スペック情報
高い順 低い順
1位
1位
4.36 (11件)
41件
2024/9/20
2024/9/27
Bluetooth
SBC AAC LC3
ステレオ
IP67
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3 LE
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 160x68x76.9mm
重量: 670g
【特長】 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。 ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。 シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
この製品をおすすめするレビュー
5 浴室用として満足、旅行用としては環境次第か
【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました
こちらもデザインが良いです
設計って意味のデザインで考えると
スピーカーが前面を向く点がメリットです
小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです
身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる
これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます
お風呂用のためホワイト系を購入しました
【品質】
内部の品質はわかりませんが実績から信頼
外装については手抜きがなく
握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます
【音質】
低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし
サイズ由来によるもので不満はありません
先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです
もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです
一貫してます
同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる
別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。
大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません
【通信の安定性】
とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します
【操作性】
ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます
使いやすい
【サイズ・携帯性】
WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります
ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。
カメラによくある幅と形のストラップ取り付け
パーツが使われてます
小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか
【総評】
バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね
イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね
純正アプリのイコライザーは自由度がありません。
上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります
非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません
風呂用として購入しました
5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外
出力があり十分な音量、大音量でも良い音です
たまに旅行で使う事も考えてます
旅行用として考えると環境次第ですね
WILLEN2と比較して音はほぼ同等です
但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、
正面から外した位置でも本来の音で聴けます
正面を外すとWILLENと差がつく
ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分
旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました
自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな
自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います
5 マーシャルの技術者の努力が感じとれる
既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。
【デザイン】
見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。
エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。
お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。
【品質】
どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。
【音質】
エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。
【通信の安定性】
安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。
【操作性】
エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。
【サイズ・携帯性】
見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。
【総評】
細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。
13位
4位
4.25 (25件)
44件
2023/5/ 9
2023/5/19
Bluetooth
SBC AAC
モノラル
充電池持続時間:約16時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 76x95x76mm
重量: 274g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、SPP
【特長】 直径約46mmのフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。底面にパッシブラジエーターを配置し、存在感ある低音域を実現。 IPX7相当の防水・防じん対応により、風呂やキッチンだけでなくアウトドアでも音楽を楽しめる。約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。 スマホやタブレット・PCなどと接続して通話が可能。オンライン会議で発生するハウリングやエコーを抑制し、音途切れを抑えた快適な通話を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 サブスク再生にちょうどいいし動画視聴にも良い小型スピーカー
サブスクの音楽を再生するのをメインに使っている
安くて小さいのにわりと音が綺麗
音に潤いとか生々しさを感じる
エージングでけっこう音が良くなった
パソコンの動画再生にも使えて便利
ユーチューブとかにちょうどいい
5 2台を繋げてステレオで聴けるのが良い!
2台をステレオペアにして聞いています!小さいのにそこそこ低音も出て綺麗な音質です。パッシブラジエーターのおかげかな?流石SONY。
6位
5位
4.30 (20件)
26件
2024/4/16
2024/4/26
Bluetooth
SBC AAC
20W
電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 206x77x76mm
重量: 650g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】 ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 効いてる重低音
手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。
8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。
1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが
高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。
5 2台を繋げると良くなりました
追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。
昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。
BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。
9位
7位
4.43 (7件)
17件
2025/4/10
2025/4/25
Bluetooth
SBC AAC LDAC
50W
ステレオ
電池持続時間:約25時間
IP66/IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 320x144x125mm
重量: 3300g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
この製品をおすすめするレビュー
5 取説読もう。サイズは結構デカい。
【品質】【音質】
良い。ちゃんとステレオ。
【通信の安定性】
条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ)
【操作性】
機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。
【サイズ・携帯性】
縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。
【その他】
いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。
5 クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!
XB43からの乗り換え
まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります
ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです
デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、
質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、
スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです
仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです
前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア
BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります
乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです!
使用して、半月
問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです
10位
9位
4.68 (15件)
31件
2024/9/30
2024/9/27
Bluetooth
SBC aptX Adaptive
モノラル
連続再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 201.4x52.3x90.4mm
重量: 590g 対応プロファイル: A2DP
【特長】 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
この製品をおすすめするレビュー
5 アウトドア派に良し
ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です
5 Bluetooth 2端末接続時
2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。
その他 エラー音がなんだか不快
19位
10位
4.26 (18件)
11件
2024/4/ 5
2024/4/11
Bluetooth
SBC
4.2W
モノラル
最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 94.3x75.7x42.2mm
重量: 192g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 キャンプでは最高のお供に
【デザイン】
コンパクトでシンプルなデザインでとても良い
【品質】
触った質感も良く、安っぽくも見えない
【音質】
小さい割に音もよい
【通信の安定性】
一度繋がれば安定
離れたり、スイッチのオンオフ時に自動でつながらないことがある
【操作性】
シンプルで使いやすい
【サイズ・携帯性】
かばんにもすっぽり入り、それほど重さも感じないので、ちょうど良い
【総評】
キャンプに持って行って音楽を楽しめたのでとても気に入っています。
大きさも邪魔にならないのとても良いです。
バッテリーのもちがもう少し長いとさらに良いかと思います。
5 お手頃価格のBluetoothスピーカー
【デザイン】
コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。
【品質】
安っぽさはありません。しっかりした作りです。
【音質】
これはビックリ!こんなに小さいのに低音も出ており、良い音がなります。
低音で本体がブルブル激しく震えます。
アプリからイコライザ調整も出来るので、好みの音質に出来ます。
【通信の安定性】
途切れることなく快適に使用出来ます。アナログの入力端子があると良いかな。
【操作性】
必要最低限のボタンです。シンプル過ぎて、少々分かりにくいのではないかと思います。
物理ボタンですが、カチッと押した感覚があると良かったかな。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。
スマホよりも軽いです。
【総評】
気になっていた商品でしたので、初めてBluetoothスピーカーというものを購入しました。
ケーズデンキ オンラインショップで約6000円でした。
カラーも豊富にあり、選ぶ楽しさがあります。かわいいピンクカラーにしましたが、表面のネット生地が2色で縫ってある為、目がチカチカしてしまうのがデメリット。単色にして欲しかったなと思います。
フィードバック音が『デデデーン!!』などと大音量でビックリします。アプリからOFFにすることが出来ます。
アプリからバッテリー残量が確認できますが、本体に3つくらいLEDランプがあると分かりやすいと思います。
16位
12位
5.00 (7件)
4件
2024/10/24
2024/11/ 7
Bluetooth
SBC
連続再生:最大9時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 215.9x110x59.4mm
重量: 930g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP
【特長】 最長9時間の連続再生が可能なBluetoothスピーカー。Bluetooth 5.3に対応しているため、安定した接続で家中どこででも音楽を楽しめる。 さまざまなデバイスから簡単に音楽を再生。USB-C入力ポートを備えノートパソコンにも接続できる。 2台の「SoundLink Home Speaker」をペアリングし、ステレオモードで1つのスピーカーを左チャンネル、もう1つを右チャンネルとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高でした。
長らくテスクトップのスピーカーとして使っていたboseのメディアメイトが肝心の低音がビビるようになってしまったので、代替品を捜していた。JBLの安めのものを買った。なかなか高音は良かったが、低音がなんとも物足りない。メディアメイトの中古品を買った。これはいきなりいい音だったが、一年ほどで低音がビビるようになってしまって、気になって仕方ないので、新規購入をすることになった。
そこで候補になったのがこれだった。最高でした。本当は最初から二台買ってステレオで聞きたかったのだが、一台しか売ってくれなかった。
音もデザインも気にいった。だが文字の入力時なのか、ページのスクロール時なのか、はっきり現象はわからないが、音が途切れる。作業をしているときは、それほど気にならないので良しとします。
二台目を買おうと思ったが、値上がりしてしまった。少しためらってます。
5 非の打ちどころがないとは まさにこのこと
久々の商品評価です。
20万円クラスのアンプ+スピーカーで長らく満足していましたが、
気軽に使えるものはないかとダメモトで購入。
結果 大満足!
