スペック情報
高い順 低い順
8位
2位
4.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/4/24
Bluetooth
SBC AAC LC3
40W
再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時) 最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 228.8x98.5x94mm
重量: 960g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い
【デザイン】【品質】
今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。
着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。
【音質】【マイク】
Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。
パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 6、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のズレなくきちんと繋がる。後日出てくるが、異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。
ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。この辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。
ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。
取説のどこにも書いていないがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。
電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。
【操作性】【機能】
2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。
今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、JBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が結構多いらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。
4位
3位
4.54 (9件)
14件
2025/4/ 3
2025/4/10
Bluetooth
SBC AAC LC3
35W
再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時) 最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 182.5x69.5x71.5mm
重量: 560g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
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5 音楽がAI補正されて物凄い高音質
サブスクの音声がAI補正されているおかげでハイレゾ音源に近い音がする印象
小さいのに大きくて迫力のある情報量の多い音がする
ライブ会場風の音色
高音がコンサートみたいな綺麗な音まで伸びる
ボーカル生々しくて透明感のある声で目の前で歌っている
低音もしっかり出て迫力がある
接続の設定は簡単にできた
モノラル再生だがもう一個追加するとステレオで楽しめる
5 実用性バツグン
ワイヤレススピーカーはほぼ初めての購入ですが、音量や音質ともに大満足です。
もう一台購入して、ステレオモードも試したいと思っています。
2位
6位
5.00 (6件)
2件
2026/2/ 5
2024/12/20
Bluetooth
SBC
36W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 125.5x220x185mm
重量: 3850g 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
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5 コスパ良い
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
普通
【操作性】
良い
【サイズ・携帯性】
少し大きい
【総評】
高齢の両親が使うテレビ用に購入。
通常のテレビは下にスピーカーが付いてて聴き取りづらい。
スピーカーを耳側へ向くだけで声の聴き取り良さが違う。
アプリのイコライザー設定で音がクリアに。
声が良く聞こえると好評。
テレビのイヤホンジャックでRCA接続。
取説内リンクのアプリインストール、
Bluetooth接続後、計2回アップデート。
アプリにログインすると自動的にアップデート画面が出る。
イコライザーが6個から9個に増えて、音響チューニング欄も増えた。
アプリでアナウンス音のオンオフが出来る。
