AVRCPのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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324 製品

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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録71CHARGE 6のスペックをもっと見る
CHARGE 6 2位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
40W   再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時)
最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い

【デザイン】【品質】 今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。 着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。 【音質】【マイク】 Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。 パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 6、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のズレなくきちんと繋がる。後日出てくるが、異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。 ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。この辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。 ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 取説のどこにも書いていないがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。 電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。 【操作性】【機能】 2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。 今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、JBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が結構多いらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。

お気に入り登録176FLIP 7のスペックをもっと見る
FLIP 7 3位 4.54
(9件)
14件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
35W   再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時)
最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:182.5x69.5x71.5mm 重量:560g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5音楽がAI補正されて物凄い高音質

サブスクの音声がAI補正されているおかげでハイレゾ音源に近い音がする印象 小さいのに大きくて迫力のある情報量の多い音がする ライブ会場風の音色 高音がコンサートみたいな綺麗な音まで伸びる ボーカル生々しくて透明感のある声で目の前で歌っている 低音もしっかり出て迫力がある 接続の設定は簡単にできた モノラル再生だがもう一個追加するとステレオで楽しめる

5実用性バツグン

ワイヤレススピーカーはほぼ初めての購入ですが、音量や音質ともに大満足です。 もう一台購入して、ステレオモードも試したいと思っています。

お気に入り登録346SRS-XB100のスペックをもっと見る
SRS-XB100
  • ¥6,561
  • 楽天市場
    (全32店舗)
4位 4.25
(25件)
44件 2023/5/ 9  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 充電池持続時間:約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:274g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 
【特長】
  • 直径約46mmのフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。底面にパッシブラジエーターを配置し、存在感ある低音域を実現。
  • IPX7相当の防水・防じん対応により、風呂やキッチンだけでなくアウトドアでも音楽を楽しめる。約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • スマホやタブレット・PCなどと接続して通話が可能。オンライン会議で発生するハウリングやエコーを抑制し、音途切れを抑えた快適な通話を実現する。
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5サブスク再生にちょうどいいし動画視聴にも良い小型スピーカー

サブスクの音楽を再生するのをメインに使っている 安くて小さいのにわりと音が綺麗 音に潤いとか生々しさを感じる エージングでけっこう音が良くなった パソコンの動画再生にも使えて便利 ユーチューブとかにちょうどいい

52台を繋げてステレオで聴けるのが良い!

2台をステレオペアにして聞いています!小さいのにそこそこ低音も出て綺麗な音質です。パッシブラジエーターのおかげかな?流石SONY。

お気に入り登録275ULT FIELD 1 SRS-ULT10のスペックをもっと見る
ULT FIELD 1 SRS-ULT10 5位 4.30
(20件)
26件 2024/4/16  Bluetooth SBC
AAC
20W   電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:206x77x76mm 重量:650g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。
  • 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。
  • 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
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5効いてる重低音

手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。 8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。 1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが 高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。

52台を繋げると良くなりました

追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。 昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。 BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。

お気に入り登録63ED-MR3のスペックをもっと見る
ED-MR3 6位 5.00
(6件)
2件 2026/2/ 5  Bluetooth SBC 36W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5コスパ良い

【デザイン】 良い 【品質】 良い 【音質】 良い 【通信の安定性】 普通 【操作性】 良い 【サイズ・携帯性】 少し大きい 【総評】 高齢の両親が使うテレビ用に購入。 通常のテレビは下にスピーカーが付いてて聴き取りづらい。 スピーカーを耳側へ向くだけで声の聴き取り良さが違う。 アプリのイコライザー設定で音がクリアに。 声が良く聞こえると好評。 テレビのイヤホンジャックでRCA接続。 取説内リンクのアプリインストール、 Bluetooth接続後、計2回アップデート。 アプリにログインすると自動的にアップデート画面が出る。 イコライザーが6個から9個に増えて、音響チューニング欄も増えた。 アプリでアナウンス音のオンオフが出来る。 声をクリアにする為に、付属アプリのイコライザーで調整。 高齢者は高音が特に聞こえづらいらしい。 声強調のイコライザー設定も検索して設定。 低音は殆ど上げず。 スピーカー裏のボリュームは、低音は真ん中、高音は真ん中より少し上へ。 このアプリが付いてることで、MR3の商品の価値が上がった。 スタンバイモードの隠しコマンドを実施。 ・本体orアプリでボリュームを0 →ボリュームツマミをダブルクリック →ランプ2回点滅でスタンバイモードON(省電力)、 →ランプ1回点滅でスタンバイモードOFF Tapoで電力測定。 テレビ電源オフ20分後のスタンバイモード中は消費電力1w、 テレビ音量中+アプリ音量15で消費電力2w。 スタンバイモードオフでも、元々、省電力。 通常の消費電力2wでも月額40円程度。 サウンドバーも検討したが、MR3のスタンバイモード機能とコスパでMR3に。 アンプ内蔵スピーカーで省電力、2ウェイで声がくっきり聞こえてコスパが良いのはMR3しか無い。 今のところホワイトノイズも無い。 当方はMR3、MR60も所有。 MR60のTypeC接続しなくてスペースに余裕があれば、MR3で良い。 RCA接続ではMR60の約7000円の価格差程、音質は変わらない。 アマゾンで購入したが時々セールをしている。最安値の時も多い。比較推奨。 このEdifierの中華企業は安かろう悪かろうでは無い。 7年前購入のEdifierスピーカーも未だに現役。 中華企業の成長で、残念ながら、日本の音響系企業の廃業や吸収合併。日本の元技術者が携わってるかも。 アプリ、音質、性能でコスパが良い。

51万円代の覇者

タブレット→Fiio K7→Edifier MR3(RCA接続)という環境で主に音ゲー用途で使用しています。 【デザイン】 1万円代前半には見えません。 コーンとノブのブロンズ色も私は好きです。 【品質】 これも1万円代前半とは思えないほどしっかりしています。(注:私が購入した時は12000円でしたが、現在は15000円になっているようです。それでもコスパは良いです。) MDFも重量感があり、ビビりなどは感じられません。 【音質】 低音から高音まで良く出ています。 同価格帯でライバルはいないでしょう。 ただ、さすがにサイズや口径の制約があり重低音は出ません。 デフォルト設定だとそこを無理に出そうとしてブーミーになっていると感じられます。 音源によっては50〜200hzの辺りがかなりボワつきます。 私の場合は低音ノブをマイナス方向に調節することで解決できました。 重低音が欲しい場合は素直にサブウーファーを増設しましょう。 また、小型スピーカーの宿命か、耳に直接届くようにスタンドで調節しないと本領発揮できません。 卓上環境にもよりますが、角度付きのスピーカースタンドを用意してあげると良いかと。 【通信の安定性】 BTは使用していないので無評価。 【操作性】 音量・電源ノブは前面にあり◎。 高音・低音の調節ノブは背面にありますが、1度アジャストすればそう何回も弄るものではないので無問題。 【サイズ・携帯性】 幅125mmなので私の狭い卓上環境でも問題なく設置できました。 奥行きは少々長めなのでそこは気を付けましょう。 【総評】 多数ある数千円のスピーカーとは格が違います。 その辺りを検討している人は少し無理をしてでもこちらにしましょうw また、全てを聴いたわけではないですが、2万円以上のスピーカーとも十分渡り合えるか下手すれば上を行きます。 1万円代では間違いなくベストバイですね。

お気に入り登録193ULT FIELD 5 SRS-ULT50のスペックをもっと見る
ULT FIELD 5 SRS-ULT50 7位 4.43
(7件)
17件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間:約25時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
この製品をおすすめするレビュー
5取説読もう。サイズは結構デカい。

【品質】【音質】 良い。ちゃんとステレオ。 【通信の安定性】 条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ) 【操作性】 機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。 【サイズ・携帯性】 縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。 【その他】 いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。

5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!

