スペック情報
高い順 低い順
16位
10位
5.00 (7件)
4件
2024/10/24
2024/11/ 7
Bluetooth
SBC
連続再生:最大9時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 215.9x110x59.4mm
重量: 930g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP
【特長】 最長9時間の連続再生が可能なBluetoothスピーカー。Bluetooth 5.3に対応しているため、安定した接続で家中どこででも音楽を楽しめる。 さまざまなデバイスから簡単に音楽を再生。USB-C入力ポートを備えノートパソコンにも接続できる。 2台の「SoundLink Home Speaker」をペアリングし、ステレオモードで1つのスピーカーを左チャンネル、もう1つを右チャンネルとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高でした。
長らくテスクトップのスピーカーとして使っていたboseのメディアメイトが肝心の低音がビビるようになってしまったので、代替品を捜していた。JBLの安めのものを買った。なかなか高音は良かったが、低音がなんとも物足りない。メディアメイトの中古品を買った。これはいきなりいい音だったが、一年ほどで低音がビビるようになってしまって、気になって仕方ないので、新規購入をすることになった。
そこで候補になったのがこれだった。最高でした。本当は最初から二台買ってステレオで聞きたかったのだが、一台しか売ってくれなかった。
音もデザインも気にいった。だが文字の入力時なのか、ページのスクロール時なのか、はっきり現象はわからないが、音が途切れる。作業をしているときは、それほど気にならないので良しとします。
二台目を買おうと思ったが、値上がりしてしまった。少しためらってます。
5 非の打ちどころがないとは まさにこのこと
久々の商品評価です。
20万円クラスのアンプ+スピーカーで長らく満足していましたが、
気軽に使えるものはないかとダメモトで購入。
結果 大満足!
こんなに安く、気軽によい音楽が聴けて幸せです。
お気に入りの曲は
はてなく続くストーリー
ボーカルののび BOSEならではの低音
バランスがとても心地よいです。
スマフォ+本機だけでこんなに手軽な音楽を得られるとは
良い時代になりました。
ブックシェルフオーデイオであってもかさばることからよい選択がないものかと探していた方には100%フィットします
23位
11位
4.26 (18件)
11件
2024/4/ 5
2024/4/11
Bluetooth
SBC
4.2W
モノラル
最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 94.3x75.7x42.2mm
重量: 192g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 キャンプでは最高のお供に
【デザイン】
コンパクトでシンプルなデザインでとても良い
【品質】
触った質感も良く、安っぽくも見えない
【音質】
小さい割に音もよい
【通信の安定性】
一度繋がれば安定
離れたり、スイッチのオンオフ時に自動でつながらないことがある
【操作性】
シンプルで使いやすい
【サイズ・携帯性】
かばんにもすっぽり入り、それほど重さも感じないので、ちょうど良い
【総評】
キャンプに持って行って音楽を楽しめたのでとても気に入っています。
大きさも邪魔にならないのとても良いです。
バッテリーのもちがもう少し長いとさらに良いかと思います。
5 お手頃価格のBluetoothスピーカー
【デザイン】
コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。
【品質】
安っぽさはありません。しっかりした作りです。
【音質】
これはビックリ!こんなに小さいのに低音も出ており、良い音がなります。
低音で本体がブルブル激しく震えます。
アプリからイコライザ調整も出来るので、好みの音質に出来ます。
【通信の安定性】
途切れることなく快適に使用出来ます。アナログの入力端子があると良いかな。
【操作性】
必要最低限のボタンです。シンプル過ぎて、少々分かりにくいのではないかと思います。
物理ボタンですが、カチッと押した感覚があると良かったかな。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。
スマホよりも軽いです。
【総評】
気になっていた商品でしたので、初めてBluetoothスピーカーというものを購入しました。
ケーズデンキ オンラインショップで約6000円でした。
カラーも豊富にあり、選ぶ楽しさがあります。かわいいピンクカラーにしましたが、表面のネット生地が2色で縫ってある為、目がチカチカしてしまうのがデメリット。単色にして欲しかったなと思います。
フィードバック音が『デデデーン!!』などと大音量でビックリします。アプリからOFFにすることが出来ます。
アプリからバッテリー残量が確認できますが、本体に3つくらいLEDランプがあると分かりやすいと思います。
65位
78位
4.51 (12件)
28件
2021/7/13
2021/8/ 6
Bluetooth
SBC AAC LDAC
8W
モノラル
電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way Web会議向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 94x289x94mm
重量: 1100g カラー: ゴールド系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 有機ガラス管は高域を再生するツイーターになっていて、中央に配置されているウーハーは中低域を再生するグラスサウンドスピーカー。 LEDの明るさは32段階から調整可能。本体のタッチセンサーでライティングのオン/オフや輝度の調整、「キャンドルライトモード」の選択ができる。 スマホやタブレット・PCなどと接続して快適に通話を楽しめる。マイクを最適な配置にしたことで自分の声を鮮明に収音し、相手にクリアな声を届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 音も見た目も綺麗です
2年前に購入。まだまだ現役で使っています。
【デザイン】
色も落ち着いていて目立ちすぎす、
家の中でもアウトドアでも違和感なく使え
ます。
【品質】
2年使っていますが操作、動作の面でトラブルは一度もありません。
【音質】
さすがソニーのスピーカーです。
音楽がきれいに聞こえるだけでなく、
ラジオや映像コンテンツの音声は小さい音量
でもはっきりと聞きとれます。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続はいいほうだと思います。
スピーカ、イヤホン、キーボード、マウス、時計、部屋でいろいろ使ってますがこの製品が一番接続早くて安定してます。
【操作性】
言う事無しです。ライトの明るさ調整も使いやすく、夜寝る前に重宝しています。
【サイズ・携帯性】
重いですね。所有している他のBluetooth
スピーカーは携帯性重視で揃えてるのも
あって、この製品がずば抜けて重いです。。
【総評】
屋外にはなかなか持って行きにくいですが
普段使いには最高なスピーカーです。
5 LDAC推奨!!
寝る際に定位だの奥行感だのをウンヌンするような本格的オーディオで曲を聴いたら、かえって疲れてしまうので、聴き疲れのしない高品位でオシャレなスピーカーを求めていました。
繊細で爽やかな高音はグラススピーカーならではで、心地よい眠りの世界へと誘ってくれます。「うむ、良い買い物をしたわい。」と満足していたのですが、先日に印象を一変する出来事が・・・。
今までは寝室用ipad から操作していたのですが、新型ウオークマンを買ったので早速接続してみたところノリノリの「お前は、実はそんなヤツだったのか?」状態に(笑)。
このスピーカーにはバスブースト機能があるのですが、繊細な高音がマスクされてしまうので使っていませんでした。しかしウオークマンには高音補完機能とハイレゾ相当の音質で送信するLDAC接続があるので「芯」のあるしっかりした高音が出るようになり、バスブーストをしても負けなくなったのですよ。
そうしたら、元気モリモリの若々しい音に(笑)。これはこれで気に入ったので、今では寝室外に持ち出して使うようになりました。寝室ではiPadにつなげばいいだけの話ですしね。
163位
135位
5.00 (1件)
0件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
100W
ステレオ
音楽再生時間:最高8時間
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa、Googleアシスタント
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music
幅x高さx奥行き: 342x195.6x180.3mm
重量: 4900g カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 充電式バッテリーを内蔵し8時間の再生が可能なポータブルワイヤレススピーカー。Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応。 25mmのツイーターが音楽の細部を引き出し、フルレンジの133mmウーハーとダウンファイヤリング方式165mmパッシブラジエーターが深い低音を実現。 Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートスピーカーを感じさせないスマートスピーカー
【デザイン】昔のラジオを思わせるデザインで、今流行りの円柱型などのスマートスピーカーとは違う、オーソドックスで落ち着いていると思います。いわゆるスマートスピーカー感のないスマートスピーカーで自分は気に入ってます。色は黒のみですが、赤やブルーもあると、感じ方が変わるかもしれないです。
【品質】安定したしっかりした作りで好みです。
【音質】100W出力は室内で聞くには十分すぎますが、ある程度ボリュームを上げて聞くほうが音質は良いようです。価格からして満足な音質です。
【通信の安定性】WiFi6の5GHzに対応しており、通信は安定していて問題はないです。
【操作性】@スピーカーの音量と高・低域調節(ダイヤル式)が、いまいち反応がゆるやかというか、今の音量レベルなどがわかりづらいです(リング上に光る大きさで判断)。アプリ(JBL ONE)でみれば、大体の割合がわかりますが。。。Aアプリ内の音楽に、Amazon Musicはありますが、YouTube MusicやSpotifyがなくアプリに追加ができないようです(Chromecastなどで使用可)。
【サイズ・携帯性】
定位置の卓上で聞くにはさほど問題はないサイスで、コンパクト。携帯性(取っ手はついてますが)については持ち歩くには重すぎ、大きすぎ。バッテリー搭載なので庭に持ち出して聞くなどのケースでは重宝するかもしれないです(出力は十分)。
【総評】
価格と音質面でのコスパが高く満足してます。通信も安定しており問題はないですが、アプリが今ひとつ充実してくることを期待するところです。なお、AlexaとGoogleアシスタントの両方が使用できるのはよいです。通常どちらか選択または択一して使用するものが多いですが、併用できるのがよいと思います(スキルが一方では反応するが、他方は反応しないというケースがあるので)。
372位
148位
- (0件)
0件
2025/8/29
2025/8/29
Bluetooth
SBC AAC
6W
モノラル
最大再生時間:約8時間(音量50%時)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 70x50x70mm
重量: 160g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
196位
148位
4.43 (2件)
0件
2024/11/ 1
2024/11/ 7
Bluetooth
SBC
50W
ステレオ
音楽再生時間:最大8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 289.2x287.5x130mm
重量: 3330g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 最大2台のモバイルデバイスとシームレスにペアリングできるポータブルステレオBluetoothスピーカー。充電式内蔵バッテリーで最大8時間の再生が可能。 一体型アルミニウムフレームは頑丈なハンドルとスタンドとしても機能する。上部のシリコンボタンは使いやすく簡単に操作できる。 「自動セルフチューニング機能」により、設置場所を問わず常に安定したサウンドパフォーマンスを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5 このサイズから信じられない程の重低音。
この値段にしてはとても良く作られてるスピーカーだと思います。特に重低音。奥行きがあまりない設計なのにアプリのイコライザーで低音域をMAXまで上げると、大音量でもないのに部屋全体が響きます。フラットにしても結構重い低音が出ます。
中高音域はクリアで聴きやすい柔らかい音がしますね。
バッテリーの持ちが短いのが難点ですが、スピーカーを数台持ってる人ならあまり気にしないのでは。
4 仕上げの落ち着いた外観、腰の座った低音と広がりのある中高音
室内用途の広がりがある音でデザインにも力が入っているBluetoothスピーカーは無いものかと思っていたら見合ったものが発売された。それが今回のOnyx Studio 9である。
Bose SoundLink Homeのこじんまりした音と凹みが目に付く中空デザインにがっかりしていたがharman/kardon Onyx Studio 9はそれらを払拭してくれる。
【デザイン】【品質】
写真を撮っておいたが、直径約290mmの円形大型デザインは独特のものがある。同じような円形デザインで同価格帯だとdefunc Home Smallがあるが、こちらは直径が約200mmなのでOnyx Studio 9の大きさはとても目立つ。
Onyx Studio 9は丁寧に縫製されたネット部分とアルミニウム合金のフレームが高級感を醸し出している。正面から見る分には目立った凹凸が無いので落ち着きも感じられる。
【音質】【マイク】
ボリュームは本体操作で32ステップ有り、低音を余裕で聞かせ、中高音は残響を伴った広がりを演出する。高音の指向性は比較的広くて置き場所やリスニンポジションに制約が少ないのも良い。
アプリでのイコライジングの他に本体のAuracastボタンと+ボタン同時押しでBassが120%、70%、100%の繰り返し、再生/停止ボタンと+ボタン同時押しでTrebleが120%、70%、100%の繰り返しの設定が可能。
BassもTrebleも100%だと低音が過多のように思えたがBassが70%だと低音が物足りなく感じる、Trebleが120%だと高音が少し耳に付くように感じる所から両方の100%は良い落とし所んだなあと感心してしまった。
もうちょっと高音を立てた音が好みなら≧8kの設定を上げて+4位にすると輪郭もよりはっきりする。バッテリーも内蔵しているがその駆動モードだとボリュームが絞られる。Bluetooth接続状態から通話用のマイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
SBC接続なので特に問題無く繋がる。AUX INを備えていてプラグを挿した瞬間にBluetoothから切り替わる。電源は外部アダプターを使用しないAC入力タイプなので取り回しが良い。USBは外部への給電用との事。
【操作性】【機能】
アプリはharman/kardonに対応していて再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しの操作が可能。イコライザーはカスタマイズの他に3種類設定可能だがカスタマイズで微調整するのが良いと思う。
フィードバック音の設定を無効にすると起動音やペアリング音は出なくなる。Onyx Studio 9を2台使ったステレオ再生も可能。Auracastにも対応なのだが使いこなしについては不明。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
デザインの所にも書いたが直径約290mmの円形大型でデスクトップ上の配置は家具の棚などに置くのが良さそうである。
外に持ち出したり配置をちょこちょこ変えながら聞くタイプでは無いと思うが、バッテリーの持ちは8時間と一時的な使用用途として考えると十分に長い。
506位
191位
- (0件)
0件
2023/2/10
2022/10/21
Bluetooth
SBC
15W
音楽再生時間:約8時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 90x121x114mm
重量: 533g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
340位
228位
4.76 (6件)
9件
2014/4/22
2014/4/下旬
Bluetooth
SBC
3W
モノラル
8時間
【スペック】 バージョン: Bluetooth 4.0
電源: USB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: ツインパッシブラジエーター、密閉型
幅x高さx奥行き: 88x70x49mm
重量: 126g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良いスピーカー
【デザイン】
【品質】
【音質】モノラルですが音質は並みです。
【通信の安定性】時々途切れます。
【操作性】スイッチON,OFFだけなので簡単です。
【サイズ・携帯性】手の平に収まり軽いので良いと思いますが軽いのはバッテリー容量が少ないって事なので常に充電しています。
【総評】価格なりですが3年使っても壊れないです。バッテリーの劣化は有りますが。
5 2000円クラスにしては良い音です。
遊び感覚で購入
ワンスピーカー式
2000円程度にしてはお買い得です。
大きさからは乾電池のポケットラジオ程度に毛の生えた感じかなと思ってましたが、
このサイズにしては予想よりにとても良い音です。
ハッキリとしたクリアな音質や
重低音も感じます。
ある程度大きい音も出せます。
5000円クラスの一回り大きいものよりは一段落ちますが、乾電池式スピーカーとは別物です。
506位
228位
- (0件)
4件
2021/10/13
2021/7
Bluetooth
SBC AAC
1.2W
イヤホン再生可能時間:約16時間(音量中位) スピーカー再生可能時間:約9時間(音量中位)
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2
電源: microUSB/充電池
首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 191x19x183mm
重量: 88g カラー: ブラック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
506位
228位
5.00 (1件)
0件
2023/5/ 8
2023/5/ 8
Bluetooth
SBC
8W
連続再生最大時間:約8時間 連続通話最大時間:約8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 126x34x126mm
重量: 400g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
5 Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品
【デザイン】
四角い座布団の様な外観ですがサイズはとても小さいです。
【品質】
良くでいてます。
【音質】
小型に収めてあるので人の声は明瞭ですが、音楽には向かない音質です。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
126mm×126mm 厚み34mm 重量400g
【総評】
とてもコンパクトで持ち運びに便利な少人数用の
Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品です。
412位
285位
5.00 (2件)
0件
2023/2/14
2022/12/中旬
Bluetooth
3W
最大8時間
IPX3
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 50x33x50mm
重量: 70g
この製品をおすすめするレビュー
5 かわいいけれど実力派
家事の傍らで音楽が欲しいときに使っています。
手のひらサイズの小さなスピーカーですが、結構な音量があります。音質もすごく良くて、スマホのスピーカーとは雲泥の差です。
電源を入れればすぐにスマホと繋がるので手間が掛かりません。
デザインがかわいいし、置き場所に困らないのも気に入っています。
5 思っていたよりも音質はいい
小型ながらも秀逸なBluetoothスピーカーです。防水と軽量さで最も優れてると個人的に思います。echoにも勝る利点おおく日常でも毎日使っています。受話器くらいで非常に小さい。可愛いサイズ。音は非常に良い。ストレスフリーで音域もクリアだった。デザインもキュートで飽きがこなく感じる。風呂場において難無く使えます。シャワーもかかったが壊れません。よく使うのは洗面所で歯ブラシするときに鳴らすとしっかりと磨ける。アウトドア考えてダスティーオリーブグリーンにしたのですがとても良い。アボカドみたくて気に入った。
462位
285位
- (0件)
0件
2023/11/22
-
Bluetooth
SBC
3W
連続再生最大時間:約8.5時間 連続通話最大時間:約8.5時間 連続待受最大時間:約120時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 125x42x125mm
重量: 340g カラー: シルバー系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
372位
285位
- (0件)
0件
2026/1/ 7
-
Bluetooth
SBC
34W
連続再生:最大9時間
IP66
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth V5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 190x92x98mm
重量: 1040g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
657位
285位
- (0件)
0件
2024/4/ 9
-
Bluetooth
AAC
76W
ステレオ
ブルートゥース大音量再生:8時間
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0 LE
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフダクト
幅x高さx奥行き: 232.5x284x57.5mm
重量: 1700g 入力端子: ミニプラグ入力x1
607位
-位
2.00 (1件)
0件
2019/8/ 6
2019/7/17
Bluetooth
SBC
3W
連続再生:約8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 4.2
電源: microUSB/充電池
幅x高さx奥行き: 40x43x40mm
重量: 43.6g 対応プロファイル: A2DP、HFP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV
657位
-位
- (0件)
0件
2025/7/ 4
-
Bluetooth
SBC AAC
5W
連続使用可能時間:約8時間(50%音量)
IPX7
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 93x46x93mm
重量: 144.5g カラー: ホワイト系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
351位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/1/ 4
2020/11
Bluetooth
SBC AAC
1.2W
イヤホン再生可能時間:約16時間(音量中位) スピーカー再生可能時間:約9時間(音量中位)
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0+EDR/Class2
電源: microUSB/充電池
首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 191x19x183mm
重量: 88g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
4 低音はかなり薄いサウンド
イヤホン等で耳をふさぐのが嫌いな人や
外部の音を聴きつつ音楽を楽しみながら
動きたい様なシュチエーションに最適
料理や掃除などが当てはまる
音的にはそこまで良いとは言えないし
低音はかなり薄いサウンド。
782位
-位
3.00 (1件)
1件
2017/1/20
2017/1/中旬
Bluetooth
SBC
6W
連続再生時間:8時間
【スペック】 バージョン: Bluetooth ver.4.0
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 68x82x183mm
重量: 404g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
この製品をおすすめするレビュー
3 アウトドア様に考えられたblutoothスピーカー製品
アウトドア様に考えられたblutoothスピーカー製品
持ち運びやすいサイズ 幅68o 奥行183o 高さ82o
重量 404g
内蔵スピーカーはフルレンジ×2ユニット
充電3時間で 約6時間動作
キャンプなどで複数人で音楽を聴きたい時に
スマホからblutooth機能で飛ばして本機を鳴らす。
なお内蔵スピーカー口径はあまり大きくないので低音が少なく
中高音が目立つサウンドでボーカルや人のしゃべる声は
割と明瞭だが、ドラムが多い曲などは向いていない。
909位
-位
4.00 (1件)
0件
2023/12/11
2023/12/15
Bluetooth
SBC
連続再生時間:約8時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 90x78x68mm
重量: 192g
この製品をおすすめするレビュー
4 コンパクトな持ち運び用途のBluetooth接続可能なスピーカー
【デザイン】
小型の丸みのある台形型です。
【品質】
まずまずと言った所で粗い作りではありません。
【音質】
小さなスピーカーユニットですので低音は少なくて
人の声辺りがクリアに聴こえる製品です。
【通信の安定性】
見える範囲ないであれば安定していました。
【操作性】
簡単操作のみでシンプルな操作方法です。
【サイズ・携帯性】
90mm×78mm×68mm
【総評】
コンパクトな持ち運び用途のBluetooth接続
モバイルスピーカー製品です。
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/7/27
2022/8/下旬
Bluetooth
SBC AAC
満充電時の合計再生可能時間(約):8時間
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 78x92x78mm
重量: 270g カラー: ホワイト系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
3 ちょっとしたお出かけのお供に
どこにでも持って行って音楽を聴きたいという用途向け。
スマホから聴くのは音質的にちょっと良くないのでも少しだけ
よい音質にしたい方向け。
ただしスマホ本体の音に比べればましだが決してそんなに良い音が鳴る
というレベルには達してなく、スマホのこもった様な音が少し改善される。
持ち運び用に充電式で、約2.5時間充電で8時間程度の再生可能
サイズ 78×78×92o
重さ 270g と持ち運びやすいサイズと重さ
-位
-位
- (0件)
0件
2025/2/10
-
Bluetooth
SBC
10W
モノラル
連続使用可能時間:約8時間(50%音量)
IP65
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 130x211x130mm
重量: 641g カラー: ブラック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
363位
-位
3.00 (1件)
0件
2020/8/20
2020/8/上旬
Bluetooth
SBC
6W
Bluetooth約8時間 外部入力約8時間 ラジオ約8時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.4.2
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 160x79x109mm
重量: 600g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP
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3 ラジオ&bluetoothスピーカー製品
アナログレコードプレーヤーを漫画にした様な特異な
外観をしたラジオ&bluetoothスピーカー製品。
面白いのはトーンアームを動かすと電源のON・OFF
載せてあるレコード盤もどきがチューニングダイヤルである。
ただしトーンアームもどきはカートリッジ部分の再現無く
ただのくの字の形をした棒である。
音質は小型ラジオそのものなので過大な期待をしてはいけない。
面白グッズ扱いが妥当。
-位
-位
- (0件)
0件
2023/11/29
2023/11/27
Bluetooth
3W
約5〜8時間
IPX7
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth ver.5.3
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 80x50x80mm
重量: 146g
-位
-位
- (0件)
0件
2015/11/11
2013/7/中旬
SBC AAC aptX
8W
連続再生:8時間
【スペック】 NFC: ○ バージョン: Bluetooth v3.0 Class2
電源: AC/USB/充電池
幅x高さx奥行き: 145x97x100mm
重量: 340g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
-位
-位
- (0件)
0件
2021/8/18
2021/6/下旬
Bluetooth
SBC
3.5W
電池持続時間:約8時間
【スペック】 バージョン: Bluetooth Ver.5.0 電源: microUSB/充電池 幅x高さx奥行き: 58x68x58mm 重量: 140g カラー: その他 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
909位
-位
- (0件)
0件
2021/8/18
2021/7/21
Bluetooth
SBC AAC
3W
再生時間:音量100%で約4時間/音量50%で約8時間
【スペック】 バージョン: Bluetooth 4.2 電源: microUSB/充電池 幅x高さx奥行き: 47x63x30mm 重量: 130g
782位
-位
4.00 (1件)
0件
2023/7/31
2023/7/31
Bluetooth
SBC
16W
ステレオ
連続再生時間:約1〜9時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.1、class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 113x146x113mm
重量: 700g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HSP
対応ファイルフォーマット: mp3
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4 マイクが付属しておりカラオケ用途の製品
【デザイン】
円筒形のハンドル付きぽっとの様なスタイルです。
【品質】
きちんとつくられています。
【音質】
57mmφ径のスピーカーユニットを搭載しています。
人の声を中心としたサウンドです。
【通信の安定性】
同じ部屋内で使う状況では安定した接続です。
【操作性】
音量と再生/一時停止程度の操作ですので簡単に操作できます。
【サイズ・携帯性】
113mmφの円筒径で高さ146mm
【総評】
Bluetooth対応のワイヤレススピーカーですが
マイクが付属しておりカラオケ用途の製品です。
コンパクトな製品で少人数でまとまって遊ぶ用途の製品になります。
782位
-位
3.00 (1件)
0件
2016/7/22
2016/8
Bluetooth
SBC
3W
音楽再生:8時間
【スペック】 バージョン: Bluetooth 2.1+EDR 電源: microUSB/充電池 幅x高さx奥行き: 80.5x80.5x80mm 重量: 243g カラー: ホワイト系 入力端子: ミニプラグ入力x1 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
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3 スマホの音を鳴らすのにちょうど良い製品
外観では4方向に向いてスピーカーユニットがある様に見えるが
スピーカーユニット数は2。
充電時間約1時間で約4時間程度使用可能だが使用状況で
時間は変化するので必ず4時間使えるわけではない。
スマホの音を鳴らすのにちょうど良い製品。
小型 80o×80.5o×80.5oのサイコロ形態
重さ243gで軽量。
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2024/4/ 9
2024/3/16
Bluetooth
4W
連続再生時間:最大8時間
IPX5
【スペック】 バージョン: Bluetooth バージョン5.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 59x75.5x35.5mm
重量: 187g
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4 軽量、片手操作可能、音質も満足のアウトドアスピーカー
【デザイン】【品質】
一連のMuzenデザインそのものと言う感じで上手い具合にワイルド感を演出しながらポップさもある。アウトドアスピーカーの位置付けだが室内のインテリアとしても違和感は無さそうである。
【音質】【マイク】
どっかりし過ぎない低音と綺麗な伸びの高音のコンビネーションや声の帯域の通りが中々心地良い。マイクは内蔵していてハンズフリー通話可能と言う事である。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-Cのみとなる
【操作性】【機能】
ボリュームはくるくる回すロータリー式でアナログボリュームでは無くデジタルの16ステップとなる。速く回すとチャタるのがやや難点。その上に配置されたボタンで再生/停止、右横のスティックで曲送り/戻しをする。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
5.5×8.0×3.0(cm)の大きさで掌サイズ。重さも187gと軽い。バッテリー持ちは8時間と言う事だが容量が500mAhらしいので使い方によってはそれなりになるかもしれない。防塵防水性能はIPX5なのでアウトドア対応を謳っている割にはそこまで強くはない。
-位
-位
- (1件)
0件
2021/1/13
2020/11/下旬
Bluetooth
SBC
8W
電池持続時間:約9時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.4.2
電源: USB/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 122x43x122mm
重量: 423.8g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
-位
-位
- (0件)
0件
2019/11/13
2019/1
Bluetooth
20W
ステレオ
使用可能時間:約6〜8時間(音量70%以下、バッテリーフル充電時)
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○ 電源: microUSB/充電池
幅x高さx奥行き: 232x153x65mm
重量: 1080g カラー: ベージュ
入力端子: ミニプラグ入力x1
436位
-位
- (1件)
0件
2023/11/ 9
2023/10/ 3
Bluetooth
SBC AAC
10W
連続通信:最大8時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 125x125x35mm
重量: 350g カラー: グレージュ
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
【特長】 周囲の音をカットし、自分の声だけ届ける「インテリジェントマイク」を搭載した会議用スピーカー。接続方法はUSB、Bluetooth、アナログの3種類に対応。 利用シーンに合わせて3つのモードを備え、複数人向け「360度モード」、少人数向け「120度モード(指向性)」、音楽再生向け「MUSICモード」を搭載する。 充電式(充電時間2時間/連続通信最大8時間)で、重量約350gと手のひらに収まる直径約12.5cmの小型・軽量モデル。
400位
-位
4.29 (27件)
125件
2019/2/26
2019/3/16
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi)
SBC AAC LDAC
11W
モノラル
電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2
電源: AC/microUSB/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 90x277x90mm
重量: 1100g カラー: ペールゴールド/ブラウン
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM
【特長】 有機ガラス管を震わせて音を出し、リアルでクリアな音色で空間を満たす「グラスサウンドスピーカー」。ハイレゾやWi-Fi接続にも対応。 独自のスピーカー駆動技術「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」を採用。クリアな音色が本体を中心に360度に広がる。 ガラス管内のLEDは32段階の明るさ調整が可能。ろうそくのように光がゆらぐキャンドルライトモードを装備し、柔らかく周りを照らす。
この製品をおすすめするレビュー
5 お洒落なデザインで高音質
無指向性のスピーカーで明かりモードが選択できるのでおしゃれなテーブルキャンドルのようにホームパーティなどで使えます。テーブル中央で作動させておくと「音楽どこから出てるの?」と来客に不思議がられます(笑)
普段はスマホアプリで好みの音楽や落語や浪曲などを聴いていますが、この価格この大きさにしてはなかなか優秀な音質だと思います。アプリとの設定も簡単、どこに置いても邪魔にならない大きさ、おしゃれなデザイン、愛用しています。
5 ステレオ再生+ある程度の音量で実力を発揮
最初、デザインとグラスサウンドスピーカーへの憧れで1台購入したんですが、正直なところ期待外れの音でしかありませんでした。S3の発表でハイレゾ非対応を知り、ダメ元でもう1本購入してステレオ再生でどうか?にかけたところ、ある程度の音量にすると(BGMというより音楽鑑賞する、という様な音量)このスピーカーの実力を知ることとなりました。また再生機はウォークマンのA105をなるべく音質重視の設定で繋げています。アプリも使いやすいとは言い難いですが、使った方が良いのも事実です。
空間に音の粒子を感じたい方は、ぜひ
ステレオ再生とある程度の音量をお試し下さい。
538位
-位
4.50 (2件)
0件
2023/11/15
2023/11/17
Bluetooth
SBC
160W
ステレオ
音楽再生時間:最大8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way Web会議向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 439x240x192mm
重量: 4700g カラー: グレー
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 聞き疲れのない、奇麗で確りとした、広がりのあるサウンド!!
Motion X600を気に入って使っていたのですが、どうも特定の低音が続く曲で筐体が共鳴するようなノイズが続き、初期不良かもしれぬとメーカーに問い合わせたところ、仕様上の問題なのか初期不良なのか不明とのことで、大変残念ながら返品することになりました。X600の音は大変気に入っていたので、とても残念。
とはいえ、何か代替スピーカーが必要ですので、海外ユーザーの話しも聞いて相談したところHarman Kardon Go + Play 3を勧められたので購入。
結果・・実に、実に良い!
【音質】
私のニーズとしては「書斎でBGMとして気軽に聞く、また時には艶のあるボーカルを確りと聞く」というものですので、
スッキリとした解放感のある、見通しの良いサウンドで、ボーカルも確りと太い音も出せ、出来れば低音もボン付かずある程度出せるもの。そして音場は広がりを出せるものを探していました。
Harman Kardon Go + Play 3は、そのニーズにぴったり来る感じで、長く聞いても聞き疲れなく、ボーカルも確りと軸があり、繊細な音も再生してくれます。
デュアル・ツイーターによる高音の再生はきらびやかでもあり、レイアウトの妙も手伝って空間を舞うかのようです!エッジが目立ちすぎるようなキンキンした音ではなく、正にbrilliant and airyな感じです。
中音域も丁度良い押し出し感というか存在感があり、じっくり聞きたい場合にも満足感を与えてくれます。
低音については、筐体底面に5インチのサブウーファーがついており、強力な低音、空間の揺れを作ってくれます。"強力"という表現は過剰な言い回しではなく、大音量にすると2m先の壁が振動するということです。それでいて聞き疲れのしない音を実現してもいます。
また、サウンドステージの広がりが良く、細かな高音を含む音場が広がります。
前述の通り底面のサブウーファーは強力ですので、「置き場所もスピーカーの一部」といった配慮をすると更に音質を望めます。確りとした板面の脇机やテーブルに載せたほうが安心して聞けますね。
書斎の脇机に置いて気軽に聞くポータブルとしては、非常に良い選択肢と思います。
【機能】
Auto self tuning機能があり、電源を入れる時に毎回その環境に合わせて自動的に調整されるようです。
SONOS ARC購入以来、自動チューニングは侮れないと思っています。もちろんメーカーの実装能力次第ですが、Harmanのこれはかなりいいもののようです。
【デザイン】
メーカーの商品写真でも解る通り、かわいらしいデザインで、昔のラジカセを彷彿とさせるものもあります。
ハンドル部分のアルミは丈夫で手触りが良く、上面の操作パネルは強化ガラスで出来ており縁の処理も上品に出来ている。
操作パネルのタッチ操作はセンサーが確りしていてタッチをミスることもない。
全体的に良い質感のデザイン。
但し、底面にサブウーファーがある為、ポータブルと言っても屋外で使用する際には置き場に出っ張り等があるとアウトなので注意。防水・防塵設計でもない。尤も、あくまで室内使用を目的としたポータブルという主張がデザインにあるので、バーベキューのお供に持っていくといった使い方はされないと思うが・・
【総評】
買ってよかった!
4 3Wayスピーカーを使った素晴らしいステレオ感と上質な外観
【デザイン】【品質】
GO + PLAY 3でゴー・アンド・プレイ3と読むそうだが、ネーミングからは屋外用途も想定しているとは言え、グレーのファブリック張り、お洒落な美しいアルミニウムハンドルやガラス製のトップパネルなどから室内インテリア向きに見える。
ハンドバックを模したような形状の凝った外観はB&Oとは方向性が異なるが北欧デザインがモチーフになっているかもしれない。同じ位のステレオ感の出るBOSE SoundLink Maxが樹脂の塊みたいに見えるのと比較するとGO + PLAY 3は遥かに上質である。
【音質】【マイク】
スピーカーは贅沢にもミッドレンジ×2、ツイーター×2、サブウーファー×1の3Wayとなる。この構成に加えてマトリクス処理されているらしいステレオ感は素晴らしく、BOSE SoundLink Maxとタメを張れる程ではないかと思う。
出力は160Wの仕様だが多くはサブウーファーに割り当てられているものと予想する。その為もあってか低音は結構どっかりと出る。ただ、その低音に負けないくらいしっかりと中高音も出るので明瞭ではある。
マイクに関してこの手の製品としては珍しくデュアルマイクを備えていて通話性能に力が入っている。実際に試した所では周囲音が上手いことカットされるのと静かな環境であれば1m位離れても実用的に使えそうである。
【通信の安定性】【端子】
端子はACダイレクトの電源供給、5V出力のUSB Type-C、AUX INの3つある。AUX INはBluetooth出力が優先される動作のため、運用時には注意が必要かもしれない。
【操作性】【機能】
タッチパネルは本当に軽く触れるだけで確実に動作する。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信と言った動作は一通り行える仕様になっている。防塵防水規格は特に謳っていない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
重量は4.7kgと言う事だが把手を持つとずしりとした重量感がある。本体サイズ(幅×高さ×奥行)439 x 240 x 192mmで特に横幅があり、その点について設置場所の考慮が必要になるであろう。ACダイレクトの電源供給だがバッテリーも内蔵されていて8時間持つ仕様である。