タイプ:キーボードのシンセサイザー・キーボード 人気売れ筋ランキング

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  • ヤマハ
  • 鍵盤数:88鍵
  • 鍵盤数:61鍵
  • ローランド
  • タッチレスポンス
  • 鍵盤数:37鍵
  • KORG
  • 〜50,000円
  • 鍵盤数:49鍵
  • 鍵盤数:49鍵,61鍵

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スペック情報
タイプ 鍵盤数 内蔵曲 自動演奏 レッスン・ナビ機能
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お気に入り登録35Remie PSS-E30のスペックをもっと見る
Remie PSS-E30
  • ¥6,732
  • ECカレント
    (全13店舗)
1位 5.00
(3件)
0件 2020/12/15  キーボード 37鍵 30曲  
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:1.4w 最大電池駆動時間:約22時間(アルカリ乾電池)/約18時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:1.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:506x54x201mm 重さ:1.2kg 
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかったです。

子供が早く音楽に触れられるようにとこちらを購入しました。 まだ1歳なので、わけもわからず色々押したり叩いたりして遊んでいるだけですが… なにか簡単なものを弾いてあげたり、一緒にいろんな音を出して遊んでいます。 遊び方がわからないからすぐに飽きるかな、と思ったのですが、案外気に入ってくれているようで、片付けようとすると怒られます。 なのでうちではご飯前の時間に少しだけ遊ばせて、ごはんで気を引いてこっそり片付ける、というのを繰り返しています。 キーボードとしての機能ですが、いろんな曲がプリインストールされていて、クイズがあったり楽器以外の音が出せたりと、遊び心が感じられて、音の出るおもちゃとしてもとても優秀だと思います。

5子供用

子供のプレゼントに。 手頃な大きさですね。 子供が使いこなすには時間かかりますが 長く使えそうな感じです

お気に入り登録19Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-335 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-335 [ホワイト]
  • ¥12,800
  • エディオンネットショップ
    (全6店舗)
2位 -
(0件)
0件 2024/9/ 2  キーボード 61鍵 120曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg 
お気に入り登録31piaggero NP-15B [ブラック]のスペックをもっと見る
piaggero NP-15B [ブラック]
  • ¥17,900
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
3位 5.00
(2件)
1件 2023/8/ 9  キーボード 61鍵 25曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg 
この製品をおすすめするレビュー
5安くても楽器だと感じられます

【デザイン】 すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。 【サイズ・可搬性】 特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。 【音色・響き】 良くも悪くも値段なりです。 【音色の多さ】 驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。 【タッチの良さ】 良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。 【作りの良さ】 作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。 【機能性】【操作性】 電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。 【総評】 Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。

5ライバル不在の完成度

【デザイン】 NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。 【サイズ・可搬性】 スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。 【音色・響き】 こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。 あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。 また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。 【音色の多さ】 音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。 【タッチの良さ】 LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。 ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。 【作りの良さ】 歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。 ここも満足度が高いポイント 【機能性】 USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。 【操作性】 トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。 【総評】 一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。 このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。

お気に入り登録19piaggero NP-35B [ブラック]のスペックをもっと見る
piaggero NP-35B [ブラック]
  • ¥26,800
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
3位 4.00
(1件)
1件 2023/8/ 9  キーボード 76鍵 25曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg 
この製品をおすすめするレビュー
476鍵盤ながらも音源の美しさはピカイチ

ヤマハNP35は、ピアノタッチの打鍵感ではなくてスコスコとしたタッチ打鍵感の76鍵盤キーボードです ピアノっぽいタッチ打鍵感を求めるなら、GHS鍵盤搭載のヤマハP45やGHC鍵盤搭載のヤマハP225やP145やP145BT等を購入することになるかと思います ヤマハNP35はキーボードタッチの鍵盤ながらも、その音色はヤマハの電子ピアノに迫る美しさとリアルさが、試弾していて何よりも大変大きな魅力に感じます この価格で、この音源の美しさは破格だと思います 私は過去に旧機種NP32を購入して弾いていた時期もあったので、自信を持って現行機種NP35お勧めできます ただ、88鍵盤じゃないことが最大のネックですね、いくら美しくリアルな音でも鍵盤足りない曲を弾くには88鍵盤電子ピアノへの買い換えを強いられます なので、あくまでも初心者用のライトなクラシックかポップス等の演奏出来て、88鍵盤の広い音域は絶対に必要なくて最大同時発音数が64でも充分という人向けの機種になります 少しでも鍵盤の音域が足りなくなる心配を持ってしまう場合や、NP35以外にもアコースティックピアノ等も弾く予定ある場合には、NP35じゃなくてヤマハ電子ピアノP45やP225やP145やP145BT等を買いましょう(タッチ打鍵感もピアノっぽくて何よりも弾き易いです) 76鍵盤のNP35ですけど、屋外に持ち出したり、車に積んで運んだりするのにはサイズ的に好都合なのかもしれません、重量も一般的なポータブル電子ピアノよりは少し軽いですし… 真実なのか否かは不明ですけど、NP45はヤマハポータブル電子ピアノP45と同じ音源を使っていると聞いたことがあります、もしそれが真実ならNP35の美しい音色にも納得です

お気に入り登録7Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540BK [ブラック] 5位 -
(0件)
9件 2025/8/29  キーボード 61鍵 200曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池)/約3時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg 
お気に入り登録7PSR-E483のスペックをもっと見る
PSR-E483 6位 -
(0件)
0件 2026/3/26  キーボード 61鍵 2曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約9時間(アルカリ乾電池)/約6時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:13w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:992x136x404mm 重さ:7kg 
お気に入り登録159PSS-A50のスペックをもっと見る
PSS-A50 8位 3.99
(11件)
13件 2019/11/22  キーボード 37鍵    
【スペック】
最大同時発音数:32音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:1.4w 最大電池駆動時間:約18時間(アルカリ乾電池)/約15時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:1.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:506x54x201mm 重さ:1.2kg 
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5コンパクトで質感よし

KORGの49鍵盤のMIDIキーボードが狭い我が家の中で取り回しが悪く、こちらに買い換えました。 【デザイン】 類似商品と比べて、安っぽさが全然ありません。 【サイズ・可搬性】 小さくて取り回しがいいです。 【音色・響き】 部屋で音鳴らせないので、イヤホンからしか音聴けてませんが、特に悪いことはないです。 【音色の多さ】 多いです。まあそんな使いませんが。 【タッチの良さ】 これも類似商品と比べて、鍵盤の質感はとてもいいです。ただもうちょっと鍵盤が大きかったらと思う小ささ(狭さ)ではあります。 【作りの良さ】 中国製のミニキーボードのチープさと比べると雲泥の差です。楽器は見た目がとても大事。 【機能性】 電池4つで動くのがとてもいいです。CASIOは電池6つ必要なので。この差は大きい。 【操作性】 ツマミとかは無いので、あった方が操作性よかったろうなと思うことはあります。 【総評】 ミニサイズの電子キーボードとしてはほぼ完璧だと思います。 端子は楽器らしく、mini-USBなのでPCへの接続に煩わしさは多少ありますが、遊びで弾く分にはこれが現状のベストだと思います。

5最近はじめた趣味の延長で購入

楽器は初心者なのですが、中古で程度の良さそうなものを購入 【デザイン】 とてもかわいらしいデザインです 【サイズ・可搬性】 かなり軽いので持ち運びでは苦労しなそう タブレット用のザックに入ったのはびっくり 【音色・響き】 まだ内臓スピーカーしか使ったことがありませんが、外部出力もあるのでそっちを評価したい 【音色の多さ】 このサイズで十分 【タッチの良さ】 とてもよいですがサイズがやや小さいので弾きにくさはあります。 【作りの良さ】 作りは結構良さげ、プラスチッキーですが無茶苦茶安っぽいわけでもないです。 【機能性】 録音機能も便利ですしアルペジオも結構面白いです。 【操作性】 慣れるまで時間がいりますが、悪くはないです 【総評】 現在新品価格が8k円台、中古であればもう少し安く。 手軽に手が出せる製品なのにとても良く出来ています。

お気に入り登録2Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-340 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-340 [ホワイト] 8位 -
(0件)
0件 2025/8/29  キーボード 61鍵 120曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg 
お気に入り登録21Casiotone SA-51 [ブラック×ライトグレー]のスペックをもっと見る
Casiotone SA-51 [ブラック×ライトグレー]
  • ¥5,010
  • ケーズデンキWEB
    (全7店舗)
11位 4.00
(2件)
0件 2022/3/ 2  キーボード 32鍵 10曲
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:1w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.2w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:446x51x208mm 重さ:1kg 
この製品をおすすめするレビュー
4お手頃な価格

子供がちょっと音を楽しむのにいいサイズ感とお手頃な価格で、ピアノやキーボードをはじめる最初の1つとしてもいいのかなと思います。 子供の手でも弾きやすく、ピアノや管楽器、打楽器など十分なリズムと音色が搭載されているのでとても食いつきがいいです。 きらきら星やくるみ割り人形など10曲ほど、耳にしたことある曲から耳にしていてほしい曲まで入っているので、指でも耳でも様々な角度から音に触れることができてとても楽しそうです。

お気に入り登録56Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-530 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-530 [ホワイト] 12位 4.66
(4件)
8件 2023/8/30  キーボード 61鍵 200曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg 
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5子ども用マニュアルの充実を希望

4歳児用に購入。 紙の説明書はないので必要な部分のみネットから印刷したがなかなか理解が難しい。 字を読めない子どもにもわかるマニュアルが欲しい。試行錯誤して自分で内蔵曲の再生をできるようになったが今度は流れている曲目が何か何回も聞いてきて辟易している。 曲目一覧を印刷したがカタカナとか濁音付きのひらがなが読めないので効果なし。 演奏前に曲名読み上げ機能があるとベスト。 ふりがな付きの大きな曲目一覧でもいい。 読めない字はしまじろうのあいうえおコンピューターで音を出して確認している。 子どもが寝静まってからは私がクラシックを鳴らしている。キーボードが音に合わせて光ると生演奏を聴いているような気分になる。 曲を追加できるグレードが上位機種を買えばよかったとも思っている。

5弾きたい曲が必ず弾けるようになります

【デザイン】 キーボードは黒が多いのですが、白くて奥行きがスリムで良い感じです 【サイズ・可搬性】 奥行きがスリムなので専用ケースを使用すれば可搬性も良いです 【音色・響き】 BGMとして聞いても良い音だと思います 【音色の多さ】 どれにするか迷うぐらい音色があります 【タッチの良さ】 ピアノ練習にもなるタッチです。良いです 【作りの良さ】 作りの良さはさすがカシオだと思います。素晴らしいです 【機能性】 練習の効率を極限まで高めていると思います 【操作性】 自分のマスターしたい曲を楽譜無しで完成させることが出来ます。素晴らしい操作性です 【総評】 楽譜が読めない人の弾きたい曲を限定してマスター出来るマシンだと思います。習いに行かなくても必ず弾けるようになります。1曲に集中すれば。

お気に入り登録19PSR-E383のスペックをもっと見る
PSR-E383
  • ¥20,773
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
12位 -
(0件)
6件 2024/5/27  キーボード 61鍵 125曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ乾電池)/約10.5時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.4kg 
お気に入り登録19GO:PIANO88 GO-88PXのスペックをもっと見る
GO:PIANO88 GO-88PX 15位 4.00
(3件)
0件 2025/3/18  キーボード 88鍵 10曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間(容量1900mAh使用時)/アルカリ電池:約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1280x84x276mm 重さ:5.8kg 
この製品をおすすめするレビュー
5ピアノタッチではないが88鍵盤キーボードとしては手ごろな機種

【デザイン】 2019年発売の先代モデルの方がデザインは好みでした。 【サイズ・可搬性】 本体重量5.8kgと軽くて、奥行きも少ないので圧迫感がなくてよいです。 【音色・響き】 デフォルトのピアノ音色の響きはこの価格帯ではとてもよくできていると思います。 音の明るさ、リバーブのかかり具合など調節出来てより好みの音で演奏可能です。 【音色の多さ】 初代GO:PIANOと比べて合計40音色あり音色数は満足しています。 【タッチの良さ】 ピアノタッチではなく、セミウエイテッド鍵盤なので購入する前に楽器店で試奏してみることをお勧めしますが、私はピアノタッチだと重たいと感じていたので61鍵のキーボードを弾く感じでピアノ曲など演奏できるので非常に重宝しています。 鍵盤を押したときのタッチ感度も5段階あるので強く弾きたい人、逆に弾く力の弱い私のようなものにも満足できるものとなっていました。 【作りの良さ】  鍵盤は前作から改良されて象牙調の鍵盤になっており真っ白のプラスチックの鍵盤よりは作りはよいと思います。  鍵盤の耐久性という点で、2019年発売の先代の物と同等だとすると、楽器店に展示してあった先代GO:PIANOの鍵盤の細かい浮き沈みが気にはなっていたので、何年も使用すればあのようになるのかなと不安がよぎりました。弾き方にもよると思いますが...。 【機能性】  メトロノームもありますし、自分の演奏の録音や再生もできます。  スマホとBluetooth接続してスマホで再生している曲を本機のスピーカーから鳴らすことができ、曲の練習やフレーズの研究などに大いに役立ちそうです。  また背面に、USB C端子があってPCと接続してDAWソフトと組み合わせてUSB-MIDIキーボードのような使用もできるので大変便利です。私はDAWソフトのMIDIシーケンス機能を使って手持ちのシンセサイザーの音を鳴らしたりもしています。 【操作性】  ボリュームの変更は簡単にできます。音色もピアノ、エレピ、オルガン、ストリングスといったカテゴリーの変更は本体上面のボタンを一個押せば変更できるのでマニュアルを見なくてもできると思います。それぞれのカテゴリー内の音色変更は、取説を見て覚えなければいけませんが簡単です。  液晶パネルなどないので本体上面のボタン+特定の高さの鍵盤を押したりして細かい機能の調節をしたりしなくてはいけないので、パソコンでリファレンスマニュアルを開きながら使い方を覚えなくてはならず面倒ですがそのうち覚えられるようになるとは思います。 【総評】  工夫すればいろいろな使い方ができますが、スピーカー内臓なので本機だけで演奏を気軽に楽しめることが一番良い点だと思います。  スピーカーの音もとりあえず演奏を楽しむのには十分な音質はしていると思います。音量もかなりの大音量まででます。  最大同時発音数が128音から64音に減っていますが、購入した楽器店の店員さんの説明によるとステレオ音色で64音出るらしいので、使う音色にもよりますが実質同じ発音数あるのではないかと思います。  

4軽さでいろいろ許せる

ピアノ経験者の「重いのはもう運びたくないけど88鍵使いたい!」という要望に応えてくれる素晴らしい機種です! 現物は近場に展示していなかったので、旧型(GO-88P)を試奏した記憶と、ネット上の情報を参考に購入しました。 実物を触ってみて気づいた点があるのでレビューします。 【デザイン】 旧型に比べ直線的なデザインで個人的には気に入っています。溝が少ないのもホコリが溜まりづらそうで良いです。会社名と型番以外の文字がないのもシンプルで好みです。 ボタンの形は丸型で、最近のRolandピアノの流れに沿っているようですね。 【サイズ・可搬性】 5.8kgは軽い!背負えるタイプのケースも買ったので早速背負ってみましたが、軽い! 他のマイナスポイントを差し引いても、この軽さでだいたい許せます。 【音色・響き】 基本のピアノ音色について、Roland頑張ってるな!と思いました。 低価格帯のRolandピアノ(FP30X等)で採用されているスーパーナチュラル・ピアノ音源とは別物で、あれの更に廉価版といった感じですが、ちゃんとRolandらしさを感じる音色です。 このクラスにありがちな「アタックが強めで減衰音が短い」という傾向はありますが、減衰音がやや長めである上に、減衰の仕方に嫌味がなく、よく調整されていると感じます。特に低音の減衰音が長く、曲終わりで程よく余韻を残すことが出来ます。 ただピアノソロやクラシック曲をしっとり聴かせる・・という用途だと心許ないかも。 本体スピーカーは6W×2ですが、かなり音量が出せます。低音にウーファーのようなズーンとした響きはありませんが、それでも割れることなく一番下のAの音も鳴ります。小さいカフェとかで音質を気にしなくていいなら、本体だけで演奏できそうです。ただ最大音量でガンガン弾くとさすがに音割れもあるし、弾いてる本人にはうるさいかも。 少しでも良い音で鳴らしたいなら外部PAに繋ぎましょう(外部出力端子はステレオミニプラグのみなので注意) 【音色の多さ】 GO-88Pがわずか4音色だったことで買うのを躊躇していましたが、やっと使える音色数になってくれました。鍵盤が軽いので、オルガンも弾きやすいです。 【タッチの良さ】 ハンマーアクションでないことはわかっていたのでそれはOK。そこを諦めて軽さを選びました。 ただ、黒鍵!GO-88Pでは生ピアノとほぼ同じ幅と高さだったのに、88PXは高さが5mmほど低いです(61鍵のGP:PIANOと同じ?)。これがすごく違和感・・・。更に鍵盤の支点がかなり手前にあり、鍵盤の奥に行くほど押しづらいです。黒鍵を多用する曲を演奏した時、とくに和音を弾くときに極端に音が小さくなったり、音が出ないこともあり、これはちょっと残念でした。 白鍵が象牙調になったのは良かったですが、PIANOと名付けるからには黒鍵も頑張ってほしかったですね。 【作りの良さ】 一度ライブでも使用しましたが、特に不安定さや華奢な感じもなく、安心して使えました。 【機能性】【操作性】 スマホのアプリを使わないと設定できない、あるいは設定が面倒な機能が多いので、買ったら迷わずアプリをインストールしましょう。ピアノデザイナーで音を細かく設定できるのは楽しいですよ!(このへんはYoutubeで詳細に解説してくれている日本人の方がいるので、ぜひ検索してみてください) 【総評】 上位機種に比べるとピアノ音がややチープ、鍵盤が弾きづらい、という点は気になりますが、5.8kgで気軽に持ち運べる88鍵としてはかなり良いと思います。 アプリを使えば音色数も格段に増えるので、趣味のバンドでキーボードをしている方にも便利だと思います。 電池駆動も可能なので、同じくバッテリー駆動可能なBOSEのS1PROと一緒に屋外に持ち出して、コンセントを気にすることなく屋外演奏を楽しむつもりです。 ただし、ピアノ初心者の方や、お子さんの初めての練習用に、と考えている方がいたらオススメしません。鍵盤を押した感触が生ピアノとは違いすぎます。習字をするのにサインペンを手に取るようなものです。せめて筆ペン(つまりハンマーアクション鍵盤の電子ピアノ)を使いましょう。RolandならPHA-4スタンダード鍵盤、YAMAHAならGHS、GHC鍵盤など。

お気に入り登録46Casiotone CT-S200BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S200BK [ブラック]
  • ¥12,987
  • ヤマダウェブコム
    (全19店舗)
18位 4.58
(4件)
0件 2019/8/23  キーボード 61鍵 60曲  
【スペック】
最大同時発音数:48音 メトロノーム: スピーカー: 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすいキーボード

購入動機: 初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。 良い点: シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。 悪い点: 特になし。 総評: 過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。

5私の目的にぴったり

単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。 鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎! また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。 61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。 欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。 購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。 https://casio.jp/emi/products/cts200/ 私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。 また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。 2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。

お気に入り登録32EZ-310 [ホワイト]のスペックをもっと見る
EZ-310 [ホワイト]
  • ¥22,050
  • ヤマダウェブコム
    (全19店舗)
18位 3.00
(1件)
2件 2024/6/13  キーボード 61鍵 181曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ電池)/約10時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.6kg 
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3レッスン機能が豊富で初心者にオススメのキーボード

2024/10にネットショップで23971円で購入。初心者なので光る鍵盤のガイドで練習できる機能に惹かれたのと61鍵盤のサイズ感が気に入ったのが購入の決め手です。 豊富なレッスン機能で短時間ですが以外に毎日続いています。 まだ使い始めて3ケ月なので機能のほんの一部しか使えていません。機能多すぎ。 アニメ曲やポップスなどの人気の内蔵曲が181曲と抱負。増やせるのも良い。 電子ピアノのような鍵盤ハンマーアクションはありませんが、一応、音の強弱を表現できるタッチレスポンス機能はあります。でも実家のピアノを弾いてみたら鍵盤が重くて全く弾けず...将来ピアノを弾きたいのなら最初から電子ピアノの方が良さそう。 グランドピアノをはじめとした650種類の音色があります。多すぎ。肝心のグランドピアノの音色はすごく良いと思います、流石ヤマハ。 61鍵盤ですが幅は941ミリあります。持ち運ぶとなるとそれなりに大きいのですが、なんか持ちにくい。一応持つ引っ掛かりを何か所か作ってくれているのですがどうもしっくりこない。 ACバッテリーのコードの質が悪い。ずっと差しっぱなしなら気にならないのかも知れませんが持ち運んで使う場合、割とストレス。なので乾電池で使ってます。 乾電池の持ちは割と良いです。2000mAhのエネループ6本、大体30分/日、ヘッドホン使用で1ケ月弱持つ感じです。 電源ボタン、少しへこんでいて、ふにゃふにゃしていて押しにくい。電源オフの長押しが地味にストレス。こうもあえて電源ボタンを操作しづらくさせる謎。 機能が豊富すぎてボタンが多すぎて直感的に操作が解らない。 ヘッドホンを含む端子類が背面にしかない。ヘッドホン端子が外部スピーカーと共用なので背面だと推測しますが、ヘッドホン端子として前面にも欲しかった。

お気に入り登録53Casiotone CT-S1WE [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S1WE [ホワイト]
  • ¥19,359
  • ディーライズ
    (全26店舗)
22位 4.56
(8件)
21件 2021/4/ 8  キーボード 61鍵 11曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg 
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5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです

大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。 楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。 真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。 ・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど) ・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い) ・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい! ・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう! あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。 目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。

5音がきれいで弾きやすい

【デザイン】 すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。 【サイズ・可搬性】 持ち運びやすいと思います。 学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。 【音色・響き】 ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。 【音色の多さ】 ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。 【タッチの良さ】 タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。 【作りの良さ】 ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。 コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。 譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。 【機能性】 別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。 まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。 サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。 【操作性】 簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。 functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。 【総評】 価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。 シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。

お気に入り登録3Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540WE [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540WE [ホワイト] 22位 -
(0件)
9件 2025/8/29  キーボード 61鍵 200曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池)/約3時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg 
お気に入り登録11GO:KEYS 3 [ミッドナイトブルー]のスペックをもっと見る
GO:KEYS 3 [ミッドナイトブルー] 22位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵    
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg 
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き

自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか? 自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません 鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません 演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね

お気に入り登録12piaggero NP-15WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
piaggero NP-15WH [ホワイト]
  • ¥17,900
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
26位 5.00
(2件)
1件 2023/8/ 9  キーボード 61鍵 25曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg 
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5安くても楽器だと感じられます

【デザイン】 すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。 【サイズ・可搬性】 特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。 【音色・響き】 良くも悪くも値段なりです。 【音色の多さ】 驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。 【タッチの良さ】 良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。 【作りの良さ】 作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。 【機能性】【操作性】 電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。 【総評】 Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。

5ライバル不在の完成度

【デザイン】 NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。 【サイズ・可搬性】 スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。 【音色・響き】 こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。 あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。 また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。 【音色の多さ】 音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。 【タッチの良さ】 LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。 ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。 【作りの良さ】 歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。 ここも満足度が高いポイント 【機能性】 USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。 【操作性】 トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。 【総評】 一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。 このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。

お気に入り登録22PSR-E473のスペックをもっと見る
PSR-E473 26位 5.00
(1件)
3件 2022/4/11  キーボード 61鍵 30曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約8時間(充電式ニッケル水素電池)/約7時間(アルカリ電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:13w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:992x136x404mm 重さ:7kg 
この製品をおすすめするレビュー
5エキサイティングな音楽ワークステーションです。

ヤマハPSR-E473を使用すると、単にピアノを弾くよりも 制作活動にはるかに深く入ることができます。 それはまるでバンドと一緒に演奏しているような気分になれます。 コンパクトなフレームの中に膨大な情報量を詰め込んだステーションです。

お気に入り登録9Casiotone CT-S1-76BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S1-76BK [ブラック]
  • ¥31,955
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
26位 -
(0件)
1件 2024/6/28  キーボード 76鍵 11曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:13w ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1140x83x258mm 重さ:5.3kg 
お気に入り登録4Casiotone CT-S1-76WE [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S1-76WE [ホワイト]
  • ¥31,955
  • ヤマダウェブコム
    (全15店舗)
26位 -
(0件)
1件 2024/6/28  キーボード 76鍵 11曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:13w ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1140x83x258mm 重さ:5.3kg 
お気に入り登録15Casiotone SA-50 [ホワイト×ライムグリーン]のスペックをもっと見る
Casiotone SA-50 [ホワイト×ライムグリーン] 33位 4.00
(2件)
0件 2022/3/ 2  キーボード 32鍵 10曲
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:1w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.2w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:446x51x208mm 重さ:1kg 
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4お手頃な価格

子供がちょっと音を楽しむのにいいサイズ感とお手頃な価格で、ピアノやキーボードをはじめる最初の1つとしてもいいのかなと思います。 子供の手でも弾きやすく、ピアノや管楽器、打楽器など十分なリズムと音色が搭載されているのでとても食いつきがいいです。 きらきら星やくるみ割り人形など10曲ほど、耳にしたことある曲から耳にしていてほしい曲まで入っているので、指でも耳でも様々な角度から音に触れることができてとても楽しそうです。

お気に入り登録11Casiotone SA-81 [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone SA-81 [ブラック]
  • ¥7,200
  • ピアノプラザ
    (全16店舗)
33位 -
(0件)
0件 2023/3/ 7  キーボード 44鍵 10曲
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:1.6w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.8w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:604x57x211mm 重さ:1.4kg 
お気に入り登録5GO:KEYS 5 [ホワイト]のスペックをもっと見る
GO:KEYS 5 [ホワイト] 33位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵    
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg 
この製品をおすすめするレビュー
3自動伴奏にバリエーションが4種類

店頭で軽く試弾した程度では、下位機種のGO:KEYS 3 との違いが分りませんでした 自動伴奏のスタイル各々に4種類のバリエーションを有していて変更できる点が良いですね バリエーションを変更した際のみに、フィルインが挿入される仕様なのでしょうか? 下位機種同様に自動伴奏はドラムサウンドがやたらと目立って迫力あるのに、ベース音やコード伴奏音は隠れてしまう印象で、ヘッドホン使えば解決するのでしょうか? 音色変更した際に、鍵盤を押してる間は変更前の音色が残って持続する仕様は便利ですね

お気に入り登録109ベーシックキーボード CTK-240のスペックをもっと見る
ベーシックキーボード CTK-240
  • ¥11,999
  • ヒットマーケット
    (全7店舗)
37位 3.88
(10件)
2件 2010/6/ 9  キーボード 49鍵 50曲
【スペック】
最大同時発音数:12音 メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:3.2w 最大電池駆動時間:約6時間(マンガン乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:914x75x237mm 重さ:2.8kg 
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4バランスの取れた製品

【デザイン】 すっきりしていて良い 【サイズ・可搬性】 もう少し小さければ直良いが値段が高くなるのならばこれで良い。 【音色・響き】 価格の割には良いと思う 【音色の多さ】 価格の割には多いと思う 【タッチの良さ】 普通。悪くは無い。 【作りの良さ】 価格の割にはしっかりしているが、欲を言えば鍵盤がもう少し高級感があれば尚良し。 【機能性】 CT-Xシリーズの簡単な機能部分が搭載されている 【操作性】 カシオキーボードに慣れていれば同じような感じなのでわかりやすい。 【総評】 コスパが良くとても良い製品だと思います。

4据え置きで使うものではなく、どこかでちょこっと練習するよう。

泊まりで仕事の時にちょっと練習したいと思って買いました。 指遣いの練習にはいいと思います。とても安いし49キーしかないから、幅がそんなにないので、持ち運びも便利です。 惜しむらくは強弱をタッチで表現はできないです。強く押しても弱く押しても出る音は同じです。 それからコンセントにつないでいても、少し時間が経ったらすぐオフになります。まぁそちらはすぐ電源入れ直したらいいだけの話ですけど。 基本的には安くて小さい割にしっかりしているので、出先での練習に良いと思います

お気に入り登録6PSR-E283のスペックをもっと見る
PSR-E283 37位 -
(0件)
0件 2024/5/27  キーボード 61鍵 122曲
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x104x317mm 重さ:4kg 
お気に入り登録36Casiotone CT-S1BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S1BK [ブラック] 37位 4.56
(8件)
21件 2021/4/ 8  キーボード 61鍵 11曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです

大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。 楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。 真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。 ・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど) ・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い) ・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい! ・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう! あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。 目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。

5音がきれいで弾きやすい

【デザイン】 すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。 【サイズ・可搬性】 持ち運びやすいと思います。 学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。 【音色・響き】 ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。 【音色の多さ】 ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。 【タッチの良さ】 タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。 【作りの良さ】 ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。 コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。 譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。 【機能性】 別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。 まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。 サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。 【操作性】 簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。 functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。 【総評】 価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。 シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。

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CT-X5000 37位 5.00
(1件)
7件 2018/3/13  キーボード 61鍵 30曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x116x384mm 重さ:7kg 
この製品をおすすめするレビュー
5ハイグレードキーボード上位機種

【デザイン】 黒系なこともありますが、ちょっといかつ目なカッコ良さがあると思います。 【サイズ・可搬性】 ライブに持ち出すのはなんとかいけると思います。 【音色・響き】 残響音に拘りのあるAIX音源です。 【音色の多さ】 800音色なのでこの辺りの製品では多い方だと思います。 【タッチの良さ】 普通のキーボード用鍵盤です。 【作りの良さ】 良いと思います。 【機能性】 全部載せって感じです。 キーボードですが、シンセでも良い位です。 【操作性】 音色選択もしやすいですし、レジストあり、ボタン多めなので操作性は良いと思います。 【総評】 シンセ物色中で、かなり欲しい機種です。悩む点はちょっと大き過ぎかな、という点です。 ■3000との違い  スペックはほぼ同じです。  ・電池駆動は3000、5000はアンプが大きいためか要電源  ・5000はLINE OUTあり。ステージでPAに繋ぐなら5000の方が良いかも。  ・5000は音色選択がグループから選べる。  ・若干エフェト数が違う  なので3000でも良いと思います。  ステージでPAに繋ぐなら5000の方が良いかも。位の違いかな。 ■PCMシンセ  とりあえず、レイヤー、フィルター、EGがあれば十分ではないかと思います。音作りも楽しめます。この上だとROLANDのFAとかに行った方が。 カシオのイメージで損してますが、なかなかすごいスペックの機器です。

お気に入り登録4ハーモニーディレクター HD-300のスペックをもっと見る
ハーモニーディレクター HD-300 37位 -
(0件)
0件 2021/2/18  キーボード 61鍵 167曲  
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:6w 最大電池駆動時間:約4.5時間(アルカリ電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x106x317mm 重さ:4.2kg 
お気に入り登録5Casiotone SA-80 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone SA-80 [ホワイト]
  • ¥7,200
  • ピアノプラザ
    (全8店舗)
47位 -
(0件)
0件 2023/10/30  キーボード 44鍵 10曲
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:1.6w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.8w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:604x57x211mm 重さ:1.4kg 
お気に入り登録33Casiotone CT-S400のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S400
  • ¥22,200
  • ピアノプラザ
    (全14店舗)
47位 2.86
(3件)
1件 2021/4/ 8  キーボード 61鍵 160曲  
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約4時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.5kg 
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4もうこれだけあればいいじゃんというクオリティ

【デザイン】 デザインがcasiotoneシリーズの中で個人的に1番洗練されていて、メカメカしさと操作性とシンプルさが共存していて1番好きです。 【サイズ・可搬性】 サイズは61鍵としてはかなり薄い作りでハンドルやストラップホルダーもあるのでポータブル性は抜群です 【音色・響き】 音色がかなり多く、オールインワンシンセのような万能性。曲のある音色もありますがCASIOらしくてそこも含めて○。ピアノはザCASIO。エレピはエフェクトかけすぎ!しかし他の音色はかなり綺麗です。 【音色の多さ】 600音色(GM含む)なので基本的には足りないということはなくたくさん遊べるラインナップです。 【タッチの良さ】 タッチもct-s1と同じCASIO最新の鍵盤なので悪くないし表現力も豊かです。モデルチェンジではYAMAHAのようなストンと落ちるソフト鍵盤を期待しています。 【作りの良さ】 作りは本当によくできていて、スピーカーグリルの布ネットや直線と丸みをうまく使った素材の処理、軋みの少なさなど素晴らしいです。薄いので若干剛性が足りないかな。 【機能性】 カテゴリー別に選べる音色やかなり多くのコードを認識できる自動伴奏、CASIOらしくちょっとダサめ(褒め言葉)のリズムやわかりやすい操作性など基本的な機能は全て揃っています。 【操作性】 リズムや自動伴奏、600もある音色そしてそれを操作できるディスプレイが素晴らしいです。通常の電子ピアノやキーボードはファンクションキー?どこかの鍵盤を押すなどの説明書を見ないと訳がわからない操作感なものが多い中これはディスプレイの中で完結できるので操作がすごくわかりやすい。 【総評】 CT-S1のマーケティングの陰に隠れて、同価格なのに人気のないこちらの兄弟機種ですが操作性は絶対こっちの方がわかりやすいし初心者におすすめです。スピーカーや鍵盤、筐体の作りまで全く同じで高機能、10倍の多音色。その代わり液晶と操作子が付きますよ。というモデルなのでct-s1と迷って、デザインが許せるならこちらをお勧めします。 鍵盤の質も昔のCASIOからしたら雲泥の差なのでぜひ一度弾いてみることをおすすめします。 サスティンペダルが中でもサスティンがかけられる機能はYAMAHAでも見習ってほしいくらい気軽にピアノをベッドの上とかで引けますのでこれもおすすめのポイント

3音源によって音の大きさの差が大きすぎる

ギターが弾けなくなったので、初めてキーボードを使うことにした。 音源は多いが、ほとんど区別がつかない音源、音が小さくて使えない音源など、オミットしていけばそれほど多くはない。また音源によってはボリュームを最大にしてもほとんど聞こえないものもあり、使えない音源も多々ある。音源の多さで設定が面倒になっただけである。数で勝負するのではなく、質で勝負して欲しかった。 音源によっては連続して打鍵していると、音が抜けるときがある。不良品なのか、そういう商品なのか不明。 ディスプレイに設定が表示されるが、階層がわかりにくいので、何度も行ったり来たりする。慣れるまでには時間がかかりそう。機能の多さよりも使いやすさの方が重要だと実感した。

お気に入り登録9GO:KEYS 5 [グラファイト]のスペックをもっと見る
GO:KEYS 5 [グラファイト]
  • ¥75,898
  • サウンドハウス
    (全7店舗)
47位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵    
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg 
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3自動伴奏にバリエーションが4種類

店頭で軽く試弾した程度では、下位機種のGO:KEYS 3 との違いが分りませんでした 自動伴奏のスタイル各々に4種類のバリエーションを有していて変更できる点が良いですね バリエーションを変更した際のみに、フィルインが挿入される仕様なのでしょうか? 下位機種同様に自動伴奏はドラムサウンドがやたらと目立って迫力あるのに、ベース音やコード伴奏音は隠れてしまう印象で、ヘッドホン使えば解決するのでしょうか? 音色変更した際に、鍵盤を押してる間は変更前の音色が残って持続する仕様は便利ですね

お気に入り登録1OTK-37M/BK [ブラック]のスペックをもっと見る
OTK-37M/BK [ブラック]
  • ¥5,382
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
55位 4.00
(3件)
0件 2022/2/18  キーボード 37鍵 30曲    
【スペック】
メトロノーム: スピーカー: ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:545x95x245mm 重さ:0.99kg 
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4気楽に楽しむキーボード

安価なのが魅力である。 店舗などでは楽器に分類されているが、キーのサイズが小さく、玩具として分類されるべきではないかと思う。 小さく軽くて場所をとらないので、傍に置いて気が向いたときにちょこちょこと弾いて楽しむことができる。 機能もいろいろあるので、弾く楽しさも倍増である。 とはいえキーが小さいので、この後にキーボードを本格的に始めようと思うならちゃんとしたサイズのキーボードで練習したほうがいいだろう。 気楽に音を出して遊びたいと思う方にはお勧めだと思う。

4子どものおもちゃとして最適

【デザイン】 チープですが白なら可愛くていいかな、と。 【サイズ・可搬性】 37鍵盤なのでとってもコンパクト。 サイズが大きすぎると出し入れが面倒になっちゃいそうですからね 【音色・響き】 価格なりというかとってもチープ。 まあ仕方ないですね。 【音色の多さ】 音色が沢山ある訳じゃないし、ネコの鳴き声とかもあるのでメーカー側も子どものおもちゃと割り切ってそう 【タッチの良さ】 子どものおもちゃよりはいいかな、って感じです。タッチで強弱は付けられません 【作りの良さ】 全体的にはチープですが価格なりかなと 【機能性】 USB接続できるのがいいですね。 当たり前だけどヘッドホン端子もあります。 でもそれくらい。 【操作性】 とっても分かりやすい 【総評】 子どものおもちゃのキーボードとして購入しました。キャラクターが付いて鍵盤ちょっとのより少し安いのもこれを選んだ理由。 キャラクターに惹かれてるんじゃなくて鍵盤に触れるのが楽しそうだったので、どうせならと購入。キーは少し小さいけど弾くのに支障は無いです。子どものおもちゃとしては安いし十分だと思います。

お気に入り登録22Casiotone CT-S200RD [レッド]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S200RD [レッド] 55位 4.58
(4件)
0件 2019/8/23  キーボード 61鍵 60曲  
【スペック】
最大同時発音数:48音 メトロノーム: スピーカー: 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg 
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5使いやすいキーボード

購入動機: 初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。 良い点: シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。 悪い点: 特になし。 総評: 過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。

5私の目的にぴったり

単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。 鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎! また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。 61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。 欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。 購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。 https://casio.jp/emi/products/cts200/ 私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。 また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。 2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。

お気に入り登録16Casiotone CT-S500 [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S500 [ブラック] 55位 4.00
(1件)
0件 2022/1/24  キーボード 61鍵 11曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x91x258mm 重さ:4.7kg 
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4扱いやすい楽器です

【総評】 カシオの61鍵キーボードです。 もちろんスピーカー搭載なので単体で演奏できます。 Bluetoothでのスマホ連携が楽しめます。めんどうですけどね。 多彩な音源で楽しみ方無限に広がります。 もちろん一人での練習にも最適だし。 小規模な演奏会だって開けます。 まあ、搭載アンプは非力なのでね大きな会場では音が届きにくいけど。 単三電池駆動もあるんでパワーはそんなものでしょ。 電子楽器なので音自体は満足できますよ。 非常に扱いやすい楽しい楽器ですね。 お子さんの練習用として最適かな。 仕様 ●電源:ACアダプター、電池駆動(単三乾電池6本) ●重さ:4.7kg ●スピーカー:(13cmx6cm)x2 ●アンプ出力:2.5Wx2 ●搭載曲数:10曲 ●Bluetooth搭載

お気に入り登録12GO:KEYS 3 [ターコイズ]のスペックをもっと見る
GO:KEYS 3 [ターコイズ]
  • ¥46,200
  • サウンドハウス
    (全8店舗)
55位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵    
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
3自動伴奏に4種類のバリエーション付き

自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか? 自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません 鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません 演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね

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Pa700 Professional Arranger
  • ¥247,500
  • サウンドハウス
    (全3店舗)
55位 4.00
(2件)
0件 2017/9/25  キーボード 61鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:50w メディアスロット:microSDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:25w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1030x132x378.3mm 重さ:9.9kg 
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4microARRANGER を3年使って面白くなって、2台使いに挑戦。

高い買い物なので、ヤフーショッピングの値動きを見つつ、結局、ヤフオクで中古品を入手しました。 大ヒットしたKORG microARRANGER(生産終了)を3年使って、とても満足でしたが、 上位互換できるアレンジャーキーボードが欲しくて、Pa700が自分には良いと思いました。 ミニ鍵盤では小さくて出来なかった、弾き語り風伴奏などは、普通鍵盤が良いです。 ラップトップスタンドを2個使用して、microARRANGERは上段に設置しています。 同じメーカーゆえに、音色の3分の1は覚えてますし、スタイルも重複があるので、覚えやすいですが、 種類は増え、なかなか全部覚えるまでは時間がかかりそうですが、良い音です。 立体感のある響きも、とても良いです。 あえて言えば、「スタイル」を、ボタンからタッチパネルにしたのは、コストパフォーマンスのためだと思いますが、 microより使いにくくなっている気もします。 シーケンスもmicroは2個あったし、同じ仕様を求めても仕方ないので、使い慣れてる機能もあるので、併用する事になります。 Domino(Windows用フリーソフト・シーケンサー)で作ったMIDIデータを色々と音色を変えてみたりしています。 アレンジャーキーボードとしてだけでなく、シンセ音源としても使える、豊富で高品質な音がとにかく良いです。 創作意欲をかき立てられる、面白いキーボード(シンセサイザー)です。 初心者こそ、いきなりDAWソフトに入るのでなく、こういう色んなジャンルの音楽で楽しめるキーボード、使ってみてもいいと思います。

4PA600からの更新です

使用中のPA600が4年ほど経過し思い切って更新しました。 amazonで128,000円(税、送料込み)でした。 購入の最大の理由は、「MIDI音楽データを直接スタイルに自動変換する機能」がPA700に装備されたことでした。 これまでのPA600は、自分好みの曲のスタイルを製作する事は可能なんですが、ドラムやベース、その他の伴奏楽器のパターンを各VAR毎に、しかもイントロやエンディングも含めてとなると、とてつもない作業量となり、実質困難でした。 しかし、PA700では、市販のMIDI楽曲データ(Jポップでもフォークでも演歌でも)をUSBメモリーにセットして、PA700に取り込むことで、スタイルに自動変換されます。変換時間はわずか数秒です。 イントロやエンディングは、オリジナルの曲の雰囲気をちゃんと残して変換されます。 100%の完成度ではないですが、キーボードにアサインするサウンドを微調整したりすることで、楽曲によっては、かなり満足のいく変換です。 もちろん、MIDI楽曲によっては、メロディー演奏の部分が一部イントロに含まれてしまったり、イントロそのものがオリジナルの雰囲気を損なってしまったりする事もありましたが、自動でここまで変換できれば良しとしたいです。 10曲ほどのMIDI楽曲を取り込んで、現在変換挑戦中ですが、シンプルな楽曲はほぼOKです。 その他の機能、性能についてですが、あまりにも項目が多いので、これから比較していきたいと思います。 最初から内蔵されている各種のスタイルは、かなりの部分新しいパターンに更新されていますので、とても新鮮に感じました。 一方で、スイッチの位置が一部変更されていましたので、ちょっと戸惑う事もありました。

お気に入り登録26Casiotone CT-S200WE [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S200WE [ホワイト] 76位 4.58
(4件)
0件 2019/8/23  キーボード 61鍵 60曲  
【スペック】
最大同時発音数:48音 メトロノーム: スピーカー: 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすいキーボード

購入動機: 初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。 良い点: シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。 悪い点: 特になし。 総評: 過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。

5私の目的にぴったり

単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。 鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎! また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。 61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。 欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。 購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。 https://casio.jp/emi/products/cts200/ 私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。 また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。 2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。

お気に入り登録3Casiotone CT-S100のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S100 76位 -
(0件)
0件 2024/3/ 4  キーボード 61鍵 60曲  
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時)/約13時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg 
お気に入り登録74ベーシックキーボード CT-X700のスペックをもっと見る
ベーシックキーボード CT-X700 76位 4.00
(1件)
6件 2018/2/14  キーボード 61鍵 160曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x109x350mm 重さ:4.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
4CT-Xシリーズの簡易版

【デザイン】 カッコいいよりは、カジュアルな感じでしょうか。 【サイズ・可搬性】 4.3kgなので、良いのではないかと。 【音色・響き】 AIX音源なのでいい感じです。 【音色の多さ】 600音色なので、上位機種の5000/3000の800音色に次ぐ多さです。 【タッチの良さ】 普通のキーボード鍵盤です。 【作りの良さ】 【機能性】 弾くことに特化した感じかな。 音作り、シーケンサー、USBメモリーなどは省略されてます。 【操作性】 ボタンは多めなので操作性は良いと思います。 【総評】 上位機種の5000/3000がワークステーションで機能充実に対して、700は弾くことに特化した感じでしょうか。 光らない鍵盤ですがレッスン機能もあるので大人の入門機に良いかも。 18,000位なのでコスパも良いと思います。

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