こんなに安く、気軽によい音楽が聴けて幸せです。
お気に入りの曲は
はてなく続くストーリー
ボーカルののび BOSEならではの低音
バランスがとても心地よいです。
スマフォ+本機だけでこんなに手軽な音楽を得られるとは
良い時代になりました。
ブックシェルフオーデイオであってもかさばることからよい選択がないものかと探していた方には100%フィットします
3位
17位
4.69 (17件)
52件
2024/12/16
2024/12/20
Bluetooth
SBC LDAC
66W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 100x168x147mm
重量: 3070g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。 アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 一般人の評価!
オーディオマニアではなく一般人の感想です!
プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが
仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが
ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます
音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ!
ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい
人の声とか増幅する機能あればと思いました!
総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。
5 コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
33位
22位
- (0件)
0件
2026/7/27
2026/7/31
Bluetooth
SBC AAC LDAC LC3
110W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 260x171x150mm
重量: 2650g 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
65位
22位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/ 4
Bluetooth
SBC AAC LC3
50W
ステレオ
連続再生時間:約50時間
IP54
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 273x169x150mm
重量: 2800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。
精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。
【音質】
Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。
Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。
・テーブルや棚の角に面している
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。
BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。
【操作性】【機能】
Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。
防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。
Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。
【バッテリー】【携帯性】
Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。
Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。
36位
24位
- (0件)
0件
2026/5/ 8
2026/5/15
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: AC
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 121.1x184.7x167.5mm
重量: 1660g 入力端子: ミニプラグ入力x1
50位
29位
4.51 (6件)
0件
2024/12/ 4
2024/12/ 2
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
連続使用時間:約20.5時間(Bluetooth接続時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 210x130x75mm
重量: 750g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 独立した左右2つのスピーカーを採用し、どこでも臨場感あるシアター空間に早変わりするIP67相当の防水性能を持つBluetoothスピーカー。 スピーカー底面部にはマグネットを搭載し、充電スタンド(IPX5相当)にスマートに取り付けられ、簡単に充電可能。 ユニットバスの壁や冷蔵庫などに貼り付けて楽しめる。電源を付けると灯る、穏やかなあかりが、間接照明のようにほどよく照らす。
この製品をおすすめするレビュー
5 お風呂スピーカーとしては過去一ベスト商品
【デザイン】
落ち着いたデザインで、好みです。
【品質】
安っぽくなくて良いです。
【音質】
やや軽めの音質です。
【通信の安定性】
問題なし
【操作性】
一度ペアリングしてしまえば、音量調節などはスマホ側からできるので、良くも悪くもないかなと思います。
【サイズ・携帯性】
音質を良くするために、もう少し大きくても良いかなとは思いました。
【総評】
マグネットで壁につけられるお風呂スピーカーがあれば良いのにと思っていたので、理想の製品に出会えたと言う感じです。
電源をつけるとライト(照明?)が付くのですが、そう言うのはいらないなあと思いました。
5 購入時に2つの小型スピーカーがあるのが嬉しい!
【デザイン】
スピーカー2つを横にしてマグネットで充電スタンドに貼り付ける独特のデザインが面白いです。左右のスピーカーを充電スタンドに正しく設置しないと充電できませんが、左右スピーカーがどちらのなのか。或いはスピーカーの上下方向が分かりづらいです。色分けするなど分かりやすくした方が良かったのではないでしょうか。
【品質】
充電スタンド、左右のスピーカーが小袋に個別包装されていて、丁寧なパッケージで好感が持てました。防塵/防水なので浴室の使用も可能です。マグネットによりスピーカーを、いろいろな場所に張り付ける事が可能です。
【音質】
中音域を強調したバランスの良いスピーカーです。ただ低音域は弱いですね。2つのスピーカーでステレオ化しているため音の広がりがあります。他社の小型のBluetoothスピーカーの中で、同じスピーカーを購入し複数にする事により、ステレオ化が可能と言う仕様を良く見かけます。でも実際に同じスピーカーを複数購入するのはハードルが高いです。更に複数のスピーカーを複数使用する場合、個別でUSB充電をすることになります。その点、本製品は購入時に既に2つのスピーカーがあり、更に充電スタンドにスピーカーをセットすることでUSB端子一つでスピーカー2つが同時に充電できて便利です。
【通信の安定性】
ドアを挟んだ部屋越しでも、音の途切れはありませんでした。
【操作性】
スピーカーの電源を入れるには2つのスピーカーそれぞれの電源ポタンを押す事になります。その後は、再生/停止、音量、照明などは、どちらか一方のスピーカーのボタンで操作可能です。地味ですが照明ボタンでスピーカーのライトを「変光(音に合わせてライトの光が強弱する)」「点灯(強/弱)」「消灯」などに変更可能です。
【サイズ・携帯性】
2つのスピーカーを充電スタンドにセットする事で保管がしやすいです。取っ手がついている事で持ち運びしやすいです。
【総評】
購入時に2つのスピーカーがあるのが良いです。充電スタンドとスピーカーがセットされたデザインが気に入っています。ただ左右スピーカーの充電スタンドへのセットが分かりづらいのはご愛敬かな。私は浴室では使ってませんが防塵/防水なのも使用感が良さそうです。やはり気軽にステレオスピーカーとして使えるのが、とても良い感じです。
38位
31位
5.00 (1件)
0件
2026/6/10
2026/6/26
Bluetooth
SBC AAC LC3
127W
ステレオ
連続再生時間:最大40時間
IP55
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 150x181x72mm
重量: 1300g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 Slim縦型Black and Brass、全方位ステレオ40時間、Mixing可能
【デザイン】【品質】
頑丈そうな金属製のフロント/バックグリル、PUレザーとベルベット製のライナーを組み合わせたストラップ、エンボスレザーのシリコンスリーブに包まれた本体、Marshallロゴと天面のコントロールパネルは真鍮色で仕上げれられたBlack and Brassのボディーは「らしさ」満点。
ギターアンプから培ってきたこのデザインは他のベンダーでは中々インスパイア出来ないと思う。Stockwell IIIはカッコ良さだけでなく細部の精度感も良い。
【音質】
Stockwell IIIのスピーカーはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左が前で右が後に振り分けられるステレオの構成となり、全方位とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。
加えてアプリのSOUNDSTAGEによる音場は綺麗なリバーブが掛かる広がりがあり、他社の立体音響で感じられる事が多い作為的なエコーとは違って滑らかさと響きが心地良い。
音量は本体のボリュームダイヤルを使えば32ステップあり、設定に応じたダイナミックラウドネスは音痩せを良い具合に補正する。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を最適化するようで聞いた感じでは以下のようである。
・スピーカーは縁に近い位置にありますか?