声をクリアにする為に、付属アプリのイコライザーで調整。
高齢者は高音が特に聞こえづらいらしい。
声強調のイコライザー設定も検索して設定。
低音は殆ど上げず。
スピーカー裏のボリュームは、低音は真ん中、高音は真ん中より少し上へ。
このアプリが付いてることで、MR3の商品の価値が上がった。
スタンバイモードの隠しコマンドを実施。
・本体orアプリでボリュームを0
→ボリュームツマミをダブルクリック
→ランプ2回点滅でスタンバイモードON(省電力)、
→ランプ1回点滅でスタンバイモードOFF
Tapoで電力測定。
テレビ電源オフ20分後のスタンバイモード中は消費電力1w、
テレビ音量中+アプリ音量15で消費電力2w。
スタンバイモードオフでも、元々、省電力。
通常の消費電力2wでも月額40円程度。
サウンドバーも検討したが、MR3のスタンバイモード機能とコスパでMR3に。
アンプ内蔵スピーカーで省電力、2ウェイで声がくっきり聞こえてコスパが良いのはMR3しか無い。
今のところホワイトノイズも無い。
当方はMR3、MR60も所有。
MR60のTypeC接続しなくてスペースに余裕があれば、MR3で良い。
RCA接続ではMR60の約7000円の価格差程、音質は変わらない。
アマゾンで購入したが時々セールをしている。最安値の時も多い。比較推奨。
このEdifierの中華企業は安かろう悪かろうでは無い。
7年前購入のEdifierスピーカーも未だに現役。
中華企業の成長で、残念ながら、日本の音響系企業の廃業や吸収合併。日本の元技術者が携わってるかも。
アプリ、音質、性能でコスパが良い。
5 1万円代の覇者
タブレット→Fiio K7→Edifier MR3(RCA接続)という環境で主に音ゲー用途で使用しています。
【デザイン】
1万円代前半には見えません。
コーンとノブのブロンズ色も私は好きです。
【品質】
これも1万円代前半とは思えないほどしっかりしています。(注:私が購入した時は12000円でしたが、現在は15000円になっているようです。それでもコスパは良いです。)
MDFも重量感があり、ビビりなどは感じられません。
【音質】
低音から高音まで良く出ています。
同価格帯でライバルはいないでしょう。
ただ、さすがにサイズや口径の制約があり重低音は出ません。
デフォルト設定だとそこを無理に出そうとしてブーミーになっていると感じられます。
音源によっては50〜200hzの辺りがかなりボワつきます。
私の場合は低音ノブをマイナス方向に調節することで解決できました。
重低音が欲しい場合は素直にサブウーファーを増設しましょう。
また、小型スピーカーの宿命か、耳に直接届くようにスタンドで調節しないと本領発揮できません。
卓上環境にもよりますが、角度付きのスピーカースタンドを用意してあげると良いかと。
【通信の安定性】
BTは使用していないので無評価。
【操作性】
音量・電源ノブは前面にあり◎。
高音・低音の調節ノブは背面にありますが、1度アジャストすればそう何回も弄るものではないので無問題。
【サイズ・携帯性】
幅125mmなので私の狭い卓上環境でも問題なく設置できました。
奥行きは少々長めなのでそこは気を付けましょう。
【総評】
多数ある数千円のスピーカーとは格が違います。
その辺りを検討している人は少し無理をしてでもこちらにしましょうw
また、全てを聴いたわけではないですが、2万円以上のスピーカーとも十分渡り合えるか下手すれば上を行きます。
1万円代では間違いなくベストバイですね。
5位
8位
4.00 (1件)
3件
2026/6/18
2026/6/25
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Gemini
複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 107x86.6x107mm
重量: 396g
この製品をおすすめするレビュー
4 全てはこれから日本に来るAlexaプラスの使いやすさ次第
いいけど、EchoシリーズのAlexaから置き換えをしようとすると苦労する可能性が高い。
ただし、Echoとの併用はいいかもしれない。
Echo Alexaには、今まで通りの指示系を行い、操作する。
Google HomeスピーカーはあくまでOk, Google(Gemini)のみの利用で安定すると思います。
なぜ?
→GoogleタブレットやGoogleのEchoがあればよかったが、発売されていない。
→Alexa+は日本で展開されていないし、されても初期段階は使い物にならない可能性が高い。
まとめると
Echo Alexa→室内指示系統 + ringとの連携に特化
Google Homeスピーカー→Alexa+が展開されるまでの室内外に活躍するエージェント
11位
14位
4.60 (12件)
3件
2024/10/24
2024/10/15
Bluetooth
SBC
5W
モノラル
再生可能時間:最大20時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 121x83x49mm
重量: 265g
【特長】 手のひらサイズのコンパクト設計に加えて、最大20時間の長時間再生が可能なポータブルBluetoothスピーカー。 5Wのフルレンジスピーカー1つとパッシブラジエーター1つを搭載。コンパクトながら迫力のサウンドを実現。 約30分間水没しても使用可能な防水IP67に対応。2台の「Select 4 Go」をペアリングするとさらに広がりのある迫力サウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 驚くべき実力
