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住宅ローン 借り換え人気ランキング【2026年8月】

住宅ローン借り換え人気ランキング

住宅ローン人気ランキングは価格.comユーザーのアクセス数・ローン申込状況をもとに更新しています [更新日時] 2026/08/04 09:00 [集計期間] 2026/07/28〜2026/08/03 2026/08/04 現在
  • 変動金利

    0.945%〜
  • 固定金利

    1.799%〜 ※1
  • 全期間固定金利

    2.620%〜
  • ※1 審査結果によっては、借入金利に年0.100%〜年0.550%上乗せとなる場合があります。また、借入期間によっては、年0.150%上乗せとなる場合があります。
  • ※ 金利は2026/08/01時点の情報。価格.comに掲載している商品の金利です。

住宅ローン 専門家のチェックポイント

チェックポイントを監修した専門家

  • 豊田眞弓さん

    豊田眞弓さん

    FPラウンジ代表。「日経マネー」等のライターを経て、1994年より独立系FPへ。コラム寄稿・監修、講演・講師、相談業務、金融教育ツールの開発などの業務を行う。ライフワークとして長く金融教育にも携わり、子どもマネー総合研究会理事や、亜細亜大学ほかで非常勤講師も務める。座右の銘は「今日も未来もハッピーに」。

  • SBI新生銀行パワースマート住宅ローン(借り換え) 変動(半年型)

    • 申込みから契約まで来店不要で手続きが可能相談から申込み、契約まで、自宅にいながら完結できる。審査書類もウェブ上からアップロードが可能(マイページからの申し込み)。専任の担当が付く。
    • 「5つの0円」 保証料・繰上返済などの諸経費が0円保証料、一部繰上返済手数料、電子契約の場合の印紙代、団体信用生命保険料、SBI新生銀行指定ATMの出金手数料がいずれも0円。
    • ステップアッププログラムのステージがプラチナになり、各種特典が受けられる住宅ローンを利用すると、ステップアッププログラムのステージがプラチナになり、他行振込手数料無料回数が月10回まで無料になるなどのメリットあり。
  • 三菱UFJ銀行住宅ローン(借り換え) 変動

    • 申し込み・契約の手続きがネットで完結できるWEBページ(マイページ)を利用し、インターネット上で申し込み・契約の手続きが可能。事前審査から契約までネットで完結でき、来店も印紙代も不要。
    • 団信は4つの疾病保障付きプランから選べる「3大疾病50%」プランは、がん(上皮内がんは除く)と診断、または脳卒中・急性心筋梗塞で入院すると住宅ローン残高が50%になる。「7大疾病100%」プランは、3大疾病のほか、4つの生活習慣病(高血圧性疾患、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変)による所定の状態で返済が保障されたり、住宅ローン残高が0円になる。「全疾病100%」プランは、全ての病気・ケガ(精神障害などは除く)が保障の対象となる。「保険料支払型」プランは、3大疾病や4つの生活習慣病による所定の就業障害状態で返済が保障されたり、住宅ローン残債が0円になる。
    • 住宅ローン契約で毎月ポイント付与、家電割引などさまざまな特典を受けられる住宅ローン利用で、借入期間中にPontaポイントが毎月50ポイントもらえたり(対象外となるケースもある)、家電購入や引越し、ホームセキュリティでの割引 、住宅ローン専用火災保険に団体扱いで加入できる特典もある。※Pontaポイント加算、各種特典適用には詳細条件あり
    • 女性名義で契約の場合、出産すると金利引き下げの優遇がある女性が自分の名義で住宅ローンを組み返済中に出産をした場合は、出産後6ヶ月以内に申し出ると1年間、年0.2%金利が引き下げになる。※優遇適用には詳細条件あり
  • イオン銀行全期間優遇金利プラン(借り換え) 変動

    • 完済まで金利の引き下げ幅が変わらない「全期間優遇金利プラン」は、完済まで基準金利よりずっと金利の引き下げ幅が変わらないタイプ。
    • 店舗でもネットでも専門スタッフに相談できる365日、土日祝日も、店舗に出向いて受ける「対面相談」も、自宅にいながらスマホ・パソコンから相談する「オンライン相談」も、専門スタッフがサポート。
    • 「全疾病団信」が金利上乗せなしで付帯される死亡・所定の高度障害状態、余命6ヶ月以内と判断されたときに住宅ローン残高が0円になるほか、病気・ケガによる就業不能状態を保障する「全疾病団信」が、金利上乗せなしで利用できる。他にも、がん保障付団信、8疾病保障付団信も選択できる(金利上乗せあり)。
    • 災害などに備える「居住不能信用費用保険」を付帯できる自然災害などで自宅に住めなくなった場合に、返済額を最長6ヶ月間補償する「居住不能信用費用保険」も利用することができる(金利上乗せあり)。
    • 住宅ローン完済までイオングループでの買い物が5%引きになる住宅ローン借入れ+イオンカードセレクト発行で、「イオンセレクトクラブ」に入会(所定の審査あり)。イオングループの割引対象店舗にてセレクトクラブカード払いで買い物をすると、日々5%の割引きとなる。他の割引との併用もできる(一部対象外商品等、適用条件あり)。
    • 保証料・一部繰上返済手数料が無料保証料と一部繰上返済手数料は原則、無料。ただし、審査結果により保証料ありのプランになる場合もある。
  • りそな銀行りそな借りかえローン(金利プラン全期間型)融資手数料型 変動

    • 金利の引き下げ幅がずっと変わらず、保証料がかからない「全期間型」は、金利の引き下げ幅が借入期間中ずっと変わらないタイプ。「融資手数料型」は、融資手数料が借入金額×2.2%かかる一方、保証料がかからない(金利に含まれる)プラン。月々の返済額を抑えたい人に向く。
    • 審査から契約までWebで完結できる事前審査、正式審査、契約手続きがすべてWebで完結。不安な点は、セブンデイズプラザで対面相談も可能(土日祝も営業)。
    • 金利上乗せで自分に合った団信特約を付加できる無料の一般団信に、所定の金利を上乗せすることで、がん保障特約付き団信、3大疾病保障特約付き団信、団信革命から自分に合った保障を選択できる。最も手厚い団信革命は、3大疾病(所定のがん、急性心筋梗塞・脳卒中)含む病気・ケガによる所定の状態や、所定の要介護状態まで様々なリスクをカバー。所定の状態に該当すると、住宅ローン残高が0円になる。50歳未満が対象だが、40歳未満は上乗せ金利が低い。
    • 環境等配慮型住宅に特別金利が適用されるZEH住宅や長期優良住宅などの環境等配慮型住宅向けの特別金利プランで、金利の引き下げを受けられる。
    • 住宅ローン契約と所定の取引で、利用者特典を受けられる住宅ローンを借りる+所定の取引により、りそなクラブ(ポイントサービス)で10,000ポイントをもらえる。ステータスが「ルビー」となり、グループATM利用手数料は無料、コンビニATMは月3回まで無料など特典あり。また、住宅ローン利用者は、各種ローンの金利優遇も受けられる。
  • auじぶん銀行住宅ローン 全期間引下げプラン(借り換え) 変動

    • 基準金利からの引下げ幅がずっと変わらない「全期間引下げプラン」は、住宅ローンの借入期間中、基準金利(店頭表示金利)からの引下げ幅がずっと変わらないタイプ。
  • SBIマネープラザ住信SBIネット銀行 住宅ローン(対面相談コース)<通期引下げプラン>(借り換え) 変動

    • 完済まで金利の優遇幅がずっと変わらない「通期引下げプラン」は、金利タイプに関わらず、完済までの全期間、基準金利より引下げられる金利優遇幅が一律で変わらない。
    • 店舗で対面相談ができるSBIマネープラザの店舗で対面サポートを受けられる。相談などはやっぱり対面がいいという人に向く。
    • 全疾病保障が無料付帯すべての病気・ケガ(精神障がい等を除く)による就業不能状態に備える「全疾病保障」や、満50歳以下の契約者であれば、住宅ローン残高の50%が保障される「3大疾病50プラン」も基本付帯(金利上乗せなし)。他にも、リビングニーズ特約や重度ガン保険金前払特約、先進医療特約もついている。金利上乗せで、100%保障の「3大疾病100プラン」も選択できる。
    • 保証料・繰上返済・自動入金など各種手数料が0円で手続き可能保証料や一部繰上返済手数料、「定額自動入金サービス」による他行口座から返済口座への資金移動の手数料がいずれも0円。
  • 横浜銀行住宅ローン 融資手数料型金利プラン(借り換え) 変動

    • 「融資手数料型金利プラン」は、変動金利型・固定金利指定型(3年・5年・10年)で借りる場合に選択できる。事務取扱手数料が借入金額×2.2%、不動産担保取扱手数料33,000円がかかるが、保証料は金利に含まれる。
    • 給与振込の利用などその他の条件を満たすと、住宅ローンの金利をさらに年0.03%引下げられる。35年の超長期固定は適用されない。
  • SBIアルヒスーパーフラット借換 全期間固定(15年〜35年)

    • 自己資金を一定割合入れると「フラット35」より低金利で借り入れ可能スーパーフラットは「フラット35」(保証型)を用いたSBIアルヒ独自の商品。通常の「フラット35」(21〜35年)よりも低金利。
    • 申込・契約手続きはWebで完結できる申込みから契約まで、手続きはWebで完結するため、来店は不要(一部、書面への記入・捺印が必要な書類もあります)。
    • 「就業不能保険 スタンダード/スタンダード連生」で手厚い保障を受けられる「就業不能保険 スタンダード/スタンダード連生」は、有料(上乗せ金利または特約料)の団信特約である。精神疾患等を除く病気・ケガにより就業不能状態になると、住宅ローンの返済額を保障するほか、継続して12ヶ月を超えた場合は住宅ローン残高が0円になる。他にも、日帰り入院でも一時金10万円が受け取れる。免責期間なく保障が受けられる。住宅ローンの融資実行後も中途加入が可能だが、融資実行後は特約料が上がる。
    • 「スーパーフラット」は、保証料は無料。一部繰上返済はネットで行えば無料(電話・郵送は有料) 。
  • SBIアルヒフラット35(借り換え) 全期間固定(15年〜20年)

    • 完済まで金利が変わらず、毎月の支払額が固定される「フラット35」は住宅金融支援機構との提携で提供する最長35年の全期間固定金利の住宅ローン。完済するまで金利が変わらないため、融資時点で返済総額が確定する。
    • 保証料や一部繰上返済手数料は無料フラット35は、保証料は無料。一部繰上返済はネットも電話でも無料。
  • 横浜銀行住宅ローン 標準型金利プラン(借り換え) 変動

    • 初期費用に保証料が含まれず、イニシャルコストを抑えられる商品事務取扱手数料22,000円、不動産担保取扱手数料33,000円のほか、保証料がかかる(借入金額・借入期間により金額が異なる)。保証料を金利上乗せで支払うこともできる(金利+年0.2%)。
    • 給与振込の利用など条件を満たすと、さらにおトクな金利プランを適用できる給与振込の利用などその他の条件を満たすと、住宅ローンの金利をさらに年0.03%引下げられる。
    • 専門スタッフの対面サポートを受けられる神奈川・東京に18ヶ所の有人住宅ローンセンターがあり、窓口では専門スタッフによる対面サポートが受けられる。事前審査申込はWebから可能。
    • 様々な団信と特約が付与できる無料の一般団信で、死亡・高度障害状態になったときに住宅ローン残高が保障されるほか、リビングニーズ特約により余命6ヶ月以内と判断された場合も保障。遺族や家族がフリーダイヤルによる相談を3年間無料で利用できるサービスもある。また、所定の金利を上乗せすることで、ガン保障特約、3大疾病保障特約、8大疾病保障特約、全傷病保障特約、自然災害時支援特約も利用できる。
    • ネットバンキングで一部繰上返済等が無料になるネットバンキングによる一部繰上返済や、変動金利型から固定金利指定型への金利種類の変更は無料。
    • 火災保険の団体割引や無料のライフサービスコンサルティングが受けられる住宅ローン利用者が火災保険に加入する場合、団体割引が適用となるほか、家計の見直しなどライフコンサルティングサービスも無料で受けられる。
  • SBIマネープラザ住信SBIネット銀行 住宅ローン(対面相談コース)<当初引下げプラン>(借り換え) 変動

    • 金利の優遇幅が当初期間に手厚い「当初引下げプラン」は当初の金利優遇幅が手厚いタイプ。当初期間とは、変動金利型であれば、5年経過で金利見直し時か固定金利特約タイプに変更するまでの期間で、固定金利期間選択型であれば当初特約期間。当初期間が終了すると、金利の優遇幅は縮小する。
  • イオン銀行当初固定金利プラン(借り換え) 10年固定

    • 当初固定期間に金利の引き下げ幅が大きい「当初固定金利プラン」は、固定金利期間選択型で借りる際に、当初固定金利期間の引き下げ幅が大きいタイプ。当初固定金利期間終了後は引き下げ幅が縮小するが、完済まで引き下げがある。
  • auじぶん銀行住宅ローン 当初期間引下げプラン(借り換え) 固定10年

    • 申込・契約手続きはネットで完結できる申込みから契約までのすべての手続きをネットで完結できて利便性が高い。また、収入印紙代もかからない。
    • 「住宅ローン金利優遇割」を適用すると金利が引き下がる所定の携帯電話や電気、ネット、TVを利用することで「住宅ローン金利優遇割」が適用されると、住宅ローンの金利が引下げになる。
    • 「4疾病付きがん50%保障団信」が通常金利を選択で付帯される満50歳までは、「がん診断保障(50%)」と「4疾病保障(50%)【急性心筋梗塞・脳卒中・肝疾患・腎疾患】」にすべての病気(精神障害を除く)・ケガをカバーする「全疾病長期入院保障」が付いた「4疾病付きがん50%保障団信」が通常金利を選択で付帯。通常金利に年0.05%上乗せすると「がん100%保障団信」、年0.15%上乗せすると「がん100%保障団信プレミアム」も選択できる。
    • 当初期間の金利引下げ幅が大きい「当初期間引下げプラン」は、基準金利(店頭表示金利)からの引下げ幅が、当初期間に大きいタイプ。当初期間とは、変動金利型であれば、5年経過で金利見直し時か固定金利特約タイプに変更するまでの期間で、固定金利期間選択型であれば当初特約期間。当初期間を終了すると、金利の引下げ幅は当初期間より小さくなる。

住宅ローン おすすめ評判・借り入れレポート

  • SBIマネープラザ

        • 住まい:神奈川県
        • 年齢・性別:40代男性
        • 職業:会社役員・経営者
        • 世帯構成:単身
        • 年収:500万円台
      物件情報
      物件種類 新築マンション
      物件価格 2600万円
      借り換え利用情報
      借り換え後 借り換え前
      借り入れ時期2017年3月〜2015年3月〜
      借り入れ額2300万円2500万円=物件価格2600万円−頭金100万円
      金利タイプ固定変動
      金利年1.200%年0.500%
      返済期間32年35年
      毎月返済額--
      ボーナス月返済額--
      金融機関 SBIマネープラザ イオン銀行
      商品名称 住信SBIネット銀行 住宅ローン(対面相談コース)<当初引下げプラン>(借り換え) 全期間優遇金利プラン
      コメント
      この住宅ローンを選んだ理由
      イオンの変動からSBIへの乗り換え 当時は変動が0.6%弱で固定35年が1.2%で、今後経済が上向きになり金利上昇と予想されていた時代でした。 よって、固定金利で探しており、対面で可能なこととSBI銀行・SBI証券を利用していたことが決め手で SBIを選択しました。繰上返済の手数料が無料なため、毎月の返済額をXX,000円になるように繰上金額を調整しています。 また、SBIにまとめることでSBI銀行のランクが上昇し、無料ATMや送金の回数がランクアップしたことにより、無駄なATM関連の手数料を節約できました。
      項目別のコメント
      【金利】現在では、2.5%ですが、当時は、1.2%だったため金利が低かった 【借り入れ費用】ほとんどの銀行が横並びの2.1%のため、他の銀行と優劣なし 【返済】イオンは、1か月に満たない期間繰上げ返済ができなかったが、SBIは可能 【保険オプション】8大疾病の付帯は、0.3%の上乗せがあった。0%になっても0.3%の金利上乗せたまま 【借り入れ手続き】スムーズだった記憶が残っている

      投稿日:2025/10/23

住宅ローン返済額シミュレーション

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    • 借入例

      • 金利タイプ全期間固定金利
        →全期間固定金利
      • 残高2,500万円
      • 残りの返済期間20年
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