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
本体のダイヤルで設定可能なBASSとTREBLEのトーンコントロールとアプリで設定可能なイコライザーは別々の動作。Marshallの良い所として盛り過ぎないため破綻せずに色付け出来る。
プリセットイコライザーは「らしい」MARSHALLがデフォでバスブースト、ミッドブースト、トレブルブースト、ミッドリダクションを装備。5バンドを個別に設定するカスタムも可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に無かった。外部端子は充電/給電及び外部供給とデジタル音声接続を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USBオーディオはミキシング機能の関係からか本体ダイヤルによるボリュームと送出側のボリュームは連動せず。USB接続時に再生/停止は本体からコントロール可能だが送り/戻しの動作は出来なかった。
Bluetoothと外部オーディオソースはミキシング可能で何らかの音声を流しつつ音楽をミックスして聞くような使い方も可能。
【操作性】【機能】
Stockwell IIIのダイヤルやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも見習って欲しいもの。防塵防水性能はStockwell IIのIPX4からStockwell IIIはIP55へと向上し、屋外使用での安心感が増した。
Beta扱いだがAuracastに対応していて丁度店内で発信されていたSennheiserのTV用トランスミッター BTA1やJBLのBluetoothスピーカー Charge 6の音声共有受信を確認出来た。
本体パネル上でダイヤル操作中のLEDインジケーターはアプリで明るさ設定可能だが、操作を終えてから3秒程度で自動的にほんのりとした点灯に変わる。
【バッテリー】【携帯性】
Stockwell III はW150 x H181 x D72mmで横長のMiddleton IIより20%程度体積が少ないばかりでなく最も小型なEmberton IIより奥行きが少ない程のコンパクトさである。
着脱可能なストラップによって可搬性も優れる。Stockwell IIIのバッテリーは驚異の40時間で前モデル Stockwell IIの2倍。
ユーザーがバッテリー交換可能としており、交換用バッテリーはmarshall.comで購入出来る予定としている。
https://www.marshall.com/jp/ja/product/stockwell-iii#:~:text=%E4%BA%A4%E6%8F%9B
32位
33位
4.36 (8件)
9件
2023/6/15
2023/7/22
Bluetooth
SBC AAC LC3
音楽再生時間:約16時間
IPX4
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3/Class1
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 184x18x185mm
重量: 88g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP
【特長】 約88gの軽量設計に加え、連続約16時間の長時間再生が可能なウェアラブルネックスピーカー。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。 補聴器の音声調整技術を活用した「クリアボイスプラス」機能を搭載。スピーカーは音が効率よく耳に向かうように設計されたリフレクター構造を採用。 2つのマイクを搭載し、電話やWEB会議などでクリアな音声を相手に届ける。マイクミュートボタンにより、簡単にマイクのオン/オフができる。
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5 遅延がないのが一押し
【デザイン】
SHARPらしいシャープなデザイン
適度な小ささで重さを感じないいい装着感
【品質】
日本の製品らしい品質
【音質】
籠ることなく
開放的な音
【通信の安定性】
電子レンジをつけるとダメです
それ以外は快適
【操作性】
かけたままだとどこがなんのボタンかわからないから一度外して操作
【サイズ・携帯性】
コンパクトで優れている
【総評】
最もよかったのは
TV音声と同時に再生しても
遅延がほぼなく違和感なく使えるところ
一番気になってた部分なので
そこだけで
もう一つ購入動機になります
音質もよく
スマホの音楽も快適に楽しめます
5 充分満足できる
高齢者用に購入。
REGZA X9900Lの搭載BTに接続して使用してます。
【音質】
思っていたより音質は良かったです。映画の視聴でも不快なく聞き続けられる音質かな。
ただ、思っていたより音は漏れていますw
【通信の安定性】
問題なし
REGZA X9900LのBTに接続してみたが、若干の音ズレはするが(多分数msくらい)まあ許容範囲かな。(REGZAのBTの仕様が分からない(>_<))
【操作性】
ボタンはそれなりに大きいですが、高齢者にはちょっとキツイかな。
あと自分はブラックを買いましたが、マイク以外のボタンは本体と同色なので、高齢者だとボタンの位置が判別しづらいみたい。充電差し込み口も。
自分は蛍光色のシール貼ってわかりやすくしてみた。
【総評】
音質、デザイン、音ズレ、総じて満足いく商品でした。
本体重量も軽いし、長時間使っていても気になりません。
高齢者も気に入ったみたいで使い続けてます。
40位
38位
4.70 (3件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
80W
ステレオ
連続再生時間:最大30時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x110x98mm
重量: 1800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 Bluetoothスピーカーの最適解
【デザイン】
元バンドマンの端くれとしてマーシャルのデザインは永遠のアイコンです。
ひと目見た時に、そのカッコよさに目を奪われました。
あまりにも好きすぎて、枕元に置き、車のダッシュボードに置き、風呂に置き、と持ち歩いています・・!!
【品質】
マーシャルのロゴの質感もよいですが、メッシュが金属で造られているところが非常に素晴らしいです。
携帯性を著しく損なう重さですが、この筐体の重さがマーシャルだよな・・
携帯性を著しく損なう重さですが、このゴムの厚さがマーシャルだよな・・
携帯性を著しく損なう重さですが、この金属の質感がマーシャルだよな・・
というマーシャル脳になってしまうので、すべてを肯定してしまいます。
実際、価格に見合う質感は充分にあるので、失望する方は少ないと思います。
しかし、箱の潰れや開封時に既に本体に汚れがあるなど、大味な品質管理も伺えます。
汚れはふき取ると綺麗になりました。神経質な方には気になるかも知れません。
【音質】
これはマーシャル脳になる前から何度も店頭で聴き比べました。
どれだけ見た目が良くても、音質が気に入らなければ絶対に買うことはないので。
当初はEMBERTONの見た目以上のパワフルな音に衝撃を受けて購入しようとしていましたが、おそるおそるMiddletonの音を聴いて衝撃どころか笑ってしまいました。
音量を上げてバンド系の曲を聴いた時に、その音のカッコよさ、ベースの響き、特にLIVE音源を鳴らすと圧倒されると思います。この大きくない筐体からライブハウスの音が聴こえてくるのです。ギターリフやベースの重厚さを、こんなに臨場感を持って鳴らすBluetoothスピーカーは他に見当たりません。さすがマーシャルです。
ぜひ店頭で大きな音で鳴らしてみてください(周囲は気にしつつ)。これは凄いです。
また、低音の質が高いので、他ジャンルを慣らしても下品さがありません。
BOSEなど低音に定評のあるメーカーとは異質の低音ですね。
映画館の低音とライブハウスの低音の違いとでも言えばいいでしょうか。
EDM、POP、クラシック、ラジオ番組、などなどジャンルを選ばずに鳴らすことができますし、トーク番組など人の声も聴き取りやすい音です。
枕元で音量を絞って聴いた場合にも、細かな音まで鳴らしているので悪くありません。
パキパキの解像度ではないですが自然な聴こえ方です。
【通信の安定性】
不満を感じたことはありません。
接続もスムーズです。
【操作性】
この上なく分かりやすく、今どきアプリなしでも物理ボタンで完結できるのは非常に良いですね。何も迷うことがありません。
【サイズ・携帯性】
この音を鳴らす筐体としては驚異的な小ささです。しかし携帯には大きいですね。
歩きながら持ち運ぶというより、キャンプや風呂、車のダッシュボードなど、置いて聴くのには良いかと。特に車のダッシュボードでは反響もよく、下手な車載スピーカーを遥かに凌駕する音です。単純に低音が効いているのではないんです。車の中がライブハウスになるのです。