購入後、いろいろなジャンルの音楽を再生してみて、正直、驚嘆した。ちょっと原音再生が難しいチェロとギターの二重奏も試した。チェロの音にわずかに線の細さは感じられたが、それを超える澄み切った美しさがある。
JBLやBOSEのBluetooth接続の携帯型スピーカーを所有しているが、これらのメーカーの約5倍の価格帯(つまり、1万円台後半)のモノよりも、音質が良い。
また、かなりの大音量にしても、箱鳴りやキャパオーバーの息切れ感や雑音混入が無い。凄い技術力だと思う。そして驚くほど安い。
この業界は下剋上的に新たなメーカーの新たな機種が次々に現れることを悟った。
5 セ−ルで安く買えたら更に満足度が増すスピ−カ−
SoundCore2を使用していましたが音質の悪さに
手放してしまいましたがその後にSlect 4 Goを
友達に譲ってもらったので感想を述べたいと思います。
【デザイン】
マ−クがちょっと・・・
JBLのGO4ほどのおしゃれさは無いですね。
【品質】
価格なりで悪くはないです。
【音質】
ここは良い意味で裏切られました。
SoundCore2がイマイチすぎて友達がくれなければ
使うことはなかったかもしれませんがこの商品は
広がり感、音抜け、低域のバランスが良く価格を
考えれば十分に満足できる音質です。
ただし専用のアプリでイコライザ−を調整することが
前提となります。
イコライザ− パーフェクトで検索すると出てくる
イコライザ−カ−ブがあるのでそれに近いカーブに
設定するか好みでそのカーブから全体を1メモリずつ
下げても良いかと思いますがこれでずいぶんと良くなります。
多少のエージングで音質が変化しますので新品の場合は
24時間以上はエージングした方が良さそうです。
【通信の安定性】
SoundCore2のように音楽の1曲目に2秒ほど空白が
できるような遅延はありません。
【操作性】
ボリュ−ムがSoundCore2よりも細かく調整できるので
好みのボリュ−ムに調整ができます。
地味ですがこれって結構重要です。
【サイズ・携帯性】
かばんにそのまま入れておけるサイズ感です。
【総評】
良くできています。
値段も上位機種のSoundCore2よりも安いのに
音質もこちらの方が良いし遅延やボリュ−ムの
問題もないしセールで3000円で買える場合は
かなりお得感がありますね。
JBLのGO4と双璧をなす機種となりますが価格は
1.5倍ほどになるのですが音質差はそれほど大きく
無いのでデザインに妥協できるならこちらが
おすすめですね。
あと低域を望むならJBLのGO4でしょうかね。
追記
JBL GO 4も入手してかなり聞き込んで比較
しましたがSelect 4 Goが音質、価格、コスパ
含めて圧勝でした。
比較レビュ−についてはJBL GO 4の方へ書かせて
もらいましたので参考にしていただければと思います。
https://review.kakaku.com/review/K0001618047/ReviewCD=1999568/#tab
35位
31位
4.71 (5件)
6件
2025/9/25
2025/9/25
Bluetooth
SBC aptX Adaptive
モノラル
連続再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 104x43x104mm
対応プロファイル: A2DP
この製品をおすすめするレビュー
5 満足です
【デザイン】
水色の可愛らしいデザインで気に入っています。
ただ、テーブルに立てて置こうとするとき、少し慎重に立てないと転げてしまいます。
一度立てて置いてしまえば、そのあとは安定していますので、立てるときに少し慎重にすればよいだけですが、ちょっとだけ気になりました。
【品質】
素晴らしいと思います。
バッテリー持ちも十分です。
【音質】
さすがBose。満足です。
重低音もありながら、歯切れのよい音だと感じています。
【通信の安定性】
ペアリングした機器にすぐつながりますし、接続中も安定していると思います。
【操作性】
シンプルボタンなので、再生・停止・巻き戻し・早送りは、同じボタンで、ボタンを押す回数で選択するタイプです。
ときどき、別ボタンになっていればなぁと思うときもありますが、そこまで巻き戻しや早送りをすることもないので、そんなに気になりません。
【サイズ・携帯性】
パワフルな音質のわりにはコンパクトだと思います。
【総評】
すばらしいです。
買ってよかったと思っています。
10,990円と安くなっていた時に買えたこともあり、本当に満足しています。
5 Amazonブラックフライデー10,780円、21,000円/2台
SoudlinkMAXとFLEX以外は殆ど所持している環境で評価
・ヤッパリBOSE方が良い
USB AUDIOの為にHOMEを調達した後、Microの第2世代が出ないので痺れを切らしてJBLのClip5とflip7を調達し、最近BOSEから浮気をしていた。
初代Microの代わりにJBLのClip5を持ち出してウォーキング等の屋外での利用も使ってはみたが、身体にズシンとくる元気なサウンドが出ないしバッテリーの持ちが悪くガッカリしたので、再び初代Microに戻し第2世代を待ち望んでいた。
マジ、元祖初期型、MINI、Revolve、FLEXはサッサと第2世代出した癖してMicroは遅かったよな!
・初代のバッテリー表記について
初代が6時間だったのが2倍の12時間に伸びたとか騒いでいるけど
重低音の爆音で鳴らし続けたら6時間位いだったかも知れないが、実際は10時間以上使えていた。
恐らく実態は12時間以上も使えるケースが多いと思われる。
他メーカーの表記の方が疑わしいので信用出来る値だと思われる。
・レイアウトセンスが疑われる 電源スイッチと給電端子
本体を床や机の上で使うと事を想定しているようで、説明書も確認しないのが悪いかも知れないが
で最初に電源を入れようと思ったが見当たらなかった。
電源がそこらのコントローラーボタンを押しても無反応なので初期不良かと思ったが、底側みたいな位置にある給電コネクター付近に電源スイッチ発見 めでたく電源入る。
初代ではリュックのサイドポケットに入れて使っていたんだけど、こんな位置にしないで欲しかったよな! 電源スイッチの位置だけは見なおして欲しい所だ。
制御用アプリはBOSE CONNECTではなくなり、ホームスピーカーで使うBOSEにアプリに変更された。
音は、視聴者の好みもあるでしょうけどとかは言わないけど、最近のBOSEはユーザー側にイコライザー機能を提供しているけどデフォルトでも十分ブランドに恥じないようなサウンドは出ている。
試聴する場所がバスルーム等、極端に狭く壁や床の近くにスピーカーを配置したり視聴者が低音が増強される環境はチューニングするのに重宝するだろう。
73位
38位
5.00 (1件)
0件
2026/6/ 3
2026/6/中旬
Bluetooth
SBC AAC
5W
連続再生時間:最大15時間
IP67相当
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.4/Class 1
電源: USB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 104x98x45mm
重量: 280g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
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5 優しく暖かみのある音質
約9年間愛用したSONY SRS-X1からJBL GO4に買い換えたものの色々と不満が出てきたので今回Victor SP-C100BTに買い換え
お風呂用スピーカーは家族共用で使っているのですが本来便利機能のマルチペアリング機能が煩わしくストレスに感じるようになりマルチペアリング機能の無いBluetoothスピーカーを探してSP-C100BTに辿り着きました。
JBL GO4は低音高音の押し出し感が強くメリハリのある音でしたが、SP-C100BTは低音高音を主張しすぎず中音域が耳にスーッと入ってくるので少しアナログっぽさもあり優しい音質に感じます。本当にバスタイムにピッタリのスピーカーですね!
74位
38位
4.00 (1件)
0件
2025/7/17
2025/7/10
Bluetooth
SBC AAC aptX Adaptive
モノラル
連続再生:最大20時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 283.7x104.5x86.4mm
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE
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4 ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない
【音質】
コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。
Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。
Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【操作性】【機能】
Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。
実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。
全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。
【デザイン】【品質】
FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。
【通信の安定性】【端子】
高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。
大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。
BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。
49位
45位
4.00 (5件)
0件
2025/9/17
2025/9/18
Bluetooth
SBC AAC LC3
16W
モノラル
連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 64x152.5x65.2mm
重量: 390g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 サイズがちょうどよし
【デザイン】
縦置きで考えていたので文句無しです
【品質】
質感もよいです
【音質】
室内では充分
屋外ではもう少しパワフルだとよいですが、サイズからしたらよし
【通信の安定性】
Bluetoothは繋がりますが、アプリが認識しないことがよくあります
【操作性】
使いやすいと思います
【サイズ・携帯性】
ちょうどよい。他にないかと。
【総評】
大変満足しています。価格が1万円を切ってくれるとよいのですが、ブランドイメージを守るためにも仕方無しかと。
4 少し小さい以外はとても良いです。
デザイン、音質はとても良いです。
が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。
すこしちいさめなのかもしれません。
25位
47位
5.00 (3件)
8件
2025/10/22
2025/10/28
Bluetooth
aptX Adaptive aptX Lossless
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 168x285x268mm
重量: 11300g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間)
この製品をおすすめするレビュー
5 今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5 サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
129位
70位
4.41 (8件)
9件
2024/8/ 6
2024/8/ 6
Bluetooth
5W
ステレオ
再生時間:約10時間(40%の音量での使用時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: 充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 74.4x90.8x42.6mm
重量: 200g カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 小型サイズと性能のバランスがGood
【デザイン】
とてもコンパクトで、スタイリッシュなデザインで気に入ってる。
【品質】
使い始めて半年くらいだが、特に不具合や外観の劣化は見当たらない
【音質】
小型であるので重低音は出ないものの、音のバランスが良く結構迫力のある音が楽しめる
【通信の安定性】
音飛びや通信切れの不具合は発生していない、良好である
【操作性】
ボタンの押しやすさや操作の仕様は、取説なしでも使えるレベル
【サイズ・携帯性】
他社の小型SPよりも一回り小さく、サイズ・重量ともとても良い
【総評】
持ち運んで、自宅外で使用目的にはぴったりな商品
5 おすすめです。
サイズ・コスト・クォリティにおいてバランスがとても良いです。
167位
74位
- (0件)
0件
2026/5/ 7
-
Bluetooth
SBC
24W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 140x226x197mm
重量: 3440g カラー: ブラック
入力端子: RCA入力x2
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
155位
82位
5.00 (1件)
0件
2024/3/15
2024/3/21
Bluetooth
SBC
240W
音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 335x669x385mm
重量: 16500g カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。 スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。 ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 思っている倍大きい
【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります
【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います
【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます
【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。
【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。
【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした
【総評】流石値が張るだけあるかと思います。
193位
97位
- (0件)
0件
2025/7/24
2025/7/31
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/USB/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 319.5x342x260.4mm
重量: 6200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
93位
97位
4.50 (2件)
1件
2025/9/25
2025/10/ 7
Bluetooth
SBC AAC aptX Adaptive
40W
再生時間:最大24時間(中程度の音量)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 82x216x59mm
重量: 740g USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視
【外観】
派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。
​【音質】
とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。
​【操作性・ソフト】
Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。
​【総評】
ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。
4 【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり
Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。
発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。
ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。
サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。
また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。
2025/12/2 追記
ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。
189位
97位
4.00 (1件)
0件
2024/3/15
2024/3/21
Bluetooth
SBC
160W
音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 340x617x369mm
重量: 11050g カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。 ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【デザイン】
縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【品質】
出来は良い方
【音質】
130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2
勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが
パワフルなサウンドです。
【通信の安定性】
ンていしています。
【操作性】
複雑な操作はありませんので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
幅289mm 高さ570mm 奥行297mm
【総評】
パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で
少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。
256位
135位
- (0件)
0件
2026/2/12
2026/2/19
Bluetooth
SBC AAC LC3
連続再生時間:約34時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約28時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 510x260x210mm
重量: 5890g カラー: ブラック
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
228位
148位
- (0件)
0件
2026/6/ 9
2026/6/18
Bluetooth
SBC AAC LC3
100W
音楽再生時間:最長15時間(音量とオーディオ内容により異な ります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 319.5x338.6x263mm
重量: 6400g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
332位
164位
- (0件)
0件
2026/3/26
2026/4/ 2
Bluetooth
SBC
40W
音楽再生時間:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 216x84x81mm
重量: 735g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
177位
164位
- (0件)
11件
2026/3/26
2026/4/ 2
Bluetooth
SBC
190W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 幅x高さx奥行き: 96x281x96mm
重量: 800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3
268位
164位
- (0件)
0件
2025/7/24
2025/7/31
Bluetooth
SBC
400W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 415x769x369mm
重量: 25500g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC
248位
199位
- (0件)
0件
2026/7/22
2026/7/31
Bluetooth
SBC AAC
モノラル
最大連続再生時間:約20時間
○
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth version 5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
332位
199位
- (0件)
0件
2025/11/ 7
2025/11
Bluetooth
SBC
60W
再生時間(Bluetooth接続、USB、外部入力接続):10時間(50%の音量)
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth Ver 5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 259x608x260mm
重量: 6800g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3(MPEG-1 Audio Layer3)
261位
199位
5.00 (1件)
0件
2025/11/14
2025/11/21
Bluetooth
SBC
32W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 116x160x120mm
重量: 1600g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
232位
228位
- (0件)
0件
2025/9/30
2025/10/ 3
Bluetooth
SBC
4W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 92x120x102mm
重量: 802g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
301位
228位
- (0件)
0件
2025/10/23
2025/10/30
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 501x258x221mm
重量: 6360g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
506位
285位
- (0件)
0件
2025/7/28
-
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
連続再生時間目安:約4時間50分(音量:100%) 約10時間(音量:50-60%)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 185x63x51mm
重量: 414g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、SMP、ATT、GAP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV
直販
775位
285位
- (0件)
0件
2026/1/ 5
2025/12/24
Bluetooth
SBC
5W
電池持続時間:約2時間(ボリューム100%時) 約11時間(ボリューム50%時) 約22時間(ボリューム25%時)
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.4/Class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 58x45.5x58mm
カラー: ブラック系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
648位
285位
- (0件)
0件
2026/2/16
2026/2/14
Bluetooth
5W
駆動時間:約5時間
IPX4
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.4 電源: USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き: 106x80x55mm 重量: 203g
直販
568位
285位
- (0件)
0件
2026/1/ 5
2025/12/24
Bluetooth
SBC
5W
電池持続時間:約2時間(ボリューム100%時) 約11時間(ボリューム50%時) 約22時間(ボリューム25%時)
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.4/Class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 58x45.5x58mm
カラー: ブラック系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
481位
285位
- (0件)
0件
2024/9/20
2024/9/27
Bluetooth
SBC
5W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 428.7x77.2x89mm
重量: 1180g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
直販
350位
285位
- (0件)
0件
2026/2/19
2026/2/18
Bluetooth
SBC
50W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth Ver.5.4/Class2
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 107x170x123mm
重量: 1750g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
284位
285位
5.00 (1件)
0件
2025/4/14
2025/4/18
Bluetooth
SBC
30W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 127.5x193x142mm
重量: 3090g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 マルチ入力対応スピーカー
デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー
のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が
あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計
30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って
います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質
です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド
モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。
入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して
おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。
206位
285位
4.00 (1件)
13件
2025/11/ 6
2025/11/13
Bluetooth
SBC
160W
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 234x307x234mm
重量: 4200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 IlluminationをSimpleにしProjection Light追加、Relaxed sound
【デザイン】【品質】
Aura Studio 5の基本的な路線はAura Studio 4から変わっていないようだがブロックが波を打ったような内部模様はシンプルになり、代わりに強い光源のプロジェクションライトが追加されている。
ライティングに関してはアプリで調整可能なので自分にとって心地良いセッティングを俯瞰して行える。透明で反射感が強いアクリルっぽい材質は埃取り時の傷に注意が必要かと思われる。
どっしりした設置感と内蔵の光源からローボードやサイドボードの天面に設置するのがやはり似合っているように感じる。
【音質】
底面に設置されたサブウーファーが支えるゆったりした低音と6個も設置されたミッドレンジによる放射性並びに綺麗に伸びるツイーターの組み合わせが贅沢。
低音量でも音痩せなく高音量でもうるさく感じず気分や場面に応じた使い分けがしやすいと思うし広がりのある音を演出してくれる。
【操作性】【機能】
ライティングの切り替え含めて大体は本体のタッチ操作で行える。明るさや色味などの細かい設定はアプリから行う。AC電源入力も備え、ステレオペアリングやAuracastにも対応。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無く安定していた。AUX IN端子があるので外部機器からアナログの有線で接続する事も可能。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは内蔵していなくアダプターを用いないAC直の駆動になる。大きさは30.6 x 23.4 x 23.4cmと底面積も高さもそれなりにあるがローボードやサイドボードに設置するなら持て余す大きさでもないと思う。
324位
285位
- (0件)
0件
2025/9/30
2025/10/ 3
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
SBC LDAC
80W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 351x204x231mm
重量: 6230g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: ALAC
648位
-位
- (0件)
0件
2025/10/21
2025/8
Bluetooth
連続再生時間:100%音量で約10時間/70%音量で約24時間/50%音量で約31時間/30%音量で約53時間
IPX5
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ カラー: ブラック
568位
-位
4.00 (1件)
0件
2024/6/ 6
2024/6/14
Bluetooth
SBC
2.25W
モノラル
連続再生時間:約3〜20時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.4、class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 97x120x97mm
重量: 310g カラー: ホワイト系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
対応ファイルフォーマット: MP3
この製品をおすすめするレビュー
4 コンパクトな明かり(ランタン)兼BGM用の製品
【デザイン】
円筒形の形状でコンパクトサイズです。
【品質】
プラスチッキーではありますがまずまずの作りです。
【音質】
BGM用に適した優しい音色です。
低音は出ません。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
タッチ操作で簡単なものです。
【サイズ・携帯性】
直径97mmφでTらカサ122mm
【総評】
コンパクトな明かり(ランタン)兼BGM用の製品です。
気楽な状態で気楽に音楽を楽しめる製品です。
605位
-位
4.00 (1件)
0件
2025/8/ 1
2025/8/ 8
Bluetooth
SBC
バッテリー持続時間:約21時間
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 100x80x45mm
重量: 190g
この製品をおすすめするレビュー
4 Snowsky ANYWHEREはJBL Go 4、Anker Select 4 Goと並ぶ選択肢
Snowskyは上級なオーディオ製品を供給しているFiiOのサブブランドでポップなデザインを取り入れながら価格は比較的抑えられている。
今回のSnowsky ANYWHEREも最安で4,000円を切っており、形状的にはJBL Go 4やAnker Select 4 Goと言った競合とバッティングするが隙間を縫う良好なポジションの製品だと思った。
【デザイン】【品質】
Go 4程ワイルドではないしSelect 4 Go程大柄では無くANYWHEREはロゴもそこまで強調せずちょこんとしている。ファブリック地が丁寧に縫製されていて全体を覆うシリコン樹脂も馴染みやすい。
カラビナが付属してバッグ等にぶら下げられるが全体としてこぢんまりした印象でそこまでの仰々しさをプライベートなBluetoothスピーカーに求めない向きには合いそうな印象。
【音質】
FiiOブランドを源流とするだけあってコンパクトでありながらしっかりした低音と綺麗に伸びる高音のコンビネーションになる。中音域がキンキンと耳に付く事も無い。
ANYWHEREはGo 4やSelect 4 Goが備えている2台使用時のステレオペアリングにも対応しているようで電源ボタンを3回短押しして電源が入っている別のスピーカーに近付ける事で可能との事。
https://fiio.jp/products/snowsky-anywhere#index_Su76iuHr
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームUp/Downとそのボタンを長押しで曲送り/戻しの制御は一通り可能。ANYWHEREの防塵防水性能はIPX6でGo 4やSelect 4 GoのIP67に比べるとランクは落ちる。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で21時間とこのサイズの割には十分に長い。仕様によると1400mAhのバッテリーを内蔵しているようだが充電時間も2時間と短め。
携帯性は100×80×45mmとコンパクトでGo 4の94×78×42cmよりちょっとだけ大きいがSelect 4 Go の121mm×83mm×49mmより一回り小さい。比較写真を載せたので参照されたい。
481位
-位
- (0件)
0件
2026/1/ 7
-
Bluetooth
SBC
6W
連続再生:最大15時間(SBCデコード、音量50%、環境光オフ)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth V5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブベースラジエーター
幅x高さx奥行き: 90.4x93.7x49.7mm
重量: 326g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
直販
-位
-位
- (0件)
0件
2025/4/18
2025/4/16
Bluetooth
SBC
4W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4/Class2
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 63x87.5x63mm
重量: 290g カラー: ホワイト
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP