| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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196位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2024/6/28 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
235g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:70時間、ANC時:40時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
431位 |
4.58 (8件) |
0件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に合えば、1万前後にしては良い製品
【デザイン】
オードソックスなデザインかな
【高音の音質】
モニター用ヘッドフォンなので、
リスニング用ヘッドフォン同等に考えてはいけない
ドンシャリとか好きな人→「リスニング用」
【低音の音質】
モニター用ヘッドフォンなので、
リスニング用ヘッドフォン同等に考えてはいけない
ドンシャリとか好きな人→「リスニング用」
【フィット感】
頭が大きい方ではありますが、きつく感じることはありません
【外音遮断性】
オープン型ですので多くは期待してはいけない
救急車やパトカーのサイレンとかの外部音は聞こえますし
例えば側に置いているスマホに「緊急地震速報」等が
鳴った場合に気付かない事は無いでしょう
(1回経験あり、本震到達前に机の下に避難できた)
【音漏れ防止】
オープン型ですので多くは期待してはいけない
【携帯性】
そもそも持ち運ぶための製品ではない
【総評】
前提条件となりますが、そもそも本品は「モニター用」ヘッドフォン
高低音を誇張する味付けは期待できません
高低音の誇張を期待している人は「リスニング用」を選びましょう
1万以下の予算でドンシャリ好きな人はポタプロのほうが幸せになれるのでは?
「モニター用」ヘッドフォンは原音再現性を重視したい方向けです
上記前提条件を加味した上で、1万円前後のモニター用ヘッドフォンとしては
そつなくまとまっている、ヘッドフォンとしての物理的な耐久性も良好
1万円前後のモニター用ヘッドフォンとしては好適かなと
【参考】当方での導入例
ボロボロになったゼンハイザーHD595の置き換え用として導入
(高低音の過度な誇張がない素直なヘッドフォンが欲しかったので)
5すごく得した気分です!
【デザイン】
ちょっと安っぽい質感ですがレトロチックで好みです。
音質評価はモニター用途での、手持ちのMDR-CD900ST・MDR-7506・ATH-M50xとの比較です。
【高域の音質】
セミオープンという事もあり抜けが良く、SONY系みたいにキンキンせず柔らかな感じです。
M50x > K240mk2 > 900ST > 7506
【中域の音質】
ボーカル等、埋もれる事もなく聴きやすいです。
900ST > K240mk2 > M50x > 7506
【低域の音質】
M50xよりは控えめですが十分出ています。
7506と同くらいですが、7506みたいに盛られた感がなく自然に聴こえます。
ただし能率が低いので、スマホやPCに直挿しだと低域がボワつき、音量も取り辛いかも知れません。
据え置きアンプやDAC、オーディオインターフェース等があれば本領発揮できると思います。
M50x > K240mk2 ≒ 7506 > 900ST
【定位】
この中では唯一のセミオープンだからか、音場も広くつかみやすいです。
K240mk2 > M50x > 7506 > 900ST
【解像度】
私の耳では解像感も十分です。
M50x > 900ST > K240mk2 > 7506
【フィット感】
AKGお得意のセルフアジャスト機構です。
好き嫌いあると思いますが、頭に載せ合わせるだけ。
側圧は、イヤーパッドが上方に引っ張られる感があり、ちょっと痛いところが出てくるかも知れません。
7506 > K240mk2 > 900ST > M50x
【総評】
コスパ考えると、この音質は素晴らしいの一言です。
尖っているところがないのでリスニングにもいけます。
付属品も含めすごく得した気分です!
AKGの日本価格はかなり安いみたいですね。
ちなみに米国のAmazonで調べると、同機種が120ドル弱(17,000円強)で販売されていました。
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![JT1 FIO-JT1-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633814.jpg) |
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-位 |
431位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/6/21 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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355g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:15Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m カラー:Black リケーブル:○ マイク:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4寒色密閉型ヘッドホン
【デザイン】
AKGタイプのデザインで金属部がシルバーのままなのでAKGとは微妙に印象は違う
【高音の音質】
ややドライで乾いた印象
女性ボーカルがエージング前にはやや刺さる感じがあったが、今はギリ刺さらず
空間は左右上下に伸びる感じであるが、奥行き感は薄く平面的に感じる
【低音の音質】
密閉型としては低音に重苦しさはなく、まるで開放型の様でThieaudio ghostに似たヌケの良い低音という印象
【フィット感】
アジャスターが付いている為フィット感は良好
【外音遮断性】
一応密閉型なので程々の遮断性はあるが、密閉感は薄い
【音漏れ防止】
これも程々
【携帯性】
普通
【総評】
最初思っていた密閉型のイメージが、実際聴くとこれ本当に密閉型? 半開放型ではと思った。ゼンハイザーのHD599より開放感を感じる。全体的にghostとよく似た程々の重低音、ヌケの良い中高音でドライで寒色系のヘッドホンと感じる
手持ち品で多分唯一の密閉型寒色ヘッドホン
4高音の解像感を保ちつつ適度に広がる音場と分離感の良い低音
【デザイン】
ヘッドバンドからアームにかけてステンレス剥き出しだが、綺麗に打ち抜かれた後は丁寧に面取りされていて雑な感じがしない。ハウジングは開放型のようなパンチングメタル仕上げだが、JT1は密閉型である。
【低音の音質】【高音の音質】
表題にも書いたように高音の解像感は十分にあって楽器の分離を楽しむ事が出来るが、刺激は抑え気味でやや俯瞰したような聞き心地となり音場は前面に広がる。
低音は制動されているのとは違うがベースの低音とバスドラの極低音が量感を持ちつつちゃんと分離して聞こえる。全体として出力のあまり取れないアンプでも無理なく鳴っている感じはある。
【フィット感】
JT1はAKGのヘッドホンで採用例が多いフリーアジャスト構造で良い具合のポジションに収まる。重量は程々あるもののイヤーパッドも含めて全体的な付け心地はソフトである。
【外音遮断性】
密閉型なので相応に遮音するが、フィット感の当たりの柔らかさや音場の広がりに比例するようにガッツリ遮断するタイプではないので緊張感は緩く気楽に聞ける。
【携帯性】
折り畳みやスイーベルなどの可搬的な機構は備えてなく、室内のある一定の場所に留まっての使用を想定しているようである。ただ、収納ポーチは付属している。
【機能性】
ヘッドホン側の着脱式プラグは3.5mm3極で機器側は4極となり、ケーブルはインラインマイクとリモコンが装備されている。ケーブルは両出しなのでそこが気になる人は注意した方が良い。
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-位 |
431位 |
3.65 (9件) |
5件 |
2014/1/27 |
2014/2/14 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1300mW カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニター用途に最適なフラットな音質等問題ない
質感、モニター用途に最適なフラットな音質等問題ないですが、1点携帯性には重要な折り畳み機能が通常使う時(耳にかけるとき)に裏返っていたりと面倒な場合が多々あります。しかし、総じて満足しております。
51万円以内ではいいかも。
【デザイン】
ごく普通ですが、普通なのが少ないので価値ありです。
【高音の音質】
【低音の音質】
よくも悪くもフラットでいい感じです。あまりクセはありません。
【フィット感】
連続2時間使ってみましたが、疲れないし、変な圧迫も感じなく、いいのでは
ないでしょうか。
【外音遮断性】
音楽に集中できます。
【音漏れ防止】
いつも聞いている音量で外して聞いてみましたが、ほとんどもれていません。
【携帯性】
自宅でしか使わないので、評価しにくですが、折りたためてポーチも付属します。
【総評】
1万円以下で充分満足しています。
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77位 |
431位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/17 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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385g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m リケーブル:○
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/18 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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260g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
431位 |
4.54 (12件) |
37件 |
2016/10/14 |
2016/11/25 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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222g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5リケーブルで完全体になります。
購入当初はシャカシャカ高音だけうるさいヘッドだなと、低音が全くなくホント100均のイヤホンと同じくらいしょぼい。調べると付属のケーブルがあまりにダメ過ぎるらしくリケーブルする事で本領を発揮するヘッドフォンだと知りました。そしてしばらくして同じくオーテクのHDC1133/1.2を購入。(ケーブルの方が本体より高い…)
初めは思っていたほど変わらないなと感じてましたが(勝手なイメージでローがしっかり出るのかなと)と思ってましたが少し聴いてるうちに音の分離の素晴らしさ、目の前で演奏してるかの様な生々しさ、そして少し控えめながらタイトで身の詰まったベース音、本当に素晴らしいヘッドフォンに化けました!
ただローだけ出て音圧だけで誤魔化してる物とは違い、楽器、ボーカル、一つ一つのパートが鮮明に再生されもうこのヘッドフォンじゃないと満足できない耳になってしまいました。自分の音の好みが180度変わりました。
このヘッドフォンのせいで自分の音楽の環境(車のスピーカー、パソコンのスピーカー、ワイヤレスイヤホン等)全ての音楽環境をオーテクの音にしないと気が済まないほどハマってます。
このヘッドフォンはHDC1133を使う事で完全体になるヘッドフォンだと思うのでリケーブル込みで購入する事をお勧めします。ヘッドフォン自体は生産終了ですが安く出回ってるので是非リケーブルしてみてください。
ただ他の方のレビューであるように低音がガッツリ出るのが好きな方には向いてないかもです。
5フラットなモニター
先にATH-AR3を買って使っていたところ音質や使い勝手が良かったので
上位機種の本機も買いました。なおDAPはSONYのNW-A55です。
音質はオーディオテクニカらしく低音から高音までフラットで
特長が無いのですがヘッドフォンの存在を意識することなく聴けるのがよいです。
モニターとして調整されていると思います。
音域がかなり広いようで、ハイレゾの音源でも、全く問題なくフラットに
聴かせてくれます。
これは賛否両論あると思いますが、耳に当てるパッドが細いです。
若干装着しづらいですが、外部の音を取り込めるので、外出中に聴く分にはよいです。
その分音漏れの恐れがあるので注意が必要ですね。
デザインは、少し威圧感がありますが、高級感があります。
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![Century SHP9500CY/00 [ブラック/ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713368.jpg) |
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85位 |
431位 |
3.50 (3件) |
0件 |
2025/10/ 2 |
2025/10/10 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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296g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:12Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:20mW カラー:ブラック/ブラウン リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4開放的でクリアな音色、浅いがサラッとしたイヤーパッド
PressによればSHP9500CYは「Philipsオーディオ100周年記念モデル第2弾」と言う事だが2013年にSHP9500が海外発売されていて、色違いの焼き直し版の可能性はある。
ただ、題名にも書いた通り抜けの良いクリアな音色が印象的なのでハキハキとした音が好みの人には嵌りそうな感じではある。価格を勘案すれば良いヘッドホンかと。
【デザイン】
パッと見は往年の日本発売 Fidelio X2を感じさせるような金属網デザインのオープンバックが印象的。ヘッドバンドのスライダーに丸穴が空いていてラッチ段数が数字で見えるのもユニーク。
色は広報写真以上にブラウンでPhilips製品ではまあまあありがちだったハウジング部分に能書きをプリントするような事も無くスッキリ感はある。
【フィット感】【外音遮断性】
イヤーパッドもヘッドクッションもファブリック素材でサラッとした通気性を持つ。浅いイヤーパッドは耳への当たりがあって長時間視聴には辛そうな部分が惜しい。
外音遮断性はオープンバックと言う事もあってほぼ筒抜けとなり家庭内で使うにしてもプライベートな用途に限られそうである。
【低音の音質】【高音の音質】
チューニングとしてはBluetoothイヤホンのTAT3508で「ボイス」のイコライザー設定にしたようなハイ上がりっぽいクリアさ。
低音はオープンバックとしてはしっかり鳴るものの響きで音場を広げるタイプではないので、迫力の点では物足りない部分はあるかもしれない。
SHP9500CYの価格帯前後でオープンバックのヘッドホンは機種数に限りがあり、好みの音を見つけやすいとは思うがHiFiMAN HE400se辺りを聞いてみるのも良いと思う。
【機能性】【携帯性】
長さ3mのケーブルはホームユースの画面視聴にも向いている。そのケーブルは3.5mm着脱式でメンテナンス性に優れる。
ヘッドホン自体は折りたたみやスイーベルなどの携帯性を意識した機構は備えていない。ヘッドバンドの伸縮はラッチ式でサイズの適用範囲は割と広いと思う。
3フィリップス100周年記念モデル
SHP9500CYはフィリップスのオーディオ100周年記念として作られた開放型ヘッドホンです。
■音質■
フィリップスらしい柔らかい低音で支えつつスゥーっとした繊細な高音が美しい、この価格としてならなかなか良い音かと思います。ボーカルはギリギリ頭内定位。
パッドのおかげか音場も結構広く、開放型らしい楽しみ方ができるのではないでしょうか。
■装着感■
装着感は結構いいです。
【フィット感】
耳回りのフィット感は結構いいです。パッドは非常に広く、そしてやや浅いもの。耳を完全に覆うのですが、浅いせいでドライバの面が耳にやんわり当たり続けます。そこまで不快感はないのですが、常に触れている感覚があることと、長時間だとやや気になります。
シンバル等の高音に時折チッチッという刺激音が混ざることがあります。
【側圧】
適切な側圧です。
【頭頂部】
バンドも長く特段問題のない頭頂部です。
【重量】
実測で290.5g、重めですね(この辺りの重量を軽量と言ってしまう提灯記事は反省してください)。
公称値よりは若干軽いようです。
【装着感総評】
重量と耳にやんわり触れ続けることを考慮して70点、星3.5つとします。表記上は65点と迷ったこともあり星3つとしておきます。
もう少しパッドが深ければ相当快適だったであろうだけに残念です。あとヘッドバンドが妙に分厚いので、軽量化のために細くしてほしいところ。
■総評■
なかなかの音と刺激音が気になる点、あと一歩欲しかった装着感を考慮して星3つとします。
フィリップスさんは今までのシリーズもですがもう少し重量という観点を改善いただきたいです。Xシリーズなんかは音が良いだけに期待しています。
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-位 |
431位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/9/ 2 |
2022/8/26 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、有線接続時:20Hz〜50kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ時:最大60時間、ANCオン時:最大55時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ケーブル繋いだほうが
【デザイン】
今風のスッキリしたデザイン
【高音の音質】
すぅ〜っと伸びる綺麗な高音
【低音の音質】
可もなく不可もなくっていうか自然な低音
唯ノイズリダクション使うと崩れる
【音質】
ケーブル繋いでの方が低音から高音までの繋がりが自然でPHILIPSらしい音がする
【フィット感】
善い
【外音遮断性】
そんなに聞こえない
【音漏れ防止】
そんなに聞こえない
【携帯性】
ヘッドホンなので
察してよ
【総評】
ワイヤレスで使ってないから中味の要らない部分があるのが気になる
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-位 |
431位 |
4.27 (8件) |
13件 |
2010/12/22 |
2010 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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232g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:5Hz〜23kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5MDR-CD900STの牙城を揺るがす?パフォーマンス
AKG K612 PROがほぼ常用ヘッドフォンになっていたが、音漏れに対する家人の度重なるクレームに耐えきれなくなり、新たに購入。ヘッドフォンの試聴は億劫で滅多にしない。WEB上のレヴューを参考にいつものようにポチる。結果、予想、期待を超えた好パフォーマンスにニヤついている。
音を出し始めてから短時間で本領を発揮するタイプ。
使用環境 WIN7自作でWave File Player→audient iD22→KNS8400
【デザイン】シンプルかつこぶり。ほぼ真っ黒。嵩張らず、外観に奇をてらわないところは大変好感が持てる。「SHURE」のOEMなのか、技術提携を受けているのか、パクリなのかと思わせる外観。
【音質】密閉型にありがちなこもり感が少ない。初めて聴いた際、「これ密閉型なの?」と我が耳を疑ったほど。音程を感じられる低域(100Hz弱〜200Hz強?)を大胆に削ってあるのかベースやバスドラは極めてタイト。かといってヴォーカルが若返ったりもせず、迫力はないがリアリティがある。かつて某密閉型でカサンドラ・ウィルソンなんぞをそれなりの音量で聴いていると気持ち悪くなってくるのが常だったが、KNS8400だとすごブル快適に堪能できる。
高域も耳に刺さることもなく、こもり感に邪魔されずにスッキリしている。
聴き疲れも少なく、中域が充実して聞こえてくるので、演奏のニュアンスとかアラが掴みやすい。「ここは一本調子で押してる」とかクラプトンのヴォーカルが「すげー苦しそうだけど頑張ってるな(笑)」とか今まで気づかなかった発見がある。こもりがないとリバーブやコンプのかかり具合も判別しやすいので、まさに「純正モニターオモチャじゃないのよ」仕様。
【フィット感】側圧は強いほう。おそらく逆立ちしても少しもズレない筈。しかしイヤーパッドの感触が上質なので気にならない。ヘッドバンドで頭部に乗っかってる感が少ないのでとても快適。AKGとは対照的な装用感だが長時間の使用でも疲れることはないし髪の毛もぺったんこになんない。
【外音遮断性】、【音漏れ防止】今回のヘッドフォン選択の最重要課題がこれらの項目。購入前にWEB上で情報を仕入れてポチったつもりだが、期待どおりに外音をカットしてくれる。ハウジングに穴が5個ずつ開いているが、音漏れに関しても家人が全く気にならないか、わからないといったレベル。側圧の強さと良質なイヤーパッドが貢献しているのだろう。
密閉型といっても結構ダダ漏れの機種もあるがこれは密閉型のなかでも高レベルの遮音性を持っている。
【携帯性】私の場合イヤフォン(ヘッドフォンは邪魔くさいので今まで持ち歩こうと考えたことがない)を携帯するというのは電車内で利用するということ。その際に最重要視するのが音漏れしないこと(理想はやはりEtymotic Researchか)。音漏れしにくいと言われている(当事者達が言っているだけか?)HD25−1あたりでも電車内でシャカシャカ音出してるイタイ奴をたまに見かける。「密閉型は音漏れしにくい」というのは神話に過ぎないと思っていたが、KNS 8400だったらイケる、、、ハズ!おおげさではない外観、ズレにくさ、ヘッドバンドの細さとスイベル機能で平べったくなる収納性。Ascend Mate 7(Neutron Music Player使用)で聴いてみても結構ご機嫌な音なので実際に携帯してみたい誘惑にかられるている。今、手許にある1台はiD22につけっぱなしになるので、もう1台手に入れなくてはならないが、、、。
【総評】音楽制作の様々な過程をそつなくこなすポテンシャルがある。MDR-CD900STほど用途が特化しておらず、かつ、お求めやすい価格なので、今後のモニター標準機となっても不思議ではない。だけど、国内の諸事情を鑑みるとそんなふうには到底なりそうもないなあ。
現在、Sound Houseでイヤーパッドと1.5mの純正コード、この機種に対応する3mのSennheiser製コード(標準プラグ)を購入できるのを確認しております。
純粋のモニター機としてばかりではなく、鑑賞用としても魅力のある機種。演奏もする方々には特に。
デスク周りのそれ用のハンガーにヘッドフォンが複数台かかっているが、KNS 8400以外は嵩張って邪魔くさいことこのうえない。全部KNS8400だったらいいのになあと思う今日このごろです。
53年経過したが未だにベストの選択だと思える
Fidelio X2、v-moda m-100を購入しましたが、X2は音が最高な反面重く(380g)、v-moda m-100もまだ重い(280g)と感じ、低音も結構疲れる感じです。
その一方でこの機器は232g。長時間装着していても全く疲れません。姿勢が悪いのもあるのでしょうが、230g付近というのは自分にとってはベストなようです。
そしてこの機器はモニター機らしく、低音も中音も高音もバランスが良くて聴き疲れしません。
【デザイン】
とてもシンプルです。全体的に小さめになっているためポータブルヘッドホンとは言わないにしろとても手軽に扱えるヘッドホンだと思います。ケーブルも細めです。
よって、パッと見でも「10000円前後」くらいのもので高級感はあまりありませんが、調節部分が金属で強化されていて(プラスチックが主体だが外側片面に薄い金属が貼ってあり強度の補助がなされている感じ)、壊れにくい感じになっていますので耐久性は問題ないかと思います。
手荒には扱っていませんが、投げつけない限りは壊れないでしょう。
【高音の音質】
意外とキレイな感じに鳴らしてくれます。サ行が刺さる感じもありません。モニター機として少なすぎず多すぎず無難な音です。
【低音の音質】
リスニング用として考えるならば低音はもう少し重量感が欲しいところですが、モニター用ということを考えると重量感ありすぎなのも困るのでこりくらいでいいです。KRKはスピーカーの部門では低音重視のメーカーのようですが、ヘッドホンでは意外と大人しい低音ですね。
【全体的な音質】
音質に関しては問題ありません。フラットで味付けが無いに等しいですが、モニター用として考えれば長所でしょう。
【フィット感】
文句なしです。イヤーパッドのクッションも厚みは1.7cmで幅は2cmなので見た目は心配ですが、ヘッドパッドもイヤーパッドもフカフカなのでいい感じにフィットします。これはヘッドホン自体が軽いのも関係していると思いますが、とにかく過剰すぎず薄すぎずといった感じ。絶妙ですね。
【外音遮断性】
とても軽いヘッドホンですが、外の音は意外と聴こえなくなります。尚、側圧がそれなりにあるといってもクッションはふかふかで、かつオーバーイヤーのヘッドホンなので耳は痛くなりません。
【音漏れ防止】
耳から外した状態でクッションをくっ付けると、音がかなり小さくなりますので、音漏れも防止できてると思います。
【携帯性】
折りたたみはできませんので強度的なことを考えると微妙ですが、ハウジング部は片側のみ90度回転が可能なので厚みは抑えられますし、専用のポーチも一応あるので持ち運ぼうと思えば持ち運べないこともないです。
【総評】
高級感のある造りではありませんが、音質もフラットで問題なく、軽くて長時間装着でも問題ないのは最大の長所でしょう。調節部分の金属・イヤーパッドとヘッドパッドが共に交換可能(+交換用の専用イヤーパッドと専用ヘッドパッドも販売されている)ですし、ケーブルも脱着可能(しかし交換用の専用ケーブルは販売されていない?)ですので、長く使えると思います。
ただし、個人的にイヤーパッドは交換しにくかったのと、ヘッドパッドやケーブルは日本では個別に販売していないのでメーカー取り寄せになることは頭に入れておいた方が良いです。
長時間使用しないならば別のヘッドホンにする選択肢もありますが、長時間使用することがあるならばこのヘッドホンをオススメします。1日5時間程使用しても疲れないのは大きいです。
私個人としてはDTMだけでなくFPSゲームもしますし、深夜の使用などではゲームやDTMに限らず必ずヘッドホンを使うので、このヘッドホンにして正解でした。
無難なヘッドホンなので、一本は持っていて損はない部類のヘッドホンとして十分買う価値があります。
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![MONDO Freestyle Smoky M1015 [トランスペアレント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770479.jpg) |
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211位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2025/12/20 |
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ワイヤレス |
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68g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm カラー:トランスペアレント ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大22時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
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-位 |
431位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3VOX VH-Q1と殆ど同じです(両方所有)安い方を買うべし
【デザイン】
VOX VH-Q1と一部に色が違うだけで全く同じ形です。
こちらの方が全部白なので統一感はあります。
対してVOX VH-Q1はアクセントに色が入っていますので、
好み若しくは価格で購入されることをお勧めします。
【高音の音質】
無線なりの音ですね。
有線ほどの音質は望めませんが、テレビを見る程度なら問題ないと思いますよ。
【低音の音質】
高音同様です。
元々ヘッドホンでの低音音質はあまり期待していませんので…
【フィット感】
男性だと頭が小さい人じゃないと締め付けがきついと思います。
女性用かな?
【外音遮断性】
全然聞こえません。
外出時での使用は危険だと思います。
【音漏れ防止】
全然漏れません。
その代わり外の音も全然聞こえません。
【携帯性】
折り畳みでもないですし、携帯性は悪いかと。
元々、家庭内で使う為に購入しましたので、最初から携帯性はあまり期待していません。
【総評】
テレビ視聴用にAVアンプに接続しています。
トランスミッターが悪いのか、この製品が悪いのか不明ですが、
度々ペアリングがおかしくなる事がありますが、
概ね満足しています。
ゲームやオーディオ等、有線ヘッドホンと比較すると音質は今一つかもしれません。
VOX VH-Q1とほとんど同じモノです。
操作含め全く同じで、調べてみたらブランドが違うだけで同じ会社のものでした。
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-位 |
431位 |
4.61 (24件) |
31件 |
2009/11/11 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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280g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:103dB コード長:2.5m 最大入力:100mW
- この製品をおすすめするレビュー
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5寝ホンに最適?でした
【デザイン】
何年前の業務用?て感じでダサいです。
私は家でしか使わないから気にしませんでしたが。
【音質】
モニター系の音が適度に柔くなっていて、味気ない感じではありますが、聞き疲れしないです。
【フィット感】
緩めです
【外音遮断性】
密閉型の割にそこそこ聞こえます。
【音漏れ防止】
上に同じ
【携帯性】
折り畳めないし、何より見た目が…
【総評】
密閉型で耳を完全に覆うからちょっと蒸れますけど、私の場合は、今まで一番寝ながら付けていても気にならないヘッドフォンだったので、今でも結構好きです。
音質も癖がない薄味が逆に強み!
気に入っていたので、売るには忍びなく、弟にあげました。
5なんの特徴もありません
これほど癖のないオーディオ機器もないと思います。
このヘッドホンは解像度は低く、低音も迫力なく、広がりはそこそこで、音像がくっきりするわけでもなく、艶がのるわけでもなく、要するになにもしません。無味無臭です。
余計なことをしないのがいやみがなく、ポイント高いのです。
色付けの強いのは飽きるので日によって使い分けするようになります。
ソニー、オーディオテクニカ、ゼンハイザーそれぞれ色をもってますが、SW-HP10には色がないのです。
私はリスニングはゼンハイザーとオーディオテクニカの開放ヘッドホンを愛用しておりますが、外に持ち出すならSW-HP10かイヤホン。
自分で録音してミックスするようなときは900ST。
どれか一つだけ選べといわれたらSW-HP10しか考えられません。
デザインはわたしはこういうの好きです。
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-位 |
431位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/25 |
2023/10/25 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:68Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3ムンドロの美音系イヤホンのイメージを期待しては駄目
ムーンドロップのヘッドホンという事で結構期待して購入したが
デザインは3.5m ケーブル両出しでHifiman に良くあるタイプ、実際試聴はHifiman XS用に買った4.4mmバランスケーブルを使用した。
低音 全体にサラッとした低音で重厚感は薄く、キレが良い軽やかな低音でボーカルに被らないので映画鑑賞には良さげ
中高音 此処も特徴ないサラッとした音で聴き疲れはしない…全体的にはボーカルははきはきと聴けるが色気とか艶のある音ではない、所謂モニター的な音で長く聴いていると飽きてしまう。
密閉型ではあるが外部音や音漏れは普通
全体的な印象はムンドロのイヤホンに期待していたキラッとして美音系のヘッドホンを期待していたが、フラットでモニター的な音で艶や色気のない優等生タイプのヘッドホンであった
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-位 |
431位 |
4.29 (3件) |
0件 |
2018/5/ 1 |
2017/7/28 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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215g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインはイマイチだが音質は最高の高性能ヘッドホン
【デザイン】
ハッキリ言って安っぽいです、万円クラスのヘッドホンだとは思えない外装です。
ですが、このプラスチックオンリーの外装は他の機材に当たっても傷を付けない配慮として採用された物ですから好感が持てます。
【高音の音質】
それほど伸びませんが十分に綺麗です、耳に刺さる音が出ないチューニングがされているのが良いですね。
【中音の音質】
かなり良い、中高域から中低域の楽器の音が綺麗に出ていてボーカルも聴き取りやすい、解像度や分解能もそれなりに高いので音楽を聴いていると心地よい音に魅了されます。
【低音の音質】
少し強めの低音ですが音量としては適正の範囲内でリスニングには最適な音量、ベースラインがちゃんとメロディーとして成立している高性能ぶりがこの機種の性能の高さを物語っているように思える。
【フィット感】
意外と快適、可動部分が長さ調節スライダーだけだとは思えないほど快適な装着感です。
【外音遮断性】
普通、音楽を聴いている時には外音が気にならないけど、音を出さない状態で被っていると外音が少し聴こえる、通常使用には問題は無い。
【音漏れ防止】
若干漏れているような気がするけど、よほど大音量を出さない限り問題は無いとはおもいます。
【携帯性】
微妙、折りたたみ機構が無いので基本的には屋内向けの機種、軽量なので屋外に持ち出してのポータブル使用も出来るでしょうが、少し嵩張る。
【総評】
音質の良い素晴らしい製品です、素っ気ないデザインで損をしていますが、素晴らしい音質で装着感も良く軽量で快適なリスニングが出来ますね。
この機種を入手してからは音楽鑑賞の楽しみが増しましたよ。
4出来れば、バランスケーブルに換えて使いたいが
ヘッドホンを評価するのが難しいのですけど、音質は程よく良いです。
価格は2万円程度と、それなりの値段はするのですが、それなりの音にまとまっているといった所でしょうか。
わかりやすい特徴もないので、どう表現したらいいのか迷いますが、癖のないフラットな音質と言えばいいんでしょうか。
おかしな言い方にはなりますが、良すぎない程度には良い音質だと思います。
また、バランスケーブルのオプションが用意されていて、そちらに変えると音質の向上を感じ、
アンバランス接続時の小さい不満が解消されるといった印象です。
ただ、当然のことながら元々の性能は超えられないので、追加のケーブル代を払う価値があるのかという問題もあります。
それと、こちらは密閉型ですが音漏れは結構します。
他の人のレビューを参考に見ると、もしかしたら抜け感が悪くなっているだけなので、これは良くないかもしれません。
最後に
これを誰かにおすすめするかというと、何がいいのか端的な表現が見つからないので、「悪くない」が関の山になって少し厳しいかなと個人的には思います。
値段的にも2万円弱となっており、決して超えてはこない、ちょうどそのくらいの音質です。
なので、購入して損するわけじゃないけど、勧めはしないとそんな評価になりました。
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/15 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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356g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.4m 最大入力:1000mW リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/15 |
2018/1/17 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:1000mW リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
431位 |
3.75 (18件) |
55件 |
2018/2/20 |
2018/3/10 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約7時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
- 最大35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能なほか、10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」にも対応している。
- 専用アプリ「Headphones Connect」に対応しており、気分やシーンに合わせて音場設定を変更できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5腐ってもSONY
そもそもワイヤレスに音質を求める方が間違い
ワイヤレスなんだから音質は加工である
本品はデザインも良くて軽い
耳への感触もいい
それで十分だろう
取扱説明書がなくても直感で使えるのもGJ
ペアリングも簡単だ
低音もそんなにいやらしくはない、もっと重低音なヘッドフォンはSONYにはごまんと有る
クラシックなどはハナから合わない
合うのはロックやポップスだろう
リスニング用にイヤーパッドを高めにするのも吉
5音だけならWH-H800から上を。けど質感は抜群なのれす。
【デザイン】
現状価格12000円位なら良好なデザインと質感。
少しリッチな気分を味わえる。
【高音の音質】
apt-X HDならまずまず。まずまずのキラキラ感。
【低音の音質】
このヘッドホンの評価の割れる所。
このばわついた低音を納得出来るか否かが
購入のポイント。
有線接続だと別物になる。
【フィット感】
耳とドライバーが近い以外は側圧良好。
イヤーカップも耳全体を覆う。
この価格帯にしてはボタンの節度感や
操作性、配置はかなり良いと思う。
この部分でも少しリッチな気分を味わえる。
【外音遮断性】
まぁまぁ遮断。
【音漏れ防止】
少し漏れ。
【携帯性】
90°スイーベル。
【総評】
音だけで言えば、WH-H800から上を勧めます。
中〜高音のキラキラ感と低音が違います。
ただ、このヘッドホンは普通のステレオミニで
有線接続出来る。ノイズキャンセリングヘッドホン
となり、この時の音はリケーブルの商品にもよるが
素晴らしくも出来る。低音のぼわつきとは無縁。
ノイズキャンセルで音が変わるのも面白い。
電源ONでモードAになるけど、この時の音と
オートにした時の音が別物。
オートは環境が変わってもモードが変わらない
事があるので、音が変?と思ったらこまめに
再度オートにするクセをつけておけば良い。
ノイズキャンセルは値段なりかな。
ないよりあった方が良い程度。
決まった音、例えば換気扇とかだと結構カット。
色々な音が混じる状況だとノイズキャンセリング
か?と思う。
BluetoothヘッドホンデビューでSonyを視野に
いれているなら12000円位ならアリだと思います。
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205位 |
431位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/20 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.7m カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4耳障りな音を心地良さで隠さない真のモニター、強側圧の高遮音
【低音の音質】【高音の音質】
NTH-50の形状はSennheiser HD 25と同じオンイヤーのヘッドホンだが一聴して性格は異なる。NTH-50はいわゆるハーマンカーブに乗った心地良さよりも特に中域付近の耳障りな部分を炙り出して気付かせる「ダメ出し」に振った特性のようである。
NTH-50の聴覚上の周波数特性は仕様の5Hz-35kHz通りに広いが平坦に聞かせるような意図が感じられてHD 25の低音の膨らみ+高音のエッジとも違うし中音域は引っ込まないストレートさがある。音量を上げてもうるさくなくて全帯域で生き生きとしてくる。
【フィット感】【外音遮断性】
題名にも書いたがお世辞にもフィット感が良いとは言えない。イヤーパッドはHD 25のシワシワな薄手に比べるとNTH-50は幅広で厚みも多少ありスベっとしているが、その快適に見える部分は強側圧と組み合わせたパッシブな高遮音に振ったものである事に気付く。
そのパッシブな高遮音であるが僕が聞いたヘッドホンの中ではSennheiserのHD 620Sとタメを張る位に優れ、強側圧と相まって短時間に没入・調整する用途ならNTH-50はありだと思う。
【機能性】【携帯性】
NTH-50で機能的に一番の特長はバヨネットロック着脱式のケーブルが左右のどちらのハウジング下部にも対応している事でNTH-100から引き継がれたものだが他にHD 490 PROなどでも見られる構造である。
後、プラグに嵌め込めるカラーリングが付属していてケーブルが立て込む現場でも容易にケーブルの識別が出来るような工夫もされている。
スイーベルや折り畳みは装備していなく、そのような携帯性よりもグラつく要因の可動性を持たずサッと取ってサッと確実に装着する機敏性を重視しているようである。
付属ケーブルは部分的な1.7mのカールである程度の歩行移動や装置移動へ配慮しつつ取り回しが両立されている。
【デザイン】
オンイヤーの典型的なプロ仕様ヘッドホンの出で立ち。樹脂で覆われたデザインではあるが、一つ一つのパーツが骨太で頑丈そうに見える道具感を醸し出している。
A true monitor that does not mask harsh sounds with pleasant sounds, with strong side pressure and high sound insulation.
[Sound quality]
The NTH-50 is an on-ear headphone with the same shape as the Sennheiser HD 25, but at first listen, its character is different. The NTH-50 seems to have a characteristic that is more focused on "finding out" harsh parts, especially in the mid-range, rather than the comfort of the so-called Harman curve.
The audible frequency response of the NTH-50 is wide as specified at 5Hz-35kHz, but there is an intention to make it sound flat, which is different from the bass bulge + treble edge of the HD 25, and the mid-range has a straightness that does not recede. Even when turn up the volume, it's not loud and the entire frequency range is lively.
[Fit] [External sound isolation]
As mentioned in the title, the fit is not good, even as a compliment. Compared to the wrinkled and thin ear pads of the HD 25, the NTH-50 is wide and somewhat thick, so it may be smooth and comfortable at first glance. However, I think that is aimed at passive high sound isolation combined with strong side pressure.
Of the headphones I have listened to, the passive high sound isolation is excellent, rivaling the Sennheiser HD 620S, and I think the NTH-50 is a good choice for short-term immersion and adjustment combined with strong side pressure.
[Functionality] [Portability]
The most distinctive feature of the NTH-50 is the bayonet lock detachable cable that can be attached to either the left or right bottom of the housing, inherited from the NTH-100, but also seen on other models such as the HD 490 PRO.
In addition, comes with colored rings that can be attached to the plugs, making it easy to identify cables even in a field with a lot of cables.
The NTH-50 does not have a swivel or foldable design, and it seems to prioritize agility, being able to quickly put on and attach securely, rather than portability, without the mobility that can cause it to wobble.
The included cable is 1.7m long and partially curled, making it easy to handle when carrying the headphones or moving the attached device.
[Appearance]
The NTH-50 has the typical appearance of professional on-ear headphones. Although the design is covered in resin, each part looks robust, giving off a tool-like feel.
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-位 |
431位 |
4.75 (13件) |
0件 |
2009/1/28 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:2000mW
- この製品をおすすめするレビュー
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5すべての音域を調和的に慣らしてくれる、聴き疲れしない名機
有線ヘッドフォンは、CDR-900STとこれをずっと併用しています。
【デザイン】
古き良き伝統的デザインです。
【高音の音質】
全体にまろやかで刺さりません。聞こえていない、という風にもとれますが、音源のバランスを全体として上手に保っているので、高音もしっかり聞こえていますが、特に際立って聞こえるということではない、という意味です。
【低音の音質】
低音バシバシというタイプではまったくないです。このヘッドフォンは中音域の豊かさと響きの良さが最大の特徴ですので、低音を求める人には物足りないかもしれません。しかし全然出ていないわけではなく、人間にとって心地良いバランスで鳴ると言えばいいでしょうか。
【フィット感】
ヘッドバンド部分は数年で劣化したので、市販のカバーを付けています。CDR900STよりもずっとフィットする印象です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングではありませんので、それほどではありません。
【音漏れ防止】
外に連れ出して聴くのはノイズキャンセリングヘッドフォン・イヤフォンなので、これに関してはあまり気にしませんが、それほど音が漏れることは構造上ありません。
【携帯性】
可もなく不可もなし。
【総評】
CDR-900STが、すべてが残酷に鳴ってしまうのと極めて対照的で、このヘッドフォンは、すべてが調和して鳴ってくれる、という印象です。強いて言えば中音の響きが素晴らしいのですが、全体のバランスが良く、実はどの音域もしっかり鳴っているのに、聴き疲れしないのが最大の特徴です。そういう意味で、この2つのヘッドフォンで聴き比べることで、音源をまったく別の鳴り方で楽しめ、評価できます。
今ではいくらでも高性能、多機能、多様な特徴をもったヘッドフォンがあるので、これが最高という風には言えませんが、とにかくバランス良く豊かに、聴き疲れせずに音源そのものをトータルに慣らしてくれる安心感があるので、手放せません。
5僕の中ではオーテク版CD900ST
今更ですが買いました。CD900ST、MDR-Z1000、ATH-M50x、k271s(まだmade in Austriaだったころ)をモニター系としては使ったことがあります。それぞれ3〜4年くらいは使いました。
文句無しにダントツ良い音はZ1000ですね。ただ、基本的にどれもすきです。M50を買う時にテクニカのコールセンターに本機との違いをきいたところ、「業務用と民生用」という言われ方され、うん?とよく理解できませんでした。
で、結局購入してしまったわけですが、ん? ん??? これCD900STの音じゃない?というのが感想です。ただ、装着感はこちらのほうが上なので、実際のところどうなのかは分かりませんが、本機のことは気に入っています。
木の響きを楽しめるW5000(終売)、抜けの良い音を楽しめるオープン型の最高峰クラスAD2000(今はAD2000x)、原音忠実であるモニター系の本機、テクニカって良い商品を良心的な価格で提供してくれていたんだなあと、よく思います。
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-位 |
431位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/18 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.7m カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しけりゃそれでヨシ!
【デザイン】
the grado!って感じの見た目です プラハウジングの割には高級感ありますよ
【高音の音質】
近くて抜けが良い。ボーカル楽しいです
【低音の音質】
軽い低音がスコーンスコーンと鳴ります。重低音とかそういうのは鳴らないけど楽しいです!
【フィット感】
フワフワのスポンジパッド、軽い本体のお陰で悪くはないです。
【外音遮断性】
0です!まあそういう機種なので。。
【音漏れ防止】
ガッツリ音漏れしますが本体が小さい為そこまで酷く無いです。公共の場で使うのは控えたほうが良いですが深夜に自室での使用とかなら全然オッケーだと思います
【携帯性】
ケーブル太いし折り畳めないし…あんまり良くないです
【総評】
低音も中音も高音も全てがスカスカの最高に楽しいヘッドホンです!
4抜けの良い高音と量感のある低音で気持ちよく聞ける
【デザイン】
伝統のGradoオープンエアーのオンイヤーデザインとなる。ハウジング周りは前モデルのSR80eと見た目変わらないがヘッドバンドにクッションが入ったのとスーパーアニール処理を施した4芯の無酸素銅線を使ったケーブルは網組シースで更にごつくなった。
【低音の音質】【高音の音質】
ドライバーはSR60x/SR80x/SR125x/SR225x/SR325xで共通と言う事だが音色や音圧が異なる。SR60xはGradoらしい抜けの良さを持ったライトな印象だが、ちょっと低音が物足りないなと感じるならSR80xは好適な機種と考えられる。SR125xはややシルキーな感じなので押して来る音が好みならSR80xが良い感じである。
低音は量感を伴うがボワツキは感じられず高音はこれぞGradoと言う耳障りでない抜けの良さがあって気持ち良く聞ける。中音域は適度な残響があってギターの鳴りなども楽しめる。
【フィット感】
通気性の良いふわふわスポンジで長時間装用でも汗ばむ事は無さそうである。ヘッドクッションは細目である事と弾力性がやや少ない事もあって見た目ほどの効果は無いかもしれない。ヘッドホンで頭頂部の違和感が気になる人にとっては少し厳しそうである。
【外音遮断性】【外音取り込み】
オープンエアーのオンイヤーなので外音遮断性はほぼ無く外音は良く聞こえる。
【携帯性】
ハウジングはコンパクトだがケーブルのゴツさから外出時の使用には難有りかなと思う。スイーベル構造は持ち運び時に役に立ちそうである。
【機能性】
着脱式のケーブルではないのでこのゴツいまま使いこなす必要がある。1.7mの長さはホームユースでは足りない事が考えられるのでパーソナルなデスクトップユースと考えた方が良さそうである。
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-位 |
431位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2020/1/15 |
2020/1/22 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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230g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:150mW カラー:ネイビー リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適性が高い
【デザイン】
武骨。派手さ、きらびやかさとは無縁。
モニターヘッドフォンなのでこれで良いと思います。
【高音の音質】
あまり派手さは感じませんが、オープンなので十分抜け良く聞こえます。
脚色されていない感じの良い音です。刺激は少なめだと思います。
高音に限らず全体的にそうなのですが、少しマイルドな音。
炭酸ではなく、微炭酸と言った感じですね。
【低音の音質】
思ったより出る印象です。モニターフォンなのでズ〜ンと沈み込むような音にはなりません。切れがいい、粒立ちが良い音に感じます。
【フィット感】
ここが一番気に入っています。側圧が弱めで頭が大きい私でも数時間は快適に過ごせます。オンイヤータイプなので耳たぶへの圧迫は多少ありますが、パッドを変更したらそれも解決しました。
【外音遮断性】
オープンタイプの割に外の音はあまり聞こえません。
【音漏れ防止】
オープンの割に漏れは少ないほうですが、さすがに電車内で使えるほどではありません。
【携帯性】
畳めません。筐体が小ぶりなのでリュックの時は良いですが、ビジネスバッグでは厳しいですね。そもそも外では使いません。
【総評】
装着性の良さが何よりも美点だと思います。私の様に頭が大きい人、快適に長時間使いたい方にお勧めします。音については特筆すべき点はありませんが、全体的に出来が良く、価格なりの音だと思います。見た目は武骨で特に高級感はありませんが、持ってみると見た目の印象とは違い、しっかりしたつくりで長期間使えそうです。
5費用対効果の高さ
最初の内は音が少しもこもことした感じでしたが、20時間ぐらい使ったらかなり変わって、とても気持ちの良い音になりました。最初は少し聴きにくかった弦楽器による弱音の合奏なども、音は柔らかめですがとても粒立ちがよく聞き取りやすくなりました。音場感に優れており、各楽器群もボーカルもある一定の位置で演奏をしているかのように聞こえます。度々目の前1.5メートルぐらいのところに設置してあるスピーカーが鳴っているような錯覚を覚えたほど、広ぃ音場感があり、大いに気持ちが良かったです。音の質は角張ったところ、とがったところがまるでなく、それでいて書く音の微細な表情までくっきりと浮き立たせて聴かせてくれる。それと、圧迫感が殆どなくこれも音楽を心地よく聴くことができる要因の一つであると思います。判開放型というのでしょうか。この控えめに作られている開口部も大きな役目を果たしていると思います。音場感の広がりにもうまく機能しているのではないでしょうか。。残念なことが一つだけありました。価格を抑えるためにはある程度やむを得ないのでしょうが、3.5oから6.3oに変換するプラグの質があまり良いとは言えず、有名なメーカーのちょっと値の張るものに替えたら、一回り音が良くなりました。このことからこのヘッドフォンはかなり高い潜在的能力を秘めていると考え、ヘッドフォンケーブルを適度に高級なパーツを揃えて作って交換することにしました。このヘッドフォンが持っている高い能力を充分に引き出せるようになると確信しています。いずれにせよその音質のよさ、音場感に優れていることなど、極めてコストパフォーマンスの良い優れたヘッドフォンだと思います。
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-位 |
431位 |
3.52 (2件) |
4件 |
2018/8/14 |
2017/10/26 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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285g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW カラー:ガンメタリックグレー リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4リスニング向け
モニターヘッドホンとして販売されているが、フラットな音というよりは低音少し弱めのドンシャリ傾向にある。そのためモニタリング用途としての購入はあまりおすすめできない。
しかし携帯性はこの価格ながら抜群であるため、外での使用には持って来いと言ったところだろうが、遮音性はパッシブノイキャンの中では普通と言ったところ。まあ、騒がしい場所での使用で遮音性を重視するならアクティブノイキャンを搭載している商品を購入した方が良いだろう。
イヤーパッドは可もなく不可もなく。若干耳が当たるため、30分に1度の頻度で耳を揉みながら使っている。ヘッドバンドの側圧は強めだが、その分使っている内にいつの間にか自分の頭に合うようになってくる。
ぶっちゃけこの商品は見た目で選んだ部分も大きい。何より限定カラーというのも魅力である。
リスニング用途としては価格以上の力を発揮してくれるため、どこで何を目的に使うのか考えて見た目と携帯性で選ぶのが良いだろう。
3ATH-M50xとそんなに変わらないがハードケース付きがいい
ATH-M50xがボロボロだったので購入。
【デザイン】
オーディオテクニカお馴染みの形状。
【高音の音質】
ATH-M50xと大体同じ。
【低音の音質】
ATH-M50xより若干劣る気がします。
【フィット感】
旧型よりは良いが耳痛くなるのは密閉型の運命
【外音遮断性】
静かな部屋でミキシングしているのでよく分からないです。
【音漏れ防止】
外から聞いてないのでよく分からないですが密閉型なので問題無し。
【携帯性】
専用ハードケースがかっこいいですね。
【総評】
ATH-M50xがグローバルスタンダードであり、それの亜種。価格もほぼ同じのちょっとゴージャス版といったところ。
長時間作業に向かないのは相変わらずで耳が痛い。
じゃあオープン型を買うかというとオープン型も持っていて損は無いでしょう。
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-位 |
431位 |
5.00 (7件) |
2件 |
2020/11/20 |
2020/11/27 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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165g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.35m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約80時間 充電端子:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいです
まず、自分は外耳炎になりやすく、カナル型がけっこう使えません。
いろいろなイヤホンも試しましたが、やっぱり、ヘッドホンが欲しくて、自分へのプレゼントにふんぱつしてこの商品を購入しました。
特に、メーカーにもこだわりませんでしたが、結果的によい買い物ができました。
まず、無線が切れにくいです。これだけで、ストレスは少ないです。
もともと、きく音源は、あまりたいそうな品質ではないので、音質うんぬんはわかりませんが、普通にきこえています。
しかも、自分は老化のため耳鳴りも日常的にしているし、聞こえる音域もせまいでしょう。
このヘッドホンは、有線にも対応し、充電から解放されます。
多分、有線か無線できこえる音域や品質も変化しそうなものですが、自分には違いがわかりません。
そんな耳ですので、自分では、今のところ大きな不満はありません。
耳鳴り減少音楽を数分ききながら作業する毎日ですが、はやくにこのようなヘッドホンを買っておけばと後悔しています。
52万で手に入るのは驚異的。ぜひ有線で聴いてみてください
SNSでフォローしている人がお勧めしていたのと
MarshallのTWSを持っていたためDMが来ていたので
興味をもって購入。
有線使用のみです。アンプはCHORD Anniです。
50時間は鳴らしたと思います。
【デザイン】
オンイヤーは若干抵抗ありましたが、
それを補完するかのように耳にあたる面積が小さく
メガネをかけていても干渉しないのが素晴らしい
※多少の調整は必要です
【高音の音質】
すばらしいですね。2万円の音とは思えません
【低音の音質】
同上
【フィット感】
オンイヤーなので違和感ありますが、
とてもフィット感は軽いです。
長時間つけていて、蒸れることはあっても
痛くなることはないですね
【外音遮断性】
割と聴こえます
【音漏れ防止】
たぶん漏れていると思います
【携帯性】
コンパクトに折りたためます
ケースの付属がないので、
アマゾンで探して別途買いました。
【総評】
繰り返しになりますが、有線接続であれば
2万円の音とは思えない良い音がでます。
Marshallらしくギターの鳴りも綺麗だし
何よりメガネ族には嬉しい設計で長時間使用も可能。
1本持っておいて損はないと思います。
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-位 |
431位 |
4.24 (4件) |
25件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
296g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜40KHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC ON:約34時間、ANC OFF:約55時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今年のベストバイ商品です。
【デザイン】
好みがあると思いますが、オシャレではなく何にでも合うデザインだと思います。仕事やプライベートでも使いやすいので私は好きです。
【高音の音質】
空間表現も広く、きらきらした音質です。ささるわけも無く、ボーカルも綺麗に聴こえます。
【低音の音質】
出てないわけでは無いですが、重低音を求める人には物足りないかも。私はこれぐらいの低音が好きです。
【フィット感】
ここが唯一の弱点かも。最初は少し側圧が強く感じました。ストレッチさせて側圧は良くなりましたが、付け方によっては下を向くとずれてしまいます。ここに関しては正直SONYやアンカーのヘッドホンの方が好みでした。
【外音遮断性】
アプリやボタンでノイキャン強弱設定出来るので必要十分外音遮断出来ると思います。しかしノイキャン強だと私は圧が強くて気持ち悪くなりました。airpods pro2のノイキャンが違和感が無くて使いますが、少し残念な点です。
【音漏れ防止】
結構な音量で聴いてますが、よほど静かな所で無い限り大丈夫だと思います。
【携帯性】
最近折りたためない機種が増えてる中で、折りたためるのは嬉しいです。付属のポーチも小さく質感も良いです。
【総評】
LDACでデフォルトイコライザー、ロックで聴いたときMomentum2以来感動しました。ボーカルがしっかりと聴こえながら、解像度も高く私の好みの音質でした。ただLDACだと聴き疲れするので普段はAAC(仕様には記載されて無いですが使えました)で聴いてます。解像度は少し落ちますが必要十分の音質です。所々不満点はありますが、音質が私の好みにドンピシャなのでとても満足してます。
4女性へのプレゼント向き
音はエディファイヤーサウンド。
S3程ではないが、志向は似ている。
YouTubeで見たところでは、これはノイキャン音がデフォルトな音作りのようで、確かにノイキャンありの方が自然な気がします。
音もさることながら、見た目が良い。
シルバーのヘッドバンドがイカス。
アイボリーは女性のプレゼントには最適です。
とても喜ばれました。
これほど女性に合うヘッドホンはなかなか無いと思います。
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直販 |
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-位 |
431位 |
2.05 (2件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/中旬 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
282g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3「音質」はいい
2025/12/08 再レビュー
1年使用して追記をば
まずバッテリーは目に見えて減るようになりました。
数時間使用x数日で使っていたのが、2~3日でバッテリー警告音が鳴り出したため、フル充電つけっぱで放置してみました。 その時の結果がおおよそ24〜25時間程でバッテリー切れ。
100時間から随分へたったな・・・・といった印象です。
後はもうこれはPCでLE Audioを使う際の宿命かもしれませんが、ドングルがとんでもなく熱くなります。これが原因かは不明ですが、ドングルのLEDが光らず、Hybrid Proと接続が出来なくなり、うんともすんとも言わない状況になったため、購入後数か月で交換をしています。
交換から戻ってからは不安なため、ドングルにUSBファンで風を常に当て続けて放熱+小さいヒートシンクをつけています。
この状態で故障は今の所していませんが、ペアリングをしていて、ペアリング情報も残っているにもかかわらずペアリング先を見失いペアリングできないという事が1か月の間に数度起きています。
正直接続が不安定と言わざるを得ません。
また、当初不満点として挙げていた、PCからのバッテリーチェック・必要のないLEDを消すためのCreativeAPP(PC版)からのLED制御等結局できないままとなっています。
折角の「超低遅延」「バッテリー持ち」という2大メリットが鳴りを潜めるようになってしまい、少し残念に思います。
が、LE Audioの次世代規格が登場!との情報が出たにもかかわらず 初代LE Audioの普及さえ今一つな状態(2025年末)の為、そもそもLE Audioは普及どころか実用化に至る技術ではないのかもしれません。 個人的にはこの超低遅延はとても便利ですので、各メーカーイヤホンにも搭載していただきたいですが、シリーズを重ねるにつれてLE Audioを搭載していたのに、後継機種ではオミットする物まで出てきたためなんとも残念です。(実際Creativeがいい例でヘッドホンはおろかイヤホンでLC3+搭載商品はZen air proで打ち止めになってしまいました。※記載時点)
【デザイン】
ガチガチのゲーミングっぽさはなく高評価。SoundBlaster GH7とは同スペック商品によるFF14のファンフェスティバルにおけるデザイン違いの後発販売品という位です。
【高音の音質】
キンキン刺さる様な音ではなく、どちらかと言えばフラットに近いです。(が、基本ドンシャリ系を好みとして聞いてるので基本感覚が高めの音・ボワっとした低音で慣れてる可能性有)
【低音の音質】
重低音が刺さる様な感じもなく至って普通
【フィット感】
自分は頭のサイズが小さい為、フィット感良好ですがある程度大きくても対応できそうなレベルにはバンド調整できるはず。
【外音遮断性】
コイツに関してはヘッドホン自体の構造、というよりANC機能による外音遮断がそこそこ有効な為生活音程度なら全く気にならない程にはしてくれます。
【音漏れ防止】
自宅以外の外で使う事がない為無評価。とはいえヘッドホンタイプなのである程度音大きくしてればそら勿論多少は出るんじゃないでしょうか。
【携帯性】
持ち運ばないのでなんとも・・・ とはいえ普通のヘッドホンの様に最低限は折り畳めるのでケース持って持ち歩こうと思えばできるんじゃないでしょうか?
【総評】
音質関係は流石Creativeといった所で不満もなく高評価。バッテリー持ちも100時間持つとの謳い文句に負けず劣らずの持続時間だと思います。
が、不満点としてはソフトウェア関連について。
こいつはスマホ用アプリとPC用ソフトの2種があり、スマホ用ではLEDライティング、イコライザ等殆どの機能が弄れますが、PC用ソフトになるとLEDの管理が出来ません。恐らくクラシックBTで接続しているか、付属ドングルによるLC3+接続なのかによって弄れない制約の様なものがあるのでしょうが、いかんせん不便です。また、スマホ・PCに問わずアプリ、ソフトからのバッテリー確認もできません。 スマホの場合は最悪BT接続一覧から確認が出来ますが、PCではLC3+(LE Audio)接続時に確認する術がありません。このため、バッテリー持続時間についても詳しく検証したかったものの一般人にしては検証しづらく、1日5時間程の仕様を7日間続けてみましたがバッテリー減による警告音等は出てきませんでした。
Creativeは主にスピーカーを昔より購入しており音質に関しては申し分がないのですが、ハードよりソフト面で他のメーカーに2歩3歩劣る点があります。
商品は違えどLE Audioをウリにしている同社の「Zen Air Pro」イヤホンに関しても、肝心のLE Audio接続時にはアプリからの各種設定が不可であったりと これ販売前に実使用確認してる?といったものが多く感じられるのでそこが改善してくれれば・・・
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-位 |
431位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/6/22 |
2017/6/30 |
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有線(ワイヤード) |
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260g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:50mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○
【特長】- 漆黒のイヤーカップを採用し、バランスのとれたひずみのないサウンドを再生する、Hi-Fiヘッドホン
- 「セルフアジャストヘッドバンド」とソフトなクッション付きイヤーパッドが頭をやさしく支え、何時間でもお気に入りの音楽に没頭できる。
- 取り外し可能なケブラーOFCケーブルの採用により、リケーブルも行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5休日3日潰せるぐらい素晴らしいです(笑)
イヤホンは外出時の携帯性がとてもよくて、私もこれまでは出勤時などはほぼイヤホン主流でした。
しかし、お気に入りだったイヤホンが廃盤となり、数々のイヤホンを入手してはどうしてもスッキリとしなくて、
イヤホン難民となった私がたどり着いたのが、この「Meze Audio Neo」でした^^
購入する1年ほど前に1度、某イヤホン専門店にて「Classic」と「Neo」の2機種を試聴していて、
その時も、このメーカーはいい仕事をしているなと気に入ってはいたのですが、
購入には至っておらず、今回のイヤホン疲れ(笑)にともない入手してみました。
店舗の試聴機では、やはりわたし好みのとてもよい音質をしており、素晴らしいと感動しつつ、
どれぐらいのエージングをすればこれぐらいになるのかなと楽しみにしながら、さっそく開封し装着した瞬間!
ふわっと雲が乗っかってきたような装着感の素晴らしさに感動しながらiPhone直差しで聴いてみると、
エージングなしでこの音質!本気で惚れましたよ(笑)
このヘッドホンのおかげで購入してから休日3日ぐらい、
スケジュールキャンセルしてずっとリスニングしていたぐらい心地よい音質&装着感です。
今まで聴いてきた音楽をもう一度掘り起こして聴き返したくなるぐらい素晴らしいです。
【デザイン】
シンプルかつ高級感を感じる素晴らしいデザインですね。
イヤーパッドやヘッド部の皮の質感もよく、
漆黒のハウジングの曲線美、1つ1つの部品の質感も素晴らしいと思います。
【高音の音質】
耳をそっとなでるようなハッキリとしたやさしい高音です。
【低音の音質】
存在感のあるしっかりとした低音ですね。
室内と外出時とで低音の鳴りが変わるのには驚きました。
室内では気付かないぐらい若干こもってる?気もするのですが、
外出時は抜けるようなくっきりとした存在感のある低音で心地がよいです。
【フィット感】
素晴らしいの一言です!
はじめて装着したときに感じると思いますよ、この素晴らしい装着感(笑)
そっと乗せられた感じがして本当に疲れません。
【外音遮断性】
外音はちょうどいいぐらい聞こえます。
外音に邪魔されず安全に音楽が聴けるという感じです。
【音漏れ防止】
あまり大きな音で聴かなければ、気になるような漏れではないと思います。
【携帯性】
専用のケースのデザインも高級感があって素晴らしいですね。
やや大きめなので持ち運びには場所を取りますが、持ち歩いてます(笑)
ケース内に収納できるケーブル用のケースもあります。
ケーブルを装着したまま専用ケースに収納は寸法から出てしまい収納できないのですが、
このヘッドホンを持ち歩くときは、
ケーブルを外したり装着したりする手間が苦にならないぐらい素晴らしいヘッドホンです。
心にも余裕が生まれますよ(笑)
【総評】
素晴らしいの一言です!
わたしのリスニング用はこのヘッドホンで決まりです!
Meze Audioの99シリーズには、この「Neo」と「Classic」の2機種がありますが、
「Classic」の方もほんとうに素晴らしい音質なのですが、
ほんのすこし味付けされた音質と漆黒のデザインの「Neo」の方が好みだったのでこちらにしました。
数千円の違いなので、試聴されてお好みの方を選ばれたら良いかと思います。
きっとあなたのお気に入りのヘッドホンになるかと思いますよ!
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-位 |
431位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:12Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:5m 最大入力:200mW カラー:ブラック リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4AKG旧体制末期の製品。素直な音、心地良い装着感
ハイエンドのK872を別とすると、AKGの現役の密閉型有線ヘッドホンでは一番上位となるモデルです。音質的には、下位の密閉型モデル、K271 MKIIが低音不足で高域に鋭いピークがある音だったのに対し、こちらはよりニュートラルなバランスになっています。(それでも、他社のリスニング系の密閉型ヘッドホンと比べると低音は控えめです。)
密閉型にしては音場が自然で広めで、解像度も価格を考えれば十分なところかと思います。ボーカル帯域を艶っぽく聴かせるような演出はまったく無く、ややカサついた色気の無いボーカルになる傾向があります。完全にモニター系の音です。
装着感は、AKGの定番だったサポートバンド型をやめて、オーソドックスな形になっています。イヤーパッドが大きく、側圧は弱めで、装着感はサポートバンド型の製品と似ていて、とても良好です。
AKGが買収されてウィーンのラボが閉鎖になる前の最終期の製品のためか、実質的な後継メーカーであるAustrian Audio製品の作りに近いものを感じさせます。ヘッドバンドのアジャスター部など、よく似ています。
付属ケーブルはカールコードのみで、これの使い勝手が最悪なのは残念。自分はストレートタイプに交換して使っています。
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-位 |
431位 |
4.44 (62件) |
325件 |
2009/10/21 |
2009/11/20 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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318g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープン型で苦情が出たので・・・
【デザイン】
装着している姿は若干不格好だけどいいと思う。
【高音の音質】
いいです。
【低音の音質】
いいと思う。
【フィット感】
個人的にはしっかりフィットしてます。
【外音遮断性】
しっかり外音を遮音してくれている
【音漏れ防止】
音漏れもしていないらしい。
【携帯性】
お世辞にもいいとは言えない。
ま、家での使用なんで問題ないですが。
【総評】
オープン型のAKG K701からの買い替えです。
K701が家の者に音漏れがうっさいと言われ泣く泣く買い換えました。
普段使用しているイヤホンがSE535LTDなので似たような味付けかなと思い安易に購入しましたが思った通りで買ってよかったです。
5購入して約1年経過して
【デザイン】 シンプルかつ重厚な感じです。
【高音の音質】 惚れ惚れします。
【低音の音質】 自然な感じでとても良いです。
【フィット感】 ありすぎます(笑)
【外音遮断性】 ほぼ、聞こえません。
【音漏れ防止】 多少もれるくらいです。
【携帯性】 これを携帯する人を、ある意味尊敬します。
【総評】 ヨドバシでかなりのヘッドフォンを長時間聴き比べした結果これにいきつきました。私は、顔のサイズが子供や女性並みの小ささなのでよいです。大きい方には、つらいんじゃないかなと思います。モニターヘッドフォンだけあり、忠実な音を聴かせてくれます。コストパフォーマンスを考えれば、最高のヘッドフォンだと思います。
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/25 |
2021/8/下旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:113dB ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/25 |
2022/2/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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270g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:25Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:12Hz〜24kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.2m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/2/25 |
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有線(ワイヤード) |
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285g |
【スペック】 駆動方式:デュアルダイヤフラムドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m カラー:シルバー系 リケーブル:○
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-位 |
431位 |
4.28 (8件) |
0件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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290g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:62Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:10Hz〜39.8kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 リケーブル:○
【特長】- 独自のオープンエアー型構造を採用し、すぐれた中高域の再現性を実現した有線ヘッドホン。ケーブルとイヤーパッドは取り外しが可能。
- リボン状のワイヤーを使用した「フラットワイヤー・ボイスコイル」を採用し、ボイスコイルの小型・軽量化に成功。微細な電気信号にも俊敏に反応する。
- 「3Dフォーム・イヤーパッド」により、低反発素材でやさしく確実にフィット。装着するだけでヘッドバンドの長さが調整できるセルフアジャスト機能を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音の鳴りは随一だった
久しぶりにAKGを使ってみたのですが。高音が伸びる特性は変わっていませんでした。
アンプはHEADBOXSE2です。
5透明感の高い高音再生
【デザイン】
購入の決め手の一つです
K701を見た時から、音質以前にデザインに惚れました
【高音の音質】
シンバルの響きとその余韻、透明感がありそれでも刺さることはない
自分が求めていた音質です
FPSで足音もよく聞き分けられます
【低音の音質】
よく低音が出ないと聞きますが、繋いでいるアンプ次第で印象は変わると思います
確かに、ドスドス!とは鳴りませんが全体のバランスは崩れていないと思います
日本製中華DACアンプに繋いだときは、バスドラムやウッドベースの音が締まりがなく中高音と混ざっていました
ポータブルですが、nano iDSDに繋いだところ輪郭がしっかりしてキックの迫力も十分なものに変身しました
【フィット感】
まだ使い始めて数日ですが、ヘッドバンドが勝手に調整してくてるのはホントに快適です
イヤーカップがベロアタイプなのも付け心地が良いです
ただ、事前に聞いていたフカフカな感じはあまり感じず熟れるのを待ちたいと思います
【外音遮断性】
開放型なので無評価です
初めて着けたとき、普通に回りの音が聞こえるので「あれ?」って感じでした
【音漏れ防止】
開放型なので無評価です
【携帯性】
公共の場所で使うことはないと思うので
持ち出しは考えていないので無評価としています
【総評】
これまで、K550を使ってきましたがかなりくたびれてきましたので買い替えました
開放型が欲しかったのでK612,K701,K702で検討しました
ゼンハイザーやHiFiMANなど一通りチェックはしました、K550が気に入っていたこともありリケーブルが出来るK702に決めました
K550が密閉型なのに音場が広いので、初めての開放型でしたが感動が少なかったのは残念な気もしました
K550で3mのケーブルは長すぎるのがわかっていましたのでカナレ L-4E5Cの1.2mも同時に購入しました
赤を選んだので結構目立ちます、ベルデンほどではないものの柔軟性が少なく取り回しはあまり良くないです
純正よりも、柔らかい感じになった気がしてます きっとプラセボですね
これでオーストリア製だったら満足度は120%でした
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/12/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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275g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.6m リケーブル:○
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-位 |
431位 |
4.38 (26件) |
397件 |
2009/10/16 |
2009/11/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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200g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:42Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m 最大入力:2000mW 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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510年間想い続けたヘッドホン、今更GET!やっぱり最上級だった
10年ほど前、イヤホン・ヘッドホンに凝り始め、試聴の出来る大阪日本橋の専門店で、当時どの機種よりも気に入ったのがこれ(と言うより高価な高級機が良い音なのは当然。予算があり、その高級機と同等の音質で一番低価格だったのがこれ)。その後中華イヤホンのブームで色んなイヤホンを手にしてきた。当時よりかは耳も肥えたと思うが、一応ヘッドホンも掴んどかなきゃと購入していたMSR7の音が、籠りがあるというか、ベールに包まれたような音で今一つ気に入らない。いまやイヤホンがメインなので、時たまの使用だしと我慢して使用してきたがこの度、何を思ったか今更ながら10年間の想いが爆発して購入してしまった。
今更な古い機種なので玉数が少なく、一番安かった店が新品の表示がしておらずガチャだったのだが、送られてきたものは新品だった、ありがとう。
なのでまだ慣らし中ではあるけれども聴いてみると、全くレベルが違う音で感動。
10年前の自分の耳に間違いがなかったことに感謝したのだった。
分厚く沈み込む低音、煌びやかに広がり突き抜け響く高音。かつ迫力のある音量が十分に取れるし自分が、低音好き、ドンシャリ好きだったのを再認識させてくれる。
しかも音の分離も良く精細で、ベールなど一切ないクリア感抜群の音の鳴り。
これでポータブル機だとはにわかに信じがたいし、そこには厳然とした高級機側の音質があったのだった。多少の中音不足などは何とでもなるし、これで慣らしが終わる頃にはどうなるのか、今から鳴らしこんでいくのが楽しみである。
5今でも十分主力で使えるポータブルヘッドホン
【デザイン】
ハウジングの金属部分は、iPodの背面と同じぐらい傷が付きやすいですが、それでもシンプルで無駄のないところがカッコ良いです!
【高音の音質】
アートモニターの上位機種を思わせる様な見た目ですが、こちらは金属的な鳴り方でもそこまでキツい音ではないので、ほとんど刺さらないです。
ちょっと低音に押され気味。
【低音の音質】
ちょっと膨らみのある、アタックの強い低音です!
重低音までかなりの量が出ています!
もう少し締まりがあると、もっと良かったです。
【フィット感】
側圧が強めなので、1時間ぐらい着けてると耳が痛くなってきます。
ただ動いてもズレにくいところは評価できます。
【外音遮断性】
そこそこ。
音楽が鳴ってれば、外の音は気にならないってぐらいです。
【音漏れ防止】
ポータブルとして普通に使えるレベルにはあります。
【携帯性】
スイーベル機能で薄くすれば、本体はそれほど大きくないので、持ち運びも問題ありません。
【総評】
結構古いですが、今でも主力のポータブルヘッドホンとして使えます。
音場は近く平面的ですが、ポータブルだけで使うのはもったいないぐらいに、繊細さと迫力を兼ね備えた機種です!
参考までに、比較されてるブログを載せてみます。
http://s.ameblo.jp/mocomatu1027/entry-12149274452.html
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-位 |
431位 |
4.32 (83件) |
200件 |
2019/8/29 |
2019/9/12 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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250g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン コード長:1.06m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:最長2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa、Googleアシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 4マイクシステムを搭載したヘッドホン。ユーザーの声と周囲のノイズを分離しノイズをキャンセルし、周りが騒がしくてもクリアに聞こえ正確に伝わる。
- GoogleアシスタントとAmazon Alexaに対応し、アプリを開くと適切な音声アシスタントが自動で選択され、右イヤーカップのボタンを押すだけで起動する。
- 拡張現実プラットフォーム「Bose AR」に対応。装着中の頭の方向や体の動きを検知しユーザーの場所や状況に合わせてオーディオコンテンツを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5遮音性能が優秀.アプリが不安.
【デザイン】
+シャープなデザインが良い
ーヘッド部分が細いのでずり落ちやすい
【高音の音質】
+詳しくはないけれど,よく聞こえる
【低音の音質】
+詳しくはないけれど,響く感じがする
【フィット感】
+隙間なくPUレザーがフィットしてくれるので,外音を取り込むことはない
【外音遮断性】
+ノイズキャンセリング無しの状態でもそこそこ
【音漏れ防止】
+さすがと言ったところか
【携帯性】
+全体的に薄い構造になっているおかげで,
携帯バッグが平ら(イヤー部分を折り込まない)になるのは,カバンに入れやすいので結果よかった
【総評】
高いだけあり,音質もノイズキャンセリング性能も良い.軽いから頭に圧迫感がない.
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評価項目にない部分でかつ悪い部分は,
ースマホアプリの接続があげられる.Bluetoothの接続は切れないが,アプリとの接続がすぐ切れるので
とても苛立つ.アプリはほぼ使っていない.
ー複数機器に同時接続できるのは良いと思っていたが,例えばPCとスマホに接続したとき,
PCで音楽を聴いていると,突然スマホのピンコーンという通知オンが流れ音楽は再生が途切れる.
通知が終わったらPCの再生が再開.ということが発生する.
これが便利かと言われたら自分もよくわからなくなってしまった.今はスマホの通知はオフにしてしまっている.
※ 2025-06-15 追加
イヤーパッドが劣化したので交換しました。公式ショップで換えを売っていたので安心です。
いつまで売っているのか・・・
5Boseは最高です
【デザイン】
スマートでカッコいい
【高音の音質】
良い!耳にキーンとくる感じも無く心地いい
【低音の音質】
Boseのヘッドホン手に入れたんだぁと感動できる感じ
【フィット感】
気持ちいいです、少し横からの締付けあるけどたいしたことないです、クッションが気持ちいい
【外音遮断性】
数日前に買ったWH-CH700Nと比べると天と地、でもSONYもあの値段にしてはいい(≧∇≦)b
【音漏れ防止】
わかりません
【携帯性】
オシャレだし軽いし、でも高いから乱暴に扱えないから‥
【総評】
興奮するヘッドホンテンションあがります
買って良かったーと叫びたいぐらい満足です
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164位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/21 |
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ワイヤレス |
○ |
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273g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約100時間(ANCオフ)、約65時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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![K495NC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000359787.jpg) |
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-位 |
431位 |
4.75 (8件) |
24件 |
2012/4/ 6 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
○ |
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235g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m カラー:ブラック リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良い
【デザイン】
黒を基調として高級感がある。革調のデザインもいい。
【高音の音質】
音に偏りがなく全体的にバランスよくなります。高音が割れることもありません
【低音の音質】
主張しすぎません。低音好きには物足りないか。
【フィット感】
良いです。眼鏡をかけていても締め付けが強すぎないので痛くなりにくいです。ただ、当たり前ですが重みがありますのでずっとつけていれば疲れます
【外音遮断性】
NCがかなりいいです。人の声には効果があまりありませんが、電車の轟音、各種機械の起動音をはじめ、低い音の遮音性が感動的です。電車が特に顕著です。
【音漏れ防止】
【携帯性】
専用のケースがついてきますがそれでも大きいことは大きい。イヤホンとは比べ物になりません。ただ、オーバーイヤーヘッドホンよりは携帯性良いです。
【総評】
とても満足しています。
5大人の持ちもの
【デザイン】
初めて見たときは、やや奇抜なデザインのように思いました。
お饅頭のような、両耳に吸付くような肉厚のもっちりとしたブラックのイヤーパッド。
そして、そのイヤーパッドに、「R」、「L」と大きく白い文字が記載されているので、逆に装着する恐れは皆無だと思います。
そして、何よりも、しっとりとしたシンプルな、このデザインは、ノイズキャンセリンの機種といえども、音質の妥協を許さない「大人の持つ道具」を強く意識して設計されたように感じられます。
【高音の音質】
とても良いと思います。
私は東京交響楽団定期演奏会の会員ですが、「MUZA KAWASAKIコンサート・ホール」で聴く音質に、とても近いと思います。
ただし、最近に高音質をうたったハイレゾ音源にせよ、いくらお金を積んだ超高級オーディオ・ルームでの鑑賞も、所詮はナマの演奏には及びません。
「音楽とは、演奏者と聴衆が、共に一体となって作り上げるもの」という、一文を、どこぞの本で読んだ記憶が有ります。
少しばかりのお時間の余裕の有る方は、是非とも、コンサート・ホールに足をお運び頂けたらと思います。
しかし、様々なご事情で、コンサート・ホールに行くのが難しい方は、ぜひ、このヘッドフォン等でテレビやラジオ、あるいはCDなどで、お好みの音楽を存分にお楽しみください。
【低音の音質】
同上です。
【フィット感】
オン・イヤー型なので、最初は、違和感があるかもしれませんが、肉厚のもっちりとしたイヤーパッドがそれを忘れさせてくれます。
ただし、「巨顔」な方は、ポータブル・ヘッドフォンよりも、高音質なイヤホンの方が良いでしょう。
【外音遮断性】
肉厚のもっちりとしたイヤーパッドとノイズキャンセリング機能の効果で、通勤電車内での空調音や低音のモーター音など、一定の音量で発生する環境騒音に悩まされることはありません。
ただし、電車の走行中の「カタン・ゴトン」や、「次の駅はXX駅です」という車内アナウンスのように、突発的な高音は、ノイズキャンセリングがONの状態でも聞こえるので、私のような通勤サラリーマンにとっては、不快どころか、強いセールス・ポイントの一つに思います。
例えば、たまたま乗車した電車に不慮の事故が発生し、様々な情報提供のアナウンスが、音楽鑑賞中にほとんど聴こえなくなったら、本当に困ります。
本機種のように、節度の有るノイズ・キャンセリング機能を搭載したヘッドホン&イヤホンが、続々と商品化されることを望みます。
【音漏れ防止】
肉厚のもっちりとしたイヤーパッドで、問題無いように思います。
ここ数日、電車内で使用しましたが、誰からも睨まれることなく過ごしました。
【携帯性】
私は、ACE製の大きめのビジネス・リュックを使用しているので問題ありませんが、このヘッドフォンの収納ケースが大きめなので、通常の書類入れサイズのビジネス・バッグでは到底、収まりません。
ビジネス・トートーバッグのように、容量が大きめのカバンなら問題無しと思います。
【総評】
最近の価格の下落を観測して、そろそろ生産終了になるのでは?と思い、結局、2セット購入しました。
個人的には、私の用途に向いた、上質のノイズキャンセリング・ヘッドフォンです。
購入前に、ノイズキャンセリングON状態での気になる歩行同期音についての辛口レビューなどを読み、ある程度、心構えをしていました。
しかし、こうして今、実機を手にとって、このネガティブの評価は杞憂であると思いました。
ノイズキャンセリングON状態での歩行同期音については、そもそも、道を歩くときにノイズキャンセリングをON状態にすること自体が、身を危険に晒すことなのでNGな行為の一つです。
(私自身は、歩行中のノイズキャンセリング機能の活用について、思わぬ事故に巻き込まれないよう、どんな製品についても否定の見解です。)
外歩きの騒音なら、たいがいは、この肉厚のもっちりとしたイヤーパッドによる物理的な効果が、環境騒音を低減してくれます。
イヤホンなら、SHUREがけすることで、歩行同期をほぼ回避できますが、ヘッドフォンでは、そういう訳にはいきません。
けれども、この機種は、それほどに、歩行同期音に弱い機種では無いと、毎日の通勤の日々を思い起こします。
K495NCで、ノイズキャンセリング時の歩行同期音が聴こえるというレビューは、個人的には、的を得ていないように思います。
日々のケアを大切にして、「AKG K495NC」と、毎日の通勤時での、ひとときの「音楽散歩の道」を、末永く、一緒に歩んでいきたいと、心から思いました。
このヘッドホンが奏でる音色に、毎朝、安らぎを感じます。
そして、「AKG K495NC」を、世に産み出して下さいました、オーストリアの音響技術者の皆様、本当に有り難うございました。
心を込めて。心を込めて。。。
【追記】
「右側のハウジングの根元に亀裂が入りました」
毎日の通勤で5ヶ月ほど使用後、ヘッドフォンケーブル
のAKGロゴのカバーが外れ、接着部分がむき出しになり
ました。そして、右側のハウジングの根元のプラスチッ
クに亀裂が入っているのを確認しました。
2年間の保証なので販売店に行って修理依頼をし、販売
代理店に送付されて、無償の新品交換となりました。
アメリカのamazonのサイトで報告されていた障害が、
自分の製品にも起きたのはショックでしたが、良心的な
対応をして頂き、感謝しています。
音質の良さと良心的なサポートを考慮し、本製品の評価
は据え置きます。
新規に購入を考えている方は、こういうリスクを考慮し
てください。
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-位 |
431位 |
4.00 (3件) |
12件 |
2017/6/ 6 |
2017/6/23 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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262g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth/2.4GHz帯無線 Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:最大約12時間(デジタルワイヤレス接続時、Bluetooth接続時) 充電端子:トランスミッター:AC ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 「2.4GHz帯デジタルワイヤレス方式」を採用し、最大約30mまで音声を伝送できるワイヤレスヘッドホン。
- 有線接続では、ハイレゾ音源にも対応する。
- ドライバー背面から生じる圧力を放射状に拡散させる独自の音響構造で、ドライバーの能率を最適化。
- この製品をおすすめするレビュー
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4無線トランスミッター、Bluetooth、有線ハイレゾ、の欲張り仕様
本機は、映像と音を、
手軽に楽しむための、サラウンドヘッドホン。
どの接続でも低遅延で楽しめる。
ほぼ遅延のない、無圧縮の無線トランスミッター
ほぼ遅延のない、atpxll接続のBluetooth
そして遅延のない、ハイレゾの有線
と、これ1台で、
使用者の用途に合わせた接続が選べる。
各接続方法で、一長一短はあるが、
3種類の接続方法を選ぶ事が出来るのが、
本機の最大の特長。
すべて高音質とは言えないが、
無難にまとまっていると思います。
無圧縮の無線トランスミッターは、
ヘッドホンのクレードルがトランスミッターであり、
クレードルから伸びたケーブルを、
テレビ等のイヤホンジャンクに接続して使う。
最大2台の同時接続が可能で、
2.4GHz無線は無圧縮で音も悪くない。
ただし、テレビ自体からのノイズ対策が必要で、
電子レンジ等の干渉も受ける。
私はテレビとの間に、
オプティカルケーブルと、SU-DH1を接続し、
テレビからのノイズを抑えて使っている。
atpxll接続のBluetoothは、
別途、atpxll対応のトランスミッターが必要。
手持ちの、Creative bt-w2 と接続し、
パソコンや、PS4で動画を視聴する分には、
DVD音質で楽しめて、遅延も感じない。
Androidスマホ等のatpx接続でも、
専用アプリはないが、環境や設定しだいで、
不満のない音質で、音楽が楽しめる。
有線のハイレゾは、
音の違いが分かる人であれば魅力的ではあると思う。
耳を研ぎ澄まし、楽器の1音1音を、
楽しむ人には良いかもしれない。
個人的には、スマホと有線接続したDACで、
ハイレゾ音源と、CDをflacに変換した音源とで、
比較したが、そこまで大きな違いを感じる事は、
出来なかった。
あと、有線以外の、
トランスミッターと、Bluetoothで使える、
3種類のエフェクトは、
個人的には好みの音質ではなかった。
テレビで、サラウンドを楽しむなら、
SU-DH1を通した方がよいと思っている。
ヘッドホンで、
もっと良いサラウンド環境を求めるなら、
価格が倍以上するSONYやPanasonicを選んだ方が、
幸せになれると思う。
私の主な使用用途である、
ノートPCとatpxll接続のコードレスで、
アマプラや、YouTubeを、
そこそこ良い音で、手軽に楽しむには、
満足のできる製品だと感じました。
モデルとしてもかなり古いため、
中古や、増設用のATH-DWL770R単品で、
手軽に楽しむのも良いかもしれない。
4いやよかった。最初からこれ買うべきだった(;´Д`)
電池交換がしたくて某パナソニックのやつを使ってたんですが、ぼきっと壊れるのでもう諦めました。何度かいなおしたことかW
で、これ。
電池交換はあきらめてアナログ入力した物を飛ばせるもの。という目的でこれを買いました。
PC・PS4・VITATVなどをモニターで表示した時に聴こえるようにしたくて、どうしてもモニターのアナログ出力から取りたかったためです。
イヤーパッドもHP-DWL770という型番で出てるようですので壊れても安心。
デジタルワイヤレス2.4GHZでコードレスで利用可能。
ステレオジャックを刺せば有線で利用可能。
BLUETOOTHでコードレスで利用可能。
もうどんな環境になっても使えるではないですか!w
最初からこれを買えば何も心配ないんじゃないですかね〜。
イヤーパッドも縫製したような感じで丈夫そうだし、肌触りもいいです。
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
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半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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290g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:600Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz カラー:シルバー系
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