質】
さすがはApple製品って感じの品質
【音質】
普段は、SONYのSRS-XE300を2台購入してステレオで使っていたが・・・
1台で部屋に広がる音はさすがって感じで満足している。
【通信の安定性】
Home Podだからすごいという感想・実感はない。
Home Pod miniを今まで使っていたが、2台でステレオで使うくらいなら
Home Pod1台の方が断然音はいい。流石に2台は買えなかった。
【操作性】
iPhone , iPad Pro , MacBook Pro,Mac miniと多くのApple製品を持っているため
簡単に接続ができてめちゃ便利
当然、単体でもSiriで簡単に操作ができるので嬉しい。
が・・・AIスピーカーとしての操作は、Alexaの方が扱いやすく対応製品も充実している。
【サイズ・携帯性】
結構大きいので、部屋にちょっとおくと言う感じではない。
自分の部屋と置き場所はよく考えた方がいい
持ち歩くスピーカーではない。
【総評】
なんといっても、この価格でこの音質はうれしい。
SONYのSRS XE300も気に入っていたけれど、この品質を知っていたら2台も買わなかった。
普通の人が、音楽や映画を楽しむであれば、十分すぎる性能だと思うし
決して4.5万円は高くない買い物だと思う。
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363位 |
-位 |
4.63 (21件) |
10件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/ 2 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
モノラル |
連続再生時間:約15時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:100x100x40mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5BOSE soundlinkmini より買い替え 正解
【デザイン】
GOOD
【品質】
GOOD
【音質】
GOOD
【通信の安定性】
GOOD
【操作性】
簡単接続
【サイズ・携帯性】
コンパクトでよい
【総評】
買い換えて正解でした
5このサイズにして驚異的な音
【デザイン】
黒です。
正面に電源兼音量ボタンが1つ、上面に通信接続ボタンが1つ付いてます。正面ボタン長押しでスイッチオンオフ、上下に倒して音量調節です。
【品質】
前面は硬質プラスチックの網、側面は滑りづらいラバー製、背面は硬質プラスチックです。
【音質】
このサイズでこの音かと驚愕します。クリアな音質です。でもイヤホンでも最近はハイレゾを再現できるので、もうサイズと音質は関係ないのかも知れません。もちろん音量を上げても割れません。
【通信の安定性】
Bluetoothのハズですが、隣の部屋でも問題なく通信します。
【操作性】
上述の通り、ボタンは2つです。上面に電池残量ゲージが光ります。後につないだ機器を自動で優先してしまうので、通信先を選ぶボタンがあっても良かった。
【サイズ・携帯性】
背面に大きく斜めに丈夫なラバーバンドが取り付けてあり、手を通したり紐を通したりする事が出来ます。
【総評】
このサイズのスピーカーとして秀逸です。
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782位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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連続通話時間:最大 30 時間 |
IP64 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth v5.1 電源:USB/リチウムイオン Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ スピーカー方式:デュアル パッシブラジエーター、バスレフ型 幅x高さx奥行き:273x38x102mm 重量:610g カラー:ホワイト系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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607位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/5 |
Bluetooth |
AAC aptX Adaptive |
15W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウッディな外観の横長BOX形状
【デザイン】
ウッディな外観の横長BOX形状で前面はパンチングメタル風です。
【品質】
木目の美しい仕上がりです。
【音質】
オーディオ的では無くて優しく聞こえるサウンドです。
【通信の安定性】
製品の上面にスマホを置いての接続方法なので安定してます。
【操作性】
簡単な操作で済みます。
【サイズ・携帯性】
幅200mm 奥行125mm 高さ100mm
【総評】
時計機能が付いています。
スマホを本機の上に置いてスマホからの色んな音楽を
楽しむための製品です。
コンパクトなサイズなのでどちらかと言うとBGM再生的な使い方が合います。
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![Detroit av020003-C01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770502.jpg) |
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607位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
2024/10/24 |
Bluetooth |
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30W |
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最大20時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:334x107x119mm 重量:3330g カラー:ブラック系
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289位 |
-位 |
4.31 (3件) |
35件 |
2021/4/26 |
2021/5/28 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) |
IP66 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
- IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でっかいけど、満足感も大きい
【デザイン】
プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです
【品質】
ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。
重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。
【音質】
ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。
高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。
好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで
生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。
大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。
ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、
さ、し、す、せ、そ
が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで
聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。
一言で言うと
清々しい音です。
一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、
重低音よりなセッティングです。
主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな
重た?い音です。
僕はどっちも好きな音です。
なので評価は星5
【通信の安定性】
Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。
【操作性】
簡単。
【サイズ・携帯性】
でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、
1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。
重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。
成人してるネコより大きい。
でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。
【総評】
サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。
もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。
SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、
いい買い物でした。
Sonyさん、応援しています。
4遊べるスピーカーです。(^^ゞ
【デザイン】
一目惚れです。(^^ゞ
【品質】
一回机の上から落としてしまいましたが、
キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ
【音質】
高域が少し物足りないかな。
音の広がりももう少し頑張って欲しかった。
【通信の安定性】
直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。
【操作性】
本体の操作性は良い。
スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。
【サイズ・携帯性】
想像以上にデカイ!
【総評】
車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。
室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。
マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。
(^^ゞ
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![GO + PLAY 3 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001584955.jpg) |
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538位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
Bluetooth |
SBC |
160W |
ステレオ |
音楽再生時間:最大8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:439x240x192mm 重量:4700g カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5聞き疲れのない、奇麗で確りとした、広がりのあるサウンド!!
Motion X600を気に入って使っていたのですが、どうも特定の低音が続く曲で筐体が共鳴するようなノイズが続き、初期不良かもしれぬとメーカーに問い合わせたところ、仕様上の問題なのか初期不良なのか不明とのことで、大変残念ながら返品することになりました。X600の音は大変気に入っていたので、とても残念。
とはいえ、何か代替スピーカーが必要ですので、海外ユーザーの話しも聞いて相談したところHarman Kardon Go + Play 3を勧められたので購入。
結果・・実に、実に良い!
【音質】
私のニーズとしては「書斎でBGMとして気軽に聞く、また時には艶のあるボーカルを確りと聞く」というものですので、
スッキリとした解放感のある、見通しの良いサウンドで、ボーカルも確りと太い音も出せ、出来れば低音もボン付かずある程度出せるもの。そして音場は広がりを出せるものを探していました。
Harman Kardon Go + Play 3は、そのニーズにぴったり来る感じで、長く聞いても聞き疲れなく、ボーカルも確りと軸があり、繊細な音も再生してくれます。
デュアル・ツイーターによる高音の再生はきらびやかでもあり、レイアウトの妙も手伝って空間を舞うかのようです!エッジが目立ちすぎるようなキンキンした音ではなく、正にbrilliant and airyな感じです。
中音域も丁度良い押し出し感というか存在感があり、じっくり聞きたい場合にも満足感を与えてくれます。
低音については、筐体底面に5インチのサブウーファーがついており、強力な低音、空間の揺れを作ってくれます。"強力"という表現は過剰な言い回しではなく、大音量にすると2m先の壁が振動するということです。それでいて聞き疲れのしない音を実現してもいます。
また、サウンドステージの広がりが良く、細かな高音を含む音場が広がります。
前述の通り底面のサブウーファーは強力ですので、「置き場所もスピーカーの一部」といった配慮をすると更に音質を望めます。確りとした板面の脇机やテーブルに載せたほうが安心して聞けますね。
書斎の脇机に置いて気軽に聞くポータブルとしては、非常に良い選択肢と思います。
【機能】
Auto self tuning機能があり、電源を入れる時に毎回その環境に合わせて自動的に調整されるようです。
SONOS ARC購入以来、自動チューニングは侮れないと思っています。もちろんメーカーの実装能力次第ですが、Harmanのこれはかなりいいもののようです。
【デザイン】
メーカーの商品写真でも解る通り、かわいらしいデザインで、昔のラジカセを彷彿とさせるものもあります。
ハンドル部分のアルミは丈夫で手触りが良く、上面の操作パネルは強化ガラスで出来ており縁の処理も上品に出来ている。
操作パネルのタッチ操作はセンサーが確りしていてタッチをミスることもない。
全体的に良い質感のデザイン。
但し、底面にサブウーファーがある為、ポータブルと言っても屋外で使用する際には置き場に出っ張り等があるとアウトなので注意。防水・防塵設計でもない。尤も、あくまで室内使用を目的としたポータブルという主張がデザインにあるので、バーベキューのお供に持っていくといった使い方はされないと思うが・・
【総評】
買ってよかった!
43Wayスピーカーを使った素晴らしいステレオ感と上質な外観
【デザイン】【品質】
GO + PLAY 3でゴー・アンド・プレイ3と読むそうだが、ネーミングからは屋外用途も想定しているとは言え、グレーのファブリック張り、お洒落な美しいアルミニウムハンドルやガラス製のトップパネルなどから室内インテリア向きに見える。
ハンドバックを模したような形状の凝った外観はB&Oとは方向性が異なるが北欧デザインがモチーフになっているかもしれない。同じ位のステレオ感の出るBOSE SoundLink Maxが樹脂の塊みたいに見えるのと比較するとGO + PLAY 3は遥かに上質である。
【音質】【マイク】
スピーカーは贅沢にもミッドレンジ×2、ツイーター×2、サブウーファー×1の3Wayとなる。この構成に加えてマトリクス処理されているらしいステレオ感は素晴らしく、BOSE SoundLink Maxとタメを張れる程ではないかと思う。
出力は160Wの仕様だが多くはサブウーファーに割り当てられているものと予想する。その為もあってか低音は結構どっかりと出る。ただ、その低音に負けないくらいしっかりと中高音も出るので明瞭ではある。
マイクに関してこの手の製品としては珍しくデュアルマイクを備えていて通話性能に力が入っている。実際に試した所では周囲音が上手いことカットされるのと静かな環境であれば1m位離れても実用的に使えそうである。
【通信の安定性】【端子】
端子はACダイレクトの電源供給、5V出力のUSB Type-C、AUX INの3つある。AUX INはBluetooth出力が優先される動作のため、運用時には注意が必要かもしれない。
【操作性】【機能】
タッチパネルは本当に軽く触れるだけで確実に動作する。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信と言った動作は一通り行える仕様になっている。防塵防水規格は特に謳っていない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
重量は4.7kgと言う事だが把手を持つとずしりとした重量感がある。本体サイズ(幅×高さ×奥行)439 x 240 x 192mmで特に横幅があり、その点について設置場所の考慮が必要になるであろう。ACダイレクトの電源供給だがバッテリーも内蔵されていて8時間持つ仕様である。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/31 |
2021/12/ 8 |
Bluetooth |
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5W |
モノラル |
連続再生時間:約10時間 |
IPX2 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Version 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:105x160x105mm 重量:600g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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5少々値段が張っても選ぶならこれって感じです。
【デザイン】
本当のランターンのようでもあり、有機ガラスがいい感じだ。
【品質】
5年ほど使用しているが、全く問題ない。
【音質】
BGMとして使用。びっくりするくらい分離の良い好みの音です。
【通信の安定性】
バスルームで使用するとき、音源の携帯から3m離して、ドアを閉めると不安定になることも。携帯は防水だから持ってはいる分には問題なし。
【操作性】
直感でOK
【サイズ・携帯性】
ランタン由来でもありgood
【総評】
塗装のクオリティが高く、ぶつけて経年変化が楽しめる。ライトは手動で赤、オレンジ、白に変化するのだが、音に合わせて揺らぐのではなく、自然な感じで揺れる。白にすると新聞がじゅうぶん読める明るさ。
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607位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2023/3/10 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC 幅x高さx奥行き:104.9x126.2x196.1mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドセット端子、光デジタル出力
- この製品をおすすめするレビュー
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4ダイナミックな音が画像と合わせて楽しめる
フロント用ステレオスピーカー2個に大型のサブウーファーを
組み合わせた2.1chスピーカーシステム。
サブウーファー部分に駆動用アンプ3ch分搭載。
用途的にはゲーミングスピーカーとなっており入力として
USB-Cと光端子を装備している。
パソコンにbluetooth送信機能があれば接続コード不要となる
なおサブウーファーとフロント用スピーカーは専用コードでの
接続になる。
フロント用スピーカーは2wayで中音域以上メインだがサブウーファー
がセットされているのでかなり迫力のあるサウンドとなっており
ダイナミックな音が画像と合わせて楽しめる。
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![HECATE ED-G5000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529766.jpg) |
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251位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/20 |
- |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
88W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い
一年ほど前から使用してます。
【デザイン】
存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。
LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し
光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。
【品質】
PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです
同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。
Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。
【音質】
ココに関しては文句なし!
PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。
音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな?
後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。
【操作性】
スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。
レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。
【サイズ・携帯性】
安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。
ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。
【総評】
設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。
メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。
実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/8/ 2 |
2013/6/10 |
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20W |
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【スペック】重量:1700g カラー:シルバー系 入力端子:光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドバーよりコンパクトかつ多彩なこちらを選んで正解でした
【デザイン】
テレビ周りは真っ黒の製品が多いので、落ち着いたシルバーが適度に存在感があって良い感じです。直線的なデザインも気に入っています。
【音質】
普段はテレビにつなぎ、たまにAirPlayで音楽やネットラジオを流しています。一番良いと感じたのはブルーレイで映画を見たときです。特にBGMの響き・音質が薄型テレビのそれとは全然違いました。
【入出力端子】
テレビとは光端子を一本つなげばいいのでとても簡単でした。AirPlayは初めてでしたが、説明書に従って操作したらすぐにつながりました。USB有線接続だとハイレゾ音源も再生できるそうですが、まだ試していません。
【品質】
思っていたより高級感があって落ち着いた感じです。頻繁に触るものではないので頑丈さなどはわかりませんが、作りもしっかりしているように思います。
【サイズ】
サウンドバーのように巨大なサブウーファーが必要なく、これ一台でコンパクトなところが気に入って購入しました。ただ我が家ではテレビの真正面に置くとリモコンの受信機をふさぐので、少しずらして置いています。
【総評】
TVの音質アップとAirPlayの両方使えるところがポイントで購入しました。TV用のサウンドバーだと少し大げさですし、こちらはデザインも洗練されているところが気に入って選択しました。映画の音が格段に良くなりましたし、休日は音楽やネットラジオを流しっぱなしにして活用しています。非常にいい買い物をしたと思います。
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![DENON HOME 150NV STW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626855.jpg) |
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363位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/22 |
2024/5/下旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS |
SBC |
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モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g カラー:ホワイト 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
【特長】- ネットワークスピーカー「Denon Home 150」から音声アシスタント機能と操作パネルのバックライトを取り除いた「Denon Home 150 NV」2台のセット。
- カスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載し、コンパクトなサイズながら厚みのある低音再生が可能。
- ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、好みのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載。
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782位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 4 |
2020/2/ 6 |
Bluetooth |
SBC aptX |
80W |
ステレオ |
連続再生時間:最大約20時間 |
IPX2 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:229x350x163mm 重量:4900g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ギターアンプのミニチュア版?背のでかいBluetoothスピーカー
【デザイン】【品質】
MarshallのBluetoothスピーカー全般に言えるのだがお馴染みのギターアンプを思わせるデザインである。仕上げは外装の革のシボが中々良い味を出しているがMarshallのロゴはプラスチッキーである。
【音質】
予想通りの野太い音が出る。端的に言うと低音を盛っているのだが腰高では無く低い部分まで伸びている。高音も綺麗に伸びるので篭った感じはしない。センターに位置する音はマトリクス掛かった音響処理の錯覚で広がって聞こえるがモノラルである。BASSとTREBLEのトーンコントロールを備える。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題を感じなかった。ブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定している。試聴の際は気付かなかったが入力端子として3.5mmステレオミニを備えているようである。
【操作性】
Bluetoothペアリングだけはプッシュボタンだが電源ON/OFF、ボリュームのアップダウン、トーンコントロールは全て回転式のアナログ制御である。オートパワーOFFを備えているようでその電源が切れた後は一旦電源OFF方向につまみを回し、再度電源を入れ直す必要がある。
【サイズ・携帯性】
写真に撮ると大したことないように見えるが35cmのノッポでかなりでかい。出力が大きいのあって決まった場所に置くと言うよりかはその日の気分や状況に応じて自由に設置すると言う使い方になるのではないだろうか。
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462位 |
-位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2023/5/22 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/単4×2本(Razer Wireless Control Pod) スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2650g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- ワイヤレスサブウーハー、「Wireless Control Pod」搭載のフルレンジ 2.1chゲーミングスピーカー。
- 2つの3インチフルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。
- サブウーハーは5.5インチドライバーを備える。ワイヤレス設計により、ケーブル使用を最小限に抑え、すっきりとした環境を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4正直ゲームに向いたスピーカーからかけ離れてるかな?
今まで「Razer Nommo Chroma」を使っていましたが急にUSB接続ではノイズが出て治らなかったので購入しました。
基本ゲームはしないのですが評価の書き込みを見て「Razer Nommo Chroma」を購入し今まで使ってたスピーカーは何だったんだと驚いてそれから使い続けていました。
「Razer Nommo Chroma」使用期間は4年以上です。
保障があと数か月で切れるのとすでに製造終了してることから「Nommo V2 Pro」を購入しました。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」をいくつかの曲とBGMで音をくらべてみましたが「Nommo V2 Pro」のほうが音がきれいでした。
【アルミ製フェーズプラグ採用3インチフルレンジドライバー】を使いスピーカー内での音の反響を最小限に抑えてるのが大きいと思います。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」両方聞き比べた感想は曲とBGMによっては「Nommo V2 Pro」が物足りないなと思う部分もありました。
周波数特性「Nommo V2 Pro」40 Hz 〜 20 KHzに対して「Razer Nommo Chroma」は50 Hz 〜 20 KHzで低域再生は低いので音はよくとも人によっては物足りないかなと思うと思います。
せめて50 Hz 〜 20 KHzに「Nommo V2 Pro」もしてほしかったなと思いました。
サブウーファーの音が結構低音響かせているのでデスクPC利用の音量7でサブウーファーレベル、低温1にしていますが自宅が木造なのもあり室外にも音が聞こえています。
幸いにも自宅の外までは影響は出てないのでほっとしました。
注意:今まで無線は使ってこなかったためマザーボードに付属してたアンテナを取り付けていませんでしたがソフトをアップデートするときにBluetoothが求められるためBluetooth40以上のアンテナか別売りのBluetooth USBアダプタを用意しておいてください。
サブウーファーにデータインストールができず低温音量調節ができません。
購入すときの注意として必ず延長保証付きの【日本正規代理店保証品】取り扱い店で購入してください。
過去に「Razer Nommo Chroma」を購入したとき3ヶ月利用してUSB接続では動画とか再生ソフトがすべて止まってしまう不具合がでる経験をしています。
日本正規代理店で購入していたため2つの選択ができました。
販売店では本体交換対応、メーカーでも交換対応です。
こちらがとった選択はメーカー対応を選びました。(販売店は中国製)
ただしメーカー対応だと当時メールでのやり取りのみだったためかなり時間がかかりました。
この時の不具合はスピーカーとソフトにも問題がありRazerとのやり取りで最終的には本体ごと新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外とのメールでのやり取りになってしまい(英語)1ヶ月以上かかりました。
商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをしたうえでの対応になるためとても時間がかかります。
最終的に本家から交換対応してつい最近まで利用していました。
レイザーのスピーカーシリーズは専用ソフトウェアで本領発揮するようになっており、裏を返せばソフトウェア側で設定しないとトラブルが起きやすいという意味でもあります。
アドバイスを書き込んでいた人がいたのでリンクを載せておきます。
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RX2BHI4Z1MK2K/
ちなみに「Nommo V2 Pro」も中国製でした。
OSでのスピーカー音量調整はしてしまうと不具合が起きる可能性が高いみたいなのでソフトウェア側でスピーカー設定する必要があるようです。
これから購入を考えてる方は注意しておいてください。
何しろ価格が高いですしね。販売店保障付けたら7万こえました。
こんな高いスピーカーを購入したのは初めてですが個人的には40 Hz 〜 20 KHz以外は満足しています。
購入前にはYouTube動画にそこそこ紹介動画があるので参考にするといいと思います。
4オーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンド
ゲーム用の2.1ch仕様のbluetoothスピーカー製品
サブウーファーは口径140mmドライバーを使用しており
そこまでの低域再生は出来ないが結構低音響かせてくれるので
破裂音は結構リアルに聴こえる。
サテライトスピーカーはフルレンジの83mmスピーカーが
ステレオ様に左右各1個配置する。
よくあるゲーム用で使われるのはせいぜい50mm程度の口径なのに比べて
83mmと一回り大きく人の声の低いところあたりから高音まで
リアルに再生してくれる。
かなりオーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンドの製品。
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436位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
60W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:140x230x165mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト、3.5mmミニジャックヘッドホン出力
- この製品をおすすめするレビュー
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52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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657位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/ 7 |
- |
Bluetooth |
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100W |
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50 hours(normal volume) 10 hours(max volume) up to 100 hours(standby or very low volume) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V 4.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:393x504x287mm カラー:Gray 入力端子:ミニプラグ入力x1
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657位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/11/11 |
Bluetooth |
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40W |
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再生時間:通常ボリューム連続再生最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:305x227x126mm 重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
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4イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。
【デザイン】
昔のラジカセ製品の様な風貌です。
【品質】
少しプラスチッキーではありますが作りはしっかとしたものです。
【音質】
少し粗さもあるサウンドですが音量大き目なパワーがあって
PAの雰囲気があるサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
前面に操作系が配置されており簡単に扱えます。
【サイズ・携帯性】
幅305mm 奥行126mm 高さ227mm
【総評】
イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。
プリアンプ搭載していましてギターやマイク接続が可能な製品です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:335x172x155mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
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340位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:180x270x230mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:RCAラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/27 |
2019/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
120W |
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連続ワイヤレス再生:約18時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:310x690x320mm 重量:1584g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:RCA L/R 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW)
【特長】- ライティングエフェクト搭載のポータブルBluetoothパーティースピーカー。華やかな光の演出ができるマルチカラー機能を装備。
- ダブルウーハーと3ツイーターを搭載。力強い重低音からきらびやかな高音域までストレスなく再生する。
- 最大約18時間の連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も備えるため、手持ちのスマートフォンやタブレッドにつないで充電できる。
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400位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
2017/2/24 |
Bluetooth |
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300W |
ステレオ |
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【スペック】マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:658x465x301mm カラー:黒 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x2 その他出力:3.5mmステレオジャック、標準フォーン(3P)/RCA 対応ファイルフォーマット:MP3
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506位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/25 |
2020/2/ 4 |
Bluetooth |
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150W |
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12時間駆動 |
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【スペック】USB給電機能:○ 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:256x399x291mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmヘッドホン端子
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607位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/ 1 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 DLNA 無線(Wi-Fi) |
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30W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:268x203x95mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x2
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569位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/11/11 |
Bluetooth |
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50W |
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再生時間:通常ボリューム連続再生最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:381x280x152mm 重量:5200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5大型のユニット×2に加えてツィーターも備えた本格派
【デザイン】
昔の大型ラジカセの様な外観をした製品ですが
アンプとスピーカーのみ搭載です。
【品質】
プラスチッキーな外観ではありますがサイドの面の
仕上げは綺麗で高級感があります。
【音質】
大型のユニット×2に加えてツィーターも備えており
下から上までバランスが良くて元気いっぱいのサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
前面に操作系は判りやすく配置されており直感的に
操作可能で迷う事はないでしょう。
【サイズ・携帯性】
幅382mm 奥行152mm 高さ280mm 重さ5.2kg
少々デカクて重いです。
【総評】
大型ラジカセ風の外観をした製品です。
外部のマイクやギターを繋いでみんなでワイワイと
楽しむに適した製品です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
2023/2/13 |
Bluetooth |
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最大6時間駆動 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC/充電池 幅x高さx奥行き:219.9x129.9x129.9mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:ヘッドフォン出力 対応プロファイル:AVRCP
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657位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/6/16 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC |
18W |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:フルレンジ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer 幅x高さx奥行き:340x175x135mm 重量:2900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力(3.5mmステレオジャック) 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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4モダンデザイン、Wi-FiとUSB Audio対応、Richなステレオサウンド
【デザイン】【品質】
正にモダンデザインと言う感じで今風のインテリアに上手く溶け込めそうである。TFTディスプレイが明る過ぎず、でもコントラスト良く確認出来るのがよい。
【音質】【マイク】
たっぷりとDSP処理されたRichなステレオサウンドが特長。広がるし心地良い。高音の指向性は比較的強いので正面から聞くのが良い。ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップ取りも細かい調整が可能。マイクは搭載有無を含めて未確認。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの通信安定性に関しては特に問題無し。端子は直流入力 14V 2A、3.5mmライン入力、USB C デジタルオーディオ入力(少なくともMP3 48KHzに対応)、また珍しくヘッドホン出力を備える。
【操作性】【機能】
展示機は電源ON後の直ぐにBluetoothペアリングモードになったので接続は簡単であった。ボリュームの回転ノブは感覚的にマッチしやすく良い。TFTディスプレイには曲目も表示されてこれは他メーカーの機種も是非見習って欲しいと思う。
Wi-FiとUSB Audioにも対応、盗難防止のセキュリティースロットも備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
マルチな用途のためかバッテリーは内蔵していないようだ。サイズ(mm)はH185 x W340 x D150、重さは2.9kgと多機能で75mmのステレオスピーカー内蔵している割にはコンパクトで軽量だと思う。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2021/8/24 |
2021/9 |
Bluetooth |
aptX aptX HD |
60W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:300x180x200mm 重量:5100g カラー:チェリー・ウッド 入力端子:RCA入力x1
【特長】- 手軽に移動できるシングル・キャビネットにツイーター×2、ウーハー×1、パッシブ・ラジエーター×1を組み込んだBluetoothスピーカー。
- Bluetoothオーディオ・レシーバーはaptXのハイレゾ対応Qualcomm Bluetooth V5.1 aptX-HDチップセットを採用。すぐれたオーディオ再生品質を提供する。
- テキサス・インスツルメンツ社製ハイエンド・デジタル・パワーアンプのプラットフォームを加えることでハイクオリティを実現している。
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782位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/29 |
- |
Bluetooth |
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160W |
ステレオ |
バッテリー再生時間:20時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.2 電源:充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 重量:2500g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1
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782位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:185x300x250mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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569位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2022/6/23 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
AAC aptX Adaptive |
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【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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3プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品
bluetoothスピーカー製品に分類されているが
多機能2wayパワードスピーカーと言った方が良い製品で
機能としてネットに接続してインターネットラジオ
ネットワークプレーヤーとしてスポティファイへの接続や
ポッドキャストへの接続も可能
外部からのアナログ入力として3.5mmAUX端子あり。
プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品の認識が正しい。
サイズも大きくて幅が355m 高さ260mm 奥行235mm
重さが8.5kgある。
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340位 |
-位 |
4.61 (5件) |
4件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/中旬 |
Bluetooth |
aptX aptX HD |
100W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g カラー:ブラック/チェリー 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力
【特長】- ドライバーに硬質アルマイト処理を施した12.7mmアルミニウム合金コーン振動板を採用したDAC内蔵アクティブ・スピーカー。Bluetoothはapt-X HDに対応。
- 増幅段はTexas Instrument製の「TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。XMOSで処理された最大192kHzの入力をサポートする。
- 25mm厚フロント・バッフルと18mm厚高強度MDFで製作されたエンクロージュアを採用。内部にプロ仕様の波状吸音材が貼り込まれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に高音質でした!
それまでEDIFIERのS880DBMK2を使ってました。先代のS880DBも使ってたくらい、音質は気に入ってたのですが、
どのオーディオ誌やレビューを見てもAIRPULSEを激賞していることもあり、使いたくなって買い換えました。
そのあと、EDIFIERとAIRPULSEは同じ企業グループだと知り、「なんだよ」とがっかりもしましたが、
少なくともプロダクトデザインやコンセプトはブランドによって違うはずだし、ここは試してみようかと。
ここのレビューも参考にしながらどうせならベストセラーのA80より一回りサイズが上のA100を買おうと。
自分のデスクトップ環境では奥行きがギリギリなのでバスレフ孔も考えるとなかなかの選択でしたが結果は
ピタリと収まりました。グロス仕上げとかは好きではないし、赤や白や青などではなくオーソドックスな色調
が好みなのでそういう意味でもHDMonitorで正解でした。音質上は、表面バッフルが多少厚くなったことで
低音が向上するなどの記事もありましたがさすがにそれを聞き比べるほどの耳もなく単純にデザインでA100
よりA100HDMonitorに決めました。
結論から書くと音の立体感がそれまでのS880DBとは違いました。S880ももちろん良い音だし、特に
不満があったわけではないのですが、目の前の音像が全然違うことには正直素人の僕でも驚きました。
というわけで毎日ハイレゾ音源ばかり聞いてます。MacからUSB出力なのでBluetoothなどはわかりません。
いまは使ってなかったCDプレイヤーもAUXに差して楽しもうと画策しています。
金額はもう量販店でも10万円を下回ることはないでしょう。PCを聞くためにしては高い投資だった
かもしれませんが、いまはリビングのJBLよりも作業部屋でこれを聞いてる方が増えました。
オススメです。
5買って、ポンと置いて、良い音。
【デザイン】
HD MONITORの方は、伝統的なスピーカーデザインなので、インテリアに馴染みやすいと思います。モダンデザインで統一したい場合は、A100無印がマッチするのかも知れません。リボンツイーターは、見た目にもそそります。
【品質】
ネット上の写真などではフロントパネルの質感について気になると思うのですが、安っぽさは全くなく、とても良い質感です。リモコンは安っぽいプラスチッキーなものだと思っていたのですが、アルミプレスされた質感の高いものでした。
【音質】
世の中の大多数の人は、リスニングポジションに座れば良い音だと感じると思います。エンクロージャーの強度も十分と感じます。
付属する傾斜用のスポンジはそこそこ密度のあるスポンジですが、どうしても台に振動を伝えてしまいます。このスピーカーの能力を引き出すには、インシュレーターは必要になってくると思います。スポンジの下にオーディオボードを敷いても良いかも知れません。
自分の主観としては、POPSやROCKよりもJAZZやCLASSICなどアコースティック系を聴くと満足度が高いです。個人的な好みとして、NAT KING COLEのハイレゾ音源がマッチングが良いと感じています。このスピーカーにしてから、KINGを聴く機会が増えました。つまり、最新のデジタル録音音源でなくても、上手に鳴らしてくれます。また、オーケストレーションの入ったアコースティック系の曲には良く合うと思います。アコースティックギターやバイオリン、チェロなどの弦楽器の再現力もすばらしいです。好みの問題でもありますが、最近のJ-POPなどの多くの音が飽和するほどに鳴るような曲は、あまり向いていないような気もします。
また、設置にもそれほど気を使う必要がありません。デスクトップオーディオとして使う場合、若干内向きにポンと置いてすぐに楽しめると思います。ただ、前述の通りインシュレーターは必須です。デスクトップは、後ろや片側に壁がある場合が多いと思いますが、ニアポジションであれば問題になりにくいです。ツイーターがリボンでホーンを持っていることは、置き場所を選びにくいことにも大きく貢献していて、入力方法の自由度も含めてとてつもなく汎用性の高いスピーカーです。デスクを四隅に置くことの多い日本の住宅事情にマッチしているスピーカーだと思います。
apt-x adaptive通信機能をもつレコードプレーヤーとのBluetooth接続では、音源の圧縮をはっきりと感じます。そのため、じっくり聴くような場合には不適です。ただ、フォノイコライザー内蔵のプレーヤーとのRCAによるアナログ接続では、レコードも非常に良い音で再生しました。その際、このスピーカーの高音再生能力は非常に高いので、レコード盤とレコードプレーヤーのノイズ対策はしっかり行う必要があります。
【通信の安定性】
PCの側のハイレゾ音源の通信速度で止まることはあっても、PCーA100でUSB通信トラブルになることはありません。Bluetoothの方も安定して接続しています。
【操作性】
必要十分です。リモコンでBASS、TREBLEの調整ができませんが、スピーカー側の音質設定は好みの状態をデフォルトにしておいた方が良いと思うので、これで良いです。ぼくのデフォルトはBASS:12時、TREBLE:3時です。イコライザの効きは強いものではありませんので、好みに合わせて臆さず大胆にやっちゃって良いと思います。
【サイズ・携帯性】
丁度良いです。デスクトップに設置できる最大限というところ。音質を犠牲にしない最小サイズ。
【総評】
世界中のアクティブスピーカーを知っているわけではありませんが、現状、最も汎用性が高く、音が良く、コストパフォーマンスの良いアクティブスピーカーの1つに数えて良いと思います。このスピーカーの強みは、気を遣わなくても良い音を再生してくれることです。ポジション、調整、ジャンルなど、あまり神経質にならずに楽しめます。
アクティブスピーカーは、音質向上のためにケーブルなど二次的にコストをかけるべきオプションが少ないので、買った状態から良い音が得られるのが良いですね。そんな意味でも、とてもコストパフォーマンスの良い名作だと思います。
★追記
もう完全にエイジングは済んだかなというところです。
硬めの音質は基本的な性格です。インシュレーターはAT6099もしくは黒檀ブロックをジャンルによって変えながら使用。3点支持です。このスピーカーだけに言えることではありませんが、インシュレーターで別物のような鳴りになります。音質をやさしくしたいので、インシュレーターの下に20mmの高密度木製オーディオボード+スパイクを敷いています。ボード下の設置台は20mmの中密度の合板です。相性は良いんじゃないかなと感じています。モニターと名乗るだけあり、音源そのままに個々の音を分解再生するスピーカーです。音のまとめ方で聴かせるタイプではありません。
設置方法による変化は大きいのですが、こう置かなきゃダメみたいな性格ではなく、いろいろな置き方で変化する音を楽しませてくれる万能スピーカーです。ラフに設置、調整して楽しむことのできるスピーカーであるという印象は変わらずです。デスクトップ上でこんなに気軽に本格的な音で楽しませてくれるスピーカーはなかなかないのではないかと思います。
あっさりと聴くタイプではないので、つい音探しをするようにじっくり聴いてしまいます。同時に非常に主張のある鳴り方をするので、聴き疲れするスピーカーでもあります。リモートで仕事しながら聴いていると、いつの間にか仕事より音楽に気持ちが向き、気が付いた時には聴き疲れているということになるかも。
※ボリューム最大について、Apple Musicは、音源の再生Levelがやや高く、最大ではA100に不快な音割れがのることがあります。ソフトウエアで若干落とすか、自動音量コントロールをONにする必要がある場合もあります。ぼくは煩わしいので自動音量コントロールで対応しています。Amazon Musicではそのようなことはありません。
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909位 |
-位 |
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0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX aptX HD |
150W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:420x198x192mm 重量:5050g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
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506位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/12/ 8 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
176W |
ステレオ |
最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 重量:2300g カラー:ゴールド 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品
一台の筐体の中にサブウーファー×2 フルレンジドライバー×4と
合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品。
サブウーファー×2基搭載しているので見た目以上に割と低い所が
出ているサウンド。
小型フルレンジスピーカーを前方上向き2ユニット搭載し
それぞれが左右に向いてセットされ、同じように後方にも
搭載され上方向で4方向に向いているという構成で
ステレオ再生させるので定位は良くない。
部屋全体に響かせるBGMスピーカーとしての使用なら最適
なスピーカー製品である。
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![Lyric Speaker Box LSB-2 [MILITARY SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001535189.jpg) |
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0件 |
2023/5/ 8 |
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無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
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32W |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:380x260x120mm 重量:5500g カラー:MILITARY SILVER
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782位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 5 |
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Bluetooth |
aptX |
200W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ 電源:AC 幅x高さx奥行き:410x237x256mm 重量:12000g カラー:Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応ファイルフォーマット:PCM
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657位 |
-位 |
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0件 |
2022/6/ 8 |
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Bluetooth |
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140W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:431x333x118mm 重量:11000g 入力端子:ミニプラグ入力 その他出力:ライン出力
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782位 |
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0件 |
2022/3/30 |
2022/3/23 |
Bluetooth |
SBC |
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連続再生最大時間:18時間 連続通話最大時間:18時間 連続待受最大時間:300時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:125x37x125mm 重量:420g カラー:グレー系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) USB音声入力:○ その他出力:Φ3.5mm3極ステレオミニプラグ(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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