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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2026/3/27 |
音源モジュール |
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【スペック】USB端子:○ 幅x高さx奥行き:91.12x128.5x55.7mm 重さ:0.187kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/21 |
2022/4/24 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:6音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:193x40x115mm 重さ:0.36kg
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![PSR-E360B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360112.jpg) |
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302位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
2021/4/28 |
キーボード |
61鍵 |
112曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:12w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x100x316mm 重さ:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5みんなで弾いています
娘のために購入しました。
タッチレスポンスは最低限必要で、あとはデザインで決めました。
機能は多いですが、大半が使うことはないでしょう。
家族は誰もピアノを習ってはいませんが、みんなで弾いています。
5これはよいですね!
重さ4.0kgと軽量なので、気軽に持ち運びもも出来ます。
スピーカーは12cm×2、出力2.5W+2.5Wで、家での演奏には十分な音量。
スマホ内の曲もキーボードのスピーカーから鳴らすことができます。
見た目もむちゃくちゃ可愛くて、デザインが気に入っています。
教材はとても秀逸で、初心者にも優しい弾けた気分にさせてくれます。
キーも軽めで使いやすい感じがしました。
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![PSR-E360MA [メイプル調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206725.jpg) |
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302位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/31 |
2019/11/13 |
キーボード |
61鍵 |
112曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:12w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x100x316mm 重さ:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5みんなで弾いています
娘のために購入しました。
タッチレスポンスは最低限必要で、あとはデザインで決めました。
機能は多いですが、大半が使うことはないでしょう。
家族は誰もピアノを習ってはいませんが、みんなで弾いています。
5これはよいですね!
重さ4.0kgと軽量なので、気軽に持ち運びもも出来ます。
スピーカーは12cm×2、出力2.5W+2.5Wで、家での演奏には十分な音量。
スマホ内の曲もキーボードのスピーカーから鳴らすことができます。
見た目もむちゃくちゃ可愛くて、デザインが気に入っています。
教材はとても秀逸で、初心者にも優しい弾けた気分にさせてくれます。
キーも軽めで使いやすい感じがしました。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/16 |
キーボード |
61鍵 |
120曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5光る鍵盤が楽しい、小さな子供でも楽しめるツールです。
【デザイン】白とピンクのかわいいデザインです。4歳の女の子がとても気に入っています。
【サイズ・可搬性】あまり気にしないで購入しましたが、開封してみるとそれなりの大きさがあります。決しておもちゃではないので当たり前ですが。演奏する場所にもよりますが高さ合わせだけはしてあげた方が良いと思います。
【音色・響き】出力も小さくスピーカーはそれなりのものでしかないので本格的な楽器と比較してはいけません。音質を云々するレベルの価格帯ではありませんし、あくまでも楽しい入門機です。
【音色の多さ】400種類もあって使いきれない程です。電子機器ならではの多才さに感心します。
【タッチの良さ】ここはあくまでもキーボードです。決して電子ピアノではありません。鍵盤のタッチはスプリング感があります。
【作りの良さ】丈夫です。使う方の年齢により求めるものが違うのでしょうが、子供が扱うには作りの繊細さより丈夫が一番です。
【機能性】極めて多機能。これをすべて使いこなせる人はいないでしょうというくらいの機能があります。
普通の人はごく一部しか使わないでしょうが、難しいわけではありません。楽しく遊べる音楽ツールです。
【操作性】ここは判断が難しいところです。多機能であるゆえに選択するものが多くすべてを使いこなすのはかなり難しいです。ある程度自分が使うものを絞って覚えるということになると思います。我が家では操作が必要最小限で済むように選択肢を絞って押す順番にスイッチに番号のシールを貼っています。あと、液晶が暗くて見づらいのは残念です。明るさは調整できません。
【総評】いろいろ書きましたが総じて楽しい楽器です。本格的な”楽器”を期待するよりおもちゃ感覚で楽しめるツールです。おもちゃ感覚と書きましたが、決して玩具ではなく驚くほど多機能です。
”ソング”モードを選択するといわゆる自動演奏で弾かずとも演奏が進みます。子供はこのモードで付属のマイクを使ってカラオケ代わりに遊んでいます。”レッスン”モードにすると押すべき鍵盤が光ってくれますので、いわゆる一本指演奏も可能です。鍵盤を押さなければ演奏を待ってくれます。面白いのは間違った鍵盤を押しても正規の音が出るところです。鍵盤ハーモニカしか知らない年少さんの幼稚園児が楽しく遊んでいます。
音楽に慣れ親しむ入門機としては最高です。いきなり本格的”楽器”体のものより遊び感覚で接することが出来るのが良いところです。付属のマイクはおもちゃレベルですがあるとないとでは大違いです。これが1万円台半ばで買えるのですから驚きです。ちなみに新製品325が出ましたがほとんど代わりがないのでお買い得なこちらを購入しました。
5楽しく楽器を始めてみたい人におすすめ。
子供の誕生日プレゼントに購入しました。
昔のキーボードと違い音も素晴らしく手頃!
音の種類も100以上あり遊びきれないほどです。
マイクが付属していて、音もきれいに拾います。
光るので楽しく遊んでいます。
キーボードはどれもそうですが、音量調整がしにくい気がします。
鳴らしながら確かめるしかないですね。
キーボードなので鍵盤も軽いです。
ピアノがやりたい人には向かず、とにかく遊び感覚で楽器を始めてみたい方の入門機というところでしょうか。
自分はセールもあり14000円くらいで購入しましたが、この金額でここまで楽しめるのであれば買って損はないと思います。
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302位 |
-位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2022/9/ 2 |
2022/9 |
キーボード |
61鍵 |
120曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しいです
【デザイン】
普通です。
楽譜は置けます。
【サイズ・可搬性】
61鍵で幅は930mmです。
【音色・響き】
音は良いと思います。
両サイド上向きにスピーカーがあって、高性能なスピーカーではないと思いますが個人的には十分です。迫力ある重低音は出ません。
【音色の多さ】
400音色と書いてあります。
【タッチの良さ】
鍵盤はおそらくプラスチックでできてます。
見た目はピアノの鍵盤と同じで厚みがあります。エレクトーンのような薄い鍵盤ではないです。押した感じはピアノよりは若干軽いかな。エレクトーンよりは重いです。
【作りの良さ】
全体的にプラスチックの塊といった感じです。
【機能性】
光ナビゲーションが良いですね。
鍵盤が赤く光って弾くべき鍵盤を教えてくれます。
120曲あるみたいです。
【操作性】
直感で操作できるものもありますけど、一部の機能はある程度説明書読まないと難しいかも。
【総評】
個人的には弾いて音が出れば何でも良かったたのですが、光ナビが楽しそうって理由で買ってみました。実際に弾いてみて楽しいし、楽譜見なくても光ったとこ押せば良いだけなので、何回もやれば指も覚えるし練習になります。気軽に楽しむ分には丁度良いです。
5光で次の場所を教えてくれる機能
【総評】
キーボードとしては標準の鍵盤数61です。
左右の端っこにスピーカーが付いています。
光ナビゲーションと呼んでる機能があるんですが。
次はどこを押せばいいのか光で教えてくれる・・という機能です。
赤く光るので次はそこを押せばいい。ってことです。
超初心者でもなんとかリズムになっちゃうんです。
むろん楽譜などまったく読まない方でも大丈夫。
そうやって少しずつ覚えていきましょうということ。
マイクまで付属してるのでカラオケみたいな使い方だってできる。
いろんなボタンがついてるんで一通り覚えるには時間かかります。
仕様
●電源:ACアダプター、単三乾電池6本。
●アンプ出力:2.5W+2.5W
●重さ:3.4kg
●マイク付きです
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
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音源モジュール |
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【スペック】 幅x高さx奥行き:70.8x128.5x47.2mm 重さ:0.182kg
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![TD-3-BK [ブラック]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/behringer_td3bk.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/9/18 |
2020/7/10 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:16音 メトロノーム:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:305x56x165mm 重さ:0.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4名器を再現したライトなアナログベースシンセ
【デザイン】
全体的な鍵盤キー、ノブ、スイッチ、IO端子はオリジナルのTB-303を踏襲しつつ、カラーバリエーションが豊富で、当方は思い切ってライムカラーを選択しました。スケルトンのボディは内部の基盤が透けて見えて、良い意味で玩具感とY2K感があり所有欲を満たしてくれます。
【サイズ・可搬性】
オリジナルのTB-303より一回り小さく劇的に軽いです。近年のシンセガジェットブームでコンパクトなものが流行っていますが、キー・ノブ・スイッチのサイズや操作感はオリジナルに近く扱いやすいです。重量は軽いのでサイズ的に問題なければ可搬性は良いと思います。
【音色・響き】
往年の名器を再現したアシッドベースを楽しめます。オリジナルは所有していないので比べられませんが雰囲気は楽しめます。デジタルによるアナログモデリングが多い中、本機は純粋なアナログシンセなので音色や響きはアナログならではのものを楽しめます。
【音色の多さ】
オリジナルに揃えているのであえて三角波は備えていませんが、Filter INを備えているので別の波形を扱うこともできます。オシレーターが一つなので他のシンセと比べると音色が豊かとはいえませんが、この単機能が本機の良さなのかと思います。
【タッチの良さ】
鍵盤キーはカツッカツッとクリック感があり、ノブは軽めの操作感です。操作盤が広めなのでノブまわりに余裕があり両手で操作しやすいです。
【作りの良さ】
本体のサイズからすると重量が軽くチープな感じがしますが、あえてスケルトンカラーなどを選択してチープ感を楽しんでいます。プラスチック筐体ですが本体はしっかりしていて脆い感じはしません。
【機能性】
オリジナルには無いBOSS DS-1をモデルにしたディストーション機能があり本機だけで歪んだサウンドを再現できます。本体でのシーケンスは難しいのですがUSBでPCと繋げて、専用ソフトから簡単にシーケンスを組めます。MIDI端子もついているので他の機材と簡単に同期できます。
【操作性】
実機での難しいシーケンスがPCから簡単かつグラフィカルに打ち込めることで操作性が向上している一方、ランダムにシーケンスを生成することもできるので偶発的なフレーズとの出会いもあります。機能がシンプルで音色の調整も難しくないので、適当にいじっているだけでビヨビヨサウンドを楽しめます。
【総評】
私のようなシンセ初心者でも簡単に操作できて、適当にノブを回しているだけでアシッドサウンドを体感できます。機能がシンプルでわかりやすく最初の一台としても最適かもしれません。
4私の好みの音です
ベリンガーTD-3は伝説のローランドTB-303の忠実なコピーです。
たとえそれが303の内部アーキテクチャを引き継ぐことを意味するとしても、
Behringerは魅力的で習得するのが複雑なインターフェースを
見直すことができたでしょう。
これは数年後にコレクターアイテムになると思います.
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229位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/4/ 4 |
2016/3/下旬 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:3音 メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:193x40x115mm 重さ:0.36kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5FM音源を手軽に楽しめる
【デザイン】
Volcaシリーズ共通のサイズ・デザインで、並べて繋げれば
一つのユニットのような統一感です。
カラーリングはYAMAHAのDX7を彷彿とさせます。
【サイズ・可搬性】
QYシリーズよろしくVHSサイズ(死語)で、電池駆動可能なので
外出先や電車等の移動中にも打ち込む事ができるサイズは
便利です。ライブへの持ち込みも負担にならないと思います。
【音色・響き】
3ボイスのFM音源で生楽器の再現から背を向けたFMシンセ独特
の金属的でシャープな音色です。80年代当時ゲーム機等にも
搭載されていたので懐かしい音色です。
【音色の多さ】
つまみを少し回すだけで極端に音色が変わり複雑な倍音成分を
含んだ豊かな音色で、6オペレーター32アルゴリズムに加え
アルペジエイターまで搭載しており多彩な音色を楽しめます。
【タッチの良さ】
Volcaシリーズ共通ですがフラットタッチ鍵盤なのでリアルタイム
演奏にはあまり向きません。打ち込み用の鍵盤として、本体サイズ
や価格帯とのトレードオフとして割り切って使う必要があります。
【作りの良さ】
おもちゃのようで意外としっかりとした作りです。各種つまみは
決して大きくありませんが、リアルタイムで操作できるギリギリの
サイズにしてあります。小さいつまみでの微調整は難しいです。
【機能性】
シーケンサーは16ステップで16パターンを本体に保存可能でき、
パターンを繋げて再生することも可能。持っていない為試すことが
できませんがDX7のファイルを取り込むことができるとの事。
【操作性】
タッチ鍵盤や小さなつまみはフルサイズに比べるとどうしても
操作しづらいですが、このサイズ・価格でこれだけのものを
詰め込んでいるので、昨今のタッチパネル操作より格段に
操作はしやすいです。
【総評】
往年のテクノロジーにスポットを当てるVolcaシリーズですが
よくFMシンセに目をつけてくれたと思います。現代でこそ
ソフトウェアのFM音源はありますが、ハードウェアかつこのサイズ・
価格で往年のファンを喜ばせるツボを抑えたものづくりに敬服します。
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182位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/2/13 |
2019/2/中旬 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:1音 スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:193x39x115mm 重さ:0.36kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5実験的電子音楽入門機
Volcaシリーズは基本的には入門者・初心者がターゲットだと思いますが、Volca Modularはその中ではやや中級寄りと思われます。
というのは、音の作り方が他のシンセサイザーとはかなり異なるからです。
単にモジュール同士をパッチケーブルで接続するという点が変わっているのではなく、個々のモジュールが通常の(East coast型の)シンセサイザーとは異なります。
Volca ModularはWest coast型シンセサイザーを規範としており、VCOは三角波+ウエーブフォールディング、フィルタはカットオフとディケイタイムが同時に変化するローパスゲートです。
また、West coastシンセシスは「実験的な音楽」をより強く志向しています。
実験的とは、「メロディーやリズムなどの伝統的な手段」以外を使って音楽を構成するということです。
そのため、Volca modularは普通のシンセサイザーの用途で使うには却って不自由ですし、能力を十分に発揮することもやや難しいでしょう。もちろん、あえてModularで従来型シンセの音を再現するというのはチャレンジングな試みにはなりますが。
というわけで本機は、内容に比べたら価格はとても安いと個人的には思いますが、単にシンセの音が欲しいということであればお勧めしません。まずは従来型のシンセをある程度理解しており、その上で「よくある電子音楽ではない音楽」の要素を求める方にお勧めします。
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
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音源モジュール |
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【スペック】 幅x高さx奥行き:284x129x47mm 重さ:0.64kg
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![Casiotone CT-S1RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001347080.jpg) |
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105位 |
-位 |
4.56 (8件) |
21件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/23 |
キーボード |
61鍵 |
11曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです
大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。
楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。
真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。
・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど)
・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い)
・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい!
・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう!
あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。
目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。
5音がきれいで弾きやすい
【デザイン】
すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。
【サイズ・可搬性】
持ち運びやすいと思います。
学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。
【音色・響き】
ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。
【音色の多さ】
ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。
【タッチの良さ】
タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。
【作りの良さ】
ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。
コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。
譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。
【機能性】
別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。
まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。
サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。
【操作性】
簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。
functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。
【総評】
価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。
シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。
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![TD-3-AM [イエロー]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/behringer_td3am.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/9/18 |
2020/7/10 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:16音 メトロノーム:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:305x56x165mm 重さ:0.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4名器を再現したライトなアナログベースシンセ
【デザイン】
全体的な鍵盤キー、ノブ、スイッチ、IO端子はオリジナルのTB-303を踏襲しつつ、カラーバリエーションが豊富で、当方は思い切ってライムカラーを選択しました。スケルトンのボディは内部の基盤が透けて見えて、良い意味で玩具感とY2K感があり所有欲を満たしてくれます。
【サイズ・可搬性】
オリジナルのTB-303より一回り小さく劇的に軽いです。近年のシンセガジェットブームでコンパクトなものが流行っていますが、キー・ノブ・スイッチのサイズや操作感はオリジナルに近く扱いやすいです。重量は軽いのでサイズ的に問題なければ可搬性は良いと思います。
【音色・響き】
往年の名器を再現したアシッドベースを楽しめます。オリジナルは所有していないので比べられませんが雰囲気は楽しめます。デジタルによるアナログモデリングが多い中、本機は純粋なアナログシンセなので音色や響きはアナログならではのものを楽しめます。
【音色の多さ】
オリジナルに揃えているのであえて三角波は備えていませんが、Filter INを備えているので別の波形を扱うこともできます。オシレーターが一つなので他のシンセと比べると音色が豊かとはいえませんが、この単機能が本機の良さなのかと思います。
【タッチの良さ】
鍵盤キーはカツッカツッとクリック感があり、ノブは軽めの操作感です。操作盤が広めなのでノブまわりに余裕があり両手で操作しやすいです。
【作りの良さ】
本体のサイズからすると重量が軽くチープな感じがしますが、あえてスケルトンカラーなどを選択してチープ感を楽しんでいます。プラスチック筐体ですが本体はしっかりしていて脆い感じはしません。
【機能性】
オリジナルには無いBOSS DS-1をモデルにしたディストーション機能があり本機だけで歪んだサウンドを再現できます。本体でのシーケンスは難しいのですがUSBでPCと繋げて、専用ソフトから簡単にシーケンスを組めます。MIDI端子もついているので他の機材と簡単に同期できます。
【操作性】
実機での難しいシーケンスがPCから簡単かつグラフィカルに打ち込めることで操作性が向上している一方、ランダムにシーケンスを生成することもできるので偶発的なフレーズとの出会いもあります。機能がシンプルで音色の調整も難しくないので、適当にいじっているだけでビヨビヨサウンドを楽しめます。
【総評】
私のようなシンセ初心者でも簡単に操作できて、適当にノブを回しているだけでアシッドサウンドを体感できます。機能がシンプルでわかりやすく最初の一台としても最適かもしれません。
4私の好みの音です
ベリンガーTD-3は伝説のローランドTB-303の忠実なコピーです。
たとえそれが303の内部アーキテクチャを引き継ぐことを意味するとしても、
Behringerは魅力的で習得するのが複雑なインターフェースを
見直すことができたでしょう。
これは数年後にコレクターアイテムになると思います.
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![TD-3-GP [グレープ]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/br_td3gp.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
2020/12/11 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:16音 メトロノーム:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:305x56x165mm 重さ:0.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4名器を再現したライトなアナログベースシンセ
【デザイン】
全体的な鍵盤キー、ノブ、スイッチ、IO端子はオリジナルのTB-303を踏襲しつつ、カラーバリエーションが豊富で、当方は思い切ってライムカラーを選択しました。スケルトンのボディは内部の基盤が透けて見えて、良い意味で玩具感とY2K感があり所有欲を満たしてくれます。
【サイズ・可搬性】
オリジナルのTB-303より一回り小さく劇的に軽いです。近年のシンセガジェットブームでコンパクトなものが流行っていますが、キー・ノブ・スイッチのサイズや操作感はオリジナルに近く扱いやすいです。重量は軽いのでサイズ的に問題なければ可搬性は良いと思います。
【音色・響き】
往年の名器を再現したアシッドベースを楽しめます。オリジナルは所有していないので比べられませんが雰囲気は楽しめます。デジタルによるアナログモデリングが多い中、本機は純粋なアナログシンセなので音色や響きはアナログならではのものを楽しめます。
【音色の多さ】
オリジナルに揃えているのであえて三角波は備えていませんが、Filter INを備えているので別の波形を扱うこともできます。オシレーターが一つなので他のシンセと比べると音色が豊かとはいえませんが、この単機能が本機の良さなのかと思います。
【タッチの良さ】
鍵盤キーはカツッカツッとクリック感があり、ノブは軽めの操作感です。操作盤が広めなのでノブまわりに余裕があり両手で操作しやすいです。
【作りの良さ】
本体のサイズからすると重量が軽くチープな感じがしますが、あえてスケルトンカラーなどを選択してチープ感を楽しんでいます。プラスチック筐体ですが本体はしっかりしていて脆い感じはしません。
【機能性】
オリジナルには無いBOSS DS-1をモデルにしたディストーション機能があり本機だけで歪んだサウンドを再現できます。本体でのシーケンスは難しいのですがUSBでPCと繋げて、専用ソフトから簡単にシーケンスを組めます。MIDI端子もついているので他の機材と簡単に同期できます。
【操作性】
実機での難しいシーケンスがPCから簡単かつグラフィカルに打ち込めることで操作性が向上している一方、ランダムにシーケンスを生成することもできるので偶発的なフレーズとの出会いもあります。機能がシンプルで音色の調整も難しくないので、適当にいじっているだけでビヨビヨサウンドを楽しめます。
【総評】
私のようなシンセ初心者でも簡単に操作できて、適当にノブを回しているだけでアシッドサウンドを体感できます。機能がシンプルでわかりやすく最初の一台としても最適かもしれません。
4私の好みの音です
ベリンガーTD-3は伝説のローランドTB-303の忠実なコピーです。
たとえそれが303の内部アーキテクチャを引き継ぐことを意味するとしても、
Behringerは魅力的で習得するのが複雑なインターフェースを
見直すことができたでしょう。
これは数年後にコレクターアイテムになると思います.
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-位 |
-位 |
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0件 |
2019/10/18 |
2019/9 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:946x101x316mm 重さ:4kg
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/19 |
2023/6/18 |
音源モジュール |
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【スペック】USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:129x39x78mm 重さ:0.13kg
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229位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/7/12 |
2013/6/23 |
シンセサイザー |
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【スペック】スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:193x46x115mm 重さ:0.37kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで手頃なアナログベースシンセ
【デザイン】
Volcaシリーズ共通のサイズ・デザインで、ひと際大きいカットオフノブとカラーリングがTB-303を彷彿とさせる。ボディパネルはクリアブラックでLEDが透けて綺麗。
【サイズ・可搬性】
シリーズ共通のコンパクトサイズで、別途ケースは必要だがカバンに入れて持ち歩ける程度。重量も軽く乾電池駆動に対応しているので、外出先に持ち出して使用しやすい。
【音色・響き】
所謂TB-303クローンなどのような音色とは違うが、アナログベースマシンとしての音色は出ている。内蔵スピーカーで鳴らすとチープなので、きちんとしたアンプ・スピーカーに繋ぎたい。
【音色の多さ】
3つの独立したオシレーターでコードやユニゾンも鳴らせるし、別のシーケンスを組んでベースとメロディに使い分ける事もでき、使い方次第で広げられる。
【タッチの良さ】
キーボードでのリアルタイム演奏は難しいが、これはシーケンスメインで使うジャンルの製品と割り切るべきだし、このサイズ・価格にそれは求められない。
【作りの良さ】
コンパクトで玩具っぽいが意外としっかりとしている。小さいので持ち運んだりしがちだが、プラスチックなので落としたら流石に破損すると思う。これだけ安価な製品なのでそこは受け入れられる。
【機能性】
アナログシンセとしてのパラメーターは決して多くないが、シーケンサー絡みのSLIDEやACTIVE STEPは便利で楽しい。電池駆動と内蔵スピーカーもシリーズ共通の便利な機能。
【操作性】
本体自体が小さいので各ボタンやスイッチ・ノブは小さいがギリギリ操作できる範囲内。小さいノブでの微調整は難しい。サイズ的にこのパラメーター数では逆に良く配置したなという感じ。
【総評】
シリーズ4台目の購入。Keysと似た製品だが音色やパラメーター、シーケンスなどで違いがあり両方使ったほうが面白い音になる。エフェクターがついてないので別に用意して繋げると良い。このサイズ・価格でアナログベースシンセを楽しめるのは嬉しい。
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116位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/7/12 |
2013/7/中旬 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:3音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:193x46x115mm 重さ:0.377kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトなガジェットシンセ
【デザイン】
Volcaシリーズで統一されたデザインですが、
シャンパンゴールド×ブラックのカラーリングは最高に良いです。
本体裏側は半透明の黒で中が透けて見えます。
【操作性】
これだけコンパクトなボディに各パラメーターを盛り込んでいるので
ツマミは小さいです。大きいツマミに比べて微調整が難しいですが
これは機能性とのトレードオフです。
【サイズ・可搬性】
これだけの機能をこのサイズに収めたのは素晴らしいです。
電池駆動でどこへでも持ち運べるし、設置スペースも取りません。
【機能性】
ガジェット系にして必要十分の機能だと思います。
割り切って使う、制限を楽しむような使い方になると思います。
【総評】
この価格・サイズでアナログシンセを持てる手軽さと、
感覚的にフレーズを作れる即興性にも優れたシンセサイザーです。
4音がちょっと硬いかな…?
【デザイン 】
悪くはないです。
【操作性 】
ツマミがあるから、操作性は悪くありません。
【サイズ・可搬性】
軽いです。乾電池でも動きますが、私はACアダプタで使用しています。
【機能性】
monotribeに比べたらどうかな…?
個人的にはmonotribeの方が好きですね。MIDI端子が付いているのは良いです。
【総評】
monotribeやmonotronに比べたら、音が硬いです。ピッチを安定させるための回路が入っているからでしょうか?
monotribeにシンク出来るので、まあいいかな〜と。
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![TD-3-BB [ブルーベリー]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/br_td3bb.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
2020/12/11 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:16音 メトロノーム:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:305x56x165mm 重さ:0.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4名器を再現したライトなアナログベースシンセ
【デザイン】
全体的な鍵盤キー、ノブ、スイッチ、IO端子はオリジナルのTB-303を踏襲しつつ、カラーバリエーションが豊富で、当方は思い切ってライムカラーを選択しました。スケルトンのボディは内部の基盤が透けて見えて、良い意味で玩具感とY2K感があり所有欲を満たしてくれます。
【サイズ・可搬性】
オリジナルのTB-303より一回り小さく劇的に軽いです。近年のシンセガジェットブームでコンパクトなものが流行っていますが、キー・ノブ・スイッチのサイズや操作感はオリジナルに近く扱いやすいです。重量は軽いのでサイズ的に問題なければ可搬性は良いと思います。
【音色・響き】
往年の名器を再現したアシッドベースを楽しめます。オリジナルは所有していないので比べられませんが雰囲気は楽しめます。デジタルによるアナログモデリングが多い中、本機は純粋なアナログシンセなので音色や響きはアナログならではのものを楽しめます。
【音色の多さ】
オリジナルに揃えているのであえて三角波は備えていませんが、Filter INを備えているので別の波形を扱うこともできます。オシレーターが一つなので他のシンセと比べると音色が豊かとはいえませんが、この単機能が本機の良さなのかと思います。
【タッチの良さ】
鍵盤キーはカツッカツッとクリック感があり、ノブは軽めの操作感です。操作盤が広めなのでノブまわりに余裕があり両手で操作しやすいです。
【作りの良さ】
本体のサイズからすると重量が軽くチープな感じがしますが、あえてスケルトンカラーなどを選択してチープ感を楽しんでいます。プラスチック筐体ですが本体はしっかりしていて脆い感じはしません。
【機能性】
オリジナルには無いBOSS DS-1をモデルにしたディストーション機能があり本機だけで歪んだサウンドを再現できます。本体でのシーケンスは難しいのですがUSBでPCと繋げて、専用ソフトから簡単にシーケンスを組めます。MIDI端子もついているので他の機材と簡単に同期できます。
【操作性】
実機での難しいシーケンスがPCから簡単かつグラフィカルに打ち込めることで操作性が向上している一方、ランダムにシーケンスを生成することもできるので偶発的なフレーズとの出会いもあります。機能がシンプルで音色の調整も難しくないので、適当にいじっているだけでビヨビヨサウンドを楽しめます。
【総評】
私のようなシンセ初心者でも簡単に操作できて、適当にノブを回しているだけでアシッドサウンドを体感できます。機能がシンプルでわかりやすく最初の一台としても最適かもしれません。
4私の好みの音です
ベリンガーTD-3は伝説のローランドTB-303の忠実なコピーです。
たとえそれが303の内部アーキテクチャを引き継ぐことを意味するとしても、
Behringerは魅力的で習得するのが複雑なインターフェースを
見直すことができたでしょう。
これは数年後にコレクターアイテムになると思います.
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![TD-3-LM [ライム]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/br_td3lm.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
2020/12/11 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:16音 メトロノーム:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:305x56x165mm 重さ:0.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4名器を再現したライトなアナログベースシンセ
【デザイン】
全体的な鍵盤キー、ノブ、スイッチ、IO端子はオリジナルのTB-303を踏襲しつつ、カラーバリエーションが豊富で、当方は思い切ってライムカラーを選択しました。スケルトンのボディは内部の基盤が透けて見えて、良い意味で玩具感とY2K感があり所有欲を満たしてくれます。
【サイズ・可搬性】
オリジナルのTB-303より一回り小さく劇的に軽いです。近年のシンセガジェットブームでコンパクトなものが流行っていますが、キー・ノブ・スイッチのサイズや操作感はオリジナルに近く扱いやすいです。重量は軽いのでサイズ的に問題なければ可搬性は良いと思います。
【音色・響き】
往年の名器を再現したアシッドベースを楽しめます。オリジナルは所有していないので比べられませんが雰囲気は楽しめます。デジタルによるアナログモデリングが多い中、本機は純粋なアナログシンセなので音色や響きはアナログならではのものを楽しめます。
【音色の多さ】
オリジナルに揃えているのであえて三角波は備えていませんが、Filter INを備えているので別の波形を扱うこともできます。オシレーターが一つなので他のシンセと比べると音色が豊かとはいえませんが、この単機能が本機の良さなのかと思います。
【タッチの良さ】
鍵盤キーはカツッカツッとクリック感があり、ノブは軽めの操作感です。操作盤が広めなのでノブまわりに余裕があり両手で操作しやすいです。
【作りの良さ】
本体のサイズからすると重量が軽くチープな感じがしますが、あえてスケルトンカラーなどを選択してチープ感を楽しんでいます。プラスチック筐体ですが本体はしっかりしていて脆い感じはしません。
【機能性】
オリジナルには無いBOSS DS-1をモデルにしたディストーション機能があり本機だけで歪んだサウンドを再現できます。本体でのシーケンスは難しいのですがUSBでPCと繋げて、専用ソフトから簡単にシーケンスを組めます。MIDI端子もついているので他の機材と簡単に同期できます。
【操作性】
実機での難しいシーケンスがPCから簡単かつグラフィカルに打ち込めることで操作性が向上している一方、ランダムにシーケンスを生成することもできるので偶発的なフレーズとの出会いもあります。機能がシンプルで音色の調整も難しくないので、適当にいじっているだけでビヨビヨサウンドを楽しめます。
【総評】
私のようなシンセ初心者でも簡単に操作できて、適当にノブを回しているだけでアシッドサウンドを体感できます。機能がシンプルでわかりやすく最初の一台としても最適かもしれません。
4私の好みの音です
ベリンガーTD-3は伝説のローランドTB-303の忠実なコピーです。
たとえそれが303の内部アーキテクチャを引き継ぐことを意味するとしても、
Behringerは魅力的で習得するのが複雑なインターフェースを
見直すことができたでしょう。
これは数年後にコレクターアイテムになると思います.
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![TD-3-SB [ストロベリー]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/br_td3sb.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
2020/12/11 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:16音 メトロノーム:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:305x56x165mm 重さ:0.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4名器を再現したライトなアナログベースシンセ
【デザイン】
全体的な鍵盤キー、ノブ、スイッチ、IO端子はオリジナルのTB-303を踏襲しつつ、カラーバリエーションが豊富で、当方は思い切ってライムカラーを選択しました。スケルトンのボディは内部の基盤が透けて見えて、良い意味で玩具感とY2K感があり所有欲を満たしてくれます。
【サイズ・可搬性】
オリジナルのTB-303より一回り小さく劇的に軽いです。近年のシンセガジェットブームでコンパクトなものが流行っていますが、キー・ノブ・スイッチのサイズや操作感はオリジナルに近く扱いやすいです。重量は軽いのでサイズ的に問題なければ可搬性は良いと思います。
【音色・響き】
往年の名器を再現したアシッドベースを楽しめます。オリジナルは所有していないので比べられませんが雰囲気は楽しめます。デジタルによるアナログモデリングが多い中、本機は純粋なアナログシンセなので音色や響きはアナログならではのものを楽しめます。
【音色の多さ】
オリジナルに揃えているのであえて三角波は備えていませんが、Filter INを備えているので別の波形を扱うこともできます。オシレーターが一つなので他のシンセと比べると音色が豊かとはいえませんが、この単機能が本機の良さなのかと思います。
【タッチの良さ】
鍵盤キーはカツッカツッとクリック感があり、ノブは軽めの操作感です。操作盤が広めなのでノブまわりに余裕があり両手で操作しやすいです。
【作りの良さ】
本体のサイズからすると重量が軽くチープな感じがしますが、あえてスケルトンカラーなどを選択してチープ感を楽しんでいます。プラスチック筐体ですが本体はしっかりしていて脆い感じはしません。
【機能性】
オリジナルには無いBOSS DS-1をモデルにしたディストーション機能があり本機だけで歪んだサウンドを再現できます。本体でのシーケンスは難しいのですがUSBでPCと繋げて、専用ソフトから簡単にシーケンスを組めます。MIDI端子もついているので他の機材と簡単に同期できます。
【操作性】
実機での難しいシーケンスがPCから簡単かつグラフィカルに打ち込めることで操作性が向上している一方、ランダムにシーケンスを生成することもできるので偶発的なフレーズとの出会いもあります。機能がシンプルで音色の調整も難しくないので、適当にいじっているだけでビヨビヨサウンドを楽しめます。
【総評】
私のようなシンセ初心者でも簡単に操作できて、適当にノブを回しているだけでアシッドサウンドを体感できます。機能がシンプルでわかりやすく最初の一台としても最適かもしれません。
4私の好みの音です
ベリンガーTD-3は伝説のローランドTB-303の忠実なコピーです。
たとえそれが303の内部アーキテクチャを引き継ぐことを意味するとしても、
Behringerは魅力的で習得するのが複雑なインターフェースを
見直すことができたでしょう。
これは数年後にコレクターアイテムになると思います.
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![TD-3-TG [タンジェリン]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/br_td3tg.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
2020/12/11 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:16音 メトロノーム:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:305x56x165mm 重さ:0.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4名器を再現したライトなアナログベースシンセ
【デザイン】
全体的な鍵盤キー、ノブ、スイッチ、IO端子はオリジナルのTB-303を踏襲しつつ、カラーバリエーションが豊富で、当方は思い切ってライムカラーを選択しました。スケルトンのボディは内部の基盤が透けて見えて、良い意味で玩具感とY2K感があり所有欲を満たしてくれます。
【サイズ・可搬性】
オリジナルのTB-303より一回り小さく劇的に軽いです。近年のシンセガジェットブームでコンパクトなものが流行っていますが、キー・ノブ・スイッチのサイズや操作感はオリジナルに近く扱いやすいです。重量は軽いのでサイズ的に問題なければ可搬性は良いと思います。
【音色・響き】
往年の名器を再現したアシッドベースを楽しめます。オリジナルは所有していないので比べられませんが雰囲気は楽しめます。デジタルによるアナログモデリングが多い中、本機は純粋なアナログシンセなので音色や響きはアナログならではのものを楽しめます。
【音色の多さ】
オリジナルに揃えているのであえて三角波は備えていませんが、Filter INを備えているので別の波形を扱うこともできます。オシレーターが一つなので他のシンセと比べると音色が豊かとはいえませんが、この単機能が本機の良さなのかと思います。
【タッチの良さ】
鍵盤キーはカツッカツッとクリック感があり、ノブは軽めの操作感です。操作盤が広めなのでノブまわりに余裕があり両手で操作しやすいです。
【作りの良さ】
本体のサイズからすると重量が軽くチープな感じがしますが、あえてスケルトンカラーなどを選択してチープ感を楽しんでいます。プラスチック筐体ですが本体はしっかりしていて脆い感じはしません。
【機能性】
オリジナルには無いBOSS DS-1をモデルにしたディストーション機能があり本機だけで歪んだサウンドを再現できます。本体でのシーケンスは難しいのですがUSBでPCと繋げて、専用ソフトから簡単にシーケンスを組めます。MIDI端子もついているので他の機材と簡単に同期できます。
【操作性】
実機での難しいシーケンスがPCから簡単かつグラフィカルに打ち込めることで操作性が向上している一方、ランダムにシーケンスを生成することもできるので偶発的なフレーズとの出会いもあります。機能がシンプルで音色の調整も難しくないので、適当にいじっているだけでビヨビヨサウンドを楽しめます。
【総評】
私のようなシンセ初心者でも簡単に操作できて、適当にノブを回しているだけでアシッドサウンドを体感できます。機能がシンプルでわかりやすく最初の一台としても最適かもしれません。
4私の好みの音です
ベリンガーTD-3は伝説のローランドTB-303の忠実なコピーです。
たとえそれが303の内部アーキテクチャを引き継ぐことを意味するとしても、
Behringerは魅力的で習得するのが複雑なインターフェースを
見直すことができたでしょう。
これは数年後にコレクターアイテムになると思います.
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
音源モジュール |
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【スペック】USB端子:○ 幅x高さx奥行き:263.8x41.1x128.5mm 重さ:0.51kg
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80位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/7/ 3 |
2023/6/30 |
キーボード |
61鍵 |
140曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:947x100x317mm 重さ:3.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格相応ながらもキーボードとしての鍵盤性能は悪くない
軽い打鍵感のキーボードタッチで、電子ピアノではありませんけど、ローランド電子ピアノPHA-4鍵盤よりも速い同音連打が可能で鍵盤の奥側も弾き易くて、ヤマハNP35同等の鍵盤性能あります
本体スピーカーから流すピアノ音色その他は、価格相応の音質です
本体スピーカーから流す自動伴奏のスタイルは、ドラムの音量は目立つけれどもベースは殆ど目立たない感じで、コード伴奏は価格相応の音質でシンプルで音量も控え目で、各々の音量バランス調整可能なのかは、コントロールパネル見ても不明でした
パネルには色んなボタンありますけど、説明書読んでないので自動伴奏のオンオフや音色やスタイルの変更にも困りました
この価格でレジストメモリーボタンあることが最大の特色かと思いますけど、電源オフにすると記憶が消えてしまう仕様は、価格相応なのかもしれません
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-位 |
-位 |
4.67 (2件) |
6件 |
2020/8/24 |
2020/8/27 |
キーボード |
61鍵 |
120曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池使用時)/約7時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4使うだけ楽しくなる
高齢者なので色々な機能があり操作を覚えるのが大変ですが、あまり欲張らないで使えば使うだけたのしくなります。インターネットからの楽曲の取り込みの方法が分かりづらいのでもっと簡単な方法があれば満点です。
5子供向け?ですが侮れない
【デザイン】
子供向け(大人が使っても良いですが)なせいか、カッコいいより可愛い感じがします。
デザインになるのかわかりませんが、ディスプレイはカタカナ表記です。
なんか新鮮でプラス評価です。
アルファベットと違い見切れやすいのはご愛嬌?
【サイズ・可搬性】
光るキーボードは大きいのもありますが、こちらはコンパクトで可搬性は良いです。
とってがついてるのもポイント高いです。
電池駆動可能です。
【音色・響き】
最新のAIX音源ではないですが、なかなか良い音します。
【音色の多さ】
音色はカシオの中では少なめですが、400音あれば、充分楽しめると思います。
200/400/600/800があるのかな。
注意点は、似たような機種でCT-S200が同じ400音色で出てますが、収録音が異なります。
【タッチの良さ】
普通のキーボード用の鍵盤です。
【作りの良さ】
子供向け、可搬なのでしっかりしてますし、角がないとか配慮もされてます。
【機能性】
DTM、ワークステーション的な機能は期待出来ませんが、光る鍵盤、レッスン機能、伴奏機能はあります。
音作り関係はないです。
【操作性】
ダイヤルが秀逸です。
上下ボタン、テンキータイプは意外に使いにくいです。
【総評】
光る鍵盤の分、CT-S200より割高ですが、侮れない機種だと思います。
シンセを物色中ですが、今のところ第一候補です。MIDI端子とLINE OUTがあったら即決だったのですが…
チェンバロ(ハープシコード)でいうと、CT-S200より音色数多いですし、音質はカシオは意外に良いと思います。
子供の入門機、大人の入門機以外に、気に入った音が有れば、大人の趣味にも良いかも。
入門機以外で考えてると、コストの掛かってるであろう光る鍵盤と、レッスン機能は余分にはなります。値段考えてるとほぼ同じCT-S200の方がコスパは良いです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/25 |
- |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:16音 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:374x87x136mm 重さ:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価だが特徴のある音色
ちょっと変わった音が出るので買ってみました。
構成は2VCO、VCF、VCAという基本的なものですが、最大の特徴はそのフィルタにあります。
・レゾナンスを上げてカットオフを絞った時に音量が下がらない
・LPF、BPF、HPF、ノッチフィルタの切り替え式
VCOはそれほど特徴は無いですが、このフィルタが音に独特のキャラクタを与えていると思います。(ただし、フィルタは自己発振しません)
他には、
・エンベロープにリピートモードがありLFO的に使用できる
・独立したLFOも搭載されており、可聴域まで周波数を上げられる
という点も面白い所です。
セミモジュラーですが、パッチング機能は限定的で、VCOの出力と外部音声入力のみとなっています。また、CVやGATE、SYNCなどの端子がなく、制御はMIDIのみとなります。
このあたりが気にならなければ、ほぼ最安値で手に入るにも関わらず、なかなか面白いアナログシンセサイザだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/28 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:16音 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:12w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:424x95x136mm 重さ:1.8kg
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302位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12/24 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:16音 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:320x47x164mm 重さ:1.5kg
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116位 |
-位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2011/8/ 5 |
2011/8 |
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61鍵 |
200曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 スピーカー:○ アンプ出力:5w メディアスロット:SDカード、SDHCカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:7.7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x103x350mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5本格仕様の一歩手前までOK
子供が2歳の時に買いました。妻は当初、もっとちゃんとしたのを欲しがっていましたが、結局、子供はピアノをしませんでした。
私がちょこちょこ遊ぶ程度です。子供が小学校に行きピアニカの勉強が始まる頃にまた引っ張り出しました。ちょこちょこ使っています。
ものは良いと思います。ペダルもオプションでつけれるし。最終的にはいい買い物をしたと思っています。
5なかなか良い
【デザイン】
なかなか良い。
【サイズ・可搬性】
ちょうど良い。
【音色・響き】
悪くない。
【音色の多さ】
十分です。
【タッチの良さ】
硬すぎず軟らかすぎずほど良い。
【作りの良さ】
よくできていると思います。
【機能性】
光ナビゲーションは、見た目は楽しいが、練習の際は邪魔なのでオフにしてます。
【操作性】
普通でしょう。
【総評】
実際に購入して音色を聞いてみると悪くありません。何十万円もするエレクトーンとは比較になりませんが、練習用のキーボードとしては十分です。
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302位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12/24 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:16音 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:424x95x136mm 重さ:1.8kg
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/5/27 |
2024/4/19 |
シンセサイザー |
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【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:424x94x135mm 重さ:1.65kg
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![piaggero NP-32WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850960.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.59 (5件) |
5件 |
2016/1/29 |
2016/2/12 |
キーボード |
76鍵 |
20曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約7時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:18w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1244x105x259mm 重さ:5.7kg
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5軽さは正義
電子ピアノなるものが、販売されていますが、10kg超えは腰痛持ちの僕には酷です。
そこで出来るだけ88鍵盤に近い軽量キーボードを探していましたところ、これを見つけました。76鍵盤ですが、5.7kgは充分な仕様。
キータッチは電子ピアノには劣るが、音の響き方には満足。
コテコテのシンセサイザーキーボードではなく、ピアノライクなシンプルなデザインが気に入った。
2016年販売開始の商品ですが、色褪せていない良いキーボードです。
これでこの価格なら買わないわけにはいかない。
5使うたびに片付けられるピアノっぽいキーボード
小学生の頃ピアノを習っていたが、30年程度経過し再びやってみたくなったので購入。
趣味の採譜で、効率的に音を入力・確認するための道具としても、意識した。
【デザイン】
ピアノから鍵盤だけ取り出したような、シンプルなデザイン。機能美を感じる。
白鍵が、薄い板ではなく、ピアノのような箱型になっているのが特徴だと思う。
【サイズ・可搬性】
住環境の都合上、使うたびに片付ける必要があるのだが、76鍵で、横幅は1,244mmあるため、出し入れの際は、周囲にぶつけないように気をつける必要があった。
比較的軽い(5.7kg)ので、それほど苦にならずに運ぶことができた。
10kg程度のデジタルピアノにするかも迷ったが、軽いこちらを選んで正解だったと思う。
ノートPCと同じ机に乗せてみたが、PCと比べればとても大きいので、MIDIキーボードとして使うには、サイズとしてやや過剰な雰囲気がする。
【音色・響き】
楽器メーカーだけのことはあってか、演奏に対して正直な音を出すと思う。
「ハノンピアノ教本」で試したところ、きちんと演奏できれば堂々としたピアノの雰囲気が出るが、いいかげんに演奏すると、あやふやで頼りのない雰囲気が出る。
練習がはかどりそうだ。
本格的な電子ピアノと比べれば、簡易的な音ではあるが、楽しめそうだと思う。
ヘッドフォンをつなぐと、わずかにホワイトノイズが聞こえるが、実用上は問題のないレベルだった。
【音色の多さ】
ピアノ、オルガンなど、ごく限られた音色しか用意されていないが、鍵盤楽器だけであれば、欲しいものは入っている印象だった。
アコースティックのピアノが2種類あり、よく響くほうと、おとなしいほうから選べるところが面白い。
【タッチの良さ】
ピアノではなく電子キーボードであるため、柔らかく軽い。
押し切った際のクリック感もない。
ピアノのタッチ感ではない点に、注意が必要だ。
ただし、低い音ほど重く作られているので、それとなくピアノっぽい雰囲気はする。
軽いタッチのため、強弱を丁寧につけようとすると難易度がやや高いように思う。
【作りの良さ】
細かいリズムで弾いても大きくバタついたりはしないので、よくできていると思う。
ただし、キーはプラスチックなので、乱暴に弾くのは避けたほうがよさそうだ。
筐体はしっかりしており、足がきちんと付くように設置すれば、安定した。
【機能性】
液晶画面などはなく、機能はごく限られている様子。
メトロノーム、音量調整、1回限りの録音など、練習の役に立ちそうな機能がついている。
ペダルはオプションなので、本体だけでは音を伸ばせない。
パソコンとUSBでつながるので、鍵盤の操作データをPCに伝えたり、PCからのMIDIデータで音を出したりすることが可能。Ubuntu 20.04 LTS+MuseScore3.6.2の環境で動作した。
PCデータの再生では、音色が限られているので、基本的にピアノ曲で使うことになりそうだ。
PCからのデータ再生中も、鍵盤を操作すれば演奏できるので、練習や連弾ごっこに使える。
鍵盤の操作データは、打鍵の強さなども自然に伝わっている感じがした。
【操作性】
音量を変えたり、メトロノームを触ったり、パソコンとつないだりした限りでは、難しい感じはしなかった。
【総評】
キー操作に素直に応えてくれる楽器として、面白い製品だと思う。
本物のピアノとはタッチ感が異なるものの、使い終わったら片付けられる利便性は譲れないので、住宅環境にあったよい買い物ができたと考える。
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182位 |
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4.00 (1件) |
0件 |
2017/12/14 |
2017/12/ 9 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約7時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4一目見て即予約購入w
前に試作品かと思うのですが、たまたまイベントでライブの演奏を見たことがあったのですが、久しぶりに楽器屋さんにふらーっとよったら目に入ってしまい、色々触ってそのまま勢いで購入しちゃってましたw
【デザイン】
白黒の凄くスッキリしたデザインです♪
【サイズ・可搬性】
ショルキーの中ではだいぶコンパクトで軽いので全然問題なし!
【音色・響き】
歌わせるとぎこちない声にならないか心配でしたが、思いのほか綺麗に歌ってくれますw
鍵盤の叩く強さで声の強さも変わりますし、操作によって色々声色も変えれるので、上手くやればとても楽しいです!
歌わせる以外にも、喋らせたりして遊べますw
【音色の多さ】
シンセ機能もありますが、音色は基本的な種類のみ。
まー機材のお値段考えたらしょうがないですが(´;ω;`)
【タッチの良さ】
ミニ鍵盤なのでちょっと誤爆しそうになるのと、少しチープ感はありますが、ガタは無いですし、とてもタッチ感はいいと思いますよ♪
【作りの良さ】
ネック部分のボタンが、外装プラに切れ込みを入れて押せるようになっているだけの部分がありますので、そこの耐久性が心配ですが、そうガンガン押す場所でもないので大丈夫かな?
【機能性】
ボカロの声5人分(VY1&最初の1人は無料、追加1人2400円)、シンセ機能、エフェクト、声質変更、MIDIキーボードとして使えるなど、5万円切る中では十二分な機能性です!!
【操作性】
初心者でも結構なんとかなるものでしたw
歌詞の戻し&送り等はコツをつかむまで大変ですw
アプリで連携して、歌詞入力するのですが、結構スムーズに行けますし楽しいw
【総評】
3万円台でこの機能
ボカロ曲以外にも色々歌わせたり、キーボード演奏したり出来るってのは本当に凄いですね!
ヤマハがさらに好きになりましたヾ(●´∇`●)ノ
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302位 |
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5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
2020/10/23 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:16音 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6.2w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:374x93x136mm 重さ:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5音作りの自由度が高く、音質も良い
2VCO、ローパスフィルタ、2EG、1LFO、1VCAという構成はスタンダードですが、デュオフォニックモード、VCO間のFMやSYNC、VCO1からフィルタへの変調、LFOの周期でのEGのリトリガーなど、ちょっと変わった機能がいろいろついています。
これらの機能を理解して使うことができれば、幅広い音作りができます。VCO1をモジュレーション信号として、VCO2のピッチやフィルタカットオフを制御したり、ADSRエンベロープをLFO的に使うなど、工夫のしどころがいろいろありますが、シンセサイザ初心者にはちょっとハードルが高いかもしれません。
とはいえ、VCOの音もフィルタの具合も良いので、普通のアナログ・モノ・シンセとして使っても、十分に楽しめるでしょう。
より詳しいレビューをblogに書いています。
https://blog.ipodlab.net/behringer-cat/
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229位 |
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0件 |
2023/12/25 |
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シンセサイザー |
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【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:424.4x93.4x135.6mm 重さ:1.6kg
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- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
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シンセサイザー |
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【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:424x95x134mm 重さ:1.9kg
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-位 |
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0件 |
2025/10/28 |
2025/5/23 |
シンセサイザー |
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【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:320.56x44.05x165.75mm 重さ:1.52kg
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-位 |
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0件 |
2023/12/25 |
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音源モジュール |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:4w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:321x45x164mm 重さ:1.4kg
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-位 |
-位 |
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0件 |
2025/6/12 |
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シンセサイザー |
27鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:6音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:297x48x176mm 重さ:0.79kg
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/12 |
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シンセサイザー |
27鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:4音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:297x48x176mm 重さ:0.79kg
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