XB43からの乗り換え まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、 質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、 スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです 仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです 前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります 乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです! 使用して、半月 問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです

お気に入り登録154JBL GO 4のスペックをもっと見る
JBL GO 4
  • ¥4,900
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
10位 4.26
(18件)
11件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 4.2W モノラル 最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:94.3x75.7x42.2mm 重量:192g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。
  • 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5キャンプでは最高のお供に

【デザイン】 コンパクトでシンプルなデザインでとても良い 【品質】 触った質感も良く、安っぽくも見えない 【音質】 小さい割に音もよい 【通信の安定性】 一度繋がれば安定  離れたり、スイッチのオンオフ時に自動でつながらないことがある 【操作性】 シンプルで使いやすい 【サイズ・携帯性】 かばんにもすっぽり入り、それほど重さも感じないので、ちょうど良い 【総評】 キャンプに持って行って音楽を楽しめたのでとても気に入っています。 大きさも邪魔にならないのとても良いです。 バッテリーのもちがもう少し長いとさらに良いかと思います。

5お手頃価格のBluetoothスピーカー

【デザイン】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 【品質】 安っぽさはありません。しっかりした作りです。 【音質】 これはビックリ!こんなに小さいのに低音も出ており、良い音がなります。 低音で本体がブルブル激しく震えます。 アプリからイコライザ調整も出来るので、好みの音質に出来ます。 【通信の安定性】 途切れることなく快適に使用出来ます。アナログの入力端子があると良いかな。 【操作性】 必要最低限のボタンです。シンプル過ぎて、少々分かりにくいのではないかと思います。 物理ボタンですが、カチッと押した感覚があると良かったかな。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 スマホよりも軽いです。 【総評】 気になっていた商品でしたので、初めてBluetoothスピーカーというものを購入しました。 ケーズデンキ オンラインショップで約6000円でした。 カラーも豊富にあり、選ぶ楽しさがあります。かわいいピンクカラーにしましたが、表面のネット生地が2色で縫ってある為、目がチカチカしてしまうのがデメリット。単色にして欲しかったなと思います。 フィードバック音が『デデデーン!!』などと大音量でビックリします。アプリからOFFにすることが出来ます。 アプリからバッテリー残量が確認できますが、本体に3つくらいLEDランプがあると分かりやすいと思います。

お気に入り登録374BRAVIA Theatre U HT-AN7のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre U HT-AN7 14位 4.07
(11件)
11件 2024/4/19  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
    連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時)
約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:235x48x178mm 重量:268g カラー:ブラック系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。
  • ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。
  • 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5音・品質よし。開放感のある没入体験できます。

家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、 この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。 有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。 Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。 【デザイン】 ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。 裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。 【品質】 世界のSONYの品質ですね。いいです。 【音質】 他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。 過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。 綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。 映画やアニメはこれで聴いています。 音楽はこれで聴きません。 【通信の安定性】 特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。 【操作性】 +-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。 【サイズ・携帯性】 外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。 重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。 バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。 【総評】 いいですね。日常が豊かになる逸品です。 マンションなので大きいスピーカーが使えず、 前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。 映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、 髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。 2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。 音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。 BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。 買ってよかったです。

5映画、音楽など大音量で楽しみたい時に

【デザイン】 細かなところに使いやすいさを感じる 【品質】 しっかりと音を届けてくれる 【音質】 少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい 【通信の安定性】 安定している 【操作性】 装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い 【サイズ・携帯性】 ちょうど良い 【総評】 Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです

お気に入り登録429AQUOSサウンドパートナー AN-SS2のスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SS2
  • ¥6,479
  • リンクストア
    (全15店舗)
16位 4.02
(35件)
153件 2020/5/21  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
    音楽再生時間:約16時間 IPX4
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • テレビやスマホの音声が耳元でくっきり聞こえるウェアラブルネックスピーカー。連続約16時間再生が可能なバッテリーを搭載している。
  • 音が効率よく耳に向かうリフレクター構造のスピーカーを搭載。クリアボイス機能を使えば、ニュースやドラマなどで流れる人の声がはっきり聞きとれる。
  • マイク搭載によりスマホのハンズフリー通話のほか、パソコンとつないだビデオ会議にも使用可能。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビの音が聞きやすくて、デザインもいい。

【デザイン】細身でスタイリッシュ 【品質】造りもしっかりしていていい。 【音質】ちょっと高音が強い感じ。 【通信の安定性】結構テレビからはなれても大丈夫。 【操作性】簡単なので年配の方でも使えそう。 【サイズ・携帯性】とにかく軽いのでかたがこらない。 【総評】イヤホンジャックからもできるので古いテレビでも大丈夫。

5コンセプトは明瞭だがそれを必要とするユーザーにはやや高難度?

 テレビの音声を遠くに飛ばすための道具。あるいは、テレビの音を耳元で鳴らすための道具。それ以上でもそれ以下でもない。一言で言えばニッチな製品。刺さる場面が相当に限られる。これ以外の使い方ではパフォーマンスが著しく悪化する。  音声を無線で飛ばす装置はいろいろとあるが、本製品はヘッドホンタイプよりも装着感が軽快で煩わしくなく、スピーカータイプよりも周囲への音漏れが少なく済む。  送信機と受信機がワンパッケージになっているおかげで、設置や初期設定は比較的容易だが、正直なところ、それでも機械音痴の人には厳しいと思われる。特に、最も重要な「音量の設定」は、仕組みがわかっていないと混乱するはず。その点で、老人性難聴を患う高齢者の需要を満たしたいのなら、もういっそSHARPはこれをAQUOSテレビの純正オプションあるいは同梱品として、テレビそのもののUIとセットにして作り直すべきとさえ思う…テレビとの初期接続、音量設定、充電の手間など、超えるべき課題は多い。  スピーカーのサイズ的に低音も高音もまともに出るわけがないが、商品コンセプトとして最も重要な人の声の帯域はしっかり鳴るようになっている。「クリアボイスボタン」を押すと、さらに人の声がはっきり聞こえるようになる。人の声が聞こえづらいと感じたときは、音量を上げるよりも前に、まずこのボタンを押してみるべきだろう(一方、音楽を聞く場合は、切っておかないと、特定の周波数帯がポップして耳障りになる)。定位は首を左右に振っただけでも失われる。ステレオ音声を楽しむ目的には向かない。また、構造上、周囲の音を遮断しないので、コンテンツに没入したいときは欠点となる。付属の送信機とはAptX LLで接続するため、遅延は相当に小さく、映像と音声、例えば口の動きと声にズレを感じるようなことはないだろう(ただし、テレビ内蔵のスピーカーと同時に鳴らすと、さすがにやまびこのようになってしまう)。  受信機は付属の送信機以外とも接続でき、最大8台までの送信機との接続設定を記憶しておいてくれる。しかし、任意に接続先を切り替えるボタンはなく、「最後に接続した機器との接続を優先する」というBluetoothの仕様上、使いたい時に使いたい機器と一発で接続できることは少ない…付属の送信機には電源スイッチがないし、最近のスマホは本体の電源がオフでもBluetoothとの接続を受け入れたりするからだ。このため、受信機と送信機は一対一のままとし、他に流用しないほうが手間がかからなくていいだろう。

お気に入り登録474ED-M60のスペックをもっと見る
ED-M60
  • ¥21,850
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全20店舗)
17位 4.69
(17件)
52件 2024/12/16  Bluetooth SBC
LDAC
66W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
  • アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
  • 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5一般人の評価!

オーディオマニアではなく一般人の感想です! プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが 仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます 音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ! ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい 人の声とか増幅する機能あればと思いました! 総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。

5コンパクト

【デザイン】 良い 【品質】 良い 【音質】 良い 【通信の安定性】 良い 【操作性】 普通 【サイズ・携帯性】 コンパクト 【総評】 PC用に購入。 Edifireスピーカーは3台目。 MR3はテレビ用に購入したが、 イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。 明確な差が解らない。 メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。 USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。 ただスリープ時は1−2w位。 Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。 日本メーカーのように0.5W位になると良い。 月額20円位の差額だが。 接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。 MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、 MR3のようにバージョンアップがあれば良い。 メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。 アマゾンのセールで買うのが良い。

お気に入り登録28JBL GO 5のスペックをもっと見る
JBL GO 5
  • ¥6,928
  • らいぶshop
    (全16店舗)
20位 4.43
(2件)
0件 2026/4/16  Bluetooth SBC
AAC
LC3
4.8W モノラル 連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x77.4x43mm 重量:230g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5音質、質感ともにアップしている。

大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。 音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。 【大型電器店価格】 2026年5月17日現在 GO4 6480円 GO5 7700円

4AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける

【音質】 Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。 Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。 PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。 【操作性】【機能】 ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。 Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。 https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed 他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。 起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。 https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM 【バッテリー】【携帯性】 Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。 Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。 【デザイン】【品質】 ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。 ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。

お気に入り登録59ULT FIELD 3 SRS-ULT30のスペックをもっと見る
ULT FIELD 3 SRS-ULT30 26位 4.45
(2件)
0件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
30W   電池持続時間:約24時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:256x113x79mm 重量:1200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
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5縦置き使用

縦置きが安定する防水Bluetoothスピーカーです。 スマホで接続して使用しています。 バッテリー持ちはかなり良く、3日間くらいなら充電しなくても持ち運んで使えます。 使用するときは、電源ボタンなどのボタンのサイズが1個1個大きいため、スピーカーの操作性は申し分ありません。 アプリ(Sound Connect)からの設定で、スピーカーのイコライザーも調整できます。

4音色は程々らしさ有り、アプリの各種音設定は分からない勿体無い

日本国内のしかも限られたデータだがワイヤレススピーカーの販売実績はJBLを核としたハーマンインターナショナルが表彰年で2019年から2025年まで不動のトップ、ソニーとBOSEがジリ貧でAnker急伸と言う構図になっている。デザイン性ではMarshallもウケが良いと思う。 ソニーはXEシリーズを展開した2022年辺りから商品展開にかなり迷いがあるなと思っていたが、今回はULT POWER SOUNDシリーズを3機種登場させてアプリもヘッドホンと共通のSound Connectに1本化して流れを変えて行く決意にも見える。 デザインのゴツさや音に関しては特長を出せていると思うが、表題にも書いた通り折角のてんこ盛りアプリの使い方がさっぱり分からない。Webを探しても解説のページが見つからないし、そのような部分も含めてテコ入れしていかないとこれからも厳しいと思う。 【デザイン】【品質】 ULT FIELD 3の長方形である事を強調したデザインはどこかで見た事があるなと記憶を巡らした所、今はとんと見なくなったがBRAVENと言う会社が展開していた805に似ているのを思い出した。 ULT FIELD 3の実物を最初に見た印象は「いや、でかいな」。Charge 6と同じ位のサイズ感を予想していたので少し面食らった。しかも持つとかなり重い。このようにゴツさを狙ったと思われるやや縦長な仕上がりは変な段差も無いがストラップを装着するキャップの出し入れ方法の詰めは甘い。 【音質】【マイク】 ULT POWER SOUNDを有効にしていない状態ではどの帯域もあまり強調感の無い至って普通のサウンド。ULT POWER SOUNDを有効にすると低音に関してらしさが出てそれをカバーするように高音も強調されるので篭りは無い。 ULT FIELD 3を2台のステレオモードはアプリ無しで設定出来てしかも電源を切っても記憶されている。Charge 6は電源を入れる度にアプリで設定が必要なのでULT FIELD 3の強みとなる。 パーティーモードもアプリ無しで設定出来てULT FIELD 3同士以外でも接続可能である。ただ、JBLのパーティーモードに比べると機種感の遅延時間が調整されないので反響的な鳴りになってしまうのは残念。操作もJBLに比べるとまどろっこしい。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレス付きの充電と外部への給電を兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 【操作性】【機能】 本体の操作は特に癖はなくULT POWER SOUNDの設定を含めて取説が無くても使えた。問題はアプリにてんこ盛りされているDJ Controlと言う各種音設定でこれが全然使いこなせなかった。Webを探しても解説は見当たらないし、凄い機能なのだろうけど使えなければ魅力は無い。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 最初にも書いたがULT FIELD 3はモチーフにしたかもしれないBRAVEN 805の241×102×71[mm] 1.27kgに近い256×113×79[mm] 1.2kgでCharge 6の229×99×94[mm] 0.99kgよりもでかい。 ULT FIELD 3のバッテリー持ちは24時間の仕様でCharge 6と同一の長持ち仕様と言える。バッテリーで使用している時に消費電力を抑えて持続時間を伸ばすSTAMINAモードも備える。 確認し忘れたが電源ON時に背面のキャップ内にあるBATTERY CAREボタンを約2秒間押し続けると音声ガイダンス(いたわり充電モード オン)が流れ、満充電にしない「いたわり充電モード」が有効になると言う。

お気に入り登録622FLIP 6のスペックをもっと見る
FLIP 6 27位 4.56
(43件)
101件 2021/11/22  Bluetooth SBC 30W モノラル 音楽再生時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x68x72mm 重量:550g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクト設計でIP67の防じん性能に対応したポータブルBluetoothスピーカー。容積は前モデル比94%と小型化を実現。
  • 44×80mm径の楕円形のウーハーと低音増強用のデュアルパッシブラジエーター、16mm径ツイーターを搭載した2ウェイスピーカー構成を採用。
  • 同機能を搭載したスピーカーを同時に多数接続する「PartyBoost」機能に対応。2台つないでステレオモードで立体的な音像を楽しめる。
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5低音が良く出ます

【デザイン】普通にカッコイイ 【品質】よい。低音がちゃんと出る。 【音質】問題なし 【通信の安定性】よい 【操作性】よい 【サイズ・携帯性】お風呂で使っているので、問題なし 【総評】非常によいです。一度充電するとかなりの時間もちます。

5夫婦で共用出来て満足

オーディオ機器が無かったので家の中で音楽を聴くために購入。奥さんの方がタブレットでTVerを視聴する時に接続して、ドラマの臨場感があがったと喜んでいます。コンパクトで重くもなく、購入額も安かった時なので満足です。

お気に入り登録1504305Pのスペックをもっと見る
4305P 28位 4.00
(4件)
25件 2022/7/29  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 300W      
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA 
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4近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい

しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする 前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。 音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。 操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。 左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。 結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。 更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。 上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。

4ただいま、使い方の確認中。

4305Pの特に気がついた一部を紹介します。 ストリーミング入力:  4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。  AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。 それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。 夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。 操作系:  必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。 音質: 低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。 設置 壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。 最後に ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。

お気に入り登録46MAGSPEAKER DUOのスペックをもっと見る
MAGSPEAKER DUO 29位 4.51
(6件)
0件 2024/12/ 4  Bluetooth SBC 10W ステレオ 連続使用時間:約20.5時間(Bluetooth接続時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:210x130x75mm 重量:750g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独立した左右2つのスピーカーを採用し、どこでも臨場感あるシアター空間に早変わりするIP67相当の防水性能を持つBluetoothスピーカー。
  • スピーカー底面部にはマグネットを搭載し、充電スタンド(IPX5相当)にスマートに取り付けられ、簡単に充電可能。
  • ユニットバスの壁や冷蔵庫などに貼り付けて楽しめる。電源を付けると灯る、穏やかなあかりが、間接照明のようにほどよく照らす。
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂スピーカーとしては過去一ベスト商品

【デザイン】 落ち着いたデザインで、好みです。 【品質】 安っぽくなくて良いです。 【音質】 やや軽めの音質です。 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 一度ペアリングしてしまえば、音量調節などはスマホ側からできるので、良くも悪くもないかなと思います。 【サイズ・携帯性】 音質を良くするために、もう少し大きくても良いかなとは思いました。 【総評】 マグネットで壁につけられるお風呂スピーカーがあれば良いのにと思っていたので、理想の製品に出会えたと言う感じです。 電源をつけるとライト(照明?)が付くのですが、そう言うのはいらないなあと思いました。

5購入時に2つの小型スピーカーがあるのが嬉しい!

【デザイン】 スピーカー2つを横にしてマグネットで充電スタンドに貼り付ける独特のデザインが面白いです。左右のスピーカーを充電スタンドに正しく設置しないと充電できませんが、左右スピーカーがどちらのなのか。或いはスピーカーの上下方向が分かりづらいです。色分けするなど分かりやすくした方が良かったのではないでしょうか。 【品質】 充電スタンド、左右のスピーカーが小袋に個別包装されていて、丁寧なパッケージで好感が持てました。防塵/防水なので浴室の使用も可能です。マグネットによりスピーカーを、いろいろな場所に張り付ける事が可能です。 【音質】 中音域を強調したバランスの良いスピーカーです。ただ低音域は弱いですね。2つのスピーカーでステレオ化しているため音の広がりがあります。他社の小型のBluetoothスピーカーの中で、同じスピーカーを購入し複数にする事により、ステレオ化が可能と言う仕様を良く見かけます。でも実際に同じスピーカーを複数購入するのはハードルが高いです。更に複数のスピーカーを複数使用する場合、個別でUSB充電をすることになります。その点、本製品は購入時に既に2つのスピーカーがあり、更に充電スタンドにスピーカーをセットすることでUSB端子一つでスピーカー2つが同時に充電できて便利です。 【通信の安定性】 ドアを挟んだ部屋越しでも、音の途切れはありませんでした。 【操作性】 スピーカーの電源を入れるには2つのスピーカーそれぞれの電源ポタンを押す事になります。その後は、再生/停止、音量、照明などは、どちらか一方のスピーカーのボタンで操作可能です。地味ですが照明ボタンでスピーカーのライトを「変光(音に合わせてライトの光が強弱する)」「点灯(強/弱)」「消灯」などに変更可能です。 【サイズ・携帯性】 2つのスピーカーを充電スタンドにセットする事で保管がしやすいです。取っ手がついている事で持ち運びしやすいです。 【総評】 購入時に2つのスピーカーがあるのが良いです。充電スタンドとスピーカーがセットされたデザインが気に入っています。ただ左右スピーカーの充電スタンドへのセットが分かりづらいのはご愛敬かな。私は浴室では使ってませんが防塵/防水なのも使用感が良さそうです。やはり気軽にステレオスピーカーとして使えるのが、とても良い感じです。

お気に入り登録162AQUOSサウンドパートナー AN-SS3のスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SS3
  • ¥16,238
  • ショップスルー
    (全16店舗)
33位 4.36
(8件)
9件 2023/6/15  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    音楽再生時間:約16時間 IPX4
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP 
【特長】
  • 約88gの軽量設計に加え、連続約16時間の長時間再生が可能なウェアラブルネックスピーカー。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
  • 補聴器の音声調整技術を活用した「クリアボイスプラス」機能を搭載。スピーカーは音が効率よく耳に向かうように設計されたリフレクター構造を採用。
  • 2つのマイクを搭載し、電話やWEB会議などでクリアな音声を相手に届ける。マイクミュートボタンにより、簡単にマイクのオン/オフができる。
この製品をおすすめするレビュー
5遅延がないのが一押し

【デザイン】 SHARPらしいシャープなデザイン 適度な小ささで重さを感じないいい装着感 【品質】 日本の製品らしい品質 【音質】 籠ることなく 開放的な音 【通信の安定性】 電子レンジをつけるとダメです それ以外は快適 【操作性】 かけたままだとどこがなんのボタンかわからないから一度外して操作 【サイズ・携帯性】 コンパクトで優れている 【総評】 最もよかったのは TV音声と同時に再生しても 遅延がほぼなく違和感なく使えるところ 一番気になってた部分なので そこだけで もう一つ購入動機になります 音質もよく スマホの音楽も快適に楽しめます

5充分満足できる

高齢者用に購入。 REGZA X9900Lの搭載BTに接続して使用してます。 【音質】 思っていたより音質は良かったです。映画の視聴でも不快なく聞き続けられる音質かな。 ただ、思っていたより音は漏れていますw 【通信の安定性】 問題なし REGZA X9900LのBTに接続してみたが、若干の音ズレはするが(多分数msくらい)まあ許容範囲かな。(REGZAのBTの仕様が分からない(>_<)) 【操作性】 ボタンはそれなりに大きいですが、高齢者にはちょっとキツイかな。 あと自分はブラックを買いましたが、マイク以外のボタンは本体と同色なので、高齢者だとボタンの位置が判別しづらいみたい。充電差し込み口も。 自分は蛍光色のシール貼ってわかりやすくしてみた。 【総評】 音質、デザイン、音ズレ、総じて満足いく商品でした。 本体重量も軽いし、長時間使っていても気になりません。 高齢者も気に入ったみたいで使い続けてます。

お気に入り登録6Denon Home 200のスペックをもっと見る
Denon Home 200 35位 -
(0件)
0件 2026/6/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:140x216x140mm 重量:2200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
お気に入り登録7Denon Home 400のスペックをもっと見る
Denon Home 400 36位 -
(0件)
0件 2026/6/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:300x219x140mm 重量:4200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
お気に入り登録267SRS-XB01のスペックをもっと見る
SRS-XB01
  • ¥3,766
  • エクセラー
    (全16店舗)
38位 4.43
(50件)
59件 2018/9/19  Bluetooth SBC 3W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約6時間 IPX5
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:81.5x57.5x56.5mm 重量:160g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径約37.5mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。迫力ある重低音とクリアな音を楽しめる。
  • IPX5相当の防水性能により、お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にせず使用できる。3時間の充電で最長6時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • 近くにスマホがなくても、スピーカー本体の操作ボタンで再生・停止・曲送り、曲の頭出しが可能。持ち運びに便利なストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5端子が古い規格である。以外はかなり良い

5年ほどお風呂で使ってます。 音質度外視で防水性能と音量さえ取れれば、と思い購入。 正直思ったよりは音質良かったですが、当然こだわり始めると笑っちゃいます(笑) 湯船につかりながらノリノリに音楽聞く事はできます。 再生ボタンを連打すると早送り巻き戻しが出来て、反応もかなり良く、電源ワンタッチで起動停止してくれるのも良いですね。 防水性の袋等に入れたスマホも風呂に持ち込んで使うのもいいですが、風呂の外にスマホ置いても切断は今まで一度もありません。 あくまで値段なりの防水スピーカーであることを理解した上で買うのであればかなり良いものだと思います。 今現在購入するのであれば、新しい物もありますので、MicroUSB規格じゃないやつを買ったほうが端子統一出来るのでオススメですが、とにかく安くてMicroUSBが現役なら値段次第では考える価値ありですね。

5音が良い

発売されて随分経ちますが、まだまだ現役です。音も良く電池持ちもかなり良いです。古い機種なので、充電端子はTYPE-Bです。

お気に入り登録3Victor SP-C100BTのスペックをもっと見る
Victor SP-C100BT
  • ¥7,195
  • パニカウ
    (全16店舗)
38位 5.00
(1件)
0件 2026/6/ 3  Bluetooth SBC
AAC
5W   連続再生時間:最大15時間 IP67相当
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.4/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:104x98x45mm 重量:280g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5優しく暖かみのある音質

約9年間愛用したSONY SRS-X1からJBL GO4に買い換えたものの色々と不満が出てきたので今回Victor SP-C100BTに買い換え お風呂用スピーカーは家族共用で使っているのですが本来便利機能のマルチペアリング機能が煩わしくストレスに感じるようになりマルチペアリング機能の無いBluetoothスピーカーを探してSP-C100BTに辿り着きました。 JBL GO4は低音高音の押し出し感が強くメリハリのある音でしたが、SP-C100BTは低音高音を主張しすぎず中音域が耳にスーッと入ってくるので少しアナログっぽさもあり優しい音質に感じます。本当にバスタイムにピッタリのスピーカーですね!

お気に入り登録217SRS-NB10のスペックをもっと見る
SRS-NB10
  • ¥13,000
  • デンキチWEB
    (全18店舗)
38位 3.81
(9件)
49件 2021/7/ 7  Bluetooth SBC
AAC
    連続使用時間:約20時間 IPX4
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.1/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: 首掛け・肩掛け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:191x49x185mm 重量:113g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 感度が高いフルレンジスピーカーユニットを斜め前向きに配置し、背面にはパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。
  • 2つのマイクを制御して音声信号処理を行う「高精度ボイスピックアップテクノロジー」により、自分の声を正確に集音し相手にクリアな声を届ける。
  • 首元で操作ができるマイクミュートボタンやボリュームボタンを搭載。防滴仕様(IPX4)なので、キッチンでテレビ番組や音楽鑑賞を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5良い製品です

これまで使っていたものが壊れて、こちらで安く販売されていたので過ぎに購入させていただきました。性能も作りのしっかりしており満足しています。

4ネックスピーカー初体験で◎

【デザイン】 いわゆるネックスピーカーですけれども、スピーカーの位置がよく考えられていてます。 【品質】 ネック部分は弾力のある素材で重さも113gちょい、あまり首にかけてても負担にはならないです。 【音質】 ドンシャリではないけれども、Sonyらしいメリハリのある音出ですので。出音は結構小さく静かな環境で聞くには十分ですが、家事などの際には聞き取れない音量で『ながら』には不向きでした。 【通信の安定性】 通信安定性は抜群で10mぐらいの距離でも繋がりますね 【操作性】 電源いれるときのボタン長押しが残念、結構嫌い、操作性の評価を下げたのはこの一点だけです。 【サイズ・携帯性】 「連続使用は約20時間のロングバッテリー」は伊達じゃないです。実際使うシーンは私の場合限られている(1〜2時間/日だったとしても)ので数日から2〜3週間に一回充電するくらいであまりしょっちゅうしているイメージがないです。経量でスリムなんですが、ただ大きさは首に掛ける大きさなのでヘッドフォンと大差ないです。 【総評】 ネックスピーカー自体初体験だったので全体的にとても気にいってます。ただ電源ON/OFFいずれも長押しなのが、慣れるまで違和感ありました。なんでこういう操作にしたのか開発者に聞いてみたいような。 音量も中途半端なので使うシーンは限定的かもしれません。 使い分けたい時にiPad以外にPCにも接続登録したのですが、PCが優先されiPadとの通信が途切れてしまうなんて、よくやってます。こうなってくると付け加えて強いて言えばBluetoothオンリーで有線接続がないことが不満な点かなぁ。

お気に入り登録15SoundLink Plus Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Plus Portable Speaker 38位 4.00
(1件)
0件 2025/7/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:283.7x104.5x86.4mm 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
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4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない

【音質】 コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。 Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。 Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【操作性】【機能】 Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。 実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。 全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。 【デザイン】【品質】 FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。 【通信の安定性】【端子】 高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。 大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。 BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。

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CHARGE 5 43位 4.11
(20件)
34件 2021/4/15  Bluetooth SBC   モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
  • 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
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5車用スピーカーとして重宝している

【デザイン】 決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。 接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。 SONYのように、直方体のほうが良かったかも。 【品質】 全く問題ない。 【音質】 良い。 そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。 また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。 【通信の安定性】 問題ない。 旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。 【操作性】 アプリは使いやすい。 【サイズ・携帯性】 こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。 全く文句なし。 【総評】 車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、 ・緊急時のバッテリーにもなる ・音の大きさ ・中音域の明るさ ・持ち出して家やホテルでも使用可 というところに惹かれ、2台購入。 車内でぶら下げて使用中。 アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。 車用に最適。

5屋外使用にはとても良いスピーカー

管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。 スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。 購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。 色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。 一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。

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JBL Grip
  • ¥9,580
  • ディーライズ
    (全25店舗)
45位 4.00
(5件)
0件 2025/9/17  Bluetooth SBC
AAC
LC3
16W モノラル 連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:64x152.5x65.2mm 重量:390g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4サイズがちょうどよし

【デザイン】 縦置きで考えていたので文句無しです 【品質】 質感もよいです 【音質】 室内では充分 屋外ではもう少しパワフルだとよいですが、サイズからしたらよし 【通信の安定性】 Bluetoothは繋がりますが、アプリが認識しないことがよくあります 【操作性】 使いやすいと思います 【サイズ・携帯性】 ちょうどよい。他にないかと。 【総評】 大変満足しています。価格が1万円を切ってくれるとよいのですが、ブランドイメージを守るためにも仕方無しかと。

4少し小さい以外はとても良いです。

デザイン、音質はとても良いです。 が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。 すこしちいさめなのかもしれません。

お気に入り登録205Victor SP-WS02BTのスペックをもっと見る
Victor SP-WS02BT 45位 4.60
(12件)
45件 2023/11/10  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 連続再生時間:約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:208x81x80mm 重量:820g カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 2ウェイスピーカーで重厚なステレオサウンドと豊かな音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
  • 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。外部入力(AUX IN端子)で使える。
  • 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
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52台ステレオ運用で真価を発揮するスピーカー

【デザイン】 木目調のデザインが好みの方にはぴったりです。落ち着いた雰囲気で、高級感もあります。 【品質】 しっかりした作りで、品質は良いと感じました。 【音質】 <1台で使用した場合> ・ステレオスピーカーとされていますが、1台だけでは左右の広がりや定位感(右から左へ音が移動するような表現)はあまり感じられません。サイズを考えれば妥当だと思います。 ・ボーカルや話し声が非常に聞き取りやすく、音楽だけでなくYouTubeなどの動画視聴にも向いています。 ・PCゲーム用途も考え、遅延のないAUX入力があることを重視して選びました。(DAC経由で気軽に使えるアクティブスピーカーとして利用) <2台でステレオ再生した場合> 現在は2台購入し、Bluetoothステレオ(Noble Audio Sceptre経由)で使用しています。 ・音の広がりが大きく向上し、音質も非常に良くなりました。 ・ボーカル、楽器ともにバランスが良く、低音・中音・高音のまとまりが非常に自然です。 ・低音が強すぎて高音が埋もれるようなこともなく、ジャンルを問わず楽しめます。 ・Bluetooth接続でもFF14をプレイしましたが、意外とGCDのタイミングで違和感を覚えるほどの遅延は感じませんでした。(Noble Audio Sceptre経由のため、本体単独で同様かは不明。AACまたはSBC接続) 【通信の安定性】 接続は非常に安定しています。ごくまれに一瞬音が途切れることがありますが、普段使いではほとんど気になりません。 【操作性】 ・電源ON/OFF時の通知音が似ており、状態が分かりにくいです。 ・LED表示も「起動中」と「充電中」の違い(青・白)が少し分かりづらく感じます。 ・充電しながら再生できますが、バッテリー消費のほうが速く、長時間・大音量で使用すると充電中でもバッテリー不足となり、最大音量が制限されることがあります。 (純正USBケーブルとDC5V/2A以上のアダプターを使用し、メーカーへ問い合わせたところ仕様との回答でした。) 【サイズ・携帯性】 ・コンパクトなのでPCディスプレイ前に置いたり、2台並べてステレオ環境を作っても場所を取りません。 ・一方で重量はそれなりにあるため、頻繁に持ち歩く用途よりは、自宅で据え置き使用するほうが向いています。 【総評】 約15,000円前後という価格を考えると、非常に満足度の高いスピーカーです。 1台でも十分楽しめますが、この製品の魅力を最大限味わうなら2台でのステレオ運用がおすすめです。音の広がりや定位感が大きく向上し、価格以上の満足感が得られると思います。

5一家に一つあれば困らない。

【デザイン】 木製で優しいナチュラルデザインです。 明るい部屋から落ち着いた部屋まで色々な部屋にマッチしそうです。とくに木質感の多い昨今の部屋には特に合いそうです。 【品質】 とても良いです。価格も決して安く無いので当然かもしれませんがしっかりしたつくりです。 【音質】 こちらもとても良いです。小さいながら低音もしっかりしています。わたしはスピーカーなどにこだわりは無いので、とても良い音に感じます。 【通信の安定性】 キッチンで使用していますが、電子レンジを使用中のみ雑音や遅延が発生していました。 それ以外は安定しています。 【操作性】 簡単です。電源やボタンも分かりやすく、押しやすいです。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで色々な部屋で移動させて使用しています。 【総評】 おすすめです。しっかりした品質で手軽でありながら、携帯性もある。外でも内でもどこでも似合うスタイルで一つは持っておきたいスピーカーです。

お気に入り登録13Aura Studio 5 Wi-Fi [ブラック]のスペックをもっと見る
Aura Studio 5 Wi-Fi [ブラック]
  • ¥39,800
  • ディーライズ
    (全11店舗)
47位 -
(0件)
0件 2026/3/26  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
SBC 160W      
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:234x306.4x234mm 重量:4200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録170SoundLink Max Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Max Portable Speaker 51位 4.55
(10件)
18件 2024/7/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  ステレオ 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
【特長】
  • 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
  • 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
  • アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
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5さすがBOSE。重低音が凄い。

音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。 中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。 今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。

5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる

店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。 主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。 100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。 それでも、この迫力のある重低音には大満足です! &#8212;&#8212;&#8212; 追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。

お気に入り登録24XR-WS100のスペックをもっと見る
XR-WS100
  • ¥2,750
  • 楽天市場
    (全17店舗)
55位 3.50
(3件)
0件 2018/7/31  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:130x130x130mm 重量:1300g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fi経由でインターネットラジオや音楽配信サービスが楽しめるネットストリーミングスピーカー。バスレフ型15W×2を搭載。
  • スマホ、タブレット、PCからスピーカーをリモートコントロール可能。各部屋に設置したスピーカーごとに音楽ソースを変えられる。
  • Bluetoothスピーカー機能でスマホや携帯音楽プレーヤーから再生できる。また、オーディオケーブル接続で高音質再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4音質差が、再生されている

据え置きで、BGMとしてネットラジオを、聞くために購入 アンドロイドスマホに、Google Homeを導入して設定 fire hd 10 に、音楽各種アプリを入れる 当初のトラブル 1.古いfire hd 8だと、 bluetoothバージョンが、古く 認証できませんでしたので、fire hd 10では、簡単に認証できました。 (解決法が有るかもしれません) 2.fire hd 10 が、 bluetooth接続できない事が、有りましたが 本機を再起動(3秒以上コンセントを抜く)で、回復しました。 以後は、トラブル起きておりません 音について 音質差が、再生されている.....うれしいことに? 普段は、フランスのネットラジオを、聞いていますが 音が良く、高音質位?とすると ラジコだと普通音質位で、音質差で物足りなさを感じてしまうのです。 音楽の有料サービスに、加入していない私には、 良すぎたアイテムかなと思うこの頃です 価格の割に、良い製品だと思います

4一度は手に取ってみても面白い。

・モバイルはアマゾンファイアで、2,3mの距離で接続しているので、今のところ途切れるような現象は起こっていません。 ・むしろ設置方法に注意が必要です。背面にバスレフポートがあること、スピーカーユニットが左右側面にあることから、前後左右にある程度スペースが必要です。 ・底面積が大きいことからどこに置くかで音質が大きく異なります。柔い板だと低音の抑えが利かなくなりますから、硬い物の上に置くべきでしょう。また三隅か四隅の下方に物を置き、本体を浮かせた方が結果はよくなると思います。 ・設置場所、設置方法により本格的スピーカーのような楽しみ方も可能と思います。

お気に入り登録593SRS-XB23のスペックをもっと見る
SRS-XB23 55位 4.33
(53件)
118件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x218x76mm 重量:580g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5早く買えば良かった

Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。

5気に入ってます

【デザイン】 スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。 【品質】 問題ありません。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。 【通信の安定性】 ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。 【操作性】 ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。 【サイズ・携帯性】 非常に良いと思います。 【総評】 このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。 屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。

お気に入り登録12Speak2 75 MS [Dark Grey]のスペックをもっと見る
Speak2 75 MS [Dark Grey] 55位 2.00
(1件)
0件 2023/5/23  Bluetooth SBC     通話時間:最大32時間 IP64
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:132.5x35x132.5mm 重量:466g カラー:Dark Grey USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE 
【特長】
  • フルレンジ65mmスピーカー搭載、Bluetooth接続も可能なMicrosoftTeamsRooms/SwiftPair認証済みの会議用スピーカーホン。最大32時間のバッテリーを搭載。
  • ビームフォーミングマイク4つを搭載。収音範囲は半径2.5mで、テーブル、机、床のどこに置いても、あらゆる方向からの音を拾う。
  • 声の大きさを均一化する「ボイスノーマライゼーション」を搭載。USB-CとUSB-Aの両方のコネクタを同じケーブルに装備している。
お気に入り登録280SRS-XB22のスペックをもっと見る
SRS-XB22 60位 4.03
(32件)
51件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:201x72x68mm 重量:540g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂で使用!

【デザイン】 気に入って購入しました。 【品質】 SONYらしい作りだと思います。 【音質】 問題ありません。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 この手のスピーカーとして、普通だと思います。 【サイズ・携帯性】 もう少し軽いということないです。 【総評】 お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。 結構よい音がしていると思います。

5お風呂スピーカーに

【デザイン】 普通 【品質】 通常。 【音質】 低音強調です。 お風呂でノリノリにおすすめ。 音声も十分ききとれます。 【通信の安定性】 切れたことはないです。 【操作性】 ボタンも少なく、簡単です。 【サイズ・携帯性】 中サイズくらいです。 【総評】 防水機能があるスピーカーを探しており、 ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。 また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。

お気に入り登録7NX-70Aのスペックをもっと見る
NX-70A 70位 -
(0件)
0件 2026/6/25  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
320W      
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.5.3/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Net Radio/Podcasts/Spotify 幅x高さx奥行き:189x333x234mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DIFF) 
お気に入り登録659SRS-XB13のスペックをもっと見る
SRS-XB13
  • ¥6,149
  • 楽天市場
    (全4店舗)
74位 4.49
(66件)
70件 2021/4/26  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:253g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径46mmのフルレンジスピーカーユニットと独自技術「サウンドディフュージョンプロセッサー」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。また、IP67の防水・防じん性能で屋内外を問わず音楽を楽しめる。
  • スピーカー本体の操作ボタンで再生/一時停止、曲送り/曲の頭出しが可能。お風呂などでスマホが近くになくても操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5作業中、ベルトに付けてグッドです!!

【デザイン】 メッシュのカバーが取り外せてゴミなどクリーニング出来るといいです。 【品質】 日本製らしくしっかりした作りです。 【音質】 騒音の激しい作業中でも、ボリュームを上げれば十分聞き取れます。上記の使い方では大きさマックスのスピーカー径が迫力です。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 作業中、スイッチ類がソフトで誤操作してしまうことがよくあります。もう少し堅いボタンに更新されることを期待します。 【サイズ・携帯性】 様々な作業の中、腰袋にインしてベルトに引っかけて使っています。 【総評】 SRS-XB10を作業中に濡らしてしまい、音割れが発生したのでバージョンアップの更新です。

5小さくて手軽

【デザイン】洒落ててカッコイイ 【品質】流石ソニーという感じ 【音質】ステレオだと立体的な鳴り方になる 【通信の安定性】まずまず 【操作性】簡単 【サイズ・携帯性】 軽くて持ち運びに便利 【総評】モーション100を購入するまでは数年これを使ってましたが、この形の中では一番音が良いと思います。近くで聞くには十分ですが、外や広い部屋だと小音量なので、現在は迫力と音質に勝るモーション100にしました。

お気に入り登録1R990BT [ブラック]のスペックをもっと見る
R990BT [ブラック]
  • ¥8,980
  • パソコン工房
    (全3店舗)
74位 -
(0件)
0件 2026/5/ 7  Bluetooth SBC 24W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:140x226x197mm 重量:3440g カラー:ブラック 入力端子:RCA入力x2 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録44LinkBuds Speaker SRS-LS1のスペックをもっと見る
LinkBuds Speaker SRS-LS1 74位 4.67
(4件)
6件 2024/10/ 2  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 電池持続時間:約25時間(音量を約23で再生時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:84x110x90mm 重量:520g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • 「2Way Speaker System」を採用したBluetoothスピーカー。ヘッドホン/スピーカー間での再生機器の切り替えが可能な「Auto Switch」機能を搭載。
  • 約25時間再生可能なバッテリーを搭載。クレードル充電に対応し、本体に充電ケーブルをつながなくても、クレードルに置くだけで充電が可能。
  • 防滴対応(IPX4相当)のためキッチンや水まわりなどでも使用可能。本体背面に取り外し可能なストラップがあり、持ち運びにも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5余り期待してなかったのですが・・・

機能させるまでの時間は掛かりましたが、音が流れてきたらビックリ!! 今まで聴いてたもの(DENON RCD-10に昔々のSONYのCD/MDミニコンのスピーカー)より良いかも! 一個でこれだけの迫力と音質・・・・・。二個にもできるんでしょ。 しかも抽選で当たった物なので、なおさら言う事はなし! すっきり音質と広がりが何とも。(個人の感想です) RCD-N10で聴くより手軽に聴ける、持ち運びできるし。 昔、ラジカセ(CFS-686)を担いで音楽ならしていたやつがいたが これはバックパックに吊るせる、なんなら腰にカラビナで。

5小さくても本格派。省スペースで高音質なBTスピーカ。

BOSEのSoundLink Miniからの乗り換えです。 【デザイン】 底面以外は全面布張りのおしゃれなスピーカーですね。ブラックとは言っても真っ黒では無く、濃いグレーと言う感じですね。置く場所を選ばないと思います。 【音質】 デフォルトでは一般的なBTスピーカーと同じく、低音がブーミーですが、スマホアプリでCLEAR BASSのレベルを下げると若干マシになります。高域やボーカルの明瞭度はSoundLink Miniと比較してよくなっていると感じます。やはりウーハーとツイーターの2WAY構成が効いていると思われます。POPSなどを聞いても楽器などの分離が良くなり、聞き込んだ時の味わいも深まりました。 【通信の安定性】 室内で固定して使用しているので音途切れなどの現象は今のところ発生していません。 【操作性】 ペアリングボタンが底面にあり、初見には厳しいですね。滅多に使わないボタンなので底面に隠したというのはデザイン上分からないでもないですが。あと、充電ランプがUSB差し込み口のそばにあるのも、点灯して初めて気づきました(布張りの内側にあるので点灯していないと全く気づかない)。無駄なものは隠したい、というデザインコンセプトは感じますが、視認性も大事では?と思いました。 クレードル同梱なのも良いですね。ここに乗せて使用すれば、常時給電されるのでバッテリー切れの心配が不要になります。他の場所で使いたい時はそのまま持ち上げれば良いだけですし、充電する時も置くだけでOK。何気に便利です。 【サイズ・携帯性】 持ち歩くものではないので問題ありません。BTスピーカーとしては標準的な大きさだと思います。 【総評】 これだけ小さいボディにウーハーとツイーターを搭載し、かなり音質にこだわったBTスピーカーです。実際に鳴らしてもそれを体感することができました。場所は取りたくないけど音質にこだわりたいときに最適なスピーカーだと思います。

お気に入り登録53Authentics 200 [Black]のスペックをもっと見る
Authentics 200 [Black]
  • ¥32,052
  • ディーライズ
    (全20店舗)
74位 4.81
(4件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 90W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:266.3x171.7x167.4mm 重量:3120g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。
  • 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。
  • GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ホームスピーカーとして最適では??

居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、 主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞 低音と高音がハッキリとした、 明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。 いわゆる『JBLサウンド』だ。 世間一般ではドンシャリとも言うのか? JBL製品は他にFrip6も持っているので、 せっかくなので両者との比較をしたい。 正直、Frip6の正面1メートル以内では、 オーセンティックス200との音質差は あまり無いように思える。 ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、 それとも、Frip6が凄いと言えるのか? ただ、細かいことを言うと、Frip6が 正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、 オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。 Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、 あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。 ”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し 万人受けする音質なので、 居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね! ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、 普通にPCでも使えるようにしてくれ。 AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の 評価は無評価で

5お手軽オーディオに最適!

【デザイン】 レトロな感じが最高にクールです! どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います! 【品質】 金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。 全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。 【音質】 圧巻の一言です。 上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。 低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました! あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです! 【通信の安定性】 Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。 【操作性】 ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。 【サイズ・携帯性】 大きめのため、携帯性は皆無です。 電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが… 【総評】 音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。 あちらもまだまだ使える製品が多いですが、 専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。

お気に入り登録190BALMUDA The Speaker M01Aのスペックをもっと見る
BALMUDA The Speaker M01A 74位 3.45
(13件)
8件 2020/4/22  Bluetooth SBC 8W モノラル バッテリー連続使用時間:約7時間  
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格 ver.5.0/Bluetooth標準規格 Power Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:105x188x105mm 重量:1000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
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5アンティークに良く似合うスピーカー

仄暗く、厳かな雰囲気のある、アンティークに似合うスピーカーを探していて、これを買ってみました。イメージ通り、ぴったり合います。インテリアにちょうどいい大きさです。音を鳴らしていなくても、5時間くらいキラキラ光ってくれるのもいいですね。同じバルミューダのランタンと並べても良い感じになります。 キラキラした光は、真空管のような小さな円筒の上部(中音)、下部(高音)、そして本体内に配置(低音)された、3系統のLEDの発光制御で成り立っています。スペクトラムアナライザで制御しているのでしょう。 音質についてですが、私が理解してなかったところもあって、再レビューにて評価を改めました。 まずBluetoothのビットレートですが、btsnoop_hciで確認したところプロトコルSBCでBitpoolは53でしたので、SBCの最大値328kbpsでスマホから出力されているという事になります。また、アナログ入力でLavaudioのDS600を繋いでLDACやaptX HDでも試してみましたが、まったく違いが分かりませんでした。ですので、少なくともデジタル段のスペックは問題ないように思えます。 エージングはそれなりに効果あるようで、届いた時よりも発音はどんどん良くなっているように思えます。 音質悪い!と評価される理由で、思い当たる点を2つ書きます。 1つは、ユニットの後部が完全解放で、円筒ガラス部分が密閉型エンクロージャーになっている点です。ガラス製エンクロージャーが良くないと言われるのは、よほど厚手のガラスでないと共振が起きやすく、はっきりしない音になりがちなためです。 2つ目に、複数の音源(楽器とボーカル等)が同じ音域で重なった際に解像度が悪化するマスキング効果が起きているように感じられる点です。コーラス等でも顕著になりますが、本来BTスピーカーの多くがDSPでリアルタイムに背景音を減衰させマスキング効果を消しているような仕組みが、本機には搭載されていないのでしょう。 そもそもDSPが付いていないようにも思えます。例えば、口径の小さいシングルスピーカーでは、高音と低音が同時に鳴った場合にコーンの歪みから生じる相互変調歪(IMD)がありますが、多くのBTスピーカーでは、DSPで逆位相成分を乗せて、音が耳に届く前に歪みを打ち消してしまう、といったような事が行われています。DSPがそういった制御をまったくしていない(あるいは付いていない)ために、最近の他のBTスピーカーと比べて劣っているのではないかと。 最近の流行りの表現で言うと、情報量の多くない曲ほど、良い音で鳴ります。一番苦手なジャンルは合唱かな?

5究極の満足感

このデバイスで音楽を流すと、素晴らしい雰囲気になります。 家でも野外でも どこでも使ってよい

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ED-R2750DBMK2-BK [ブラック]
  • ¥51,949
  • アウトレットプラザ
    (全9店舗)
74位 -
(0件)
0件 2026/5/26  Bluetooth SBC
LDAC
144W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 6.0 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:223.4x395.4x279.8mm 重量:16570g カラー:ブラック 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録96Creative T100 SP-T100-BKのスペックをもっと見る
Creative T100 SP-T100-BK
  • ¥9,818
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
82位 4.38
(4件)
39件 2019/10/29  Bluetooth SBC 40W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:90x216x123mm 重量:1000g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC/PCM 
【特長】
  • Bluetoothワイヤレス、光デジタル、USBメモリー、アナログ接続の4通りの再生スタイルに対応するHi-Fiデスクトップスピーカー。
  • 2.75インチのフルレンジドライバーと内蔵のデジタルアンプによって、40W RMS、ピーク出力80Wのパワフルなサウンドを再生。
  • 低音域を再生する改良された「BasXPort技術」を採用。サブウーハーなしでも低音を強化して、豊かなサウンドを再生する。
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5オプティカル入力可能なPCスピーカー。音質にも満足。

【デザイン】5/5 マットブラックとピアノブラックがうまく使われており、「CREATIVE」ロゴもさりげなくて洗練されたデザインです。 全面が若干上向きに傾斜しているところや、メッシュの向こうにかろうじて見える程度で目立たないインジケーター(色で入力ソースを表示)も良いところです。 【品質】5/5 製造精度などに気になるところはありませんでした。ピアノブラック部分もフィルムで保護されていました。 【音質】4/5 PCスピーカーとしては文句のない音質でした。バスレフポートも背面に備わっています。 より大きなブックシェルフスピーカーと比べれば、若干音の奥行きは劣るのですが、このサイズのPC用スピーカーとしては上等だと思います。 リビング全体に向けて鳴らすような音量でもしっかりときれいに鳴らせてくれました。 【通信の安定性】5/5(オプティカル入力での使用) オプティカル入力で使用している限りにおいて、安定性・ノイズ等について気になることは一切ありません。 事前に無音状態でのオートオフが悪さをする場合があるというような情報も目にしていたので少し心配していましたが、私の使い方においてはその手の問題は起きていません。PC起動中で音を発していないときはもとより、スリープや電源断が12時間以上続いた後などにおいても起きていません。 【操作性】4/5 本体のボタンで電源・入力切替・音量(大小)が操作できます。リモコンからはこれらに加えてイコライザ(プリセット4種と、高音・低音のマニュアル操作)の操作と、Bluetooth / USBで接続している場合には再生・停止・選曲の操作が可能です。 音量は、インジケーターがないので、スピーカー側で何%ぐらいになっているのかが目に見えないのが少し難点です。(固定してPC側で調整すれば問題ありませんが。) 【サイズ・携帯性】5/5 PCスピーカーとしては標準的な「やや大きめ」かと思います。 PCスピーカーとしても使えるようなブックシェルフスピーカーと比べれば十分省スペースでありながらこの音質ということで、十分満足です。 【総評】5/5 「リビング全体に音楽をかけるのにも使うPCスピーカー」という位置づけで使用していますが、十分に満足しています。

5マルチに使用できます

当方、ゲーミングモニタを使用してPS4モニタ、ノートPCのサブモニタとして使用してます。モニターの音質や音量調整の不便さからスピーカーを探していました。すこし割高に感じましたが、これだけinputのバリエーションがある製品はあまりなくこちらを購入しました。光デジタル、3.5mmジャック、Bluetoothに対応しており有線、無線でスマホも含め複数の音源のスピーカーとしてシンプルに使いやすく音質もとても良いです。結果的に導入の満足度はとても高いです。

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FLIP5 82位 4.28
(38件)
61件 2019/10/ 1  Bluetooth SBC 20W   音楽再生時間:12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:USB/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:181x74x69mm 重量:540g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクトサイズのBluetoothスピーカー。防水仕様(IPX7)で、楕円形スピーカーユニットによりパワフルな音質を備えている。
  • チューブ型の基本形状と、表面に丈夫なファブリック素材のグリルとラバーバンパーを採用することで剛性を確保し、不意の落下や衝撃に耐える。
  • 4800mAhの大容量バッテリーで連続約12時間以上のワイヤレス再生が可能。「JBL PARTY BOOST」により同機能を搭載したスピーカーを複数台接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5持ってないことが考えられません

【デザイン】 JBLとすぐに分かるデザインです。 【品質】 購入してから3年経過しましたが、不具合等はありません。 【音質】 知り合いが使用して初めて聞いた時はあまりの良さに驚きました。 以前(20年前)はこの持ち運びサイズでここまでの音を出すスピーカーは無かったので、正直凄いと思いました。 あれから3年経過した今も音質の良さは感じています。 【通信の安定性】 途切れた事が無いので無評価です。それだけ安定しているとも言えます。 【操作性】 ボタンも分かりやすく、説明受けなくても使用出来ると思います。 【サイズ・携帯性】 先ほども記載しましたが、このサイズでこの音量は満足しています。 昔の箱型スピーカーはなんだったんだろうと思います。 【総評】 概ね満足していますが、1点だけ。FLIP6も所有していますが、共有して不満をいうならば、両端が真っ直ぐ出ないので、縦に置いた際に不安定です。何かしら意味があるのかもしれないが、この点だけは使いにくくどうにかしたいと思いますが、品質から見れば小さな不満点です。 場所も選ばす使用も出来て大変満足です。

5コスパ がいい

二台繋げてステレオにして使ってます。 どこでも音楽が聴けていいです。 CDは安いポータブルプレーヤーにBluetooth送信機を繋げて聴いています。 嵩張らなくて凄く良いです。

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