重さがあるので女性には大変かも知れません。
【総評】
価格は張りますが、買って本当に良かったスピーカーです。
他にもマーシャルのBluetoothスピーカーは多数ラインナップされていますが、これより小さくては物足りず、これより大きくては運べず音の味付けが強すぎる。バランスが最もよく、無敵のLIVEサウンドを聴かせてくれるのがMiddletonではないでしょうか。Bluetoothスピーカーを色々と買って迷うようであれば、これは一つの解になる物だと思います。
5 サイズ以上
【デザイン】
ギターアンプ感はあまりありませんが落ち着いた良いデザインです
重厚な質感も良いですね
【品質】
しっかりしています
持ち運びの度にしっかり感を実感します
【音質】
非常にバランスが良く感じます
低音はサイズ以上に感じられ中高音もクリアです
【通信の安定性】
今のところ切断などはありません
アプリの接続には不満ありです
【操作性】
本体のみで低音・高音のコントロールできるのは楽です
【サイズ・携帯性】
ストラップを付けないで片手で持ち上げると重量を感じます
サイズ(特に高さ)がちょうど良くPCモニターの下に入れて使っています
【総評】
サイズ以上に迫力ある音が出ます
バッテリー持ちが非常に良く大満足です
19位
45位
4.60 (12件)
45件
2023/11/10
2023/11/中旬
Bluetooth
SBC AAC
20W
ステレオ
連続再生時間:約12時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1
電源: USB/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 208x81x80mm
重量: 820g カラー: ブラウン系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 2ウェイスピーカーで重厚なステレオサウンドと豊かな音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。外部入力(AUX IN端子)で使える。 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 2台ステレオ運用で真価を発揮するスピーカー
【デザイン】
木目調のデザインが好みの方にはぴったりです。落ち着いた雰囲気で、高級感もあります。
【品質】
しっかりした作りで、品質は良いと感じました。
【音質】
<1台で使用した場合>
・ステレオスピーカーとされていますが、1台だけでは左右の広がりや定位感(右から左へ音が移動するような表現)はあまり感じられません。サイズを考えれば妥当だと思います。
・ボーカルや話し声が非常に聞き取りやすく、音楽だけでなくYouTubeなどの動画視聴にも向いています。
・PCゲーム用途も考え、遅延のないAUX入力があることを重視して選びました。(DAC経由で気軽に使えるアクティブスピーカーとして利用)
<2台でステレオ再生した場合>
現在は2台購入し、Bluetoothステレオ(Noble Audio Sceptre経由)で使用しています。
・音の広がりが大きく向上し、音質も非常に良くなりました。
・ボーカル、楽器ともにバランスが良く、低音・中音・高音のまとまりが非常に自然です。
・低音が強すぎて高音が埋もれるようなこともなく、ジャンルを問わず楽しめます。
・Bluetooth接続でもFF14をプレイしましたが、意外とGCDのタイミングで違和感を覚えるほどの遅延は感じませんでした。(Noble Audio Sceptre経由のため、本体単独で同様かは不明。AACまたはSBC接続)
【通信の安定性】
接続は非常に安定しています。ごくまれに一瞬音が途切れることがありますが、普段使いではほとんど気になりません。
【操作性】
・電源ON/OFF時の通知音が似ており、状態が分かりにくいです。
・LED表示も「起動中」と「充電中」の違い(青・白)が少し分かりづらく感じます。
・充電しながら再生できますが、バッテリー消費のほうが速く、長時間・大音量で使用すると充電中でもバッテリー不足となり、最大音量が制限されることがあります。
(純正USBケーブルとDC5V/2A以上のアダプターを使用し、メーカーへ問い合わせたところ仕様との回答でした。)
【サイズ・携帯性】
・コンパクトなのでPCディスプレイ前に置いたり、2台並べてステレオ環境を作っても場所を取りません。
・一方で重量はそれなりにあるため、頻繁に持ち歩く用途よりは、自宅で据え置き使用するほうが向いています。
【総評】
約15,000円前後という価格を考えると、非常に満足度の高いスピーカーです。
1台でも十分楽しめますが、この製品の魅力を最大限味わうなら2台でのステレオ運用がおすすめです。音の広がりや定位感が大きく向上し、価格以上の満足感が得られると思います。
5 一家に一つあれば困らない。
【デザイン】
木製で優しいナチュラルデザインです。
明るい部屋から落ち着いた部屋まで色々な部屋にマッチしそうです。とくに木質感の多い昨今の部屋には特に合いそうです。
【品質】
とても良いです。価格も決して安く無いので当然かもしれませんがしっかりしたつくりです。
【音質】
こちらもとても良いです。小さいながら低音もしっかりしています。わたしはスピーカーなどにこだわりは無いので、とても良い音に感じます。
【通信の安定性】
キッチンで使用していますが、電子レンジを使用中のみ雑音や遅延が発生していました。
それ以外は安定しています。
【操作性】
簡単です。電源やボタンも分かりやすく、押しやすいです。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで色々な部屋で移動させて使用しています。
【総評】
おすすめです。しっかりした品質で手軽でありながら、携帯性もある。外でも内でもどこでも似合うスタイルで一つは持っておきたいスピーカーです。
116位
47位
5.00 (1件)
0件
2026/3/11
2026/4/上旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 120x182.5x130.5mm
重量: 1950g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホの音をグレードアップ
場所を取らない小型の筒型スピーカーです。
(電源ケーブルに常時接続が必要)
普段はスマホとBluetoothで接続して使用しています。
音の広がりがよく、部屋の中を移動しても音が自然に聞こえます。
また、低音が小型のBluetoothスピーカーの割にしっかり鳴ります。
Sonosアプリで、イコライザーやボリュームリミット(最大音量の制限)にも設定対応しています。
134位
47位
- (0件)
0件
2025/12/10
-
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
30W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 106x156x138mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCA可変ラインアウト
対応プロファイル: A2DP
30位
51位
4.55 (10件)
18件
2024/7/18
2024/7/18
Bluetooth
SBC AAC aptX Adaptive
ステレオ
連続再生:最大20時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 265x120x105mm
重量: 2130g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE
【特長】 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。 アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがBOSE。重低音が凄い。
音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。
中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。
今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。
5 スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる
店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。
主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。
100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。
それでも、この迫力のある重低音には大満足です!
———
追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。
31位
63位
4.40 (5件)
13件
2024/7/12
2024/7/19
Bluetooth
SBC
30W
【スペック】 バージョン: Bluetooth標準規格Ver.5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフダクト
幅x高さx奥行き: 125x200x136mm
入力端子: RCA入力x1
対応プロファイル: A2DP
この製品をおすすめするレビュー
5 小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4 音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
69位
63位
- (0件)
0件
2026/7/27
2026/7/31
Bluetooth
SBC AAC LDAC LC3
110W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 350x203x185mm
重量: 3990g 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
75位
70位
- (0件)
0件
2026/6/25
2026/8/下旬
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
320W
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.3/Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
ストリーミングサービス(音楽): Net Radio/Podcasts/Spotify
幅x高さx奥行き: 189x333x234mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
その他出力: サブウーファー出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DIFF)
88位
74位
3.71 (3件)
0件
2024/9/20
2024/9/27
Bluetooth
SBC AAC LC3
モノラル
連続再生時間:約17時間
IP67
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3 LE
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
重量: 360g
この製品をおすすめするレビュー
5 あれこれ比べてベストな音質、安価なスピーカーは凌駕
【デザイン】
量販店で他社と見比べて買いました(ブラック購入)
頭ひとつ抜けて格好いい
写真は青みがかって写ってしまいましたが実物はちゃんと黒です
【品質】
プラスチック外装ですが高品質です
たわまない剛性があり、不均質なムラやスジなどありません
いきなり切れたり電源OFFになるなどの動作がおかしい経験もありません
ノイズもなく高品質です
【音質】
あれこれ店頭で試聴し購入しました
B&Oのサイズ的に上のクラスも使っているのでそれにはおよびませんがかなり良いですよ
2インチユニットで、手のひらサイズにしては大きなユニットを使っているだけあって非常に良い音です
手のひらスピーカーですとユニットは1インチ台のサイズで横にバスレフポートユニットを並べた構成が多かったりします
これは大きなスピーカーを使っていて音は拡大に良いです
(分解画像を探せなかったのですが
楽天Marshall公式店の説明にユニットサイズは記載されてました。
先代は2インチと多くの公式サイトや媒体に明記されていました)
ノイズはありません
音楽を一時停止して耳に近づけても無音です。
止めたときにサーっとノイズが聞こえるとストレスですし
買って即後悔することになります。
最も重要なポイントです
形状も寝かせたり立てたりしやすく
立て置きにしてこちらへ向けるだけでも聞こえ方はかなり変わりますので
安定して立てられる形状も音に貢献してます
寝かせた場合も裏のポートを塞がない形状になってます
【通信の安定性】
AAC接続で問題ありません
マルチポイントなので複数のスマホ利用でもストレスはありません
LC3対応予定ですが購入時は未対応でした
現状でも接続途切れた経験はゼロです
【操作性】
スティックによる操作はボタンよりもしやすいです
この手のスピーカーのボタンの主流は全体と同色の凹凸表示ですが、見分けにくいモノが多い
スティック操作により見分けにくいボタンの確認をするストレスから解放
【サイズ・携帯性】
軽くて小さいです
もっと小さいスピーカーはありますが
【総評】
小型だから安いもので良いかぁなんてケチらず購入して大正解です
使いやすくて音も良い
出力30W以上のためシャワーの音に消されない音量も可能です
安い5Wクラスはシャワー時は音量足りません
5Wクラスと比べて40%増し位の音量が出ます
W数の違いと人間の感覚は一致しないので
出力6倍だから感覚的な音量で6倍とはなりません
爆音って事は無いです
充電も優れていて
最大95%に制限&低い電力で充電してバッテリーの劣化を抑えるアプリ利用の機能もあります(他で見かけた事がない優れた機能)
ブランド頼りな製品ではありません
モノが良い
4 低音の迫力が増した2代目、Black and Brassは相変わらず格好良い
【デザイン】【品質】
MarshallのBlack and Brassは本当にカッコ良くシボの仕上げも他社製品には無い魅力。この位のサイズ感ならデザインで選べる製品。
【音質】【マイク】
アプリでイコライザーがMarshall、押す、音声の3種類選択出来るがその中のMarshallの設定で前機種のWillenよりも重い低音が出る「らしさ」がある。中高音もやや控えめながら篭る事無く聞かせる。
内蔵マイクはこの手の製品に搭載されているものとして中々優秀で周囲音キャンセリング性能と判別性のバランスが良い。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-Cのみとなる。
【操作性】【機能】
ブラスのノブを使ってプッシュボタンでは味わえない直感さで再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。
対応コーデックはSBC、AAC、LC3との事。前モデルのWillenでサポートされていたスタックモードが省略された代わりにAuracastがサポートされる模様。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
サイズはH105 x W105 x D43.4mm、重さは360gと前モデルのWillenよりもそれぞれ5mm増し、50g増しと大型化された。バッテリー持ちは仕様値で17時間となる。
63位
74位
4.81 (4件)
0件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
90W
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa、Googleアシスタント
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music
幅x高さx奥行き: 266.3x171.7x167.4mm
重量: 3120g カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。 GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 ホームスピーカーとして最適では??
居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、
主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞
低音と高音がハッキリとした、
明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。
いわゆる『JBLサウンド』だ。
世間一般ではドンシャリとも言うのか?
JBL製品は他にFrip6も持っているので、
せっかくなので両者との比較をしたい。
正直、Frip6の正面1メートル以内では、
オーセンティックス200との音質差は
あまり無いように思える。
ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、
それとも、Frip6が凄いと言えるのか?
ただ、細かいことを言うと、Frip6が
正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、
オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。
Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、
あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。
”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し
万人受けする音質なので、
居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね!
ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、
普通にPCでも使えるようにしてくれ。
AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の
評価は無評価で
5 お手軽オーディオに最適!
【デザイン】
レトロな感じが最高にクールです!
どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います!
【品質】
金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。
全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。
【音質】
圧巻の一言です。
上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。
低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました!
あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです!
【通信の安定性】
Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。
【操作性】
ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。
【サイズ・携帯性】
大きめのため、携帯性は皆無です。
電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが…
【総評】
音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。
あちらもまだまだ使える製品が多いですが、
専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。
268位
82位
- (0件)
0件
2026/3/19
2026/3/27
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi)
SBC AAC LC3
100W
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa、Googleアシスタント
複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.3
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio
幅x高さx奥行き: 146x194x146mm
重量: 2500g 入力端子: ミニプラグ入力x1
75位
92位
4.45 (10件)
0件
2024/1/19
2024/1/18
Bluetooth
SBC LDAC
20W
再生可能時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 184x64x60mm
重量: 590g
【特長】 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
【デザイン】かっこいい
【品質】良いと思います。
【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。
【通信の安定性】今のところ良い
【操作性】良い
【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい
総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。
以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。
期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。
サイズや重さが気に入れば買いですよ。
この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。
手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね
聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、
しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。
出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。
追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。
持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。
次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。
そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。
定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。
是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。
これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。
5 安いけど満足できる
Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している
今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる
コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない
今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています
soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました
これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました
motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています
正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です
家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね
DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください
Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…
104位
92位
5.00 (2件)
0件
2026/3/11
2026/4/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
最長24時間連続再生
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 112.5x192.3x76.7mm
重量: 1300g
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズ以上の良い音
【デザイン】
Sonosらしいシンプルでスマートなデザインです。
【品質】
外観も触れた感じもしっかりとしていて良いつくりです。
【音質】
Wi-Fi接続ではとても良いです。
聴き疲れせず細かい音のわかる低音です。
中高音も聴きやすいです。
Bluetooth接続でもそこそこ良い音です。
【通信の安定性】
Wi-Fi接続アプリ経由でもBluetooth接続でも安定しています。
【操作性】
シンプルなので特段迷うことはありません。
【サイズ・携帯性】
少し重く感じます。
【総評】
サイズ以上の良い音で満足しています。
もう1台買ってステレオペアを組みたいですが少し高価なのでためらっています。
5 TRUEPLAYでどこでもSONOS
最初 音を出した時には
ん?
ってなりましたが
TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。
設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。
WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。
136位
97位
4.47 (6件)
1件
2024/4/ 5
2024/5/ 9
Bluetooth
SBC
7W
モノラル
最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 86.3x134.5x46mm
重量: 285g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 買い
当たり前ですが、コンパクト
持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。
そしてカラビナ構造が便利
特にキャンプに持ち出すと最高に便利
軽いのもいい
サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし
バッテリーも持ちが良いです
ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます
まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。
残念ながら不満を書くのが難しい
5 トテモ良い
【デザイン】
大型カラビナは使い勝手が良いです。
可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。
【品質】
チープ感は無くしっかりした質感です。
【音質】
2台購入してステレオにするとかなり良いです。
吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。
【通信の安定性】
切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。
音源再生は特に問題を感じられません。
【操作性】
至極簡単です。
【サイズ・携帯性】
売りの通り小型で携帯性バツグンです。
【総評】
ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。
48位
97位
4.41 (14件)
15件
2023/5/29
2023/5/29
Bluetooth
SBC LDAC
50W
再生可能時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way 幅x高さx奥行き: 310x170x81mm
重量: 1930g 入力端子: ミニプラグ入力x1
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5 高音質
ヨドバシの店頭で試聴し、いい音だなと思っておりました。先日のAmazonのセールで購入しました。
【デザイン】
個人的に可動しない取っ手が邪魔。室内利用なら真四角がいいなぁ。
【品質】
作りは良好。高級感があります。
【音質】
過去所有したり試聴したBluetoothスピーカーの中でかなりの高音質。低音はズッシリ響き高音もきれい。音楽の聴けるBluetoothスピーカーです。
【通信の安定性】
まずまず。
【操作性】
ボタンは大きく操作しやすいです。スマホにアプリを入れると色々いじれます。
【サイズ・携帯性】
大きなスピーカーの部類ですが、家の中で持ち運ぶ、車で野外に持ち出すには良いかと思います。
【総評】
この価格でこの音は素敵。デザイン気に入ればおすすめです。
5 素晴らしい音を鳴らす
素晴らしい音を鳴らす。
motion x600 を選ぶ人は多分相応にいい音を知ってる層なのかもしれない。
そうでなければ、ポータブルスピーカーというカテゴリーであれば、価格帯がグッと安いものから高いものまで、他の選択肢が色々とある。
ボーカルの味わい、高音域のキレ、低音域も程よい現出。どれもがぶれない。
空間オーディオは、部屋に音が満ちるというより音像ステージが広がる感じで、NetflixやDisney+のAtmos音源のものは上に左右にと、顕著に広がりを聴ける。
言うまでもないが、良いソースでこそ、motion x600 の意味が見出せる。
Apple Musicであればストリーミングの品質設定も高品質ではなく、ハイレゾロスレスに設定しておく。結果は全く違う。
PCから、iPhoneから、Apple TV 4KからBlue Toothでの接続に全く問題ない。TVの映像との遅延も感じない。
最初の購入目的は、旅先の旅館で良い感じで静かに音楽でも聞きたいねとリクエストがあったので、それに合わせて買ったもの。
しかし、Apple TVとの相性もいいので、寝室の75インチの前に置いている。
大げさなスピーカーは遠慮したい場所だけに、リビングにおいて大成功だったSONOS ARCも考えたが、TVスタンド間の設置が上手くないのでためらっていた。
motion x600 をやや上向きに傾斜させて置いたところ、音像の高さも調整でき、良い感じで聞けている。睡眠時のBGMにも良い。
Bluetooth 5.3で対応コーデックはSBC / LDAC / AAC、IPX7防水で水がかかってもOK、バッテリーで最大12時間。
USB-C給電のまま使用可能。音をつけっぱなしでスリープなし。
デザインも良い。
なんというか、凄いいい出来だ!
海外ユーザーの多くが、BlueToothスピーカーのなかでは、Bose、Harman、JBL、Sonyよりも良い!というだけはある。
113位
97位
4.00 (1件)
9件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
40W
音楽再生時間:最大20時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 223x97x94mm
重量: 1000g カラー: ブラック系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 深みのあるパワフルな低音とキレのよい高音の再生を実現する、ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。 最長20時間バッテリーが持続する。IP67の防水・防じん規格に対応。 セルフチューニング機能を備え、2基の内蔵マイクを使用してスピーカーの周囲を検出し、オーディオ品質を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
4 複数のユニットでバランスが良いサウンド
【デザイン】
断面が円筒形の横長の棒状スピーカーです。
【品質】
カッコいいロゴとかあしらわれており良い出来です。
【音質】
複数のユニットでバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
十分安定しており切れる事はありませんでした。
ただし同室内です。
【操作性】
簡単な操作のみです。
【サイズ・携帯性】
96mmφで所々突起等あり 長さ223mm
【総評】
丸い棒状の製品で良いサウンドですがステレオ感はありません。
BGM的な使用が良いと思われる製品です。
72位
97位
4.50 (2件)
0件
2023/5/25
2023/5/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC aptX Adaptive
600W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 320x515.5x322.4mm
カラー: ブラウン系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。 USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。 Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4 非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
118位
111位
3.67 (3件)
0件
2025/1/ 9
2024/12/ 2
Bluetooth
20W
再生可能時間:最大16時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 184x63x53mm
重量: 560g
【特長】 10Wドライバーを2つ搭載し、クリアな音質を実現したBluetoothスピーカー。独自の「BassUpテクノロジー」により迫力と深みのある低音を実現する。 IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使用できる。 Soundcoreアプリ上でイコライザーを設定し、高音から低音まで自由自在に出力を調整できる。一度の充電で最大16時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 2台使いでのステレオペアがお気に入り
このSELECT 2Sはスペックや筐体構造から見ると、SOUNDCORE MOTION 100からハイレゾ関係を省いた廉価版だと考えられる。
同価格帯のライバルはSOUNDCORE3だが、3はステレオペア(TWS)が無くPartyCastしかない。音色も聴き比べるとSELECT 2Sの方が好みだった。ちなみにSOUNDCORE2は製造時期や製造国によってTWSペアリング出来なかったりするらしいのでパス。というわけでSELECT 2Sを2台購入した。
説明書通りに完全ワイヤレスステレオ(TWS)モードに入ると、Bluetoothランプが青く点灯した方がスピーカー1となり左チャンネルが割り当てられ、Bluetoothランプが白く点灯した方がスピーカー2で右チャンネルになる。
デバイスとのペアリングの通知音はポロロン♪1回、TWSペアリング確立はポロロンポロロン♪となっている。
ひとたびTWSモードにすれば、電源をオフにしても次回2台の電源を入れた時に自動でTWSモードが維持される。
このときスピーカー2のコントロール系はスピーカー1のスレーブになっているらしい。そのためTWSモード維持中にスピーカー1だけの電源を入れると単独でステレオ再生出来るが、スピーカー2だけの電源を入れてもデバイスとペアリングされない。(もちろんTWSを解除すれば単独再生出来る)またTWSモード中は片方を電源オフすれば2台ともオフになるし、音量や再生/一時停止ボタンはどちらを押しても機能する。
1台だけで使うならMOTION+あたりが良いと思うが、ほぼ同額でSELECT 2Sなら2台買える。1m以上間隔を空けて2台設置出来る使い方ならこの2台体制もアリかと思う。DSPを入れたとしてもワンボディステレオとは音場の形成が断然違う。
音質はサイズなりだが、SOUNDCOREアプリのイコライザーを全音域モードで調整したらそこそこ聴ける感じに。低域も50Hzぐらいまではレスポンスしているようだ。
メインスピーカーの上に乗せてストリーミングなんかをBGMで流しておくと、意外とこっちから出てるとバレないのが楽しい。
4 低音控えめと盛々の両方選択可能な防水ステレオ20W、2台TWSも可
Select 2SについてPressは打たれていないが、製品ページより2021年店頭専売のSelect 2後継機種と解釈される。出力は10W×2に4Wずつ増えているがバッテリー持ちは16時間と4時間減少。
最近のSoundcoreは起動とペアリングのプロンプトが新しい音源に変わりつつあるがSelect 2S は変化無しなので古い部品の使い回しであろうと予想される。
Select 2比でNFCとマイクは省かれたストダウンが図られている代わりに付属ケーブルがUSB Type-C & USB Aから60cmのUSB Type-C & USB Type-Cに変更されている。
Select 2Sは単体のステレオ再生可能で更に2台使用して左右に振り分けるTWSペアリングも可能。アプリに依存せず設定出来、電源をOFFしても設定が消えないし取り消しも簡単。
【デザイン】【品質】
Select 2のボクシーな形状からMotion 100に近いラウンドの効いた形状に変化している。最近のAnker Bluetoothスピーカーのトレンドに準じたSoundcoreのdマークを強調したデザイン。
ブラックはブルーのdマークだがホワイトはレッドのdマークが救急的なイメージに見えてしまうので違う色の方が良かったんじゃないのかなと思う。
パンチングメタル風+ゴム質樹脂+大き目の操作ロゴの外観と段差を抑えたデザインで防水キャップもかっちりしていて、インテリアと言うよりかは手に馴染むような道具感がある。
【音質】【マイク】
イコライザー設定がデフォルトでBassUpが無効なら初期のSoundCore A31020を思い起こさせるような低音の少なさで盛り低音アレルギーの人には丁度良いかもしれない。やや斜め上から聞くと良い塩梅。
BassUpを有効にすると今風の低音盛々高音シャキシャキのメリハリある音色が得られる。今やこのクラスでは珍しくなりつつある1ボディーステレオだが明確な広がりはあまり感じられない。
ボリュームステップは本体操作で32あるので小音量から細かく調整可能。マイクは内蔵されていないのでハンズフリー通話が必要なら発売年はちょっと古いがSoundcore 3辺りが対象機種になる。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。端子はガッチリした防水キャップで閉められた充電・給電用のUSB Type-C端子のみとなる。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームUp/Down、再生/停止ボタンの2度押しと3度押しでそれぞれ曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。防水性能はIPX7なので水周りでの安心度も高い。
その他、機能全般に関して以下のQ&Aに分かりやすく纏まっている。追記するとTWSは親機がLに固定される。両方から同じ音を出すパーティーモードは不可。
https://www.ankerjapan.com/blogs/faq/soundcore-select-2s
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Select 2Sは約184 x 63 x 53mmの仕様で元祖Soundcoreの約165 x 45 x 54mmやSoundcore 3の約174 x 57 x 59mmに比べると大き目の仕上がり。
バッテリーは16時間持ちの仕様で元祖SoundcoreやSoundcore 3の24時間に比べると短く、最近のBluetoothスピーカー長時間バッテリー持ちのトレンドに乗っていないのがやや気になる。
68位
111位
4.72 (6件)
0件
2022/11/11
2022/11/18
Bluetooth
SBC
4W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: bass-reflex
幅x高さx奥行き: 83x175x105mm
重量: 1340g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: 3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP
この製品をおすすめするレビュー
5 良い
MR3からこれに変更。
モニタースピーカーとの触込みから、TV/PCにオールマイティを期待してMR3を使い始めたが、違和感。
ナレーションやセリフに箔を付けるためだろうか、サブハーモニック処理が強くされている?
男声のサブ倍音は再生限界以下に落ちるので影響はほぼ無いが、女声のは男声より低くなり、非常に耳障り。
R19BTでは女声もほぼ再生限界以下に落ちるのでほぼ通常に聞こえる。
MR3は高低音は出ているようだが、HIFIとは言い難く、音楽ではステレオ使用になるので出番が無くなった。
R19BTは安く、小さく、気軽なスピーカーとして出色。高低音再生は、普段使いに聴きやすい。
5 音質は程々で、むしろ利便性重視の方に
カタログにない情報を…
・USB audio接続
右スピーカー直出しのUSBケーブルで接続。電源兼用。長さは1.3m
16bit 48KHz、USB Audio Class 1.0です。
・Bluetooth接続
SBCのみ。16bit 44.1kHzでした。
(SBC最高音質 Bitpool=53 328kbpsかと)
遅延が120〜160ms?(Youtubeの目押し動画で計測)
一般の動画では口と声のズレは感じないが、
野球中継だとバットに一瞬遅れて打撃音で少し違和感。SBC故に止む無しか。
音ゲー等では明らかに不利と思う。
・AUX接続
付属の3.5mmジャックケーブルは短めの0.8m。
ノイズが乗ることは特にないです。
・左右スピーカ接続間
右スピーカー直出しのRCAケーブルで左と繋ぎます。ケーブル長は2.3m。
デスクトップ用途には十二分かと。
その他所感
デジタル接続の場合、当然ながらケーブル由来のアナログノイズ無し、
イヤホンジャックで聞いてもノイズは一切皆無です。
そこそこの高級イヤホン(高能率)を繋いでもまあまあ聞けるので、DAC性能は悪くないと思います。
ボリュームは、9時〜17時の範囲で0〜16段のデジタルボリューム。
8時でoff。小音量でのギャングエラーはありません。
デジタル入力が100%の場合、自分の常用音量は目盛2〜5。
12時の目盛6でうるさく感じます。スペックは2Wx2ですがデスクトップでの音量は十分かと。
肝心のスピーカーの音質は、低価格帯の小型軽量スピーカーの範疇です。
オーディオ鑑賞レベルではありません。
ただ無難な音なのでYoutubeやradikoをBGM的に流すのに向いてると思います。
個人的には、PCとはUSB接続、AUXはモニタと繋ぎゲーム機の音の再生、時々スマホで通勤時に聞いてた曲の続きをBluetoothでとかなり活躍してます。
特にAUXは、私のモニタの音量調整が画面メニューで操作するタイプで面倒くさく、スピーカーのボリュームノブがあって超便利になりましたw
このスピーカーは、音質は程々で妥協し、むしろ利便性を重視される人に向いてるかと思います。
95位
111位
4.20 (3件)
0件
2025/8/21
2025/8/28
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
【スペック】 USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 209x137x83mm
重量: 780g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 ベットで使う置き型ラジオとして最高
枕元において使っていますが、ラジオの音が想像以上にいいです。
睡眠前に環境音を流したりできて想像以上に色々できました。
4 寝室に丁度良い音の広がりと低音の響き
【デザイン】
・いい感じです
【品質】
・いい感じです
【音質】
・集合住宅で使うならこれ一択でいい
・高音低音のバランスがいい
・ジャズには最適、寝室がお洒落なカフェになる
・正面から1m程度離れて聞くと音の広がりを感じる→ステレオ
・ギターベースドラムの音がミックスされたロック系の曲だと高音側が前に出て来る
・イコライザーで細かくカスタム可能
・低音は鳴るが隣の部屋まで壁越しに聞かせるような強調感はない
【通信の安定性】
・Youtubeで再生してみましたが途切れることがあった、気のせい?検証中
【操作性】
・ちょっとかゆいところに手が届かない感がある
・BTはAPPと音楽と二つ接続しないといけない(これが最初何?ってなった)
【サイズ・携帯性】
・寝室専用に使うのでサイズ感は良し
・持ち出さないので携帯性どうでもいいです
【総評】
このサイズのBTスピーカーで今の新型でステレオ再生するものがないのでこれは唯一かも知れません。
筐体の割には低音がずーーんと鳴りますが、遠くまで響くようなものではないので近くで自分だけ楽しめる感じが良いです。
曲によっては低音が強調されるので、それはイコライザーで調整すればよいですね。
JBLホライゾンは初代のものから欲しいと思ってましたがずっと買わずでした。
理由は特になく、チャージとエクストリームも持ってたのでそっちをよく使ってました。
JBLの製品は、イヤホン、ヘッドフォン、2.1chサウンドバー、BTスピーカー(エクストリーム、チャージ2)を使っていて聞き慣れています。
このホライゾン3はそのどれでもない、欲しいと思ってた音のバランスで心地よく、
寝る時に近くに置いて聞きたい、けど遠くまで音を届けなくて良い、そんな目的が見事に叶った製品で買ってよかったです。
Youtubeで接続して聞いているとき、時折途切れる?止まる?感じがあったので、iPadが悪いのか、家のWifiが悪いのか、この製品が悪いのか分かりませんがそんな感じでもう少し様子見ようかと。
2025年モデルでJBLは変わったのか、チャージ6がどえらい音になってて驚きました。
あれは部屋で使うものではなく、ある程度音を響かせてもいい部屋やジムなんかで使うものです。
あの音圧出せるならエンコアのようにモノラルでもいいですね。
この製品も2025年製。
しっかりと住み分けが出来た仕上がりに私は感じます。
必要以上に低音を響かせない、近くで小さく聞いて音の広がりを感じさせるステレオ、
こういうのが最近なく、どれ聞いてもドンシャリにドンをパワーアップさせた集合住宅で使えない仕様。
そんな中出てきた丁度良い音を出すこの製品はスピーカーとして待望の製品では?
スピーカーとしての内容しか書きませんでしたが、静かに作業用BGM流すならいい選択。
バッテリーもそもそもないので劣化も起こらない。
¥19,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
274位
111位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/6/11
Bluetooth
80W
再生可能時間:最大24時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 296x185x101mm
重量: 1700g カラー: ブラック
206位
122位
- (0件)
0件
2026/7/21
2025/12
Bluetooth
SBC
10W
モノラル
動作時間:約12時間(音量が50%、イルミネーションLED消灯の場合)
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 85x102x85mm
重量: 470g カラー: ブラック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
118位
122位
4.00 (2件)
0件
2025/2/ 7
2024/7/23
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g USB音声入力: ○ その他出力: AUX端子
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパ抜群
【デザイン】
かっこいいと思う。
【品質】
特に問題なし。堅牢な作りだと思う。
【音質】
きれいに聞こえるし、音声を大きくしてと音が割れない。
【通信の安定性】
まだBluetoothで繋いでないので無評価
【操作性】
特に難しくはない。説明書無しで使える。
【サイズ・携帯性】
ポーチも付いており持ち運びは便利だが、コードが入る設計になっていないのでコードを入れると窮屈。
【総評】
とても気に入ってます。
1点改善されたら良いなと思うのはTEAMSで使用してる際にマイクをオフにしてもパソコン側のマイクアイコンがオフにならない(実際にはマイクオフになっている)ので、ぱっと見た感じ、いまマイクが切れているのかどうかの判断がしにくい。
4 音質がクリア。
価格が高めなだけあってマイク性能が良いと思う。
話していても声をしっかり拾ってくれて、多少騒がしい部屋でも相手にちゃんと届いているから気にせず使いやすい。
スピーカーとしての音質も申し分なく、相手の声がはっきりと聞こえるので、長時間でも疲れにくいです。
Bluetooth接続の仕方も簡単で、パソコンやスマホとのペアリングが手間なくできる。
デザインはシンプルでスタイリッシュ。コンパクトなので持ち運びにも便利で、バッグに入れておいても邪魔にならない。
対話用の製品を求めている人には、おすすめ。
96位
122位
4.00 (1件)
0件
2025/5/14
2025/5/下旬
Bluetooth
SBC AAC
20W
ステレオ
連続再生時間:約15時間
IP67相当
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1
電源: USB/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 166x102x50mm
重量: 570g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 天然木でもIP67、コンパクトだがどっかりした音色
【デザイン】【品質】
JBLやソニーは全面ファブリック素材のアウトドア志向、BOSEもSoundLink Max、Flex、Microと言った製品は樹脂で固められた堅牢性の高そうな外観だがJVCは一貫して柔らかな印象のWoodデザインとなっている。
今回のSP-WS04BTは柔らかなWoodで丸く囲われた優しいデザインだが加工感やボタン配置はある程度の実用性も感じられる。量販店には大量に実機が展示されているが仕上がりに結構なばらつきがある。
【音質】
一聴してJVCの通常モデルとしては低音がどっかりしているなと思った。バスルームモードは残響によるぼやつきを抑えるためか低音控えめ、Voiceモードは中音域のボリュームがかなりUpする。
ツィーターは左右にステレオで配置されているが、正直言うとステレオ感はほぼない。他社のモノラルだがDSP処理された音の方が広がりを感じる程である。
本体操作ならボリュームステップは32あるのでスマホの16ステップよりも特に小音量の調整がしやすい。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、ステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・給電用のUSB Type-CとAUX INを備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、そのボタンを2度押しと3度押しの曲送り/戻し、ボリュームUp/Downと一通りの操作が可能。マイクは内蔵していないので通話は不可。
SP-WS04BT を2台使えばステレオモードを実現出来るが、これが取説通りに行っても中々実現されず数回しか成功しなかった。そもそも電源ONのタイミングすら難しい。この辺りはかなり詰めが足りない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
仕様は3W×2(ツィーター)+14W(ウーファー)でステレオの割と出力の大きな構成だしそれなりの寸法だろうなと予想して実物をみたら、あらびっくりのコンパクトさ。
SP-WS04BTの幅166mm×高さ102mm×奥行き50mmの570gは確かにバスルームのちょこんとしたスペースに置きやすそうである。
SP-WS04BTを競合品と比べるとSoundLink Flexは幅201mm×高さ90mm×奥行き52mmの重量580g、GET TOGETHER 2 MINIは幅194mm×高さ84mm×奥行き75mmの重量800gと幅や奥行きが大きい。
バッテリーはJVC最長クラスの15時間持ちでGET TOGETHER 2 MINIと同じだがSoundLink Flexの12時間より長い。
167位
122位
5.00 (1件)
0件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
100W
ステレオ
音楽再生時間:最高8時間
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa、Googleアシスタント
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music
幅x高さx奥行き: 342x195.6x180.3mm
重量: 4900g カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 充電式バッテリーを内蔵し8時間の再生が可能なポータブルワイヤレススピーカー。Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応。 25mmのツイーターが音楽の細部を引き出し、フルレンジの133mmウーハーとダウンファイヤリング方式165mmパッシブラジエーターが深い低音を実現。 Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートスピーカーを感じさせないスマートスピーカー
【デザイン】昔のラジオを思わせるデザインで、今流行りの円柱型などのスマートスピーカーとは違う、オーソドックスで落ち着いていると思います。いわゆるスマートスピーカー感のないスマートスピーカーで自分は気に入ってます。色は黒のみですが、赤やブルーもあると、感じ方が変わるかもしれないです。
【品質】安定したしっかりした作りで好みです。
【音質】100W出力は室内で聞くには十分すぎますが、ある程度ボリュームを上げて聞くほうが音質は良いようです。価格からして満足な音質です。
【通信の安定性】WiFi6の5GHzに対応しており、通信は安定していて問題はないです。
【操作性】@スピーカーの音量と高・低域調節(ダイヤル式)が、いまいち反応がゆるやかというか、今の音量レベルなどがわかりづらいです(リング上に光る大きさで判断)。アプリ(JBL ONE)でみれば、大体の割合がわかりますが。。。Aアプリ内の音楽に、Amazon Musicはありますが、YouTube MusicやSpotifyがなくアプリに追加ができないようです(Chromecastなどで使用可)。
【サイズ・携帯性】
定位置の卓上で聞くにはさほど問題はないサイスで、コンパクト。携帯性(取っ手はついてますが)については持ち歩くには重すぎ、大きすぎ。バッテリー搭載なので庭に持ち出して聞くなどのケースでは重宝するかもしれないです(出力は十分)。
【総評】
価格と音質面でのコスパが高く満足してます。通信も安定しており問題はないですが、アプリが今ひとつ充実してくることを期待するところです。なお、AlexaとGoogleアシスタントの両方が使用できるのはよいです。通常どちらか選択または択一して使用するものが多いですが、併用できるのがよいと思います(スキルが一方では反応するが、他方は反応しないというケースがあるので)。
342位
135位
- (0件)
0件
2025/8/29
2025/8/29
Bluetooth
SBC AAC
6W
モノラル
最大再生時間:約8時間(音量50%時)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 70x50x70mm
重量: 160g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP