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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x90x338mm 重さ:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンセとしては最高。FMシンセとしてはやはり難しい
【デザイン】
minilogue系のサイズ感に載せられた当時感があるイカしたデザインです
【サイズ・可搬性】
シンセとしてはとても小さい。しかしシンセとして。
中途半端なサイズ感で可搬性が良いという事はない。
【音色・響き】
想像以上の響き。昔ながらのFM系と比較はできない。
【音色の多さ】
即戦力の音色が多数。しかし触りづらい
【タッチの良さ】
KORGのミニキーはそこまでグニャグニャせず、よい
【作りの良さ】
剛性感があり、ノブの質感なども良い
【機能性】
OPERATOR MIXERが想像以上に直感的で楽しい
【操作性】
とはいえFMシンセは1からの音作りはとても時間がかかります
【総評】
シンセとしては最高。FMシンセとしてはやはり難しい
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![microKORG 2 MWH [メタリック・ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653543.jpg) |
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302位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/15 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:542x65x238mm 重さ:2.1kg
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/2/ 7 |
2020/2/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5飛び道具No.1
YouTubeで紹介動画を観ているうちに我慢できなくなり購入。普通じゃない音がいっぱい出せます。ソフトシンセでないと作り難かったニュアンスを、この小さいシンセは簡単に叩き出してくれます。
【デザイン】
最近のKorgの感じ。好きです。
【サイズ・可搬性】
メイン鍵盤では無いので37鍵がベストだと思います。2.9kgしかなく、軽音部の子どもが専用のバッグに入れて学校に持って行く時も、軽くて喜んでいます。ギターボーカルの人がライブ時にちょっとしたSEを出すのにも便利なのではないでしょうか。
【音色・響き】
単体の音色は素直です。と言っても、最終的にはウェーブ・シーケンシング2.0で4つの音色がグワングワンに混ざり、都度ジョイスティックをギュルギュル回すのでカオスです。
【音色の多さ】
多いです。プリセット多めのシンセを久しぶりに購入したのでお腹いっぱいです。
【タッチの良さ】
そもそもこのシンセにピアノタッチを求めていないので十分です。
【作りの良さ】
華奢ですね。壊れやすそうでちょっと心配です。
【機能性】
ツマミが少ないですが、慣れれば問題ありません。
【操作性】
肝のジョイスティックが大変魅力的です。
【総評】
飛び道具系のシンセとして唯一無二です。Logic Pro XのAlchemyのように複雑な音色変化のコントロールがこのシンセは実機でできます。効果音も得意で、すぐにクオリティの高い映画のサントラのような音が作れます。ウェーブ・シーケンシングが素晴らしく、4つのレーンをそれぞれ設定でき、かつ変化させられるというのが他のシンセサイザーには無い機能です。デジタルシンセの長所が濃縮されています。
テクノに良しハウスに良しヒップホップに良し。The 1975のようなカッティング多めのロックの後ろにうっすら流しても良し。曲作りであと一味足りない時、魔法の調味料になってくれます。触っていて本当に楽しいシンセです。
4Wavestationのダンス向け新解釈機
1990年代初頭に発売され、ワンフィンガープレイのリズミックシーケンスで一世を風靡した名機Wavestationを現代的に新解釈した機種。アメリカで企画開発が行われたそうである。
【デザイン】 旧Wavestationの典型的国産デジタルシンセサイザースタイルとは異なり、非常にコンパクトかつ旧モデルと全く似ていない。旧モデルの重厚なタッチと異なり、現代風ではあるが、少々安っぽい。価格が当時の4分の1程度であるからやむを得ない。
【サイズ・可搬性】 オールプラスチック筐体で小さいが、現代の基準ではサイズの割にやや重く感じる。絶対的には軽いので、持ち運びには苦労しない。
【音色・響き】 旧Wavestationは4レイヤー音色のミックス比を変化させるベクターシンセシス、ショートPCM波形を並べて順番に再生し、ダイナミックな音色変化が得られるウェーブシーケンスの特殊な音作りができたが、実際にそれらの特殊な音色はプリセット音色全体の1/5ぐらいしかなく、他はエレピやオルガン等の一般音色であった。特殊なシンセとはいっても、普段使いもできるように考えられていたのである。本機は特殊音色に特化しており、ダンス系シーケンスやアンビエントパッド、過激なリード音色がプリセットの主体で、平凡な音色は見当たらない。音のグレードは価格なりであるが、特殊な音ばかりなので気にならない。
ウェーブシーケンス2.0はレーンという概念が導入されており、ピッチ・発音タイミング等を独立して変調でき、ツマミでの操作も可能であり、複雑なリズムを生成する。旧作以上に狙った音作りは大変であるが、効果は強烈であり、他のどんなシンセとも似ていない音を出せる。
【音色の多さ】 1音色あたりのデータ量が100KBほどと少ないのに対し、内蔵フラッシュメモリストレージの空き領域は余裕があり、膨大な音色をストックしておける。プリセットの音色数も多い。
【タッチの良さ】 旧作のヤマハ製FS鍵盤とは全く異なり、最近のKORG廉価シンセ用標準鍵盤である。フルサイズ鍵盤ではあるが、それほどの弾き心地はない。キーボーディスト向け製品ではないので、質はこのぐらいで十分である。
【作りの良さ】 運悪く初期不良を引いてしまい、早々に修理する羽目になったので減点した。
【機能性】 ターゲットが非常に狭い特殊なシンセであり、その目的は十分に達成できる機能を有している。汎用シンセではないから、汎用シンセが装備しているべき機能のいくつかは欠落している。ファームウェアアップデータのセットアップが難しかったり、USBでグラウンドループが発生したりなど扱いづらい面はある。
【操作性】 音作りのためのハードウェア操作子が多いので、フィルター以降の減算シンセシス部分は容易に扱える。オシレータは特殊かつ複雑なため、小さな有機ELディスプレイとにらめっこして作ることになり、操作性はよくない。
【総評】 ダンスフロア向けリアルタイムプレイシンセとして再定義した新感覚のWavestationである。シネマティックなドローンを作るのにも役立つ。エフェクトバスやエフェクトの種類が減らされていたり、マクロ定義機能がなかったりなど旧作のすべてをカバーしていないため、旧作を思慕する人の代替とはなりえない。流行のビートをElectribe等とは別の方法で生成し、リアルタイムで変化させるマシンライブ用ツールであり、その特徴を理解しないと「旧作の方がよかった」ということになりがちである。守りに入りがちな老舗ブランドが、このようなニッチ向けの製品を大胆にリリースしたことは驚きである。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/3/23 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:483x107x172mm 重さ:1.7kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/8/16 |
シンセサイザー |
32鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:490x80x250mm 重さ:2.61kg
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149位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/11/21 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1270x100x230mm 重さ:7.1kg
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229位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/2/13 |
2019/2/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:4音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:500x85x300mm 重さ:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5いかに作り込めるかがポイント。
【デザイン】
このサイズ感に収められた多数のノブは、見ていて壮観。
マットな塗装と相まってとてもよい
【サイズ・可搬性】
シンセとしては小さいが、あくまでシンセとして。
そこそこでかくて重い。
【音色・響き】
アナログシンセとモデリングの差は正直わからない人間ですが、
とても良い響きで、なおかつエフェクターとの組み合わせは
素人目にもとても美しいです。だれでもそれっぽくなります。
【音色の多さ】
音色自体は多いが、すこしチープな音色ばかりで
即戦力といった感じではない。
【タッチの良さ】
KORGのミニキーとノブは間違い無いです
【作りの良さ】
かなりの高剛性。天板が外に出ているのでぶつけないか心配
【機能性】
アナログシンセとしては優秀だが、
これ単体で1曲は難しい
【操作性】
触れる内容に対し、限られたボタンなため
すこし面倒
【総評】
いかに作り込めるかがポイント。
プリセットそのままで使う人はすこしガッカリするかも
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182位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2019/5/17 |
2019/6/中旬 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:4音 メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:500x85x179mm 重さ:2.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54音という制約に困らなければコスパ良くおすすめです
【デザイン】
微妙なカーブとリアパネルの木材が良いアクセントになっていて、まとまりあるデザインです。
【サイズ・可搬性】
比較的小型ですが、それなりに幅はあるのでポータブルとは言えません。
【音色・響き】
アナログ4音、高品質のエフェクト内蔵。パンチのある音を出すのはちょっと苦手な感じです。
【音色の多さ】
Prologueも含め、このシリーズは音色については割とコンサバで、あまり変わった音は出せません。クラシカルなアナログシンセの音という感じです。
【作りの良さ】
全体的にしっかりした作りで気になるところはありません。コストの制約もある中でがんばっている印象です。
【機能性】
モジュレーションの選択肢は少なく、LFOもPrologueやmonologueにある高速モードが無いので、アナログシンセとしての音づくりの幅は狭めです。デジタルマルチエンジンがあるので、そちらでは(原理的には)無限の可能性があります。
【操作性】
操作パネルの配置は良く考えられていると思いますが、ツマミはPrologueのように白のマーキングがあるほうが良かったと思います。
【総評】
コストパフォーマンスは良いと思います。アナログシンセの入門機としては操作も分かりやすくお勧めです。長く使えるかどうかについては、ポリ数4音で十分かどうかがポイントになると思います。
私はこれを買った後、Prologue-8を買ってしまいました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
2021/3/24 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:648x90x361mm 重さ:10.3kg
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182位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/10 |
2017/6/24 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1270x100x230mm 重さ:7.1kg
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182位 |
-位 |
3.48 (4件) |
0件 |
2010/3/26 |
2010/4/下旬 |
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37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:689x100x317mm 重さ:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5音作りの楽しさを簡単に味わえる一台
これまではソフトウェア音源のアナログシンセサウンドをつかっていましたが、ハードで直感的に、簡単に思い通りの音作りができるシンセがほしくて購入してみました。
見た目通り、パネルのツマミやフェーダーが音作りの流れに沿って並んでいるので、基本に忠実、直感的にスムーズに操作でき、演奏中にグイグイ音を変化させることができて、それだけでもかなり楽しめます。
エフェクトもなかなか強力で、ディストーションを使ったアグレッシブなリード音から、パンニングディレイでステレオ感を出すこともでき、可能性を広げてくれます。
何より欲しかったのは、名器JP8000から代々受け継がれるSuperSawのサウンドですね。これは本当に使える。
オシレータは1つですが、3つのトーンを重ねることで相当に重厚なサウンドが作れます。
同時発音数も64音ですから、白玉をガンガン重ねた分厚い演奏でも音切れを気にすることなく、余裕でいけます。
プリセットは64音色と少ないけれど、返ってプリセットに縛られない音作りを1からできて私にとってはむしろよかったかも。
プリセットが充実していると、ついそれに頼りがちになるので、ちょっと足らないくらいのほうが創造性を狭めることなく、思いがけずよい音を作れたりして、それはそれで楽しいものです。
ただ、ユーザーパッチも64音なので、倍は欲しかったかな…USBメモリーなどにバックアップできるので、これでもよいといえばよいのですが。
また、PCと接続してDAWでSH-01をソフトウェア音源のように使えるのも魅力です。従来のソフトウェア音源にとってかわることはちょっとできませんが、たとえばアグレッシブなサウンドはMassive、王道のアナログサウンドや、リアルタイムな変化を楽しむ場合はSH-01と、それぞれの得意分野を生かした棲み分けができそうです。CPUの負担もほとんどかからないのもいいですね。
欲を言えば鍵盤がもうひと頑張り、でしょうか。やっぱりアフタータッチは欲しかったですね。まぁこの価格帯なので、あまり贅沢は言えません。
もうすでにアナログシンセを持っていらっしゃる方はあまり魅力がないかもしれませんが、ハードウェアのアナログシンセの音作りを、手軽な価格ではじめたい方にはきっとおススメですね。
3初心者にオススメしたい機種
この、gaiaはアナログシンセサイザーっぽい音を、簡単につまみをいじって作っていくことが出来るデジタルシンセサイザーです。
アナログシンセサイザーで音作りをしていく上で必要な知識を視覚的に操作しながら簡単に学ぶことが出来るので、これからアナログシンセサイザーを学ぼうという初心者にはオススメの機種だと思います。
質感はそこまでチャチなものではないですし、操作もしやすいと思います。ただ、発売されてからしばらく経っており、今ではもう専用キャリーバッグが簡単には手に入らないというのは少し辛いですね。。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/3/23 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:483x113x172mm 重さ:1.7kg
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182位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/21 |
2023/3/10 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約5時間/アルカリ乾電池(単3形):約4時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:360x66x195mm 重さ:1.78kg
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![KROSS 2-61-DB [Dark Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765677.jpg) |
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71位 |
-位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2026/1/22 |
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シンセサイザー |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ メディアスロット:SDカード、SDHCカード 最大電池駆動時間:約6時間(単3形アルカリ乾電池)/約7時間(単3形ニッケル水素電池(1900mAh) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:935x88x269mm 重さ:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく軽い、シンセの入り口としては最高の一台
【デザイン】
前世代機のKROSS1はあまり好みでないデザインでしたが、今回のKROSS2ではとてもよくなったと感じます。
コストとの兼ね合いだとは思いますが、ほとんどのボタンのLEDが赤色でしか光らないのは少しつまらないとは感じます。
【サイズ・可搬性】
4kgを切る軽さかつ薄く幅を取らないボディなのでとても良いです。
【音色・響き】
流石に上位機種のNAUTILUSと比べると音は細めですが、特にエレピやピアノ、オルガンはかなり良いと思います。
【音色の多さ】
1000以上あるのでしばらく飽きることはないと思います。FAVORITES機能が少し使いづらいのが玉に瑕。
【タッチの良さ】
出来るだけ重量を軽くするためか、かなり割り切ったタッチ感です。軽く疲れないのは良いです。
【作りの良さ】
プラスチックパーツに少しつなぎ目があったりしますが、この値段にしては全く問題ない作りです。
【機能性】
起動が速いのがとても良いですね。フレーズを思い立ってから十秒ほどあればもう録音を始められます。
【操作性】
タッチパネルが使える上位機種と比べるとやはり操作性は悪いですね、アルペジエータを選んだりするときもかなりめんどくさいです。音作りをやりこみたい方は上位機種を選んだほうが良いと思います。
【総評】
一通りの音と機能が入っているので、バンド用キーボードとして使いたい人にも、シンセ入門としてもかなり満足できる製品だと思います。
5とにかくカッコいい!
シンセサイザー超初心者です。中年ロックバンドでキーボードを担当しています。演奏技術的には初級者と中級者の間くらいでしょうか。バンド結成時からは知人に譲り受けたYAMAHA PSR E413を使用していましたが、音色の数や質、出力のパワフルさに少々不満を感じ始め、シンセサイザー購入を決意。とはいえほぼ素人で知識も予算もないので、いわゆるエントリーモデルからの選択となりました。Roland JUNO-DS61、FA-06との3つが候補に上がりましたが、デザイン面と重量、価格からKROSS 2に決めました。
【デザイン】マットな質感や色数を抑えたシンプルなデザイン、そして使用書体など他の候補の2機種に比べ圧倒的に好みです。
【サイズ・可搬性】めちゃくちゃ軽いです。持ち運びにはまったく苦労しません。ただ、あまりに軽すぎるので激しくグリッサンドすると本体ごと動いてしまいます。
【音色・響き】とても良いと思うのですが、素人なので、楽器店でRoland JUNO-DS61やFA-06と聴き比べてみても違いはよくわかりませんでした。YAMAHA PSR E413に比べるとどのジャンルの音もゴージャスな感じがします。
【音色の多さ】私には使い切れないほどの種類の多さです。
【タッチの良さ】Roland JUNO-DS61やFA-06と比べてみると軽すぎる感じがしましたが、実際購入してみて練習するとすぐに慣れて、今ではまったく気になりません。
【作りの良さ】不満はまったくありませんが、いいのか悪いのかもわかりません。評価できかねるので★3つです。
【機能性】素人なのでこれから勉強して使いこなせるようがんばります。スマホを繋げて楽曲を流しながら練習できるのがありがたいです。ロックオルガンの音色にさらに歪みをかけてみただけですげえっと喜んだほどの素人です。まだ使いこなせておらず、評価できかねるので★3つです。
【操作性】フェイバリット機能で使うパッドボタンの感触がとても気持ち良いです。まだ使いこなせておらず、評価できかねるので★3つです。
【総評】あまり参考になるレビューではないと思いますが、すごく気に入ったので書いてしまいました。安くなってますし、初心者の方にはオススメだと思います!
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/30 |
2022/11/27 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:12音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:578x55x231mm 重さ:2.94kg
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302位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
2023/8/下旬 |
シンセサイザー |
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【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:333x50x150mm 重さ:0.8kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/8/22 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:12w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:647.5x90x360.7mm 重さ:9.88kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
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音源モジュール |
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【スペック】タッチレスポンス:○ 幅x高さx奥行き:81.3x128.5x35mm 重さ:0.19kg
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302位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/26 |
2024/2/17 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x90x338mm 重さ:2.9kg
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302位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/3/23 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:80音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:483x104x172mm 重さ:1.7kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6/24 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:96音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:2.9kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/14 |
2019/4/26 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:649x103x257mm 重さ:6.6kg
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302位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/1/下旬 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:483x107x172mm 重さ:1.7kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/10/26 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x93x319mm 重さ:3.5kg
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/4/ 4 |
2016/3/下旬 |
音源モジュール |
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【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:2.8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:319x107x133mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベース専用として使うのはもったいない
【デザイン・操作性】
ノブやトグルスイッチ、パッチング端子など、デスクトップサイズのパネルの中に多数の操作子を並べるのは容易ではないのだが、本機は操作性を優先したデザインになっているところが良いです。
【サイズ・可搬性】
非常にコンパクトにできています。なお電源はACアダプタ経由。
【音色・響き】
回路がシンプルなためか、ピュアな音色という印象です。
また低音域が良く伸びていてベースに使うと最高です。
フィルターは-24dB/octのラダーフィルターで、LPF/HPF切り替え式です。
そして粘っこいGLIDEは、いかにもMoogという感じ。
とにかく音に惚れ込んで買いました。
【音色の多さ】
音色は記憶できません。一期一会ですね。
【タッチの良さ】
このシンセ、実はボタン式の鍵盤が付いています(笑)
ただのボタンなのでタッチの良し悪しなど論ずるに値しませんが、音色の確認やシーケンスの打ち込みなどに大活躍します。
【作りの良さ】
廉価なのにノブは上級機と変わらない操作感でとても良いです。
【機能性】
1VCOということで2オシレータ機と比較して機能は限定されますが、実際のところはパッチングを使わなくてもかなり多機能かつマニアックです。たとえばパルス幅が0〜100%で変化するので0もしくは100%だと音が出ないとか、VCAのドローンモードとか、アナログシンセの基本概念を理解していないと使いこなせない機能があります。しかしマニュアルでわかりやすく解説されている上に、使い方のアイディアまで記載があるという初心者でも安心の親切さ。これだからMoogは好き。
パッチングに関しては、MIDI INから入力される情報(ベロシティやCC)を選択的にCVで出力できる機能が非常に良いです。このCV出力をパッチングすることで、Mother32の音色・音程・音量を動的に変化させることができます。またこういうCV出力をパラって2系統に出せるようになっているのが超ありがたい。CVを分岐できる小型のパッチングシンセは本機以外存在しないのではないでしょうか。例えばKORG MS-20はできなくて、アダプタを噛ます必要があります。
ちなみに本機はMIDI→CVインターフェースとしても使えます。このことはもっとアピールしていいと思います。
【総評】
シンプル設計ながらMoogの本質を存分に堪能できる機種で、お値段以上のシンセだと思います。個人的には2オシレータや3オシレータ機より好きです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/5/16 |
2018/4/28 |
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【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:3w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:320x107x133mm 重さ:1.59kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーソドックスなアナログシンセなのに新しい
DFAMは、その構成要素だけ見ると割と普通のアナログシンセです。
2×VCO、ノイズジェネレータ、VCF、VCA、3×EG、8ステップシーケンサー。
このある意味ありふれたパーツを、パーカッシブなシーケンスを生み出すことに目標を定めて組み合わせたのがDFAMと言えます。
VCOの波形は矩形波と三角波の切り替え。ピッチは専用のEGで制御できます。EGのパラメータはディケイのみ。Kickを作るときおなじみの、ピッチが急速に降下するサウンドを作り出します。
VCOは二つあり、一方をLFO的に使ってもう一方のピッチを変調したり、SYNCによるトーン変化が可能です。ノイズはミックスの量を調節できます。
VCFはローパスとハイパスの切り替えが可能で、カットオフは専用EGで制御できます。こちらもパラメータはディケイのみ。また、EGの他にノイズでカットオフを動かすことも可能。
VCAも同じく専用のEGで制御され、パラメータはディケイのみですが、アタックをFAST/SLOWの2段階で切り替えられます。
シーケンサーはピッチとEGへのベロシティの2つのパラメータをコントロールします。再生速度を可聴域(10,000bpm=167 beats/sec)まで上げることができるので、モジュレーションソースとしても使えます。
パッチングによって、これらのパーツの組み合わせ方のバラエティがさらに広がります。たとえばシーケンサーのピッチ信号でVCFのカットオフを制御したり、ベロシティでノイズの量を制御することができます。実際には、シーケンサーはピッチとベロシティというより、2つの独立したパラメータを制御するコントローラという感じです。
なかなか文字で書ききるのが難しいのですが、このシンセサイザはオーソドックスなパーツを使いながらも、「パーカッシブな音とシーケンス」を構成するというその一点に向かってデザインされているというところが、非常にユニークです。
メロディックなシーケンスを鳴らしたいなら全く合わないですが、シンセパーカッションが目的ならとてもお薦めできます。
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-位 |
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0件 |
2023/6/ 8 |
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音源モジュール |
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【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:4.8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:319.3x106.7x133.1mm 重さ:1.58kg
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![RK-100S 2 RD [トランスルーセント・レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001428012.jpg) |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2022/3/10 |
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ショルダーキーボード |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:839x74x262mm 重さ:3.5kg
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/10/28 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:12w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:589x133x409mm 重さ:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔々のベースやリード 効果音に良い
【デザイン】
細かい違いは有るけれどオデッセイでしか無いデザイン。
やたらとカラフルなLEDで光ってます。
【サイズ・可搬性】
37鍵でコンパクトですが意外と重量はある。
【音色・響き】
モノ/パラフォニックですので音圧高くて太い音でます。
【音色の多さ】
プリセットなんて有るわけ無く音色メモリーも有りませんがスライダーの数からは想像を超えて色々な音が作れます。
ちょっとイジると昔々のSFアニメに出てきそうな効果音出ます。
【タッチの良さ】
軽くてふにゃ〜っとしてます。
戻りが遅く指に追従してくれないので馴れが必要でした。
結局別の鍵盤繋いで弾く事が多い。
【作りの良さ】
鍵盤以外は良い感じ 格安なのでこれで上等。
【機能性】
アルペジエーターにシーケンサー MIDIにUSB更にCV ゲートとてんこ盛り。
【操作性】
VCOのスライダーがシビアでチューニング手間取りますが他は良好。
【総評】
5万円台と格安なので使い物になるのか?
ダメなら飾りにするか と思いながら購入しましたが非常に楽しいシンセです。
VCOが2つ そのうちVCO1はローフリケケンシーモードもありリングモジュレーターにノイズも。
ENVはADSRタイプ1基とARタイプ1基 LFOも1基だけどミキサーで面白くイジれる。
コスパは非常に高いと思います。
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182位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2014/4/18 |
2014/4/下旬 |
キーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:26w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:18w 幅x高さx奥行き:1030x127x378mm 重さ:8.35kg
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182位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/8 |
音源モジュール |
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【スペック】USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:230x70x145mm 重さ:0.833kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2021/12/上旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:5+ hours ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準)
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![RK-100S 2 WH [グロス・ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001428013.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/10 |
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ショルダーキーボード |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:839x74x262mm 重さ:3.5kg
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/28 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:515x59x214mm 重さ:1.95kg
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134位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/11/21 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1270x100x230mm 重さ:7.1kg
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/15 |
2018/9/上旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1270x100x230mm 重さ:7.1kg
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134位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/8/22 |
シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:796x112x257mm 重さ:7.26kg
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76位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1014x110x344mm 重さ:8.6kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/ 9 |
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音源モジュール |
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【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:55w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:461x116x224mm 重さ:5kg
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